Taro-栃木県職員の懲戒処分の基準(H29改正)
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- ゆあ まつかた
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1 栃木県職員の懲戒処分の基準 第 1 基本事項本基準は 代表的な非違行為の事例を選び それぞれにおける標準的な処分量定を掲げたものである 具体的な量定の決定に当たっては 1 非違行為の動機 態様及び結果はどのようなものであったか 2 故意又は過失の度合いはどの程度であったか 3 非違行為を行った職員の職責はどのようなものであったか その職責は非違行為との関係でどのように評価すべきか 4 他の職員及び地域社会に与える影響はどのようなものであるか 5 過去に非違行為を行っているか等のほか 適宜 日頃の勤務態度や非違行為後の対応等も含め総合的に考慮のうえ判断するものとする したがって 個別の事案の内容によっては 標準例に掲げる量定以外とすることもあり得るものとする なお 標準例に掲げられていない非違行為についても 懲戒処分の対象となり得るものであり これらについては標準例に掲げる取扱いを参考としつつ判断するものとする 第 2 標準例 1 一般服務関係 (1) 欠勤ア正当な理由なく 1 0 日以内の間勤務を欠いた職員は 減給又は戒告とする イ正当な理由なく 1 1 日以上 2 0 日以内の間勤務を欠いた職員は 停職又は減給とする ウ正当な理由なく 2 1 日以上の間勤務を欠いた職員は 免職又は停職とする (2) 遅刻 早退正当な理由なく勤務時間の始め又は終わりに繰り返し勤務を欠いた職員は 戒告とする (3) 休暇の虚偽請求傷病休暇又は特別休暇等について虚偽の請求等をした職員は 減給又は戒告とする (4) 勤務態度不良勤務時間中に職場からの離脱等により職務を怠り 公務の運営に支障を生じさせた職員は 減給又は戒告とする
2 (5) 職場内秩序びん乱ア上司等に対する暴行により職場の秩序を乱した職員は 停職又は減給とする イ上司等に対する暴言により職場の秩序を乱した職員は 減給又は戒告とする (6) 虚偽報告事実をねつ造して虚偽の報告を行った職員は 減給又は戒告とする (7) 争議行為等ア地方公務員法第 3 7 条第 1 項前段の規定に違反して同盟罷業 怠業その他の争議行為をなし 又は県の機関の活動能率を低下させる怠業的行為をした職員は 減給又は戒告とする イ地方公務員法第 3 7 条第 1 項後段の規定に違反して同項前段に規定する違法な行為を企て 又はその遂行を共謀し そそのかし 若しくはあおった職員は 免職又は停職とする (8) 秘密漏えいア職務上知ることのできた秘密を故意に漏らし 公務の運営に重大な支障を生じさせた職員は 免職又は停職とする この場合において 自己の不正な利益を図る目的で秘密を漏らした職員は 免職とする イ具体的に命令され 又は注意喚起された情報セキュリティ対策を怠ったことにより 職務上の秘密が漏えいし 公務の運営に重大な支障を生じさせた職員は 停職 減給又は戒告とする (9) 個人の秘密情報の目的外収集その職権を濫用して 専らその職務の用以外の用に供する目的で個人の秘密に属する事項が記録された文書等を収集した職員は 減給又は戒告とする (10) 兼業承認等手続け怠営利企業の役員等の職を兼ね 若しくは自ら営利企業を営むことの承認を得る手続又は報酬を得て 営利企業以外の事業の団体の役員等を兼ね その他事業若しくは事務に従事することの許可を得る手続を怠り これらの兼業を行った職員は 減給又は戒告とする (11) セクシュアル ハラスメント ( 他の者を不快にさせる職場における性的な言動及び他の職員を不快にさせる職場外における性的な言動 ) 等ア暴行若しくは脅迫を用いてわいせつな行為をし 又は職場における上司 部下等の関係に基づく影響力を用いることにより強いて性的関係を結び若しくはわいせつな行為をした職員は 免職又は停職とする イ相手の意に反することを認識の上で わいせつな言辞 性的な内容の電話 性的な内容の手紙 電子メールの送付 身体的接触 つきまとい等の性的な言動 ( 以下 わいせつな言辞等の性的な言動 という ) を繰り返した職員は 停職又は減給とする この場合において わいせつな言辞等
3 の性的な言動を執拗に繰り返したことにより相手が強度の心的ストレスの重積による精神疾患に罹患したときは 当該職員は免職又は停職とする ウ相手の意に反することを認識の上で わいせつな言辞等の性的な言動を行った職員は 減給又は戒告とする 2 公金 財産取扱い関係 (1) 横領 窃取 詐取公金若しくは財産 ( 以下 公金等 という ) を横領し 若しくは窃取し 又は人を欺いて公金等を交付させた職員は 免職とする (2) 紛失公金等を紛失した職員は 戒告とする (3) 盗難重大な過失により公金等の盗難に遭った職員は 戒告とする (4) 損壊故意に職場において財産を損壊した職員は 減給又は戒告とする (5) 出火 爆発過失により職場において財産の出火 爆発等を引き起こした職員は 戒告とする (6) 給与等の違法支払 不適正受給故意に法令に違反して給与又は旅費を不正に支給した職員及び故意に届出を怠り 又は虚偽の届出をするなどして給与又は旅費を不正に受給した職員は 減給又は戒告とする (7) 公金等処理不適正自己保管中の公金の流用等公金等の不適正な処理をした職員は 減給又は戒告とする (8) コンピュータの不適正使用職場のコンピュータをその職務に関連しない不適正な目的で使用し 公務の運営に支障を生じさせた職員は 減給又は戒告とする 3 倫理関係 (1) 収賄職務に関する行為をすること したこと しないこと若しくはしなかったことの対価若しくは請託を受けてその地位を利用して他の職員にその職務に関する行為をさせ 若しくはさせないようにあっせんすること若しくはあっせんしたことの対価として供応接待又は財産上の利益の供与を受けた職員は 免職又は停職とする (2) 金銭等の贈与又は無償による役務の提供職務に関して利害関係を有する事業者等 ( 以下 利害関係者 という )
4 から金銭 物品若しくは不動産 ( 以下 金銭等 という ) の贈与を受け 又は無償で役務の提供を受けた職員は 免職 停職 減給又は戒告とする (3) 金銭等の無償貸付け利害関係者から無償で金銭等の貸付けを受けた職員は 停職 減給又は戒告とする (4) 供応接待利害関係者から供応接待を受け 又は遊技 ゴルフ若しくは旅行に要する費用を利害関係者が負担して当該利害関係者と共に遊技 ゴルフ若しくは旅行をした職員は停職 減給又は戒告とする 4 公務外非行関係 (1) 放火 殺人放火をし 又は人を殺した職員は 免職とする (2) 傷害 暴行 けんかア人の身体を傷害した職員は 停職又は減給とする イ暴行を加え 又はけんかをした職員が人を傷害するに至らなかったときは 減給又は戒告とする (3) 器物損壊故意に他人の物を損壊した職員は 減給又は戒告とする (4) 横領 窃盗 強盗ア自己の占有する他人の物を横領し 又は他人の財物を窃取した職員は 免職又は停職とする イ遺失物 漂流物その他占有を離れた他人の物を横領した職員は 減給又は戒告とする ウ暴行又は脅迫を用いて他人の財物を強取した場合は 免職とする (5) 詐欺 恐喝人を欺いて財物を交付させ 又は人を恐喝して財物を交付させた職員は 免職又は停職とする (6) 賭博ア賭博をした職員は 減給又は戒告とする イ常習として賭博をした職員は 停職とする (7) 麻薬等の所持等麻薬 大麻 あへん 覚醒剤 危険ドラッグ等の所持 使用 譲渡等をした職員は 免職とする (8) 酩酊による粗野な言動等酩酊して 公共の場所又は乗物において 公衆に迷惑をかけるような著しく粗野又は乱暴な言動をした職員は 減給又は戒告とする (9) 淫行
5 1 8 歳未満の者に対して 金品その他財産上の利益を対償として供与し 又は供与することを約束して淫行をした職員は 免職又は停職とする (10) 痴漢行為公共の場所又は乗物において痴漢行為をした職員は 停職又は減給とする (11) 盗撮行為公共の場所若しくは乗物において他人の通常衣服で隠されている下着若しくは身体の盗撮行為をし 又は通常衣服の全部若しくは一部を着けない状態となる場所における他人の姿態の盗撮行為をした職員は 停職又は減給とする 5 交通事故 交通法規違反関係 (1) 酒酔い運転酒酔い運転をした職員は 免職とする (2) 酒気帯び運転ア酒気帯び運転で人を死亡させ 又は重篤な傷害を負わせた職員は 免職とする イ酒気帯び運転で人に傷害を負わせた職員は 免職又は停職とする この場合において事故後の救護を怠る等の措置義務違反をした職員は 免職とする ウ酒気帯び運転をした職員は 停職とする この場合において物の損壊に係る交通事故を起こしてその後の危険防止を怠る等の措置義務違反をした職員は 免職又は停職とする (3) 飲酒運転の同乗者等飲酒運転であることを知りながら同乗し 又は運転することを知りながら飲酒を勧めた職員は 停職 減給又は戒告とする (4) 飲酒運転以外での交通事故等ア人を死亡させ 又は重篤な傷害を負わせた職員は 免職 停職 減給又は戒告とする この場合において措置義務違反をした職員は 免職又は停職とする イ人に傷害を負わせた職員は 停職 減給又は戒告とする この場合において措置義務違反をした職員は 免職 停職又は減給とする ウ無免許運転 著しい速度超過等の悪質な交通法規違反をした職員は 停職 減給又は戒告とする この場合において物の損壊に係る交通事故を起こして措置義務違反をした職員は 免職 停職又は減給とする 6 監督責任関係 (1) 指導監督不適正 部下職員が懲戒処分を受ける等した場合で 管理監督者としての指導監督
6 に適正を欠いていた職員は 減給又は戒告とする (2) 非行の隠ぺい 黙認部下職員の非違行為を知得したにもかかわらず その事実を隠ぺいし 又は黙認した職員は 停職又は減給とする 第 3 適用期日この基準は 平成 1 7 年 1 1 月 1 日から適用する この基準は 平成 2 7 年 5 月 1 日から適用する この基準は 平成 2 9 年 4 月 1 日から適用する
公益社団法人四街道市シルバー人材センター 懲戒処分の基準
公益社団法人四街道市シルバー人材センター 懲戒処分の基準 公益社団法人四街道シルバー人材センター懲戒処分の基準 第 1 基本事項 本基準は 代表的な事例を選び それぞれにおける標準的な処分量定を掲げたものであり 公益社団法人四街道シルバー人材センターに勤務する職員及び臨時職員等を対象とする 具体的な量定の決定に当たっては (1) 非違行為の動機 態様及び結果はどのようなものであったか (2) 故意又は過失の度合いはどの程度であったか
国立大学法人宮城教育大学における懲戒処分の指針(案)
国立大学法人宮城教育大学における懲戒処分の指針 平成 22 年 7 月 14 日制定 第 1 基本事項本指針は 代表的な事例を選び それぞれにおける標準的な懲戒処分の種類を掲げたものである 具体的な処分量定の決定に当たっては 1 非違行為の動機 態様及び結果はどのようなものであったか 2 故意又は過失の度合いはどの程度であったか 3 非違行為を行った職員の職責はどのようなものであったか その職責は非違行為との関係でどのように評価すべきか
尾道市職員の懲戒処分に関する指針
尾道市職員の懲戒処分に関する指針 第 1 目的 この指針は 懲戒処分に関する透明性を確保し 非違行為に対して厳正かつ公正に対 処するとともに 不祥事の発生防止に資することを目的とする 第 2 処分の基準任命権者は 懲戒処分を行う際の具体的な量定の決定に当たっては (1) 非違行為の動機 態様及び結果 (2) 故意又は過失の度合い (3) 非違行為を行った職員の職責と 非違行為との関係 (4) 他の職員及び社会に与える影響
23 号 ) 第 10 条の規定を準用する 第 5 公表基準 1 次に掲げる懲戒処分等を行った場合は 公表するものとする (1) 懲戒処分のうち減給 停職又は免職の処分 (2) 地方公務員法第 28 条第 2 項の規定による刑事事件に関し起訴された場合の休職の処分 (3) 前 2 号に定めるもののほ
田原本町職員の懲戒処分及びその公表に関する指針 平成 30 年 4 月 1 日施行 第 1 処分量定の決定に当たり考慮すべき事項任命権者は 懲戒処分 ( 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 29 条第 1 項の戒告 減給 停職又は免職の処分をいう 以下同じ ) の量定の決定に当たっては 次に掲げる事項を総合的に考慮し 別記 標準例 に掲げる非違行為の区分に応じ定めた懲戒処分の種類を参考にして
○時問外勤務取扱要綱の運用について
懲戒処分の基準 1 基本事項本基準は 代表的な事例を選び それぞれにおける標準的な懲戒処分 ( 地方公務員法第 29 条第 1 項に規定する免職 停職 減給若しくは又は服務監督上の措置としての文書訓告をいう 以下同じ ) の量定を掲げたものである 具体的な量定の決定に当たっては 以下の1から5までの観点の他 日頃の勤務態度や非違行為後の対応等も含めて総合的に考慮のうえ判断するものとする したがって
国立大学法人上越教育大学職員懲戒規程
国立大学法人上越教育大学職員懲戒規程 ( 平成 16 年 4 月 1 日規程第 43 号 ) 最終改正平成 27 年 3 月 24 日規程第 21 号 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 国立大学法人上越教育大学職員就業規則 ( 平成 16 年規則第 10 号 以下 就業規則 という ) 第 34 条の規定に基づき, 国立大学法人上越教育大学 ( 以下 本法人 という ) の職員の懲戒について必要な事項を定める
◎02_08 懲戒処分基準の内容(都道府県市一覧)
2-8. 懲戒処分に関する処分基準の内容 (1) 飲酒運転 ( 平成 29 年 4 月 1 日現在 ) 都道府県指定都市 1 北海道 2 青森県 3 岩手県 4 宮城県 5 秋田県 酒酔い運転の場合 酒気帯び運転又は無免許運転の場合 飲酒運転を知りながら同乗し 又は運転することを知りながら飲酒を勧めた場合 飲酒運転をした場合 飲酒運転をした職員に対し 車両若しくは酒類を提供し 若しくは飲酒をすすめた場合又は職員の飲酒を知りながら当該職員が運転する車両に同乗した場合
Ⅳ コンプライアンス チェックシート このチェックシートは 教職員の皆さんに日頃から注意すべき事項について確認していただくことを目的としています このチェックシートで自己診断を行うことによって自らの問題点を自覚し コンプライアンス意識の更なる向上に取り組んでください なお このチェックシートを活用し
Ⅳ コンプライアンス チェックシート このチェックシートは 教職員の皆さんに日頃から注意すべき事項について確認していただくことを目的としています このチェックシートでを行うことによって自らの問題点を自覚し コンプライアンス意識の更なる向上に取り組んでください なお このチェックシートを活用して職場研修等を行う場合は 学校ごとの実状に応じて項目を追加するなど適宜修正を行い 使用してください 自己 診断
( 別紙 1) 定期監査結果の取扱基準 ( 趣旨 ) 1 この基準は 定期監査の結果の評価及び区分の基準並びに報告及び通知の手続について定める ( 監査結果の区分 ) 2 定期監査の結果 改善 是正等を要すると認められる事項については その内容により次のとおり区分する (1) 指摘事項違法又は不当な
( 別紙 1) 定期監査結果の取扱基準 ( 趣旨 ) 1 この基準は 定期監査の結果の評価及び区分の基準並びに報告及び通知の手続について定める ( 監査結果の区分 ) 2 定期監査の結果 改善 是正等を要すると認められる事項については その内容により次のとおり区分する (1) 指摘事項違法又は不当な事項で是正すべきもののうち重大なものただし 指摘事項のうち特に重大なものは 特別指摘事項とする (2)
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遺された親 として 今大角希伊子 言わないで下さい言わないで下さい さびしいでしょう なんてあなたのお子さんが県外の大学へ行ってさびしいのと同じにしないで下さい言わないで下さい 元気になって良かった なんて笑顔をつくってはいても心は血を流しているんです言わないで下さい お子さんの分まで生きて なんて私の命とひきかえにあの子に助かってほしかったんです言わないで下さい 交通事故で良かった なんて交通事故だから加害者は人を殺しても許されるんですか
参考資料 別記 個人情報の取扱いに関する特記事項 ( 基本的事項 ) 第 1 条乙は 個人情報の保護の重要性を認識し この契約による事務の実施に当たっては 個人の権利利益を侵害することのないよう 個人情報を適切に取り扱わなければならない また乙は 個人番号を含む個人情報取扱事務を実施する場合には 行政手続における特定の個人を識別する番号の利用等に関する法律 ( 平成 25 年法律第 27 号 以下
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私有車を公務のために使用すること ( 以下 私有車の公務使用 という ) に関し必要な事項を定めることにより,
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
第 4 条公共の場所に向けて防犯カメラを設置しようとするもので次に掲げるものは, 規則で定めるところにより, 防犯カメラの設置及び運用に関する基準 ( 以下 設置運用基準 という ) を定めなければならない (1) 市 (2) 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 260 条の2
国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例 ( 目的 ) 第 1 条この条例は, 公共の場所に向けられた防犯カメラの設置及び運用に関し必要な事項を定めることにより, 防犯カメラの適正な管理を行い, 市民等の権利利益を保護するとともに, 市民等が安心して安全に暮らし続けられるまちの実現に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において, 次の各号に掲げる用語の意義は, 当該各号に定めるところによる
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
(Microsoft Word - \201iAL\201jAG-Link\227\230\227p\213K\222\350.doc)
AG-Link 利用規定 第 1 条 ( 定義 ) 本規定において使用する用語を以下の通り定義します 1 弊社東京海上日動あんしん生命保険株式会社をいいます 2AG-Link 弊社が提供し 主として代理店および 募集人が使用する情報システムを利用したサービスの呼称です 3 代理店弊社と募集代理店委託契約を締結し 保険業務に従事するものをいいます 4 管理者代理店におけるAG-Linkの管理者をいいます
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公益財団法人日本スポーツ協会及び加盟団体における倫理に関するガイドライン 平成 16 年 4 月 1 日制定平成 23 年 4 月 1 日改定平成 28 年 11 月 9 日改定平成 30 年 4 月 1 日改定 < 趣旨 > スポーツは 人生をより豊かにし 充実したものとするとともに 人間の身体的 精神的な欲求にこたえる世界共通の人類の文化の一つである 心身の両面に影響を与える文化としてのスポーツは
学校法人金沢工業大学個人情報の保護に関する規則
学校法人金沢工業大学個人情報の保護に関する規則 ( 平成 22 年 12 月 1 日施行 ) 改正平成 27 年 12 月 1 日 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 学校法人金沢工業大学 ( 以下 本法人 という ) における個人情報の取得 利用 保管 その他の取扱いについて必要な事項を定めることにより 個人情報の適切な保護に資することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この規則において
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
( 内部規程 ) 第 5 条当社は 番号法 個人情報保護法 これらの法律に関する政省令及びこれらの法令に関して所管官庁が策定するガイドライン等を遵守し 特定個人情報等を適正に取り扱うため この規程を定める 2 当社は 特定個人情報等の取扱いにかかる事務フロー及び各種安全管理措置等を明確にするため 特
特定個人情報等取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 株式会社ニックス ( 以下 当社 という ) の事業遂行上取り扱う個人番号及び特定個人情報 ( 以下 特定個人情報等 という ) を適切に保護するために必要な基本的事項を定めたものである ( 適用範囲 ) 第 2 条この規程は 当社の役員及び社員に対して適用する また 特定個人情報等を取り扱う業務を外部に委託する場合の委託先
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
エーシーニールセン・コーポレーション株式会社 個人情報保護方針
開示対象個人情報 利用目的の通知申請書 ニールセン カンパニー合同会社御中 氏名 個人情報の保護に関する法律 (JISQ15001:2006:3.4.4.4) により 次の通り個人情報の利用目的通知を申請します 氏名 利用目的の通知を求める個人情報 ( 具体的に ) 人 1. 該当する に チェックをご記入ください 2. 利用目的の通知を求める個人情報については できるだけ具体的にご記入ください 3.
<はじめに> 退職後, 民間企業等に再就職した者による現職職員への働きかけ規制などにより, 職員の退職管理を適正に行い, 職務の公正な執行及び公務員に対する住民の信頼を確保するため, 地方公務員法が改正され, 平成 28 年 4 月 1 日に施行されました 本市では, 改正法の施行に伴い, 旭川市職
旭川市職員の退職管理の概要 旭川市総務部人事課 平成 30 年 11 月 退職後, 民間企業等に再就職した者による現職職員への働きかけ規制などにより, 職員の退職管理を適正に行い, 職務の公正な執行及び公務員に対する住民の信頼を確保するため, 地方公務員法が改正され, 平成 28 年 4 月 1 日に施行されました 本市では, 改正法の施行に伴い, 旭川市職員の退職管理に関する条例 を制定するとともに,
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国立大学法人大阪教育大学非常勤職員の育児休業等に関する規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 国立大学法人大阪教育大学非常勤職員就業規則 ( 以下 非常勤職員就業規則 という ) 第 36 条の2の規定に基づき, 国立大学法人大阪教育大学に勤務する非常勤職員の育児休業等に関する制度を設けて, 子を養育する非常勤職員の継続的な勤務の促進を図り, もって非常勤職員の職業生活と家庭生活との両立に寄与することを通じて,
スポーツ指導における暴力等に関する処分基準ガイドライン案(試案)
スポーツ指導における暴力等に関する処分基準ガイドライン ( 試案 ) 第 1 目的本処分基準は 当協会の指導者又は競技者等が 他の競技者に対し 次に掲げる事項のいずれかに該当する行為であって 競技者のスポーツ指導に関連して行われる行為 ( 以下 違反行為 という ) を行った場合に 当該行為について 当該加害者たる指導者又は競技者等 ( 以下 加害者 という ) に対して行う処分に関し その内容を決定するに当たって参考となる基準を定める
