【文書⑧】環境レポート2016.xlsx
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2 もくじ 組織の概要及び登録範囲 1 弘進 環境方針 2 実施体制 3 環境目標の策定 環境目標( 中期目標 ) 4 認証番号 環境目標と環境活動計画 5 その評価 < 表紙 > 1 全社実績 無形文化遺産に登録された高山祭 2 本社 ( 岐阜県高山市 ) 3 相模工場 4 高山 高山第 2 工場 < 改訂 > 環境関連法規等の遵守状況 /11/7: 本社廃棄物量訂正 代表者による評価と /11/14: 書類審査指摘改善 見直しの結果 2017/11/21: 環境関連法規等 今後の活動について 10 追記 修正 環境改善活動報告( 抜粋 ) /11/22: 現地審査指摘事項修正 組織の概要及び登録範囲 組織の概要 < 会社名 > 株式会社弘進 < 創立 > 昭和 32 年 10 月 1 日 < 資本金 >7,920 万円 < 代表者 > 坂口米蔵 < 従業員数 > 99 名 (9/30 現在 ) EA21 代表者 : 田屋健仁 ( 取締役 : 営業部長 ) < 所在地 > 本社 東京都品川区西五反田 TEL: FAX: [ 事業内容 ] 電子部品の調達及び輸出業務 相模工場 神奈川県相模原市緑区橋本台 TEL: FAX: [ 事業内容 ] エレベーター用電線束の製造 高山工場 岐阜県高山市匠ヶ丘 201 TEL: FAX: [ 事業内容 ] エレベーター エスカレーター用電線束の製造 高山第 2 工場 ] 岐阜県高山市匠ヶ丘 1-75 TEL: FAX: [ 事業内容 ]OA 機器用プリント基板実装 < 対応窓口 > 弘進 高山工場 小森 俊和 (EA21 環境事務局長 ) TEL: 年 4 月より全組織 全活動を対象として活動しています 1
3 主な事業内容について 1 エレベーター エスカレーター用電線束の製造 エレベーター エスカレーター設置時に効率よく作業できるように 各ケーブルの必要条長での測長及び切断 端末加工などを行っています * 作業機器の自動化を進め 生産効率の向上 品質の安定に努めています 2 プリント基板実装 OA 機器用プリント基板の実装を行っています * こちらも自動化を進め 生産効率の向上 品質の安定に努めています 弘進 環境方針 < 基本理念 > 弘進 [ 以下 当社 という ] は お客様に喜んでいただける製品の製造に携わる地球市民の一員として 全員参加で企業活動のあらゆる面において 地球環境の保全に配慮して行動し また可能な限りの環境保全活動を未来に継続して 真に豊かな社会の実現を目指して環境方針を下記の通り定めます < 環境方針 > 1. 当社の主力製品である 基板実装及びハーネスの製造が環境に与える影響を的確に捉え 技術的 経済的に可能な範囲において全員で環境保全活動に取り組み 継続的な改善 向上を図ります 二酸化炭素排出量 ( ガソリン 電力などのエネルギー ) の削減を図ります 廃棄物の削減を図ります プリントミスによる不用な紙使用の削減を図ります 原材料 ( バンド ビニール袋 梱包材など ) の使用量を削減します [ 在庫量の適正化 ] 使用済梱包材料のリサイクルを心がけ 繰り返し使用できるよう心がけます 当社で指定できる購入品については可能な限り環境に配慮した製品の購入を進めます [ グリーン購入 ] 2. 当社の全ての事業において 環境法規や規則 その他の要求事項を遵守します 推進します 3. 関係各庁や地域社会とのコミュニケーションを図り 協調して環境保全を推進します 4. 環境教育や社内活動を実施して全社員へ環境方針の周知を行います 5. この環境方針は外部からの求めに応じ公開します 制定日改訂日 2011 年 1 月 1 日 2016 年 10 月 19 日 株式会社弘進常務取締役坂口一 2
4 実施体制 代表者 田屋健仁 ( 取締役営業部長 ) 環境管理責任者 坂口英夫 ( 高山工場工場長 ) 環境事務局 事務局長 : 小森俊和 ( 高山工場 ) 本社担当 : 坂口進哉相模担当 : 豊角卓高山担当 : 水間寿一 < 部門長 > 本社 : 坂口 進哉 < 兼務 > 相模工場 : 及川 一成 高山工場 : 土木 貴暁 高山第 2: 小竹 克明 環境経営に関する統括責任者 環境経営システムの実施に必要な資源 ( 人 設備 ) の準備 環境管理責任者 環境事務局長の任命 環境方針の制定 改訂 など 環境経営に関する管理責任者 環境経営システムの構築 実施 管理 環境関連法規等の遵守状況取り纏め承認 環境活動内容を代表者へ報告 など 環境経営に関する実施責任者 環境経営システム実施状況の管理 環境活動計画の作成 環境関連窓口 ( 審査対応など ) 環境活動レポート 審査書類等作成 問題発生時等の水平展開 など 各部門における実施責任者 環境経営システムの実施 従業員への環境教育 訓練の実施 問題点の是正 予防措置の実施 事務局からの指示対応 事務局への活動報告 など 1 回 / 半年を目安に環境会議を開催 ( 評価 フォロー ) 全従業員 環境方針への理解 環境への取組の重要性を理解し 決められたルールを守り 取組への積極的な参加をする 環境目標の策定 < 今期の大きなポイント > 高山第 2 工場の増産による目標の再設定 1 高山第 2 工場でのプリント基板実装が増産になりました (12 月より ) 2 過去 高山第 2 工場での生産実績が無い為 目標値の設定が困難である 3 高山工場での生産時 (2013 年度まで ) と比較しても建屋 設備共に新しくなっておりエネルギー効率が格段に異なる 4 廃棄物 水などについては高山工場 ( 電線束部門 ) とまとめて処理しており 工場別に分けての管理が困難である < 今期の目標設定について > 本社 相模工場これまで通り 2014 年度に設定した中期目標を基にした総量管理での目標を策定します ( 大きな変動があった場合は都度検討します ) 高山工場 高山第 2 工場 2013 年度の実績値を基準値として暫定目標とします ( 年間通してのデータが採取できる 2017 年度までを暫定目標とします ) 項目により総量管理 原単位管理を使い分けて管理します (2014 年度活動より ) 3
5 環境目標 ( 中期目標 ) * 全社目標については前年度比の単年度管理とし 中期目標の設定は行いません 当社では作業との関わりを考慮して維持目標と削減目標の 2 種類を設定しています 維持目標 維持目標値 : 本社 2010~2012 年度実績平均値 相模 高山 2012 年度実績値 項目二酸化炭素排出量 単位 kg-co² 部門本社 維持目標値 10,294 維持目標とした理由本社は事務所としての機能のみであり 電気使用量 kwh 本社 16,519 元々の排出 使用量が少ないため 本社 1,459 製品の運搬用ではなく 主に営業等での l ガソリン使用量相模工場 2,345 使用の為 当社でのコントロールが難しい 一般廃棄物排出量 l/ 百万円 kg 高山工場本社 本社 紙使用量 枚 相模工場 高山工場 本社 水使用量 m³ 相模工場 高山工場 軽油使用量相模工場 l ( フォークリフト燃料 ) 高山工場 灯油使用量 ( 冬季暖房 ) l 高山工場 * 本社については維持目標のみとします 削減目標 項目 二酸化炭素排出量 電気使用量 一般廃棄物排出量産業廃棄物排出量 単位 kg-co² kg-co 2 / 百万円 kwh 部門 相模工場高山工場相模工場 kwh/ 百万円高山工場 kg 相模工場 kg/ 百万円高山工場 kg 相模工場 kg/ 百万円高山工場 基準値 , , , 年度 元々の排出量が少ないため 製造図面等で必要不可欠であり 当社のみの活動では電子化などの対策実施が 出来ないため 製造には水を使用しておらず 手洗い等の一般家庭レベルでの節水対策程度しか改善出来ないため 仕事量 内容により変動し 当社側ではコントロール出来ないため 気候 ( 気温等 ) により変動するため 中期目標 2017 年度 2018 年度 2019 年度 73,410 73,227 73, 年度までのデータを基に設定 119, , , 年度までのデータを基に設定 3,116 3,114 3, 年度までのデータを基に設定 10,306 10,296 10, 年度までのデータを基に設定 < 年度設定 > 2016 年度 :2016 年 10 月 ~2017 年 9 月 2017 年度 :2017 年 10 月 ~2018 年 9 月 2018 年度 :2018 年 10 月 ~2019 年 9 月 2019 年度 :2019 年 10 月 ~2020 年 9 月 < 購入電力実排出係数 > 本社 相模工場 :0.41kg-CO² (2009/12/28: 東京電力 ) 高山 高山第 2 工場 :0.455kg-CO² (2009/12/28: 中部電力 ) その他目標 2013 年度実績目標値 75,861 73, , ,447 1,483 1,483 3,162 3, ,463 10, グリーン購入当社の指定できる購入品について エコ商品使用率は各部門共に 90% を超えています 引き続き環境に配慮した製品の使用に努めますが 目標値設定は行わないものとします 自らが生産 販売 提供する製品及びサービスに関する項目当社は受注生産工場の為 梱包資材などでのエコ化を図り 製品についてはお客様への提案という形で活動します 4
6 環境目標と環境活動計画 その評価 全社実績 二酸化炭素排出量電気使用量 化石燃料使用量一般廃棄物排出量産業廃棄物排出量水使用量 本社 項目二酸化炭素排出量電気使用量ガソリン使用量一般廃棄物排出量紙使用量水使用量 * 部門それぞれに個性があり 管理方式が異なるため前年度比の総量管理としています 項目前年度実績今年度実績増減 評価 kg-co² 265, ,385 kwh 483, ,051 l 19,813 6,976 kg 9,345 7,367 kg 10,741 13,343 m3 1, 単位 目標値 実績値 評価 kg-co² 10,294 12,651 kwh 16,519 17,052 l 1,459 2,379 kg 枚 38,655 28,547 m 二酸化炭素排出量の削減 (1) 電力使用量の削減 不要な照明の消灯 エアコン温度の適正管理 教育などによる意識づけ クールビズ ウォームビズの意識も大分根付いてきたが 今期は連日の猛暑による空調の使用であまり削減効果が出なかった 窓にカーテンを取り付けたが 建物自体に断熱効果が少ないと見られ 効果がよく分からなかった 窓への断熱シートの貼付け等を検討します (2) 自動車燃料使用量の削減 エコドライブの励行 効率的な車の使用 公共交通機関の利用 営業業務が増え それに伴い自動車移動が増加した エコカーへの買い替えを実施した為 燃費面では今後改善が期待できる なるべく公共交通機関を利用してガソリン使用の削減を図りたい 電気使用量 産業廃棄物排出量が増加 高山第 2 工場の増産による影響が大きいが 日常管理の徹底不足も見られる為 今後の課題とします < その他取組 > 社会貢献活動 ( 毎週金曜日予定 ) 会社周辺のゴミ拾い (9 月 ) 内部監査 (8 月実施予定 ) 相模工場と相互に実施 (8 月 ) グリーン購入 現在エコ商品使用率 100% を維持 2. 廃棄物排出量の削減 (1) 一般廃棄物排出量の削減 個人廃棄物の持ち込み禁止 裏紙再利用の励行 裏紙の使用 両面印刷の活用 書類の電子化を更に進めた結果 紙の使用は大分削減できた 今後も無駄を出さない様に活動を継続していきたい 3. 総排水量の削減 節水の励行 教育などによる意識づけ 無駄な使用を控えて削減することができた 今後も現状維持 可能な限り削減に向けて努力していきたい 4. 環境関連教育 活動計画 役割について 6/3 実施 一般教育(EA21 運用手順 ) 12/8 実施 管理者向け教育( 環境負荷について ) 7/26 実施 本社は維持活動の為 大きな活動変化はないが活動計画 役割の教育が遅くなってしまった 来期は早いタイミングで周知できるようにしたい 自らが生産 販売 提供する製品及びサービスに関する項目 当社は受注生産工場の為 梱包資材などのグリーン購入を行い 維持しています 総評 電力使用量 ガソリン使用量について目標をオーバーしてしまった 電力については猛暑による空調使用の増加 ガソリンについては人員移動による営業車使用の増加が主な原因と考えられる 窓にカーテンをするなどの改善は効果は薄かったが 今後とも改善を図っていきたい 水使用量については目標達成できた 今後もこれを維持していきたい 5
7 相模工場 項目二酸化炭素排出量電気使用量ガソリン使用量 単位 評価 kg-co² 73,410 75,040 kwh 119, ,187 l 2, 一般廃棄物排出量 kg 3,116 2,849 紙使用量 枚 199, ,454 kg 10,306 10,933 m 産業廃棄物排出量水使用量 目標値 実績値 < その他取組 > 社会貢献活動 (3 月実施予定 ) 会社周辺の清掃 (7 月 ) 内部監査 (8 月実施予定 ) 本社と相互に実施 (8 月 ) グリーン購入 継続して実施しています 1. 二酸化炭素排出量の削減 (1) 電力使用量の削減 不要な照明の消灯 エアコン温度の適正管理 教育などによる意識づけ 機械や照明の電源消し忘れが多く見られた為 朝礼等で周知し改善した エアコンは場所によって設定温度を変えてできる限り効率の良い使用を目指しています 実績をグラフ化したものを貼りだし 意識向上を図りました (2) 自動車燃料使用量の削減 エコドライブの励行 効率的な車の使用 近場への移動には自転車を使用するなど 前年度より引き続き活動しました 目標の設定は行っていませんが 仕事量の増加により軽油の使用量が増加してしまったことも二酸化炭素排出量の増加の一因であると考えています 2. 廃棄物排出量の削減 (1) 一般廃棄物排出量の削減 分別の徹底 個人廃棄物の持ち込み禁止 裏紙再利用の励行 ごみの分別がしっかりと出来ていないことが多く見られました 又 紙コップの利用が多くあった為 朝礼にてごみの分別 マイカップの利用について呼びかけました 紙の使用については再利用を心がけたものの増加してしまいました 来期はメモ紙利用などで再利用を進め 削減を図りたい (2) 産業廃棄物排出量の削減 作業ミスによる廃棄物の削減 分別の徹底 作業ミスにより発生した電線については出来る限り再利用をしています また 通常作業においても電線の切り残しを少なくできるようにしていきたい 分別不明の物は回収業者に確認しています 正しい分別について引き続き朝礼等で周知していきます 3. 総排水量の削減 節水の励行 教育などによる意識づけ 防火水槽の水交換で一時的に使用量は増加したものの 全体を通しては節水できたと思います グラフによる可視化など意識づけも行いました 4. 環境関連教育 活動計画 役割について 3/2 実施 一般教育 (EA21 運用手順 ) 12/8 実施 管理者向け教育 ( 環境負荷について ) 7/26 実施 自らが生産 販売 提供する製品及びサービスに関する項目 当社は受注生産工場の為 梱包資材などのグリーン購入を行い 維持しています 総評 今期は二酸化炭素排出量が増加しました 要因としては廃棄物量や軽油の使用量増加が考えられます 照明の消し忘れや分別の不徹底といった日常的な活動の不備が見られ 活動意識の低下が見られます グラフ化して意識づけを図るなどの改善も見られますが 更なる意識向上を図る必要があり 今後の教育 指導が重要と考えています 6
8 高山 高山第 2 工場 項目 単位 目標値 実績値 評価 < その他取組 > 二酸化炭素排出量 kg-co²/ 百万円 社会貢献活動 (5 月実施予定 ) 電気使用量 kwh/ 百万円 1,483 1,623 会社周辺のゴミ拾い (8 月 ) ガソリン使用量 l/ 百万円 内部監査 (8 月実施予定 ) 一般廃棄物排出量 kg/ 百万円 高山 高山第 2で実施 (9 月 ) 紙使用量 枚 301, ,373 グリーン購入 産業廃棄物排出量 継続して実施しています kg/ 百万円 水使用量 m 二酸化炭素排出量の削減 (1) 電力使用量の削減 不要な照明の消灯 エアコンの適正管理を朝礼などで意識付ける エアーホースの修理 点検 照明の消灯などはできましたが 空調設備の待機電力の削減やエアーホースの点検など出来なかった項目もあるため来年度は実施したいと思います (2) 自動車燃料使用量の削減 エコドライブの励行を朝礼などで意識付ける 公共交通機関利用の検討 時間に余裕をもちエコドライブを心がけることにより効率的な運転ができました 2. 廃棄物排出量の削減 (1) 一般廃棄物排出量の削減 分別の徹底 裏紙の再利用を朝礼などで意識付ける ミスプリント削減の為 プレビュー利用を意識付ける (2) 産業廃棄物排出量の削減 分別の徹底を朝礼などで意識付ける 作業ミス削減による廃棄品の抑制 裏紙の使用や分別の徹底などエコアクションの取り組み期間が長く全員で取り組む事ができました 今後も維持し排出量の削減に取り組みます 3. 総排水量の削減 節水について朝礼などで意識付ける 節水は日ごろから意識して行っていますが 主に表示による意識付けになっているので今後 節水ゴマを導入を検討するなどの工夫も必要かと思います 4. 環境関連教育 活動計画 役割について 高山 :11/7 実施 高山第 2:10/23 一般教育 (EA21 運用手順 ) 12/8 実施 管理者向け教育 ( 環境負荷について ) 7/26 実施 自らが生産 販売 提供する製品及びサービスに関する項目 当社は受注生産工場の為 梱包資材などのグリーン購入を行い 維持しています 総評 業務変動に伴い 各項目にて暫定目標をオーバーしました その中でガソリン使用量を削減できたことは良かったと思います しかし 空調の待機電力カットやエアーホース点検など これまで出来ていたことが出来ておらず 意識の低下がうかがえる結果となってしまいました これについては今後の教育 指導で意識向上を図ります 来期までを実績データの調査期間としていますので しっかりと確認して新たな目標設定が出来るように取組を進めていきます 7
9 環境関連法規等の遵守状況 2017 年 9 月 13 日確認 ( 環境事務局 : 小森 ) < 主な環境関連法規等 > 2017 年 9 月 15 日承認 ( 管理責任者 : 坂口 ( 英 )) 対象となる法令 条項 確認内容 評価 第 12 条第 2 項 産廃の運搬までの保管 ( 産業廃棄物保管基準順守 ) 60 60cm 以上の掲示板 廃棄物処理法 第 5 項許可を得た産業廃棄物収集運搬 処分業者に委託 H 改正 第 12 条第 1,2 産業廃棄物管理票の交付 保管 (5 年 ) の3 6 項運搬 処分確認 第 7 項 産業廃棄物管理票交付等状況報告書の提出 (4/1~6/30) 岐阜県廃棄物の適正処理等に関する条例第 1 処理委託時の処理能力確認 ( 優良処理業者免除 ) 第 18 条 H 改正 ~3 項不適正処理時の報告 相模原市廃棄物の減量化資源化及び適正処理 第 11 条第 1 項 減量化等計画書の提出 等の推進に関する条例 H 改正 第 12 条第 1 項 廃棄物管理責任者の選任 騒音規制法 H 改正 振動規制法 H 改正 第 6 条第 6 条 エアーコンプレッサー設置時の届出エアーコンプレッサー設置時の届出 フロン排出 抑制法 第 16 条第 1 項 簡易点検の実施 (1 回 /3ヶ月) H 改正 第 41~43 条廃棄時のフロン回収 書面交付 保管 第 65 第 21 条屋内作業場の作業環境測定 (2 回 / 年 ) 条令第 1 項 労働安全衛生法 H 改訂 有機溶剤中毒予防規則 H 改正 高山市火災予防条例 H 改正 相模原市火災予防条例 H 改正 電気事業法 H 改正 グリーン購入法 H 改正 第 14 条第 1 項第 6 条第 57 条第 1 項 第 5 条第 1 項 第 19 条第 2 項 第 20 第 2 項 21 条第 1 項 第 29 第 28 条 第 1 項 30 条第 1 項 第 33 第 1 項 34 条第 1 項 第 47 条第 1 項 第 68 条第 1 項 第 57 条第 1 項 第 5 条第 1 項 作業主任者の選任義務二十二有機溶剤の製造 取り扱う作業リスクアセスメント義務局所排気装置設置有機溶剤作業主任者の選任 局所排気装置の自主点検 記録保管 (3 年 ) 有機溶剤の濃度測定 記録保存 (3 年 ) 評価健康診断の実施 (1 回 /6 ヶ月 ) 結果通知 保管 (5 年 ) 環境関連法規への違反はなく また関係当局からの違反の指摘もありません 過去 3 年間訴訟もありません その他努力義務を定めた主な法律 第 40 条第 43 条 第 31,32 条第 32 条の3 第 32 条の7 第 48 条 防毒マスクの使用 危険物の貯蔵及び取扱いの技術上の遵守危険物の屋内貯蔵時の基本遵守危険物の類ごとの基準順守危険物の貯蔵 取扱いの消防署長への届出危険物の貯蔵及び取扱いの技術上の遵守危険物の屋内貯蔵時の基本遵守 危険物の類ごとの基準順守危険物の貯蔵 取扱いの消防署長への届出保安協会による検査確認 環境物品等の選択努力義務 環境基本法 循環型社会形成推進基本法 地球温暖化対策の推進に関する法律 ( 温対法 ) 資源の有効な利用の促進に関する法律 ( リサイクル法 ) 環境情報の提供の促進等による特定事業者等の環境に配慮した事業活動の促進に関する法律 これらについてもエコアクション 21 を基に活動します 8
10 代表者による評価と見直しの結果 2017 年 10 月 24 日 環境管理責任者より代表者に活動状況の報告を行いましたところ 下記のように評価 見直し指示を頂きました 前回の見直し指示に対する確認 1. 環境目標について 高山工場の環境目標設定について ( 第 2 工場本格稼働による影響を考慮する ) 暫定目標として 2013 年度実績値を使用し 年間を通したデータの採取できる 2017 年度 ( 来期 ) を基準値として目標の設定を行います 2. 環境関連法規等の遵守状況確認について ( 計画通りに進めること ) 今期は事前に対象法規の把握をしており 改正の有無 実施状況確認がスムーズにできました 環境管理責任者による活動内容の報告 評価 1. 環境目標について (1) 二酸化炭素排出量の削減 電力使用量の増加に伴い 二酸化炭素排出量が増加しています 仕事量の関係もありますが スイッチの切り忘れなど日常管理の不備が見られるとの報告を受けています 担当者には注意喚起を密にし 日常管理の徹底を指示しました (2) 廃棄物排出量の削減 廃棄物については仕事量 内容により変化しますが 分別の不備が見られるとの報告を受けています こちらも注意喚起を行い 分別の徹底を指示しました また 作業ミス等による廃棄物量の削減は品質向上にもつながります これまで同様に取組を指示しました (3) 総排水量の削減 節水に関しては皆さん意識して実施されている様に思います 今後も意識を持って継続をお願いしました 2. 環境活動計画の実施及び運用結果 本社 相模工場で活動計画の周知が遅くなっています 活動の基本となりますので大きな活動がなくても早期の実施を指示しました 3. 環境関連法規等の遵守状況 問題なく遵守されています 継続して遵守をお願いしました また 法令等の改訂がないか環境事務局を中心に確認を指示しました 4. 外部からの環境に関する苦情や要望等 特に外部からの苦情はありませんでした 代表者による活動内容の見直し指示 1. 高山工場の目標設定について 現在 目標値設定の為に高山 高山第 2 工場について実績データ収集を行っていますが これまでの改善を反映した上でのものか まだまだ大きな改善の余地があるものかによって目標も変わってきます これらを考慮に入れて来期の実績をよく確認し 目標設定へと繋げて下さい 2. 活動計画について 大きな改善項目が無く維持活動であるとはいえ 計画の策定及び周知が遅いです 活動の早い段階 (10~11 月 ) には実施し 従業員への意識づけを行って下さい 3. 活動意識について 活動も8 年目に入り スイッチの切り忘れなど日常の管理項目についての不備が見られます 活動意識が低下している様に思われます 今一度 当社におけるエコアクション21の位置づけから指導を行い 全社を挙げての取組であることの再認識をお願いします 4. ガイドライン改訂について エコアクション21ガイドラインが2017 年版に改訂となりました 継続的取組としての活動に変わっていくものと捉えています これまで以上に全従業員での活動が重要視されると思いますので認識しておいて下さい 9
11 今後の活動について 1. 二酸化炭素排出量の推移 ( 過去 6 年間の推移 ) (kg-co²) 全社合計 本社 450,000 相模 高山 第 2 400, , , , , , ,000 50, 年度 * 減少傾向にありますがここ 2 年間は増加してきています 高山, 高山第 2 工場の二酸化炭素排出量に占める割合が大きい 本社, 相模工場については変動が少ない 相模工場については地道な変動エネルギーの削減が続けられ 固定エネルギーの削減が課題となる 高山, 高山第 2 工場については 仕事そのものの変動が大きく 変動エネルギーの状況がつかみにくい 固定エネルギーの削減が出来ると良い 2. 電力と化石燃料 化石燃料 ( 平均 ) 16% 電力 ( 平均 ) 84% 二酸化炭素排出量の割合 * 削減ターゲットは電力使用量! 大部分を電力による二酸化炭素排出量が占めており 削減のターゲットとしては電力使用量の削減が効率的と考えられます ガソリンは主に営業業務 軽油はフォークリフトなどの製品運搬 灯油は暖房に使用されており大きな削減は難しいものの 削減に向けた取組を検討していきたい 3. 固定エネルギーと変動エネルギー ( 電力について分類 ) 固定エネルギー エアコン コンプレッサー 照明など 1 日を通して使用されるものが想定されます エアコン 照明については全てを 1 日中使用する必要が無いため 必要に応じて OFF にしています コンプレッサーについては使用時間の特定が出来ないため 1 日中稼働しています ( 但し コンプレッサー自体が省エネタイプで稼働を制御しています ) 削減案 エアコンの効率化 旧式 新型への切り替え 冷暖房エリアの縮小 ( 必要最小限のエリア ) など 照明の効率化 LED 化 可能な場所の手元照明の検討など 変動エネルギー 半田槽 リフロー等の基板実装用各機械 電線束加工用の圧着機などが想定されます 特に半田槽など熱を発生させるものは効率が悪く電力使用量も大きくなります 削減案 予熱時間も考慮した生産計画の効率化 ( 半田槽などを最小限の稼働を目指す ) 加工ミス削減による効率化 ( 手直しによる機械稼働の削減 ) など 2017 年度からの取組として 電力使用量削減を中心に改善活動を行います 2017 年度課題 指標の取り方検討 改善ターゲットの選定 ( エネルギー変動の少ない本社 相模の改善検討も含む ) データ収集 検討の上 2018 年度より本格的な対策へ移行予定 10
12 環境改善活動報告 ( 抜粋 ) 1. 環境目標の策定 活動を進める上で指標の取り方を回帰分析により策定しました 本社 相模工場 総量管理高山 高山第 2 原単位管理となりました (P3 参照 ) 2. 電力使用量の削減 エアコンを新型化し 機器の効率を向上しました また 防風シートで区画することで冷暖房エリアを制限し より効率的な運用を図りました 3. 廃棄物の分別 各部門にて工夫して 分かりやすい分別表示を行い 従業員の意識向上を図っています また 作業ミスの削減にも努め 余計な廃棄物を出さない様に心がけています 4. 排水量の削減 トイレを新しくしたり 様々な節水アイテムを用いて 改善を図りました 5. 環境教育 朝礼時の指導や掲示物などにより 環境教育を実施しています 毎年の積み重ねにより意識向上を図ります 6. グリーン購入 * 現在 目標設定は行っておりませんが当社で指定できる事務 梱包用品などについて全ての部門で 90% 以上のエコ商品使用率となっています 各部門共にエコ商品の利用を維持しており 新たに使用できそうなエコ商品を模索しています 11
株式会社青葉防災 2017 年度環境活動レポート ( 対象期間 2017 年 8 月 ~2018 年 7 月 ) ( 発行日 2018 年 9 月 1 日発行 )
株式会社青葉防災 2017 年度環境活動レポート ( 対象期間 2017 年 8 月 ~2018 年 7 月 ) ( 発行日 2018 年 9 月 1 日発行 ) ごあいさつ弊社は 消防用設備 防災用品において危機管理を 通信設備では生活の利便性を通じて社会への一助を為すべきと日々研鑽にあたっています 危機管理における 備える ということでは 現行法規やモラルを基調としておりますが 地球環境保全と同様に
エコアクション 21 環境活動レポート ( 対象期間平成 21 年 10 月 ~ 平成 21 年 12 月 ) 目次 1. 環境方針 1ページ 2. 事業概要 2ページ 3. 環境目標とその実績 3ページ 4. 主要な環境活動計画 4ページ 5. 環境活動の取組結果の評価 ( 全社 ) 5ページ 5
エコアクション 環境活動レポート ( 対象期間平成 年 月 ~ 平成 年 月 ) 目次. 環境方針 ページ. 事業概要 ページ. 環境目標とその ページ 4. 主要な環境活動計画 4ページ 5. 環境活動の取組結果の評価 ( 全社 ) 5ページ 5. 環境活動の取組結果の評価 ( 東京 ) 6ページ 5. 環境活動の取組結果の評価 ( 川越 ) 7ページ 6. 環境関連法規への違反 訴訴等の有無 8ページ
Microsoft Word SONIX株式会社 中間3 H27.11.docx
2014 年環境活動レポート ( 対象期間 :2014.01~2014.12) 作成日 :2015 年 11 月 11 日 SONIX 株式会社 埼玉県狭山市入間川 3-4-17 TEL04(2954)6699/FAX04(2954)0022 1. 組織の概要 (1) 事業者及び代表者 SONIX 株式会社代表取締役石川岳守 (2) 所在地埼玉県狭山市入間川 3-4-17 (3) 環境管理責任者氏名及び担当者連絡先
〔表紙〕
グリーン調達ガイドライン 2018 年 12 月 ( 第 2 版 ) メタウォーター株式会社 目次 1. メタウォーター株式会社のグリーン調達について 1-1 グリーン調達の基本理念 1-2 グリーン調達の方針 1-3 グリーン調達の指針 1) お取引先様に求める必須事項 2) お取引先様に求める推奨事項 2. 本ガイドラインの活用について 2-1 お取引先様の環境保全活動について ( 自己評価のお願い
寺島木工株式会社事業概要 商号 代表者 創業 所在地 連絡先 環境管理責任者 担当者 事業内容 取扱商品 機械設備 資本金 従業員数 主要取引銀行 主な納品先 所属組合 敷地面積 建築面積 寺島木工株式会社 代表取締役社長寺島秀雄 昭和 22 年 3 月 31 日 本社 : 工場
寺島木工株式会社 平成 27(2015) 年度 エコアクション 21 環境活動レポート 対象期間 : 平成 27 年 4 月 ~ 平成 28 年 3 月発行日 : 平成 28 年 6 月 30 日 寺島木工株式会社事業概要 商号 代表者 創業 所在地 連絡先 環境管理責任者 担当者 事業内容 取扱商品 機械設備 資本金 従業員数 主要取引銀行 主な納品先 所属組合 敷地面積 建築面積 寺島木工株式会社
カミコー株式会社環境活動レポート 2016 年度 ( 対象期間 2016 年 10 月 ~2017 年 9 月 ) 目次 1. 組織の概要 1 頁 2. 対象範囲 レポートの対象期間及び発行日 1 頁 3. 環境方針 2 頁 4. 環境目標 3 頁 5. 環境活動計画 4 頁 6. 環境目標の実績
カミコー株式会社環境活動レポート 016 年度 ( 対象期間 016 年 10 月 ~017 年 9 月 ) 目次 1. 組織の概要 1 頁. 対象範囲 レポートの対象期間及び発行日 1 頁 3. 環境方針 頁 4. 環境目標 3 頁 5. 環境活動計画 4 頁 6. 環境目標の実績 5 頁 7. 環境活動計画の取組結果とその評価 次年度の取組内容 6 頁 8. 環境関連法規等の遵守状況の確認及び評価の結果
1. 組織の概要 事業所名及び代表者名 所在地 株式会社山豐 代表取締役山形マユ美 本社 滋賀県米原市岩脇 501 番地の 1 事業活動の内容 ( 認証 登録範囲 ) 産業廃棄物中間処理業 ( 再生砕石の製造販売 ) 産業廃棄物収集運搬業環境保全関係の責任者及び担当連絡先 環境管理
株式会社 山豊 2016 年度環境活動レポート ( 対象期間 :2016 年 10 月 1 日 ~2017 年 9 月 30 日 ) 発行 2017 年 10 月 7 日発行責任者山形マユ美 1. 組織の概要 事業所名及び代表者名 所在地 株式会社山豐 代表取締役山形マユ美 本社 521-0091 滋賀県米原市岩脇 501 番地の 1 事業活動の内容 ( 認証 登録範囲 ) 産業廃棄物中間処理業 (
1. 組織の概要 1) 事業所名及び代表者名 エイム電子株式会社 代表取締役中山栄志 2) 所在地 本社 : 神奈川県相模原市南区磯部 1353 物流センター : 神奈川県相模原市南区当麻 ) 環境管理者氏名及び担当者連絡先 環境管理責任者 : 経
エイム電子株式会社エコアクション 21 環境活動レポート 2015 年 10 月 ~ 2016 年 9 月 発行日 2016 年 11 月 17 日 ~ 目次 ~ 組織の概要 1 対象範囲 レポートの対象期間及び発行日 1 環境方針 2 環境目標 3 環境活動計画 4 環境目標の実績 5 取組結果とその評価 次年度の取組内容 6 環境関連法規制の遵守状況 7 代表者による全体評価と見直し 7 1.
品質マニュアル(サンプル)|株式会社ハピネックス
文書番号 QM-01 制定日 2015.12.01 改訂日 改訂版数 1 株式会社ハピネックス (TEL:03-5614-4311 平日 9:00~18:00) 移行支援 改訂コンサルティングはお任せください 品質マニュアル 承認 作成 品質マニュアル 文書番号 QM-01 改訂版数 1 目次 1. 適用範囲... 1 2. 引用規格... 2 3. 用語の定義... 2 4. 組織の状況... 3
目 次 1. 組織の概要 1 2. 対象範囲 1 3. 環境方針 2 4. 環境目標 3 5. 環境活動計画 4 6. 環境目標の実績 5 7. 環境活動計画の取組結果とその評価 次年度の取組内容 9 8. 環境関連法規等の遵守状況の確認及び評価の結果 11 並びに違反 訴訟等の有無 9. 代表者に
エコアクション 21 環境活動レポート 平成 29 年度 ( 活動期間 : 平成 29 年 1 月 ~29 年 12 月 ) 自然を大切に 発行日 : 平成 30 年 3 月 20 日 認証番号 0010853 有限会社 豊 目 次 1. 組織の概要 1 2. 対象範囲 1 3. 環境方針 2 4. 環境目標 3 5. 環境活動計画 4 6. 環境目標の実績 5 7. 環境活動計画の取組結果とその評価
エコアクション 21 2017 年度環境活動レポート ( 対象期間 :2017 年 4 月 ~2018 年 3 月 ) 関西熱化学株式会社 ( 研究開発センター ) 作成日 :2018 年 4 月 19 日 目次 1. 組織の概要 p.1 事業所名 所在地 事業の規模 認証 登録の対象範囲等 2. 環境方針 p.2 基本理念と行動指針 3. 環境目標及び実績 p.3 4. 環境活動計画とその評価 p.4
目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 利害関係者のニーズ 適用範囲 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 環境方針 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 環境目標
版名 管理番号 4 版 原本 環境マニュアル 環境企業株式会社 目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 2 4.2 利害関係者のニーズ 2 4.3 適用範囲 2 4.4 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 4 5.2 環境方針 4 5.3 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 7 6.2 環境目標及び計画 8 6.3 変更の計画 9
1 組織の概要 事業者名及び代表者名株式会社宇野工務店代表取締役宇野三雄 所在地 本社 滋賀県大津市御殿浜 14 番 12 号 資材倉庫 滋賀県大津市御殿浜 13 番 16 号 環境保全関係の責任者及び担当者連絡先 ( 電話番号等 ) 環境管理責任者宇野三雄連絡先
株式会社宇野工務店 2016 年度環境活動レポート ( 対象期間 :2016 年 4 月 1 日 ~2017 年 3 月 31 日 ) 発行日 発行責任者 2017 年 6 月 20 日 宇野三雄 1 組織の概要 事業者名及び代表者名株式会社宇野工務店代表取締役宇野三雄 所在地 本社 520-0834 滋賀県大津市御殿浜 14 番 12 号 資材倉庫 520-0834 滋賀県大津市御殿浜 13 番
エコアクション 21 2015 年度環境活動レポート ( 対象期間 :2015 年 4 月 ~2016 年 3 月 ) 関西熱化学株式会社 ( 研究開発センター ) 作成日 :2016 年 4 月 18 日 改訂日 :2016 年 4 月 22 日 目次 1. 組織の概要 p.1 事業所名 所在地 事業の規模 認証 登録の対象範囲等 2. 環境方針 p.2 基本理念と行動指針 3. 環境目標及び実績
1. 組織の概要 (1) 事業所名及び代表者名 株式会社溝口商事代表取締役社長 ( 法人設立年月日 : 昭和 53 年 6 月 ) 溝口健一 (2) 所在地 本社 : 山梨県中央市高部 1,662 (3) 環境管理責任者氏名及び担当者連絡先 責任者代表取締役社長 溝口健一 ( 連絡先 ) TEL:0
第 12 号 (2017 年 9 月 ~2018 年 8 月 ) 株式会社 2018 年 11 月 5 日 溝口商事 1. 組織の概要 (1) 事業所名及び代表者名 株式会社溝口商事代表取締役社長 ( 法人設立年月日 : 昭和 53 年 6 月 ) 溝口健一 (2) 所在地 本社 : 山梨県中央市高部 1,662 (3) 環境管理責任者氏名及び担当者連絡先 責任者代表取締役社長 溝口健一 ( 連絡先
Q1 1
Q1 1 2 Top Interview Q2 3 Q3 Top Interview Q4 4 Report 5 Exhibition Info. 6 CSR活動 ニッタグループのCSR活動への取り組み 当社は 2004年1月にリスク管理委員会を設置 2005年6月に CSR推進 リスク管理委員会 に改称 し 災害 事故への対応から 環境 安全 衛生 ISO14001 OHSAS18001認証取得
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エコアクション21 環境活動レポート 2016 年度 ( 平成 28 年 4 月 ~ 平成 29 年 3 月 ) 本社横須賀工場 九州工場 2017 年 6 月 1 日発行 株式会社キノックス九州工場 認証番号 0008728 目次 環境方針 1 組織の概要 2 認証 登録の対象組織 活動 2 環境目標とその実績 3 環境活動計画及びその取組み結果と 評価並びに次年度の取組み内容 4 環境関連法規等の遵守状況の確認及び
レポート目次 組織の概要 対象範囲体制図環境方針環境目標環境活動計画環境目標の実績環境活動取組結果の評価 次年度の取組内容 環境関連法規等の厳守状況の確認及び評価の結果並び 8 違反 訴訟などの有無 9 代表者見直しの結果 9
エコアクション 環境活動レポ - ト ( 平成 8 年 0 月 ~ 平成 9 年 9 月 ) 9 年度 平成 9 年 0 月 日 株式会社 筑糸建設 レポート目次 5 6 7 組織の概要 対象範囲体制図環境方針環境目標環境活動計画環境目標の実績環境活動取組結果の評価 次年度の取組内容 5 6 7 8 環境関連法規等の厳守状況の確認及び評価の結果並び 8 違反 訴訟などの有無 9 代表者見直しの結果
はじめに 産業廃棄物をもっと減らしたい 産業廃棄物の処理費用を削減したい 省資源やゼロエミッションにより会社のCSR 企業の社会的責任 を向上させたい 事業活動によって出てくる廃棄物について 各企業や事業所はさまざまな課題を持っています そして 既にそのような課題に取り組み 廃棄物削減に大きな成果を上げ さらにコスト削減や作業 工程の合理化など経営マネジメントの向上まで実現している企業もあります 廃棄物を削減するためには
2016年環境活動レポート (2016 年1月~2016年12月)
2017 年環境活動レポート (2017 年 1 月 ~2017 年 12 月 ) 株式会社インフォマート BtoB プラットフォームを通じて ペーパーレス化 CO2 削減を推進し環境に貢献します 作成日 :2018 年 1 月 11 日 目次 1. 組織の概要 2. 環境方針 3. 環境管理実施体制における役割 4. 環境目標と実績 5. 環境活動計画の取組結果とその評価及び次年度目標 6. 環境活動計画の取組内容
