DocAve 6 SharePoint Migrator User Guide
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- くうしょう あきます
- 7 years ago
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1 DocAve 6 SP 5 SharePoint 移行 ユーザーガイド 1
2 目次 SharePoint 移行について... 6 補完製品... 7 AvePoint へのドキュメントフィードバックについて... 7 始める前に... 8 AvePoint のテストポリシーと環境サポート... 8 サポートされるソフトウェア環境... 8 サポートされるハードウェア... 8 サポートされるバックアップ & リストア... 8 構成... 9 エージェント... 9 必要な権限... 9 SharePoint 2007 to 2010 移行... 9 SharePoint 2007 to 2013 Migration 移行 SharePoint 2010 to 2013 移行 SharePoint Online 権限 ローカルシステム権限 フォームベース認証権限 移行データベース 移行スピードの注意点 ヘルスアナライザー はじめに グループと権限の注意点
3 SharePoint 移行の開始 DocAve のナビゲート 移行前構成 移行データベースの構成 ストレージポリシーの構成 ダイナミックルールの構成 オンライン移行について オンライン移行の概要 SharePoint オンライン移行プロファイルの構成 移行元コンポーネントオプション マッピングオプション 詳細オプション SharePoint オンライン移行の実行 移行元と移行先ノードの選択 コンテナの作成 [ ただちに実行 ] インターフェイスの構成 [ 新しいプランとして保存 ] インターフェイスの構成 [ スケジュールの追加 ] インターフェイスの構成 オフライン移行について オフライン移行の概要 SharePoint オフライン移行プロファイルの構成 エクスポートプロファイルのセットアップ インポートプロファイルのセットアップ 別のマネージャーからエクスポート済みデータのインポート メタデータファイルの編集
4 SharePoint オフライン移行の実行 データのエクスポート データのインポート プロファイルの管理 構成済みのプロファイルのアップロード 既存のプロファイルのダウンロード プランの管理 プランマネージャーのアクション プラングループ スケジュールのロジック SharePoint 移行で対応可能なエレメント SharePoint 2007 to 2010/2013 移行で対応可能なエレメント SharePoint 2010 to 2013 移行で対応可能なエレメント SharePoint 2007 to SharePoint Online 移行で対応可能なエレメント SharePoint 2010 to SharePoint Online 移行で対応可能なエレメント 移行ホットキーモードへのアクセス ホームページ SharePoint Online 移行 プロファイルの設定 移行データベース プランマネージャーページ 付録 A: 移行データベース情報 Job Detail Job Notice Job Statistic
5 付録 B: SharePoint 移行の詳細設定 移行元パフォーマンスログ SharePoint 移行のプロファイル機能 付録 C: 競合解決 コンテナレベルの競合解決 コンテンツレベルの競合解決
6 SharePoint 移行について 集中化された知識リポジトリとコラボレーションワークスペースを求める組織において SharePoint が標準として急速に定着しつつある中 Microsoft SharePoint 2010 および SharePoint 2013 への移行の需要は増え続けています S harepoint 2007 / SharePoint 2010 から SharePoint 2010 / SharePoint 2013 / SharePoint Online へのシームレスな完全マッピングに対応した DocAve コンテンツ移行を利用すれば 企業全体のコンテンツの SharePoi nt への移動に必要な時間と労力を最小限に抑えることができます SharePoint 移行に関するプロジェクトでは 一般的に業務の中断やエンドユーザーの混乱が発生しがちですが DocAv e を使用すれば このような問題はもはや過去の話となります SharePoint 管理者は 複数のコンテンツソースを SharePoint へと統合するプロセスを簡素化 自動化することができます 既存のリポジトリ内に保管されたコンテンツの ROI ( 投資回収率 ) を最大化します リアルタイムに または動的スケジュールを設定して コンテンツを SharePoint アイテムレベルの粒度で移行することができます 移行プロセス全体を通して 関連するメタデータと権限をすべて保持することができます AvePoint パートナーサービス (APPS) を活用して 詳細なデータ分析 コンテンツ アプリケーションの移行 移行後の検証などの作業を実行することで 業務の中断を防ぎ 価値を生み出すまでの時間を短縮することが可能になります すべての AvePoint 製品と同様 SharePoint 移行ツールでは Microsoft が完全サポートする手法および API のみ を使用しています 6
7 補完製品 DocAve 6 プラットフォームでは 各 AvePoint 製品をお互いに連携させて実行することができます SharePoint 移行 ソリューションでは 以下の製品と合わせた使用を推奨します DocAve コンテンツマネージャー : SharePoint のコンテンツを再構成 移動します DocAve レポートポイント : SharePoint 環境内の問題点を調べ SharePoint ユーザーによる操作や変更内容をレポート化します DocAve データ保護 : バックアップ & リストアポイントを設定することで この製品における SharePoi nt ガバナンスポリシーを調整します DocAve レプリケーター : イベント型の即時レプリケーションに加え オフライン環境にも対応した計画的なレプリケーションを実行します コンテンツ 構成 セキュティなどの設定を すべて完全忠実に同期 管理します AvePoint へのドキュメントフィードバックについて AvePoint では 弊社の製品ドキュメントに対するお客様からのフィードバックをお待ちしています 弊社 Web サイト上か らフィードバックを送信してください 7
8 始める前に DocAve SharePoint 移行をインストールして使用する前に システムおよびファーム要件セクションを参照してください AvePoint のテストポリシーと環境サポート サポートされるソフトウェア環境 AvePoint は マイクロソフト社がサポートと互換性を発表した SharePoint のすべてのメジャーバージョンおよびサービス パック Windows と SQL Server の最新バージョンをテストすると承諾します サポートされるハードウェア AvePoint は ハードウェアにとらわれないプラットフォームを維持し DocAve が共通な Windows ファイル共有および仮想化プラットフォームに操作できることを確認すると承諾します ハードウェアにとらわれないプラットフォームであることを確認するためには AvePoint は SharePoint および DocAve のインフラストラクチャ 記憶域ターゲット ハードウェアベースのバックアップ & リストアに対応するハードウェアをテストします このテストは AvePoint パートナーシップでサポートされているものです AvePoint は自動的に次のプラットフォーム : すべてのネットシェア IBM Storwize ファミリー FTP A mazon S3 AT&T Synaptic Caringo ストレージ Del DX Storage EMC Centra HDS Hitachi コンテンツプラットフォーム Rackspace Cloud Files TSM Windows Azure ストレージと統合します UNC アドレス指定可能な記憶装置をサポートしているその他のすべてのハードウェアプラットフォームがサポートされていま す * 注意 : 本ユーザーガイドで参照されたほとんどのハードウェアのパートナーシップは 高度機能 ( 例えば スナップショットの ミラーリング BLOB スナップショット インデックス処理 長期ストレージ WORM ストレージなど ) 使用のために用意され たものです 基本的なサポートの場合は製品への変更は必要というわけではないことに注意してください 多くの場合 製 品に変更を行わなくてもハードウェアに対応可能です サポートされるバックアップ & リストア 上記のハードウェアプラットフォームのリストに従って DocAve では BLOB バックアップストレージがサポートされています ただし BLOB スナップショット機能は 現在 OEM バージョンおよび NetApp ハードウェア上でのみサポートされています DocAve では 上記で一覧表示されているすべての Windows と SQL サーバープラットフォーム上の SharePoint ボ リュームシャドウコピーサービス (VSS) 経由での SQL コンテンツおよびアプリケーションデータベースのバックアップがサポ 8
9 ートされています また DocAve では ハードウェアパートナーがマイクロソフトでサポートを認定した 上記で一覧表示さ れているすべてのハードウェア上でのスナップショットベースの SharePoint VSS もサポートされています DocAve では 上記で一覧表示されているサポートされたすべてのソフトウェア環境でのアプリケーションおよび構成サーバーのバックアップがサポートされています DocAve 6 SP5 では 以下のオペレーティングシステムでの Hyper-V/VMWa re 経由の VM バックアップがサポートされています Windows Server 2008 R2 Windows Server 2012 Win dows Server 2012 R2 and Microsoft Hyper V Server 2012 R2 構成 DocAve SharePoint 移行を使用するには DocAve 6 プラットフォームをお使いのファームにインストールし 正しく構 成しておく必要があります DocAve 6 がファーム内に存在しない場合 DocAve SharePoint 移行は機能しません 移行元バージョンおよび DocAve 移行をサポートするシステムのリストを表示するには DocAve 6 インストールガイド 内の付録 C - 移行元環境を参照してください エージェント DocAve エージェントは DocAve ジョブの実行を担当し SharePoint オブジェクトモデルと連携して作動します Doc Ave エージェントにより DocAve マネージャーは該当サーバーと正常に通信を実行し 移行コマンドを常に機能させることができます * 注意 : インストールしたエージェントを実行すると サーバーのシステムリソースの使用率が増加するため サーバーパフォ ーマンスに影響を与えることがあります サーバーにインストールされたエージェントを使用しない場合 システムリソースの使 用率を低く抑えることができるため サーバーパフォーマンスへの影響は減少します DocAVe プラットフォーム DocAve マネージャー DocAve エージェントのインストールについては DocAve 6 インスト ールガイドを参照してください 必要な権限 SharePoint 移行を正しくインストール 使用するためには お使いのエージェントアカウントが移行元および移行先の Sh arepoint 環境で次の権限を持っていることを確認してください SharePoint 2007 to 2010 移行 SharePoint 2007 to 2010 移行を正しくインストール 使用するためには お使いのエージェントアカウントが Share Point 2007 および 2010 環境で次の権限を持っていることを確認してください 9
10 ローカルシステム権限 : これらの権限は DocAve インストール中に自動的に構成されます インストール中に自動的に構成される権限のリストについては ローカルシステム権限を参照してください 適用可能な権限に対する制限が組織内にない場合 DocAve エージェントアカウントをローカルの Administrators グループに追加するだけで 必要なすべての権限を付与することできます SharePoint 権限 : これらの権限は自動的に構成されないため SharePoint 2007 to 2010 移行を使用する前に手動で構成する必要があります SharePoint 2007 権限 : ユーザーはファームの管理者グループのメンバーです 管理者はファーム間だけでなく Share Point のすべての設定と構成に対して作業を行うため 最適かつ最高品質のサービスを提供するためにこのアカウントが必要です Web アプリケーションのポリシー : 完全読み取りユーザーの権限の設定 : 既定の共有サービスプロバイダーの詳細な権限すべて SharePoint 2010 権限 : ユーザーはファームの管理者グループのメンバーです 管理者はファーム間だけでなく Share Point のすべての設定と構成に対して作業を行うため 最適かつ最高品質のサービスを提供するためにこのアカウントが必要です Web アプリケーションのポリシー : フルコントロール User Profile Service アプリケーションの権限 : 個人用機能の使用 個人用サイトの作成 ソーシャル機能の使用 フルコントロール Managed Metadata Service: 用語ストア管理者 SQL 権限 : これらの権限は自動的に構成されないため SharePoint 2007 to 2010 移行を使用する前に手動で構成する必要があります SharePoint 2007 権限 : コンテンツデータベース 構成データベース 全体管理データベース Nintex ワークフローデータベースを含め SharePoint に関連するすべてのデータベースの db_owner データベースロール SharePoint 2010 権限 : 10
11 コンテンツデータベース 構成データベース 全体管理データベース Nintex ワークフローデ ータベースを含め SharePoint に関連するすべてのデータベースの db_owner データベ ースロール * 注意 : 移行先ノードの Web アプリケーションはフォームベース認証を使用して かつフォームベース 認証の方法としてデータベースを使用している場合 フォームベース認証権限セッションを参照してこの Web アプリケーションの追加設定を構成してください SharePoint 2007 to 2013 Migration 移行 SharePoint 2007 から SharePoint 2013 への移行を正しくインストール 使用するためには お使いのエージェント アカウントが SharePoint 2007 および 2013 環境で次の権限を持っていることを確認してください ローカルシステム権限 : これらの権限は DocAve インストール中に自動的に構成されます インストール中に自動的に構成される権限のリストについては ローカルシステム権限を参照してください 適用可能な権限に対する制限が組織内にない場合 DocAve エージェントアカウントをローカルの Administrators グループに追加するだけで 必要なすべての権限を付与することできます SharePoint 権限 : これらの権限は自動的に構成されないため SharePoint 2007 to 2013 Migration 移行を使用する前に手動で構成する必要があります SharePoint 2007 権限 : ユーザーはファームの管理者グループのメンバーです 管理者はファーム間だけでなく Share Point のすべての設定と構成に対して作業を行うため 最適かつ最高品質のサービスを提供するためにこのアカウントが必要です Web アプリケーションのポリシー : 完全読み取りユーザーの権限の設定 : 既定の共有サービスプロバイダーの詳細な権限すべて SharePoint 2013 権限 : ユーザーはファームの管理者グループのメンバーでます 管理者はファーム間だけでなく Shar epoint のすべての設定と構成に対して作業を行うため 最適かつ最高品質のサービスを提供するためにこのアカウントが必要です Web アプリケーションのポリシー : フルコントロール User Profile Service アプリケーションの権限 : 個人用サイトの作成 ( 個人用データファイル ニュースフィード フォロー対象のコンテンツ用 ) ユーザーのフォローとプロファイルの編集 11
12 タグおよびメモの使用 フルコントロール Managed Metadata Service: 用語ストア管理者 SQL 権限 : これらの権限は自動的に構成されないため SharePoint 2007 to 2013 Migration 移行を 使用する前に手動で構成する必要があります SharePoint 2007 権限 : コンテンツデータベース 構成データベース 全体管理データベース Nintex ワークフローデ ータベースを含め SharePoint に関連するすべてのデータベースの db_owner データベ ースロール SharePoint 2013 権限 : コンテンツデータベース 構成データベース 全体管理データベース Nintex ワークフローデ ータベースを含め SharePoint に関連するすべてのデータベースの db_owner データベ ースロール * 注意 : 移行先ノードの Web アプリケーションがフォームベース認証を使用して かつフォームベース認 証の方法としてデータベースを使用している場合 フォームベース認証権限セッションを参照してこの Web アプリケーションの追加設定を構成してください SharePoint 2010 to 2013 移行 SharePoint 2010 から SharePoint 2013 への移行を正しくインストール 使用するためには お使いのエージェント アカウントが SharePoint 2010 および 2013 環境で次の権限を持っていることを確認してください ローカルシステム権限 : これらの権限は DocAve インストール中に自動的に構成されます インストール中に自動的に構成される権限のリストについては ローカルシステム権限を参照してください 適用可能な権限に対する制限が組織内にない場合 DocAve エージェントアカウントをローカルの Administrators グループに追加するだけで 必要なすべての権限を付与することできます SharePoint 権限 : これらの権限は自動的に構成されないため SharePoint 2010 to 2013 移行を使用する前に手動で構成する必要があります SharePoint 2010 権限 : ユーザーはファームの管理者グループのメンバーです 管理者はファーム間だけでなく Share Point のすべての設定と構成に対して作業を行うため 最適かつ最高品質のサービスを提供するためにこのアカウントが必要です Web アプリケーションのポリシー : 完全読み取り 12
13 User Profile Service アプリケーションの権限 : 個人用機能の使用 ソーシャル機能の使用 Managed Metadata Service: 用語ストア管理者 Business Data Connectivity Service: フルコントロール Search Service: フルコントロール SharePoint 2013 権限 : ユーザーはファームの管理者グループのメンバーです 管理者はファーム間だけでなく Share Point のすべての設定と構成に対して作業を行うため 最適かつ最高品質のサービスを提供するためにこのアカウントが必要です Web アプリケーションのポリシー : フルコントロール User Profile Service アプリケーションの権限 : 個人用サイトの作成 ( 個人用データファイル ニュースフィード フォロー対象のコンテンツ用 ) ユーザーのフォローとプロファイルの編集 タグおよびメモの使用 フルコントロール Managed Metadata Service: 用語ストア管理者 Business Data Connectivity Service: フルコントロール Search Service: フルコントロール SQL 権限 : これらの権限は自動的に構成されないため SharePoint 2010 to 2013 移行を使用する前に手動で構成する必要があります SharePoint 2010 権限 : コンテンツデータベース 構成データベース 全体管理データベース Nintex ワークフローデータベースを含め SharePoint に関連するすべてのデータベースの db_owner データベースロール SharePoint 2013 権限 : コンテンツデータベース 構成データベース 全体管理データベース Nintex ワークフローデータベースを含め SharePoint に関連するすべてのデータベースの db_owner データベースロール 13
14 * 注意 : 移行先ノードの Web アプリケーションがフォームベース認証を使用して かつフォームベース認 証の方法としてデータベースを使用している場合 フォームベース認証権限セッションを参照してこの Web アプリケーションの追加設定を構成してください SharePoint Online 権限 SharePoint 2007 / 2010 to SharePoint Online 移行を正しくインストール 使用するためには お使いのエージェントアカウントおよびサイトコレクションユーザー ( サイトコレクションを登録する際に指定された ) が次の権限を持っていることを確認してください エージェントアカウント権限 : ローカルシステム権限 : これらの権限は DocAve インストール中に自動的に構成されます インストール中に自動的に構成される権限のリストについては ローカルシステム権限を参照してください 適用可能な権限に対する制限が組織内にない場合 DocAve エージェントアカウントをローカルの Administrators グループに追加するだけで 必要なすべての権限を付与することできます * 注意 : 登録されたサイトコレクションが SharePoint Online サイトコレクションである場合 エージェントアカ ウントが SharePoint 2007 / 2010 to SharePoint Online 移行ジョブを実行するマシンに存在します こ のマシンにはネットワークの接続があるか エージェントプロキシ設定が構成されている必要があります エージェン トプロキシ設定の詳細情報については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイド内のエージェントプロ キシ設定セクションを参照してください 登録されたサイトコレクションがオンプレミスのサイトコレクションである場合 エージェントアカウントが SharePoi nt 2007 / 2010 to SharePoint Online 移行ジョブを実行するマシンに存在します このマシンは 全体管理サーバーであるか 登録されたサイトコレクションが存在するファームの Web フロントエンドサーバーの 1 つであるか 全体管理サーバーまたは Web フロントエンドサーバーの 1 つと通信できるマシンである必要があります サイトコレクションのユーザー権限 : ユーザーはサイトコレクションの管理者グループのメンバーです User Profile Service アプリケーションの権限 : ユーザーのフォローとプロファイルの編集タグおよびメモの使用フルコントロール ( 登録されたサイトコレクションがオンプレミスのサイトコレクションである場合のみ ) Managed Metadata Service: 用語ストア管理者 14
15 * 注意 : スキャンモードを使用してサイトコレクションを登録する際 指定したサイトコレクションユーザーに十分 な権限を持っていることを確認してください 登録されたサイトコレクションがオンプレミスのサイトコレクションである場合 : Web アプリケーションのポリシー : フルコントロール 登録されたサイトコレクションが SharePoint Online のサイトコレクションである場合 : ユーザーが全体管理者ロールを持っている * 注意 : ユーザープロファイルプロパティを SharePoint Online に正しく移行するには 移行ジョブ実行前に 移行元でユーザープロファイルプロパティ設定を構成する必要があります (Office 365 SharePoint 管理セ ンターで ユーザープロファイル > ユーザープロパティの管理に移動します 移行するプロパティを選択して ドロップダウンメニューから編集を選択します 設定の編集フィールドで [ ユーザーにこのプロパティの値の編 集を許可する ] オプションを選択して [OK] をクリックして設定を保存します ) ローカルシステム権限 以下のローカルシステム権限は DocAve 6 のインストール中に自動的に構成されます ユーザーは次のローカルシステムグループのメンバーとなります IIS WPG (IIS 6.0) または IIS IUSRS (IIS 7.0) Performance Monitor Users DocAve Users ( グループは自動的に作成され そのグループは次の権限を持ちます ): HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\AvePoint\DocAve6 レジストリに対するフルコントロール HKEY_LOCAL_MACHINE\System\CurrentControlSet\Services\ev entlog レジストリに対するフルコントロール 通信証明書に対するフルコントロール バッチジョブとしてログオン権限 ( コントロールパネル > 管理ツール > ローカルセキュリティポリシー > セキュリティ設定 > ローカルポリシー > ユーザー権利の割り当てで確認可能 ) DocAve エージェントインストールディレクトリへのフルコントロール権限 15
16 フォームベース認証権限 移行先ノードの Web アプリケーションがフォームベース認証を使用して かつフォームベース認証の方法としてデータベー スを使用している場合 次の条件のうち 1 件以上が満たされることを確認してください エージェントアカウントがこのデータベースに対して db_owner データベースロールを持っています この Web アプリケーションの web.config プロファイルの connectionstring ノードで このデータベースへのアクセス権を持っているユーザーを指定します 詳細については 以下の説明を参照してください i. スタート > 管理ツール > サーバーマネージャー > 役割 > Web サーバー (IIS) > インターネットインフォメーションサービス (IIS) マネージャーに移動して サイトリストで希望の Web アプリケーションを見つけます ii. 希望の Web アプリケーションを右クリックして エクスプローラーを選択します iii. ポップアップウィンドウで web.config ファイルを見つけます iv. web.config ファイルをメモ帳で開きます v. connectionstring ノードを確認し FBA セキュリティ情報を保存するデータベースに対してアクセス権を持つユーザーを指定します 移行データベース SharePoint 移行で移行データベースを正しく使用するには 以下のカウントが以下の権限を持っていることを確認してく ださい Windows 認証を使用する場合 : 移行元および移行先アカウント : 移行データベースの db_owner のデータベースロール移行先エージェントアカウント : 移行データベースを作成する SQL Server の dbcreator データベースロール Windows 認証を選択し かつ [Windows アカウントを指定する ] チェックボックスを選択する場合 次の条件のうち 1 件以上が満たされる必要があります 指定した Windows アカウント : 移行データベースの db_owner のデータベースロール 移行データベースを作成する SQL Server の dbcreator データベースロール Windows 認証を使用する場合 : 16
17 SQL Server ログインユーザー : 移行データベースが存在する SQL Server の dbcreat or データベースロール 移行スピードの注意点 コンテンツの移行では スピードが重要な要素です ステークホルダーと移行プランのかかる時間の予想をセットする際に 移行プランの実行前に次の重要要因を考慮に入れる必要があります 両 SharePoint 環境間のネットワークの帯域幅 SQL I/O とメモリー Web フロントエンドサーバーのメモリー DocAve メディアサービスをホストしているサーバーのメモリー Web フロントエンドサーバーの CPU 数 移行元環境の展開移行元環境内のオブジェクトの数 移行実行前にデータベースとフォルダー構造を小さなデータセットに分割します 最小単位の移行方法を考えます 移行元オブジェクトのサイズ 1 GB の単一ファイルの移行は 合計 1 GB の 100 万のファイルの移行よりはるかに早くなります フォルダーおよびサイトの複雑さ SharePoint に移行するコンテンツの優先順位を決定し ツールを使用して移行プロジェクトの過程で共存を構築し SharePoint コンテンツが使用可能になるとユーザーにゆっくりロールアウトします 移行中 DocAve によるサイトコレクション作成の必要の有無 フォルダーを使用して大きなドキュメントライブラリまたはデータサブセットを分割してライブラリサイズを管理し データのサブセットを一度に移行するためにフィルターの使用を考えます プランにセキュリティが含まれているかどうか ( マッピングも含む ) 移行プランで権限を移行することを構成することができます プランにメタデータが含まれているかどうか 17
18 ヘルスアナライザー DocAve SharePoint 移行の適切な使用のために ヘルスアナライザーを使用して前提条件をチェックすることが推奨さ れています * 注意 : ヘルスアナライザーを使用できるのは 管理者グループ内のユーザーのみです エージェントグループの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 18
19 はじめに SharePoint 移行の開始に関する重要な情報については 以下のセクションを参照してください グループと権限の注意点 以下の条件が満たされた場合 管理者グループ システムグループ Web アプリケーションテナントグループのメン バーが SharePoint オンライン移行および SharePoint オフライン移行ジョブ両方を実行することができます グループ権限に SharePoint 移行モジュールが含まれています システムグループのユーザーは 移行ジョブで選択したノードに対して十分な権限を持っています Web アプリケーションテナントグループのユーザーの場合は 移行ジョブで選択したノードはグループの範囲に含まれています Web アプリケーションテナントグループ内の Active Directory ユーザーが移行ジョブで選択したノードに対して グループで構成されている権限を持っています 以下の条件が満たされた場合 サイトコレクションテナントグループのユーザーが SharePoint オンライン移行ジョブを実行することができます グループ権限に SharePoint 移行モジュールが含まれています ジョブで選択したノードがユーザーの管理されたサイトコレクションに含まれています ユーザー権限管理の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドのアカウントマネージャーセクションを参照してください * 注意 : 管理者グループおよびシステムグループのユーザーによって実行されたジョブのログは...\AvePoint\DocAv e6\agent\logs ディレクトリに保存されています Web アプリケーションテナントグループおよびサイトコレクション テナントグループのユーザーによって実行されたジョブのログは...\AvePoint\DocAve6\Agent\Logs\Group N ame ディレクトリに保存されています SharePoint 移行の開始 SharePoint 移行の開始および使用については 以下の手順に従ってください DocAve にログインします 既にログインしている場合 [DocAve] タブをクリックします DocAve タブでは 画面左側に全製品が表示されています 19
20 [DocAve] タブから [ 移行 ] をクリックすると 移行モジュールがすべて表示されます [SharePoint 移行 ] をクリックしてこのモジュールを起動します 図 1: DocAve のモジュール起動ウィンドウ * 注意 : 移行の起動ページから 移行製品のライセンスの詳細情報にアクセスすることもできます DocAve のナビゲート DocAve の外観は多くの他の Windows 製品と類似しているため 使い慣れた直感的な環境を提供しています Doc Ave 製品にはウィンドウやポップアップ表示 メッセージなどが多いものの これらの表示は同様な特徴を有し 同じ方法でナビゲートすることができます 以下は DocAve ウィンドウの例です 使いやすい 動的なリボンおよび検索可能なコンテンツリストビューが表示されてい ます 20
21 図 2: DocAve のナビゲート リボンタブ - DocAve ウェルカムページへ またはアクティブなモジュール内部で移動します リボン画面 - アクティブな DocAve モジュールの機能にアクセスします 列の管理 ( ) テーブルに表示する列を管理します 列の管理ボタン ( ) をクリックして ドロップダウンリストで列名の隣のチェックボックスを選択します 列を隠す ( ) 選択した列を非表示します 列のフィルター ( ) - リストビュー内の情報をフィルターします 列のフィルター ( ) ボタンをクリックして 列名の 隣のチェックボックスを選択します 検索 - リストビューでキーワードまたは語句を検索します 検索範囲として [ すべてのページを検索 ] もしくは [ 現在のページを検索 ] を選択することができます * 注意 : 検索では 大文字と小文字の区別はありません 管理画面 - DocAve モジュールで実行可能なコンテンツを表示します 21
22 移行前構成 SharePoint 移行の実行前に 次の設定を構成してください リンクをクリックすると それぞれのセクションに移動します 移行データベースの構成 ストレージポリシーの構成 ダイナミックルールの構成 移行データベースの構成 ジョブの状態およびタイプ ジョブを実行するユーザー ジョブの開始時刻と終了時刻 プラン情報 エージェント情報などのジョブ詳細情報を保存する必要がない場合は SharePoint 移行について移行データベースを構成する必要はありません 移行データベーススキーマに関する詳細情報については 付録 A: 移行データベース情報を参照してください * 注意 : 移行データベースの作成には SQL Server 2005 SP1 以上が必要です 1. ホームタブで 設定グループ配下の [ 移行データベース ] をクリックします 移行データベースポップアップウィンドウが表示されます 2. 移行データベースを使用する移行先ファームまたは [ 個人用登録済みサイト ] を選択します 3. 管理グループ内の [ 構成 ] をクリックして 選択したファームの移行データベースを構成するか ファームの隣の下矢印 ( ) をクリックして ドロップダウンメニューから [ 構成 ] オプションを選択します 構成ページが表示されます 4. 移行ジョブデータを保存するデータベース用として 以下の設定を構成します 移行データベースの構成 移行データベースを指定します 該当するフィールドにデータベースサーバーとデータベース名を入力します 認証 - 移行データベースの認証モードを選択します SQL 認証を選択すると アカウントフィールドおよびパスワードフィールドに必要な情報を指定する必要があります [ 検証テスト ] ボタンをクリックすると SQL データベースアカウントを確認することができます フェールオーバーデータベースサーバー ( 必須ではない ) フェールオーバーデータベースサーバーを指定します 指定した移行データベースが使用不可能になると 移行データベースに保存されているデータはこのスタンバイデータベースへ転送されます また 次の手順に従って詳細設定で移行データベースを指定します 22
23 ステップ 3 の設定の変わりに 接続文字列を入力します [ 詳細設定 ] をクリックします 接続文字列セクションがひょうじされます [ 接続文字列を直接編集する ] チェックボックスを選択して この機能をアクティブにします 左側画面の例に従って 接続文字列を入力します 接続文字列の構成方法の詳細については Mic rosoft SQL Server ヘルプドキュメントを参照してください 5. [ 保存 ] をクリックして 構成を終了して保存します [ キャンセル ] をクリックすると 構成を保存せずに移行データ ベースのページに戻ります 6. 移行データベースを構成したファームを選択して 管理グループ内の詳細の表示クリックするか ファームの隣の 下矢印 ( ) をクリックして [ 詳細の表示 ] オプションを選択すると 選択したファームに構成した移行データベー スの詳細情報を表示することができます 詳細の表示ページが表示されます * 注意 : ファームに移行データベースが構成されている場合にのみ [ 詳細の表示 ] ボタンがクリックできます 7. ファームの移行データベースを構成するには リボン上の [ 構成 ] をクリックします ストレージポリシーの構成 SharePoint オフライン移行ジョブを実行するには ストレージポリシーを設定して エクスポートデータ保存用の物理デ バイスを選択する必要があります ストレージポリシーにアクセスするには ホームタブ上で設定グループの [ ストレージポリシー ] をクリックします コントロ ールパネルのストレージ構成インターフェイスが表示されます ストレージポリシーの設定の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドのストレージ構成セクショ ンを参照してください ダイナミックルールの構成 ダイナミックルールでは C# でカスタマイズした DLL ファイルを使用して 個人用のマッピング ( 列マッピング コンテンツタイプマッピング ) およびフィルターポリシーを指定 定義することができます ダイナミックルールの作成方法については 以下の説明を参照してください 1. ホームタブで プロファイルグループの [ プロファイルの設定 ] をクリックします プロファイルの設定タブが表示されます 2. プロファイルの設定タブで リボン上で設定グループの [ ダイナミックルール ] をクリックします ダイナミックルールポップアップウィンドウが表示されます 23
24 3. ダイナミックルールポップアップウィンドウで 管理グループの [ 作成 ] をクリックします 4. 以下の設定を構成します 名前と説明 作成するダイナミックルールの名前を入力します 必要に応じて説明を入力します DLL ファイルのアップロード - このダイナミックルールに使用するカスタマイズ済みの DLL ファイルをアッ プロードします * 注意 : [ サンプルコードをダウンロードします ] をクリックすると コードのカスタマイズに関する参照が提 供されている DLL ファイルのサンプルをダウンロードすることができます DLL ファイルの構成についての 詳細は ダウンロードしたファイル内のコンテンツを参照してください DLL ファイルには 3 つのインターフェイス : IAveCustomFieldMapping IAveCustomContentTypeMapp ing IAveCustomFilter が使用できます * 注意 : 上記の 3 つのインターフェイスはすべて...\Program Files\AvePoint\DocAve6\Agent\bin ディレクトリ 内の AgentCommonWrapperCustomUtility.dll ファイルを使用します IAveCustomFieldMapping このインターフェイスを使用すると DLL ファイルで列マッピングをカスタマイズすること ができます DocAve では 11 件の列マッピングサンプルが提供されています 列マッピング 1 移行元の列を移行先のカスタム列にマッピングし 該当する移行元列の値を移行 先のカスタム列の値にマッピングします 列マッピング 2 移行元の列を移行先のカスタム列にマッピングします 一部の移行元列の値を保持 し 一部の移行元列の値を移行先の Null にマッピングします 列マッピング 3 移行元の列を移行先のカスタム列にマッピングします 一部の移行元列の値を指定 の列値にマッピングし 一部の移行元列の値を移行先の Null にマッピングします 列マッピング 4 フィルタープランに含める移行しない移行元列を指定します 列マッピング 5 移行先で 指定した列タイプの新しいカスタム列および該当する列値を作成します 列マッピング 6 移行先で新しいカスタム列を作成します 列タイプおよび列値で列を指定します 既定の列値および列値マッピングを指定します 列マッピング 7 移行元フォルダーの構造を統合し 移行先でフォルダーの構造を代替するカスタム 列を作成します 移行元フォルダー内のオブジェクトをマッピングする際 オブジェクトの該当するフォルダー名は指定した列値を同じものになります 列マッピング 8 移行先で新しいカスタム管理されたメタデータ列を作成します 既定の列値および列値マッピングを指定します 列マッピング 9 移行元の列を移行先の管理されたメタデータ列にマッピングし 該当する移行元列の値を移行先のカスタム列の値にマッピングします 24
25 列マッピング 10 移行先で新しいカスタム参照列を作成します 既定の列値および列値マッピングを指定します 列マッピング 11 移行元の列を移行先の参照列にマッピングし 該当する移行元列の値を移行先のカスタム列の値にマッピングします DocAve インターフェイスで構成できない列マッピングの実行方法について 3 件の具体的な事例が提供されています 事例 1 - 移行元列を移行先のカスタム列にマッピングし 該当する列値を数字 プレフィックス サフィックス 正規表現などに基づいてマッピングします 事例 2 - 移行元列を移行先のカスタム列にマッピングし 該当する列値を移行元アイテム名に基づいてマッピングします 事例 3 - 複数の移行元列を移行先の単一のカスタム列にマッピングし 移行元列値を移行先列値にマッピングします IAveCustomContentTypeMapping このインターフェイスを使用すると DLL ファイルでコンテンツタイプマッピングをカスタマイズすることができます DocAve では コンテンツタイプマッピングのサンプルを 1 件提供されています コンテンツタイプマッピング 移行元のコンテンツタイプを移行先のカスタムコンテンツタイプにマッピングします IAveCustomFilter このインターフェイスを使用すると DLL ファイルでフィルターポリシーをカスタマイズすることができます DocAve では 11 件のフィルターポリシーのサンプルが提供されています フィルターポリシー 1 フィルターポリシーで列を表示名で指定します このフィルターポリシーを使用すると 指定した列値のオブジェクトはフィルタープランに含まれます フィルターポリシー 2 フィルターポリシーでコンテンツタイプ列を表示名で指定します このフィルターポリシーを使用すると 指定したコンテンツタイプ列値のオブジェクトはフィルタープランに含まれます フィルターポリシー 3 フィルターポリシーで列を列タイプおよび表示名で指定します このフィルターポリシーを使用すると 指定した列値のオブジェクトはフィルタープランに含まれます フィルターポリシー 4 フィルターポリシーで列を表示名で指定します このフィルターポリシーを使用すると 列値が指定した値で始まるオブジェクトはフィルタープランに含まれます フィルターポリシー 5 フィルターポリシーで列を表示名および内部名両方で指定します 列の内部名条件のみが働きます フィルターポリシー 6 フィルターポリシーで列を表示名で指定します このフィルターポリシーを使用すると 指定した列値のあるアイテムはフィルタープランに含まれます フィルターポリシー 7 フィルターポリシーでいくつかのルールを指定し 論理演算子 [OR] を使用します 25
26 フィルターポリシー 8 フィルターポリシーでいくつかのルールを指定し 論理演算子 [AND] を使用します フィルターポリシー 9 フィルターポリシーで列を表示名で指定します このフィルターポリシーを使用すると 指定した列値のあるアイテムはフィルタープランに含まれます フィルターポリシー 10 フィルターポリシーでコンテンツタイプを指定します 指定したコンテンツタイプを使用するオブジェクトはフィルタープランに含まれます フィルターポリシー 11 フィルターポリシーで列を表示名で指定します 指定した列値のオブジェクトはフィルターされます 26
27 オンライン移行について 移行元環境と移行先環境の間でネットワークを利用できる場合 オンライン移行ジョブを使用することで 移行元環境の コンテンツ 構成 セキュリティおよびユーザーを 移行先の SharePoint 環境に移行することができます オンライン移行ジョブは以下のセクションで説明する設定を構成しなくても理論上は実行することができますが 移行中にコ ンテンツを適切に管理するためこれらの設定を構成することを強く推奨します オンライン移行の概要 オンライン移行ジョブを実行するには 次の手順を順番に実行する必要があります リンクをクリックすると それぞれのセクシ ョンに移動します 移行データベースの構成 ( 必須ではありません ) ダイナミックルールの構成 ( 必須ではありません ) SharePoint オンライン移行プロファイルの構成移行元コンポーネントオプションマッピングオプション詳細オプション SharePoint オンライン移行の実行移行元と移行先ノードの選択コンテナの作成オンライン移行を実行するには 以下の方法から 1 種選択してください [ ただちに実行 ] インターフェイスの構成 [ 新しいプランとして保存 ] インターフェイスの構成 27
28 SharePoint オンライン移行プロファイルの構成 オンライン移行プロファイルを使用することで 移行元コンポーネントオプションやマッピングオプション 詳細オプションなど 様々な移行ジョブに対する設定の指定および定義を行うことが可能になります オンライン移行プロファイルを作成するには 以下の説明に従ってください ホームタブで プロファイルグループの [ プロファイルの設定 ] をクリックします プロファイルの設定タブが表示されます プロファイルの設定タブで オプショングループの [ オンラインプロファイル ] がハイライト表示されていることを確認してください プロファイルの設定タブで プロファイル管理グループの [ 新規 ] をクリックします ポップアップウィンドウでプロファイル名を入力し [ 保存 ] をクリックします 画面左側から [ 移行元コンポーネントオプション ] を選択し 次のセクションの設定を構成します 移行元コンポーネントオプション 移行元コンポーネントオプションを構成します フィルターポリシー - Web アプリケーションからアイテムレベルまで 各 SharePoint レベルで特定のオブジェクトまたはデータを選択することができます 既定のフィルターポリシーはなしに設定されています ドロップダウンメニューから作成済みのフィルターポリシーを選択するか [ フィルターポリシーの新規作成 ] をクリックして新しいフィルターポリシーを作成することができます フィルターポリシーの詳細な情報については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 通知 [ リスト ライブラリ フォルダー アイテム ドキュメントレベルの通知を移行する ] チェックボックスを選択すると 移行元環境の各レベルの通知を移行先 SharePoint 環境へ移行することができます ワークフロー - [ ワークフロー定義を含む ] チェックボックスを選択すると 選択したコンテンツの既存ワークフローの定義を移行元ノードから移行先ノードへ移行します [ ワークフローインスタンスを含む ] チェックボックスを選択すると 選択したコンテンツの既存ワークフローの状態 履歴 タスクを移行元ノードから移行先ノードへ移行します 以下のチェックボックスは [ ワークフローインスタンスを含む ] チェックボックスを選択した場合にのみ選択できます 完了したワークフローを含む - 選択したコンテンツの完了したワークフローの状態 履歴 タスクを移行元ノードから移行先ノードへ移行します 実行中のワークフローを含む - 選択したコンテンツの実行中のワークフローの状態 履歴 タスクを移行元ノードから移行先ノードへ移行します このチェックボックスは必須ではありません このチェックボックスを選択した場合 次のラジオボタンが選択できるようになります 28
29 移行ジョブ後 実行中のワークフローをキャンセルする - 移行ジョブ後 移行先で選択した 移行元コンテンツの実行中ワークフローをキャンセルします 既定では このラジオボタンが選 択されています 移行ジョブ後 実行中のワークフローをキャンセルして再起動する - 移行ジョブ後 移行先 で選択した移行元コンテンツの実行中ワークフローをキャンセルしてから 再起動します * 注意 : SharePoint Online ファームを移行先として選択し かつワークフロー定義およびワークフローインスタ ンス両方を移行すると選択した場合 移行先 SharePoint Online ファームに移行されるのはワークフロー定 義のみです チェックアウト済みファイルのワークフローインスタンスは移行できません Managed Metadata Service 設定 [Managed Metadata Service を移行する ] チェックボック スおよび下にあるオプション 1 件の選択で Managed Metadata Services と関連する全体 用語セットお よびその用語セット内の用語全体 用語および移行元ノードに直接関連する親用語のうち どれを移行するかを選択してください このチェックボックスを選択しない場合 移行元ノードに関連する用語を移行先に移行しません 用語 - 用語および移行元ノードに直接関連する親用語を移行先に移行します 用語セット - 用語セットおよび移行元ノードに直接関連する親用語 および用語セット内のすべての用語を移行先に移行します 既定では このラジオボタンが選択されています Managed Metadata Service 移行元ノードに関連する Managed Metadata Service 全体を移行先に移行します 空のリスト - [ 空のリストおよび空のライブラリを含む ] チェックボックスを選択すると SharePoint 内のアイテムのない移行元空のリストおよびライブラリを移行先 SharePoint 環境に移行します 既定では このチェックボックスが選択されています * 注意 : このチェックボックスを選択しない場合 プロファイルで選択したフィルターポリシーで定義されたルールを満 たしても 空のリストおよびライブラリは移行先に移行されません 画面左側から [ マッピングオプション ] を選択し 次のセクションの設定を構成します マッピングオプション マッピングオプションを構成するには 次の手順を実行してください 列マッピング 移行元の列を移行先の列に置き換えます 列タイプに合わせ 移行先の列と移行元の列を同じタイプにでも異なるタイプにでも指定することができます また 列は管理されたメタデータまたは参照に変更することもできます 既定の列マッピングはなしに設定されています ドロップダウンメニューから作成済みの列マッピングを選択します [ 列マッピングの新規作成 ] をクリックして新しい列マッピングを作成することも可能です 列マッピングの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 29
30 * 注意 : 列を参照列に変更する場合 参照列は移行先環境に存在するリストまたはリスト列のみに関連付けら れていることを確認してください 移行元列を 値が移行元の列値と互換性のない移行先列に変更する場合 該当する値をマッピングすることを確認してください コンテンツタイプマッピング 設定した条件に従って 移行元のコンテンツタイプを移行先のコンテンツタイプに置き換えます 既定のコンテンツタイプマッピングはなしに設定されています ドロップダウンメニューから作成済みのコンテンツタイプマッピングを選択します [ コンテンツタイプマッピングの新規作成 ] をクリックして新しいコンテンツタイプマッピングを作成することも可能です コンテンツタイプマッピングの作成の詳細については DocA ve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください * 注意 : SharePoint 移行では 移行元 OOB ( アウトオブバンド ) コンテンツタイプを移行先のカスタムコンテ ンツタイプにマッピングするコンテンツタイプマッピングがサポートされています テンプレートマッピング サイトテンプレートおよびリストテンプレートを置き換えます テンプレート ID を入力または選択して 移行元のテンプレートを移行先のテンプレートに変更します 既定のテンプレートマッピングはなしに設定されています ドロップダウンメニューから作成済みのテンプレートマッピングを選択します [ テンプレートマッピングの新規作成 ] をクリックして新しいテンプレートマッピングを作成することも可能です テンプレートマッピングの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください ユーザーマッピング 既存の移行元ノードユーザー名を 既存の移行先ノードユーザー名または移行先の既定のユーザー名に置き換えます 既定のユーザーマッピングはなしに設定されています ドロップダウンメニューから作成済みのユーザーマッピングを選択します [ ユーザーマッピングの新規作成 ] をクリックして新しいユーザーマッピングを作成することも可能です ユーザーマッピングの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください * 注意 : ユーザーマッピングでは [ メタデータ保持のため ユーザーが削除済みであってもプレースホルダー アカウントを追加する ] オプションは SharePoint 2007/2010 から SharePoint Online への移行では使 用できません このオプションでは 存在しない移行先ユーザーを 移行先 Active Directory 内のプレースホル ダーアカウントに置き換えます ドメインマッピング 移行元のドメイン名を移行先のドメイン名にマッピングします 既定のドメインマッピングはなしに設定されています ドロップダウンメニューから作成済みのドメインマッピングを選択します [ ドメインマッピングの新規作成 ] をクリックして新しいドメインマッピングを作成することも可能です ドメインマッピングの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 言語マッピング - プランの実行後 移行元ノードと異なる言語で移行先ノードを表示します 既定の言語マッピングはなしに設定されています ドロップダウンメニューから作成済みの言語マッピングを選択します [ 言語マッピングの新規作成 ] をクリックして新しい言語マッピングを作成することも可能です 言語マッピングの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 30
31 リスト名マッピング - 移行元のリストを移行先の指定されたリストにマッピングするか リスト名を別の名前に変更します リスト名マッピングで構成された条件は必須ではありません 既定のリスト名マッピングはなしに設定されています ドロップダウンメニューから作成済みのリスト名マッピングを選択します [ リスト名マッピングの新規作成 ] をクリックして新しいリスト名マッピングを作成することも可能です リスト名マッピングの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 既定では DocAve では SharePoint 2007/2010 共有ドキュメントおよびドキュメントライブラリが Sha repoint 2013 ドキュメントライブラリに移行され 共有ドキュメントが URL になります この既定マッピングを無効にするには SharePoint 移行のプロファイル機能を参照してください 画面左側から [ マッピングオプション ] を選択し 次のセクションの設定を構成します * 注意 : 移行元と移行先の認証が異なる場合 移行元のユーザーが移行先で使用可能であるようにユーザーマッピング またはドメインマッピングを構成したことを確認してください 詳細オプション 詳細オプションを構成します 列の NULL 値の保持 移行元のアイテム列の NULL 値を保持するかどうかを選択します 新規に作成した 列の値は 以前のアイテムで NULL である可能性があります このオプションでは 移行先の NULL 値を既定 値に置き換えることができます [ はい ] ラジオボタンを選択する場合 アイテム列 ( 例えば 新規作成した列 ) の NULL 値が保持さ れます 既定では [ はい ] ラジオボタンが選択されています [ いいえ ] ラジオボタンを選択する場合 アイテム列 ( 例えば 新規作成した列 ) の NULL 値が移行 先ノードの既定値に置き換えられます サイトの外観の変更 移行先で SharePoint サイトの外観を保持するかどうかを選択します 通常 サイトお よびサイトコレクションを手動で入力すると移行先ノードとして使用されます 既存 SharePoint サイトを変更して 新しいユーザーエクスペリエンスを使用します 移行済み サイトコレクションおよびサイトに移行先の外観を使用します 移行先サイトの管理者は エンドユーザ ーのユーザーエクスペリエンスを制御することができます * 注意 : このオプションを選択する場合 SharePoint 2007 to 2010 移行ジョブで移行元サイトの プロパティを移行先へ移行する必要があります 移行元ツリーで 選択したサイトの後ろにある [ プロパ ティ ] チェックボックスが選択されていることを確認してください カスタムページを保持したまま テンプレートおよびアプリケーションページを更新して新し い UI を使用します 移行後もカスタムページのコンテンツを保持し 移行先のテンプレート およびアプリケーションページを使用します 31
32 すべてのカスタムページを元のテンプレートにリセットします - すべてのカスタムページおよび カスタムページからの変更を削除します これは 元に戻すことができません 既存 SharePoint サイトの外観を保持したまま エンドユーザーによるサイトのユーザーエクスペ リエンスの更新を許可します 移行したサイトコレクションおよびサイトの外観を移行後も保持します エンドユーザーは SharePoint サイトの外観を移行先の SharePoint サイトの外観に更新することが できますが この操作は元に戻すことができません * 注意 : この機能は SharePoint 2007 to 2010 移行および SharePoint 2010 to 2013 移 行にのみ利用可能です フォルダー構造の管理 移行元 SharePoint フォルダーコンテンツの構造を統合するかどうかを選択します [ フォルダー構造の統合 ] チェックボックスを選択すると 移行元コンテンツのフォルダー構造の全レベルが統合されます フォルダー内のファイルはすべてライブラリへ移行され 移行先の同じパスにマージされます このオプションを選択すると 移行先にファイルの移行元パスまたは親フォルダー名を保持する列を追加するかどうかを選択することができます [ 列を追加して移行元パスを保持する ] チェックボックスを選択して 次のオプションから選択します 移行元パス - [ 移行元パス ] オプションを選択すると 各ドキュメントの移行元パスを列値としてレコードします DocAve 移行パスが既定の列名となります テキストボックスに列名を入力して名前をカスタマイズすることもできます 親フォルダー - [ 親フォルダー ] オプションを選択すると 各ドキュメントの親フォルダーを列値としてレコードします 親フォルダー名が既定の列名となります テキストボックスに列名を入力して名前をカスタマイズすることもできます 文字数制限設定 SharePoint URL フォルダー名 ファイル名などの文字数制限を設定します SharePoint URL の最大文字数 既定値は 255 です 最大数は 1 ~ 260 文字の間で定義することができます SharePoint URL の文字数は 管理パスの最初の文字 / から数えられます フォルダーおよびファイルの URL が制限を超える場合 移行結果は以下の処理が行われます フォルダー URL の文字数が制限値を超えた場合 フォルダー名がフォルダー名の最大文字数に設定されている値に従ってプルーニングされます それでもなおフォルダーの URL が制限を超えている場合 フォルダーとそのコンテンツは移行先リストのルートフォルダーに移行されます URL の文字数が制限値を超えるファイルがフォルダー内に存在する場合 まずファイル名がファイル名の最大文字数に設定されている値に従ってプルーニングされます それでもなおファイルの URL が制限を超えている場合 移行先リストのルートフォルダーに移行されます ファイル URL の文字数が制限値を超えた場合 まずファイル名がファイル名の最大文字数に設定されている値に従ってプルーニングされます それでもなおファイルの URL が制限を超えている場合 移行先リストのルートフォルダーに移行されます フォルダー名の最大文字数 既定値は 128 です 値は 1 ~ 128 の間で定義することができます フォルダー名が制限を超えた場合 余分な文字が末尾からプルーニングされます 例えば 移行元のフ 32
33 ォルダーが abcdef という名前で 設定した値が 5 であれば 移行後のフォルダー名は abcde になります ファイル名の最大文字数 既定値は 128 です 値は 1 ~ 128 の間で定義することができます 拡張子を含むファイル名が制限を超えた場合 余分な文字が末尾からプルーニングされます 例えば 移行元のファイルが abcdef.txt という名前で 設定した値が 5 であれば 移行後のフォルダー名は a_0.txt になります _0 は ファイル名がプルーニングされていることを示します ダイナミックルール - C # を使用して個人用のマッピングおよびフィルターを構成することができます 既定のダイナミックルールはなしに設定されています ドロップダウンメニューから作成済みのダイナミックルールを選択します [ ダイナミックルールの新規作成 ] をクリックして新しいダイナミックルールを作成することも可能です 新しいダイナミックルールーの作成の詳細情報については 本ガイド内のダイナミックルールの構成セクションを参照してください すべてのオプションの構成の完了後 [ 保存 ] をクリックしてプロファイルを保存します または [ 名前を付けて保存 ] を選択し プロファイル名を入力して別のプロファイルとして保存します SharePoint オンライン移行の実行 SharePoint Online 移行ジョブでは 移行元環境のコンテンツ セキュリティ 構成を移行先 SharePoint 環境へ移 行します * 注意 : リアルタイムストレージマネージャーおよびスケジュールストレージマネージャーとの統合に対応しています DocA ve ストレージ最適化で外部化されたコンテンツを移行することができます これにより 実コンテンツが保管されている場所 にかかわらず SharePoint 内に移行されたコンテンツまたはスタブにアクセスすることができます オンライン移行ジョブを実行するには 以下の説明に従ってください * 注意 : DocAve マネージャーと移行元エージェント 移行元エージェントと移行先エージェント間で通信できることを確認 してください 移行元と移行先ノードの選択 SharePoint 移行には SharePoint 2007 to 2010 移行 SharePoint 2007 to 2013 移行 SharePoint to 2013 移行 SharePoint 2007 to SharePoint Online 移行 SharePoint 2010 to SharePoint O nline 移行が含まれています ホームタブで プラングループの [ オンライン移行 ] をクリックします 移行元画面で ファーム名をクリックしてデータツリーを展開します データを移行するノードを選択します 33
34 大規模環境で作業する場合 キーワードの入力テキストボックスにサイト URL を入力して希望のサイトコレクションを検索します ここでは 現在展開済みのツリーに名前が表示されているノードのみを検出することができます 展開済みのツリーに表示されていないノードは検索できません キーワードを入力すると 検索結果が表示されます また 高度検索機能を使用して 検索条件を構成して希望のノードを検索することもできます Web アプリケーション サイト リストノードを右クリックして ドロップダウンメニューから [ 高度検索 ] オプションを選択すると 高度検索ポップアップウィンドウが表示されます 高度検索機能を使用して サイトコレクション サイト リスト ライブラリを検索することができます 該当するラジオボタンまたはチェックボックスを選択して移行元ノードを選択します * 注意 : 移行元環境では SharePoint 2007 ファームおよび SharePoint 2010 ファームの 2 種 類を読み込むことができます 水色のアイコンは SharePoint 2007 ファームです 黄色のアイコンは S harepoint 2010 ファームです データツリー内の Web アプリケーション配下のノードが選択されていても Web アプリケーションラジオ ボタンの選択を解除することができます 移行元ノードの後にある該当の [ セキュリティ ] チェックボックスまたは [ プロパティ ] チェックボックスを選 択すると 移行元ノードのセキュリティ プロパティを移行先ノードに移行します 既定では これらのチェッ クボックスは選択されています 移行先画面で ファーム名をクリックしてデータツリーを展開します * 注意 : 移行先環境では SharePoint 2010 ファーム SharePoint 2013 ファーム SharePoint Onlin e ノード (SharePoint サイトグループおよび OneDrive for Business グループ ) 3 種類のファームを 読み込むことができます SharePoint Online ファームへの移行を実行するには コントロールパネルでお使いの SharePoint を構成 する必要があります この構成の詳細情報については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイド内の [ 登録済み SharePoint サイト ] セクションを参照してください 使用しているサーバーにインターネットアクセスがないが エージェントネットワーク外部の SharePoint Online ファームまたはサイトに接続する必要がある場合は このサーバーのプロキシ設定を構成してください この構成の詳細情報については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイド内のエージェントプロキシ設定セクションを参照してください 34
35 SharePoint Online への移行で SharePoint Online 移行先ノードでコンテナの作成機能をサポートして いるのは サイト リストレベルのみです SharePoint Online サイトコレクションの場合 移行先で発行機能をアクティブにする必要があります 発行機能をアクティブにしない場合 ページの重複やページが開かないなど エラーが発生する可能性があります 移行先となるノードを選択します 大規模環境で作業する場合 キーワードの入力テキストボックスにノードのキーワード ( サイト URL やサイトタイトル サイト / リスト / アイテム名など ) を入力して指定のノードを検索します ここでは 現在展開済みのツリーに名前が表示されているノードのみを検出することができます 展開済みのツリーに表示されていないノードは検索できません キーワードを入力してしばらくすると 検索結果が表示されます また 高度検索機能を使用して 検索条件を構成して希望のノードを検索することもできます Web アプリケーション サイト リストノードを右クリックして ドロップダウンメニューから [ 高度検索 ] オプションを選択すると 高度検索ポップアップウィンドウが表示されます 高度検索機能を使用して サイトコレクション サイト リスト ライブラリを検索することができます 該当のラジオボタンを選択して移行先ノードを選択します 指定の名前を入力して [ コンテナの作成 ] をクリックすると 新しいサイトコレクション サイト リスト フォルダーなどを作成することもできます コンテ ナ作成の詳細については コンテナの作成を参照してください アクションとプレビュー画面で [ 添付する ] を選択すると 移行元ノードを移行先ノードの子ノードとして移行します [ マージする ] を選択すると 移行元のコンテンツ セキュリティ 構成を移行先ノードに追加します [ 添付する ] および [ マージする ] が選択できるかどうかについては 以下の表を参照してください * 注意 : M はマージ A は添付 X は非対応を表します 移行先 Web アプリ サイトコレク トップレベ サイ リス フォルダ ケーション ション ルサイト ト ト ー 移行元 Web アプリケーション M X X X X X サイトコレクション A M X X X X トップレベルサイト X A M/A M/A X X サイト X A M/A M/A X X リスト X X A A M X フォルダー X X X X A M/A 35
36 ジョブの実行後の移行先ノードのデータツリーを表示するには [ プレビュー ] をクリックします 移行先ツリーでは サイトレベルまでの SharePoint オブジェクトのみをプレビューすることができます ジョブの構成の完了後 次のオプションから選択します 移行ジョブをただちに実行するには [ ただちに実行 ] をクリックします ただちに実行インターフェイスが表示されます 詳細情報については 本ガイドの [ ただちに実行 ] インターフェイスの構成セクションを参照してください 設定を新しいプランとして保存するには [ 新しいプランとして保存 ] をクリックすると 新しいプランとして保存インターフェイスが表示されます 詳細情報については 本ガイドの [ 新しいプランとして保存 ] インターフェイスの構成セクションを参照してください コンテナの作成 移行済みのコンテンツを保存するため 移行を実行する前にコンテナを移行先に作成する必要があります コンテナには 選択した移行のタイプに合わせて サイトコレクション サイト リスト ライブラリ フォルダーなどを指定することができます DocAve では DocAve インターフェイスから移動しないままで SharePoint 内にコンテナを作成することができます コンテナを作成するには 移行先画面で使用可能なフィールドに新しいコンテナの名前を入力して [ コンテナの作成 ] をクリックします コンテナの作成インターフェイスが表示されます 作成するコンテナタイプに合わせ 以下のように設定を構成してください サイトコレクションの作成 サイトコレクションの作成ページでは以下の設定を構成します タイトルと説明 - 新しいサイトコレクションのタイトルと今後の参照用として説明を入力します テンプレートの選択 - 言語の選択ドロップダウンリストから言語を選択します この新しいサイトコレクションに使用するサイトテンプレートを選択します タブをクリックしてカテゴリーに一覧表示されているテンプレートへアクセスするか カスタムタブをクリックしてテンプレートを後で選択... を選択し 作成時にテンプレートを選択しないで完了するかを選択します サイトコレクション管理者 - このサイトコレクション管理者のユーザー名を入力します 名前の確認ボタン ( ) をクリックして そのユーザーが有効かどうかを確認します または 参照ボタン ( ) をクリックして 新しいページでユーザーとグループを選択します 代理サイトコレクション管理者 - このサイトコレクションの代理管理者のユーザー名を入力します クォータテンプレート このサイトコレクションに適用するストレージクォータテンプレートを選択します コンテンツデータベース - このサイトコレクションのコンテンツデータベースを選択します 36
37 [OK] をクリックして新しいサイトコレクションを作成するか [ キャンセル ] をクリックしてコンテナの作成インターフェイスを閉 じます * 注意 : SharePoint 2007/2010 to SharePoint Online 移行では SharePoint Online 移行先ノードのサイト コレクションレベルのコンテナの作成機能がサポートされていません サイトの作成 サイトの作成ページでは以下の設定を構成することができます タイトルと説明 - 新しいサイトのタイトルと今後の参照用として説明を入力します テンプレートの選択 - 言語の選択ドロップダウンリストから言語を選択します この新しいサイトに使用するサイトテンプレートを選択します タブをクリックして カテゴリーに表示されたテンプレートにアクセスします 権限 - [ 固有の権限を使用する ] を選択すると ユーザーの固有セットを使用して新しいサイトへアクセスできるようになります [ 親サイトと同じ権限を使用する ] を選択すると 親サイトにアクセスできる同じユーザーがこの新しいサイトへアクセスできるようになります ナビゲーション - サイドリンクバーおよび親サイトのトップリンクバーにこのサイトのリンクを表示する場合は [ はい ] ラジオボタンを選択します ナビゲーションの継承 - [ はい ] を選択すると 親サイトのトップリンクバーを使用します [OK] をクリックして新しいサイトを作成するか [ キャンセル ] をクリックしてコンテナの作成インターフェイスを閉じます リスト ライブラリの作成 リストの作成ページでは以下の設定を構成することができます オブジェクトタイプ - 該当するラジオボタンを選択して リストまたはライブラリのどちらを作成するかを選択します カテゴリー - 新しいリストまたはライブラリのカテゴリーを選択します ナビゲーション - ライブラリまたはリストをサイドリンクバーに表示する場合は [ はい ] を選択します ドキュメントのテンプレート ( ライブラリのみ ) 新しいライブラリを作成する場合は このドキュメントライブラリで作成する新しいファイルの既定テンプレートとして ドロップダウンリストからドキュメントテンプレート選択します ドキュメントのバージョン履歴 ( ドキュメントライブラリ フォームライブラリの場合 ) [ はい ] を選択すると このライブラリのファイルを編集するたびに新しいバージョンを作成します 画像のバージョン履歴 ( 画像ライブラリの場合のみ ) [ はい ] を選択すると この画像ライブラリのファイルを編集するたびに新しいバージョンを作成します 37
38 データ接続のバージョン履歴 ( データ接続ライブラリの場合のみ ) [ はい ] を選択すると このデータ接続ライブラリのファイルを編集するたびに新しいバージョンを作成します スライドのバージョン履歴 ( スライドライブラリの場合のみ ) [ はい ] を選択すると このスライドライブラリのファイルを編集するたびに新しいバージョンを作成します アイテムのバージョン履歴 ( レポートライブラリ メディアライブラリの場合 ) [ はい ] を選択すると このリストのファイルを編集するたびに新しいバージョンを作成します [OK] をクリックして新しいリストまたはライブラリを作成するか [ キャンセル ] をクリックしてコンテナの作成インターフェイスを閉じます 38
39 [ ただちに実行 ] インターフェイスの構成 ただちに実行インターフェイスで 以下の設定を構成します オプション この移行ジョブの移行タイプを選択します 完全移行 移行元ノードのすべてのコンテンツを移行先ノードに移行します 増分移行 追加または変更されたコンテンツのみを時間に基づいて移行先ノードに移行します 増分タイプフィールドで期間を指定し 指定した期間内の変更のみが移行されます テキストボックスに整数を入力してドロップダウンリストから分間 時間 日間 週間 ヶ月間を選択します * 注意 : 増分移行ジョブを実行するには DocAve は SharePoint 変更ログからデータを取得します 増分移行ジョブの実行前に 関連の変更ログの有効性および最終の切捨て日時 ( 存在する場合 ) の 確認が AvePoint から推奨されます 詳細については MSDN 文章変更ログを使用するを参照し てください 競合解決 移行元 SharePoint 環境内のアイテム名が移行先 SharePoint 環境内の既存アイテム名と同じである場合の競合解決方法を指定します コンテナレベルでの競合解決オプションは マージするおよびスキップするの 2 種類です [ マージする ] を選択した場合 競合で下位にあるオブジェクトを確認して コンテンツレベルの競合解決を構成する必要があります [ スキップする ] を選択すると コンテンツレベルの競合解決の構成は必須ではありません 競合解決の詳細については 付録 C: 競合解決を参照してください プロファイルの選択 移行ジョブに関連する移行元コンポーネントオプション マッピングオプション 詳細オプションなどを構成します ドロップダウンリストから 構成済みのプロファイルを選択します SharePoint 移行には 既定プロファイルという名前の既定プロファイルがあります エージェントグループ ドロップダウンリストから 移行プランの移行元エージェントグループおよび移行先エージェントグループを選択します エージェントグループの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 通知 - レポートを含んだメール通知を受信する DocAve ユーザーを指定します ドロップダウンリストから作成済み通知プロファイルを選択するか ドロップダウンリストから通知プロファイルの新規作成をクリックして新しい通知プロファイルを作成します 通知プロファイルの詳細な操作方法については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 移行データベース それぞれのファームのジョブ詳細情報を保存するために SQL サーバーで移行データベースを指定するかどうかを選択します 移行データベースの作成の詳細については 本ガイド内の移行データベースの構成セクションを参照してください ジョブレポート ジョブレポートのレベルを選択します 簡易を選択すると 移行先 SharePoint 環境に移行済みのコンテンツのサマリーを作成します 詳細を選択すると 移行先 SharePoint 環境に移行されたすべてのオブジェクトの完全リストを作成しますが パフォーマンスに影響を与える可能性があります 39
40 [OK] をクリックしてジョブをただちに実行するか [ キャンセル ] をクリックしてオンライン移行のホームページに戻ります [ 新しいプランとして保存 ] インターフェイスの構成 新しいプランとして保存インターフェイスで 以下の設定を構成します プラン名 作成するプランの名前を入力します 必要に応じて説明を入力します プロファイルの選択 オンライン移行ジョブに関連する移行元コンポーネントオプション マッピングオプション 詳細オプションなどを構成します ドロップダウンリストから構成済みのプロファイルを選択して 移行設定を移行ジョブに適用します SharePoint 移行には 既定プロファイル ( 既定 ) という名前の既定プロファイルがあります エージェントグループ ドロップダウンリストから 移行プランの移行元エージェントグループおよび移行先エージェントグループを選択します エージェントグループの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください スケジュールの選択 プランを実行するスケジュールを選択します スケジュールなし プランを手動で実行する場合 このオプションを選択します 手動でスケジュールを構成する このオプションを選択すると スケジュールの選択の下にスケジュール設定セクションが表示されます [ スケジュールの追加 ] をクリックすると スケジュールの追加インターフェイスが表示されます 詳細情報については 本ガイドの [ スケジュールの追加 ] インターフェイスの構成セクションを参照してください 通知 - レポートを含んだメール通知を受信する DocAve ユーザーを指定します ドロップダウンリストから作成済み通知プロファイルを選択するか ドロップダウンリストから通知プロファイルの新規作成をクリックして新しい通知プロファイルを作成します 通知プロファイルの詳細な操作方法については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 関連するプラングループ 選択したプラングループ設定に従ってプランを実行するために 関連するプラングループドロップダウンリストから関連するプラングループを選択するか 新しいプラングループを作成します プラングループの詳細情報については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 移行データベース それぞれのファームのジョブ詳細情報を保存ために SQL サーバーで移行データベースを指定するかどうかを選択します 移行データベースの作成の詳細については 本ガイド内の移行データベースの構成セクションを参照してください プランの構成の完了後 次のオプションから選択します [ 保存 ] をクリックして ドロップダウンリストから保存を選択して構成したプランを保存します 40
41 [ 保存 ] をクリックして保存して実行を選択すると 構成したプランを保存し ただちに実行インターフェイスが表示されます ただちに実行インターフェイスの詳細については 本ガイドの [ ただちに実行 ] インターフェイスの構成セクションを参照してください [ スケジュールの追加 ] インターフェイスの構成 [ スケジュールの追加 ] をクリックすると スケジュールの追加インターフェイスが表示されます 以下の設定を構成します オプション このカスタムスケジュールの移行タイプを選択します 完全移行を選択すると プロファイル通りに移行元ノードのすべてのコンテンツを移行先ノードに移行し ます 増分移行 追加または変更されたコンテンツのみを時間またはコンテンツに基づいて移行先ノードに移 行します コンテンツに基づいて変更されたコンテンツを移行するには 完全移行ジョブが実行されていることを確認し [ 増分移行 ] ラジオボタンをクリックします 時間に基づいて変更されたコンテンツを移行するには [ 次の期間内の変更を移行 :] チェックボックスを選択し 期間を選択します これで 指定した期間内の変更のみが移行されます テキストボックスに整数を入力してドロップダウンリストから分間 時間 日間 週間 ヶ月間を選択します * 注意 : 増分移行ジョブを実行するには DocAve は SharePoint 変更ログからデータを取得します 増分移行ジョブの実行前に 関連の変更ログの有効性および最終の切捨て日時 ( 存在する場合 ) の 確認が AvePoint から推奨されます 詳細については MSDN 文章変更ログを使用するを参照し てください 競合解決 移行元 SharePoint 環境内のアイテム名が移行先 SharePoint 環境内の既存アイテム名と同じである場合の競合解決方法を指定します コンテナレベルでの競合解決オプションは マージするおよびスキップするの 2 種類です [ マージする ] を選択した場合 競合で下位にあるオブジェクトを確認して コンテンツレベルの競合解決を構成する必要があります [ スキップする ] を選択すると コンテンツレベルの競合解決の構成は必須ではありません 競合解決の詳細については 付録 C: 競合解決を参照してください スケジュール設定 再実行スケジュールを実行する頻度を指定します テキストボックスに整数を入力してドロップダウンリストから分間 時間 日間 週間 ヶ月間を選択します 再実行期間 - 再実行スケジュールの実行を開始および終了する時間を構成します 開始時刻を選択して 以下の終了時刻オプション (b c d) から選択します 開始時刻 プランを開始する時刻を設定します 時間帯を変更することもできます 開始時刻を現在の時刻より前に設定することはできません 41
42 終了時刻なし - このオプションを選択すると プランは手動で終了するまで構成済みスケジュール通りに実行され続けます 指定した回数後に終了 ここで指定した回数に達するとプランの実行が停止されます 終了時刻 - プランの再実行を終了する時刻を設定します [ 保存 ] をクリックしてスケジュールの構成を保存します [ キャンセル ] をクリックすると 変更を保存せずに新しいプランとして保存画面に戻ります [ カレンダービュー ] をクリックすると 構成済みのスケジュールをカレンダーでプレビューすることができます また 該当のスケジュールの後ろにある をクリックすることで 構成済みのスケジュールを削除することができます [ ただちに実行 ] インターフェイスの構成 ただちに実行インターフェイスで 以下の設定を構成します オプション この移行ジョブの移行タイプを選択します 完全移行 移行元ノードのすべてのコンテンツを移行先ノードに移行します 増分移行 移行元ノードのコンテンツのうち 修正または追加されたコンテンツのみを移行先ノードに 移行します コンテンツに基づいて変更されたコンテンツを移行するには 完全移行ジョブが実行されている ことを確認し [ 増分移行 ] ラジオボタンをクリックします 時間に基づいて変更されたコンテンツを移行するには [ 次の期間内の変更を移行 :] チェック ボックスを選択し 期間を選択します これで 指定した期間内の変更のみが移行されます テキストボックスに整数を入力してドロップダウンリストから分間 時間 日間 週間 ヶ月間を選択します * 注意 : 増分移行ジョブを実行するには DocAve は SharePoint 変更ログからデータを取得します 増分移行ジョブの実行前に 関連の変更ログの有効性および最終の切捨て日時 ( 存在する場合 ) の 確認が AvePoint から推奨されます 詳細については MSDN 文章変更ログを使用するを参照し てください 競合解決 移行元 SharePoint 環境内のアイテム名が移行先 SharePoint 環境内の既存アイテム名と同じである場合の競合解決方法を指定します コンテナレベルでの競合解決オプションは マージするおよびスキップするの 2 種類です マージするを選択した場合 競合の下位オブジェクトを確認して コンテンツレベルの競合解決を構成する必要があります スキップするを選択すると オプションでコンテンツレベルの競合解決を構成することができます 競合解決の詳細については 付録 C: 競合解決を参照してください 42
43 ジョブレポート ジョブレポートのレベルを選択します [ 簡易 ] を選択すると 移行先 SharePoint 環境に移行済みのコンテンツのサマリーを作成します [ 詳細 ] を選択すると 移行先 SharePoint 環境に移行したすべてのオブジェクトの完全リストを作成しますが パフォーマンスに対する影響を与える可能性があります [OK] をクリックして移行ジョブをただちに実行します [ キャンセル ] をクリックすると 変更を保存せずに新しいプランとして保存インターフェイスに戻ります 43
44 オフライン移行について 移行元環境と移行先環境の間でネットワークを利用できない場合 オフライン移行ジョブを使用することで 移行元環境のコンテンツ 構成 セキュリティ ユーザーをオフラインストレージ場所へ移行して 移行先の SharePoint 環境にデータをインポートすることができます オフライン移行の概要 オフライン移行ジョブを実行するには 次の手順を順番に実行する必要があります リンクをクリックすると それぞれのセクシ ョンに移動します ストレージポリシーの構成 SharePoint オフライン移行プロファイルの構成エクスポートプロファイルのセットアップインポートプロファイルのセットアップ別のマネージャーからエクスポート済みデータのインポート ( 必須ではありません ) メタデータファイルの編集 ( 必須ではありません ) SharePoint オフライン移行の実行データのエクスポート i. 移行元と移行先ノードの選択 ii. エクスポートジョブを実行するには 以下の方法から 1 種選択してください [ ただちに実行 ] インターフェイスの構成 [ 新しいプランとして保存 ] インターフェイスの構成データのインポート i. 移行元と移行先ノードの選択 コンテナの作成 ii. インポートジョブを実行するには 以下の方法から 1 種選択してください [ ただちに実行 ] インターフェイスの構成 44
45 [ 新しいプランとして保存 ] インターフェイスの構成 SharePoint オフライン移行プロファイルの構成 オフライン移行プロファイルを使用することで 移行元コンポーネントオプションやマッピングオプション 詳細オプションなど 様々な移行ジョブに対する設定の指定および定義を行うことが可能になります オフライン移行プロファイルを作成するには 以下の説明に従ってください エクスポートプロファイルのセットアップ SharePoint 移行オフラインジョブのエクスポートプロファイルを作成して 移行元コンポーネントオプションを構成します ホームタブで プロファイルグループの [ プロファイルの設定 ] をクリックします プロファイルの設定タブが表示されます オプショングループの [ プロファイルのエクスポート ] をクリックします プロファイル管理グループの [ 新規 ] をクリックします ポップアップウィンドウでプロファイル名を入力し [ 保存 ] をクリックします 画面左側の [ 移行元コンポーネントオプション ] をクリックします フィルターポリシー - Web アプリケーションからアイテムレベルまで 各 SharePoint レベルで特定のオブジェクトまたはデータを選択します 既定のフィルターポリシーはなしに設定されています ドロップダウンメニューから作成済みのフィルターポリシーを選択します [ フィルターポリシーの新規作成 ] をクリックして新しいフィルターポリシーを作成することも可能です フィルターポリシーの詳細な情報については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください メタデータファイルの生成 各リストのメタデータを含めた Excel ファイルを生成します メタデータファイルを変更することで アイテムのメタデータを一括で追加 編集 削除することができます アイテムとそのメタデータファイルを削除することもできます [ メタデータファイルの生成 ] チェックボックスを選択すると 移行先セクションが表示されます UNC パステキストボックスにメタデータファイルの保存先となる UNC パスを入力します 例えば \\admi n-pc\c$\data または \\admin-pc\shared folder と入力します ドロップダウンリストから U NC パスにアクセスできる管理アカウントプロファイルを選択します [ 検証テスト ] をクリックすると Doc Ave によってテストが行われ パスが有効であるかどうかを確認されます メタデータファイルの編集の詳細については 本ガイド内のメタデータファイルの編集セクションを参照 してください 45
46 Managed Metadata Service の設定 [Managed Metadata Service を移行する ] チェックボックスおよび下にあるオプション 1 件の選択で Managed Metadata Services と関連す る全体 用語セットおよびその用語セット内の用語全体 用語および移行元ノードに直接関連する親 用語のうち どれを移行するかを選択してください このチェックボックスを選択しない場合 移行元ノード に関連する用語を移行先に移行しません 用語 - 用語および移行元ノードに直接関連する親用語を移行先に移行します 用語セット - 用語セットおよび移行元ノードに直接関連する親用語 および用語セット内のすべての用語を移行先に移行します 既定では このラジオボタンが選択されています Managed Metadata Service 移行元ノードに関連する Managed Metadata S ervice 全体を移行先に移行します 空のリスト - [ 空のリストおよび空のライブラリを含む ] チェックボックスを選択すると 移行元 Share Point 内の空のリストおよびライブラリを移行先 SharePoint 環境に移行します 既定では このチェッ クボックスが選択されています * 注意 : このチェックボックスを選択しない場合 プロファイルで選択したフィルターポリシーで定義されたル ールを満たしても 空のリストおよびライブラリは移行先に移行されません すべてのオプションの構成の完了後 [ 保存 ] をクリックしてプロファイルを保存します または [ 名前を付けて保存 ] を選択して プロファイル名を入力して別のプロファイルとして保存します インポートプロファイルのセットアップ SharePoint 移行オフラインジョブのインポートプロファイルを作成すると 移行元コンポーネントオプション マッピングオプション 詳細オプションなどを構成できます ホームタブで プロファイルグループの [ プロファイルの設定 ] をクリックします プロファイルの設定タブが表示されます オプショングループの [ プロファイルのインポート ] をクリックします プロファイル管理グループの [ 新規 ] をクリックします ポップアップウィンドウでプロファイル名を入力し [ 保存 ] をクリックします 画面左側の [ 移行元コンポーネントオプション ] をクリックします 通知 [ リスト ライブラリ フォルダー アイテム ドキュメントレベルの通知を移行する ] チェックボックスを選択すると 移行元 2007/2010 環境の各レベルの通知を移行先 SharePoint 2010/20 13 環境へ移行することができます 46
47 ワークフロー - [ ワークフロー定義を含む ] チェックボックスを選択すると 選択したコンテンツの既存ワ ークフローの定義を移行元ノードから移行先ノードへ移行します [ ワークフローインスタンスを含む ] チェックボックスを選択すると 選択したコンテンツの既存ワークフローの状態 履歴 タスクを移行元ノードから移行先ノードに移行します このチェックボックスを選択した場合 以下のチェックボックスが選択できるようになります 完了したワークフローを含む - 選択したコンテンツの完了したワークフローの状態 履歴 タスクを移行元ノードから移行先ノードへ移行します 実行中のワークフローを含む - 選択したコンテンツの実行中のワークフローの状態 履歴 タスクを移行元ノードから移行先ノードへ移行します このチェックボックスは必須ではありません このチェックボックスを選択した場合 次のラジオボタンが選択できるようになります 移行ジョブ後 実行中のワークフローをキャンセルする - 移行ジョブ後 移行先で選択した移行元コンテンツの実行中ワークフローをキャンセルします 既定では このラジオボタンが選択されています 移行ジョブ後 実行中のワークフローをキャンセルして再起動する - 移行ジョブ後 移行先で選択した移行元コンテンツの実行中ワークフローをキャンセルしてから 再起動します * 注意 : チェックアウト済みファイルのワークフローインスタンスは移行できません 画面左側から [ マッピングオプション ] を選択し 以下のマッピングを構成します 列マッピング 移行元の列を移行先の列に置き換えます 列マッピングを使用する 列タイプに合わせ 移行先の列と移行元の列を同じタイプにでも異なるタイプにでも指定することができます また 列は管理されたメタデータまたは参照に変更することもできます 既定の列マッピングはなしに設定されています ドロップダウンメニューから作成済みの列マッピングを選択します [ 列マッピングの新規作成 ] をクリックして新しい列マッピングを作成することも可能です 列マッピングの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください * 注意 : 列を参照列に変更する場合 参照列は移行先環境に存在するリストまたはリスト列 のみに関連付けられていることを確認してください 移行元列を 値が移行元の列値と互換性 のない移行先列に変更する場合 該当する値をマッピングすることを確認してください 既存のメタデータファイルを使用する - 既存の編集済みメタデータファイルを使用します コンテンツタイプマッピング 設定した条件に従って 移行元のコンテンツタイプを移行先のコンテンツタイプに置き換えます 既定のコンテンツタイプマッピングはなしに設定されています ドロップダウンメニューから作成済みのコンテンツタイプマッピングを選択します [ コンテンツタイプマッピングの新規 47
48 作成 ] をクリックして新しいコンテンツタイプマッピングを作成することも可能です コンテンツタイプマッ ピングの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください * 注意 : SharePoint 移行では 移行元 OOB ( アウトオブバンド ) コンテンツタイプを移行先のカスタ ムコンテンツタイプにマッピングするコンテンツタイプマッピングがサポートされています テンプレートマッピング サイトテンプレートおよびリストテンプレートを置き換えます テンプレート ID を入力または選択して 移行元のテンプレートを移行先のテンプレートに変更します 既定のテンプレートマッピングはなしに設定されています ドロップダウンメニューから作成済みのテンプレートマッピングを選択します [ テンプレートマッピングの新規作成 ] をクリックして新しいテンプレートマッピングを作成することも可能です テンプレートマッピングの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください ユーザーマッピング 既存の移行元ノードユーザー名を 既存の移行先ノードユーザー名または移行先の既定のユーザー名に置き換えます 既定のユーザーマッピングはなしに設定されています ドロップダウンメニューから作成済みのユーザーマッピングを選択します [ ユーザーマッピングの新規作成 ] をクリックして新しいユーザーマッピングを作成することも可能です ユーザーマッピングの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください ドメインマッピング 移行元のドメイン名を移行先のドメイン名にマッピングします 既定のドメインマッピングはなしに設定されています ドロップダウンメニューから作成済みのドメインマッピングを選択します [ ドメインマッピングの新規作成 ] をクリックして新しいドメインマッピングを作成することも可能です ドメインマッピングの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 言語マッピング - プランの実行後 移行元ノードと異なる言語で移行先ノードを表示します 既定の言語マッピングはなしに設定されています ドロップダウンメニューから作成済みの言語マッピングを選択します [ 言語マッピングの新規作成 ] をクリックして新しい言語マッピングを作成することも可能です 言語マッピングの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください リスト名マッピング - 移行元のリストを移行先の指定されたリストにマッピングするか リスト名を別の名前に変更します リスト名マッピングで構成された条件は必須ではありません 既定のリスト名マッピングはなしに設定されています ドロップダウンメニューから作成済みのリスト名マッピングを選択します [ リスト名マッピングの新規作成 ] をクリックして新しいリスト名マッピングを作成することも可能です リスト名マッピングの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください * 注意 : 移行元と移行先の認証が異なる場合 移行元のユーザーが移行先で使用可能であるようにユーザー マッピングまたはドメインマッピングを構成したことを確認してください 画面左側から [ 詳細オプション ] を選択し 以下の設定を構成します 48
49 列の NULL 値の保持 移行元のアイテム列の NULL 値を保持するかどうかを選択します 新規に 作成した列の値は 以前のアイテムで NULL である可能性があります このオプションでは 移行先の NULL 値を既定値に置き換えることができます [ はい ] ラジオボタンを選択する場合 アイテム列 ( 例えば 新規作成した列 ) の NULL 値 が保持されます 既定では [ はい ] ラジオボタンが選択されています [ いいえ ] ラジオボタンを選択する場合 アイテム列 ( 例えば 新規作成した列 ) の NULL 値が移行先ノードの既定値に置き換えられます サイトの外観の変更 SharePoint 2007/2010 のサイトまたはサイトコレクションを 2010/201 3 のサイトまたはサイトコレクションへ移行した後に 移行先サイトの外観を変更または保持します 通 常 サイトおよびサイトコレクションを手動で入力すると移行先ノードとして使用されます [ 既存 SharePoint サイトを変更して 新しいユーザーエクスペリエンスを使用します ] を選択すると 移行ジョブ完了後に既存の移行先サイトの外観が移行元サイトの外観に置き換えられます 移行先サイトの管理者はエンドユーザーのユーザーエクスペリエンスをコントロールすることができます このオプションを選択した場合 以下のいずれかのオプションを選択する必要があります * 注意 : このオプションを選択する場合 SharePoint 2007 to 2010 オフライン移行ジョブ で移行元サイトのプロパティを移行先へ移行する必要があります 移行元ツリーで 選択した サイトの後ろにある [ プロパティ ] チェックボックスが選択されていることを確認してください カスタムページを保持したまま テンプレートおよびアプリケーションページを更新して新しい UI を使用します すべてのカスタムページを元のテンプレートにリセットします このオプションは カスタムページから編集を削除します 元に戻すことはできません [ 既存 SharePoint サイトの外観を保持したまま エンドユーザーによるサイトのユーザーエクスペリエンスの更新を許可します ] を選択すると 移行ジョブ完了後も既存の移行先サイトの外観を保持し エンドユーザーによる移行先サイトのユーザーエクスペリエンスの更新を許可します フォルダー構造の管理 移行元 SharePoint 2007/2010 コンテンツの構造を統合するかどうかを選択します フォルダー構造の統合チェックボックスを選択すると 移行元コンテンツのフォルダー構造の全レベルが統合されます フォルダー内のファイルはすべてライブラリへ移行され 移行先の同じパスにマージされます このオプションを選択すると 移行先にファイルの移行元パスまたは親フォルダー名を保持する列を追加するかどうかを選択することができます [ 列を追加して移行元パスを保持する ] チェックボックスを選択して 次のオプションから選択します 49
50 移行元パス - [ 移行元パス ] オプションを選択すると 各ドキュメントの移行元パスを列値としてレコードします DocAve 移行パスが既定の列名となります テキストボックスに列名を入力して名前をカスタマイズすることもできます 親フォルダー - [ 親フォルダー ] オプションを選択すると 各ドキュメントの親フォルダーを列値としてレコードします 親フォルダー名が既定の列名となります テキストボックスに列名を入力して名前をカスタマイズすることもできます 文字数制限設定 SharePoint URL フォルダー名 ファイル名などの文字数制限を設定します SharePoint URL の最大文字数 既定値は 255 です 値は 1 ~ 260 文字の間で定義することができます SharePoint URL の文字数は 管理パスの最初の文字 / から数えられます フォルダーおよびファイルの URL が制限を超える場合 移行結果は以下の処理が行われます フォルダー URL の文字数が制限値を超えた場合 フォルダー名がフォルダー名の最大文字数に設定されている値に従ってプルーニングされます それでもなおフォルダーの URL が制限を超えている場合 フォルダーとそのコンテンツは移行先リストのルートフォルダーに移行されます URL の文字数が制限値を超えるファイルがフォルダー内に存在する場合 まずファイル名がファイル名の最大文字数に設定されている値に従ってプルーニングされます それでもなおファイルの URL が制限を超えている場合 移行先リストのルートフォルダーに移行されます ファイル URL の文字数が制限値を超えた場合 まずファイル名がファイル名の最大文字数に設定されている値に従ってプルーニングされます それでもなおファイルの URL が制限を超えている場合 移行先リストのルートフォルダーに移行されます フォルダー名の最大文字数 既定値は 128 です 値は 1 ~ 128 文字の間で定義することができます フォルダー名が制限を超えた場合 余分な文字が末尾からプルーニングされます 例えば SharePoint 2007 から移行したフォルダーが abcdef という名前で 設定した値が 5 であれば 移行後のフォルダー名は abcde になります ファイル名の最大文字数 既定値は 128 です 値は 1 ~ 128 文字の間で定義することができます 拡張子を含むファイル名が制限を超えた場合 余分な文字が末尾からプルーニングされます 例えば 移行元のファイルが abcdef.txt という名前で 設定した値が 5 であれば 移行後のフォルダー名は a_0.txt になります _0 は ファイル名がプルーニングされていることを示します すべてのオプションの構成の完了後 [ 保存 ] をクリックしてプロファイルを保存します または [ 名前を付けて保存 ] を選択して プロファイル名を入力して別のプロファイルとして保存します 別のマネージャーからエクスポート済みデータのインポート SharePoint 移行では 別の DocAve 6 マネージャーからエクスポートされたデータをインポートすることができます 50
51 現在のマネージャーでエクスポートジョブを実行した場合 data_granular という名前のフォルダーが該当するストレージポリシーで指定された場所に生成されています 別の DocAve 6 マネージャーのエクスポート済みデータを ファームレベルで data_granular フォルダーに移動する必要があります 現在のマネージャーで初めてエクスポートジョブを実行する場合 別の DocAve 6 マネージャーのエクスポート済みデータの保存用に新しいストレージポリシーを作成します ストレージポリシーの指定した場所で data_granular という名前のフォルダーを作成して 別の DocAve 6 マネージャーのエクスポート済みデータをファームレベルで新規作成したフォルダーに移動します 別の DocAve 6 マネージャーのエクスポートジョブの data_granular フォルダーをストレージポリシーの指定した場所に移動します 別の DocAve 6 マネージャーのエクスポート済みデータを現在のマネージャーにインポートした後 インポートジョブを構成し 実行することができます 詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください メタデータファイルの編集 メタデータファイルを追加 編集 削除することができ 一括で処理することもできます メタデータファイルを編集するには以下の手順に従ってください メタデータファイルの保存先となる UNC パスで 各リストにより Excel ファイルが生成されます リストパスにより命名された Excel ファイルを開きます リストの列 アイテムおよび該当する列値の一覧が Excel ファイルに表示されています Excel ファイル上では メタデータファイルの追加 編集 削除を行うことができます メタデータファイルの追加 : Excel ファイルに列を追加して その列タイプを指定し アイテムの値を設定します 例えば 最初の行の既存の列の隣に新しい列を追加して Comments:= Multiple lines of t ext と入力し アイテムの値を It needs to be updated と設定します ここでは Comments は列名 Multiple lines of text は列タイプ It needs to be updated はアイテムに対応する値です インポートジョブの完了後に Comments 列と値がアイテムの新しいメタデータとして追加されます メタデータを編集します Excel ファイル上でアイテムの列タイプを編集し 対応する値を編集します 例えば Excel ファイルには Name:= Single line of text と命名された列があるとします アイテムの列値が Document A です 列値を Document A から Document B に変更することで 列値を変更することができます インポートジョブ実行後 移行先でアイテムの名前は Document 51
52 B と表示されます * 注意 : 列が参照であり かつ共有ドキュメントライブラリから情報を取得する列 を編集する場合 以下の状況に従って列の設定を構成してください : インポートジョブで使用した XML ファイルで isloadbuildinlisttitlemapping=" " パラメーターの値が True である場合 Shared Documents を Documents に変更します インポートジョブで使用した XML ファイルで isloadbuildinlisttitlemapping=" " パラメーターの値が False である場合 Shared Documents 値を保持します メタデータを削除します Excel ファイル上でアイテムの列名 列タイプ 対応する値を削除します 例えば Excel ファイル上で アイテムの列名および列タイプが Title:= Single line of text で 対応する値が Custom List とします インポート後に Title 列とこのアイテムの値を移行先アイテムに関連付けたくない場合 セルから列名 列タイプおよび対応する値を削除します SharePoint オフライン移行の実行 SharePoint 移行では 移行元 SharePoint 2007/2010 データを物理デバイスへエクスポートしてから 指定した S harepoint 2010/2013 ノードへインポートすることで SharePoint 2010/2013 データをオフライン移行先移行することができます データのエクスポート オフライン移行ジョブを実行する際にストレージポリシーへデータをエクスポートする方法については 以下の説明を参照し てください 移行元と移行先ノードの選択 SharePoint 移行では SharePoint 2007 または SharePoint 2010 のデータをストレージポリシーにエクスポート することができます 1. ホームタブで プラングループの [ エクスポート ] をクリックします 2. 移行元画面で ファーム名をクリックしてデータツリーを展開します データを移行するノードを選択します 大規模環境で作業する場合 キーワードの入力テキストボックスにノードのキーワード ( サイト URL やサイトタイトル サイト / リスト / アイテム名など ) を入力して指定のノードを検索します ここでは 現在展開済みのツリーに名前が表示されているノードのみを検出することができます 展開済みのツリーに表示されていないノードは検索できません キーワードを入力すると 検索結果が表示されます 52
53 また 高度検索機能を使用して 検索条件を構成して希望のノードを検索することもできます Web アプリケーション サイト リストノードを右クリックして ドロップダウンメニューから [ 高度検索 ] オプションを選択すると 高度検索ポップアップウィンドウが表示されます 高度検索機能を使用して サイトコレクション サイト リスト ライブラリを検索することができます 該当するラジオボタンまたはチェックボックスを選択して移行元ノードを選択します * 注意 : データツリー内の Web アプリケーション配下のノードが選択されていても Web アプリケーショ ンラジオボタンの選択を解除することができます 移行元ノードの後にある該当の [ セキュリティ ] チェックボックスまたは [ プロパティ ] チェックボックスを選択すると 移行元ノードのセキュリティ プロパティを移行先ノードに移行します 3. 移行先画面で ドロップダウンリストから構成済みストレージポリシーを選択するか [ ストレージポリシーの新規作成 ] をクリックして新しいストレージポリシーを作成します ストレージポリシーの作成の詳細については Er ror! Hyperlink reference not valid. を参照してください 4. ノードの選択の完了後 次のオプションから選択します 移行ジョブをただちに実行するには [ ただちに実行 ] をクリックします ただちに実行インターフェイスが表示されます 詳細情報については 本ガイドの [ ただちに実行 ] インターフェイスの構成セクションを参照してください 設定を新しいプランとして保存するには [ 新しいプランとして保存 ] をクリックすると 新しいプランとして保存インターフェイスが表示されます詳細情報については 本ガイドの [ 新しいプランとして保存 ] インターフェイスの構成セクションを参照してください [ ただちに実行 ] インターフェイスの構成ただちに実行インターフェイスで 以下の設定を構成します 1. オプション この移行ジョブの移行モードを選択します 完全移行 移行元ノードのすべてのコンテンツをストレージポリシーにエクスポートします 増分移行 - 追加または変更されたコンテンツのみを時間に基づいてストレージポリシーにエクスポートします 時間に基づいて変更されたコンテンツを移行するには 増分タイプフィールドで期間を指定します 指定した期間内の変更のみが移行されます テキストボックスに整数を入力してドロップダウンリストから分間 時間 日間 週間 ヶ月間を選択します * 注意 : 増分移行ジョブを実行するには DocAve は SharePoint 変更ログからデータを取得します 増分移行ジョブの実行前に 関連の変更ログの有効性および最終の切捨て日時 ( 存在する場合 ) の 53
54 確認が AvePoint から推奨されます 詳細については MSDN 文章変更ログを使用するを参照し てください 2. プロファイルの選択 エクスポートジョブの移行元コンポーネントオプションを構成します ドロップダウンリストから 構成済みのプロファイルを選択します SharePoint 移行には 既定プロファイルという名前の既定プロファイルがあります 3. エージェントグループ ドロップダウンリストから オフライン移行プランの移行元エージェントグループを選択します エージェントグループの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 4. 通知 - レポートを含んだメール通知を受信する DocAve ユーザーを指定します ドロップダウンリストから作成済み通知プロファイルを選択するか ドロップダウンリストから通知プロファイルの新規作成をクリックして新しい通知プロファイルを作成します 通知プロファイルの詳細な操作方法については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 5. ジョブレポート ジョブレポートのレベルを選択します 簡易を選択すると 移行先 SharePoint 環境に移行済みのコンテンツのサマリーを作成します 詳細を選択すると 移行先 SharePoint 環境に移行されたすべてのオブジェクトの完全リストを作成しますが パフォーマンスに影響を与える可能性があります 6. [OK] をクリックしてジョブをただちに実行するか [ キャンセル ] をクリックしてエクスポートのホームページに戻ります [ 新しいプランとして保存 ] インターフェイスの構成新しいプランとして保存インターフェイスで 以下の設定を構成します 1. プラン名 作成するプランの名前を入力します 必要に応じて説明を入力します 2. プロファイルの選択 エクスポートジョブの移行元コンポーネントオプションを構成します ドロップダウンリストから 構成済みのプロファイルを選択します SharePoint 移行には 既定プロファイル ( 既定 ) という名前の既定プロファイルがあります 3. エージェントグループ ドロップダウンリストから オフライン移行プランの移行元エージェントグループを選択します エージェントグループの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 4. スケジュールの選択 プランを実行するスケジュールを選択します スケジュールなし プランを手動で実行するには このオプションを選択します 手動でスケジュールを構成する このオプションを選択すると スケジュールの選択の下にスケジュール設定セクションが表示されます 詳細情報については 本ガイドの [ スケジュールの追加 ] インターフェイスの構成セクションを参照してください 54
55 5. 通知 - レポートを含んだメール通知を受信する DocAve ユーザーを指定します ドロップダウンリストから作成済み通知プロファイルを選択するか ドロップダウンリストから通知プロファイルの新規作成をクリックして新しい通知プロファイルを作成します 通知プロファイルの詳細な操作方法については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 6. 関連するプラングループ 選択したプラングループ設定に従ってプランを実行するために 関連するプラングループドロップダウンリストから関連するプラングループを選択するか 新しいプラングループを作成します プラングループの詳細情報については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 7. プランの構成の完了後 次のオプションから選択します [ 保存 ] をクリックして保存を選択してプランを保存します [ 保存 ] をクリックして保存して実行を選択してプランを保存します 保存して実行インターフェイスが表示されます ただちに実行インターフェイス構成の詳細については 本ガイドの [ ただちに実行 ] インターフェイスの構成セクションを参照してください [ スケジュールの追加 ] インターフェイスの構成 [ スケジュールの追加 ] をクリックすると スケジュールの追加インターフェイスが表示されます 以下の設定を構成します 1. オプション このスケジュールの移行タイプを選択します 完全移行を選択すると プロファイル通りに移行元ノードのすべてのコンテンツをストレージポリシーにエ クスポートします 増分移行を選択すると 追加または変更されたコンテンツのみを時間またはコンテンツに基づいてストレ ージポリシーにエクスポートします コンテンツに基づいて変更されたコンテンツを移行するには 完全移行ジョブが実行されていることを確認し [ 増分移行 ] ラジオボタンをクリックします 時間に基づいて変更されたコンテンツを移行するには [ 次の期間内の変更を移行 :] チェックボックスを選択し 期間を選択します これで 指定した期間内の変更のみが移行されます テキストボックスに整数を入力してドロップダウンリストから分間 時間 日間 週間 ヶ月間を選択します * 注意 : 増分移行ジョブを実行するには DocAve は SharePoint 変更ログからデータを取得します 増分移行ジョブの実行前に 関連の変更ログの有効性および最終の切捨て日時 ( 存在する場合 ) の 確認が AvePoint から推奨されます 詳細については MSDN 文章変更ログを使用するを参照し てください 2. スケジュール設定 再実行スケジュールを実行する頻度を指定します テキストボックスに整数を入力してドロップダウンリストから分間 時間 日間 週間 ヶ月間を選択します 55
56 3. 再実行期間 - 再実行スケジュールの実行を開始および終了する時間を構成します [ 開始時刻 ] を選択して 以下の終了時刻オプション (b c d) から選択します 開始時刻 プランを開始する時刻を設定します 時間帯を変更することもできます 開始時刻を現在の時刻より前に設定することはできません 終了時刻なし - このオプションを選択すると プランは手動で終了するまで構成済みスケジュール通りに実行され続けます 指定した回数後に終了 ここで指定した回数に達するとプランの実行が停止されます 終了時刻 - プランの再実行を終了する時刻を設定します 4. [ 保存 ] をクリックしてスケジュールの構成を保存します [ キャンセル ] をクリックすると 変更を保存せずに新しいプランとして保存画面に戻ります 5. [ カレンダービュー ] をクリックすると 構成済みのスケジュールをカレンダーでプレビューすることができます 6. また 該当のスケジュールの後ろにあるをクリックすることで 構成済みのスケジュールを削除することができます [ ただちに実行 ] インターフェイスの構成ただちに実行インターフェイスで 以下の設定を構成します オプション この移行ジョブの移行モードを選択します 完全移行 移行元ノードのすべてのコンテンツをストレージポリシーにエクスポートします 増分移行 移行元ノードのコンテンツのうち 修正または追加されたコンテンツのみをストレージポリシ ーにエクスポートします コンテンツに基づいて変更されたコンテンツを移行するには 完全移行ジョブが実行されていることを確認し [ 増分移行 ] ラジオボタンをクリックします 時間に基づいて変更されたコンテンツを移行するには [ 次の期間内の変更を移行 :] チェックボックスを選択し 期間を選択します これで 指定した期間内の変更のみが移行されます テキストボックスに整数を入力してドロップダウンリストから分間 時間 日間 週間 ヶ月間を選択します * 注意 : 増分移行ジョブを実行するには DocAve は SharePoint 変更ログからデータを取得します 増分移行ジョブの実行前に 関連の変更ログの有効性および最終の切捨て日時 ( 存在する場合 ) の 確認が AvePoint から推奨されます 詳細については MSDN 文章変更ログを使用するを参照し てください 56
57 ジョブレポート ジョブレポートのレベルを選択します 簡易を選択すると 移行先 SharePoint 環境に移行済みのコンテンツのサマリーを作成します 詳細を選択すると 移行先 SharePoint 環境に移行したすべてのオブジェクトの完全リストを作成しますが パフォーマンスに対する影響を与える可能性があります [OK] をクリックして移行ジョブをただちに実行します [ キャンセル ] をクリックすると 変更を保存せずに新しいプランとして保存インターフェイスに戻ります データのインポート ここでは エクスポート済みデータを移行先 2010/2013 ノードへインポートする方法を説明します 移行元と移行先ノードの選択 SharePoint 移行では SharePoint 2007 から SharePoint 2010 へ SharePoint 2010 から SharePoint へのデータ移行がサポートされています 1. ホームタブで プラングループの [ インポート ] をクリックします 2. ソース画面で 以下の手順に従ってインポートするデータの移行元ノードを選択します 参照タブで データをエクスポートしたファームをクリックします ジョブ ID で命名されたフォルダーを選択して エクスポートデータの保存先を指定します [ 詳細の表示 ] をクリックして詳細タブに切り替え 該当するチェックボックスを選択して インポートするノードを選択します 選択したエクスポートデータが増分移行ジョブ内に存在する場合は ファーム名の上に [ 過去データを表示する ] チェックボックスが表示されます このオプションでは 増分データおよび同じプランの前回の完全移行ジョブのエクスポートデータをツリーに表示します [ 過去データを表示する ] チェックボックスを選択すると インポートするデータのチェックボックスを選択することができます 完全移行データと増分移行データは ノードの隣に表示されるジョブの開始時間によって区別されます 早い時間のものが前回の完全移行データです 移行元ノードの該当の [ セキュリティ ] チェックボックスまたは [ プロパティ ] チェックボックスを選択すると 移行元ノードのセキュリティ プロパティを移行先ノードに移行します インポートするエクスポートデータを素早く検索するには プランフィルタータブ ジョブフィルタータブ 期間タブのいずれかをクリックして 希望のエクスポートデータのルールを指定します そして [ フィルター ] をクリックすると 条件を満たすエクスポートデータがフィルタリングされます [ リセット ] をクリックするとフィルタールールをリセットできます 3. 移行先画面で ファーム名をクリックしてデータツリーを展開します エクスポート済みデータのインポート先となるノードを選択します 57
58 大規模環境で作業する場合 キーワードの入力テキストボックスにノードのキーワードを入力して指定のノードを検索します ここでは 現在展開済みのツリーに名前が表示されているノードのみを検出することができます 展開済みのツリーに表示されていないノードは検索できません キーワードを入力すると 検索結果が表示されます また 高度検索機能を使用して 検索条件を構成して希望のノードを検索することもできます Web アプリケーション サイト リストノードを右クリックして ドロップダウンメニューから [ 高度検索 ] オプションを選択すると 高度検索ポップアップウィンドウが表示されます 高度検索機能を使用して サイトコレクション サイト リスト ライブラリを検索することができます 該当するラジオボタンをクリックして 移行先ノードを選択します 指定の名前を入力して [ コンテナの作成 ] をクリックすると 新しいサイトコレクション サイト リスト フォルダーなどを作成することもできます コンテナ作成の詳細については コンテナの作成を参照してください 4. アクションとプレビュー画面で 添付するを選択すると 移行元ノードを移行先ノードの子ノードとして移行します マージするを選択すると 移行元のコンテンツ セキュリティ 構成を移行先ノードに追加します 以下の表では 添付する マージするが選択できる場合が表示されています M: マージする A: 添付する X: 移行先 Web アプリ サイトコレク トップレベ サイ リス フォルダ ケーション ション ルサイト ト ト ー 移行元 Web アプリケーション M X X X X X サイトコレクション A M X X X X トップレベルサイト X A M/A M/A X X サイト X A M/A M/A X X リスト X X A A M X フォルダー X X X X A M/A ジョブの実行後に移行先ノードのデータツリーを表示するには [ プレビュー ] をクリックします 移行先ツリーでは サイトレベルまでの SharePoint オブジェクトのみをプレビューすることができます 5. ジョブの構成の完了後 次のオプションから選択します 58
59 移行ジョブをただちに実行するには [ ただちに実行 ] をクリックします ただちに実行インターフェイスが表示されます 詳細情報については 本ガイドの [ ただちに実行 ] インターフェイスの構成セクションを参照してください 設定を新しいプランとして保存するには 新しいプランとして保存をクリックすると 新しいプランとして保存インターフェイスが表示されます 詳細情報については 本ガイドの [ 新しいプランとして保存 ] インターフェイスの構成セクションを参照してください [ ただちに実行 ] インターフェイスの構成ただちに実行インターフェイスで 以下の設定を構成します 1. 競合解決 SharePoint 2007/2010 内のアイテム名が SharePoint 2010/2013 内の既存アイテム名と同じである場合の競合解決方法を指定します コンテナレベルでの競合解決オプションは マージするおよびスキップするの 2 種類です マージするを選択した場合 競合で下位にあるオブジェクトを確認して コンテンツレベルの競合解決を構成する必要があります スキップするを選択すると コンテンツレベルの競合解決の構成は必須ではありません 競合解決の詳細については 付録 C: 競合解決を参照してください 2. プロファイルの選択 インポートジョブに関連する移行元コンポーネントオプション マッピングオプション 詳細オプションなどを構成します ドロップダウンリストから 構成済みのプロファイルを選択します SharePoint 移行には 既定プロファイルという名前の既定プロファイルがあります 3. エージェントグループ ドロップダウンリストから 移行プランの移行先エージェントグループを選択します エージェントグループの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 4. 通知 - レポートを含んだメール通知を受信する DocAve ユーザーを指定します ドロップダウンリストから作成済み通知プロファイルを選択するか ドロップダウンリストから通知プロファイルの新規作成をクリックして新しい通知プロファイルを作成します 通知プロファイルの詳細な操作方法については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 5. ジョブレポート ジョブレポートのレベルを選択します 簡易を選択すると 移行先 SharePoint 環境に移行済みのコンテンツのサマリーを作成します 詳細を選択すると 移行先 SharePoint 環境に移行されたすべてのオブジェクトの完全リストを作成しますが パフォーマンスに影響を与える可能性があります 6. [OK] をクリックしてジョブをただちに実行するか [ キャンセル ] をクリックしてインポートのホームページに戻ります [ 新しいプランとして保存 ] インターフェイスの構成新しいプランとして保存インターフェイスで 以下の設定を構成します プラン名 作成するプランの名前を入力します 必要に応じて説明を入力します プロファイルの選択 インポートジョブに関連する移行元コンポーネントオプション マッピングオプション 詳細オプションなどを構成します ドロップダウンリストから構成済みのプロファイルを選択して 移行設定を移行ジョブに適用します SharePoint 移行には 既定プロファイル ( 既定 ) という名前の既定プロファイルがあります 59
60 エージェントグループ ドロップダウンリストから 移行プランの移行先エージェントグループを選択します エージェントグループの作成の詳細については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください スケジュールの選択 プランを実行するスケジュールを選択します スケジュールなし プランを手動で実行する場合はこのオプションを選択します 手動でスケジュールを構成する このオプションを選択すると スケジュールの選択の下にスケジュール設定セクションが表示されます 詳細情報については 本ガイドの [ スケジュールの追加 ] インターフェイスの構成セクションを参照してください 通知 - レポートを含んだメール通知を受信する DocAve ユーザーを指定します ドロップダウンリストから作成済み通知プロファイルを選択するか ドロップダウンリストから通知プロファイルの新規作成をクリックして新しい通知プロファイルを作成します 通知プロファイルの詳細な操作方法については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください 関連するプラングループ 選択したプラングループ設定に従ってプランを実行するために 関連するプラングループドロップダウンリストから関連するプラングループを選択するか 新しいプラングループを作成します プラングループの詳細情報については DocAve 6 コントロールパネルユーザーガイドを参照してください プランの構成の完了後 次のオプションから選択します [ 保存 ] をクリックして保存を選択してプランを保存します [ 保存 ] をクリックして保存して実行を選択してプランを保存して ただちに実行します ただちに実行インターフェイスが表示されます ただちに実行インターフェイス構成の詳細については 本ガイドの [ ただちに実行 ] インターフェイスの構成セクションを参照してください [ スケジュールの追加 ] インターフェイスの構成 [ スケジュールの追加 ] をクリックすると スケジュールの追加インターフェイスがポップアップ表示されます 以下の設定を構成します 競合解決 SharePoint 2007/2010 内のアイテム名が SharePoint 2010/2013 内の既存アイテム名と同じである場合の競合解決方法を指定します コンテナレベルでの競合解決オプションは マージするおよびスキップするの 2 種類です マージするを選択した場合 競合で下位にあるオブジェクトを確認して コンテンツレベルの競合解決を構成する必要があります スキップするを選択すると コンテンツレベルの競合解決の構成は必須ではありません 競合解決の詳細については 付録 C: 競合解決を参照してください スケジュール設定 再実行スケジュールを実行する頻度を指定します テキストボックスに整数を入力してドロップダウンリストから分間 時間 日間 週間 ヶ月間を選択します 再実行期間 - 再実行スケジュールの実行を開始および終了する時間を構成します 開始時刻を選択して 以下の終了時刻オプション (b c d) から選択します 60
61 開始時刻 プランを開始する時刻を設定します 時間帯を変更することもできます 開始時刻を現在の時刻より前に設定することはできません 終了時刻なし - このオプションを選択すると プランは手動で終了するまで構成済みスケジュール通りに実行され続けます 指定した回数後に終了 ここで指定した回数に達するとプランの実行が停止されます 終了時刻 - プランの再実行を終了する時刻を設定します [ 保存 ] をクリックしてスケジュールの構成を保存します [ キャンセル ] をクリックすると 変更を保存せずに新しいプランとして保存画面に戻ります [ カレンダービュー ] をクリックすると 構成済みのスケジュールをカレンダーでプレビューすることができます また 該当のスケジュールの後ろにある をクリックすることで 構成済みのスケジュールを削除することができます [ ただちに実行 ] インターフェイスの構成ただちに実行インターフェイスで 以下の設定を構成します 競合解決 SharePoint 2007/2010 内のアイテム名が SharePoint 2010/2013 内の既存アイテム名と同じである場合の競合解決方法を指定します コンテナレベルでの競合解決オプションは マージするおよびスキップするの 2 種類です マージするを選択した場合 競合の下位オブジェクトを確認して コンテンツレベルの競合解決を構成する必要があります スキップするを選択すると オプションでコンテンツレベルの競合解決を構成することができます 競合解決の詳細については 付録 C: 競合解決を参照してください ジョブレポート ジョブレポートのレベルを選択します 簡易を選択すると 移行先 SharePoint 環境に移行済みのコンテンツのサマリーを作成します 詳細を選択すると 移行先 SharePoint 環境に移行したすべてのオブジェクトの完全リストを作成しますが パフォーマンスに対する影響を与える可能性があります [OK] をクリックして移行ジョブをただちに実行します [ キャンセル ] をクリックすると 変更を保存せずに新しいプランとして保存インターフェイスに戻ります 61
62 プロファイルの管理 プロファイルを管理するには 以下の情報を参照してください 構成済みのプロファイルのアップロード プロファイルの設定インターフェイスで アップロード / ダウンロードグループの [ アップロードプロファイル ] をクリックします ポップアップウィンドウで構成済みのプロファイルを選択し [ 開く ] をクリックします 同じ名前のプロファイルが Doc Ave に存在している場合 次の 2 つのオプションから選択します \"{0}\" という新規プロファイルとしてアップロードする - プロファイルをアップロードし プロファイルの名前にサフィックスをつけます 例 : profile_1 現在のプロファイルを上書きする - 既存のプロファイルを上書きます 既定のプロファイルは上書きされません 既存のプロファイルのダウンロード プロファイルの設定インターフェイスで オンライン / エクスポート / インポートプロファイルドロップダウンメニューからダウンロードするプリファイルを選択します アップロード / ダウンロードグループの [ ダウンロードプロファイル ] をクリックします ポップアップウィンドウで プロファイルを保存する場所を選択して [ 保存 ] をクリックすると プロファイルは指定された場所へ保存されます SharePoint 移行プロファイル内のパラメーター値を編集して その他の機能を有効にすることもできます 詳細については 付録 B: SharePoint 移行の詳細設定を参照してください 62
63 プランの管理 プランマネージャーを使用して SharePoint 移行プランを管理することができます SharePoint 移行を開始し ホームタブの隣のプランマネージャーをクリックします プランマネージャーインターフェイスでは すべての作成済みのプランがメイン表示ウィンドウに表示されます この画面で ページ毎のプランの表示件数を変更することができます ページ毎のプランの表示件数を変更するには 右下 隅にある [ 行の表示 ] ドロップダウンメニューから希望の件数を選択します プランを並べ替えるには プラン名 プラン I D などの列見出しをクリックします プランマネージャーのアクション プランマネージャーインタフェースで次のアクションを実行します プランを選択して [ 詳細の表示 ] をクリックします 移行元ノードおよび移行先ノードがデータツリーに 表示されています リボン上の [ 設定 ] をクリックして このプランの移行設定を表示することもできます 選択したノードまたは移行設定を変更する場合には リボン上の [ 編集 ] をクリックします プランを選択して リボン上で [ 編集 ] を選択すると 選択したプランの構成を変更できます 選択した ノードを変更し 移行設定を変更することができます また [ プロファイルの設定 ] または [ コンテナの 作成 ] をクリックして 該当するアクションを実行することができます 削除するプランを選択して リボン上で [ 削除 ] をクリックします 削除の確認ウィンドウが表示されます [OK] をクリックして選択したプランを削除します [ キャンセル ] をクリックすると 選択したプランを削除 せずにプランマネージャーインターフェイスに戻ります [ テストを実行 ] をクリックすると 本番の移行ジョブをシミュレートするテストジョブを実行します テスト 実行のジョブレポートをレビューすると 移行元のコンテンツの移行先への移行に成功できるかどうかを 判断でき プランの調整および設定の最適化を行うことができます * 注意 : テスト実行の結果は 実際の移行結果と異なる可能性があります テスト実行の結果は完了 ( 実行中に例外あり ) である場合 ログファイルをレビューして調査することができます コンテンツ メタ データ 権限に明らかなエラーがない場合 実際の移行も成功する可能性が高いです [ ただちに実行 ] をクリックすると 移行ジョブを実行します 63
64 プラングループ プラングループでは ユーザーのセットアップに従ってプランをグループに収集します プランは手動で実行する必要がなく 同時あるいは順番に実行されます 詳細については DocAve コントロールパネルユーザーガイド内のプラングループセクションを参照してください 移行プランをプラングループに追加する際 このプランの移行ジョブは以下のスケジュールで実行されます プラングループで [ 各プランのスケジュールを無効にし プラングループのスケジュールに従ってプランを実行する ] チェックボックスが選択されている場合 プランのスケジュールが無効になります プランの移行ジョブはプラングループのスケジュールに従って実行されます プラングループにスケジュールが構成されていない場合 このプランの移行ジョブは プランまたはプラングループが自動的に実行されるまでは実行されません プラングループで [ 各プランのスケジュールを無効にし プラングループのスケジュールに従ってプランを実行する ] チェックボックスが選択されていない場合 以下の状況を参考してください o o o プランとプラングループ両方にスケジュールが構成されている場合 プランの移行ジョブは両方のスケジュールに従って実行されます 詳細についてはスケジュールのロジックを参照してください プランとプラングループのうち 一方だけにスケジュールが構成されている場合 移行ジョブは構成されたスケジュールに従って実行されます プランとプラングループのいずれにもスケジュールが構成されていない場合 プランの移行ジョブは プランまたはプラングループが自動的に実行されるまで実行されません 移行プランをプラングループに追加する際 このプランの移行ジョブは以下のスケジュールで実行されます プラングループ ( 一部か全部 ) で [ 各プランのスケジュールを無効にし プラングループのスケジュールに従ってプランを実行する ] チェックボックスが選択されている場合 このプランのスケジュールが無効になります プランの移行ジョブはプラングループのスケジュールに従って実行されます 詳細についてはスケジュールのロジックを参照してください [ 各プランのスケジュールを無効にし プラングループのスケジュールに従ってプランを実行する ] チェックボックスがいずれのプラングループでも選択されていない場合 このプランの移行ジョブはプランおよびプラングループのすべての構成済みスケジュールに従って実行されます 詳細についてはスケジュールのロジックを参照してください 64
65 スケジュールのロジック 複数のスケジュールが有効である場合に使用する一般のロジックは以下の通りです スケジュールが同じ時間である場合 移行ジョブは 1 件のみ実行されます スケジュールが異なった時間である場合 移行ジョブは各スケジュールに従って実行されます プランで移行ジョブが既に実行していて その他にのもう 1 件または複数のジョブがセットされたスケジュールによって開始しようとなる場合 プランでより遅いジョブがスキップされます プランで移行ジョブが既に実行していて その他にのもう 1 件または複数のジョブがセットされたスケジュールによって開始しようとなる場合 プランでより遅いジョブがスキップされます 65
66 SharePoint 移行で対応可能なエレメント DocAve SharePoint 移行では 以下の表に記載されていないエレメントには対応していません 以下のセクションを参 照して各移行タイプに合ったエレメントの対応の有無を確認してください SharePoint 2007 to 2010/2013 移行で対応可能なエレメント コンポーネント SharePoint 2007 to 移行 SharePoint 2007 to 移行 サイトコレクション サイト リスト フォルダー アイテム Web パー リスト ライブラ リスト ツ リ ライブラリ ビジネスデー ビジネスデータアクション タ ビジネスデータアイテム ビジネスデータアイテムビルダ ー ビジネスデータリスト ビジネスデータ関連リスト Excel Web Access WSRP コンシューマ- Web パーツ お勧めのコンテ サイトの集合表示 ンツ ダッシュボード 主要業績評価指標 KPI の詳細 既定 ( アクティ 操作の指定 ブ化された発 RSS ビューア 行機能 ) 画像で見る 1 週間 コンテンツクエリ Web パーツ 概要リンク Web パーツ 目次 Web パーツ コメント 66
67 コンポーネント SharePoint 2007 to 移行 SharePoint 2007 to 移行 コメント フィルター ビジネスデータカタログフィル ター 選択フィルター 現在のユーザーによるフィルタ ー データフィルター フィルター操作 ページフィールド クエリ文字列フィルター SharePoint リストフィルター テキストフィルター その他 連絡先の詳細 コンテンツエディター Web パ ーツ フォーム Web パーツ 画像 Web パーツ 一部対応 コメント 1 ページビューア 一部対応 関連ドキュメント サイトユーザー ユーザータスク XML Web パーツ Outlook We 個人用の予定表 b App 個人用連絡先 受信トレイ 個人用メールフォルダー 個人用タスク 検索 高度な検索のボックス フェデレーション検索結果 ひとの検索ボックス ひとの検索の主要結果 検索操作リンク 検索のおすすめコンテンツ 検索ボックス 主要な検索結果 精度の高い検索結果 67
68 コンポーネント SharePoint 2007 to 移行 SharePoint 2007 to 移行 検索ページ 検索の統計 検索結果 上位フェデレーション検索結果 サイトディレク カテゴリー トリ カテゴリーに属するサイト トップサイト 列 サイト内の列 1 行テキスト 複数行テキスト 選択 ( ドロップダウンメニュー ラジオボタン チェックボックス ) 数値 通貨 日付と時刻 参照 (10 列以上 ) 参照 はい / いいえ ユーザーまたはグループ ハイパーリンクまたは画像 集計値 発行用の完全な HTML コン テンツ ( 書式設定と制約付 き ) 発行用イメージ ( 書式設定と 制約付き ) 発行用ハイパーリンク ( 書式 設定と制約付き ) 概要リンクのデータ リスト列 1 行テキスト 複数行テキスト 選択 ( ドロップダウンメニュー ラジオボタン チェックボックス ) 数値 通貨 日付と時刻 コメント 68
69 サイトコレクションの管理サイトの管理 コンポーネント SharePoint SharePoint コメント 2007 to 移行 2007 to 移行 参照 (10 列以上 ) 参照 はい / いいえ ( チェックボック ス ) ユーザーまたはグループ ハイパーリンクまたは画像 集計値 ビジネスデータ 検索設定 検索範囲 検索キーワード ごみ箱 サイトディレクトリの設定 サイトコレクション利用状況レポート サイトコレクションの機能 サイト階層 サイトコレクションの監査設定 監査ログレポート 一部対応 コメント 2 ポータルサイト接続 サイトコレクションポリシー サイトコレクションのキャッシュプロファイル サイトコレクションのオプジェクトキャッシュ サイトコレクション出力キャッシュ バリエーション バリエーションラベル 一部対応 コメント 3 翻訳可能な列 バリエーションのログ 地域の設定 サイトの利用状況レポート RSS 検索結果への表示 サイトの機能 関連リンク範囲の設定 サイトのライブラリとリスト ユーザー通知 69
70 コンポーネント SharePoint 2007 to 移行 SharePoint 2007 to 移行 サイトとワークスペース このサイトを削除 サイト出力キャッシュ コンテンツと構造 コンテンツと構造のログ ギャラリー サイトコンテンツタイプ \ 既定 サイトコンテンツタイプ \ カスタム サイトコンテンツタイプ \ 既存のグループ サイトコンテンツタイプ \ 新規グループ サイト列 \ 既定 サイト列 \ 既存のグループ サイト列 \ 新規グループ サイトテンプレート リストテンプレート Web パーツ InfoPath ワークフロー マスターページとページレイアウト 外観 マスターページ \ 既定 マスターページ \ カスタム マスターページ \ 継承 マスターページ \SPD 編集 タイトル 説明 アイコン ナビゲーション ナビゲーションの継承 トップリンクバーとサイドリンクバー ページレイアウトとサイトテンプレート ウェルカムページ ツリービュー サイトのテーマ \ 既定 サイトのテーマ \ カスタム テンプレートとしてサイトを保存 サイト定義へのリセット 検索可能な列 リストプロ 全般設定 タイトル 説明 ナビゲーション コメント 70
71 コンポーネント SharePoint 2007 to 移行 SharePoint 2007 to 移行 コメント パティ バージョン設定 詳細設定 対象ユーザーの設定 アイテムのスケジュール設定の管理 権限と管理 このドキュメントライブラリの削 除 ドキュメントライブラリをテンプレ ートとして保存 チェックアウト済みファイルの管理 ワークフロー設定 情報管理ポリシーの設定 一部対応 コメント 4 通信 RSS 設定 列 列 \ 既定 列 \ カスタム [ サイト列から追加 ] 列 列の順序 インデックス付きの列 一部対応 一部対応 コメント 5 コンテンツタ コンテンツタイプ \ 既定 イプ コンテンツタイプ \ カスタム コンテンツタイプの順序 表示 表示 \ 既定 表示 \ カスタム 表示 \ 特別なリスト ( ディスカッ ション掲示板 画像ライブラリ ) 通知 ユーザー グループ 別の設定での同じ名前通知 その他 チェックアウトを必須にする 受信メール Information Rights Mana gement (IRM) テンプレートサイトコレク グループ作業 チームサイト ションテンプ 空のサイト レート ドキュメントワークスペース 71
72 コンポーネント会議エンタープライズ発行エクスペリエンスバージョン 2010 SharePoint 2007 to 移行 SharePoint 2007 to 移行 コメント Wiki サイト ブログ 一般的な会議 ワークスペース 空の会議ワーク スペース 意思決定の会 議ワークスペー ス イベントの会議 ワークスペース 複数ページの会議ワークスペース ドキュメントセ ンター レコードセンタ ー サイトディレク トリ レポートセンタ 一部対応 コメント 6 ー タブ付き検索セ ンター 個人用サイトの ホスト 検索センター グループ作業ポ ータル 発行ポータル 一部対応 一部対応 コメント 7 グループ作業 会議 発行 一部対応 一部対応 コメント 8 エンタープライズ 72
73 コンポーネント SharePoint 2007 to 移行 SharePoint 2007 to 移行 STSADM SPSTOPIC# コマンドの使 0 トピックエリ 用 アテンプレート (1033) SPS#0 Sh arepoint Por tal Server サ イト (1033) SPSTOC#0 コンテンツエリ アのテンプレー ト (1033) サイトテンプ グループ作業 チームサイト レート 空のサイト ドキュメントワ ークスペース Wiki サイト ブログ 会議 一般的な会議 ワークスペース 空の会議ワーク スペース 意思決定の会 議ワークスペー ス イベントの会議 ワークスペース 複数ページの 会議ワークスペ ース エンタープライ ドキュメントセ ズ ンター レコードセンタ ー サイトディレク コメント 73
74 コンポーネント SharePoint 2007 to 移行 SharePoint 2007 to 移行 コメント トリレポートセンタ ー タブ付き検索セ ンター 検索センター 個人用設定サ イト 発行 発行サイト ワークフロー付き発行サイト ニュースサイト 一部対応 コメント 9 リストテンプ ライブラリ 共有ドキュメン レート ト ドキュメントライ ブラリ フォームライブ ラリ Wiki ページラ イブラリ 画像ライブラリ データ接続ライ ブラリ 翻訳管理ライ ブラリ スライドライブラ リ 通信 お知らせ 連絡先 ディスカッション 掲示板 トラッキング リンク 予定表 タスク プロジェクトタ 74
75 コンポーネント SharePoint 2007 to 移行 SharePoint 2007 to 移行 コメント スク案件管理 アンケート カスタムリス カスタムリスト ト データシートビ ュー形式のカスタムリスト 言語と翻訳 KPI リスト スプレッドシート のインポート Web ページ 基本ページ Web パーツペ ージ 発行ページ ワークフロー SharePoint Built-in ワークフロー SharePoint Designer ワークフロー Nintex ワークフロー 一部対応 一部対応 コメント 10 * 注意 : Nintex ワークフローを移行する場合 SharePoint 移行ではワークフローの定数および変数の移行にも対応し ています コメント 1: これら 2 つの Web パーツにリンクされた画像が選択した移行元ノードに存在せず また画像が Web パーツ の完全 URL でリンクされている場合 SharePoint 2007 to 2013 移行ジョブではこれらの URL に対応した更新が ありません コメント 2: 移行元環境の監査ログレポートは移行先環境の監査ログレポートと異なるものとなります コメント 3: IsSource の移行元変数ラベルの値が Yes である場合 このラベルは移行後の移行先環境では編集また は開くことができません コメント 4: SharePoint 2007 to 2010 移行では 顧客環境保護の観点から地域の設定内のロケールプロパテ ィの移行には対応していません コメント 5: 移行元のインデックス付きの列は移行先へ部分的に移行されます 75
76 コメント 6: レポートセンターをテンプレートとして使用する移行済みサイトコレクションの既定ページは正常に表示されま せん コメント 7: 発行ポータルをテンプレートとして使用する移行済みサイトコレクションの既定ページの画像は表示されませ ん コメント 8: 発行をテンプレートとして使用する移行済みサイトコレクションの既定ページの画像は表示されません コメント 9: ニュースサイトをテンプレートとして使用する移行済みサイトの組み込みニュースアーカイブページは開くこと ができません コメント 10: アイテムをチェックアウトするアクションなど 一部のアクションは移行後に失われます SQL の実行アクショ ンなど 一部のアクションは移行に対応していません SharePoint 2007 to 2010/2013 移行では ワークフローアク ションに関連するユーザーをマッピングするユーザーマッピングには対応していません 76
77 SharePoint 2010 to 2013 移行で対応可能なエレメント コンポーネント SharePoint to 2013 (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to 2013 (2010 エクスペリエンス版 ) 移行 サイトコレクション サイト リスト フォルダー アイテム Web パリスト ライーツブラリビジネスデータお勧めのコンテンツ リスト ライブラリ コンテンツと構造のレポー ト カスタマイズされたレポート ビジネスデータアクション Business Data Conn ectivity フィルター ビジネスデータアイテム ビジネスデータアイテム ビルダー ビジネスデータリスト ビジネスデータ関連リス ト Excel Web Access チャート Web パーツ インジケーターの詳細 ステータスリスト Visio Web Access WSRP コンシューマ- W eb パーツ カテゴリー サイトの集合表示 コンテンツクエリ 目次 カテゴリーに属するサイト コメント 77
78 コンポーネント SharePoint 2 SharePoint 2 コメント 010 to 2013 (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 010 to 2013 (2010 エクスペリエンス版 ) 移行 WSRP ビューアー XML ビューアー 概要リンク RSS ビューアー 関連ドキュメント Web Analytics の W eb パーツ メディアおよびコンテンツフィルターイベントのグループ作業 コンテンツエディター イメージビューアー メディア Web パーツ ページビューアー 画像ライブラリスライド ショーの Web パーツ Silverlight Web パーツ [ フィルターの適用 ] ボタ ン 選択フィルター 現在のユーザーによるフィ ルター データフィルター ページフィールドフィルタ ー クエリ文字列フィルター SharePoint リストフィ ルター SQL Server Analysi s Service フィルター テキストフィルター 連絡先の詳細 メモ掲示板 組織のブラウザー タグクラウド サイトユーザー 一部対応 一部対応 コメント 1 78
79 列 コンポーネント SharePoint 2 SharePoint 2 コメント 010 to 2013 (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 010 to 2013 (2010 エクスペリエンス版 ) 移行 ユーザータスク Outlook 個人用の予定表 Web App 個人用連絡先 受信トレイ 個人用メールフォルダー 個人用タスク 検索 高度な検索のボックス 中国語のデュアル検索 フェデレーション検索結果 ひとの絞り込み検索 一部対応 コメント 2 ひとの検索ボックス ひとの検索の主要結果 絞り込みパネル 一部対応 コメント 2 関連するクエリ 一部対応 検索操作リンク 検索のおすすめコンテン ツ 検索ボックス 主要な検索結果 検索ページ 検索の統計 検索結果 ビジュアルおすすめコンテ 一部対応 コメント 2 ンツの検索 上位フェデレーション検索結果 フォーム HTML フォームの Web パーツ InfoPath フォームの W eb パーツ サイト内の 1 行テキスト 列 複数行テキスト 選択 ( ドロップダウンメニ ュー ラジオボタン チェッ 79
80 コンポーネント SharePoint to 2013 (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to 2013 (2010 エクスペリエンス版 ) 移行 クボックス ) 数値 通貨 日付と時刻 参照 はい / いいえ ユーザーまたはグループ ハイパーリンクまたは画像 集計値 発行用の完全な HTM L コンテンツ ( 書式設定 と制約付き ) 発行用イメージ ( 書式 設定と制約付き ) 発行用ハイパーリンク ( 書式設定と制約付き ) 概要リンクのデータ 発行対象のリッチメディ アデータ マネージャーメタデータ ( グローバル用語 ) マネージャーメタデータ ( ローカル用語 ) リスト列 1 行テキスト 複数行テキスト 選択 ( ドロップダウンメニ ュー ラジオボタン チェッ クボックス ) 数値 通貨 日付と時刻 参照 はい / いいえ ( チェック ボックス ) コメント 80
81 コンポーネント SharePoint to 2013 (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to 2013 (2010 エクスペリエンス版 ) 移行 ユーザーまたはグループ ハイパーリンクまたは画像 集計値 外部データ マネージャーメタデータ ( グローバル用語 ) マネージャーメタデータ ( ローカル用語 ) ソース親列 フォルダーレベル リストレベル ( サイトから インポート ) メタデータグローバ列ルグループグローバル用語セット グローバル グループ グループ名 グループ管 理者 投稿者 新しい用語セット グローバル 用語セット 用語セット の名前 所有者 連絡先 関係者 用語の登録 ポリシー タグ付けに 使用可能 用語の作成 用語セット のコピー 用語の再利 コメント 81
82 コンポーネント SharePoint to 2013 (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to 2013 (2010 エクスペリエンス版 ) 移行 用 用語セット の移動 用語セット の削除 グローバル用語ローカルグループローカル用語セット グローバル 用語 タグ付けに 使用可能 既定のラベ ル 用語の作成 用語のコピ ー 用語の再利 用 用語の結合 用語の廃止 用語の移動 用語の削除 ローカルグ ループ グループ名 グループ管 理者 投稿者 新しい用語セット ローカル用 語セット 用語セット の名前 所有者 連絡先 コメント 82
83 コンポーネント SharePoint to 2013 (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to 2013 (2010 エクスペリエンス版 ) 移行 関係者 用語の登録 ポリシー タグ付けに 使用可能 用語の作成 用語セット のコピー 用語の再利 用 用語セット の移動 用語セット の削除 ローカル用語キーワード ローカル用 語 タグ付けに 使用可能 既定のラベ ル 用語の作成 用語のコピ ー 用語の再利 用 用語の結合 用語の廃止 用語の移動 用語の削除 キーワード キーワードの 移動 キーワードの 削除 コメント 83
84 サイトコレクションの管理 コンポーネント SharePoint to 2013 (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to 2013 (2010 エクスペリエンス版 ) 移行 コンテンツ コンテンツタ タイプハ イプハブ設 ブ設定 定 タグとメモ タグ メモ ( サイト コレクション ) タグクラ タグクラウド ウドとメモ ( サイトコレ 掲示板 クション ) Web パ メモ掲示板 ーツ ( サイトコレ クション ) キーワー キーワードの ドの設定 設定 ( サイ と評価の トコレクショ 設定 ン ) 評価の設定 ( サイトコレ クション ) 検索設定 検索範囲 検索キーワード FAST Search のキーワード FAST Search サイトの昇格と降格 FAST Search ユーザーコンテキスト ごみ箱 サイトコレクションの機能 サイト階層 サイトコレクションのナビゲーション サイトコレクションの監査設定 監査ログレポート ポータルサイト接続 サイトコレクションポリシー 記憶域メトリックス コメント 84
85 コンポーネント SharePoint to 2013 (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to 2013 (2010 エクスペリエンス版 ) 移行 サイトコレクションのキャッシュプロファイ ル サイトコレクションのオプジェクトキャッシ ュ サイトコレクション出力キャッシュ コンテンツタイプの発行 バリエーション バリエーションラベル 翻訳可能な列 バリエーションのログ 推奨されるコンテンツブラウザーの場所 SharePoint Designer 設定 ビジュアルアップグレード ヘルプの設定 サイトの 地域の設定 管理 RSS 関連リンク範囲の設定 サイトのライブラリとリスト ユーザー通知 サイトとワークスペース サイト出力キャッシュ コンテンツと構造 コンテンツと構造のログ 検索とオフラインでの使用制限 用語ストア管理 検索可能な列 ワークフロー ワークフロー設定 ギャラリー サイトコンテンツタイプ サイト列 リストテンプレート Web パーツ InfoPath マスターページとページレイアウト コメント 85
86 コンポーネント SharePoint to 2013 (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to 2013 (2010 エクスペリエンス版 ) 移行 テーマ ソリューション 外観 マスターページ タイトル 説明 アイコン ページレイアウトとサイトテンプレート ウェルカムページ ツリービュー サイトのテーマ ナビゲー トップリンクバー ション サイドリンクバー グローバルナビゲーション 現在のナビゲーション グループナビゲーション サイトの テンプレートとして保存 操作 サイト定義へのリセット このサイトを削除 リストプロ 全般設定 タイトル 説明 ナビ パティ ゲーション バージョン設定 詳細設定 検証の設定 対象ユーザーの設定 アイテムのスケジュール 設定の管理 フォームの設定 場所単位のビューの 設定 評価の設定 列の既定値の設定 権限と管理 このドキュメントライブ ラリの削除 テンプレートとして保 存 チェックアウト済みファ コメント 86
87 コンポーネント SharePoint to 2013 (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to 2013 (2010 エクスペリエンス版 ) 移行 イルの管理 ワークフロー設定 情報管理ポリシーの 設定 レコードの宣言の設 定 エンタープライズメタデ ータとキーワードの設 定 ファイル計画レポート の生成 このドキュメントライブ ラリの権限 通信 RSS 設定 受信メールの設定 列 列 \ 既定 列 \ カスタム [ サイト列から追加 ] 列 列の順序 インデックス付きの列 コンテンツタイ コンテンツタイプ \ 既 プ 定 コンテンツタイプ \ カス タム コンテンツタイプの順 序 表示 表示 \ 既定 表示 \ カスタム 表示 \ 特別なリスト ( ディスカッション掲示 板 画像ライブラリ ) 表形式で表示 SharePoint Desig コメント 87
88 テンプレート コンポーネント SharePoint 2 SharePoint 2 コメント 010 to 2013 (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 010 to 2013 (2010 エクスペリエンス版 ) 移行 ner のユーザー設定ビュービューの設定 \ インライン編集 通知 ユーザー グループ 同じ名前通知 別の 設定 その他 チェックアウト Information Righ ts Management (IRM) サイトコレクシ ドキュメントワークスペ ョンテンプレー ース ト ブログ グループワークサイト Visio プロセスリポジ トリ 空のサイト チームサイト 一般的な会議ワーク スペース 空の会議ワークスペー ス 意思決定の会議ワー クスペース イベントの会議ワーク スペース 複数ページの会議ワ ークスペース ドキュメントセンター レコードセンター ビジネスインテリジェン 一部対応 一部対応 コメント 3 スセンター エンタープライズ検索 88
89 コンポーネント SharePoint 2 SharePoint 2 コメント 010 to 2013 (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 010 to 2013 (2010 エクスペリエンス版 ) 移行 センター個人用サイトのホスト 基本検索センター FAST Search セン ター 発行ポータル 一部対応 一部対応 コメント 3 エンタープライズ Wiki STSADM コマンドの 使用 SPSTOPIC#0 ト ピックエリアのテンプレート (1033) SPS#0 SharePo int Portal Server サイト (1033) SPSTOC#0 コンテンツエリアのテンプレート (1033) サイトテンプレ チームサイト ート 空のサイト ドキュメントワークスペ ース 資産管理 Web デー タベース ブログ 一般的な会議ワーク スペース 空の会議ワークスペー ス 意思決定の会議ワー クスペース イベントの会議ワーク スペース 複数ページの会議ワ 89
90 コンポーネント SharePoint to 2013 (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to 2013 (2010 エクスペリエンス版 ) 移行 ークスペース ドキュメントセンター レコードセンター 寄付金管理 Web エンタープライズ検索 センター 基本検索センター FAST Search セン ター 個人用設定サイト 発行サイト ワークフロー付き発行 サイト 連絡先管理 Web データベース エンタープライズ Wiki グループワークサイト 案件管理 Web デー タベース プロジェクト Web デ ータベース Visio プロセスリポジ トリ リストテンプレ ドキュメント ート ドキュメントライブラリ フォームライブラリ Wiki ページライブラ リ 画像ライブラリ データ接続ライブラリ メディアライブラリ スライドライブラリ お知らせ 連絡先 コメント 90
91 ShareP oint サービス コンポーネント SharePoint to 2013 (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to 2013 (2010 エクスペリエンス版 ) 移行 ディスカッション掲示板 リンク 予定表 タスク プロジェクトタスク 案件管理 アンケート カスタムリスト レポートライブラリ 外部リスト ステータスリスト スプレッドシートのイン ポート ページ スタイルライブラリ メディアライブラリ コンテンツライブラリ 自動仕分けライブラリ 投稿 画像 その他 ドキュメントセット コンテンツオーガナイ ザー Metadata S グロー グローバル ervice バル グループ グローバル 用語セット グローバル 用語 ローカ ローカルグ ル ループ ローカル用 語セット ローカル用 コメント 91
92 ワークフロー コンポーネント SharePoint to 2013 (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to 2013 (2010 エクスペリエンス版 ) 移行 コメント 語キーワード キーワードの設定と評価の設定 ユーザープロファイルサービス Search Ser vice タグと タグ メモ メモ タグクラウド Web パーツ メモ掲示板 Web パーツ 個人用サイト コンテンツの検索 ひとの検索 Web パーツ 検索センター SharePoint Built-in ワークフロー SharePoint Designer ワークフロー 一部対応 一部対応 コメント 4 Nintex ワークフロー 一部対応 一部対応 * 注意 : 移行ジョブで コンテンツタイプハブである SharePoint 2010 サイトコレクションを移行元として選択し かつコ ンテンツタイプハブである SharePoint 2013 サイトコレクションを移行先として選択した場合 移行元の発行コンテン ツタイプが発行された状態に保持されますが 受け取られません 移行先で手動でコンテンツタイプを再発行することがで きます * 注意 : Nintex ワークフローを移行する場合 SharePoint 移行ではワークフローの定数および変数の移行にも対応し ています コメント 1: 移行されたサイトユーザー Web パーツは移行先で正しく表示されていません コメント 2: SharePoint 2010 to 2013 移行では コメント設定のある Web パーツの移行に対応しています 特定 の設定のある Web パーツについてはテストされません 92
93 コメント 3: テンプレートがビジネスインテリジェンスセンターまたは発行ポータルである移行されたサイトコレクションのナビ ゲーションが正しく移行されませんでした コメント 4: バージョンが異なるため ワークフローの一部のアクションが移行されませんでした SharePoint 2007 to SharePoint Online 移行で対応可能なエレメント * 注意 : SharePoint Online では ワークフロー定義のみに対応しています コンポーネント SharePoint to SharePoint Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to SharePoi nt Online (201 0 エクスペリエンス版 ) 移行 サイトコレクション サイト リスト フォルダー アイテム Web パー リスト ライブ リスト ツ ラリ ライブラリ ビジネスデー ビジネスデータアクション タ ビジネスデータアイテム ビジネスデータアイテム ビルダー ビジネスデータリスト ビジネスデータ関連リスト Excel Web Access WSRP コンシューマ- W eb パーツ お勧めのコン サイトの集合表示 テンツ ダッシュボード 主要業績評価指標 KPI の詳細 既定 ( アクテ 操作の指定 ィブ化された RSS ビューアー 発行機能 ) 画像で見る 1 週間 コンテンツクエリ Web パ コメント 93
94 コンポーネント SharePoint to SharePoint Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to SharePoi nt Online (201 0 エクスペリエンス版 ) 移行 ーツ 概要リンク Web パーツ 目次 Web パーツ フィルター ビジネスデータカタログ フィルター 選択フィルター 現在のユーザーによるフィ ルター データフィルター フィルター操作 ページフィールド クエリ文字列フィルター SharePoint リストフィ ルター テキストフィルター その他 連絡先の詳細 コンテンツエディター We b パーツ フォーム Web パーツ 画像 Web パーツ ページビューアー 関連ドキュメント サイトユーザー ユーザータスク XML Web パーツ Outlook W 個人用の予定表 eb App 個人用連絡先 受信トレイ 個人用メールフォルダー 個人用タスク 検索 高度な検索のボックス フェデレーション検索結果 ひとの検索ボックス コメント 94
95 コンポーネント SharePoint to SharePoint Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to SharePoi nt Online (201 0 エクスペリエンス版 ) 移行 ひとの検索の主要結果 検索操作リンク 検索のおすすめコンテンツ 検索ボックス 主要な検索結果 精度の高い検索結果 検索ページ 検索の統計 検索結果 上位フェデレーション検索 結果 サイトディレ カテゴリー クトリ カテゴリーに属するサイト トップサイト 列 サイト内の列 1 行テキスト 複数行テキスト 選択 ( ドロップダウンメニ ュー ラジオボタン チェッ クボックス ) 数値 通貨 日付と時刻 参照 はい / いいえ ユーザーまたはグループ ハイパーリンクまたは画像 集計値 発行用の完全な HTML コンテンツ ( 書式設定と 制約付き ) 発行用イメージ ( 書式設 定と制約付き ) コメント 95
96 サイトコレクションの管理サイトの管理 96 コンポーネント SharePoint 200 SharePoint 20 コメント 7 to SharePoint Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 07 to SharePoi nt Online (201 0 エクスペリエンス版 ) 移行 発行用ハイパーリンク ( 書式設定と制約付き ) 概要リンクのデータ リスト列 1 行テキスト 複数行テキスト 選択 ( ドロップダウンメニ ュー ラジオボタン チェックボックス ) 数値 通貨 日付と時刻 参照 はい / いいえ ( チェックボ ックス ) ユーザーまたはグループ ハイパーリンクまたは画像 集計値 ビジネスデータ 検索設定 検索範囲 検索キーワード サイトディレクトリの設定 ごみ箱 サイトコレクションの機能 サイト階層 サイトコレクションのナビゲーション サイトコレクションの監査設定 監査ログレポート ポータルサイト接続 サイトコレクションポリシー 地域の設定 一部対応 一部対応 コメント 1 サイトの利用状況レポート RSS
97 コンポーネント SharePoint to SharePoint Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to SharePoi nt Online (201 0 エクスペリエンス版 ) 移行 検索結果への表示 サイトの機能 関連リンク範囲の設定 サイトのライブラリとリスト ユーザー通知 サイトとワークスペース このサイトを削除 サイト出力キャッシュ コンテンツと構造 コンテンツと構造のログ ギャラリー サイトコンテンツタイプ \ 既定 サイトコンテンツタイプ \ カスタム サイトコンテンツタイプ \ 既存のグループ サイトコンテンツタイプ \ 新規グループ サイト列 \ 既定 サイト列 \ 既存のグループ サイト列 \ 新規グループ サイトテンプレート リストテンプレート Web パーツ ワークフロー マスターページとページレイアウト 外観 マスターページ \ 既定 マスターページ \ カスタム マスターページ \ 継承 マスターページ \SPD 編集 タイトル 説明 アイコン ナビゲーション ナビゲーションの継承 トップリンクバーとサイドリンクバー ページレイアウトとサイトテンプレート ウェルカムページ ツリービュー コメント 97
98 リストプロ パティ コンポーネント SharePoint 200 SharePoint 20 コメント 7 to SharePoint Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 07 to SharePoi nt Online (201 0 エクスペリエンス版 ) 移行 サイトのテーマ \ 既定 サイトのテーマ \ カスタム テンプレートとしてサイトを保存 検索可能な列 全般設定 タイトル 説明 ナビゲー ション バージョン設定 詳細設定 対象ユーザーの設定 一部対応 一部対応 コメント 2 アイテムのスケジュール設 定の管理 権限と管理 このドキュメントライブラリ の削除 ドキュメントライブラリをテ ンプレートとして保存 チェックアウト済みファイル の管理 ワークフロー設定 情報管理ポリシーの設定 通信 RSS 設定 列 列 \ 既定 列 \ カスタム [ サイト列から追加 ] 列 列の順序 一部対応 一部対応 コメント 3 インデックス付きの列 一部対応 一部対応 コメント 4 コンテンツタ コンテンツタイプ \ 既定 イプ コンテンツタイプ \ カスタム コンテンツタイプの順序 表示 表示 \ 既定 表示 \ カスタム 表示 \ 特別なリスト ( ディスカッション掲示板 画像 98
99 コンポーネント SharePoint to SharePoint Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行ライブラリ ) SharePoint to SharePoi nt Online (201 0 エクスペリエンス版 ) 移行 コメント 個人用ビュー 通知 ユーザー グループ 通知 その他 チェックアウト 受信メールの設定 Information Rights Management (IRM) テンプレートサイトコレク チームサイト ションテンプ 空のサイト レート ドキュメントワークスペー ス Wiki サイト ブログ 一部対応 一部対応 コメント 5 一般的な会議ワークスペ ース 空の会議ワークスペース 意思決定の会議ワークス ペース イベントの会議ワークスペ ース 複数ページの会議ワーク スペース ドキュメントセンター レコードセンター サイトディレクトリ レポートセンター タブ付き検索センター 個人用サイトのホスト 検索センター 個人用サイト グループ作業ポータル 99
100 コンポーネント SharePoint 200 SharePoint 20 コメント 7 to SharePoint Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 07 to SharePoi nt Online (201 0 エクスペリエンス版 ) 移行 発行ポータル 一部対応 一部対応 コメント 6 サイトテンプレートリストテンプレート チームサイト 空のサイト ドキュメントワークスペー ス Wiki サイト ブログ 一般的な会議ワークスペ ース 空の会議ワークスペース 意思決定の会議ワークス ペース イベントの会議ワークスペース 複数ページの会議ワーク スペース ドキュメントセンター レコードセンター サイトディレクトリ レポートセンター 一部対応 一部対応 コメント 7 タブ付き検索センター 検索センター 個人用設定サイト 発行サイト ワークフロー付き発行サイ ト ニュースサイト 一部対応 コメント 8 共有ドキュメント ドキュメントライブラリ フォームライブラリ Wiki ページライブラリ 画像ライブラリ データ接続ライブラリ 100
101 コンポーネント SharePoint 200 SharePoint 20 コメント 7 to SharePoint Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 07 to SharePoi nt Online (201 0 エクスペリエンス版 ) 移行 翻訳管理ライブラリ スライドライブラリ お知らせ 連絡先 ディスカッション掲示板 リンク 予定表 タスク プロジェクトタスク 案件管理 アンケート カスタムリスト データシートビュー形式 のカスタムリスト 言語と翻訳 KPI リスト スプレッドシートのインポー ト 基本ページ Web パーツページ 発行ページ ワークフロー SharePoint Built-in ワークフロー 一部対応 一部対応 コメント 9 SharePoint Designer ワークフロー 一部対応 一部対応 Nintex ワークフロー その他 更新日時 更新者 一部対応 一部対応 コメント 10 作成日時 作成者 チェックアウト チェックアウト先 ユーザープロファイル 一部対応 一部対応 コメント
102 コメント 1: SharePoint 2007 to SharePoint Online 移行では 顧客環境保護の観点から地域の設定内の ロケールプロパティの移行には対応していません コメント 2: SharePoint 2007 to SharePoint Online 移行ジョブでは SharePoint グループである対象ユーザー のみが移行されます コメント 3: 移行先に同じ名前およびタイプの列が存在する場合 移行では列の順序がスキップされます コメント 4: 移行元のインデックス付きの列は移行先へ部分的に移行されます コメント 5: ブログをテンプレートとして使用する移行済みサイトコレクションの既定ページは正常に表示されません コメント 6: 発行ポータルをテンプレートとして使用する移行済みサイトコレクションの既定ページの画像は表示されませ ん コメント 7: SharePoint 2007 to SharePoint Online 移行ジョブは完了 ( 実行中に例外あり ) しました 一部のコ ンテンツは移行先に移行されません コメント 8: ニュースサイトをテンプレートとして使用する移行済みサイトの既定ニュースアーカイブページは開くことが できません コメント 9: SharePoint Built-in ワークフローまたはデザイナーワークフローのワークフローインスタンスは SharePoint Online に移行されません ただし ワークフローは正常に作動します コメント 10: SharePoint 2007 to SharePoint Online 移行ジョブでは 構成されたユーザーマッピングに従って 移行元ファイルのマイナーバージョンの変更者列値は保持されません コメント 11: 既定では 1 件のグループでは 10 件のユーザープロファイルプロパティが移行されます これらのユーザー プロファイルプロパティのうち IsUserEditable パラメーターの値が false であるものがある場合 グループ内のプロパテ ィは移行されません SharePoint 2010 to SharePoint Online 移行で対応可能なエレメント * 注意 : SharePoint Online では ワークフロー定義のみに対応しています コンポーネント SharePoint to Share Point Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to SharePo int Online (20 10 エクスペリエンス版 ) 移行 コメント 102
103 コンポーネント SharePoint to Share Point Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to SharePo int Online (20 10 エクスペリエンス版 ) 移行 コメント サイトコレクション サイト リスト フォルダー アイテム Web パーリスト ライブツラリビジネスデータお勧めのコンテンツ リスト ライブラリ コンテンツと構造のレポート カスタマイズされたレポート ビジネスデータアクション Business Data Connecti vity フィルター ビジネスデータアイテム ビジネスデータアイテムビル ダー ビジネスデータリスト ビジネスデータ関連リスト Excel Web Access チャート Web パーツ インジケーターの詳細 ステータスリスト Visio Web Access WSRP コンシューマ- Web パーツ カテゴリー サイトの集合表示 コンテンツクエリ 目次 カテゴリーに属するサイト WSRP ビューアー 一部対応 一部対応 コメント 1 XML ビューアー 概要リンク RSS ビューアー 103
104 コンポーネント SharePoint 2 SharePoint 20 コメント 010 to Share Point Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 10 to SharePo int Online (20 10 エクスペリエンス版 ) 移行 関連ドキュメント Web Analytics の Web パーツ メディアおよ コンテンツエディター びコンテンツ イメージビューアー メディア Web パーツ ページビューアー 画像ライブラリスライドショーの Web パーツ Silverlight Web パーツ 一部対応 一部対応 コメント 1 フィルター [ フィルターの適用 ] ボタン 選択フィルター 現在のユーザーによるフィルタ ー データフィルター ページフィールドフィルター クエリ文字列フィルター SharePoint リストフィルター SQL Server Analysis Ser vice フィルター テキストフィルター イベントのグ 連絡先の詳細 ループ作業 メモ掲示板 組織のブラウザー タグクラウド サイトユーザー 一部対応 一部対応 コメント 2 ユーザータスク 検索 高度な検索のボックス 中国語のデュアル検索 フェデレーション検索結果 ひとの絞り込み検索 ひとの検索ボックス ひとの検索の主要結果 104
105 コンポーネント SharePoint to Share Point Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to SharePo int Online (20 10 エクスペリエンス版 ) 移行 絞り込みパネル 関連するクエリ 検索操作リンク 検索のおすすめコンテンツ 検索ボックス 主要な検索結果 検索ページ 検索の統計 検索結果 ビジュアルおすすめコンテンツの 検索 上位フェデレーション検索結果 フォーム HTML フォームの Web パー ツ InfoPath フォームの Web パーツ 列 サイト内の列 1 行テキスト 複数行テキスト 選択 ( ドロップダウンメニュー ラジオボタン チェックボックス ) 数値 通貨 日付と時刻 参照 はい / いいえ ユーザーまたはグループ ハイパーリンクまたは画像 集計値 発行用の完全な HTML コン テンツ ( 書式設定と制約付 き ) 発行用イメージ ( 書式設定と 制約付き ) コメント 105
106 サイトコレクションの管理 コンポーネント SharePoint to Share Point Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to SharePo int Online (20 10 エクスペリエンス版 ) 移行 発行用ハイパーリンク ( 書式 設定と制約付き ) 概要リンクのデータ 発行対象のリッチメディアデ ータ マネージャーメタデータ ( グロ ーバル用語 ) マネージャーメタデータ ( ロー カル用語 ) リスト列 1 行テキスト 複数行テキスト 選択 ( ドロップダウンメニュー ラジオボタン チェックボックス ) 数値 通貨 日付と時刻 参照 はい / いいえ ( チェックボック ス ) ユーザーまたはグループ ハイパーリンクまたは画像 集計値 外部データ マネージャーメタデータ ( グロ ーバル用語 ) マネージャーメタデータ ( ロー カル用語 ) 検索設定 検索範囲 検索キーワード FAST Search のキーワード FAST Search サイトの昇格と降格 FAST Search ユーザーコンテキスト コメント 106
107 サイトの管理 コンポーネント SharePoint to Share Point Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to SharePo int Online (20 10 エクスペリエンス版 ) 移行 コメント ごみ箱 サイトコレクションの機能 サイト階層 サイトコレクションのナビゲーション サイトコレクションの監査設定 監査ログレポート ポータルサイト接続 サイトコレクションポリシー 記憶域メトリックス サイトコレクションのキャッシュプロファイル サイトコレクションのオプジェクトキャッシュ サイトコレクション出力キャッシュ 一部対応 一部対応 コメント 3 コンテンツタイプの発行 バリエーション バリエーションラベル 翻訳可能な列 バリエーションのログ 推奨されるコンテンツブラウザーの場所 SharePoint Designer 設定 ビジュアルアップグレード ヘルプの設定 地域の設定 一部対応 一部対応 コメント 4 RSS 関連リンク範囲の設定 サイトのライブラリとリスト ユーザー通知 サイトとワークスペース サイト出力キャッシュ 一部対応 一部対応 コメント 3 コンテンツと構造 コンテンツと構造のログ 検索とオフラインでの使用制限 用語ストア管理 検索可能な列 107
108 コンポーネント SharePoint to Share Point Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to SharePo int Online (20 10 エクスペリエンス版 ) 移行 ワークフロー ワークフロー設定 サイト機能の管理 ギャラリー サイトコンテンツタイプ サイト列 リストテンプレート Web パーツ InfoPath マスターページとページレイアウト テーマ ソリューション 外観 マスターページ タイトル 説明 アイコン ページレイアウトとサイトテンプレート ウェルカムページ ツリービュー サイトのテーマ ナビゲーショ トップリンクバー ン サイドリンクバー グローバルナビゲーション 最新のナビゲーション グループナビゲーション リストプロ 全般設定 タイトル 説明 ナビゲーション パティ バージョン設定 詳細設定 検証の設定 対象ユーザーの設定 アイテムのスケジュール設定の 管理 フォームの設定 場所単位のビューの設定 評価の設定 列の既定値の設定 コメント 108
109 コンポーネント SharePoint to Share Point Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to SharePo int Online (20 10 エクスペリエンス版 ) 移行 コメント 権限と管理 このドキュメントライブラリの削 除 テンプレートとして保存 チェックアウト済みファイルの管 理 ワークフロー設定 情報管理ポリシーの設定 レコードの宣言の設定 エンタープライズメタデータとキ ーワードの設定 ファイル計画レポートの生成 このドキュメントライブラリの権 限 通信 RSS 設定 受信メールの設定 列 列 \ 既定 列 \ カスタム [ サイト列から追加 ] 列 列の順序 インデックス付きの列 一部対応 一部対応 コメント 5 コンテンツタ コンテンツタイプ \ 既定 イプ コンテンツタイプ \ カスタム コンテンツタイプの順序 表示 表示 \ 既定 表示 \ カスタム 表示 \ 特別なリスト ( ディスカッション掲示板 画像ライブラリ ) 表のビュー 一部対応 一部対応 コメント 6 個人用ビュー ビューの設定 \ インライン編集 通知 ユーザー グループ 同じ名前通知 別の設定 109
110 コンポーネント SharePoint to Share Point Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to SharePo int Online (20 10 エクスペリエンス版 ) 移行 コメント その他 チェックアウト テンプレートサイトコレク ドキュメントワークスペース ションテンプ ブログ レート グループワークサイト Visio プロセスリポジトリ 空のサイト チームサイト 一般的な会議ワークスペース 空の会議ワークスペース 意思決定の会議ワークスペー ス イベントの会議ワークスペース 複数ページの会議ワークスペ ース ドキュメントセンター レコードセンター ビジネスインテリジェンスセン ター エンタープライズ検索センター 個人用サイトのホスト 基本検索センター FAST Search センター 発行ポータル エンタープライズ Wiki 個人用サイト サイトテンプ チームサイト レート 空のサイト ドキュメントワークスペース 資産管理 Web データベース ブログ 一般的な会議ワークスペース 空の会議ワークスペース 意思決定の会議ワークスペー 一部対応 一部対応 コメント 7 110
111 コンポーネント SharePoint to Share Point Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to SharePo int Online (20 10 エクスペリエンス版 ) 移行 ス イベントの会議ワークスペース 複数ページの会議ワークスペ ース ドキュメントセンター レコードセンター 寄付金管理 Web エンタープライズ検索センター 基本検索センター FAST Search センター 個人用設定サイト 発行サイト ワークフロー付き発行サイト 連絡先管理 Web データベ ース エンタープライズ Wiki グループワークサイト 案件管理 Web データベース プロジェクト Web データベー ス Visio プロセスリポジトリ リストテンプ ドキュメント レート ドキュメントライブラリ フォームライブラリ Wiki ページライブラリ 画像ライブラリ データ接続ライブラリ メディアライブラリ スライドライブラリ お知らせ 連絡先 ディスカッション掲示板 リンク コメント 111
112 SharePoi nt サービス コンポーネント SharePoint to Share Point Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to SharePo int Online (20 10 エクスペリエンス版 ) 移行 予定表 タスク プロジェクトタスク 案件管理 アンケート カスタムリスト レポートライブラリ 外部リスト ステータスリスト スプレッドシートのインポート ページ スタイルライブラリ 自動仕分けライブラリ 投稿 画像 その他 ドキュメントセット コンテンツオーガナイザー Metadata グローバル グローバルグ Service ループ グローバル用 語セット グローバル用 語 ローカル ローカルグル ープ ローカル用語 セット ローカル用語 キーワード キーワードの設定と評価の設 定 ユーザープロ タグとメモ タグ ファイルサー メモ コメント 112
113 コンポーネント SharePoint to Share Point Online (2013 エクスペリエンス版 ) 移行 SharePoint to SharePo int Online (20 10 エクスペリエンス版 ) 移行 コメント ビス タグクラウド Web パーツ メモ掲示板 Web パーツ 個人用サイト ユーザープロファイル 一部対応 一部対応 コメント 8 ワークフロー SharePoint Built-in ワークフロー SharePoint Designer ワークフロー Nintex ワークフロー その他 更新日時 更新者 作成日時 作成者 チェックアウトの状態 チェックアウト先 ユーザープロファイル コメント 1: SharePoint 2010 to SharePoint Online 移行では コメント設定のある Web パーツの移行に対応しています 特定の設定のある Web パーツについてはテストされません コメント 2: 移行先のサイトユーザー Web パーツに NT AUTHORITY\Authenticated Users が追加されます コメント 3: 移行元の匿名キャッシュプロファイルは移行されますが 移行先で 移行されたサイトコレクションおよびサイトの出力キャッシュの設定で使用される匿名キャッシュプロファイルでは既定の設定が使用されます コメント 4: SharePoint 2010 to SharePoint Online 移行では 顧客環境保護の観点から地域の設定内のロケールプロパティの移行には対応していません コメント 5: 移行元のインデックス付きの列は移行先へ部分的に移行されます コメント 6: 移行したリストの表形式で表示設定は移行元と異なります 113
114 コメント 7: 意思決定の会議ワークスペースをテンプレートに使用した移行済みサイト内のタスクは 移行元タスクと異な る形で表示されます コメント 8: SharePoint 2010 to SharePoint Online 移行で個人用サイトを含むノードを移行元として選択した場 合にのみ ユーザープロファイルの移行に対応しています 114
115 移行ホットキーモードへのアクセス 効率的な作業および生産性の向上を目的として キーボードのみを使用して迅速なアクションを実行できるように DocAv e ではホットキーモジュールがサポートされています SharePoint 移行インターフェイスからホットキーモードにアクセスするには Ctrl +Alt + Z キーを同時に押します 次の表は トップレベルのホットキーのリストです 下位レベルインターフェイスにアクセスした後にトップレベルに戻るには キーボードの Ctrl + Alt + Z キーを押します 例えば 続けて H を押すと ホームタブに移動します 操作インターフェイス ホットキー ホーム H プランマネージャー P DocAve ホームページ 1 DocAve オンラインコミュニティ 2 コントロールパネル 3 ジョブモニター 4 プラングループ 5 ヘルスアナライザー 6 ホームページ SharePoint 移行オンライン移行エクスポートインポート新規プランコンテナの作成プレビュープロファイルの設定移行データベースストレージポリシージョブモニター 機能名とホットキー SM O EX I N CC PR PS MD SP J 115
116 SharePoint Online 移行 機能名とホットキー オンライン移行 O 新規プラン N プレビュー PR プロファイルの設定 PS 移行データベース MD ストレージポリシー SP ジョブモニター J 新しいプランとして保存 A 保存 S 保存 S 保存して実行 R キャンセル C ただちに実行 R プロファイルの設定 機能名とホットキー オンラインプロファイル OP プロファイルのエクスポート EP プロファイルのインポート IP ダイナミックルール DY アップロードプロファイル UP ダウンロードプロファイル DP 既定に設定 DF 新規 N 削除 DE 保存 S 保存 S 名前を付けて保存 A 変更の廃棄 C 閉じる X 移行データベース 機能名とホットキー 構成 C 保存 O キャンセル C 詳細の表示 V 構成 C 保存 O 116
117 閉じる X キャンセル C 閉じる X プランマネージャーページ SharePoint 移行画面でホットキーを使用してプランマネージャーページへアクセスするには Ctrl + Alt + Z キ ーを同時に押してホットキーモードにアクセスした後 P を押すことによりプランマネージャーページに移動します 次の表は プランマネージャーページのリボンの機能のホットキーのリストです 例えば 続けて V を押すと 詳細の表 示インターフェイスに移動します 機能名とホットキー 詳細の表示 V 移行元と移行先 SD 設定 SE 編集 E テストを実行 TR ただちに実行 R 閉じる X 編集 E コンテナの作成 CC 保存 SA 保存 S 名前を付けて保存 A 保存して実行 R キャンセル C 削除 D テストを実行 TR ただちに実行 R Excel の生成 G 117
118 付録 A: 移行データベース情報 移行データベースに保存されている詳細ジョブ情報を表示するには 以下の表を参照してください Job Detail では 各移行元オブジェクトのジョブ詳細 移行元 / 移行先オブジェクトの ID/URL 移行元オブジェクトのサイズ 移行元 / 移行先オブジェクトの所有者 移行開始時刻および終了時刻などを表示することができます Job Notice では 移行ジョブの状態および移行に関連したコメントを表示することができます Job Statistic では ジョブ ID ジョブプラン ID 移行元 / 移行先開始時刻 移行元 / 移行先終了時刻 移行元 / 移行先エージェント名 移行 / 失敗 / スキップしたアイテム / フォルダー / リスト数など 移行ジョブの統計情報を表示することができます Job Detail 以下の表でジョブの詳細情報が表示されています 列名 説明 値 JobId ジョブの ID です ジョブ ID のプレフィックスでは異る移行を区別することができます MD SharePoint 移行のジョブ ID です 例えば FM はファイルシステム移行ジョブ ID を表示します SequenceId 移行された各オブジェクトのシーケンス ID です その値は移行された各オブジェクトのシーケンスを表示します 例えば 1 は この移行元オブジェクトは移行された 1 件目のオブジェクトであることを表示します SourceObjectId 移行元オブジェクトの ID です その値は移行元オブジェクトの ID です SourceObjectParentId その値は移行元オブジェクトの親の ID です TargetObjectId 移行先オブジェクトの ID です その値は サイトコレクションレベルからアイテムレベルまでの各移行先オブジェクトレベルの GUID です 例えば 08e90a ee-c8d8-474b-8979-c1250a32b 94d は移行先リストの GUID です W eb アプリケーションレベルの場合 表示される値は となります 118
119 列名 説明 値 TargetObjectParentId 値は空白です SourceFullUrl 移行元オブジェクトの完全 URL です その値は移行元オブジェクトの完全 URL です この値を使用して移行元オブジェクトを検索することができます TargetFullUrl 移行先オブジェクトの完全 URL です その値は移行先オブジェクトの完全 URL です 完全 URL を使用して移行先オブジェクトを検索することができます 移行元オブジェクトが移行先に移行されなかった場合 この列の値は空白です SourceObjectTitle 移行元オブジェクトのタイトルです その値は移行元オブジェクトのタイトルです TargetObjectTitle 移行先オブジェクトのタイトルです その値は移行先オブジェクトのタイトルです SourceObjectType 移行元オブジェクトのタイプです その値は移行元オブジェクトのタイプを表示します 移行元オブジェクトのタイプは選択された移行元によって異なります TargetObjectType 移行先オブジェクトのタイプです その値は移行先オブジェクトのタイプを表示します Web アプリケーション サイトコレクション サイト ライブラリ リスト フォルダー ドキュメント アイテム 添付ファイル SourceObjectSizeBytes TargetObjectSizeBytes 移行元オブジェクトのサイズです 単位はバイトです 移行先オブジェクトのサイズです 単位はバイトです Livelink 移行内のアイテムおよびリストの場合 値は常に 50 です その他の移行の場合 値は移行元オブジェクトの実サイズです その値は移行先オブジェクトのサイズです 119
120 列名 説明 値 SourceObjectOwner 移行元オブジェクトの所有者です Livelink 移行では 値は移行元オブジェクトの所有者を表示します その他の移行では 値は移行元オブジェクトを作成したユーザーを表示します TargetObjectOwner 移行先オブジェクトの所有者です Livelink 移行では 値は移行元オブジェクトの所有者を表示します その他の移行では 値は移行元オブジェクトを作成したユーザーを表示します SourceObjectVersion 移行元オブジェクトのバージョンです その値は移行元オブジェクトのバージョン情報を表示します パブリックフォルダー移行およびファイルシステム移行の場合では この列の値は空白です TargetObjectVersion 移行先オブジェクトのバージョンです その値は移行先オブジェクトのバージョン情報を表示します パブリックフォルダー移行の場合では この列の値は空白です Operation 移行中に各移行元オブジェクトに対して実行した操作です その値は 移行元オブジェクトを移行先に移行する際に実行した操作を表示します 0 なし 1 スキップ 2 新規作成 3 上書き 4 添付 5 フィルター 6 折りたたみ 7 マージ Status 移行元オブジェクトの移行状態です その値はジョブの状態を表示します 0 開始中 1 成功 2 バックアップ失敗 3 リストアに失敗 120
121 列名説明値 4 除外済み 5 スキップ済み 6 例外あり StartTime バックアップが開始した時間です その値はバックアップが開始した時間を表示します EndTime リストアが終了した時間です その値はリストアが終了した時間を表示します FilteredOutPolicy フィルターポリシーの使用状態です その値はフィルターポリシーの使用状態を表示します 0 使用なし 1 使用 TruncatedPolicy TruncatedOrRenamedAs CustomMetadata MetadataMapping 移行元オブジェクトに適用した切り詰められたポリシーです オブジェクトが移行先での新しい名前です カスタムメタデータの使用状態です C に基づいたオブジェクト指向言語 (C# 言語 ) マッピングの使 その値は移行元オブジェクトに適用した切り詰められたポリシーを表示します None 切り詰められたポリシーなし Truncated オブジェクト名が切り詰められました Renamed オブジェクト名が変更されました MoveUp オブジェクトがより高いレベルに移動されました その値は オブジェクトが切り詰め または名前が変更された後 移行先での新しい名前です その値はカスタムメタデータの使用状態を表示します 0 使用なし 1 使用この列は SharePoint 移行にのみ使用されます その他の移行の場合は 既定値は false となります その値は C に基づいたオブジェクト指向言語 (C# 言語 ) マッピングの使用状態 121
122 列名 説明 値 用状態です を表示します 0 使用なし 1 使用 Message 移行元オブジェクトの移行状態 を表示します その値は移行元オブジェクトの移行メッセ ージです Job Notice 以下の表でジョブ通知の詳細情報が表示されています 列名 説明 値 SequenceId ジョブの順番の ID です その値はジョブの順番を表示します 例えば 1 は このジョブは 1 件目の移行ジョブであることを表示します JobId ジョブの ID です ジョブ ID のプレフィックスでは異る移行を区別することができます MD SharePoint 移行のジョブ ID です 例えば FM はファイルシステム移行ジョブ I D を表示します Status ジョブの状態です その値はジョブの状態を表示します 0 実行中 2 完了 3 失敗 4 停止 7 完了 ( 実行中に例外あり ) 8 一時停止 Message ジョブのコメントを表示します 表示されている値は Job Details 内の Statistics のコメントと同じです 122
123 Job Statistic 以下の表でジョブ状態の詳細情報が表示されています 列名 説明 値 JobId ジョブの ID です ジョブ ID のプレフィックスでは異る移行を区別することができます MD SharePoint 移行のジョブ ID です 例えば FM はファイルシステム移行ジョブ I D を表示します PlanId プランの ID です その値はプランの ID です 例 : PLA N PlanName プランの名前です その値はプラン名です プランとして保存せずにジョブを実行した場合 値は Instance Plan となります PlanGroupId プラングループの ID です その値は プランで設定したプラングループの ID です PlanGroupName プラングループの名前です その値は プランで設定したプラングループの名前です SourceAgentType 移行元のエージェントタイプです その値は移行元のエージェントタイプを表示します 4 SharePoint SharePoint SharePoint 2013 TargetAgentType 移行先のエージェントタイプです その値は移行先のエージェントタイプを表示します 4 SharePoint SharePoint SharePoint 2013 SourceAgentName 移行元のエージェント名です その値は移行元のエージェント名です TargetAgentName 移行先のエージェント名です その値は移行先のエージェント名です Status ジョブの状態です その値はジョブの状態を表示します 123
124 列名説明値 0 実行中 2 完了 3 失敗 4 停止 7 完了 ( 実行中に例外あり ) RunType ジョブのタイプです その値はジョブのタイプを表示します 0 実行 1 テストを実行 SourceStartTime バックアップが開始した時間です その値はバックアップが開始した時間を表示します SourceFinishTime バックアップが終了した時間です その値はバックアップが終了した時間を表示します TargetStartTime リストアが開始した時間です その値はリストアが開始した時間を表示します TargetFinishTime リストアが終了した時間です その値はリストアが終了した時間を表示します 説明 ジョブの説明です その値はジョブの説明です UserName ジョブを実行した DocAve ユーザーです その値はジョブを実行したユーザーです JobOption ジョブのオプションです SharePoint 移行の場合では その値はジョブのオプションを表示します 0 マージする 1 添付するその他の移行の場合は 規定値は 0 となります JobType ジョブのタイプです その値はジョブのタイプを表示します 0 完全移行 1 増分移行 ContainerConflictResolution コンテナーの競合解決です その値はコンテナー競合の解決方法を表示します 0 スキップする 124
125 列名説明値 1 上書きしない 2 添付する 3 上書きする 4 置き換える 5 マージする 6 最終更新日時に従って上書きする 7 サフィックス付きで追加する 8 新バージョンを追加する ContentConflictResoltuion コンテンツの競合解決です その値はコンテンツ競合の解決方法を表示します 0 スキップする 1 上書きしない 2 添付する 3 上書きする 4 置き換える 5 マージする 6 最終更新日時に従って上書きする 7 サフィックス付きで追加する 8 新バージョンを追加する MigratedBytes 移行されたデータのサイズです 単位はバイトです FailedBytes 移行に失敗したデータのサイズです 単位はバイトです SkipedBytes スキップされたデータのサイズです 単位はバイトです FilteredBytes フィルターで除外されたデータのサイズ 125
126 列名 説明 値 です 単位はバイトです MigratedSiteCollectionCount 移行されたサイトコレクションの数です MigratedSiteCount 移行されたサイトのサイズです MigratedListCount 移行されたリストの数です MigratedFolderCount 移行されたフォルダーの数です MigratedItemCount 移行されたアイテムの数です FailedSiteCollectionCount 移行に失敗したサイトコレクションの数です FailedSiteCount 移行に失敗したサイトの数です FailedListCount 移行に失敗したリストの数です FailedFolderCount 移行に失敗したフォルダーの数です FailedItemCount 移行に失敗したアイテムの数です SkippedSiteCollectionCount スキップされたサイトコレクションの数です SkippedSiteCount スキップされたサイトのサイズです SkippedListCount スキップされたリストの数です SkippedFolderCount スキップされたフォルダーの数です SkippedItemCount スキップされたアイテムの数です FilteredOutSiteCollectionCount フィルターで除外されたサイトコレクションの数です FilteredOutSiteCount フィルターで除外されたサイトの数です FilteredOutListCount フィルターで除外されたリストの数です FilteredOutFolderCount フィルターで除外されたフォルダーの数です FilteredOutItemCount フィルターで除外されたアイテムの数です ExceptionSiteCollectionCount 移行で例外が発生したサイトコレクションの数です ExceptionSiteCount 移行で例外が発生したサイトの数です ExceptionListCount 移行で例外が発生したリストの数です ExceptionFolderCount 移行で例外が発生したフォルダーの数です 126
127 列名 説明 値 ExceptionItemCount 移行で例外が発生したアイテムの数で す 127
128 付録 B: SharePoint 移行の詳細設定 SharePoint 移行の一部の機能は SP2010GranularBackupRestore.cfg 構成ファイルおよび SharePoint 移行プロファイルを編集することで有効にすることができます 移行元パフォーマンスログ SP2010GranularBackupRestore.cfg ファイルで該当するノードの属性を構成することで 移行元での ShareP oint 移行の既定パフォーマンスログ設定をカスタマイズすることができます ファイルを構成するには 次の手順に従ってください 1. 移行元 DocAve エージェントがインストールされている環境に移動します 2....\AvePoint\DocAve6\Agent\data\SP2010\Item に移動して SP2010GranularBackupR estore.cfg ファイルを見つけます 3. メモ帳でファイルを開き 4. <config backupusecrc="false" enablebackupperformancelog="false" enablere storeperformancelog="false" filesendercachecount="100"> ノードを見つけます 5. enablebackupperformancelog="false" を enablebackupperformancelog="true" に変更します 6. 変更を保存し ファイルを閉じます...\AvePoint\DocAve6\Agent\jobs に移動して 該当するジョブ ID フォルダー内の SPMigrationExportPerf ormance.xml ファイルでパフォーマンスログを確認することができます SharePoint 移行のプロファイル機能 移行ジョブで使用するプロファイルを編集することで SharePoint 移行ジョブでの機能を使用することができます プロファ イルを編集するには 次の手順に従ってください DocAve にログインします SharePoint 移行を開始します リボン上で [ プロファイルの設定 ] をクリックします プロファイルの設定タブで リボン上の [ ダウンロードプロファイル ] をクリックして既定のプロファイルをダウンロードします 128
129 既定プロファイル.xml ファイルをメモ帳で開きます <ExtendNode><NewFlags... /></ExtendNode> ノードを見つけます 以下のパラメーターの値を編集して該当する機能を有効にします uncheckallsecurity=" " このパラメーターを使用して 移行中選択した移行元ノードのセキ ュリティをすべて移行するかどうかを選択することができます 移行元セキュリティの移行をスキップするに は値を True に設定します 選択した移行元ノードのセキュリティをすべて移行するには値を False に設定します 既定の値は False です * 注意 : ツリーノードでの選択は優先とされます uncheckallproperty=" " このパラメーターを使用して 移行中選択した移行元ノードのプロ パティをすべて移行するかどうかを選択することができます 移行元プロパティの移行をスキップするには値を True に設定します 選択した移行元ノードのプロパティをすべて移行するには値を False に設定します 既定の値は False です * 注意 : ツリーノードでの選択は優先とされます disableeventreceiver=" " このパラメーターを使用して 移行ジョブ中にイベントレシーバーを無効にするかどうかを選択することができます 移行ジョブ中にイベントレシーバーを無効にするには値を True に設定します イベントレシーバーを有効のままに保持するには 値を False に設定します 既定の値は True です breakpermissionlevel=" " このパラメーターを使用して 移行元ルートサイトを移行先サイトに移行する際 親ノードからの継承を停止するかどうかを選択することができます 移行後に継承を停止するには値を True に設定します 継承を保持するには 値を False に設定します 既定の値は True です enableperformancelog=" " このパラメーターを使用して 移行先でパフォーマンスログを収集するかどうかを選択することができます 値を True に設定すると パフォーマンスログは...AveP oint\docave6\agent\jobs ディレクトリの該当するジョブ ID フォルダー内の SPMigrationI mportperformance.xml ファイルに収集されます 値を False に設定すると パフォーマンスログは収集されません 既定の値は False です skipglobaltermgroup=" " このパラメーターを使用して Managed Metadata Service 内のグローバル用語グループを移行するかどうかを選択することができます グローバル用語グループの移行をスキップするには値を True に設定します グローバル用語グループを移行するには値を Fals e に設定します 既定の値は False です isloadbuildinlisttitlemapping=" " このパラメーターを使用して built-in リスト名マッピングを使用するかどうかを選択することができます 129
130 マッピングを使用するには 値を True に設定します 移行元 (SharePoint 2007 および ShareP oint 2010) の built-in 共有ドキュメントライブラリは移行先 (SharePoint 2013 および Share Point Online) のドキュメントライブラリに移行されます 既定の値は True です built-in リスト名マッピングを無効にするには 値を False に設定します 移行元 (SharePoint および SharePoint 2010) の built-in 共有ドキュメントライブラリは URL Shared Docu ments1 付きで移行先に移行されます reconnecttimeout=" " このパラメーターを使用してタイムアウト期限を構成することができます 既定の値は 30 です 単位は分です 移行元エージェントと移行先エージェント間で 30 分にわたってデータ転送が発生しなかった場合 移行ジョブは失敗します disablelanguagemapping=" " このパラメーターを使用して構成した言語マッピングを実行するかどうかを指定することができます 構成した言語マッピングを無効にするには値を True に設定します 構成した言語マッピングを実行するには値を False に設定します 既定の値は False です ischeckpermission=" " このパラメーターを使用して 移行ジョブを実行するエージェントアカウントの権限を確認するかどうかを選択することができます この機能を使用するには 値を True に設定します この機能を無効にするには 値を False に設定します 既定の値は True です isskipdeaduser=" " このパラメーターを使用して ユーザーが削除済みユーザーであるかどうかを確認する方法を選択することができます この機能を使用するには 値を True に設定します この機能を使用している 1 件目の移行ジョブ内の削除済みユーザーが XML ファイルにまとめられます 次の移行ジョブ内のユーザーが XML ファイルに存在する場合 そのユーザーは削除済みユーザーとみなされ 移行されません XML ファイルに存在しないユーザーは移行先で確認されます 削除済みユーザーである場合 そのユーザーは XML ファイルに追加され 移行されません この機能を無効にするには 値を False に設定します 移行先では移行ジョブ内のユーザーをすべて 確認します 既定の値は False です keeprunningworkflowinstance=" " このパラメーターを使用して 実行中のワークフロ ーの状態および進行状況を保持するかどうかを指定することができます 移行ジョブで実行中のワークフローの状態および進行状況を保持するには 値を True に設定します ワークフローは移行後も続けて実行されます * 注意 : この機能は プロファイルで [ 移行ジョブ後 実行中のワークフローをキャンセルして再起動する ] オプションを選択した場合にのみ使用できます ワークフローの状態および進行状況を保持せずにワーク フローを移行するには 値を False に設定します 既定の値は False です 130
131 listmigrateoption=" " このパラメーターを使用して リストおよびライブラリの移行方法を指定することができます リスト / ライブラリ名を使用してリストおよびライブラリを移行するには 値を 0 に設定します リスト / ライブラリの URL を使用してリストおよびライブラリを移行するには 値を 1 に設定します リスト / ライブラリ名および URL 両方を使用するには 値を 2 に設定します リスト / ライブラリ名は優先です 既定の値は 0 です syncdeletion=" " このパラメーターを使用して 同期削除機能を有効にするかどうかを選択することができます 既定の値は False です 同期削除機能を有効にするには 値を True に設定します 完全移行ジョブの実行後に一部の移行元ドキュメントまたはアイテムをごみ箱を削除して 増分移行ジョブを実行すると 増分移行ジョブの完了後に該当する移行先ドキュメントまたはアイテムはごみ箱に削除されます * 注意 : 移行元のサイトごみ箱およびサイトコレクションごみ箱を空にした場合 該当する移行先ドキュ メントまたはアイテムは移行先で削除されません 同期削除機能を使用しない場合には 値を False に設定します * 注意 : この機能は コンテナレベルの競合解決をマージするに コンテンツレベルの競合解決を上 書きするに構成している場合にのみ オンライン移行ジョブで使用できます テスト実行のジョブではこの 機能が使用できません iscleaninvaliddata=" " このパラメーターを使用して メモリ- 解放の頻度を選択することができます ページ ドキュメント アイテムなど オブジェクトを移行するたびにメモリ-を解放するには 値を True に設定します リスト / ライブラリを移行するたびにメモリ-を解放するには 値を False に設定します 既定の値は False です deleteuser=" " 移行ジョブの後 移行元ユーザーが移行元で削除されている場合 移行先で同一のユーザーを削除するかどうかを指定することができます 移行先で同一のユーザーを削除するには値を True に設定します 移行先で同一のユーザーを保持するには値を False に設定します 既定の値は True です overwriteuserprofile=" " このパラメーターを使用して ユーザープロファイルの競合解決を選択することができます 既定の値は 0 です この場合 移行元と移行先ユーザーのログイン名が同じである場合 移行元のユーザープロファイルが移行先のユーザープロファイルを上書きします 移行元と移行先ユーザーのログイン名が同じである場合 移行元のユーザープロファイルの移行をスキップするには パラメーターの値を 1 に設定します 移行元と移行先ユーザーのログイン名が同じである場合 移行元のユーザープロファイルが移行先のユ ーザープロファイルを上書きするには 値を 2 に設定します 移行元および移行先のユーザーがユーザ ーマッピングに含まれている場合 ユーザープロファイルの移行がスキップされます 131
132 filterblogpage=" " このパラメーターを使用して テンプレートがブログである移行元サイトコ レクションの default.apsx ページ およびサイトコレクションの Posts およびカテゴリーリスト内の built-in ページの移行をスキップするかどうかを選択することができます これらのページの移行をスキップ するには値を True に設定します 移行するには 値を False に設定します 既定の値は True で す * 注意 : このパラメーターは SharePoint 2007 to SharePoint Online 移行ジョブのみで使用でき ます notrestorewebcss=" " このパラメーターを使用して 移行元サイトに使用されているマスターページの代替 CSS の URL 設定を移行するかどうかを選択することができます 移行先マスターページの代替 CSS の URL 設定を保持するには 値を True に設定します 移行先マスターページの代替 CSS の URL 設定で移行元マスターページの代替 CSS の URL 設定を上書きするには 値を False に設定します 既定の値は False です usebackuplistsetting=" " このパラメーターを使用して 移行元コンテンツを正しく移行するために 一時的移行先ライブラリ / リスト設定を自動的に構成するかどうかを選択することができます ライブラリ / リスト設定を一時的に自動構成するには 値を True に設定します この機能を無効にするには 値を False に設定します 既定の値は False です findviewbytitle=" " このパラメーターを使用して リストビューの移行方法を選択することができます 移行元リストビューをビュータイトルに基づいて移行するには値を True に設定します 移行元リストビューをビュー URL に基づいて移行するには値を False に設定します 既定の値は True です restoremms=" " このパラメーターを使用して 移行元の Managed Metadata Service/ グループ / 用語セット / 用語が移行先に存在しない場合 作成するかどうかを選択することができます この機能を有効にするには 値を True に設定します Managed Metadata Service/ グループ / 用語セット / 用語が移行先に存在しない場合 これらの項目の移行をスキップするには 値を False に設定します 既定の値は True です createcontenttypewithparentfindbymappingname=" " このパラメーターを使用して コンテンツタイプマッピングで構成した移行先コンテンツタイプが移行先リストに存在しない場合に移行先リストに追加するサイトコンテンツタイプを定義することができます 移行先サイトコンテンツタイプをを移行先リストに追加するには値を True に設定します 移行先サイトで移行元サイトコンテンツタイプと同じコンテンツタイプを作成し 移行先リストに追加するには値を False に設定します 既定の値は False です allowfolderstructurechanged=" " このパラメーターを使用して 構造が変更されたシステムフォルダーおよびファイルを移行するかどうかを選択することができます これらのフォルダーおよびファイルを移行するには値を True に設定します これらのフォルダーおよびファイルの移行をスキップするには値を False に設定します 既定の値は False です 132
133 multithreadmode=" " このパラメーターを使用して SharePoint 2007/2010 to Share Point Online 移行ジョブを実行するために複数のスレッドを使用するかどうかを選択します この機能を使用して効率を高めるには 値を True に設定します この機能を無効にするには 値を False に設定します 既定の値は False です iskeepmoderationtooffice365=" " このパラメーターを使用して 移行先に移行される S harepoint Online の制限されたプロパティを選択することができます 承認の状態プロパティを移行するには値を True に設定します アイテムおよびフォルダーの変更済プロパティを移行するには値を False に設定します 既定の値は False です isfilterskipmeetworkspacepage=" " このパラメーターを使用して テンプレートが会議ワークスペースであるサイトコレクションの default.apsx ページを移行するかどうかを選択することができます default.apsx ページの移行をスキップするには値を True に設定します default.a psx ページを移行するには値を False に設定します 既定の値は True です 変更を保存し ファイルを閉じます プロファイルの設定タブに戻って リボン上の [ アップロードプロファイル ] をクリックして新しいプロファイルをアップロードします ポップアップウィンドウで [" 既定プロファイル _1" という新規プロファイルとしてアップロードする ] オプションを選択して [ アップロード ] をクリックして編集されたプロファイルをアップロードします リボン上の [ 保存 ] をクリックし ドロップダウンリストから [ 保存 ] を選択してアップロードしたプロファイルを保存します 133
134 付録 C: 競合解決 この付録では各ソリューションの詳細情報を説明します 以下の表を参照してください コンテナレベルの競合解決 解決方法 オブジェクト 競合 競合なし スキップする 構成 競合した構成を無視し 移行先で何も行いません 新しい SharePoint オブジェクトが作成されます セキュリティ 競合したセキュリティを無視し 移行先で何も行いませ 新しい SharePoint オブジェクトが作成されます ん マージする 構成 移行元ノードからの設定で移行先ノードの設定をマー 新しい SharePoint オブジェクトが作成されます ジします セキュリティ 権限 - 移行先ノードに既に存在しない移行元権限は 移行先ノードに追加されます アクセス許可レベル - 移行先ノードに存在しない移行元アクセス許可レベルは 移行先ノードに追加されます 移行先ノードに既に存在しているアクセス許可レベルは置き換えられません 新しい SharePoint オブジェクトが作成されます コンテンツレベルの競合解決 解決方法 オブジェクト 競合 競合なし 上書きする コンテンツ 競合したコンテンツを移行先で削除してから 移行元 新しい SharePoint オブジェクトが作成されます コンテンツで上書きします スキップする コンテンツ 競合したコンテンツを無視し 移行先で何も行いませ 新しい SharePoint オブジェクトが作成されます ん 添付する ( リストアイテムの コンテンツ 競合したコンテンツが削除さ 新しい SharePoint オブジ 134
135 解決方法 オブジェクト 競合 競合なし 場合のみ ) れません 競合したデータは サフィックス (_1 _ 2... 数字で増加していきます ) をつけされて移行先に転送されます ェクトが作成されます 135
136 通知この発行に含まれている資料は AvePoint, Inc に所有または提供され AvePoint およびそのライセンス提供会社のプロパティであり 著作権 登録商標ならびに他の知的所有権に関する法律によって保護されています 本書に掲載する通知および著作権の情報のいかなる削除ならびに変更も禁じます 著作権 Copyright AvePoint Japan K.K. All rights reserved. 本書の著作権は AvePoint Japan 株式会社に帰属します 本書の著作権は AvePoint Japan 株式会社に帰属します 本書に掲載されている情報はすべて日本著作権法において保護されており 内容の無断複製 更新 転載を禁じます 本書のいかなる部分 いかなる書式および電子通信 機械的送信 複写 記録などのいかなる方法 あるいは AvePoint Japan 株式会社 ( 東京都港区高輪 4 丁目 京急第一ビル 11 階 ) ならびに本書に掲載する情報がサードパーティに所有される場合サードパーティによる事前の 書による許諾なしに複製 保存 送信を禁じます また上記の如何に関わらず 本発行物内の AvePoint 関連の情報 ( 派生物及び変化物を含む ) の何人による複製及び転載も禁じます また 如何なる複製物並びに転載物も自動的に AvePoint に属するものとし 該当者または継承者 担当者 相続者 恩恵者 実行者のいずれも該当複製物並びに転載物を直ちに AvePoint へ返却し 必要書類に署名することに同意するものとします 登録商標 AvePoint DocAve AvePoint ロゴおよび AvePoint ピラミッドロゴは AvePoint Japan 株式会社による日本特許庁登録済みの商標です これらの登録商標および本書に使用されている他の商標はすべて AvePoint の専有プロパティであり 文書による許諾なしには使用できません Microsoft MS-DOS Internet Explorer Office Office 365 SharePoint Windows PowerShell SQL Server Outlook Windows Server Active Directory Dynamics CRM 2013 はマイクロソフト株式会社の商標または登録商標です Adobe Acrobat および Acrobat Reader は Adobe Systems Inc の商標です その他本書に掲載されている商標はすべて該当の所有者のプロパティであり 許諾なしに使用することを禁じます 変更本書は情報の提供のみを目的とし 通知なしに変更または更新される場合があります 当社では最新 そして正確な情報を提供するよう努力しておりますが あらゆるコンテンツの誤りもしくは脱落に起因する間接的 派生的に生じた損害に対し 一切の責任を負わないものとします 当社は ユーザーに対し予告 通知をすることなく AvePoint ソフトウェアのグラフィックユーザーインターフェイスを変更する権利を所有しています 東京都港区高輪 4 丁目 京急第一ビル 11 階 136 V: _JP_01
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電子化シートマニュアル(インストール編)_ver106
電子化シート Ver.2.0.0 マニュアル ( インストール編 ) 目次 I データのバックアップ ( データの保存 )...2 II 新しいバージョンのインストール...4 III データのリストア ( データの復元 )...7 IV 推奨システム条件...9 V Windows7 対応について... 10 (1) Windows7 の設定の変更... 10 (2) R4 電子化シートのフォルダー設定...
マイクロソフト IT アカデミー E ラーニングセントラル簡単マニュアル ( 管理者用 ) 2014 年 11 月
マイクロソフト IT アカデミー E ラーニングセントラル簡単マニュアル ( 管理者用 ) 2014 年 11 月 サインインについて Microsoft Online Learning にアクセスする方法は 組織の既存の管理者にアカウントを作成してもらい 受信した電子メールのリンクをクリックして登録するか もしくはメンバーシップのアクティブ化リンク から登録する必要があります 初めてのサインイン
( 目次 ) 1. はじめに 開発環境の準備 仮想ディレクトリーの作成 ASP.NET のWeb アプリケーション開発環境準備 データベースの作成 データベースの追加 テーブルの作成
KDDI ホスティングサービス (G120, G200) ブック ASP.NET 利用ガイド ( ご参考資料 ) rev.1.0 KDDI 株式会社 1 ( 目次 ) 1. はじめに... 3 2. 開発環境の準備... 3 2.1 仮想ディレクトリーの作成... 3 2.2 ASP.NET のWeb アプリケーション開発環境準備... 7 3. データベースの作成...10 3.1 データベースの追加...10
DocAve Lotus Notes Migrator v5_0 - Product Sheet
DocAve Notes/Domino 移行 for リリース日 :2008 年 9 月 8 日 TM の可能性を最大限に発揮 2007 へ高性能かつ自動的に コンテンツ移行 Microsoft は Web ベースのコラボレーティブなワークスペース構築のためのデファクト スタンダードとして また無数のドキュメントやその他のデジタルコンテンツを管理するための標準 的なオンラインリポジトリとして 急速に普及しつつあります
新環境への移行手順書
HOSTING 新環境への移行 手順書 株式会社ネットワールド 目次 1. はじめに... - 3-2. 弊社連絡先情報... - 4-2.1. 電話連絡先... - 4-2.2. メール連絡先... - 4-2.3. 対応時間... - 4-2.3.1. 電話対応... - 4-2.3.2. メール対応... - 4-3. 移行の流れ... - 5-4. 移行作業... - 6-4.1. WordPress
はじめに
14 14 SharePoint サービス SharePoint サービスは 複数のユーザーがドキュメント タスク 連絡先 イベント およびその他の情報で共同作業できる 情報共有 Web サイトです サイトはチームごとに作成して運用することが可能で チームの作業内容に応じたカスタマイズも可能です SharePoint サービスには イベント チームが情報交換を行っている人の名前と電話番号 および作業アイテムなどの情報を追加できます
Technical Overview_DocAve Migrators_JP_web
技術概要 DOCAVE 移行 FOR MICROSOFT SHAREPOINT 移行 既存システムから Microsoft SharePoint Server/SharePoint Online へ 組織の情報資産をスピーディーに移行します 目次 概要 2 セキュリティトリミング 2 コンテンツのプレスキャン 2 高速移行 2 カスタマイズ可能 再利用可能な移行プラン 2 完全または増分移行 2 完全忠実な移行
使用する前に
この章では Cisco Secure ACS リリース 5.5 以降から Cisco ISE リリース 2.4 システムへのデー タ移行に使用される Cisco Secure ACS to Cisco ISE Migration Tool について説明します 移行の概要 1 ページ Cisco Secure ACS から データ移行 1 ページ Cisco Secure ACS to Cisco ISE
McAfee SaaS Protection 統合ガイド Microsoft Office 365 と Exchange Online の保護
統合ガイド改訂 G McAfee SaaS Email Protection Microsoft Office 365 と Exchange Online の保護 Microsoft Office 365 の設定 このガイドの説明に従って McAfee SaaS Email Protection を使用するように Microsoft Office 365 と Microsoft Exchange Online
目次 概要... 2 フォームレイアウトデザイナー機能の設定... 3 設定したフォームレイアウトデザイナーの確認...14 その他スタイルの設定...15 フォームレイアウトデザイナーをエクスポート...17 フォームレイアウトデザイナーをインポート...18 インポート時の制限事項...19 リ
[SP 改 ] フォームレイアウトデザイナー FOR SHAREPOINT 2013 ユーザーマニュアル 1.0 版 2014 年 04 月 11 日 株式会社アンク 目次 概要... 2 フォームレイアウトデザイナー機能の設定... 3 設定したフォームレイアウトデザイナーの確認...14 その他スタイルの設定...15 フォームレイアウトデザイナーをエクスポート...17 フォームレイアウトデザイナーをインポート...18
PC にソフトをインストールすることによって OpenVPN でセキュア SAMBA へ接続することができます 注意 OpenVPN 接続は仮想 IP を使用します ローカル環境にて IP 設定が被らない事をご確認下さい 万が一仮想 IP とローカル環境 IP が被るとローカル環境内接続が行えなくな
操作ガイド Ver.2.3 目次 1. インストール... - 2-2. SAMBA Remote 利用... - 9-2.1. 接続確認... - 9-2.2. 自動接続... - 11-2.3. 編集... - 13-2.4. インポート... - 16-2.5. 削除... - 18-2.6. 参考資料 ( 接続状況が不安定な場合の対処方法について )... - 19-2.6.1. サービスの再起動...
PALNETSC0184_操作編(1-基本)
1 章ご使用前に この章について この章では 特許情報提供サービス Shareresearch をご利用になる前の動作環境と各種 設定について説明します この章の内容を以下に示します 1.1 使用する際の環境について 1.2 WWW ブラウザのセキュリティ設定 1.3 Excel のセキュリティ設定 1.4 フォルダオプションの設定 1 1.1 使用する際の環境について Shareresearch
MOS_Windows8
テキストの見方や Windows 8 がインストールされているパソコンで の環境設定 CD-ROM のセットアップなど 学習を進める際に知ってお くべき内容について確認します Windows 8 がインストールされている環境では 各テキストに収録されている模擬試験プログラムが正常に動作しない場合があります 本書の記載は 次のテキストを対象としています また テキスト名には次の略称を使用しています テキスト名
PowerPoint Presentation
Amazon WorkSpaces Active Directory 証明書サービス (ADCS) を用いたデバイス認証構成 アマゾンウェブサービスジャパン株式会社 2017 / 11 / 10 Agenda 1. Amazon WorkSpaces のデバイス認証の仕組み 2. 環境構成概要 Amazon WorkSpaces デバイス認証の仕組み 3 WorkSpaces のエンドポイントへアクセス
V-CUBE One
V-CUBE One Office 365 連携マニュアル ブイキューブ 2017/06/02 この文書は V-CUBE One の Office 365 連携用ご利用マニュアルです 更新履歴 更新日 内容 2016/02/09 新規作成 2016/03/11 Office 365 ID を既存の One 利用者と紐付ける機能に関する記述の追加 2016/04/01 V-CUBE ミーティング Outlook
目次 目次 動作環境と注意事項 AOSBOX AI プラスの動作環境について アプリのアンインストール アンインストール 動作環境 注意事項 よくある質問 お問い合わ
AOS データ株式会社 AOSBOX AI プラス 操作マニュアル ( 簡易版 ) Ver.1.03 版 改定履歴 Ver.1.02 版 Ver.1.01 版 Ver.1.00 版リリースバージョン 目次 目次... 2 1 動作環境と注意事項... 3 1-1 AOSBOX AI プラスの動作環境について... 3 7 アプリのアンインストール... 18 7-1 アンインストール... 18 1-1-1
目次 1. ユーザー登録 ( 初期セットアップ ) を行う Office365 の基本的な動作を確認する... 6 Office365 にログインする ( サインイン )... 6 Office365 からサインアウトする ( ログアウト )... 6 パスワードを変更する... 7
実践女子学園 目次 1. ユーザー登録 ( 初期セットアップ ) を行う... 2 2. Office365 の基本的な動作を確認する... 6 Office365 にログインする ( サインイン )... 6 Office365 からサインアウトする ( ログアウト )... 6 パスワードを変更する... 7 3. Office インストール... 8 Office インストール手順... 8
Microsoft Word JA_revH.doc
X-RiteColor Master Web バージョン このドキュメントでは X-RiteColor Master Web バージョンのインストール手順を説明します 必ずここで紹介される手順に従って設定を実行してください 設定を開始する前に Windows 2003 Server がインストールされており サーバーの構成ウィザード サーバの役割 で下図のように設定されていることを確認してください
Microsoft Word - Qsync設定の手引き.docx
使用の手引き Qsync はまるごと QNAP で作動するクラウドベースのファイル同期サービスです ローカルの Qsync フォルダにファイルを追加するだけで ファイルはまるごと QNAP およびそれに接続されたすべてのデバイスで利用できるようになります Qsync を使用する前に Qsync を配置する前に 以下の 3 つのステップに従ってください 1. まるごと QNAP でユーザーアカウントを作成する
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第 1 版 改版履歴 版数 改版日付 改版内容 1 2013/03/14 新規作成 2013/03まで製品サイトで公開していた WebSAM DeploymentManager Ver6.1 SQL Server 2012 製品版のデータベース構築手順書 ( 第 1 版 ) を本 書に統合しました 2 目次 1. 使用しているデータベース (DPMDBI インスタンス ) を SQL Server
Office365 Outlook 設定手順書 1.0 版 2016 年 3 月協立情報通信株式会社
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Office 365監査ログ連携機能アクティブ化手順書
Discoveries InSite IntelliReport Office 365 監査ログ連携機能アクティブ化手順書 第四版 2018 年 6 月 26 日 Copyright 2018 Discoveries Inc. All Rights Reserved 目次 1 はじめに... 1 本書の目的... 1 作業対象者... 1 2 作業手順... 2 Office 365 監査機能のアクティブ化...
LINE WORKS セットアップガイド目次 管理者画面へのログイン... 2 ドメイン所有権の確認... 3 操作手順... 3 組織の登録 / 編集 / 削除... 7 組織を個別に追加 ( マニュアル操作による登録 )... 7 組織を一括追加 (XLS ファイルによる一括登録 )... 9
VER.4.0.0 ライトプラン 1 LINE WORKS セットアップガイド目次 管理者画面へのログイン... 2 ドメイン所有権の確認... 3 操作手順... 3 組織の登録 / 編集 / 削除... 7 組織を個別に追加 ( マニュアル操作による登録 )... 7 組織を一括追加 (XLS ファイルによる一括登録 )... 9 組織の編集... 11 組織の移動... 12 組織の並べ替え...
PowerPoint Presentation
iphone または ipad で Office 365 を使う クイックスタートガイド メールを確認する Office 365 アカウントでメールを送受信するように iphone または ipad をセットアップします 外出先から予定表を確認する予定表アイテムを iphone または ipad に同期して いつでも目的地を確認できます 連絡先を同期する連絡先を iphone または ipad に保存して
目次 専用アプリケーションをインストールする 1 アカウントを設定する 5 Windows クライアントから利用できる機能の紹介 7 1ファイル フォルダのアップロードとダウンロード 8 2ファイル更新履歴の管理 10 3 操作履歴の確認 12 4アクセスチケットの生成 ( フォルダ / ファイルの
ServersMan@Disk Windows 版専用アプリケーション操作マニュアル 目次 専用アプリケーションをインストールする 1 アカウントを設定する 5 Windows クライアントから利用できる機能の紹介 7 1ファイル フォルダのアップロードとダウンロード 8 2ファイル更新履歴の管理 10 3 操作履歴の確認 12 4アクセスチケットの生成 ( フォルダ / ファイルの公開 ) 13
SAMBA Stunnel(Windows) 編 1. インストール 1 セキュア SAMBA の URL にアクセスし ログインを行います xxx 部分は会社様によって異なります xxxxx 2 Windows 版ダウンロード ボ
操作ガイド Ver.2.3 目次 1. インストール... - 2-2. SAMBA Stunnel 利用... - 8-2.1. 接続確認... - 8-2.2. 編集... - 11-2.3. インポート... - 14-2.4. 削除... - 15-2.5 フォルダショートカットの作成... - 16-3. 動作環境... - 18-4. 参考資料 ( 接続状況が不安定な場合の対処方法について
RICOH Device Manager Pro バックアップ/バージョンアップ作業手順書
RICOH Device Manager Pro バックアップ / バージョンアップ作業手順書 1. 概要 本手順書は DeviceManagerPro 機器アドレス帳データ確認用ツール操作手順書.pdf での作業を実施する前に実施する RICOH Device Manager Pro( 以降 DMPro と表現 ) のバージョンアップとそれに伴うバックアップの作業手順を記載した手順書です page
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Internet Explorer の初期設定 信頼済みサイト の設定や ポップアップブロック の設定を確認する必要があります 以下の手順で設定してください 1. 信頼済みサイトの設定 2. タブブラウズの設定 3. セキュリティ設定の変更 4. ポップアップブロックの設定 5. 推奨する文字サイズの設定 6. 規定のブラウザに設定 7. 互換表示の無効の設定 8. ランキングやハイライトの印刷設定
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事前設定付クライアント証明書インストールマニュアル このマニュアルは クライアント証明書インストールマニュアル の手順で証明書がインストールできなかった方のための インストールマニュアルです エクストラネットは Internet Explorer をご利用ください Microsoft Edge 他 Internet Explorer 以外のブラウザではご利用になれません 当マニュアル利用にあたっては
Microsoft Word - 03-パソコン事前設定手順書【WindowsVISTA/7】.doc
手順書は 適宜改訂しています 作業を実施される際には ウィ キャンホームヘ ーシ の インストールヘ ーシ 09/0/8 から 最新の手順書をご確認下さい Ver.0 () 管理者権限 の確認手順 () 電源の設定 () すべてのファイルの表示 / 拡張子の表示 4 (4) IME( 日本語入力システム ) の設定 Ⅰ Microsoft Office IME 007 の設定 Ⅱ Microsoft
939061j
ブルームバーグ ソフトウエア インストールガイド日本語 2012 年 10 月 26 日バージョン : 9.0 目次ブルームバーグ ソフトウエアのダウンロード... 2 ブルームバーグ シリアル番号 < 新規 > のインストール. 9 正しくインストールされたかを確認... 13 アクセス権付与に関する注意... 15 1 ブルームバーグ ソフトウエアのダウンロード Internet Explorer
1. WebShare(HTML5 版 ) 編 1.1. ログイン / ログアウト ログイン 1 WebShare の URL にアクセスします xxxxx 部分は会社様によって異なります xxxxx 2 ユーザー名 パ
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システム設計書
二松學舍大学二松メール (Gmail) 学生向け移行マニュアル バージョン 2.1 発効日 改訂日 2013 年 3 月 29 日 二松学舎大学情報センター i 目次 1. 新二松メール (Gmail) ログイン ログアウト方法...1 1.1. 新二松メール (Gmail) ログイン方法... 1 1.2. 新二松メール (Gmail) ログアウト方法... 4 2. メールデータ移行方法...5
1. WebShare 編 1.1. ログイン / ログアウト ログイン 1 WebShare の URL にアクセスします xxxxx 部分は会社様によって異なります xxxxx. 2 ログイン名 パスワードを入力し
操作ガイド Ver.2.3 目次 1. WebShare 編... - 2-1.1. ログイン / ログアウト... - 2-1.2. 表示更新... - 4-1.3. Java インストール... - 5-1.4. ファイル フォルダ一覧... - 11-1.4.1. フォルダ参照方法... - 11-1.4.2. フォルダ作成... - 16-1.4.3. アップローダ... - 18-1.4.4.
Cybozu SP Apps バージョン 2.1 インストールマニュアル
バージョン 2.1 インストールマニュアル 第 2.3 版 Cybozu はじめに はじめに このマニュアルでは SharePoint Server 2013 に Cybozu SP Apps バージョン 2.1.x をインストールする方法や 最新のバージョンにバージョンアップする方法を説明します 対象読者 Cybozu SP Apps をインストールする管理者 本書で使用している表記本書では 次の表記を使用しています
Microsoft Word - Office365_EndUser_Basic_Guide.docx
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音声認識サーバのインストールと設定
APPENDIX C 次のタスクリストを使用して 音声認識ソフトウェアを別の音声認識サーバにインストールし 設定します このタスクは Cisco Unity インストレーションガイド に記載されている詳細な手順を参照します ドキュメントに従って 正しくインストールを完了してください この付録の内容は Cisco Unity ライセンスに音声認識が含まれていること および新しい Cisco Unity
intra-mart Accel Collaboration — ファイルライブラリ ユーザ操作ガイド 第3版
Copyright 2012 NTT DATA INTRAMART CORPORATION 1 Top 目次 intra-mart Accel Collaboration ファイルライブラリユーザ操作ガイド第 3 版 2015-04-01 1. 改訂情報 2. ファイルライブラリについて 3. 基本編 3.1. ファイルをアップロードする 3.2. ファイル一覧を表示する 3.3. ファイルを検索してダウンロードする
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プリンタードライバーインストールガイド - Windows 10/8.1 - 本ガイドは 複合機 bizhub C368 を例に説明をしています 他の機種の場合も操作 法は同じです 本書では Windows 10 および 8.1 で複合機を利 するために必要なプリンタードライバーのインストール 法を説明します 他の OS の場合は ユーザーズガイド を参照してください 1. インストールする前に 1.
Windows 7 の Outlook 2010 へのメールデータ移行術 : パターン 3 - 作業の流れ ここでは Windows XP パソコンで使用していた Outlook Express のメールデータを Outlook 2003 を使用して Windows 7 パソコンの Outlook 2010 に移行 する手順を解説します この作業は これまで使っていた Windows XP パソコンに
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PrintBarrierV3L50(V ) アップデート手順書 第 1.01 版 株式会社富士通アドバンストエンジニアリング 平成 25 年 3 月 7 日 1
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ServerView Resource Orchestrator V3.0 ネットワーク構成情報ファイルツール(Excel形式)の利用方法
ServerView Resource Orchestrator V3.0 ネットワーク構成情報ファイル作成ツール mknetdevconf-tool-0300-1 本ファイルでは ServerView Resource Orchestrator V3.0 で使用する ネットワーク構成情報ファイル作成ツール の動作条件 使用方法 およびその他の重要な情報について説明しています 本ツールを使用する前に必ず最後まで目を通すようお願いします
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Microsoft® Windows® Server 2008/2008 R2 の Hyper-V 上でのHP ProLiant用ネットワークチーミングソフトウェア使用手順
Microsoft Windows Server 2008/2008 R2 の Hyper-V 上での HP ProLiant 用ネットワークチーミングソフトウェア使用手順 設定手順書第 4 版 はじめに...2 ソフトウェア要件...2 インストール手順...2 チーミングソフトウェアのアンインストール...3 HP Network Teamの作成...5 HP Network Teamの解除...10
NortonAntiVirus for MicrosoftExchange
NortonAntiVirus for MicrosoftExchange インストール手順書 このドキュメントは NortonAntiVirus 2.5 for MicrosoftExchange のインストール手順を示します 2001 年 7 月 1 1.. Norton AntiVirus for Microsoft Exchange のアンインストール まず 以前のバージョンの NortonAntiVirus
SMB送信機能
スキャナー送信設定マニュアル ( フォルダー送信 ) 対象機種 : TASKalfa 250ci/300ci/400ci/500ci/552ci TASKalfa 420i/520i TASKalfa300i TASKalfa 205c/255c TASKalfa 255/305 LS-1035MFP/1128MFP/1135MFP/3140MFP+ FS-C2026MFP+/C2126MFP+/C2626MFP
1.4. ローカル ( オフラインファイル ) オフラインファイルを開く 同期 情報確認
操作ガイド Ver.3.0 目次 1. iphone 編... - 3-1.1. アプリインストール... - 3-1.2. プロファイル... - 4-1.2.1. プロファイル新規追加 ログイン... - 4-1.2.2. プロファイル削除... - 7-1.2.3. プロファイル編集... - 8-1.3. サーバ ( サーバファイル )... - 10-1.3.1. ファイル参照... -
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財務応援 Ai システム Windows 7 へのセットアップ手順 Windows 7 に 財務応援 Ai システム をセットアップする場合の手順について説明します なお Windows 7 で財務応援 Ai 企業会計 / 公益法人会計 / 社会福祉法人会計 / 医療会計を使用する場合 以下の条件があります 財務応援 Ai システムが Ver.3.0 以降であること データベースが SQL Server
目次 第 1 章概要....1 第 2 章インストールの前に... 2 第 3 章 Windows OS でのインストール...2 第 4 章 Windows OS でのアプリケーション設定 TP-LINK USB プリンターコントローラーを起動 / 終了するには
プリントサーバー 設定 ガイド このガイドは以下のモデルに該当します TL-WR842ND TL-WR1042ND TL-WR1043ND TL-WR2543ND TL-WDR4300 目次 第 1 章概要....1 第 2 章インストールの前に... 2 第 3 章 Windows OS でのインストール...2 第 4 章 Windows OS でのアプリケーション設定...7 4.1 TP-LINK
Microsoft Word - 補足説明_Win7_Server2008R2__R1.doc
補足取扱説明書 (Windows 7/Windows Server 2008R2 向け ) (PC-PL2660/PL2640/3530/3540/3550/PK4510) もくじ はじめに...2 1. 印刷するための準備...3 2. プリンタードライバー画面と設定方法...5 3. 機器の監視...9 4. 付録...12 1 はじめに このたびは 日立ページプリンターをお買い上げいただき まことにありがとうございます
インテル(R) Visual Fortran コンパイラ 10.0
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管理者向けのドライブ設定 このガイドの内容 1. ドライブの設定を調整する 2. パソコンにドライブをインストールする 必要なもの G Suite 管理者アカウント 30 分
ドライブの紹介 Google ドライブを使用すると ファイルを クラウドに保存してチームのメンバーや外 部のパートナーと共有できると共に どこ からでもファイルにアクセスできます また ファイルを容易に検索でき あらゆる ドキュメントを安全に保管できます ドライブの利用に必要なのは ウェブブラ ウザまたはドライブがインストールされた 端末のみです 管理者向けのドライブ設定 このガイドの内容 1. ドライブの設定を調整する
Shareresearchオンラインマニュアル
Chrome の初期設定 以下の手順で設定してください 1. ポップアップブロックの設定 2. 推奨する文字サイズの設定 3. 規定のブラウザに設定 4. ダウンロードファイルの保存先の設定 5.PDFレイアウトの印刷設定 6. ランキングやハイライトの印刷設定 7. 注意事項 なお 本マニュアルの内容は バージョン 61.0.3163.79 の Chrome を基に説明しています Chrome の設定手順や画面については
ARCserve Backup r12.5 Handbook
4. 基本操作 ( リストア ) この章では リストアジョブの作成から実行結果の確認までを ファイルの基本的なリストア操作手順に 沿って説明します なおこの章で説明する ARCserve Backup のリストア操作手順は ファイルシステム デバイス デデュプリケーションデバイス テープ装置で共通の手順です 4-1 リストアの準備 4-1-1 リストアマネージャの起動 リストアマネージャの起動は 以下の手順で行います
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やってみよう! パソコンデータ入力 Ver3.1 - サーバー構築設定手順書 - 2010 年 11 月 15 日 1 / 25 目次 目次... 2 1. 準備いただくもの... 3 1.1. 準備... 3 2. SQLServer2008 R2 ExpressEdition のインストール... 4 2.1. インストールの前に... 4 2.2. インストール... 6 2.3. 設定一覧...
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ブルームバーグ ソフトウエア インストールガイド新ブルームバーグプロフェッショナルインストーラー (InstallAware) 日本語 2018 年 6 月 18 日バージョン : 1.0 1 目次ブルームバーグ ソフトウエアのダウンロード... 2 ブルームバーグ シリアル番号のインストール. 8 正しくインストールされたかを確認... 12 アクセス権付与に関する注意... 14 2 ブルームバーグ
intra-mart Accel Collaboration — ファイルライブラリ ユーザ操作ガイド 第5版
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IIS8でのクライアント証明書の設定方法
IIS8 (Windows Server 2012) での クライアント証明書の設定方法 この手順書では すでにサーバー証明書は設定されていることを前提として Windows Server 2012 R2 上の Internet Information Services (IIS) 8.5 でのクライアント証明書の設 定方法について記載します サーバー証明書の設定については 以下のサイトを参考に設定を行ってください
