H29入札監視委員会(第二部会)第4回審議概要の記者発表
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- ひろじ はかまや
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1 記者発表資料 平成 30 年 3 月 30 日 東北地方整備局 入札監視委員会の審議概要について ( 第二部会第 4 回定例会議 ) 東北地方整備局入札監視委員会の平成 29 年度第二部会第 4 回定例会議が 平成 30 年 3 月 13 日 ( 火 ) に仙台市の東北地方整備局で開催されましたので その審議概要 ( 別紙 ) についてお知らせします なお 第二部会第 4 回定例会議では 委員会が抽出した案件 6 件の審議が行われ 意見の具申又は勧告事項はありませんでした 発表記者会 : 宮城県政記者会 東北電力記者会 東北専門記者会 問い合わせ先 ( 第二部会 ) 仙台市青葉区本町 3 丁目 3 番 1 号 TEL (022) ( タ イヤルイン ) なかしまかつまさ 契約管理官中嶋勝正 ( 内線 6221) やまだこうへい 経理調達課課長補佐山田耕平 ( 内線 6554)
2 東北地方整備局 入札監視委員会 ( 第二部会 ) 審議概要 開催日及び場所平成 30 年 3 月 13 日 ( 火 ) 東北地方整備局会議室 部会長高橋敏彦 ( 学 ) 東北工業大学工学部教授 委 員 部会長代理是川晴彦 ( 国 ) 山形大学人文社会科学部教授 欠席 委員我妻崇 弁護士 審議対象期間平成 29 年 10 月 1 日 ~ 平成 29 年 12 月 31 日 ( 上記期間に契約締結した案件を審議 ) 審議案件総件数 6 件 ( 別紙 1 審議案件一覧のとおり ) 一般競争入札 ( 政府調達 1 件 ( 備考 ) に関する協定適用対象 ) 工一般競争入札 ( 政府調達 2 件 審議に先立ち 事 に関する協定適用対象以外 ) (1) 工事 建設コンサルタント業務等 役務の 工事希望型競争入札 0 件 提供等及び物品の製造等の発注状況 (2) 指名停止等の運用状況 指名競争入札 0 件 (3) 談合情報等の対応状況 (4) 再度入札における一位不動状況 随意契約 0 件 (5) 低入札価格調査制度調査対象工事の発生状況 について報告が行われました 建設コンサルタント業務等 2 件 役務の提供等及び物品の製造等 1 件 委員からの意見 質問 それに対する説明 回答 別紙 2 のとおり 委員会による意見の具申 又は勧告の内容 本日の審議案件について 意見の具申又は勧告事項はありません
3 別紙 1 審議案件一覧 工事 入札方式工事名工事種別 一般競争入札小名浜港東港地方式 ( 政府調達港湾土木区岸壁 (-16m)( 耐に関する協定適工事震 ) 本体工事用対象工事 ) 4 者 4 者 H 若築 あおみ特定建設工事共同企業体 1,348, 小名浜港湾 入札方式工事名工事種別 一般競争入札八戸港八太郎 方式 ( 政府調達河原木地区航路に関する協定適泊地 ( 埋没 ) 浚渫用対象工事以外工事のもの ) 一般競争入札方式 ( 政府調達八戸港湾 空港に関する協定適整備事務所 3 階用対象工事以外会議室撤去工事のもの ) 港湾等しゅんせつ工事 2 者 2 者 H 建築工事 1 者 1 者 H みらい建設工業 ( 株 ) 畑中建設工業 ( 株 ) 662, , 八戸港湾 空港整備 八戸港湾 空港整備 建設コンサルタント業務等 入札方式業務名業務区分 手続きへの参加資格及び業務実施上の条件を満たす参加表明書の提出者数. 簡易公募型競争入札方式 岸壁の耐震性概略検討調査 建設コンサルタント等 7 者 7 者 H ポートコンサルタント ( 株 ) 20, 釜石港湾 簡易公募型競争入札方式 小名浜港水路測量 測量 調査 4 者 4 者 H ( 株 ) ウインディーネットワーク 4, 小名浜港湾 役務の提供等及び物品の製造等 入札方式業務名業務分類 一般競争入札方式 釜石港くろがね修理 物品の製造又は役務の提供等 3 者 3 者 H ( 有 ) 釜石造船所 9, 仙台港湾空港技術調査
4 別紙 2 1. 報告 意見 質問回答 談合疑義案件の報告があったが この案件で予 予定価格を超過した者は 外注を見込む部分の定価格を超過している者の入札価格が高い理由は見積額を専門業者に依頼し その額をそのまま入どのように考えているか 札価格に反映させたため 比較的高めの価格になったものと聞いております 2. 審議 意見 質問回答 1 小名浜港東港地区岸壁 (-16m)( 耐震 ) 本体工事 比較的規模が大きく複雑な工事と思われるが 鋼管杭の打ち込みという特殊な工法も含まれる入札価格が近い業者も見受けられる 積算は容易工事ではありますが 前年度に同様の工事を発注な工事なのか し その積算内訳が公表されていることから 公表資料を参考にすれば比較的容易に積算することは可能ではないかと考えています 技術提案による加算点は どのような項目で差 この案件では 裏付けのある具体的な提案であがついているのか るか 実効性 確実性の高い提案であるかといった点の評価により加算点に差がつく結果となっています 2 八戸港八太郎 河原木地区航路泊地 ( 埋没 ) 浚渫工事 入札価格の差が非常に大きい結果となっている ポンプ浚渫船を 2 隻使用する工事になりますが どのような理由によるものと考えているか が 同船は現場近くに在港しているとは限りません このため自社船が使用可能で既に在港している状況にある者は 回航費用の抑制が可能となる一方で 自社船の回航や他船の調達が必要な状況にある者は 費用等に相当のリスクが伴うため このような状況の違いにより入札価格に大きな差が生じたものと考えています 予定価格に回航費用は含まれないのか 在港船に関する事前調査の結果に応じて 必要と思われる最小限の回航費用については計上しております 浚渫工事は毎年実施する工事か 河川からの流入土砂が毎年 35 万m3程度と見込まれており 航路泊地の埋没状況を把握しながら継続的に浚渫することが必要となります
5 3 八戸港湾 空港整備事務所 3 階会議室撤去工事 入札参加者が1 者に止まった理由をどのように 市内では市立美術館新築や中心市街地活性化事考えているか 業関連の建築工事が民間も含め多数発注されている状況です また 冬期施工のため 積雪や凍結の影響により移動時間や作業時間の確保が難しく参加を見合わせたのではないかと考えています なお 入札参加者は 施工場所の近隣に所在しており 当該会議室の設置工事を施工した者でもあることから 現場条件を熟知しているといった事情も加わり 意欲的に参加したのではないかと推察しています が高い理由をどのように考えているか 執務中に庁舎 3 階部分のみを撤去する工事であり 騒音や振動の低減を図る特異な工事であること また 冬期の施工であり 積雪 凍結等による時間的制約の作業リスクが生じることなどが入札価格に反映され 結果としてが高くなったものではないかと推察しています 4 岸壁の耐震性概略検討調査 入札価格が拮抗しており 技術評価点が落札結 技術評価点の高い者については 現場条件等を果につながっている案件であるが 特に優れて評よく把握しており 作業手順が具体的でわかりや価した点はどのようなものか すく整理した技術提案となっていたことから この点を優位に評価しております 5 小名浜港水路測量 本件では3 者の入札価格が品質確保基準価格を 業務種類毎に算定方法が定められており その下回る結果となっているが 品質確保基準価格の算定方法については入札説明書に明記のうえ提示算定方法は決められているのか していることから 入札参加者も承知しているものと思われます 6 釜石港くろがね修理 船舶修理は受注者の工場に船を持って行き修理 回航する距離によって入札価格にある程度の影することになるかと思うが 回航する距離による響があるものと考えられます 修理する船舶のあ入札価格への影響はどの程度あるのか る港と同じ港に工場がある者と他の港に工場がある者の比較になりますが 本件の場合 当局の積算基準を基に算定すると両者の算定価格は数十万円程度の開差となります 地域によるアドバンテージを伴う傾向は過去の 船舶検査や修理は定期的に行われることから 案件にも同様にあるということか 発注は容易に想定可能であり 受注意欲によって左右されるケースもあると思われます また 修理の内容によって自社で対応できず外注が必要な場合もあり その対応方法によっても違いが生じるのではないかと考えています
北陸地方整備局入札監視委員会 ( 第二部会第 3 回定例会議 ) 審議概要 開催日及び場所 平成 29 年 12 月 12 日 ( 火 ) 北陸地方整備局 ( 新潟市中央区美咲町 1-1-1) 委 員 部会長鈴木髙志 ( 弁護士 ) 出席 部会長代理根岸睦人 ( 新潟大学准教授 ) 出席 委員西方太
北陸地方整備局入札監視委員会 事務局配付平成 30 年 1 月 24 日 資料配付日時本資料の配付をもって解禁 北陸地方整備局入札監視委員会第二部会第 3 回定例会議を開催しました 審議概要を公表します 北陸地方整備局入札監視委員会第二部会は 平成 29 年度第 3 回定例会議を平成 29 年 12 月 12 日に北陸地方整備局で開催しました 平成 29 年 7 月から 9 月までの間に発注した工事
別紙委員からの意見 質問 それに対する回答等 ( 第二部会第 4 回定例会議 ) 意見 質問回答 入札 契約手続の運用状況等 入札方式別発注工事等一覧 特になし 指名停止等の運用状況一覧表 特になし 再度入札における一位不動状況 特になし 低入札価格調査制度調査対象工事の発生状況 特になし 談合情報
北陸地方整備局入札監視委員会 ( 第二部会第 4 回定例会議 ) 審議概要 開催日及び場所 平成 29 年 3 月 16 日 ( 木 ) 北陸地方整備局 ( 新潟市中央区美咲町 1-1-1) 委 員 部会長鈴木髙志 ( 弁護士 ) 出席 部会長代理池田文美 ( 公認会計士 ) 出席 委員根岸睦人 ( 新潟大学准教授 ) 出席 部会委員現在数 3 名 出席 3 名 審議対象期間 抽出案件 平成 28
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お知らせ 記者発表資料 平成 25 年 3 月 28 日 同時発表先 : 合同庁舎記者クラブ 鳥取県政記者会 島根県政記者会 岡山県政記者会広島県政記者クラブ 山口県政記者会 山口県政記者クラブ 山口県政滝町記者クラブ中国地方建設記者クラブ 平成 24 年度中国地方整備局入札監視委員会第一部会第 4 回定例会議の審議概要について 中国地方整備局入札監視委員会第一部会は 平成 24 年度第 4 回定例会議を平成
平成 30 年度 関東地方整局入札監視委員会第二部会第 1 回定例会議審議概要 開催日及び開催場所平成 30 年 6 月 29 日 ( 金 ) 関東地方整局共用中会議室 503 委員長井宏平 ( 東京大学准教授 ) 長友昭 ( 拓殖大学准教授 ) 手塚広一郎 ( 日本大学教授 ) 審議対象期間 平成
平成 30 年 7 月 13 日 ( 金 ) 国土交通省関東地方整局総務部 記者発表資料 関東地方整局入札監視委員会審議概要 ( 第二部会第 1 回定例会議 ) 関東地方整局入札監視委員会第二部会の第 1 回定例会議が 平成 30 年 6 月 29 日 さいたま市内で開催され 工事 2 件 建設コンサルタント業務等 2 件 役務の提供等 2 件の入札結果が審議されました 審議内容は別紙のとおり 発表記者クラブ竹芝記者クラブ神奈川建設記者会横浜海事記者クラブ
6) その他 :1 月公表で追加 ( 本官 ) 政府調達協定対象 1-3 工 事 名 : 大阪港北港南地区航路 (-16m) 附帯施設護岸 (1) 基礎等工事 ( 第 2 工区 ) 2) 工事場所 : 大阪市此花区夢洲東地先 3) 工 期 : 約 9 ヶ月 4) 工事概要 : 基礎工 1 式 被覆工
平成 31 年度発注の見通しの公表について ( 平成 31 年 1 月現在 ) 平成 31 年 1 月 10 日 近畿地方整備局 国土交通省近畿地方整備局 ( 港湾空港関係 ) における平成 31 年度の工事の発注の見通しを下記の通り公表します なお ここに掲載する内容は 平成 31 年 1 月 10 日現在の見通しであるため 実際に発注する工事がこの掲載と異なる場合 又はここに掲載されない工事が発注される場合があります
工期 : 約 8 ヶ月 約 11 ヶ月 1-3 工事名 : 大阪港北港南地区岸壁 (-16m)(C12 延伸 ) 埋立工事 ( 第 2 工区 ) 2) 工事場所 : 大阪市此花区夢洲東 1 丁目地先 3) 工期 : 約 9ヶ月 4) 工事概要 : 埋立工 1 式 ( 工事発注規模 )2 億 5,00
平成 29 年度発注の見通しの公表について ( 平成 30 年 2 月現在 ) 平成 30 年 2 月 2 日 近畿地方整備局 国土交通省近畿地方整備局 ( 港湾空港関係 ) における平成 29 年度の工事の発注の見通しを下記の通り公表します なお ここに掲載する内容は 平成 30 年 2 月 2 日現在の見通しであるため 実際に発注する工事がこの掲載と異なる場合 又はここに掲載されない工事が発注される場合があります
Microsoft Word - 【機2】【一般者向け】農林水産省関係_連絡資料_ 修正案
農林水産省関係入札情報検索時のお願い 平成 7 年 0 月. はじめに農林水産省地方農政局および 沖縄総合事務局農林水産部が発注する農業農村整備事業に係る工事及び業務の入札 契約に関する情報を入札情報サービス (http://www.i-ppi.jp) にて公表を行なっております この入札情報サービスで公表を行なっている農林水産省関係入札情報を検索する際の注意点を以下に示します. 農林水産省地方農政局組織再編に伴う担当部の変更について
PowerPoint プレゼンテーション
内部統制について 資料 2 入札契約制度改革の実施方針 内部統制プロジェクトチーム / 特別顧問 財務局平成 29 年 3 月 31 日 1 1. 入札契約制度改革の実施方針 第 5 回都政改革本部会議で特別顧問から提案された 今後の改革の方向性 に沿って 特別顧問及び財務局との協働に よる内部統制プロジェクトチームとして作業を進め 下記の方針により入札契約制度の改革を進めることで一致 Ⅳ. 今後の改革の方向性
管理技術者の手持ち業務量の制限等の試行について【改正全文】
下線部分は 今回改正部分である 最終改正 < 改正後全文 > 平成 21 年 10 月 16 日北開局工管第 146 号平成 27 年 3 月 24 日北開局工管第 313 号 開発監理部長殿営繕部長殿各開発建設部長殿 事業振興部長 建設コンサルタント業務等における低価格受注業務がある場合の監理技術者等の手持ち業務量の制限等の試行について 建設コンサルタント業務等においては 管理技術者等 ( 土木関係又は補償関係コンサルタント業務における管理技術者
1-2 工事名 : 大阪港北港南地区航路 (-16m) 附帯施設護岸 (1) 被覆工事 ( 第 2 工区 ) 2) 工事場所 : 堺市堺区匠町 3 番地先 3) 工期 : 約 8ヶ月 4) 工事概要 : 被覆 根固工 ( 被覆ブロック製作 ) 1 式 ( 工事発注規模 )1 億 5,000 万円以上
平成 30 年度発注の見通しの公表について ( 平成 30 年 7 月現在 ) 平成 30 年 7 月 10 日 近畿地方整備局 国土交通省近畿地方整備局 ( 港湾空港関係 ) における平成 30 年度の工事の発注の見通しを下記の通り公表します なお ここに掲載する内容は 平成 30 年 7 月 10 日現在の見通しであるため 実際に発注する工事がこの掲載と異なる場合 又はここに掲載されない工事が発注される場合があります
別紙 意見 質問回答 1. 岡山大学において発注した建設工事について [ 資料 1][ 資料 2] 2. 岡山大学において発注した設計 コンサルタント業務について [ 資料 3][ 資料 4] 3. 審議対象工事等に関する点検事項について [ 資料 5][ 資料 6] 6-1] ( 医病 ) 基幹
岡山大学入札監視委員会定例会議議事概要 開催日及び場所 平成 29 年 3 月 22 日 ( 水 ) 本部棟 3 階入札室 委 員 委員山崎雅弘 ( 大学教授 ) 委員 板野次郎 ( 弁護士 ) 委員 小橋仙敬 ( 公認会計士 ) 審議対象期間 平成 28 年 1 月 1 日 ~ 平成 28 年 12 月 31 日 抽出案件 ( 合計 ) 10 件 ( 備考 ) 入札監視委員会設置要項にのっとり 建設工事
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110401 土木工事積算基準 ( 電気通信編 ) による電気設備工事 受変電設備工事 通信設備工事にかかる取扱い 予算決算及び会計令第 86 条の調査について 1. 予決令第 85 条に基づく基準価格を下回る価格で入札を行った者に対し 予決令第 86 条の調査 ( 低入札価格調査 ) を実施する ここで 基準価格は 予定価格算出の基礎となった次に掲げる額に 100 分の105を乗じて得た額の合計額とする
山形県県土整備部資材単価及び歩掛等決定要領
山形県県土整備部における資材単価及び歩掛等の決定方法について 1 資材単価について使用頻度の高い資材等については 県土整備部建設企画課において 以下に基づき 土木関係設計単価 ( 以下 県単価表 という ) として決定する なお 県単価表に掲載されていない資材等については 実勢取引価格 ( 消費税相当分は含めない ) を採用することとし 以下により決定することを標準とする 1-1 資材単価の決定方法単価決定方法の優先順位は以下の
202000歩掛関係(151001) END.xls
工事費の積算 1 直接工事費 1 材料費 材料費は, 工事を施工するために必要な材料の費用とし, その算定は次の (1) 及び (2) によるものとする (1) 数量 数量は, 標準使用量に運搬, 貯蔵及び施工中の損失量を実状に即して加算するものとする (2) 価格 一般土木資材単価 の 資材単価 の 資材単価の決定について (p 総則 -1~) を参照 2 諸経費 (1) 諸雑費 1) 諸雑費の定義諸雑費は
東京都におけるJCIS(コリンズ)の活用について
東京都における コリンズの活用について 東京都財務局建築保全部技術管理課仲澤 本日の内容 東京都の組織について 契約事務について 適正化の推進について システムに関する要望について コリンズとは コリンズ (CORINS) とは Construction Records Information System( 工事実績情報システム ) の略称 平成 5 年 12 月 21 日の中央建設業審議会において
山形県電子入札システム FAQ No. 質問 現象 回答 備考 FAQ 登録更 新日 1 電子入札の対象は何か 以下のものが対象となります (a) 建設工事の請負に係る一般競争入札 指名競争入札 (b) 建設工事に係る測量 調査及びコンサルタントに係る業務委託の指名競争入札 (c) 建設工事の請負に
1 電子入札の対象は何か 以下のものが対象となります (a) 建設工事の請負に係る一般競争入札 指名競争入札 (b) 建設工事に係る測量 調査及びコンサルタントに係る業務委託の指名競争入札 (c) 建設工事の請負に係る随意契約並びに建設工事に係る測量 調査及びコンサルタントに係る業務委託の一般競争入札及び随意契約で 発注者の判断で電子入札の対象としたもの (d) 一般業務委託いわゆる競争入札参加資格者名簿
Microsoft Word - 入札公告(官報)
入札公告 次のとおり一般競争入札に付します 平成 2 9 年 2 月 2 7 日経理責任者独立行政法人国立病院機構佐賀病院院長島正義 調達機関番号 5 9 7 所在地番号 4 1 第 1 3 3 0 1 号 ( N o. 1 3 3 0 1 ) 1 調達内容 ( 1 ) 品目分類番号 4, 3 2, 3 4 ( 2 ) 購入等件名及び数量 S P D 業務委託一式 ( 3 ) 調達案件の仕様等入札説明書及び仕様書による
有資格者一覧表 ( 全 107 種類 ) 資格名称技術 ( 専門 ) 部門二次試験の選択科目資格名称技術 ( 専門 ) 部門二次試験の選択科目 測量士 河川砂防及び海岸 海洋 測量士補 港湾及び空港 1 級建築士 電力土木 2 級建築士 道路 構造設計 1 級建築士 鉄道 設備設計 1 級建築士 上
重 要 技術者の資格要件等について 1. 大分市においては 競争入札参加資格一覧表に記載する技術者の有資格区分を限定 ( 全 107 種類 ) しています 詳しくは 有資格者一覧表 を参照してください 2. 測量業務 土木コンサルタント業務 地質調査業務 の 3 業種については 大分市土木設計業務等委託契約約款 等の規定により 照査技術者及び管理技術者 ( 当初設計金額 100 万円未満の 測量業務
契約の適正な執行に関する行政評価・監視 要旨
ポイント 契約の適正な執行に関する行政評価 監視 < 調査結果 > 平成 20 年 12 月 16 日 各府省は 平成 18 年 6 月に 随意契約見直し計画 ( 平成 19 年 1 月改訂 ) を策定し 随意契約の適正化に向けた取組 を進めており 一定の成果をあげている ( 平成 19 年度の目標達成率約 65%) しかし 各府省の平成 19 年度契約を中心に調査したところ 次のような状況がみられ
技術者等及び現場代理人の適正配置について
技術者等及び現場代理人の適正配置について 平成 28 年 6 月 1 日以降適用 建設業法施行令の一部を改正する政令 の施行に伴い 平成 28 年 6 月 1 日以降に発注する建設工事において 建設業法に基づく主任技術者又は監理技術者 ( 以下 技術者等 という ) 及び現場代理人の配置についての基準を次のとおりとします 各建設業者におかれましては 当該基準を遵守の上適正な施工を行っていただきますようお願いします
事務連絡 平成 29 年 10 月 25 日 建設業団体の長殿 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 平成 28 年熊本地震の被災地域での建設工事等における 予定価格の適切な設定等について 公共工事の予定価格の設定については 市場における労務及び資材等の最新の実勢価格を適切に反映させつつ 実際の施工
事務連絡 平成 29 年 10 月 25 日 建設業団体の長殿 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 平成 28 年熊本地震の被災地域での建設工事等における 予定価格の適切な設定等について 公共工事の予定価格の設定については 市場における労務及び資材等の最新の実勢価格を適切に反映させつつ 実際の施工に要する通常妥当な経費について適正な積算を行う必要があります 今般 阿蘇地域および上益城地域において
3) 工期 : 約 30か月 4) 工事概要 : 橋りょう 260m 1-5 工事名 : 北陸新幹線 福井下莇生田高架橋 1) 工事種別 : 土木 3) 工期 : 約 33か月 4) 工事概要 : 橋りょう 330m 高架橋 970m 1-6 工事名 : 北陸新幹線 第 1 長屋橋りょう ( 合成け
平成 29 年度独立行政法人鉄道建設 運輸施設整備支援機構 大阪支社における発注の見通しの公表について 平成 29 年 4 月 3 日 独立行政法人 鉄道建設 運輸施設整備支援機構 大阪支社 独立行政法人鉄道建設 運輸施設整備支援機構大阪支社における平成 29 年度の工事等の発注の見通しを下記のとおり公表します なお ここに掲載する内容は 平成 29 年 4 月 3 日現在の見通しであるため 実際に発注する工事等がこの掲載と異なる場合
Ⅱ201601.pdf
野洲市有地を売却します 売 却 方 法 競争入札 予定価格以上で最高価格による有効な入札書を投入した者を買主 落札者 として決定 入札参加資格 個人および法人 入 札 日 3月3日 午後2時30分 市役所本館 案 内 書 配 布 総務課 市役所本館2階 で配布 または 市ホームページからダウンロード可 申し込み 問い合わせ 1月8日 29日 土曜 日曜日 祝日を除く 午前8時30分 午後5時15分
i-Construction型工事の概要 (素案)
ICT 活用工事の概要 説明項目 ICT 活用工事の発注方式 ICT 技術の全面的な活用 ( 土工 ) の概要 ICT 活用工事 ( 土工 ) の実施方針 施工者希望 Ⅰ 型における別記様式 (ICT 活用工事計画書 ) 1 ICT 活用工事の発注方式 ~ 土工工事の全てを ICT 活用施工対応工事へ ~ 基本的考え方 大企業を対象とする工事では ICT 活用施工を標準化 地域企業を対象とする工事では
プレゼンテーションタイトル
品確法の改正等と国土交通省におけるガイドライン策定等 品確法の改正等 公共工事の品質確保の促進に関する法律 ( 品確法 ) の改正 ( 平成 26 年 6 月 4 日公布 施行 ) (P.24-25) 公共工事の品質確保に関する施策を総合的に推進するための基本的な方針 ( 基本方針 ) の改正 ( 平成 26 年 9 月 30 日閣議決定 ) (P.26) 発注関係事務の運用に関する指針 ( 運用指針
東村山市談合情報取扱要綱(案)
平成 14 年 1 月 1 日制定改正平成 15 年 4 月 1 日決定改正平成 21 年 6 月 1 日決定改正平成 25 年 4 月 1 日決定改正平成 26 年 3 月 25 日決定 東村山市談合情報取扱要領 第 1 目的この要領は 市発注の契約に係る談合情報に関する取扱いを定め もって市が締結する契約に関し公正な競争を確保することを目的とする 第 2 適用範囲この要領は 市発注に係るすべての契約に適用する
【○○には河川又は道路等を記載して下さい。】
参考 競争参加資格確認申請書等記載方法の注意点 一般競争 ( 総合評価落札方式 ) の場合 一般競争 ( 総合評価落札方式 ) の場合を参考としていますが これ以外の発注方式についても 同様の取扱となりますので注意願います 修正 追加された箇所はピンクのマスキング部です ( 様式 -1) 競争参加資格確認申請書 平成年月日 分任支出負担行為担当官中部地方整備局 事務所長 殿 住所商号又は名称代表者氏名
意見 質問 回 答 平成 21 年度 税に関する高校生の作文 審査に係る外部委託業務契約相手方 : 株式会社サンビジネス契約金額 :4,460,891 円 ( 予定調達総額 ) 契約締結日 :21 年 7 月 9 日担当部局 : 大阪国税局 入札参加者の主たる業種はなにか 入札参加者の主たる業務は多
財務省第 9 入札等監視委員会 平成 21 年度第 2 回定例会議議事概要 開催日及び場所平成 21 年 12 月 25 日 ( 金 ) 大阪国税局第 7 会議室 委 員 委員尾崎雅俊 ( 辰野 尾崎 藤井法律事務所 弁護士 ) 委員久保宏之 ( 関西大学大学院法務研究科教授 ) 委員松川正毅 ( 大阪大学大学院高等司法研究科科長 ) 審議対象期間平成 21 年 7 月 1 日 ( 火 ) ~ 平成
Microsoft Word - 01社会保険等加入対策に係る事務処理要領
平成 30 年 6 月 29 日契第 1142 号通知 建設業における社会保険等加入対策に係る事務処理要領 建設工事における技能労働者の処遇の向上を図り 建設業の持続的な発展に必要な 人材の確保につなげるとともに 法定福利費を適正に負担する業者による公平で健全 な競争環境の構築を目的とし 社会保険等加入対策を推進する 第 1 対策の内容 (1) 県が入札手続を行う建設工事において 社会保険等未加入建設業者を下請負人
入札契約情報 公開システム 操作マニュアル ( 一般利用者用 ) 北九州市 契約部
入札契約情報 公開システム 操作マニュアル ( 一般利用者用 ) 北九州市 契約部 改訂履歴 009 年 3 月 3 日 Ver.01-00 新規作成 010 年 10 月 1 日 Ver.01-01 システム改善に伴うマニュアル改訂 入札結果における最低制限 調査基準価格出力変更 ( 工事のみ ) 最低制限 調査基準価格の出力箇所が変更されました 011 年 11 月 17 日 Ver.01-0
意見 質問回答契約件名 : 特別管理産業廃棄物 ( 微量 PCB 含有廃油等 ) 収集 運搬業務契約相手方 : 山九株式会社八幡支店契約金額 :30,072,000 円契約締結日 : 平成 24 年 1 月 13 日担当部局 : 近畿財務局 応札者は 結果として 1 者だったが 競争参 加資格を満た
財務省第 9 入札等監視委員会 平成 23 年度第 4 回定例会議議事概要 開催日及び場所平成 24 年 6 月 29 日 ( 金 ) 大阪合同庁舎第三号館大会議室 委 員 委員尾崎雅俊 ( 辰野 尾崎 藤井法律事務所弁護士 ) 委員相原隆 ( 関西学院大学法学部教授 同大学院法学研究科教授 ) 委員中務裕之 ( 中務公認会計士 税理士事務所長公認会計士 ) 審議対象期間平成 24 年 1 月 1
福井県建設リサイクルガイドライン 第 1. 目的資源の有効な利用の確保および建設副産物の適正な処理を図るためには 建設資材の開発 製造から土木構造物や建築物等の設計 建設資材の選択 分別解体等を含む建設工事の施工 建設廃棄物の廃棄等に至る各段階において 建設副産物の排出の抑制 建設資材の再使用および
福井県建設リサイクルガイドライン 平成 16 年 3 月 福井県 福井県建設リサイクルガイドライン 第 1. 目的資源の有効な利用の確保および建設副産物の適正な処理を図るためには 建設資材の開発 製造から土木構造物や建築物等の設計 建設資材の選択 分別解体等を含む建設工事の施工 建設廃棄物の廃棄等に至る各段階において 建設副産物の排出の抑制 建設資材の再使用および建設副産物の再資源化等の促進という観点を持ち
