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- あいり ぜんじゅう
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1 別添 1 マンション標準管理委託契約書 マンション管理委託契約書 マンション管理組合 ( 以下 甲 という ) と マンション管理会社 ( 以下 乙 という ) とは マンション ( 以下 本マンション という ) の管理に関し 次のとおり管理委託契約 ( 以下 本契約 という ) を締結する ( 総則 ) 第 1 条甲は 本マンションの管理に関する業務を 次条以下に定めるところにより 乙に委託し 乙はこれを受託する ( 本マンションの表示及び管理対象部分 ) 第 2 条本マンションの表示及び管理事務 ( 本マンションの管理に関する業務のうち 甲が乙に委託する業務をいう 以下同じ ) の対象となる部分は 次のとおりである 一名称二所在地三敷地面積権利形態四建物構造等 造地上 階建地下 階建共同住宅建築面積m2延床面積m2専有部分住宅 戸五管理対象部分イ敷地ロ専有部分に属さない建物の部分 ( 規約共用部分を除く ) エントランスホール 廊下 階段 エレベーターホール 共用トイレ 屋上 屋根 塔屋 ポンプ室 自家用電気室 機械室 受水槽室 高置水槽室 パイプスペース 内外壁 床 天井 柱 バルコニーハ専有部分に属さない建物の附属物エレベーター設備 電気設備 給水設備 排水設備 テレビ共同受信設備 消防 防災設備 避雷設備 各種の配線 配管ニ規約共用部分管理事務室 管理用倉庫 清掃員控室 集会室 トランクルーム 倉庫ホ附属施設 1
2 塀 フェンス 駐車場 通路 自転車置場 ゴミ集積所 排水溝 排水口 外灯設備 植栽 掲示板 専用庭 プレイロット ( 管理事務の内容及び実施方法 ) 第 3 条管理事務の内容は 次のとおりとし 別表第 1から第 4に定めるところにより実施する 一事務管理業務 ( 別表第 1に掲げる業務 ) 二管理員業務 ( 別表第 2に掲げる業務 ) 三清掃業務 ( 別表第 3に掲げる業務 ) 四建物 設備管理業務 ( 別表第 4に掲げる業務 ) ( 第三者への再委託 ) 第 4 条乙は 前条第 1 号の管理事務の一部又は同条第 2 号 第 3 号若しくは第 4 号の管理事務の全部若しくは一部を 第三者に再委託することができる 2 乙が前項の規定に基づき管理事務を第三者に再委託した場合においては 乙は 再委託した管理事務の適正な処理について 甲に対して 責任を負う ( 善管注意義務 ) 第 5 条乙は 善良なる管理者の注意をもって管理事務を行うものとする ( 管理事務に要する費用の負担及び支払方法 ) 第 6 条甲は 管理事務として乙に委託する事務 ( 別表第 1から別表第 4までに定める事務 ) のため 乙に委託業務費を支払うものとする 2 甲は 前項の委託業務費のうち その負担方法が定額でかつ精算を要しない費用 ( 以下 定額委託業務費 という ) を 乙に対し 毎月 次のとおり支払うものとする 一定額委託業務費の額合計月額 円消費税及び地方消費税抜き価格 円消費税額及び地方消費税額 ( 以下 本契約において 消費税額等 という ) 円内訳は 別紙 1のとおりとする 二支払期日及び支払方法毎月 日までにその 月分を 乙が指定する口座に振り込む方法により支払う 三日割計算期間が一月に満たない場合は当該月の暦日数によって日割計算を行う (1 円未満は四捨五入とする ) 3 第 1 項の委託業務費のうち 定額委託業務費以外の費用の額 ( 消費税額等を含む ) 2
3 は別紙 2のとおりとし 甲は 各業務終了後に 甲及び乙が別に定める方法により精算の上 乙が指定する口座に振り込む方法により支払うものとする 4 甲は 第 1 項の委託業務費のほか 乙が管理事務を実施するのに伴い必要となる水道光熱費 通信費 消耗品費等の諸費用を負担するものとする ( 管理事務室等の使用 ) 第 7 条甲は 乙に管理事務を行わせるために不可欠な管理事務室 管理用倉庫 清掃員控室 器具 備品等 ( 次項において 管理事務室等 という ) を無償で使用させるものとする 2 乙の管理事務室等の使用に係る費用の負担は 次のとおりとする 一 費甲 ( 又は乙 ) の負担とする 二 費甲 ( 又は乙 ) の負担とする 三 費甲 ( 又は乙 ) の負担とする 四 費甲 ( 又は乙 ) の負担とする ( 緊急時の業務 ) 第 8 条乙は 第 3 条の規定にかかわらず 次の各号に掲げる災害又は事故等の事由により 甲のために 緊急に行う必要がある業務で 甲の承認を受ける時間的な余裕がないものについては 甲の承認を受けないで実施することができる この場合において 乙は 速やかに 書面をもって その業務の内容及びその実施に要した費用の額を甲に通知しなければならない 一地震 台風 突風 集中豪雨 落雷 雪 噴火 ひょう あられ等二火災 漏水 破裂 爆発 物の飛来若しくは落下又は衝突 犯罪等 2 甲は 乙が前項の業務を遂行する上でやむを得ず支出した費用については 速やかに 乙に支払わなければならない ただし 乙の責めによる事故等の場合はこの限りでない ( 管理事務の報告等 ) 第 9 条乙は 甲の事業年度終了後 月以内に 甲に対し 当該年度における管理事務の処理状況及び甲の会計の収支の結果を記載した書面を交付し 管理業務主任者をして 報告をさせなければならない 2 乙は 毎月末日までに 甲に対し 前月における甲の会計の収支状況に関する書面を交付しなければならない 3 乙は 甲から請求があるときは 管理事務の処理状況及び甲の会計の収支状況について報告を行わなければならない 4 前 3 項の場合において 甲は 乙に対し 管理事務の処理状況及び甲の会計の収支に係る関係書類の提示を求めることができる ( 管理費等滞納者に対する督促 ) 3
4 第 10 条乙は 第 3 条第 1 号の業務のうち 出納業務を行う場合において 甲の組合員に対し別表第 1 1(2)2の督促を行っても なお当該組合員が支払わないときは その責めを免れるものとし その後の収納の請求は甲が行うものとする 2 前項の場合において 甲が乙の協力を必要とするときは 甲及び乙は その協力方法について協議するものとする ( 有害行為の中止要求 ) 第 11 条乙は 管理事務を行うため必要なときは 甲の組合員及びその所有する専有部分の占有者 ( 以下 組合員等 という ) に対し 甲に代わって 次の各号に掲げる行為の中止を求めることができる 一法令 管理規約又は使用細則に違反する行為二建物の保存に有害な行為三所轄官庁の指示事項等に違反する行為又は所轄官庁の改善命令を受けるとみられる違法若しくは著しく不当な行為四管理事務の適正な遂行に著しく有害な行為五組合員の共同の利益に反する行為六前各号に掲げるもののほか 共同生活秩序を乱す行為 2 乙が 前項の規定により中止を求めても なお甲の組合員等がその行為を中止しないときは 乙はその責めを免れるものとし その後の中止等の要求は甲が行うものとする ( 通知義務 ) 第 12 条甲及び乙は 本マンションにおいて滅失, き損, 瑕疵等の事実を知った場合においては 速やかに その状況を相手方に通知しなければならない 2 甲及び乙は 次の各号に掲げる場合においては 速やかに 書面をもって 相手方に通知しなければならない 一甲の役員又は組合員が変更したとき二甲の組合員がその専有部分を第三者に貸与したとき三乙が商号又は住所を変更したとき四乙が合併又は会社分割したとき五乙がマンションの管理の適正化の推進に関する法律 ( 平成 12 年法律第 149 号 ) の規定に基づき処分を受けたとき六乙が第 18 条第 2 項第 1 号及び第 2 号に掲げる事項に該当したとき ( 専有部分等への立入り ) 4
5 第 13 条乙は 管理事務を行うため必要があるときは 甲の組合員等に対して その専有部分又は専用使用部分 ( 以下 専有部分等 という ) への立入りを請求することができる 2 前項の場合において 乙は 甲の組合員等がその専有部分等への立入りを拒否したときは その旨を甲に通知しなければならない 3 第 1 項の規定にかかわらず 乙は 第 8 条第 1 項各号に掲げる災害又は事故等の事由により 甲のために緊急に行う必要がある場合 専有部分等に立ち入ることができる この場合において 乙は 甲及び乙が立ち入った専有部分等に係る組合員等に対し 事後速やかに 報告をしなければならない ( 管理規約の提供等 ) 第 14 条乙は 宅地建物取引業者が 甲の組合員から 当該組合員が所有する専有部分の売却等の依頼を受け その媒介等の業務のために管理規約の提供及び次の各号に掲げる事項の開示を求めてきたときは 甲に代わって 当該宅地建物取引業者に対し 管理規約の写しを提供し 及び各号に掲げる事項を書面をもって開示するものとする 一当該組合員の負担に係る管理費及び修繕積立金等の月額並びに滞納があるときはその金額二甲の修繕積立金積立総額並びに管理費及び修繕積立金等に滞納があるときはその金額三本マンション ( 専有部分を除く ) の修繕の実施状況四本マンションの石綿使用調査結果の記録の有無とその内容五本マンションの耐震診断の記録の有無とその内容 ( 当該マンションが昭和 56 年 6 月 1 日以降に新築の工事に着手した場合を除く ) 2 前項の場合において 乙は 当該組合員が管理費及び修繕積立金等を滞納しているときは 甲に代わって 当該宅地建物取引業者に対し その清算に関する必要な措置を求めることができるものとする ( 乙の使用者責任 ) 第 15 条乙は 乙の従業員が その業務の遂行に関し 甲又は甲の組合員等に損害を及ぼしたときは 甲又は甲の組合員等に対し 使用者としての責任を負う ( 守秘義務等 ) 第 16 条乙及び乙の従業員は 正当な理由がなく 管理事務に関して知り得た甲及び甲の組合員等の秘密を漏らしてはならない この契約が終了した後においても 同様とする 2 乙は 甲の組合員等に関する個人情報について その適正な取扱いの確保に努めなければならない ( 免責事項 ) 5
6 第 17 条乙は 甲又は甲の組合員等が 第 8 条第 1 項各号に掲げる災害又は事故等 ( 乙の責めによらない場合に限る ) による損害及び次の各号に掲げる損害を受けたときは その損害を賠償する責任を負わないものとする 一乙が善良なる管理者の注意をもって管理事務を行ったにもかかわらず生じた管理対象部分の異常又は故障による損害二乙が 書面をもって注意喚起したにもかかわらず 甲が承認しなかった事項に起因する損害三前各号に定めるもののほか 乙の責めに帰することができない事由による損害 ( 契約の解除 ) 第 18 条甲及び乙は その相手方が 本契約に定められた義務の履行を怠った場合は 相当の期間を定めてその履行を催告し 相手方が当該期間内に その義務を履行しないときは 本契約を解除することができる この場合 甲又は乙は その相手方に対し 損害賠償を請求することができる 2 甲は 乙が次の各号のいずれかに該当するときは 本契約を解除することができる 一乙が銀行の取引を停止されたとき 若しくは破産 会社更生 民事再生の申立てをしたとき 又は乙が破産 会社更生 民事再生の申立てを受けたとき二乙が合併又は破産以外の事由により解散したとき三乙がマンション管理業の登録の取消しの処分を受けたとき ( 解約の申入れ ) 第 19 条前条の規定にかかわらず 甲及び乙は その相手方に対し 少なくとも三月前に書面で解約の申入れを行うことにより 本契約を終了させることができる ( 本契約の有効期間 ) 第 20 条本契約の有効期間は 年 月 日から 年 月 日までとする ( 契約の更新 ) 第 21 条甲又は乙は 本契約を更新しようとする場合 本契約の有効期間が満了する日の三月前までに その相手方に対し 書面をもって その旨を申し出るものとする 2 本契約の更新について申出があった場合において その有効期間が満了する日までに更新に関する協議がととのう見込みがないときは 甲及び乙は 本契約と同一の条件で 期間を定めて暫定契約を締結することができる ( 法令改正に伴う契約の変更 ) 第 22 条甲及び乙は 本契約締結後の法令改正に伴い管理事務又は委託業務費を変更する必要が生じたときは 協議の上 本契約を変更することができる 6
7 ただし 消費税法等の税制の制定又は改廃により 税率等の改定があった場合には 委託業務費のうちの消費税額等は その改定に基づく額に変更する ( 誠実義務等 ) 第 23 条甲及び乙は 本契約に基づく義務の履行について 信義を旨とし 誠実に行わなければならない 2 本契約に定めのない事項又は本契約について疑義を生じた事項については 甲及び乙は 誠意をもって協議するものとする ( 合意管轄裁判所 ) 第 24 条本契約に起因する紛争に関し 訴訟を提起する必要が生じたときは 本マンションの所在地を管轄する 地方 ( 簡易 ) 裁判所を第一審管轄裁判所とするものとする 本契約の成立の証として契約書 2 通を作成し 甲及び乙が記名押印したうえ 各自 1 通を保有するものとする 年月日 甲 乙 住所名称代表者住所商号代表者管理業務主任者 印 印 印 7
8 別紙 1 内訳明示例 1 第 1 号から第 4 号までの各業務費には一般管理費及び利益が含ま れておらず 第 5 号で別に表示されているもの 定額委託業務費月額内訳 一事務管理業務費 月額 円 二管理員業務費 月額 円 三清掃業務費 月額 円 四建物 設備管理業務費月額 円 ア 業務費 月額 円 イ 業務費 月額 円 ウ 業務費 月額 円 五管理報酬 月額 円 消費税額等 月額 円 内訳明示例 2 第 1 号の管理手数料に事務管理業務費 一般管理費及び利益が含 まれており 第 2 号から第 4 号までの各業務費には一般管理費及び利益が含まれて いないもの 定額委託業務費月額内訳 一管理手数料 月額 円 二管理員業務費 月額 円 三清掃業務費 月額 円 四建物 設備管理業務費月額 円 ア 業務費 月額 円 イ 業務費 月額 円 ウ 業務費 月額 円 消費税額等 月額 円 内訳明示例 3 第 1 号から第 4 号までの各業務費に一般管理費及び利益が含まれ ているもの 定額委託業務費月額内訳 一事務管理業務費 月額 円 二管理員業務費 月額 円 三清掃業務費 月額 円 四建物 設備管理業務費月額 円 ア 業務費 月額 円 イ 業務費 月額 円 ウ 業務費 月額 円 消費税額等 月額 円 8
9 別紙 2 内訳明示例 第 1 号から第 4 号までの各業務費に一般管理費及び利益が含まれているもの定額委託業務費以外の業務費一 業務費円 ( 消費税額等を含む ) 二 業務費円 ( 消費税額等を含む ) 三 業務費円 ( 消費税額等を含む ) 四 業務費円 ( 消費税額等を含む ) 9
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第 4 章 マンション管理業者編 管理業者の役割 第 29 マンション管理業者は 受託業務を適切に実施するとともに 管理組合のパートナーとして 管理組合の運営等に対し 専門的見地から提案や助言を行い 管理組合が適正かつ円滑に管理を行える環境を整え 管理組合の活動が活性化するよう努める ガイドライン第 29 の解説 マンションの管理は 管理組合が主体となって行うものである マンションを管理するに当たっては
プライバシーマーク付与適格性審査に関する約款
プライバシーマーク付与適格性審査に関する約款 第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 3 条 ) 第 2 章付与適格性審査 ( 第 4 条 ~ 第 11 条 ) 第 3 章秘密保持 ( 第 12 条 ~ 第 16 条 ) 第 4 章異議の申出 ( 第 17 条 ) 第 5 章補測附則 ( 第 1 条 ) 第 1 章総則 ( 適用範囲 ) 第 1 条一般社団法人日本印刷産業連合会 ( 以下 甲 という
管理委託契約書
清掃管理業務委託契約書 委託者 : 公益財団法人京都高度技術研究所 受託者 : 株式会社 公益財団法人京都高度技術研究所 ( 以下 甲 という ) と株式会社 ( 以下 乙 という ) は 甲の所有する京都市成長産業創造センターの清掃管理業務に関し 以下のとおり 業務委託契約 ( 以下 本契約 という ) を締結する ( 契約の目的 ) 第 1 条甲は 下記施設を衛生的で快適な使用に資するため その清掃管理業務を乙に委託し
に含まれるノウハウ コンセプト アイディアその他の知的財産権は すべて乙に帰属するに同意する 2 乙は 本契約第 5 条の秘密保持契約および第 6 条の競業避止義務に違反しない限度で 本件成果物 自他およびこれに含まれるノウハウ コンセプトまたはアイディア等を 甲以外の第三者に対する本件業務と同一ま
コンサルティング契約書 ケース設定 : 委託者であるクライアント A 株式会社が 一定の事項に関する専門的なアドバイスや相談を求め これに対して受託者であるコンサルタント B 株式会社が応じる場合を想定しています 東京都 A 株式会社 ( 以下 甲 という ) と東京都 B 株式会社 ( 以下 乙 という ) とは 〇〇に関するコンサルティング業務の提供に関し 以下のとおり契約を締結する 前文にあたる部分は
業務委託基本契約書
印紙 4,000 円 業務委託基本契約書 契約 ( 以下 甲 といいます ) と ( 選択してください : 株式会社ビーエスピー / 株式会社ビーエスピーソリューションズ )( 以下 乙 といいます ) は 甲が乙に対して各種研修 教育 コンサルティング業務 ( 以下 本件業務 といいます ) を委託することに関し 以下のとおり基本契約 ( 以下 本契約 といいます ) を締結します 第 1 条 (
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障害福祉サービス ( 居宅介護等 ) 契約書 ( 以下 利用者 といいます ) と ( 以下 事業者 といいます ) は 事業者が利用者に対して行う居宅介護 重度訪問介護 行動援護又は移動 ( 外出 ) 支援 ( 以下 居宅介護等 といいます ) について 次のとおり契約します 第 1 条 ( 契約の目的 ) 事業者は 利用者に対し 障害者自立支援法令の趣旨にしたがって 利用者が可能な限りその居宅において
Microsoft Word - ○指針改正版(101111).doc
個人情報保護に関する委託先との覚書 ( 例 ) 例 4 例個人情報の取扱いに関する覚書 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) は 平成 _ 年 _ 月 _ 日付で締結した 契約書に基づき甲が乙に委託した業務 ( 以下 委託業務 という ) の遂行にあたり 乙が取り扱う個人情報の保護及び管理について 次のとおり合意する 第 1 条 ( 目的 ) 本覚書は 乙が委託業務を遂行するにあたり
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
標準契約書
標準契約書 ( 通所リハビリテーション ) 熊本市熊本県弁護士会 通所リハビリテーション標準契約書 利用者 ( 以下 甲 という ) と事業者 ( 以下 乙 という ) とは 通所リハビリテーションサービスの利用に関して次のとおり契約を結びます ( 目的 ) 第 1 条乙は 介護保険法等の関係法令及びこの契約書に従い 甲がその有する能力に応じて可能な限り自立した日常生活を営むことができるよう通所リハビリテーションサービスを提供し
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
Microsoft Word 契約書(案)
業務用自動車賃貸借契約書 ( 案 ) ( 沖縄県長期継続契約を締結することができる契約を定める条例 に基づく契約 ) 沖縄県知事翁長雄志 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) とは 次の条項により業務用自動車 ( 以下 車両 という ) の賃貸借に関する 契約を締結する ( 契約の目的 ) 第 1 条甲は 賃借車両を公務遂行の用に供するものとする ( 契約物件 ) 第 2 条乙は
香芝 王寺環境施設組合一般廃棄物処理施設整備 運営事業に係る 契約の締結について 香芝 王寺環境施設組合一般廃棄物処理施設整備 運営事業に係る契約を締結したので 民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律 ( 平成 11 年法律第 11 7 号 ) 第 15 条第 3 項の規定に準じ
香芝 王寺環境施設組合一般廃棄物処理施設整備 運営事業に係る 契約の締結について 香芝 王寺環境施設組合一般廃棄物処理施設整備 運営事業に係る契約を締結したので 民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律 ( 平成 11 年法律第 11 7 号 ) 第 15 条第 3 項の規定に準じ 下記のとおり契約内容を公表する 平成 30 年 10 月 30 日 香芝 王寺環境施設組合管理者吉田弘明
記事広告掲載契約書
( 様式募 -2) 広告掲載に関する契約書 印紙 1 契約件名 仙台市 WEB ページ への広告掲載 2 履行場所仕様書のとおり 3 履行期間契約締結の日から平成 29 年 9 月 30 日 4 契約金額 円 ( うち取引に係る消費税及び地方消費税額 円 ) 5 契約保証金免除 上記契約について, 仙台市 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) とは, おのおの対等な立場における合意に基づいて,
第 4 条 ( 取得に関する規律 ) 本会が個人情報を取得するときには その利用目的を具体的に特定して明示し 適法かつ適正な方法で行うものとする ただし 人の生命 身体又は財産の保護のために緊急に必要がある場合には 利用目的を具体的に特定して明示することなく 個人情報を取得できるものとする 2 本会
社会福祉法人江東園個人情報保護規定 第 1 条 ( 目的 ) 社会福祉法人江東園 ( 以下 本会 という ) は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守する 第 2 条 ( 利用目的の特定 ) 本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
宇佐美まゆみ監修(2011)『BTSJ入力支援・自動集計システム』、及び
宇佐美まゆみ (2012) BTSJ 文字化入力支援 自動集計 複数ファイル自動集計シス テムセット (2012 年改訂版 ) 利用許諾契約書 宇佐美まゆみ ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) は BTSJ 文字化入力支援 自動集計 複数ファイル自動集計システムセット (2012 年改訂版 ) の学術的な利用に関して 以下のとおりの利用許諾契約書を交わすこととする ( 利用許諾
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吸収分割契約に関する事前開示書面 ( 簡易吸収分割 / 略式吸収分割 ) 平成 27 年 5 月 29 日 株式会社ガイアックス 株式会社ソーシャルグループウェア 平成 27 年 5 月 29 日 株式会社ガイアックス 代表執行役社長上田祐司 株式会社ソーシャルグループウェア 代表取締役社長上田祐司 吸収分割に係る事前開示書面 ( 分割会社 / 会社法第 782 条第 1 項及び会社法施行規則第 183
1/12 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告
1/12 平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告示第 69 号平成 29 年 3 月 31 日告示第 68 号 ( 平成 23 年三豊市告示第 86 号 ) の全部を改正する ( 趣旨 ) 第 1 条この告示は 本市の区域内で定住を希望する若者が新築し 又は購入した住宅の取得に要した費用の一部について
2 センターは 前項の届出を受理したときは 当該利用者の設定を解除するものとする ( 設定票等の再発行 ) 第 7 条利用者は センターが交付した Web-EDI 機能利用情報の書類の再交付を申請するときは 様式 WE-04 号 Web-EDI 機能利用証等再交付申込書 に必要事項を記載して センタ
Web-EDI 機能利用細則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本細則は 公益財団法人日本産業廃棄物処理振興センター ( 以下 センター という ) が運営する電子マニフェストシステム ( 以下 JWNET という ) において Web-EDI 機能を利用するために必要な手続き並びに利用方法等に関する事項を定めたものである ( 定義 ) 第 2 条本細則における用語の意味は 次の各項に規定するところによる
参考資料 別記 個人情報の取扱いに関する特記事項 ( 基本的事項 ) 第 1 条乙は 個人情報の保護の重要性を認識し この契約による事務の実施に当たっては 個人の権利利益を侵害することのないよう 個人情報を適切に取り扱わなければならない また乙は 個人番号を含む個人情報取扱事務を実施する場合には 行政手続における特定の個人を識別する番号の利用等に関する法律 ( 平成 25 年法律第 27 号 以下
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- 1 - 国土交通省令第三十五号マンションの管理の適正化の推進に関する法律(平成十二年法律第百四十九号)第七十一条 第七十六条 第七十七条第一項及び第二項並びに第百五条の規定に基づき 並びに同法を実施するため マンションの管理の適正化の推進に関する法律施行規則の一部を改正する省令を次のように定める 平成二十一年五月一日国土交通大臣金子一義マンションの管理の適正化の推進に関する法律施行規則の一部を改正する省令マンションの管理の適正化の推進に関する法律施行規則(平成十三年国土交通省令第百十号)の一部を次のように改正する
