南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付要綱
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- もりより てっちがわら
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1 南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付要綱 ( 平成 27 年 4 月 16 日要綱第 15 号 ) 改正平成 28 年 12 月 7 日要綱第 65 号 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 南伊豆町空き家バンク設置要綱 ( 平成 23 年要綱第 14 号 ) に定める空き家の有効活用をとおして 町内への移住及び定住の促進による地域の活性化を図るため 南伊豆町空き家バンク登録物件 ( 以下 登録物件 という ) の所有者 入居者又は入居予定者が行う当該物件におけるリフォーム工事や 残存する家財等の処分を対象として 町が予算の範囲内において補助金を交付することに関し 南伊豆町補助金の交付等に関する規則 ( 平成 17 年規則第 1 号 以下 規則 という ) に定めるもののほか 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この要綱において 次に掲げる用語の意義は 当該各号に定めるところによる (1) 空き家個人又は法人が所有し 現に利用していない ( 近く利用しなくなる予定のものを含む ) 町内に存在する建物又は共同住宅の空き室をいう (2) 所有者空き家に係る所有権その他の権利により当該空き家の売買 賃貸等を行うことができる者をいう (3) 入居者売買契約の締結により新たに登録物件の所有者となることが決定している者又は所有者と賃貸借契約の締結により登録物件を賃借する事が決定している者をいう (4) 入居予定者売買契約又は賃貸借契約は未締結であるが 売買又は賃借に係る所有者の同意が書面により得られている者で リフォーム工事又は家財処分が完了するまでに売買契約又は賃貸借契約の締結を行う者をいう (5) リフォーム工事登録物件の安全性 居住性 機能性等の維持又は向上のために行う修繕 模様替え 増築等に係る工事をいう (6) 家財処分登録物件において使用されず残置された状態の電化製品 家具 食器 その他の家財道具を処分することをいう
2 (7) 町内施工業者南伊豆町住宅リフォーム振興事業補助金交付要綱 ( 平成 22 年要綱第 19 号 ) 第 15 条に規定する南伊豆町住宅リフォーム振興事業工事施工業者の資格を有する者をいう (8) 町税等法人町民税 固定資産税 国民健康保険税 町民税 軽自動車税 入湯税 介護保険料 後期高齢者医療保険料 水道料 下水道使用料 下水道受益者負担金 認定こども園使用料 道路占有料及び河川占有料をいう ( 交付対象者 ) 第 3 条補助金の交付対象者は 所有者 入居者又は入居予定者で次の各号いずれにも該当するものとする (1) 町税等の未納がない者 (2) 入居者又は入居予定者においては 登録物件所有者の 3 親等以内の親族でない者 (3) 登録物件所有者においては 補助事業完了の日から継続して 3 年以上南伊豆町空き家バンクに登録する者 ただし 当該物件の売買 賃借等が成立した場合には 契約期間を 2 年間以上とする者 ( 補助対象経費 ) 第 4 条補助金の交付対象経費は 次の各号に掲げる工事等の区分に応じ 当該各号に定める経費とする (1) リフォーム工事ア居住部分に係るリフォーム工事のうち 介護保険法 ( 平成 9 年法律第 1 23 号 ) 第 45 条及び第 57 条 南伊豆町重度障害者住宅改造費助成金交付要綱 ( 平成 21 年要綱第 6 号 ) 南伊豆町住宅リフォーム振興事業補助金交付要綱 ( 平成 22 年要綱第 19 号 ) その他法令等の規定に基づき交付を受ける住宅改修に係る補助金等の対象経費として含まれていないものイ町内施工業者の請負による工事の経費であること (2) 家財処分居住部分に係る家財処分のうち 廃棄物の処理及び清掃に関する法律 ( 昭和 45 年法律第 137 号 ) 第 7 条に規定する一般廃棄物処理業の許可を受けている法人又は個人事業主で 町内に事務所又は事業所を有する者が請
3 負い実施するものの経費であること ただし 特別な事情がある場合は 町と協議を行うものとする ( 補助金の額 ) 第 5 条補助金の額は 次の各号に掲げる工事等の区分に応じ 当該各号に定める額とする この場合において 補助金の額に千円未満の端数があるときは これを切り捨てる (1) リフォーム工事費用の 2 分の1に相当する額又は 70 万円のうちいずれか少ない額 (2) 家財処分費用の5 分の4に相当する額又は 20 万円のうちいずれか少ない額 2 補助金は 同一の空き家に対して リフォームに係るもの及び家財処分に係るもの それぞれ1 回限り交付するものとする ( 交付の申請期間 ) 第 6 条補助金の交付申請期間は 次の各号の区分に応じ 当該各号に定める期間とする (1) 登録物件所有者南伊豆町空き家バンクに登録された日から 2 年を経過するまでの期間 (2) 登録物件入居者又は入居予定者売買契約若しくは賃貸借契約を締結した日又は売買若しくは賃貸借の同意が書面により得られた日から 2 年を経過するまでの期間 ( 交付の申請 ) 第 7 条補助金の交付を受けようとする者は 南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付申請書 ( 様式第 1 号 ) に 次の各号に掲げる工事等の区分に応じ 当該各号に定める書類を添えて町長に提出しなければならない (1) リフォーム工事ア工事に係る費用の明細書及び見積書の写しイ工事を行う住宅の外観及び施工予定箇所の写真ウ売買契約書若しくは賃貸借契約書の写し又は売買若しくは賃貸借の同意が得られたことを証する書類 ( 登録物件入居者又は入居予定者に限る )
4 エ工事に係る所有者の同意が得られたことを証する書類 ( 登録物件入居者又は入居予定者に限る ) オ町税等の納税証明書カその他町長が必要と認める書類 (2) 家財処分ア撤去及び処分に係る費用の明細書及び見積書の写しイ撤去及び処分を要する居住部分の室内の写真ウ売買契約書若しくは賃貸借契約書の写し又は売買若しくは賃貸借の同意が得られたことを証する書類 ( 登録物件入居者又は入居予定者に限る ) エ撤去及び処分に係る所有者の同意が得られたことを証する書類 ( 登録物件入居者又は入居予定者に限る ) オ町税等の納税証明書カその他町長が必要と認める書類 ( 交付の決定 ) 第 8 条町長は 補助金の交付申請があったときは 速やかに当該申請書に係る書類の審査を行い 適当と認めるときは 補助金の交付を決定し 南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付決定通知書 ( 様式第 2 号 ) により通知するものとする ( 補助事業の変更等の承認申請 ) 第 9 条補助金の交付決定を受けた者 ( 以下 交付決定者 という ) は 補助金の交付決定を受けた事業について 事業内容を変更し 中止し 又は廃止する事由が生じたときは 南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金変更申請書 ( 様式第 3 号 ) を町長に提出し あらかじめその承認を受けなければならない 2 町長は 前項の申請があった場合は 速やかにその内容を審査し 変更等の承認を決定したときは 南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金変更決定通知書 ( 様式第 4 号 ) により当該申請をした交付決定者に通知するものとする ( 実績報告 )
5 第 10 条交付決定者は 工事等が完了したときは 速やかに南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金実績報告書 ( 様式第 5 号 ) に次に掲げる書類を添えて 町長に提出しなければならない (1) 工事等に係る費用の領収書の写し (2) 工事等を行った箇所の施工前及び施工後の写真 (3) 売買契約書又は賃貸借契約書の写し ( 申請時において売買又は賃貸借の同意が得られたことを証する書類を提出した者に限る ) (4) その他町長が必要と認める書類 ( 補助金交付額の確定 ) 第 11 条町長は 前条の規定により提出された実績報告書を審査し 適正と認めたときは 交付すべき補助金の額を確定し 南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付確定通知書 ( 様式第 6 号 ) により交付決定者に通知するものとする ( 補助金の請求 ) 第 12 条前条の規定により通知を受けた交付決定者は 南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付請求書 ( 様式第 7 号 ) を速やかに提出しなければならない ( 補助金の返還 ) 第 13 条町長は 偽りその他不正な行為により補助金の交付を受けた者に対し 既に交付した補助金の全部又は一部を返還させることができる ( 委任 ) 第 14 条この要綱に定めるもののほか 必要な事項は 町長が別に定める 附則 この要綱は 公布の日から施行し 平成 27 年 4 月 1 日から適用する 附則 (-- 年 -- 月 -- 日要綱第 -- 号 ) この は 公布の日から施行する 様式第 1 号 ( 第 7 条関係 )
6 南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付申請書 様式第 2 号 ( 第 8 条関係 ) 南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付決定通知書 様式第 3 号 ( 第 9 条関係 ) 南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金変更 ( 中止 廃止 ) 承認申請書 様式第 4 号 ( 第 9 条関係 ) 南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付変更 ( 中止 廃止 ) 決定通 知書 様式第 5 号 ( 第 10 条関係 ) 南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金実績報告書 様式第 6 号 ( 第 11 条関係 ) 南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付確定通知書 様式第 7 号 ( 第 12 条関係 ) 南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付請求書
1/12 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告
1/12 平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告示第 69 号平成 29 年 3 月 31 日告示第 68 号 ( 平成 23 年三豊市告示第 86 号 ) の全部を改正する ( 趣旨 ) 第 1 条この告示は 本市の区域内で定住を希望する若者が新築し 又は購入した住宅の取得に要した費用の一部について
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 美浜町空家等適正管理条例 ( 平成 30 年美浜町条例第 8 号 以下 条例 という ) に基づき 特に管理方法の改善その他必要な措置を講ずるよう助言又は指導等した空家等に対して良好な生活環境の保全及び安全で安心なまちづくりの推進に寄与してもらうことを目的として 美浜町空家等解体促進費補助金 ( 以下 補助金 という ) を交付するものとする
岩美町住宅リフォーム資金助成事業実施要綱
岩美町住宅新築 リフォーム資金助成事業実施要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 住宅新築 リフォーム資金助成金の交付に関し 岩美町補助金等交付規則 ( 平成 11 年岩美町規則第 5 号 以下 規則 という ) に定めるもののほか 必要な事項を定めるものとする ( 助成金の交付 ) 第 2 条町は 町民が安心して快適に暮らすための住環境整備を促進するとともに 地域経済の活性化を図ることを目的として
市川三郷町住宅リフォーム助成金交付要綱
市川三郷町住宅リフォーム助成金交付要綱 ( 目的 ) 第 1 条この訓令は 住宅リフォームを実施する者に対し 予算の範囲内において費用の一部を助成することにより 安心して住み続けられる住まいづくりと居住環境の向上及び地域経済の活性化を図ることを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この訓令における用語の意義は それぞれ当該各号に定めるところによる (1) 個人住宅自己の居住の用に供する建築物をいう (2)
豊中市防犯カメラ設置事業補助金交付要綱(案)
豊中市自治会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 自治会で行われる自発的な防犯活動を支援するため 防犯カメラを設置する自治会に対し その設置費用の一部を補助することにより 豊中市 ( 以下 市 という ) の区域内における街頭犯罪 侵入盗等の未然防止を図り もって犯罪のない安全 安心なまちづくりを推進することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この要綱において
静岡市スポーツ競技大会出場補助金交付要綱(案)
静岡市清水エスパルス交流事業補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条静岡市は スポーツを活かしたまちの活性化及び生活文化の向上を図るため 本市をホームタウンとして活動するプロサッカークラブ 清水エスパルス と市民との交流事業 ( 以下 清水エスパルス交流事業 という ) を実施する株式会社エスパルス ( 以下 エスパルス という ) に対して 予算の範囲内において補助金を交付するものとし その交付に関しては
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補助金等の交付に関し 必要な事項を定めることを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この規則において
一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱
犬山市防犯カメラ設置費補助金交付要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 防犯カメラを設置する町内会 自治会 区及び コミュニティ推進協議会等 ( 以下 町内会等 という ) に対し その設置費用を補助することにより 安全で安心なまちづくりを推進し 犯罪の抑止及び地域の防犯力向上を図ることを目的とする ( 定義 ) 第 2 条 この要綱において 防犯カメラ とは 街頭犯罪 侵入盗 等の防止を目的として
第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (
二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成
2 江南市接続汚水ます等設置費補助金交付要綱
江南市接続汚水ます等設置費補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 江南市補助金等交付規則 ( 昭和 31 年規則第 3 号 ) に基づき 公共下水道への接続の促進を図るため 接続汚水ます等を設置する者に対して交付する接続汚水ます等設置費補助金 ( 以下 補助金 という ) に関し 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この要綱において 次の各号に掲げる用語の意義は それぞれ当該各号に定めるところによる
八幡浜市木造住宅耐震診断事業補助金交付要綱
八幡浜市住宅リフォーム等補助金交付要綱 平成 26 年 10 月 23 日要綱第 3 1 号 改正平成 28 年 4 月 22 日要綱第 14 号 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 民間住宅のリフォーム又は増改築の工事に要する経費に対し 予算の範囲内で八幡浜市住宅リフォーム等補助金 ( 以下 補助金 という ) を交付することにより 既存住宅の居住環境の質の向上及び住宅投資波及効果による市内経済の活性化を図ることを目的とする
○大垣市市街地再開発事業補助金交付要綱
多治見市市街地再開発事業補助金交付要綱 ( 案 ) ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 多治見市補助金等交付規則 ( 平成 8 年規則第 14 号 ) 第 20 条の規定に基づき 都市再開発法 ( 昭和 44 年法律第 38 号 以下 法 という ) 第 122 条第 1 項の規定に基づく補助金を交付するため 必要な事項を定める ( 定義 ) 第 2 条この要綱における用語の意義は 法の例による (
科学技術人材育成費補助金 ( 国際的な活躍が期待できる研究者の育成 ) 取扱要領 平成 30 年 4 月 1 日規程第 28 号 ( 通則 ) 第 1 条独立行政法人日本学術振興会 ( 以下 振興会 という ) が交付する科学技術人材育成費補助金 ( 国際的な活躍が期待できる研究者の育成 )( 以下
科学技術人材育成費補助金 ( 国際的な活躍が期待できる研究者の育成 ) 取扱要領 平成 30 年 4 月 1 日規程第 28 号 ( 通則 ) 第 1 条独立行政法人日本学術振興会 ( 以下 振興会 という ) が交付する科学技術人材育成費補助金 ( 国際的な活躍が期待できる研究者の育成 )( 以下 補助金 という ) の取扱いについては 補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律 ( 昭和 30
Microsoft Word - 耐震環境整備事業補助金交付要綱(H22当初改正_.doc
鳥取県耐震化支援環境整備事業補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 鳥取県補助金等交付規則 ( 昭和 32 年鳥取県規則第 22 号 以下 規則 という ) 第 4 条の規定に基づき 鳥取県耐震化支援環境整備事業補助金 ( 以下 本補助金 という ) の交付について 規則に定めるもののほか 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この要綱における用語の意義は 建築物の耐震改修の促進に関する法律
( 条例第 4 条第 1 項に規定する額 ) 第 4 条条例第 4 条第 1 項に規定する額は 病院若しくは診療所等 ( 保険薬局を除く ) の診療報酬明細書 ( 訪問看護診療費明細書を含む ) 又は医療保険各法に定める療養費支給申請書ごとに 次の各号に掲げる区分に対し定める額とする なお 医療に関
牟岐町子どもはぐくみ医療費の助成に関する条例施行規則 平成 18 年 9 月 28 日規則第 9 号改正平成 19 年 3 月 1 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 6 号平成 22 年 3 月 31 日規則第 6 号平成 24 年 12 月 21 日規則第 12 号平成 28 年 6 月 17 日規則第 13 号牟岐町乳幼児医療費の助成に関する条例施行規則 ( 平成 13 年規則第
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
かほく市若者マイホーム取得奨励金交付要綱
かほく市若者マイホーム取得奨励金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この告示は かほく市における定住促進を図るため 一戸建て住宅を新築し 又は購入した者にかほく市若者マイホーム取得奨励金 ( 以下 奨励金 という ) を交付することについて かほく市補助金交付規則 ( 平成 16 年かほく市規則第 30 号 ) に定めるもののほか 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この告示において
