公益財団法人 日本サッカー協会
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- あきたけ いさし
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1 ( 決議 ) 資料 5 委員会名 担当部署 国際委員会 国際部 (1) FIFA AFC 及びEAFFその他外国団体との交渉 所管事項 (2) アジア協力に関する事項 (3) 上記以外の国際関係 1. FIFA AFC EAFF その他国際機関に関わる事項や取り組みを决定していく 2. 国際関連業務や国際貢献業務の推進に必要な国際情勢の情報収集 人脈構築などに関して国際委員及び その所属組織からご支援頂く 3. 世界トップ 10 の組織を目指し 国際貢献を果たしていく 委員長 田嶋幸三 会長 副委員長 松崎康弘 常務理事 副委員長 北澤豪 理事 / フットサル委員長 委員 小川佳実 理事 / 審判委員長 委員 鈴木寛 理事 / 文部科学大臣補佐官 委員 望月一頼 JFA 指導者養成ダイレクター /JFA インストラクター 委員 原博実 常務理事 /J リーグ副理事長 委員 木村正明 J リーグ専務理事 委員 木下由美子 J リーグ特命外交担当 委員 内山選良 ( 一財 ) 日本国際協力センター国際交流部兼総務部北米 欧州室担当部長 委員 大井義洋 ( 株 ) 電通スポーツ局サッカー事業室室長 委員 滝崎成樹 外務省南部アジア部部長 委員 戸塚隆 ( 株 ) メディアイノベーション代表取締役講談社第一事業戦略部特任アドバイザー 委員 戸川正人 独立行政法人国際協力機構 (JICA) 国際協力人材部部長 委員 濱口博行 東アジアサッカー連盟 CFO 委員 永島昭浩 有識者 委員 古屋昌人 国際交流基金アジアセンター部長 委員 奥村幹夫 SOMPO ホールディングス ( 株 ) 取締役常務執行役員 委員 東明有美 有識者 委員 ( 在海外 ) 上村司 在サウジアラビア日本国大使館特命全権大使 委員 ( 在海外 ) 梅田邦夫 在ベトナム日本国大使館特命全権大使 委員 ( 在海外 ) 北山朝徳 TOSHIN S.A.( アルゼンチン ) 代表取締役社長 委員 ( 在海外 ) 坂路純子 NOVA JIKA, S.A.( スペイン ) 代表取締役 委員 ( 在海外 ) 渋谷英秋 有識者 ( イギリス ) 委員 ( 在海外 ) 中島勇一郎 クリムゾンフィーニクス ( 株 )( イギリス ) 代表取締役マネージングパートナー 2018 年 4 月 12 日
2 委員 ( 在海外 ) 茂木哲也 Emi TRAVEL Paris( フランス ) プロモーション部部長 委員 ( 在海外 ) 美濃村洋一 有識者 ( ドイツ ) 委員 ( 在海外 ) 森村國仁 電通スポーツアジア ( シンガポール ) 社長兼 CEO 委員 ( 在海外 ) 後藤田健 電通メディアベトナム取締役社長
3 委員会名 主管部署 所管事項 技術委員会 技術部 (1) 日本を代表するチームの監督候補者の推挙 (2) 日本を代表するチームの編成案の作成 (3) 日本を代表するチームの強化 (4) その他日本を代表するチームに関する事項 (5) 選手の育成 強化に関する事項 (6) ユ-ス年代の普及に関する事項 (7) 強化方針に基づく技術指導 (8) 指導者の養成 (9) 指導に関するビデオ 書籍等の認定 推薦 (10) その他技術指導に関する事項 育成日本復活に向けた取り組みの立案と推進 代表強化 ユース育成 指導者養成 の三位一体の体制の推進 各種委員会との連携 協力 委員長 関塚隆 JFA 副委員長 山本昌邦 静岡県 FA 副会長 / アスルクラロスルガ ( 株 ) 会長 副委員長 山口隆文 JFA 委員 林義規 理事 / 競技会委員長 /( 公財 ) 東京都サッカー協会副会長 / 暁星高校 委員 池内豊 JFA/ ユース育成ダイレクター 委員 鈴木淳 JFA/ 指導者養成ダイレクター 委員 内山篤 JFA/ 地域統括ユースダイレクター ( 関西担当 ) 委員 鈴木満 ( 株 ) 鹿島アントラーズ FC 常務取締役 強化部長 委員 中野雄二 ( 一財 ) 全日本大学サッカー連盟副理事長 / 流通経済大学サッカー部監督 委員 松永英機 J リーグテクニカルダイレクター 委員 小野剛 JFA ナショナルトレセンコーチ /JFA インストラクター /FC 今治
4 委員会名 主管部署 所管事項 技術委員会強化部会代表チーム部 (1) 日本を代表するチームの監督候補者の推挙 (2) 日本を代表するチームの編成案の作成 (3) 日本を代表するチームの強化 (4) その他日本を代表するチームに関する事項 育成日本復活に向けた取り組みの立案と推進 J リーグ 大学連盟 高体連との協働体制強化 SAMURAI BLUE はじめ各年代代表チームのワールドカップ出場 大会での上位進出に向けたサポート 強化部会メンバー 部会長 山本昌邦 副技術委員長 / 静岡 FA 副会長 / アスルクラロスルガ ( 株 ) 会長 部会員 原博実 J リーグ副理事長 部会員 鈴木満 技術委員 /( 株 ) 鹿島アントラーズ FC 常務取締役 強化部長 部会員 大平正軌 ( 一財 ) 全日本大学サッカー連盟技術副委員長 / 流通経済大学 部会員 梶居勝志 J クラブ /( 株 ) ガンバ大阪強化部長 部会員 平岡和徳 全国高等学校体育連盟 / 宇城市教育委員会教育長
5 委員会名 主管部署 所管事項 技術委員会指導者養成部会 技術部 (1) 強化方針に基づく技術指導 (2) 指導者の養成 (3) 指導に関するビデオ 書籍等の認定 推薦 (4) その他技術指導に関する事項 育成日本復活に向けた取り組みの立案と推進 代表強化 ユース育成 指導者養成 の三位一体の体制の推進 各種委員会との連携 協力 次回開催する指導者養成部会において詳細を検討 部会長 鈴木淳 技術委員 / 指導者育成ダイレクター 副部会長 望月一頼 指導者養成サブダイレクター 副部会長 川俣則幸 指導者養成サブダイレクター 部会員 池内豊 技術委員 / ユース育成ダイレクター 部会員 大野真 JFA/ ナショナルトレセンコーチ女子チーフ 部会員 小野剛 JFA インストラクター /JFA ナショナルトレセンコーチ /FC 今治 部会員 小西鉄平 JFA/ フットサルテクニカルダイレクター 部会員 中山雅雄 学校体育サポートプロジェクトリーダー / 筑波大学 部会員 北野孝 JFA キッズプロジェクトメンバー / 金沢市立大浦中学校 部会員 安松幹展 JFA フィジカルフィットネスプロジェクトメンバー / 立教大学 部会員 増本伸弘 J リーグ強化 育成部長 部会員 小池直文 横浜マリノス株式会社 部会員 加藤錬 ( 公財 ) 日本スポーツ協会
6 委員会名 主管部署 所管事項 技術委員会ユース育成部会 技術部 (1) 選手の育成 強化に関する事項 (2) ユ-ス年代の普及に関する事項 (3) 強化方針に基づく技術指導 (4) 指導に関するビデオ 書籍等の認定 推薦 (5) その他技術指導に関する事項 育成日本復活に向けた取り組みの立案と推進 代表強化 ユース育成 指導者養成 の三位一体の体制の推進 各種委員会との連携 協力 次回開催するユース育成部会において詳細を検討 部会長 池内豊 技術委員 / ユース育成ダイレクター 副部会長 林義規 技術委員 / 競技会委員長 / 東京都 FA 副会長 / 暁星高校 部会員 山橋貴史 ユース育成サブダイレクター 部会員 加藤好男 ユース育成サブダイレクター /GK プロジェクトリーダー 部会員 鈴木淳 技術委員 / 指導者養成ダイレクター 部会員 内山篤 技術委員 / 地域統括ユースダイレクター ( 関西担当 ) 部会員 大野真 JFA/ ナショナルトレセンコーチ女子チーフ 部会員 小野剛 JFA ナショナルトレセンコーチ /JFA インストラクター /FC 今治 部会員 小西鉄平 JFA/ フットサルテクニカルダイレクター 部会員 蔵森紀昭 ( 公財 ) 全国高等学校体育連盟技術委員長 部会員 福島隆志 ( 公財 ) 日本中学校体育連盟サッカー競技部長 部会員 高山清 4 種大会部会長 / 東京都 FA 常務理事 / 府ロク SC 部会員 松永英機 J リーグテクニカルダイレクター 部会員 増本伸弘 J リーグ強化 育成部長 部会員 小粥智浩 JFA/ ナショナルコーチングスタッフ 部会員 倉直樹 関西クラブユース連盟 / 神戸 FC 部会員 皆川新一 JFA キッズプロジェクトリーダー / フォルトゥナ SC 部会員 上間政彦 時之栖スポーツセンター GM
7 委員会名 女子委員会 担当部署 女子部 所管事項 (1) 女子サッカーの強化 育成 普及に関する事項 なでしこビジョン実現に向けてマスタープラン推進と構造改革 1. 代表 育成 : なでしこジャパンが再び世界のトップで輝くために 2019 年 FIFA 女子ワールドカップ 2020 年東京五輪に向けての強化 育成の精度を高め 近い将来なでしこジャパン 世界で活躍する選手の輩出 2. 普及 普及コーディネーターを中心に 全国各地の課題に具体的に取り組む 2020 年東京五輪 2023 年 FIFA 女子ワールドカップ自国開催に向けたレガシーの計画 実行 女子サッカーのプロモーション 3. ゲーム環境 : 普及 育成 強化全てに直結する施策として なでしこリーグの活性化 国体少年女子の部設立と対応準備の促進 国内大会の最適化 4. 女性指導者 及び 女性人材 引き続き積極的に推進 登用 活躍の準備 および 支援 委員長 今井純子 理事 副委員長 手塚貴子 理事 / 栃木県サッカー協会技術委員会女子副委員長 委員 佐々木則夫 理事 / 大宮アルディージャトータルアドバイザー 委員 上田栄治 理事 /J ヴィレッジ代表取締役副社長 委員 綾部美知枝 参与 / 競技会委員会女子大会部会長 委員 大野真 JFA ナショナルトレセンコーチ [ 女子担当 ] チーフコーチ / JFA アカデミー女子統括ダイレクター 委員 大部由美 JFA ナショナルトレセンコーチ [ 女子担当 ] サブチーフコーチ / なでしこジャパンコーチ 委員 小林美由紀 ジェフユナイテッド市原千葉レディースマネージャー / 全日本大学女子サッカー連盟理事 委員 宮本ともみ 元なでしこジャパン選手 /U-17 日本女子代表チームコーチ 委員 池内豊 JFA ユース育成ダイレクター /JFA インストラクター 委員 羽生英之 東京ヴェルディ 1969/ 日テレ ベレーザ社長 /J リーグ女子部会長 委員 本田美登里 AC 長野パルセイロ レディース監督
8 委員会名審判委員会担当部署審判部 (1) 競技規則の解釈 適用 (2) 審判員の養成 (3) 国際審判員に関する事項所管事項 (4) 公式競技のための審判員の派遣に関する事項 (5) 審判員の賞罰に関する事項 (6) 審判指導者に関する事項 1. トップレフェリーの強化 Jリーグ なでしこリーグそして F リーグ担当審判員の強化おいて パフォーマンスの見える化に取り組み昇降格の基準 手順をより明確化し適切なシステムを確立する その上でワールドカップ候補者を継続して輩出するプログラムを設定 実施する トップリーグに携わる女性審判員の様々な環境へのサポート体制を構築し 復帰プログラムを提供できる体制を構築する FIFA/AFC 大会で直接指導に関わる FIFA/AFC テクニカル / フィットネスインストラクターを輩出するとともに 継続的に候補者を養成する特別プログラムを確立する 2. JFA 審判トレーニングセンターの充実 RDO( レフェリーデベロプメントオフィサー ) を未配置地域 FA( 北信越 関西 四国 ) に配置する RDO が都道府県 FA と地域 FA の橋渡しとなり インストラクタートレーニングセンターで指導スキルを身に付けた審判インストラクターの円滑かつ効果的な派遣をサポートすることで 都道府県 FA における審判教育の新たな体制を構築する 2018 年末に地域レフェリーアカデミー 1 期生の 2 年プログラムが終了することに伴い 新たに導入したこのプログラムの効果を検証し 次期に向けた改善点を明確にすることで 2 期目のプログラムを更に充実したものとする 3. AAR(Additional Assistant Referee) VAR(Video Assistant Referee) といった新たな仕組みへの対応 VAR との比較が適切に行えるように AAR の効果測定 分析を行う また AAR を使用しない試合との比較検討も並行して実施し 日本サッカーの発展 そしてレフェリングに寄与するシステムを検討し 提案できるようにする FIFA ワールドカップロシアで実施される VAR の効果を注視し J リーグと共にテストを実施することで導入可否の検討に必要なデータ収集 分析を行う 4. 登録制度と登録者へのメリットの享受と資格制度の見直し 2017 年度は 30 万人という審判登録があった この制度を継続していくには 登録審判員等が満足するような登録メリットを提供することが重要な要素であるが 実態としては適切に提供できていない どのような形で何を提供するかについて審判員の資格制度と共に検討し 必要なメリットの享受内容 方法を見出す JFA 審判トレーニングセンターの実施に伴う新たなスキル認定制度と現在の審判インストラクター資格制度の関係性を整理し 審判指導者登録制度の在り方とともに検討する 現在の審判員のレベルと資格制度の整合性について再検討し 実態に見合った資格制度案を策定する 5. 競技規則の普及 発信 サッカー フットサル ビーチサッカーに関わる関係者に レベルに応じた競技規則の解釈と研修教材を提供する 競技規則の理解が促進されるよう メディアやファン サポーターなどカテゴリーに応じた対策を講じ実行す
9 る 6. 審判組織の検討 トップレベルからグラスルーツレベルまで それぞれのレベルの試合 / 大会に見合うレベルのレフェリングを 提供できる審判員を継続的に育成できるシステムを継続かつ効果的に運用できる審判組織体制を検討し具 体案を作成する その中で 日本のトップ審判員が活躍する場の J リーグにおいて サッカーの発展に必要 不可欠な高いレベルのレフェリングが常に求められる担当審判員に必要なサポートまた適切な管理ができ る組織の在り方について J リーグと協働して検討する 委員長 小川佳実 理事 / 元国際審判員 副委員長 Ray Olivier 審判戦略構想部会長 / 前 PGMOL Head of Professional Referee Development/ 元 The FA National Referee Manager Workforce Development 委員 上川徹 トップレフェリー部会長 /S 級審判インストラクター / 元国際審判員 委員 石山昇 レフェリーデベロプメント部会長 / S 級審判インストラクター / 元国際審判員 委員 柏原丈二 指導者部会長 /S 級審判インストラクター / 元国際審判員 委員 山岸佐知子女子部会長 /S 級審判インストラクター / 元国際審判員 委員 延本泰一 フットサル &BS 部会長 / フットサル1 級審判インストラクター / 元国際審判員 委員 原博実 常務理事 /J リーグ副理事長 委員 鈴木淳 技術委員会指導者養成ダイレクター 委員 今井純子 理事 / 女子委員会委員長 委員 田村貢 日本女子サッカーリーグ専務理事 委員 高田貴志 一般財団法人鳥取県サッカー協会専務理事 委員 大住良之 サッカージャーナリスト 委員 井上陽介 ( 株 ) グロービスグロービス デジタル プラットフォーム部門マネジングディレクター
10 委員会名 担当部署 医学委員会 技術部 (1) 選手の健康管理 傷害予防及び救急処置に関する事項 (2) アンチ ドーピングに関する事項 所管事項 (3) 日本を代表するチームの医事管理に関する事項 (4) 指導者等に対する上記すべての教育及び普及に関する事項 (5) 本協会主催の試合及び大会における医事管理に関する事項 (6) その他すべての医学及び健康に関する事項 1) 救命救急処置の教育を グラスルーツに関わる指導者 レフェリー 保護者などへ展開する 2) 外傷 障害予防を目的として J リーグなどを対象としたサーベイランスを開始する 3) アンチ ドーピングの教育及び普及と平行して 栄養サポート部会を中心に食育を推進する 4) 脳震盪ガイドラインが適切に運用されるかを検証する 5) 熱中症ガイドラインが適切に運用されるかを検証する 委員長 池田浩 理事 / 順天堂大学医学部整形外科 委員 大塚一寛 J リーグチームドクター部会長 /FC 東京 / 上尾中央総合病院整形外科 委員 加藤晴康 立教大学コミュニティ福祉学部スポーツウエルネス学科 委員 島田和典 順天堂大学医学部循環器内科 委員 立石智彦 同愛記念病院整形外科 委員 谷諭 東京慈恵会医科大学脳神経外科 委員 土肥美智子 アンチ ドーピング部会長 / 国立スポーツ科学センターメディカルセンター 委員 前田弘 栄養サポート部会長 / 日本代表チームチーフアスレティックトレーナー 委員 宮川俊平 筑波大学体育科学系 委員 森川嗣夫 千葉メディカルセンター整形外科
11 委員会名 法務委員会 担当部署 管理部 (1) 各種規程 規則の草案 所管事項 (2) 各種法務関連政策に関する事項 (3) サッカー界における法秩序の維持 (4) 選手の資格に関する事項 未成年国際移籍に関する施策の推進 仲介人制度の現状分析及び制度の見直し 懲罰関連制度の見直し(Jリーグの制度との整合性の検討など) プロ選手規程の各種見直し FIFA AFC 等から示される各種法務施策への対応 その他各種法務関連政策に関する事項 委員長 三好豊 理事 / 弁護士 委員 須原清貴 専務理事 委員 池上三六 原子力損害賠償 廃炉等支援機構 委員 松井秀征 立教大学法学部教授 委員 伊東卓 弁護士 ( 元第二東京弁護士会会長 元日弁連副会長 ) 委員 木村正明 Jリーグ専務理事
12 委員会名 施設委員会 担当部署 47FA 担当部 (1) 競技会の施設関係の指導 (2) 施設及び用具に関する規程基準の研究指導 所管事項 (3) 施設に関する情報の収集 (4) 施設の増加 改善対策 (5) ナショナルトレーニングセンター (NTC) に関する事項 1) 施設整備推進ロードマップに基づく施設整備推進施策の実施 1 芝生の普及 ( 園庭 校庭の芝生化 ) 2 障がい者サッカー バリアフリー推進 3サッカー フットサル ビーチサッカー施設の充実 4NTC フットボールセンターの整備推進 5スタジアム アリーナの整備推進 2) 人材養成事業の企画 運営 3) 地方自治体との連携強化及び施設整備監修事業の企画 運営 4)47FA への施設整備推進の支援強化 委員長 松崎康弘 常務理事 委員 今井純子 理事 / 女子委員長 委員 真壁潔 理事 /( 株 ) 湘南ベルマーレ代表取締役会長 委員 安井誠悦 一般社団法人秋田県サッカー協会専務理事 委員 牛久保勇 ( 一財 ) 全国社会人サッカー連盟会長 委員 冨樫正義 ( 公財 ) 日本ケアフィット共育機構 委員 佐藤仁司 J リーグスタジアム推進グループ 委員 傍士銑太 日本政策投資銀行参事 委員 石川慎之助 NPO 法人つくばフットボールクラブ理事長 委員 杉山秀幸 富士市立高等学校サッカー部顧問 / NPO 法人富士スポーツクラブ理事長 委員 池田省治 ( 株 ) オフィス ショウ 委員 佐野忍 ( 有 ) グリーンマスターズ清水 委員 種田哲智 ( 一財 ) カケンテストセンター 委員 清野眞一 ( 株 ) 東畑建築事務所常務執行役員 委員 永廣正邦 ( 株 ) 梓設計常務執行役員
13 委員会名 リスペクト フェアプレー委員会 担当部署 管理部 リスペクトに関する事項 所管事項 フェアプレーに関する事項 差別 暴力対策に関する事項 (1) リスペクトに関する事項 周知 理解推進活動( シンポジウム等開催等 サッカーを越えた広がりへ ) リスペクトアワードの企画 実施 リスペクト F.C.JAPAN の運営 (2) フェアプレーに関する事項 フェアプレー賞設置の推進 新フェアプレー賞選定基準導入推進( 評価の平準化 導入大会プロモーション ) グリーンカードの推進 (3) 差別 暴力対策に関する事項 ウェルウェアオフィサー(WO) 活動の充実化 差別 暴力対策事案事収集と分析 各国の調査研究 広報 啓発活動( シンポジウム開催 代表戦 / 各リーグでの啓発活動等 ) 窓口体制の整備 委員長 松崎康弘 常務理事 委員 小川佳実 理事 / 審判委員長 委員 今井純子 理事 / 女子委員長 委員 山口香 理事 委員 山口隆文 指導者養成ダイレクター 委員 竹山勝自 ( 一社 ) 静岡県サッカー協会専務理事 委員 大住良之 ジャーナリスト 委員 浅井慎也 ( 公財 ) 日本スポーツ協会広報 キャンペーン課課長 委員 岸川剛之 ( 公財 ) 日本ラグビーフットボール協会審判委員会部門長 委員 古城暁博 アンプティサッカー日本代表選手 委員 萩原和之 J リーグ広報部長
14 委員会名 殿堂委員会 担当部署 コミュニケーション部 所管事項 (1) 日本サッカー殿堂に関する事項 2018 年 第 15 回日本サッカー殿堂 掲額候補者の選定 推薦および式典開催 2019 年 第 16 回日本サッカー殿堂 掲額候補者の選定 推薦および式典開催 今後の 日本サッカー殿堂 掲額候補者の選定における基準の検討 委員長 大仁邦彌 名誉会長 委員 須原清貴 専務理事 委員 綾部美知枝 参与 委員 大住良之 ジャーナリスト 委員 国吉好弘 ジャーナリスト 委員 佐藤仁司 J リーグスタジアム推進グループ 委員 武智幸徳 日本経済新聞社編集委員 委員 松本育夫 殿堂掲額者日本サッカー後援会理事長
15 委員会名監査 コンプライアンス委員会担当部署管理部 (1) 監査に関する事項所管事項 (2) コンプライアンス等に関する事項 事務局が進めるコンプライアンスに関する各種施策に関して レビューし アドバイスを行う 委員長 福田雅 監事 委員 西本強 監事
16 委員会名社会貢献委員会担当部署管理部 / グラスルーツ推進部所管事項 (1) 社会貢献に関する事項 (1) 社会貢献活動に関する総括業務 (2) 社会貢献活動の定義及び具体的な活動の検討と実施寄付月間への協力の継続 JFA の事業と SDGsに掲げられている 17 の目標への対応についてのまとめ子ども宅食への協力の継続 (3) 社会貢献活動に関する方針 基準 規程類の策定 (4) 社会課題解決に貢献する組織間 部署間連携の推進国立大学法人東京藝術大学とのサッカーと藝術を通じた社会貢献活動推進に関する連携協定及び作業の実施 (5) 社会情勢変化に対応する新規事業の研究ならびに既存事業の改廃 統合などの検討 (6) 情報公開 広報強化に関する検討 JFA ホームページ内社会貢献ページの開設 JFA の理念 JFA のビジョンに規定のとおり スポーツ文化の創造 心身の健全な発達と社会の発展への貢献 ス ポーツをより身近にすること フェアプレーの精神の普及 国内外の友好 親善を行うこと等について活動を検討し 社会的課題 や 社会的問題の解決 に貢献を行う 上記実現のため これまで各部署にて個別に活動していた内容の共有や活動の定義自体から行い 社会的課題 や 社会的問題の解決 に向けた既存活動の連携 見直し 新規事業検討と実施を行う 委員長 日比野克彦 参与 委員 村松邦子 ( 株 ) ウェルネス システム研究所代表取締役 /J リーグ参与 委員 高橋陽子 ( 公社 ) 日本フィランソロピー協会理事長 委員 黒田かをり ( 一財 )CSO ネットワーク事務局長 理事 委員 赤羽真紀子 CSR アジア東京事務所代表
17 委員会名 将来構想委員会 担当部署 秘書室 (1) 日本サッカーの将来に関する事項 所管事項 (2) JFA/J リーグの発展に関する事項 (3) その他 1. 日本サッカー (JFA/J リーグ ) の将来像に関する検討 2. その他 委員長 田嶋幸三 会長 委員 村井満 副会長 /J リーグチェアマン 委員 岩上和道 副会長 委員 須原清貴 専務理事 委員 松崎康弘 常務理事 委員 岡田武史 シニア アドバイザー / 参与 / ( 株 ) 今治. 夢スポーツ代表取締役会長 委員 原博実 常務理事 /J リーグ副理事長 委員 木村正明 J リーグ専務理事
18 委員会名 100 周年記念事業委員会 主管部署 管理部 所管事項 100 周年記念事業の企画 立案 進捗管理 (1)100 周年記念事業のコンセプトの決定 (2)100 周年記念事業の実施に向けた組織の決定 (3)100 周年記念事業の実施事業と総予算の決定 (4)100 周年記念事業のタイムスケジュールの決定 委員長 須原清貴 専務理事 副委員長 大住良之 ジャーナリスト / 大住 大原事務所 委員 今井純子 理事 / 女子委員長 委員 今里譲 スポーツ庁次長 委員 国吉好弘 ジャーナリスト 委員 黒坂達也 クロサカタツヤ事務所 株式会社企 慶應義塾大学特任准教授 委員 武田信平 特定非営利活動法人日本アンプティサッカー協会理事長 委員 武智幸徳 株式会社日本経済新聞社運動部編集委員 委員 日比野克彦 参与 / 社会貢献委員長 / 東京藝術大学教授 委員 村上哲哉 株式会社電通
19 委員会名 復興支援委員会 担当部署 47 都道府県 /9 地域 FA 担当部 所管事項 2011 年東日本大震災および 2016 年熊本地震による被災地の復興支援活動に関する事項 1. 被災地の現状把握と被災者のニーズの見極め 2. 東日本大震災復興支援活動の実施 被災沿岸地域登録チーム活動支援( 交通費補助 ) JFA 復興支援フェスティバルの実施 ナショナルトレセンコーチによるトレセン支援等 J ヴィレッジ対応 その他復興支援活動( 関係団体等の復興支援活動の調整を含む ) 3. 熊本地震復興支援活動の実施 サッカー施設整備 その他復興支援活動 委員長 上田栄治 理事 委員 手倉森浩 ナショナルトレセンコーチ ( 東北チーフ ) 委員 山口隆文 技術委員 委員 中田康人 JFAアカデミー福島チーフコーチ 委員 森 亮 理事 /( 一社 ) 東北サッカー協会専務理事 委員 竹鼻 純 ( 一社 ) 宮城県サッカー協会専務理事 委員 橋本善一郎 ( 一財 ) 福島県サッカー協会専務理事 委員 今田周作 ( 一社 ) 熊本県サッカー協会専務理事 委員 高野純一 ( 一社 ) 日本プロサッカー選手会 委員 藤村昇司 J リーグ社会連携本部本部長兼フットボール本部特命担当部長 委員 上條仁志 原子力損害賠償 廃炉等支援機構
委員会名 主管部署 競技会委員会 競技運営部 委員会提出フォーマット 所管事項 各種大会に関する事項と試合の監理 FIFA AFC 及び EAFF の各種大会並びに J リーグ等の国内大会の日程調整に関する事項 委員会の必要性 各実施委員会委員長及び競技会委員会各部会長により構成され 各競技会の方針
委員会名 主管部署 所管事項 国際委員会 国際部 委員会提出フォーマット (1) FIFA AFC 及び EAFF その他外国団体との交渉 (2) アジア協力に関する事項 (3) 上記以外の国際関係 1. FIFA AFC EAFF その他国際機関に関わる事項や取り組みを决定していく 2. 国際関連業務や国際貢献業務の推進に必要な国際情勢の情報収集 人脈構築などに関して国際委員及び その所属組織からご支援頂く
スライド 1
かながわサッカービジョン 2016.7.16 改訂 FOOTBAL ASSOCIATION KANAGAWA JAPAN 愛を何よりも大切にします 理念 親や家庭を 郷土や母校 チームを そして国を愛する心は 人の精神力 行動力の原点です 愛する心の強い人は 自分のことしか考えていない人より はるかに強い力を発揮できます プレーの精神 ( 遊び心 ) を大切にします I Play Soccer! サッカーを楽しみましょう!
2018 年 7 月 11 日 公益財団法人日本バスケットボール協会平成 30 年度第 3 回理事会報告 日時 :2018( 平成 30) 年 7 月 11 日 ( 水 ) 13:30~15:30 会場 :JBA 会議室 報告内容 1. コーチライセンス制度の改定について 2. トップリーグ外国籍コ
2018 年 7 月 11 日 公益財団法人日本バスケットボール協会平成 30 年度第 3 回理事会報告 日時 :2018( 平成 30) 年 7 月 11 日 ( 水 ) 13:30~15:30 会場 :JBA 会議室 報告内容 1. コーチライセンス制度の改定について 2. トップリーグ外国籍コーチのライセンス認定について 3. スポーツ医科学委員会の名称変更及び所管について 4. その他 報告事項
審判委員会強化部会 1 部会長 岡田正義 審判委員 /S 級審判インストラクター /JFAトップレフェリーインストラクター/ 元国際審判員 2 部会員 黛俊行 審判副委員長 /S 級審判インストラクター /JFAレフェリーダイレクター 3 部会員 柏原丈二 S 級審判インストラクター /JFAレフェ
( 協議 ) 資料 3 公益財団法人日本サッカー協会各種委員会 1. 専門委員会 法務委員会 1 下線は新任 2 網掛け箇所は 4 月理事会で承認済み 役職氏名備考 1 委員長三好豊理事 / 弁護士 2 委員原博実専務理事 3 委員大河正明理事 / 一般社団法人日本プロサッカーリーグ (J リーグ ) 常務理事 4 委員福井一也特任理事 / 事務局長 5 委員 池上三六 Jクラブ / ファジアーノ岡山
理事 監事 事務総長候補者 1. 理事候補者 (28 名 ) 役職 氏名 備考 1 理事 田嶋幸三 2 理事 村井満 J リーグ 3 理事 岩上和道 ( 新任 ) 4 理事 須原清貴 5 理事 松崎康弘 6 理事 植田昌利 関東 7 理事 原博実 J リーグ 8 理事 髙島利実 北海道 9 理事 森
資料 1 2018 年 3 月 24 日 1. 次期理事会の方針 1) 継続性 47 都道府県協会の自立 国体少年女子 U-16 創設 育成日本復活 社会貢献 選挙制度 事務局機能等 2) 女子構造改革 3) 世界基準でのクラブとの連携 J クラブ 大学 高体連 クラブユース 中体連 少年団など 4) 登録制度の検討 5) 部活動活性化 6) 代表チーム強化 SAMURAI BLUE なでしこジャパン
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1 ( 協議 ) 資料 3 下線 は新任 1. 裁定委員会 2010 年 9 月 9 日現在 1 委員長 本林徹 弁護士 2 委員 松田昇 弁護士 3 委員 三屋裕子 学識 4 幹事 真田幸明 総務部部長 5 幹事 播磨謙悟 総務部 2. 専門委員会総務委員会 役職氏名備考 1 委員長田中道博常務理事 総務委員会法務部会 1 部会長 田中道博 常務理事 2 副部会長 池田正利 監事 / 弁護士 3
役員等予定者リスト 1. 理事 (23 名以上 30 名以内 ) 役職 氏名 備考 1 会長 田嶋幸三 2 副会長 村井満 J リーグ 3 副会長 岩上和道 4 副会長 47FA 5 副会長 女子 6 専務理事 須原清貴 7 常務理事 松崎康弘 8 常務理事 植田昌利 関東 9 常務理事 原博実 J
資料 1 2018 年 3 月 24 日 1. 次期理事会の方針 1) 継続性 47 都道府県協会の自立 国体少年女子 U-16 創設 育成日本復活 社会貢献 選挙制度 事務局機能等 2) 女子構造改革 3) 世界基準でのクラブとの連携 J クラブ 大学 高体連 クラブユース 中体連 少年団など 4) 登録制度の検討 5) 部活動活性化 6) 代表チーム強化 SAMURAI BLUE なでしこジャパン
財団法人 日本サッカー協会
公益財団法人日本サッカー協会 2014 年度第 3 回理事会 1. JFA フットボールセンター ( 仮称 ) 整備の件 ( 協議 ) 資料 1 協議事項 2014 年 3 月 13 日 JFA では 日本サッカー界のより一層の発展のため JFA2005 年宣言 に基づき 11 のプレ ジデンツ ミッションを中心にリーグ文化の普及やキッズプログラムの展開 女子サッカーの普 及 地域 都道府県協会の基盤強化など様々な施策に取り組んできた
5 月 5 月 1 火 2 水 3 木 4 金 5 土 2018 年度 B 級コーチ養成講習会愛媛 FAコース日本サッカー協会 9:00 ~ 17:00 北郷中親善サッカー大会北郷中学校 8:00 ~ 16: 年度 B 級コーチ養成講習会愛媛 FAコース日本サッカー協会 9:00 ~
4 月 4 月 日曜日大会 行事名主催等 桜井 パーク 利用時間 備考 1 日春しまなみカップ フェスティバル今治サッカー協会 11:00 ~ 17:00 2 月春しまなみカップ フェスティバル今治サッカー協会 11:00 ~ 17:00 3 火春しまなみカップ フェスティバル今治サッカー協会 11:00 ~ 17:00 4 水 5 木 6 金 JFAアカデミー今治 JFAアカデミー今治 9:00
2015 年 U-19 日本女子代表監督 2016 年 U-20 日本女子代表監督 資格 2011 年 JFA S 級コーチライセンス 2011 年アジアサッカー連盟女子 A 級コーチ
< なでしこジャパン ( 日本女子代表 ) 監督 > 氏名 髙倉麻子 ( たかくらあさこ ) 1968 年 4 月 19 日 出身地 福島県 最終学歴 1991 年和光大学 サッカー歴 1981~1984 年 FC ジンナン 1985~1999 年 読売サッカークラブベレーザ 1999 年 松下パナソニックバンビーナ 2000 年 シリコンバレー レッドデビルス (USA) 2001~2004 年
<8BA68B E9197BF A658EED88CF88F589EF F815B2E786C7378>
( 協議 ) 資料 2 1 下線 は新任 2 網掛けは7 月理事会で選任 1. 裁定委員会 1 委員長 本林徹 弁護士 2 委員 松田昇 弁護士 3 委員 三屋裕子 学識経験者 4 幹事 真田幸明 総務部部長 5 幹事 播磨謙悟 総務部係長 6 幹事 永井雅史 総務部 2012 年 9 月 13 日現在 2. 専門委員会総務委員会 1 委員長 田中道博 専務理事 2 委員 福井一也 事務局長 3 幹事
JFA マッチコミッショナー制度概念図 1 [ 所管 ] 競技会委員会 ( マッチコミッショナー部会 ) 新設 JFAマッチコミッショナー制度 認定料 :5,000 円 ( 年 ) 予定 認定証発行 保険適用 講習費本協会に認定された JFAマッチコミッショナー 以外の者は 国内競技会における公式試
( 協議 ) 資料 4 2015 年 12 月 17 日 2016 年 JFA マッチコミッショナー制度について 国内競技会の試合運営において トップリーグはもとより都道府県レベルの競技会で発生する様々な問題の対処に マッチコミッショナー ( 以下 MC ) の役割が年々重要になってきている 一方 本協会の調査では 半数の都道府県サッカー協会が独自にMC 制度を運用しており 今後 MCの運用を検討する都道府県サッカー協会も増えてくることと予想される
組織変更・人事異動について_損保ジャパン日本興亜ホールディングス、損保ジャパン日本興亜
2016 年 2 月 12 日 損保ジャパン日本興亜ホールディングス株式会社 損害保険ジャパン日本興亜株式会社 組織変更 人事異動について 損保ジャパン日本興亜ホールディングス株式会社 ( 社長櫻田謙悟 ) および損害保険ジャパン日本興亜株式会社 ( 社長二宮雅也 ) では 別紙のとおり組織変更および人事異動を行いますので お知らせいたします Ⅰ. 組織変更 (2016 年 4 月 1 日付 ) 別紙のとおり
表1
産業 政策 価値創造経済の実現に向 けた人材 雇用政策の方 向性について 経営戦略 産業政策委員会 経営戦略 産業政策委員会は 平成 24 年 3 月 1 日 木 に谷口 進一委員長 新日本製鐵株式会 社 代表取締役副社長 の進行により開催されました 石黒 憲彦経済産業政策局長から 価値創造経済の実現に向けた人材 雇用政策の方向性 に関 する説明があり 参加者による活発な意見交換が行われました ご出席者名簿
総会名簿 代表区分 氏 名 現 役 職 名 1. 健康保険 船 員保険及び国民 幸 野 庄 司 健康保険組合連合会理事 健康保険の保険 平 川 則 男 日本労働組合総連合会総合政策局長 者並びに被保険 間 宮 清 日本労働組合総連合会 患者本位の医療を確立する連絡会 委員 者 事業主及び 宮 近 清
中央社会保険医療協議会委員名簿 代表区分 氏 名 現 役 職 名 1. 健康保険 船 員保険及び国民 幸 野 庄 司 健康保険組合連合会理事 健康保険の保険 平 川 則 男 日本労働組合総連合会総合政策局長 者並びに被保険 間 宮 清 日本労働組合総連合会 患者本位の医療を確立する連絡会 委員 者 事業主及び 宮 近 清 文 日本経済団体連合会社会保障委員会医療 介護改革部会部会長代理 船舶所有者を代
Technical news vol.16
Technical news Vol.16 特集① AFC U-17選手権 シンガポール2006 U-16日本代表 12年ぶりにアジア制覇 特集② 第61回国民体育大会 少年の部がU-16化 新たなスタート 小野剛技術委員長 上田栄治女子委員長対談 2006ナショナルトレセンU-12 スタート 財団法人 日本サッカー協会 2 50 7 1 0 57 1 4 1 6 1 7 1 8 20 22 28
<SAMURAI BLUE( 日本代表 ) コーチ /U-22 日本代表監督代行兼コーチ> 名前 横内昭展 ( よこうちあきのぶ ) 生年月日 1967 年 11 月 30 日 出身地 福岡県 最終学歴 東海大学第五高校卒業 サッカー歴 東海大学第五高校 マツダ SC サンフレッチェ広島 指導歴 1
名前 森保一 ( もりやすはじめ ) 生年月日 1968 年 8 月 23 日 出身地 長崎県 最終学歴 長崎日本大学高校卒業 サッカー歴 長崎日本大学高校 マツダサッカークラブ サンフレッチェ広島 京都パープルサンガ ベガルタ仙台 指導歴 2004 年 ~2007 年 サンフレッチェ広島強化部育成コーチ 2005 年
参加標準記録 少年女子 B 少年共通 少年男子 B 少年女子 A
競泳競技 代表選考方法 次の競技会の選手選考は次の手順で行う 第 69 回 (2017 年度 ) 中国五県対抗水泳競技大会 ( 島根県 :6/24~25) 1. 選考競技会を第 69 回中国五県対抗水泳競技大会岡山県予選会 (5/27~28) とする 2. 選考案は競泳委員会があたり人数枠の範囲で推薦する 4. 推薦は 無差別 ジュニアとも 決勝競技各種目 1 位 2 位 3 位の選手 5. リレーの選考は
NEWS 2020 速報 の一部を改正する法律案 REPORT 総会の様子 2025 GDP 3 02 vol
vol. 10 2018 2020 年 五輪の年には文化省 に 向けての活動計画を決定 文化芸術 vol. 10 2018 2018年7月10日発行 発行 文化芸術振興議員連盟 事務局 100-0014 東京都千代田区永田町2-1-2 衆議院第二議員会館205号室 伊藤信太郎事務所気付 TEL 03-3508-7091 FAX 03-3508-3871 文化省創設 に関する附帯決議が 衆参両院で採択
2019 年度 JAF 主催大会概要及び新規追加 変更事項 2019 年 2 月 18 日作成 Ⅰ. 重要事項 1 公式競技シニア 3 女子シングル部門の 2 分化に関して 出場選手数の増加に伴い 2019 年度は従来のシニア 3 女子シングル (45 才 ) をシニア 3 女子シングル A(45
2019 年 2 月 18 日作成 Ⅰ. 重要事項 1 公式競技シニア 3 女子シングル部門の 2 分化に関して 出場選手数の増加に伴い 2019 年度は従来のシニア 3 女子シングル (45 才 ) をシニア 3 女子シングル A(45 54 才 ) 及びシニア 3 女子シングル B(55 才 ) に 2 分化します 2 公式競技シニア 2 3 男女シングル部門のスズキジャパンカップ 2019 全国大会
公益財団法人 日本サッカー協会
1 定時評議員会開催の件 以下の通り 定時評議員会を開催したい 1. 開催日時 :3 月 26 日 ( 日 ) 13:00~ 2. 会場 : 日本サッカー協会 3. 議題 : 公益財団法人日本サッカー協会 2017 年度第 3 回理事会 (1) 評議員 2 名選任の件 一般財団法人岡山県サッカー協会 会長山下立次 /62 歳 一般社団法人日本女子サッカーリーグ 専務理事田村貢 /54 歳 (2) 2016
寄附文化の醸成に係る施策の実施状況 ( 平成 26 年度に講じた施策 ) 別紙 1 < 法律 制度改正 > 総務省 ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 特例控除の上限の引上げ
関係府省における寄附文化の醸成に係る施策の実施状況について 平成 2 7 年 6 月 5 日共助社会づくり推進のための関係府省連絡会議 寄附文化の醸成のため 関係府省において 平成 26 年度 平成 27 年度に以下の取組を実施 ( 予定 ) 平成 26 年度に講じた主な施策 < 法律 制度改正 > ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 ~) 総 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和
参考資料 障害者の生涯を通じた多様な学習活動の充実について(1/2)
参考資料 障害者の生涯を通じた 多様な学習活動の充実について 平成 29 年 5 月 24 日 文部科学省生涯学習政策局 生涯学習推進課障害者学習支援推進室 目次 特別支援総合プロジェクト特命チーム と 障害者学習支援推進室 の設置 P.1 特別支援教育の生涯学習化に向けて( 大臣メッセージ ) 等の発出 P.2 平成 29 年度予算事業 今後の取組 P.3 ( 参考資料 ) 特別支援教育の生涯学習化に向けて
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各位 平成 27 年 3 月 12 日会社名株式会社東京放送ホールディングス代表者名代表取締役社長石原俊爾 ( コード :9401 東証第 1 部 ) 問合せ先広報部長藤原康延 (TEL. 03-3746-1111) 代表取締役の異動及び役員人事に関するお知らせ 本日開催の当社及び当社グループ会社の取締役会において 下記のとおり代表取締役の異動及び役員人事について決議いたしましたのでお知らせいたします
2007年11月16日
2018 年度 JFA 第 6 回全日本 O-40 サッカー大会 東京都 1 次予選会実施要綱 2017.12.01 1. 開催目的 1 全国大会を目的とした JFA 第 6 回全日本 O-40 サッカー大会の関東予選会の参加チームを選出するために 東京都 2 次予選会出場 12 チームの内の 10 チームを決定する 2 生涯サッカーを志す同好の仲間づくりを推進する機会とする 2. 主催 主管主催
(7) 植田昌利 ( うえだまさとし )/55 歳現職 : 公益財団法人東京都サッカー協会専務理事 公益財団法人日本サッカー協会常務理事 一般社団法人日本フットボールリーグ監事 一般財団法人全国社会人サッカー連盟評議員 公益財団法人東京都体育協会副理事長学歴 : 明治学院大学経済学部卒業職歴 : 株
プロフィール ( 協議 ) 資料 No.12 1. 理事 ( 会長 副会長 専務理事 常務理事 理事 ) 予定者 (1) 田嶋幸三 ( たしまこうぞう )/58 歳現職 : 公益財団法人日本サッカー協会副会長 国際サッカー連盟理事 アジアサッカー連盟理事 東アジアサッカー連盟副会長 公益財団法人日本オリンピック委員会常務理事学歴 : 筑波大学体育専門学群卒業 筑波大学大学院修士課程体育研究科コーチ学専攻修了ケルン
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
目 次 創立 40 周年を迎えて 創立 40 周年を祝して 創立 40 周年を祝して 創立 40 周年を祝して 歴代会長及び現副会長の横顔 平成 22 年度全国危険物安全大会 消防庁長官表彰受賞者の紹介 危険物保安功労者 ( 個人 ) 松崎化成株式会社代表取締役会長松崎至宏 ( 静岡市防災協会理事 ) 優良危険物関係事業所 科研製薬 静岡工場 ( 藤枝市危険物安全協会 ) ( 財 ) 全国危険物安全協会理事長表彰
サニクリーン杯 2019 第 4 回アビスパ福岡アカデミー U-10 会予選ラウンド要項 1. 大会名称サニクリーン杯 2019 第 4 回アビスパ福岡アカデミー U 10 大会予選ラウンド 2. 目的日本サッカー界から世界で活躍できる人材を育成し 世界のサッカー界で日本がトップに立つために サッカ
サニクリーン杯 2019 第 4 回アビスパ福岡アカデミー U-10 会予選ラウンド要項 1. 大会名称サニクリーン杯 2019 第 4 回アビスパ福岡アカデミー U 10 大会予選ラウンド 2. 目的日本サッカー界から世界で活躍できる人材を育成し 世界のサッカー界で日本がトップに立つために サッカーの普及と発展 および U-10 年代の更なるレベルアップを目指す大会とします 今大会を通して 選手の心を育む機会を大人がサポートし
資料1-7 部活動指導員について
背 景 部活動指導員の制度化について 運動部活動については のうち 保健体育以外の教員で担当している部活動の競技経験がない者が中学校で約 46% 高等学校で約 41% となっている 1 日本の中学校教員の勤務時間は参加国 地域中 最長となっている 2 資料 1-7 1 ( 公財 ) 日本体育協会 学校運動部活動指導者の実態に関する調査 ( 平成 26 年 ) 2 OECD 国際教員指導環境調査 (TALIS2013)
Ver.8 Ver 年 8 月 3 日にリオデジャネイロで開催された国際オリンピック委員会 (IOC) 総会において オリンピックにおける追加種目 (5 競技 18 種目 ) が正式に採択されたことに伴い 練習施設 ( 会場 ) に係る要件および国内競技団体連絡先
2018.06.12 Ver.9 Ver.10 東京 2020 大会シンクロナイズドスイミングがアーティステックスイミング変更に伴い 名称を変更しました 全 p シンクロナイズドスイミング アーティステックスイミングに変更しました 2017.06.12 Ver.8 Ver.9 2016 年 8 月 3 日にリオデジャネイロで開催された国際オリンピック委員会 (IOC) 総会において オリンピックにおける追加種目
金融円滑化に関する方針 千葉銀行は 地域金融機関として 金融サービスの提供をつうじて 地域のお客さまニーズにお応えし 地域の発展に貢献する という役割 使命を果たす 姿勢を堅持してまいりました 特に 地域への円滑な資金供給をはじめとする金融仲介機能の発揮やお客さまへの経営健全化支援等による地域密着型
金融円滑化に関する方針 2017 年 11 月 1 日現在 金融円滑化に関する方針 千葉銀行は 地域金融機関として 金融サービスの提供をつうじて 地域のお客さまニーズにお応えし 地域の発展に貢献する という役割 使命を果たす 姿勢を堅持してまいりました 特に 地域への円滑な資金供給をはじめとする金融仲介機能の発揮やお客さまへの経営健全化支援等による地域密着型金融の推進については 従来から最も重要な経営課題として位置づけ
H1-H4.ai
リスペクト 8 人制サッカー導入とルールの考え方 ユース年代 低年齢層の競技者が多くの試合をプレーするためにはリーグ戦が不可欠である サッカーを楽しむために不可欠な要素として リスペクト の精神があります リスペクト とは 相手を大切に思うこと 相手に思いやりを持つこと リーグ戦文化の醸成は日常のサッカー スポーツ文化の発展に寄与する 特に小学生年代の競技者は 生活圏レベルで数多くの試合を楽しむことが求められる
() () 160,000 140,000 7,000 6,000 120,000 5,000 100,000 60,000 40,000 20,000 0 180,0005557596163246810121416182022 4,000 3,000 2,000 1,000 0 8,0005557596163246810121416182022 16.0 14.0 12.0 10.0 8.0 6.0
2019 年 3 月 12 日 株式会社三菱 UFJ 銀行 役員の異動について 下記のとおり役員の異動を決定しましたので お知らせします 記 1. 役員の異動 (2019 年 4 月 1 日付 ) 新 旧 福本秀和 取締役副頭取執行役員 取締役副頭取執行役員 西日本駐在 吉川英一 取締役副頭取執行役
2019 年 3 月 12 日 株式会社三菱 UFJ 銀行 役員の異動について 下記のとおり役員の異動を決定しましたので お知らせします 記 1. 役員の異動 福本秀和 取締役副頭取 取締役副頭取 西日本駐在 吉川英一 取締役副頭取 取締役副頭取グローバルコマーシャルバンキング部門長並びに COO-I( 経営企画部 ( 海外事業 ) 国際オペレーション統括部の担当) 中村昭彦 取締役副頭取中部駐在兼名古屋営業本部長
財団法人 日本サッカー協会
1. 日本人指導者海外派遣の件 ( 協議 ) 資料 1 公益財団法人日本サッカー協会 2013 年度第 5 回理事会 2013 年 9 月 12 日 チャイニーズ タイペイサッカー協会からの要請を受け アジア貢献事業の一環として次の指導 者を派遣したい 派遣指導者 : 柳楽雅幸 ( なぎらまさゆき ) 55 歳 派遣先協会 : チャイニーズ タイペイサッカー協会 (CTFA) 資格 : JFA S
下の図は 平成 25 年 8 月 28 日の社会保障審議会介護保険部会資料であるが 平成 27 年度以降 在宅医療連携拠点事業は 介護保険法の中での恒久的な制度として位置づけられる計画である 在宅医療 介護の連携推進についてのイメージでは 介護の中心的機関である地域包括支援センターと医療サイドから医
1 下の図は 平成 25 年 8 月 28 日の社会保障審議会介護保険部会資料であるが 平成 27 年度以降 在宅医療連携拠点事業は 介護保険法の中での恒久的な制度として位置づけられる計画である 在宅医療 介護の連携推進についてのイメージでは 介護の中心的機関である地域包括支援センターと医療サイドから医療 介護の連携を司る医師会等による在宅医療連携拠点機能施設を 市町村がコーディネートし これを都道府県が後方支援する形が提唱されている
年齢 年齢 1. 柏 2. 名古屋 3. G 大阪 4. 仙台 5. 横浜 FM 6. 鹿島 -19 歳 0 0.0% 0 0.0% 2 2.7% 1 1.4% 3 4.0% 3 4.6% 歳 4 5.0% 5 6.7% 7 9.6% 2 2.7% 2 2.7% % 25-2
J リーグクラブのサービスに関する ( 満足度 ) 調査 調査方法 : インターネット調査調査実施日 : 2012 年 2 月上旬調査対象 : 2011 年シーズンの J1 クラブを応援し 1 年以内に 1 回以上その応援クラブチームのホームスタジアムで試合観戦をしている方回答者は 最も応援しているチームのみに対して回答している 各クラブのホームスタジアム 1. 柏 2. 名古屋 3. G 大阪 4.
U-19 日本代表南アフリカ遠征 5/21( 月 )~6/5( 火 ) 南アフリカ ケープタウンコーチ山橋貴史 (JFAナショナルコーチングスタッフ) MF 荒野拓馬 ( コンサドーレ札幌 ) MF 榊翔太 ( コンサドーレ札幌 ) U-17 日本女子代表スペイン遠征 6/4( 月 )~6/10(
2012 日本代表各カテゴリー選手 / 役員 ( 北海道関連 ) サッカー 平成 25 年 3 月 5 日現在 日本高校選抜チーム選抜合宿 2/11( 土 )~13( 月 ) 静岡県 時之栖 GK 石川拓磨 ( 旭川実業高校 ) U-15 日本代表候補トレーニングキャンプ 2/17( 金 )~21( 火 ) 大阪府 Jグリーン堺 MF 杉山雄太 ( コンサドーレ札幌 U-15) アルガルベカップ2012
A1 大町 G9 本間 S22 山崎 45 19% C22 武田 K0 渡辺 ( 祐 ) G15 伊敷 S22 山崎 C8 三ツ石 E11 川崎 G19 石井 46 18%
1.510 K4 岡里 1.179 S4 柏木 1.412 C20 友寄 1 140% B4 徳田 1.000 K4 岡里 1.296 B6 濱田 1.550 K4 岡里 2.450 E7 佐久間 2.114 G15 伊敷 2.400 E1 中嶋 2 125% M6 西川 2.020 A12 中村 2.256 C9 丸山 2.543 F23 荻原 3.448 C20 友寄 3.113 K0 渡辺 (
第56回国民体育大会
加盟団体各位 平成 26 年 3 月 3 日 東京都アーチェリー協会 第 69 回 国民体育大会アーチェリー競技 東京都予選会実施要項 第 69 回 ( 平成 26 年度 ) 国民体育大会アーチェリー競技の東京都代表選手選考のための予選会を次のとおり実施する 成年の部 Ⅰ. 予選会 1. 第一回予選会 5 月 3 日 ( 祝 ) 8:30 集合於小金井公園弓道場 70mラウンド (72 本 ) 1
財団法人 日本サッカー協会
1. 日本人指導者海外派遣の件 ( 協議 ) 資料 1 公益財団法人日本サッカー協会 2015 年度第 7 回理事会 協議事項 アジア貢献事業の一環として 下記の派遣に関し 指導者本人及び派遣先協会との契約を締結したい 派遣指導者 : 鈴木隣 ( すずきちかし )(56 歳 ) 派遣先協会 : スリランカサッカー連盟 (FFSL) 資格 :JFA S 級コーチライセンス (1998 年取得 ) 役職
06 NIKE ANTLERS CUP U-0 次リーグ ~ 神栖海浜サッカー場 ~ Eグループ 川崎フロンターレ ディアブロッサ高田 奈良 川崎フロンターレディアブロッサ高田神栖トレセンダイナモ川越東勝負 分得点失点差 神栖トレセン 茨城 ダイナモ川越東 5 分ハーフ 神栖海浜サッカー場 :00
06 NIKE ANTLERS CUP U-0 次リーグ ~ 神栖多目的広場 ~ Aグループ 鹿島アントラーズ 茨城 NEOS 鹿島アントラーズ NEOS リフレ SC SCH フットボールクラブ勝負 分得点失点差 リフレSC 栃木 SCHフットボールクラブ 5 分ハーフ 神栖多目的広場 :00 鹿島アントラーズ コート NEOS :00 リフレSC コート SCHフットボールクラブ :0 鹿島アントラーズ
untitled
1 釜 樋 樋 樋 2 3 4 5 6 7 茨 8 9 10 茨 11 12 13 14 15 16 宮城県高等学校体育連盟だより 運動部活動における暴力根絶宣言の採択 競 技 名 開 催 地 利 府 町 水泳 競泳 飛び込み 水球 柴 田 町 多賀城市 バレーボール 女子 利 府 町 仙 台 市 利 府 町 サッカー 松 島 町 七ヶ浜町 17 予定会場 宮城県総合運動公園宮城県総合プール 宮城県仙南総合プール
一般社団法人岩手県バスケットボール協会事業計画 平成 29 年 10 月 10 月 会長 1~5 国民体育大会 ( 愛媛 ) 総務財務部 総務委員会財務委員会 31 H30D-fund 申請書 JBA 提出期限 復興支援委員会県社会人連盟設立委員会 事業広報部 ママさん交流 高校選抜組合せHP 掲載
平成 29 年度一般社団法人岩手県バスケットボール協会事業計画 IBA 様式 1-1 一般社団法人岩手県バスケットボール協会事業計画 平成 29 年 9 月 9 月会長 8 1 日 ~10 日県協会第 3 回理事会 ( 盛岡 ) 13 11 日 ~20 日 JBA 第 3 回理事会 ( 東京 ) 23 21 日 ~30 日 JBA 全国専務理事連絡会 ( 東京 ) 総務財務部 8 県協会第 3 回理事会
TSRマネジメントレポート2014表紙
2014 TSRマネジメントレポート 理事長あいさつ 事業報告の概要 TSRマネジメントリポートの位置付け 3つの経営基盤 5つの社会的責任 用語集 事業の概要 資金収支計算書 消費収支計算書 貸借対照表 主な経営指標等の推移 経年比較 活動報告 FD活動実績報告 教育における活動報告 学生生活における活動報告 就職指導について 学生指導について 学校法人の概要 建学の精神 智慧と慈悲の実践 教育ビジョン
[ 指針 ] 1. 組織体および組織体集団におけるガバナンス プロセスの改善に向けた評価組織体の機関設計については 株式会社にあっては株主総会の専決事項であり 業務運営組織の決定は 取締役会等の専決事項である また 組織体集団をどのように形成するかも親会社の取締役会等の専決事項である したがって こ
実務指針 6.1 ガバナンス プロセス 平成 29( 2017) 年 5 月公表 [ 根拠とする内部監査基準 ] 第 6 章内部監査の対象範囲第 1 節ガバナンス プロセス 6.1.1 内部監査部門は ガバナンス プロセスの有効性を評価し その改善に貢献しなければならない (1) 内部監査部門は 以下の視点から ガバナンス プロセスの改善に向けた評価をしなければならない 1 組織体として対処すべき課題の把握と共有
Microsoft Word ドリームカップ-大会要綱 doc
~2002FIFAワールドカップ記念事業 ~ 第 11 回ドリームカップ大会 期日平成 25 年 12 月 7 日 ( 土 ) 8 日 ( 日 ) 会場榛原総合運動公園ぐりんぱる主催一般財団法人静岡県サッカー協会主管一般財団法人静岡県サッカー協会女子委員会少女部後援公益財団法人日本サッカー協会 JFA ガールズサッカーフェスティバル 2013 静岡 第 11 回ドリームカップ大会 大会要項 1. 主催一般財団法人静岡県サッカー協会
IR 活動の実施状況 IR 活動を実施している企業は 96.6% 全回答企業 1,029 社のうち IR 活動を 実施している と回答した企業は 994 社 ( 全体の 96.6%) であり 4 年連続で実施比率は 95% を超えた IR 活動の体制 IR 専任者がいる企業は約 76% 専任者数は平
2014 年度 IR 活動の実態調査 結果まとまる 株式の売買高を IR 活動の効果測定指標とする企業が前回調査 (2012 年 ) から大幅に増加 一般社団法人日本 IR 協議会 ( 会長 : 隅修三東京海上ホールディングス代表取締役会長 ) は この度 第 21 回 IR 活動の実態調査 の結果をまとめました 調査は全上場会社 (3543 社 ) を 対象に 2014 年 1 月 31 日から
財団法人 日本サッカー協会
協議事項 1. 定時評議員会開催の件 以下の通り 定時評議員会を開催したい 1. 開催日時 :3 月 27 日 ( 日 ) 13:00~ 2. 会場 : 日本サッカー協会 4F 会議室 3. 議題 : 報告事項 公益財団法人日本サッカー協会 2016 年度第 3 回理事会 (1) 2015 年度事業報告の件 協議事項 (1) 評議員 1 名選任の件 株式会社湘南ベルマーレ代表取締役社長水谷尚人 (2)
中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律
中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律 第 7 条第 1 項に規定する説明書類 第 1 府令 6 条第 1 項第 1 号に規定する法第 4 条及び第 5 条の規定に基づく措置の実施に 関する方針の概要 1. 取組方針目的 中小業者等金融円滑化基本方針 当組合は 地域の中小企業事業者並びに住宅資金借入者の最も身近な頼れる相談相手として お客様の悩みを一緒に考え 問題の解決に努めていくため
1) 3 層構造による進捗管理の仕組みを理解しているか 持続可能な開発に向けた意欲目標としての 17 のゴール より具体的な行動目標としての 169 のターゲット 達成度を計測する評価するインディケーターに基づく進捗管理 2) 目標の設定と管理 優先的に取り組む目標( マテリアリティ ) の設定のプ
資料 1 自治体による SDGs の取組の評価の視点 評価における基本的姿勢評価に際しては 実質的に効果の上がりそうな企画 取組を高く評価するという評価サイドの姿勢を明確にし これを自治体サイドにも認知してもらうことが重要である 主要な視点として 以下のような事例が指摘される SDGs の取組が地方創生や地域活性化に 実質的に貢献する企画となっているか 自身の過去 現在を踏まえて未来を見据えた 独自性の高い内容を提案しているか
法人名 : 西日本高速道路サービス中国 代表取締役社長 松村郁夫 平成 30 年 6 月 27 日 昭和 56 年 4 月 日本道路公団採用 ( 再任 ) 平成 26 年 7 月 西日本高速道路 広報 CS 推進部長 平成 27 年 6 月 西日本高速道路サービス ホールディングス 取締役 平成 2
法人名 : 西日本高速道路サービス関西 役職氏名就任年月日 経歴 代表取締役社長 畑村雄二 平成 30 年 6 月 27 日 昭和 55 年 4 月 日本道路公団採用 平成 22 年 10 月 同社四国支社長 平成 26 年 6 月 西日本高速道路ヒ シ ネスサホ ート 代表取締役社長 監査役 大髙偉義 平成 30 年 6 月 27 日 昭和 51 年 4 月 日本道路公団採用 ( 非常勤 ) 平成
(3) 新任の担務 担当 テレビ部門報道 情報担当 経理局長 園田 憲 テレビ部門制作 スポーツ担当 グループ経営企画局長 HD 総合メディア会議 グループ経営企画局 次世代ビジネス企画室 メディア戦略室担当 メディア戦略室長 3. 当社役員体制 ( 平成 28 年 4 月 1 日付 ) 役位担当
報道資料 TBS ホールディングス総務局広報部 03-3746-1111 2016 年 3 月 10 日 東証への開示のお知らせ 本日午後 5 時 東証 TDnet にて以下の通り 情報を開示しましたので お知らせいたします 代表の異動及び役員人事に関するお知らせ 本日開催の当社及び TBS テレビの会において 下記のとおり代表の異動及び役員人事について決議いたしましたのでお知らせいたします 記 1.
第 73 回国民体育大会バドミントン競技広島県代表選手選考会要項 ( 少年の部 第 2 次 ) 1 主催 広島県バドミントン協会 2 主管 広島県バドミントン協会強化委員会 3 後援 広島県教育委員会,( 公財 ) 広島県体育協会, 広島市,( 公財 ) 広島市スポーツ協会 4 協賛 ヨネックス株式
第 73 回国民体育大会バドミントン競技広島県代表選手選考会要項 ( 少年の部 第 1 次 ) 1 主催 広島県バドミントン協会 2 主管 広島県バドミントン協会強化委員会 3 後援 広島県教育委員会,( 公財 ) 広島県体育協会, 広島市,( 公財 ) 広島市スポーツ協会 4 協賛 ヨネックス株式会社 5 期日 平成 30 年 5 月 13 日 ( 日 ) 9:00~ 6 会場 広島市中区スポーツセンター
