公益財団法人 日本サッカー協会
|
|
|
- まれあ やまのかみしゃ
- 6 years ago
- Views:
Transcription
1 1 定時評議員会開催の件 以下の通り 定時評議員会を開催したい 1. 開催日時 :3 月 26 日 ( 日 ) 13:00~ 2. 会場 : 日本サッカー協会 3. 議題 : 公益財団法人日本サッカー協会 2017 年度第 3 回理事会 (1) 評議員 2 名選任の件 一般財団法人岡山県サッカー協会 会長山下立次 /62 歳 一般社団法人日本女子サッカーリーグ 専務理事田村貢 /54 歳 (2) 2016 年度決算の件 (3) 定款改正の件 (4) 基本規程廃止 各種規則制定の件 (5) 会計監査人選任の件 (6) 一般財団法人日本ビーチサッカー連盟加盟団体 ( 各種の連盟 ) 認定の件 報告事項 (1) 2016 年度事業報告の件 2 JFA における内部統制システム整備の件 ( 協議 ) 資料 112 JFA が準拠する 一般社団法人及び一般財団法人に関する法律 ( 法人法 ) 第 90 条第 4 項では 大規模法人は 理事の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制 その他一般社団 ( 財団 ( 準用 ) の業務の適正を確保するために必要なものとして 法務省令で定める体制の整備 ( 内部統制制度 ) についての決定は理事会でしなければならないとしている * 大規模法人 : 貸借対照表の負債合計額が 200 億円以上である法人 (JFA:67 億円 /2015) * 内部統制制度導入の目的 1 業務の有効性及び効率性の確保 2 財務報告の信頼性確保 3 事業活動に関わる法令等の遵守 4 資産の保全 JFA は大規模法人ではないが 加盟 FA 連盟やサッカーファミリーといった大きなステークホルダーを有し 世界トップ10を目指す組織である また 公益財団法人として 公益認定法に基づき事業の適正な運営が求められる法人である JFA はガバナンスを確保し 役員が善管注意義務および忠実義務を果たし その目的を有効的 効率的かつ適正に達成するため 法人法の規定に従い その体制 ( 内部統制 ) 構築 内部諸規定の整備運用を行う必要がある ついては JFA に内部統制体制を整備することとしたい
2 1. 構築すべき体制法人法施行規則第 14 条の規定に基づく体制とする 2. 基本方針別添 公益財団日本サッカー協会内部統制基本方針 ( 案 ) を元に より JFA の実情に合わせ精査し 作成する 3. 開示基本方針作成後 法人法施行規則第 34 条に基づき 整備内容 運用状況について報告する 4. 整備事項 ( 主なもの ) (1) 諸規程文書管理規程 リスク管理規程 理事会等運営規程 決裁 / 稟議規程 事務所掌規程 コンプライアンス規程 監事監査規程 (2) 諸機関内部監査担当組織 リスク管理担当理事及びリスク管理統括組織 コンプライアンス担当組織 監事担当部 (3) 運用方法 (IT の対応を考慮する ) 各種文書保存方法 リスク分析管理対応方法 事業評価 / 業績目標達成管理方法 公益者通報制度 ( 既存 ) 監事への報告方法 5. 整備方法及びスケジュール (1) 方法基本方針 ( 案 ) を元に 個々に諸規程 諸機関及びプロセスを制定 整備しつつ 必要に応じ 基本方針 ( 案 ) の修正を行う (2) スケジュール 2017 年 12 月理事会において基本方針を最終化 ( 承認を得る ) すべく 必要な諸規程等をそれまでに整備する 6. 体制構築後社会情勢 要請や JFA そのものの変化に伴い また 諸問題発生により再発防止 予防などを目的として 体制は定期的に見直し 規則や組織 運用方法の変更を行う (PDCA) 3 DREAM 福島アクションプラン ( 案 ) の件 ( 協議 ) 資料 2 JFA は 公益社団法人日本プロサッカーリーグ (J リーグ ) と共に 添付の DREAM 福島アクシ ョンプラン ( 案 ) に基づき 福島の復興支援により一層の力を入れていきたい なお アクションプランの遂行に必要な予算は その一部について 東日本大震災サッカーファミリー復興支援金 を活用するものの 具体的な事業の実施にあたっては 国や福島県等の補助金等を活用する他 J リーグの TEAM AS ONE 募金 等も活用し 実施していくものとする また この DREAM 福島アクションプラン ( 案 ) は 2 月に開催された J リーグ理事会にて承認済みで JFA 理事会終了後 3 月 13 日に田嶋会長及び村井副会長 (J リーグチェアマン ) が福島県を訪問 福島県知事と面談し DREAM 福島アクションプラン の説明を行うと共に 会見を行う
3 4 日本人指導者海外派遣の件 ( 協議 ) 資料 312 アジア貢献事業の一環として 下記の派遣に関し 指導者本人及び派遣先協会との契約更新及び新規契約を締結したい < 更新 > 派遣指導者 : 李成俊 ( りそんじゅん ) 派遣先協会 : ブータンサッカー連盟 (BFF) 資格 : 日本サッカー協会公認 A 級コーチ (2013 年取得 ) 役職 : U-18 U-16 U-15 ブータン代表監督契約期間 : 2017 年 4 月 1 日 ~2018 年 3 月 31 日費用負担 : [JFA] 給与及び傷害保険料 [BFF] 住居 国内移動車両 日本 -ブータン間の航空券( 本人 / 配偶者の帰赴任及び休暇 2 往復 ) 略歴 : 添付別紙のとおり実施理由 : BFF よりユース年代指導の継続依頼を受け 本人も受諾したため < 更新 > 派遣指導者 : 渡辺勉 ( わたなべつとむ ) 派遣先協会 : チャイニーズタイペイサッカー協会 (CTFA) 資格 : 日本サッカー協会公認 A 級ライセンス (2004 年取得 ) 役職 : 技術委員長契約期間 : 2017 年 4 月 1 日 ~2018 年 3 月 31 日費用負担 : [JFA] 給与及び傷害保険料 [CTFA] 住居 国内移動車両 日本 -タイペイ間の航空券( 本人の帰赴任及び休暇 2 往復 ) 略歴 : 添付別紙のとおり補足 : 2012 年からチャイニーズタイペイでユース育成統括を務めていた黒田和生氏が昨年 11 月より代表監督に就任したため CTFA から改めて日本人の後任者を技術委員長として招聘したいとの依頼を受けた 公募選考の結果 愛媛県サッカー協会で技術委員長を 10 年務め 類似した業務に精通している同氏を 推薦後面談を経て CTFA が受諾したもの 5 フットサル日本代表監督契約期間延長の件 ( 協議 ) 資料 4 フットサル日本代表監督の契約期間を以下の通り延長したい 氏名 : ブルーノ ガルシア生年月日 :1974 年 6 月 6 日フ ロフィール : 別紙参照
4 延長理由 :2017 年 5 月に開催される AFC U-20 フットサル選手権への帯同 6 月に行われる国内トレーニングキャンプへの帯同が予定されるため 今後の主な活動 : 2017 年 11 月 AFC フットサル選手権 2018 予選 (EAST ZONE) 2018 年 2 月 AFC フットサル選手権 2018 決勝大会 年ユースディベロップメント体制の件 ( 協議 ) 資料 年のユースディベロップメント体制について 4 月 1 日より以下の 1 名を選任したい 西川誠太 ( にしかわせいだい )/ 担当地域なし ユースディベロップメント体制 プロフィールは別紙参照 7 JFA/J リーグ協働プログラム日本人指導者海外派遣の件 ( 協議 ) 資料 6 JFA/J リーグ協働プログラム (JJP) の一環として 2017 年度支援金交付要領に基づき 以下の 指導者を派遣したい 派遣指導者 : 冨樫剛一 ( とがしこういち ) 派遣先 : レアル ソシエダ ( スペイン 1 部リーグ ) 資格 :S 級コーチライセンス (2014 年取得 ) 所 役 属 : 東京ヴェルディ 1969 フットボールクラブ 職 : 強化部アカデミーダイレクター 派遣期間 : 2017 年 7 月 ~ 2018 年 6 月 費用負担 : 生活費 ( 住居等 自家用車 ) 研修に係る経費 ( 施設使用料等 交通費 ) 日当 査証取得関連経費等 海外渡航費等 保険代 略歴 : 添付別紙のとおり 8 テクニカルハウス審判委員会関連業務従事者との契約の件 ( 協議 ) 資料 7 以下の 1 名と契約を継続したい テクニカルハウス審判委員会関連業務従事者柿沼亨 ( かきぬまとおる )1981 年 5 月 13 日生契約期間 2017 年 4 月 1 日 ~2019 年 3 月 31 日 :2 年間 9 JFA ユニクロサッカーキッズ in シンガポール開催の件 JFA ユニクロサッカーキッズ in シンガポール を 以下の通り開催したい 事業名 :JFA ユニクロサッカーキッズ in シンガポール主催 : 公益財団法人日本サッカー協会特別協賛 :UNIQLO (SINGAPORE) PTE. LTD.
5 協力 : シンガポールサッカー協会開催日 :4 月 22 日 ( 土 ) 会場 : シンガポール / ジャランベサールスタジアム内容 : 少人数制のミニサッカーフェスティバル対象 :6 歳以下の未就学児 約 500 名 ( 参加料無料 ) 10 JFA サッカー施設整備助成金の交付決定の件 JFA サッカー施設整備助成金交付要項 に基づき 申請のあった以下の案件について 交付決定したい 1. 愛知県 [ 申請概要 ] (1) 申請者 : 公益財団法人愛知県サッカー協会 (2) 計画地 : 愛知県名古屋市昭和区鶴舞 1 (3) 申請区分 :[ 助成区分 2] 地区サッカー施設整備助成事業 (4) 施設名 :( 仮称 ) 愛知県フットボールセンター鶴舞公園スポーツコミュニティセンター (5) 助成対象事業 : 人工芝グラウンド ( 新設 ) 夜間照明( 新設 ) (6) 助成金申請額 :60,000 千円 (7) 工期 :2017 年 6 月 ~2018 年 2 月末 ( 予定 ) 準備工 敷地内の構造物撤去等は 2017 年 3 月から開始
財団法人 日本サッカー協会
協議事項 1. 定時評議員会開催の件 以下の通り 定時評議員会を開催したい 1. 開催日時 :3 月 27 日 ( 日 ) 13:00~ 2. 会場 : 日本サッカー協会 4F 会議室 3. 議題 : 報告事項 公益財団法人日本サッカー協会 2016 年度第 3 回理事会 (1) 2015 年度事業報告の件 協議事項 (1) 評議員 1 名選任の件 株式会社湘南ベルマーレ代表取締役社長水谷尚人 (2)
財団法人 日本サッカー協会
1. 各種委員会委員長選任の件 公益財団法人日本サッカー協会 2014 年度第 1 回理事会 協議事項 2014 年 1 月 16 日 現在 委員長 リーダーが空位となっている委員会 プロジェクトについて 以下の通り委員長 リーダーを選任したい (1) 法務委員会委員長 : 三好豊理事 (2) 財務委員会委員長 : 原博実専務理事 (3) 競技会委員会委員長 : 原博実専務理事 (4)JFA/J リーグ将来構想委員会委員長
財団法人 日本サッカー協会
公益財団法人日本サッカー協会 2014 年度第 3 回理事会 1. JFA フットボールセンター ( 仮称 ) 整備の件 ( 協議 ) 資料 1 協議事項 2014 年 3 月 13 日 JFA では 日本サッカー界のより一層の発展のため JFA2005 年宣言 に基づき 11 のプレ ジデンツ ミッションを中心にリーグ文化の普及やキッズプログラムの展開 女子サッカーの普 及 地域 都道府県協会の基盤強化など様々な施策に取り組んできた
財団法人 日本サッカー協会
1. 日本人指導者海外派遣の件 ( 協議 ) 資料 1 公益財団法人日本サッカー協会 2015 年度第 7 回理事会 協議事項 アジア貢献事業の一環として 下記の派遣に関し 指導者本人及び派遣先協会との契約を締結したい 派遣指導者 : 鈴木隣 ( すずきちかし )(56 歳 ) 派遣先協会 : スリランカサッカー連盟 (FFSL) 資格 :JFA S 級コーチライセンス (1998 年取得 ) 役職
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法人岐阜県山林協会 ( 以下 この法人 という ) が定める 個人情報保護に関する基本方針 に従い 個人情報の適正な取扱いに関してこの法人の役職員が遵守すべき事項を定め
公益財団法人 日本航空協会 定款
一般財団法人日本航空協会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般財団法人日本航空協会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都港区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 航空宇宙思想の普及 航空宇宙文化の醸成 航空宇宙技術の向上を図り 内外の航空宇宙団体との緊密な連携のもとに 航空宇宙諸般の進歩発展に寄与することを目的とする
Microsoft Word - 内部統制システム構築の基本方針.doc
内部統制システム構築の基本方針 1. 目的 当社は 健全で持続的な発展をするために内部統制システムを構築及び運用 ( 以下 構築 という ) することが経営上の重要な課題であると考え 会社法及び会社法施行規則並びに金融商品取引法の規定に従い 次のとおり 内部統制システム構築の基本方針 ( 以下 本方針 という ) を決定し 当社及び子会社の業務の有効性 効率性及び適正性を確保し 企業価値の維持 増大につなげます
2018 年 7 月 11 日 公益財団法人日本バスケットボール協会平成 30 年度第 3 回理事会報告 日時 :2018( 平成 30) 年 7 月 11 日 ( 水 ) 13:30~15:30 会場 :JBA 会議室 報告内容 1. コーチライセンス制度の改定について 2. トップリーグ外国籍コ
2018 年 7 月 11 日 公益財団法人日本バスケットボール協会平成 30 年度第 3 回理事会報告 日時 :2018( 平成 30) 年 7 月 11 日 ( 水 ) 13:30~15:30 会場 :JBA 会議室 報告内容 1. コーチライセンス制度の改定について 2. トップリーグ外国籍コーチのライセンス認定について 3. スポーツ医科学委員会の名称変更及び所管について 4. その他 報告事項
JFA マッチコミッショナー制度概念図 1 [ 所管 ] 競技会委員会 ( マッチコミッショナー部会 ) 新設 JFAマッチコミッショナー制度 認定料 :5,000 円 ( 年 ) 予定 認定証発行 保険適用 講習費本協会に認定された JFAマッチコミッショナー 以外の者は 国内競技会における公式試
( 協議 ) 資料 4 2015 年 12 月 17 日 2016 年 JFA マッチコミッショナー制度について 国内競技会の試合運営において トップリーグはもとより都道府県レベルの競技会で発生する様々な問題の対処に マッチコミッショナー ( 以下 MC ) の役割が年々重要になってきている 一方 本協会の調査では 半数の都道府県サッカー協会が独自にMC 制度を運用しており 今後 MCの運用を検討する都道府県サッカー協会も増えてくることと予想される
( 除名 ) 第 9 条社員が次のいずれかに該当するに至ったときは 社員総会の決議によって当該社員を除名することができる (1) この定款その他の規則に違反したとき (2) この法人の名誉を傷つけ または目的に反する行為をしたとき (3) その他除名すべき正当な事由があるとき ( 社員資格の喪失 )
一般社団法人サンプル定款第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は - 般社団法人サンプルと称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都 区に置く 第 2 章目的および事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 一般社団法人の に関する事業を行い その業務に寄与することを目的とする ( 事業 ) 第 4 条この法人は 前条の目的を達成するため 次の事業を行う (1) 一般社団法人の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
8. 内部監査部門を設置し 当社グループのコンプライアンスの状況 業務の適正性に関する内部監査を実施する 内部監査部門はその結果を 適宜 監査等委員会及び代表取締役社長に報告するものとする 9. 当社グループの財務報告の適正性の確保に向けた内部統制体制を整備 構築する 10. 取締役及び執行役員は
内部統制システム構築の基本方針 サントリー食品インターナショナル株式会社 ( 以下 当社 という ) は 下記のとおり 内部統制システム構築の基本方針を策定する Ⅰ. 当社の取締役 執行役員及び使用人並びに当社子会社の取締役 執行役員その他これ らの者に相当する者 ( 以下 取締役等 という ) 及び使用人の職務の執行が法令及び定款 に適合することを確保するための体制 1. 当社及び当社子会社 (
直しも行う これらの事務については 稟議規程 文書管理規程 契約書取扱規程は管理本部長が所管 情報管理規程 情報セキュリティ管理規程はコンプライアンス推進部長が所管し 運用状況の検証 見直しの経過等 適宜取締役会に報告する なお 業務を効率的に推進するために 業務システムの合理化や IT 化をさらに
平成 28 年 6 月 22 日 各 位 会社名トランスコスモス株式会社 ( 登記社名 : トランス コスモス株式会社 ) 代表者名代表取締役社長兼 COO 奥田昌孝 ( コード番号 9715 東証第一部 ) 問合せ先上席常務取締役 CFO 本田仁志 TEL 03-4363-1111( 代表 ) 内部統制システム構築の基本方針の一部改定に関する決議のお知らせ 当社は 平成 28 年 6 月 22 日開催の第
<4D F736F F D F817993FC8D65817A88EA94CA8ED C4A544692E88ABC3032>
一般社団法人日本翻訳連盟定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般社団法人日本翻訳連盟と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都中央区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 翻訳 ( 以下 翻訳には通訳を含めるものとする ) 事業に関する調査 研究 研修会 人材育成等の実施及び翻訳関連の国際会議等への参加を通じて 同事業の振興を図り
自治労福島県職員労働組合退職互助会規約(抄)
自治労福島県職員連合労働組合退職互助会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条この会は自治労福島県職員連合労働組合退職互助会という ( 事務所 ) 第 2 条この会は事務所を福島市杉妻町 2 番 16 号自治労福島県職員連合労働組合内に置く ( 目的 ) 第 3 条この会は自治労福島県職員連合労働組合 ( 以下 県職連合 という ) の組合員及び組合員であった者の退職後の生活の安定と向上を図ることを目的とする
職員互助会会則
大阪府社会福祉事業団 職員互助会 会則 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 大阪府社会福祉事業団職員互助会という ( 目的 ) 第 2 条この会は 大阪府社会福祉事業団 ( 以下 事業団 という ) 役職員の相互扶助と 福利増進を目的とする ( 会員 ) 第 3 条本会は 次の各号に掲げる者を会員とする (1) 常勤の役員 (2) 職員就業規則第 3 条に定める職員 但し 大阪府等から派遣された職員を除く
Microsoft Word - ★HP版平成28年度検査の結果
平成 28 年度検査結果について () 検査体制等農政部農地整備課の検査員 3 名以上により 土地改良区等あたり 日間から3 日間実施しました 農業振興事務所の土地改良区指導担当職員及び関係市町職員が立会いました (2) 検査件数 定期検査 38( 土地改良区 :37 土地改良区連合 :) 特別検査 0 2 検査結果について () 指摘事項の傾向検査を実施した土地改良区等の数 :38 指摘件数 :83
現況報告書チェック表
現況報告書チェック表 ( 平成 27 年度 ) 法人の名称 友睦会 担当者役職 氏名 ユートピアやまばと施設長代理大友剛 電話番号 018-883-0711 メール [email protected] 提出書類 ( をチェックしてください ) 所轄庁への提出 現況報告書 ( 総括表を含む ) 別記第 3 様式 エクセル形式 公表/ 非公表 欄で 非公 表 を選択した場合は 当該事項を空欄としたものも
ナショナル・トラスト税制関係通知
環自総発第 110401016 号平成 23 年 4 月 1 日 都道府県知事殿 環境省自然環境局長 ナショナル トラスト活動に係る税制上の優遇措置について ( 通知 ) 国民又は民間の団体が 寄付金等を用いて すぐれた自然環境を有する民有地を取得し その保存及び活用を図る活動 ( 以下 ナショナル トラスト活動 という ) に関し 従来より各種の支援措置を講じてきているところであるが 平成 22
Microsoft Word - 【施行②】第50条解釈適用指針Rev4.doc
経済産業省 平成 19 07 31 原院第 17 号平成 19 年 8 月 9 日 電気事業法施行規則第 50 条の解釈適用に当たっての考え方 経済産業省原子力安全 保安院 N I S A - 2 3 4 a - 0 7-5 電気事業法施行規則の一部を改正する省令 ( 平成 19 年経済産業省令第 56 号 ) の公布に伴い 改 正後の電気事業法施行規則 ( 平成 7 年通商産業省令第 77 号 以下
行役員の任期は 現行規約第 17 条第 2 項の定めにより 平成 28 年 11 月 1 日より 2 年間となります ( 執行役員 1 名選任の詳細については 添付資料 第 2 回投資主総会招集ご通知 をご参照ください ) 3. 補欠執行役員 1 名選任について執行役員が欠けた場合又は法令に定める員
平成 28 年 9 月 14 日 各 位 不動産投資信託証券発行者名 東京都千代田区神田小川町三丁目 3 番地 ヘルスケア & メディカル投資法人 代表者名 執行役員 吉岡靖二 ( コード番号 3455) 資産運用会社名 ヘルスケアアセットマネジメント株式会社 代表者名 代表取締役社長 吉岡靖二 問合せ先 取締役財務管理部長 田村昌之 TEL:03-5282-2922 規約変更及び役員選任に関するお知らせ
個人情報保護規定
個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人日本医療社会福祉協会 ( 以下 当協会 という ) が有する会員の個人情報につき 適正な保護を実現することを目的とする基本規程である ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる ( 1 ) 個人情報生存する会員個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 住所その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの
審判委員会関係
公益財団法人日本ソフトテニス連盟 公認審判員規程 ( 目的 ) 第 1 条 公益財団法人日本ソフトテニス連盟 ( 以下日本連盟という ) は日本連盟及び日本連盟の 支部 ( 以下支部という ) が主催する大会が円滑に運用され その権威が保持されることを 目的として公認審判員を置く ( 級別 ) 第 2 条日本連盟の公認審判員は 次の級別に区分する ア. マスターレフェリーイ. マスターアンパイヤーウ.
社員と役員と職員の違い イコール 議事録の記載例について解説する前に 社員 = 役員だと勘違いする人や 社員を 病医院の職員 ( 従業員 スタッフ ) と勘違いする人が非常に多いので 社員と役員と職員の違いについて解説いたします 下表は社員と役員と職員の違いをまとめたものです 社員医療法人の社員総会
医業経営情報 NO.83 社団医療法人の社員総会議事録の適切な記載例 社団医療法人 ( 以下 医療法人と書きます ) の最高議決機関は社員総会ですので 医療法人の運営にあたり重要な事項は全て社員総会で決議します 社員総会で決議するものには 社員の入社承認 理事及び監事の選任 定款変更 毎事業年度の決算承認や翌事業年度の事業計画や収支予算の決定等があります 社員総会で決議された事項は社員総会議事録 (
<4D F736F F D2092E88ABC88EA959495CF8D5882C98AD682B782E982A8926D82E782B E646F6378>
各位 平成 28 年 2 月 4 日 会社名ビーピー カストロール株式会社代表者の役職名代表取締役社長小石孝之 ( コード番号 5015 東証第一部 ) 問い合わせ先取締役財務経理部長渡辺克己 T E L 03-5719-7750 定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 定款一部変更の件 についての議案を平成 28 年 3 月 25 日開催予定の当社第 39 回定時株主総会に付議することを決議いたしましたので
平成 29 年度 事業報告書 自平成 29 年 4 月 1 日 至平成 30 年 3 月 31 日 公益財団法人日本デザイン振興会
平成 29 年度 事業報告書 自平成 29 年 4 月 1 日 至平成 30 年 3 月 31 日 公益財団法人日本デザイン振興会 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 平成 29 年度事業報告 ( 総務関係 ) 1. 会務の実施 ( 役員会等の開催 ) について (1) 評議員会 1 第 18 回 : 平成 29 年
Team JBA (日本バスケットボール協会 新会員登録管理システム)
Team JBA ( 日本バスケットボール協会会員登録管理システム ) 年度更新後の登録手続きガイド [ 役員 審判 コーチ用 ](2018/4/27 版 ) 年度更新について 年度更新 とは 新年度の受付開始直前に行われる更新処理です メンバーは 年度更新の前に 何もする必要はありません 年度更新後 メンバーの状態が変わりますので 平成 30 年度の登録手続きを行ってください 18 歳以下の審判員の登録については
事務ガイドライン ( 第三分冊 )13 指定信用情報機関関係新旧対照表 Ⅰ-2 業務の適切性 現行改正後 ( 案 ) Ⅰ-2 業務の適切性 Ⅰ-2-4 信用情報提供等業務の委託業務の効率化の観点から 内閣総理大臣 ( 金融庁長官 ) の承認を受けて信用情報提供等業務の一部を委託することが可能とされて
事務ガイドライン ( 第三分冊 )13 指定信用情報機関関係新旧対照表 Ⅰ-2 業務の適切性 現行改正後 ( 案 ) Ⅰ-2 業務の適切性 Ⅰ-2-4 信用情報提供等業務の委託業務の効率化の観点から 内閣総理大臣 ( 金融庁長官 ) の承認を受けて信用情報提供等業務の一部を委託することが可能とされており 当該承認に係る基準は 法施行規則第 30 条の 7 に定めている 更に指定信用情報機関から信用情報提供等業務の一部を受託した者は
Team JBA (日本バスケットボール協会 新会員登録管理システム)
Team JBA ( 日本バスケットボール協会会員登録管理システム ) 年度更新後の登録手続きガイド [ 役員 審判 コーチ用 ](2015/3/12 版 ) 年度更新について 年度更新 とは 新年度の受付開始(3/12) 直前に行われる更新処理です メンバーは 年度更新の前に 何もする必要はありません 年度更新後 メンバーの状態が変わりますので 平成 27 年度の登録手続きを行ってください 年度更新後の状態と登録手続きの概要
派遣添付書類一覧(30年1月訂正)
事業所の新設 ( 要事前相談 )( 続きがあります ) 労働者派遣事業変更届書 ( 様式第 5 号 ) [ 第 面 ~ 第 3 面 ] 労働者派遣事業計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ~ 第 面 ] 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 キャリア形成支援制度に関する計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ] 3 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 雇用保険等の被保険者資格取得の状況報告書
監査に関する品質管理基準の設定に係る意見書
監査に関する品質管理基準の設定に係る意見書 監査に関する品質管理基準の設定について 平成 17 年 10 月 28 日企業会計審議会 一経緯 当審議会は 平成 17 年 1 月の総会において 監査の品質管理の具体化 厳格化に関する審議を開始することを決定し 平成 17 年 3 月から監査部会において審議を進めてきた これは 監査法人の審査体制や内部管理体制等の監査の品質管理に関連する非違事例が発生したことに対応し
< 目的 > 専ら被保険者の利益 にはそぐわない目的で運用が行われるとの懸念を払拭し 運用に対する国民の信頼を高める 運用の多様化 高度化が進む中で 適切にリスクを管理しつつ 機動的な対応を可能に GPIF ガバナンス強化のイメージ ( 案 ) < 方向性 > 1 独任制から合議制への転換基本ポート
第 32 回社会保障審議会年金部会平成 27 年 12 月 25 日 資料 GPIF ガバナンス強化のイメージ ( 案 ) 厚生労働省年金局 平成 27 年 12 月 25 日 < 目的 > 専ら被保険者の利益 にはそぐわない目的で運用が行われるとの懸念を払拭し 運用に対する国民の信頼を高める 運用の多様化 高度化が進む中で 適切にリスクを管理しつつ 機動的な対応を可能に GPIF ガバナンス強化のイメージ
文書管理番号
プライバシーマーク付与適格性審査実施規程 1. 一般 1.1 適用範囲この規程は プライバシーマーク付与の適格性に関する審査 ( 以下 付与適格性審査 という ) を行うプライバシーマーク指定審査機関 ( 以下 審査機関 という ) が その審査業務を遂行する際に遵守すべき事項を定める 1.2 用語この基準で用いる用語は 特段の定めがない限り プライバシーマーク制度基本綱領 プライバシーマーク指定審査機関指定基準
監事の監査報告及び 会計監査人の監査報告書
監事の監査報告及び 会計監査人の監査報告書 平成 26 事業年度監査報告 独立行政法人通則法 ( 以下 通則法 という ) 第 19 条第 4 項及び同法第 38 条第 2 項の規定に基づき 独立行政法人科学技術振興機構 ( 平成 27 年 4 月 1 日以降は 国立研究開発法人科学技術振興機構 以下 法人 という ) の平成 26 事業年度 ( 平成 26 年 4 月 1 日 ~ 平成 27 年
Microsoft Word - 耐震環境整備事業補助金交付要綱(H22当初改正_.doc
鳥取県耐震化支援環境整備事業補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 鳥取県補助金等交付規則 ( 昭和 32 年鳥取県規則第 22 号 以下 規則 という ) 第 4 条の規定に基づき 鳥取県耐震化支援環境整備事業補助金 ( 以下 本補助金 という ) の交付について 規則に定めるもののほか 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この要綱における用語の意義は 建築物の耐震改修の促進に関する法律
預金を確保しつつ 資金調達手段も確保する 収益性を示す指標として 営業利益率を採用し 営業利益率の目安となる数値を公表する 株主の皆様への還元については 持続的な成長による配当可能利益の増加により株主還元を増大することを基本とする 具体的な株主還元方針は 持続的な成長と企業価値向上を実現するための投
ミスミグループコーポレートガバナンス基本方針 本基本方針は ミスミグループ ( 以下 当社グループ という ) のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方を定めるものである 1. コーポレートガバナンスの原則 (1) 当社グループのコーポレートガバナンスは 当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資することを目的とする (2) 当社グループは 戦略的経営の追求 経営者人材の育成及びグローバルの事業成長を通じて中長期的な企業価値の向上を図る
Microsoft Word - 添付書類(変更)
- 事業所の新設 -( 要事前相談 ) 労働者派遣事業変更届出書 ( 様式第 5 号 ) [ 第 面 ~ 第 3 面 ] 労働者派遣事業計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ~ 第 面 ] キャリア形成支援制度に関する計画書 ( 様式第 3 号 -)[ 第 面 ] 雇用保険等の被保険者資格取得の状況報告書 ( 様式第 3 号 -3) 派遣労働者のうち雇用保険又は社会保険の未加入者がいる場合のみ必要
1.日本家族社会学会会則_ 施行
日本家族社会学会会則 第 1 章総則第 1 条 ( 名称 ) 本会は, 日本家族社会学会と称する 第 2 条 ( 目的 ) 本会は, 社会学を中心とし, 広く隣接科学との交流のもとに家族研究の発展を目指すことを目的とする 第 3 条 ( 事業 ) 本会は, 前条の目的を達成するために次の事業を行なう 1. 機関誌, ニュースレター及びその他の出版物の発行 2. 学会大会及びセミナー等の開催 3. 家族調査及び関連する研究活動の実施
ドーハ 2019 世界陸上競技選手権大会トラック & フィールド種目日本代表選手選考要項 2019 年 5 月 28 日公益財団法人日本陸上競技連盟 1. 編成方針 2020 年東京オリンピックの目標は より多くのメダルや入賞をより多く獲得するとともに 大会により多くの競技者を送り込むことにある そ
ドーハ 2019 世界陸上競技選手権大会トラック & フィールド種目日本代表選手選考要項 2019 年 5 月 28 日公益財団法人日本陸上競技連盟 1. 編成方針 2020 年東京オリンピックの目標は より多くのメダルや入賞をより多く獲得するとともに 大会により多くの競技者を送り込むことにある その課題を達成するために 本大会でのメダル 入賞を期待される競技者と 本大会の参加資格を有する競技者を最大限派遣する
_...A.R...}.j...A..
目 次 ( 財 ) 全日本柔道連盟審判員マニュアル はじめに 1. 全日本柔道連盟審判員マニュアル ------------------------- 6 総論 各論 1 審判員として (1)~(14) 6 2 審判員としての心掛け (1)~(9) 10 3 技の評価 14 4 反則の判断 17 5 動作 19 6 発生 進行 24 7 姿勢態度 位置等 27 8 礼法 30 (1) 個人戦 (2)
Microsoft Word - fcgw03wd.DOC
東近江市補助金制度に関する改革指針 の答申 1 1. 法令または契約等によって地方公共団体が負担することとなるもの (1) 特定の事業について 地方公共団体が当該事業から特別の利益を受けることに対して その事業に要する経費の全部または一部の金額を負担する場合 (2) 一定の事業等について 財政政策上またはその他の見地からその事業等に要する経費の負担割合が定められているときに その負担区分により負担する場合
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という ) 並びに単位自治会の自主性を尊重しつつ相互の緊密な連携のもとに 住民の安全安心とふれあいの精神をもって福利の増進に努める
