小山町テレビ共聴組合規約
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- ゆきさ みねむら
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1 小山町テレビ共聴組合 規約 駿東郡小山町生土 FAX
2 小山町テレビ共聴組合規約 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この組合は 小山町テレビ共聴組合という ( 通称 OTK TV) ( 事務所 ) 第 2 条この組合の事務所は 静岡県駿東郡小山町生土 59 番地の 10 に置く 第 2 章 目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この組合は 小山町の住民に対して 放送法に準拠する事業を行い 地域住民が平等に情報を受信し参加できる情報通信ネットワークを構築し 文化の向上に寄与する事を目的とする ( 事業 ) 第 4 条この組合は 前条の目的を達成するため 次に掲げる事業を行う (1) 有線テレビジョン共同視聴施設 ( 共同アンテナ受信及び発信設備 ) の設置 (2) 総合情報伝達事業を通じて 情報化社会にふさわしい地域住民のくらしの機能 基盤の整備を推進する (3) 自主放送 ( コミュニティーチャンネル ) によって 住民の意識が活気づく地域コミュニティーの育成活動を展開し さらに公共の福祉の増進を始め 文化 芸術 趣味 スポーツ等の振興をはかる (4) その他 前条の目的を達成するために必要な事業 及び付帯する事業 第 3 章 組合員 ( 組合員の資格 ) 第 5 条組合員は この組合の目的に賛同して小山町テレビ共聴組合に創立資金を分担した者及び所定の加入金を納入し入会した個人及び団体 ( 加入 ) 第 6 条組合員として加入しようとするものは 別に定める加入申込書により 組合長に申し込むものとする ( 費用の負担 ) 第 7 条組合員は 運営細則に定める加入金及び組合費を納入しなければならない ( 組合員の資格の喪失と継続 ) 第 8 条組合員が次の各号の一つに該当するに至ったときは その資格を喪失する (1) 退会届の提出をしたとき (2) 組合員が死亡したとき (3) 組合員である団体が消滅したとき (4) 継続して 6 ヶ月以上会費を滞納したとき 1
3 2 前項第 2 号及びその他の理由により 同居内での名義変更が行われたときは資格が継続したとする ( 組合員の退会 ) 第 9 条組合員は 別に定める退会届を組合長に提出して 任意に退会することができる ( 組合員の除名 ) 第 10 条組合員が次の各号の一つに該当するに至ったときは 理事会の議決により これを除名することができる この場合その組合員に対し 議決の前に弁明の機会を与えなければならない (1) この規約等に違反したとき (2) この組合の名誉を傷つけ 又は目的に反する行為をしたとき ( 会費の不返還 ) 第 11 条組合員が退会する時は すでに納入された加入金 組合費は返還しない ただし 加入金については 加入後 2 年以内に退会する場合はその一部を返還することができることとし その額は運営細則に定める 第 4 章 役員及び職員 ( 組織の構成 ) 第 12 条この組合に次の役員を置く (1) 組合長 1 名 (2) 副組合長 2 名 (3) 会計 1 名 (4) 理事 30 名以内 (5) 監事 2 名 ( 選任等 ) 第 13 条前条の役員は 総会に於いて組合員の中より選任する ただし 監事については組合の職員以外の者とする 2 前項の役員の候補者は理事会で選出する 3 前項の選出の方法は運営細則に定める ( 職務 ) 第 14 条組合長は この組合を代表し 組合の運営全般を総理する 2 副組合長は 組合長を補佐し 組合長に事故あるときはその職務を代行する 3 会計は 経理を担当する 4 理事は 会議を通じて組合運営に参加する 5 監事は 次に掲げる職務を行う (1) 理事の業務執行状況並びに会計及び財産状況を監査すること (2) 前項の規定による監査の結果 この組合の業務又は財産に関し不正の行為又は規約に違反する重大な事実があることを発見した場合には これを理事会及び総会に報告すること (3) 前号の報告をするため必要がある場合に 組合長に対し総会及び理事会の開催を請求すること (4) 理事の業務執行の状況並びに会計及び財産状況について 総会及び理事会において監査の報告と意見を述べること (5) 総会及び理事会において監査の報告又は監査員の意見に対し 理事又は組合員から質疑があったときに応答すること 2
4 ( 任期等 ) 第 15 条役員の任期は 2 年とする 但し再任を妨げない 2 補欠のため 又は増員によって就任した役員の任期は それぞれの前任者又は現任者の任期の残存期間とする 3 役員は 辞任又は任期満了後においても 後任者が就任するまではその職務を行わなければならない ( 解任 ) 第 16 条役員が次の各号の一つに該当するに至ったときは 理事会の議決によりこれを解任する事ができる (1) 心身の故障のため 職務の遂行に堪えられないと認められるとき (2) 職務上の義務違反その他役員としてふさわしくない行為があると認められるとき ( 職員 ) 第 17 条この組合に 事務局長その他の職員を必要に応じて置く 2 職員は 組合長が任免する 第 5 章 総代 ( 構成 ) 第 18 条本組合に総代会を置く 総代会は総代を以て構成する ( 選任等 ) 第 19 条総代は地区ごとに組合員 30 名ないし 40 名に 1 名の割合で選出する 総代は地区の代表者又は地元理事の推薦により 理事会において承認する ( 職務 ) 第 20 条総代は第 24 条各号の規定により組合員に代わって議決権の行使をすることができる 2 総代は地区の理事と協力し各組合員への組合情報の伝達を行う また組合員の意見の集約を行い理事および総会に報告し意見を述べる ( 任期等 ) 第 21 条総代の任期は 2 年とし 再任を妨げない ただし 再々任はできないものとする 2 補欠のため 又は増員によって就任した総代の任期は それぞれの前任者又は現任者の任期の残存期間とする 第 6 章 総会 ( 種別 ) 第 22 条この組合の総会は 通常総会と臨時総会の 2 種とする ( 構成 ) 第 23 条総会は 組合員を以て構成する 但し総代会を以て総会に代えることができる ( 権能 ) 第 24 条総会は 以下の事項について議決する (1) 事業計画および事業報告に関すること (2) 予算および決算 その他会計に関すること 3
5 (3) 組合規約変更に関すること (4) 役員の選任に関すること (5) その他この組合の運営に関する重要事項 ( 開催 ) 第 25 条通常総会は 年 1 回事業年度終了後 3 ヶ月以内に開催する 2 臨時総会は 次のいずれかに該当する場合に開催する (1) 理事会で開催が必要と議決したとき (2) 組合員の 3 分の 1 以上の請求があったとき (3) 第 14 条第 5 項第 3 号の規定により監事から請求があったとき ( 招集 ) 第 26 条総会は 組合長が招集する 2 組合長は 前条第 2 項第 2 号および第 3 号の規定による請求があった時は速やかに会議を招集しなければならない 3 総会を招集するときは日時 場所 会議の目的たる審議事項を記載した書面を以て 開催日の 2 週間前までに通知しなければならない ただし議事が緊急を要する場合において 組合長が必要を認めて招集するときはその限りではない ( 議長 ) 第 27 条総会の議長は その総会において出席した組合員 ( 総代 ) の中から選出する ( 定足数 ) 第 28 条総会は 組合員 ( 総代 ) の 2 分の 1 以上の出席がなければ開会することができない ( 議決 ) 第 29 条総会における議決事項は 第 26 条第 3 項の規定によってあらかじめ通知した事項とする 2 総会の議事は この規約に規定するものの他 出席した組合員 ( 総代 ) の過半数を以て決し 可否同数のときは 議長の決するところによる ( 表決権等 ) 第 30 条組合員 ( 総代 ) の表決権は 平等なるものとする 2 やむを得ない理由のために総会に出席できない組合員 ( 総代 ) は あらかじめ通知された事項について書面をもって表決し 又は総代を代理人として表決を委任することができる 3 前項の規定により表決した組合員は第 28 条 第 29 条 第 31 条第 1 項及び第 53 条の適用については 総会に出席したものとみなす 4 総会の議決について 特別の利害関係を有する組合員は その議事の議決に加わることができない ( 議事録 ) 第 31 条総会の議事については 次の事項を記載した議事録を作成しなければならない (1) 日時及び場所 (2) 組合員 ( 総代 ) 総数及び出席者数 ( 書面表決者又は表決委任者がある場合にあっては その数を付記すること ) (3) 審議事項 (4) 議事の経過の概要及び議決の結果 (5) 議事録署名人の選任に関する事項 2 議事録には 議長及びその会議において選任された議事録署名人 2 名以上が署名 押印しなければならない 4
6 第 7 章 理事会 ( 構成 ) 第 32 条理事会は 第 12 条 (1)~(4) の役員をもって構成する ( 権能 ) 第 33 条理事会は この規約で定めるもののほか 次の事項を議決する (1) 総会に付議すべき事項 (2) 総会の議決した事項の執行に関する事項 (3) その他総会の議決を要しない会務の執行に関する事項 ( 開催 ) 第 34 条理事会は 次の各号の一つに該当する場合に開催する (1) 組合長が必要と認めたとき (2) 理事総数の 2 分の 1 以上から会議の目的である事項を記載した書面をもって招集の請求があったとき (3) 第 14 条第 5 項第 3 号の規定により 監事から招集の請求があったとき ( 招集 ) 第 35 条理事会は 組合長が招集する 2 組合長は 前条第 2 号及び第 3 号の規定による請求があったときは その日から 15 日以内に理事会を招集しなければならない 3 理事会を招集するときは 会議の日時 場所 目的及び審議事項を記載した書面を以て 少なくとも 7 日前までに通知しなければならない ( 議長 ) 第 36 条理事会の議長は 組合長がこれに当たる ( 定足数 ) 第 37 条理事会は 理事総数の 2 分の 1 以上の出席がなければ開会することができない ( 議決 ) 第 38 条理事会における議決事項は 第 35 条第 3 項の規定によってあらかじめ通知した事項とする 2 理事会の議事は 理事総数の過半数をもって決し 可否同数のときは 議長の決するところによる ( 表決権 ) 第 39 条各理事の表決権は 平等なるものとする 2 やむを得ない理由のため理事会に出席できない理事は あらかじめ通知された事項について書面をもって表決することができる 3 前項の規定により表決した理事は 次条第 1 項の適用については 理事会に出席したものとみなす 4 理事会の議決について 特別の利害関係を有する理事は その議事の議決に加わることができない ( 議事録 ) 第 40 条理事会の議事については 次の事項を記載した議事録を作成しなければならない (1) 日時及び場所 (2) 理事総数 出席者数及び出席者氏名 ( 書面表決者にあってはその旨を付記すること ) (3) 審議事項 (4) 議事の経過の概要及び議決の結果 (5) 議事録署名人の選任に関する事項 2 議事録には 議長及びその会議において選任された議事録署名人 2 名以上が署名 押印しなければならない 5
7 ( 幹事会の設置 ) 第 41 条組合長が必要と認めるときは 理事会に幹事会を設けることができる ( 専門委員会の設置 ) 第 42 条組合長が必要と認めるときは 理事会の他に知識経験者による専門委員会を設けることができる 第 8 章 資産及び会計 ( 資産の管理 ) 第 43 条この組合の資産は組合長が管理し その方法は総会の議決を経て 組合長が定める ( 会計の原則 ) 第 44 条会計簿は 正規の簿記の原則に従って正しく記帳する 2 財産目録 貸借対照表及び収支計算書は 会計簿に基づいて収支及び財政状態に関する真実な内容を明瞭に表示したものとする ( 事業計画及び予算 ) 第 45 条この組合の事業計画及びこれに伴う収支予算は 組合長が作成し 総会の議決を経なければならない ( 収入 ) 第 46 条この組合の経費は 加入金及び組合費その他の収入を以て当てる ( 加入金等 ) 第 47 条加入金及び組合費の金額は運営細則に定める 2 前項の金額は組合長が理事会に諮り 総会で承認を得るものとする ( 暫定予算 ) 第 48 条第 45 条の規定にかかわらず やむを得ない理由により予算が成立しないときは 組合長は理事会の議決を経て 予算成立の日まで前事業年度の予算に準じ収入支出することができる 2 前項の収入支出は 新たに成立した予算の収入支出とみなす 3 当該年度開始後から当該年度予算が議決されるまでの収入支出について前各号を準用する ( 予算の流用及び補正 ) 第 49 条予算の執行については 効率的運用を計るため 各科目間の流用は認めるものとする ただし 既定予算の計画にいちじるしく変更をきたすときは 総会の議決を経て補正するものとする ( 事業報告及び決算 ) 第 50 条組合の事業報告書 収支計算書 貸借対照表及び財産目録等の決算に関する書類は 毎事業年度終了後 速やかに組合長が作成し 監事の監査を受け 総会の承認を経なければならない ( 事業年度 ) 第 51 条この組合の事業年度は 毎年 4 月 1 日に始まり翌年 3 月 31 日に終わる ( 臨機の措置 ) 第 52 条予算を以て定めるもののほか 新たな義務の負担をし 又は権利の放棄をしようとするときは 総会の議決を経なければならない 6
8 第 9 章 規約の変更 解散及び合併 ( 規約の変更 ) 第 53 条この組合が規約を変更しようとするときは 総会 ( 総代会 ) に於いて 3 分の 2 以上の議決を経なければならない ( 解散 ) 第 54 条この組合は 次に掲げる事由があるときは総会の議決により解散する (1) 目的とするテレビ共聴事業の不能 (2) 組合員の欠亡 (3) 他の組合等に吸収される合併 (4) 破産 (5) その他解散するに必要な要件があるとき 2 前項各号の事由によりこの組合が解散するときは 組合員総数の 3 分の 2 以上の賛成を得なければならない ( 合併 ) 第 55 条この組合が合併しようとするときは 総会 ( 総代会 ) に於いて 3 分の 2 以上の賛成を得なければならない 第 10 章 雑則 ( 運営細則 ) 第 56 条この規約の施行について必要な運営細則は 理事会の議決を経て 組合長がこれを定める ( その他 ) 第 57 条組合規約にない事項は 理事会で定める 2 前項に規定する理事会で定めた事項は 次の総会 ( 総代会 ) に報告しなければならない 7
9 付則 ( 施行期日 ) 昭和 60 年 5 月 19 日発効の規約を改正し 新たにこの規約を平成 18 年 4 月 1 日から施行する 平成 18 年 4 月 1 日発効の規約を改正し 新たにこの規約を平成 23 年 7 月 22 日から施行する 平成 23 年 7 月 22 日発効の規約を改正し 新たにこの規約を平成 25 年 2 月 5 日から施行する 平成 25 年 2 月 5 日発効の規約を改正し 新たにこの規約を平成 27 年 6 月 1 日から施行する 平成 27 年 6 月 1 日発効の規約を改正し 新たにこの規約を平成 28 年 4 月 1 日から施行する 8
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持管理 (5) 美化 清掃等区域内の環境整備 ( 名称 ) 第 2 条本会は 青葉台自治会と称する (
Microsoft Word 規約
日本バイオプラスチック協会 規 約 日本バイオプラスチック協会 日本バイオプラスチック協会規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 日本バイオプラスチック協会と称する ( 目的 ) 第 2 条本会は 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックの技術的事項および評価方法等に関する調査 研究を行うとともに 内外関係機関等との交流を促進すること等により 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックに関する技術の確立および実用化の促進
特定非営利活動法人「 」定款
特定非営利活動法人ひと まちねっとわーく定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は, 特定非営利活動法人ひと まちねっとわーくという ( 事務所 ) 第 2 条この法人は, 主たる事務所を茨城県水戸市に置く 2 この法人は, 前項のほか, その他の事務所を茨城県土浦市及び茨城県行方市に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は, 茨城県内の個人及び団体に対して,
【ひなた】定款
特定非営利活動法人ひなた定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 特定非営利活動法人ひなたという ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を愛知県愛知郡東郷町白鳥三丁目 17 番地 28に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 障害を持っていても 1 人 1 人が普段の暮らしの中で幸せ ( ふくし ) を感じながら暮らすことが出来るように支援に係わる事業を行い
( 除名 ) 第 9 条社員が次のいずれかに該当するに至ったときは 社員総会の決議によって当該社員を除名することができる (1) この定款その他の規則に違反したとき (2) この法人の名誉を傷つけ または目的に反する行為をしたとき (3) その他除名すべき正当な事由があるとき ( 社員資格の喪失 )
一般社団法人サンプル定款第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は - 般社団法人サンプルと称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都 区に置く 第 2 章目的および事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 一般社団法人の に関する事業を行い その業務に寄与することを目的とする ( 事業 ) 第 4 条この法人は 前条の目的を達成するため 次の事業を行う (1) 一般社団法人の
自治労福島県職員労働組合退職互助会規約(抄)
自治労福島県職員連合労働組合退職互助会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条この会は自治労福島県職員連合労働組合退職互助会という ( 事務所 ) 第 2 条この会は事務所を福島市杉妻町 2 番 16 号自治労福島県職員連合労働組合内に置く ( 目的 ) 第 3 条この会は自治労福島県職員連合労働組合 ( 以下 県職連合 という ) の組合員及び組合員であった者の退職後の生活の安定と向上を図ることを目的とする
(H 改正 ) 北海道社会保険労務士政治連盟規約 (S 改正 ) 第 1 章総 ( 名称 ) 第 1 条本連盟は 北海道社会保険労務士政治連盟 ( 以下 道政連 ) と称する (S 改正 /H 改正 ) ( 事務所 ) 第 2 条本連盟は 事務所を札幌
3 北海道社会保険労務士政治連盟規約 目 次 第 1 章 総 ( 第 1 条 ~ 第 6 条の3) 第 2 章 役 員 ( 第 7 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 会 議 ( 第 13 条 ~ 第 20 条 ) 第 4 章 事業及び会計 ( 第 21 条 ~ 第 24 条 ) 第 5 章 事務局 ( 第 25 条 ) 第 6 章 補 ( 第 26 条 ~ 第 27 条 ) 制 定 : 昭和 55
Taro12-定款(平河町移転)270916
特定非営利活動法人日本防災士会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 特定非営利活動法人日本防災士会という 2 この法人の慣用表記及び外国語による名称表記については 理事会において別に定める ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都千代田区平河町二丁目 12 番 15 号ザ ハーミティッジ 202 号室に置く ( 目的 ) 第 3 条この法人は 広く一般市民を対象として
西日本化粧品工業会規約
規 約 西日本化粧品工業会 大阪市中央区内本町 2 丁目 1 番 13 号 ( 540-0026) フェニックス内本町ビル 3 階 電話 (06)6941 2093( 代 ) FAX (06)6946 9190 西日本化粧品工業会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 西日本化粧品工業会と称す ( 事務所 ) 第 2 条本会は 事務所を大阪市に置く ( 目的 ) 第 3 条本会は 会員相互の緊密な連携および啓発によって
特定非営利活動法人 日本ハビタット協会
特定非営利活動法人日本ハビタット協会 定 款 特定非営利活動法人日本ハビタット協会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 特定非営利活動法人日本ハビタット協会と称する ( 事務所等 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都千代田区に置く 2 この法人は前項のほか 必要に応じ支部を置くことができる 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 人間居住問題に対する取り組みの重要性を広く一般に広報し
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という ) 並びに単位自治会の自主性を尊重しつつ相互の緊密な連携のもとに 住民の安全安心とふれあいの精神をもって福利の増進に努める
職員互助会会則
大阪府社会福祉事業団 職員互助会 会則 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 大阪府社会福祉事業団職員互助会という ( 目的 ) 第 2 条この会は 大阪府社会福祉事業団 ( 以下 事業団 という ) 役職員の相互扶助と 福利増進を目的とする ( 会員 ) 第 3 条本会は 次の各号に掲げる者を会員とする (1) 常勤の役員 (2) 職員就業規則第 3 条に定める職員 但し 大阪府等から派遣された職員を除く
特定非営利活動法人千葉県スケート連盟定款(改定案)
特定非営利活動法人千葉県スケート連盟定款 2018 年 8 月 8 日認証 同日施行 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 特定非営利活動法人千葉県スケート連盟といい 英文名を Chiba Skating Federation という 略称を SKATE-CHIBA とする ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 事務所を千葉県千葉市美浜区新港 224 番 1 アクアリンクちば内に置く
特定非営利活動法人 環境カウンセリング協会長崎 定款
特定非営利活動法人環境カウンセリング協会長崎定款 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 特定非営利活動法人環境カウンセリング協会長崎と称し 英文名称はEnvironmental Counseling Association of Nagasaki. と称する 略称はEC ANとする ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を長崎県長崎市に置く 第二章目的及び事業 ( 目的 ) 第
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
規約(会則)例の解説
秋間みのりが丘区会規約 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような地域的な共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資することを目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 美化 清掃等区域内の環境の整備 (3) 集会施設の維持管理 (4) 防災 防火 (5) 防犯 交通安全 (6) 会員相互の親睦 研修会及び文化教養の向上に関する活動 (
中 央 会 定 款
全国たばこ耕作組合中央会定款 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この会は 相互扶助の精神に基づき 会員が協同してその事業の振興を図り もってたばこ耕作の改良発達とたばこ耕作者の経済的社会的地位の向上に寄与し あわせてたばこ産業の健全な発達に資することを目的とする ( 名称 ) 第 2 条この会は 全国たばこ耕作組合中央会という ( 地区 ) 第 3 条この会の地区は 全国とする ( 事務所 )
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに課題の解決やまちづくりの構想 計画の策定など 人びとが住み続けたいと願うまちづくりのための諸事業を行い
公益財団法人 日本航空協会 定款
一般財団法人日本航空協会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般財団法人日本航空協会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都港区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 航空宇宙思想の普及 航空宇宙文化の醸成 航空宇宙技術の向上を図り 内外の航空宇宙団体との緊密な連携のもとに 航空宇宙諸般の進歩発展に寄与することを目的とする
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一般社団法人日本翻訳連盟定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般社団法人日本翻訳連盟と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都中央区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 翻訳 ( 以下 翻訳には通訳を含めるものとする ) 事業に関する調査 研究 研修会 人材育成等の実施及び翻訳関連の国際会議等への参加を通じて 同事業の振興を図り
特定非営利活動法人千曲市体育協会定款
特定非営利活動法人千曲市スポーツ協会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 特定非営利活動法人千曲市スポーツ協会 ( 以下 本会 という ) という ( 事務所 ) 第 2 条本会は 事務所を長野県千曲市内に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条本会は 市民のスポーツ振興 健康 体力づくりの推進 競技力の向上及びスポーツ文化に関する事業を行い 健康で明るい社会の建設に寄与することを目的とする
幹事会の議を経て 総会の承認後にその者を除名することができる 2 除名の決定には 理事会 幹事会の議を経て総会の承認を必要とする 第 3 章役員等 ( 役員の種類 ) 第 10 条本会に 役員として 会長 1 名 副会長 2 名 理事 幹事若干名 監事 1 名を置く 2 役員の選出に関し必要な事項は
香川大学医学部薬理学教室同門会会則 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 香川大学医学部薬理学教室同門会と称する ( 設立年月日 ) 第 2 条本会の設立年月日は 平成 24 年 4 月 1 日とする ( 事業所 ) 第 3 条本会の事務所は 香川県木田郡三木町池戸 1750-1 香川大学医学部薬理学教室に置く ( 目的 ) 第 4 条本会は 香川大学医学部薬理学教室 ( 以下 教室 という
1.日本家族社会学会会則_ 施行
日本家族社会学会会則 第 1 章総則第 1 条 ( 名称 ) 本会は, 日本家族社会学会と称する 第 2 条 ( 目的 ) 本会は, 社会学を中心とし, 広く隣接科学との交流のもとに家族研究の発展を目指すことを目的とする 第 3 条 ( 事業 ) 本会は, 前条の目的を達成するために次の事業を行なう 1. 機関誌, ニュースレター及びその他の出版物の発行 2. 学会大会及びセミナー等の開催 3. 家族調査及び関連する研究活動の実施
