AM1 Starter Kit DWire ユーザーズマニュアル
|
|
|
- あきお つちた
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 AM1 Starter Kit DWire ユーザーズマニュアル 株式会社オブジェクト
2 PanaXSeries DebugFactory Builder は パナソニック株式会社の商標です MS-WINDOWS MS-DOS は米国マイクロソフト社の登録商標です Adobe Acrobat Reader は米国 Adobe 社の登録商標です その他記載された会社名及びロゴ 製品名などは該当する会社の商標または登録商標です 本書に記載の製品 技術情報 半導体のご使用上注意事項 (1) 本書に記載の製品及び技術で 外国為替及び外国貿易管理法 に該当するものを輸出する時 または 国外に持ち出す時は 日本政府の許可が必要です (2) 本書に掲載しております内容は 機能改善のため予告なく変更する場合がありますのでご了承ください (3) 本書に記載された内容の使用に起因する損害 または第三者の特許権その他の権利侵害に関しては 株式会社オブジェクト 及び パナソニック株式会社セミコンダクター社 はその責任を負いません (4) 本書の一部または全部を弊社の文書による承諾なしに 転載または複製することを堅くお断わりいたします (5) 本製品はハードウェア及びソフトウェアの評価目的である為に お客様が本製品を製品開発に使用されて生じた直接的 間接的損害については 株式会社オブジェクト 及び パナソニック株式会社セミコンダクター社 はその責を負わないものとします (6) お客様が本製品の瑕疵を発見された場合 お買い上げから 1 年以内であれば製品購入代金を超えない損害賠償に応じます 但し前項同様に 株式会社オブジェクト 及び パナソニック株式会社セミコンダクター社 は瑕疵担保責任を負わないものとします (7) 付属のコンパイラはハードウェアおよびソフトウェアの評価用です バージョンアップは購入後 1 回限りの制限付きで受ける事が出来ます (8) AM1 Starter Kit DWire のユーザサポートは ([email protected]) 及び 弊社 WEB サイト ( にて行います 最新情報等は弊社 WEB サイトをご確認ください
3 ー目次ー [1] はじめに 製品概要 特徴 製品構成 定格 サポート PC と OS 付属 CD の内容 デバッガ仕様概略 制限事項と注意事項 ( 重要 ) オンボードプログラマ対応 (AMOBP Commander)...7 [2] セットアップ DebugFactory Builder のインストール USB ドライバのインストール アンインストール方法...11 [3] DebugFactory Builder の使い方 DebugFactory Builder の起動 サンプルプロジェクトの作成 DebugFactory Builder の起動画面 サンプルプログラムのコンパイル デバッグの開始とファイルのロード サンプルプログラムの実行...23 [4] ユーザプログラム開発について デバッガ専有資源 MEMCTR レジスタの IVBM ビット ブレーク中の割り込み 未定義命令 ウォッチドッグタイマ 特殊レジスタ モニタプログラムとスタック...24 [5] サンプルプログラム 仕様 ソースファイル サンプルプログラムリスト (MN101EF31G の Sample.c のみ )...26 [6] 各部名称と機能 外観図 RESET スイッチ IRQ2 スイッチ ディップスイッチ 電源選択 システム LED 色 LED x セグメント LED x [7] 拡張コネクタ コネクタ 1(CN1) コネクタ 2(CN2) コネクタ 3(CN3) RS232C シリアルコネクタ (CN4) 電源コネクタ (CN5) デバッガ通信コネクタ (CN6) 外部 DWire コネクタ (DW8) MN101EF31G コネクタ表 MN101EF51A コネクタ表 MN101EF63G コネクタ表...37 [8] システムブロック図...38 [9] ユーザ登録ガイド ユーザ登録方法 コンパイラのバージョンアップ テクニカルサポート テクニカルレポートコミュニティメーリングリスト ユーザコミュニティメーリングリスト
4 -4-
5 [1] はじめに 1.1 製品概要 AM1 Starter Kit DWire はパナソニック株式会社製フラッシュメモリ内蔵 8 ビットシングルチップマイコンの入門向けスターターキットです 本製品には Windows 版 MN101E シリーズ対応デバッグ統合環境 DebugFactory Builder 4 for AM1SK( エディタ 試用版 C コンパイラ C ソースコードデバッガ ) が付属しています 1.2 特徴 小型 低消費電力 低価格 USB1.1 接続による PnP I/F USB1.1 のバスパワー動作により 外部電源不要 統合型デバッグ環境 (IDE)DebugFactory Builder 4 for AM1SK 付属 試用版 C コンパイラ付属 フラッシュ ROM 内蔵 OCD 機能付きに対応 拡張コネクタにより CPU のほとんどの端子をユーザシステムへ接続可能 7 セグメント LED 割り込みスイッチ等 動作確認を行える I/O を標準装備 ディップスイッチの設定により CPU にロードされたプログラムを電源投入時に即実行可能 ( デバッガレス動作 ) RS232C ドライバ標準実装 / 拡張コネクタ経由で他の RS232C 装備装置へ直接接続可能 1.3 製品構成 AM1SK 本体 1 台 USB ケーブル 1 本 デバッガ CD 1 枚 ユーザーズマニュアル 1 冊 ( 本マニュアル ) ソフトウェア使用許諾書 1 枚 製品保証書 1 枚 1.4 定格 電源供給 USB1.1 バスパワー 消費電流 平均 80~100mA / 最大約 150mA(+5V DC) サイズ 幅 :50mm / 長さ L:80 / 高さ :18mm( 拡張コネクタ実装時 ) 重量 約 50g 動作条件 周辺温度摂氏 0 ~ 60 ( 但し結露無き条件下 ) 1.5 サポート PC と OS PC 基本構成 USB1.1 を装備し Windows が動作する IBM-PC とその互換機 CPU Intel PentiumIII 450MHz 以上 ( 推奨 PentiumIII 1GHz 以上 ) メモリ容量 256MB 以上 ( 推奨 512MB 以上 ) HDD 空き容量 400MB 以上 ( 推奨 1GB 以上 ) OS Microsoft Windows2000/Professional Microsoft WindowsXP HomeEdition/Professional Microsoft WindowsVista(32bit) Microsoft Windows7(32bit) -5-
6 1.6 付属 CD の内容 DFB4_AM1SK.exe DebugFactory Builder 4 for AM1SK インストーラ本体 readme_j.txt 最初にお読みいただくテキストファイル ( 日本語版 ) readme_e.txt 最初にお読みいただくテキストファイル ( 英語版 ) Manual.jpn <DIR> ドキュメント格納フォルダ ( 日本語版 ) Manual.eng <DIR> ドキュメント格納フォルダ ( 英語版 ) Driver <DIR> USB ドライバ格納フォルダ 1.7 デバッガ仕様概略 項目フラッシュ対応セキュリティ対応プログラム実行形態実行前ブレークイベント検出ブレークカムブレーク強制ブレークプログラム実行 RAM モニタレジスタ操作デバッグモニタ C 言語対応 仕様 CPU 内蔵フラッシュ書き込み / 読み出し CPU 内蔵フラッシュセキュリティキーコードに対応 CPU 内蔵フラッシュを直接実行最大 255 点データアクセス1 点 ( データ & ビットマスク ) イベント 2 点間の領域アクセスカーソル位置までの実行 ESC キーで強制ブレーク可能継続実行 ( フリーラン ) 任意番地からの実行 ステップ実行実行状態でマイコンのメモリ参照 / 変更が可能任意のレジスタの参照 変更が可能ユーザプログラムにリンクソースレベルステップ実行 インスペクト 変数の参照 / 変更 / 評価 1.8 制限事項と注意事項 ( 重要 ) (1) AM1 Starter Kit DWire は入門 / 学習用途専用のため製品開発にはご使用できません (2) AM1 Starter Kit DWire 付属の C コンパイラは試用版のため製品開発にはご使用できません (3) AM1 Starter Kit DWire 付属の C コンパイラは試用版のためユーザサポートはありません (4) デバッガの操作方法は DebugFactory Builder のオンラインヘルプをご参照ください (5) AM1 Starter Kit DWire で使用できないデバッガコマンドはヘルプに使用不可と記載されています (6) コンパイラ アセンブラ リンカのマニュアルは CD 内に PDF 形式で収められています 印刷物は付属しません (7) お客様へのお電話でのサポートは原則行いません ユーザサポートは /WEB ベースで行います -6-
7 1.9 オンボードプログラマ対応 (AMOBP Commander) 弊社オンボードプログラマソフトウェア AMOBP Commander により AM1 Starter Kit DWire を直接プログラムすることが可能です AMOBP Commander と AM1 Starter Kit DWire 用品種パッケージソフトウェアは弊社 WEB サイトから無料でダウンロード可能です オンボードプログラマ AMOBP Commander ダウンロードサイト [NOTE!] AMOBP Commander と CPU 品種パッケージ (MN101EF31G_SK/MN101EF51A_SK/MN101EF63G_SK) のダウンロードとインストールが必要です -7-
8 [2] セットアップ 2.1 DebugFactory Builder のインストール AM1 Starter Kit DWire には統合開発環境 DebugFactory Builder 4 for AM1SK が付属します 本製品をお使いいただくには まず最初に付属 CD-ROM に収められているインストーラを起動してお使いの PC にインストールしてください [ インストール手順 ] (1) 注意書きの内容確認付属 CD-ROM 内にある日本語版 (Readme_J.txt) もしくは英語版 (Readme_E.txt) の 最初にお読みいただく説明書 をご一読ください 各マニュアルに記載されていない最新情報等が記載されている場合があります (2) ソフトウェアのインストール付属 CD-ROM のインストーラ (DFB4_AM1SK.exe) を起動し ダイアログメッセージに従いインストールを行ってください [NOTE!] インストール先はデフォルトで "%system% Program Files Panasonic DebugFactory Builder AM1SK" です %system% は Windows のシステムディスクを示します 一般的な IBM/PC 互換 i386 システムでは C: となります STEP1 インストーラ (DFB4_AM1SK.exe) 起動画面です " 次へ (N)>" をクリックしてください STEP2 使用許諾契約の画面です 内容をご確認の上 同意される場合は " はい (Y)" をクリックしてください -8-
9 STEP3 インストール先フォルダの選択画面です 変更する場合は " 変更 (C)>" をクリックして任意のフォルダを指定してください デフォルトフォルダで問題ない場合は " 次へ (N)>" をクリックしてください STEP4 スタートメニューのプログラムに追加するフォルダ名の指定画面です 変更する場合は " プログラムフォルダ (P)" の項目へ任意のプログラムフォルダ名を入力してください デフォルトフォルダで問題ない場合は " 次へ (N)>" をクリックしてください STEP5 インストール終了画面です " 完了 (F)>" をクリックしてください -9-
10 2.2 USB ドライバのインストール DebugFactory Builder 4 for AM1SK をインストール後 AM1 Starter Kit DWire を付属の USB ケーブルにて PC に接続すると Windows システムはドライバのインストールを要求してきますので 下記手順に従い 付属 CD よりドライバをインストールしてください STEP1 AM1 Starter Kit DWire 本体を付属の USB ケーブルにて PC に接続すると 下のダイアログが出力されますので 一覧または特定の場所からインストールする ( 詳細 )(S) にチェックを入れて 次へ (N) をクリックしてください STEP2 次にドライバファイルのあるディレクトリ PATH を指定しますので 次の場所で最適のドライバを検索する (S) をチェックして 次の場所を含める (O) にもチェックを入れ 参照 (R) ボタンを押し 付属 CD 内のドライバフォルダを指定してください 入力後 次へ (N) をクリックすると ドライバの検索が開始されます 付属 CD-ROM の中にあるフォルダ Driver を指定してください 注意! ドライバのインストール途中にワーニングダイアログが出力されることがありますが 続行 (C) をクリックしてインストールを継続してください -10-
11 STEP3 ドライバファイルがコピーされ 問題なくコピーが終了すると セットアップ完了ダイアログが表示されますので 完了 をクリックしてドライバインストールを終了してください 2.3 アンインストール方法 DebugFactory Builder 4 for AM1SK のアンインストールは付属 CD-ROM から再度インストーラを起動し 表示されるセットアップメニューから削除にチェックを入れてアンインストールを実行してください -11-
12 [3] DebugFactory Builder の使い方 3.1 DebugFactory Builder の起動 スタートメニュー > プログラム > Panasonic DebugFactory Builder 4 > AM1SK > DFBuilder をクリック またはデスクトップのショートカットアイコン DebugFactory Builder 4 for AM1SK をダブルクリックして DebugFactory Builder を起動します 初めて DebugFactory Builder を起動するとプロジェクトの選択画面が表示されますので " 新しいプロジェクト (N)" をチェックして OK ボタンをクリックしてください 3.2 サンプルプロジェクトの作成 STEP1 プロジェクト種別を選択するダイアログです プロジェクト種別は " 標準 (S)" を選択します -12-
13 STEP2 プロジェクトの設定ダイアログです プロジェクトの設定は " プロジェクト名 (P)" を設定し プロジェクトファイルなどを保存するフォルダ " 保存先フォルダ (S)" を指定します また " 自動追加するソースファイル " にあるチェックボックス " スタートアップアセンブラ (A)" と " サンプル C ソースファイル (M)" が必要な場合はチェックします 尚 サンプルプログラムでは プロジェクト名は任意で設定し 保存先フォルダは Windows のマイドキュメントフォルダの Panasonic DebugFactory Builder AM1SK Project Sample_EF31G フォルダ内を設定します また " 自動追加するソースファイル " は何れもチェックをしないでください STEP3 言語ツールの設定ダイアログです DebugFactory Builder 4 for AM1SK は試用版言語ツール ( コンパイラ / アセンブラ / リンカ ) を内包しています 試用版言語ツールを使用する場合 " 試用版言語ツールを使用する (T)" にチェックを入れます 他の言語ツールを使用する場合 " 以下の言語ツールを使用する (S)" にチェックを入れ コンパイラ / アセンブラ / リンカを指定します -13-
14 STEP4 ターゲットの設定のダイアログです ボタン " 新規作成 (C)" を押して ターゲット設定を行ってください STEP5 品番 / 種類 / スタックポインタの初期値 / OSC 周波数 / XO 周波数 / メモリモード / キーコードファイルをそれぞれ設定します 項目品番種類スタックポインタの初期値 OSC 周波数 XO 周波数メモリモードキーコードファイル 内容 AM1 Starter Kit DWireのマイコン (MN101EF31G/EF51A/EF63G) を選択 " スタータキット " を選択 100( 初期値 ) を設定 ( 初期値 :10MHz) を設定 32768( 初期値 :32.768KHz) を設定 " シングルチップ " を選択空欄 -14-
15 STEP6 STEP5 で作成したターゲット設定が表示されますので それを選択して ボタン " 完了 (E)" を押します 3.3 DebugFactory Builder の起動画面 DebugFactory Builder は大きく分けて プロジェクトツリー コードウィンドウ コマンドウィンドウの 3 つのウィンドウからなります プロジェクトツリー コードウィンドウ コマンドウィンドウ -15-
16 3.4 サンプルプログラムのコンパイル サンプルプログラムはコンパイルが必要ですが サンプルプログラムのソースファイル等の登録されていませんので これらを登録します STEP1 DebugFactory Builder のメニューバー > メイク > ソースファイルの追加 / 削除 (A) を選びます STEP2 " 追加 (A)" ボタンを押して ソースファイルを表示します -16-
17 STEP3 表示されたソースファイル一覧から まず "Start.asm" のみを選択し " 開く (O)" ボタンを押します STEP4 ソースファイルの設定で 前で選択した "Start.asm" が追加されていることを確認し 再度 " 追加 (A)" ボタンを押して ソースファイルを表示します 表示されたソースファイル一覧から "Sample.c","Slot.c","lcd.c","int.c" 選択し " 開く (O)" ボタンを押します STEP5 ソースファイルが選択されていることを確認して " 閉じる (C)" ボタンを押します -17-
18 STEP6 コンパイラとアセンブラのインクルードパス リンカのライブラリファイルを設定します これらの設定は DebugFactory Builder のメニューバー > メイク > コンパイルオプション (O) を選びます STEP7 コンパイラタブ / アセンブラタブのインクルードパスのボタン [...]( 下図参照 ) を押します -18-
19 STEP8 インクルードパスのボタン [...]( 下図参照 ) を押します STEP9 インクルードファイルがあるパスを指定します [Note] コンパイラとアセンブラのインクルードパスは 標準インストールでは次の場所です C: Program Files Panasonic DebugFactory Builder AM1SK BuiltInCC X_XXX INCLUDE X_XXX はバージョンおよびリリース番号 STEP10 パスを指定すると 先ほどのインクルードパスのウィンドウに戻りますので ここで必ずボタン 追加 を押してください ボタン 追加 ( 下図参照 ) を押さないと インクルードパスとして認識されません -19-
20 STEP11 同様にライブラリファイルを設定します ライブラリパスには標準で 3 種類のライブラリファイルがありますが "CC101E.LIB" を選択します STEP10 同様にボタン 追加 を必ず押してください [Note] ライブラリファイルのフォルダは 標準インストールでは次の場所です C: Program Files Panasonic DebugFactory Builder AM1SK BuiltInCC X_XXX LIB X_XXX はバージョンおよびリリース番号 STEP12 ベースボード ( 別売 ) の LCD を正しく表示させるためには 以下の設定も行ってください コンパイルオプションのコンパイラタブにある ビットフィールド制御オプション の ビットフィールドを記憶領域内の上位ビットから下位ビットに向かって配置する (fmsb-bfield) にチェックを入れます -20-
21 STEP13 サンプルプログラムをコンパイルするための準備が整いましたので コンパイルを実行します コンパイルは DebugFactory Builder のメニューバー > メイク > メイク (M) を実行してください DebugFactory Builder 起動後 初めてのコンパイル実行時には試用版コンパイラであるメッセージダイアログが表示されますので OK をクリックしてください メイク結果ウィンドウに " 実行ファイルが生成されました " と表示されればコンパイル終了です -21-
22 3.5 デバッグの開始とファイルのロード DebugFactory Builder を起動し メイクが終了した後 DebugFactory Builder のメニューバー > デバッグ > デバッグの開始 (CTRL+T) を実行すると AM1 Starter Kit DWire が認識されます 実行ファイルをロードするかを訊ねるダイアログが表示されますので " はい (Y)" をクリックして AM1 Starter Kit DWire にプログラムをロードしてください DebugFactory Builder からオブジェクトをロードするとマイコン内蔵フラッシュ ROM に書き込まれます -22-
23 3.6 サンプルプログラムの実行 デバッグメニュー > 実行 (G) で AM1 Starter Kit DWire 付属のサンプルプログラムが実行されます サンプルプログラムの動作仕様は [5] サンプルプログラム をご確認ください -23-
24 [4] ユーザプログラム開発について ユーザが作成したプログラムを AM1 Starter Kit DWire 付属のデバッガ (DebugFactory Builder) を使ってデバッグするには各種制限事項をご理解いただく必要があります 4.1 デバッガ専有資源 以下の CPU 資源は AM1 Starter Kit DWire が専有しますので ユーザプログラムで使用することはできません [ デバッガ専有ハードウェア資源 ] PIN/NAME RESET OCDDATA DMODE OCDCLK MN101EF31G NRST/P27 TXD1A/SBO1A/TM8IOB/LED1/P01 DMOD SBT1A/TM9IOB/LED2/P02 MN101EF51A NRST/P27 OCD_DATA/P30 DMOD OCD_CLK/P31 MN101EF63G NRST/P27 OCD_DATA/P00 DMOD OCD_CLK/P01 1 リセット端子はターゲットシステムからのドライブ可能です ターゲットシステムのリセット端子 (NRST/P27) はオープンドレインでドライブしてください 4.2 MEMCTR レジスタの IVBM ビット MEMCTR レジスタの IVBM ビットは設定変更不可です ( ベクタエリア =0x04000 固定 ) 4.3 ブレーク中の割り込み モニタ実行中 ( ブレーク中 ) はすべての割り込みが禁止になります 4.4 未定義命令 ユーザプログラムにて未定義命令実行割り込みが発生すると 未定義命令実行ブレーク処理となります 再実行はできません 4.5 ウォッチドッグタイマサブモニタプログラム内でウォッチドッグタイマのクリア動作を行います このため サブモニタプログラム動作直後のターゲットプログラム実行では ウォッチドッグタイマの周期が異なります また ウォッチドッグタイマによるリセットが発生した場合 マイコンのキーコードが領域固定タイプでは キーコードが再度有効となるため内蔵フラッシュ ROM を参照できなくなり 暴走状態となります この場合 INIT コマンドの実行または再度デバッグの開始を行ってください 4.6 特殊レジスタモニタ実行中 ( ブレーク中 ) に特殊レジスタ CPUM MEMCTR SBNKR DBNKR を変更した場合 ユーザプログラム実行時またはステップ実行時に変更内容が反映されます 4.7 モニタプログラムとスタックデバッグするためには ユーザ ROM 上にモニタプログラムを配置する必要があります また ブレーク時にモニタ内の処理にてユーザのスタックを使用しますので ユーザプログラムが想定するスタックポインタ最下位アドレスより使用スタック分まではユーザプログラム変数として使用できません 品種 モニタプログラムサイズ スタック MN101EF31G 96 バイト 14 バイト MN101EF51A 96 バイト 14 バイト MN101EF63G 96 バイト 14 バイト -24-
25 [5] サンプルプログラム AM1 Starter Kit DWire にはサンプルプログラムが付属しています LED や 7 セグメント LED の点灯や点滅させることが可能です これ以外に UART を利用しシリアルターミナルで応答を行うデモや LCD 表示 スロットゲームなどのデモも含んでいますが これらを実行するためにはベースボード ( 別売 ) が必要になります これらサンプルプログラムは品種毎に用意しており Windows のマイドキュメントフォルダにインストールされます 5.1 仕様 ビット LED 2 個を順次点滅 7 セグメント LED を 1 秒間隔で 10 進インクリメント表示 (00~99) IRQ2 スイッチを押すと押した状態のビット LED をリバース点滅 7 セグメント LED は全点灯 / 全消灯で点滅 1 秒間隔作成は内蔵タイマと割り込みを使用 RS232C 接続 (9600bps Data:8bit Stop:1bit フロー制御無し ) でターミナルと接続可能 RS232C 接続時 起動直後と "hello" の入力でメッセージをターミナルに表示 LCD を利用して 起動時にメッセージを表示可能 LCD を利用して スロットゲームを実行可能 5.2 ソースファイル Start1.asm... プログラムの ROM 化に関するアセンブラプログラムソースファイル Sample.c... サンプルプログラム main 関数を含む C ソースファイル lcd.c... ベースボード ( 別売 ) を使用した LCD 制御用関数をまとめた C ソースファイル Slot.c... ベースボード ( 別売 ) を使用したスロットゲームをまとめた C ソースファイル int.c... 割り込み処理をまとめた C ソースファイル Sample.h... サンプルプログラムの関数宣言を定義したヘッダファイル lcd.h... サンプルプログラムの関数宣言を定義したヘッダファイル Slot.h... サンプルプログラムの関数宣言を定義したヘッダファイル int.h... サンプルプログラムの関数宣言を定義したヘッダファイル sr101ef31g.h... 品種固有の関数宣言 / 変数を定義したヘッダファイル sr101ef51a.h... 品種固有の関数宣言 / 変数を定義したヘッダファイル sr101ef63g.h... 品種固有の関数宣言 / 変数を定義したヘッダファイル -25-
26 5.3 サンプルプログラムリスト (MN101EF31G の Sample.c のみ ) /*********************************************************************/ /* AM1 STARTER KIT : SAMPLE PROGRAM for MN101EF31G */ /* Copyright (c) 2008 OBJECT Co.,LTD. */ /* */ /* P6:7SEG-A PA:7SEG-B P03:LED3 P04:LED2 P05:LED1 P06:LED0 P22:INT */ /*********************************************************************/ #include <stdio.h> #include <string.h> #include "sr101ef31g.h" /* 特殊レジスタ定義ファイル */ #include "Sample.h" #include "slot.h" #include "lcd.h" #include "int.h" static unsigned char pa, p6, p0, led; unsigned char time; unsigned char uart_1st; char s_buf[buf_max]; char r_buf[buf_max]; /* 7 セグメント LED 表示 */ void display_7seg( void ) { P6OUT = ~LED_7SEG[time/10]; /* 7SEG-A 表示 */ PAOUT = ~LED_7SEG[time%10]; /* 7SEG-B 表示 */ } /* タイマ 6: フリーランタイマ設定 */ void init_timer(void) { TM6ICR = 0x00; /* 割り込み禁止 */ } TM6MD = 0x00; /* バイナリカウンタ初期化許可 */ TM6MD = 0x09; /* クロックソースの選択 (TB x 2^13) */ TM6OC = 0x03; /* 割り込み周期設定 (4 回 :1.0s) */ TM6MD = 0x89; /* 割り込み要求許可 */ TM6BEN = 0x03; /* タイマ動作開始 (TB/TM6) */ TM6ICR = 0x42; /* 割り込みレベル設定 許可 */ // 7 セグメント LED 点灯データ // ただし "0" で点灯のため ポート出力時は反転したデータで出力 const unsigned char LED_7SEG[] = { 0xFC, /* 0 */ 0x60, /* 1 */ 0xDA, /* 2 */ 0xF2, /* 3 */ 0x66, /* 4 */ 0xB6, /* 5 */ 0xBE, /* 6 */ 0xE4, /* 7 */ 0xFE, /* 8 */ 0xF6 /* 9 */ }; /* main 関数 */ void main(void) { initialize(); /* 各種初期 */ } for(;;){ display(); /* 7SEG/LED 表示 */ } /* 各種初期化 */ void initialize(void) { asm( " mov 0x00, D0" ); /* 割り込み禁止 */ asm( " mov D0, PSW" ); MEMCTR = 0x04; /* 割り込み要求フラグソフト書き換え許可 */ time = 0; /* 7SEG 表示値初期化 */ p6 = 0xFF; /* 7SEG-A */ pa = 0xFF; /* 7SEG-B */ p0 = 0x78; /* LED0-3 */ led = 0x08; /* LED 点灯初期値 */ init_timer(); /* タイマ割り込み */ init_io(); /* I/O ポート */ init_uart(); /* UART */ init_lcd(); /* LCD 制御 */ init_slot(); /* スロット初期化 */ /* I/O 設定 */ void init_io(void) { XSEL = 0x20; /* 低速発振 */ } P6DIR = 0xFF; /* 7SEG-A : 全ビット出力 */ P1DIR = 0x01; /* 7SEG-A DP */ PADIR = 0xFF; /* 7SEG-B : 全ビット出力 */ P0DIR = 0x78; /* LED0-3 : ビット 3/4/5/6 出力 */ P2DIR = 0x00; /* INT-SW : 全ビット入力 */ display_7seg(); /* 7SEG 表示 */ /* UART 設定 */ void init_uart(void) { int i; /* I/O 設定 */ P7OUT = 0x21; /* TXD1B(P75)/TXD2A(P70)=High 出力 */ P7DIR = 0x21; /* TXD1B(P75)/TXD2A(P70) 出力 */ /* シリアル 1 */ SC1SEL = 0x0F; /* UART 出力 : タイマ出力 :B 系統 : タイマ A */ SC1MD0 = 0x18; /* LSB 先頭 : コンディション有り */ SC1MD1 = 0x3D; /* SBI/SBO シリアル端子 : 分周 :1/8: 全 2 重 UART */ SC1MD2 = 0x88; /* 8bit/1stop: パリティ無し */ SC1MD3 = 0x0E; /* プリスケーラカウント許可 : タイマ出力 */ /* シリアル 2 */ SC2SEL = 0x07; /* UART 出力 : タイマ出力 : タイマ A */ SC2MD0 = 0x18; /* LSB 先頭 : コンディション有り */ SC2MD1 = 0x3D; /* SBI/SBO シリアル端子 : 分周 :1/8: 全 2 重 UART */ SC2MD2 = 0x88; /* 8bit/1stop: パリティ無し */ SC2MD3 = 0x0E; /* プリスケーラカウント許可 : タイマ出力 */ /* タイマ A */ TMAMD1 = 0x00; /* カウント停止 */ TMAMD1 = 0x00; /* クロックソース (fosc) */ TMAOC = 64; /* 9600bps */ TMAMD2 = 0x40; /* カウント動作 */ TMAMD1 = 0x08; /* カウント動作 */ } asm( " mov 0xF0, D0" ); /* 割り込み許可 */ asm( " mov D0, PSW" ); lcd_init(); /* LCD 表示 */ /* 割り込み */ IRQEXPEN = 0x02; /* シリアル 1UART 受信割り込み */ PERIICR = 0x42; /* 周辺機能割り込み ( シリアル 1) */ SC2RICR = 0x42; /* シリアル 2UART 受信割り込み */ uart_1st = 1; /* INT-SW 検出 & LED 点灯 */ void display(void) { unsigned int t; for( t=53000; t; t-- ); /* ウェイト ( 約 200ms:10MHz 時 ) */ } /* 送受信バッファクリア */ for( i=0; i<buf_max; i++ ){ s_buf[i] = 0; r_buf[i] = 0; } } if(( P2IN & 0x04 ) == 0 ){ P1OUT = p6; /* 7SEG-A DP: 点滅 */ P6OUT = p6 = ~p6; /* 7SEG-A: 点滅 */ PAOUT = pa = ~pa; /* 7SEG-B: 点滅 */ P0OUT = p0 = ~p0; /* LED0-3: 点滅 */ } else { led <<= 1; led &= 0x78; if( led == 0 ) led = 0x08; P0OUT = led; /* LED0-3: 順次点灯 */ } -26-
27 [6] 各部名称と機能 6.1 外観図 拡張コネクタ CN3 システム LED 電源選択 JP1 USB コネクタ 電源選択 POWER ディップスイッチ 拡張コネクタ CN2 7 セグメント LEDx2 2 色 LEDx2 外部 DWire コネクタ 拡張コネクタ CN1 拡張コネクタ CN4/5/6 IRQ2 スイッチ RESET スイッチ 外観図 (MN101EF31G) 拡張コネクタ CN3 システム LED 電源選択 JP1 USB コネクタ 電源選択 POWER ディップスイッチ 拡張コネクタ CN2 7 セグメント LEDx2 2 色 LEDx2. 外部 DWire コネクタ 拡張コネクタ CN1 拡張コネクタ CN4/5/6 IRQ2 スイッチ RESET スイッチ 外観図 (MN101EF51A) 拡張コネクタ CN3 システム LED 電源選択 JP1 USB コネクタ 電源選択 POWER ディップスイッチ 拡張コネクタ CN2 7 セグメント LEDx2 2 色 LEDx2 外部 DWire コネクタ 拡張コネクタ CN1 拡張コネクタ CN4/5/6 IRQ2 スイッチ RESET スイッチ 外観図 (MN101EF63G) -27-
28 6.2 RESET スイッチ MN101EF31G/EF51A/EF63G にハードウェアリセットをかけるスイッチです スイッチを押した状態で MN101EF31G/EF51A/EF63G の NRST 端子に L レベルの信号が入力されます 注意 : デバッガ使用時において ユーザプログラム実行時以外にこのスイッチを押すとデバッガの動作は不定となります VDD 103 RESET CN1-12 RESET SWITCH NRST 104 等価回路 6.3 IRQ2 スイッチ MN101EF31G/EF51A/EF63G に外部端子割り込み (IRQ2) をかけるスイッチです スイッチを押した状態で MN101EF31G/EF51A/EF63G の P22/IRQ2 に L レベルの信号が入力されます VDD 103 IRQ2 CN1-16 IRQ2 SWITCH 等価回路 P22/IRQ2 6.4 ディップスイッチ AM1 Starter Kit DWire 動作設定用ディップスイッチです 初期設定はオール OFF です ON No Name Def. Document 4 RESERVED OFF OFF 固定 3 DWEXT OFF ON : ターゲットモード ( 本機 CPU の RESET を Low 出力固定にして 外部 CPU へ DWireI/F を提供します ) OFF : インナーモード ( 外部 DWireI/F に対して RESET を Low 出力固定にします ) 2 ATRST OFF ON :ATRST 端子を High に設定します OFF :ATRST 端子を Low に設定します 1 MMOD OFF ON :MMOD 端子を High に設定します OFF :MMOD 端子を Low に設定します -28-
29 6.5 電源選択 AM1 Starter Kit DWire のシステム電源は +5V 単一で マイコン (MN101EF31G/EF51A/EF63G) の電源は 3.3V です システム電源は USB バスパワーか 拡張コネクタからの外部電源 (EXTVDD) をジャンパーソケットにより選択が可能です ただし 設定によっては USB からのオンボードプログラム機能またはオンボードデバッグ機能が使用できない場合があります USB バスパワー POWER ( ジャンパーソケット ) 拡張コネクタ電源 USB コネクタ ディップスイッチ JP1 ( 半田ショートランド ) C 7 セグメント LED POWER ( ジャンパーソケット ) JP1(VDD) EXTVDD ( 外部電源 ) マイコン VDD USB I/F On-Board Control スターターキット CPU ボード a 2-C *1 3.3V b 1-C 5.0V 2-3 *1 c V V (USB バスパワー ) d 3-C V V *2 *2 e V V *3 *3 f 2-C 3.3V V g C V h ( 拡張コネクタ電源 ) V V *2 *2 3-C i V V *3 *3 POWER : ジャンパーソケット JP1 :C=Common( マイコン VDD) / 1=Regulator In / 2=Regulator Out / 3=EXTVDD EXTVDD : 拡張コネクタ外部電源入力 *1: 初期設定 *2:3.3V を除く *3: フラッシュコア書き込み不可電源電圧 注意 上記各設定以外の状態で通電すると故障の原因となりますので注意が必要です 6.6 システムLED 1 素子 2 色の LED です システムの状態を表示します GREEN システムアイドル状態 ターゲット DWire 接続時はターゲット電源 OFF 検出 RED システムコマンド処理中 ターゲット DWire 接続時はターゲット電源 ON 検出 GREEN/RED 点滅 システム通信状態 (USB 通信 /DWire 通信 ) -29-
30 6.7 2 色 LED x 2 1 素子 2 色の LED です 各 BIT は L で点灯します (PORT が High-Z 状態では消灯 ) LED2/3 YLW/#2 RED/#3 LED0/1 YLW/#0 RED/#1 NAME MN101EF31G MN101EF51A MN101EF63G COLOR LED3 P06 P35 P05 RED LED2 P05 P34 P04 YELLOW LED1 P04 P33 P03 RED LED0 P03 P32 P02 YWLLOW LED3/2,LED1/0 は単一素子の為 同時点灯時はオレンジ色 ( 緑赤混合 ) となります セグメント LED x 2 7 セグメント LED デコーダは搭載していませんので CPU でデコ - ド出力する必要があります 各 BIT は L で点灯します (PORT が High-Z 状態では消灯 ) 7SEG-A 7SEG-B 7SEG LED A 7SEG LED B POSITION MN101EF31G MN101EF51A MN101EF63G POSITION MN101EF31G MN101EF51A MN101EF63G a P67 P07 P57/P87*1 a PA7 PA7 PA7 b P66 P06 P56/P86*1 b PA6 PA6 PA6 c P65 P05 P85 c PA5 PA5 PA5 d P64 P04 P84 d PA4 PA4 PA4 e P63 P03 P83 e PA3 PA3 PA3 f P62 P02 P82 f PA2 PA2 PA2 g P61 P01 P81 g PA1 PA1 PA1 DP P10 P00 P80 DP PA0 PA0 PA0 *1: ジャンパー (JP14,JP15) で切替 -30-
31 [7] 拡張コネクタ 7.1 コネクタ 1(CN1) ユーザが使用可能な拡張 I/O コネクタです SPECIFIC MN101EF31G MN101EF51A MN101EF63G No No MN101EF31G MN101EF51A MN101EF63G SPECIFIC LED9 P95 P07 P P06 P76 LED8 LED7 P93 P05 P P94 P04 P74 LED6 LED5 P03 P P92 P02 P72 LED4 LED3 P01 P P10 P00 P70 LED2 RSV P26 P P27/NRST P27/NRST P27/NRST P24 P25 P P24 P24 P22 P23 P P23 P22 P22 INT SW IRQ SW1 P20 P21 P P21 P20 P20 IRQ SW0 P P36 P86 P35 P P33 P P05 P05 P05 P04 P03 P P03 P P34 P34 P P00 P00 P P01 P01 P01 P02 P02 P RSV1 GND VSS VSS VSS VSS VSS VSS GND EXTVDD IN +5V +5V +5V V +5V +5V EXTVDD IN 7.2 コネクタ 2(CN2) ユーザが使用可能な I/O 拡張コネクタです SPECIFIC MN101EF31G MN101EF51A MN101EF63G No No MN101EF31G MN101EF51A MN101EF63G SPECIFIC LCD DATA7 P87 PA7 P57/P P86 PA6 P56/P86 LCD DATA6 LCD DATA5 P85 PA5 P P84 PA4 P84 LCD DATA4 LCD DATA3 P83 PA3 P P82 PA2 P82 LCD DATA2 LCD DATA1 P81 PA1 P P80 PA0 P80 LCD DATA0 PA7 PA7 PA PA6 PA6 PA6 PA5 PA5 PA PA4 PA4 PA4 PA3 PA3 PA PA2 PA2 PA2 PA1 PA1 PA AVSS AVSS AVSS GND PA0 PA0 PA VREF+ VREF+ RSV RSV2-31-
32 7.3 コネクタ 3(CN3) ユーザが使用可能な I/O 拡張コネクタです SPECIFIC MN101EF31G MN101EF51A MN101EF63G No No MN101EF31G MN101EF51A MN101EF63G SPECIFIC P PB3 PB2 3 4 PB1 5 6 P51 P51 PB0 7 8 P50 P33 P50 LCD WE P57 P P56 P56 P55 P P52 P36 P52 LCD CS P P53 P53 P77 P P76 P76 P75 P P74 P74 P73 P P72 P72 P71 P P70 P70 P67 P P66 P66 P65 P P64 P64 P63 P P62 P62 P P51 P32 P94 LCD A0 SW7 P P46 P56 SW6 SW5 P45 P45 P P44 P44 P64 SW4 Sw3 P43 P43 P P42 P62 SW2 SW1 P41 P P40 P23 SW0 7.4 RS232C シリアルコネクタ (CN4) ユーザが使用可能な RS232C ドライバで送信 / 受信されるシリアル通信コネクタです No MN101EF31G MN101EF51A MN101EF63G SPECIFIC 1 P70 P35 P03/P65(JP12) TXD1 2 P71 P34 P02/P66(JP13) RXD1 3 VSS VSS VSS GND 4 VSS VSS VSS GND 5 P75 P23/PA3(JP6) P50/P75(JP11) TXD0 6 P76 P22/PA2(JP7) P51/P76(JP10) RXD0 1,2,5,6pin は RS232C トランシーバ レシーバを通した信号です 7.5 電源コネクタ (CN5) 電源コネクタです AM1SK に供給する電源 (+5V) をボード上のジャンパーソケット (POWER) により設定可能です No MN101EF31G MN101EF51A MN101EF63G SPECIFIC 1 +5V +5V +5V EXTVDD IN 2 VSS VSS VSS GND 7.6 デバッガ通信コネクタ (CN6) システムが使用するコネクタです 基本的にユーザは使用できません No MN101EF31G MN101EF51A MN101EF63G SPECIFIC 1 P02* P31* P01* DWCLK 2 P01* P00* P00* DWDATA 3 DMOD* DMOD* DMOD* DMODE 4 P27/NRST* P27/NRST* P27/NRST* NRST * ボード上の半田ランド (JP) にて OPEN となっています -32-
33 7.7 外部 DWire コネクタ (DW8) AM1 Starter Kit DWire は外部 CPU へのオンボードデバッグ機能をサポートしています [ 仕様 ] ターゲット CPU の電源電圧は 1.8~5.0V に自動追従します ターゲットモードへの切り換えは AM1 Starter Kit DWire のディップスイッチで行います ターゲット CPU には AM1 Starter Kit DWire のモニタプログラムをリンクする必要があります ターゲット接続用ケーブル (10P) は付属しませんので ユーザが用意する必要があります SPECIFIC MN101EF31G MN101EF51A MN101EF63G No No MN101EF31G MN101EF51A MN101EF63G SPECIFIC NRST P27/NRST P27/NRST P27/NRST 1 2 VSS VSS VSS GND DWDATA P01 P30 P VDD5 VDD5 VDD5 ターゲット VDD NC NC NC NC 5 6 NC NC NC NC NC NC NC NC 7 8 DMOD DMOD DMOD DMODE DWCLK P02 P31 P VSS VSS VSS GND USB AM1SK CPU TARGET BOARD CPU DWDATA DWCLK DMODE -33-
34 7.8 MN101EF31G コネクタ表 MN101EF31G のポート番号 ( グループ ) でソートされたコネクタ表です MN101EF31G PIN EXT. Connector SPECIFIC P00/LED0 21 CN1-31 P01/SBO1A/TXD1A/TM8IOB/LED1 22 CN1-32 P02/SBT1A/LED2 23 CN1-33 P03/TM0IOB/TM2IOB/RMOUTB/LED3 24 CN1-26 LED3 P04/LED4 25 CN1-25 LED2 P05/LED5 26 CN1-24 LED1 P06/LED6 27 CN3-1 LED0 P10/TM0IOC/RMOUTC/SEG35 33 CN1-8 7SEG-B DP P20/IRQ0/ACZ0/SEG40 28 CN1-17 IRQ SW1(BASE Board) P21/IRQ1/ACZ1/SEG39 29 CN1-18 IRQ SW0(BASE Board) P22/IRQ2/SEG38 30 CN1-15 INT SW P23/IRQ3/SEG37 31 CN1-16 P24/IRQ4/SEG36 32 CN1-14 P27/NRST 12 CN1-12 RESET SW P33/SBO4B/SDA4B/SEG34 34 CN1-23 P34/SBT4B/SCL4B/SEG33 35 CN1-28 P35/SBI4B/SEG32 36 CN1-21 P43/SBO0B/TXD0B/SEG31 37 CN3-37 P44/SBI0B/RXD0B/SEG30 38 CN3-36 P45/SBT0B/SEG29 39 CN3-35 P46/SDA5B/SEG28 40 CN3-34 P47/SCL5B/SEG27 41 CN3-33 P50/SBO0A/TXD0A/KEY0/D0/SEG19 49 CN3-8 LCD WE(BASE Board) P51/SBI0A/RXD0A/KEY1/D1/SEG20(*) 48 CN3-6,32 LCD A0(BASE Board) P52/SBT0A/KEY2/D2/SEG21 47 CN3-12 LCD CS(BASE Board) P53/BUZZERA/KEY3/D3/SEG22 46 CN3-16 P54/NBUZZERA/KEY4/D4/SEG23 45 CN3-15 P55/KEY5/D5/SEG24 44 CN3-11 P56/KEY6/D6/SEG25 43 CN3-10 P57/KEY7/D7/SEG26 42 CN3-9 P61/SEG18 50 CN3-31 7SEG-B G P62/TM1IOB/A0/SEG17 51 CN3-30 7SEG-B F P63/TM3IOB/A1/SEG16 52 CN3-29 7SEG-B E P64/TM4IOB/A2/SEG15 53 CN3-28 7SEG-B D P65/SBI4A/A3/SEG14 54 CN3-27 7SEG-B C P66/SBO4A/SDA4A/A4/SEG13 55 CN3-26 7SEG-B B P67/SBT4A/SDT4A/A5/SEG12 56 CN3-25 7SEG-B A P70/SBO2A/TXD2A/A6/SEG11 57 CN3-24 P71/SBI2A/RXD2A/A7/SEG10 58 CN3-23 P72/SBT2A/NWE/SEG9 59 CN3-22 P73/SDA5A/NRE/SEG8 60 CN3-21 P74/SCL5A/NCS/SEG7 61 CN3-20 P75/SBO1B/TXD1B/A8/SEG6 62 CN3-19 P76/SBI1B/RXD1B/A9/SEG5 63 CN3-18 P77/SBT1B/A10/SEG4 64 CN
35 MN101EF31G PIN EXT. Connector SPECIFIC P80/SD00/A11/SEG3 65 CN2-8 LCD DATA0(BASE-Board) P81/SD01/A12/SEG2 66 CN2-7 LCD DATA1(BASE-Board) P82/SD02/A13/SEG1 67 CN2-6 LCD DATA2(BASE-Board) P83/SD03/A14/SEG0 68 CN2-5 LCD DATA3(BASE-Board) P84/SD04/A15/COM0 69 CN2-4 LCD DATA4(BASE-Board) P85/SD05/A16/COM1 70 CN2-3 LCD DATA5(BASE-Board) P86/SD06/A17/COM2 71 CN2-2 LCD DATA6(BASE-Board) P87/SD07/A18/COM3 72 CN2-1 LCD DATA7(BASE-Board) P90/XI KHz P91/XO KHz P92/VLC3/A19 73 CN1-6 P93/VLC2 74 CN1-3 P94/VLC1 75 CN1-4 P95 76 CN1-1 PA0/AN0/TM0IOA/RMOUTA 1 CN2-17 7SEG-B DP PA1/AN1/TM1IOA 2 CN2-15 7SEG-B G PA2/AN2/TM2IOA 3 CN2-14 7SEG-B F PA3/AN3/TM3IOA 4 CN2-13 7SEG-B E PA4/AN4/TM4IOA 5 CN2-12 7SEG-B D PA5/AN5/TM7IOA 6 CN2-11 7SEG-B C PA6/AN6/TM8IOA 7 CN2-10 7SEG-B B PA7/AN7 8 CN2-9 7SEG-B A PB0/AN8 80 CN3-7 PB1/AN9 79 CN3-4 PB2/AN10 78 CN3-3 PB3/AN11 77 CN3-2 VDD5 18 VDD(JP1-2) VDD V Capacity VSS CN1-37,38 GND VSS CN2-16 GND(AVSS) ATRST 11 DIP SW-2 MMOD 10 DIP SW-1 VREF+ 9 CN2-18 Jumper VREF+ (VDD) OSC MHz OSC MHz NC CN1-2,5,7,10,11,14,19,20,21,22,23,27,28,29 CN1-30,34,35 CN2-18,19,20, CN3-5,13,14,38,39,40 (*) 重複接続あり -35-
36 7.9 MN101EF51A コネクタ表 MN101EF51A のポート番号 ( グループ ) でソートされたコネクタ表です MN101EF51A PIN EXT. Connector SPECIFIC P00/TM9IOA/TM9OD0/LED0 16 CN1-8,31 7SEG-A DP,LED2(BASE-Board) P01/TM7IOB/TM9OD1/LED1 17 CN1-7,32 7SEG-A G,LED3(BASE-Board) P02/TM2IOB/TM9OD2/LED2 18 CN1-6,33 7SEG-A F,LED4(BASE-Board) P03/TM1IOB/TM9OD3/LED3 19 CN1-5,26 7SEG-A E,LED5(BASE-Board) P04/TM0IOB/TM9OD4/LED4 20 CN1-4,25 7SEG-A D,LED6(BASE-Board) P05/SBI4/TM9OD5/LED5 21 CN1-3,24 7SEG-A C,LED7(BASE-Board) P06/SDA4/SBO4/LED6 22 CN1-2 7SEG-A B,LED8(BASE-Board) P07/SBT4/SCL4/LED7 23 CN1-1 7SEG-A A,LED9(BASE-Board) P20/IRQ0 24 CN1-18 IRQ SW0(BASE-Board) P21/IRQ1/SBT0B 25 CN1-17 IRQ SW1(BASE-Board) P22/IRQ2/SBI0B/RXD0B 26 CN1-16,CN4-6(JP7) INT SW P23/IRQ3/SBO0B/TXD0B 27 CN1-15,CN4-5(JP6) P24/IRQ4 28 CN1-14 P25/OSC1/XI 10 CN1-13 P26/OSC2/XO 9 CN1-11 P27/NRST 15 CN1-12 RESET SW P30/OCD_DATA 12 CN1-27(JP20) DWDATA P31/OCD_CLK 13 CN1-30(JP19) DWCLK P32/BUZZER 29 CN1-29,CN3-32 LED0,LCD A0(BASE-Board) P33/NBUZZER 30 CN1-23,CN3-8 LED1,LCD WE(BASE-Board) P34/SBO1/TXD1 31 CN1-28,CN4-1(JP4) P35/TM2IOA/SBI1/RXD1 32 CN1-21,CN4-2(JP3) P36/SBT1 33 CN1-20,CN3-12 LCD E(BASE-Board) P40/TM0IOC 34 CN3-40 SW4(BASE Board) P41/TM1IOC 35 CN3-39 SW5(BASE Board) P42/AN11/TM2IOC 36 CN3-38 SW6(BASE Board) P43/AN10/TM7IOC 37 CN3-37 SW7(BASE Board) P44/AN9/TM9IOC 38 CN3-36 SW8(BASE Board) P45/AN8 39 CN3-35 SW9(BASE Board) PA0/AN0/KEY0 40 CN2-8,17 7SEG-B DP,LCD DATA0(BASE Board) PA1/AN1/KEY1/SBT0A 41 CN2-7,15 7SEG-B G,LCD DATA1(BASE Board) PA2/AN2/KEY2/SBI0A/RXD0A 42 CN2-6,14 7SEG-B F,LCD DATA2(BASE Board) PA3/AN3/KEY3/SBO0A/TXD0A 43 CN2-5,13 7SEG-B E,LCD DATA3(BASE Board) PA4/AN4/KEY4/TM0IOA 44 CN2-4,12 7SEG-B D,LCD DATA4(BASE Board) PA5/AN5/KEY5/TM1IOA 1 CN2-3,11 7SEG-B C,LCD DATA5(BASE Board) PA6/AN6/KEY6/TM7IOA 2 CN2-2,10 7SEG-B B,LCD DATA6(BASE Board) PA7/AN7/KEY7 3 CN2-1,9 7SEG-B A,LCD DATA7(BASE Board) VDD5 5 VDD(JP1-2) VDD V Capacity VSS 11 CN1-37,38 GND ATRST 6 DIP SW-2 MMOD 14 DIP SW-1 VREF+ 4 CN2-18 Jumper VREF+ (VDD) -36-
37 7.10 MN101EF63G コネクタ表 MN101EF63G のポート番号 ( グループ ) でソートされたコネクタ表です MN101EF63G PIN EXT. Connector SPECIFIC P00/LED0 19 CN1-31 P01/LED1/TM9IOB 20 CN1-32 P02/LED2/TM7IOB/SBI0A/RXD0A 21 CN1-33 P03/LED3/TM8IOB/SBO0A/TXD0A 22 CN1-26 P04/LED4/TM0IOB/TM2IOB/SBT0A 23 CN1-25 P05/LED5 24 CN1-24 P20/IRQ0 25 CN1-18 IRQ SW1(BASE Board) P21/IRQ1 26 CN1-17 IRQ SW0(BASE Board) P22/IRQ2 27 CN1-16 INT SW P23/IRQ3 28 CN1-15,CN3-40 SW0(BASE Board) P24/IRQ4 29 CN1-14,CN3-39 SW1(BASE Board) P25/OSC1 11 CN1-13(JP7) P26/OSC2 12 CN1-11(JP8) P27/NRST 7 CN1-12 RESET SW P50/SEG15/SBO1A/TXD1A 52 CN3-8 LCD WE(BASE Board) P51/SEG16/SBI1A/RXD1A 53 CN3-6 P52/SEG17/SBT1A 54 CN3-12 LCD CS(BASE Board) P53/SEG18/CTXA 55 CN3-16 P54/SEG19/CRXA 56 CN3-15 P55/SEG20/AN11 57 CN3-11,CN3-35 SW5(BASE Board) P56/SEG21/AN10 58 CN2-2,CN3-10,CN3-34 LCD DATA6/SW6(BASE Board) P57/SEG22/AN9 59 CN2-1,CN3-9 LCD DATA7(BASE Board) P62/SEG14/TM1IOB 51 CN3-30,CN3-38 SW2(BASE Board) P63/SEG13/TM3IOB 50 CN3-29,CN3-37 SW3(BASE Board) P64/SEG12/TM4IOB 49 CN3-28,CN3-36 SW4(BASE Board) P65/SEG11/SBO2A/TXD2A 48 CN3-27 P66/SEG10/SBI2A/RXD2A 47 CN3-26 P67/SEG9/SBT2A 46 CN3-25,CN3-33 SW7(BASE Board) P70/SEG8/KEY0/SBI4A 45 CN1-8,CN3-24 LED2(BASE Board) P71/SEG7/KEY1/SBO4A 44 CN1-7,CN3-23 LED3(BASE Board) P72/SEG6/KEY2/SBT4A/SCL4A 43 CN1-6,CN3-22 LED4(BASE Board) P73/SEG5/KEY3 42 CN1-5,CN3-21 LED5(BASE Board) P74/SEG4/KEY4 41 CN1-4,CN3-20 LED6(BASE Board) P75/SEG3/KEY5/SBO1B/TXD1B 40 CN1-3,CN3-19 LED7(BASE Board) P76/SEG2/KEY6/SBI1B/RXD1B 39 CN1-2,CN3-18 LED8(BASE Board) P77/SEG1/KEY7/SBT1B 38 CN1-1,CN3-17 LED9(BASE Board) P80/SEG0/SDO0/TM9OD0 37 CN2-8 7SEG-A DP,LCD DATA0(BASE Board) P81/COM0/SDO1/TM9OD1 36 CN2-7 7SEG-A G,LCD DATA1(BASE Board) P82/COM1/SDO2/TM9OD2 35 CN2-6 7SEG-A F,LCD DATA2(BASE Board) P83/COM2/SDO3/TM9OD3 34 CN2-5 7SEG-A E,LCD DATA3(BASE Board) P84/COM3/SDO4/TM9OD4 33 CN2-4 7SEG-A D,LCD DATA4(BASE Board) P85/VLC3/SDO5/TM9OD5 32 CN2-3 7SEG-A C,LCD DATA5(BASE Board) P86/VLC2/SDO6/CRXB 31 CN1-20,CN2-2 7SEG-A B,LCD DATA6(BASE Board) P87/VLC1/SDO7/CTXB 30 CN1-19,CN2-1 7SEG-A A,LCD DATA7(BASE Board) P90/XI 8 CN1-34(JP23) KHz P91/XO 9 CN1-22(JP24) KHz P94/SEG23/AN8 60 CN3-5,CN3-32 LCD A0(BASE Board) PA0/SEG24/AN0/TM0IOA 61 CN2-17 7SEG-B DP PA1/SEG25/AN1/TM1IOA 62 CN2-15 7SEG-B G PA2/SEG26/AN2/TM2IOA 63 CN2-14 7SEG-B F PA3/SEG27/AN3/TM3IOA 64 CN2-13 7SEG-B E PA4/SEG28/AN4/TM4IOA 1 CN2-12 7SEG-B D PA5/SEG29/AN5/TM7IOA 2 CN2-11 7SEG-B C PA6/SEG30/AN6/TM8IOA 3 CN2-10 7SEG-B B PA7/SEG31/AN7/TM9IOA 4 CN2-9 7SEG-B A VDD5 13 VDD(JP1-2) VDD V Capacity VSS 18 CN1-37,38 GND VSS CN2-16 GND(AVSS) ATRST 6 DIP SW-2 MMOD 14 DIP SW-1 VREF+ 5 CN2-18 Jumper VREF+ (VDD) -37-
38 [8] システムブロック図 20PIN DAUGHTER CONNECTOR MN101xFxxx 10MHz OSCI/OSCO 40PIN DAUGHTER CONNECTOR DW8 10p DWire8 CPU I/O KHz XI/X 7segment LED x 2 PUSH SWITCH x 2 2color LED x 2 40PIN DAUGHTER CONNECTOR RS232C DRIVER FIRMWARE USB IF SERIAL 6p C SOURCE CODE DEBBUGER on HOST PC -38-
39 [9] ユーザ登録ガイド この度は AM1 Starter Kit DWire( 以下 本製品 ) をご購入頂き誠にありがとうございます 当社では本製品をお客様が快適にご使用いただくために各種ユーザサポートをご用意しております お客様がこれらのサポートを受けられるにはユーザ登録が必要です ここではユーザ登録方法とサポート内容について記載しています 9.1 ユーザ登録方法 当社 Webサイト ( から言語を選択するとトップページが表示されます この右上にユーザ登録ボタンが用意されています ユーザ登録には製品名 製品シリアル番号 ユーザ情報 製品に関するアンケートを記入して頂きます 尚 必須項目は必ずご記入下さい 製品シリアル番号は 8 桁の数字が記入されたシールが貼付されていますので その番号を記入ください 登録時にテクニカルレポートコミュニティのメーリングリストに参加する 参加しないの選択が出来ます デフォルトでは 参加する となっていますので 参加を希望されない場合は 参加しない の設定を行ってください ユーザ登録が完了しますとコンパイラのバージョンアップ テクニカルサポートのお問合せが可能となります また テクニカルレポートコミュニティの参加を希望された場合はテクニカルレポートの情報が配信されます 但し過去の記事は配信されませんので それらの情報が必要な場合は当社 Web サイト内のサポートのページから過去の記事を参照下さい 9.2 コンパイラのバージョンアップ ユーザ登録頂いたお客様には本製品に付属しますパナソニック製 MN101E 対応 Cコンパイラを1 回に限り最新バージョンへバージョンアップが出来る権利が付与されます 権利行使に対しての期限はありません バージョンアップは下記 URL からユーザ認証後に最新インストールパッケージをダウンロードしてください バージョンアップを受けるにはソフトウェア使用許諾契約の同意が必要です ソフトウェア使用許諾契約に同意頂けた場合のみユーザ認証を受けてバージョンアップの手続きにお進み下さい ユーザ認証に必要なソフトウェアシリアル及びレジストリーキーは製品保証書に記載されています ユーザ認証が完了しますとダウンロードページへ案内されます -39-
40 9.3 テクニカルサポート テクニカルサポートはすべてメールにて受付けします お問合わせは当社 Web サイト 下記テクニカルサポートページから お問合わせ用テンプレートでお願いします テンプレートの項目は すべて記入して下さい 尚 ユーザ未登録のメールアドレスからの送信の場合は ユーザ登録をお願いします ユーザ登録後 再度お問合わせ下さい の返信メールが届き お問合わせは弊社に届きませんので ご注意ください ご回答は速やかに行う事を原則としていますが 時間を要するものもありますので予めご了解願いします お問合わせ頂いた内容は FAQ にて公開する場合があります また テクニカルレポートメーリングリストへも公開する場合がありますので 非公開を要望される場合はお問合わせ時に その旨をご連絡下さい 9.4テクニカルレポートコミュニティメーリングリスト 当社から製品に関する技術情報を配信するメーリングシステムです ユーザ登録完了したユーザのみに情報が配信されます 配信される情報はテクニカルレポート アプリケーションノート バグ情報 および新製品情報等です コミュニティへの参加選択はユーザ登録時点で行いますが 登録後の変更は下記メールアドレスにユーザ登録時と同様の製品名 製品シリアル番号 変更内容をご送付ください メールアドレス 題名 : テクニカルレポートコミュニティ登録変更 9.5 ユーザコミュニティメーリングリスト テクニカルレポートコミュニティと趣旨が違うユーザコミュニティメーリングリストを用意しています このコミュニティは何方様でも参加出来ますので色々な情報交換の場としてご利用下さい 参加方法及び利用方法は当社 Webサイト内 サポートのページに詳しいご案内がありますので ご参照ください -40-
41 -41-
42 -42-
43
44 AM1 Starter Kit DWire ユーザーズマニュアル Rev 年 5 月 10 日改訂 株式会社オブジェクト 大阪府豊中市蛍池東町 森ビル新館 3 階 TEL : 06(6844) [email protected] URL :
DebugFactory Builder 4 for AMOTユーザーズマニュアル
DebugFactory Builder 4 for AMOT PanaXSeriesDebugFactory Builder MS-WINDOWSMS-DOS Adobe Acrobat Reader Adobe (1) (2) (3) (4) (5) (6) 1 (7) DebugFactory Builder 4 for AMOT E-Mail( [email protected]) WEB
EB-RL7023+SB/D2
RL7023 Stick/IPR ユーザーズ マニュアル テセラ テクノロジー株式会社 Rev :2.0 2014/9/30-1 - 目次 1 本書の概要... 3 2 PC 動作環境の説明... 4 3 USB ドライバのインストール... 4 3.1 RL7023 Stick の接続... 4 3.2 USB ドライバのインストール... 4 3.3 USB ドライバのダウンロード... 5 4
RW-5100 導入説明書 Windows7 用 2017 年 7 月 シャープ株式会社
RW-5100 導入説明書 Windows7 用 2017 年 7 月 シャープ株式会社 はじめに 本書は Windows 7 環境において IC カードリーダライタ RW-5100 を使用するため お使いのパソコンにデバイスドライバソフトウェア ( 以下 ドライバソフト と記載 ) をインストールする方法について記述しています 本書で説明するドライバソフトは Windows 7 SP1 で動作するものです
RW-4040 導入説明書 Windows 7 用 2017 年 7 月 シャープ株式会社
Windows 7 用 2017 年 7 月 シャープ株式会社 はじめに 本書は IC カードリーダライタ RW-4040 を使用するため お使いのパソコンにデバイスドライバソフトウェア ( 以下 ドライバソフト と記載 ) をインストールする方法について記述しています このドライバソフトは Windows 7 SP1 で動作します 本書では ドライバソフトバージョン 2.27 のインストールについて説明します
はじめに 京セラ製スマートフォンを指定の microusb ケーブル ( 別売 ) またはこれと共通仕様の microusb ケーブル ( 別売 )( 以下 USB ケーブル ) と接続して USB テザリング機能をご使用いただくためには あらかじめパソコンに USB ドライバ をインストールしてい
京セラ製スマートフォン用 USB ドライバインストールマニュアル 本書内で使用されている表示画面は説明用に作成されたものです OS のバージョンやお使いのパソコンの環境 セキュリティ設定によっては表示画面の有無 詳細内容 名称が異なる場合があります 本書は お客様が Windows の基本操作に習熟していることを前提にしています パソコンの操作については お使いのパソコンの取扱説明書をご覧ください
おことわり 本書の内容の一部又は全部を無断転載することは禁止されています 本機の外観及び仕様は改良のため 将来予告無しに変更することがあります 本書の内容について万一不審な点や誤りなどのお気付きの点がありましたらご連絡ください 本書に記載されている会社名 商品名などは 一般に各社の商標又は登録商標で
USB ドライバ CDM Drivers インストールガイド グラフテック株式会社 おことわり 本書の内容の一部又は全部を無断転載することは禁止されています 本機の外観及び仕様は改良のため 将来予告無しに変更することがあります 本書の内容について万一不審な点や誤りなどのお気付きの点がありましたらご連絡ください 本書に記載されている会社名 商品名などは 一般に各社の商標又は登録商標です 本文中には (R)
はじめに URBANO PROGRESSO を microusb ケーブル 01 ( 別売 ) またはこれと共通の仕様の microusb ケーブル ( 別売 )( 以下 USB ケーブル ) と接続して USB テザリング機能をご使用いただくためには あらかじめパソコンに USB ドライバ をイン
はじめに URBANO PROGRESSO を microusb ケーブル 01 ( 別売 ) またはこれと共通の仕様の microusb ケーブル ( 別売 )( 以下 USB ケーブル ) と接続して USB テザリング機能をご使用いただくためには あらかじめパソコンに USB ドライバ をインストールしていただく必要があります USB ドライバをインストールする 3 パソコンに接続する 4 接続状態を確認する
インストールマニュアル
Fresh Voice V7 インストールマニュアル Edition-5 14, Mar, 2018 1 Copyright 2018 Edition-005 UMIN(V7.4.2.4) 1. FRESH VOICE V7 動作環境... 3 2. FRESH VOICE V7 導入準備... 4 2.1. USB カメラドライバのインストール... 4 2.1.1. USB カメラドライバのインストール...
Windows2000/XPインストール手順
日歯生涯研修事業 IC カード用研修受付ソフト インストール手順書 (Windows 10 用 ) 日本歯科医師会 1 IC カード用研修受付ソフト の Windows 10 へのインストール手順... 3 1. インストール前の確認事項... 3 2. インストール手順の概略説明... 4 3. 新規インストール... 5 4. 既に IC カード用研修受付ソフト がインストールされている場合...
バーコードハンディターミナル BT-1000 シリーズセットアップガイド ( 第 1 版 ) CE ***
バーコードハンディターミナル BT-1000 シリーズセットアップガイド ( 第 1 版 ) CE-201707-*** ご注意 1) 本書の内容 およびプログラムの一部 または全部を当社に無断で転載 複製することは禁止されております 2) 本書 およびプログラムに関して将来予告なしに変更することがあります 3) プログラムの機能向上のため 本書の内容と実際の画面 操作が異なってしまう可能性があります
Flash Loader
J MA1309-A プロジェクターファームウェア更新ガイド 本書はお読みになった後も大切に保管してください 本書の最新版は下記ウェブサイトに公開されております http://world.casio.com/manual/projector/ Microsoft Windows Windows Vistaは米国 Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です
Alfa-Products_installguide
Alfatech 製品インストール説明書 http://www.alfatech.jp/ 本書では下記の Alfatech 製品の動作環境 インストールとアクティベートなどについて説明いたします 説明対象の Alfatech 製品 : ダウンロード アクティベートファイルのメール納品のソフトウェア BJ-Electrical BJ-MechaTool BJ-MechaTool Pro BJ 変換 JW
Microsoft Word - BJ-Trans_JW_SXFInstallguide.doc
ビージェーソフト株式会社 Mail: [email protected] FAX: 03-3444-7123 本書は BJ 変換 JW SXF ( 以下 本ソフト ) の概要とインストール ( アクティベート ) について説明するものです 本ソフトは JWW 形式と DWG 形式 ( または DXF 形式 ) の相互変換を行うための BricsCAD 対応アドオンソフトです 本ソフトのインストール前に
Microsoft PowerPoint _VL-CD2xx バージョンアップ手順(汎用版).pptx
センサーカメラ VL CD2xx シリーズ バージョンアップ手順 対象機種 VL CD265/CD235/CD215 2015 年 1 月 5 日 パナソニックシステムネットワークス株式会社セキュリティシステム事業部グローバルソリューショングループ FE チーム ( グローバル CS) 1 改版履歴 発行日内容詳細 2015/1/5 初版 - 2 必要なもの PC( パソコン ) LAN ケーブル
<< 目次 >> 1 PDF コンバータのインストール ライセンスコードの入力 PDF にフォントを埋め込みたい場合の設定 PDF オートコンバータ EX で使用しない場合 PDF コンバータ単体で使用する場合の説明 PDF コンバータのアン
PDF コンバータ V5.X インストール ガイド Page0 > 1 PDF コンバータのインストール... 2 2 ライセンスコードの入力... 6 3 PDF にフォントを埋め込みたい場合の設定... 9 4 PDF オートコンバータ EX で使用しない場合 PDF コンバータ単体で使用する場合の説明... 10 5 PDF コンバータのアンインストール... 16 6 お問合せ...
目次 1. 概要 動作環境
Asaka Data Entry for RS-232C (ADE-RS) Personal Edition ユーザーズガイド (Ver 1.1) 株式会社アサカ理研 目次 1. 概要 -------------------------------------------------------------------- 2 2. 動作環境 ------------------------------------------------------------------
ごあいさつ このたびは ESMPRO/AC Advance マルチサーバオプション Ver3.6(1 ライセンス ) をお買い上げ頂き 誠にありがとうございます 本書は お買い上げ頂きましたセットの内容確認 セットアップの内容 注意事項を中心に構成されています ESMPRO/AC Advance マ
NEC Express5800 シリーズ ESMPRO /AC Advance マルチサーバオプション Ver3.6 1 ライセンス セットアップカード 1 ごあいさつ このたびは ESMPRO/AC Advance マルチサーバオプション Ver3.6(1 ライセンス ) をお買い上げ頂き 誠にありがとうございます 本書は お買い上げ頂きましたセットの内容確認 セットアップの内容 注意事項を中心に構成されています
PN-T321
インフォメーションディスプレイ 形名 PN-T321 USB メモリーファイル書き込みツール取扱説明書 もくじ はじめに 2 インストール / アンインストールする 3 動作条件 3 インストールする 3 アンインストールする 3 USB メモリーファイル書き込みツールを使う 4 USB メモリーを新規作成する 4 USB メモリーを編集する 5 はじめに 本ソフトウェアは インフォメーションディスプレイ
インストールの前に
インストールガイド 本書は CADSUPER Lite を新規インストールする際の手順を説明するものです インストールの前に... 2 ID-BOX ドライバの注意点... 2 CADSUPER シェル拡張について... 3 Andor アップデートサービスについて... 4 インストールの方法... 5 CADSUPER Lite インストールの手順... 5 CADSUPER シェル拡張インストールの手順...
第 7.0 版 利用履歴管理 ETCPRO5 セットアップマニュアル (Ver5.002) カードリーダモデル変更 ( 表示付き 表示なし ) に伴い 改訂 Windows10 対応に伴い 改訂 参考ホームページサイト :
第 7.0 版 利用履歴管理 ETCPRO5 セットアップマニュアル (Ver5.002) カードリーダモデル変更 ( 表示付き 表示なし ) に伴い 改訂 Windows10 対応に伴い 改訂 参考ホームページサイト : http://www.denso-wave.com/download/etcp/etcpro.html 2016 年 2 月 株式会社デンソーウェーブ 目次 1. はじめに......
目次 USBドライバダウンロードの手順...2 USBドライバインストールの手順...3 インストール結果を確認する...19 USBドライバアンインストール / 再インストールの手順...21 USB ドライバダウンロードの手順 1. SHL21 のダウンロードページからダウンロードしてください
AQUOS PHONE SERIE SHL21 USB ドライバインストールマニュアル 本製品の環境は以下のとおりです USB 1.1 以上に準拠している USB 搭載のパソコンで Microsoft Windows XP(32bit)/Windows Vista /Windows 7/ Windows 8 がプリインストールされている DOS/V 互換機 (OS のアップグレードを行った環境では
本資料のご使用につきましては 次の点にご留意願います 本資料の内容については 予告無く変更することがあります 1. 本資料の一部 または全部を弊社に無断で転載 または 複製など他の目的に使用することは堅くお断りいたします 2. 本資料に掲載される応用回路 プログラム 使用方法等はあくまでも参考情報で
S1V3S344 評価キット スタートガイド Rev.1.10 本資料のご使用につきましては 次の点にご留意願います 本資料の内容については 予告無く変更することがあります 1. 本資料の一部 または全部を弊社に無断で転載 または 複製など他の目的に使用することは堅くお断りいたします 2. 本資料に掲載される応用回路 プログラム 使用方法等はあくまでも参考情報であり これら起因する第三者の権利 (
MS104-SH2 USBドライバ(仮想COMポートドライバ)の不具合について
MS104-SH2 USB ドライバ ( 仮想 COM ポートドライバ ) の不具合について 1.1 版 2012 年 03 月 01 日 平素は弊社製品をご利用いただき誠にありがとうございます 弊社製品 MS104-SH2 付属しているFTDI の USB ドライバ ( 仮想 COM ポートドライバ ) に不具合が確認されましたので 以下に不具合内容とその対処方法について説明します なお バージョン
AN1526 RX開発環境の使用方法(CS+、Renesas Flash Programmer)
RX 開発環境の使用方法 (CS+ Renesas Flash Programmer) 第 2 版 2018 年 03 月 13 日 1. 概要 1.1 概要 本アプリケーションノートでは RX シリーズで使用する開発環境についての解説を行います 解説を行う開発環境は以下の 3 つです 1.RX ファミリ用 C/C++ コンパイラパッケージ 2.Renesas Flash Programmer(RFP)
AN178 USB仮想シリアルドライバ インストールガイド
アルファボードシリーズ USB 仮想シリアルドライバインストールガイド 第 2 版 2015 年 12 月 15 日 1. 概要 1.1 概要 本アプリケーションノートでは USB Function 機能を持つアルファボードシリーズに付属する USB 仮想シリアルドライバのインストール方法について解説します USB 仮想シリアルを使用する場合の各ボードの設定方法 動作方法につきましては 各ボードのサンプルプログラム解説
CommonMP Ver1.5 インストール手順書 目 次 1. 概要 目的 必要動作環境 ハードウェア構成 ソフトウェア構成 CommonMP のインストール手順 利用フロー
CommonMP Ver1.5 インストール手順書 目 次 1. 概要... 1-1 1.1 目的 1-1 2. 必要動作環境... 2-1 2.1 ハードウェア構成 2-1 2.2 ソフトウェア構成 2-1 3. CommonMP のインストール手順... 3-1 3.1 利用フロー 3-1 3.2 プログラムのインストールとアンインストール 3-2 3.2.1 プログラムのインストール 3-2
Windows2000/XPインストール手順
日歯生涯研修事業 IC カード用研修受付ソフト インストール手順書 (NFC Port Software 用 ) 日本歯科医師会 1 IC カード用研修受付ソフト の NFC Port Software のインストール手順... 3 1. インストール前の確認事項... 3 2. インストール手順の概略説明... 4 3. 新規インストール... 5 4. 既に FeliCa Port Software
PDFオートコンバータEX
PDF コンバータ V4.X インストール ガイド Page0 > 1 PDF コンバータ 32BIT 版のインストール... 2 2 PDF コンバータ 64BIT 版のインストール... 7 3 PDF にフォントを埋め込みたい場合の設定... 13 4 PDF オートコンバータ EX で使用しない場合 PDF コンバータ単体で使用する場合の説明... 14 5 PDF コンバータのアンインストール...
ご注意 1) 本書の内容 およびプログラムの一部 または全部を当社に無断で転載 複製することは禁止されております 2) 本書 およびプログラムに関して将来予告なしに変更することがあります 3) プログラムの機能向上のため 本書の内容と実際の画面 操作が異なってしまう可能性があります この場合には 実
周辺機器ツールセットアップガイド ( 第 1.1 版 ) ご注意 1) 本書の内容 およびプログラムの一部 または全部を当社に無断で転載 複製することは禁止されております 2) 本書 およびプログラムに関して将来予告なしに変更することがあります 3) プログラムの機能向上のため 本書の内容と実際の画面 操作が異なってしまう可能性があります この場合には 実際の画面 操作を優先させていただきます 4)
目次 初めに必ずお読みください ソフトウェアのインストール ソフトウェアの選択 ソフトウェアのインストール レシーバー用ドライバのインストール WindowsXP のインストール方法 Win
インストール手順書 Office2010 Version 4.5.4.3 インストールの際に必ずお読みください 第 1 版 2012 年 5 月 木村情報技術株式会社 目次 初めに必ずお読みください... 3 1. ソフトウェアのインストール... 7 1-1 ソフトウェアの選択... 8 1-2 ソフトウェアのインストール... 10 2. レシーバー用ドライバのインストール... 12 2-1
『テクノス』V2プログラムインストール説明書
土木積算システム テクノス V2 プログラム インストール説明書 ( 第 3 版 ) 目 次 1. テクノス V2 プログラム インストールの概要...3 2. テクノス V2 のプログラム ドライバ インストール...4 3. テクノス V2 の初期起動...10 4. アンインストール...11 5. 補足 ( 動作環境 )...11 2. 1. テクノス V2 プログラム インストールの概要
ICカードリーダー動作確認手順書
JN-CR-20170630-V0.4 電子入札コアシステム用 IC カードリーダー 動作確認手順書 ジャパンネット株式会社 目次 1 はじめに... 2 2 IC カードリーダーの LED の状態確認... 3 3 IC カードリーダーのドライバーの確認... 6 4 IC カードリーダーの設定変更... 8 5 IC カードリーダーの動作確認... 9 6 IC カードリーダーのドライバーの再インストール...
CompuSec SW 強制削除手順
CompuSec SW 強制削除手順 CompuSec SW Ver.5.2 Windows 7, Vista 機能 仕様は予告なく変更される場合があります 2012/08/29 - はじめに - CompuSec を導入直後から OS が起動しない USB 機器や SD カードの類は接続されておらず USB に関する BIOS 設定を変更しても回避できないなど PC 固有の問題や原因が特定できない場合は
ユーザーズマニュアル
TSS Converter for MIDAS igen(s 造 ) ユーザーズマニュアル インストール編 ( ネットワーク認証の場合 ) ご注意 このソフトウェアおよびマニュアルの全部若しくは一部を無断で使用 複製することはできません ソフトウェアは コンピュータ 1 台に付き 1 セット購入が原則となっております このソフトウェアおよびマニュアルは 本製品の使用許諾契約書のもとでのみ使用することができます
商品番号 : UTS-422 USB-RS422( シリアル ) 変換ケーブル (USB1.1 規格対応 ) 概要 UTS-422 は RS-422 インターフェースを持つ外部周辺機器をパソコンの USB ポートを介してコントロールするための USB-RS422 変換ケーブルです 最大 3Mbps
商品番号 : UTS-422 USB-RS422( シリアル ) 変換ケーブル (USB1.1 規格対応 ) 概要 UTS-422 は RS-422 インターフェースを持つ外部周辺機器をパソコンの USB ポートを介してコントロールするための USB-RS422 変換ケーブルです 最大 3Mbps の転送速度で最大 1.2km までの通信が可能で 工場などでの RS-422 インターフェースを持つ複数台の計測機器や制御機器と
はじめにお読みください
はじめにお読みください - 重要 - 本製品の梱包箱に添付されていた ソフトウェアのご使用条件 は本製品の使用許諾についての証明になりますので 大切に保管してください 本製品の内容は 予告なく変更されることがあります 本製品に関する最新の情報は ハンディターミナルポータルサイトをご利用ください < ハンディターミナルポータルサイト > https://www.necplatforms.co.jp/ts/potdev/
Touch Panel Settings Tool
インフォメーションディスプレイ タッチパネル設定ツール取扱説明書 バージョン 2.0 対応機種 (2015 年 11 月現在 ) PN-L603A/PN-L603B/PN-L603W/PN-L703A/PN-L703B/PN-L703W/PN-L803C もくじ はじめに 3 動作条件 3 コンピューターのセットアップ 4 インストールする 4 タッチパネルの設定 5 設定のしかた 5 キャリブレーション
取扱説明書[SH-12C]
AQUOS PHONE SH-C USB ドライバインストールマニュアル USB ドライバについて............................................................. ご使用になる前に................................................................. OS バージョンアップの流れ........................................................
<31305F F C815B82C582CC91808DEC8EE88F878F A5F56322E342E786C7378>
USB キーでの操作手順書 STR 目次 目次 -------------------------------------------------------------------------------------- 1. パッケージをご利用いただくまでの手順 1 (1) ユーザ専用ページから 該当パッケージをダウンロードする 手順 2 (2) 該当パッケージをインストールする 手順 5 (3)
内容 1. 仕様 動作確認条件 ハードウェア説明 使用端子一覧 ソフトウェア説明 動作概要 ファイル構成 オプション設定メモリ 定数一覧 変数一
RX210 グループ IRQ 割り込みを使用したパルス出力 要旨 本サンプルコードでは IRQ 割り込みが発生すると 一定期間タイマでパルスを出力する 方法について説明します 対象デバイス RX210 1 / 25 内容 1. 仕様... 3 2. 動作確認条件... 3 3. ハードウェア説明... 3 3.1 使用端子一覧... 3 4. ソフトウェア説明... 4 4.1 動作概要... 4
V-Client for Mac ユーザーズガイド
V-Client for Mac ユーザーズガイド 対応 Ver.3.0.0.1 1. 概要 V-Client を Mac にインストールすることにより 外出先などから V-edge へ接続することができます 2. 対象プラットフォーム macos(sierra 10.12.x, High Sierra 10.13.x, Mojave 10.14.x) 1 V-Client を利用できるようにするため
FT-450D シリーズ MAIN ファームウェアアップデートマニュアル 本ソフトウェアは FT-450D/FT-450DM/FT-450DS の アップデートファームウェアです FT-450 シリーズのアップデートには使用できません 八重洲無線株式会社
FT-450D シリーズ MAIN ファームウェアアップデートマニュアル 本ソフトウェアは FT-450D/FT-450DM/FT-450DS の アップデートファームウェアです FT-450 シリーズのアップデートには使用できません 八重洲無線株式会社 重要 本ソフトウェアは FT-450D/FT-450DM/FT-450DS の日本国内向け仕様のアップデートファームウェアです 日本国内向け仕様の
セットアップの流れ Graphtec Pro Studio を使用する SAi Cloud へのユーザー登録 1-1 SAi Cloud へのユーザー登録 Graphtec Pro Studio のインストール 1-2 Graphtec Pro Studio のインストール Cutting Mast
Graphtec Pro Studio Graphtec Pro Studio Plus Cutting Master 4 運用マニュアル 注意事項 Graphtec Pro Studio/Graphtec Pro Studio Plus/Cutting Master 4( 以下 ソフトウェア ) について 本ソフトウェアに関する全ての著作権は SA International 社 ( 以下 SAi
Microsoft Word - SCR331DI_mac10.14_manual.doc
目次 : NTT コミュニケーションズ IC カードリーダライタ ドライバソフトインストールマニュアル 1. はじめに 2. ドライバソフトのインストール 3. IC カードリーダーの状態確認 ----------------------------------------------- 2018.12 4. ドライバソフトのアンインストール 5. ( 参考 ) ドライバソフトの手動インストール方法
G800SE HTMLdocument update
HTML ドキュメントアップデート手順説明書 本説明書では 弊社ホームページから G800SE の HTML ドキュメントをダウンロードし アップデートを行う方法を説明しています HTML ドキュメントのアップデートを行うには 下記の操作を行ってください 操作フロー 1. ご使用のカメラのHTMLドキュメントバージョンを確認する (P.2) 2. ダウンロードしてHTMLドキュメントのファイルを準備する
( ザ ゴルフウォッチスポルト / スポルトプラス共通 ) サポートツール取扱説明書 インストール編 第 1.2 版 Copyright (C) MASA Corporation, All Rights Reserved.
( ザ ゴルフウォッチスポルト / スポルトプラス共通 ) サポートツール取扱説明書 インストール編 第 1.2 版 Copyright (C) 2015-2017 MASA Corporation, All Rights Reserved. 目次 1. はじめに... 3 1.1. 保証規定... 3 2. 動作環境... 4 2.1. 注意事項... 5 3. サポートツールのインストール...
アルテラ USB-Blastre ドライバのインストール方法 for Windows OS
アルテラ USB-Blaster ドライバのインストール方法 for Windows OS ver. 3.1 2009 年 6 月 1. はじめに この資料は アルテラ専用のダウンロードケーブル USB-Blaster をご利用いただく際に必要な ドライバのインストール方法をご案内しています ご利用になる Windows OS に応じ ご案内の手順に従ってドライバをインストールしてください なお USB-Blaster
カルテダウンロード 操作マニュアル
カルテ ZERO 操作マニュアル カルテダウンロード Ver1. 3 目 次 カルテダウンロード カルテダウンロード時の注意点 1. インストール 2. カルテダウンロード 2-1. 時間を設定し自動でダウンロードする方法 2-2. 手動でダウンロードする方法 3. 補足説明 P.3 P.4 P.9 P.14 P.18 P.20 カルテダウンロード時の注意点 カルテダウンロードは Windows 7
Windows XPでの手動USBドライバインストール方法
Windows XP での手動 USB ドライバインストール方法 パソコンにより画面イメージは若干異なる場合がありますが操作方法は同じです 本インストールマニュアルは CD-ROM からの手動インストール方法を例に記載しておりますので 参照先が CD-ROM のドライバになっております 京セラホームページより USB ドライバをダウンロードされたお客様は 解凍後のフォルダ ( ドライバ ) を参照場所として指定してください
SLCONFIG の操作 JF1PYE Ⅰ. PC と slconfig の通信設定 Ⅱ. Slconfig の操作 Ⅲ. 端末ソフトによる Command 機能 Ⅳ. slconfig 実行形式プログラムの作成 Ⅴ. 端末ソフト Tera Term のダウンロード インストー
SLCONFIG の操作 2011.03.02 JF1PYE Ⅰ. PC と slconfig の通信設定 Ⅱ. Slconfig の操作 Ⅲ. 端末ソフトによる Command 機能 Ⅳ. slconfig 実行形式プログラムの作成 Ⅴ. 端末ソフト Tera Term のダウンロード インストール 設定 Soliloc-10G Slconfig の開発 提供ならびに本書を作成するに当たり情報提供を頂いた
取扱説明書[SH-06D]
SH-06D USB ドライバインストールマニュアル USB ドライバについて............................................................. ご使用になる前に................................................................. USB ドライバをインストールする...................................................
はじめに 本書は GRATINA2 とパソコンを指定の USB ケーブル ( 別売 ) を使用して接続し インターネット通信や au ホームページで公開している各種ツールをご利用になるための USB ドライバ のインストール方法を説明しています USB ドライバをインストールする 3 パソコンに接続
本書内で使用されている表示画面は説明用に作成されたものです OS のバージョンやお使いのパソコンの環境 セキュリティ設定によっては表示画面の有無 詳細内容 名称が異なる場合があります 本書は お客様が Windows の基本操作に習熟していることを前提にしています パソコンの操作については お使いのパソコンの取扱説明書をご覧ください 本書の内容の一部または全部を無断転載することは 禁止されています
PN-L601B
インフォメーションディスプレイ 形名 PN-L601B タッチパネルドライバー取扱説明書 もくじ コンピューターのセットアップ 3 タッチパネルドライバーをインストールする 3 タッチパネルの設定 4 設定のしかた 4 キャリブレーション 5 プロパティ 6 ドライバーソフトウェアをアンインストールする 8 本書では 主にタッチパネルドライバーについて記載しています お願い 本ソフトウェアは厳重な品質管理と製品検査を経て出荷しておりますが
CommCheckerManual_Ver.1.0_.doc
通信チェックツール (CommChecker) 取扱説明書 (Ver.1.0) 2009 ESPEC Corp. 目次 1. 使用条件 4 2. ダウンロード & インストール 5 3. 環境設定 6 3-1.RS-485 通信 6 3-2.RS-232C 通信 7 3-3.GPIB 通信 8 4. ソフトウェアの使用方法 9 4-1. 起動 9 4-2. 通信設定 10 (1)RS485 通信 10
1. UART について UART は Universal Asynchronous Receiver Transmitter の頭文字をとったもので 非同期シリアル通信と呼ばれます シリアル通信とは 一本の信号線でデータをやりとりするために 1bit ずつデータを送出することをいいます データを受
STM32L_UART1 の説明 V004 2014/03/30 STM32L-Discovery の UART 1 の送受信を行うプログラムです 無料の開発ツール Atollic TrueSTUDIO for ARM Lite( 試用版 ) で作成したプロジェクトです プログラムの開始番地は 0x08000000 です デバッグが可能です PC アプリケーションの Access_SerialPort
2015/04/01 改定 オムロン DeviceNet ユニット CJ1W-DRM21 に関するコンフィグレーション作業について 1. 概要 DeviceNet ユニット CJ1W-DRM21 を装着したオムロン製 CJ2 シリーズと WAGO-I/0-SYSTEM DeviceNet 対応バスカ
オムロン DeviceNet ユニット CJ1W-DRM21 に関するコンフィグレーション作業について 1. 概要 DeviceNet ユニット CJ1W-DRM21 を装着したオムロン製 CJ2 シリーズと WAGO-I/0-SYSTEM DeviceNet 対応バスカプラ 750-306 を使ったリモート I/O システムとの接続に関するコンフィグレーション方法について説明いたします 2. システム構成本書で用いるシステム構成例の内容を以下の表に示します
Microsoft Word - XPC4ソフトマニュアル.doc
< XPC-4 映像ツール 簡易マニュアル> お試し版 Ver1.0 XPC-4 に USB ケーブルを接続する際の注意事項 ファームウェア アップデートの作業 もしくは XPC-4 映像ツール を使用するときは USB2.0 に対応した USB ケーブル (Type A[ オス ]-Type B[ オス ]) が 1 本必要です USB ケーブルはパソコンの OS(Windows) が完全に起動してから
プログラマブル LED 制御モジュール アプリ操作説明書 プログラマブル LED 制御モジュール設定アプリ操作説明書 適用モジュール 改訂番号 エレラボドットコム 1
設定 適用モジュール 041-1 改訂番号 20161024 エレラボドットコム 1 ( 用アプリの利用可能環境 ) Windows7 8.1 10 のいずれかが動作する PC Windows8 以降の場合は 次ページ記載の Windows8 以降の.NET Framework の有効化 (p3~7) の操作をするか 設定されていることを確認してからアプリをインストールしてください.NET Framework2.0
OSの切替えについて
本紙をよくお読みのうえ 取扱説明書と共に大切に保管してください ~ はじめにお読みください ~ OS の切替えについて ~ Windows の 64 ビット版と 32 ビット版 ~ - 1 - このたびは 本製品をお買い上げいただき まことにありがとうございます 本書では Windows Vista Home Premium を 64 ビット版から 32 ビット版にしたり 32 ビット版から 64
MAC アドレス変更ツール MAC アドレスチェンジャー ユーザーズマニュアル User's Manual エレコム株式会社
MAC アドレス変更ツール MAC アドレスチェンジャー ユーザーズマニュアル User's Manual エレコム株式会社 本製品の仕様は 製品の改良等により予告なしに変更する場合があります 本製品に付随するドライバー ソフトウェア等を逆アセンブル 逆コンパイルまたはその他リバースエンジニアリングすること 弊社に無断でホームページ FTP サイトに登録するなどの行為を禁止させていただきます このマニュアルの著作権は
CR-USB 仕様書 株式会社測商技研 JS カード用データ転送用カードリーダー CR-USB 仕様書 取扱説明書 2012 年 07 月 31 日版 株式会社測商技研 1. 概要 本器は当社製自動観測装置で記録した JS カードデータ
JS カード用データ転送用カードリーダー 取扱説明書 2012 年 07 月 31 日版 http://www.sokusho-giken.co.jp/ 1. 概要 本器は当社製自動観測装置で記録した JS カードデータをパソコンへ転送することができます パソ コンとは USB 接続となっているので転送速度が速く バスパワー方式を採用しているので別途電源 を接続する必要がありません 小型軽量なため
AN5101 SA-Cy500S (Cyclone V SoC CPU BOARD) スタートガイド
R SA-Cy500S (Cyclone V SoC CPU BOARD) スタートガイド 第 2 版 2018 年 10 月 09 日 1. 概要 1.1 概要 本アプリケーションノートでは SA-Cy500S でオールインワン SD カードイメージを使用した Linux の起動方法について解説し ます 1.2 動作環境 本アプリケーションノートで紹介する手順に必要な機器を以下に示します SA-Cy500S
RTC_STM32F4 の説明 2013/10/20 STM32F4 内蔵 RTC の日付 時刻の設定および読み込みを行うプログラムです UART2( 非同期シリアル通信ポート 2) を使用して RTC の設定および読み込みを行います 無料の開発ツール Atollic TrueSTUDIO for
RTC_STM32F4 の説明 2013/10/20 STM32F4 内蔵 RTC の日付 時刻の設定および読み込みを行うプログラムです UART2( 非同期シリアル通信ポート 2) を使用して RTC の設定および読み込みを行います 無料の開発ツール Atollic TrueSTUDIO for ARM Lite 4.2.0 で作成した STM32F4 Discovery 基板用のプロジェクトです
K006/ K006 < カメラなしモデル >
K006/ K006 < カメラなしモデル > はじめに 本書は K006 K006 < カメラなしモデル > ( 以降 K006 ) とパソコンを指定の USB ケーブル ( 別売 ) を使用して接続し インターネット通信や au ホームページで公開している各種ツールをご利用になるための USB ドライバ のインストール方法を説明しています USB ドライバをインストールする 3 パソコンに接続する
AP-RZA-1A シリアルFlashROMの書き込み方法
AP-RZA-1A (RZ/A1H CPU BOARD) シリアル FlashROM の書き込み方法 1 版 2015 年 11 月 9 日 1. 概要... 2 1.1 概要... 2 1.2 動作環境ついて... 2 1.3 書き込み手順の概要... 3 2. 準備... 4 2.1 ソフトウェアのダウンロード... 4 3. シリアル FLASHROM の書き込み方法... 5 3.1 microsd
1. USB の VCP( 仮想 COM ポート ) について USB の VCP( 仮想 COM ポート ) は USB を非同期シリアル通信として使用するための USB のドライバです PC には VCP ドライバをインストールする必要があります USB の VCP( 仮想 COM ポート )
TrueSTUDIO 用 F4D_VCP の説明 V001 2014/07/05 USB の VCP( 仮想 COM ポート ) による非同期シリアル通信を行うプログラムです 無料の試用版開発ツール Atollic TrueSTUDIO for ARM Lite で作成したプロジェクトです ビルド可能なプログラムのコードサイズが 32Kbyte 以内の制限があります プログラムの開始番地は 0x08000000
DWR-R02DN Updater 取扱説明書 発 :2015/10/30
DWR-R02DN Updater 取扱説明書 発 :2015/10/30 次 概要... 3 機能... 3 準備するもの... 3 本ソフトウェアについて... 3 インストール 順... 4 アップデート 順... 7 アップデート後の確認... 13 アップデートに失敗した場合... 14 その他... 15 Windows 8 で使 するには... 16 2 概要 本書は DWR-R02DN
GHS混合物分類判定システムインストールマニュアル
GHS 混合物分類判定システムインストールマニュアル ~ ダウンロード版 ~ Ver.3.0 目次 1 はじめに... 1 1.1 目的... 1 1.2 本手順書について... 1 1.3 動作環境... 2 2 インストール... 3 2.1 Windows 8(8.1) Windows10 のセットアップ事前準備... 3 2.2 セットアップツールの実行... 5 2.3 必須コンポーネント...
Microsoft Word - e-Parcel_VCN-CommCenter7.0_Installation_manual doc
e-parcel クライアントソフト ダウンロード & インストールマニュアル e-parcel VCN-CommCenter 7.0 ( 事前準備編 ) April, 2016 イーパーセル株式会社 必要動作環境 e-parcel VCN-CommCenter7.0 CommCenter7.0 をご利用利用いただくためのいただくための必要動作環境 Microsoft Windows 2000 Server
Total Disc Makerサイレントインストールガイド
Total Disc Maker サイレントインストールガイド M0007740 RevA ご注意 本書の内容の一部または全部を無断で転載 複写 複製 改ざんすることは固くお断りします 本書の内容については 予告なしに変更することがあります 最新の情報はお問い合わせください 本書の内容については 万全を期して作成いたしましたが 万一ご不審な点や誤り 記載もれなど お気づきの点がありましたらご連絡ください
CoIDE 用 F4D_VCP の説明 V /07/05 USB の VCP( 仮想 COM ポート ) による非同期シリアル通信を行うプログラムです Free の開発ツール CoIDE で作成した STM32F4 Discovery 用のプロジェクトです プログラムの開始番地は 0x
CoIDE 用 F4D_VCP の説明 V001 2014/07/05 USB の VCP( 仮想 COM ポート ) による非同期シリアル通信を行うプログラムです Free の開発ツール CoIDE で作成した STM32F4 Discovery 用のプロジェクトです プログラムの開始番地は 0x08000000 です デバッグが可能です 目次 1. USB の VCP( 仮想 COM ポート )
1. A/D 入力について分解能 12bit の A/D コンバータ入力です A/D 入力電圧とディジタル値との対応は理論上 入力電圧 0V : 0 入力電圧 +3V : 4095 です 実際はオフセットと傾きがあり ぴったりこの数値にはなりません 2. A/D 入力に使用する信号 STM32L_A
STM32L_ADC の説明 V003 2014/03/30 STM32L-Discovery の A/D 入力を行うプログラムです A/D CH0 ~ A/D CH3 の 4 本の入力が可能です 提供する PC のアプリケーション Access_SerialPort を使用して UART( 非同期シリアル通信 ) により A/D 入力の表示を行うことができます 無料の開発ツール Atollic TrueSTUDIO
親指シフトキーボード(FMV-KB611)、JISキーボード(FMV-KB621)、FMV-LIFEBOOK(親指シフトキーボードモデル)をお使いになる方へ
B5FJ-5921-01 目次 はじめに................................................... 2 商標および著作権について..................................... 2 Windows セットアップ時の文字入力について..................... 3 1 親指シフトキーボードをお使いになるための準備.............
Microsoft PowerPoint - RL78G1E_スタータキットデモ手順_2012_1119修正版.pptx
Smart Analog Stick をはじめて動かす RL78G1E STARTER KIT を始めて使う方のために インストールから基本的な使い方を体験する部分を順番にまとめました この順番で動かせば とりあえず体験できるという内容で作成してあります 2 度目からお使いの場合には Stick ボードを USB に接続した状態で 3 から始めてください 詳細な機能説明は ユーザーズマニュアルやオンラインヘルプを参考にしてください
CentreCOM VT-Kit2 plus リリースノート
VT-Kit2 plus この度は をお買いあげいただき 誠にありがとうございます このは 付属のマニュアルに記載されていない内容や ご使用の前にご理解いただきたい注意点など お客様に最新の情報をお知らせするものです 最初にこのをよくお読みになり 本製品を正しくご使用ください 1 取扱説明書の補足 ユーザーマニュアル (J613-M0617-00 Rev.A) の補足事項です 1.1 USB ドライバーのインストールについて
目次 1. 回答作成手順 2 2. ツールの起動 3 3. 一般情報の入力 6 4. 成分表の入力 9 5. 依頼者情報の入力 エラーチェック XMLファイルの作成 動作設定 ( 任意 ) ( ご参考 ) 各種シートのボタン機能 ( ご参
JAMP MSDSplus 作成マニュアル (Ver.4.0 対応 ) 第 1.00 版 2012.4.2 富士通株式会社 お願い 本資料は富士通グループのお取引先内でのみ 且つ当社グループ向けの調査回答品にのみ利用可能です 目次 1. 回答作成手順 2 2. ツールの起動 3 3. 一般情報の入力 6 4. 成分表の入力 9 5. 依頼者情報の入力 13 6. エラーチェック 14 7. XMLファイルの作成
DSP5Dアップグレードガイド
DSP5D アップグレードガイド このガイドでは DSP5D の各種ファームウェアを最新にアップデートする手順を説明します 必ずお読みください アップデート作業は お客様ご自身の責任において行なっていただきます アップデートを実行する前に 必要なデータはバックアップしておいてください PM5D とカスケード接続している場合は DSP5D をアップデートすると PM5D のアップデートも必要になる場合があります
ホストプログラム操作説明書
様 インストール操作説明書 USB ドライバインストール操作説明 JT-KP41U 32bit 対応カードリーダー用 NOTE: Windows XP / Server 2003 / Windows Vista / Server 2008 / Windows 7 / Windows 8 対応 バージョン :1.1.0.0 受領印欄 パナソニックシステムネットワークス株式会社モビリティビジネスユニット
1. はじめに 本書は スプリット演算器 MFS2 用コンフィギュレータソフトウェア の取扱方法 操作手順 注意事項などを説明したものです Windows の操作や用語を理解している方を前提にしています Windows の操作や用語については それぞれのマニュアルを参照してください 1.1. MFS
スプリット演算器 MFS2 用コンフィギュレータソフトウェア MFS2CFG バージョン 0.02 取扱説明書 1/10 NM-9307 改 2 1. はじめに 本書は スプリット演算器 MFS2 用コンフィギュレータソフトウェア の取扱方法 操作手順 注意事項などを説明したものです Windows の操作や用語を理解している方を前提にしています Windows の操作や用語については それぞれのマニュアルを参照してください
建築業務管理システム 補足マニュアル Internet Explorer11 設定ガイド (Windows10 用 )
建築業務管理システム 補足マニュアル (Windows10 用 ) 目次 目次 はじめに 1 Internet Explorer11 とは? 1 1. 設定を行なう前にご確認ください 2 OS の確認方法 2 2. ブラウザの設定を行なう 3 Internet Explorer11 の起動方法について 3 アドレスバーの設定を行なう 5 SSL3.0 を無効化する 設定を行なう 8 Adobe Reader
VG シリーズ用ローカルファームアップ / 自動ファームウェア更新設定手順書 VG400aⅡ ローカルファームアップ / 自動ファームウェア更新設定手順書
VG400aⅡ ローカルファームアップ / 自動ファームウェア更新設定手順書 本マニュアルに記載された内容は 将来予告なしに一部または全体を修正及び変更することがあります なお 本マニュアルにこのような不備がありましても 運用上の影響につきましては責任を負いかねますのでご了承ください 本マニュアルの一部 あるいは全部について 許諾を得ずに無断で転載することを禁じます ( 電子 機械 写真 磁気などを含むいかなる手段による複製を禁じます
FC4510HT2バージョンアップマニュアル
FC4510HT2 バージョンアップマニュアル 第 3.0 版 はじめに 本書は 富士通株式会社から提供されている手動式非接触型 IC カードリーダライタ FC4510HT2 のドライバのバージョンアップ方法について記載されたものです ドライバのバージョンアップを行うことで 住民基本台帳ネットワークシステムの住民基本台帳カード 個人番号カードを扱う業務に対応します ( 住民基本台帳ネットワークシステム以外でのご利用については
1. 使用する信号 1.1. UART 信号 UART 通信に使用する信号と接続相手との接続は以下の通りです UART 信号表 番号 CPU 機能名 CPU 信号名 基板コネクタピン番号 方向 接続相手の信号名 1 USART1_TX PA9 CN > RxD 2 USART1_R
TrueSTUDIO 用 L152CD_UART1 の説明 V001 2014/10/22 UART( 非同期シリアル通信 ) で送受信を行う STM32L152C-DISCO のプロジェクトサンプルです STM32L152C-DISCO は STMicroelectronics 社製の Cortex-M3 ARM CPU である STM32L152RCT6 を搭載した基板です 試用版の開発ツール
プリンタドライバのインストール. Windows で使用する場合 Windows プリンタドライバのインストール方法は 接続方法や使用するプリンタドライバによって異なります また コンピュータの OS によってインストール方法が異なります お使いのコンピュータの OS に合わせて 以下の参照ページを
プリンタドライバのインストール.1 プリンタドライバの種類と対応 OS 本プリンティングシステムを使用するためには プリンタドライバのインストールが必要です プリンタドライバとは 出力するデータの処理などを制御するプログラムで 使用する前に付属の CD からコンピュータにインストールします 付属の CD に含まれるプリンタドライバと 対応しているコンピュータの OS は以下のとおりです 必要なプリンタドライバをインストールしてください
Microsoft Word - DWR-S01D_Updater_取扱説明書_120514A.doc
DWR-S01D Updater 取扱説明書 発行日 :2012/5/14 目次 概要...3 機能...3 準備するもの...3 本ソフトウェアについて...3 インストール手順...4 USBドライバーのインストール手順...8 デバイスマネージャーからのUSBドライバーのインストール手順...11 アップデート手順...16 アップデート後の確認...17 アップデートに失敗した場合...17
