1. A/D 入力について分解能 12bit の A/D コンバータ入力です A/D 入力電圧とディジタル値との対応は理論上 入力電圧 0V : 0 入力電圧 +3V : 4095 です 実際はオフセットと傾きがあり ぴったりこの数値にはなりません 2. A/D 入力に使用する信号 STM32L_A
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- あおし はかまや
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1 STM32L_ADC の説明 V /03/30 STM32L-Discovery の A/D 入力を行うプログラムです A/D CH0 ~ A/D CH3 の 4 本の入力が可能です 提供する PC のアプリケーション Access_SerialPort を使用して UART( 非同期シリアル通信 ) により A/D 入力の表示を行うことができます 無料の開発ツール Atollic TrueSTUDIO for ARM Lite ( 試用版 ) で作成したプロジェクトです プログラムの開始番地は 0x です デバッグが可能です 目次 1. A/D 入力について A/D 入力に使用する信号 UART に使用する信号 プログラム実行時の動作と確認 実行時の動作 動作確認 ) Access_SerialPort アプリケーションの起動画面 ) COM ポートと通信速度の選択 ) A/D データ入力コマンド ) ADC Input CH0 コマンド送信時の動作 ) ADC Input ALL コマンド送信時の動作 ) ADC Input STOP コマンド送信時の動作 プロジェクトの構成 独自に追加したソースフォルダ ソースフォルダ src のファイル 主なモジュールの説明 HandleADC ) ADC の初期化 ) A/D 入力開始 ) A/D 入力データの移動平均処理 ) 移動平均について HandleTIM HandleUART main.c UserPrograms CommunicateHOST
2 1. A/D 入力について分解能 12bit の A/D コンバータ入力です A/D 入力電圧とディジタル値との対応は理論上 入力電圧 0V : 0 入力電圧 +3V : 4095 です 実際はオフセットと傾きがあり ぴったりこの数値にはなりません 2. A/D 入力に使用する信号 STM32L_ADC プロジェクトにおける STM32L-Discovery の A/D 入力に使用する信号は A/D_CH0 ~ A/D_CH3 の 4 本です 以下に A/D 信号表を示します A/D 信号表ピン番号 信号名 CPU 機能名 CPU 信号名 STM32L-Discovery コネクタピン番号 1 A/D_CH0 ADC_IN10 PC0 P A/D_CH1 ADC_IN11 PC1 P A/D_CH2 ADC_IN12 PC2 P A/D_CH3 ADC_IN13 PC3 P1-14 2
3 3. UART に使用する信号 STM32L-Discovery の UART( 非同期シリアル通信 ) に使用する信号と接続相手との接続は以下の通りです 1) UART1 接続信号表 STM32L-Discovery の UART 信号 番号 CPU 機能名 CPU 信号名 基板コネクタピン番号 方向 接続相手の信号名 1 USART1_TX PA9 P > RxD 2 2 USART1_RX PA10 P2-21 < --- TxD 3 3 GND GND P1-2, P1-9, P1-28 P2-2, P2-5, P2-28 < --- > GND 5 D-SUB 9S ストレート接続 2) RS232C ドライバ接続例 この例では DSUB-9S には TxD, RxD, GND の 3 本の信号以外は接続されません 3
4 3) PC との接続例 PC との接続は以下のようになります STM32L-Discovery PC RS232C ドライバ RS232C 変換ケーブル DSUB-9S 図 3. 3) RS232C ドライバと DSUB-9S との接続は以下の通りです RS232C ドライバ DSUB-9S 1 RS1_TxD --- > 2 RxD 2 RS1_RxD < TxD 3 GND < --- > 5 GND 4
5 4. プログラム実行時の動作と確認 4.1. 実行時の動作 1) プログラムを実行すると基板上の LED LD3( 緑 ) が 1 秒点灯 2 秒消灯で点滅します 2) UART1 ポートで A/D 入力コマンドを受信すると指定された A/D の CH の A/D 値を出力します 4.2. 動作確認 UART( 非同期シリアル通信 ) のツール Access_SerialPort アプリケーションを使用して CPU 基板が送出する A/D 入力値を表示することができます 1) Access_SerialPort アプリケーションの起動画面 Access_SerialPort アプリケーションを起動すると以下のダイアログが表示されます 5
6 2) COM ポートと通信速度の選択 COM 選択の ComboBox で COM を選択します 確認のメッセージが表示されるので よい場合は [ はい (Y)] ボタンをクリックします 次ページに続く 6
7 この例では COM4 に設定しました とメッセージが表示されています 通信速度は 9600bps でよいのでこのままにしておきます 次ページに続く 7
8 3) A/D データ入力コマンド A/D 入力コマンドには以下の 8 種類があります a) ADC Input STOP : A/D データ送信停止 b) ADC Input CH0 : A/D CH0 データ送信 c) ADC Input CH1 : A/D CH1 データ送信 d) ADC Input CH2 : A/D CH2 データ送信 e) ADC Input CH3 : A/D CH3 データ送信 f) ADC Input ALL : A/D 全 CH データ送信 コマンドを送信すると CPU 基板はコマンドに応じて動作します コマンド以外の文字列を送信すると 文字列がそのままエコーバックされます 4) ADC Input CH0 コマンド送信時の動作 CPU 基板は 0.5 秒に一回 A/D CH0 の A/D データを送信します 次ページに続く 8
9 5) ADC Input ALL コマンド送信時の動作 CPU 基板は 0.5 秒に一回 A/D CH0 ~ A/D CH3 の 4CH の A/D データを送信します 6) ADC Input STOP コマンド送信時の動作 CPU 基板は A/D データの送信を停止します 9
10 5. プロジェクトの構成プロジェクトを開いて 左側のプロジェクト エクスプローラーを開いた状態です 5.1. 独自に追加したソースフォルダ独自に追加したソースフォルダについて簡単に説明します 1) CommonModules 共通処理を記述しています 2) CommunicateHOST UART の通信処理を記述しています A/D 入力のコマンドを受信して処理を行います 3) Handles Peripheral の設定などを行っています a) HandleTIM.h HandleTIM.c タイマ割り込みを使用するために タイマの初期設定を記述しています b) HandleUART.h HandleUART.c UART の初期設定と送受信の処理を記述しています c) HandleADC.h HandleADC.c A/D の初期化と A/D 入力の処理を記述しています 4) UserPrograms Status LED に使用している I/O の初期設定と点滅処理を記述しています 10
11 5.2. ソースフォルダ src のファイルフォルダ src の中の特に重要なファイルについて説明します 1) main.c main モジュールが記述されています プログラムはここから開始します I/O と A/D の初期設定と UART による送受信モジュールの呼び出しを記述しています 2) stm32f4xx_it.c Timer2 割り込みと UART 割り込みおよび A/D の割り込み処理を記述しています 6. 主なモジュールの説明 6.1. HandleADC 1) ADC の初期化 ADC の初期化を行います //Initialize A/D Converter void InitializeADC(void); 2) A/D 入力開始指定された A/D CH の入力を開始します // // A/D 入力開始 // // 引数 : // int8_t int8_ch : A/D CH の指定 // void StartAD(int8_t int8_ch); 11
12 3) A/D 入力データの移動平均処理 A/D 入力データに対して各 CH ごとに移動平均処理を行います // // A/D 入力データの移動平均処理 // void MovingAverageADC(void); 4) 移動平均についてデータ 8 個の移動平均について説明します データ 8 個の平均を新しいデータが入力される毎に 1 データずつ ずらして平均していきます 平均するデータが移動していくので移動平均と呼びます 以下にその様子を示します Data0 Data1 Data2 Data3 Data4 Data5 Data6 Data7 Data8 Data9 Data10 Data11 Data0 ~ Data7 の平均値 Data1 ~ Data8 の平均値 Data2 ~ Data9 の平均値 Data3 ~ Data10 の平均値 Data4 ~ Data11 の平均値 移動平均は上の図のようにでこぼこしたデータを滑らかにする効果があります 平均する個数を多くするほど滑らかになりますが 応答が遅くなります 短い時間での変化が見えなくなってしまいます また 平均する個数を多くするほどグラフの形が後ろにずれていきます // // A/D 入力データの移動平均処理 // void MovingAverageADC(void); の処理では 移動平均の個数を 32 個に設定しています ヘッダファイル HandleADC.h のなかで #define defnumbersaverage 32 を定義しています この定義を変更すると 移動平均の個数を変更できます 12
13 6.2. HandleTIM 1) Timer2 初期化 //Timer2 初期化 // 引数 : // uint16_t uint16_tim_pulse1 : Timer2 CH1 インターバル // uint16_t uint16_tim_pulse2 : Timer2 CH2 インターバル // uint16_t uint16_tim_pulse3 : Timer2 CH3 インターバル // uint16_t uint16_tim_pulse4 : Timer2 CH4 インターバル void InitializeTimer2(uint16_t uint16_tim_pulse1, uint16_t uint16_tim_pulse2, uint16_t uint16_tim_pulse3, uint16_t uint16_tim_pulse4); 2) Timer2 割り込み禁止 //Timer2 割り込み禁止 void DisableIrqTim2(void); 3) Timer2 割り込み許可 //Timer2 割り込み許可 void EnableIrqTim2(void); 6.3. HandleUART 1) UART の初期化 //UART1 初期化 void InitializeUART1(uint32_t uint32_baudrate); 13
14 6.4. main.c 1) 使用するクロックの初期化 void RCC_Configuration(void); 2) I/O の初期化 void Init_GPIOs(void); 6.5. UserPrograms 1) LED に使用する I/O の初期化 // Status LED ポート初期化 void InitializePortStatusLED(void); // Action LED ポート初期化 void InitializePortActionLED(void); 2) StatusLED の点滅点滅一回の処理 // Status LED 点滅 void BlinkStatusLED(uint16_t uint6_timeon, uint16_t uint16_timeoff); 14
15 6.6. CommunicateHOST 1) UART の初期化 // // HOST 通信パラメータ初期化 // // 引数 : // uint32_t uint32_baudrate : 通信速度 // void InitializeCommunicateHOST(uint32_t uint32_baudrate); 2) HOST 通信処理受信処理を行い 受信コマンドを処理して応答データを送信します // // HOST 通信処理 // // 戻り値 : // -1 : 処理中 // 0 : 終了 // int16_t CommunicateHOST(void) 3) UART 送信設定された送信データを送信します //UART 送信処理 // 引数 : // uint16_t uint16_length : 送信データ数 // 戻り値 : // 0 : 送信終了 // 1 : エラー void SendUART(uint16_t uint16_length); 15
16 4) UART 受信受信の有無をチェックして 受信があったら受信データを受信 Buffer に格納して受信データ数を返します // UART 受信処理 // 引数 : // uint8_t *puint8_receivebuffer : 受信データを格納する Buffer のポインタ // 戻り値 : // -1 : 受信なし // 0 : 受信なし // 1 以上 : 受信 byte 数 int16_t ReceiveUART(uint8_t *puint8_receivebuffer); 5) HOST コマンドの実行受信コマンドを判定してそれぞれの処理モジュールを呼び出します // HOST コマンドを実行する // 引数 : // uint16_t uint16_receivelength : 受信データ数 // uint8_t *puint8_receivedata : 受信データが格納されている Buffer のポインタ // uint8_t *puint8_senddata : 応答送信データを格納する Buffer のポインタ // 戻り値 : 応答送信データ数 uint16_t ExecuteCommandHOST(uint16_t uint16_receivelength, uint8_t *puint8_receivedata, uint8_t *puint8_senddata); 16
17 6) A/D 入力処理 --- // A/D 入力コマンド処理 --- // 引数 : // uint16_t uint16_datalength : パラメータのデータ数 // uint8_t *puint8_parameter : A/D 入力パラメータのポインタ // "CH0" ~ "CH5" : 単独 CH の A/D 入力開始 // "ALL" : 6CH 全てのA/D 入力開始 // "STOP" : A/D 入力の停止 // uint8_t *puint8_senddata : 応答データを格納する Buffer のポインタ // 戻り値 : 応答送信データ数 --- uint16_t ComActInputADC(uint16_t uint16_datalength, uint8_t *puint8_parameter, uint8_t *puint8_senddata); // Command : "ADC Input [Parameter]" の [Parameter] の部分を判定して A/D データの送信を決定する // パラメータを判定して A/D データ送信状態フラグをセット //volatile int16_t GLB_intCommunicateADC = -1; // A/Dデータ送信状態フラグ [Parameter] // -1 : A/D 送信停止 "STOP" // 0 : A/D CH0データ送信 "CH0" // 1 : A/D CH1データ送信 "CH1" // 2 : A/D CH2データ送信 "CH2" // 3 : A/D CH3データ送信 "CH3" // 4 : A/D CH4データ送信 "CH4" : STM32L-Discoveryはなし // 5 : A/D CH5データ送信 "CH5" : STM32L-Discoveryはなし // 6 : A/D 全 CHデータ送信 "ALL" 17
18 改訂履歴 V /02/25 初版 V /02/25 1. A/D について 入力電圧値を訂正 V /03/30 説明追加 18
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AKI-PIC16F877A開発キット (Ver1
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ファームウェア書き換え説明書 目次 はじめに... 2 書き換え前に... 2 接続図... 2 書き換え手順... 3 (1) ファームウェアファイルの準備... 3 (2) 接続準備... 3 (3) ファームウェア書き換え準備 (4) ファームウェア書き換え準備 (
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目次 1. 概要 動作環境
Asaka Data Entry for RS-232C (ADE-RS) Personal Edition ユーザーズガイド (Ver 1.1) 株式会社アサカ理研 目次 1. 概要 -------------------------------------------------------------------- 2 2. 動作環境 ------------------------------------------------------------------
CONTEC DIOプロバイダ ユーザーズガイド
DIO プロバイダユーザーズガイド - 1 - DIO プロバイダ CONTEC DIO ボード Version 1.1.2 ユーザーズガイド July 17, 2012 備考 ORiN2SDK2.0.14 以降, このプロバイダは CONTEC 社の API-DIO(WDM) を使用しています. 以前 までの API-DIO(98PC) を使用する場合は,DIO98 プロバイダを使用してください.
データ収集用 NIM/CAMAC モジュールマニュアル 2006/5/23 目次 クレート コントローラ CC/ NIM ADC 1821 (Seiko EG&G)...3 ADC インターフェイス U デッドタイム
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株式会社日新テクニカ USB シリアル CAN 変換器 /8/22 ホームページ : メール
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Fujitsu Standard Tool
ツール紹介資料 第 1.1 版 株式会社富士通アドバンストエンジニアリング Copyright 2010-2011 FUJITSU LIMITED PATCHART ツール紹介 1リアルタイム異常報告 2ガントチャート表示モード変更 3 擬似信号灯 4デモデータ作成 5メール送信 6 実績情報入力 7 簡易アンドン お試し版 CD の tools というフォルダ内に存在します ご活用ください ツール類は
SLCONFIG の操作 JF1PYE Ⅰ. PC と slconfig の通信設定 Ⅱ. Slconfig の操作 Ⅲ. 端末ソフトによる Command 機能 Ⅳ. slconfig 実行形式プログラムの作成 Ⅴ. 端末ソフト Tera Term のダウンロード インストー
SLCONFIG の操作 2011.03.02 JF1PYE Ⅰ. PC と slconfig の通信設定 Ⅱ. Slconfig の操作 Ⅲ. 端末ソフトによる Command 機能 Ⅳ. slconfig 実行形式プログラムの作成 Ⅴ. 端末ソフト Tera Term のダウンロード インストール 設定 Soliloc-10G Slconfig の開発 提供ならびに本書を作成するに当たり情報提供を頂いた
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商品番号 : UTS-485 USB-RS485( シリアル ) 変換ケーブル (USB1.1 規格対応 ) 概要 UTS-485 は RS-485 インターフェースを持つ外部周辺機器をパソコンの USB ポートを介してコントロールするための USB-RS485 変換ケーブルです 最大 1.2km までの通信が可能で RS-485 の特徴を生かした最大 32 台までのマルチポイント接続も可能ですので
第一章 LPC2478 ボードの概要...3 第二章 uclinux の初体験 SD カードのテスト USB メモリのテスト USB Devices のテスト network のテスト...6 第三章 uclinux のコンパイル...
株式会社日新テクニカ株式会社日新テクニカ株式会社日新テクニカ 1 ARM ARM ARM ARM7/TDMI 7/TDMI 7/TDMI 7/TDMI LPC LPC LPC LPC247 247 247 2478-uC uc uc uclinux inux inux inux マニュアルマニュアルマニュアルマニュアル株式会社日新テクニカ株式会社日新テクニカ株式会社日新テクニカ株式会社日新テクニカ
作成 承認 簡単取扱説明書 (S&DL 水位計 ) 応用計測サービス株式会社 (1.1)
作成 承認 簡単取扱説明書 (S&DL 水位計 ) 応用計測サービス株式会社 2013.6(1.1) 本簡単取扱説明書は あくまで簡易な使用方法についての取扱説明書です ご使用に関 して機器取扱説明書を十分ご理解の上で正しくご使用くださるようお願いします 注意 本簡単取扱説明書は 簡易な使用方法についての取扱説明 書です 詳細については機器取扱説明書十分理解して使用 してください 1 本品仕様 P-1
著作権および商標 この文書には が所有権を持つ機密事項が含まれます この資料のいかなる部分も許 可無く複製 使用 公開することを固く禁じます 本書は の従業員および許可された 取引先だけに使用が認められています 本書で提供されたデータは正確で信頼性の高いものですが このデータの使用について株式会社
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AN1530 Etherサンプルプログラム解説(RX71M)
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CashDrawer ライブラリ API 仕様書 2014/07/09 CashDrawer ライブラリ API 仕様書 Rev / 10
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スライド 1
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S7G2_e2std_USBX_CDC_ACM
Rev 1.00.00 Renesas S7G2 用サンプル (e2studio USBX_CDC_ACM) の説明 (e2studio Version:6.2.1 / SSP Version 1.5.3) 1. Sample の免責について Sample に関する Tel/Fax でのご質問に関してはお受けできません ただし メールでのご質問に関してはお答えするよう努力はしますが 都合によりお答えできない場合もありますので予めご了承願います
H-R041-2_j
バックアップしたデータを見る 本機は 録画したデータを USB メモリーにバックアップすることができます バックアップした録画データは バックアップの形式によって PC や本機で再生できます バックアップの形式には DVR Media Player 形式 ( 実行ファイル形式 ) MP4 形式 独自形式の 3 種類があります (P. 5-15 バックアップ ) DVR Media Player 形式
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Windows10 における Ac6 System Workbench for STM32 のダウンロードとインストール V /06/01 Windows10 の PC で Ac6 System Workbench for STM32 のダウンロードとインストールの方法について説明しま
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技術資料 お客様用 1/13 発行 電子 13-06 発行月 2013 年 10 月 エネメータ専用ソフト SAVER CAST for EneMeter Ver3.00 設定方法 1 PC アプリ SAVER CAST for EneMeter Ver3.00 ダウンロード 2 通信設定アプリ Config Tool Ver1.00 ダウンロード 3 パソコンへのセットアップ 4 設定方法について説明します
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フルカラーシリアル LED テープ (1m) を GR-KURUMI で使ってみる 2014/2/25 がじぇっとるねさす鈴木 Rev. 1.00 フルカラーシリアル LED の特徴 http://www.switch-science.com/catalog/1399/ 3570 円 1m で 60 個の LED がついている 電源と信号線 1 本で制御する x 24 この信号を 24 個送信して
出荷一覧表をもう一度印刷したい
ラベルプリンタ ( レスプリ T8) 設定方法 1. 接続方法 カンガルー マジックサポートセンター ( 西濃運輸株式会社 ) 0120-981-688 受付時間平日, 月 - 金 9:00~20:00 土曜日 9:00~18:00 ( 日 祝日 お盆 年末年始は休み ) SATO 純正ケーブル シリアルポート (COMポート) COM ポートの空きが無い場合は 接続できません USB 変換ケーブルのご準備をお願いします
MS5145 USB シリアル エミュレーション モードの設定
MS5145-AC-U 補足設定 2010 年 7 月株式会社エイポック http://www.a-poc.co.jp/ USB シリアルエミュレーションモードの設定 1. 概要 USB シリアル エミュレーション モードとはバーコードリーダーを USB で接続していながら RS-232C 接続機器としてパソコンに認識させる設定です 読み取ったバーコード データは COM ポートにシリアルデータとして入力します
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第5回 Arduino入門 I2C通信編 プレゼン by いっちー 目次 1 I2Cとは 13 結線写真 2 センサの多くがI2Cに対応 14 WHO_AM_I 3 マイコンでのI2C通信例 15 I2C読込みプログラム 4 とは 16 I2C読込みスクリプト概要① 5 タイミングパラメータ 17 I2C読込みスクリプト概要② 6 書込み 18 センサ読込みプログラム 7 読込み 19 センサ読込み概要①
接続例 ピンアサイン ポート端子台 配線可能電線太さ : AWG 16~AWG 28 端子番号信号名 1 Data + 2 Data GND Data (=TxD + RxD) : 送受信データ ( 入出力 ) - は 無接続です ご注意 : 無接続端子の
商品番号 : UTS-485TB-V2 USB-RS485( シリアル ) 変換ケーブル (USB1.1 規格 端子台タイプ ) 概要 UTS-485TB-V2 は RS-485 インターフェースを持つ外部周辺機器をパソコンの USB ポートを介してコントロールするための USB-RS485 変換ケーブルです 最大 1.2km までの通信が可能で RS-485 の特徴を生かした最大 32 台までのマルチポイント接続も可能ですので
内容 1. 仕様 動作確認条件 ハードウェア説明 使用端子一覧 ソフトウェア説明 動作概要 ファイル構成 オプション設定メモリ 定数一覧 変数一
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初心者のための RL78 入門コース ( 第 3 回 : ポート出力例 2 とポート入力 ) 第 3 回の今回は, 前回作成したプログラムを RL78/G13 のハードウェアを用いて見直しをお こないます 今回の内容 8. コード生成を利用した実際のプログラム作成 ( その 2) P40 9. コー
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2015/04/01 改定 オムロン DeviceNet ユニット CJ1W-DRM21 に関するコンフィグレーション作業について 1. 概要 DeviceNet ユニット CJ1W-DRM21 を装着したオムロン製 CJ2 シリーズと WAGO-I/0-SYSTEM DeviceNet 対応バスカ
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Microsoft Word - USB60F_Raspi_ doc
REX-USB60F USB RS-232C 変換アダプタ REX-USB60F の Raspberry Pi での使用について 1. 概要 2 2. 設定手順 2 2-1. REX-USB60F の装着と確認 2 3. 通信の確認 4 3-1. cutecom による確認 4 4. Python での使用 8 4-1. データ送信のスクリプト 8 4-2. データ受信のスクリプト 9 2016 年
1. はじめに 本書は スプリット演算器 MFS2 用コンフィギュレータソフトウェア の取扱方法 操作手順 注意事項などを説明したものです Windows の操作や用語を理解している方を前提にしています Windows の操作や用語については それぞれのマニュアルを参照してください 1.1. MFS
スプリット演算器 MFS2 用コンフィギュレータソフトウェア MFS2CFG バージョン 0.02 取扱説明書 1/10 NM-9307 改 2 1. はじめに 本書は スプリット演算器 MFS2 用コンフィギュレータソフトウェア の取扱方法 操作手順 注意事項などを説明したものです Windows の操作や用語を理解している方を前提にしています Windows の操作や用語については それぞれのマニュアルを参照してください
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Smart Analog Stick をはじめて動かす RL78G1E STARTER KIT を始めて使う方のために インストールから基本的な使い方を体験する部分を順番にまとめました この順番で動かせば とりあえず体験できるという内容で作成してあります 2 度目からお使いの場合には Stick ボードを USB に接続した状態で 3 から始めてください 詳細な機能説明は ユーザーズマニュアルやオンラインヘルプを参考にしてください
wdr7_dial_man01_jpn.indd
ダイヤルアップ接続設定の手順 Copyright 2006 T&D Corporation. All rights reserved. 2009.04 16007054040 第 2 版 実際 設定の流れ準備1. 必要なものを準備する WDR-7 のパッケージ内容を確認 またダイヤルアップ接続に必要な通信カードなどを準備します 本書 :p.2 ~ 2. 通信端末の準備 パソコン側に通信端末のドライバーをインストールし
型名 RF007 ラジオコミュニケーションテスタ Radio Communication Tester ソフトウェア開発キット マニュアル アールエフネットワーク株式会社 RFnetworks Corporation RF007SDK-M001 RF007SDK-M001 参考資料 1
型名 RF007 ラジオコミュニケーションテスタ Radio Communication Tester ソフトウェア開発キット マニュアル アールエフネットワーク株式会社 RFnetworks Corporation RF007SDK-M001 RF007SDK-M001 参考資料 1 第 1 章製品概要本開発キットは RF007 ラジオコミュニケーションテスタ ( 本器 ) を使用したソフトウェアを開発するためのライブラリソフトウェアです
HDLトレーナーサンプルプログラム説明書
H8-BASE2 拡張キット説明書 June 10,2007 株式会社ソリトンウェーブ 目次 本製品の付属品について...3 本製品に付属するサンプルプログラムについて...4 サンプルソースの説明...5 1.TimerATest...5 2.LcdTest...5 3.AdcTest...5 4.AdcTest2...5 5.ComTest...5 6.PS2Test...6 7.FanTest...6
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ターミナルアダプタ INS メイト V70G-MAX セットアップ手順書 Windows Vista Windows 7 株式会社エムアイシー 目次 目次... 1 1 ターミナルアダプタの接続イメージ... 1 2 INS 回線とターミナルアダプタの接続... 2 3 ターミナルアダプタの設定とパソコン接続... 3 3-1 ドライバのインストール... 3 3-2 ユーティリティインストール CD-ROM
TR3通信コマンド仕様
マニュアル番号 :TDR-OTH-USB-103 USB ドライバインストール手順書 新規作成 2004 年 03 月 17 日修正 2013 年 04 月 16 日 Ver 1.03 タカヤ株式会社 RF 事業部 Takaya RF-ID TR3 シリーズ はじめに このたびは 弊社の USB 製品をご購入していただき 誠にありがとうございます 本書は USB 製品を使用する上で必要な以下の項目についてご説明させていただいております
