( 障害福祉サービス 障害児通所支援をご利用の皆様へ ) サービス利用には 計画 サービス等利用計画 障害児支援利用計画 の作成が必要です サービス等利用計画とは? サービス等利用計画 障害児支援利用計画は サービス利用者を支援するための中心的な総合計画 ( トータルプラン ) です 計画には 本人
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- たつや おなか
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1 ( 障害福祉サービス 障害児通所支援をご利用の皆様へ ) サービス利用には 計画 サービス等利用計画 障害児支援利用計画 の作成が必要です サービス等利用計画とは? サービス等利用計画 障害児支援利用計画は サービス利用者を支援するための中心的な総合計画 ( トータルプラン ) です 計画には 本人の解決すべき課題 その支援方針 利用するサービスなどが記載されます 利用するサービスについても 福祉 保健 医療 教育 就労などの幅広い支援から 本人にとって適切なサービスの組み合わせを記載します ポイント ( 計画の種類 ) 障害福祉サービスを利用する方 サービス等利用計画 障害児通所支援 を利用する方 障害児支援利用計画 障害児通所支援とは 児童発達支援 放課後等デイサービスのことです 計画を作る人は? サービス等利用計画 障害児支援利用計画は 市が指定する 指定特定相談支援事業者 指定障害児相談支援事業者 が作成します また 事業者に代わり 本人や家族 支援者等が計画 ( セルフプラン ) を作成することも可能です ただし その場合は 市から作成者へ報酬は支払われません ポイント 障害福祉サービスを利用する方 指定特定相談支援事業者 が計画作成 障害児通所支援を利用する方 指定障害児相談支援事業者 が計画作成 事業者に代わり 障がい者本人 家族 支援者が計画を作成することもできます サービス等利用計画を活用する利点は? サービス等利用計画 障害児支援利用計画を活用する主な利点は以下のとおりです 1 相談支援事業者から 適切なサービスの組み合わせの提案を受けることができます 2 一つの計画を基に関係者が情報を共有し 一体的な支援を受けることができます 3 本人のニーズに基づく計画を作成することで 本人中心の支援を受けることができます
2 計画作成にかかる費用は? 計画作成の際に 利用者が負担する費用はありません 計画を作成した 指定特定相談支援事業者 又は 指定障害児相談支援事業者 に対しては 市から一定額の報酬が支払われます ポイント 計画作成には利用者負担は発生しませんが 利用者は 指定特定相談支援事業者 又は 指定障 害児相談支援事業者 と計画作成に関する契約を交わすことになります この契約の中には 計画 作成だけでなく サービス利用後の一定期間ごとのモニタリング ( 計画の見直し ) も含まれていま す 計画を作成する時期は? 作成が必要な際には サービスの支給決定を行っている区役所障害者支援課 ( 又は児童相談所 ) から計画作成依頼書が交付されます 具体的には サービスの 新規申請 ( 追加含む ) 支給期間更新 支給量の変更 を行う際に交付します ポイント各サービスの支給期間は 概ね本人の誕生月の末日となっています ( 施設入所者を除く ) サービスの種類によって 1 年毎更新するものや 3 年毎更新するものがあります サービスの更新時期については ご利用の受給者証をご確認ください 個別支援計画とサービス等利用計画の違いは? 個別支援計画とは サービス提供事業者 ( 通所先や居宅介護事業者など ) が作成する計画です サービス等利用計画は 指定特定相談支援事業者 又は 指定障害児相談支援事業者 が作成する計画です 個別支援計画は サービス提供事業所の中での取組みを中心にまとめたもので 本人のサービス等利用計画の方針を踏まえた計画となります ポイント例 : 居宅介護 ( 身体介護 ) と生活介護を利用している方居宅介護事業者が作成する個別支援計画と 生活介護事業者が作成する個別支援計画 指定特定相談支援事業者が作成するサービス等利用計画が一人の方に作られることになります その他の質問 Q 地域生活支援事業 ( 地域活動支援センター 移動支援 日中一時支援 ) を利用する場合にもサービス等利用計画を作成することになりますか? A サービス等利用計画の作成対象者は 障害福祉サービス 障害児通所支援の利用者となるため 地域生活支援事業のみを利用する方は 作成の必要はありません Q 障害福祉サービスと障害児通所支援を併せて利用する場合は 2 つ計画を作りますか? A それぞれのサービスの利用内容を記載した計画を 1 つ作成することになります
3 障害福祉サービス 障害児通所支援の申請窓口 葵区にお住まいの方 葵区役所葵福祉事務所障害者支援課 葵区追手町 5 番 1 号葵区役所 2 階 TEL FAX 駿河区にお住まいの方 駿河区役所駿河福祉事務所障害者支援課 駿河区南八幡町 10 番 40 号駿河区役所 1 階 TEL FAX 清水区にお住まいの方 清水区役所清水福祉事務所障害者支援課 清水区旭町 6 番 8 号清水区役所 1 階 TEL FAX 制度に関するお問い合わせ 保健福祉長寿局健康福祉部障害者福祉課 ( 自立支援係 ) 葵区追手町 5 番 1 号静岡庁舎本館 15 階 TEL FAX
4 サービス利用までの流れ ( 障害福祉サービス ) 1 サービス利用申請 申請者は 障害福祉サービスに係る利用申請書を区役所障害者支援課に提出します 区役所障害者支援課は サービス等利用計画案提出依頼書 を申請者に交付します 2 指定特定相談支援事業者 と契約 申請者は 計画相談支援の提供について 指定特定相談支援事業者 と利用契約します 指定特定相談支援事業者 は サービス等利用計画案 を作成し 申請者に交付します 3 市による調査 区役所障害者支援課は 申請者に対し 障害支援区分認定調査 ( 障害福祉サービスの利用の場合 ) 概況調査 サービス利用の意向調査を行います 4 審査判定 ( 介護給付の障害福祉サービスを利用する場合 ) 区役所障害者支援課は 障害支援区分認定等審査会に対し 障害支援区分の審査判定を依頼します 区役所障害者支援課は 審査会の判定を基に障害支援区分の認定を行います 5 サービス等利用計画案 の提出 申請者は 指定特定相談支援事業者 が作成した サービス等利用計画案 を区役所障害者支援課に提出します 併せて 計画相談支援給付費支給申請書 計画相談支援依頼届出書 を提出します 6 障害福祉サービス等の支給決定 区役所障害者支援課は 介護給付費等支給決定通知書 及び 計画相談支援給付費支給通知書 を交付し 申請者のサービス利用に係る公費負担を決定します 併せて 障害福祉サービス受給者証 を申請者に交付します 7 サービス等利用計画 の作成 サービス提供事業者と契約 指定特定相談支援事業者 は 支給決定を踏まえ サービス提供事業者などの関係者を集め サービス担当者会議を開催し サービス等利用計画 を作成し 申請者に交付します 作成した計画 ( 写し ) を区役所障害者支援課へ提出します サービス担当者会議では 課題解決に向けた支援内容やそれぞれの役割 今後の支援の方向性を確認します 申請者は サービス提供事業者を選択し 利用に関する契約を行います 8 サービス利用開始 申請者は 障害福祉サービス受給者証 を事業者に提示し サービスを利用します 9 モニタリング 指定特定相談事業者 は 受給者証に記載されているモニタリング期間ごとに サービスの利用状況等を検証し 計画の見直しを行います 新たなサービスの利用が必要な場合には 申請者に対し 当該サービスの利用申請を勧奨します モニタリング報告書等の書類 ( 写し ) を区役所障害者支援課へ提出します
5 サービス利用までの流れ ( 障害児通所支援 ) 1 サービス利用申請 申請者は 障害児通所支援に係る利用申請書を区役所障害者支援課に提出します 区役所障害者支援課では 障害児支援利用計画案提出依頼書 を申請者に交付します 2 指定障害児相談支援事業者 と契約 申請者は 障害児相談支援の提供について 指定障害児相談支援事業者 と利用契約します 指定障害児相談支援事業者 は 障害児支援利用計画案 を作成し 申請者に交付します 3 区役所障害者支援課等による調査 区役所障害者支援課は 申請者に対し 概況調査 サービス利用の意向調査を行います 4 障害児支援利用計画案 の提出 申請者は 指定障害児相談支援事業者 が作成した 障害児支援利用計画案 を区役所障害者支援課に提出します 併せて 障害児相談支援給付費支給申請書 障害児相談支援依頼届出書 を提出します 5 障害児通所支援の給付決定 市は 障害児通所給付費支給決定通知書 及び 障害児相談支援給付費支給通知書 を交付し 申請者のサービス利用に係る公費負担を決定します 併せて 通所受給者証 を申請者に交付します 6 障害児支援利用計画 の作成 サービス提供事業者と契約 指定障害児相談支援事業者 は 給付決定を踏まえ サービス提供事業者などの関係者を集め サービス担当者会議を開催し 障害児支援利用計画 を作成し 申請者に交付します 作成した計画 ( 写し ) を区役所障害者支援課へ提出します サービス担当者会議では 課題解決に向けた支援内容やそれぞれの役割 今後の支援の方向性を確認します 申請者は サービス提供事業者を選択し 利用に関する契約を行います 7 サービス利用開始 申請者は 通所受給者証 を事業者に提示し サービスを利用します 8 モニタリング 指定障害児相談支援事業者 は 受給者証に記載されているモニタリング期間ごとに サービスの利用状況等を検証し 計画の見直しを行います 新たなサービスの利用が必要な場合には 申請者に対し 当該サービスの利用申請を勧奨します モニタリング報告書等の書類 ( 写し ) を区役所障害者支援課へ提出します
6 サービス利用までの流れ ( セルフプラン ) 1 サービス利用申請 申請者は 障害福祉サービスに係る利用申請書を区役所障害者支援課に提出します 区役所障害者支援課は サービス等利用計画案提出依頼書 を申請者に交付します 2 本人 家族 支援者によるサービス等利用計画の作成 本人 家族又は支援者が サービス等利用計画案を作成します 家族 支援者が作成する場合には必ず 障がい者本人の了解を受けて 計画作成を行ってください 3 市による調査 区役所障害者支援課は 申請者に対し 障害支援区分認定調査 ( 障害福祉サービスの利用の場合 ) 概況調査 サービス利用の意向調査を行います 4 審査判定 ( 介護給付の障害福祉サービスを利用する場合 ) 区役所障害者支援課は 障害支援区分認定等審査会に対し 障害支援区分の審査判定を依頼します 区役所障害者支援課は 審査会の判定を基に障害支援区分の認定を行います 5 サービス等利用計画案 の提出 申請者は 本人 家族又は支援者が作成した サービス等利用計画案 を区役所障害者支援課に提出します 計画相談支援給付費支給申請書 計画相談支援依頼届出書 の提出は不要です 6 障害福祉サービス等の支給決定 区役所障害者支援課は 介護給付費等支給決定通知書 を交付し 申請者のサービス利用に係る公費負担を決定します 併せて 障害福祉サービス受給者証 を申請者に交付します 7 サービス提供事業者と契約 申請者は サービス提供事業者を選択し 利用に関する契約を行います 8 サービス利用開始 申請者は 障害福祉サービス受給者証 を事業者に提示し サービスを利用します 9 計画の見直し セルフプランの場合には 計画作成者が適宜計画の見直しを行います 障害児の場合には 上記の区分認定に関する過程は実施されません 障害児通所支援の場合には 使用する書類の名称が変わります
7 平成 31 年 1 月 1 日現在 市内の指定特定相談支援事業者 指定障害児相談支援事業者 ( 葵区所在の事業所 ) 1/2 ページ 葵区 事業所名所在地電話番号 指定特定相談支援 指定障害児相談支援 営業日 営業時間 主な活動地域 1 アグネス静岡葵区城北 :30~17:15 2 サポートセンターコンパス北斗 葵区慈悲尾 :30~17:30 3 障害者生活支援センター城東 葵区城東町 :30~17:15 4 みんなのセンター 葵区紺屋町 11-1 ガーデンスクエアビル 9 階 -C :00~16:00 5 ホープ 葵区追手町 46 中町 CF ビル 4F ( 年末年始を除く ) 6 心身障害児福祉センターい こいの家相談支援ちゅーりっぷ 葵区城東町 :30~17:00 7 リライフ葵区長沼 647 番地 :00~16:00 8 相談支援事業所 わ葵区駿府町 〇〇 9 ラン葵区千代一丁目 〇〇 10 橋本福祉総合事務所計画相談支援サービス 葵区与一 5 丁目 13 番 30-2 号 〇 月 ~ 土 13:00~18:20 葵区に所在している事業所の一覧となりますが 主な活動地域 が となっている事業所では 駿河区及び清水区在住の方の計画も作成しています 次のページへ続きます
8 平成 31 年 1 月 1 日現在 市内の指定特定相談支援事業者 指定障害児相談支援事業者 ( 葵区所在の事業所 ) 2/2 ページ 葵区 事業所名所在地電話番号 指定特定相談支援 指定障害児相談支援 営業日 営業時間 主な活動地域 11 相談支援センターわらしな 葵区飯間 2263 番地 〇 8:30~17:00 12 相談支援 LIFE-WORKS 葵区大岩 1 丁目 〇 8:00~17:00 13 ベアプラン相談支援事業所 葵区大岩 4 丁目 20 番 6 号 〇 - 8:30~17:30 14 Lanikai 葵区七間町 14 番 1 号ザ エンブル七間町 2301 号 〇〇火 ~ 土 9;30~17;00 15 WELA 相談支援事業所葵区新富町 3 丁目 〇 - 9:30~15;30 葵区に所在している事業所の一覧となりますが 主な活動地域 が となっている事業所では 駿河区及び清水区在住の方の計画も作成しています
9 市内の指定特定相談支援事業者 指定障害児相談支援事業者 ( 駿河区所在の事業所 ) 平成 31 年 1 月 1 日現在 駿河区 1 2 事業所名所在地電話番号 障害者相談支援センターピロス 静岡医療福祉センター児童部やさしい街に 指定特定相談支援 指定障害児相談支援 駿河区宮本町 駿河区曲金 営業日 ( 年末年始を除く ) 営業時間 9:00~18:00 8:30~17:15 主な活動地域 ( 葵 駿河区 ) 葵区は山間地を除く 3 チャイム駿河区新川 1 丁目 :00~16:00 4 ピアサポート 駿河区曲金五丁目 4 番 58 号 :00~18:00 5 ゆい結駿河区西島 892 番地の 〇 9:00~16:30 6 One-all( ワンオール ) 7 こずも 駿河区登呂 5 丁目 〇 駿河区谷田 50 番 19 号パークハウス西 〇休止 水 ~ 日 ( 相談 ) ( 児相談 ) 火 ~ 土 15:00~19:00 15:00~18:00 葵区山間地 清水区由比 蒲原地区を除く 8 相談支援事業所めばえ 駿河区下川原 5 丁目 36 番 60 号 〇 - 9:00~16:00 9 相談支援むぎ駿河区大谷 405 番地 〇〇 8;30~17;30 10 相談支援事業所 ちむぐくる 駿河区池田 242 番地の 〇〇 ( 祝日 夏季休暇 年末年始 を除く ) 駿河区に所在している事業所の一覧となりますが 主な活動地域 が となっている事業所では 葵区及び清水区在住の方の計画も
10 作成しています ( 葵区 駿河区 ) となっている場合は 葵区在住の方の計画も作成しています 平成 31 年 1 月 1 日現在 市内の指定特定相談支援事業者 指定障害児相談支援事業者 ( 清水区所在の事業所 ) 清水区 事業所名所在地電話番号 指定特定相談支援 指定障害児相談支援 営業日 営業時間 主な活動地域 1 はーとぱる清水区村松原 3 丁目 月 ~ 土 ( 年末年始を除く ) ( 清水区 ) 2 清水障害者サポートセンターそら 清水区庵原町 :00~18:00 3 障害者相談支援センターわだつみ 清水区駒越西 2 丁目 すずらん清水区興津中町 ( 祝日を除く ) 5 百花園宮前ロッヂ相談支援事業所 清水区楠 150 番 1 号 〇 9:00~18:00 6 ゆうゆう舎相談支援事業部 清水区平川地 月 ~ 土 9:30~17:30 7 相談支援よろづ屋清水区相生町 :00~18:00 8 パステル清水区川原町 20 番 10 号 清水区に所在している事業所の一覧となりますが 主な活動地域 が となっている事業所では 葵区及び駿河区在住の方の計画も作成しています ( 清水区 ) となっている場合は 清水区在住の方を優先して計画を作成しています
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4. 児童福祉法によるサービスの仕組み (1) 児童福祉法が改正されました 児童福祉法とは 18 歳未満の児童に対する福祉に関する規定や 福祉の施設や事業 費用について定められている法律です 18 歳未満の障害者 ( 障害児 ) については 障害者総合支援法による福祉サービスと併せて 児童福祉法に規定されている障害児向けサービスを利用することができます サービスの種類は 平成 24 年の法改正に伴い
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
障害福祉計画資料 3 障害福祉サービスの目標 1 成果目標 柱 No. 事業 単位 2020 年度 解説 3 暮らしを支えるサービスの充実 3 1 福祉施設の入所者の地域生活への移行 目標値 年度末までに地域生活へ移行する施設入所者数 ( 移行率 ) 年度末時点の施設入所者数
障害福祉計画資料 3 障害福祉サービスの目標 1 成果目標 3 暮らしを支えるサービスの充実 3 1 福祉施設の入所者の地域生活への移行 目標値 12020 年度末までに地域生活へ移行する施設入所者数 ( 移行率 ) 22020 年度末時点の施設入所者数削減見込み ( 削減率 ) 3 2 地域生活支援拠点等の整備 目標値 12020 年度末までに整備する地域生活支援拠点の数 4 誰もが働きやすく,
からだの不自由な人たちのために
手当 年金 貸付等の諸制度 1. 手当及び年金制度 (1) 特別障害者手当 ( 国制度 ) 20 歳以上の在宅の方で 重度の重複障害があり 日常生活において常時特別の介護を必要とする方 重度の障害が重複している方及びこれに準ずる方 ( 医師が作成した所定の診断書に基づいて判定します ) 1 本人 配偶者及び扶養義務者の所得が一定額以上の場合 2 施設に入所しているとき又は病院等に 3 か月以上継続して入院している場合
様式集 申請書等 様式第 16 号 ( 計画案提出依頼書 ) 様式第 17 号 ( 計画相談支援給付費支給申請書 ) 様式第 18 号 ( 計画相談支援依頼 ( 変更 ) 届出書 ) 様式第 1 号 ( 障害福祉サービス支給申請書 ) 様式第 1 号 ( 児童通所給付費支給申請書 ) 特定相談支援
別冊 3 相談支援事業の手引き 様式集 しっかり食べよう朝ごはん 区立保育園食育キャラクターぱくどん 福祉部障害者福祉課健康部保健予防課平成 29 年 4 月 様式集 申請書等 様式第 16 号 ( 計画案提出依頼書 ) 様式第 17 号 ( 計画相談支援給付費支給申請書 ) 様式第 18 号 ( 計画相談支援依頼 ( 変更 ) 届出書 ) 様式第 1 号 ( 障害福祉サービス支給申請書 ) 様式第
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上限額管理について 1. 上限額管理とは支給決定障害者等のうち一月あたりの利用者負担額が負担上限月額を超過することが予測される者については 当該支給決定障害者等の利用者負担の上限額の管理が必要となる この場合 サービス事業者が利用者負担上限額管理者となって 支給決定障害者等の利用者負担額の上限額管理事務を行うこととなる 2. 利用者負担上限額管理対象者利用者負担額の上限額管理が必要となる者 ( 以下
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110 さくいん あ愛の手帳 24 青い鳥郵便葉書 100 東園自動車教習所 9 安心生活センター 6 い 育成医療 ( 自立支援医療 ) 56 育成室 110 育成手当 43 44 意思表示カード ( 救急搬送時の手話通訳要望用 ) 73 一般相談支援事業所 33 ETC 割引 96 移動支援 29 医療型児童発達支援 30 医療費助成 49 医療費助成の償還 ( マル障 ) 53 う 運転 (
就労移行サービス等利用計画 障害児支援利用計画 利用者氏名 ( 児童氏名 ) 山口太郎障害支援区分区分 相談支援事業者名相談支援センターひまわり障害福祉サービス受給者証番号 000XXX### 利用者負担上限額 0 計画作成担当者中村次郎地域相談支援受給者証番号 000XXX??? 計画作成日平成
現在の生活申請者の現状 ( 基本情報 ) 現在の生活 山口太郎区分 相談支援センターひまわり計画作成担当者中村次郎 利用者氏名障害支援区分相談支援事業者名 月火水木金土日 祝主な日常生活上の活動 6:00 8:00 0:00 :00 4:00 6:00 西村病院に入院中 西村病院に入院中 西村病院に入院中西村病院に入院中西村病院に入院中西村病院に入院中西村病院に入院中 週単位以外のサービス 8:00
申請日以降に暫定ケアプランを作成した場合には 暫定ケアプランの作成日までしか遡ることはできません 2 要支援認定の場合ア ) 給付管理業務を行う事業者介護予防支援事業者が 介護予防サービス計画 を作成し 給付管理業務を行うので 暫定ケアプランを作成した居宅介護支援事業者は 利用者を介護予防支援事業者
暫定ケアプランの取扱いについて Ⅰ 暫定ケアプランの作成と確定ケアプランとの関連について要介護 要支援の新規申請 区分変更申請など 認定申請後に要介護度 ( 要支援度 ) が確定するまでの間に居宅 ( 介護予防 ) サービス計画 ( 以下 暫定ケアプラン という ) を作成した際には 認定結果が出た時に暫定ケアプランを確定させた居宅 ( 介護予防 ) サービス計画 ( 以下 確定ケアプラン という
居宅介護支援事業者向け説明会
介護予防ケアマネジメントの類型 介護予防サービス計画 ( 現行プラン ) ケアマネジメント A ( 原則的プラン ) ケアマネジメント B ( 簡略化プラン ) ケアマネジメント C ( 初回のみプラン ) 予防給付のみ予防給付と総合事業 総合事業のみ総合事業のみ総合事業のみ 介護予防サービス 介護予防サービスに相当事業 訪問型 (A B C) 通所型 (A B C) 一般介護予防事業を組みあわせて使う場合
まちの新しい介護保険について 1. 制度のしくみについて 東温市 ( 保険者 ) 制度を運営し 介護サービスを整備します 要介護認定を行います 保険料を徴収し 保険証を交付します 東温市地域包括支援センター ( 東温市社会福祉協議会内 ) ~ 高齢者への総合的な支援 ( 包括的支援事業 )~ 介護予
1. 制度のしくみについて 東温市 ( 保険者 ) 制度を運営し 介護サービスを整備します 要介護認定を行います 保険料を徴収し 保険証を交付します 東温市地域包括支援センター ( 東温市社会福祉協議会内 ) ~ 高齢者への総合的な支援 ( 包括的支援事業 )~ 介護予防ケアマネジメント 総合相談 支援 権利擁護 虐待早期発見 防止 地域の介護支援専門員などの支援 被保険者 65 歳以上の人 ( 第
6. 介護給付費等の過誤処理について
6. 介護給付費等の過誤処理について 介護給付費等の過誤処理について (1) 過誤とは 国保連合会で審査確定した内容に誤りがあった場合に 事業所から保険者に過誤申立をして 給付実績を取り 下げる ( 支払金額の返還を行う ) 処理のことです (2) 過誤の種類 1 通常過誤 給付実績の取り下げのみを行います 2 同月過誤給付実績の取り下げと再請求の審査を同月に行います 行政指導 ( 監査 ) 等により返還金が発生した場合など過誤金額が大きい場合や過誤申立件数が多い場合に
児童発達支援又は放課後等デイサービス事業に係る自己評価結果公表用(あかしゆらんこクラブ)
児童発達支援又は放課後等デイサービス事業に係る自己評価結果公表用 公表日 :0 年 月 日 事業所名 : あかしゆらんこクラブ 利用定員に応じた指導訓練室等スペースの十分な確保 指定基準に基づき指導訓練室等のスペースを十分に確保している できている 00% 環境 体制整備 職員の適切な配置指定基準に基づき職員の配置をしている 本人にわかりやすい構造 バリアフリー化 情報伝達等に配慮した環境など障害の特性に応じた設備整備
第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (
二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成
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年金と手当 障害基礎年金 年金加入中や20 歳前に起きた病気やケガによって一定の障がいの状態になったときに受けられます 年金額 ( 平成 30 年度 ) 障害基礎年金 1 級 年額 974,125 円 障害基礎年金 2 級 年額 779,300 円 受給資格のある方 ( 次の1~3すべてのまたは4の要件に該当する方です ) 1 病気やケガの初診日において国民年金の被保険者であること または 国民年金の被保険者であった60
広報高崎2015年(平成27年)12月15日号
777777 1月からマイナンバー制度スタート マイナンバーを使用する市の窓口業務 マイナンバーの確認 と 本人の確認 の2つを確認します 担当課 本庁 個人住民税 事業所税 入湯税に 係る手続き 個人市県民税申告は 平成29年度課税分から 市民税課 写真付きの身分証明書 税務課 運転免許証 運転経歴証明 書 パスポート 身体障 資産税課 固定資産税 軽自動車税の減免手 続き 償却資産の申告など 写真付きの証明書がな
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
障害者福祉ハンドブック
全体の 29 ページ目 第 6 章手当 給付金 の 5 ページ中 1 ページめ 6. 手当 給付金 特別障害者手当 ( 小見出し ) 特別障害者手当 内 容 日常生活において常時特別の介護を必要とする 20 歳以上の在宅の重度重複障害者等に対して支給されます 手当の基準による心身の状態により給付の可否が決定されますので 身体障害者手帳や療育手帳をお持ちでない方でも申請することができます ただし 本人が施設に入所している場合
17.介護保険(身体障害者版)
7 章障がい者総合支援制度 以下 障害者総合支援法に基づく制度のことを 障がい者総合支援制度 としています (1) 障害者総合支援法について 身 知 精 難 内容 障がい保健福祉施策は 平成 15 年 4 月から支援費制度による利用契約制度が導入され 利用者が自ら事業者を選択して サービスを利用するという仕組みが始まり 障がい者のサービス利用が飛躍的に拡大しました その一方で 障がい種別ごとに縦割りでサービスが提供され
表紙 雛形(都道府県、市町村、関係団体)介護保険計画課
各都道府県介護保険担当課 ( 室 ) 各市町村介護保険担当課 ( 室 ) 各介護保険関係団体御中 厚生労働省介護保険計画課 介護保険最新情報 今回の内容 高額障害福祉サービス等給付費等の支給事務の調整に ついて 計 6 枚 ( 本紙を除く ) Vol.615 平成 30 年 1 月 10 日 厚生労働省老健局介護保険計画課 貴関係諸団体に速やかに送信いただきますようよろしくお願いいたします 連絡先
平成30年度 障害福祉サービス費等の 請求について
平成 30 年度障害福祉サービス費等の請求について 平成 30 年 5 月 愛知県国民健康保険団体連合会 介護福祉室 目 次 1. 契約情報 ( 契約内容報告書 ) の提出について P.3 2. 通知書類について P.6 1 通知書類の種類 P.6 2 通知書類の取得方法 P.7 3 返戻等一覧表のレイアウト変更 P.11 3. 送信済データの取下げについて P.13 1 請求期間内の取下げ P.14
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参考様式 B4( 自己評価等関係 ) 放課後等デイサービス事業所における自己評価結果 ( 公表 ) 公表 : 平成 31 年 2 月 23 日事業所名放課後等デイサービスここいく ( 全体 ) 環境 体制整備 1 チェック項目はいいいえ工夫している点 利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切である 他の場所を使用している 2 職員の配置数は適切である 指導員不足若干名の採用を行う 3 事業所の設備等について
第28回介護福祉士国家試験 試験問題「社会の理解」
社会の理解 5 地方自治法に基づく法的な権利のうち, 市町村の区域内に住所があれば日 本国民でなくても有する権利として, 適切なものを 1つ選びなさい 1 市町村からサービスを受ける権利 2 市町村の選挙に参加する権利 3 市町村の条例の制定を請求する権利 4 市町村の事務の監査を請求する権利 5 市町村議会の解散を請求する権利 6 日本の人口に関する次の記述のうち, 適切なものを 1 つ選びなさい
障害者自立支援法等の一部を改正する法律案の概要
Ⅲ 障害者自立支援法等の改正について 1 障がい者制度改革推進本部等における検討を踏まえて障害保健福祉施策を見直すまでの間において障害者等の地域生活を支援するための関係法律の整備に関する法律の概要 1 趣旨 2 利用者負担の見直し - 利用者負担について 応能負担を原則に - 障害福祉サービスと補装具の利用者負担を合算し負担を軽減公布日施行 3 障害者の範囲の見直し - 発達障害が障害者自立支援法の対象となることを明確化
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過誤調整処理について 1. 基本的な考え方 市町村に対する請求確定額及びサービス事業所等に対する支払確定額を国保連合会で審査決定した後に 請求誤り ( 洩れや一部変更等 ) が生じた場合は サービス事業所等からの過誤調整として過誤申立書を市町村に提出します 市町村は 事業所から提出のあった申立情報を国保連合会に送信し 国保連合会で調整処理を行います 2. 過誤の発生するもの (1) 請求実績の取下げ等によるもの
介護予防ケアマネジメントについて
介護予防ケアマネジメントについて 福祉部介護保険課給付担当 2017 年 2 月 1 これまでの経緯 平成 28 年 3 月総合事業開始 予防訪問介護相当 予防通所介護相当の開始介護予防ケアマネジメントの開始 平成 28 年 5 月 ~11 月 介護予防ケアマネジメント検討会の開催 平成 29 年 2 月 介護予防ケアマネジメントガイドラインの発行 2 介護予防ケアマネジメントガイドライン 掲載内容
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障害福祉サービス ( 居宅介護等 ) 契約書 ( 以下 利用者 といいます ) と ( 以下 事業者 といいます ) は 事業者が利用者に対して行う居宅介護 重度訪問介護 行動援護又は移動 ( 外出 ) 支援 ( 以下 居宅介護等 といいます ) について 次のとおり契約します 第 1 条 ( 契約の目的 ) 事業者は 利用者に対し 障害者自立支援法令の趣旨にしたがって 利用者が可能な限りその居宅において
