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- はな なみこし
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1 Tibor スワップの清算対象取引への追加に伴う金利スワップ取引清算制度の一部改正について I. 趣旨 平成 25 年 1 月 11 日株式会社日本証券クリアリング機構 金利スワップ取引の清算業務について その対象範囲を拡大すべく 日本円金利スワップ取引として取引が一定程度行われている Tibor を対象とした金利スワップ取引について新たな清算対象取引として追加するとともに 当該取引の追加に伴い リスク管理制度の精緻化を図るべく 所要の見直しを行う II. 概要 項目概要備考 1. 追加する清算対象取引 新たな清算対象取引として 変動金利が日本円 Tibor である金利スワップ取引を追加する 対象とする Tibor の種類については 現在インターバンクで取引が行われているのは全国銀行業協会が公表するユーロ円 Tibor( いわゆる ZTibor ) であることを踏まえ ZTibor とする 日本円 Tibor( いわゆる DTibor ) Tibor-TIBM (5 banks) 及び Tibor-TIBM(10 banks) については対象外とする 清算対象とする変動金利の期間については 3M 及び 6M とする その他の期間については対象外とする 清算対象とする契約の残存期間については 3M については 5 年 6M については 10 年までとする 清算対象とする契約の残存期間の将来的な拡大については 流動性や信頼ある気配値提出の可否等 リスク管理上の問題点を整理することを前提に 引き続き検討する 2. イールドカーブ (1) グリッドポイント 6M-Tibor のイールドカーブの作成に係るグリッドポイントについては 気配値の提出に係る指定清算参加者が参考値として 1
2 項目概要備考 提出を行う場合のグリッドポイント ( 別紙 1) とする 3M-Tibor のグリッドポイントについては 別紙 2とする 3M-Libor と同じグリッドポイントとする (2) 気配値のソース 6M-Tibor スワップの一部のグリッドポイント及び 3M-Tibor の全部のグリッドポイントについては 現状ブローカー / ディーラーのスクリーン等を通じて気配値の取得ができないため 1 ブローカー / ディーラー ( 取得可能なポイント ) に加えて 2 ポジションを保有する清算参加者及び3 気配値の提出に係る指定清算参加者から気配値を取得する 清算参加者に対しては ポジションを保有するインデックスごとに 清算対象とする契約の残存期間 に対応するグリッドポイントに係る気配値の提出を求める イールドカーブの計算に利用する気配値の数を十分確保するため ポジションを保有する清算参加者に対し気配値の提出を求める ( 現行の 3M-Libor スワップ及び 6M-Libor スワップについては対象外とする ) 気配値の提出に係る指定清算参加者に対して 新たに 3M-Tibor の気配値の提出を求める 上記 1. で定めるインデックスごとの 清算対象とする契約の残存期間 よりも長い期間に対応するグリッドポイントに係る気配値は提出義務の対象とせず 指定清算参加者に対してのみ参考値としての提出を求める (3) 気配値の信頼性を確保する仕組み 気配値の信頼性を確保する仕組みとして 現行の措置 ( 平均値から乖離した場合及び未提出の場合に清算手数料の加算対象となる ) を適用する 現在 6M-Tibor( 及び 1M-Libor) について参考値として気配値を提出することとなっている指定清算参加者 ポジションを保有することで提出義務がかかる清算参加者においても 当該措置の対象となる ( 清算対象取引としての契約の残存期間よりも長い期間に対応するグリッドポイントに係る気配値を除く ) 信頼性を確保する仕組みの適用には 一定程度 ドライラン期間を設ける 3. 当初証拠金 (1) 所要額の計 Tibor Libor の別にかかわらず ポートフォリオベースで当 所要額の計算に用いる FHS (Filtered Historical 2
3 項目 概要 備考 算方法 初証拠金の所要額計算を行う Simulation) VaR における各パラメーター ( 参照期間 保有期間 信頼水準 EWMA における decay factor (λ) 及びボラティリティに係るフロア等 ) については 現在の Libor(6M 3M) と同様とする (2) 流動性等に係る当初証拠金の割増し 流動性等に係る当初証拠金の割増し制度について 各商品 / テナーにおける特性をより精緻に反映することが可能となるよう 制度の見直しを行う 現在は ポートフォリオに係る当初証拠金の額が一定水準を超過した場合に 一定率の割増しを行うこととしている 1 割増しに係る適用基準及び割増し額の算出 各イールドカーブにテナーバケットを設定し 当該バケットに係るリスクの規模が一定の基準を超えた場合には 当初証拠金の割増しを行う 基準を超過した場合の割増額は イールドカーブ / テナーごとにポジション処理時のリスクとして設定したアスク ビッドの幅をベースに算出する リスクの規模に係る基準は PVO1 をベースに設定する 具体的な割増額は イールドカーブ / テナーごとに算出された PVO1 に 当該イールドカーブ / テナーについてアスク ビッドの幅として設定されたベーシスポイントを乗じることで算出する 2 適用基準等の設定 割増しの適用基準となるイールドカーブ / テナーごとの PV01 及び割増額を算出するためのアスク ビッドの幅 ( ベーシスポイント ) については マーケットサーベイ ( 清算参加者へのアンケート ) を通じて設定する 基準の設定に際しては JSCC においてアンケート結果を基に設定案を作成し 運営委員会に諮ったうえで決定する 具体的な基準設定については ヘッジ取引で想定される取引 ( ベーシス スワップ取引等 ) におけるアスク ビッドの幅をベースとすることが想定されるが 制度開始時における基準の設定水準等については さらに各社の意見をヒアリングしながら 引き続き検討する 3 適用基準等の 具体的なチャージの基準等については 定期的 ( 四半期に一度 マーケット環境が変化した場合等 必要と認められ 3
4 項目 概要 備考 見直し を目途 ) に見直しを行う る場合には 臨時に基準及びチャージ額の見直しを行うことができるものとする 特に 取扱開始後一定期間は 実際の基準及びチャージ額について検証を行い 必要に応じ水準等の見直しを行うものとする 4. 参加者破綻時の処理 ( オークション ) 参加者破綻時のオークションについては 清算対象取引の種類にかかわらず 全てのポジションについて一括で実施する 5. 清算基金におけるストレスシナリオ 追加する清算対象取引の特性を踏まえ ストレスシナリオを追加する 追加したストレスシナリオについては 市場環境を踏まえ 年 1 回程度 見直しを行う 具体的には 過去に商品間のベーシスが拡大した期間における価格変動を参考に 更にベーシスが拡大した場合のシナリオ等を作成する 制度開始時におけるストレスシナリオについては 引き続き検討する マーケット環境が変化した場合等 必要と認められる場合には 臨時にストレスシナリオの見直しを行うことができるものとする III. 実施時期 ( 予定 ) 平成 25 年 2 月から実施する ( 金融庁長官の認可を条件とする ) 以上 4
5 別紙 1 6M-Tibor スワップのイールドカーブの作成に使用するグリッド ポイント ( 現 気配値の提出に係る指定清算参加者用 ) 6M-Tiborスワップのグリッドポイント Products Rates (Fixing) 0 x 6, Tibor 1 x 7, Tibor 2 x 8, Tibor 3 x 9, Tibor 4 x 10, Tibor 5 x 11, Tibor 1Y (6M vs 6M), T-L SP 18M (6M vs 6M), T-L SP 2Y (6M vs 6M), T-L SP 3Y (6M vs 6M), T-L SP 4Y (6M vs 6M), T-L SP 5Y (6M vs 6M), T-L SP 6Y (6M vs 6M), T-L SP 7Y (6M vs 6M), T-L SP 8Y (6M vs 6M), T-L SP 9Y (6M vs 6M), T-L SP 10Y (6M vs 6M), T-L SP 12Y (6M vs 6M), T-L SP 15Y (6M vs 6M), T-L SP 20Y (6M vs 6M), T-L SP 25Y (6M vs 6M), T-L SP 30Y (6M vs 6M), T-L SP 35Y (6M vs 6M), T-L SP 40Y (6M vs 6M), T-L SP
6 別紙 2 3M-Tibor スワップのイールドカーブの作成に使用するグリッド ポイント 3M-Tiborスワップのグリッドポイント Products Rates (Fixing) 0 x 3, Tibor 1 x 4, Tibor 2 x 5, Tibor 3 x 6, Tibor 4 x 7, Tibor 5 x 8, Tibor 6 x 9, Tibor 7 x 10, Tibor 8 x 11, Tibor 1Y (3M vs 6M), Tibor 18M (3M vs 6M), Tibor 2Y (3M vs 6M), Tibor 3Y (3M vs 6M), Tibor 4Y (3M vs 6M), Tibor 5Y (3M vs 6M), Tibor 6Y (3M vs 6M), Tibor 7Y (3M vs 6M), Tibor 8Y (3M vs 6M), Tibor 9Y (3M vs 6M), Tibor 10Y (3M vs 6M), Tibor 12Y (3M vs 6M), Tibor 15Y (3M vs 6M), Tibor 20Y (3M vs 6M), Tibor 25Y (3M vs 6M), Tibor 30Y (3M vs 6M), Tibor 35Y (3M vs 6M), Tibor 40Y (3M vs 6M), Tibor
Singapore Exchange Derivatives Clearing (SGX-DC) におけるNDF取引に係る清算制度概要(業務開始当初<本年第2四半期>)
OIS の清算取扱い及び TIBOR の対象年限拡大等に係る制度要綱 平成 26 年 9 月 10 日 株式会社日本証券クリアリング機構 Ⅰ. 趣旨金利スワップ取引の清算業務について その対象範囲を拡大すべく 日本円金利スワップ取引として取引が一定程度行われている日本円無担保コールレート ( オーバーナイト物 ) と日本円固定金利を交換する金利スワップ取引 (Overnight Index Swap
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外貨建て金利スワップ取引等の取扱いに係る制度要綱 2015 年 2 月 10 日 株式会社日本証券クリアリング機構 項目内容備考 1. 清算対象取引 金利スワップ取引清算業務の清算対象取引として 以下のものを追加する 1 変動金利が USD-LIBOR-BBA であり 期間が 1 か月 3 か月又は 6 か月の米ドル建ての取引 2 変動金利が EUR-EURIBOR-Telerate/Reuters
新旧対照表(第2分冊:保険会社関係)1-14-14
( 別紙 1) 金融監督等にあたっての留意事項について - 事務ガイドライン-( 第 2 分冊 : 保険会社関係 ) 現行 改正案 ( 新設 ) 1-14-14 変額年金保険等の最低保証リスクについて 保険金等の額を最低保証する変額年金保険等については 将来にわたって債務の履行に支障を来たさないよう最低保証リスクの適切な管理及び評価を行うとともに 保険数理等に基づき 合理的かつ妥当な保険料積立金及び危険準備金
- 2 -
- 2 - - 3 - (1) (2) (3) (1) - 4 - ~ - 5 - (2) - 6 - (1) (1) - 7 - - 8 - (i) (ii) (iii) (ii) (iii) (ii) 10 - 9 - (3) - 10 - (3) - 11 - - 12 - (1) - 13 - - 14 - (2) - 15 - - 16 - (3) - 17 - - 18 - (4) -
2 1980 8 4 4 4 4 4 3 4 2 4 4 2 4 6 0 0 6 4 2 4 1 2 2 1 4 4 4 2 3 3 3 4 3 4 4 4 4 2 5 5 2 4 4 4 0 3 3 0 9 10 10 9 1 1
1 1979 6 24 3 4 4 4 4 3 4 4 2 3 4 4 6 0 0 6 2 4 4 4 3 0 0 3 3 3 4 3 2 4 3? 4 3 4 3 4 4 4 4 3 3 4 4 4 4 2 1 1 2 15 4 4 15 0 1 2 1980 8 4 4 4 4 4 3 4 2 4 4 2 4 6 0 0 6 4 2 4 1 2 2 1 4 4 4 2 3 3 3 4 3 4 4
1 (1) (2)
1 2 (1) (2) (3) 3-78 - 1 (1) (2) - 79 - i) ii) iii) (3) (4) (5) (6) - 80 - (7) (8) (9) (10) 2 (1) (2) (3) (4) i) - 81 - ii) (a) (b) 3 (1) (2) - 82 - - 83 - - 84 - - 85 - - 86 - (1) (2) (3) (4) (5) (6)
16. 損 失 補 償 制 度 (1) 損 失 補 償 の 財 源 (2) 非 破 綻 清 算 参 加 者 の 清 算 基 金 による 負 担 の 取 扱 い (3) 非 破 綻 清 算 参 加 者 による 特 別 清 算 料 の 取 扱 い (4) 変 動 証 拠 金 等 の 勝 ち 方 清 算
1. 清 算 対 象 取 引 2. 営 業 日 3. 清 算 参 加 者 制 度 (1) 清 算 資 格 (2) 清 算 資 格 の 取 得 要 件 及 び 維 持 要 件 (3) 清 算 参 加 者 の 義 務 (4) 清 算 資 格 の 喪 失 (5) 清 算 参 加 者 に 対 する 措 置 等 4. 有 価 証 券 等 清 算 取 次 ぎ (1) 清 算 委 託 者 の 範 囲 (2) 清
高年齢者等の雇用の安定等に関する 法律の一部を改正する法律 の概要 平成24年8月29日成立 少子高齢化が急速に進展し 若者 女性 高齢者 障害者など働くことが できる人全ての就労促進を図り 社会を支える全員参加型社会の実現が求め られている中 高齢者の就労促進の一環として 継続雇用制度の対象となる 高年齢者につき事業主が定める基準に関する規定を削除し 高年齢者の雇用 確保措置を充実させる等の所要の改正を行う
本資料の内容 1. はじめに 2.OIS とは何か 3.OIS の活用事例 4.OIS 利用に当たっての留意事項 5.OIS の利用拡大に向けた今後の検討課題 ( この資料の位置付け ) この資料は これまで日本円 OIS を利用した経験のない金融機関等の関係者が 日本円 OIS の概要や活用イメー
日本円 OIS(Overnight Index Swap) 取引の概要と活用事例 リスク フリー レートに関する勉強会 本資料の内容 1. はじめに 2.OIS とは何か 3.OIS の活用事例 4.OIS 利用に当たっての留意事項 5.OIS の利用拡大に向けた今後の検討課題 ( この資料の位置付け ) この資料は これまで日本円 OIS を利用した経験のない金融機関等の関係者が 日本円 OIS
為替マネジメントサービスのご案内 ~FX Management Service~ 三菱 UFJ 信託銀行株式会社 資金為替部
為替マネジメントサービスのご案内 ~FX Management Service~ 三菱 UFJ 信託銀行株式会社 資金為替部 目次 Ⅰ 為替マネジメントサービス について 2 Ⅱ 為替マネジメントサービス の特徴 3 Ⅲ 為替マネジメントサービス の導入メリット 5 Ⅳ 弊社の本サービス受託実績 6 Ⅴ ご契約スケジュール 7 Ⅵ パッシブヘッジサービスに関する新聞記事 8 1 Ⅰ 為替マネジメントサービス
海外参加者の利用促進に向けた取組み O T Cデリバティブ 取 引を 巡る国 際 的 な 規 制 の 動 向 2 0 0 9 年のG2 0ピッツバーグ サミット声 明でO T Cデリバティブ取引に係る清 算 機 関の利用 義務付けによる決済の安定性の向上などが掲げられました この時から 各国は 同声明を反映した ルール作りを進めてきました 欧米における清算機関の利用義務 付けに向けた動き 米国においては
資料 2 ISDA におけるフォールバックの検討状況 対象通貨と金利指標 (4 つの WG で検討 ) 参加者 USD: USD LIBOR GBP/EUR/CHF: GBP LIBOR Euro LIBOR CHF LIBOR EURIBOR JPY: JPY LIBOR 円 TIBOR ユーロ円
資料 2 ISDA におけるフォールバックの検討状況 対象通貨と金利指標 (4 つの WG で検討 ) 参加者 USD: USD LIBOR GBP/EUR/CHF: GBP LIBOR Euro LIBOR CHF LIBOR EURIBOR JPY: JPY LIBOR 円 TIBOR ユーロ円 TIBOR AUD/HKD: BBSW ディーラー エンドユーザー 清算機関 IBOR 運営機関 作業の目的
てっぺん柳橋の日経 225 先物セミナー < 基礎編 > エンジュク株式会社 てっぺん柳橋 1 (C)2010 エンジュク株式会社
てっぺん柳橋の日経 225 先物セミナー < 基礎編 > エンジュク株式会社 てっぺん柳橋 1 講師紹介 てっぺん柳橋 エンジュクのセミナー講師を担当 株式ディーラーや証券会社の営業 企画などを経て現職 また 証券セミナーの講師やマーケット情報の配信なども行う 証券セミナーでは株式から日経 225 先物 日経 225 オプションなどのデリバティブ取引をテーマにした相場展望や独自に考案したトレード方法の講演を行う
な取引当事者である銀行等の規制及び内部管理が見直される可能性がある点で その取引相手方である市場 ( 清算集中機関 ) や事業法人にも何らかの影響が出てくる可能性がある 本稿では デリバティブ取引のエクスポージャー額の現行の計算方法であるカレント エクスポージャー方式及び新たな計算方法である SAC
銀行等のデリバティブエクスポージャーの計算方法の見直し 有限責任監査法人トーマツ 公認会計士飯野直也 1. はじめに銀行等の金融機関は その経営の健全性を担保するため自己資本の充実を図る目的で 自己資本比率規制の適用を受けている 自己資本比率規制における自己資本比率の計算は 単純化すると 自己資本比率 = 自己資本の額 リスク アセットの額 と定義される 自己資本比率の分子は銀行等の資本金などを基礎とする自己資本の額であり
加ドル N3031 カナタ 国債 ( セ ロクーホ ン ) % 2025/06/01 9 年 6 ヶ月 AAA(S&P) Aaa(MDY) ユーロ ( 年 1 回複利 ) Q2132 フランス国債 ( セ ロクーホ ン ) % 2029
米ドル L2194 アメリカ国債 0.625 100.22 0.50% 2017/08/31 1 年 9 ヶ月 AA+(S&P) Aaa(MDY) L2210 アメリカ国債 0.875 99.00 1.15% 2019/07/31 3 年 8 ヶ月 AA+(S&P) Aaa(MDY) L2157 アメリカ国債 2.000 101.75 1.69% 2021/11/15 5 年 11 ヶ月 AA+(S&P)
(Microsoft PowerPoint - \203R\203s\201[ \201` \222S\225\333\225t\203f\203\212\203o_\214f\215\332\227p.ppt)
担保契約及びベーシス スワップのスプレッド を考慮したスワップの評価 みずほ情報総研金融技術開発部仲山泰弘 芝浦工業大学大学院工学マネジメント研究科安岡研究室債券とリスクセミナー 2012/1/12 2 本日の発表の流れ 1. 部署紹介 2. 金融危機後のデリバティブ市場の変化 2-1. ベーシス スワップのスプレッドの拡大 2-2. 担保契約取引の増加 3. イールド カーブの構築 4. 課題と展望
JA2008
A1 1 10 vs 3 2 1 3 2 0 3 2 10 2 0 0 2 1 0 3 A2 3 11 vs 0 4 4 0 0 0 0 0 3 6 0 1 4 x 11 A3 5 4 vs 5 6 5 1 0 0 3 0 4 6 0 0 1 0 4 5 A4 7 11 vs 2 8 8 2 0 0 0 0 2 7 2 7 0 2 x 11 A5 9 5 vs 3 10 9 4 0 1 0 0 5
【11】ゼロからわかる『債券・金利』_1704.indd
ゼロからわかる 債券 金利 1. そもそも債券ってなんだろう? 2. 債券にはどんなものがあるの? 3. 債券の利率と利回りって何が違うの? そもそも債券ってなんだろう? 債券とは 国や地方自治体 企業が不特定多数の人から資金を調達するために発行する 借用証書 のようなものです 債券を発行する国や企業などを発行体といいます 株式による資金調達とは異なり 債券の場合 発行体は利息の支払いと元本 ( 額面金額
44 4 I (1) ( ) (10 15 ) ( 17 ) ( 3 1 ) (2)
(1) I 44 II 45 III 47 IV 52 44 4 I (1) ( ) 1945 8 9 (10 15 ) ( 17 ) ( 3 1 ) (2) 45 II 1 (3) 511 ( 451 1 ) ( ) 365 1 2 512 1 2 365 1 2 363 2 ( ) 3 ( ) ( 451 2 ( 314 1 ) ( 339 1 4 ) 337 2 3 ) 363 (4) 46
バーゼル銀行監督委員会「トレーディング勘定の抜本的見直し」に係る市中協議文書に対するコメント
平成 24 年 9 月 7 日 バーゼル銀行監督委員会 トレーディング勘定の抜本的見直し に係る市中協議文書に対するコメント 一般社団法人全国銀行協会 全国銀行協会として バーゼル銀行監督委員会 (BCBS) から本年 5 月 3 日に公表された市中協議文書 トレーディング勘定の抜本的見直し に対してコメントする機会を与えられたことに感謝の意を表したい BCBSにおける本ルールの最終化に向けて 我々のコメントが十分に斟酌されることを期待する
i ii i iii iv 1 3 3 10 14 17 17 18 22 23 28 29 31 36 37 39 40 43 48 59 70 75 75 77 90 95 102 107 109 110 118 125 128 130 132 134 48 43 43 51 52 61 61 64 62 124 70 58 3 10 17 29 78 82 85 102 95 109 iii
市場リスク管理態勢の確認検査用チェックリスト
別添 市場リスク管理態勢の確認検査用チェックリスト Ⅰ. 経営陣による市場リスク管理態勢の整備 確立状況 検証ポイント 市場リスクとは 金利 為替 株式等の様々な市場のリスク ファクターの変動により 資産 負債 ( オフ バランスを含む ) の価値が変動し損失を被るリスク 資産 負債から生み出される収益が変動し損失を被るリスクをいう なお 主な市場リスクは以下の3つのリスクからなる 1 金利リスク
No
No. 1 2 No. 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 No. 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 No. 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 No. 44 45 46 47 48 49 50 51 52 No. 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62
【16】ゼロからわかる「世界経済の動き」_1704.indd
1. 世界全体の経済規模は? 2. 主な国 地域の経済規模の動向は? 3. 世界経済の成長は? 4. 世界経済下支えのための金融政策は? 世界全体の経済規模は? 世界の名目 G D P 総額 ( 2 1 6 年末 ) は 約 7 5 兆米ドルで 2 年末時点と比較すると約 2. 2 倍になっています 世界の名目 GDP 規模とシェアの推移 ( 兆米ドル ) 8 7 6 5 約 2.2 倍 約 75
SPAN ポートフォリオ ファイル仕様書 株式会社日本証券クリアリング機構 2018 年 2 月改訂版 フレックス オプション取引に関する記載ついては 大阪取引所における同商品の導入以降に適用する SPAN 及び PC-SPAN は CME(Chicago Mercantile Exchange)
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H28秋_24地方税財源
次世代に向けて持続可能な地方税財政基盤の確立について 1. 提案 要望項目 提案 要望先 総務省 (1) 地方交付税総額の確保 充実 減少等特別対策事業費等における取組の成果を反映した算定 減少等特別対策事業費 における 取組の成果 へ配分の段階的引き上げ 地域の元気創造事業費 における 地域活性化分 へ配分の重点化 緊急防災 減災事業債の延長および対象事業等の拡大 老朽化対策に係る地方財政計画における所要総額の確保
株式併合、単元株式数の変更および定款の一部変更に関するお知らせ
各位 会社名代表者名 問合せ先 平成 28 年 5 月 24 日日本無線株式会社代表取締役社長土田隆平 ( コード :6751 東証第一部) 執行役員総務本部長高橋亨 (TEL.03-6832-0455) 株式併合 単元株式数の変更および定款の一部変更に関するお知らせ 当社は 平成 28 年 5 月 24 日開催の取締役会において 平成 28 年 6 月 24 日開催予定の第 92 回定時株主総会に株式併合
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各資産のリスク 相関の検証 分析に使用した期間 現行のポートフォリオ策定時 :1973 年 ~2003 年 (31 年間 ) 今回 :1973 年 ~2006 年 (34 年間 ) 使用データ 短期資産 : コールレート ( 有担保翌日 ) 年次リターン 国内債券 : NOMURA-BPI 総合指数
5 : 外国株式 外国債券と同様に円ベースの期待リターン = 円のインフレ率 + 円の実質短期金利 + 現地通貨ベースのリスクプレミアム リスクプレミアムは 過去実績で 7% 程度 但し 3% 程度は PER( 株価 1 株あたり利益 ) の上昇 すなわち株価が割高になったことによるもの 将来予想においては PER 上昇が起こらないものと想定し 7%-3%= 4% と設定 直近の外国株式の現地通貨建てのベンチマークリターンと
【34】今日から使える「リスクとリターン」_1704.indd
1. 投資におけるリスクとリターンって何? 2. リスクってどうやって計算するの? 3. 指数値のリターンとリスクの算出方法は? 4. リスクとリターンにはどのような関係があるの? 5. 主要な資産のリスクやリターンはどの程度あるの? ターンリターンリ今日から使える リスクとリターン 投資におけるリスクとリターンって何? 投資におけるリターンとは 投資を行うことで得られる損益のことを指します 一方
新BIS規制の概要とその影響 -デリバティブ取引・信用リスク削減手法-
ISDA クレジットデリバティブ リスクマネジメントセミナー 2005 年 7 月 21 日 クレジットデリバティブの取扱い - バーゼル I からバーゼル II へ - ISDA 東京事務所 森田智子 Copyright 2005 International Swaps and Derivatives Association, Inc. クレジット デリバティブ市場 USD in billion
受益者の皆様へ 平成 28 年 2 月 15 日 弊社投資信託の基準価額の下落について 平素より弊社投資信託をご愛顧賜り 厚くお礼申しあげます さて 先週末 2 月 12 日 ( 金 ) 以下のファンドの基準価額が 前営業日の基準価額に対して 5% 以上下落しており その要因につきましてご報告いたし
受益者の皆様へ 平成 28 年 2 月 15 日 弊社投資信託の基準価額の下落について 平素より弊社投資信託をご愛顧賜り 厚くお礼申しあげます さて 先週末 2 月 12 日 ( 金 ) 以下のファンドの基準価額が 前営業日の基準価額に対して 5% 以上下落しており その要因につきましてご報告いたします ファンド名 JA TOPIX オープン 2 月 12 日の基準価額 10,141 円 前営業日比ベンチマーク
