セキスイの浸水対策トータルサポートカタログ
|
|
|
- ありさ しげまつ
- 6 years ago
- Views:
Transcription
1 新製品 改訂 4 版 浸水対策トータルサポート 高強度 低コスト 耐震性 浸水対策製品 水流制御 軽量易施工
2 地域のオンサイト雨水貯留施設として エスロンプラスチックリブパイプ 積水化学の雨に強い街づくり 積水化学は豊富なラインアップであなたの街の浸水対策を強力にトータルサポートします 有孔管 雨水浸透ます リフトイン工法 SEW 工法 エスロンレインステーション 本管内のオフサイト雨水貯留 側道 歩道に エスロンレインステーション 側道下など狭小地の雨水貯留浸透にレインス テーションが最適です P.11 雨水浸透ます雨水を大地に浸透させる雨水浸透ます 洪水時の流出抑制 平常時の河川流量の確保 地下水の保全に役立ちます エスロンプラスチックリブパイプ 軽量かつ砕石基礎が可能な高強度管材のため 雨水貯留浸透の流入管として好適です 1
3 本管に エスロン RCP P.3 エスロン RCP 耐震性 水理特性 強度に極めて優れた強化プラスチック管です エスロンドロップシャフト FP-L 工法 エスロンドロップシャフト P.5 強化プラスチックのらせん構造でスムーズに流下し 管路の落差問題を解消 数十メートルといった深部の雨水貯留も可能です FFU セグメント 近年 局地的な大雨等が頻発しており 全国のアメダスより集計した 1,000 地点あたりの時間雨量 mm 以上の降雨の発生回数は 10 年毎に分析すると増加傾向にあります 0 ( 回 / 年 ) 局地的集中豪雨の増加 300 明瞭な変化傾向あり 10 年あたり 21.3 回増加 1976 年から 2014 年のデータを使用 1 時間雨量 mm 以上の降雨発生回数 2006 ~ 年平均 232 回 FP-L 工法 P.7 シールド工法での強化プラスチック管による多機能二次覆工構造でトータル建設コストも考えた管内雨水貯留施設です 200 施設として ~ 年平均 173 回 1986 ~ 年平均 184 回 1996 ~ 年平均 223 回 (1 時間降水量の年間延べ発生回数全国の約 1,000 地点のアメダスより ) 気象庁資料より 水路に シールド直接発進到達工法 SEW 工法 FFU セグメント P.9 P.10 リフトイン工法 P.8 直接発進 到達が可能な土留壁でシールド工法の施工性 安全性を向上させます FFUでシールド分岐 合流が安全 確実に 大規模な地盤改良不要で大幅なコストダウンが可能です 老朽化した既設下水道管きょを活かして更生 経済性を追求し 管路の機能の向上を実現します 2
4 強化プラスチック複合管 (FRPM 管 ) 多層構造が生み出す優れた水理性 耐久性 軽量性 トータルコストの縮減に貢献するエスロン RCP 管口径のサイズダウンを可能にする優れた水理性 浅埋設 深埋設でも安心の高強度 スピーディな施工を実現する軽量性 腐蝕に強い FRP 製 浸入水 漏水を確実に防ぐゴム輪接合方式 耐震対策も万全 トータルコストの縮減 エスロン RCP( 管厚 2.0%) 日本工業規格 (JIS A 53), 日本下水道協会規格 (JSWAS K-2) 準拠品農林水産省土地改良事業計画設計基準対象管種強化プラスチック複合管協会規格 ( 内圧管 :FRPM K-1111, 外圧管 :FRPM K-201) 対象管種 C 形 B 形 P L Q ゴム輪 呼び径 周方向軸方向 軸方向周方向 厚さ T 構造 外面保護層 外面 FRP 層 レジンモルタル層 内径 D 内面 FRP 層 内面保護層 挿口部外径 D 受口部内径 D 受口部長さ P 有効長 L ( 参考 ) D4 Q l U 単位 :m m 参考重量 (kg/ 本 ) 注 1. は 参考寸法とする 2. ゴム輪周辺部の形状は規定しない 3. 内径 (D1) 及び受口部内径 (D3) は 任意箇所における相互に等間隔な 2 方向以上の内径測定値の算術平均値とする 4. 挿口部外径 (D2) は任意箇所における相互に等間隔な 2 方向以上の外径測定値の平均値 或いは外周長を円周率 で除した値とする 5. 参考重量は 定尺管 ( 有効長さ 4m) の値とする 6. 定尺管 ( 有効長さ 4m) 以外の長尺管及び短管も製作可能である 7. 呼び径 φ2600 は B 形タイプとする エスロン RCP-L( 内圧 4 5 種 ) 管厚 1.2% エスロン RCP-L( 内圧 3 種 ) 管厚 1.2% 強化プラスチック複合管協会規格 ( 内挿用強化プラスチック複合管内圧管 : FRPM K-1111L) 対象管種 強化プラスチック複合管協会規格 ( 内挿用強化プラスチック複合管内圧管 : FRPM K-1111L) 対象管種 呼び径 厚さ T 内径 D 挿口部外径 D 受口部内径 D 受口部長さ P 有効長 L ( 参考 ) D4 Q l U 単位 :m m 参考重量 (kg/ 本 ) 注 1. は 参考寸法とする 2. ゴム輪周辺部の形状は規定しない 3. 内径 (D1) 及び受口部内径 (D3) は 任意箇所における相互に等間隔な 2 方向以上の内径測定値の算術平均値とする 4. 挿口部外径 (D2) は任意箇所における相互に等間隔な 2 方向以上の外径測定値の平均値 或いは外周長を円周率 で除した値とする 5. 参考重量は 定尺管 ( 有効長さ 4m) の値とする 6. 定尺管 ( 有効長さ 4m) 以外の長尺管及び短管も製作可能である 呼び径 厚さ T 内径 D 挿口部外径 D 受口部内径 D 受口部長さ P 有効長 L 企画中企画中 企画中企画中企画中 ( 参考 ) D4 Q l U 単位 :m m 参考重量 (kg/ 本 ) 注 1. は 参考寸法とする 2. ゴム輪周辺部の形状は規定しない 3. 内径 (D1) 及び受口部内径 (D3) は 任意箇所における相互に等間隔な 2 方向以上の内径測定値の算術平均値とする 4. 挿口部外径 (D2) は任意箇所における相互に等間隔な 2 方向以上の外径測定値の平均値 或いは外周長を円周率 で除した値とする 5. 参考重量は 定尺管 ( 有効長さ 4m) の値とする 6. 定尺管 ( 有効長さ 4m) 以外の長尺管及び短管も製作可能である 7. 呼び径 φ700 φ800 及び φ0~φ2600 は企画中である 3
5 流水理性 管呼び径と流量 ( 勾配 :2 マニング公式使用 ) RCP:n=0.010 コンクリート管 :n=0.013 ダクタイル鋳鉄管 :n=0.013 下水道としての流量は マニング公式やクッター公式にて粗度係数 (n) を0.010として求めることができます このことは 1. 同一勾配でコンクリート管と比較して 約 1.3 倍の流量を得ることができます 2. 同一勾配においてエスロン RCPは コンクリート管に対して管内径を小さくすることができます 3. 同一流量においてエスロン RCPは コンクリート管の管路勾配の約 60% で設計できます 量10 ( m3 / 秒 ) 管内径 ( mm ) 経済性 エスロン RCP は他管と比較して最も有利な管材 設計 施工から維持管理までのトータルコストでエスロン RCP は優れています 右表のとおり 直接工事費は 他の管を比較しても最も経済的な管材です エスロン RCP と他管種との比較 ( 呼び径 :) 管材 費 工事費(指数)管材費 工事費 % 100% 95% 45% 26% 36% 55% 74% 64% 100% 25% 75% 耐震性 条件土被り (m) 呼び径 管種 RCP(2 種 ) コンクリート管 (1 種 ) RCP(2 種 ) コンクリート管 (2 種 ) 基礎 砕石 180 コンクリート 180 砕石 180 コンクリート 9 0 注 )1. のり面勾配 1:0.5オープン堀削工法による 2. 価格 : 建設物価 3. 積算基準 : 下水道用設計積算要領ー管路施設 ( 開削工法 ) 編ー 2004 年 4. 結果は条件によって変わります 条件にあわせた比較を行う場合は当社営業所にご相談ください レベル 2 地震動にも耐える管路を構築 管自体の優れた可とう性に加え 継手部は伸縮 可とう性に優れたゴム輪接合を採用 地震による地盤変動にも追従し漏水を起こしません 耐震性検討条件 耐震計算結果 ( レベル 2 地震動 ) 項目 入力値 項目 計算値 許容値 設計応答スペクトル Sv(m/s) 0.8( レベル 2 地震動 ) 地震動による屈曲角 0 13' 2 30' 地盤 地震条件 地盤永久ひずみ表層地盤 1.5%( 護岸近傍液状化地盤 ) 厚さ 20(m) N 値 =0 地震動による抜出し量地盤永久ひずみによる抜出し量 ( cm ) ( cm ) 呼び径 ( 管種 ) φ800(l 形標準管 ) 管埋設条件 管長 (m) 2 土被り (m) 1 水密性 優れたゴム輪接合で漏水を防ぐ安定した水密性 管の継手部に止水性に優れたゴム輪を用いて漏水を防ぎます また 許容曲げ角度も大きく軟弱地盤などの悪条件下でも優れた水密性を発揮します 継手部曲げ水密試験 試験方法 圧力計 荷重 負荷水圧 0.3MPa 供試験 ポンプ 呼び径 P 結果 呼び径 管種 曲げ角度 水圧 漏水の有無 結果 13 L3 種 MPa なし 異常なし データ エスロン RCPの許容曲げ角度 許容曲げ角度 呼び径 RCP RCP-L ~
6 高落差処理システム らせん案内路式 口径 2~3000 らせん構造で高落差をスムーズ処理 全国各地で緊急対応が求められる雨水浸水対策 ドロップシャフトは 汚水管渠の落差処理からスタートしましたが 最近では雨水用途の需要増に伴って 特に都市部では地下数十メートルに築造される雨水貯水管等への落差処理で採用されるケースが増えてきています 空気混入による管路施設の機能低下を抑制します 雨天時におけるマンホール蓋の飛散や不測の水位上昇による浸水リスクを低減させます 気連行率(%突入流方式多段方式渦流方式ドロップシャフト空 空気連行率測定データ )10 0 空気連行率は ( 財 ) 下水道新技術推進機構発刊 2002 年度下水道新技術研究所年報 等による 流入管 高落差マンホールの省面積化を実現 ドロップシャフトの採用により マンホールの省面積化を実現します スピーディな施工が可能で 工期短縮 コスト縮減が図れます 上部らせん案内路 流水に渦流を発生 マンホール構造の比較 ドロップシャフトの場合 多段式マンホールの場合 ドロップシャフト 中間案内路 渦流を保持し 内面管壁に沿って流下 複雑な構造のため 工期と工費がかかる 下部らせん案内路 流水を減勢させ スムーズに水を落下 優れた耐久性を発揮 強プラ製のため 耐食性に優れ マンホール底部 壁面の洗掘を防止します メンテナンスが容易 汚濁水の飛散がなく マンホール内を清潔に保ちます 流出管 衝撃の吸収と下流への空気連行量を低減 トータルコストの縮減 設置コスト ランニングコストの縮減が図れ トータルコストの縮減が図れます 5
7 特殊対応事例レポート Case1: 狭小地対応埋め込み型 狭小地 コスト低減 障害物有で埋め込み式のみ採用可能であれば 狭小地対応型ドロップシャフトをご提案! Case2: 大流量対応事例 合流改善 浸水対策用の貯留管で大流量となるのであれば 大流量 ( 複数基 ) 対応型ドロップシャフトをご提案! 省スペースかつ工期短縮に加え 単基設置と同等の高落差処理を実証 概要 管搬入状況 概要 設置完了 鋼管等の外管内にドロップシャフトを入れて外管との隙間をエアモルタル等で充填し 埋め込み式を採用 ( 従来の% 以上スペース縮小 ) 呼び径 φ2800 のドロップシャフト 2 基を用いて設計流量 21.61m³/S を達成 10 日ほどで 据え付け作業が完了しました! 施工実例 多方向流入事例守山栗東雨水幹線呼び径 :φ2800 落差 :14.3m 福岡市 ( 花畑 12 雨水幹線 ) 呼び径 :φ16 落差 :9.4m 大阪市 ( 十八条 ~ 西島幹線 ) 呼び径 :φ3000 落差 :34m 横浜市 ( 神奈川県処理区六角橋雨水幹線 ) 呼び径 :φ2600 落差 :27.2m 大阪府 ( 飛行場北増補幹線 ) 呼び径 :φ2600 落差 :10.2m 東京都 ( 溜池幹線人孔設置工事 ) 呼び径 :φ16 落差 :46.3m 名古屋市 ( 大曽根北部幹線 ) 呼び径 :φ2800 落差 :14.5m 6
8 強プラ管によるシールド二次覆工 口径 :800~2600 コスト縮減と耐震管路構築を実現 材料費をダウン 施工費をダウン 耐震性がアップ 水密性がアップ 下水道技術 技術審査証明 取得 シールド二次覆工に コンクリート二次覆工 FP-L 工法 セグメント セグメント エアーモルタル コンクリート 強プラ管 (FRPM 管 ) セグメント外径が縮小できる 工期短縮ができる 耐震性に優れている 水密性に優れている 二次覆工材に強プラ管を使うためコンクリート打設時の最小巻厚に制限されることなく 施工できる 強プラ管ゴム輪接合で施工がスピードアップ コンクリート養生が不要 地震による変動にも追従 止水性に優れたゴム輪接合のため不明水を防止 施工費がダウン 同一流量なら内径のサイズダウンができる ( 同一流量のコンクリート二次覆工に比べ 約 10% の必要内径のサイズダウンが可能 ) 工期短縮が図れる 漏水の心配なしメンテナンス不要 地震により セグメントの継手がゆるんだ場合でも管体からの漏水はない 耐食性に優れている 硫化水素に対して長期安定性がある 施工費がダウン 施工費がダウン維持管理費がダウン維持管理費がダウン イニシャルコストを縮減! ランニングコストを縮減! トータルコストを縮減! 7
9 による管きょ鞘管更生工法 リフトイン工法 老朽化した既設下水道管きょを活かして更生! 経済性を追求し 管路の機能の向上を実現します エスロン RCP を用いた リフトイン工法 は 軽量 高強度 耐震性に優れた自立管による鞘管更生工法 軌条不要の搬送を実現して長距離施工も可能にしました 自立管で高外圧管として設計可能! 長距離運搬によって立坑設置数も削減! 大幅な工期短縮! 更生管の運搬作業がスムーズ! カゴ型運搬台車で芯出し作業が容易! 軌条レール不要! 台車設置スペースも不要! 施工事例 円形きょ更生 馬てい形きょ更生 く形きょ更生 開きょ更生 8
10 シールド発進 到達用土留め工法 Shield Earth Retaining Wall System 発進立坑 到達立坑 セグメント シールドマシン SEW 壁 ( 地盤改良 ) SEW 壁 側壁 充填材 新素材 FFU を採用 土留め壁を直接シールド機が切削 安全な工法です 危険を伴う開口作業が不必要で 切羽を解放しないので安全性が確保できます 経済性 工期にすぐれています 地盤改良範囲が縮小できるので 経済性 工期短縮にすぐれた工法です 切削性にすぐれています FFU 部材は切削性にすぐれており 摩耗したピットでも安全に到達できます 環境にやさしい工法です 地盤改良範囲が狭いので環境問題に対応できます SEW 工法に使用している新素材 FFU 天然木材とプラスチックの良いところだけを融合 誕生したのが軽量耐食構造材 FFU 木材の風合いをもち加工もしやすい しかも強いのに軽く 腐蝕することもない画期的な合成木材です 施工実績例 熱硬化性樹脂発泡体 ( 硬質ウレタン樹脂 ) ガラス長繊維 9
11 地中でのシールド分岐 合流 FFU セグメント FFU でシールド分岐 合流が安全 確実に 大規模な地盤改良不要で大幅なコストダウン! FFU セグメントの トンネル覆工の一部に組み込み可能 土水圧に抵抗できる十分な強度 シールド機で直接切削が可能 地盤改良 開口作業が不要 発進イメージ 硬質ウレタン樹脂 + ガラス繊維 到達イメージ FFU 施工手順 トンネル覆工の一部に FFU セグメントを組み込む リング支保工 シールド機搬入 エントランス取付け シールド機発進 (FFU セグメント切削 ) 発進完了 従来工法との比較 概要 概要図 FFU セグメント従来工法 ( 地盤改良工法 ) トンネル内部から切羽を解放しないでシールド機で直接切削しながら発進到達します FFU セグメント 開口作業が不要 地盤改良範囲の縮小 安全を確保 シールド機通過部分のセグメント背面を地盤改良した後 セグメントを撤去して発進到達します 地盤改良の種類は薬液注入工法や凍結工法が主に用いられます 地盤改良 セグメント開口部 セグメントの取壊しが必要 地盤改良の出来により出水の危険あり 大規模な地盤改良が必要 10
12 地下埋設型雨水貯留 浸透システムレインステーション 道路の雨水浸水対策! 側道 歩道に! 歩道 車道間など 広いスペースがとれない場合でも設置が可能! 特徴 1 浸透能力の維持 土砂などの異物は内部の沈砂部に集められる構造です 目詰まりによる浸透能力の低下を防ぎます 有孔管だと レインステーションなら 特徴 2 幅の狭い場所の施工も容易 cm 角の部材を組み立てる構造のため 幅の狭い場所での施工が容易に行えます 有孔管 目詰まり 浸透面 内部で砂を集めるので 浸透面の目詰まり低減 沈砂部 沈砂部に集められた土砂などはバキューム車により吸引して除去するだけです 短時間の交通遮断でメンテナンスが可能です 特徴 3 コンパクトかつ雨水ののみ込み能力が高い コンパクトで空隙率が高いため素早く雨水をのみ込めます 土砂 バキューム車 点検口 空隙率 (%) 空隙が広い 砕石レインステーション 空隙率比較グラフ 車道 狭小地でも O K! 歩道 11
13 施工事例 側道下 マンション敷地内 施工手順 1 掘削 2 砕石敷設 3 シート敷設 4 集水マスと沈砂部の設置 5 レインステーション組み立て 6 シート仕上げ 7 埋め戻し 8 施工完了 12
14 二次覆工一体型セグメント用コーキング材 ペタッと貼るだけコーキング! 二次覆工一体型 セグメント用 貼るだけでコーキング完了 シーコーク シーコーク断面 二次覆工一体型セグメント設計 施工指針( 東京都下水道局 ) において 二次覆工一体型セグメントのコーキング溝部は35mm 以上設けることが望ましいとされており この溝部を各種材料で充填する作業が発生します シーコークはこの作業の軽減を実現するために 東京都下水道局と共同で開発したコーキング材です シーコークによるコーキング原理 圧縮応力を負担する半円形 EPDM( エチレンプロピレンゴム ) ソリッド部と コーキング役割の EPDM スポンジを一体化 接着面には RC セグメント用接着剤が塗布しやすい両面テープを貼付けた長尺のコーキング材です 従来の施工手順 シーコークなら 両面テープ 後加工不要で完全密着! セグメント搬入 セグメント搬入 EPDMソリッド部 ( 圧縮応力を負担 ) 止水材貼付け シーコーク貼付け 止水材貼付け セグメント組み立て コーキング充填 セグメント組み立て 施工の省力化! 納期短縮 コスト縮減! EPDMスポンジ部 ( コーキング ) 圧縮前 圧縮後 13
15 1. 施工の省力化 安全性 従来工法 シーコーク工法 水膨張ゴム ( 外水圧 ) コーキング材充填 シーコーク コーキング材で目地作業 高所では足場が必要 目地の両再度にシート貼り 最低 2 人作業 抜け防止に逆テーパ形状 溝幅広い 工期短縮によるコスト縮減 組立後の高所作業なし 2. 施工コストの縮減 手間のかかる継手溝コーキング作業が不要 作業がスピーディに行えます シーコークの貼付け作業 ( セグメント組み立て前 ) シーコークの貼付け完了 3. 内面平滑を確保 施工後の継ぎ目部凹凸量は 2mm 以下 ( 実施工時での評価 ) 施工後の後処理も不要で 内面平滑性を確保します 施工後の継手溝部 施工時のねじれもありません 4. 長期信頼性に優れた EPDM 5. 長尺で切断も容易 様々な形状に対応 材料比較 防水 防食 OK! 耐水圧性変形追従性耐水性耐薬品性耐摩耗性長期耐久性施工性経済性施工実績総合評価 EPDM エポキシ樹脂 SBR 梱包形態 14
16 エスロン RCP エスロンドロップシャフト FP-L 工法 コンクリート管と同等以上の性能を確保 呼び径 :0~2600 呼び径 :2~3000 高落差マンホールの問題を解決 強プラ管によるシールド二次覆工 呼び径 :800~2600 荷重に対して大きな強度をもった強化プラスチック複合管 下水道幹線管きょとして また空港整備や宅地造成地の排水管としても広く採用されている 耐久性 水理性 耐震性に優れている 高落差マンホールの省面積化と単純化を実現 強化プラスチック製で優れた耐久性を実現 メンテナンスが容易 耐久性 水理性 耐震性に優れたエスロン RCP-Lを使用 施工工程 交通規制を最小限に抑え コスト縮減に貢献 エスロンレインステーション RS0 プラスチック製の高性能な雨水貯留浸透システム リフトイン工法 呼び径 :700~2600 老朽化した既設下水道管きょを活かして更生! シールド直接発進到達工法 SEW 工法 鏡切りからの解放! 土砂を集めて目詰まりを低減 90% 以上の空隙率で省スペース設計が可能 部材は軽量で腐食の心配もないプラスチック製 人力で組立て可能 スピーディな施工を実現 メンテナンスは沈砂部の洗浄のみで完了 大幅な工期短縮 コスト削減 運搬がスムーズ 軌条レール 台車設置のスペース不要 安全な工法 工期を短縮できる 切削性に優れる 環境にやさしい工法 * 印刷のため製品の色調は実物とは異なる場合があります * 記載事項は予告なく変更する場合があります 2007 年 1 月初版 2016 年 2 月改訂 4 版 浸水対策トータルサポートカタログ 積水化学工業株式会社インフラ土木システム事業部 不許転載 ツールコード No TH TX
FT-R形異形管カタログ
2019.4 改訂 9 版 防護工不要タイプ FT 形異形管 軽量で施工性に優れた強化プラスチック複合管用 品揃えの強化で さらにきめ細やかに対応! 強プラ管をしっかり支える FT 形異形管 FP 製の防護不要タイプ優れた強度 施工性 耐食性を有し 強プラ管の愛称でご愛顧いただいている強化プラスチック複合管 このたび 任意の角度でも製作できる曲管をはじめ T 字管 片落ち管の品揃えを充実しました 異形管の使用可能範囲についても
<4D F736F F D20834A C C7997CA89BB298B5A8F708E9197BF28914F94BC AAE90AC816A2E646F63>
5-8 埋設断面および土被り表 1) 突出型 (1) 埋設条件項 目 (1) (2) (3) ト ラ ッ ク 荷 重 後輪片側 100kN 後輪片側 100kN 後輪片側 100kN 裏 込 め 材 料 良質土 φ450 以下 砕石 4 号 5 号 φ500 以上 砕石 3 号 4 号 土の反力係数 (E ) 300 700 1400( 転圧十分 ) 変形遅れ係数 (Fd) 1.5 1.5 1.25
資料
資料 PDF 版 ヒューム管設計施工要覧 のご使用上の注意事項 このたび 全国ヒューム管協会では 管の設計 施工を行うユーザーのご要望により ヒューム管 設計施工要覧 を電子データ化をおこないました PDF 版 ヒューム管設計施工要覧 のご使用上に際しては以下の事項に御注意ください 1PDF 版 ヒューム管設計施工要覧 は 平成 21 年版ヒューム管設計施工要覧をPDF 化した物です 平成 21 年版
八王子市雨水浸透施設設置基準 1. 目的この設置基準は 八王子市雨水浸透施設設置補助金交付要綱 ( 以下 要綱 という ) の雨水浸透施設の設置にあたり 必要な事項を定めることを目的とする 2. 用語の定義雨水浸透施設とは 屋根に降った雨水を浸透させる構造をもった次に掲げる施設をいう (1) 雨水浸
八王子市雨水浸透施設設置基準 1. 目的この設置基準は 八王子市雨水浸透施設設置補助金交付要綱 ( 以下 要綱 という ) の雨水浸透施設の設置にあたり 必要な事項を定めることを目的とする 2. 用語の定義雨水浸透施設とは 屋根に降った雨水を浸透させる構造をもった次に掲げる施設をいう (1) : ますの底面 側面を砕石で充填し 集水した雨水を地中に浸透させるものをいう (2) 雨水浸透管 ( 雨水浸透トレンチ
PPSカタログ
2015.12 初版 紫外線硬化型構造物防食被覆シート Pre-Preg-Sheet 全面ライニング 海岸保全 下水処理場 横断歩道橋補修 鉄道 ( 高架 ) 排水路 転倒堰補修 シールド用防食ライニング トンネル内剥落防止 補修 マンホール更生 ガソリンタンク補修 目地補修 配管 ダクト補修 老朽化問題に速い簡単長寿命化 鉄道 ( 高架 ) 排水路 P.9 トンネル内剥落防止 補修 P.8 開水路全面ライニング
浸透側溝長尺 U 字溝 [KUSDC KURDC] 茨城県規格の長尺 U 字溝 [KUS KUR] の側壁部及び底版部に排水孔 ( 開口 ) を設けた浸透用側溝です 近年 都市化の進展により建物や道路などの不浸透域が拡大して ゲリラ豪雨による河川増水やその流域の浸水被害等 集中豪雨による都市の排水機
浸透側溝長尺 U 字溝 [KUSDC KURDC] 茨城県規格の長尺 U 字溝 [KUS KUR] の側壁部及び底版部に排水孔 ( 開口 ) を設けた浸透用側溝です 近年 都市化の進展により建物や道路などの不浸透域が拡大して ゲリラ豪雨による河川増水やその流域の浸水被害等 集中豪雨による都市の排水機能がまひし 治水 自然環境に著しく影響を与え深刻な問題となっています 浸透製品を設置することにより 地下に雨水を自然浸透させ本来自然がもっていた保水
Corporation Co., Ltd.
Corporation Corporation Co., Ltd. R 電設資材総合カタログ 住宅 学校 カナフレキスーパーNタイプ カナフレキスーパーNタイプ NEWカナレックス カナレックスML 商業 施設 NEWカナレックス 工場 パワーレックス ビル カナフレキスーパーNタイプ カナフレキスーパーNタイプ 難燃NEWカナレックス NEWカナレックス カナレックスML 道路 NEWカナレックス
Microsoft Word - 5(改)参考資料 doc
5 4. 数量計算 1. 数量計算の手順 改良設計の基本的な数量計算は 以下の手順で行う 1 次的には 判別フローシートを参考として 基本的な判別根拠と改良工法集計表までを算出し 基本的な数量を把握する 通常は ここまでのデータと 取付管の箇所数 事前調査工 廃止管等の取付管に関するデータを加えて整理した総括表までの資料が 下水道管路 ( 汚水 ) 調査業務委託により資料整理されている 実施設計を行う場合は
_ARIC {..
会員コーナー コスト縮減 タフシート工法 紫外線硬化型FRPシート による水路の内面被覆工施工事例 佐藤 栄徳 山村 康夫 鉄建建設株式会社 1 はじめに 近年 コンクリート構造物の耐久性が問題となってい る特に 水路トンネルや開水路などでは 経年劣化等 により表面のコンクリートの摩耗や腐食が進行し 流水 抵抗の増加や漏れ等により要求性能を維持することが困 難となり 定期的なメンテナンスが必要となるため
< E64976C8F912E786477>
材料仕様書 平成 26 年 8 月 横須賀市上下水道局 目 次 第一章規格 (JWWA 及び JDPA) 品 1 総則 1-1 適用範囲 1 2 2-1 GXダクタイル鋳鉄管材料規格 1 2-2 使用口径 2 2-3 継手記号及び呼称 2 3 GX 形ソフトシール仕切弁 3-1 構造 3 3-2 継手性能 3 3-3 材料に関する規格等 3 第二章規格 (JWWA 及び JDPA) 外品 1 総則
立川市雨水浸透施設設置基準 1. 目的この設置基準は 立川市雨水浸透施設設置補助金交付要綱 ( 以下 要綱 という ) の雨水浸透施設の設置にあたり 必要な事項を定めることを目的とする 2. 用語の定義補助対象の雨水浸透施設とは 雨水浸透ます 及び 雨水浸透管 とし 雨水浸透施設の設置に伴い発生する
立川市雨水浸透施設設置基準 1. 目的この設置基準は 立川市雨水浸透施設設置補助金交付要綱 ( 以下 要綱 という ) の雨水浸透施設の設置にあたり 必要な事項を定めることを目的とする 2. 用語の定義補助対象の雨水浸透施設とは 雨水浸透ます 及び 雨水浸透管 とし 雨水浸透施設の設置に伴い発生する簡易工事を 付帯工事 とする (1) 雨水浸透ます は 有孔又は多孔性の浸透ますの周辺を砕石で充填し
特集管路資器材腐食劣化の予防保全 ム ム ( 管 ) ポン 図 -2 ダクタイル鋳鉄管の耐震継手の例 2 ⑴ ( 0) ( ) し ⑵ ( 20) ルダ ⑶ (00 200) ルト ット ⑷ (00 100) し ( ) 外面からの腐食が考えられます 腐食の現況につ いて 以
解説 腐食劣化対策としての 下水圧送管路の維持管理 下水道圧送管路研究会 景山早人 1はじめに 下水道管路施設の送水方式は 図 -1 に示した ように分類されます 本稿で述べる圧送方式の基本的な特徴として は 1 ポンプ設備により下水を圧力輸送するため 管路は下り勾配を保つ必要がなく 自由な配管レ イアウトが可能 2 管口径を小さくすることがで きる といったことが挙げられます 圧送方式 は 起伏が大きい処理区や人口低密度地域におけ
カナフレックススーパーは 金属と樹脂を複合体にして 独自の波付き構造に成形した画期的な排水管路です 強度 耐蝕性に優れた金属 耐蝕性 耐摩耗性に優れた樹脂 これら双方の特性を兼ね備えています 内面平滑のダブルタイプ 内面凹凸のシングルタイプがあります 特 長 4 耐蝕性 耐薬品性に優れる管の内外層に
カナフレックススーパーは 金属と樹脂を複合体にして 独自の波付き構造に成形した画期的な排水管路です 強度 耐蝕性に優れた金属 耐蝕性 耐摩耗性に優れた樹脂 これら双方の特性を兼ね備えています 内面平滑のダブルタイプ 内面凹凸のシングルタイプがあります 特 長 4 耐蝕性 耐薬品性に優れる管の内外層にはポリエチレンを使用しているため 耐蝕性 耐薬品性に優れています 1 強度はヒューム管と同等以上金属とポリエチレンの複合体をさらに波付構造にしているため
FRPM管(水道施設、工事用水道施設)カタログ
2014.6 改訂 1 版 強化プラスチック複合管 φ500~φ2600 水道施設及び工業用水道施設 日本工業規格 JIS A 5350 準拠 ダム 沈砂池 取水堰 浄水場 配水池 強化プラスチック複合管 多層構造が生み出す優れた耐震性 耐久性 経済性 強化プラスチック複合管 ( ) は FRP 層 レジンモルタル層 保護層からなる多層構造管です 耐震性 耐久性 ( 水理性 耐摩耗性 耐電食性 )
L型擁壁 宅造認定 H=3 5m ハイ タッチウォール KN0202-石乱積み 透水層 止水コンクリート 敷モルタル 基礎コンクリート 土粒子止めフィルター 直高H3.0m超 最大5.0mの プレキャストL型擁壁 宅造法に基づく国土交通大臣認定取得商品です 社団法人全国宅地擁壁技術協会による工場認
L型擁壁 宅造認定 H=3 5m ハイ タッチウォール KN0202-石乱積み 透水層 止水コンクリート 敷モルタル 基礎コンクリート 土粒子止めフィルター 直高H3.0m超 最大5.0mの プレキャストL型擁壁 宅造法に基づく国土交通大臣認定取得商品です 社団法人全国宅地擁壁技術協会による工場認 定を受けた工場での安定した品質管理 基礎砕石等 特 長 1 建設省建築研究所 当時 で耐震実験等を行い
Microsoft Word - 文書 1
第 1 章総論 1-1 1. 目的 本マニュアル ( 案 ) は 本市の老朽化した下水道管路施設の機能を適正に維持する ため 管きょ更生工法により管路の状況に応じた修繕 改築を実施するための考え 方と手順等を示すことを目的とする 2. 適用 本マニュアル ( 案 ) は 本市の下水道施設のうち 汚水管路施設を反転工法または形成工法の管きょ更生工法により 自立管または二層構造管で修繕 改築をする際の設計および施工管理に適用し
<897E8C F80837D A815B838B81458FE395948ECE95C7817B8145>
円形標準マンホール 上部斜壁 + 床版タイプ 浮上がりの検討. 設計条件 () 設計地震動 地震動レベル () 概要図 呼び方内径 都型 ( 内径 0cm) 00 00 0 600 0 0.00.0 0.0 0.0.0.70 0 60 00 60 60 00.0.0 00 00 00 00 00 P () マンホール条件 ) 寸法諸元 6 7 種類 呼び名 高さ モル 上部 下部 タル 外径 内径
2.2 構造物内容 円形管 ( 泥土圧シールド工法 ) 一次覆工 2400 mm ( m ) 円形管 ( 泥土圧シールド工法 ) 一次覆工 ( 二次覆工一体型 ) 2400 mm m 円形管 ( 泥土圧シールド工法 ) 二次覆工 2400 mm m 人孔 1 箇
1-1-3 大径礫 流速の速い地下水 急勾配における シールド施工について ~ 豊島区目白三丁目 新宿区下落合二丁目付近再構築その 3 工事 ~ 第一基幹施設再構築事務所工事第二課貞本健志 1. はじめに本工事は 既設管きょの雨水排除能力の増強を図るため 新たな管きょ 2400mm) を泥土圧シールド工法によって施工するものである 当シールド工事の通過地層は 上層から洪積の粘性土 礫 砂質土となっており
<4D F736F F F696E74202D B78EF596BD89BB82CC8EE888F882AB C8E86816A F4390B3205B8CDD8AB B83685D>
41 農道路肩 農道法面の補修 対象施設 : 農道施設の区分 : 農道本体対象活動 : 農道路肩 農道法面の補修 農道路肩 農道法面において 侵食 崩壊また ブロック積みや石積み等において 隙間 ひび割れ 欠損などがあり 施設の安全性が十分でない場合な 農道路肩 農道法面の侵食箇所等を補修します また ブロック積みや石積み等の補修又は積み直しをします このことにより 農道利用者の安全な通行が可能となる
設計者の皆さまのご要望に応え 独自の技術を駆使して開発したカナパイプ 内面平滑で流量抵抗が少なく 高外圧に耐える軽くて強い大口径集排水管です 特に山間へき地や軟弱地盤での工事が容易に行え 高い経済性を発揮します ( 内面平滑は A 型のみ ) 各種パイプの質量比較 ( 呼び径 200mm 1m 当り
設計者の皆さまのご要望に応え 独自の技術を駆使して開発したカナパイプ 内面平滑で抵抗が少なく 高外圧に耐える軽くて強い大口径集排水管です 特に山間へき地や軟弱地盤での工事が容易に行え 高い経済性を発揮します ( 内面平滑は A 型のみ ) 各種パイプの質量比較 ( 呼び径 200mm 1m 当り ) 管種 項目 質量 (kg/m) 比率 カナパイプ A 型 1.98 1.0 強化プラスチック複合管
TSK 国土交通省 新技術情報提供システム NETIS登録番号 HK A PAT.P 環境適応型落石防止工 プラスネット プラスネット プラスネットハニー
TSK 国土交通省 新技術情報提供システム NETIS登録番号 HK-000-A PAT.P 環境適応型落石防止工 ハニー 高い耐荷重性と優れた経済性 落石予防工の進化形 ハニー 高い耐荷重性 従来のロープネット マイティーネットの基本構造 主ロープで連結された本のアンカー の中心に新たにアンカーを増設することにより各アンカーにかかる負荷を軽減 従来工 法の倍の強度を実現しました 優れた経済性 豊富な規格バリエーションを取り揃えており
サドル付分水栓 No. A
サドル付分水栓 No. A0.02 MAEZAWA サドル付分水栓 配水管から給水管を分岐する方法としては 簡単で確実な工法としてサドル付分水栓が用いられています 配水管の種類 ( ダクタイル鋳鉄管 ポリエチレン管等 ) 呼び径に合った製品を選び ボルト ナットを適切なトルクで締め付けることにより容易に施工ができます 製品には日本水道協会規格品 配水用ポリエチレンパイプシステム協会規格品や当社オリジナル品など豊富に取り揃えています
TSK 国土交通省 新技術情報提供システム NETIS登録番号 HK A PAT.P 環境適応型落石防止工 プラスネット プラスネット プラスネットハニー
TSK 国土交通省 新技術情報提供システム NETIS登録番号 HK-00-A PAT.P 環境適応型落石防止工 ハニー 高い耐荷重性と優れた経済性 落石予防工の進化形 ハニー 高い耐荷重性 従来のロープネット マイティーネットの基本構造 主ロープで連結された 本のアンカーの中心に新たにアンカーを増設することにより各アンカーにかかる負荷を軽減 従来工法の 倍の強度を実現しました 優れた経済性 豊富な規格バリエーションを取り揃えており
看板枠カタログ1509_P01_P16
010-3-86410 010-3-16900 www.shinseisha.com 00mm LKT EKT NEW 18.mm 0mm 4mm 0mm =1.0mm 3.7mm 33.7mm =1.mm 3.7mm LKT EKT 3 41.mm 41.mm 0mm 600mm E-1 6.mm 69.mm 6.mm 69.mm 81mm 80mm860mm 1,800mm1,80mm 910mm
益永八尋 2013 年 11 月 24 日 管体構造計算 益永八尋 パイプラインの縦断図及び水理縦断図のデータから管体構造計算に必要なデータ ( 静水圧 水撃圧 土かぶり 荷重条件等 ) を抽出し 管種選定を行うための構造計算を行う このソフトを利用し 各管種の経済比較のための資料作成も容易に行える
管体構造計算 パイプラインの縦断図及び水理縦断図のデータから管体構造計算に必要なデータ ( 静水圧 水撃圧 土かぶり 荷重条件等 ) を抽出し 管種選定を行うための構造計算を行う このソフトを利用し 各管種の経済比較のための資料作成も容易に行える 例えば 掘削 埋戻し土量 の計算も 縦断図のデータと標準断面図のデータから可能であり 各管種別の工事費積算も容易に行え る また 筆者が作成したスラストブロックの計算ソフト
改定対照表(標準単価)
目次 標準単価移行にともない 第 Ⅵ 編市場単価の 2 区画線工 3 高視認性区画線工 19 排水構造物工の 3 工種は廃止 目次 6-4 削除 頁 6-5 削除 6-13 削除 7-1 7-2 7-3 7-4 7-5 7-6 7-7 頁 7-8 7-9 7-10 7-11 頁 7-12 7-13 7-14 7-15 7-16 改定前 改定後 ( 平成 30 年 1 月 4 日以降適用 ) 7-17
1:K 形異形管は 接合部品を含まない本体のみの価格です 2:K 形異形管の内面塗装はエポキシ樹脂粉体塗装 外面塗装は水道用合成樹脂塗装です 3:K 形異形管呼び径 700 以上については 別途御見積申し上げます
1:K 形異形管は 接合部品を含まない本体のみの価格です 2:K 形異形管の内面塗装はエポキシ樹脂粉体塗装 外面塗装は水道用合成樹脂塗装です 3:K 形異形管呼び径 700 以上については 別途御見積申し上げます ( mm )( mm ) (kg) (kg/ 円 ) ( 円 ) ( mm )( mm ) (kg) (kg/ 円 ) ( 円 ) 028.3 021.9 038.3 028 029.9
*0 (2 3 2. 工種 工種は次の通りとします ⑴ 1 次掘削 ( 試験掘削工 ) 舗装版切断 破砕撤去 立坑芯出し作業 地下埋設物及び埋設管等の再確認作業 ( 深さ 1.5 m 迄 ) 覆工板を用いる場合は 覆工板設置作業 ⑵ 埋戻工 1 次掘削後 地盤高まで埋戻す作業 但し 覆工板を用いる場合は 覆工板下面まで埋戻します また 1
一般 高速道路 トンネル 公園 グラウンド 造成地や商店街アプローチなど 用途や景観に応じて幅広く適合します
一般 高速道路 トンネル 公園 グラウンド 造成地や商店街アプローチなど 用途や景観に応じて幅広く適合します R 型桝用 ( 舗装前 ) 歩車道一体型桝用 R 型桝用 ( 舗装後 ) F 型桝用 索引 製 品 写 真 景観性に優れた嵩上げグレーチングタイプ 景観性を重視する現場に最適です アングル高さは50 迄選択可能です P117参照 オリジナル擁壁 RG型 目次 マルチスリット側溝 カルバート製品
目 次 Ⅰ.RMI 工法施工要領 1 1.RMI 工法の技術概要 2 2. 使用材料 3 3. 標準施工手順 準備工 掘削工 既設撤去工 前処理工 レベル調整材打設 直壁設置工 グラウト充てん工
2016.05.06 ( 下水道マンホールの更生工法 ) アールエムアイ R MI 工法 施工要領書 株式会社東海ヒューム管 目 次 Ⅰ.RMI 工法施工要領 1 1.RMI 工法の技術概要 2 2. 使用材料 3 3. 標準施工手順 6 3. 1 準備工 7 3. 2 掘削工 9 3. 3 既設撤去工 9 3. 4 前処理工 10 3. 5 レベル調整材打設 10 3. 6 直壁設置工 10 3.
橋梁伸縮装置 伸縮装置総合カタログ 荷重支持型鋼製伸縮装置 荷重支持型ゴム製伸縮装置 突合せ型伸縮装置 遊間部舗装連続化装置 縦目地用伸縮装置 鋼製歩道用伸縮装置
橋梁伸縮装置 伸縮装置総合カタログ 荷重支持型鋼製伸縮装置 荷重支持型ゴム製伸縮装置 突合せ型伸縮装置 遊間部連続化装置 縦目地用伸縮装置 鋼製歩道用伸縮装置 伸縮装置総合カタログ 荷重支持型鋼製伸縮装置 ST ジョイント NEXCO 対応型 2 ST ジョイント 2 スマートジョイント 3 AI ジョイント 3 グライディングジョイント GLH 型 4 荷重支持型ゴム製伸縮装置 3S-V ジョイント
POCO 社の EDM グラファイト電極材料は 長年の技術と実績があり成形性や被加工性が良好で その構造ならびに物性の制御が比較的に容易であることから 今後ますます需要が伸びる材料です POCO 社では あらゆる工業製品に対応するため 各種の電極材料を多数用意しました EDM-1 EDM-3 EDM
POCO 社の EDM グラファイト電極材料は 長年の技術と実績があり成形性や被加工性が良好で その構造ならびに物性の制御が比較的に容易であることから 今後ますます需要が伸びる材料です POCO 社では あらゆる工業製品に対応するため 各種の電極材料を多数用意しました EDM-1 EDM-200 EDM-200 EDM-200 INDEX EDM グラファイトの分類 電極材料選択の主要ファクタ P2
<819C819B8D5890B68D EA CBB8DDD816A2E786C73>
管きょ更生工法における設計 施工管理ガイドライン ( 案 ) ( 平成 23 年 12 月 ( 社 ) 日本下水道協会 ) に該当する管きょ更生工法一覧表 ( 自立管 1 /2) ( 公財 ) 日本下水道新技術機構により 建設技術審査証明された工法 (2017 年 5 月 8 日現在 ) 工法分類 管の形成方法 標準 速硬化 水圧 SGICP 工法 ( 鋼管 鋳鉄管 硬質塩化ビニ 200 115 ノンスチレンル管
1 2 D16ctc250 D16ctc250 1 D25ctc250 9,000 14,800 600 6,400 9,000 14,800 600 以上 6,500 隅角部テーパーをハンチ処理に 部材寸法の標準化 10cm ラウンド 10cm ラウンド 定尺鉄筋を用いた配筋 定尺鉄筋 配力筋位置の変更 ( 施工性考慮 ) 配力筋 主鉄筋 配力筋 主鉄筋 ハンチの除去底版テーパーの廃止 部材寸法の標準化
集水桝 日本工業規格認証取得工場
集水桝 日本工業規格認証取得工場 プレキャスト集水桝は 現場作業で トータルコストの削減が実現できます 1 上越産業 のプレキャスト集水桝 コンクリート集水桝を 1 個からでも当社工場で製造し 現場まで配達させて頂きます お客様の作業効率が向上し トータルコストの削減が実現できます 工期短縮 トータルコスト削減 品質の安定 また現場での生コン打設を行わなくて 済むため廃材等が出ず 環境保全にも つながります
納入実績(協会調べゴム可とうマンホール継手 リブ本管自在継手 リブ付小型マンホール ゴムシール型ゴム可とう支管 超軽量 高剛性 砕石基礎の適用 メリット多彩 プラスチックリブパイプ 塩ビ管とリブ形状が生んだハイテクパイプライン 高機能 コスト縮減を実現する オールリブ管路システム リブパイプなら砕石
公社 日本下水道協会規格 JSWS K 13-003 プラスチックリブパイプ 認定 社 名 50 音順 堺 株式会社クボタケミックス 積水化学業株式会社 名 所 在 地 59-833 大阪府堺市堺区石津西町 14- 小 田 原 56-0816 神奈川県小田原市酒匂 7-6-1 栃 31-346 栃木県芳賀郡市貝町赤羽 606 木 滋 賀 栗 東 50-3081 滋賀県栗東市野尻 75 羽 生 積 水
I N D E X 目次 管栓鋳鉄管用 G X 形 直管用 MCSP-GX 異形管用 MCSP-GXI 管栓鋳鉄管用 N S 形 2 直管用 MCSP-NS 異形管用 MCSP-NSI 1 管栓鋳鉄管用 GX 形 管帽鋳鉄管用 NS 形用 3 MCKP-NS 管帽鋳鉄管用 K 形 MCKP-KG 管
ISO 9001 認証取得 各管種別 105-0003 東京都港区西新橋3-9-5 TEL. 03 3435-8805 FAX. 03 3435-8825 https://www.cosmo-koki.co.jp/ 2017.10.YA 管栓帽 I N D E X 目次 管栓鋳鉄管用 G X 形 直管用 MCSP-GX 異形管用 MCSP-GXI 管栓鋳鉄管用 N S 形 2 直管用 MCSP-NS
<8B5A8F708E77906A89FC92F988C E FCD2E786477>
第 8 章練積み造擁壁の標準構造図 8.1 標準構造図の種類練積み造擁壁の種類としては 擁壁の背面の状態 ( 切土か盛土 ) によって切土タイプと盛土タイプの2 種類があります 表 8-1 参照過去に造成が行われている場合及び切土と盛土を同時に行う場合には 盛土タイプを使用してください 8.2 標準構造図使用上の注意点 1) 設置地盤の地耐力が表 8-1 の値以上にしてください 軟弱地盤や 過去に埋立てを行
<907D96CA88EA8EAE>
RPRφ150 M -2-1 M -2-2 M -2-3 -1 142.10 RPRφ150 M -1-2 M -1-1 62.00 KBM 22-7 H=4.341 KBM 20-1 H=2.804 (1) (2) 凡例 計画管 既設管 組立 1 号マンホール 塩ビ製小型マンホール 取付管
<874B91E631308FCD976995C78D5C91A2907D8F572E707562>
第 10 章 擁壁構造図集 95 第 10 章擁壁構造図集 第 1 節間知 等練積み擁壁標準構造図 1 標準構造図使 上の留意点 (1) 本指針に示す標準構造図は 背面土の土質が関東ローム 硬質粘土その他これらに類する土質の強度以上を有し かつ 設置地盤の許容地耐力が各図の条件を満足する場合に使用することができる なお 設置地盤に必要な長期許容応力度が100kN/ m2 (10 tf/ m2 ) を超えるものを使用する場合には
まずは 見る 次に叩くと更にわかる事があり 老朽化した管路が増加し 社会問題にまでなっている下水道 下水道の老朽管路の調査を正確にすることは 管路の改築や 補修方法を選定する上でとても大切です 人が入れないよう な口径の下水管の中の管路調査診断は一般的に状況映像を 撮る TVカメラ が用いられ TV
まずは 見る 次に叩くと更にわかる事があり 老朽化した管路が増加し 社会問題にまでなっている下水道 下水道の老朽管路の調査を正確にすることは 管路の改築や 補修方法を選定する上でとても大切です 人が入れないよう な口径の下水管の中の管路調査診断は一般的に状況映像を 撮る TVカメラ が用いられ TVカメラ調査に加えて 管に軽い衝撃を与えるだけで その振動 から厚みおよび破壊荷重を推定する非破壊の 衝撃弾性波検
1 塩ビ配管の劣化に ご不安を抱えておられませんか その 薬液 屋外 編 配管 劣化症状 外から見える変化 白 化 黒 化 ふくらみ 染み出し ブリスター 中から見える変化 白 化 黒 化 クラック クラック ブリスター 減 肉 屋外配管 紫外線劣化 健全な塩ビ 二重結合のある塩ビ ポリエンのある塩
217.12 改訂4版 工場配管を安心してお使いいただくために 劣 化 診 断 から の 長 寿 命 化 のご提 案 屋外配管 薬液配管 消火用配管 埋設排水管 埋設用水管 工場内の配管 埋設管に関して お困りごとはございませんか 積水化学がトップメーカーならではの 知見を活かして化学的に診断 長寿命化に貢献する製品 工法を ご提案いたします 1 塩ビ配管の劣化に ご不安を抱えておられませんか その
品 名 ホロコーンパターンノズル ホロコーンノズル 単孔式 KSC 多孔式 KSC ー, ホロコーンアトマイジングノズル QC ノズル 単孔式 多孔式 型 KSN 式 KSWC ー QC ー T, KSWC ー QC KSFC ー, KSWC ー QC ー EE C. C.5 C.7 ホロコーンパタ
ホロコーンパターンノズルC ホロコーンパターンノズル C 品 名 ホロコーンパターンノズル ホロコーンノズル 単孔式 KSC 多孔式 KSC ー, ホロコーンアトマイジングノズル QC ノズル 単孔式 多孔式 型 KSN 式 KSWC ー QC ー T, KSWC ー QC KSFC ー, KSWC ー QC ー EE C. C.5 C.7 ホロコーンパターンノズルC バーナーノズル C.0 BN
国土技術政策総合研究所研究資料
第 1 章 塗装鉄筋の性能に関する基礎的検討 1.1 はじめに 塗装鉄筋は鉄筋の防錆が本来求められる機能であり 各種試験によりその有効性 ( 性能 ) が確認されている 1) しかし その性能については 塗膜が健全であるという前提に立っ ており 例えば施工中に塗膜に大きな力を受けた場合 あるいは供用後に繰返し大きな荷重が作用した場合に 防食対策としての塗膜が健全であるかについては 十分な検討がなされていない
日本ダクタイル鉄管協会技術資料 GX 形ダクタイル鉄管 呼び径 75 ~ 400 T 56 一般社団法人日本ダクタイル鉄管協会 1 1 2 211 222 23-- 4 245 255 266 276 3 317 329 33-- 331-10 332-11 4 4112 4213 5 51 51116 51218 52 52119 52221 523-- 23 5325 54 54127 54229
はじめに 宅地造成等規制法が昭和 36 年に制定されてからおよそ半世紀を経過しました この間 平成 18 年には同法制定以来初めての抜本改正が行われています この改正は 阪神 淡路大震災 ( 平成 7 年 ) 新潟県中越地震 ( 平成 16 年 ) などで被災例が多かった大規模盛土造成地に対応するの
宅地造成工事技術指針 付 名古屋市 ( 宅造用 ) 標準擁壁 付参考資料擁壁の計算例等 平成 20 年 4 月 名古屋市住宅都市局 はじめに 宅地造成等規制法が昭和 36 年に制定されてからおよそ半世紀を経過しました この間 平成 18 年には同法制定以来初めての抜本改正が行われています この改正は 阪神 淡路大震災 ( 平成 7 年 ) 新潟県中越地震 ( 平成 16 年 ) などで被災例が多かった大規模盛土造成地に対応するのが主な内容です
○京田辺市開発に関する施行基準
別表第 1( 第 5 条 第 7 条関係 ) 開発規模 1.5ha 以上 3ha 以上 1.5ha 未満道路区分 3ha 未満 10ha 未満 10ha 以上 一般区画道路 6m 又は6.5m 以上 ( 別図第 1 参照 ) 主要区画道路 9m 以上 幹 線 道 路 12m 以上 別表第 2( 第 8 条関係 ) 道 路 の 種 別 縦断勾配 (%) 一般区画道路 9 主要区画道路 7 幹 線 道
<4D F736F F D B8C91CE8FC6955C5F90DD8C7682CC8EE888F882AB5F30372E3039>
道営農業農村整備事業設計の手引き 新旧対照表 平成 30 年 3 月 28 日事調第 1321 号農政部長通知の一部訂正 ( 空白 ) 新旧対照表改正現行備考 ------------------ 設計の手引き ---------------- ------------------ 設計の手引き ---------------- 目次 目次 第 1 章 省略 第 2 章 省略 第 3 章排水路 P
L 型擁壁 (CP-WALL) 構造図 S=1/30 CP-WALL(C タイプ ) H=600~700 断面図 正面 背面図 H T1 T2 T4 T3 T4 H2 H1 100 B1 B2 T5 H 連結穴 M16 背面 水抜孔 φ75 正面 水抜孔 φ90 h1 h2 製品寸法表
L 型擁壁 (CP-WALL) 構造図 CP-WALL(C タイプ ) =0~0 断面図 正面 背面図 T1 T2 T4 T3 T4 2 1 1 2 T5 連結穴 M16 背面 φ75 正面 φ h1 h2 製品寸法表 適用製品名 -0-0 1 2 1 0 0 2 3 8 0 330 330 各部寸法 (mm) 2 3 T1 位置 T2 T3 T4 T5 h1 h2 (kg) 3 3 参考質量 467
(Microsoft PowerPoint - \203V\203\223\203g\201[\203\213\203J\203^\203\215\203O5.ppt)
ミスタニ恵みのみのみのみの雨を空にかえすにかえすにかえすにかえす 自然自然自然自然に環境環境環境環境にやさしいにやさしいにやさしいにやさしいエコエコエコエコ商品商品商品商品 シントールシントールシントールシントール は循環型社会循環型社会循環型社会循環型社会を築きますきますきますきます To To To To the the the the future,together future,together
140_寸法表-11-フランジ.indd
5. フランジ継手管 389 日本ダクタイル鉄管協会規格 JDPA フランジ形ダクタイル鋳鉄異形管 ( 抜粋 ) G 3007-2017 Flange type ductile iron fittings 3 異形管及び接合部品の品質異形管及び接合部品の品質は JDPA A 3000 による また 異形管及び接合部品の形状 寸法及び質量は 異形管は表 2~ 表 16 接合部品は表 17 及び表 18
特長道路下に埋設して 主に下水道及び排水用管路として使用するほか 地下道 貯留槽など多岐に渡って使用できます 1. 設計荷重は T-25 荷重の横断 縦断に対応しています 2.( 公社 ) 日本下水道協会の認定を受けた工場で生産し 高品質の製品を提供いたします 3. 現場打ち工法と比較して 施工が容
ボックスカルバート L 型擁壁 擁 壁 張出工法 バイコン台付管 RC PCボックスカルバート ANB 可とうジョイント TB 工法 ( タッチボンド工法 ) ( エコ クリーンリフト ) 工法 マルチスライド工法オープンシールド工法 P.102 P.112 P.113 P.117 P.120 P.124 側溝 L緑形側溝石 水路 砂河 防川 貯留システム 景観石材 バ信イ州コリサンイ製ク法ル 付
技術と信頼のトレードマーク JWWA B 水道用サドル付分水栓 ボール式 水道用ポリエチレン管サドル付分水栓 ボール式 素 敵な 創造 人へ 未 来へ 株式 会社
技術と信頼のトレードマーク 水道用サドル付分水栓 ボール式 水道用ポリエチレン管サドル付分水栓 ボール式 素 敵な 創造 人へ 未 来へ 株式 会社 水道用サドル付分水栓 ( ボール式 ) 品揃え 水道用サドル付分水栓接続構造ねじ式注 )( ) 内 規格準拠品 0 0 0 0 () K- () () () () () K- () () ( ) () () ( ) () () () () () 水道用サドル付分水栓接続構造フランジ式注
第 15 章コンクリート補修工 15-1 ひび割れ補修工 (1) ひび割れ表面処理工 ( 研磨工 ) 15-1 (2) ひび割れ低圧注入工 15-1 (3) ひび割れ充填工 目地補修工 (1) 成型ゴム挿入工 15-4 (2) 充填工 既設水路断面修復 表面被
第 15 章コンクリート補修工 15-1 ひび割れ補修工 (1) ひび割れ表面処理工 ( 研磨工 ) 15-1 (2) ひび割れ低圧注入工 15-1 (3) ひび割れ充填工 15-3 15-2 目地補修工 (1) 成型ゴム挿入工 15-4 (2) 充填工 15-5 15-3 既設水路断面修復 表面被覆工 (1) 高圧洗浄工 15-6 (2) 断面修復工 15-7 (3) 表面被覆工 15-8 第
JES-VLNP 硬質塩化ビニルライニング鋼管フランジ型 標準価格表 FVA-PE JES- (WSP-011 規格 ) FVB-PE ( 参考 ) 臭突管用樹脂ライニンク 薄肉スパイラル鋼管 平成 29 年 6 月版 日本水道協会検査工場 ( 登録番号 C111 号 )
JESVLNP 硬質塩化ビニルライニング鋼管フランジ型 標準価格表 FVAPE JES (WSP011 規格 ) FVBPE ( 参考 ) 臭突管用樹脂ライニンク 薄肉スパイラル鋼管 平成 29 年 6 月版 日本水道協会検査工場 ( 登録番号 C111 号 ) * 本価格表には消費税並びに運搬費は含まれておりません * 本価格表に記載される継手はすべて規格寸法です * 特殊品 後メッキ価格についてはお問い合せ下さい
スライド 1
日本コンクリート技術株式会社 Japan Concrete Technology Co.LTD (JC-tech) JC-tech ) JC-tech ( 国土交通省中部地整発注 ) ( 国土交通省東北地整発注 ) 2 比較する従来技術 ( 従来工法 ) ひび割れ誘発目地の設置 新技術の概要及び特徴本工法は 壁状コンクリート構造物の構築において 水和熱抑制型超遅延剤 ND リターダー を添加したコンクリートを壁体下部に打ち込むことにより
蓮田市雨水排水流出抑制施設設置基準 平成 26 年 10 月 1 日施行 蓮田市都市整備部道路課 ~1~
蓮田市雨水排水流出抑制施設設置基準 平成 26 年 10 月 1 日施行 蓮田市都市整備部道路課 ~1~ ~ はじめに ~ この基準は 蓮田市における雨水処理の基準を示したものです 蓮田市においては 平成 5 年より市内の土地利用に対し 浸水被害の防止と地下水の涵養を目的とし 蓮田市雨水浸透施設設置指導指針 を準用してきました しかしながら 近年 突発的 局地的な集中豪雨が発生しており また年々増加傾向にあることから
第 3 章 間知ブロック積み擁壁の標準図 133
第 3 章 間知ブロック積み擁壁の標準図 33 第 3 章 間知ブロック積み擁壁の標準図 標準図の種類標準図は 次の 切土用 盛土用 の2 種類とする 本標準図による場合は 設置条件及び構造は全く同一のものとすること なお 標準図の組積みは 平積みで表現しているが 谷積みを基本とし 施工を行うこと 標準図リスト地上高さ (m).0 2.0 3.0 4.0.0 前面土羽付法面勾配 7 図 C 図 C4
aquapanelindoor_rev04_171107_fix.indd
内装材システム Knauf Wetroom Solutions with AQUAPANEL Technology Inside 内装材システム 水廻りや高湿度環境に最適 曲面施工も可能 AQUAPANEL 内装材システムは世界各国で建設技術の革命を起こしてきました AQUAPANEL セメントボードインドアを中心とするこの画期的なシステムは 水廻りや高湿度環境における理想的な内装材システムです 性能
6. 現況堤防の安全性に関する検討方法および条件 6.1 浸透問題に関する検討方法および条件 検討方法 現況堤防の安全性に関する検討は 河川堤防の構造検討の手引き( 平成 14 年 7 月 ): 財団法人国土技術研究センター に準拠して実施する 安全性の照査 1) 堤防のモデル化 (1)
6. 現況堤防の安全性に関する検討方法および条件 6.1 浸透問題に関する検討方法および条件 6.1.1 検討方法 現況堤防の安全性に関する検討は 河川堤防の構造検討の手引き( 平成 14 年 7 月 ): 財団法人国土技術研究センター に準拠して実施する 安全性の照査 1) 堤防のモデル化 (1) 断面形状のモデル化 (2) 土質構成のモデル化 検討条件 検討項目 検討内容 必要な検討条件 堤防のモデル化
1.1 テーラードブランクによる性能と歩留りの改善 最適な位置に最適な部材を配置 図 に示すブランク形状の設計において 製品の各 4 面への要求仕様が異なる場合でも 最大公約数的な考えで 1 つの材料からの加工を想定するのが一般的です その結果 ブランク形状の各 4 面の中には板厚や材質
第部 1 レーザ加工を活用した工法転換ノウハウ 第 1 章 コスト削減 1.1 テーラードブランクによる性能と歩留りの改善 最適な位置に最適な部材を配置 図 1-1-1 に示すブランク形状の設計において 製品の各 4 面への要求仕様が異なる場合でも 最大公約数的な考えで 1 つの材料からの加工を想定するのが一般的です その結果 ブランク形状の各 4 面の中には板厚や材質の仕様が不十分になる場合や 反対に十分すぎる場合が生じました
QCCチャックカタログ.indd
クイックチェンジコレットチャックシステム 特長 フランジワークにも対応 QCCチャックの特徴コレットの取付け / 取外しが簡単 コレットは専用の冶具を利用することで ワンタッチで30 秒以内に交換可能です ワーククランプが確実 コレットがワークに対し平行に移動するので ワークにクランプ力が均等確実に伝達されます 高いクランプ精度 高品質仕上げ シンプル機構 及びコレット平行移動などにより TIR0.0mmを保証します
L 型擁壁 (CP-WALL) 構造図 S=1/30 CP-WALL(B タイプ ) H=1900~2500 断面図 正面 背面図 製品寸法表 適用 製品名 H H1 H2 B 各部寸法 (mm) B1 B2 T1 T2 T3 T4 T5 水抜孔位置 h1 h2 参考質量 (kg) (
L 型擁壁 (CP-WALL) 構造図 CP-WALL( タイプ ) =10~0 断面図 正面 背面図 製品寸法表 適用 製品名 1 2 各部寸法 (mm) 1 2 T1 T2 T3 T4 T5 水抜孔位置 h1 h2 参考質量 (kg) (kn/m2) 連結穴 M16 背面 正面 -10-10 1295 1295 945 945 155 155 155 155 80 80 1 1 1825 1882
高密度ポリエチレン樹脂を独自の形状に波付け加工したカナプレストは 耐圧強度に優れ軽量なのはもちろん 耐薬品性 耐寒性にも非常に優れています 無孔管 (P) 全周有孔管 (PH) 2/3 周有孔管 (PH) の 3 種類があります 各種パイプの質量比較 ( 呼び径 φ400) 管種 カナプレストを 1
高密度ポリエチレン樹脂を独自の形状に波付け加工したカナプレストは 耐圧強度に優れ軽量なのはもちろん 耐薬品性 耐寒性にも非常に優れています 無孔管 (P) 全周有孔管 (PH) 2/3 周有孔管 (PH) の 3 種類があります 各種パイプの質量比較 ( 呼び径 φ) 管種 カナプレストを 1 とした値 特 長 1 軽量他種管と比べて軽量で 運搬 取り扱いがきわめて容易 作業の省力化に大きく貢献します
エスロン耐火VPパイプ配管システムカタログ
1 LINE UP VPDV 2 3 4 耐火プラADミニ継手耐火VPパイプにより実現した プラスチック単管式排水 の構造 耐火プラAD 継手 ゴム輪受口 排水性能 旋回羽根で空気芯を確保し ます 横枝流入形状で横から 縦へスムーズに合流します 遮音性能 旋回羽根の形状設計 と本体の肉厚設計に より排水音を低減し ます 遮音 排水の 最適化により コンパクト形状を実現 ゴム輪受口 耐火VP パイプ
既存構造物がある場合の基礎地盤の液状化対策案 国土交通省の 都市防災推進事業 ( 市街化液状化対策事業 ) と連動して住宅地域を囲む周辺道路 下水 ( ライフライン ) の液状化対策と協同して住宅地の液状化対策を実施する 対策工法 WG ( 加倉井 中井 秋葉 田村 畑中 ) 都市防災推進事業 (
既存構造物がある場合の基礎地盤の液状化対策案 国土交通省の 都市防災推進事業 ( 市街化液状化対策事業 ) と連動して住宅地域を囲む周辺道路 下水 ( ライフライン ) の液状化対策と協同して住宅地の液状化対策を実施する 対策工法 WG ( 加倉井 中井 秋葉 田村 畑中 ) 都市防災推進事業 ( 国土交通省 ; 市街化液状化対策事業 ) 補助対象 ( 費用に対する支援 ) : 1 液状化対策事業計画の案の作成及びコーデネートに要する費用
Microsoft Word - じょく層報告(三野道路用)_
ミノコートのじょく層に関する検討結果 三野道路株式会社 1. はじめにミノコート ( 以下,MK) は, 中温化剤, 改質剤, 植物繊維からなる特殊改質剤 ( ミノコートバインダ ) を添加した, 最大粒径 5mm のアスファルト混合物を平均厚 15mm 程度で敷均し, 締固めを行う表面処理工法である 本工法の特長として, 高いひび割れ抑制効果が期待できることから, 切削オーバーレイ工事や打換え工事等におけるじょく層
MAEZAWA 逆止弁 逆止弁は 大きく分けてばね式 (K 型 K3 型等 ) と自重式 (CA 型 ) のタイプで ばね式はさらに ( 公社 ) 日本水道協会規格品 準拠品と前澤オリジナル品に分類されます 種類を豊富に取り揃えていますので 設置場所に合った製品を選ぶことが出来ます 逆止弁は 長期的
逆止弁 No. 00 8.0 MAEZAWA 逆止弁 逆止弁は 大きく分けてばね式 (K 型 K3 型等 ) と自重式 (CA 型 ) のタイプで ばね式はさらに ( 公社 ) 日本水道協会規格品 準拠品と前澤オリジナル品に分類されます 種類を豊富に取り揃えていますので 設置場所に合った製品を選ぶことが出来ます 逆止弁は 長期的に安定した機能を維持するため メンテナンスをすることをおすすめします 0
Microsoft Word - KSスラブ 論文.doc
トラス筋を用いた軽量スラブ (KS スラブ ) 所属名 : 極東工業 ( 株 ) 発表者 : 牛尾亮太 1. はじめに都市再開発にともなうペデストリアンデッキ用床版, 歩道橋, 水路蓋といった比較的小さい荷重が作用する場所への適用を前提として, 軽量スラブ ( 以下 KS スラブ ) の開発 1) を行った.KS スラブは高流動コンクリートを使用した上下面の薄肉コンクリート版とトラス筋を結合した構造である.
12章 標準設計
積算基準 12 章素掘側溝 (A タイプ B タイプ ) システム基準 S8005 備考 1. 掘削土量は A タイプ 0.05m3/m B タイプ 0.18m3/m とする ( バックホウを使用する場合は バックホウ掘削と人力床堀の掘削土量を 1/2 ずつとし 使用しない場合は人力床掘のみとする ) 12-1 素堀側溝 (A タイプ ) 断面図 ( 単位 m) 1/20 1:1.0 1:1.0 0.
NETIS 登録 登録番号 KK A PJG 協会
NETIS 登録 01.1.7 登録番号 KK-10046-A PJG 協会 最近のジェットグラウト工法に於いては 現場での高速施工が 求められてきています その様な観点から PJG 工法では より 高速施工が可能な研究開発を行い 今回の第 9 版技術 積算資 料に改訂する運びとなりました ジェットグラウト工法では大量の硬化材を使用し 大量の排泥を 排出するといった問題が常に存在しています PJG
SK (最終161108).xlsx
活用効果評価結果 平成 28 年度 開発目標新技術登録番号分類 新技術名 比較する従来技術 ( 従来工法 ) K060003V 北海道開発局新技術活用評価委員会 省人化 経済性の向上 安全性の向上区分製品有用な技術の位置づけ 付属施設 防護柵設置工 ガードレール設置工 プレガード Ⅱ 公開版 活用促進技術 擁壁が衝撃力で破損させられるのを防ぐプレキャストコンクリートのガードレール基礎である 所見 工場製品のため品質
メーション補直接工事費直接工事費壁高 H 壁高 H 強土工テールアルメ工法318 プロダクトサマリー インフォ 1 テールアルメ工法 補強土工 経済性 高い垂直盛土が可能なため 用地が有効利用できる プレキャスト工法なので 工期短縮が可能な上 熟練工も特殊技術も不要 テールアルメ工法は 従来工法に比
メーション補直接工事費直接工事費壁高 H 壁高 H 強土工テールアルメ工法318 プロダクトサマリー インフォ 1 テールアルメ工法 経済性 高い垂直盛土が可能なため 用地が有効利用できる プレキャスト工法なので 工期短縮が可能な上 熟練工も特殊技術も不要 テールアルメ工法は 従来工法に比べ 際立つ経済性を特長としてい しかも テールアルメ工法は進化を重ね スキンのコンクリート強度を向上させ 表面積を変えずに薄型化
Microsoft PowerPoint 発表資料(PC) ppt [互換モード]
空港エプロン PC 舗装版の補強構造に関する研究 空港研究部空港施設研究室坪川将丈, 水上純一, 江崎徹 ( 現 九州地整 ), 小林雄二 ( 株 ) ピーエス三菱吉松慎哉, 青山敏幸, 野中聡 1 研究の背景 目的 東京国際空港西側旅客エプロン15 番 16 番スポットのPC 舗装部において, 雨水の混入, 繰返し荷重の作用等により泥化したグラウト材のポンピング現象が発生ング現象 ( 航空機翼程度の高さにまで達する
下水管ストックマネジメントの 最新動向 下水道研究部長 髙島英二郎 1
下水管ストックマネジメントの 最新動向 下水道研究部長 髙島英二郎 1 はじめに 明治 33 年 (1900) 旧下水道法制定 昭和 33 年 (1958) 現行下水道法制定 以降 わが国の下水道整備は急速に進展 神田下水 東京都千代田区 明治 18 年竣工 選奨土木遺産に認定 土木学会 HP より引用 2 年度別管路整備延長 3 管種別整備延長内訳 S49 年塩ビ管の規格制定 4 道路陥没事例 引用
3 5 6 7 8 9 0 0 2 2 工法革命 ジャイロプレス工法 工法概要 地中構造物を残置したままで 機能の再生 強化を図る 発展的構造物コンセプトを実現 先端ビット付き鋼管杭と圧入+回転が生み出す 回転圧入力 により杭の貫入が可能 圧入力 ジャイロプレス工法は 圧入工法の優位性を確保した圧入機 ジャイロプレス工法により 基礎と躯体を一体化した構造部材 先端ビット付き鋼管杭 を 回転圧入して地中に貫入さ
