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- はな いのら
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1 文書番号 ACA08 版数 5 文書名 プライバシーマーク付与適格性審査 手続規程 特定非営利活動法人中四国マネジメントシステム推進機構 中四国プライバシーマーク審査センター
2 プライバシーマーク付与適格性審査手続規程目次 1 総則 目的 プライバシーマーク制度 プライバシーマーク付与 審査機関 付与適格性審査 プライバシーマーク付与適格性審査の申請 事業拠点 欠格条項 申請料 審査料 審査 付与適格決定 再審査 プライバシーマーク付与に係る契約 使用料 申請に係る事項の変更等 事業者の登録 更新 付与契約の更新 付与契約の有効期間 プライバシーマーク付与登録料 調査及び措置 事故の報告 調査 措置... 7
3 4.4 プライバシーマーク付与の一時停止 プライバシーマーク付与の取消し 異議の申出 事業者からの異議の申出 JIPDEC への異議の再申出 その他 苦情 相談窓口 規程の公表 改廃 附則... 8
4 プライバシーマーク付与適格性審査手続規程 1 総則 1.1 目的本規程は 特定非営利活動法人中四国マネジメントシステム推進機構 ( 以下 MSK という) が プライバシーマーク指定審査機関 ( 以下 審査機関 という ) として 日本工業規格の 個人情報保護マネジメントシステム 要求事項 JISQ15001 ( 以下 JISQ15001 という) 並びに一般財団法人日本情報経済社会推進協会 ( 以下 JIPDEC という) の プライバシーマーク制度基本綱領 (PMK100) 及び プライバシーマーク指定審査機関の指定に関する規約 (PMK200) プライバシーマーク指定審査機関指定基準 (PMK210) プライバシーマーク付与適格性審査の実施基準 (PMK220) プライバシーマーク指定審査機関指定の手順(PMK230) プライバシーマーク付与に関する規約(PMK500) プライバシーマーク制度における欠格事項及び判断基準 (PMK510) 合併 分社等に伴うプライバシーマーク付与の地位の継続に関する手順 (PMK520) に従って プライバシーマーク付与の適格性の審査に係る業務を適切に運営するために必要な事項を定める 1.2 プライバシーマーク制度 JIPDEC が 事業者の申請に基づき JISQ15001 に適合して個人情報の適切な保護のための体制を整備している旨を示す特別の表示であるプライバシーマークを付与する制度を プライバシーマーク制度 と呼び MSK は 審査を受けようとして申請を行う事業者 ( 以下 申請事業者 という ) を対象にその適合審査を行う 1.3 プライバシーマーク付与 (1) プライバシーマーク付与は 個人情報保護マネジメントシステム ( 事業者が自らの事業の用に供する個人情報について その有用性に配慮しつつ 個人の権利利益を保護するための方針 体制 計画 実施 点検及び見直しを含むマネジメントシステムをいう ) が JISQ15001 にプライバシーマーク付与の適格性を有する旨の決定 ( 以下 付与適格決定 という ) を受けた事業者に対して行われるものである (2) 事業者は JISQ15001 又は行政機関等の定めた個人情報保護のための指針及びその他のガイドラインに適合し かつ JIPDEC が策定した 個人情報保護マネジメントシステム実施のためのガイドライン にも適合するものでなければならない (3) プライバシーマーク付与は JIPDEC が付与適格決定を受けた事業者とプライバシーマーク付与契約 ( 以下 付与契約 という ) を締結し 当該契約において当該事業者にプライバシーマークの通常使用権を許諾することにより行う 1
5 1.4 審査機関 (1) MSK は 事業における個人情報保護の取扱いに関し 知見を有し かつプライバシーマーク付与の適格性審査に係る業務を的確に実施する能力があると JIPDEC から認定を受けた審査機関である (2) MSK は 審査機関として 本規程 2 から 4 までの規定により プライバシーマーク付与の適格性審査に係る業務 ( 以下 審査業務 という ) を行う (3) MSK は 審査機関としての審査業務を自ら行い 委託 請負等により他の者に行わせてはならない 1.5 審査の主体及び客体 MSK は 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県に本社のある事業所を審査対象とする 但し 申請事業者の要望によりそれ以外の地域も関係機関と協議の上 審査対象とすることができる 2 付与適格性審査 2.1 プライバシーマーク付与適格性審査の申請プライバシーマーク付与適格性審査を受けようとする申請者は 次の申請書類を MSK に提出しなければならない 別途定める所定の様式による申請書 登記事項証明書その他の申請者の実在を証する公的書類 定款 寄付行為その他これらに準ずる規程類及び個人情報の取扱いに係る事業を説明する書類 役員の名簿 ( 執行役を含む ) 個人情報保護マネジメントシステム ( 以下 PMS という ) を記述した文書 ( 以下 PMS 文書 という ) 個人情報の適切な保護のためのその他の関係規程等 別途定める所定の様式によって a) JIPDEC プライバシーマーク制度における欠格事項及び判断基準(PMK510) の 3. 欠格事項 に該当しない旨を申告すること b) 別途定める プライバシーマーク付与適格性審査審査業務に係る秘密情報の取扱いに関する規約 を承認すること c)msk が定めるプライバシマーク審査に関する各種規程類 ( 以下 MSK 審査機関関連規程 という ) を理解し同意すること などを申告する書面 その他審査機関が指示する書類又は申請者が適当と認める書類 2.2 事業拠点 (1) プライバシーマーク付与適格性審査の申請は 申請に係る事業の拠点を日本国内に有する事業者に限り行うことができる 2
6 (2) 外国法人の申請は 次のいずれにも該当する場合に限り行うことができる 日本国の法律に基づいて支店として登記されている場合 個人情報の取扱いが親会社となる外国法人と一体となっていない場合 2.3 欠格条項 (1) JIPDEC プライバシーマーク制度における欠格事項及び判断基準(PMK510) の 3.1 プライバシーマーク付与適格性を有しない者 または 3.2 付与適格性審査の申請ができない者 に該当する事業者は プライバシーマーク付与適格性の審査を受けることができない (2) MSK は JIPDEC プライバシーマーク制度における欠格事項及び判断基準 (PMK510) の 4. 個人情報の取扱いに関する事故についての判断基準 によって 前項の判断を行うための欠格値を判定する 2.4 申請料 審査料 (1) プライバシーマーク付与適格性審査を申請する事業者 ( 以下 申請者 という ) は 申請にあたり所定の申請料並びに審査料 ( 以下 審査料等 という ) を MSK に納付しなければならない (2) MSK は 前項の審査料等の納付若しくは支払予定日の通知があるまでは文書審査を開始しない MSK は 審査料等の納付若しくは支払予定日の通知が申請から 1 ヶ月以内にないときは プライバシーマーク適格性審査に関する審査を行わない旨の決定をし その旨を申請者に通知する (3) MSK は 申請者が一旦納付した審査料等は原則として返還しない 2.5 審査 (1) MSK は 本規程 2.3 欠格条項に規定する事項の他 申請者の個人情報保護マネジメントシステムの JISQ15001 への適合性について文書審査並びに現地審査を行う (2) MSK は JISQ15001 法令 国が定める指針 その他の規範(JIPDEC が公表するガイドラインや MSK が公表するガイドラインなどを含む ) をプライバシーマーク付与認定の審査基準とする (3) MSK は 適格性審査に関わりのない事柄について申請者を審査してはならない また 申請者への要求事項 審査及び決定は 当該指定業務の範囲に関係する事項に限定しなければならない (4) MSK は 前項の審査において 次の事項を重視する 個人情報保護マネジメントシステム及びその他の個人情報の適切な保護のための関係規程等の整備 個人情報保護管理者の設置 個人情報保護の責任及び役割分担の明確化その他個人情報の適切な保護のための組織の整備 3
7 個人情報の取得 利用又は提供に従事する従業者に対する年 1 回以上の教育 個人情報保護の取扱いの状況について年 1 回以上の監査 個人情報保護に関する本人及び消費者からの要求 苦情 相談等の窓口の常設及びその対外的広報 個人情報の処理に係る情報システムにおける秘密の保持 外部からの侵入又は外部への漏えいの防止 その他の安全上の措置 個人情報の提供又は外部への処理の委託における 個人情報保護及び責任分担に関する契約の締結 その他の個人情報保護のための措置 (5) MSK は 審査の必要に応じて 申請者の本社又は本社以外の事業所において現地審査を行う (6) MSK は 現地審査に係る交通費及び宿泊費等 ( 以下 交通費等 という ) について 申請者に現地審査終了後に請求する ただし 市内近郊で宿泊を要しないときは MSK が交通費等を負担する なお 詳細は 現地審査に伴う交通費等に関する規程 に規定し 公表する (7) MSK は 申請者に請求した交通費等の入金が請求後 3 ヶ月以内に確認できないときは 審査を中断又は打ち切る なお このときも交通費等は請求する (8) MSK は 審査の過程において次の事項が発見されたときは 審査を打ち切る このときも交通費等は請求する 申請に係る事項に虚偽があったとき 申請者の従業者以外の者が審査に立ち会ったとき (9) 事業者又は事業者の代理若しくは媒介をする者が 暴力団員による不当な作為の防止等に関する法律 ( 平成 3 年法律第 77 号 ) で規定する暴力団員又は暴力団若しくは暴力団員と密接な関係を有する者 ( 以下 暴力団関係者 という ) であることが判明した場合 MSK は催告することなく審査を打ち切ることができる なお このときも交通費等は請求する (10) MSK は 文書審査及び現地審査の結果 申請者に JISQ15001 等の審査基準に適合しない改善すべき事項があるときは 申請者に指摘事項通知書 ( 若しくは指摘事項に関する文書 ) を提出する (11) 前項につき 申請者は 指摘事項通知書の受理後 3 ヶ月以内に改善報告書を提出しなければならない (12) 前項につき MSK は 指摘事項通知書の送付後 3 ヶ月を経過して申請者から何ら連絡 報告等が無いとき 審査を打ち切る 2.6 付与適格決定 (1)MSK は 前条第 1 項の審査の結果に基づき 申請者のプライバシーマーク付与適格決定又はこれを否とする旨の決定 ( 以下 否認決定 という ) を行い その内容を申請者に通知する 4
8 (2) プライバシーマーク付与適格決定には MSK が本規程 4 の規定による措置をとることがある旨を条件として付するものとする (3) 申請者と直接的な利害関係を持つ者は 付与適格性審査の決定に加わってはならない (4) MSK は プライバシーマーク付与適格性審査をしたときは その旨を JIPDEC に通知する (5) MSK は 否認決定するとき 申請者に対して その理由を付して通知する 2.7 再審査 (1) 否認決定を受けた申請者は 当該否認決定の日から 3 ヶ月以内に その理由となった事項について改善のための措置を講じ再審査の請求をすることができる (2) MSK は 前項の請求があったときは 当該請求における改善のための措置について審査し あらためて当該申請者に対するプライバシーマーク付与適格決定又は否認決定をする (3) 本条第 1 項の請求は 一つの申請について 1 回に限りすることができる 2.8 プライバシーマーク付与に係る契約 MSK がプライバシーマーク付与適格性審査を行った事業者は JIPDEC プライバシーマーク付与に関する規約 (PMK500) の 第 2 章付与契約の締結 に基づいて JIPDEC とプライバシーマーク付与適格性審査を締結し プライバシーマークを使用することができる 2.9 使用料 JIPDEC とプライバシーマーク付与契約を締結した事業者は JIPDEC プライバシーマーク付与に関する規約 (PMK500) の第 5 条 ( プライバシーマーク付与登録料 に基づいて プライバシーマーク使用料を JIPDEC に納付しなければならない 2.10 申請に係る事項の変更等 (1) 事業者は 本規程 2.1 の申請書類の内容に重要な変更が生じたときは 速やかに MSK に報告しなければならない また MSK は 事業者の変更等に関する報告を受けて JIPDEC に必要な書類を提出し報告する (2) MSK は 事業者について合併又は分社化があったときは 当該事業者のプライバシーマーク制度上の地位の存続又はその地位の他の事業者による承継の可否について JIPDEC プライバシーマーク付与に関する規約(PMK500) の第 8 条 ( 事業の承継等 ) 及び 合併 分社等に伴うプライバシーマーク付与の地位の継続に関する手順 (PMK520) に基づいて審査し 決定する 事業者について合併又は分社化以外の態様における営業譲渡があったときも 同様とする (3) 前項前段の規定による審査及び決定のための手続きについては JIPDEC のプライバシーマーク事務局が JIPDEC のプライバシーマーク制度委員会の審議を 5
9 経て決定し MSK はその決定に従って審査及び必要な手続きを実施する 2.11 事業者の登録 (1)MSK は プライバシーマーク付与適格性審査を行った付与適格事業者の登録簿等を作成し 次の内容を MSK の Web サイト等を通じて公表する 事業者名 事業者所在地 ( 都道府県市区まで記載 ) プライバシーマークの有効期間 適合した JISQ15001 の版番号 (2) MSK は プライバシーマーク付与適格性審査又はプライバシーマーク付与契約が有効期間の満了又は取消し若しくは解除により効力を失ったときは 当該事業者について 登録簿に失効日及び原因となった事実を記載し その他の記載を抹消する 3 更新 3.1 付与契約の更新 MSK は JIPDEC プライバシーマーク付与に関する規約(PMK500) の第 9 条 ( 付与契約の更新 ) に基づいて プライバシーマークを使用している事業者を対象に更新申請を受付け 更新審査を行う 3.2 付与契約の有効期間 MSK がプライバシーマーク付与適格決定の更新を可とする通知した事業者は JIPDEC とプライバシーマーク付与契約を更新し プライバシーマークを使用することができる また その有効期間は JIPDEC プライバシーマーク付与に関する規約 (PMK500) の第 10 条 ( 付与契約の有効期間 ) に基づくものとする 3.3 プライバシーマーク付与登録料本規程前条によって JIPDEC とのプライバシーマーク付与契約を更新する事業者は JIPDEC プライバシーマーク付与に関する規約(PMK500) の第 5 条 ( プライバシーマーク付与登録料 ) に基づいて プライバシーマーク使用料を JIPDEC に納付しなければならない 4 調査及び措置 4.1 事故の報告 MSK にプライバシーマーク付与適格決定を受けた事業者は 個人情報の取扱いにおける事故等が発生したときには 速やかに MSK に報告しなければならない 4.2 調査 (1) MSK は プライバシーマーク制度の適正な運営のために必要があると認めるときは MSK がプライバシーマーク付与適格決定をした事業者に対し 個人情報保護の取扱い及びプライバシーマーク使用の状況について報告を求め 並びに 6
10 これらについての監査報告書の提出を求めることができる (2) MSK は 前項の状況調査のために必要があると認めるときは 当該事業者の事業所における現地調査を行うことができる (3) MSK は 前項の現地調査に係る費用については 審査料等に関する規程 第 2 条を準用する 4.3 措置 (1) MSK は 前条の規程による調査の結果 プライバシーマーク制度の適正な運営のため必要があると認めるときは JIPDEC プライバシーマーク付与に関する規約 (PMK500) の第 16 条 ( 審査機関への委任 ) 第 17 条 ( 審査機関による付与機関への助言 ) に基づき 事業者に対して個人情報保護の取扱い及びプライバシーマーク使用について 注意 勧告 付与の一時停止又は付与の取消しの措置 ( 以下 措置 という ) を講じる (2) MSK は 調査の結果 MSK のプライバシーマーク審査判定委員会の審議 決定を経た上で 注意又は勧告を行う また MSK は 必要があると認めるときは 調査の結果及びそれに対する注意又は勧告について予め JIPDEC に報告し JIPDEC のプライバシーマーク制度委員会の審議 決定を経た上で 注意又は勧告を行うものとする (3) MSK は JIPDEC プライバシーマーク制度における欠格事項及び判断基準 (PMK510) の 4. 個人情報の取扱いに関する事故についての判断基準 によって 本規程 のそれぞれの判断を行うための欠格値を判定する なお 判定された欠格値と措置の関係は JIPDEC プライバシーマーク制度における欠格事項及び判断基準 (PMK510) の 欠格レベルに基づく措置表 2 の通りとする (4) 当該事業者と直接的な利害関係を持つ者は MSK の措置の審議 決定に加わってはならない (5) MSK は 措置をしたときは その旨を JIPDEC に報告する 4.4 プライバシーマーク付与の一時停止 MSK は JIPDEC プライバシーマーク付与に関する規約(PMK500) の第 14 条 ( プライバシーマーク付与の一時停止 ) の 1 項 のいずれかに該当するときは JIPDEC プライバシーマーク付与に関する規約(PMK500) の第 14 条 ( プライバシーマーク付与の一時停止 ) に基づいて 事業者に対するプライバシーマーク付与認定を一時停止 ( 以下 一時停止 という ) し またその後の処理等を行う 4.5 プライバシーマーク付与の取消し MSK は JIPDEC プライバシーマーク付与に関する規約(PMK500) の第 15 条 ( プライバシーマーク付与の取消し ) の 1 項 の各号のいずれかに該当するときは JIPDEC プライバシーマーク付与に関する規約(PMK500) の第 15 条 ( プ 7
11 ライバシーマーク付与の取消し ) に基づいて 当該事業者に対するプライバシーマーク付与を取り消し またその後の処理等を行う 5 異議の申出 5.1 事業者からの異議の申出 (1) MSK は 申請者及び付与事業者からの異議の申出を受付け プライバシーマーク指定審査機関組織規程 第 4 章に定める審査センターに 適切 迅速に対応させ かつその体制や手順を維持する (2) 事業者は JIPDEC プライバシーマーク付与に関する規約(PMK500) の第 18 条 ( 異議の申出 ) に基づいて MSK 又は JIPDEC が事業者に対して決定した措置について 1 ヶ月以内に異議を申し出ることができる 5.2 JIPDEC への異議の再申出前条の規定に基づく異議の申出につき MSK が下した裁定に不服がある事業者は 1 ヶ月以内に JIPDEC に再審査を申し出ることができる ただし JIPDEC が下した裁定についてはこの限りではない 6 その他 6.1 苦情 相談窓口 MSK は 申請者 付与事業者 本人又は消費者からの質問 相談 苦情などを受付け 適切 迅速に対応するため 審査センターに苦情 相談窓口を設置し 維持する 6.2 規程の公表本規程は MSK Web サイトに公表する 7 改廃本規程の改廃は 審査センターが改廃案を審査委員会に建議し 審査委員会の決議によって改廃を決定する ただし MSK が指定審査機関として認定されるまでの間は 審査センター長が立案し理事長が承認する 8 附則 (1) 本規程は 平成 21 年 7 月 1 日から施行する (2) 本規程の管理部署は 審査センターとする (3) 本規程は平成 21 年 10 月 8 日に改訂し 即日施行する (4) 本規程は平成 23 年 3 月 16 日に改訂し 平成 23 年 3 月 1 日から施行とする (5) 本規程は平成 23 年 8 月 17 日に改訂し 即日施行する (6) 本規程は平成 24 年 4 月 21 日に改訂し 平成 24 年 4 月 1 日から施行とする 8
文書管理番号
プライバシーマーク付与適格性審査実施規程 1. 一般 1.1 適用範囲この規程は プライバシーマーク付与の適格性に関する審査 ( 以下 付与適格性審査 という ) を行うプライバシーマーク指定審査機関 ( 以下 審査機関 という ) が その審査業務を遂行する際に遵守すべき事項を定める 1.2 用語この基準で用いる用語は 特段の定めがない限り プライバシーマーク制度基本綱領 プライバシーマーク指定審査機関指定基準
プライバシーマーク付与適格性審査に関する約款
プライバシーマーク付与適格性審査に関する約款 第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 3 条 ) 第 2 章付与適格性審査 ( 第 4 条 ~ 第 11 条 ) 第 3 章秘密保持 ( 第 12 条 ~ 第 16 条 ) 第 4 章異議の申出 ( 第 17 条 ) 第 5 章補測附則 ( 第 1 条 ) 第 1 章総則 ( 適用範囲 ) 第 1 条一般社団法人日本印刷産業連合会 ( 以下 甲 という
プライバシーマーク付与適格性審査業務 基本規程
プライバシーマーク 付与適格性審査業務 基本規程 (V5.0) 制定日 :2009 年 8 月 26 日 改訂日 :2018 年 3 月 01 日 一般社団法人日本印刷産業連合会 プライバシーマーク審査センター PM-2(05) プライバシーマーク付与適格性審査業務基本規程改廃履歴 版数 制定 改定日 改訂箇所 改訂理由 備考 1.0 2009 年 8 月 26 日初版制定 2.0 2011 年 7
個人情報保護規定
個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人日本医療社会福祉協会 ( 以下 当協会 という ) が有する会員の個人情報につき 適正な保護を実現することを目的とする基本規程である ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる ( 1 ) 個人情報生存する会員個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 住所その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
特定個人情報の取扱いの対応について
特定個人情報の取扱いの対応について 平成 27 年 5 月 19 日平成 28 年 2 月 12 日一部改正 一般財団法人日本情報経済社会推進協会 (JIPDEC) プライバシーマーク推進センター 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律 ( 以下 番号法 という ) が成立し ( 平成 25 年 5 月 31 日公布 ) 社会保障 税番号制度が導入され 平成 27 年 10
14個人情報の取扱いに関する規程
個人情報の取扱いに関する規程 第 1 条 ( 目的 ) 第 1 章総則 この規程は 東レ福祉会 ( 以下 本会 という ) における福祉事業に係わる個人情報の適法かつ適正な取扱いの確保に関する基本的事項を定めることにより 個人の権利 利益を保護することを目的とする 第 2 条 ( 定義 ) この規程における各用語の定義は 個人情報の保護に関する法律 ( 以下 個人情報保護法 という ) および個人情報保護委員会の個人情報保護に関するガイドラインによるものとする
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
PMK510プライバシーマーク制度における欠格事項及び判断基準
プライバシーマーク制度における 欠格事項及び判断基準 一般財団法人日本情報経済社会推進協会 プライバシーマーク推進センター 改廃履歴 版 制定 改定日 改定箇所 理由 施行日 1.0 平成 22 年 10 月 15 日 プライバシーマーク制度設置及び運営要領 の全面改正に伴い 改定第 1 版とする 平成 23 年 3 月 1 日 1.1 平成 23 年 4 月 1 日 組織名変更を反映 平成 23
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
財団法人日本体育協会個人情報保護規程
公益財団法人日本水泳連盟 個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 公益財団法人日本水泳連盟 ( 以下 本連盟 という ) が保有する個人情報につき 本連盟個人情報保護方針 ( プライバシーポリシー ) に基づき 適正な保護を実現することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は つぎの各号に定める (1) 個人情報生存する個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
( 内部規程 ) 第 5 条当社は 番号法 個人情報保護法 これらの法律に関する政省令及びこれらの法令に関して所管官庁が策定するガイドライン等を遵守し 特定個人情報等を適正に取り扱うため この規程を定める 2 当社は 特定個人情報等の取扱いにかかる事務フロー及び各種安全管理措置等を明確にするため 特
特定個人情報等取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 株式会社ニックス ( 以下 当社 という ) の事業遂行上取り扱う個人番号及び特定個人情報 ( 以下 特定個人情報等 という ) を適切に保護するために必要な基本的事項を定めたものである ( 適用範囲 ) 第 2 条この規程は 当社の役員及び社員に対して適用する また 特定個人情報等を取り扱う業務を外部に委託する場合の委託先
個人情報管理規程
個人情報管理規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条 この規程は エレクタ株式会社 ( 以下 会社 という ) が取り扱う個人情報の適 切な保護のために必要な要件を定め 従業者が その業務内容に応じた適切な個 人情報保護を行うことを目的とする ( 定義 ) 第 2 条 本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる (1) 個人情報生存する個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9 条 ) 第 5 章個人データの第三者提供 ( 第 10 条 ) 第 6 章保有個人データの開示 訂正
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
Microsoft Word - ○指針改正版(101111).doc
個人情報保護に関する委託先との覚書 ( 例 ) 例 4 例個人情報の取扱いに関する覚書 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) は 平成 _ 年 _ 月 _ 日付で締結した 契約書に基づき甲が乙に委託した業務 ( 以下 委託業務 という ) の遂行にあたり 乙が取り扱う個人情報の保護及び管理について 次のとおり合意する 第 1 条 ( 目的 ) 本覚書は 乙が委託業務を遂行するにあたり
第 4 条公共の場所に向けて防犯カメラを設置しようとするもので次に掲げるものは, 規則で定めるところにより, 防犯カメラの設置及び運用に関する基準 ( 以下 設置運用基準 という ) を定めなければならない (1) 市 (2) 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 260 条の2
国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例 ( 目的 ) 第 1 条この条例は, 公共の場所に向けられた防犯カメラの設置及び運用に関し必要な事項を定めることにより, 防犯カメラの適正な管理を行い, 市民等の権利利益を保護するとともに, 市民等が安心して安全に暮らし続けられるまちの実現に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において, 次の各号に掲げる用語の意義は, 当該各号に定めるところによる
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法人岐阜県山林協会 ( 以下 この法人 という ) が定める 個人情報保護に関する基本方針 に従い 個人情報の適正な取扱いに関してこの法人の役職員が遵守すべき事項を定め
Webエムアイカード会員規約
Web エムアイカード会員規約 第 1 条 ( 目的 ) Web エムアイカード会員規約 ( 以下 本規約 といいます ) は 株式会社エムアイカード ( 以下 当社 といいます ) がインターネット上に提供する Web エムアイカード会員サービス ( 以下 本サービス といいます ) を 第 2 条に定める Web エムアイカード会員 ( 以下 Web 会員 といいます ) が利用するための条件を定めたものです
第 7 条 ( 会員資格の喪失 ) 会員は 以下のいずれかの項目に該当するときは会員資格を喪失するものとし 直ちに当社に対しカードを返却していただきます また お積み立ていただいたポイントは全て消滅いたします (1) カードの入会に際し 氏名 住所 連絡先電話番号等 虚偽の届出申告をし 本人を偽る行
京王パスポート現金専用カードおよび京王パスポート現金専用キラリナカード会員規約 2015 年 4 月 1 日制定 第 1 条 ( 会員資格 ) 会員とは 本規約を承認のうえ 所定の手続きをされ 株式会社京王パスポートクラブ ( 以下 当社 という ) が認めた 京王パスポート現金専用カード および 京王パスポート現金専用キラリナカード ( 以下 カード という ) の発行を受けたお客様 ( 以下 会員
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 美浜町空家等適正管理条例 ( 平成 30 年美浜町条例第 8 号 以下 条例 という ) に基づき 特に管理方法の改善その他必要な措置を講ずるよう助言又は指導等した空家等に対して良好な生活環境の保全及び安全で安心なまちづくりの推進に寄与してもらうことを目的として 美浜町空家等解体促進費補助金 ( 以下 補助金 という ) を交付するものとする
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補助金等の交付に関し 必要な事項を定めることを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この規則において
学校法人金沢工業大学個人情報の保護に関する規則
学校法人金沢工業大学個人情報の保護に関する規則 ( 平成 22 年 12 月 1 日施行 ) 改正平成 27 年 12 月 1 日 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 学校法人金沢工業大学 ( 以下 本法人 という ) における個人情報の取得 利用 保管 その他の取扱いについて必要な事項を定めることにより 個人情報の適切な保護に資することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この規則において
SGEC 附属文書 理事会 統合 CoC 管理事業体の要件 目次序文 1 適用範囲 2 定義 3 統合 CoC 管理事業体組織の適格基準 4 統合 CoC 管理事業体で実施される SGEC 文書 4 CoC 認証ガイドライン の要求事項に関わる責任の適用範囲 序文
SGEC 附属文書 2-8 2012 理事会 2016.1.1 統合 CoC 管理事業体の要件 目次序文 1 適用範囲 2 定義 3 統合 CoC 管理事業体組織の適格基準 4 統合 CoC 管理事業体で実施される SGEC 文書 4 CoC 認証ガイドライン の要求事項に関わる責任の適用範囲 序文この文書の目的は 生産拠点のネットワークをする組織によるCoC 認証を実施のための指針を設定し このことにより
第 4 条 ( 取得に関する規律 ) 本会が個人情報を取得するときには その利用目的を具体的に特定して明示し 適法かつ適正な方法で行うものとする ただし 人の生命 身体又は財産の保護のために緊急に必要がある場合には 利用目的を具体的に特定して明示することなく 個人情報を取得できるものとする 2 本会
社会福祉法人江東園個人情報保護規定 第 1 条 ( 目的 ) 社会福祉法人江東園 ( 以下 本会 という ) は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守する 第 2 条 ( 利用目的の特定 ) 本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には
2 センターは 前項の届出を受理したときは 当該利用者の設定を解除するものとする ( 設定票等の再発行 ) 第 7 条利用者は センターが交付した Web-EDI 機能利用情報の書類の再交付を申請するときは 様式 WE-04 号 Web-EDI 機能利用証等再交付申込書 に必要事項を記載して センタ
Web-EDI 機能利用細則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本細則は 公益財団法人日本産業廃棄物処理振興センター ( 以下 センター という ) が運営する電子マニフェストシステム ( 以下 JWNET という ) において Web-EDI 機能を利用するために必要な手続き並びに利用方法等に関する事項を定めたものである ( 定義 ) 第 2 条本細則における用語の意味は 次の各項に規定するところによる
J:COM まとめ請求利用規約 第 1 条 ( 規約の適用 ) 横浜ケーブルビジョン株式会社 ( 以下 当社 といいます ) は この J:COM まとめ請求利用規約 ( 以下 本規約 といいます ) に基づき 第 3 条に定める YCV 料金 ならびに当社がKDDI 株式会社および沖縄セルラー電話
J:COM まとめ請求利用規約 第 1 条 ( 規約の適用 ) 横浜ケーブルビジョン株式会社 ( 以下 当社 といいます ) は この J:COM まとめ請求利用規約 ( 以下 本規約 といいます ) に基づき 第 3 条に定める YCV 料金 ならびに当社がKDDI 株式会社および沖縄セルラー電話株式会社から回収代行委託を受けた au 料金について 当社から一括して請求する取り扱い ( 以下 J:COM
個人データの安全管理に係る基本方針
個人情報保護宣言 ( プライバシーポリシー ) 一般社団法人日本投資顧問業協会 一般社団法人日本投資顧問業協会 ( 以下 協会 といいます ) は 個人情報の重要性を認識し これを保護することを法的 社会的責務と考えています 協会が事業活動を行うにあたり 個人情報を保護することを事業運営上の最重要事項の一つと位置づけ 個人情報の保護に関する法律 および 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律
第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この業務規程は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 ( 平成 2 年法律第 30 号 以下 法 という ) 第 39 条において準用する同法第 22 条第 1 項の規定に基づき 調査業務の実施に関し必要な事項を定めることを目的とする ( 調査業務実施の
(H24.09) 注 : 本業務規程 ( 例 ) は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 第三十九条において準用する第二十二条に基づき作成されたものです 業務規程 ( 例 ) 区分 1~39 平成 年 月 登録調査機関 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この業務規程は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 ( 平成 2 年法律第 30 号 以下 法 という ) 第 39 条において準用する同法第
株式取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条当会社の株式および新株予約権に関する取扱い ( 株主の権利行使に際しての手続等を含む ) および手数料については 定款第 10 条の規定に基づき 本規程の定めるところによるほか 振替機関である株式会社証券保管振替機構 ( 以下 機構 という )
株式取扱規程 平成 24 年 6 月 23 日改正 岐阜県大垣市久徳町 100 番地 株式取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条当会社の株式および新株予約権に関する取扱い ( 株主の権利行使に際しての手続等を含む ) および手数料については 定款第 10 条の規定に基づき 本規程の定めるところによるほか 振替機関である株式会社証券保管振替機構 ( 以下 機構 という ) ならびに口座管理機関である証券会社および信託銀行等
規程番号
ブラザー工業株式会社株式取扱規則 平成 21 年 8 月 3 日改定 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条 1. 当会社の株式および新株予約権に関する取扱いおよび手数料 株主の権利行使に際しての手続等については 定款第 12 条に基づき 本規則の定めるところによるほか 振替機関である株式会社証券保管振替機構 ( 以下 機構という ) ならびに口座管理機関である証券会社および信託銀行等 ( 以下
Microsoft Word - 規則11.2版_FSSC22000Ver.4特例.doc
マネジメントシステム審査登録規則 FSSC22000Ver.4 特例 第 11.2 版改訂 :2017 年 9 月 15 日 発効 :2017 年 9 月 15 日 一般財団法人日本品質保証機構 マネジメントシステム部門 はじめに本特例は 一般財団法人日本品質保証機構 ( 以下 JQA という ) が運営する JQA マネジメントシステム審査登録制度 ( 以下 審査登録制度 という ) の詳細を規定した
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
PASMO付身分証等オートチャージサービス会員規約
PASMO 付身分証等オートチャージサービス会員規約 2018 年 3 月改定 第 1 条 ( 本規約の趣旨 ) 本規約は 会員 ( 以下 会員 といいます ) が PASMO 付身分証等オートチャージサービスを利用する場合の規則を定めたものです 会員は 東急カード株式会社 ( 以下 当社 といいます ) が定める本規約に同意し これを遵守して PASMO 付身分証等オートチャージサービスを利用するものとします
個人情報保護規程例 本文
認可地縁団体高尾台町会 個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることに鑑み 認可地縁団体高尾台町会 ( 以下 本町会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 本町会の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする ( 定義
8. 内部監査部門を設置し 当社グループのコンプライアンスの状況 業務の適正性に関する内部監査を実施する 内部監査部門はその結果を 適宜 監査等委員会及び代表取締役社長に報告するものとする 9. 当社グループの財務報告の適正性の確保に向けた内部統制体制を整備 構築する 10. 取締役及び執行役員は
内部統制システム構築の基本方針 サントリー食品インターナショナル株式会社 ( 以下 当社 という ) は 下記のとおり 内部統制システム構築の基本方針を策定する Ⅰ. 当社の取締役 執行役員及び使用人並びに当社子会社の取締役 執行役員その他これ らの者に相当する者 ( 以下 取締役等 という ) 及び使用人の職務の執行が法令及び定款 に適合することを確保するための体制 1. 当社及び当社子会社 (
