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- いおり にかどり
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1 網走市空き家等の適正管理に関する条例施行規則平成 2 6 年 3 月 3 1 日規則 1 ( 目的 ) 1 条この規則は 網走市空き家等の適正管理に関する条例 ( 平成 26 年条例 4 以下 条例 という ) の施行に関し 必要な事項を定めるものとする ( 身分証明書 ) 2 条条例 5 条 2 項のその身分を示す証明書は 身分証明書 ( 1 式 ) とする ( 助言 指導及び勧告 ) 3 条条例 6 条 1 項の規定による助言は 原則として口頭により行うものとする 2 条例 6 条 1 項の規定による指導は 空き家等の適正管理に関する改善指導書 ( 2 式 ) により行うものとする 3 条例 6 条 2 項の規定による勧告は 空き家等の適正管理に関する勧告書 ( 3 式 ) により行うものとする ( 命令書 ) 4 条条例 7 条の規定による命令は 空き家等の適正管理に関する措置命令書 ( 4 式 ) により行うものとする ( 公表の方法 ) 5 条条例 8 条 1 項の公表は 次に掲げる方法により行うものとする (1) 網走市公告式条例 ( 昭和 25 年条例 22 ) の規定の例による掲示 (2) 網走市のホームページへの掲載 (3) その他市長が適当と認める方法 ( 意見を述べる機会の付与等 ) 6 条条例 8 条 2 項の規定により意見を述べる機会を与えるときは 当該公表に係る所有者等に意見書を提出させて行うものとする この場合において 市長は 当該所有者等に意見を述べる機会の付与通知書 ( 5 式 ) により通知するものとする 2 前項の規定による通知を受けて意見書を提出しようとする者は 当該通知を受けた日の翌日から起算して14 日以内に 公表に対する意見書 ( 6 式 ) を提出しなければならない ただし 意見書を提出しようとする者の任意の書類による提出を妨げるものではない ( 行政代執行 ) 7 条条例 9 条の規定により行政代執行を行う場合における行政代執行法 ( 昭和 23 年法律 43 ) 3 条 1 項の規定による戒告は 戒告書 ( 7 式の 1) により行うものとする 2 条例 9 条の規定により行政代執行を行う場合における行政代執行法 3 条 2 項の規定による通知は 代執行令書 ( 7 式の2) により行うものとする 3 条例 9 条の規定により行政代執行を行う場合における行政代執行法 4 条の証票は 執行責任者証 ( 7 式の3) とする ( 空き家等対策検討会議 ) 8 条市長は 条例 2 条に規定する管理不全な状態の空き家等に対する措置に関し 必要に応じ慎重かつ公正な審議を行うとともに 空き家等の適正管理に関する総合的な対策を検討するため 庁内に網走市空き家等対策検討会議 ( 以下 検討会議 という ) を置く 2 検討会議に関し必要な事項は 市長が別に定める
2 ( 補則 ) 9 条この規則に定めるもののほか 必要な事項は 市長が別に定める 附則この規則は 平成 26 年 4 月 1 日から施行する
3 1 式 ( 2 条関係 ) ( おもて ) 身分証明書 網走市 部 課 職名氏名 生 年 月 日 上の者は 網走市空き家等の適正管理に関する条例 5 条 1 項の規定による立入検査 を行う職員であることを証する 交付 ( うら ) 注 意 1 この証明書は 空き家等の調査のために他人の土地に立ち入る場合には 必ず携帯し なければならない 2 この証明書は 関係人の請求があった場合には 速やかに掲示しなければならない 3 この証明書は 他人に貸与し 又は譲渡してはならない
4 2 式 ( 3 条関係 ) 空き家等の適正管理に関する改善指導書 あなたが所有 ( 管理 ) している下の空き家等について 網走市空き家等の適正管理に関する条例 ( 平成 26 年条例 ) 3 条に規定する適正な管理が行われていないので 同条例 6 条 1 項の規定により管理方法を改善するよう下のとおり指導します 1 空き家等の所在地 2 空き家等の構造 規模 床面積 造 階建て 平方メートル 3 空き家等の状況及び該当する不適正管理状況 4 指導事項
5 3 式 ( 3 条関係 ) 空き家等の適正管理に関する勧告書 あなたが所有 ( 管理 ) している下の空き家等について 付 に より空き家等の管理方法について改善するよう指導しましたが 現在もいまだに改善が必要な状 態と認められますので 網走市空き家等の適正管理に関する条例 ( 平成 25 年条例 6 条 2 項の規定により 年 月 日までに管理方法を改善するよう下のとおり勧告し ます 1 空き家等の所在地 2 空き家等の構造 規模 床面積 造 階建て 平方メートル 3 空き家等の状況及び該当する不適正管理状況 4 勧告事項
6 4 式 ( 4 条関係 ) 空き家等の適正管理に関する措置命令書 あなたが所有 ( 管理 ) している下の空き家等について 付 に より空き家等の管理方法について改善するよう勧告しましたが 現在もいまだに改善が必要な状 態と認められますので 網走市空き家等の適正管理に関する条例 ( 平成 25 年条例 ) 7 条の規定により 年 月 日までに管理方法を改善するよう下のとおり命令 します なお この命令に従わないときは 同条例 8 条の規定により 命令に従わない者の住所及び 氏名 ( 法人にあっては 主たる事務所の所在地 名称 代表者の氏名 ) 命令の対象である空き 家等の所在地 命令の内容その他市長が必要と認める事項を公表します 1 空き家等の所在地 2 空き家等の構造 規模造階建て床面積平方メートル 3 命令の理由 ( 空き家等の状況及び該当する不適正管理状態 ) 4 命令事項 備考 1 この処分について不服がある場合は この処分があったことを知った日の翌日から起算して 6 0 日以内に市長に対して異議申し立てをすることができます 2 この処分について不服がある場合は この処分があったことを知った日 ( 前項の異議申立てをしたときは 当該異議申立てに対する決定があったことを知った日 ) の翌日から起算して6ヶ月以内に市 ( 訴訟において市を代表する者は市長となります ) を被告として 釧路地方裁判所に処分の取消の訴えを提起することが出来ます なお 処分又は決定があったことを知った日の翌日から起算して 6ヶ月以内であっても 処分又は決定の日から1 年を経過すると処分の取消の訴えを提起することは出来なくなります
7 5 式 ( 6 条関係 ) 意見を述べる機会の付与通知書 あなたが所有 ( 管理 ) している下の空き家等について付により空き家等の管理方法について改善するよう命令しましたが 現在もいまだに改善が必要な状態と認められますので 網走市空き家等の適正管理に関する条例 ( 平成 25 年条例 ) 8 条 1 項の規定による公表を予定しています つきましては 同条 2 項の規定により下の事項を公表することについて意見を述べる機会を付与いたしますので 別紙 意見書 をまでに提出してください 所有者等の住所及び氏名 空き家等の所在地 命令の内容 その他の事項 提出先網走市南 6 条東 4 丁目網走市役所市民部生活環境課
8 6 式 ( 6 条関係 ) 公表に対する意見書 提出者住所 氏名 連絡先 おり意見を述べます 付で通知のあった件につきまして 次のと 公表に対する意見 公表に反対しません 公表に反対します その他 ( ) 意見の理由 注 1 法人その他の団体が提出する場合には 提出者の欄には 主たる事務所の所在地及びに名称並びに代表者の氏名を入してください 2 公表に対する意見は 該当する にレを入れてください 3 この意見書に代えて 任意の書面により意見書を提出することもできます
9 7 式の 1( 7 条関係 ) 戒告書 あなたが所有 ( 管理 ) している下の空き家等について付により空き家等の管理方法について改善するよう命令しましたが いまだに必要な措置が講じられていません つきましては 下に指定する履行期限までに措置を講じるよう行政代執行法 3 条 1 項の規定により戒告します なお 履行期限までに措置を講じないときは 同法 2 項の規定の基づき代執行を行い その費用につきましては あなたから徴収いたしますので 念のため申し添えます 所有者等の住所及び氏名 空き家等の所在地 命令の内容 履行期限 備 考
10 7 式の 2( 7 条関係 ) 代執行令書 あなたが所有 ( 管理 ) している下の空き家等について 行政代執行法 3 条 1 項の規定に基 づき 年 月 日付で戒告しましたが 指定した履行期限までにその義務が履行され ていません つきましては 下のとおり代執行を行いますので 行政代執行法 3 条 2 項の規定により通 知します 所有者等の住所及び氏名 空き家等の所在地 ( 構造 規模 ) 代執行の実施時期 代執行責任者 代執行に要する費用の 概算見積額 教示 1 この処分について不服がある場合は この処分があったことを知った日の翌日から起算して 6 0 日以内に市長に対して異議申し立てをすることができます 2 この処分について不服がある場合は この処分があったことを知った日 ( 前項の異議申立てをしたときは 当該異議申立てに対する決定があったことを知った日 ) の翌日から起算して6ヶ月以内に市 ( 訴訟において市を代表する者は市長となります ) を被告として 網走地方裁判所に処分の取消の訴えを提起することが出来ます なお 処分又は決定があったことを知った日の翌日から起算して 6ヶ月以内であっても 処分又は決定の日から1 年を経過すると処分の取消の訴えを提起することは出来なくなります
11 7 式の 3( 7 条関係 ) 執行責任者証 網走市 部 課 職名氏名 生 年 月 日 上の者は 網走市空き家等の適正管理に関する条例 7 条の規定により行う代執行の責 任者であることを証する 交付 行政代執行法 ( 抜粋 ) 4 条代執行のために現場に派遣される執行責任者は その者が執行責任者たる本人であることを示すべき証票を携帯し 要求があるときは 何時でもこれを提示しなければならない
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (
二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補助金等の交付に関し 必要な事項を定めることを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この規則において
法人及び地方独立行政法人法 ( 平成 15 年法律第 118 号 ) 第 2 条第 1 項に規定する地方独立行政法人ホ医療法 ( 昭和 23 年法律第 205 号 ) 第 1 条の 2 第 2 項に規定する医療提供施設又は獣医療法 ( 平成 4 年法律第 46 号 ) 第 2 条第 2 項に規定する
石川県薬物の濫用の防止に関する条例施行規則 ( 平成 26 年石川県規則第 30 号 :H26.10.6 公布 ) ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 石川県薬物の濫用の防止に関する条例 ( 平成 26 年石川県条例第 38 号 以下 条例 という ) の施行に関し必要な事項を定めるものとする ( 知事監視製品の販売等の届出等 ) 第 2 条条例第 12 条第 1 項の規定による届出は 別記様式第
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私有車を公務のために使用すること ( 以下 私有車の公務使用 という ) に関し必要な事項を定めることにより,
式第 2 号 ( 第 2 条 第 10 条 第 12 条関係 ) 施設型給付費 地域型保育給付費等支給認定申請書兼保育所等利用申込書 ( 保育児童台帳 ) 利用保育所 整理番号 小田原市福祉事務所長申込日平成 施設型給付費 地域型保育給付費等支給認定及び保育所等への利用について 関係書類を添えて次の
式第 1 号 ( 第 2 条関係 ) 施設型給付費支給認定 (1 号 ) 申請書 利用施設 整理番号 申込日 施設型給付費 (1 号 ) の認定について 次のとおり申請します なお 保育料や資格調査等のため 住民記録及び課税台帳等を職権にて閲覧等することに同意し また関係する親族等からも同意を得ています 申込者 ( 保護者 ) 住所 小田原市フリガナ建物 室番号フリガナ 電話番号 自宅緊急連絡先 父携帯
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 美浜町空家等適正管理条例 ( 平成 30 年美浜町条例第 8 号 以下 条例 という ) に基づき 特に管理方法の改善その他必要な措置を講ずるよう助言又は指導等した空家等に対して良好な生活環境の保全及び安全で安心なまちづくりの推進に寄与してもらうことを目的として 美浜町空家等解体促進費補助金 ( 以下 補助金 という ) を交付するものとする
第 4 条公共の場所に向けて防犯カメラを設置しようとするもので次に掲げるものは, 規則で定めるところにより, 防犯カメラの設置及び運用に関する基準 ( 以下 設置運用基準 という ) を定めなければならない (1) 市 (2) 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 260 条の2
国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例 ( 目的 ) 第 1 条この条例は, 公共の場所に向けられた防犯カメラの設置及び運用に関し必要な事項を定めることにより, 防犯カメラの適正な管理を行い, 市民等の権利利益を保護するとともに, 市民等が安心して安全に暮らし続けられるまちの実現に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において, 次の各号に掲げる用語の意義は, 当該各号に定めるところによる
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広島県介護サービス事業者業務管理体制確認検査実施要綱 第 1 目的この要綱は, 広島県知事 ( 以下 知事 という ) が介護保険法 ( 平成 9 年法律第 123 号 以下 法 という ) 第 115 条の33, 第 115 条の34の規定及び介護サービス事業者業務管理体制確認検査指針 ( 平成 21 年 3 月 30 日付老発第 0330077 老健局長通知 以下 検査指針 という ) に基づき,
1/12 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告
1/12 平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告示第 69 号平成 29 年 3 月 31 日告示第 68 号 ( 平成 23 年三豊市告示第 86 号 ) の全部を改正する ( 趣旨 ) 第 1 条この告示は 本市の区域内で定住を希望する若者が新築し 又は購入した住宅の取得に要した費用の一部について
練馬区空き家等対策に関する基本的な方針
このたび策定した 練馬区空き家等対策計画 に基づく取組を進めるに当たり ( 仮称 ) 練馬区空家等および不良居住建築物等の適正管理に関する条例 の制定に取り組んでいます この条例では 所有者等の責務や区の責務 空家等対策の推進に関する特別措置法 ( 平成 26 年法律第 127 号 以下 特措法 といいます ) に定める措置等を進める手続のほか 堆積物等による不良な状態にある居住建築物等 ( いわゆる
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
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山梨県優良優良産廃処理業産廃処理業認定認定に係る事務処理要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 ( 以下 規則 という ) 第 9 条の3 第 10 条の4の2 第 10 条の12の2 又は第 10 条の16の2に定める基準 ( 以下 優良基準 という ) に適合するものと認める ( 以下 優良認定 という ) 場合の手続及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令の一部を改正する政令
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
●空家等対策の推進に関する特別措置法案
法律第百二十七号 ( 平二六 一一 二七 ) 空家等対策の推進に関する特別措置法 ( 目的 ) 第一条この法律は 適切な管理が行われていない空家等が防災 衛生 景観等の地域住民の生活環境に深刻な影響を及ぼしていることに鑑み 地域住民の生命 身体又は財産を保護するとともに その生活環境の保全を図り あわせて空家等の活用を促進するため 空家等に関する施策に関し 国による基本指針の策定 市町村 ( 特別区を含む
6-3 本市の違反宅地開発の状況 本市における違反宅地開発には 次のようなケースがありました ケース 1( 無許可工事 ) ケース 2( 許可後の無断変更工事 ) ロー経緯書 顛末書提出 建築相談 開発 宅造許可 現場調査 工事着手 無断造成発見 許可内容の変更相談 来課要請 変更内容 1 予定建築
第 6 節 鹿児島市違反宅地開発取扱い事務処理要領について 6-1 要領の制定理由 これまで 本市においては 都市計画法に基づく開発行為や宅地造成等規制法に基づく宅地造成の違反件数はそれほど多くはなく 個別処理で対応してきましたが 最近では許可などの手続きを行わずに造成を行うケースや 許可後に変更が生じたにも係わらず 変更手続きを受けないまま工事を継続するケース等の違反が増加するとともに 違反の状況が多様化してきております
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
