【資料6】JOC加盟団体規程(JOC提出)
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- えつみ あさぶき
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1 3 公益財団法人日本オリンピック委員会加盟団体規程 第 1 章総則 第 1 条この規程は 公益財団法人日本オリンピック委員会 ( 以下 本会 という ) の加盟団体に関する事項について定める 2. 加盟団体は 本会の目的達成のために必要と認められるスポーツ団体等とし 正加盟団体と準加盟団体に区分し この他に承認団体を設ける 第 2 条正加盟団体は 次の要件をすべて満たしていることを要する (2) 当該競技国内唯一の統括団体であること (3) 国際オリンピック委員会承認の国際競技連盟に加盟していること (4) オリンピック競技大会 アジア競技大会等国際総合競技大会の参加実績があり かついずれかの国際総合競技大会の実施競技として決定していること 2. 準加盟団体は 正加盟団体以外の団体で 次の要件をすべて満たしていることを要する (2) 当該競技国内唯一の統括団体であること (3) オリンピック競技大会 アジア競技大会等国際総合競技大会の実施競技として決定していること 3. 前 2 項の規定に関し 平成 24 年度末において既に加盟している加盟団体については 第 1 項第 3 号及び第 4 号並びに第 2 項第 3 号の要件は免除する 4. 承認団体は 次の要件をすべて満たしていることを要する (2) 長年にわたり当該競技国内唯一の統括団体であること (3) 定評のある国際競技連盟の開催する国際競技大会に継続して参加すること等により 本会が承認するにふさわしい活動実績を十分に有していること 第 2 章義務 第 3 条加盟団体は 毎年事業年度開始 1カ月前から開始後 1カ月の間に次の書類を添えた当該年度の事業計画書及び収支予算書を届け出なければならない (1) 役員名簿 (2) 執行機関 決議機関の議事録 (3) 法人格を有する団体は 法人登記謄本及び代表者の印鑑証明書 1
2 第 4 条加盟団体は 毎事業年度終了後 3カ月以内に次の書類を添えた当該年度の事業報告書及び収支決算書を届け出なければならない (1) 貸借対照表 (2) 執行機関 決議機関の議事録 (3) 当該団体の監事及び公認会計士の監査報告書 第 5 条加盟団体は 本会に提出してある書類に変更があった場合には ただちにその旨を届け出なければならない 2. 加盟団体は 本会が必要と判断した書類 資料及び情報等をすみやかに提出しなければならない 3. 加盟団体は 本会による審査及び調査に誠実に協力しなければならない 4. 加盟団体は 第 14 条及び第 15 条に基づく本会の要請にすみやかに従わなければならない 第 6 条加盟団体は 第 8 条第 3 項に規定する年会費を毎年 5 月末日までに納入しなければならない 第 7 条加盟団体は 健全な組織運営に向けて以下の事項について 取り組まなければならない (1) ガバナンスを確立し 適正に業務を執行すること (2) 組織運営に適切な資質を備えた人物 外部の有識者等の登用に努めること (3) コンプライアンス違反を防止するために 適切な組織を設け これを処理するために必要な手続きを定めること (4) 独立行政法人日本スポーツ振興センターに設置された第三者相談 調査委員会等の調査に協力するとともに その助言 勧告等に従い 迅速に対処すること (5) 公益財団法人日本スポーツ仲裁機構 ( 以下 スポーツ仲裁機構 という ) の定める規則に基づく仲裁申立に対して これに応じる旨の決定をし これを公表すること (6) 日本ドーピング防止規程を遵守すること (7) 代表選手選考の判断基準を客観化し 代表選手選考の透明性を高めること (8) 本会の役職員倫理規定第 3 条及び第 4 条に定める事項を遵守すること 第 3 章 加盟及び脱退並びに処分等 第 8 条本会に加盟を希望する団体は その代表者名により次の書類を添付した加盟申請書を本会会長に提出しなければならない ただし 当該団体においてその性格上必要としないものについては省略することができる (1) 加盟を希望する理由 (2) 定款 各種規約類 (3) 組織 機構図 2
3 (4) 役職員一覧 (5) 前年度事業報告 収支決算書及び当該年度事業計画 収支予算書 (6) 競技者規程 登録競技者数 都道府県支部数 (7) 国際オリンピック委員会承認の国際競技連盟との関係を証明するもの (8) 国際競技連盟及びアジア競技連盟の有無とその関係を証明するもの (9) 国際大会開催 参加実績 (10) 法人格を有する場合は その証明 (11) そのほか上記に関連するもの 2. 加盟の可否は 加盟団体審査委員会 ( 以下 審査委員会 という ) での審議 理事会の決議による 3. 加盟を認められた団体は ただちに下表の加盟金及び年会費を納入しなければならない ( これら加盟金会費は法人会計にて計上する ) 正加盟団体 加盟金 年会費 オリンピック競技団体 120 万円上記以外の団体 60 万円 10 万円 準加盟団体 40 万円 6 万円 承認団体 30 万円 5 万円 第 9 条加盟団体が脱退しようとするときは その理由を付した脱退届を提出し 理事会の決議を経なければならない 第 10 条加盟団体が第 2 条に定める要件を欠いた場合 第 3 条から第 7 条に定める義務に著しく違反した場合又は管理運営に適正を欠いた場合には 審査委員会による答申を経て 理事会の決議により次の処分を行うことができる (1) 指導 勧告 (2) 補助金 交付金の交付中止又は減額 (3) 資格停止 (4) そのほか必要な処分 2. 加盟団体が本会の加盟団体として不適当と認められるときは 理事会の決議により退会させることができる 第 11 条加盟団体が前 2 条により脱退し又は退会させられたときでも 既に納付した加盟金 年会費 拠出金及び支払経費等は 理由のいかんを問わず返還しない また 加盟団体は 脱退又は退会以前に生じた支払い義務を履行する 第 12 条加盟団体は 本会の下した処分に不服があるときには スポーツ仲裁機構の定める規則に基づく仲裁により最終的に解決する 加盟団体は 本会による処分の通知から3 0 日以内にこの仲裁を申し立てることができる 3
4 第 4 章 審査 監督 第 13 条本会に加盟を希望する団体の審査は 審査委員会にて行う 2. 加盟を希望する団体から第 8 条の書類が提出された場合は 審査委員会にてそれらの書類及び当該団体の組織の整備状況 健全性 発展性等を分析 調査し 審査結果を理事会に答申する 第 14 条第 10 条に該当する事由に関し 審査委員会は いつでも 加盟団体に対しその状況を調査することができる 2. 準加盟団体 承認団体については 審査委員会にて毎年度末に必要に応じ加盟継続の可否等を審査し その結果を理事会に答申する 第 15 条本会は 加盟団体の事業の適正な運営を確保するために その加盟団体の運営組織及び事業活動の状況に関し報告を求めることができる 2. 前項の目的のために 本会の職員または本会の指定する者は 加盟団体の事務所に立ち入り その運営組織及び事業活動の状況に関する帳簿 書類その他の資料を閲覧 謄写し 加盟団体の役職員及び関係者に必要な質問をすることができる 第 5 章 本規程の変更 第 16 条本規程は 理事会の決議により変更することができる 附則本規程は 平成 23 年 4 月 1 日から施行する 2. 本規程施行時における加盟団体は次のとおりとする 正加盟団体(53 団体 ) ( 財 ) 日本陸上競技連盟 ( 財 ) 日本水泳連盟 ( 財 ) 日本サッカー協会 ( 財 ) 全日本スキー連盟 ( 財 ) 日本テニス協会 ( 社 ) 日本ボート協会 ( 社 ) 日本ホッケー協会 ( 社 ) 日本アマチュアボクシング連盟 ( 公財 ) 日本バレーボール協会 ( 財 ) 日本体操協会 ( 財 ) 日本バスケットボール協会 ( 財 ) 日本スケート連盟 ( 財 ) 日本アイスホッケー連盟 ( 財 ) 日本レスリング協会 ( 財 ) 日本セーリング連盟 ( 社 ) 日本ウエイトリフティング協会 ( 財 ) 日本ハンドボール協会 ( 財 ) 日本自転車競技連盟 ( 財 ) 日本ソフトテニス連盟 ( 財 ) 日本卓球協会 ( 財 ) 全日本軟式野球連盟 ( 財 ) 日本相撲連盟 ( 社 ) 日本馬術連盟 ( 社 ) 日本フェンシング協会 ( 財 ) 全日本柔道連盟 ( 財 ) 日本ソフトボール協会 ( 公財 ) 日本バドミントン協会 ( 財 ) 全日本弓道連盟 ( 社 ) 日本ライフル射撃協会 ( 財 ) 全日本剣道連盟 ( 社 ) 日本近代五種協会 ( 財 ) 日本ラグビーフットボール協会 ( 社 ) 日本山岳協会 ( 公社 ) 日本カヌー連盟 ( 公社 ) 全日本アーチェリー連盟 ( 財 ) 全日本空手道連盟 ( 社 ) 全日本銃剣道連盟 ( 社 ) 日本クレー射撃協会 ( 財 ) 全日本なぎなた連盟 ( 財 ) 全日本ボウリング協会 日本ボブスレー リュージュ連盟 全日 4
5 本アマチュア野球連盟 ( 特非 ) 日本スポーツ芸術協会 ( 社 ) 日本武術太極拳連盟 ( 社 ) 日本カーリング協会 ( 社 ) 日本トライアスロン連合 ( 財 ) 日本ゴルフ協会 ( 公社 ) 日本スカッシュ協会 ( 社 ) 日本ビリヤード協会 ( 社 ) 日本ボディビル連盟 ( 社 ) 全日本テコンドー協会 ( 公社 ) 日本ダンススポーツ連盟 ( 一社 ) 日本バイアスロン連盟 準加盟団体(1 団体 ) 日本チェス協会 3 本規程は 平成 25 年 6 月 27 日から施行する 4 本規程は 平成 26 年 3 月 25 日から施行する 参考本会役職員倫理規程一部抜粋 ( 役職員の基本的責務 ) 第 3 条役職員は 国際社会の一員としての自覚を持ち 本会定款第 3 条に規定する目的を達成するため 本会の諸規程並びに法令を遵守するとともに 社会的常識をも踏まえ 公正かつ誠実に職務を履行する 2. 役職員は 各国 地域の文化 習慣 歴史をよく理解し これを尊重する 3. 役職員は 人権を尊重し 人種 信条 性別 社会的身分 宗教 国籍 年齢 心身の障害等に基づく差別をしてはならない 4. 役職員は 自らの社会的な立場を認識し 自らを厳しく律し オリンピック ムーブメント活動の精神を汚すことなく 本会への信頼を得られるよう責任ある行動をとる ( 役職員の遵守事項 ) 第 4 条役職員は 公私の別を明らかにし 職務やその地位を利用して斡旋 強要をし また 不当に自己の利益を図ってはならない 2. 役職員は 補助金 助成金等の経理処理に関し 公益法人会計基準に基づく適正な処理を行い 決して他の目的への流用や不正行為を行ってはならない 3. 役職員は 個人の名誉を重んじ 第三者のプライバシーを守らなければならない 4. 役職員は 暴力 暴言 脅迫 威圧等の暴力的行為や パワーハラスメント セクシュアルハラスメント ドーピング行為を含む薬物乱用等の反社会的な行為を行ってはならない 5
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助成事業者 : 公益財団法人日本オリンピック委員会 平成 30 年度競技力向上事業助成金の交付決定について 平成 30 年度競技力向上事業助成金における助成事業細目ごとの交付決定額は以下のとおりです 助成区分 助成対象事業細目 交付決定額 選手強化活動事業 2,689,459,000 選手強化事業 コーチ力強化事業 117,624,000 次世代アスリート育成強化事業 1,221,553,000 選手強化事業計
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助成事業者 : 公益財団法人日本オリンピック委員会 平成 29 年度競技力向上事業助成金の交付決定について 平成 29 年度競技力向上事業助成金における助成事業細目ごとの交付決定額は以下のとおりです 助成区分 助成対象事業細目 交付決定額 選手強化活動事業 3,422,883,000 選手強化事業 コーチ力強化事業 142,936,000 次世代アスリート育成強化事業 1,522,850,000 選手強化事業計
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平成 2 7 年 1 1 月 6 日独立行政法人日本スポーツ振興センター 平成 27 年度競技力向上事業助成金交付決定について 平成 27 年度競技力向上事業助成金について 平成 27 年 9 月 28 日付けで下記のとおり交付の決定をしました 記 助成事業者 交付決定額 公益財団法人日本オリンピック委員会 5,095,722,000 公益財団法人日本障がい者スポーツ協会 1,051,623,000
Ⅱ. 各大会の実施競技 1. 第 70 回大会 ( 平成 27 年 )~ 第 73 回大会 ( 平成 30 年 ) 第 1 期実施競技選定 (1) 選定基準 1) 正式競技の基礎的条件国体における 正式競技 については 次の 1~3 の事項すべてを満たしていることとし 本項目を満たしていない競技は
国民体育大会における実施競技について 国民体育大会 ( 以下 国体 という ) の実施競技は以下に基づき選定された競技を対象とし 4 年毎に見直すこととする Ⅰ. 実施競技の区分国体の実施競技の区分は以下のとおりとする 1. 正式競技以下の 今後の国民体育大会の目的 性格について に合致するとともに わが国の各年齢層にわたって顕著な普及が認められ 国民の間に広く浸透している競技を 正式競技 として実施する
Ver.8 Ver 年 8 月 3 日にリオデジャネイロで開催された国際オリンピック委員会 (IOC) 総会において オリンピックにおける追加種目 (5 競技 18 種目 ) が正式に採択されたことに伴い 練習施設 ( 会場 ) に係る要件および国内競技団体連絡先
2018.06.12 Ver.9 Ver.10 東京 2020 大会シンクロナイズドスイミングがアーティステックスイミング変更に伴い 名称を変更しました 全 p シンクロナイズドスイミング アーティステックスイミングに変更しました 2017.06.12 Ver.8 Ver.9 2016 年 8 月 3 日にリオデジャネイロで開催された国際オリンピック委員会 (IOC) 総会において オリンピックにおける追加種目
平成15年度競技強化支援事業助成金配分方針(案)
スポーツ振興事業助成配分基準 ( 第一部会 ) 平成 26 年 4 月 3 日 スポーツ振興事業助成審査委員会第一部会決定 スポーツ振興基金助成金 1 スポーツ団体選手強化活動助成 ( 国内合宿 海外合宿 チーム派遣 チーム招待 ) 配分に当たっては 競技団体ごとにランク付けを行い それぞれのランクに応じ 助成金を設 定するとともに 各競技団体が付した活動ごとの優先順位を尊重することとする (1)
Ⅱ. 各大会の実施競技 1. 第 70 回大会 ( 平成 27 年 )~ 第 73 回大会 ( 平成 30 年 ) 第 1 期実施競技選定 (1) 選定基準 1) 正式競技の基礎的条件国体における 正式競技 については 次の 1~3 の事項すべてを満たしていることとし 本項目を満たしていない競技は
国民体育大会における実施競技について 国民体育大会 ( 以下 国体 という ) の実施競技は以下に基づき選定された競技を対象とし 4 年毎に見直すこととする Ⅰ. 実施競技の区分国体の実施競技の区分は以下のとおりとする 1. 正式競技以下の 今後の国民体育大会の目的 性格について に合致するとともに わが国の各年齢層にわたって顕著な普及が認められ 国民の間に広く浸透している競技を 正式競技 として実施する
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平 成 2 8 年 7 月 1 日 独 立 行 政 法 人 日 本 スポーツ 振 興 センター 平 成 28 年 度 競 技 力 向 上 事 業 助 成 金 の 交 付 決 定 について 平 成 28 年 度 競 技 力 向 上 事 業 助 成 金 について 平 成 28 年 7 月 1 日 付 けで 下 記 のとおり 交 付 の 決 定 を しましたのでお 知 らせします 記 助 成 事 業 者
財団法人日本オリンピック委員会説明資料
資料 1-1 第 9 回文部科学省政策会議 JOC 関係資料 平成 21 年 12 月 9 日 ( 水 ) 財団法人日本オリンピック委員会 Japanese Olympic Committee スポーツ振興行政について ( JOC の立場から ) スポーツは 健康 体力の保持増進に加え 体を動かすことによる充足感 爽快感 達成感 満足感 連帯感などの精神的充足をもたらし 明るく豊かで活力に満ちた社会の形成に寄与するものです
Microsoft Word 規約
日本バイオプラスチック協会 規 約 日本バイオプラスチック協会 日本バイオプラスチック協会規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 日本バイオプラスチック協会と称する ( 目的 ) 第 2 条本会は 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックの技術的事項および評価方法等に関する調査 研究を行うとともに 内外関係機関等との交流を促進すること等により 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックに関する技術の確立および実用化の促進
東京 2020 オリンピック競技大会 公式チケット概要の公表について 1 公表までの経緯 平成 30 年 7 月 18 日 IOC 理事会において 東京 2020 オリンピック競技大会公式チケットの価格帯等を承認 平成 30 年 7 月 20 日組織委員会が概要を公表 2 公表内容 (1) チケット
東京 2020 オリンピック競技大会 公式チケット概要の公表について 1 公表までの経緯 平成 30 年 7 月 18 日 IOC 理事会において 東京 2020 オリンピック競技大会公式チケットの等を承認 平成 30 年 7 月 20 日組織委員会が概要を公表 2 公表内容 (1) チケットの ( 単位 : 円 ) 区 分 開会式 閉会式 競技 最低価格 12,000 12,000 2,500 最高価格
( 除名 ) 第 9 条社員が次のいずれかに該当するに至ったときは 社員総会の決議によって当該社員を除名することができる (1) この定款その他の規則に違反したとき (2) この法人の名誉を傷つけ または目的に反する行為をしたとき (3) その他除名すべき正当な事由があるとき ( 社員資格の喪失 )
一般社団法人サンプル定款第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は - 般社団法人サンプルと称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都 区に置く 第 2 章目的および事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 一般社団法人の に関する事業を行い その業務に寄与することを目的とする ( 事業 ) 第 4 条この法人は 前条の目的を達成するため 次の事業を行う (1) 一般社団法人の
個人情報保護規定
個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人日本医療社会福祉協会 ( 以下 当協会 という ) が有する会員の個人情報につき 適正な保護を実現することを目的とする基本規程である ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる ( 1 ) 個人情報生存する会員個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 住所その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの
財団法人日本体育協会個人情報保護規程
公益財団法人日本水泳連盟 個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 公益財団法人日本水泳連盟 ( 以下 本連盟 という ) が保有する個人情報につき 本連盟個人情報保護方針 ( プライバシーポリシー ) に基づき 適正な保護を実現することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は つぎの各号に定める (1) 個人情報生存する個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この業務規程は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 ( 平成 2 年法律第 30 号 以下 法 という ) 第 39 条において準用する同法第 22 条第 1 項の規定に基づき 調査業務の実施に関し必要な事項を定めることを目的とする ( 調査業務実施の
(H24.09) 注 : 本業務規程 ( 例 ) は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 第三十九条において準用する第二十二条に基づき作成されたものです 業務規程 ( 例 ) 区分 1~39 平成 年 月 登録調査機関 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この業務規程は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 ( 平成 2 年法律第 30 号 以下 法 という ) 第 39 条において準用する同法第
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
(H 改正 ) 北海道社会保険労務士政治連盟規約 (S 改正 ) 第 1 章総 ( 名称 ) 第 1 条本連盟は 北海道社会保険労務士政治連盟 ( 以下 道政連 ) と称する (S 改正 /H 改正 ) ( 事務所 ) 第 2 条本連盟は 事務所を札幌
3 北海道社会保険労務士政治連盟規約 目 次 第 1 章 総 ( 第 1 条 ~ 第 6 条の3) 第 2 章 役 員 ( 第 7 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 会 議 ( 第 13 条 ~ 第 20 条 ) 第 4 章 事業及び会計 ( 第 21 条 ~ 第 24 条 ) 第 5 章 事務局 ( 第 25 条 ) 第 6 章 補 ( 第 26 条 ~ 第 27 条 ) 制 定 : 昭和 55
4 夏季競技の強化戦略プランの達成度については ハイパフォーマンスセンター (HP C) に設置された公益財団法人日本オリンピック委員会 (JOC) JPC を含めた協働チームが得た強化戦略プランの達成度の検証結果を活用する なお 冬季競技の強化戦略プランの達成度については 2018 年平昌大会終了
平成 30 年度競技力向上事業の実施に関する基本方針 平成 30 年 3 月 30 日スポーツ庁長官決定 平成 30 年度競技力向上事業の実施に当たって 平成 28 年 10 月にスポーツ庁が策定した 競技力強化のための今後の支援方針 ( 鈴木プラン ) 平成 29 年 3 月に文部科学省が策定した スポーツ基本計画 及び当該年度の予算等を踏まえ 以下のとおり基本的な方針を定めるものとする 1. 基盤的強化
中央競技団体現況調査
Ⅲ. 調 査 結 果 1. 競 技 人 口 と 登 録 制 度 に 関 する 調 査 スポーツの 種 目 ごとの 普 及 状 況 を 示 す 概 念 として 競 技 人 口 がある しかし そ の 定 義 は 必 ずしも 明 確 ではない 実 際 に 把 握 ないし 推 計 されているのは 登 録 人 口 ( 登 録 競 技 者 数 )と 実 施 人 口 である 登 録 競 技 者 数 は 文 字
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一般社団法人日本翻訳連盟定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般社団法人日本翻訳連盟と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都中央区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 翻訳 ( 以下 翻訳には通訳を含めるものとする ) 事業に関する調査 研究 研修会 人材育成等の実施及び翻訳関連の国際会議等への参加を通じて 同事業の振興を図り
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持管理 (5) 美化 清掃等区域内の環境整備 ( 名称 ) 第 2 条本会は 青葉台自治会と称する (
注意・厳重注意および処分申請等に関する規則 案
注意 厳重注意および処分申請等に関する規則 ( 日本高等学校野球連盟 ) 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 日本学生野球憲章 ( 以下 本憲章 という ) 第 7 章に基づき日本高等学校野球連盟が行う注意 厳重注意 処分申請および処分の解除 変更申請 ( 以下 注意 処分などの手続 という ) に関する手続を定める ( 手続における通信手段 ) 第 2 条この規則の定めにしたがい書面の提出を必要とする場合には
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
Microsoft Word - 内部統制システム構築の基本方針.doc
内部統制システム構築の基本方針 1. 目的 当社は 健全で持続的な発展をするために内部統制システムを構築及び運用 ( 以下 構築 という ) することが経営上の重要な課題であると考え 会社法及び会社法施行規則並びに金融商品取引法の規定に従い 次のとおり 内部統制システム構築の基本方針 ( 以下 本方針 という ) を決定し 当社及び子会社の業務の有効性 効率性及び適正性を確保し 企業価値の維持 増大につなげます
公益財団法人 日本航空協会 定款
一般財団法人日本航空協会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般財団法人日本航空協会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都港区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 航空宇宙思想の普及 航空宇宙文化の醸成 航空宇宙技術の向上を図り 内外の航空宇宙団体との緊密な連携のもとに 航空宇宙諸般の進歩発展に寄与することを目的とする
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目 次 ( 財 ) 全日本柔道連盟審判員マニュアル はじめに 1. 全日本柔道連盟審判員マニュアル ------------------------- 6 総論 各論 1 審判員として (1)~(14) 6 2 審判員としての心掛け (1)~(9) 10 3 技の評価 14 4 反則の判断 17 5 動作 19 6 発生 進行 24 7 姿勢態度 位置等 27 8 礼法 30 (1) 個人戦 (2)
1.日本家族社会学会会則_ 施行
日本家族社会学会会則 第 1 章総則第 1 条 ( 名称 ) 本会は, 日本家族社会学会と称する 第 2 条 ( 目的 ) 本会は, 社会学を中心とし, 広く隣接科学との交流のもとに家族研究の発展を目指すことを目的とする 第 3 条 ( 事業 ) 本会は, 前条の目的を達成するために次の事業を行なう 1. 機関誌, ニュースレター及びその他の出版物の発行 2. 学会大会及びセミナー等の開催 3. 家族調査及び関連する研究活動の実施
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全国 国際スポーツ大会優勝祝賀会 加盟団体長 理事長会 街頭募金 熊本 熊本県選手団成績 第69回国民体育大会冬季大会 熊 競技力向上対策研修会 第69回熊本県民体育祭 平成25年度熊本県総合型地域スポーツクラブ 専門委員会所管事業実施報告 ドーピング防止使用禁止薬リスト スポーツ少年団団員 指導者募集 総合型地域スポーツクラブ紹介 110 No. 平 平成 成2 26 6年 年9 9月
個人情報保護規程例 本文
認可地縁団体高尾台町会 個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることに鑑み 認可地縁団体高尾台町会 ( 以下 本町会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 本町会の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする ( 定義
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
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北海道 VR 推進協議会 会員規約 北海道 VR 推進協議会 は 以下の北海道 VR 推進協議会会員規約に準じて活動を実施する 第 1 条 ( 目的 ) 北海道 VR 推進協議会 ( 以下 当協議会とする ) は 北海道バーチャルプラットフォームの構築と利用推進を支援し 自動運転 ドローン利用等 ICT AI IoT 利用推進のための実験場であるバーチャルプラットフォームの構築提供とリアルな実験場を提供する戦略特区の利用推進を検討し
個人情報管理規程
個人情報管理規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条 この規程は エレクタ株式会社 ( 以下 会社 という ) が取り扱う個人情報の適 切な保護のために必要な要件を定め 従業者が その業務内容に応じた適切な個 人情報保護を行うことを目的とする ( 定義 ) 第 2 条 本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる (1) 個人情報生存する個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名
西日本化粧品工業会規約
規 約 西日本化粧品工業会 大阪市中央区内本町 2 丁目 1 番 13 号 ( 540-0026) フェニックス内本町ビル 3 階 電話 (06)6941 2093( 代 ) FAX (06)6946 9190 西日本化粧品工業会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 西日本化粧品工業会と称す ( 事務所 ) 第 2 条本会は 事務所を大阪市に置く ( 目的 ) 第 3 条本会は 会員相互の緊密な連携および啓発によって
Microsoft Word - ★HP版平成28年度検査の結果
平成 28 年度検査結果について () 検査体制等農政部農地整備課の検査員 3 名以上により 土地改良区等あたり 日間から3 日間実施しました 農業振興事務所の土地改良区指導担当職員及び関係市町職員が立会いました (2) 検査件数 定期検査 38( 土地改良区 :37 土地改良区連合 :) 特別検査 0 2 検査結果について () 指摘事項の傾向検査を実施した土地改良区等の数 :38 指摘件数 :83
審判委員会関係
公益財団法人日本ソフトテニス連盟 公認審判員規程 ( 目的 ) 第 1 条 公益財団法人日本ソフトテニス連盟 ( 以下日本連盟という ) は日本連盟及び日本連盟の 支部 ( 以下支部という ) が主催する大会が円滑に運用され その権威が保持されることを 目的として公認審判員を置く ( 級別 ) 第 2 条日本連盟の公認審判員は 次の級別に区分する ア. マスターレフェリーイ. マスターアンパイヤーウ.
自治労福島県職員労働組合退職互助会規約(抄)
自治労福島県職員連合労働組合退職互助会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条この会は自治労福島県職員連合労働組合退職互助会という ( 事務所 ) 第 2 条この会は事務所を福島市杉妻町 2 番 16 号自治労福島県職員連合労働組合内に置く ( 目的 ) 第 3 条この会は自治労福島県職員連合労働組合 ( 以下 県職連合 という ) の組合員及び組合員であった者の退職後の生活の安定と向上を図ることを目的とする
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法人岐阜県山林協会 ( 以下 この法人 という ) が定める 個人情報保護に関する基本方針 に従い 個人情報の適正な取扱いに関してこの法人の役職員が遵守すべき事項を定め
ファンズスポーツクラブ宮前規約 第一章 総則 ( 名称 ) 第一条 ( 所在 ) 第二条 ( 目的 ) 第三条 ( 事業 ) 第四条 本クラブは ファンズスポーツクラブ宮前 ( 以下 本クラブ という ) と称 し 運営 管理は 特定非営利活動法人ファンズアスリートクラブ ( 以下 当 法人 という
ファンズスポーツクラブ宮前規約 第一章 総則 ( 名称 ) 第一条 ( 所在 ) 第二条 ( 目的 ) 第三条 ( 事業 ) 第四条 本クラブは ファンズスポーツクラブ宮前 ( 以下 本クラブ という ) と称 し 運営 管理は 特定非営利活動法人ファンズアスリートクラブ ( 以下 当 法人 という ) が行う 本クラブは 設立準備委員会事務局を川崎市宮前区南平台 14-35 テラスハウス U1 号室に置く
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
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平成 18 年度スポーツ振興基金助成金及び競技強化支援事業助成金実績 (1) スポーツ振興基金助成金 ( 単位 : 件 千円 ) 助成区分件数金額 1 スポーツ団体選手強化活動助成 61 86,456 国 内 合 宿 海 外 合 宿 チ ー ム 派 遣 チ ー ム 招 待 23 20,864 3 10,197 34 53,595 1 1,800 2 スポーツ団体大会開催助成 49 104,730 競技会
文書管理番号
プライバシーマーク付与適格性審査実施規程 1. 一般 1.1 適用範囲この規程は プライバシーマーク付与の適格性に関する審査 ( 以下 付与適格性審査 という ) を行うプライバシーマーク指定審査機関 ( 以下 審査機関 という ) が その審査業務を遂行する際に遵守すべき事項を定める 1.2 用語この基準で用いる用語は 特段の定めがない限り プライバシーマーク制度基本綱領 プライバシーマーク指定審査機関指定基準
8. 内部監査部門を設置し 当社グループのコンプライアンスの状況 業務の適正性に関する内部監査を実施する 内部監査部門はその結果を 適宜 監査等委員会及び代表取締役社長に報告するものとする 9. 当社グループの財務報告の適正性の確保に向けた内部統制体制を整備 構築する 10. 取締役及び執行役員は
内部統制システム構築の基本方針 サントリー食品インターナショナル株式会社 ( 以下 当社 という ) は 下記のとおり 内部統制システム構築の基本方針を策定する Ⅰ. 当社の取締役 執行役員及び使用人並びに当社子会社の取締役 執行役員その他これ らの者に相当する者 ( 以下 取締役等 という ) 及び使用人の職務の執行が法令及び定款 に適合することを確保するための体制 1. 当社及び当社子会社 (
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公益財団法人日本スポーツ協会及び加盟団体における倫理に関するガイドライン 平成 16 年 4 月 1 日制定平成 23 年 4 月 1 日改定平成 28 年 11 月 9 日改定平成 30 年 4 月 1 日改定 < 趣旨 > スポーツは 人生をより豊かにし 充実したものとするとともに 人間の身体的 精神的な欲求にこたえる世界共通の人類の文化の一つである 心身の両面に影響を与える文化としてのスポーツは
5) 輸送の安全に関する教育及び研修に関する具体的な計画を策定し これを適確に実施する こと ( 輸送の安全に関する目標 ) 第 5 条前条に掲げる方針に基づき 目標を策定する ( 輸送の安全に関する計画 ) 第 6 条前条に掲げる目標を達成し 輸送の安全に関する重点施策に応じて 輸送の安全を確 保
株式会社伊集院運送安全管理規程 第一章総則第二章輸送の安全を確保するための事業の運営の方針等第三章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の体制第四章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の方法第一章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程 ( 以下 本規程 という ) は 貨物自動車運送事業法 ( 以下 法 という ) 第 15 条及び第 16 条の規程に基づき 輸送の安全を確保するために遵守すべき事項を定め
