育児休業等に関する規程280401施行
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- とき たけはな
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1 社会福祉法人世田谷区社会福祉事業団職員育児休業等 に関する規程 本則第 1 条 ( 目的 ) 第 2 条 ( 育児休業の付与要件等 ) 第 3 条 ( 育児休業の請求 承認手続 ) 第 4 条 ( 育児休業の期間等 ) 第 5 条 ( 育児休業期間の延長 ) 第 6 条 ( 育児休業の期間中の休暇の取扱い ) 第 7 条 ( 育児休業の承認の失効等 ) 第 8 条 ( 再度の育児休業をすることができる特別の事情 ) 第 9 条 ( 部分休業の承認 ) 第 10 条 ( 部分休業をすることができない職員 ) 第 11 条 ( 部分休業に係る子が死亡した場合等の届出 ) 第 12 条 ( 給与の取扱い ) 第 13 条 ( 社会保険等の取扱い ) 第 14 条 ( 部分休業における給与の減額 ) 第 15 条 ( 部分休業の承認の失効等 ) 第 16 条 ( 様式 ) 附則附則様式第 1 号様式 ( 第 3 条 第 4 条関係 ) 育児休業承認申請書第 2 号様式 ( 第 4 条 第 7 条関係 ) 養育状況変更届第 3 号様式 ( 第 9 条関係 ) 部分休業承認請求書第 4 号様式 ( 第 12 号 第 14 条 )
2 社会福祉法人世田谷区社会福祉事業団職員育児休業等に関する規程 平成 6 年 9 月 30 日世田谷区社会福祉事業団規程第 16 号改正平成 28 年 3 月 30 日世田谷区社会福祉事業団規程第 43 号 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 社会福祉法人世田谷区社会福祉事業団職員就業規程 ( 平成 6 年 9 月 30 日世田谷区社会福祉事業団規程第 9 号 以下 就業規程 という ) 第 51 条の規定に基づき 職員の育児休業等について必要な事項を定めるものとする ( 育児休業の付与要件等 ) 第 2 条育児のために休業することを希望する職員であって 生後 3 歳に満たない子と同居し 養育する者は この規程に定めるところにより育児休業をすることができる 2 前項の規定にかかわらず 次の職員はこの規程に基づく育児休業をすることができない (1) 非常勤職員 (2) 契約職員 (3) 特傭職員 (4) パート職員 (5) 臨時職員 (6) 就業規程第 15 条第 1 項及び同条第 2 項の規定により引き続いて勤務している職員 (7) 就業規程第 16 条の規定による再雇用職員 ( 育児休業の請求 承認手続 ) 第 3 条育児休業の承認の請求は 育児休業承認請求書 ( 第 1 号様式 ) により 原則として育児休業を始めようとする日の1 月前までに行うものとする 2 育児休業請求時に請求に係る子が出生していない場合は 当該子を出生する予定者の氏名及び出産予定日を記載して請求するものとし 出生後は速やかに母子健康手帳等を提出するものとする 3 理事長は 育児休業の承認請求について その事由を確認する必要があると認めるときは 当該請求した職員に対して 証明書類の提出を求めることができる 4 理事長は 育児休業の請求に対する承認 ( 再承認, 期間延長 再度の期間延長を含む 以下同じ ) 又は不承認について 本人あて通知するものとする 育児休業の取消しにあたっても同様とする ( 育児休業の期間等 ) 第 4 条育児休業の期間は 子が生後 3 歳に達する日までを限度として 育児休業承 1
3 認申請書に記載された勤務を要しない日 ( 就業規程第 32 条に規定する日をいう ) 及び休日 ( 就業規程第 36 条に規定する日をいう ) を含めた引き続く期間とする 2 前項にかかわらず 理事長は育児休業法の定めるところにより育児休業開始予定日の指定を行うことができる 3 職員は 養育状況変更届 ( 第 2 号様式 ) により申し出ることにより 休業開始予定日の繰り上げ変更及び育児休業を終了しようとする日 ( 以下 休業終了予定日 という ) の繰り下げ変更を行うことができる 4 職員が休業終了予定日の繰り上げ変更を希望する場合には 養育状況変更届により申し出るものとし 理事長がこれを適当と認めた場合には 原則として繰り上げた休業終了予定日の1 週間前までに 本人に通知する ( 育児休業期間の延長 ) 第 5 条育児休業をしている職員は 理事長に対し 当該育児休業の期間の延長を 特別の事情がある場合を除き 1 回に限り請求することができる 2 前項で定める特別の事情は 配偶者が負傷し又は疾病により入院したこと 配偶者と別居したことその他の育児休業の期間の延長請求時に予測することができなかった事実が生じたことにより当該育児休業に係る子について育児休業の期間の再度の延長をしなければその養育に著しい支障が生じることとなったこととする 3 第 3 条の規定は 育児休業の期間の延長の請求について準用する ( 育児休業の期間中の休暇の取扱い ) 第 6 条育児休業をしている職員に対しては 就業規程第 43 条から第 46 条まで及び第 48 条から第 49 条の11までの規定による休暇及び勤務時間中の時間利用は 与えないものとする 2 育児休業をした期間は 年次休暇の繰り越しに当たっての勤務した日の算定については勤務したものとみなす ( 育児休業の承認の失効等 ) 第 7 条育児休業の承認は 次の事由に該当した場合には その効力を失う (1) 当該育児休業をしている職員が産前の休業を始め 若しくは出産した場合 (2) 当該職員が休職若しくは停職の処分を受けた場合 (3) 育児休業に係る子が死亡した場合 (4) 育児休業に係る子が職員の子でなくなった場合 2 理事長は 育児休業をしている職員が次の事由に該当した場合には 当該育児休業の承認を取り消すものとする (1) 育児休業に係る子を養育しなくなった場合 (2) 育児休業をしている職員について当該育児休業に係る子以外の子に係る育児休業を承認しようとするとき 3 育児休業をしている職員は 第 1 項及び第 2 項に掲げる事由に該当した場合には 遅滞なく その旨を理事長に届け出なければならない 4 前項の規定による届出は 養育状況変更届により行うものとする 2
4 5 第 3 条第 3 項の規定は 第 3 項の届出について準用する ( 再度の育児休業をすることができる特別の事情 ) 第 8 条育児休業をしたことがある職員は 当該育児休業を開始した日に養育していた子について 次の各号に定める場合は 再度育児休業をすることができる (1) 育児休業をしている職員が産前の休業を始め 若しくは出産したことにより 当該育児休業の承認が効力を失い 又は前条第 2 項第 2 号に掲げる事由に該当したことにより取り消された後 当該産前の休業若しくは出産に係る子若しくは同号の規定による承認に係る子が死亡し 又は養子縁組等により職員と別居することとなった場合 (2) 育児休業をしている職員が休職又は停職の処分を受けたことにより当該育児休業の承認が効力を失った後 当該休職又は停職の期間が終了した場合 (3) 育児休業の請求の際 育児休業等により子を養育するための計画について書面により任命権者に申し出た職員が当該請求に係る育児休業をし 当該育児休業の終了後 3 月以上の期間を経過したこと ( この号の規定に該当したことにより当該子について既に育児休業をしたことがある場合を除く ) (4) 配偶者が負傷又は疾病により入院したこと 配偶者と別居したことその他の育児休業の終了時に予測することができなかった事実が生じたことにより当該育児休業に係る子について再度の育児休業をしなければその養育に著しい支障が生じることとなったこと (5) 産後の休業をしていない職員が 当該育児休業に係る子の出生日から起算して8 週間を経過する日の翌日まで ( 出産予定日前に当該子が出生した場合にあっては当該子の出生の日から当該出産予定日から起算して8 週間を経過する日の翌日までとし 出産予定日後に当該子が出生した場合にあっては当該出産予定日から当該出生の日から起算して8 週間を経過する日の翌日までとする ) に育児休業を開始し かつ 終了した場合 2 第 3 条の規定は 育児休業の再承認の請求について準用する ( 部分休業の承認 ) 第 9 条部分休業の承認は 正規の勤務時間の始め又は終りにおいて 1 日を通じて 2 時間 ( 就業規程第 49 条の規定による育児時間を承認されている職員については 2 時間から当該育児時間を減じた時間とする ) を超えない範囲内で 職員の託児の態様 通勤の状況等から必要とされる時間について 30 分を単位として行うものとする 2 部分休業の承認請求は 部分休業承認申請書 ( 第 3 号様式 ) により行うものとする 3 第 3 条第 2 項の規定は 部分休業の承認の請求について準用する ( 部分休業をすることができない職員 ) 第 10 条次に掲げる職員は この規程に基づく部分休業をすることができない (1) 非常勤職員 3
5 (2) 契約職員 (3) 特傭職員 (4) パート職員 (5) 臨時職員 (6) 就業規程第 15 条第 1 項及び同条第 2 項の規定により引き続いて勤務している職員 (7) 就業規程第 16 条の規定による再雇用職員 ( 部分休業に係る子が死亡した場合等の届出 ) 第 11 条第 7 条の規定は 部分休業に準用する ( 給与の取扱い ) 第 12 条育児休業の期間については 基本給その他の月毎に支払われる給与は支給しない 2 削除 3 賞与の取扱いは次のとおりとする (1) 支給期間内に勤務したものとされる実績のない者には 支給しない (2) 賞与の支給における欠勤日数の算定にあたっては 育児休業期間の全期間を欠勤等日数として換算する 4 削除 ( 社会保険等の取扱い ) 第 13 条育児休業により給与が支払われない月における社会保険料の被保険者負担分は 月に事業団が納入した額を翌月 5 日までに職員に請求するものとし 職員は事業団が指定する日までに支払うものとする ただし 申出により 育児休業期間中の社会保険料の被保険者負担分が免除される場合については この限りではない ( 部分休業における給与の減額 ) 第 14 条職員が部分休業の承認を受けて勤務しない場合には 社会福祉法人世田谷区社会福祉事業団職員給与規程 ( 平成 6 年 9 月 30 日社会福祉事業団規程第 12 号 以下 給与規程 という ) の規定にかかわらず その勤務しない1 時間につき 給与規程に規定する勤務 1 時間当たりの給与額を減額して給与を支給する 2 前項の規定により給与の減額をする場合には 給与規程の規定を準用するものとする ( 部分休業の承認の失効等 ) 第 15 条第 7 条の規定は 部分休業について準用する ( 様式 ) 第 16 条この規程の施行について必要な書類等の様式は 理事長が別に定める 付則この規程は 平成 6 年 10 月 1 日から施行する 付則この規程は 平成 8 年 10 月 1 日から施行する 4
6 附則 1 この規程は 平成 14 年 4 月 1 日から施行する 2 世田谷区社会福祉事業団育児休業に関する規程の一部を改正する規程 ( 以下 改正規程 という ) による改正前の世田谷区社会福祉事業団育児休業に関する規程により育児休業をしたことのある職員 ( 改正規程の施行の際 現に育児休業をしている職員を除く ) については 改正規程による改正後の第 8 条第 1 項第 1 号に規定に改正規程附則 3に直近の育児休業に係る子が死亡し 又は養子縁組等により職員と別居することとなったことを含むものとする 3 前項の規定は 既に同項の規定により育児休業をしたことがある職員には適用しない 附則 ( 平成 21 年 3 月 31 日規程第 25 号 ) この規程は 平成 21 年 4 月 1 日より施行する 附則 ( 平成 22 年 6 月 28 日規程第 4 号 ) この規程は 平成 22 年 6 月 30 日より施行する 附則 ( 平成 28 年 3 月 30 日規程第 43 号 ) この規程は 平成 28 年 4 月 1 日より施行する 5
7 第 1 号様式 ( 第 3 条 第 4 条関係 ) 承認権者 所 属 請求を 承認する 承認しない 総 務 課 承認期間年月日から年月日まで ( 月日 ) 承認しない場合はその理由 育児休業承認申請書 年月日提出 ( 任命権者 ) 所 属 職種名 理事長様氏名職員番号 下記のとおり 育児休業の承認 育児休業の期間の延長 を請求します 記 請求区分 1 新規 2 再請求 3 期間延長 4 再度の期間延長 ふりがな氏名 1 請求に係る子 続 柄 2 請求期間 3 既に育児休 生年月日 年月日から年月日まで 年月日から年月日まで ( 月日 ) 業をした期間年月日から年月日まで 4 備考 勤務を要しない日 ( 育休に入る月 ) 産前 ~ 産後 ~ 注 1 請求に当たっては母子健康手帳等を提示すること 2 子の出生前に請求する場合は 2 請求期間 欄は出産予定日以降の期間とし 1 請求に係る子 欄の記入及び証明書類の提示は 出生後速やかに行うこと 3 4 備考 欄には ( ア ) 請求に係る子以外に3 歳に満たない子を養育する場合 ( 第 8 条第 5 号により 職員が当該請求に係る子について最初の育児休業をする場合を除く ) においては その氏名 請 求者との続柄及び生年月日 ( イ ) 請求に係る子が養子の場合においては 養子縁組の効力が生じ た日 ( ウ ) 請求に係る子以外の子について現に育児休業の承認を受けている場合においては そ の旨並びに当該承認に係る子の氏名及び当該承認の請求に係る期間について記入すること 5 該当する にはレ印を記入すること 6
8 第 2 号様式 ( 第 4 条 第 7 条関係 ) 承認権者 所属 総 務 課 養育状況変更届 ( 育児休業繰上終了申請書 ) ( 任命権者 ) 所 属 職種名 年月日提出 理事長様氏名職員番号 次のとおり 育児休業 部分休業 に係る子の養育の状況について変更が生じたので届け出ます 記 1 届出の事由 休業に係る子を養育しなくなった 同居しなくなった 負傷 疾病 その他 休業に係る子が死亡した 休業に係る子が自分の子でなくなった その他 2 届出事由が発生した日 年月日 3 育児休業終了予定日 年月日 注 該当する にはレ印を記入すること 7
9 第 3 号様式 ( 第 9 条関係 ) 承認権者 所 属 請求を 承認する 承認しない 総 務 課 承認期間年月日から年月日まで ( 月日 ) 及び時間午前時分から時分まで 午後時分から時分まで 承認しない場合はその理由 部分休業承認請求書 年月日提出 ( 任命権者 ) 所 属 職種名 理事長様氏名職員番号 下記のとおり部分休業の承認を請求します ふりがな 氏 名 1 請求に係る子続柄 記 生年月日 年月日 3 託児の態様 託児施設 その他 託児時間 : 午前時分から午後時分まで 4 通勤時間 ( 託児先を経由する時間を含む ) 5 請求期間及び時間 6 備考 期 間 年 月 日から 毎日 年 月 日から その他 時 間 午前 時 分から 時 分まで 午後 時 分から 時 分まで 注 1 請求に当たっては母子健康手帳等を提示すること 2 請求に係る子について ( ア ) 配偶者が部分休業その他の育児のための短時間勤務の制度の適用を受けている場合 ( イ ) 託児の態様 通勤の状況意外に部分休業を必要とする事情がある場合には その内容を備考欄に記入すること 3 該当する にはレ印を記入すること 8
10 第 4 号様式 ( 第 12 条 第 14 条 ) 承認権者 所属 総 務 課 日付 休業の承認を取り消された時間 午前 午後 時間数 請求者印 承認権者印 担当者印 備考 月間計 給与減額処理欄 処理 当初の部分休業承認時間数承認を取り消された時間数給与減額の基礎となる時間数 時間 分 時間 分 時間 分 勤務 1 時間当たりの給与額 減額すべき給与の額 円 円 職員育児休業等に関する規程第条に規定する給与の減額に関し 上記のとおり確認する 年月日 氏名 印 9
<4D F736F F D2094F18FED8BCE904588F582CC88E78E998B788BC C98AD682B782E98B4B92F62E646F63>
国立大学法人大阪教育大学非常勤職員の育児休業等に関する規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 国立大学法人大阪教育大学非常勤職員就業規則 ( 以下 非常勤職員就業規則 という ) 第 36 条の2の規定に基づき, 国立大学法人大阪教育大学に勤務する非常勤職員の育児休業等に関する制度を設けて, 子を養育する非常勤職員の継続的な勤務の促進を図り, もって非常勤職員の職業生活と家庭生活との両立に寄与することを通じて,
国家公務員 非常勤職員の勤務条件はいま 4. 経済的支援について育児休業期間中は無給ですが 国家公務員共済組合法が適用される場合には 育児休業手当金が支給され 申出により共済掛金が免除されます また 雇用保険法が適用される場合には 一定の要件を満たすとき育児休業給付金が支給され 健康保険 厚生年金保
国家公務員 非常勤職員の勤務条件はいま 非常勤職員の育児休業について 1. 制度の概要一定の要件を満たす非常勤職員については 子が原則 1 歳に達する日までの間 育児休業 ( 無給だが 一定の場合に共済組合等からの給付等あり ) を取得することができます 国家公務員共済組合法等に定められる共済組合への加入要件を満たしている非常勤職員は 育児休業の期間中に係る共済組合からの給付 ( 育児休業手当金 )
業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律 ( 平成 3 年法律第 76 号 以下 育児 介護休業法 という ) 及びその他の関係法令等の定めるところによる 第 2 章育児休業 育児部分休業 ( 育児休業の対象者 ) 第 3 条本部等職員就業規則第 26 条第 1 項 附属病院職員就業規則第
国立大学法人筑波大学職員の育児休業及び介護休業等に関する規程 平成 17 年 3 月 24 日法人規程第 20 号 改正平成 20 年法人規程第 14 号平成 22 年法人規程第 14 号平成 24 年法人規程第 31 号平成 25 年法人規程第 63 号平成 26 年法人規程第 10 号 国立大学法人筑波大学職員の育児休業及び介護休業等に関する規程 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 第 2 条
国立大学法人 東京医科歯科大学教職員就業規則
国立大学法人東京医科歯科大学育児休業等規則 平成 16 年 4 月 1 日 規則第 3 3 号 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 国立大学法人東京医科歯科大学職員就業規則 ( 平成 16 年規程第 2 号 以下 就業規則 という ) 第 37 条第 2 項の規定に基づき 国立大学法人東京医科歯科大学に勤務する職員の育児休業及び育児部分休業 ( 以下 育児休業等 という ) に関する事項を定めるものとする
独立行政法人総合病院国保旭中央病院職員の育児
地方独立行政法人総合病院国保旭中央病院職員の育児休業 介護休業等に関する規程 平成 28 年 4 月 1 日改正平成 28 年 12 月 14 日改正平成 29 年 9 月 1 日 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 地方独立行政法人総合病院国保旭中央病院員就業規則 ( 以下 就業規則 という ) 第 23 条 ( 育児休業 介護休業等 ) の規定より職員の育児休業 介護休業等について必要な事項を定めるものとする
社団法人今治地方国立公園協会
育児 介護休業規則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は公益社団法人今治地方観光協会 ( 以下 この法人 という ) 就業規則第 20 条及び第 21 条の規定に基づき この法人の職員の育児 介護休業 育児 介護のための時間外労働及び深夜業の制限並びに育児 介護短時間勤務等に関し必要な事項を定めることを目的とする 2 この規則に定めのない事項については 育児休業 介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律
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教職員育児休業等細則国立大学法人和歌山大学教職員育児休業等細則制定平成 16 年 4 月 1 日法人和歌山大学規程第 32 号最終改正平成 22 年 6 月 25 日第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この細則は, 国立大学法人和歌山大学教職員勤務時間及び休暇等規程 ( 以下 勤務時間等規程 という ) 第 22 条に基づき, 育児休業等の対象者, 期間, 手続等を定めることを目的とする ( 法令との関係
Microsoft Word - 22育児・介護休業等規程
公益社団法人静岡県薬剤師会育児 介護休業等に関する規程 平成 24 年 4 月 12 日制定平成 29 年 1 月 12 日改正 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人静岡県薬剤師会 ( 以下 県薬 という ) 就業規程第 15 条第 2 項により 育児 介護休業等の取扱いに関し必要な事項を定める ( 育児休業 ) 第 2 条この規程は 育児のために休業することを希望する職員であって 1
育児休業及び育児短時間勤務に関する規則
社外秘 育児休業及び育児短時間勤務に関する規則 平成 29 年 10 月 1 日 アプライアンス & デジタルソリューション株式会社 ( 目的 ) 第 1 条 この育児休業及び育児短時間勤務に関する規則 ( 以下 規則 という ) は アプライアンス & デジタルソリューション株式会社 ( 以下 会社 という ) 就業規則第 43 条 ( 育児 休業 ) に基づき 社員の育児休業及び育児短時間勤務に関する取扱いについて定めるもの
育児・介護休業規程
育児 介護休業規程 一般財団法人 Ruby アソシエーション 第 1 章 : 総則 第 1 条 ( 目的 ) 1. 本規程は 一般財団法人 Ruby アソシエーションの就業規則の第 16 条および第 20 条に基づき 職員の育児 介護 休業 育児 介護のための時間外労働および深夜業の制限に関する取り扱いについて定めるものである 第 2 章 : 育児休業 第 2 条 ( 対象者 ) 1. 育児のために休業することを希望する職員であって
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特定分野専門職員給与規程 平成 26 年 1 月 1 日平成 25 年度規程第 18 号一部改正平成 26 年 9 月 30 日平成 26 年度規程第 12 号一部改正平成 27 年 3 月 31 日平成 26 年度規程第 56 号一部改正平成 28 年 12 月 28 日平成 28 年度規程第 27 号一部改正平成 29 年 3 月 15 日平成 28 年度規程第 36 号 ( 目的 ) 第 1
ただし 日雇従業員 期間契約従業員 ( 法に定める一定の範囲の期間契約従業員を除く ) 労使協定で除外された次のいずれかに該当する従業員についてはこの限りではない (2) 週の所定労働日数が2 日以下の従業員 (3) 申出の日から93 日以内に雇用関係が終了することが明らかな従業員 2 要介護状態に
育児 介護休業等規定 育児休業 第 1 条 1 1 歳に達しない子を養育する従業員は育児休業をすることができる ただし 日雇従業員 期間契約従業員 ( 法に定める一定の範囲の期間契約従業員を除く ) 労使協定で除外された次のいずれかに該当する従業員についてはこの限りではない (2) 週の所定労働日数が2 日以下の従業員 (3) 申出の日から1 年以内 (3 項の申出の場合は6ヶ月以内 ) に雇用関係が終了することが明らかな従業員
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国立大学法人小樽商科大学職員の勤務時間, 休暇等に関する規程の一部を改正する規程 H22.11.30 一部改正 改正理由 病気休暇に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 1 月 1 日施行 ) を踏まえ, 長期にわたる病気休暇を取得する職員及び断続的に病気休暇を取得する職員に対する適切な健康管理及び服務管理を行うため, また, 超過勤務に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 4
育児休業申出書式例
社内様式 1 育児休業申出書 [ 申出日 ] 平成 年 月 日 私は 育児 介護休業等に関する規則 ( 第 3 条 ) に基づき 下のとおり育児休業の申出をします 1 休業に係る子の状況 (1) (2) 生年月日 (4) 養子の場合 縁組成立の年月日平成年月日 2 1 の子が生まれていない場合の出産予定者の状況 (5)(1) の子が 特別養子縁組の監護期間中の子 養子縁組里親に委託されている子 養育里親として委託された子の場合
( 休憩時間 ) 第 3 条 任命権者は 1 日の勤務時間が 6 時間を超える場合においては 少な くとも45 分 8 時間を超える場合においては 少なくとも1 時間の休憩時間を それぞれ所定の勤務時間の途中に置かなければならない 2 前項の休憩時間は 職務の特殊性又は当該公署の特殊の必要がある場合
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派遣スタッフ就業規則
平成 29 年 10 月 1 日改訂 施行 株式会社スタッフクリエイト 育児 介護休業規程 目 次 第 1 章総則 3 第 1 条目的及び定義 第 2 章育児休業制度 3 第 2 条 育児休業の対象者 第 3 条 育児休業の申出の手続等 第 4 条 育児休業の申出の撤回等 第 5 条 育児休業の期間等 第 3 章介護休業制度 5 第 6 条 介護休業の対象者 第 7 条 介護休業の申出の手続等 第
○職員の勤務時間、休暇等に関する条例
職員の勤務時間 休暇等に関する条例 平成 7 年 12 月 19 日条例第 6 号 改正 平成 13 年 2 月 21 日条例第 3 号 平成 14 年 2 月 26 日条例第 2 号 平成 16 年 12 月 20 日条例第 5 号 平成 18 年 12 月 26 日条例第 4 号 平成 19 年 2 月 9 日条例第 2 号 平成 20 年 12 月 24 日条例第 3 号 平成 21 年 3
公益社団法人松戸市シルバー人材センター臨時職員就業規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人松戸市シルバー人材センター ( 以下 センター という ) の臨時に雇用する者 ( 以下 臨時職員 という ) の就業に関して必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において
公益社団法人松戸市シルバー人材センター臨時職員就業規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人松戸市シルバー人材センター ( 以下 センター という ) の臨時に雇用する者 ( 以下 臨時職員 という ) の就業に関して必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 臨時職員 とは 嘱託職員 ( 比較的長期の間センターの業務に従事するため 期限を限定して任用契約を締結した職員をいう
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一般財団法人土浦市産業文化事業団再雇用職員就業規則 ( 平成 19 年 1 月 15 日規則第 1 号 ) 改正平成 2 1 年 2 月 1 9 日規則第 2 号改正平成 2 5 年 3 月 2 8 日規則第 1 号改正平成 2 6 年 7 月 1 5 日規則第 1 号改正平成 2 7 年 3 月 1 3 日規則第 1 号改正平成 2 8 年 3 月 9 日規則第 1 号改正平成 2 8 年 3 月
