( 管理職手当 ) 第 4 条管理職手当は 管理又は監督の地位にある職員の職のうち その特殊性に基づき企業長が指定する職にある職員に対して支給する ( 役職手当 ) 第 5 条役職手当は 管理 監督又はこれに準ずる職制上の責任を有する職員に対して支給する ( 扶養手当 ) 第 6 条扶養手当は 扶養
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- さなえ ますはら
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1 北播磨総合医療センター企業団職員の給与の種類及び基準に関す る条例 平成 25 年 2 月 18 日 条例第 8 号 改正平成 25 年 9 月 26 日条例第 14 号 平成 28 年 2 月 19 日条例第 2 号 平成 28 年 2 月 19 日条例第 3 号 ( 趣旨 ) 第 1 条この条例は 地方公営企業法 ( 昭和 27 年法律第 292 号 以下 法 という ) 第 38 条第 4 項の規定に基づき 北播磨総合医療センター企業団 ( 以下 企業団 という ) に勤務する職員 ( 以下 職員 という ) の給与の種類及び基準に関し必要な事項を定めるものとする ( 給与の種類 ) 第 2 条常時勤務を要する職員 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 28 条の5 第 1 項又は第 28 条の6 第 2 項の規定により採用された短時間勤務の職を占める職員 ( 以下 再任用短時間勤務職員 という ) 及び地方公務員の育児休業等に関する法律 ( 平成 3 年法律第 110 号 以下 育児休業法 という ) 第 18 条第 1 項の規定により採用された職員 ( 以下 任期付短時間勤務職員 という ) の給与の種類は 給料及び手当とする 2 給料は 正規の勤務時間による勤務に対する報酬であって 手当を除いたものとする 3 手当の種類は 管理職手当 役職手当 扶養手当 地域手当 住居手当 通勤手当 時間外勤務手当 休日勤務手当 夜間勤務手当 宿日直手当 医師手当 専門業務手当 特殊勤務手当 期末手当 勤勉手当及び退職手当とする ( 給料表 ) 第 3 条給料については 職員の職務の種類に応じ 必要な種類の給料表を設けるものとする 2 給料表は 職員の職務の複雑 困難及び責任の度に応じて職務の級を設け 当該職務の級については 当該職務の級ごとの号給を設けるものとする 3 給料表は 法第 38 条第 2 項及び第 3 項の規定の趣旨に従って定めるものとする
2 ( 管理職手当 ) 第 4 条管理職手当は 管理又は監督の地位にある職員の職のうち その特殊性に基づき企業長が指定する職にある職員に対して支給する ( 役職手当 ) 第 5 条役職手当は 管理 監督又はこれに準ずる職制上の責任を有する職員に対して支給する ( 扶養手当 ) 第 6 条扶養手当は 扶養親族のある職員に対して支給する 2 前項の扶養親族とは 次の各号に掲げる者で 他に生計の途がなく主として当該職員の扶養を受けているものをいう (1) 配偶者 ( 届出をしないが事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む ) (2) 満 22 歳に達する日以後の最初の3 月 31 日までの間にある子及び孫 (3) 満 60 歳以上の父母及び祖父母 (4) 満 22 歳に達する日以後の最初の3 月 31 日までの間にある弟妹 (5) 重度心身障害者 ( 地域手当 ) 第 7 条地域手当は 次の各号に掲げる職員に対して支給する (1) 医師及び歯科医師である職員 (2) 前号に規定する職員のほか 企業長が定める地域において勤務する職員で企業長が特に認める職員 ( 住居手当 ) 第 8 条住居手当は 自ら居住するため住宅 ( 貸間を含む ) を借り受け 家賃 ( 使用料を含む ) を支払っている職員で企業管理規程で定めるものに対して支給する ( 通勤手当 ) 第 9 条通勤手当は 次に掲げる職員に対して支給する (1) 通勤のため交通機関又は有料の道路 ( 以下 交通機関等 という ) を利用してその運賃又は料金 ( 以下 運賃等 という ) を負担することを常例とする職員 ( 交通機関等を利用しなければ通勤することが著しく困難である職員以外の職員であって 交通機関等を利用しないで徒歩により通勤するものとした場合の通勤距離が片道 2キロメートル未満であるもの及び第 3 号に掲げる職員を除く ) (2) 通勤のため自動車その他の交通の用具 ( 以下 自動車等 という ) を使用することを常例とする職員 ( 自動車等を使用しなければ通勤するこ
3 とが著しく困難である職員以外の職員であって 自動車等を使用しないで徒歩により通勤するものとした場合の通勤距離が片道 2キロメートル未満であるもの及び次号に掲げる職員を除く ) (3) 通勤のため交通機関等を利用してその運賃等を負担し かつ 自動車等を使用することを常例とする職員で企業長が定めるもの ( 交通機関等を利用し 又は自動車等を使用しなければ通勤することが著しく困難である職員以外の職員であって 交通機関等を利用せず かつ 自動車等を使用しないで徒歩により通勤するものとした場合の通勤距離が片道 2キロメートル未満であるものを除く ) ( 時間外勤務手当 ) 第 10 条時間外勤務手当は 正規の勤務時間を超えて勤務することを命ぜられた職員に対して 正規の勤務時間を超えて勤務した全時間について支給する 2 前項の規定にかかわらず 週休日 ( 勤務時間を割り振らない日をいう 以下同じ ) の振替により あらかじめ割り振られた1 週間の正規の勤務時間 ( 以下この項において 割振り変更前の正規の勤務時間 という ) を超えて勤務することを命ぜられた職員に対して 割振り変更前の正規の勤務時間を超えて勤務した全時間について時間外勤務手当を支給する ( 休日勤務手当 ) 第 11 条休日勤務手当は 北播磨総合医療センター企業団職員就業規程 ( 平成 25 年北播磨総合医療センター企業団企業管理規程第 8 号 以下 就業規程 という ) に規定する休日 ( 代休日を指定されて 当該休日に割り振られた勤務時間の全部を勤務した職員にあっては 当該休日に代わる代休日 以下 休日等 という ) において正規の勤務時間中に勤務することを命ぜられた職員に対して 当該勤務した全時間について支給する ( 夜間勤務手当 ) 第 12 条夜間勤務手当は 正規の勤務時間として勤務の全部又は一部が深夜 ( 午後 10 時から翌日の午前 5 時までの間をいう ) において行われる勤務に従事した職員に対して 当該勤務について支給する ( 宿日直手当 ) 第 13 条宿日直手当は 宿日直勤務又は宅直勤務 ( 救急呼出に備えて自宅等において待機を行うことをいう ) を命ぜられた職員に対して 当該勤務について支給する 2 前項の勤務は 第 10 条から前条までの勤務には含まれないものとする ( 医師手当 )
4 第 14 条医師手当は 医師及び歯科医師である職員に支給する ( 専門業務手当 ) 第 15 条専門業務手当は 専門的な資格を有した職員に対して 当該資格が業務に直接役立つと企業長が認めた場合に支給する ( 特殊勤務手当 ) 第 16 条特殊勤務手当は 職員が特殊な業務に従事し その勤務に対する給与について特別の考慮を必要とする場合において これを給料に組み入れることが困難又は不適当な事情があるときは その勤務の特殊性に応じて支給する ( 期末手当 ) 第 17 条期末手当は 6 月 1 日及び12 月 1 日 ( 以下この条及び次条においてこれらの日を 基準日 という ) にそれぞれ在職する職員に対して 企業団の経営の状況を考慮の上 企業長が定める日 ( 以下この条においてこれらの日を 支給日 という ) に支給する これらの基準日前 1 月以内に退職し 若しくは地方公務員法第 16 条第 1 号に該当して同法第 28 条第 4 項の規定により失職し 又は死亡した職員 ( 企業長が定める職員を除く ) についても 同様とする 2 次の各号のいずれかに該当する者には 前項の規定にかかわらず 当該各号の基準日に係る期末手当 ( 第 4 号に掲げる者にあっては その支給を一時差し止めた期末手当 ) は 支給しない (1) 基準日から当該基準日に対応する支給日の前日までの間に地方公務員法第 29 条第 1 項の規定による懲戒免職の処分を受けた職員 (2) 基準日から当該基準日に対応する支給日の前日までの間に地方公務員法第 28 条第 4 項の規定により失職した職員 ( 同法第 16 条第 1 号に該当して失職した職員を除く ) (3) 基準日前 1 月以内又は基準日から当該基準日に対応する支給日の前日までの間に離職した職員 ( 前 2 号に掲げる者を除く ) で その離職した日から当該支給日の前日までの間に禁錮以上の刑に処せられたもの (4) 期末手当の支給を一時差し止める処分を受けた者 ( 当該処分を取り消された者を除く ) で その者の在職期間中の行為に係る刑事事件に関し禁錮以上の刑に処せられたもの ( 勤勉手当 ) 第 18 条勤勉手当は 基準日にそれぞれ在職する職員に対して それぞれの基準日以前 6 月以内の期間におけるその者の勤務成績に応じて 企業団の経営の状況を考慮の上 企業長が定める日に支給する これらの基準日前 1 月
5 以内に退職し 若しくは地方公務員法第 16 条第 1 号に該当して同法第 28 条第 4 項の規定により失職し 又は死亡した職員 ( 企業長が定める職員を除く ) についても同様とする 2 前条第 2 項の規定は 前項の規定による勤勉手当の支給について準用する この場合において 前条第 2 項中 前項 とあるのは 第 17 条第 1 項 と 支給日 とあるのは 支給日( 第 17 条第 1 項に規定する企業長が定める日をいう 以下この項において同じ ) と読み替えるものとする ( 退職手当 ) 第 19 条退職手当は 職員が退職した場合に その者 ( 死亡による退職の場合には その遺族 ) に支給する 2 退職手当の支給基準については 北播磨総合医療センター企業団の一般職の職員の退職手当に関する条例 ( 平成 25 年北播磨総合医療センター企業団条例第 9 号 ) の定めるところによる ( 給与の減額 ) 第 20 条職員が勤務しないときは 休日等である場合 休暇である場合その他その勤務しないことにつき企業長の承認のあった場合を除き その勤務しない1 時間につき 勤務 1 時間当たりの給与額を減額して給与を支給する 2 職員が部分休業 ( 北播磨総合医療センター企業団職員の育児休業等に関する規程 ( 平成 25 年北播磨総合医療センター企業団企業管理規程第 10 号 ) に規定する部分休業をいう ) 又は介護休暇 ( 就業規程に規定する介護休暇をいう ) により 企業長の承認を受けて勤務しない場合は 前項の規定にかかわらず その勤務しない1 時間につき 勤務 1 時間当たりの給与額を減額して給与を支給する ( 休職者の給与 ) 第 21 条職員が休職にされたときは その休職の期間中 企業長が定めるところにより 給与を支給することができる ( 専従休職者の給与 ) 第 22 条地方公営企業等の労働関係に関する法律 ( 昭和 27 年法律第 289 号 ) 第 6 条第 1 項ただし書の許可を受けた職員には その許可が効力を有する間は いかなる給与も支給しない ( 育児休業の承認を受けた職員の給与 ) 第 23 条育児休業法第 2 条第 1 項の規定による企業長の承認を受けた職員には その育児休業をしている期間については 給与を支給しない 2 第 17 条に規定するそれぞれの基準日に育児休業をしている職員のうち 基準日以前 6 月以内の期間において勤務した期間 ( 企業管理規程で定めるこ
6 れに相当する期間を含む ) がある職員には 前項の規定にかかわらず 当該基準日に係る期末手当を支給する 3 第 18 条に規定するそれぞれの基準日に育児休業をしている職員のうち 基準日以前 6 月以内の期間において勤務した期間がある職員には 第 1 項の規定にかかわらず 当該基準日に係る勤勉手当を支給する ( 自己啓発等休業の承認を受けた職員の給与 ) 第 23 条の2 地方公務員法第 26 条の5 第 1 項の規定による承認を受けた職員には 自己啓発等休業をしている期間については いかなる給与も支給しない ( 配偶者同行休業の承認を受けた職員の給与 ) 第 23 条の3 地方公務員法第 26 条の6 第 1 項の規定による承認を受けた職員には 配偶者同行休業をしている期間については いかなる給与も支給しない ( 臨時又は非常勤の職員の給与 ) 第 24 条臨時又は非常勤の職員 ( 再任用短時間勤務職員及び任期付短時間勤務職員を除く ) には 職員の給与との均衡を考慮し 予算の範囲内において給与を支給する ( 特定の職員についての適用除外 ) 第 25 条第 10 条及び第 11 条の規定は 第 4 条に規定する職にある職員には適用しない 2 第 12 条の規定は 第 4 条に規定する職にある職員のうち企業長が定める職員以外には適用しない ( 再任用職員についての適用除外 ) 第 26 条第 6 条及び第 8 条の規定は 地方公務員法第 28 条の4 第 1 項 第 28 条の5 第 1 項又は第 28 条の6 第 1 項若しくは第 2 項の規定により採用された職員には適用しない ( 委任 ) 第 27 条この条例の施行に関し必要な事項は 企業管理規程で定める 附則 1 この条例は 平成 25 年 4 月 1 日から施行する 2 平成 25 年 9 月 30 日において三木市民病院又は小野市民病院に勤務していた職員で引き続きこの条例の適用を受けることとなったものの平成 2 5 年 10 月 1 日以後の給与については 企業長が定めるところにより 必要
7 な調整を行うことができる 附則 ( 平成 25 年 9 月 26 日条例第 14 号 ) この条例は 平成 25 年 10 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 28 年 2 月 19 日企業団条例第 2 号 ) ( 施行期日 ) 1 この条例は 平成 28 年 4 月 1 日から施行する ( 北播磨総合医療センター企業団職員の給与の種類及び基準を定める条例の一部改正 ) 2 北播磨総合医療センター企業団職員の給与の種類及び基準を定める条例 ( 平成 25 年北播磨総合医療センター企業団条例第 8 号 ) の一部を次のように改正する 第 23 条の次に次の1 条を加える ( 自己啓発等休業の承認を受けた職員の給与 ) 第 23 条の2 地方公務員法第 26 条の5 第 1 項の規定による承認を受けた職員には 自己啓発等休業をしている期間については いかなる給与も支給しない 附則 ( 平成 28 年 2 月 19 日企業団条例第 3 号 ) ( 施行期日 ) 1 この条例は 平成 28 年 4 月 1 日から施行する ( 北播磨総合医療センター企業団職員の育児休業等に関する条例の一部改正 ) 2 北播磨総合医療センター企業団職員の育児休業等に関する条例 ( 平成 25 年北播磨総合医療センター企業団条例第 7 号 ) の一部を次のように改正する 第 2 条第 1 号中 育児休業法 を 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 26 1 号 ) 第 26 条の6 第 7 項又は育児休業法 に改める 第 9 条第 1 号中 育児休業法 を 地方公務員法第 26 条の6 第 7 項又は育児休業法 に改める ( 北播磨総合医療センター企業団職員の給与の種類及び基準を定める条例の一部改正 ) 3 北播磨総合医療センター企業団職員の給与の種類及び基準を定める条例 ( 平成 25 年北播磨総合医療センター企業団条例第 8 号 ) の一部を次のように改正する 第 23 条の次に次の1 条を加える ( 配偶者同行休業の承認を受けた職員の給与 ) 第 23 条の3 地方公務員法第 26 条の6 第 1 項の規定による承認を受け
8 た職員には 配偶者同行休業をしている期間については いかなる給与も 支給しない
( 休憩時間 ) 第 3 条 任命権者は 1 日の勤務時間が 6 時間を超える場合においては 少な くとも45 分 8 時間を超える場合においては 少なくとも1 時間の休憩時間を それぞれ所定の勤務時間の途中に置かなければならない 2 前項の休憩時間は 職務の特殊性又は当該公署の特殊の必要がある場合
職員の勤務時間 休日 休暇等に関する条例平成 27 年 2 月 20 日条例第 20 号最終改正 : 平成 29 年 7 月 28 日 ( 目的 ) 第 1 条 この条例は 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 24 条第 5 項の規 定に基づき 職員の勤務時間 休日 休暇等に関し必要な事項を定めることを目的とする ( 勤務時間 ) 第 2 条職員の勤務時間は 休憩時間を除き
社員給与規程
社員給与規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 就業規則第 3 条第 1 項第 1 号に規定する社員の給与について定める 2 契約社員の給与は別に定める ( 給与の種類 ) 第 2 条社員の給与は 給料および次に掲げる諸手当とする (1) 扶養手当 (2) 管理職手当 (3) 調整手当 (4) 住居手当 (5) 通勤手当 (6) 皆勤手当 (7) 時間外勤務手当 (8) 休日給 (9)
○職員の勤務時間、休暇等に関する条例
職員の勤務時間 休暇等に関する条例 平成 7 年 12 月 19 日条例第 6 号 改正 平成 13 年 2 月 21 日条例第 3 号 平成 14 年 2 月 26 日条例第 2 号 平成 16 年 12 月 20 日条例第 5 号 平成 18 年 12 月 26 日条例第 4 号 平成 19 年 2 月 9 日条例第 2 号 平成 20 年 12 月 24 日条例第 3 号 平成 21 年 3
酒田市社会福祉協議会職員給与規程
社会福祉法人酒田市社会福祉協議会職員給与規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 社会福祉法人酒田市社会福祉協議会 ( 以下 協議会 という ) 定款第 35 条第 2 項の規定に定める職員について同条第 3 項の規定に基づき 職員の給与に関して必要な事項を定めることを目的とする ( 給与の種類 ) 第 2 条職員に対して支給する給与は 給料及び手当とする 2 給料は 正規の勤務時間による勤務に対する報酬であって
国立大学法人京都大学教職員給与規程
国 立 大 学 法 人 京 都 大 学 教 職 員 給 与 規 程 新 旧 対 照 表 改 正 前 改 正 後 ( 前略 ) ( 扶養手当 ) 第 14 条扶養手当は 扶養親族のある教職員に対して支給する 2 扶養手当の支給については 次に掲げる者で他に生計の途がなく主としてその教職員の扶養を受けているものを扶養親族とする (1) 配偶者 ( 届出をしないが事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む
静岡県公立大学法人職員就業規則
平成 21 年 4 月 1 日規程第 9 号 地方独立行政法人静岡県立病院機構職員給与規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 地方独立行政法人静岡県立病院機構職員就業規則 ( 以下 職員就業規則 という ) 第 28 条の規定に基づき 地方独立行政法人静岡県立病院機構 ( 以下 法人 という ) の職員 ( 以下 職員 という ) の給与に関する事項を定めることを目的とする ( 給料等の決定 )
Taro-役員報酬規程( 改正)【機1完2可2】機構内限り
役員報酬規程 目 次 第 1 条第 2 条第 3 条第 4 条 ~ 総則報酬の区分常勤役員の基本俸給 報酬の支給日等 第 5 条 第 6 条 地域手当 第 7 条 通勤手当 第 8 条 期末手当 第 8 条の2 業績給 第 9 条 端数の処理 第 10 条 非常勤役員手当の額 第 11 条 実施細則 第 12 条 本規程の管理部署 附 則 - 1 - ( 総則 ) 第 1 条この規程は 独立行政法人製品評価技術基盤機構
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特定分野専門職員給与規程 平成 26 年 1 月 1 日平成 25 年度規程第 18 号一部改正平成 26 年 9 月 30 日平成 26 年度規程第 12 号一部改正平成 27 年 3 月 31 日平成 26 年度規程第 56 号一部改正平成 28 年 12 月 28 日平成 28 年度規程第 27 号一部改正平成 29 年 3 月 15 日平成 28 年度規程第 36 号 ( 目的 ) 第 1
<4D F736F F D F89A1956C8E7388EA94CA F582CC8B8B975E82C98AD682B782E98FF097E18B7982D189A1956C8E7388EA94CA904582CC94438AFA F582CC8DCC97708B7982D18B8B975E82CC93C197E182C98AD682B782E98FF097E182CC88EA9
市第 42 号議案横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部改正横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例を次のように定める 平成 23 年 11 月 29 日提出 横浜市条例 ( 番号 ) 横浜市長林 文子 横浜市一般職職員の給与に関する条例及び横浜市一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例の一部を改正する条例
財団法人世田谷区●●公社職員給与規程
公益財団法人世田谷区産業振興公社職員給与規程 平成 18 年 4 月 1 日 公社規程第 3 号 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益財団法人世田谷区産業振興公社職員就業規程 ( 平成 18 年 4 月公社規程第 1 号 以下 就業規程 という ) 第 48 条の規定に基づき 就業規程第 3 章に定めるところにより公益財団法人世田谷区産業振興公社 ( 以下 公社 という ) に採用された職員
聖籠町職員の育児休業等に関する条例及び聖籠町職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部を改正する条例をここに公布する
平成 27 年改正条例附則第 3 項から第 5 項までの規定による給料に関する規則をここに公布する 平成 27 年 4 月 1 日聖籠町長渡邊廣吉聖籠町規則第 12 号平成 27 年改正条例附則第 3 項から第 5 項までの規定による給料に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 聖籠町職員の給与に関する条例及び聖籠町職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の一部を改正する条例 ( 平成 27
議案第70号 向日市職員の給与に関する条例及び向日市長及び副市長の給与に関する条例の一部改正について
議案第 7 0 号 向日市職員の給与に関する条例及び向日市長及び副市長の給 与に関する条例の一部改正について 向日市職員の給与に関する条例及び向日市長及び副市長の給与に 関する条例の一部を改正する条例を制定する よって 地方自治法 ( 昭和 2 2 年法律第 6 7 号 ) 第 9 6 条第 1 項 第 1 号の規定により 議会の議決を求める 平成 3 0 年 1 2 月 1 8 日提出 向日市長安田守
別表 ( 第 3 条関係 ) 給料表 職員の区分 職務の級 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 号給給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額 再任用職 1 144, , , , , ,60
議案第 38 号 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例の制定に ついて 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例を次のように制定 する 平成 25 年 6 月 3 日提出 北本市長石津賢治 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例 ( 趣旨 ) 第 1 条この条例は 国家公務員の給与の改定及び臨時特例に関する法律 ( 平成 24 年法律第 2 号 ) に基づく国家公務員の給与の改定及び臨時特例を踏まえ
学校法人千歳科学技術大学教職員給与規程
公立大学法人公立千歳科学技術大学職員給与規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公立大学法人公立千歳科学技術大学就業規則 ( 以下 就業規則 という ) 第 32 条の規定に基づき 同規則第 2 条に規定する職員 ( 以下 職員 という ) の給与に関する事項を定めることを目的とする ( 給与の種類 ) 第 2 条この規程において 給与 とは 給料及び諸手当をいう 2 給料 とは
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公立大学法人高崎経済大学職員給与規程 平成 23 年度 規程第 37 号 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 公立大学法人高崎経済大学職員就業規則 ( 平成 23 年度規程第 24 号 以下 就業規則 という ) 第 28 条の規定に基づき 公立大学法人高崎経済大学 ( 以下 法人 という ) に勤務する職員の給与に関する事項を定めるものとする ( 法令との関係 ) 第 2 条この規程に定めのない事項については
沖縄県職員の勤務時間、休日及び休暇等に関する条例
6 沖縄県職員の勤務時間 休日及び休暇等に関する条例 昭和 47 年 5 月 15 日条例第 43 号最終改正平成 22 年 6 月 29 日条例第 26 号 ( 趣旨 ) 第 1 条この条例は 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 24 条第 6 項及び地方教育行政の組織及び運営に関する法律 ( 昭和 31 年法律第 162 号 ) 第 42 条の規定に基づき 県の職員並びに市町村立学校職員給与負担法
○小山市職員の給与に関する条例
地方独立行政法人新小山市民病院職員給与規程平成 2 5 年 4 月 1 日規程第 20 号 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 地方独立行政法人新小山市民病院職員就業規則 ( 平成 2 5 年規程第 1 号 以下 就業規則 という ) の規定に基づき 職員 ( 非常勤職員を除く ) の給与に関し 必要な事項を定めるものとする ( 給与 ) 第 2 条給与は 給料 管理職手当 扶養手当 地域手当 住居手当
議案第07号-給与に関する条例の一部改正【確定】
議案第 7 号 取手市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例について 取手市職員の給与に関する条例 ( 昭和 32 年条例第 80 号 ) の一部を別紙のとおり 改正する 平成 29 年 3 月 1 日提出 取手市長藤井信吾 提案理由 人事院の勧告を踏まえ, 扶養手当の支給額を見直すとともに, 市立保育所等の職員 の給食費を給与から控除できるようにし, あわせて所要の整備を行うため, 本条例の
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独立行政法人農業者年金基金役員給与規程 ( 平成 15 年 10 月 1 日制定 ) 改正平成 15 年 10 月 31 日平成 21 年 5 月 29 日平成 27 年 3 月 26 日平成 29 年 12 月 22 日 平成 16 年 3 月 26 日平成 21 年 11 月 30 日平成 28 年 2 月 4 日平成 30 年 12 月 5 日 平成 17 年 11 月 11 日平成 22 年
石川県公立大学法人教職員給与規程 ( 平成 23 年 4 月 1 日法人規程法第 17 号 ) ( 目的 ) 第 1 条この規程は 石川県公立大学法人教職員就業規則 ( 平成 23 年法人規程法第 10 号 以下 就業規則 という ) 第 26 条の規定により 石川県公立大学法人 ( 以下 法人 と
石川県公立大学法人教職員給与規程 ( 平成 23 年 4 月 1 日法人規程法第 17 号 ) ( 目的 ) 第 1 条この規程は 石川県公立大学法人教職員就業規則 ( 平成 23 年法人規程法第 10 号 以下 就業規則 という ) 第 26 条の規定により 石川県公立大学法人 ( 以下 法人 という ) に勤務する常勤の教職員 ( 就業規則第 3 条第 2 項 第 4 項及び第 5 項に規定する者を除く
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独立行政法人日本学生支援機構平成 17 年細則第 12 号最近改正平成 23 年規程第 19 号 寒冷地手当の支給に関する細則を次のように定める 平成 17 年 9 月 14 日独立行政法人日本学生支援機構理事長北原保雄 寒冷地手当の支給に関する細則 ( 目的 ) 第 1 条この細則は, 職員給与規程 ( 独立行政法人日本学生支援機構平成 16 年規程第 4 号 以下 給与規程 という ) 第 37
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