(Microsoft Word - \214_\226\361.DOC)
|
|
|
- こうしょ いちぬの
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 賃貸オフィスオフィスの OFFIX DATA ビル賃貸借契約書 1 当事者 賃貸人 ( 甲 ) 貸借人 ( 乙 ) 連帯保証人 ( 丙 ) 2 貸 室 東京都 使用フロア 階 m2 坪 3 使用目的 4 賃 料 1ヶ月分金円也 (1 坪当り金円 ) 5 共益管理費 1ヶ月分金 円也 (1 坪当り金 円 ) 6 看板使用料 1ヶ月分金 円也 7 保証金 金 円也 (1 坪当り金 円 ) 8 賃貸期間 平成年月日から平成年月 日
2 ( 契約締結 ) 第 1 条頭書 1 記載当事者間において 同 2 記載賃貸借室につき 同 3~8 記載の条件によって賃貸借契約を締結する ( 賃料 共益管理費及び看板使用料の支払 ) 第 2 条賃料 共益管理費 看板使用料 ( 以下あわせて賃料等という ) の1ヶ月未満は 日割計算とする 2. 乙は 甲または甲の指定人に対して 翌月分の賃料等を毎月末日までに持参または振込によって支払う ( 電気 水道料金 ) 第 3 条乙が使用した電気 ならびに水道の料金その他乙が賃貸借室を使用するにつき生じた一切の費用 ( 清掃料等を含む ) は 乙の負担とする 2. 乙は 前項の費用を甲の定めた算定方式に従い 賃料と同時に支払う ( 賃料の増額 ) 第 4 条甲は 経済事情の変化 近隣土地建物その他物価の昂騰 四囲の環境の変化 公租公課の増徴等著しい変動が生じた場合は 賃貸借期間中であっても 賃料等の増額をすることができる ( 契約更新 ) 第 5 条賃貸借期間満了の6ヶ月前までに甲または乙の何れか一方から相手方に対して書面で特段の意志表示をしないときは本契約は更新されて 賃貸借期間満了の翌日からさらに2 年間継続するものとする 2. 前項の場合 甲 乙は 賃料等を協議の上改定できるものとする 3. その後の期間が満了したときも前 2 項と同様とする ( 解約 ) 第 6 条賃貸借期間中といえども 甲または乙の何れか一方から相手方に対し 6ヶ月前に書面で通知することにより いつにても本契約を解約することができる 但し 乙は甲に対し6ヶ月分の賃料を支払って 直ちに契約を終了させることができる 2. 乙が甲に対し前項の解約を申し入れをしないときは たとえ賃貸借室を退去
3 しても契約は終了せず 乙は賃料等を支払わなければならない ( 使用目的 ) 第 7 条乙は賃貸借室を頭書 3 記載以外の目的に使用してはならない ( 譲渡 転貸その他の禁止 ) 第 8 条乙は 賃貸借室の全部又は一部につき 貸借権の譲渡または転貸をしてはならない 又 乙は 賃貸借室の全部または一部を第三者に使用させ 又は賃貸借室に乙以外の第三者の名義を表示してはならない 2. 乙は 株式譲渡 商号変更 役員変更 営業委託 営業譲渡 合併等の方法により 実質的に賃借権の譲渡又は転貸となる行為をしてはならない ( 内装 ) 第 9 条乙が次の工事をしようとするときは 乙は甲に対し 予め工事の設計図等を提出し 甲の書面による承諾を得なければならない 1 賃貸借室の造作 間仕切り 建具その他の新設 改修 改装 または模様替等一切の内装工事 2 水道 電気及び電話等の架設引込工事 2. 重量物又は巨大物の搬入についても 前項を準用する ( 工事 搬入 ) 第 10 条乙は前条の承諾を得た場合であっても 内装工事 架設引込工事を行い 又は 内装資材 什器備品 重量物 巨大物等を搬入するについては 甲の指示に従わなければならない ( 修理 補修 ) 第 11 条乙は 賃貸借室に修理 補修を要する箇所が生じた時には 直ちにその旨を甲に通知するものとする 賃貸借室内の壁 戸 窓 天井 床 電気器具等に関する修繕の費用は乙の負担とする ( 看板 広告物等の設置 貼付 ) 第 12 条乙は 本件建物の内部もしくは外部に 看板 広告物その他これに類する物を設置しようとする場合には 甲の書面による承諾を得なければならない 乙は 所定の看板 案内板を除き 共用部分には 看板 置看板 標識 花輪 広告物 ポスターその他の設置 貼付等をしてはならない
4 2. 乙が前項に違反したときは 甲は乙の費用で撤去することできる ( 損害の賠償 ) 第 13 条乙またはその代理人 使用人 従業員 出入り業者 来訪者等が故意又は過失によって 甲 他の賃借人又は第三者に損害を与えた場合は 乙が一切の責任を負う 2. 甲は 賃貸借室における物品もしくは造作その他の設備の盗難 滅失 毀損 又は 電気 水道 冷暖房設備の一時的停止 もしくは中断等について 乙に対し何らの責任を負わないものとする ( 立入 ) 第 14 条甲又はその代理人は建物管理の必要に応じて 乙に連絡のうえ賃貸借室に立ち入ることができる 但し 緊急やむを得ない場合は乙に連絡することなく賃貸借室に立ち入ることができる この場合 乙に事後報告をする 2. 前項の場合 甲は建物保全その他の必要に応じて適宜の措置を講ずることができる ( 契約の消滅 ) 第 15 条火災 天災地変その他甲の責に帰すべからざる事由により 賃貸借室が滅失又は毀損し賃貸借が不可能となったときは 本契約は終了する ( 契約の解除 ) 第 16 条乙が次の各号の一に該当したときは 甲は何らの催告なしに本契約を直ちに解除することができる 1 賃料等の支払を2ヶ月分以上怠ったとき 2 他の借主の迷惑 妨害となる行為があったとき 3 仮差押 仮処分 強制執行 破産 和議 会社整理 会社更生 手形 小切手の不渡 解散 倒産 死亡または禁治産 準禁治産の宣告等があったとき 4 本契約 又はこれに付随する諸規約 約定その他に違反したとき 5 その他不都合な事情があるとき 2. 乙の所在不明等により 前項の解除の通知が到達しないときは 通知発送後 3 日の経過により乙に到達したものとみなす 3. 第 1 項により契約解除となったときは 乙は甲に対し 6ヶ月分の賃料相当額を損害金として支払う
5 ( 原状回復 ) 第 17 条本契約終了と同時に乙は賃貸借室に設置した造作その他の設備一切及び乙所有の物件を自己の費用をもって収去するとともに 賃貸借室及びその付属設備 造作の破損箇所を自己の費用をもって修理し 賃貸借室を原状に復してこれを甲に引き渡すものとする 2. 前項の場合 乙は甲の指定業者に施工させるものとする 3. 前項の場合において乙が遅滞なく原状回復の処置をとらなかったときは 甲は 乙の負担において原状回復の処置をとることができるものとし 乙はこれに異議を申し立てない 4. 本契約が終了し 乙が賃貸借室を明渡した後に賃貸借室に残置した物件があるときは甲は任意にこれを処分することができる ( 明渡し ) 第 18 条乙は賃貸借室の明渡しに際し その事由 名目のいかんにかかわらず賃貸借室 造作その他の設備について支出した必要費 有益費の償還又は 移転料 立退料 営業権 権利金等の支払いを請求をしないものとする 又 乙は 賃貸借室内に自己の費用をもって施設した諸造作 設備等の買取りを甲に請求することはできない ( 損害賠償 ) 第 19 条本契約が終了したにも拘らず 乙が賃貸借室を明渡さないときは 乙は甲に対し 本契約終了の翌日から明渡し完了に至るまで 賃料等相当額の倍額の損害金及び諸費用相当額を支払う ( 保証金 ) 第 20 条本契約が解約 解除又は期間満了等により終了したときは 甲は乙が賃貸借室の明渡しを完了した後 3 ヶ月以内に保証金の 10% を償却して返還する 但し 乙が甲に対し本契約に基づく債務を負担する場合には 甲は保証金の全部又は一部をもって弁済に該て 相殺した後の残額を乙に返還するものとする 2. 保証金には利息を付けない 3. 保証金の返還請求権は譲渡することができず 又 質入れ その他名目の如何を問わず担保に提供することはできない
6 ( 代表者変更届け ) 第 21 条乙がその代表者 ( 支店長その他名称の如何にかかわらず 法律上又は事実上賃貸借室を使用し もしくは支配する責任者を含む ) を変更した場合には ただちにその旨を書面をもって甲に届け出なければならない ( 保険 ) 第 22 条乙は賃貸借期間中その責任において 乙の内装什器備品時価額を保険金額とする火災保険 ( 借家人賠償責任担保特約 ) を締結するものとする 2. 本契約第 5 条第 1 項及び同条第 3 項の期間においても 乙は前項の火災保険を継続するものとする ( 規定外事項 ) 第 23 条本契約に定めのない事項及び本契約条項の解釈に疑義に関しては 甲乙誠意をもって協議し 妥当な解決をはかる ( 連帯保証人 ) 第 24 条連帯保証人は本契約に基づき乙が甲に対して負担する一切の債務につき 乙と連帯してその責に任ずる 2. 本契約第 5 条第 1 項及び同条第 3 項の期間においても 前項は継続するものとする ( 特約条項 ) 第 25 条本件建物の内外装 衛生設備 空調設備等の老朽化又は防火 防災設備の立遅れなどに伴い 甲において本件建物の改修工事を行うときは 賃貸借期間中といえども 甲は乙に対し 3 ヶ月前に書面で通知することにより本契約を終了させることができる ( 消費税 ) 第 26 条消費税法による消費税は 別途乙の負担とする
7 本契約の成立の証として 本書弐通を作成し 甲乙各壱通ずつ保有する 平成年月日 ( 甲 ) ( 乙 ) ( 丙 )
8 ビル賃貸借契約書
業務委託基本契約書
印紙 4,000 円 業務委託基本契約書 契約 ( 以下 甲 といいます ) と ( 選択してください : 株式会社ビーエスピー / 株式会社ビーエスピーソリューションズ )( 以下 乙 といいます ) は 甲が乙に対して各種研修 教育 コンサルティング業務 ( 以下 本件業務 といいます ) を委託することに関し 以下のとおり基本契約 ( 以下 本契約 といいます ) を締結します 第 1 条 (
管理委託契約書
清掃管理業務委託契約書 委託者 : 公益財団法人京都高度技術研究所 受託者 : 株式会社 公益財団法人京都高度技術研究所 ( 以下 甲 という ) と株式会社 ( 以下 乙 という ) は 甲の所有する京都市成長産業創造センターの清掃管理業務に関し 以下のとおり 業務委託契約 ( 以下 本契約 という ) を締結する ( 契約の目的 ) 第 1 条甲は 下記施設を衛生的で快適な使用に資するため その清掃管理業務を乙に委託し
「楽天トラベル」決済代行サービス利用規約
楽天トラベル 決済代行サービス利用規約 ( 宿泊施設用 ) 第 1 章総則第 1 条 ( 総則 ) 1. 本規約は 別途定める 楽天トラベル 基本規約 ( 以下 基本規約 という ) を承認して旅行予約サイト 楽天トラベル を利用する宿泊施設経営者 ( 以下 甲 という ) が 楽天株式会社 ( 以下 乙 という ) の一括精算サービス ( 第 2 条第 1 号で定義する ) オンラインカード決済サービス(
2. 本サービスの申込者において 本規約に反する事由 本サービスへの申込みが適当でない と当社が判断する事由等がある場合には 当社は 本サービスへの申込みを承諾しないこ とがあります 第 5 条 ( 利用契約の成立時期 ) 1. 当社が当該申込みを承諾したときに利用契約が成立するものとします ネット
お買い物優待サービス (L) 利用規約 第 1 条 ( 規約の適用 ) 1. 株式会社 U-MX( 以下 当社 といいます ) は この お買い物優待サービス (L) 利用規約 ( 以下 本規約 といいます ) を定め お買い物優待サービス (L) ( 以下 本サービス といいます ) を提供します 2. 本サービスの申込者は 第 2 条第 2 号に規定する ネットスーパーサービスに関して株式会社ローソン
に含まれるノウハウ コンセプト アイディアその他の知的財産権は すべて乙に帰属するに同意する 2 乙は 本契約第 5 条の秘密保持契約および第 6 条の競業避止義務に違反しない限度で 本件成果物 自他およびこれに含まれるノウハウ コンセプトまたはアイディア等を 甲以外の第三者に対する本件業務と同一ま
コンサルティング契約書 ケース設定 : 委託者であるクライアント A 株式会社が 一定の事項に関する専門的なアドバイスや相談を求め これに対して受託者であるコンサルタント B 株式会社が応じる場合を想定しています 東京都 A 株式会社 ( 以下 甲 という ) と東京都 B 株式会社 ( 以下 乙 という ) とは 〇〇に関するコンサルティング業務の提供に関し 以下のとおり契約を締結する 前文にあたる部分は
【法人契約書】法人会員( ~)
普通建物賃貸借契約書 ( 入寮契約書 ) 法人会員 乾汽船株式会社 ( 以下 甲 という ) と 株式会社 ( 以下 乙 という ) は 末 尾記載の建物 ( 以下 本物件 という ) の貸室について 以下のとおり 賃貸借契約 ( 以下 本契約 という ) を締結する ( 本物件の理念 ) 第 1 条乙は 本物件が共同生活を前提とした居住施設であることを確認し 乙及び乙が賃借する貸室の利用者は 本物件が掲げる
Microsoft Word 契約書(案)
業務用自動車賃貸借契約書 ( 案 ) ( 沖縄県長期継続契約を締結することができる契約を定める条例 に基づく契約 ) 沖縄県知事翁長雄志 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) とは 次の条項により業務用自動車 ( 以下 車両 という ) の賃貸借に関する 契約を締結する ( 契約の目的 ) 第 1 条甲は 賃借車両を公務遂行の用に供するものとする ( 契約物件 ) 第 2 条乙は
宇佐美まゆみ監修(2011)『BTSJ入力支援・自動集計システム』、及び
宇佐美まゆみ (2012) BTSJ 文字化入力支援 自動集計 複数ファイル自動集計シス テムセット (2012 年改訂版 ) 利用許諾契約書 宇佐美まゆみ ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) は BTSJ 文字化入力支援 自動集計 複数ファイル自動集計システムセット (2012 年改訂版 ) の学術的な利用に関して 以下のとおりの利用許諾契約書を交わすこととする ( 利用許諾
Microsoft Word - 事業用借地権設定契約覚書【H200508修正】(ワード)A
収入 事業用定期借地権設定契約覚書 1 事業用定期借地権設定契約覚書 ( 参考例 ) 借地権設定者を貸主として 借地権者を借主として 貸主の所有する標記土地 ( 以下 本件土地 という ) について 借地借家法 ( 以下 法 という ) 第 23 条に基づく事業用定期借地権 ( 賃借権とする 以下 本件借地権 という ) 設定契約を締結するため 次のとおり覚書を作成する 貸主と借主はこの覚書に基づき
下記の貸主 ( 甲 ) と借主 ( 乙 ) および連帯保証人 ( 丙 ) は 頭書 (1) に記載する物件について 次紙以降の条項に定めるとおり賃貸借契約を締結したことを証するため 本契約書 4 通を作 成し 記名押印の上 各自その 1 通を保有する 平成年月日 貸主 ( 甲 ) 住所 氏名 印 借
契約 No. 初回再 定期建物賃貸借契約書 ( 居住用 ) (1) 賃貸借の目的物 使用目的 居住専用 物件 建物名称 住戸番号 の 所在地 住居表示 ( ) 表示 構造 間取り 専有面積 m2 主な付属設備 貸与する鍵 KEY-No : 本数 : 本 駐車場所 指定位置 : 台数 : 台 特記事項 (2) 契約期間 始期より終期まで年間契約終了の事項通知からまで再契約の申込み期限契約満了の月前 (3)
<4D F736F F D208B8F91EE89EE8CEC93998C5F96F18F912E646F63>
障害福祉サービス ( 居宅介護等 ) 契約書 ( 以下 利用者 といいます ) と ( 以下 事業者 といいます ) は 事業者が利用者に対して行う居宅介護 重度訪問介護 行動援護又は移動 ( 外出 ) 支援 ( 以下 居宅介護等 といいます ) について 次のとおり契約します 第 1 条 ( 契約の目的 ) 事業者は 利用者に対し 障害者自立支援法令の趣旨にしたがって 利用者が可能な限りその居宅において
業務委託基本契約書
業務委託基本契約基本契約書 株式会社ビジネスブレイン太田昭和 ( 以下 甲 といいます ) と ( 以下 乙 といいます ) とは 業務請負および業務委任についての基本的事項に関し次のとおり契約を締結します 第 1 章総 則 第 1 条 ( 基本契約および個別契約 ) 本基本契約は 甲乙間のシステム開発 プログラム作成 その他コンピュータに関連する業務 ( 以下 本件業務 といいます ) の請負および委任に関する基本的事項を定めたもので
Microsoft Word - MVNO啉åfi†å›²è³¦è²©å£²å¥‚紗紗款+201607ï¼›.docx
個品割賦販売契約約款 第 1 条 ( 約款の適用等 ) 株式会社 ZTV( 以下 当社 という ) は 携帯電話機 その付属品及びその他の商品 ( いずれも当社が指定するものに限るものとし 以下 あわせて 商品 という ) の販売にあたり この個品割賦販売契約約款 ( 以下 本約款 という ) を定め これにより当社が別に定めるケーブルスマホサービス契約を締結している者 ( 以下 契約者 という )
Microsoft Word - ○指針改正版(101111).doc
個人情報保護に関する委託先との覚書 ( 例 ) 例 4 例個人情報の取扱いに関する覚書 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) は 平成 _ 年 _ 月 _ 日付で締結した 契約書に基づき甲が乙に委託した業務 ( 以下 委託業務 という ) の遂行にあたり 乙が取り扱う個人情報の保護及び管理について 次のとおり合意する 第 1 条 ( 目的 ) 本覚書は 乙が委託業務を遂行するにあたり
〔問 1〕 Aは自己所有の建物をBに賃貸した
( 宅建 ) 要点解説講義 要点確認テスト 4 権利関係 4 問題 制限時間 20 分 問 1 Aは 所有する家屋を囲う塀の設置工事を業者 Bに請け負わせたが Bの工事によりこの塀は瑕疵がある状態となった Aがその後この塀を含む家屋全部をCに賃貸し Cが占有使用しているときに この瑕疵により塀が崩れ 脇に駐車中の D 所有の車を破損させた A B 及びCは この瑕疵があることを過失なく知らない
標準様式 1( 収集 運搬用 ) 産業廃棄物収集 運搬委託契約書 収入印紙 排出事業者 : ( 以下 甲 という ) と 収集運搬業者 : ( 以下 乙 という ) は 甲の事業場 : から排出される産業廃棄物の収集 運搬に関して次のとおり契約を締 結する ( 法の遵守 ) 第 1 条甲及び乙は 処
産業廃棄物処理委託契約書 ( 例 ) 標準様式 1 収集 運搬委託契約書標準様式 2 処分委託契約書標準様式 3 収集 運搬及び処分委託契約書添付資料 廃棄物データシート (WDS) は必要に応じて契約書に添付のこと 様式 ( ひな形 ) について廃棄物処理法で要求されている記載事項とともに 法の遵守 当事者間の責任範囲 その範囲で問題が起こった際の対処行為 報酬の支払いに関する事項 法で要求している基準以上の事項等について盛り込んでいます
標準契約書
標準契約書 ( 通所リハビリテーション ) 熊本市熊本県弁護士会 通所リハビリテーション標準契約書 利用者 ( 以下 甲 という ) と事業者 ( 以下 乙 という ) とは 通所リハビリテーションサービスの利用に関して次のとおり契約を結びます ( 目的 ) 第 1 条乙は 介護保険法等の関係法令及びこの契約書に従い 甲がその有する能力に応じて可能な限り自立した日常生活を営むことができるよう通所リハビリテーションサービスを提供し
建物賃貸借契約書(店舗・事務所用)
平成年月日建物賃貸借契約書 ( 店舗 事務所用 ) 賃貸人 ( 以下甲という ) と 賃借人 ( 以下乙という ) は 表記に記載する賃貸借物件 ( 以下本物件という ) について 宅地建物取引業者立ち会いのもとに 重要事項についての説明を受け 下記の各条項を熟知の上 本賃貸借契約を締結し 本契約書各自壱通ずつ所持する 登記簿の所在地 家屋番号 物 住居表示 建物名称 件 部屋番号階建階部分号室種類マンション
事業用定期借地権設定及び 舞洲ヘリポート用地賃貸借契約合意書 ( 案 ) 賃貸人大阪市 ( 以下 甲 という ) と賃借人 ( 以下 乙 という ) は 甲が所有する別紙物件目録記載 1(1) の土地 ( 以下 本件土地 1 という ) 及び別紙物件目録記載 1(2) 土地 ( 以下 本件土地 2
事業用定期借地権設定及び 舞洲ヘリポート用地賃貸借契約合意書 ( 案 ) 賃貸人大阪市 ( 以下 甲 という ) と賃借人 ( 以下 乙 という ) は 甲が所有する別紙物件目録記載 1(1) の土地 ( 以下 本件土地 1 という ) 及び別紙物件目録記載 1(2) 土地 ( 以下 本件土地 2 という ) について 借地借家法 ( 平成 3 年法律第 90 号 以下 法 という ) 第 23 条第
