Taro 【トラック事件】緊急
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- おきみち ふじつぐ
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1 事件発生時における報告フロー 特定重大事件重大事件事件の予告 ( 別添 2) 次の事件が発生した場合 施設の不法占拠 爆弾又はこれに類するものの爆発 核 放射性物質 生物剤又は化学剤の散布 次の事件が発生した場合 報道機関などから取材 問い合わせを受けた事件又は報道のあった事件であって 運行の安全に支障を及ぼす 又は及ぼすおそれのあるもの 特定重大事件に係る予告電話 インターネットへの書き込みその他の予告行為 貨物自動車運送事業者 事件発生後直ちに連絡 報告は管轄の運輸支局等へ! 埼玉運輸支局保安担当等 連絡先の勤務時間内 (8:30~17:15)] 事件発生後速やかに連絡 直通電話 : FAX : [ 連絡先の勤務時間外 休日 ] 携帯電話 : 特定重大事件及び重大事件の報告事項 [ 第 1 報報告事項 ] 1 事件種別 ( 特定重大事件のみ ) 2 事件概要 3 被害の概要 4 事業者名 5 発生日時 6 発生場所 7 被害車両の情報 8 警察への届出の有無及び警察の対応状況 9 情報入手先 10その他把握している事項 11 今後の対応 12 緊急連絡担当者名及び連絡先 第 1 報後も把握した情報を速やかに報告 予告時の報告事項 [ 第 1 報報告事項 ] 1 事業者名 2 受信日時 受信者 受信方法 受信回数等 3 予告日時 場所 受信内容 4 情報入手先 5 警察への届出の有無及び警察の対応状況 6 その他把握している事項 7 今後の対応 8 緊急連絡担当者名及び連絡先 第 1 報後も把握した情報を速やかに報告
2 Ⅱ. 事件 1. 目的 貨物自動車運送事業者に運行の安全にかかわる事件が発生した場合 国土交通省としても 速やかにこれらに係る状況を把握のうえ所要の対策を講じる必要があります また 車両の爆破予告など重大事件が発生するおそれがある場合には 事件の未然の防止を図ることが求められております このため 以下の事件等に関する情報の速報手順及びその他各種対応等を定め 事業者の皆様に速やかな報告をお願いすることによって 情報の迅速な伝達及び事件等への円滑な対応を図ることを本マニュアル作成の目的としています 2. 特定重大事件発生時の対応 (1) 速報の対象となる特定重大事件速報していただく特定重大事件は 以下のとおりです 1 施設の不法占拠 2 爆弾又はこれに類するものの爆発 3 核 放射性物質 生物剤又は化学剤の散布 (2) 速報 ( 第 1 報 ) 速報の対象となる特定重大事件が発生した際には 以下の手順等及び別添 2 の連絡フ ローにより報告をお願いします 1 速報手順緊急連絡担当者 ( ) は 第 1 報を直ちに各地方運輸支局等緊急連絡担当先 ( 注 ) へご連絡ください 事件について 運転者からの報告等により その発生を知り得た場合は 当該事件に関する情報内容が十分に把握できていない場合であっても 把握されている範囲で結構ですので 直ちに第 1 報を各地方運輸支局等緊急連絡担当先に報告をお願いします ( ) 御社の中であらかじめ選任をお願いします ( 注 ) 各地方運輸支局等緊急連絡担当先 連絡先の勤務時間内( 祝祭日を除く月曜 ~ 金曜の8:30~17:15) 埼玉運輸支局整備部門 ( 保安担当 ) TEL FAX ( 別添様式 1)
3 連絡先の勤務時間外( 月曜 ~ 金曜の勤務時間内以外の時間帯 土 日及び祝祭日 ) 携帯電話 速報手段通常の勤務時間内 ( 月曜 ~ 金曜の8:30~17:15) にあっては 直通電話又は携帯電話へご連絡ください 勤務時間外 ( 月曜 ~ 金曜の勤務時間内以外の時間帯 土 日及び祝祭日 ) にあっては 携帯電話へご連絡ください 3 報告事項以下の項目について把握している内容を報告してください ア事件種別イ事件概要ウ被害の概要 ( 死傷者数など ) エ事業者名オ発生日時カ発生場所キ被害車両の情報 ( 登録番号など ) ク警察への届出の有無及び警察の対応状況ケ情報入手先コその他把握している事項サ今後の対応シ緊急連絡担当者名及び連絡先 (3) 第 1 報後の対応緊急連絡担当者は 第 1 報後に把握した追加情報についても 各地方運輸局等緊急連絡担当先に速やかに報告していただくとともに 各地方運輸局等及び各地方運輸支局等緊急連絡担当先からの問い合わせに対応できる態勢をとっていただくようお願いします 3. 重大事件発生時の対応 (1) 速報の対象となる重大事件 特定重大事件以外の 報道機関などから取材 問い合わせを受けた事件又は報道のあった事件であって 運行の安全に支障を及ぼす 又は及ぼすおそれのあるもの (2) 速報 ( 第 1 報 ) 速報の対象となる重大事件が発生した際には 以下の手順等及び別添 2 の連絡フロー により報告をお願いします
4 1 速報手順緊急連絡担当者は 第 1 報を速やかに各地方運輸支局等緊急連絡担当先 ( 注 ) へご連絡ください 事件について 運転者からの報告等により その発生を知り得た場合は 当該事件に関する情報内容が十分に把握できていない場合であっても 把握されている範囲で結構ですので 速やかに第 1 報を各地方運輸支局等緊急連絡担当先に報告をお願いします ( 注 ) 各地方運輸支局等緊急連絡担当先 連絡先の勤務時間内( 祝祭日を除く月曜 ~ 金曜の8:30~17:15) 埼玉運輸支局整備部門 ( 保安担当 ) TEL FAX ( 別添様式 2) 連絡先の勤務時間外( 月曜 ~ 金曜の勤務時間内以外の時間帯 土 日及び祝祭日 ) 携帯電話 速報手段通常の勤務時間内 ( 月曜 ~ 金曜の8:30~17:15) にあっては 直通電話又は携帯電話へご連絡ください 勤務時間外 ( 月曜 ~ 金曜の勤務時間内以外の時間帯 土 日及び祝祭日 ) にあっては 携帯電話へご連絡ください 3 報告事項以下の項目について把握している内容を報告してください ア事件概要イ被害の概要 ( 死傷者数など ) ウ事業者名エ発生日時オ発生場所カ被害車両の情報 ( 登録番号など ) キ警察への届出の有無及び警察の対応状況ク情報入手先ケその他把握している事項コ今後の対応サ緊急連絡担当者名及び連絡先 (3) 第 1 報後の対応緊急連絡担当者は 第 1 報後に把握した追加情報についても 各地方運輸支局等緊急連絡担当先に速やかに報告していただくとともに 各地方運輸局等又は各地方運輸支局等緊急連絡担当先からの問い合わせに対応できる態勢をとっていただくようお願
5 いします 4. 特定重大事件の予告時の対応 (1) 速報の対象となる事件予告 特定重大事件に係る予告電話 インターネットへの書き込みその他の予告行為 (2) 速報 ( 第 1 報 ) 速報の対象となる事件予告があった際には 以下の手順等及び別添 2 の連絡フローに より報告をお願いします 1 速報手順緊急連絡担当者は 第 1 報を速やかに各地方運輸支局等緊急連絡担当先 ( 注 ) へご連絡ください 事件について 運転者からの報告等により その発生を知り得た場合は 当該事件に関する情報内容が十分に把握できていない場合であっても 把握されている範囲で結構ですので 速やかに第 1 報を各地方運輸支局等緊急連絡担当先に報告をお願いします ( 注 ) 各地方運輸支局等緊急連絡担当先 連絡先の勤務時間内( 祝祭日を除く月曜 ~ 金曜の8:30~17:15) 埼玉運輸支局整備部門 ( 保安担当 ) TEL FAX ( 別添様式 3) 連絡先の勤務時間外( 月曜 ~ 金曜の勤務時間内以外の時間帯 土 日及び祝祭日 ) 携帯電話 速報手段通常の勤務時間内 ( 月曜 ~ 金曜の8:30~17:15) にあっては 直通電話又は携帯電話へご連絡ください 勤務時間外 ( 月曜 ~ 金曜の勤務時間内以外の時間帯 土 日及び祝祭日 ) にあっては 携帯電話へご連絡ください 3 報告事項以下の項目について把握している内容を報告してください ア事業者名イ受信日時 受信者 受信方法 受信回数等ウ予告日時 予告場所 予告内容エ情報入手先オ警察への届出の有無及び警察の対応状況カその他把握している事項
6 キ ク 今後の対応 緊急連絡担当者名及び連絡先 (3) 第 1 報後の対応緊急連絡担当者は 第 1 報後に把握した追加情報についても 各地方運輸支局等緊急連絡担当先に速やかに報告していただくとともに 各地方運輸局等又は各地方運輸支局等緊急連絡担当先からの問い合わせに対応できる態勢をとっていただくようお願いします 5. その他特に連絡のとりにくい休日 夜間においても 緊急連絡担当者の不在により 情報の把握 伝達ができないといったことがないよう 連絡体制の徹底をお願いします このため 緊急連絡担当者が不在の場合であっても支障なく情報の把握 伝達が行われるよう緊急連絡担当者に代わる方を2 名以上選任してください
7 FAX 送信票 別添様式 1 埼玉運輸支局整備部門 ( 保安担当 ) あて平成年月日 FAX 時分現在 特定重大事件報告 ( 第報 ) 事件種別施設の不法占拠爆弾等の爆発核物質等の散布 ( いずれかを で囲む ) < 事件概要 > 被害の概要 ( 死傷者数など ) 事業者名 発生日時平成年月日時分 発生場所 被害車両の情報 ( 登録番号など ) 警察への届出の有無 < 警察の対応状況 > 情報入手先 < その他判明している事項 > < 今後の対応 > 緊急連絡担当者名 連絡先 氏名 TEL
8 FAX 送信票 別添様式 2 埼玉運輸支局整備部門 ( 保安担当 ) あて平成年月日 FAX 時分現在 重大事件報告 ( 第報 ) < 事件概要 > 被害の概要 ( 死傷者数など ) 事業者名 発生日時平成年月日時分 発生場所 被害車両の情報 ( 登録番号など ) 警察への届出の有無 < 警察の対応状況 > 情報入手先 < その他判明している事項 > < 今後の対応 > 緊急連絡担当者名 連絡先 氏名 TEL
9 FAX 送信票 別添様式 3 埼玉運輸支局整備部門 ( 保安担当 ) あて平成年月日 FAX 時分現在 事件予告報告 ( 第報 ) 事業者名受信日時 平成 年 月 日 時 分 受信者受信方法受信回数予告日時 平成 年 月 日 時 分 予告場所 < 予告内容 > 警察への届出の有無 < 警察の対応状況 > 情報入手先 < その他判明している事項 > < 今後の対応 > 緊急連絡担当者名 連絡先 氏名 TEL
Taro 【バス等事件】緊急時
事件発生時における報告フロー 特定重大事件重大事件事件の予告 ( 別添 2) 次の事件が発生した場合 バスジャック 施設の不法占拠 爆弾又はこれに類するものの爆発 核 放射性物質 生物剤又は化学剤の散布 次の事件が発生した場合 乗客 乗員に死者が出た事件 乗員による業務中の暴行事件 その他報道機関などから取材 問い合わせを受けた事件又は報道のあった事件であって 運行の安全に支障を及ぼす 又は及ぼすおそれのあるもの
5) 輸送の安全に関する教育及び研修に関する具体的な計画を策定し これを適確に実施する こと ( 輸送の安全に関する目標 ) 第 5 条前条に掲げる方針に基づき 目標を策定する ( 輸送の安全に関する計画 ) 第 6 条前条に掲げる目標を達成し 輸送の安全に関する重点施策に応じて 輸送の安全を確 保
株式会社伊集院運送安全管理規程 第一章総則第二章輸送の安全を確保するための事業の運営の方針等第三章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の体制第四章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の方法第一章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程 ( 以下 本規程 という ) は 貨物自動車運送事業法 ( 以下 法 という ) 第 15 条及び第 16 条の規程に基づき 輸送の安全を確保するために遵守すべき事項を定め
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標準引越運送約款等の改正に伴う運賃料金設定 ( 変更 ) 届出様式例 < 運賃料金設定 ( 変更 ) 届出様式例について > 平成 30 年 6 月 1 日に施行される標準引越運送約款等の改正に伴い 引越運送を行う貨物自動車運送事業者及び貨物軽自動車運送事業者が運輸支局に届出していただく 運賃料金設定 ( 変更 ) 届出書 の様式例を定めましたのでご活用ください < 留意点 > 本様式例は平成 2
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別添 2 安全マネジメントの実施に当たっての手引 ( 中小規模事業者用 ) ~ 中小規模事業者における安全管理の進め方 ~ 平成 21 年 10 月 国土交通省大臣官房運輸安全監理官室 国土交通省自動車局安全政策課 はじめに国土交通省では 運輸事業者自らが経営者から現場まで一丸となった安全管理の取組を行い 輸送の安全の向上をはかることをねらいとした 運輸安全マネジメント制度 を平成 18 年 10
<4D F736F F D B4C8ED294AD955C8E9197BF E894A8AFA8B7982D191E495978AFA82C982A882AF82E996688DD091D490A882CC8BAD89BB82C982C282A282C4816A48502E646F63>
記者発表資料 平成 23 年 5 月 27 日内閣府 ( 防災担当 ) 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化 の通知について 平成 23 年 5 月 27 日付けで中央防災会議会長 ( 代理 )( 内閣総理大臣臨時代理 ) より指定行政機関の長 指定公共機関の代表及び関係都道府県防災会議会長あてに 別添のとおり 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化について を通知しましたので お知らせいたします
2 センターは 前項の届出を受理したときは 当該利用者の設定を解除するものとする ( 設定票等の再発行 ) 第 7 条利用者は センターが交付した Web-EDI 機能利用情報の書類の再交付を申請するときは 様式 WE-04 号 Web-EDI 機能利用証等再交付申込書 に必要事項を記載して センタ
Web-EDI 機能利用細則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本細則は 公益財団法人日本産業廃棄物処理振興センター ( 以下 センター という ) が運営する電子マニフェストシステム ( 以下 JWNET という ) において Web-EDI 機能を利用するために必要な手続き並びに利用方法等に関する事項を定めたものである ( 定義 ) 第 2 条本細則における用語の意味は 次の各項に規定するところによる
Microsoft Word - QA.doc
旅客自動車運送事業者報告情報管理 集計システム Q&A もくじ Q1 システムにアクセスが出来ない... 1 Q2 システム画面が表示されるが ボタンをクリックしても動作しない... 1 Q3 安全情報報告書の確定処理で エラー : 入力されていない項目があります が表示され 確定処理が出来ない... 1 Q4 安全情報報告書の 平均勤続年数 における 事業開始年数が 1 年に満た ない場合の入力方法について...
個人データの安全管理に係る基本方針
個人情報保護宣言 ( プライバシーポリシー ) 一般社団法人日本投資顧問業協会 一般社団法人日本投資顧問業協会 ( 以下 協会 といいます ) は 個人情報の重要性を認識し これを保護することを法的 社会的責務と考えています 協会が事業活動を行うにあたり 個人情報を保護することを事業運営上の最重要事項の一つと位置づけ 個人情報の保護に関する法律 および 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律
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災害等発生対応マニュアル 各大会共通開会式 表彰式 現地本部 警察 消防 スキー場 2 対応 通報 2 指示 被避害難対誘策導 各係 報告立会役員 競技又は教育本部長 担当理事 連絡 報告 確認 避難場所または現地 ( 避難 誘導が困難な場合は現地 ) 報告 4 資料提供 5 情報提供スキー連盟 ( 会長 理事長他 ) 4 連絡 報告 確認 マスコミ 連絡先 スキー連盟 TEL FAX ( 携帯 )
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
軽井沢スキーバス事故対策検討委員会について
貸切バス事業許可の制の導入 貸切バスの事業許可について 5 年ごとの制を導入し 不適格者を排除する 新規許可 許可の申請時に 添付書類として 安全投資計画 及び 事業収支見積書 の作成を義務づける H29.4~ 安全に貸切バス事業を行う経理的基礎を有するかどうかを確認するため 安全投資の実績及び事業者の経営状況を確認する 改正後の道路運送法施行規則第 6 条 ( 申請書に添付する書類 ) 第六条法第五条第二項の書類は
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亀 ヶ 岡 さくらまつり 応募資格 ①活動区間付近に 全国高校生かるたグランプリ つがる市実行委員会事務局 居住し 河川情報を提供でき 電話 る方 満 歳以上 ②河川愛 1105 護行事等に参加できる方 講 座 手当 月額4500円程度 期間 平成 年7月 年6 手話奉仕員養成講座 月 申込方法 ①履歴書② 川と 入門課程 のかかわり についての作文 対象 手話を学びたい方 任意様式 を郵送 日時
第 13 号様式 ( 外部研修の申込み ) 第 28 条第 2 項関係 別紙 1 研修受講申込書 ( 記載例 ) 平成年月日 独立行政法人自動車事故対策機構 理事長 殿 事業者名及び代表者名 事業者の住所申込責任者名連絡先 (TEL) ( ) (FAX) 印 1. 受講研修 1. 第一種講
第一種講師要件取得研修の開催について 平成 26 年 4 月 運行管理者等指導講習実施者として認定の申請を予定されている事業者を対象に 第一種講師要件取得研修を下記のとおり開催いたします 研修を希望される方は別紙の 研修受講申込書 に必要事項を記入いただき 運行管理者資格者証 ( 写し ) を添付の上 FAX により NASVA 本部にお申し込みください なお 運行管理者等指導講習実施者として認定を受ける方は
JCROA自主ガイドライン第4版案 GCP監査WG改訂案及び意見
受託業務の適正な実施に関する日本 CRO 協会の自主ガイドライン ( 第 4 版 ) 目 次 1. 本ガイドライン制定の背景 2. 目的 3. 関連法規の遵守 4. 受託業務の範囲 5. 受託の検討 6. 受託業務の品質管理及び品質保証 7. 健康被害補償と損害賠償 8. 教育 9. モニタリング 10. 情報セキュリティ 11. 本会員の重大事態への対応 1/5 1. 本ガイドライン制定の背景日本
Microsoft Word - ②2018Webマニュアル〈更新〉
貨物自動車運送事業安全性評価事業 申請書作成システム入力マニュアル 更新申請用 目次 1. 貨物自動車運送事業安全性評価事業 申請書作成システム とは P1 2. 申請書作成システム から出力される申請書類の枚数について P3 3. 申請書作成システム への入力で必要となる情報について P4 4. 申請書作成システム へのアクセス方法について P5 5. 申請書登録の全体の流れについて P6 6.
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(3) 電子申請用データを作成 インストール後から作成までの流れを紹介します 作成の流れ ソフト起動 1 初期設定 初めてのインストール時には必ず設定します P6 1 初期設定 へ 2 被保険者のデータを登録 ターンアラウンド CD を使って 被保険者の情報を登録します この操作を行うと 届書入力作業の軽減が行えます ターンアラウンド CD は 管轄の年金事務所に依頼し入手してください P6 2 被保険者のデータを登録
はじめてのマイナンバーガイドライン(事業者編)
はじめてのマイナンバーガイドライン ( 事業者編 ) ~ マイナンバーガイドラインを読む前に ~ 特定個人情報保護委員会事務局 ( 留意事項 ) 本資料は 特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン ( 事業者編 ) の概要をご理解いただくために まとめたものです 特定個人情報の適正な取扱いを確保するための具体的な事務に当たっては 特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン ( 事業者編 )
年金受給者だより No.83 N 2014 平成26 年12月発行 E N K I N J U K Y U S H A D 主な掲載内容 A Y O R I 年金支払通知書 源泉徴収票を送付しました 2 3 被用者年金制度の一元化について 4 5 こんなときにはご連絡ください 6 7 各種届出書や年金関係書類が必要な皆様へ 年金関係書類の請求書 をご利用ください 64歳までの年金受給者の皆様へ 8
スライド 1
1 初期設定 社会保険届書作成 のアイコンをダブルクリックして届書作成プログラムを起動します 届書作成プログラム初期設定ウィザードが起動され 当プログラムを使用するための必要な初期設定を行います 次へ をクリックして 必要箇所へ入力を済ませてください 初期設定が終わってから内容を変更したい場合は 各種ボタンをクリックします 2 被保険者のデータを登録 当プログラムの様式に合わせて被保険者の基本情報を登録する作業を行います
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
帳簿一覧 フローチャート 品質の確保に関するフローチャート 苦情処理フローチャート 不具合及び回収に関するフローチャート 設置管理医療機器の取扱に関するフローチャート 記録書式 管理者の継続的研修受講状況記録票 品質等点検表 苦情処理記録票 不具合等に関する報告書 回収処理記録票 教育訓練実施記録票
高度管理医療機器等販売業管理帳簿 作成例 ( 営業者名 ) ( 営業者住所 ) ( 営業所名 ) ( 営業所所在地 ) 平成 22 年 12 月前橋市保健所保健総務課医事薬事係 帳簿一覧 フローチャート 品質の確保に関するフローチャート 苦情処理フローチャート 不具合及び回収に関するフローチャート 設置管理医療機器の取扱に関するフローチャート 記録書式 管理者の継続的研修受講状況記録票 品質等点検表
<4D F736F F D2088E396F BB91A28BC EF C8EA695DB8AC78BE695AA816A C826F8AEE8F808F918EE88F878F B2E646F63>
16 12 24 179 26 1 5 26 1 5 注意 品質部門は製造部門から独立していなければならない 各部門の業務を適切かつ円滑に実施しうる能力のある責任者を 組織 規模 業務の種類に応じ 適切な人数を配置すること ( 必要に応じ 上記に挙げた責任者の枠を増やしてもよい ) 各責任者は業務に支障がない限り兼務することができる ただし 製造部門責任者と品質部門責任者は兼務することはできない 出荷可否決定者は品質部門の者とすること
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
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障害福祉サービス ( 居宅介護等 ) 契約書 ( 以下 利用者 といいます ) と ( 以下 事業者 といいます ) は 事業者が利用者に対して行う居宅介護 重度訪問介護 行動援護又は移動 ( 外出 ) 支援 ( 以下 居宅介護等 といいます ) について 次のとおり契約します 第 1 条 ( 契約の目的 ) 事業者は 利用者に対し 障害者自立支援法令の趣旨にしたがって 利用者が可能な限りその居宅において
( 参考資料 ) 緊急速報メールを活用した 洪水情報のプッシュ型配信 国土交通省四国地方整備局松山河川国道事務所平成 29 年 3 月
同時発表 四国地方整備局徳島 / 高知 / 中村河川国道事務所那賀川河川事務所 平成 29 年 3 月 28 日国土交通省四国地方整備局松山河川国道事務所 緊急速報メールを活用した重信川本川における洪水情報の プッシュ型配信を重信川流域市町で開始します! ~ 洪水の危険性を住民へ迅速に情報提供し 主体的な避難を促進 ~ 国土交通省では 水防災意識社会再構築ビジョン のもと 住民の主体的な避難を促進するため
電波法施行規則等の一部改正案の概要
平成 19 年 1 月 16 日 船舶用レーダーの性能基準の改正及び船舶に積載された高速救助艇に搭載する無線設備の機器の搭載義務化に伴う関係省令案の電波監理審議会への諮問及び意見募集 総務省は 本日 船舶用レーダーの性能基準の改正及び船舶に積載された高速救助艇に搭載する無線設備の機器の搭載義務化に伴う電波法施行規則及び無線設備規則の一部を改正する省令案について 電波監理審議会 ( 会長 : 羽鳥光俊中央大学理工学部教授
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
自家用自動車有償貸渡(レンタカー事業)のご案内
レンタカー事業新規許可申請用紙 申請方法 三重運輸支局輸送担当 (H30.4-) 申請書の作成 1 必要事項を記載した申請書 2 会社登記簿謄本 ( 個人で申請の場合は住民票 ) 3 貸渡料金表 ( 申請者で作成すること ) 4 貸渡約款 ( 申請者で作成すること ) 申請書の提出 1~4 をまとめてクリップ止めし 合計 2 部作成 ( うち 1 部はすべてコピー可 ) 支局窓口に提出してください
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自動車運送事業者が事業用自動車の運転者に対して行う一般的な指導及び監督の実施マニュアル 第 1 編基礎編 トラック事業者編 本マニュアルについて 本マニュアルは トラックにより運送事業を行う事業者が 貨物自動車運送事業者が事業用自動車の運転者に対して行う指導及び監督の指針 / 平成 13 年 8 月 20 日国土交通省告示第 1366 号 ( 以下 指導 監督指針 ) に基づき実施することとされている運転者に対する指導及び監督の実施方法を
< 目次 > 1. ビジネスポータル初回ログイン手順について Arcstar IP Voice 開通後 最初にビジネスポータルにアクセスして 初期設定をしていただく手順についてご案内します 2. ログインとダッシュボード画面の表示メニュービジネスポータルにログインし ダッシュボード画面を表示するまで
ビジネスポータルご利用ガイド (Arcstar IP Voice 編 ) 3.5 版 2018.12.05 NTT コミュニケーションズ < 目次 > 1. ビジネスポータル初回ログイン手順について Arcstar IP Voice 開通後 最初にビジネスポータルにアクセスして 初期設定をしていただく手順についてご案内します 2. ログインとダッシュボード画面の表示メニュービジネスポータルにログインし
JMAS Customer Services Policy and Procedures
ジェーエムエーシステムズカスタマー サービスのご利用について カスタマー サービスのポリシーと手順 この度は株式会社ジェーエムエーシステムズ ( 以下 弊社 ) のソフトウェア サービスをご利用いただきあ りがとうございます ここでは 弊社ソフトウェア製品および提供サービスに対するサポート サービスや アップグレードを含むカスタマー サービスについての方針および手順についてご説明いたします カスタマー
警察安全相談取扱要綱の制定について(例規通達)
警察安全相談取扱要綱の制定について ( 例規通達 ) 警察安全相談への迅速 確実な組織対応を徹底するため この度 警察安全相談システム ( 以下 相談システム という ) を制度化することに伴い 警察安全相談取扱要綱の制定について ( 平成 13 年 3 月 27 日付け富生企第 286 号 ) の一部を別添のとおり改正し 平成 25 年 12 月 17 日から実施することとしたので 運用上誤りのないようにされたい
