ロジェクト実行委員会を立ち上げ 協議を行っている 法人のこれまでの活動 ( 活動の概要 ) 実績 誘客対策としてマスメディア 旅行エージェントへの宣伝活動 体験型 長期滞在型観光の推進及びファンクラブ等を活用したリピーター確保 観光イベント( 平家まつり 山開き 魚釣り大会等 ) 主催 共催 旅館民
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- ようじろう かくはり
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1 日本版 DMO 形成 確立計画 1. 日本版 DMO の組織 申請区分 日本版 DMO 候補法人の名称マーケティング マネジメント対象とする区域所在地設立時期役員職員数代表者 ( トップ人材 : 法人の取組について対外的に最終的に責任を負う者 ) 各部門 ( 体験指導者 ) の責任者 ( 専門人材 ) 各部門 ( 地域ブランディング ) の責任者 ( 専門人材 ) 各部門 ( 各種データの分析 収集 ) の責任者 ( 専門人材 ) 各部門 ( 物販事業 ) の責任者 ( 専門人材 ) 各部門 ( 旅行商品の造成 販売 ) の責任者 ( 専門人材 ) 連携する地方公共団体の担当部署名及び役割連携する事業者名及び役割 官民 産業間 地域間との持続可能な連携を図るための合意形成の仕組み 広域連携 DMO 地域連携 DMO 地域 DMO 一般社団法人椎葉村観光協会 区域を構成する地方公共団体名宮崎県東臼杵郡椎葉村宮崎県椎葉村平成 22 年 1 月 22 日 25 人 12 人 ( 氏名 ) ( 一社 ) 椎葉村観光協会代表理事 椎葉晃充 ( 氏名 ) 尾前一日出 観光協会理事 ( 氏名 ) 椎葉記史 専従 ( 氏名 ) 椎葉奈木沙 専従 ( 氏名 ) 山中宏昭 専従 ( 氏名 ) 東野舞湖 専従 宮崎県椎葉村地域振興課 ( マーケティング ) ( 一社 ) 椎葉村観光協会の理事として 自然環境や伝統文化民俗芸能等を活かした体験プログラムの指導や新たな分野のツーリズムの開発に取り組んでいる ( 一社 ) 椎葉村観光協会の事務局長として 地域観光資源の掘り起こしやツアー誘致活動 また体験型 滞在型観光の推進を積極的に取り組んでいる ( 一社 ) 椎葉村観光協会の事務局として 観光市場の変化 地域内の観光動向等の各種データの収集 分析を行う また各種収益事業の財務 会計のノウハウを備えている 椎葉村物産センターの店長として 都市圏での販売促進及び販路拡大に取り組んでいる また 飲食店 土産物 物産店等において 地域ならではの食を提供する為の仕組み作りを行っている ( 一社 ) 椎葉村観光協会の事務局として マスメディア等を活用した宣伝活動及び旅行業者への営業活動を積極的に取り組んでいる 椎葉村観光プロジェクト実行委員会 ( 計画 立案 ) 椎葉村ツーリズムネットワーク ( 着地型旅行商品 ) 椎葉村観光ガイド協会 ( 着地型旅行商品 ) 旅館民宿飲食店組合 ( 食の開発 ) 椎葉村商工会 ( 商店街活性化 ) ( 該当する要件 ) 1~4 ( 概要 ) 現在 理事の中に 多様な関係者が参加しており年 3 回の理事会を開催している その他 第 4 次椎葉村観光振興計画の具現化を目指し 椎葉村観光プ 1
2 ロジェクト実行委員会を立ち上げ 協議を行っている 法人のこれまでの活動 ( 活動の概要 ) 実績 誘客対策としてマスメディア 旅行エージェントへの宣伝活動 体験型 長期滞在型観光の推進及びファンクラブ等を活用したリピーター確保 観光イベント( 平家まつり 山開き 魚釣り大会等 ) 主催 共催 旅館民宿宿泊クーポン割引事業 観光施設( キャンプ場 観光トイレ等 ) の維持管理 観光ガイド 登山ガイド等の人材及び団体の育成支援 物産販売所の管理運営 特産品の販路拡大等 ( 定量的な評価 ) 1ファンクラブ帰郷ツアー平成 26 年度 [34 名 ] 平成 27 年度 [89 名 ] ファンクラブ会員も年々増加し 現在 950 名 2 旅館民宿宿泊クーポン券利用者数平成 26 年度 [988 名 ] 平成 27 年度 [1,200 名 ] 3 物産販売所シーズン企画販売数平成 26 年度 [600 セット ] 平成 27 年度 [750セット] 等実施体制 ( 実施体制の概要 ) 観光協会の理事 会員には 行政 宿泊業者 飲食業者のみならず 建設業者 各種団体など多様な関係者が参画するなど官民が密接に連携した運営を実施 ( 実施体制図 ) 総会最終意思決定機関 ( 年 1 回 ) 理事会 承認機関 ( 年 3 回 ) 椎葉村役場 担当課 連携 参画 一般社団法人 椎葉村観光協会 ツーリズムネッ トワーク 連携 参画 ガイド協会 連携 参画 観光プロジェクト 連携 参画 宿泊 飲食業 実行委員会 商工会 各種団体 神楽保存会 民謡会等 2
3 2. 日本版 DMO 候補法人がマーケティング マネジメントする区域 区域の範囲が分かる図表を挿入 観光施設 行政 観光協会等管理者 情報発信 インバウンド対策 イベント 商業施設 継続 発展 行政 観光協会等主催者 椎葉村内 村内宿泊 飲食業者等 郷土食の研究 土産品開発等 椎葉神楽保存会 民謡会等 継承 後継者対策 地域住民 ボランティア等 景観保全 魚資源維持等 伝統文化 自然 3
4 項目自然伝統芸能登山 トレッキング体験型観光 施策 活用方法不便さを逆手に取り ありのままの椎葉村を旅行者に提案する 日本三大秘境として売り込む 日本の伝統文化を楽しむ外国人も多く 椎葉神楽を見るだけでなく実際に体験できるツアーを行う 特にリピーターが見込まれる登山については 登山道の安全確保や環境整備を行い 誘客していく 学習 体験 健康 自然といった観光客のニーズに対応したプログラムの充実を図り 受入れ体制づくりをする また 年間を通してツアー募集を行い 組織の収入源とする 区域設定の考え方 平成 26 年に第 4 次椎葉村観光振興計画が策定され 平成 26 年から平成 36 年までの 10 年間の計画がスタートしました これまで この計画を基本として 計画の具現化を目指し 本村では 村内異業種 各種団体で組織した観光プロジェクト実行委員会を立ち上げました 実行委員会では 観光地の遊歩道整備や 案内板の整備 展望所設置等を実施している 観光客の実態等 観光入り込み客数は 平成 15 年の 205,865 人をピークに減少傾向にあり 近年は 9~ 10 万人台で推移しています この背景には 平成 16 年及び平成 17 年に被った約半世紀ぶりといわれた台風大災害や景気低迷に伴う旅行意欲の低下 県内で発生した口蹄疫などが影響していると考えられます 第 4 次椎葉村観光振興計画を策定するにあたり 観光客の動向を把握するためにアンケート調査を実施した結果は以下の通りです 住まい 宮崎の割合が最も高く 49.2% 次いで鹿児島が 13.5% 熊本が 10.3% 福岡が 8. 7% となっている 性別 女性 54.8% 男性 43.7% 年代 60 代 ~70 代 57.9% 40 代 ~50 代 22.2% 20 代 ~30 代 14.3% 80 歳以上 4.8% 利用交通機関 自家用車 75.4% 観光バス 18.3% 飛行機 3.2% JR1.6% 路線バス 0.8% 観光資源 : 平成 26 年度実績 ( 入り込み人数 ) 観光客入り込み客数 (106,879 人 ) 主な施設 1 鶴富屋敷 (13,221 人 ) 2 椎葉民俗芸能博物館 (8,656 人 ) 3 上椎葉ダム (49,023 人 ) 4 八村杉 (48,832 人 ) 5 椎葉村物産センター (20,553 人 ) 6 魚釣り大会 (302 人 ) 7 扇山山開き (288 人 ) 8 ひえつき節日本一大会 (476 人 ) 9 椎葉平家まつり (18,000 人 ) 4
5 10 大相撲プロアマ夏合宿イベント (450 人 ) 宿泊施設 : 平成 26 年度実績 ( 宿泊人数 ) 宿泊客数 (13,694 人 ) 宿泊施設数 19 軒 域内分布 大字下福良 8 軒 大字不土野 10 軒 大字大河内 1 軒 利便性 : 区域までの交通 域内交通 1 宮崎県日向市駅より宮崎交通バス往復 4 便 (1 日 ) 2 村内 6 路線村営バス往復 3 便 (1 日 ) 外国人観光客への対応 現在のところなし 今後は パンフレットや観光案内板に外国語表記 ホームページも多言語化していく予定 また 来村された外国人に対応するため 多言語ガイド案内養成を行っていく 3. 各種データ等の継続的な収集 分析 収集するデータ 収集の目的 収集方法 宿泊施設について お客様のニーズを確認し お宿へのフィードバックをする アンケート調査を宿泊施設に依頼する 利便性について 村内までのアクセスの良さ 悪さまた 村内の施設間のアクセスの良さ 悪さ等を明らかにする為 アンケート調査を自主事業として実施する 4. 戦略 (1) 地域の強みと弱み好影響 内部環境 外部環境 強み (Strengths) 自地域で積極的に活用できる強みは何か? 豊かな自然 ( 山 川 紅葉等 ) 伝統芸能 郷土食等 平家落人伝説 機会 (Opportunity) 自地域にとって追い風となる要素は何か? 世界農業遺産認定登録 悪影響弱み (Weaknesses) 自地域で改善を必要とする弱みは何か? 人材不足 情報発信不足 交通アクセス 資金調達力不足等脅威 (Threat) 自地域にとって逆風となる要素は何か? 少子高齢化 人口減少 (2) ターゲット 第 1 ターゲット層福岡都市圏を中心とした 30~50 代の女性 5
6 選定の理由 取組方針現在 60 代後半から 70 代の観光客が多いが 当該ターゲット層の方が 宣伝力もあり本物志向を望む傾向にあるため 満足度調査の充実などにより再来訪意向につながる要因を分析し 分析結果に基づいてターゲット層に強力に訴求するコンテンツを磨き上げる (3) コンセプト 1 コンセプト 2 コンセプトの考え方 自然食や郷土芸能 歴史等 椎葉村の日常の暮らし触れる ありのままの椎葉を体験するプログラム を広くアピールし 椎葉ならではのツーリズム構築を目指す 集客力を高めるためには 現存する観光資源 ( もの 人 ) をさらに磨きをかけると共に 新たな魅力を加える事により付加価値を向上させる事が必要 そのために 歴史や文化 郷土食等 女性が訪れたくなるようなストーリー性のある観光ルートの開発 椎葉ならではの自然や伝統 人 農業 食文化等をフルに活用した滞在型 体験型観光を整備する 5. 関係者が実施する観光関連事業と戦略との整合性に関する調整 仕組み作り プロモーション 項目戦略の多様な関係者との共有 観光客に提供するサービスについて 維持 向上 評価する仕組みや体制の構築 概要 DMOを中心として 観光プロジェクト実行委員会や旅館民宿飲食店組合等の関連事業者を集めてコミュニケーションの場を設けるとともに 関連事業者と共同でイベント開催等を行っていく また 現在でも取り組んでいるが 地域の魅力や価値の向上を高めるために 地域おこしのスペシャリストを招聘し 指導 助言をしてもらう 飲食店や宿泊施設を中心に 椎葉ならではの食材を使った 郷土食研究会 を開催 安心 安全をキーワードにした品質の高い農林産物の生産を進める ツーリズムネットワーク ( 体験指導者組織 ) を中心にプログラムを提供し PDCAサイクルに取り組む おもてなし推進会議 を設置し おもてなしを提供する関係者の研修会や審査会等を開催し おもてなし認証制度を実施する 6
7 一元的な情報発信 プロモーション ワンストップ窓口の実施 テレビやウェブ (FB や動画等 ) を活用したプロモーション 旅行者のニーズに応じた明確な方向性を持った営業活動 おつるちゃん ( マスコットキャラクター ) を前面に出した観光 PR 活動 国 県等が実施する観光キャンペーンやフィルムコミッション活動に積極的に参加する 各種の観光プロモーションの取り組みや計画の具現化の中で しいば好き人 ( 村外の椎葉ファン ) 会員に広報宣伝の協力を求める 6.KPI( 実績 目標 ) (1) 必須 KPI ( ) 内の数字は外国人 旅行消費額 延べ宿泊者数 単位 24 年度 25 年度 26 年度 994,000 1,090,000 1,199,000 千円 ( ) ( ) ( ) 12,850 13,343 13,694 人 ( ) ( ) ( ) 来訪者満足度 1~7 段階評価 ( ) ( ) ( ) リピーター率 % ( ) ( ) ( ) 27 年度 28 年度 29 年度 30 年 ( 度 ) 1,279,000 1,359,000 1,439,000 1,519,000 ( ) (200 ) (300 ) (450 ) 14,000 15,000 16,000 17,000 ( ) ( 50) ( 75) ( 112) ( ) ( 4) ( 5) ( 6) ( ) 20% ( 5%) 25% ( 10%) 30% ( 15%) 訪問者満足度及びリピータ率については これまで設定しておらず 平成 28 年度より設定し PDCA サイクルの確立に取り組んで行きます (2) その他の目標 ( ) 内の数字は外国人 着地型旅行商品の販売数 観光客数 単位 24 年度 25 年度 26 年度 本 82,424 93, ,879 人 7
8 雇用誘発者数 人 年度 28 年度 29 年度 30 年 ( 度 ) ,000 ( 100) 117,400 ( 200) 122,800 ( 300) 128,200 ( 400) 活動に係る運営費の額及び調達方法の見通し (1) 収入年度 総収入 ( 円 ) 内訳 平成 24 年度 74,764,475 円 県からの補助金 2,987,000 円 村からの補助金 21,556,000 円 村からの委託料 7,722,740 円 村からの指定管理収入 2,404,315 円 会費収入 495,000 円 収益事業収入 39,599,420 円 平成 25 年度 平成 26 年度 平成 27 年度 82,016,503 円 県からの補助金 2,160,000 円 村からの補助金 27,384,750 円 村からの委託料 7,902,740 円 村からの指定管理収入 2,573,365 円 会費収入 491,000 円 収益事業収入 41,504,648 円 79,646,682 円 県からの補助金 4,958,565 円 村からの補助金 20,375,000 円 村からの委託料 8,272,704 円 村からの指定管理収入 1,340,232 円 会費収入 491,000 円 収益事業収入 44,209,181 円 88,010,232 円 県からの補助金 9,401,000 円 村からの補助金 20,577,000 円 村からの委託料 6,957,000 円 村からの指定管理収入 1,311,232 円 会費収入 501,000 円 8
9 平成 28 年度 平成 29 年度 平成 30 年度 収益事業収入 49,263,000 円 89,820,000 円 県からの補助金 5,000,000 円 村からの補助金 20,000,000 円 村からの委託料 8,000,000 円 村からの指定管理収入 1,320,000 円 会費収入 500,000 円 収益事業収入 55,000,000 円 93,820,000 円 県からの補助金 5,000,000 円 村からの補助金 19,000,000 円 村からの委託料 8,000,000 円 村からの指定管理収入 1,320,000 円 会費収入 500,000 円 収益事業収入 60,000,000 円 111,820,000 円 県からの補助金 5,000,000 円 村からの補助金 17,000,000 円 村からの委託料 8,000,000 円 村からの指定管理収入 1,320,000 円 会費収入 500,000 円 収益事業収入 80,000,000 円 (2) 支出 年度 総支出 ( 円 ) 内訳 平成 24 年度 平成 25 年度 平成 26 年度 平成 27 年度 74,119,324 円 人件費 21,748,633 円 一般管理費 12,826,168 円 国内プロモーション費 8,015,873 円 売上原価 25,447,778 円 観光イベントの開催費 3,687,207 円 施設管理費 2,393,665 円 82,264,541 円 人件費 22,420,227 円 一般管理費 16,572,906 円 国内プロモーション費 10,798,172 円 売上原価 26,559,140 円 観光イベントの開催費 3,349,131 円 施設管理費 2,564,965 円 79,781,783 円 人件費 21,748,749 円 一般管理費 11,533,829 円 国内プロモーション費 14,722,642 円 売上原価 27,368,153 円 観光イベントの開催費 2,960,646 円 施設管理費 1,447,764 円 88,010,232 円 人件費 22,720,949 円 一般管理費 11,057,819 円 国内プロモーション費 17,813,232 円 売上原価 31,920,000 円 9
10 平成 28 年度 平成 29 年度 平成 30 年度 観光イベントの開催費 3,009,000 円 施設管理費 1,489,232 円 89,820,000 円 人件費 23,500,000 円 一般管理費 12,000,000 円 国内プロモーション費 15,820,000 円 売上原価 33,000,000 円 観光イベントの開催費 4,000,000 円 施設管理費 1,500,000 円 93,820,000 円 人件費 24,000,000 円 一般管理費 12,000,000 円 国内プロモーション費 18,320,000 円 売上原価 33,500,000 円 観光イベントの開催費 4,500,000 円 施設管理費 1,500,000 円 111,820,000 円 人件費 26,000,000 円 一般管理費 14,000,000 円 国内プロモーション費 26,320,000 円 売上原価 37,000,000 円 観光イベントの開催費 7,000,000 円 施設管理費 1,500,000 円 (3) 自立的 継続的な活動に向けた運営資金確保の取組 方針 着地型旅行商品の造成 販売 着地型旅行商品を企画 開発 販売するためには 旅行関係機関 行政に加え 村民一人ひとりの協力が必要であり 専門チーム ( 組織 ) の設置すると共に 自らが旅行業者の登録を行い 広告媒体 ( テレビ局 雑誌社等 ) を上手く活用しながら 商品販売を行っていく 併せて 手配旅行 旅行相談契約等も行い 手数料収益も上げていく 特産品販路拡大 インターネットショッピングモールの増客 本協会が運営している特産品販売所 平家本陣 を中心に 都市圏での販売会及び商談会の開催 インターネットショッピングモール増客を図り 販売促進及び販路拡大に取り組んで行く また レストランでは 材料のほとんどを村産品とすることで地産地消を推進し 椎葉ならではのメニュー開発を行い 村内で消費拡大出来る仕組み作りを促進しながら 安心安全な食の提供を行うことで 健康志向の客層へ広くアピールしていく 8. 日本版 DMO 形成 確立に対する関係都道府県 市町村の意見 宮崎県椎葉村は 一般社団法人椎葉村観光協会を当該村における地域 DMO として登録したいので一般社団法人椎葉村観光協会とともに申請します 椎葉村観光協会は 当村における観光プロジェクトの要として 積極的な活動を展開しております 当村における地方創生の人口ビジョンを語る上で 観光による交流人口の増加 椎葉村の魅力発信から移住定住に繋がる期待は大きく 重要なテーマとなっております 移住者 定住者の拡がりは 村内での新たな雇用の創出と共に 深刻な農林業等の担い手不足の解消にも繋がると考えます その中核を担う椎葉村観光協会の役割は非常に重要です また これまでの事業の中で 住民との関わりを重視しながら展開してきたことで 郷土に 10
11 誇りを持つ村民の育成にも大きく寄与しており 地域活性化にも繋がっていることから 地域の舵取り役として充分な資質を備えており 大いに期待できる団体です 9. 記入担当者連絡先 担当者氏名 椎葉記史 担当部署名 ( 役職 ) 一般社団法人椎葉村観光協会 ( 事務局長 ) 所在地 宮崎県東臼杵郡椎葉村大字下福良 1822 番地 4 電話番号 ( 直通 ) FAX 番号 [email protected] 10. 関係する都道府県 市町村担当者連絡先 都道府県 市町村名 宮崎県椎葉村 担当者氏名 椎葉和博 担当部署名 ( 役職 ) 地域振興課長 所在地 宮崎県東臼杵郡椎葉村大字下福良 電話番号 ( 直通 ) FAX 番号 [email protected] 都道府県 市町村名 宮崎県椎葉村 担当者氏名 綾美智代 担当部署名 ( 役職 ) 地域振興課商工観光グループ長 所在地 宮崎県東臼杵郡椎葉村大字下福良 電話番号 ( 直通 ) FAX 番号 [email protected] 都道府県 市町村名担当者氏名担当部署名 ( 役職 ) 所在地電話番号 ( 直通 ) FAX 番号 11
渚泊推進対策 平成 29 年 3 月に閣議決定された 観光立国推進基本計画 において 農山漁村滞在型旅行をビジネスとして実施できる体制を持った地域を平成 32 年度までに 500 地域創出することにより 農泊 の推進による農山漁村の所得向上を実現する と位置づけられたところ 農泊 を持続的なビジネス
渚泊推進対策 平成 29 年 3 月に閣議決定された 観光立国推進基本計画 において 農山漁村滞在型旅行をビジネスとして実施できる体制を持った地域を平成 32 年度までに 500 地域創出することにより 農泊 の推進による農山漁村の所得向上を実現する と位置づけられたところ 農泊 を持続的なビジネスとして実施できる地域を創出し 農山漁村の所得向上と地域の活性化を図るため ソフト ハード対策の一体的な支援等を実施し
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資料 3 の観光振興に必要な施策 208 年 0 月 3 日 商工部観光局観光政策課 観光振興に係る取組みに関する市町村意見照会結果 (0 月 7 日時点 ) 県に求める役割 県が財源確保策を講じることへの意見 内容 回答数 ( 複数回答 ) 内容 回答数 観光振興を進めるための取組みへの財政的支援 多言語化や公衆トイレ整備等 受入環境充実への支援 観光に係るインフラ整備への支援等 33 県が新たな財源確保を行い
により 都市の魅力や付加価値の向上を図り もって持続可能なグローバル都 市形成に寄与することを目的とする活動を 総合的 戦略的に展開すること とする (2) シティマネジメントの目標とする姿中野駅周辺や西武新宿線沿線のまちづくりという将来に向けた大規模プロジェクトの推進 並びに産業振興 都市観光 地
平成 30 年 (2018 年 )1 月 24 日 建設委員会資料 都市政策推進室グローバル戦略推進担当 中野区におけるシティマネジメント推進の考え方について 区は グローバル戦略を進めていくために取り組むべきシティマネジメント についての考え方を整理するとともに 区と民間事業者の役割のあり方や事業 の具体化について検討を進めてきたので 以下のとおり報告する 1 中野区シティマネジメントの検討経緯について
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3 アジアとの人 ビジネスの交流拡大 連携強化による活力ある地域への成長 イ インバウンド推進 事業項目 ❶関西広域観光戦略に基づくインバウン ド推進 広域観光振興の推進体制の確立 各地域が共通して取り組む事業を推進する体制の確立に向 け 関西の自治体や経済界 観光推進団体 国の出先機関な どの参画を得て 関西国際観光推進本部 を設立 3月 目標 目指す成果 広域観光振興の推進体制の確立 関西の官民が一致協力して広域観光振興に取り組む
5 地域再生を図るために行う事業 5-1 全体の概要 棋士のまち加古川 をより幅広く発信するため 市内外の多くの人が 将棋文化にふれる機会や将棋を通じた交流を図ることができる拠点施設を整備するとともに 日本将棋連盟の公式棋戦 加古川青流戦 の開催や将棋を活かした本市独自のソフト事業を展開する 5-2
地域再生計画 1 地域再生計画の名称 加古川の伝統文化 ( 将棋 ) の発信によるまちのにぎわい創出事業 2 地域再生計画の作成主体の名称加古川市 3 地域再生計画の区域加古川市の全域 4 地域再生計画の目標加古川市では 本市にゆかりのある将棋のプロ棋士が5 名もおられることから 公益社団法人日本将棋連盟の公式棋戦 加古川青流戦 の創設をはじめ これまで 棋士のまち加古川 を全国に発信するため様々な取り組みを進めてきたが
公益目的支出計画実施報告書 29 年度 (2017/4/1 から 2018/3/31 まで ) の概要 1. 公益目的財産額 10,097,432 円 2. 当該事業年度の公益目的収支差額 ((1)+(2) (3)) 10,213,503 円 (1) 前事業年度末日の公益目的収支差額 7,130,4
公益目的支出計画実施報告書 29 年度 (2017/4/1 から 2018/3/31 まで ) の概要 1. 公益目的財産額 10,097,432 円 2. 当該事業年度の公益目的収支差額 ((1)+(2) (3)) 10,213,503 円 (1) 前事業年度末日の公益目的収支差額 7,130,456 円 (2) 当該事業年度の公益目的支出の額 85,654,177 円 (3) 当該事業年度の実施事業収入の額
市町村における住民自治や住民参加、協働に関する取組状況調査
市町村における住民自治や住民参加 協働等に関する取組状況調査結果 ( 平成 24 年度 ) 道内市町村における地域力向上の取組を把揜するため 住民自治や住民参加 協働に関 する取組状況の調査を行い その結果を取りまとめました ( 平成 24 年 6 月調査 179 市町村回答 ) 調査の趣旨 少子高齢化や過疎化が進むこれからの地域社会において 例えば 災害時の助け合いや子育て 高齢者の生活介助など
観光で稼ぐ! ための手引書 観光消費の拡大と域内経済への波及をめざして ~ データに基づき観光施策を作り上げる 7 つのステップ ~ 北海道経済部観光局 平成 31 年 4 月
観光で稼ぐ! ための手引書 観光消費の拡大と域内経済への波及をめざして ~ データに基づき観光施策を作り上げる 7 つのステップ ~ 北海道経済部観光局 平成 31 年 4 月 この手引書は 次の方を対象にしています 行政や観光協会 広域連携を含む 地域の観光振興に取り組む事業者 DMO 候補 法人 新たに効果的な観光施策を考えたい 観光による地域活性化 を図りたい 他の地域の事例や 見聞きしたエピソードを取り入れるので
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資料 1 スポーツツーリズム推進の方向性 スポーツツーリズムを推進する意義と インバウンド拡大に向けたビジョンの確認 スポーツツーリズム推進連絡会議事務局 スポーツツーリズム推進の意義 1 スポーツツーリズム推進の意義 観光立国日本の実現 に向け スポーツツーリズム の役割を明確にし スポーツツーリズム 推進基本方針 の策定につなげていきます スポーツツーリズムとは? スポーツを 観る ( 観戦 )
Microsoft Word - 基本方針案ver.3.33
浦安市 2020 東京オリンピック パラリンピック基本方針 ( 案 ) 浦安市 2020 東京オリンピック パラリンピック推進本部 目 次 1 基本方針策定にあたり 2 2 市の特性 3 3 基本的な考え方 方向性 4 4 基本方針における3つの柱とその取り組み 6 5 事前キャンプ地誘致活動について 11 6 推進体制 13 1 1 基本方針策定にあたり スポーツと文化の祭典であるオリンピック パラリンピック競技大会が
2. 本市の上期観光入込客数について平成 27 年度上期観光入込客数は 総数 377,300 人で 前年の 351,600 人より 25,700 人 7.3% の増となった その内訳として 道内客が 84,900 人で 前年の 94,200 人より 9,300 人 9.9% の減 道外客が 292,
平成 27 年度観光入込客数状況について 1. 本市の観光入込客数の概要について平成 27 年度観光入込客数は 総数 504,200 人で 前年の 482,500 人より 21,700 人 4.5% の増となった その内訳として 道内客が 122,900 人で 前年の 133,700 人より 10,800 人 8.1% の減 道外客が 381,300 人で 前年の 348,800 人より 32,500
学生確保の見通し及び申請者としての取組状況
資料 23 ソーシャルビジネス推進研究会報告書 平成 22 年度地域新成長産業創出促進事業 ( ソーシャルビジネス / コミュニティビジネス連携強化事業 ) 抜粋 平成 23 年 3 月 目次 1. ソーシャルビジネス推進研究会の趣旨... 2 (1) ソーシャルビジネス推進研究会の目的... 2 (2) 政府の取組におけるソーシャルビジネスの位置づけ... 3 (3) 本研究会におけるソーシャルビジネスの概念の整理...
4-(1)-ウ①
主な取組 検証票 施策 1 国際交流拠点形成に向けた受入機能の強化施策展開 4-(1)-ウ国際交流拠点の形成に向けた基盤の整備施策の小項目名 交流拠点施設等の整備主な取組 Jリーグ規格スタジアム整備事業実施計画記載頁 353 対応する主な課題 2 国内外の各地域において MICE 誘致競争が年々拡大している中 既存施設では収容が不可能な 1 万人規模の会議開催案件も発生しており 国際的な交流拠点施設の整備が必要である
観光部 事業報告(案)
第 1 号議案平成 30 年度事業計画 ( 案 ) について 平成 30 年度公益社団法人姫路観光コンベンションビューロー事業方針 ( 案 ) ( ) 新規事業 ( ) 拡充 重点事業公 1( 観光振興事業 ) 姫路城世界遺産登録 25 周年を国内外に情報発信するとともに インバウンド事業においては 2020 東京オリンピック パラリンピック姫路プロジェクト と同一歩調を取りながら 重点市場へのプロモーションを強化する
北海道MICE戦略(仮称)
北海道における MICE 戦略 ( 戦略的方向性 ) 北海道 MICE 誘致推進協議会 平成 29 年 1 月 1 策定の趣旨 背景 世界では国際会議開催件数が増加しており アジアでの開催も拡大している 日本では インバウンド拡大への貢献を目的に コンベンションから対象領域を広げた MICE 推進に積極的に取り組んでいる 北海道では 2020 年を目途に外国人観光客 500 万人を目指している 国内における
取組みの背景 これまでの流れ 平成 27 年 6 月 日本再興戦略 改訂 2015 の閣議決定 ( 訪日外国人からの 日本の Wi-Fi サービスは使い難い との声を受け ) 戦略市場創造プラン における新たに講ずべき具体的施策として 事業者の垣根を越えた認証手続きの簡素化 が盛り込まれる 平成 2
公共公衆無線 LAN における 利用開始手続き簡素化 一元化の取組み 一般社団法人公衆無線 LAN 認証管理機構 (Wi-Cert) 事務局 取組みの背景 これまでの流れ 平成 27 年 6 月 日本再興戦略 改訂 2015 の閣議決定 ( 訪日外国人からの 日本の Wi-Fi サービスは使い難い との声を受け ) 戦略市場創造プラン における新たに講ずべき具体的施策として 事業者の垣根を越えた認証手続きの簡素化
稲沢市の観光に関するインターネット調査調査項目 未定稿 1 回答者の属性 Q1 あなたの性別 1 男性 2 女性 1 つだけ選択 Q2 あなたの年齢 1 10 歳代 2 20 歳代 3 30 歳代 4 40 歳代 5 50 歳代 6 60 歳以上 1 つだけ選択 Q3 あなたの職業 1つだけ選択 1
稲沢市の観光に関するインターネット調査調査項目 未定稿 1 回答者の属性 Q1 あなたの性別 1 男性 2 女性 Q2 あなたの年齢 1 10 歳代 2 20 歳代 3 30 歳代 4 40 歳代 5 50 歳代 6 60 歳以上 Q3 あなたの職業 1つだけ選択 1 経営者 役員 2 公務員 3 会社員 4 自営業 ( 農林水産業含む ) 5 パート アルバイト 6 学生 7 家事専業 8 無職
P.1 平成 28 年度タイ市場調査結果 北海道観光成 市場誘客促進事業 ( タイ市場 ) 概要編 公益社団法 北海道観光振興機構
P.1 平成 28 年度タイ市場調査結果 北海道観光成 市場誘客促進事業 ( タイ市場 ) 概要編 2017.03.19 公益社団法 北海道観光振興機構 平成 28 年度タイ市場調査結果概要 P.2 タイ 観光客の動向 タイ人観光客市場概況 タイからの訪日観光客数は 2011(H23) 年以降 約 6 倍に増加 2011 年 14.5 万 2016(H28) 年 90 万 詳細 :P9 タイからの来道観光客数は
第3節 重点的な取り組み
第 4 節 高齢者の生きがいづくりと社会参加の促進 1 生きがいづくり活動等への参加促進現状と課題 団塊の世代が定年退職し さまざまな価値観を持った高齢者が増えてきました 社会の中で高齢者の占める割合が高くなるにつれて 高齢者が社会的弱者であるというイメージは徐々に変わりつつあり 第二の現役世代 として さまざまな形で地域で活躍していくことが 特別なことではなく高齢者の普通の姿になろうとしています
数値目標 事業開始前 ( 現時点 ) 平成 28 年度 (1 年目 ) 平成 29 年度 (2 年目 ) 平成 30 年度 (3 年目 ) 港湾取扱貨物量 556 万トン 4 万トン 0 万トン 20 万トン 観光入込客数 2,899.4 万人回 -9.5 万人回 1.9 万人回 1.9 万人回 7
地域再生計画 1 地域再生計画の名称宮古港多目的ターミナルを拠点とした観光と物流の振興による復興促進プロジェクト 2 地域再生計画の作成主体の名称 岩手県 3 地域再生計画の区域岩手県の全域 4 地域再生計画の目標宮古港は 外海から遮蔽された良港と知られ 北海道へ向かう漁船の寄港地として また 沖合に豊かな漁場を持つ漁業基地として栄えてきた 昭和時代には国鉄山田線の開通や銅鉱精錬工場の進出等により
17日南市277_0324
R E S A S の 分 析 に よって 得 られ た 内 容 RESASを活用したことで 若者にとって魅力的な情報通信業を選定し 実際に2社の 企業誘致を実現することができた また 観光分野では滞在型の観光になっていない 現状が 把握できたため 点在している観光地間の回遊性を高める施策の検討に 役立てることができた 創客創人!! 日南市雇用元気プラン 及び 日南市観光振興計画 に 掲げた戦略の実施に当たって
1) 3 層構造による進捗管理の仕組みを理解しているか 持続可能な開発に向けた意欲目標としての 17 のゴール より具体的な行動目標としての 169 のターゲット 達成度を計測する評価するインディケーターに基づく進捗管理 2) 目標の設定と管理 優先的に取り組む目標( マテリアリティ ) の設定のプ
資料 1 自治体による SDGs の取組の評価の視点 評価における基本的姿勢評価に際しては 実質的に効果の上がりそうな企画 取組を高く評価するという評価サイドの姿勢を明確にし これを自治体サイドにも認知してもらうことが重要である 主要な視点として 以下のような事例が指摘される SDGs の取組が地方創生や地域活性化に 実質的に貢献する企画となっているか 自身の過去 現在を踏まえて未来を見据えた 独自性の高い内容を提案しているか
下の図は 平成 25 年 8 月 28 日の社会保障審議会介護保険部会資料であるが 平成 27 年度以降 在宅医療連携拠点事業は 介護保険法の中での恒久的な制度として位置づけられる計画である 在宅医療 介護の連携推進についてのイメージでは 介護の中心的機関である地域包括支援センターと医療サイドから医
1 下の図は 平成 25 年 8 月 28 日の社会保障審議会介護保険部会資料であるが 平成 27 年度以降 在宅医療連携拠点事業は 介護保険法の中での恒久的な制度として位置づけられる計画である 在宅医療 介護の連携推進についてのイメージでは 介護の中心的機関である地域包括支援センターと医療サイドから医療 介護の連携を司る医師会等による在宅医療連携拠点機能施設を 市町村がコーディネートし これを都道府県が後方支援する形が提唱されている
( 別添 ) 様式 1 日本版 DMO 形成 確立計画 1. 日本版 DMO の組織 申請区分 日本版 DMO 候補法人の名称 マーケティング マネジメント対象とする区域 所在地 設立時期 職員数 代表者 ( トップ人材 : 法人の取組について対外的に最終的に責任を負う者 ) 各部門の責任者 ( 専
日本版 DMO 形成 確立計画 1. 日本版 DMO の組織 申請区分 日本版 DMO 候補法人の名称 マーケティング マネジメント対象とする区域 所在地 設立時期 職員数 代表者 ( トップ人材 : 法人の取組について対外的に最終的に責任を負う者 ) 各部門の責任者 ( 専門人材 ) 各種データ分析 収集 プロモーション 専従職員各部門の責任者 ( 専門人材 ) 総務 経理担当 専従職員 各部門の責任者
従業員に占める女性の割合 7 割弱の企業が 40% 未満 と回答 一方 60% 以上 と回答した企業も 1 割以上 ある 66.8% 19.1% 14.1% 40% 未満 40~60% 未満 60% 以上 女性管理職比率 7 割の企業が 5% 未満 と回答 一方 30% 以上 と回答した企業も 1
女性の活躍推進に係るアンケート調査 平成 2 8 年 8 月 名古屋商工会議所 名古屋市 調査概要 目的女性の活躍推進についての意識調査を実施することで 今後の名古屋商工会議所の取り組みや名古屋市の施策や事業の参考とする 調査概要は下記のとおり 調査時期 平成 28 年 6 月 22 日 ~7 月 22 日 方法 Web を使ったアンケート調査 HP メール等で依頼 回収 対象名古屋商工会議所会員企業
別紙 2 様式第十八 ( 第 13 条関係 ) 認定事業再編計画の内容の公表 1. 認定をした年月日平成 27 年 7 月 6 日 2. 認定事業者名 WAKUWAKU JAPAN 株式会社 3. 認定事業再編計画の目標 (1) 事業再編に係る事業の目標スカパー JSAT グループ ( 以下 スカパ
別紙 1 WAKUWAKU JAPAN 株式会社の 事業再編計画 のポイント スカパー JSAT 株式会社 ( 以下 スカパー という ) として行っている 海外向け日本コンテンツ専門チャンネル WAKUWAKU JAPAN 事業 ( 以下 WAKUWAKU JAPAN 事業 ) について 当該事業を専門に行う子会社 WAKUWAKU JAPAN 株式会社に事業承継するとともに 第三者割当増資を行い
