第3節 重点的な取り組み
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- れんま かたづ
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1 第 4 節 高齢者の生きがいづくりと社会参加の促進 1 生きがいづくり活動等への参加促進現状と課題 団塊の世代が定年退職し さまざまな価値観を持った高齢者が増えてきました 社会の中で高齢者の占める割合が高くなるにつれて 高齢者が社会的弱者であるというイメージは徐々に変わりつつあり 第二の現役世代 として さまざまな形で地域で活躍していくことが 特別なことではなく高齢者の普通の姿になろうとしています とりわけ 生涯学習 スポーツやレクリエーションに積極的に参加することで 長い高齢期をより充実して過ごすことができ こうした機会が充実することによって生きがい感を高めることが大切です また 最近では高齢者においても パソコンやスマートフォンなどによるインターネット利用の普及が進んでいることから これらの情報通信手段を有効に活用し 情報を発信していくことも重要です こうしたことから 県では 一人でも多くの高齢者が スポーツや文化 ボランティア活動を始めるきっかけとなるよう シニアスポーツ交流大会やオールドパワー文化展の開催 ねんりんピック ( 全国健康福祉祭 ) への選手の派遣 ホームページを活用した情報発信などの健康と生きがいづくりの取組を支援し シニアスポーツや文化活動への参加人口の拡大に取り組んでいます また 高齢者の生活環境の多様化や地域の高齢化の進展によって 老人クラブへの加入率は年々低下傾向にありますが 老人クラブの活動は地域の美化活動や一人暮らしの高齢者宅への訪問などの社会活動だけでなく 仲間づくりを通じた健康づくりや介護予防につながる事業にも取り組んでおり 地域を支える担い手として重要な役割が期待されます 今後 リーダーとなる後継者の育成や若手高齢者のニーズにあった事業展開により加入率の増を図っていく必要があります ねんりんピック ( 全国健康福祉祭 ) とは 60 歳以上の高齢者を中心とした健康づくり 生きがいづくりの取組を進め ふれあ いと活力のある長寿社会をつくっていくことを目的とした健康と福祉の総合的な祭典で す 厚生省創立 50 周年を記念して昭和 63 年 (1988 年 ) に第 1 回ひょうご大会が行 われて以来 毎年開催されています 113
2 多様な生きがいづくり活動へ参加する機会充実高知県社会福祉協議会が行う こうちシニアスポーツ交流大会 や オールドパワー文化展 の開催 ねんりんピック ( 全国健康福祉祭 ) への選手の派遣などを支援し シニアスポーツや文化活動など生きがい活動への参加機会の充実を図ります 生きがいづくり活動への参加の促進高知県社会福祉協議会が行うホームページを活用した情報発信などによる活動参加へのきっかけづくりを支援し 生きがいづくり活動への参加の促進を図ります 老人クラブの活動支援老人クラブが行う健康づくりや介護予防などの取組や若手 女性会員の増強を図る取組への支援を行います 情報通信基盤の整備を行う市町村への支援地域間の情報格差是正や情報通信基盤を活かした地域の活性化を図るために 市町村が実施する情報通信基盤の整備を支援します 114
3 2 地域での支え合いへの積極的な参加の促進現状と課題 少子化の進行により若い世代が減少する中 元気な高齢者は 支えられる側から地域を支える担い手として その役割への期待は大きなものがあります 同じ世代の仲間として 高齢者が地域の見守りや介護に積極的に参加することは 特に中山間地域を多く抱える本県にとって大きな力となります また 高齢者にとっても 社会に参加することにより 介護予防や社会貢献を通じた生きがいづくりにつながることから 高齢者がボランティア活動を通じて社会参加 地域貢献することを支援していくためのしくみを構築していく必要があります 地域住民の福祉活動への参加促進市町村社会福祉協議会や市町村が行う地域福祉の担い手の育成のための取組を高知県社会福祉協議会と連携し 支援します 高齢者による見守り活動の促進登下校のこどもの見守りや 閉じこもりがちな高齢者に外出を促すなど 高齢者同士の見守り活動やサロンの開催など 老人クラブ等が行う支え合いのしくみづくりを支援します 115
4 3 高齢者の能力を活用した高齢者雇用の促進現状と課題 高齢者の持っている知識と経験を活かした雇用や就業の促進は 自立のための経済的基盤の確保や生きがいづくりにつながるとともに 地域にとっても大きな財産となります このため 高齢者の安定した雇用を確保するため 定年を60 歳から65 歳に引き上げることや 継続雇用制度の導入などの高年齢者雇用確保措置が義務付けられています 平成 29 年 6 月 1 日現在 県内の31 人以上規模の企業のうち何らかの高年齢者雇用確保措置を実施した企業の割合は99.7 パーセントとなっており 雇用確保措置は着実に進展しております 今後も引き続き 高齢者の就労意欲や能力に応じて就労のできる環境を整えていくことが必要です また 職場を離れた高齢者の方の能力を活用した就業を進めていくため その意欲や能力に応じた臨時的 短期的又は軽易な就業の機会や社会参加の場を総合的に提供する シルバー人材センター が各地域にあります この シルバー人材センター は 概ね 60 歳以上の定年退職者などを会員とする自主的な会員組織であり 平成 29 年 3 月末現在で県内 20 箇所 (29 市町村 ) に設置され 約 4,700 人の会員により運営されています 今後は それぞれの地域において事業開拓をより充実させ 高齢者に対する就業機会の提供を通じて 地域が抱える課題に対してアプローチができる組織づくりを進めていくことが必要となっています 高年齢者雇用確保措置の定着国が実施する取組 ( 希望者全員が65 歳まで働ける制度 定年引上げ等奨励金など ) について 広報等でのサポートを行い 高年齢者雇用確保措置の定着を図ります 高齢者の能力を広く活用する機会の確保公益社団法人高知県シルバー人材センター連合会による広報活動などを支援することで シルバー人材センターの会員や就業機会の拡大を図り 高齢者の能力を広く活用できる機会の確保を図ります 就業機会の拡大に向けた講習等の充実公益社団法人高知県シルバー人材センター連合会が実施する 高齢者が就業に必要な技能を習得するための講習などを通じて 技能向上による就業機会の拡大を図ります 116
5 就業開拓の促進公益社団法人高知県シルバー人材センター連合会に所属する各シルバー人材センターに対する指導 助言活動などを通じて 単身高齢者世帯への家事援助サービスや耕作放棄地を活用した果樹栽培などといった 地域のニーズに応え 社会において積極的に役割を果たせるよう 就業機会の拡大を図ります 高年齢者雇用確保措置とは 1 定年の廃止 2 定年の引上げ 3 継続雇用制度 ( ) の導入 のいずれかの措置を講じなければならないことになっています 継続雇用制度とは現に雇用している高年齢者が希望する時は 当該高年齢者をその定年後も引き続き雇用する制度です 継続雇用制度には定年年齢が設定されたまま その定年年齢に到達した者を退職させることなく引き続き雇用する 勤務延長制度 と 定年年齢に到達したものをいったん退職させた後 再び雇用する 再雇用制度 の 2 つの制度があります シルバー人材センターとは 自主的な会員組織です 会員は自分たちで役員を選び 組織や事業の運営に参加します 公共団体 民間企業 個人家庭から仕事を受け 会員がその仕事を請け負います 公共団体 民間企業 個人家庭から仕事を受け 会員を派遣します 公益的 公共的な団体です 公益社団法人 一般社団法人として運営されているシルバー人材センターもあります 会員が働いた仕事量に応じて 配分金 を支払います 各人の希望と能力に応じた働き方ができます 会員の技能 技術を高めるため 各種の講習を実施しています 117
1 策定にあたって 本県の現状と課題 1 策定の趣旨 団塊の世代の高齢化を契機として 高齢化が一層 進行し 要介護者 認知症高齢者 単独 夫婦のみ の世帯の高齢者が増加する一方で 現役世代人口は 減少していきます 都市部と過疎地域では高齢化率が 2 倍以上の開き のある地域もありますが 10 年後には都市部での急 激な高齢化が見込まれます 高齢化の進展に伴う医療 介護サービス利用者の 増加等により
計画の今後の方向性
第 3 章計画の基本理念及び基本目標 19 1 計画の基本理念 すべての高齢者が人としての尊厳をもって 住み慣れた家庭や地域で生き生きと自分らしい生活が送れる 活力ある 健康長寿のまち の実現 新座市は 昭和 40 年代以降 首都近郊のベッドタウンとして 働き盛り世代の流入により急速に都市化が進展してきました そしていま 人口の高齢化が急速に進展していく中 定年退職等によって多くの団塊世代が地域社会に戻ってきています
高年齢者等の雇用の安定等に関する 法律の一部を改正する法律 の概要 平成24年8月29日成立 少子高齢化が急速に進展し 若者 女性 高齢者 障害者など働くことが できる人全ての就労促進を図り 社会を支える全員参加型社会の実現が求め られている中 高齢者の就労促進の一環として 継続雇用制度の対象となる 高年齢者につき事業主が定める基準に関する規定を削除し 高年齢者の雇用 確保措置を充実させる等の所要の改正を行う
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第 3 章 計画の基本理念等と 重点的な取り組み 第 3 章計画の基本的な考え方 第 3 章計画の基本的な考え方 1 計画の基本理念 地域包括ケアシステムの構築高齢者が住み慣れた地域で可能な限り継続して生活できるよう 個々の高齢者の状態やその変化に応じ 医療 介護 予防 住まい 生活支援が一体的かつ継続的に提供できる体制を構築します 病院 急性期 回復期 慢性期 病気になったら 医療 介護が必要になったら
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参考資料 4 男女共同参画を推進する地域の中の担い手と人材育成について 1 市と地域の中の担い手による取組の推進について 2 男女共同参画を推進する地域の中の担い手の人材育成について 1 市と地域の中の担い手による取組の推進について (1) が男女ともに 幅広い世代のに利用されるようにしていく 泉大津市 働く男性等 泉大津市 働く男性等 利用グループ 子育て中の女性等 の活動 利用グループ 子育て中の女性等
問 2 次の文中のの部分を選択肢の中の適切な語句で埋め 完全な文章とせよ なお 本問は平成 28 年厚生労働白書を参照している A とは 地域の事情に応じて高齢者が 可能な限り 住み慣れた地域で B に応じ自立した日常生活を営むことができるよう 医療 介護 介護予防 C 及び自立した日常生活の支援が
選択式 対策編 平成 28 年厚生労働白書 問 1 次の文中のの部分を選択肢の中の適切な語句で埋め 完全な文章とせよ なお 本問は平成 28 年厚生労働白書を参照している 1 国民医療費とは 医療機関等における保険診療の対象となり得る傷病の治療に要した費用を推計したものであり 具体的には 医療保険制度等による給付 後期高齢者医療制度や公費負担医療制度による給付 これに伴う患者の一部負担などによって支払われた医療費を合算したものである
(2) 熟練技能者等の派遣による若年技能者等に対する実技指導ものづくりマイスター対象職種以外の職種で企業等から実技指導の要請を受けた場合 熟練技能者等を派遣し実施します (3) 学校単位の製作実演のイベント熟練技能者等を小中学校 訓練施設等へ派遣し 製作実演 ものづくり体験等を行う ものづくり体験教
平成 31 年度若年技能者人材育成支援等事業推進計画 ( 案 ) 香川県地域技能振興コーナー 1. 事業目的製造現場の自動化や海外進出の進展の中 団塊世代の熟練技能者の大量退職や若年者のものづくり離れが見られ 広範な職種において我が国の優れた技能の継承 向上 ものづくり人材の育成確保が大きな問題となっています また 感性を磨くことが必要な熟練技能者の技能等は 低年齢からの教育 訓練が効果的であるとの指摘もあります
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3. 女性が働き続けるために必要なもの 問 12~ 問 13 は問 7 で 働きたい 働けない と回答された方のみ 問 12 女性が働くには ( 働き続けるには ) 何が必要だと思いますか 1 女性自身の意識や環境について (MA) 子育ての負担の軽減 (52.7) 育児や介護などの各種制度の認識 理解 (47.6) 家族の介護や看護の負担の軽減 (46.5) が高くなっている 就労状況別にみると
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資料 3-2 高年齢者の雇用 就業の現状と課題 Ⅱ 4. 高年齢者の継続雇用の現状と課題 高年齢者雇用制度の概要 60 歳未満の定年禁止 ( 高年齢者雇用安定法 8 条 ) 事業主が定年を定める場合は その定年年齢は 60 歳以上としなければならない 65 歳までの雇用確保措置 ( 高年齢者雇用安定法 9 条 ) 定年を 65 歳未満に定めている事業主は 以下のいずれかの措置 ( 高年齢者雇用確保措置
このような現状を踏まえると これからの介護予防は 機能回復訓練などの高齢者本人へのアプローチだけではなく 生活環境の調整や 地域の中に生きがい 役割を持って生活できるような居場所と出番づくりなど 高齢者本人を取り巻く環境へのアプローチも含めた バランスのとれたアプローチが重要である このような効果的
介護予防の推進について 1. 基本的な考え方 介護予防は 高齢者が要介護状態等となることの予防や要介護状態等の軽減 悪化の防止を目的として行うものである 特に 生活機能の低下した高齢者に対しては リハビリテーションの理念を踏まえて 心身機能 活動 参加 のそれぞれの要素にバランスよく働きかけることが重要であり 単に高齢者の運動機能や栄養状態といった心身機能の改善だけを目指すものではなく 日常生活の活動を高め
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平成 26 年 8 月 21 日高齢者福祉計画 第 6 期介護保険事業計画策定委員会資料 2 新しい介護予防 日常生活支援 総合事業について 平成 26 年 7 月 28 日厚生労働省老健局開催 全国介護保険担当課長会議 資料より抜粋 財源構成 国 25% 都道府県 12.5% 市町村 12.5% 1 号保険料 21% 2 号保険料 29% 財源構成 国 39.5% 都道府県 19.75% 市町村
介護保険制度改正の全体図 2 総合事業のあり方の検討における基本的な考え方本市における総合事業のあり方を検討するに当たりましては 現在 予防給付として介護保険サービスを受けている対象者の状況や 本市におけるボランティア NPO 等の社会資源の状況などを踏まえるとともに 以下の事項に留意しながら検討を
資料 3-1 介護予防 日常生活支援総合事業の実施について 1 介護予防 日常生活支援総合事業の概要団塊の世代が75 歳以上となる2025 年に向けて 単身高齢者世帯や高齢者夫婦のみ世帯 認知症高齢者の増加が予想される中で 介護が必要な状態になっても住み慣れた地域で暮らし続けることができるようにするため 介護だけではなく 医療や予防 生活支援 住まいを包括的に提供する地域包括ケアシステムの構築が求められております
1. はじめに 本格的な地方分権の時代を迎え 市民に最も身近な地方自治体は 市民ニーズに応じた政策を自ら意志決定し それを自己責任の下に実行することがこれまで以上に求められており 地方自治体の果たすべき役割や地方自治体に寄せられる期待は ますます大きくなっています このような市民からの期待に応えるた
南城市人材育成基本方針 平成 28 年 3 月改訂 南城市 南城市人材育成基本方針 1 1. はじめに 本格的な地方分権の時代を迎え 市民に最も身近な地方自治体は 市民ニーズに応じた政策を自ら意志決定し それを自己責任の下に実行することがこれまで以上に求められており 地方自治体の果たすべき役割や地方自治体に寄せられる期待は ますます大きくなっています このような市民からの期待に応えるため 本市では職員を重要な経営資源として位置付け
市町村における住民自治や住民参加、協働に関する取組状況調査
市町村における住民自治や住民参加 協働等に関する取組状況調査結果 ( 平成 24 年度 ) 道内市町村における地域力向上の取組を把揜するため 住民自治や住民参加 協働に関 する取組状況の調査を行い その結果を取りまとめました ( 平成 24 年 6 月調査 179 市町村回答 ) 調査の趣旨 少子高齢化や過疎化が進むこれからの地域社会において 例えば 災害時の助け合いや子育て 高齢者の生活介助など
23 歳までの育児のための短時間勤務制度の制度普及率について 2012 年度実績の 58.4% に対し 2013 年度は 57.7% と普及率は 0.7 ポイント低下し 目標の 65% を達成することができなかった 事業所規模別では 30 人以上規模では8 割を超える措置率となっているものの 5~2
2013 年度雇用均等分科会における年度目標の評価について ( 案 ) 2013 年度の目標として設定した年度目標について 雇用均等分科会が実施し た評価の結果は 概ね以下のとおりである 1ポジティブ アクション取組企業割合について平成 24 年度より 11.7 ポイント低下して 20.8% となっている 前年度調査と比較すると 企業規模にかかわらず 今のところ取り組む予定はない とする企業の割合が
資料 目 次 事業方針 実施計画 みんなで福祉の風土を広げよう 住民 関係機関 団体のネットワークで身近な福祉活動を進めよう 一人ひとりの安全で安心な暮らしを守ろう Ⅳ 推進基盤の強化 主な年間行事等
- 平成 30 年度 - 事業計画書 社会福祉法人北九州市小倉南区社会福祉協議会 資料 目 次 事業方針 実施計画 みんなで福祉の風土を広げよう 住民 関係機関 団体のネットワークで身近な福祉活動を進めよう 一人ひとりの安全で安心な暮らしを守ろう Ⅳ 推進基盤の強化 主な年間行事等 事業方針 市 区社会福祉協議会では 住民主導により 関係機関 団体と連携 協働して地域福祉を推進するため 行政計画と連動した
第 1 部 施策編 4
第 1 部 施策編 4 5 第 3 次おかやまウィズプランの体系 6 1 第 3 次おかやまウィズプランの体系 目標 男女が共に輝くおかやまづくり 基本目標 Ⅰ 男女共同参画社会づくりに向けた意識の改革 1 男女共同参画の視点に立った社会制度 慣行の見直し 2 男女共同参画に関する情報収集と調査 研究の推進 3 学校 家庭 地域における男女平等に関する教育 学習の推進 4 男性にとっての男女共同参画の推進
平成30年版高齢社会白書(全体版)
1-2-2-19 有効求人倍率 ( 介護分野 ) の推移の動向図 ( 倍 ) 3.0 2.5 2.0 1.5 1.0 0.5 0.0 1.38 0.95 1.68 2.00 1.06 1.04 平成 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 ( 年 ) (2005)(2006)(2007)(2008)(2009)(2010)(2011)(2012)(2013)(2014)(2015)(2016)(2017)
Microsoft Word - 基本方針案ver.3.33
浦安市 2020 東京オリンピック パラリンピック基本方針 ( 案 ) 浦安市 2020 東京オリンピック パラリンピック推進本部 目 次 1 基本方針策定にあたり 2 2 市の特性 3 3 基本的な考え方 方向性 4 4 基本方針における3つの柱とその取り組み 6 5 事前キャンプ地誘致活動について 11 6 推進体制 13 1 1 基本方針策定にあたり スポーツと文化の祭典であるオリンピック パラリンピック競技大会が
計画の概要 太田市地域福祉計画 太田市地域福祉活動計画とは? 太田市地域福祉計画市民のみなさまからご意見を伺いながら作成した 今後の地域福祉の方向性 将来像を示した太田市の計画です 太田市地域福祉活動計画社会福祉法人太田市社会福祉協議会が策定した 地域の社会福祉を推進するための具体的な活動計画です
概要版 第 3 次 太田市地域福祉計画 太田市地域福祉活動計画 2018 2022 太田市 社会福祉法人太田市社会福祉協議会 計画の概要 太田市地域福祉計画 太田市地域福祉活動計画とは? 太田市地域福祉計画市民のみなさまからご意見を伺いながら作成した 今後の地域福祉の方向性 将来像を示した太田市の計画です 太田市地域福祉活動計画社会福祉法人太田市社会福祉協議会が策定した 地域の社会福祉を推進するための具体的な活動計画です
第4章 人権問題のこれまでの取り組み 現状と課題 施策の方向 施策の方向 さらに 障害者や高齢者の暮らしやすい町づ 高齢者がたとえ寝たきりや認知症等になって くりを推進するとともに 高齢者の人権問題に も 人間としての尊厳が守られ できる限り自 係る啓発活動の取り組みの推進に努めます 立して 社会とのかかわりを持ちながら生活で きるよう 築上町老人保健福祉計画 等に基づ 高齢者の生きがい対策の推進
地方消費者行政強化作戦 への対応どこに住んでいても質の高い相談 救済を受けられる地域体制を整備し 消費者の安全 安心を確保するため 平成 29 年度までに 地方消費者行政強化作戦 の完全達成を目指す < 政策目標 1> 相談体制の空白地域の解消 全ての市町村に消費生活相談窓口が設置されており 目標を
都道府県推進計画 都道府県名 埼玉県 計画期間平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日平成 26 年度末までに都道府県計画に則して実施した活性化事業の総括 評価 1 消費生活相談体制 (1) 管内市町村消費生活相談窓口の設置自治体が 平成 20 年度に比べ増加し 平成 26 年 10 月末時点で全 63 市町村において週 4 日以上窓口を開設している消費生活センター が設置されている
により 都市の魅力や付加価値の向上を図り もって持続可能なグローバル都 市形成に寄与することを目的とする活動を 総合的 戦略的に展開すること とする (2) シティマネジメントの目標とする姿中野駅周辺や西武新宿線沿線のまちづくりという将来に向けた大規模プロジェクトの推進 並びに産業振興 都市観光 地
平成 30 年 (2018 年 )1 月 24 日 建設委員会資料 都市政策推進室グローバル戦略推進担当 中野区におけるシティマネジメント推進の考え方について 区は グローバル戦略を進めていくために取り組むべきシティマネジメント についての考え方を整理するとともに 区と民間事業者の役割のあり方や事業 の具体化について検討を進めてきたので 以下のとおり報告する 1 中野区シティマネジメントの検討経緯について
地域子育て支援拠点事業について
地域子育て支援拠点事業 背景課題 3 歳未満児の約 7~8 割は家庭で子育て 子育てが孤立化し 核家族化 地域のつながりの希薄化子育ての不安感 負担感 男性の子育てへの関わりが少ない 子どもの多様な大人 子ども 児童数の減少との関わりの減 地域子育て支援拠点の設置子育て中の親子が気軽に集い 相互交流や子育ての不安 悩みを相談できる場を提供 地域子育て支援拠点 公共施設や保育所 児童館等の地域の身近な場所で
第3章 指導・監査等の実施
指導 監査等の実施 - 63 - 目次第 1 節 1 事業の体系 65 2 指導監査部事業関連統計 66 第 2 節 1 社会福祉法人 施設 事業等に対する指導検査等 67 2 保険医療機関等に対する指導等 67 3 社会福祉法人の認可等 68 4 社会福祉法人経営力強化事業 68 5 区市町村指導検査支援事業等 69 6 福祉サービス第三者評価制度 69-64 - 第 1 節 1 事業の体系 指導
2 保険者協議会からの意見 ( 医療法第 30 条の 4 第 14 項の規定に基づく意見聴取 ) (1) 照会日平成 28 年 3 月 3 日 ( 同日開催の保険者協議会において説明も実施 ) (2) 期限平成 28 年 3 月 30 日 (3) 意見数 25 件 ( 総論 3 件 各論 22 件
資料 1-1 地域医療構想 ( 案 ) に対する意見について 1 市町村からの意見 ( 医療法第 30 条の 4 第 14 項の規定に基づく意見聴取 ) (1) 照会日平成 28 年 3 月 3 日 (2) 期限平成 28 年 3 月 30 日 (3) 意件数 5 件 (4 市 ) (4) 意見の内容 主な意見と県の回答 1 医療提供体制について 日常の医療 緊急時の医療 在宅医療体制の整備 特に周産期
H30年度 シンポジウム宮城・基調講演(藤波先生)
2018 年 11 月 9 日人生 100 年時代継続雇用 定年延長を考える ~ 生涯現役社会の実現に向けたシンポジウム ~ Miho Fujinami@CHIBA KEIZAI UNIVERSITY 高齢社員の人事管理 ~ 現状と今後の展望 ~ 千葉経済大学経済学部 藤波美帆 1 1. 日本企業のおかれている環境 ~ 労働力の高齢化 エイジレスに働ける社会へ~ 2. 高齢社員の戦力化の進め方 1
静岡市高齢者の就労促進に向けた検討会議について 1. 趣旨 静岡市における 65 歳以上の高齢者は年々増加し 直近では高齢化率は約 3 割に達するとともに 近年は 元気な高齢者が多くみられる傾向にある 人生 100 年時代 とも言われる中 静岡市が掲げる 5 大構想の一つである 健康長寿のまち の実
静岡市高齢者の就労促進に向けた検討会議について 1. 趣旨 静岡市における 65 歳以上の高齢者は年々増加し 直近では高齢化率は約 3 割に達するとともに 近年は 元気な高齢者が多くみられる傾向にある 人生 100 年時代 とも言われる中 静岡市が掲げる 5 大構想の一つである 健康長寿のまち の実現を目指し 健康づくりや生きがい 社会参加 生活安定の観点から 就労を希望する高齢者が生涯現役で企業や地域で働き活躍することができる環境を整備する必要がある
