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- てるえ うえや
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1 スタティック NAT とダイナミック NAT の同時設定 目次 概要前提条件要件使用するコンポーネント表記法 NAT の設定関連情報 概要 Cisco ルータでスタティックとダイナミックの両方の Network Address Translation(NAT; ネットワークアドレス変換 ) コマンドを設定する必要がある場合があります このテックノートでは これを行う方法とサンプルシナリオを掲載しています 前提条件 要件 NAT の基本的な概念と動作について理解していれば役立ちます NAT の機能 NAT の処理順序 使用するコンポーネント このドキュメントの情報は 次のソフトウェアとハードウェアのバージョンに基づくものです Cisco 3600 シリーズルータ Cisco IOS(R) ソフトウェアリリース 12.3(3) このドキュメントの情報は 特定のラボ環境にあるデバイスに基づいて作成されたものです このドキュメントで使用するすべてのデバイスは クリアな ( デフォルト ) 設定で作業を開始しています ネットワークが稼働中の場合は コマンドが及ぼす潜在的な影響を十分に理解しておく必要があります 表記法 ドキュメント表記の詳細は シスコテクニカルティップスの表記法 を参照してください NAT の設定 ダイナミック NAT では 変換を必要とするトラフィックをルータが受信するまでは NAT 変換テーブルにトランスレーションが存在しません ダイナミックトランスレーションにはタイムアウト時間があり この時間を経過すると変換テーブルからトランスレーションが削除されます スタティック NAT では スタティック NAT コマンドを設定したときからトランスレーションが NAT 変換テーブルに存在します このトランスレーションは スタティック NAT コマンドを削除するまで変換テーブルに存在し続けます 例として 次のネットワークダイアグラムを取り上げます
2 上記の NAT ルータでは 次のコマンドが設定されています NAT ルータ ip nat pool test netmask Refer to ip nat pool. source list 7 pool test --- Refer to source source static interface e 0 ip address interface s 0 ip address ip nat outside ip route access-list 7 permit OutsideA というデバイスの設定は次のとおりです hostname outsidea OutsideA ルータ
3 interface Serial1/0 ip address serial restart-delay 0 clockrate interface FastEthernet2/0 ip address speed auto half-duplex ip route InsideA というデバイスの設定は次のとおりです interface Ethernet1/0 ip address half-duplex ip route InsideA ルータ show ip nat translations コマンドを使用すると 変換テーブルの内容が次のように表示されます NATrouter#show ip nat translations Pro Inside global Inside local Outside local Outside global 変換テーブルにはスタティックトランスレーションのみがリストされている点に注意してください このエントリは 内部グローバルアドレスを内部ローカルアドレスに戻します これは 外部クラウドのデバイスがグローバルアドレス 宛てに送信したパケットが ローカルアドレスが である内部クラウドのデバイスに到達できることを意味します 同じことが次のように表示されます outsidea#ping Type escape sequence to abort. Sending 5, 100-byte ICMP Echos to , timeout is 2 seconds: Success rate is 100 percent (5/5), round-trip min/avg/max = 32/32/32 ms NATrouter#debug ip nat 18:12:06: NAT*: s= , d= > [1005] 18:12:06: NAT: s= > , d= [1005] 18:12:06: NAT*: s= , d= > [1006] 18:12:06: NAT*: s= > , d= [1006] 18:12:06: NAT*: s= , d= > [1007] 18:12:06: NAT*: s= > , d= [1007] 18:12:06: NAT*: s= , d= > [1008] 18:12:06: NAT*: s= > , d= [1008] 18:12:06: NAT*: s= , d= > [1009] 18:12:06: NAT*: s= > , d= [1009] access-list 7 によって許可された送信元アドレスのパケットが ルータの内部インターフェイスによって受信されない限り それ以外のトランスレーションは変換テーブルに生成も入力もされません しかし ダイナミックトランスレーションがまだ 1 つも入力されていないため 外部デバイスは たとえパケットをグローバルアドレス ( ~ ) に送信しても どの内部デバイスにも到達できません これらのグローバルアドレスの 1 つに宛てたパケットをルータが受信すると ルータは変換テーブルから既存のトランスレーションを探します 既存のトランスレーションがない場合は ルータはパケットのルーティングを試みます ( このケースでは シリアルインターフェイスに
4 戻すことを意味します ) この NAT の動作については ip nat outside source list コマンドを使用した設定例 と Sample Configuration Using the ip nat outside source static Command の 2 つのテックノートを参照してください 上記のトポロジでは ネットワークの内部デバイスと外部デバイスの間の通信が内部デバイスによってのみ開始される場合は ダイナミックトランスレーションがうまく機能します しかし 外部から送信されたパケットを受信する必要がある電子メールサーバを 内部ネットワークに追加するとどうなるでしょうか この場合は 外部の電子メールサーバが内部の電子メールサーバとの通信を開始できるように スタティック NAT エントリを設定する必要があります 上記の例で 電子メールサーバが のローカルアドレスを持つデバイスであれば すでにスタティックトランスレーションは存在します しかし 多くの場合は予備のグローバルアドレスが少ないため NAT 用に単一のデバイスを静的に設定する必要がある場合は 次のような設定を使用します NAT ルータ source list 7 interface serial 0 overload source static tcp Refer to source interface e 0 ip address For more details the outside command, --- please refer to. interface s 0 ip address ip nat outside access-list 7 permit ip route 上記の例では NAT が serial 0 の IP アドレスをオーバーロードするように設定されています これは TCP ポート 25 (SMTP) のローカルアドレス から送信されるパケットがシリアル 0's IP アドレス TCP ポート 25 に変換されるように同じグローバルアドレスへの複数の内部ローカルアドレスが この場合 シリアル 0 に 割り当てられるアドレスさらに動的に変換することができることを NAT 静的に設定されます意味します これはスタティック NAT エントリであるため 外部の電子メールサーバが SMTP(TCP ポート 25) パケットをグローバルアドレス に送信できます 注 : ダイナミック NAT とスタティック NAT の両方に同じグローバルアドレスを使用することは可能ですが 可能な限り異なるグローバルアドレスを使用することをお勧めします NAT 変換テーブルには次のエントリがあります NATRouter#show ip nat translations Pro Inside global Inside local Outside local Outside global tcp : : debug ip nat の出力には OutsideA デバイスが InsideA デバイスにアクセスするときの NAT 変換が次のように表示されます 04:21:16: NAT: s= , d= > [9919] 04:21:16: NAT: s= > , d= [0] 04:21:16: NAT*: s= , d= > [9922] 04:21:16: NAT*: s= , d= > [9923] 04:21:16: NAT*: s= > , d= [1] 04:21:16: NAT*: s= > , d= [2]
5 04:21:16: NAT*: s= > , d= [3] 04:21:16: NAT*: s= , d= > [9927] 04:21:16: NAT*: s= > , d= [4] 04:21:16: NAT: s= > , d= [5] 04:21:16: NAT*: s= , d= > [9931] 04:21:17: NAT*: s= , d= > [9934] 04:21:17: NAT: s= , d= > [9935] 04:21:17: NAT*: s= > , d= [6] 要約すると ダイナミック NAT では変換テーブルに NAT トランスレーションを作成するには パケットが NAT ルータでスイッチングされる必要があります コマンドを使用する場合は これらのパケットは内部から送信される必要があります ip nat outside コマンドを使用する場合は これらのパケットは外部から送信される必要があります スタティック NAT ではパケットがルータでスイッチングされる必要はなく トランスレーションは変換テーブルに静的 ( スタティック ) に入力されます 関連情報 NAT に関する FAQ トラブルシューティングテクニカルノーツ Cisco Systems, Inc. All rights reserved. Updated: 2016 年 10 月 28 日 Document ID:
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CHAPTER 7 この章では 適応型セキュリティアプライアンスの初期設定について説明します 設定の手順は ブラウザベースの Cisco Adaptive Security Device Manager (ASDM) またはコマンドラインインターフェイス (CLI) で実行できます この章の手順では ASDM を使用して適応型セキュリティアプライアンスを設定する方法について説明します この章は 次の項で構成されています
NAT の例と参照
次のトピックでは NAT を設定する例を示し さらに高度な設定およびトラブルシューティン グに関する情報について説明します ネットワーク オブジェクト NAT の例, 1 ページ Twice NAT の例, 7 ページ ルーテッド モードとトランスペアレント モードの NAT, 12 ページ NAT パケットのルーティング, 15 ページ VPN の NAT, 19 ページ IPv6 ネットワークの変換,
CSS のスパニングツリー ブリッジの設定
CHAPTER 2 CSS では Spanning Tree Protocol(STP; スパニングツリープロトコル ) ブリッジの設定をサポートしています スパニングツリーブリッジは ネットワークのループを検出して防止します ブリッジ経過時間 転送遅延時間 ハロータイム間隔 最大経過時間など CSS のグローバルスパニングツリーブリッジオプションを設定するには bridge コマンドを使用します
センサーデバイスへの仮想IP割り当て実験
応募区分 : 研究型論文 センサーデバイスへの仮想 IP 割り当て実験 富田章義 ( とみたあきよし ) 株式会社ネットワールド SI 技術本部インフラソリューション技術部ネットワークソリューション課 1 要約 IoT で 物とインターネットがつながるが 物に IP アドレスを割り当てるためには IP ヘッダの処理が可能な CPU を持つ必要がある 現在の小型のセンサーなどに搭載しているデバイスの
障害およびログの表示
この章の内容は 次のとおりです 障害サマリー, 1 ページ 障害履歴, 4 ページ Cisco IMC ログ, 7 ページ システム イベント ログ, 9 ページ ロギング制御, 12 ページ 障害サマリー 障害サマリーの表示 手順 ステップ 1 [ナビゲーション Navigation ] ペインの [シャーシ Chassis ] メニューをクリックします ステップ 2 [シャーシ Chassis
破損した CIMC ファームウェアの復旧
この章は 次の項で構成されています CIMC ファームウェア イメージの概要, 1 ページ バックアップ イメージからの E シリーズ サーバのブート, 2 ページ 破損した現在およびバックアップのイメージの復旧, 3 ページ, 5 ページ CIMC ファームウェア イメージの概要 E シリーズ サーバ には 同一の CIMC ファームウェア イメージが 2 つ搭載された状態で出荷され ます E シリーズ
Catalyst 3750 シリーズ スイッチでの ISE トラフィック リダイレクション
Catalyst 3750 シリーズスイッチでの ISE トラフィックリダイレクション 目次 はじめに前提条件要件使用するコンポーネント背景説明トラブルシューティングテストシナリオトラフィックがリダイレクト ACL に到達しないトラフィックがリダイレクト ACL に到達するシナリオ 1 - 宛先ホストが同じ VLAN にあり 存在し SVI 10 が稼働しているシナリオ 2 - 宛先ホストが同じ VLAN
第1回 ネットワークとは
第 6 回 IP 計算機ネットワーク ルーティング IP パケットの宛先に応じて次の転送先インターフェースを決定 D:192.168.30.5 パケット 192.168.10.0/24 fe0 192.168.20.0/24 fe1 fe3 fe2 192.168.30.0/24 ルーティングテーブル 192.168.40.0/24 192.168.10.0 direct fe0 192.168.20.0
VPN の IP アドレス
IP アドレス割り当てポリシーの設定, 1 ページ ローカル IP アドレス プールの設定, 3 ページ AAA アドレス指定の設定, 5 ページ DHCP アドレス指定の設定, 6 ページ IP アドレス割り当てポリシーの設定 ASA では リモート アクセス クライアントに IP アドレスを割り当てる際に 次の 1 つ以上の方 式を使用できます 複数のアドレス割り当て方式を設定すると ASA は
第11回ネットワークプランニング18(CS・荒井)
第 11 回 18/06/25 (CS3 年 荒井 ) ネットワークプランニング ダイナミックルート RIP 本資料は授業後 ( 数日以内 ) に WEB で閲覧できるようにします 2018/06/25 第 11 回ネットワークプランニング 18( 荒井 ) 1 今日の予定 ダイナミックルーティング ( 8-3) ルーティングとルーティングテーブル 復習 ダイナミックルーティング ルーティングプロトコル
TECHNICAL BRIEF RealServer ロードバランス時の BIG-IP 設定方法 本ドキュメントは複数の RealServer をロードバランスする際の BIG-IP コントローラの設定方法を紹介するもので F5 Networks Japan K.K. と RealNetworks
RealServer ロードバランス時の BIG-IP 設定方法 本ドキュメントは複数の RealServer をロードバランスする際の BIG-IP コントローラの設定方法を紹介するもので F5 Networks Japan K.K. と RealNetworks K.K. によって作成されました FTBU による BIG-IP の初期設定ご購入された BIG-IP の電源を入れ FTBU (First
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アマチュア無線のデジタル通信
アマチュア無線のための インターネット通信の基礎 2018 年 4 月 8 日 (V1.0) JR1OFP 1 1. インターネットとは 世界中の ISP のネットワークが相互接続された巨大なネットワークのこと AT&T AOL ティアワンプロバイダー OCN KDDI Yahoo (ISP: Internet Service Provider AT&T, AOL, OCN, KDDI など ) 家庭や企業は何処かの
第9回ネットワークプランニング19(CS3年・荒井)
第 9 回 6/17 (CS3 年 荒井 ) ネットワークプランニング ルータのシリアル接続とスタティックルート 本資料は授業後 ( 数日以内 ) に WEB で閲覧できるようにします 2019/06/17 第 9 回ネットワークプランニング 19( 荒井 ) 1 1 今日の予定 Cisco ルータ設定の簡単なおさらい 2-Ether によるルーティング ( サブネットでの例 ) サブネット化と 2,16
TinyVPN とブリッジ接続機能による LAN 統合方法 PU-M TinyVPN とブリッジ接続機能による LAN の統合方法 Version 1.7 シモウサ システムズ (C) Shimousa Systems Corporation. All righ
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クラウド接続 「Windows Azure」との接続
クラウド接続 Windows Azure との接続 2013 年 10 月 目次はじめに...3 ネットワーク構成...3 オンプレミス側ネットワーク...3 Windows Azure 側ネットワーク...4 Windows Azure での設定...4 仮想ネットワークの作成...4 ゲートウェイの作成...9 オンプレミス (Si-R) での設定... 11 IPsec 設定項目... 11
VLAN の設定
この章の内容は 次のとおりです VLAN について, 1 ページ, 4 ページ VLAN について VLAN の概要 VLAN は ユーザの物理的な位置に関係なく 機能 プロジェクトチーム またはアプリケーションによって論理的にセグメント化されているスイッチドネットワークの端末のグループです VLAN は 物理 LAN と同じ属性をすべて備えていますが 同じ LAN セグメントに物理的に配置されていないエンドステーションもグループ化できます
