Microsoft Word - 所有者周知用(全体).doc
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- けいざぶろう のたけ
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1 耐震改修促進法に基づく報告及び認定申請に必要な書類について 長崎県土木部建築課 耐震改修促進法に基づく報告及び認定申請に必要な書類は 耐震改修促進法施行規則及び長崎県耐震改修促進法施行細則において 以下の通り定められておりますのでお知らせします 報告及び認定申請に必要な書類 ( 長崎県内の長崎市及び佐世保市を除く区域の建築物に適用 ) 申請等の区分 耐震診断の結果の報告 ( 法第 7 条 附則第 3 条 ) 耐震改修計画の認定 ( 法第 17 条 ) 地震に対する安全性の認定 ( 法第 22 条 ) 耐震関係規定適合の場合 現行の耐震基準 大臣が定める基準に適合の場合 新耐震基準等 耐震関係規定適合の場合 現行の耐震基準 大臣が定める基準に適合の場合 新耐震基準等 区分所有建築物の耐震改修の必要性に係る認定 ( 法第 25 条 ) 必要な書類 規則第 1 号様式または規則第 21 号様式 耐震判定委員会 1 の判定書の写し ( 細則施行前 (H26.4.8) 以前に耐震診断を実施した場合は構造計算書及び構造図の添付に代えることができる ) 付近見取図 配置図 各階平面図 床面積求積図 その他知事が必要と認める書類 規則第 5~10 号様式 (6~10 号様式は必要に応じて添付 ) 付近見取図 配置図 各階平面図 基礎伏図 各階床伏図 小屋伏図 構造詳細図 構造計算書 規則第 5~10 号様式 (6~10 号様式は必要に応じて添付 ) 耐震判定委員会 1 の判定書の写し 付近見取図 配置図 各階平面図 床面積求積図 基礎伏図 各階床伏図 小屋伏図 構造詳細図 構造計算書 その他知事が必要と認める書類 規則第 12 号様式 構造計算で示す場合 性能評価機関 2 の評価書の写し 検査済証で示す場合 検査済証の写し( 現行の耐震基準以降のもの ) 現況調査報告書 ( 細則様式第 1 号 ) 付近見取図 配置図 各階平面図 床面積求積図 その他知事が必要と認める書類 検査済証で示す場合 規則第 12 号様式 検査済証の写し( 新耐震基準以降のもの ) 構造計算で示す場合 規則第 13 号様式 ( 木造は第 6 号様式要 ) 耐震判定委員会 1 の判定書の写し 改修工事を行った場合は改修工事の施工状況報告書 ( 細則様式第 2 号 ) 現況調査報告書 ( 細則様式第 1 号 ) 付近見取図 配置図 各階平面図 床面積求積図 その他知事が必要と認める書類 規則第 17 号様式 ( 木造は第 6 号様式要 ) 耐震判定委員会 1 の判定書の写し 付近見取図 配置図 各階平面図 床面積求積図 その他知事が必要と認める書類 1 既存建築物耐震診断 改修等推進全国ネットワーク委員会 に登録する耐震判定委員会が耐震診断の結果 を証する書類 ( 例 : 長崎県建築士事務所協会における建築物耐震診断判定委員会が発行する判定書 ) 2 建築基準法第 77 条の 56 第 2 項に規定する指定性能評価機関 ( 機関省令第 59 条第 2 号の 2 の区分により指定を受けたものに限る ) が耐震関係規定に適合していることを証する書類
2 長崎県建築物の耐震改修の促進に関する法律施行細則をここに公布する 平成 26 年 4 月 8 日長崎県知事 中村 法道 長崎県規則第 24 号長崎県建築物の耐震改修の促進に関する法律施行細則 ( 趣旨 ) 第 1 条 この規則は 建築物の耐震改修の促進に関する法律 ( 平成 7 年法律第 123 号 以下 法 とい う ) 建築物の耐震改修の促進に関する法律施行令 ( 平成 7 年政令第 429 号 ) 及び建築物の耐震改 修の促進に関する法律施行規則 ( 平成 7 年建設省令第 28 号 以下 省令 という ) の施行に関し 必要な事項を定めるものとする ( 耐震診断の結果の報告書に添付する書類 ) 第 2 条 省令第 5 条第 4 項 ( 省令附則第 3 条において準用する場合を含む ) に規定する知事が規則で 定める書類は 次に掲げるものとする (1) 耐震診断の結果を知事が適切であると認めた者が証する書類 ( 計画の認定の申請書に添付する書類 ) 第 3 条 省令第 28 条第 2 項に規定する知事が規則で定める書類は 次に掲げるものとする (1) 耐震改修の計画が法第 17 条第 3 項第 1 号の国土交通大臣が定める基準に適合していることを知 事が適切であると認めた者が証する書類 (2) 省令第 28 条第 1 項の表の ( い ) 項に掲げる図書 ( 建築物の地震に対する安全性に係る認定の申請書に添付する書類 ) 第 4 条 省令第 33 条第 1 項に規定する知事が規則で定める書類は 次に掲げるものとする (1) 当該申請に係る建築物が耐震関係規定に適合していることを建築士 ( 建築士法 ( 昭和 25 年法律 第 202 号 ) 第 2 条第 1 項に規定する建築士をいう 以下同じ ) が調査をして作成した現況調査報 告書 ( 様式第 1 号 ) (2) 省令第 33 条第 1 項第 1 号に規定する図書を添える場合にあっては 当該申請に係る建築物が耐 震関係規定に適合していることを知事が適切であると認めた者が証する書類 (3) 省令第 33 条第 1 項第 2 号の国土交通大臣が定める書類を添える場合にあっては 同条第 1 項の 表に掲げる図書のうち付近見取図 配置図及び各階平面図 (4) 床面積求積図 (5) その他知事が必要と認める書類 2 省令第 33 条第 2 項第 1 号に規定する知事が規則で定める書類は 次に掲げるものとする (1) 当該申請に係る建築物が法第 22 条第 2 項の国土交通大臣が定める基準に適合していることを知 事が適切であると認めた者が証する書類 (2) 当該申請に係る建築物が法第 22 条第 2 項の国土交通大臣が定める基準に適合していることを建
3 築士が調査をして作成した現況調査報告書 ( 様式第 1 号 ) (3) 省令第 33 条第 1 項の表に掲げる図書のうち付近見取図 配置図及び各階平面図 (4) 床面積求積図 (5) 当該申請に係る建築物が耐震改修を行った場合にあっては 建築物の耐震改修工事の施工状況報告書 ( 様式第 2 号 ) (6) その他知事が必要と認める書類 3 省令第 33 条第 2 項第 2 号に規定する知事が規則で定める書類は 次に掲げるものとする (1) 当該申請に係る建築物が法第 22 条第 2 項の国土交通大臣が定める基準に適合していることを建築士が調査をして作成した現況調査報告書 ( 様式第 1 号 ) 4 耐震関係規定に適合するものとして法第 22 条第 2 項の認定を受けようとする建築物に係る同条第 1 項の規定による認定の申請は 省令第 33 条第 1 項第 1 号の規定にかかわらず 省令第 28 条第 1 項の表の ( ろ ) 項に掲げる図書並びに省令第 33 条第 1 項の表に掲げる図書のうち基礎伏図 各階床伏図 小屋伏図及び構造詳細図を添えることを要しない 5 法第 22 条第 2 項の国土交通大臣が定める基準に適合するものとして同項の認定を受けようとする建築物に係る同条第 1 項の規定による認定の申請は 省令第 33 条第 2 項第 1 号の規定にかかわらず 同号に規定する構造計算書を添えることを要しない ( 区分所有建築物の耐震改修の必要性に係る認定の申請書に添付する書類 ) 第 5 条省令第 37 条第 1 項第 3 号に規定する知事が規則で定める書類は 次に掲げるものとする (1) 耐震診断の結果を知事が適切であると認めた者が証する書類 2 法第 25 条第 1 項の規定による申請は 省令第 37 条第 1 項第 2 号の規定にかかわらず 同号に規定する構造計算書を添えることを要しない 附則 ( 施行期日 ) 1 この規則は 公布の日から施行する ( 経過措置 ) 2 この規則の施行前に耐震診断を行った場合において 第 2 条第 1 号に規定する書類は 省令第 28 条第 2 項の表の上欄に掲げる建築物等の区分に応じて同表の下欄に掲げる事項を明示した構造計算書並びに省令第 33 条第 1 項の表に掲げる図書のうち基礎伏図 各階床伏図 小屋伏図及び構造詳細図をもって代えることができる
4 様式第 1 号 ( 第 4 条関係 ) 現況調査報告書 建築物の耐震改修の促進に関する法律第 22 条第 1 項の規定により認定申請を行う建築物の現況調査の結果を報告します なお この報告書及び添付図書に記載の事項は 事実に相違ありません 平成年月日 長崎県知事 様 建築物の所有者 住所 氏名 印 調査者 氏名 印 調査者資格 資格 ( 級 ) 建築士 ( ) 登録 ( ) 号 建築士事務所名称 ( 級 ) 建築士事務所 ( ) 知事登録 ( ) 号 所在地 1 基本事項 建築物の名称 建築物の所在地 確 認 済 証 交付番号 年 月 日 号 検 査 済 証 交付番号 年 月 日 号 増改築等の履歴 2 調査結果 1 耐震関係規定 ( 法第 5 条第 3 項第 1 号 ) 不適合 ( 既存不適格 ) の内容 2 国土交通大臣が定める基準 ( 法 22 条第 2 項 ) 不適合 ( 既存不適格 ) の内容 適合 不適合 ( 既存不適格 ) 適合 不適合 ( 既存不適格 ) 3 増改築等の内容 違法な増改築等が実施されていないことを確認した 4 既存部分の劣化状況 著しい劣化状況は見られないことを確認した ( 注 )1 氏名の記載を自署で行う場合においては 押印を省略することができます 2 検査済証交付後の増改築等がある場合は当該増改築等の内容を示す図書又は書面を添付してください
5 様式第 2 号 ( 第 4 条関係 ) 建築物の耐震改修工事の施工状況報告書 次の建築物の耐震改修工事は 第 4 条第 2 項第 1 号に規定する書類の交付を受けた耐震改修計画のとおり施工されていることを報告いたします なお この報告書及び添付書類に記載の事項は 事実に相違ありません 平成年月日 長崎県知事 様 建築物の所有者 住所 氏名 印 調査者 氏名 印 調査者資格 資格 ( 級 ) 建築士 ( ) 登録 ( ) 号 建築士事務所名称 ( 級 ) 建築士事務所 ( ) 知事登録 ( ) 号 所在地 建築物の名称建築物の所在地工事期間 建築物の概要 耐震改修計画を評価した者の名称評価年月日及び番号 耐震改修計画作成者 工事監理者 工事施工者 用途構造 階数延べ面積建築面積工事種別 ( 級 ) 建築士 ( ) 登録 ( ) 号 ( 級 ) 建築士事務所 ( ) 知事登録 ( ) 号 事務所名称 ( 級 ) 建築士 ( ) 登録 ( ) 号 ( 級 ) 建築士事務所 ( ) 知事登録 ( ) 号 事務所名称 建設業許可番号 ( ) 許可 ( - )( ) 号 名 称 ( 注 )1 氏名の記載を自署で行う場合においては 押印を省略することができます 2 工事着手前 工事中及び工事後の状況がわかる写真等を添付してください
3. 証明者が登録宅性能評価機関の場合 証明を行った登録宅性能評価機関 調査を行った建築士又は建築基準適合判定資格者検定合格者 称印 登録年月日及び登録をした者 建築基準適合判定資格者検定合格者の場合 登録を受けた都道府県 ( 二級建築士又は木造 ) 合格通知日付又は合格証書日付 合格通知番号又は合
第 2 号様式 ( 第 2 条第 4 項第 4 号ア関係 ) 耐震基準適合証明書 証明申請者 家屋番号及び在地 家屋調査日年月日 適合する耐震基準 1 建築基準法施行令第 3 章及び第 5 章の 4 の規定 2 地震に対する安全性に係る基準 上記家屋が租税特別措置法施行令第 42 条第 1 項に定める基準に適合することを証明します 証明年月日年月日 1. 証明者が建築士事務に属する 証明を行った建築士
昇降機の状況等 ( 第二面 ) 1. 昇降機に係る確認済証交付年月日等 イ. 確認済証交付年月日 昭和 平成年月日第号 ロ. 確認済証交付者 建築主事 指定確認検査機関 ( ) ハ. 検査済証交付年月日 昭和 平成年月日第号 ニ. 検査済証交付者 建築主事 指定確認検査機関 ( ) 2. 検査日等
第三十六号の三様式 ( 第六条関係 )(A4) 定期検査報告書 ( 昇降機 ) ( 第一面 ) 建築基準法第 12 条第 3 項の規定により 定期検査の結果を報告します この報告書に記載の事項は事実に相違ありません 特定行政庁様平成年月日 報告者氏名 検査者氏名 印 印 1. 所有者 イ. 氏名のフリガナ ロ. 氏名 ハ. 郵便番号 ニ. 住所 ホ. 電話番号 2. 管理者 イ. 氏名のフリガナ ロ.
機関 調査を行った建築士又は建築基準適合判定資格者検定合格者 登録年月日及び登録番号登録をした者 氏建築士の場合 一級建築士 二級建築士又は木造建築士の別 建築基準適合判定資格者検定合格者の場合 4. 証明者が宅瑕疵担保責任保険法人の場合 証明を行った宅瑕疵担保責任保険法人 調査を行った建築士又は建
別添 4 耐震基準適合証明書様式 耐震基準適合証明書 証明申請者氏家屋番号及び在地家屋調査日平成年月日適合する耐震基準 1 建築基準法施行令第 3 章及び第 5 章の 4 の規定 2 地震に対する安全性に係る基準 上記の家屋が租税特別措置法施行令第 42 条第 1 項に定める基準に適合することを証明します 証明年月日平成年月日 1. 証明者が建築士事務に属する建築士の場合 証明を行った建築士 証明を行った建築士の属する建築士事務
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第十九号様式 ( 第四条 第四条の四の二関係 )(A4) 完了検査申請書 ( 第一面 ) 工事を完了しましたので 建築基準法第 7 条第 1 項又は第 7 条の 2 第 1 項 ( これらの規定を同法第 87 条の 2 又は第 88 条第 1 項若しくは第 2 項において準用する場合を含む ) の規定により 検査を申請します この申請書及び添付図書に記載の事項は 事実に相違ありません 指定確認検査機関株式会社新潟建築確認検査機構代表取締役社長三浦勝平
<4D F736F F D2095F18D9091E682518D E7390EC8E E738C7689E690C58FF097E182CC88EA959482F089FC90B382B782E98FF097E EA8C88816A B8C91CE8FC6955C E646F6378>
市川市都市計画税条例の一部改正について 現行改正後 附則 ( 施行期日 ) 1 ( 略 ) 附則 ( 施行期日 ) 1 ( 略 ) ( 改修実演芸術公演施設に対する都市計画税の減額の規定の適用を受けようとする者がすべき申告 ) 2 法附則第 15 条の 11 第 1 項の改修実演芸術公演施設について 同項の規定の適用を受けようとする者は 同項に規定する利便性等向上改修工事が完了した日から 3 月以内に
承認第03号-都市計画税条例の一部改正(専決処分)【確定】
承認第 3 号 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例の専決処分の承認について 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例について, 地方自治法第 179 条第 1 項の規定により別紙のとおり専決処分したので, 同条第 3 項の規定により報告し, 承 認を求める 平成 30 年 4 月 27 日提出 取手市長藤井信吾 - 1 - 専決処分第 7 号 専決処分書 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例について,
中央区建築物の解体工事の事前周知に関する指導要綱
建築主設計者施工者 の皆さんへ 昨今 建築計画 ( 工事 ) に際し相隣問題が多く発生しています つきましては この建築計画に関する説明を近隣住民及び関係者にしていただき 日照 通風阻害 プライバシーの侵害 電波障害等諸問題の解決及び工事施工に際しての危害防止に努め 工事による被害が発生した場合には 誠意をもって交渉に当たり 解決をするよう努めてください 中央区中高層建築物の建築計画の事前公開等に関する指導要綱
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山梨県優良優良産廃処理業産廃処理業認定認定に係る事務処理要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 ( 以下 規則 という ) 第 9 条の3 第 10 条の4の2 第 10 条の12の2 又は第 10 条の16の2に定める基準 ( 以下 優良基準 という ) に適合するものと認める ( 以下 優良認定 という ) 場合の手続及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令の一部を改正する政令
Microsoft Word - 耐震環境整備事業補助金交付要綱(H22当初改正_.doc
鳥取県耐震化支援環境整備事業補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 鳥取県補助金等交付規則 ( 昭和 32 年鳥取県規則第 22 号 以下 規則 という ) 第 4 条の規定に基づき 鳥取県耐震化支援環境整備事業補助金 ( 以下 本補助金 という ) の交付について 規則に定めるもののほか 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この要綱における用語の意義は 建築物の耐震改修の促進に関する法律
b c.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行信託会社等の地方税法附則第 11 条第 12 項に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 12 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) 載があること c d.( 略 ) 2 不動産取
Ⅵ. 監督上の評価項目と諸手続 ( 投資運用業 ) 旧 Ⅵ-3-3-5 の発行 (1) 信託会社等に対するの発行 1 所有権の移転の登録免許税の軽減に係るの発行信託会社等の租税特別措置法第 83 条の 3 第 2 項の規定に基づく登録免許税軽減のための同法施行規則第 31 条の 6 第 2 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする なお 当該信託会社等が租税特別措置法第 83
合は 当該出向社員と当該出向先の会社との間に直接的かつ恒常的な雇用関係があるものとして取り扱うこととする ただし 当該出向先の会社が当該出向社員を主任技術者又は監理技術者として置く建設工事について 当該企業集団を構成する親会社若しくはその連結子会社又は当該親会社の非連結子会社 ( 会社計算規則第 2
国土建第 1 19 号 平成 28 年 5 月 31 日 地方整備局等建設業担当部長あて 都道府県主管部局長あて 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 親会社及びその連結子会社の間の出向社員に係る主任技術者又は監理技術者の 直接的かつ恒常的な雇用関係の取扱い等について ( 改正 ) 建設工事の適正な施工の確保のため 主任技術者及び監理技術者については それぞれが属する建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係を有することが必要とされているところである
き県が負担する負担金の額 ( 当該負担金の額が他の法令の規定により軽減される場合にあつては, その軽減されることとなる額を控除した額 以下 県負担額 という ) から当該事業に要する費用の額 ( 加算額がある場合にあつては, 加算額を控除して得た額 ) に100 分の25 以内で規則で定める割合を乗
(3) 国営土地改良事業負担金等徴収条例 国営土地改良事業負担金徴収条例をここに公布する ( 趣旨 ) 第 1 条 国営土地改良事業負担金等徴収条例 改正 昭和 34 年 12 月 26 日宮城県条例第 36 号 昭和 42 年 3 月 22 日条例第 15 号昭和 45 年 10 月 15 日条例第 36 号昭和 53 年 10 月 20 日条例第 33 号昭和 54 年 3 月 20 日条例第
法人及び地方独立行政法人法 ( 平成 15 年法律第 118 号 ) 第 2 条第 1 項に規定する地方独立行政法人ホ医療法 ( 昭和 23 年法律第 205 号 ) 第 1 条の 2 第 2 項に規定する医療提供施設又は獣医療法 ( 平成 4 年法律第 46 号 ) 第 2 条第 2 項に規定する
石川県薬物の濫用の防止に関する条例施行規則 ( 平成 26 年石川県規則第 30 号 :H26.10.6 公布 ) ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 石川県薬物の濫用の防止に関する条例 ( 平成 26 年石川県条例第 38 号 以下 条例 という ) の施行に関し必要な事項を定めるものとする ( 知事監視製品の販売等の届出等 ) 第 2 条条例第 12 条第 1 項の規定による届出は 別記様式第
綾瀬市インフルエンザ予防接種実施要領
綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用に関する要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 予防接種法 ( 昭和 23 年法律第 68 号 以下 法 という ) の規定に基づき実施する インフルエンザワクチン ( 以下 予防接種 という ) の接種費用について 必要な事項を定めるものとする ( 対象者 ) 第 2 条予防接種の対象となる者は 予防接種当日に住民基本台帳法 ( 昭和 42 年法律第 81 号
綾瀬市インフルエンザ予防接種実施要領
綾瀬市インフルエンザワクチン接種費用に関する要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 予防接種法 ( 昭和 23 年法律第 68 号 以下 法 という ) の規定に基づき実施する インフルエンザワクチン ( 以下 予防接種 という ) の接種費用について 必要な事項を定めるものとする ( 対象者 ) 第 2 条予防接種の対象となる者は 予防接種当日に住民基本台帳法 ( 昭和 42 年法律第 81 号
Microsoft Word - エンジェル税制様式集
~ 目次 ~ 経済金融活性化特別地区の区域内における事業の認定申請等に関する内閣 府令 による様式 別記様式第 1( 指定会社が行う毎年度の報告書 ) 特定経済金融活性化産業に属する事業に関する実施状況報告書 1 別記様式第 2( 指定会社が行う毎年度の報告にかかる認定書 ) 特定経済金融活性化産業に属する事業の実施に係る認定書 2 別記様式第 3( 指定会社が行う毎年度の報告にかかる認定をしない旨の通知書
第 2 号様式 道路の位置の指定の権利者一覧 権利を有する権利種別権利を有する者の住所氏名土地の表示 別添申請図書のとおり 道路の位置の指定を承諾します 申請者 住所 氏名 印 ( 注意事項 ) 1. 事前協議承諾後に工事すること ( 位置の指定は道路築造後に本申請することになります ) 当該申請は
第 1 号様式 申請者 印 道路の位置の指定事前協議申請書 建築基準法第 42 条第 1 項第 5 号の規定により 道路の位置の指定の事前協議を申請します この申請書及び添付図面に記載の事項は 事実と相違ありません 1. 申請者住所 2. 代理人 [ 設計に関する資格 ] 住所 3. 申請地の地名 地番 ( 位置指定道路の部分 ) 4. 用途地域 5. 道路部分の面積 6, 宅地部分の面積 7, 合計面積
軽自動車税 ( 種別割 ) 減免に関する取扱基準 ( 趣旨 ) 第 1 条この基準は 船橋市市税条例第 89 条及び第 90 条の規定に基づき 軽自動車税 ( 種別割 ) の減免の取り扱いに関し 必要な事項を定める ( 公益のために直接専用するものの範囲 ) 第 2 条条例第 89 条第 1 項第
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様式第二十二 ( 第十二条第一項及び附則第二条第一項関係 )( 日本工業規格 A 列 4 番 ) ( 第一面 ) 委任状は不要です 図面に押印は不要です 根拠を示した図面を添付してください 追加資料として求める場合があります 届出書 平成 29 年 7 月 1 日 福岡市長 殿 工事に着手する日の 21 日前までに届け出てください 設計者ではなく, 建築主です 届出者が法人である場合, 代表者の氏名を併せて記載してください
平成14年8月 日
平成 30 年 11 月 15 日福祉保健局 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 に基づく行政処分 ( 回収命令 ) について 都は本日 以下の事業者に対し 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保 等に関する法律 ( 昭和 35 年法律第 145 号 以下 法 という ) 第 70 条第 1 項の 規定に基づく 回収命令 を行ったので お知らせします 1 対象事業者氏名ピュアハートキングス株式会社
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国住指第 240 号国住街第 45 号平成 23 年 4 月 28 日 北海道開発局事業振興部長各地方整備局建政部長内閣府沖縄総合事務局開発建設部長 殿 国土交通省住宅局建築指導課長 市街地建築課長 建築確認手続きの円滑化等を図るための建築基準法施行令の一部を改正する政令等の施行について ( 技術的助言 ) 建築物等の安全性等を確保しつつ 構造関係規定の合理化等により建築活動の円滑化を図る観点から
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 美浜町空家等適正管理条例 ( 平成 30 年美浜町条例第 8 号 以下 条例 という ) に基づき 特に管理方法の改善その他必要な措置を講ずるよう助言又は指導等した空家等に対して良好な生活環境の保全及び安全で安心なまちづくりの推進に寄与してもらうことを目的として 美浜町空家等解体促進費補助金 ( 以下 補助金 という ) を交付するものとする
