昇降機の状況等 ( 第二面 ) 1. 昇降機に係る確認済証交付年月日等 イ. 確認済証交付年月日 昭和 平成年月日第号 ロ. 確認済証交付者 建築主事 指定確認検査機関 ( ) ハ. 検査済証交付年月日 昭和 平成年月日第号 ニ. 検査済証交付者 建築主事 指定確認検査機関 ( ) 2. 検査日等
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- えつみ こやぎ
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1 第三十六号の三様式 ( 第六条関係 )(A4) 定期検査報告書 ( 昇降機 ) ( 第一面 ) 建築基準法第 12 条第 3 項の規定により 定期検査の結果を報告します この報告書に記載の事項は事実に相違ありません 特定行政庁様平成年月日 報告者氏名 検査者氏名 印 印 1. 所有者 イ. 氏名のフリガナ ロ. 氏名 ハ. 郵便番号 ニ. 住所 ホ. 電話番号 2. 管理者 イ. 氏名のフリガナ ロ. 氏名 ハ. 郵便番号 ニ. 住所 ホ. 電話番号 3. 報告対象建築物等 イ. 所在地 ロ. 名称のフリガナ ハ. 名称 ニ. 用途 4. 報告対象昇降機 イ. 検査対象昇降機の台数 ( 台 ) ロ. 指摘の内容 要是正の指摘あり 台 ( うち既存不適格 台 ) 要重点点検の指摘あり 台 指摘なし 台 ハ. 指摘の概要 ニ. 改善予定の有無 有 ( 平成 年 月に改善予定 ) 無 ホ. その他特記事項 受付欄 特記欄 整理番号欄 平成年月日 第 号 係員印
2 昇降機の状況等 ( 第二面 ) 1. 昇降機に係る確認済証交付年月日等 イ. 確認済証交付年月日 昭和 平成年月日第号 ロ. 確認済証交付者 建築主事 指定確認検査機関 ( ) ハ. 検査済証交付年月日 昭和 平成年月日第号 ニ. 検査済証交付者 建築主事 指定確認検査機関 ( ) 2. 検査日等 イ. 今回の検査 平成年月日実施 ロ. 前回の検査 実施 ( 平成年月日報告 ) 未実施 ハ. 前回の検査に関する書類の写し 有 無 3. 検査者 ( 代表となる検査者 ) イ. 資格等 ( ) 建築士 ( ) 登録第号建築基準適合判定資格者第号登録昇降機検査資格者講習を修了した者第号 ロ. 氏名のフリガナ ハ. 氏名 ニ. 勤務先 ( ) 建築士事務所 ( ) 知事登録第号 ホ. 郵便番号 ヘ. 所在地 ト. 電話番号 ( その他の検査者 ) イ. 資格等 ( ) 建築士 ( ) 登録第号建築基準適合判定資格者第号登録昇降機検査資格者講習を修了した者第号 ロ. 氏名のフリガナ ハ. 氏名 ニ. 勤務先 ( ) 建築士事務所 ( ) 知事登録第号 ホ. 郵便番号 ヘ. 所在地 ト. 電話番号 4. 保守業者 イ. 名称 ロ. 郵便番号 ハ. 所在地 ニ. 電話番号 5. 昇降機の概要 ( 番号 ) イ. 種類 建築設備 工作物 ロ. 種別 エレベーター ( 斜行 ) エスカレーター 小荷物専用 ハ. 駆動方式 ロープ式 油圧式 その他 ( ) ニ. 用途等 乗用 ( 人荷共用 非常用 ) 寝台用 自動車運搬用 荷物用 ホ. 機械室の有無 有 無 ヘ. 仕様 ( 電動機の定格容量 )( 定格速度 )( 積載量 )( 定員 )( 踏段の幅 )( こ勾配う ) ( kw)( m/min)( kg)( 人 )( m )( 度 ) ト. 停止階 階 ( 停止階床数 ) チ. 製造者名 6. 検査の状況 イ. 指摘の内容 要是正の指摘あり ( 既存不適格 ) 要重点点検の指摘あり 指摘なし ロ. 指摘の概要 ハ. 改善予定の有無 有 ( 平成年月に改善予定 ) 無 7. 不具合の発生状況 イ. 不具合 有 無 ロ. 不具合記録 有 無 ハ. 改善の状況 実施済 改善予定 ( 平成年月に改善予定 ) 予定なし 8. 備考
3 昇降機に係る不具合の状況 ( 第三面 ) 不具合を把握した年月 不具合の概要 考えられる原因 改善 ( 予定 ) 年月 改善措置の概要等 ( 注意 ) 1. 各面共通関係 1 印のある欄は記入しないでください 2 数字は算用数字を 単位はメートル法を用いてください 3 記入欄が不足する場合は 枠を拡大 行を追加して記入するか 別紙に必要な事項を記入し添えてください 2. 第一面関係 1 報告者又は検査者の氏名の記載を自署で行う場合においては 押印を省略することができます 2 検査者が 2 人以上のときは 代表となる検査者を検査者氏名欄に記入してください 3 1 欄及び 2 欄は 所有者又は管理者が法人のときは ロ はそれぞれ法人の名称及び代表者氏名を ニ はそれぞれ法人の所在地を記入してください 4 4 欄の イ は 報告する昇降機の台数を記入してください 5 4 欄の ロ の 要是正の指摘あり は 第二面の 6 欄の イ において 要是正の指摘あり のチェックボックスに レ マークを入れた昇降機の合計台数を記入してください 要重点点検の指摘あり は 第二面の 6 欄の イ において 要是正の指摘あり のチェックボックスに レ マークがなく かつ 要重点点検の指摘あり のチェックボックスに レ マークを入れた昇降機の台数を記入してください 6 4 欄の ハ は 指摘があつた昇降機について記入してください 7 4 欄の ニ は 第二面の 6 欄の ハ において改善予定があるとしているときは 有 のチェックボックスに レ マークを入れ 第二面の 6 欄の ハ で記入された改善予定年月のうち最も早いものを併せて記入してください 8 4 欄の ホ は 指摘された事項以外に特に報告すべき事項があれば記入してください 3. 第二面関係 1 この書類は 昇降機ごとに作成してください ただし 複数の昇降機について同時に報告する場合には この書類に記載すべき事項を別紙に明示して添付すれば この書類を別途提出する必要はありません 2 1 欄の イ 及び ロ は 直前の確認 ( 建築基準法第 87 条の 2 及び同法第 88 条第 1 項の規定により準用して適用される同法第 6 条第 1 項に規定する確認 以下この様式において同じ ) について ハ 及び ニ は 直前の完了検査について それぞれ記入してください 3 1 欄の ロ 及び ニ は 該当するチェックボックスに レ マークを入れ 指定確認検査機関 の場合には 併せてその名称を記入してください 4 2 欄の イ は 検査を複数の日にまたがって行ったときは その最終日の年月日を記入し ロ は 直前の報告について記入してください 5 2 欄は 報告の対象となっていない場合には 未実施 のチェックボックスに レ マークを入
4 れてください 6 2 欄の ハ は 前回の定期検査の結果を記録した書類の写しの保存の有無について記入してください 7 3 欄は 代表となる検査者並びに当該昇降機の検査を行ったすべての検査者について記入してください 当該昇降機の検査を行った検査者が 1 人の場合は その他の検査者欄は削除して構いません 8 3 欄の イ は 検査者の有する資格等について記入してください 検査者が第 4 条の20 第 2 項第 2 号に規定する登録昇降機検査資格者講習又は建築士法施行規則等の一部を改正する省令 ( 平成 16 年国土交通省令第 67 号 ) による改正前の第 4 条の20 第 4 項に規定する国土交通大臣が指定する昇降機検査資格者として必要な知識及び技能を修得させるための講習を修了した者である場合は その旨を証する書類に記載された番号を 登録昇降機検査資格者講習を修了した者 の番号欄に記入してください 9 3 欄の ニ は 検査者が法人に勤務している場合は 検査者の勤務先について記入し 勤務先が建築士事務所のときは 事務所登録番号を併せて記入してください 10 3 欄の ホ から ト までは 検査者が法人に勤務している場合は 検査者の勤務先について記入し 検査者が法人に勤務していないときはその者の住所について記入してください 11 4 欄は 昇降機の維持保全を行う者が3 欄の ニ の勤務先 ( 検査者に勤務先がないときは 検査者 ) と異なるときに記入することとし 当該維持保全を行う者が個人のときは イ は氏名を ハ は住所を記入してください 12 5 欄の 番号 は 報告する昇降機を特定できる番号 記号等を記入してください 13 5 欄の イ は 建築設備である昇降機の場合には 建築設備 のチェックボックスに 工作物である昇降機の場合には 工作物 のチェックボックスに それぞれ レ マークを入れてください 14 5 欄の ロ は エレベーター エスカレーター 又は 小荷物専用昇降機 のうち該当するチェックボックスに レ マークを入れ エレベーターであって階段の部分 傾斜路の部分その他これらに類する部分に沿って昇降するものは 併せて 斜行 のチェックボックスに レ マークを入れてください 15 5 欄の ハ は ロ で エレベーター の場合に ロープ式 油圧式 又は その他 のうち該当するチェックボックスに レ マークを入れ その他 のチェックボックスに レ マークを入れたときは 併せてその具体的な駆動方式を記入してください 16 5 欄の ニ は ロ で エレベーター の場合に 乗用 寝台用 自動車運搬用 又は 荷物用 のうち該当するチェックボックスに レ マークを入れ 併せて 乗用 の場合に 人荷共用 又は 非常用 のうち該当するチェックボックスに レ マークを入れてください 荷物用 とは エレベーターのうち 乗用 寝台用又は自動車運搬用以外のものをいいます 17 5 欄の ホ は エレベーターについてのみ ヘ の 電動機の定格容量 は 駆動装置が電動機である場合のみ 定員 は乗用エレベーターについてのみ 踏段の幅 はエスカレーターについてのみ こ勾配 はエスカレーター及び階段の部分 傾斜路の部分その他これらに類うする部分に沿って昇降するエレベーターについてのみそれぞれ記入してください 18 6 欄の イ は 検査結果において 是正が必要と認められるときは 要是正の指摘あり のチェックボックスに レ マークを入れ 当該指摘された箇所の全てに建築基準法第 3 条第 2 項の規定の適用を受けているものであることが確認されたときは併せて 既存不適格 のチェックボックスに レ マークを入れ 検査結果において 重点的に点検することが必要と認められるときは 要重点点検の指摘あり のチェックボックスに レ マークを入れてください 19 6 欄の イ の 要是正の指摘あり 又は 要重点点検の指摘あり のチェックボックスに レ マークを入れたとき ( 既存不適格 のチェックボックスに レ を入れたときを除く ) は ロ に指摘の概要を記入してください 20 6 欄の イ の 要是正の指摘あり 又は 要重点点検の指摘あり のチェックボックスに レ マークを入れ ( 既存不適格 のチェックボックスに レ を入れたときを除く ) 当該指摘に係る項目について改善予定があるときは ハ の 有 のチェックボックスに レ マークを入れ 併せて改善予定年月を記入してください 改善予定がないときは ハ の 無 のチェックボックスに レ マークを入れてください 21 前回検査時以降に把握した機器の故障 異常動作 損傷 腐食その他の劣化に起因する戸開走行 異常音 振動等 ( 以下 不具合 という ) について第三面の 不具合の概要 欄に記入したときは 7 欄の イ の 有 のチェックボックスに レ マークを入れ 当該不具合について記録が有るときは ロ の 有 のチェックボックスに レ マークを入れ 記録が無いと
5 きは ロ の 無 のチェックボックスに レ マークを入れてください また 第三面に記入された不具合のうち当該不具合を受け既に改善を実施しているものがあり かつ 改善を行う予定があるものがない場合には ハ の 実施済 のチェックボックスに レ マークを入れ 第三面に記入された不具合のうち改善を行う予定があるものがある場合には 改善予定 のチェックボックスに レ マークを入れ 第三面の 改善 ( 予定 ) 年月 欄に記入された改善予定年月のうち最も早いものを併せて記入し これら以外の場合には 予定なし のチェックボックスに レ マークを入れください 22 ここに書き表せない事項で特に報告すべき事項は 8 欄又は別紙に記載して添えてください 4. 第三面関係 1 第三面は 前回検査時以降に把握した昇降機に係る不具合のうち第二面の 6 欄において指摘されるもの以外のものについて 把握できる範囲において記入してください 前回検査時以降不具合を把握していない場合は 第三面を省略することができます 2 不具合を把握した年月 欄は 当該不具合を把握した年月を記入してください 3 不具合の概要 欄は 当該不具合の箇所を可能な限り特定した上で 当該不具合の具体的内容を記入してください 4 考えられる原因 欄は 当該不具合が生じた原因として主として考えられるものを記入してください ただし 当該不具合が生じた原因が不明な場合は 不明 と記入してください 5 改善 ( 予定 ) 年月 欄は 既に改善を実施している場合には実施年月を 改善を行う予定がある場合には改善予定年月を ( ) 書きで記入し 改善を行う予定がない場合には - マークを記入してください 6 改善措置の概要等 欄は 既に改善を実施している場合又は改善を行う予定がある場合に 具体的措置の概要を記入してください 改善を行う予定がない場合には その理由を記入してください
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第十九号様式 ( 第四条 第四条の四の二関係 )(A4) 完了検査申請書 ( 第一面 ) 工事を完了しましたので 建築基準法第 7 条第 1 項又は第 7 条の 2 第 1 項 ( これらの規定を同法第 87 条の 2 又は第 88 条第 1 項若しくは第 2 項において準用する場合を含む ) の規定により 検査を申請します この申請書及び添付図書に記載の事項は 事実に相違ありません 指定確認検査機関株式会社新潟建築確認検査機構代表取締役社長三浦勝平
Microsoft Word - 所有者周知用(全体).doc
耐震改修促進法に基づく報告及び認定申請に必要な書類について 長崎県土木部建築課 耐震改修促進法に基づく報告及び認定申請に必要な書類は 耐震改修促進法施行規則及び長崎県耐震改修促進法施行細則において 以下の通り定められておりますのでお知らせします 報告及び認定申請に必要な書類 ( 長崎県内の長崎市及び佐世保市を除く区域の建築物に適用 ) 申請等の区分 耐震診断の結果の報告 ( 法第 7 条 附則第 3
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第四様式 ( 第三条関係 ) 第一面 設計住宅性能評価申請書 年月日 ( 一財 ) 岩手県建築住宅センター殿 申請者の氏名又は名称 印 代表者の氏名 住宅の品質確保の促進等に関する法律第 5 条第 1 項の規定に基づき 設計住宅性能評価を申請します この申請書及び添付図書に記載の事項は 事実に相違ありません 受付欄 料金欄 年月日 第 申請受理者印 1 数字は算用数字を 単位はメートル法を用いてください
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様式第二十二 ( 第十二条第一項及び附則第二条第一項関係 )( 日本工業規格 A 列 4 番 ) ( 第一面 ) 委任状は不要です 図面に押印は不要です 根拠を示した図面を添付してください 追加資料として求める場合があります 届出書 平成 29 年 7 月 1 日 福岡市長 殿 工事に着手する日の 21 日前までに届け出てください 設計者ではなく, 建築主です 届出者が法人である場合, 代表者の氏名を併せて記載してください
<4D F736F F D208E52979C8CA C78E F88979D8BC68ED E882C98C5782E98E9696B18F88979D977697CC2E646F63>
山梨県優良優良産廃処理業産廃処理業認定認定に係る事務処理要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 ( 以下 規則 という ) 第 9 条の3 第 10 条の4の2 第 10 条の12の2 又は第 10 条の16の2に定める基準 ( 以下 優良基準 という ) に適合するものと認める ( 以下 優良認定 という ) 場合の手続及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令の一部を改正する政令
<4D F736F F D2091E6348D86976C8EAE81408C7689E695CF8D588A6D C90BF8F C9A927A95A8816A>
第四号様式 ( 第一条の三 第三条 第三条の三関係 )(A4) 計画変更確認申請書 ( 建築物 ) ( 第一面 ) 建築基準法第 6 条第 1 項又は第 6 条の 2 第 1 項の規定による計画の変更の確認を申請します この申請書及び添付図書に記載の事項は 事実に相違ありません 建築主事又は指定確認検査機関 様 平成年月日 申請者氏名 印 設計者氏名 印 計画を変更する建築物の直前の確認 確認済証番号
温度感知ヒューズ取付対策済の見分け方 ( 外観編 ) 温度ヒューズ構成 温度ヒューズ貼り付け外観 上記箇所に温度ヒューズ及びその配線が適正に取り付けられている事を確認してください
お知らせ 昇降機の定期検査報告における検査及び定期点検における点検の項目 事項 方法及び結果の判定基準並びに検査結果表を定める件等の改正について 平成 20 年国土交通省告示第 283 号の一部改正が平成 29 年 4 月 1 日に施行されます それに伴い昇降機の法第 12 条に規定される定期検査の技術情報 対象器機等をお知らせいたします 尚 以下の技術情報はエレベーターの定期検査を行う専門技術者向けに作成されています
3. 証明者が登録宅性能評価機関の場合 証明を行った登録宅性能評価機関 調査を行った建築士又は建築基準適合判定資格者検定合格者 称印 登録年月日及び登録をした者 建築基準適合判定資格者検定合格者の場合 登録を受けた都道府県 ( 二級建築士又は木造 ) 合格通知日付又は合格証書日付 合格通知番号又は合
第 2 号様式 ( 第 2 条第 4 項第 4 号ア関係 ) 耐震基準適合証明書 証明申請者 家屋番号及び在地 家屋調査日年月日 適合する耐震基準 1 建築基準法施行令第 3 章及び第 5 章の 4 の規定 2 地震に対する安全性に係る基準 上記家屋が租税特別措置法施行令第 42 条第 1 項に定める基準に適合することを証明します 証明年月日年月日 1. 証明者が建築士事務に属する 証明を行った建築士
【○○には河川又は道路等を記載して下さい。】
参考 競争参加資格確認申請書等記載方法の注意点 一般競争 ( 総合評価落札方式 ) の場合 一般競争 ( 総合評価落札方式 ) の場合を参考としていますが これ以外の発注方式についても 同様の取扱となりますので注意願います 修正 追加された箇所はピンクのマスキング部です ( 様式 -1) 競争参加資格確認申請書 平成年月日 分任支出負担行為担当官中部地方整備局 事務所長 殿 住所商号又は名称代表者氏名
機関 調査を行った建築士又は建築基準適合判定資格者検定合格者 登録年月日及び登録番号登録をした者 氏建築士の場合 一級建築士 二級建築士又は木造建築士の別 建築基準適合判定資格者検定合格者の場合 4. 証明者が宅瑕疵担保責任保険法人の場合 証明を行った宅瑕疵担保責任保険法人 調査を行った建築士又は建
別添 4 耐震基準適合証明書様式 耐震基準適合証明書 証明申請者氏家屋番号及び在地家屋調査日平成年月日適合する耐震基準 1 建築基準法施行令第 3 章及び第 5 章の 4 の規定 2 地震に対する安全性に係る基準 上記の家屋が租税特別措置法施行令第 42 条第 1 項に定める基準に適合することを証明します 証明年月日平成年月日 1. 証明者が建築士事務に属する建築士の場合 証明を行った建築士 証明を行った建築士の属する建築士事務
03-01【局長通知・特例】施術管理者の要件に係る取扱の特例について
保発 0116 第 3 号 平成 30 年 1 月 16 日 都道府県知事 地方厚生 ( 支 ) 局長 殿 厚生労働省保険局長 ( 公印省略 ) 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う 施術管理者の要件の特例について 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱は 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2
< F2D30362D30318E7B8D7397DF82C98AEE82C382AD8D908EA62E6A74>
高齢者 障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律施行令の規定により視覚障害者の利用上支障がない廊下等の部分等を定める件平成十八年十二月十五日国土交通省告示第千四百九十七号第一高齢者 障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律施行令 ( 以下 令 という ) 第十一条第二号ただし書に規定する視覚障害者の利用上支障がないものとして国土交通大臣が定める場合は 階段又は傾斜路の上端に近接する廊下等の部分が次の各号のいずれかに該当するものである場合とする
第 2 号様式 道路の位置の指定の権利者一覧 権利を有する権利種別権利を有する者の住所氏名土地の表示 別添申請図書のとおり 道路の位置の指定を承諾します 申請者 住所 氏名 印 ( 注意事項 ) 1. 事前協議承諾後に工事すること ( 位置の指定は道路築造後に本申請することになります ) 当該申請は
第 1 号様式 申請者 印 道路の位置の指定事前協議申請書 建築基準法第 42 条第 1 項第 5 号の規定により 道路の位置の指定の事前協議を申請します この申請書及び添付図面に記載の事項は 事実と相違ありません 1. 申請者住所 2. 代理人 [ 設計に関する資格 ] 住所 3. 申請地の地名 地番 ( 位置指定道路の部分 ) 4. 用途地域 5. 道路部分の面積 6, 宅地部分の面積 7, 合計面積
b c.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行信託会社等の地方税法附則第 11 条第 12 項に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 12 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) 載があること c d.( 略 ) 2 不動産取
Ⅵ. 監督上の評価項目と諸手続 ( 投資運用業 ) 旧 Ⅵ-3-3-5 の発行 (1) 信託会社等に対するの発行 1 所有権の移転の登録免許税の軽減に係るの発行信託会社等の租税特別措置法第 83 条の 3 第 2 項の規定に基づく登録免許税軽減のための同法施行規則第 31 条の 6 第 2 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする なお 当該信託会社等が租税特別措置法第 83
介護支援専門員の登録について
住所変更 介護支援専門員の住所変更 について 1 制度の概要 介護保険法第 69 条の 4 の規定により 登録している住所に変更があったときは 遅滞なく その旨 を届け出る必要があります 2 申請書類次の12をすべて提出してください 34は 該当者のみ提出してください 1 介護支援専門員登録事項変更届出書兼介護支援専門員証書換交付申請書 ( 様式第 7 号 ) 2 現に有する 介護支援専門員証 のコピー
紙申請案内
10kW 未満の太陽光発電の場合 1. 再生可能エネルギー発電事業計画書 みなし認定用 様式第 20 2017/3/16 掲載 2017/3/31 更新 1 経済産業大臣殿 再生可能エネルギー発電事業計画書 みなし認定用 (10kW 未満の太陽光発電 ) 2 ( ふりがな ) とうきょうとちよだくかすみがせき 平成 29 年 6 月 21 日 提出者 住所 ( 100-0081 ) 東京都千代田区霞が関
Ⅲ 申告書の記入例 1 償却資産申告書 申告書の提出日 ( 郵送の場合は発送日 ) を記入してください 用紙 様式について 1 申告用紙は複写式ではなく単票です 必要に応じて控えをお取りください 2 長岡市から送付した申告書以外で申告される場合 (eltax 含む ) は 送付した申告書に記載の所有者コードを転記してください 1 2 所有者の住所 氏名 法人は法人の住所地を 個人の場合は住民登録の住所を記入してください
派遣添付書類一覧(30年1月訂正)
事業所の新設 ( 要事前相談 )( 続きがあります ) 労働者派遣事業変更届書 ( 様式第 5 号 ) [ 第 面 ~ 第 3 面 ] 労働者派遣事業計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ~ 第 面 ] 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 キャリア形成支援制度に関する計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ] 3 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 雇用保険等の被保険者資格取得の状況報告書
一定規模以上の土地の形質変更時の手続きについて 改正土壌汚染対策法が平成 22 年 4 月 1 日から施行されたことにより 平成 22 年 5 月 1 日以降に 3,000 m2以上の面積の土地の形質変更をしようとする者は 工事に着手する日の 30 日前までに 法に基づき届出を行うことが義務付けられ
一定規模以上の土地の形質変更時の手続きについて 改正土壌汚染対策法が平成 22 年 4 月 1 日から施行されたことにより 平成 22 年 5 月 1 日以降に 3,000 m2以上の面積の土地の形質変更をしようとする者は 工事に着手する日の 30 日前までに 法に基づき届出を行うことが義務付けられました 1 届出が必要な行為土地の形質変更 ( 土地の形状を変更する行為全般 : 盛土 切土 掘削 整地及び基礎を含む解体工事等
平成19年 月 日
8 再生資源利用計画書 ( 実施書 ) 再生資源利用促進計画書 ( 実施書 ) 及び再資源化関連資料の作成について 8-1 8-2 再生資源利用計画書 ( 実施書 ) 再生資源利用促進計画書 ( 実施書 ) 及び再資源化関連資料の作成について (1) 請負者は 工事の施工前及び完成時においては 次のとおり 再生資源利用 促進 計画 書 ( 実施書 ) を作成し 本市監督職員に提出すること 1 当初契約金額が100
( 参考様式 3)~ 記入例 ~ 指定を受ける障害福祉サービス事業所名を記入してください サービス管理責任者経歴書 事業所の名称 フリガナヤマグチサブロウ氏名山口三郎 ( 郵便番号 - ) 住所 生年月日 昭和 年 月 日 電話番号 - - 主な職歴等 年月 ~ 年 月 勤務先等 職務内容 昭和 年
( 参考様式 3)~ 記入例 ~ サービス管理責任者経歴書 事業所の名称 フリガナヤマグチサブロウ氏名山口三郎 ( 郵便番号 - ) 住所 生年月日 電話番号 - - 主な職歴等 年月 ~ 年 月 勤務先等 職務内容 昭和 年 4 月 ~ 平成 年 3 月 指導員 平成 年 4 月 ~ 平成 年 3 月 同上 指導係長 平成 年 4 月 ~ 現在 同上 指導課長 サービス管理責任者は 実務経験が必要となります
第1号様式(第9条第1項関係)
記入例 ( 第 1 面 ) 部長理事課長副参事主幹リーダー副主幹担当 柏市長 宛て 意見等報告書 平成 年 月 日 事業者住所 ( 注 1) 千葉県柏市柏 丁目 番 号氏名 ( 注 2) 不動産代表取締役 印 柏市開発事業等計画公開等条例第 9 条の規定により, 等への周知, 等からの意見及び対応の状況を次のとおり報告します 特定開発事業等の名称 駅前住宅開発計画 開発区域又は敷地の位置柏市柏五丁目
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様式第一 ( 第四十六条関係 ) 引取業者 登 録 登録の更新 申請書 [S1]: いずれかを2 重線で消して下さい 奈良県知事殿 登録番号 20291 登録年月日平成 年 月 日平成 年 月 日郵便番号 (634 634- ) 住所奈良県橿原市 町 番地ふりがなならじどうしゃ氏名奈良自動車株式会社代表取締役奈良太郎印 ( 法人にあっては 名称及び代表者の氏名 ) 電話番号 0744- - [S2]:
