Microsoft Word 定款_改定)
|
|
|
- みちしげ ことじ
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 定款 1 / 5 特定非営利活動法人所沢市学童クラブの会定款 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この会は 会員の協働による運営の基 保育が必要とされる小学校児童の豊かで安全な放課後の生活の場を築くことによって 児童の心身とも健やかな発達を援助するとともに 健全で豊かな地域社会の確立をはかることを目的とする ( 名称 ) 第 2 条この会は 特定非営利活動法人所沢市学童クラブの会という ( 特定非営利活動の種類 ) 第 3 条この会は 会の目的を達成するため 次の種類の特定非営利活動を行う 1) 子どもの健全育成を図る活動 2) 男女共同参画社会の形成の促進を図る活動 3) まちづくりの推進を図る活動 4) 前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡 助言又は援助の活動 ( 事業の種類および事業に関する事項 ) 第 4 条この会は第 1 条の目的を達成するために 特定非営利活動に係る事業として 次の事業を行う 1) 学童クラブの開設と運営 社会福祉法第 2 条の第 2 種社会福祉事業 ( 放課後児童健全育成事業 ) 2) 地域の子育てに関する相談および支援事業 3) 男女が人間らしく働ける社会環境の整備促進事業 4) 講演会 講座およびイベントなどの企画運営事業 5) 地域 他団体との交流 連携および協力事業 6) 子どもたちが安全で健やかに成長することのできるまちづくりを推進する事業 7) この会の事業活動に関する広報誌の刊行事業 8) その他 この会の目的を達成するために必要な事業 2 この会は 第 1 条の目的を達成するため 次のその他の事業を行う 1) 寄付された物品の販売事業 2) チャリティーイベントなどの企画運営事業 3) 出版 講習 見学 旅行斡旋などの事業 4) 物資およびサービスを購入し 販売する事業 3 その他の事業から生じた収益は この会が行う特定非営利活動に係る事業に充てなければならない ( 事務所の所在地 ) 第 5 条この会は事務所を所沢市に置く 第 2 章会員 ( 会員の種類 ) 第 6 条この会の会員は 次の3 種類とし 正会員をもって特定非営利活動促進法上の社員とする 1) 正会員この会の目的に賛同して入会した個人および団体 2) 賛助会員この会の目的に賛同し この会の事業を賛助するために入会した個人および団体 3) その他の会員理事会が別に規定して定めた会員 ( 入会 ) 第 7 条この会の正会員になろうとする者は 別に定める入会申込書を会長に提出するものとする 2 会長は 前項の入会申し込みがあったとき 正当な理由のないかぎり 入会を承諾し 入会申込者に対しこれを通知するものとする 3 この会の賛助会員になろうとする者は 年会費を納入することによって会員なることができる ( 会費 ) 第 8 条会費の額は 別に総会で定める ( 退会および資格の喪失 ) 第 9 条会員でこの会を退会しようとする者は 別に定める退会届を会長に提出し任意に退会することができる 2 会員は次の各号の一に該当するときは その資格を喪失する 1) 退会したとき 2) 除名されたとき 3) 死亡または失踪宣告を受けたとき 4) 会員である団体が解散または破産したとき 5) 会員が会費を一年以上滞納したとき ( 除名 ) 第 10 条この会は 会員が次の各号のいずれかに該当するときは 総会の議決によって 除名することができる 1) 法令 この会の定款などに違反したとき 2) この会の信用を失わせる行為 またはこの会の目的に反する行為をしたとき 2 前項の場合において この会は 総会の開催日の5 日前までに 除名しようとする会員に対してその旨を通知し かつ 総会において弁明する機会を与えなければならない 3 この会は 除名の決議があったときは 除名された会員に除名の理由を明らかにして その旨を通知するものとする ( 会費などの不返還 ) 第 11 条この会は 会員がすでに納入した会費およびその他の拠出金は これを返還しない 第 3 章役員
2 ( 役員 ) 第 12 条この会に次の役員を置く 1) 理事 10 人以上 25 人以内 2) 監事 1 人以上 3 人以内 2 理事のうち 1 名を会長 若干名を副会長とする ( 役員の選任 ) 第 13 条理事および監事は 総会において正会員である個人のうちから選任する 2 特に必要があると認められる場合は 理事にあっては総数の5 分の1 以内の者を 監事にあっては 1 人を限度として 正会員以外の者のうちから選任することができる 3 会長 副会長およびその他の役職者は 総会において選任する 4 監事は 理事またはこの会の職員を兼ねることはできない ( 職務 ) 第 14 条理事は 理事会を構成し この定款の定め 総会および理事会の議決に基づき この会の業務を執行する 2 会長は 理事会の決定に従ってこの会の業務を処理し この会を代表する 3 副会長は 会長を補佐し 会の業務の執行を分担し 会長に事故のあるとき あるいは欠けたときには あらかじめ会長の定めた順序に従ってその職務を代行する 4 監事は次に掲げる職務を行う 1) 理事の業務執行の状況を監査すること 2) 毎年度四半期に一度 財産の状況を監査すること 3) 前二号の規定による監査の結果 この会の業務または財産に関し不正の行為または法令もしくは定款に違反する重大な事実があることを発見した場合には これを総会または所轄庁に報告すること 4) 前号の報告をするため必要があるときには 総会を招集すること 5) 理事の業務執行の状況またはこの会の財産の状況について 理事に意見を述べること ( 任期 ) 第 15 条役員の任期は 2 年とする ただし再選を妨げない 2 前項の規定にかかわらず 後任の役員が選任されていない場合には 任期の末日後最初の総会が終結するまでその任期を伸長する 3 補欠 増員の役員の任期は 前項の規定に関わらず 前任者の残任期間とする 4 役員は 辞任または任期満了の後においても 第 12 条第 1 項に定める最小役員数を欠く場合には 後任者が就任するまではその職務を行わなければならない ( 役員の補充 ) 第 16 条役員のうちその定数の3 分の1 をこえる者が欠けたときは 遅滞なくこれを補充しなければならない 定款 2 / 5 ( 役員の解任 ) 第 17 条役員が次の各号の一に該当するときは 総会において出席した正会員の過半数の議決を経て 当該役員を解任することができる 1) 心身の故障のために職務の執行に堪えないと認められるとき 2) 職務上の業務違反 その他役員としてふさわしくない行為があると認められるとき ( 報酬など ) 第 18 条役員の報酬に関しては総会で定めるものとする 2 役員には費用を弁償することができる 第 4 章理事会 ( 理事会の構成 ) 第 19 条理事会は理事をもって構成する 2 理事会は会長が招集する 3 会長は 理事会を組織する役員の3 分の1 以上が同意し または監事が 会議の目的とする事項および招集の理由を記載した書面を提出して理事会の招集を請求したときは その請求のあった日から7 日以内に 理事会を招集しなければならない ( 理事会の議決事項 ) 第 20 条この定款に別に定めがあるもののほか次の事項は 理事会の議決を経なければならない 1) この会の業務の執行に関する事項 2) 事業計画 収支予算の決定 3) 総会の招集および総会に附議すべき事項 4) この会の業務の執行のための手続き その他この会の業務の執行について必要な事項を定める細則の設定 変更および廃止 5) 前各号の他 理事会で必要と認めた事項 ( 理事会の議決方法 ) 第 21 条理事会は 理事の過半数が出席しなければ議事を開き議決することができない 2 理事会の議事は 出席した理事の過半数で決し可否同数のときは議長の決するところによる 3 理事会の議長は 理事会において 出席した理事のうちから選任する 4 理事会の議事については 次の事項を記載した議事録を作成し 議長および理事会において選任した議事録署名人 2 人がこれに署名または記名押印するものとする 1) 開催の日時および場所 2) 理事の総数 出席した理事の数および氏名 3) 審議事項 4) 審議の経過の要領および議決の結果 5) 議事録署名人の選任に関する事項
3 第 5 章評議員会など ( 評議員 ) 第 22 条この会に評議員 10 人以上 50 人以内を置く 2 評議員は総会で正会員の中から選任する 3 評議員は 理事または監事を兼ねることができない 4 評議員の任期は1 年とする ただし再任は妨げない 5 評議員が次の各号の一に該当するときは 総会において出席した正会員の過半数の議決を経て 当該評議員を解任することができる 1) 心身の故障のために職務の執行に堪えないと認められるとき 2) 職務上の業務違反 その他評議員としてふさわしくない行為があると認められるとき ( 評議員会の構成 ) 第 23 条評議員会は評議員をもって構成する 2 評議員会は会長が招集する 3 会長は 評議員会を組織する役員の3 分の1 以上が同意し または監事が 会議の目的とする事項および招集の理由を記載した書面を提出して評議員会の招集を請求したときは その請求のあった日から 7 日以内に 評議員会を招集しなければならない ( 評議員会の審議事項 ) 第 24 条この定款に別に定めがあるもののほか次の事項は 評議員会の審議を経なければならない 1) この会の資産および予算執行に関する重要な事項 2) この会の資産および予算執行のための手続きその他この会の財産および予算の執行について必要な事項を定める細則の設定 変更および廃止 3) 事業計画 収支予算の変更 4) 取引金融機関の決定 5) 前各号の他 評議員会で必要と認めた事項 ( 評議員会の議決方法 ) 第 25 条評議員会は 評議員の過半数が出席しなければ議事を開き議決することができない 2 評議員会の議事は 出席した評議員の過半数で決し可否同数のときは議長の決するところによる 3 評議員の議長は 評議員会において 出席した評議員のうちから選任する 4 評議員会の議事については 審議の経過の要領およびその結果を記載した議事録を作成し 議長および評議員会において選任した議事録署名人 2 人がこれに署名または記名押印するものとする 5 正会員および賛助会員は 評議員会に出席し 議長の許可を得て発言することができる ただし 議決権を有しない ( 相談役 ) 定款 3 / 5 第 26 条相談役は この会に功労のあった者あるいは学識経験者から 理事会の推薦により 会長が委嘱する 2 相談役は この会の運営に関して会長の諮問に答え または会長に対して意見を述べる 3 相談役の任期は1 年とする ただし再任は妨げない 第 6 章総会 ( 種別 ) 第 27 条この会の総会は 通常総会および臨時総会とする ( 構成 ) 第 28 条総会は正会員をもって構成する ( 総会の議決事項 ) 第 29 条総会は この会の運営に関する次の事項を議決する 1) 定款の変更 2) 規約の設定 変更および廃止 3) 事業計画および収支予算の承認ならびに変更 4) 事業報告 収支決算の承認 5) 役員の選任および解任 職務 報酬 6) 会費の額 7) 借入金額の最高限度 8) 他団体への加入または脱退 9) 合併 10) 解散 11) その他 理事会が総会に付すべき事項として議決した事項 ( 開催 ) 第 30 条毎事業年度終了の日から 2カ月以内に通常総会を開催しなければならない 2 臨時総会は 次の各号の一に該当した場合に開催する 1) 理事会において臨時総会の招集を議決したとき 2) 正会員の5 分の1 以上から 会議の目的とする事項および招集の理由を記載した書面を提出して総会の招集を請求したとき 3) 第 14 条第 4 項第 4 号に基づき監事が招集するとき ( 招集 ) 第 31 条総会は 前条第 2 項第 3 号の場合を除いて 会長が招集する 2 総会の招集は 会議の目的とする事項 日時および場所を示した書面を開催日の7 日前までに 正会員に発し行うものとする 3 前条第 2 項第 2 号の規定による請求があったときは 会長はこの請求のときから1ヶ月以内に総会を招集しなければならない ( 議長 ) 第 32 条総会の議長は 総会に出席した個人である正会員の
4 うちから そのつど選任する ( 総会の成立要件 ) 第 33 条総会は 正会員の過半数が出席しなければ議事を開き議決することができない ( 総会の議決方法 ) 第 34 条総会の議決は この定款に別に定めのあるもののほか 出席した正会員の過半数で決し 可否同数の場合は議長の決するところによる 2 第 31 条第 2 項の規定によりあらかじめ通知された事項についてのみ議決することができる 3 議事が緊急を要するもので 出席した正会員の3 分の2 以上の合意があった場合は 前項のかぎりではない ( 書面または代理人による議決権の行使 ) 第 35 条正会員は あらかじめ通知のあった事項について書面または代理人をもって議決権を行使することができる 2 前項の代理人は 代理権を証する書面を会議ごとに議長に提出しなければならない 3 第 1 項の規定により 議決権を行使する正会員は出席したものとみなす ( 賛助会員およびその他会員の発言権 ) 第 36 条賛助会員およびその他の会員は 総会に出席して 議長の許可を得て発言することができる ただし 議決権を有しない ( 総会の議事録 ) 第 37 条総会の議事については 次の事項を記載した議事録を作成し 議長および総会において選任した議事録署名人 2 人がこれに署名または記名押印するものとする 1) 開催の日時および場所 2) 正会員の総数および出席した正会員の数 ( 書面および代理人による議決権を行使する者のある場合にあっては その数を付記すること ) 3) 審議事項 4) 審議の経過の要領および議決の結果 5) 議事録署名人の選任に関する事項 第 7 章資産および会計 ( 資産の構成 ) 第 38 条この会の資産は 次に掲げられるものをもって構成する 1) 財産目録に記載された資産 2) 会費 3) 寄付金 4) 事業に伴う収入 5) 資産から生じる収入 6) その他の収入 ( 資産の管理 ) 定款 4 / 5 第 39 条この会の資産は会長が管理し その管理方法は理事会の議決および評議員会の審議を経て会長が別に定める 2 この会の会計は 特定非営利活動に係る会計及び収益事業に区分し 資産はこの区分に基づいて管理する ( 運営基金 ) 第 40 条この会は 毎事業年度内の事業 運営上必要な経費の支弁を目的とし 運営基金を置く 2 運営基金は 毎事業年度末において 法人の設立年度当初の額を下回らないことを原則とする 3 第 1 項に定める目的以外の使途に運営基金を用いる場合 あるいは 第 2 項に定める額を減額する場合は 総会において出席正会員の3 分の2 以上の決議を経なければならない ( 経費の支弁 ) 第 41 条この会の経費は 資産をもって支弁する ( 事業年度 ) 第 42 条この会の事業年度は 毎年 4 月 1 日に始まり 翌年 3 月 31 日に終わる ( 事業計画および収支予算書 ) 第 43 条この会の事業計画および収支予算は 会長がこれを作成し 毎年事業年度開始前に理事会の議決および評議員会の審議を経なければならない 2 前項の規定による理事会の議決 評議員会の審議を経た事業計画および収支予算は 当該事業年度中の通常総会に報告しなければならない 3 当該総会は 報告を受けた事業計画および収支予算の変更を議決できる 議決が行われた場合 理事会は速やかにその議決に基づいて事業計画および収支予算を変更しなければならない 4 前項のほか 事業年度中の事業計画および収支予算の変更は 評議員会の審議を経て行うことができる 5 理事会は 事業年度中に事業計画および収支予算を変更した場合は 当該年度終了後の通常総会に報告するものとする ( 事業報告および決算 ) 第 44 条この会の事業報告書 財産目録 貸借対照表および収支予算書などの決算に関する書類は 会長が事業年度終了後に遅滞なくこれを作成し 監事の監査 理事会の議決および評議員会の審議を経た上 当該事業年度終了後の通常総会の議決を経なければならない 2 前項の議決を経た事業報告書 財産目録 貸借対照表および収支計算書は 前年事業年度の役員名簿 役員のうち前年に報酬を受けた者の名簿 社員のうち10 名以上の名簿を添えて 当該事業年度終了後 3ヶ月以内にこの会の所轄庁に提出しなければならない ( 剰余金の処分 ) 第 45 条この会の決算において 剰余金を生じたときは 運営基金に繰り入れるものとする
5 第 8 章定款の変更 解散など ( 定款の変更 ) 第 46 条この定款を変更しようとするときは 総会に出席した正会員の3 分の2 以上の議決を経て かつ特定非営利活動促進法第 25 条第 3 項に規定する軽微な事項を除いては 所轄庁の認証を得なければならない 2 前項の軽微な事項に係る定款の変更を行った場合には 速やかに所轄庁にその旨を届け出なければならない ( 解散 ) 第 47 条この会は 次の事由によって解散する 1) 総会の決議 2) 目的とする特定非営利活動にかかる事業の成功の不能 3) 正会員の欠亡 4) 合併 5) 破産 6) 所轄庁による設立の認証の取り消し 2 前項第 1 号の規定に基づき解散する場合は 正会員総数の 3 分の2 以上の承諾を得なければならない 3 第 1 項第 2 号の規定に基づき解散する場合は 所轄庁の認定を得なければならない 4 この会が解散したときは 理事が清算人となる ( 残余財産の帰属先 ) 第 48 条この会が解散した場合の残余財産の帰属先は 特定非営利活動促進法の第 11 条第 3 項に掲げられる法人のうちから 総会において出席した正会員の過半数をもって決する ( 合併 ) 第 49 条この会が合併する場合は 総会において正会員総数の3 分の2 以上の議決を経 かつ 所轄庁の認証を受けなければならない ( 公告の方法 ) 第 50 条この会の公告は この会の事務所の前の掲示板に掲示するとともに官報に掲載して行う 第 9 章雑則 ( 委員会 ) 第 51 条この会は 事業の円滑な遂行を図るため 理事会の議決を経て委員会を設けることができる 2 委員会は その目的とする事項について調査し 研究し または事業を遂行する 3 委員会の組織および運営に関して必要な事項は 会長が理事会の議決を経て別に定める ( 事務局および職員 ) 第 52 条この会は 事務を処理するために事務局を置く 2 事務局には 事務局長および所要の職員を置く 3 事務局長は 理事会の同意を得て会長が委嘱し 職員は会 定款 5 / 5 長が任免する 4 事務局の組織および運営関して必要な事項は 会長が理事会の議決を経て別に定める 5 職員の定数 服務 給与その他職員に関し必要な事項は 理事会の議決を経て会長が別に定める ( 実施細則 ) 第 53 条この定款および規約の実施に関しては必要な細則は 理事会の議決を経て 会長が別に定める 附則 1 この定款は この会が法人として成立した日から施行する 2 この会の設立当初の会費の額は 第 8 条の規定にかかわらず 設立総会で定めるものとする 3 この会の設立当初の役員は次に掲げるものとする その任期はこの定款の規定にかかわらず 成立日から平成 12 年 3 月 3 1 日までとする 会長久保英夫副会長五十嵐英男副会長播磨屋宏副会長遠藤あや子理事小川和智同沓掛和男同田崎克美同小幡輝夫同茂木正夫同福田良同坪良一 同 松尾礼子 同 山本雅祥 同 岸 勇人 同 勢川由木 同 春口 類 同 松尾 徹 同 山本良広 監事 山口光久 同 高橋勝美 4 この会の設立当初の事業年度は この定款の規定にかかわ らず 成立日から平成 12 年 3 月 31 日までとする 5 この会の設立当初の事業年度の事業計画および収支予算 は この定款の規定にかかわらず 設立総会の定めるところに よる
Microsoft Word 規約
日本バイオプラスチック協会 規 約 日本バイオプラスチック協会 日本バイオプラスチック協会規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 日本バイオプラスチック協会と称する ( 目的 ) 第 2 条本会は 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックの技術的事項および評価方法等に関する調査 研究を行うとともに 内外関係機関等との交流を促進すること等により 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックに関する技術の確立および実用化の促進
( 除名 ) 第 9 条社員が次のいずれかに該当するに至ったときは 社員総会の決議によって当該社員を除名することができる (1) この定款その他の規則に違反したとき (2) この法人の名誉を傷つけ または目的に反する行為をしたとき (3) その他除名すべき正当な事由があるとき ( 社員資格の喪失 )
一般社団法人サンプル定款第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は - 般社団法人サンプルと称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都 区に置く 第 2 章目的および事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 一般社団法人の に関する事業を行い その業務に寄与することを目的とする ( 事業 ) 第 4 条この法人は 前条の目的を達成するため 次の事業を行う (1) 一般社団法人の
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持管理 (5) 美化 清掃等区域内の環境整備 ( 名称 ) 第 2 条本会は 青葉台自治会と称する (
自治労福島県職員労働組合退職互助会規約(抄)
自治労福島県職員連合労働組合退職互助会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条この会は自治労福島県職員連合労働組合退職互助会という ( 事務所 ) 第 2 条この会は事務所を福島市杉妻町 2 番 16 号自治労福島県職員連合労働組合内に置く ( 目的 ) 第 3 条この会は自治労福島県職員連合労働組合 ( 以下 県職連合 という ) の組合員及び組合員であった者の退職後の生活の安定と向上を図ることを目的とする
特定非営利活動法人「 」定款
特定非営利活動法人ひと まちねっとわーく定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は, 特定非営利活動法人ひと まちねっとわーくという ( 事務所 ) 第 2 条この法人は, 主たる事務所を茨城県水戸市に置く 2 この法人は, 前項のほか, その他の事務所を茨城県土浦市及び茨城県行方市に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は, 茨城県内の個人及び団体に対して,
西日本化粧品工業会規約
規 約 西日本化粧品工業会 大阪市中央区内本町 2 丁目 1 番 13 号 ( 540-0026) フェニックス内本町ビル 3 階 電話 (06)6941 2093( 代 ) FAX (06)6946 9190 西日本化粧品工業会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 西日本化粧品工業会と称す ( 事務所 ) 第 2 条本会は 事務所を大阪市に置く ( 目的 ) 第 3 条本会は 会員相互の緊密な連携および啓発によって
【ひなた】定款
特定非営利活動法人ひなた定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 特定非営利活動法人ひなたという ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を愛知県愛知郡東郷町白鳥三丁目 17 番地 28に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 障害を持っていても 1 人 1 人が普段の暮らしの中で幸せ ( ふくし ) を感じながら暮らすことが出来るように支援に係わる事業を行い
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
中 央 会 定 款
全国たばこ耕作組合中央会定款 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この会は 相互扶助の精神に基づき 会員が協同してその事業の振興を図り もってたばこ耕作の改良発達とたばこ耕作者の経済的社会的地位の向上に寄与し あわせてたばこ産業の健全な発達に資することを目的とする ( 名称 ) 第 2 条この会は 全国たばこ耕作組合中央会という ( 地区 ) 第 3 条この会の地区は 全国とする ( 事務所 )
公益財団法人 日本航空協会 定款
一般財団法人日本航空協会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般財団法人日本航空協会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都港区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 航空宇宙思想の普及 航空宇宙文化の醸成 航空宇宙技術の向上を図り 内外の航空宇宙団体との緊密な連携のもとに 航空宇宙諸般の進歩発展に寄与することを目的とする
特定非営利活動法人 日本ハビタット協会
特定非営利活動法人日本ハビタット協会 定 款 特定非営利活動法人日本ハビタット協会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 特定非営利活動法人日本ハビタット協会と称する ( 事務所等 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都千代田区に置く 2 この法人は前項のほか 必要に応じ支部を置くことができる 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 人間居住問題に対する取り組みの重要性を広く一般に広報し
Taro12-定款(平河町移転)270916
特定非営利活動法人日本防災士会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 特定非営利活動法人日本防災士会という 2 この法人の慣用表記及び外国語による名称表記については 理事会において別に定める ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都千代田区平河町二丁目 12 番 15 号ザ ハーミティッジ 202 号室に置く ( 目的 ) 第 3 条この法人は 広く一般市民を対象として
<4D F736F F D F817993FC8D65817A88EA94CA8ED C4A544692E88ABC3032>
一般社団法人日本翻訳連盟定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般社団法人日本翻訳連盟と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都中央区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 翻訳 ( 以下 翻訳には通訳を含めるものとする ) 事業に関する調査 研究 研修会 人材育成等の実施及び翻訳関連の国際会議等への参加を通じて 同事業の振興を図り
(H 改正 ) 北海道社会保険労務士政治連盟規約 (S 改正 ) 第 1 章総 ( 名称 ) 第 1 条本連盟は 北海道社会保険労務士政治連盟 ( 以下 道政連 ) と称する (S 改正 /H 改正 ) ( 事務所 ) 第 2 条本連盟は 事務所を札幌
3 北海道社会保険労務士政治連盟規約 目 次 第 1 章 総 ( 第 1 条 ~ 第 6 条の3) 第 2 章 役 員 ( 第 7 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 会 議 ( 第 13 条 ~ 第 20 条 ) 第 4 章 事業及び会計 ( 第 21 条 ~ 第 24 条 ) 第 5 章 事務局 ( 第 25 条 ) 第 6 章 補 ( 第 26 条 ~ 第 27 条 ) 制 定 : 昭和 55
Microsoft Word - 01 定款
広島県土地改良事業団体連合会定款 昭和 33 年 9 月 16 日農林大臣認可昭和 36 年 4 月 27 日改正昭和 38 年 7 月 12 日改正昭和 39 年 9 月 8 日改正昭和 46 年 7 月 29 日改正昭和 51 年 7 月 7 日改正昭和 52 年 7 月 18 日改正昭和 59 年 7 月 23 日改正昭和 60 年 7 月 18 日改正昭和 61 年 7 月 14 日改正平成
職員互助会会則
大阪府社会福祉事業団 職員互助会 会則 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 大阪府社会福祉事業団職員互助会という ( 目的 ) 第 2 条この会は 大阪府社会福祉事業団 ( 以下 事業団 という ) 役職員の相互扶助と 福利増進を目的とする ( 会員 ) 第 3 条本会は 次の各号に掲げる者を会員とする (1) 常勤の役員 (2) 職員就業規則第 3 条に定める職員 但し 大阪府等から派遣された職員を除く
公益社団法人 大館法人会 定 款(案)
公益社団法人能代法人会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 公益社団法人能代法人会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を秋田県能代市に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 税知識の普及 納税意識の高揚に努め 税制 税務に関する提言を行い もって適正 公平な申告納税制度の維持 発展と税務行政の円滑な執行に寄与すると共に 地域企業と地域社会の健全な発展に貢献することを目的とする
小山町テレビ共聴組合規約
小山町テレビ共聴組合 規約 410-1303 駿東郡小山町生土 59-10 0550 76 4832 FAX 0550 76 1236 e-mail [email protected] 小山町テレビ共聴組合規約 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この組合は 小山町テレビ共聴組合という ( 通称 OTK TV) ( 事務所 ) 第 2 条この組合の事務所は 静岡県駿東郡小山町生土 59 番地の 10
公益社団法人那珂川町シルバー人材センター定款
公益社団法人那珂川町 シルバー人材センター定款 第 1 章総則 公益社団法人那珂川町シルバー人材センター定款 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 公益社団法人那珂川町シルバー人材センター ( 以下 センター という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条センターは 主たる事務所を栃木県那須郡那珂川町に置く ( 目的 ) 第 3 条センターは 定年退職者等の高齢者 ( 以下 高齢者 という ) の希望に応じた臨時的かつ短期的な就業又はその他の軽易な業務
1.日本家族社会学会会則_ 施行
日本家族社会学会会則 第 1 章総則第 1 条 ( 名称 ) 本会は, 日本家族社会学会と称する 第 2 条 ( 目的 ) 本会は, 社会学を中心とし, 広く隣接科学との交流のもとに家族研究の発展を目指すことを目的とする 第 3 条 ( 事業 ) 本会は, 前条の目的を達成するために次の事業を行なう 1. 機関誌, ニュースレター及びその他の出版物の発行 2. 学会大会及びセミナー等の開催 3. 家族調査及び関連する研究活動の実施
特定非営利活動法人千葉県スケート連盟定款(改定案)
特定非営利活動法人千葉県スケート連盟定款 2018 年 8 月 8 日認証 同日施行 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 特定非営利活動法人千葉県スケート連盟といい 英文名を Chiba Skating Federation という 略称を SKATE-CHIBA とする ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 事務所を千葉県千葉市美浜区新港 224 番 1 アクアリンクちば内に置く
公益社団法人日本女子体育連盟定款
定 款 公益社団法人日本女子体育連盟 公益社団法人日本女子体育連盟定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 公益社団法人日本女子体育連盟と称する 英語名では Japan Association of Physical Education for Women( 略称 JAPEW) という ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都渋谷区に置く 第 2 章目的及び事業 (
一般社団法人にじのひかり教室定款
一般社団法人にじのひかり教室定款 一般社団法人にじのひかり教室定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条当法人は 一般社団法人にじのひかり教室と称する ( 主たる事務所 ) 第 2 条当法人は 主たる事務所を名古屋市に置く ( 目的 ) 第 3 条当法人は 不登校や発達障害のある子どもを中心に 様々な子ども達の健全育成を目的とする事業を行う ( 事業目的 ) 一 家庭学習支援 メンタルフレンド請負事業二
規約(会則)例の解説
秋間みのりが丘区会規約 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような地域的な共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資することを目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 美化 清掃等区域内の環境の整備 (3) 集会施設の維持管理 (4) 防災 防火 (5) 防犯 交通安全 (6) 会員相互の親睦 研修会及び文化教養の向上に関する活動 (
