TenArtni Ninja-VA
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- ともひろ つなかわ
- 9 years ago
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1 Ninja-VA with WebReportCafe の巻 サイオステクノロジー株式会社
2 Ninja-VA with WebReportCafe 概要 このドキュメントでは Ninja-VAの姉妹製品である 帳票作成ソフト WebReportCafe Engine との連携方法についてご説明します WebReportCafe Engine は帳票を出力するためのライブラリ製品です WebReportCafe Designer で作成した帳票の雛形である帳票フォームと データを組み合わせて帳票を作成できます 帳票を PDF ファイル形式で出力したり 直接プリンタへ印刷処理を投げたりすることができます DataTableWrapper クラスの説明 DataTableWrapper とは Ninja-VA ではデータの行の集合を扱う際 com.tenartni.ninjava.data.datatable クラス ( 以下 DataTable) を使用します 一方 WebReportCafe では jp.co.tenartni.data.xrowset( 以下 XRowSet) を使用します よって Ninja-VA で取得したデータを WebReportCafe で使用する場合は DataTable を XRowSet に変換する必要があります com.tenartni.ninjava.data.wrc.datatablewrapper クラス ( 以下 DataTableWrapper) は DataTable オブジェクトを包含し XRowSet のように振舞うラッパークラスです Ninja-VA で WebReportCafe を使用する場合はこのクラスを使用します DataTableWrapper のコンストラクタに アクティブ状態の DataTable オブジェクトを引数として渡すだけで使用できます 使用方法は 下記のサンプルプログラムと共に解説します
3 シンプル PDF 作成サンプルプログラム サンプルの概要 まず簡単な PDF を作成する サンプルをご紹介します 下図のような 一つの DataTable から生成できる PDF の生成処理 を実装します
4 サンプルプログラム解説 PDF 生成の処理プログラムは下記のようになります public classproductlistpdfswo extends SmartWebObject { public DBActionTable productlisttable= new DBActionTable(); public ProductListPDFSWO() { public void firstinitialize() throws Exception { super.firstinitialize(); public void initialize(httpservletrequest request, HttpServletResponse response) throws java.lang.exception { super.initialize(request, response); public void doprintaction(httpservletrequest request, HttpServletResponse response, WebAction action)throws Exception{ String header = "inline;"; header += "filename=\"productlist.pdf\""; if (!header.equals("")){ response.setheader("content-disposition", header); response.setcontenttype("application/pdf"); 1 OutputStream outputstream = response.getoutputstream(); 2 XReport xreport = new XReport(); InputStream stream = WrcSampleSWO.class.getResourceAsStream("/sample/report/product_list.xml"); xreport.loadproperty(stream); 3 productlisttable.setactive(true); DataTableWrapper rowset = new DataTableWrapper(productListTable); xreport.setrowset(rowset); 4 xreport.createpdf(outputstream); 5 outputstream.close(); outputstream = null; this.setstopresponse(true); 6 上記のサンプルプログラムの要点を プログラムに振られた番号を元に解説していきます 1PDF をブラウザに出力するために コンテントタイプやファイル名を指定します 2 出力用の OutputStream を HttpServletRespose オブジェクトから取得します 3WebReportCafe Engine のクラスである XReport を初期化しています 4 帳票作成用のデータを取得するために DataTable をアクティブ化し 前述の DataTableWrapper を作成し XReport オブジェクトに設定します 5 2で取得した OutputStream を指定して PDF の生成メソッドを呼び出します このメソッドを呼び出すことにより OutputStream に PDF データを出力します 6StopResponse を呼び出し これ以降 Ninja-VA による Response 書き出しを行わない事を明示します
5 サブレポートを使用する場合 サンプルの概要 続いて 入れ子のデータがある 少し複雑な帳票を印刷するサンプルをご紹介します データと明細データがあるような下記の帳票を 親子関係のある複数のデータを使用して作成することができます メインレポート サブレポート WebReportCafe では 親のデータを扱う部分をメインレポート 子供のデータを扱う部分をサブレポートといいます
6 TableRelation について サブレポートを使用する場合 メインレポートに設定する親データと サブレポートに設定する子データが 関連付けられて いる必要があります 帳票作成に使用する複数の DataTable を TableRalation を使用してリレーションを作成してください サンプルプログラム解説 サブレポートを含む帳票印刷のサンプルプログラムは下記のようになります public void doprintreportbtnaction(httpservletrequest request, HttpServletResponse response, WebAction action) throws Exception { XReport xreport = new XReport(); InputStream stream = EstimateListSWO.class.getResourceAsStream("/sample/report/estimate_list.xml"); xreport.loadproperty(stream); estimatelisttable.setactive(true); estimateproducttable.setactive(true); DataTableWrapper mainrowset = new DataTableWrapper(estimateListTable); DataTableWrapper subrowset = new DataTableWrapper(estimateProductTable); 1 2 tablerelation.setenabled(true); 3 xreport.setrowset(mainrowset); 4 SubReportSection subreport = (SubReportSection)xreport.getSectionByName("SubReportSection1"); subreport.setrowset(subrowset); 5 DirectPrint directprint = new DirectPrint(xreport); String printername = DirectPrint.getDefaultPrinterName(); directprint.setprintername(printername); 6 directprint.print(); 7 上記のサンプルプログラムの要点を プログラムに振られた番号を元に解説していきます 1WebReportCafe Engine のクラスである XReport を初期化しています 2メインレポートで使用するデータと サブレポートで使用するデータの DataTable をアクティブにし それぞれに対する DataTableWrapper オブジェクトを作成します 3TableRalation をアクティブにし 関連付けを有効にします 4メインレポートに DataTableWrapper を設定します
7 5サブレポートに DataTableWrapper を設定します WebReportCafe Designer でサブレポートにつけた名前で サブレポートオブジェクトを抜き出し DataTableWrapper を設定しています 6 印刷オブジェクトを初期化しています 7 印刷処理を実行しています 帳票設計時に SQL を取得する方法 Ninja-VA から 帳票設計時に設定した SQL を取得することもできます 帳票設計時に設定した SQL にアクセスするサンプルプログラムには下記のようになります public class ProductListPDFDownloder extends SmartWebObject { public DBActionTable productlisttable = new DBActionTable(); public ProductListPDFDownloder() { public void initialize(httpservletrequest request, HttpServletResponse response) throws java.lang.exception { super.initialize(request, response); public void printdownloaddata(httpservletrequest request, HttpServletResponse response,webaction action) { String header = "inline;"; header += "filename=\"productlist.pdf\""; if (!header.equals("")){ response.setheader("content-disposition", header); response.setcontenttype("application/pdf"); OutputStream outputstream = response.getoutputstream(); XReport xreport = new XReport(); InputStream stream = ProductListSWO.class.getResourceAsStream("/sample/report/product_list.xml"); xreport.loadproperty(stream); productlisttable.setactive(false) String sql = xreport.getsql(); productlisttable.setsql(sql); 1 productlisttable.getparams().getfield("product_code").settype(datafield.type.string); 2 productlisttable.getparams().setstring("product_code", productidmap.getstring("product_code")); 3 productlisttable.setactive(true); DataTableWrapper rowset = new DataTableWrapper(productListTable); xreport.setrowset(rowset); xreport.createpdf(outputstream); outputstream.close(); outputstream = null; this.setstopresponse(true); 1XReport クラスの getsql メソッドで 帳票設計時に設定した SQL を取得することができます また DBActionTable の setsql メソッドで 取得した SQL を設定することにより 帳票設計時に設定した SQL を利用することができます DBActionTable に SQL を設定する際は Active 状態が false である必要があります SQL を設定する前に setactive(false) を実行してください
8 2 設定した SQL に含まれているパラメータの型を設定します SQL を設定する際 パラメータは自動的に追加されますが 型は設定されません 自動で追加されたパラメータを使用する際には 型を設定する必要があります DBActionTable の getparams() メソッドでパラメータの DataFields を取得し getfield メソッドで引数に指定した名称の DataField を取得します さらに 取得した DataField オブジェクトの settype メソッドを呼び出すことでパラメータの型を設定することができます 3パラメータに値を設定しています ここでは DataMap オブジェクトの productidmap からユーザから入力された値を取得して DBActionTable の値にデータを設定しています まとめ DataTableWrapper クラスを使用することで Ninja-VA の DataTable を WebReportCafe で使用できる XRowSet に変換し Ninja-VA から PDF 作成や 印刷を簡単に行うことができます Ninja-VA で PDF や帳票印刷を行う必要がある場合は ぜひ WebReportCafe の採用をご検討ください
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