コニカミノルタ株式会社 2018年3月期(2017年度) 決算説明会
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- あいね ねぎたや
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1 課題提起型デジタルカンパニーへ向けて コニカミノルタ株式会社 2018 年 3 月期 (2017 年度 ) 決算説明会 代表執行役社長兼 CEO 山名昌衛 2018 年 5 月 14 日
2 2017 年度総括 2017 年度通期 2016 年度通期 前期比 為替影響を除く前期比 2017 年度 4Q 2016 年度 4Q 前年同期比 為替影響を除く前年同期比 売上高 10,313 9, % (+ 3%) 2,810 2, % (+ 5%) 営業利益 % ( 2%) % (+ 39%) 親会社の所有者に帰属する当期利益 % % 為替レート ( 円 ) USドル % % ユーロ % % 売上高 営業利益 全ての事業セグメントで増収となり 全社では対前年 7% 増 オフィスで北米 中国などが堅調を維持 プロフェッショナルプリントでは欧州 中国で伸長 ヘルスケアは北米での DR 販売が引き続き拡大し 産業用材料 機器では計測機器が好調を維持し大幅増収 機能材料も高付加価値製品がけん引して増収 全ての事業セグメントで増益となり 全社でも対前年 7% の増益 オフィス プロフェッショナルプリントは 2Q からの採算改善傾向が継続 年度で増益に反転 1
3 2017 年度セグメント別売上高 2017 年度通期 2016 年度通期 前期比 為替影響を除く前期比 2017 年度 4Q 2016 年度 4Q 前年同期比 為替影響を除く前年同期比 オフィス事業 5,839 5, % ( 0%) 1,562 1, % (+ 1%) プロフェッショナルプリント事業 2,143 2, % (+ 1%) % (+ 4%) ヘルスケア事業 % % 産業用材料 機器事業 1,182 1, % % 産業用光学システム % % 材料 コンポーネント % % 新規事業 コーポレート他 % % 全社合計 10,313 9, % 2,810 2, % 2
4 2017 年度セグメント別営業利益 営業利益 2017 年度通期 2016 年度通期 前期比 為替影響を除く前期比 2017 年度 4Q 2016 年度 4Q 前年同期比 為替影響を除く前年同期比 オフィス事業 % ( 3%) % ( 5%) プロフェッショナルプリント事業 % ( 13%) % (+ 153%) ヘルスケア事業 % % 産業用材料 機器事業 % % 新規事業 コーポレート他 全社合計 % % 産業用材料 機器の前年特殊要因を除くと前期比 +65% 営業利益率 2017 年度 4Q 2016 年度 4Q オフィス事業 9.6% 8.7% +0.9% プロフェッショナルプリント事業 7.1% 2.6% +4.5% ヘルスケア事業 5.7% 5.1% +0.6% 産業用材料 機器事業 20.8% 19.1% +1.6% 新規事業 コーポレート他 全社合計 8.8% 6.0% + 2.8% 増減 3
5 オフィス プロダクションプリントの高付加価値販売好調 オフィス 下期に投入したカラー 65/75 枚機の新製品が各地域で好調に推移 特に北米 中国で大幅に伸長 A3 カラー複合機販売台数対前年伸長率 プロダクションプリント 出力調整を自動化しお客様のワークフローを効率化するオプション IQ-501 による差別化戦略が奏功 PV 増につながる増収に寄与 特に欧州 中国での販売台数が大幅に伸長 A3 カラー A3 カラー Seg4+ 11% 9% 8% 14% 6% 20% PP カラー機販売台数対前年伸長率 カラー全体 30% MPP -8% -10% 8% 1Q 2Q 3Q 4Q 5% 5% A3 モノクロ複合機販売台数も対前年 +3% FY 通期 4Q 4
6 オフィス プロダクションプリントの MIF PV の伸長 ( 日米英独仏 ) オフィス プロダクションプリント Office MIF 対前年伸長率 8% 7% 9% PP MIF 対前年伸長率 3% 4% 5% 5% 3% Office PV 対前年伸長率 PP PV 対前年伸長率 8% 7% 6% 5% 5% 3% 4% 1% Color Total Color Total 5
7 産業用材料 機器事業の利益成長 計測機器 モバイル機器のイノベーションに対応したソリューションで複数顧客より受注獲得 大幅増収を達成 4Q から続いたモメンタムは一旦落ち着くも 顧客層及びアプリケーションの広がりは継続 計測機器売上高推移 Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 機能材料 TV の大画面化 メーカーの多様化を先読み 高付加価値製品の販売増 3Q 以降増収トレンドに回帰 収益寄与 96 機能材料売上高推移 Q 2Q 3Q 4Q TAC フィルム販売数量対前年伸長率 TAC 10 % 38 % 通期 VA+IPS 23 % 85 % 4Q 6
8 2018 年度見通し 7
9 2018 年度の重点取り組み 2017 年度の振り返り 2018 年度の重点取り組み 基盤 オフィス PPの収益力回復 (3Q 4Q) 成果 計測での顧客層 アプリケーション拡大課題 オフィス PPの通年での収益力発揮 抜本的な収益力強化 お客様起点の魅力ファクター創出 製造 サービスの原価低減成果出し 生産性向上による人財シフト 成長 成果 産業印刷の売上増 パイプライン拡大 計測機器 外観検査の顧客価値実証 課題 産業印刷の販売スペシャリスト人員増強 19 年度の収益貢献に繋がる規模拡大 産業印刷販売の拡大 計測の既存顧客基盤を生かした外観 検査の事業拡大 新規 バイオヘルスケアの事業基盤 体制確立成果 ワークプレイスハブの顧客価値確認課題 ワークプレイスハブの顧客価値作りこみ 中長期成長の実行に向けた効率的投資 ワークプレイスハブの確実なローンチ バイオヘルスケアでの3 社 (KM, AG 社, IC 社 ) 運営体制の成果出し AG:Ambry Genetics Corporation, IC: Invicro LLC 8
10 SHINKA 2019 経営目標値 2017 年 5 月 11 日公表値 一過性収益 73 億円を除く ,000 以上 FY18 FY19 FY21 実績 業績見通し 基盤事業成長事業新規事業コーポレート含む 全社営業利益 9
11 2018 年度業績見通し 2018 年度業績見通し 2017 年度実績 増減 売上高 10,800 10, % 営業利益 % 親会社の所有者に帰属する当期利益 % 為替レート ( 円 ) USドル ユーロ 通期業績 予想 配当予想 中期経営計画 SHINKA 2019 の中間年度として 最終年度 19 年度の経営目標営業利益 750 億円の達成への道筋をつける 基盤事業の収益力強化 トランスフォームの加速 を重点に取り組む 対ドル ユーロともに円高リスクを織り込み 為替前提は ドル =105 円 ユーロ =125 円 とする 17 年度実績 1 株当たり 30 円 を据え置く 10
12 2018 年度業績見通しセグメント別売上高 営業利益 売上高 2018 年度 2017 年度業績見通し実績 増減 オフィス事業 5,850 5, % プロフェッショナルプリント事業 2,325 2, % ヘルスケア事業 % 産業用材料 機器事業 1,200 1, % 産業用光学システム % 材料 コンポーネント % 新規事業 % バイオヘルスケア % その他 % コーポレート 連調 全社合計 10,800 10, % 1 仕入商品取扱中止の影響額約 50 億円を除くと 前期比 +4% 1 営業利益 ( 営業利益率 ) 2018 年度 2017 年度業績見通し実績 増減 オフィス事業 % % +0% 2 プロフェッショナルプリント事業 % % +35% ヘルスケア事業 % % 10% 3 産業用材料 機器事業 % % 19% 新規事業 % % - コーポレート 連調 全社合計 % % +11% *17 年度については 18 年度の区分に基づき組替しています 年度実績の一過性収益を除くと 397 億円となり 前期比 +14% 年度実績の一過性収益を除くと 35 億円となり 前期比 +42% 11
13 基盤事業の収益力強化 管理間接製造原価サービス原価製造原価管理間接 製造原価低減 デジタルマニュファクチャリングの全工場 サプライヤー展開 コンカレントエンジニアリングによる新製品コストダウン 戦略的生産配置と現地調達拡大 部品ロットに応じた金型レス生産 消耗品生産自動化 (61) サービス原価低減 管理間接 消耗品 / パーツ長寿命化 予知保全による MIF 当たりコスト削減 リモートメンテナンス拡大 構造改革による固定費の変動費化 ( 集約 / アウトソース ) 拠点 / 倉庫集約 FY18 FY19 3 ヵ年 17/5/11 RPA 活用による定型業務の自動化 実績 見通し 見通し 見通し 公表値 12
14 高付加価値販売による粗利拡大策 高採算中規模顧客に対する高付加価値化販売 稼ぐ力の向上に向けた改革推進 先進国 : カラー MIF 拡大 PV 増のモメンタム維持 オフィス 成長国 : カラー化拡大余地の大きい東欧 中国のチャネル 市場ポジション強化 パイプライン管理強化で高採算中規模顧客の確実な獲得 CP 顧客への高付加価値提供を徹底 MPP カラートップポジション堅持 コスト競争力強化 先進国 : 顧客当たり販売単価アップ 台数増 PV プロフェッショナル プリント (IQ-501 の装備率向上による提供価値拡大と PV 増 ) 成長国 : 高シェア中国 インドを中心に APAC での拡大 製品ラインアップ : カラー 80/70 枚機投入で市場を拡大 13
15 中期的な収益力強化に向けた取り組み 中期経営計画 SHINKA 2019 で挙げた基盤事業の収益力強化の一環として 国内外での構造改革を継続推進 CRE( 企業不動産 ) 戦略の一環としてのセール & リースバック実施 構造改革費用 CRE 戦略 対象及び目的 国内特別転進支援制度 欧州バックオフィスアウトソース 倉庫統合 北米拠点統合 等 グローバルファシリティ ( 土地 建物 ) 活用最適化 損益への影響 上期 下期 FY18 62 億円 38 億円 20~30 億円 115 億円 94 億円 100 億円 + ( 修繕 撤去費用込み ) 14
16 ジタルによる付加価値向上顧客関係強化デ成長事業 新規事業の位置付け 成長 新規 が積み重なることで大きな 面 を持続的に生み出す データビジネス IT ソリューション ハードウェア 新規事業成長事業基盤事業の SHINKA 性能 コストによる 期待を超える 顧客の満足度向上 顧客体験提供 必要不可欠な課題解決提供 15
17 基盤事業で成長 新規事業を創る オフィス事業における継続的なカラー MIF の拡大 ( 顧客基盤の拡大 ) 当社の主要顧客基盤である中堅 中小企業への IT サービスも含めたハイブリッド販売 ワークプレイスハブによる期待を超える顧客体験 必要不可欠な課題解決 ( 顧客価値の提供 ) ( 顧客基盤の深化 ) 16
18 ワークプレイスハブマイルストーン FY18 FY19 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q パートナーおよび顧客とのデザイン思考によるアプリケーション開発 ワークプレイスハブ本体及びアプリケーション販売開始 ( マネージド IT チームスペース 製造業向け IoT キット セキュリティ バックアップ など ) 欧米日にてローカルイベント開催 意思決定支援 業種別アプリ順次展開開始 次世代ワークプレイスハブ立ち上げ準備 17
19 ワークプレイスハブ 中小製造業のデジタル化 顧客価値 (Customer Value) All-in-One のパッケージソリューションにより中小製造業の IoT 導入により生産性向上を支援 コンサルティングから導入 アフターまでサポート IoT 化に必要なデバイスとソフトウェアを提供 セキュリティが確保されたデータを活用した予知保全 ( 稼働率向上 ) 経営課題 Plug-In カメラ クラウド 生産現場のデジタル化による生産性の向上 状態監視 ダッシュボード 問題点 (Pain point) データ 可視化 ノウハウとリソース 生産設備のデータ取得と通信 製造コスト削減 既存設備の IoT 化 指示 製造管理実行システム 18
20 ワークプレイスハブ 中小企業の働き方改革 ( チームスペース ) 顧客価値 (Customer Value) デジタルワークプレイスの容易な導入の実現による生産性 創造性の向上を支援 テンプレートをベースに簡単カスタマイズ メンテナンス 各種コラボレーション機能 ( 社内 SNS チームサイト 企業内情報検索 ダッシュボード ) 働く場所 時間からの解放 ( 人財の多様化による知的生産性 創造性向上 ) 経営課題 個人ダッシュボード ワークプレイスのデジタル化による生産性 創造性の向上 問題点 (Pain point) 導入のための IT スキルとリソース 一方通行のコミュニケーション ( , イントラネット ) マルチデバイス チームサイト エンタープライズサーチ テンプレートマネジャー 19
21 ワークプレイスハブ 中小企業のセキュリティ強化 顧客価値 (Customer Value) ネットワークセキュリティの集中管理 監視 自動解決ソリューションを提供 ファイアーウォールを備えたネットワークゲートウェイとしてとしてのワークプレイスハブ セキュリティに関連する機能を一元化 リスクの可視化と問題発生時の自動対応機能 経営課題 ICT/ デジタル化時代のセキュリティ対策強化 外部ネットワーク 内部ネットワーク クラウド 問題点 (Pain point) リスク可視化 自社のセキュリティ状況の把握 複雑なセキュリティ設定スキル セキュリティ問題対応力 ネットワークインシデント 自動対応 自動対応機能 20
22 2018 年度の重点取り組みバイオヘルスケア事業 領域短期中長期 遺伝子診断 (Ambry) 創薬 支援 (Invicro) がん専門医チャネルの強化 大手病院 G との包括契約獲得 営業力の強化 新営業幹部による体制強化及び 主要保険会社との信頼関係強化 新規プロジェクトの獲得 治験支援領域の長期プロジェクトの獲得 臨床試験機能の強化 遺伝子検査 HSTT 検査によるサービスメニューの拡大 製薬向け遺伝子検査ビジネス強化 日本発の遺伝子データベース構築し 遺伝子検査ビジネスを加速 アジア パシフィック地域の遺伝子検査市場 ( 自由診療 ) への展開 KM AG IC の 3 社による K-magic プロジェクトによる事業シナジーの創出 21
23 2018 年度業績見通し全社業績要約 2018 年度 2017 年度業績見通し通期 増減 売上高 10,800 10, % 営業利益 % ( 営業利益率 ) 5.6% 5.2% - 税引前利益 % 親会社の所有者に帰属する当期利益 % ( 親会社の所有者に帰属する当期利益率 ) 3.4% 3.1% - EPS( 円 ) ROE(%) ROE* (%) 6.9% - 6.1% 6.3% 設備投資額 減価償却費及び償却費 研究開発費 FCF(18 年度予想は投融資を含めない ) 投融資 300 1,250 為替レート ( 円 ) USドル ユーロ *ROE: 親会社の所有者に帰属する当期利益 / 資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式の合計 ( 期首 期末平均 ) 産業革新機構 (INCJ) からの出資分 354 億円を考慮すると実質 330 億円 22
24 Appendix 23
25 オフィス事業の状況 売上高営業利益 4Q の概況 ITサービス ソリューションオフィス IT サービスソリューション 5, , (+5%) (+12%) 7.9% 7.7% 10.0% 5.0% 米国で新規連結効果に加えて高採算のセキュリティーソリューションの販売拡大が寄与して増収 欧州でサービス体制改善により採算が改善したマネージドコンテントサービスの販売が拡大 (+1%) 0.0% オフィス 北米は高速機を中心に A3 カラー機好調が継続 -5.0% 欧州でも A3 カラー高速機の販売が伸長し対前 4,954 5,133 (+4%) % 年同期比増 中国は A3 カラー高速機シフトでトータルは前年 同期比減も年間では大幅増 -15.0% 既存顧客への販売が堅調に推移したのに加え 新規の大口案件が増加 -20.0% OPS 売上 : 291 億円 ( 前期比 :+20%) GMA 売上 : 94 億円 ( 前期比 :+10%) 24
26 プロフェッショナルプリント事業の状況 売上高営業利益 4Q の概況 産業印刷マーケティングサービス プロダクションプリント 2,040 2, (+5%) (+43%) (-2%) 4.0% 4.3% 10.0% 8.0% 6.0% 4.0% (+12%) 2.0% 0.0% 産業印刷 米欧を中心にインクジェットデジタル印刷機の AccurioJet( アキュリオジェット )KM-1 フランス MGI 社製のデジタル加飾印刷機 及びラベル印刷機の販売が加速 マーケティングサービス MPM は大手顧客からの受注が回復し 新規顧 客からの受注も含め増収 キンコーズは日本で法人 店舗共に好調継続 -2.0% (+5%) 1,411 1, % -6.0% -8.0% -10.0% プロダクションプリント 先進国を中心に市場が伸び悩む中 北米は販売台数が前年同期比並 欧州では最上位機種 AccurioPress C6100 シリーズを中心に販売大幅増 中国でも前年比販売大幅増を継続 25
27 ヘルスケア事業の状況 売上高営業利益 4Q の概況 医療 IT ヘルスケア ( 画像診断 ) (+7%) (+26%) % 5.8% (+95%) ヘルスケア ( 画像診断 ) DR: 日本は昨年並みに留まるも 米国はX 線システムメーカーとの協業強化と大型案件の獲得で販売数量拡大 超音波 : 整形外科領域でのジャンルトップ確立と新製品投入で 日本の販売は好調維持 欧米 中国でも前年比で販売数量伸長 保守契約も順調に推移 (+6%) 30 医療 IT 米国の販売増加が売り上げに貢献 保守サービスの売上が順調に拡大 16.12M 17.12M 0 26
28 産業用材料 機器事業の状況 売上高営業利益 4Q の概況 産業用光学システム 産業用光学システム 材料 コンポーネント 計測機器 : 光源色領域は 前年同期に大口案 件の出荷があったため減収となるも 顧客層及び 1,016 1,182 (+16%) 21.7% 19.8% アプリケーションの広がりは継続 物体色領域の販売も伸長 431 (+47%) (+4%) (+6%) 材料 コンポーネント 機能材料 : 液晶 TV 大画面化を背景に 耐水型新 VA-TACやIPS 向けZeroTACなど高付加価値フィルム製品の販売数量増で 価格圧力を受けながらも増収 光学コンポーネント : プロジェクタおよび交換レンズ関連の売上増で増収 IJコンポーネント : 引き続き欧州 / アジアの販売が牽引し増収 27
29 2017 年度通期産業用光学システム & 材料コンポーネント売上推移 産業用光学システム 計測機器 映像ソリューション (+51%) (+4%) 材料 コンポーネント 機能材料光学コンポーネント IJ コンポーネント (+4%) (+1%) (+13%) 28
30 財政状態計算書主要項目推移 資産合計 ( 総資産 ) 棚卸資産 回転月数 Ambry 社 Invicro 社買収による のれん 無形資産での総資産の増加 オフィス / プロフェッショナルプリントの高セグメント品および新興国での販売増加および計測機器好調による販売増に伴う棚卸資産の増加 12,039 棚卸資産 回転月数 9,917 10,018 9,764 10,054 1,360 1,395 1,152 1,208 1, 年 3 月 15 年 3 月 16 年 3 月 17 年 3 月 18 年 3 月 14 年 3 月 15 年 3 月 16 年 3 月 17 年 3 月 18 年 3 月 * 棚卸資産回転月数 =( 当期末棚卸資産残高 )/( 直近 3 カ月の平均売上原価 ) 29
31 財政状態計算書主要項目推移 自己資本 自己資本比率 有利子負債 D/E レシオ バイオヘルスケア事業買収に必要な資金借入により自己資本比率低下もハイブリッドローンの活用により格付 A 格を維持 ハイブリッドローン借り入れでの有利子負債増加とこれに伴う D/E レシオ ネット D/E レシオの増加 4,985 5,360 自己資本 5,143 自己資本比率 5,243 5,245 有利子負債 D/E レシオネット D/E レシオ 1,082 億円増の内 1,000 億円はハイブリッドローン 2,937 2,024 1,656 1,683 1, 年 3 月 15 年 3 月 16 年 3 月 17 年 3 月 18 年 3 月 格付評価用 自己資本 = 親会社の所有者に帰属する持分 47.6% 自己資本比率 = 親会社の所有者に帰属する持分 / 総資産 ( ) 14 年 3 月 15 年 3 月 16 年 3 月 17 年 3 月 18 年 3 月 30
32 2017 年度第 4 四半期業績詳細 前年前期比通期通期 4Q 4Q 同期比 売上高 10,313 9, % 2,810 2, % 売上総利益 4,898 4, % 1,323 1, % ( 売上総利益率 ) 47.5% 47.8% % 46.0% - 営業利益 % % ( 営業利益率 ) 5.2% 5.2% - 8.8% 6.0% - 税引前利益 % % ( 税引前利益率 ) 4.8% 5.1% - 7.8% 5.8% - 親会社の所有者に帰属する当期利益 % % ( 親会社の所有者に帰属する当期利益率 ) 3.1% 3.3% - 4.9% 2.5% - EPS( 円 ) 設備投資額 減価償却費及び償却費 研究開発費 FCF 投融資 1, 為替レート [ 円 ] USD % % euro % % 産業革新機構 (INCJ) からの出資分 354 億円を考慮すると実質 330 億円 31
33 2017 年度通期セグメント別売上高 / 営業利益 売上高営業利益 新規事業 コーポレート他 材料 コンポーネント 産業用光学システム ヘルスケア事業 プロフェッショナルプリント事業 9, ,040 10, ,143 (+107%) (+4%) (+47%) (+7%) (+5%) 産業用材料 機器事業 ヘルスケア事業 プロフェッショナルプリント事業 (+6%) (+95%) (+12%) オフィス事業 (+1%) オフィス事業 5,582 5,839 (+5%) 新規事業 コーポレート他 年度 2017 年度 通期 通期 32
34 2017 年度第 4 四半期セグメント別営業利益増減分析 前年同期比較 ( vs. ) オフィス プロフェッショナルプリント ヘルスケア 産業用材料 機器 新規事業 コーポレート他 [ 要因 ] 為替影響 価格変動 数量増減他 コストダウン 経費増減 その他収益費用 [ 営業利益 ] 増減額 ( 前期比 ) 前年同期比較 (/4Q vs. /4Q) コストダウンには新製品コストダウン効果は含まれない オフィス プロフェッショナルプリント ヘルスケア 産業用材料 機器 新規事業 コーポレート他 [ 要因 ] 為替影響 価格変動 数量増減他 コストダウン 経費増減 その他収益費用 [ 営業利益 ] 増減額 ( 前年同期比 ) 合計 合計 コストダウンには新製品コストダウン効果は含まれない 33
35 販売管理費 その他の収益 費用及び金融収支明細 増減増減販売管理費通期通期 4Q 4Q 販売変動費 研究開発費 人件費 2,028 1, その他 1,160 1, 販売管理費計 4,440 4, ,130 1, * 為替影響額 : +132 億円 ( 除く為替 +142 億円 ) +15 億円 ( 除く為替 +55 億円 ) その他の収益 有形 無形資産売却益 特許関連収入 その他収益 その他の収益計 その他の費用 有形 無形資産除売却損 固定資産減損損失 退職特別加算金 その他費用 その他の費用計 金融収支 受取利息 受取配当金 - 支払利息 為替差損益 その他 金融収支計
36 設備投資 減価償却費及び償却費 / フリーキャッシュフロー 設備投資 減価償却費及び償却費 フリーキャッシュフロー 設備投資 減価償却費及び償却費 営業キャッシュフロー投資キャッシュフローフリーキャッシュフロー INCJ 出資 *AG 社買収時 INCJ(( 株 ) 産業革新機構 ) 出資分 * 354 1, ,020 1, FY2014 FY2015 FY2016 FY2017 FY2018 見通し予想 FY2014 FY FY2018 見通し予想 -515 FY2017 FY2015 *FCF 18 年度予想は投融資を含めない 35
37 ROE/ 株主還元 ( 配当 配当性向 自社株買い ) ROE 配当 配当性向 自社株買い ROE1: 親会社の所有者に帰属する当期利益 / 資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式の合計 ( 期首 期末平均 ) ROE2: 親会社の所有者に帰属する当期利益 / 親会社の所有に帰属する元分 ( 期首 期末平均 ) % 配当配当性向 (%) 47% 47% 46% 1 株当たり 円 40% % ROE1 ROE FY2014 FY2015 FY2016 FY2017 FY2018 予想 0.0 自社株買い自社株消却総還元性向 (%) 6.5% 6.9% 59% 78% 6.3% 6.3% % FY2014 FY2015 FY2016 FY2017 FY2018 見通し FY2014 FY2015 FY2016 FY2017 FY2018 見通し 36
38 オフィス事業 / プロフェッショナルプリント事業販売状況 ( 四半期推移 ) 地域別売上高構成比 ( 円貨ベース ) FY2015 FY2016 FY2017 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 日本 12% 12% 12% 13% 13% 12% 13% 13% 13% 13% 12% 12% 北米 33% 34% 34% 33% 32% 34% 33% 32% 34% 34% 33% 31% 欧州 37% 36% 38% 38% 37% 36% 36% 38% 36% 36% 38% 40% その他 18% 18% 17% 16% 18% 18% 18% 16% 17% 17% 17% 17% 地域別売上高増減 ( 為替除く ) FY2015 FY2016 FY2017 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 日本 +1% +1% +1% 0% 1% 1% 1% 2% +2% +0% 1% 1% 北米 +5% +1% +3% +0% +2% +3% +6% 3% +2% +3% 3% +8% 欧州 +3% +0% +3% +2% +4% +4% +9% +4% 1% +2% +1% +4% その他 +20% 3% 4% 1% +4% +7% -12% 1% 10% 8% 5% 2% ハード売上に占めるカラー比率 FY2015 FY2016 FY2017 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q オフィス 68% 66% 71% 71% 71% 72% 72% 72% 69% 72% 72% 72% PP 68% 71% 73% 73% 74% 73% 73% 72% 78% 76% 80% 78% 37
39 オフィス事業 / プロフェッショナルプリント事業主要製品販売状況 ( 四半期推移 ) A3カラー MFP 販売台数 * A3モノクロMFP 販売台数 A3MFPトータル販売台数 * YoY: +6% QoQ: +14% YoY: 2% QoQ: +9% YoY: +2% QoQ: +12% Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q カラープロダクションプリント販売台数 * モノクロプロダクションプリント販売台数 プロダクションプリントトータル販売台数 YoY: +8% QoQ: +49% YoY: 12% QoQ: +21% YoY: +2% QoQ:+40% Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 前方棒グラフ :2017 年度実績後方棒グラフ :2016 年度実績 *2016 年度 1Q を 100 とした場合の指数 38
40 オフィス事業 / プロフェッショナルプリント事業ノンハード売上 ノンハード売上高前年伸長率ノンハード売上高 ノンハード比率 ( 為替影響除く ) オフィスプロダクト 対前年同期 地域別 53% 51% 53% 50% 55% 50% 53% 49% % -0.9% 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1.4% 1.7% -0.2% 0.2% -0.5% -1.4% -2.3% -2.4% 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q -3.8% 日本 北米 欧州 プロダクションプリント 60% 54% 55% 52% 58% 55% 58% 50% 5.4% 6.6% 4.5% % 0.5% 1.5% 3.1% 2.3% 2.5% 3.7% 4.2% 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 日本 北米 欧州 39
41 2017 年度通期主な通貨の為替レートと収益影響度 為替レート : 円 影響額 感応度 : 億円 対前年影響額為替感応度 *2 通期通期売上高営業利益売上高営業利益 米ドル ユーロ ポンド 欧州通貨 *1 ーー 人民元 豪ドル その他通貨ーー ーー 予約影響額ーー - 64 ーー 合計 *1 欧州通貨 : ユーロ / ポンド以外の欧州通貨も含む *2 為替感応度 :1 円変動時の影響額 ( 年間 ) 40
42 2018 年度開示セグメント案 開示セグメント FY18 開示セグメント オフィス事業 IT サービス ソリューション オフィス オフィス事業 IT サービス ソリューション オフィス プロフェッショナルプリント事業 産業印刷 マーケティングサービス プロダクションプリント プロフェッショナルプリント事業 産業印刷 マーケティングサービス プロダクションプリント ヘルスケア事業 ヘルスケア ( 画像診断 ) 医療 IT ヘルスケア事業 ヘルスケア ( 画像診断 ) 医療 IT 産業用光学システム 産業用光学システム 産業用材料 機器事業 計測機器 映像ソリューション 材料 コンポーネント 機能材料 (+OLED 素材 ) 光学コンポーネント IJ コンポーネント 産業用材料 機器事業 計測機器 映像ソリューション 材料 コンポーネント 機能材料 (+OLED 素材 ) 光学コンポーネント IJ コンポーネント 新規事業 コーポレート他 基盤事業 成長事業 新規事業 新規事業 コーポレート他 新規事業 バイオヘルスケア その他 (WPH, 状態監視, QOL, DM) コーポレート他 41
43 年度業績新セグメントによる四半期推移 [ 億円 ] 売上高 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q オフィス事業 1,362 1,325 1,385 1,509 1,330 1,465 1,482 1,562 プロフェッショナルプリント事業 ヘルスケア事業 産業用材料 機器事業 産業用光学システム 材料 コンポーネント 新規事業 コーポレート 連調 全社合計 2,291 2,328 2,377 2,629 2,324 2,558 2,622 2,810 営業利益 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q オフィス事業 プロフェッショナルプリント事業 ヘルスケア事業 産業用材料 機器事業 新規事業 コーポレート 連調 全社合計
44 用語集 マネージドコンテントサービス (MCS:Managed Content Service):( オフィス事業 ) 紙 電子データの文書やメール 帳票類や図面などのビジネスコンテンツを一元的に管理し 活用 保管 廃棄を適切に行う仕組みを構築するサービスの総称 OPS(Optimized Print Services):( オフィス事業 ) お客様のプリント環境 ( 出力 文書管理の環境 ) を最適化することで コスト削減と効率性の向上を図るサービス GMA(Global Major Account):( オフィス事業 ) 世界的規模の大手企業顧客 ( 向けビジネス ) のこと IQ-501( インテリジェントクオリティオプティマイザー ):( プロフェッショナルプリント事業 ) 印刷中の常時監視で色管理 表裏見当調整を自動化し 調整時間を大幅に短縮し 生産時間を改善するオプションユニット MGI (MGI Digital Graphic Technology):( プロフェッショナルプリント事業 ) フランスに本社を持つ出力機器メーカー 2014 年に資本 業務提携を行い 2016 年からは連結子会社化 加飾印刷など特殊技術を必要とし 顧客ニーズに密着したユニークな製品を 欧州を中心に北米 アジアへとグローバルに事業展開 プレシジョン メディシン ( 個別化医療 ):( 新規事業 ) 最先端の技術を用い細胞を遺伝子 タンパクレベルで分析し 個人レベルで最適な治療法および薬を投与し治療を行 DM/ デジタルマニュファクチャリング :( 新規事業 ) IoT の考え方を基本に 生産プロセスで得られる情報を網羅的に結合 得られたデータの中から お客様価値向上に繋がる切り口を抽出することにより ワークフローを変革する当社が目指す新しいモノづくり Workplace Hub (WPH/ ワークプレイスハブ ):( 新規事業 ) 当社が新たに注力していく IoT ビジネスのベースとなるプラットフォーム MFP 機能の上にサーバーを搭載して リアルタイムでデータを分析 パターン可視化し IT インフラ管理コストの削減 ビジネスプロセス効率化に役立つソリューションを提供人とデータを結び付け オフィスでの意思決定や問題解決の支援をよりスマートに実現する 43
45 本資料の記載情報本資料におきましては 四捨五入による億円単位で表示しております 将来見通しに係わる記述についての注意事項 本資料で記載されている業績予想及び将来予想は 現時点における事業環境に基づき当社が判断した予想であり 今後の事業環境により実際の業績が異なる場合があることをご承知おき下さい
コニカミノルタ株式会社2017年3月期(2016年度) 決算説明会
コニカミノルタ株式会社 2017 年 3 期 (2016 年度 ) 決算説明会 常務執 役畑野誠司 2017 年 5 11 2016 年度業績 1 2016 年度業績サマリー 全社 売上 営業利益 当期利益 * 通期対前年除く為替影響 対前年除く為替影響 9,626 692-7% 227 + 2% 2,629 65-2% 11 + 0% 501 99-17% 97 + 16% 157 28-15%
統合報告書2018:財務セクション
の の 事業 事業概況 財 セ シ ン 財務セクション 1 年間の主要財務データ 85 財務分析事業環境営業概況セグメント別概況キャッシュ フローの状況設備投資等の概要研究開発財政状態配当政策 今期 ( 219 年 3 月期 ) の見通し 87 87 87 88 9 91 91 92 93 94 連結財務諸表連結財政状態計算書連結損益計算書連結包括利益計算書連結持分変動計算書連結キャッシュ フロー計算書
第1四半期報告書(第115期)
第 2 事業の状況 1 事業等のリスク 当第 1 四半期連結累計期間において 新たな事業等のリスクの発生 又は 前事業年度の有価証券報告書に記載した 事業等のリスク について重要な変更はありません 2 経営者による財政状態 経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 文中の将来に関する事項は 当第 1 四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります (1) 経営成績の分析 1 業績全般の概況
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ミスミグループ 17 年 3 月期決算報告 16 年度決算の概要 16 年 11 月 1 日代表取締役社長 CEO 大野龍隆 為替レート ( 対円 ) FY1 USドル 121. 円 16.4 円 ユーロ 4.6 円 119.1 円 人民元 19.4 円 16.1 円 1 16 年度決算概要 売上高 利益ともに決算として過去最高を更新円高影響を吸収し 増収増益で概ね計画線上の着地 FY1 増減率計画対前年対計画
2013年度第1四半期決算説明会
コニカミノルタ株式会社 2013 年度第 1 四半期決算説明会 2013 年 7 月 30 日常務執行役安藤吉昭 本資料の記載情報本資料におきましては 四捨五入による億円単位で表示しております 将来見通しに係わる記述についての注意事項 本資料で記載されている業績予想及び将来予想は 現時点における事業環境に基づき当社が判断した予想であり 今後の事業環境により実際の業績が異なる場合があることをご承知おき下さい
2017 年度決算概要 Ⅰ 年度連結業績概要 Ⅱ 年度連結業績予想 Ⅲ. 補足資料 シャープ株式会社 2018 年 4 月 26 日 見通しに関する注意事項 本資料に記載されている内容には シャープ株式会社及び連結子会社 ( 以下 総称して シャープ という ) の計画 戦略
度決算概要 Ⅰ. 度連結業績概要 Ⅱ. 2018 年度連結業績予想 Ⅲ. 補足資料 シャープ株式会社 2018 年 4 月 26 日 見通しに関する注意事項 本資料に記載されている内容には シャープ株式会社及び連結子会社 ( 以下 総称して シャープ という ) の計画 戦略 業績など将来の見通しに関する記述が含まれています これらの記述は過去または現在の事実ではなく 現時点で入手可能な情報から得られたシャープの仮定や判断に基づくものであり
<4D F736F F F696E74202D A4A8EA A F AFA96968C888E5A90E096BE89EF C835B83938E9197BF5F5A5A35>
目 次 ミスミグループ 218 年 3 月期決算報告 1.17 年度決算の概要 2 2.18 年度通期連結業績見通し 9 218 年 月 11 日代表取締役社長 CEO 大野龍隆 1 17 年度決算の概要 為替レート ( 対円 ) USドル 19. 円 11.9 円 ユーロ 119.4 円 129.4 円 人民元 16.2 円 16.7 円 17 年度決算概要 売上 利益ともに 7 期連続で過去最高を更新売上は堅調な自動化需要を取り込みほぼ計画通り営業利益は持続成長に向けた先行投資増により若干未達
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NSG グループ 2013 年 3 月期第 2 四半期決算報告 (2012 年 4 月 1 日 ~9 月 30 日 ) 日本板硝子株式会社 2012 年 10 月 31 日 2 吉川恵治 代表執行役社長兼 CEO クレメンス ミラー 代表執行役副社長兼 COO マーク ライオンズ 代表執行役 CFO 3 2013 年 3 月期第 2 四半期決算報告 (2012 年 4 月 1 日 ~9 月 30 日
2017年度 決算説明会資料
217 年度 決算説明会 218 年 5 月 15 日 目次 Ⅰ 217 年度決算実績 P.2~P.151 Ⅱ 218 年度業績予想 P.16~P.281 Copyright (C) 218 KAJIMA CORPORATION All Rights Reserved. 1 Ⅰ 217 年度 決算実績 1 事業環境等の振り返り 2 業績ハイライト 3 事業別の概況 4 財政状態 5 配当金 Copyright
2019 年 3 月期決算説明会 2019 年 3 月期連結業績概要 2019 年 5 月 13 日 太陽誘電株式会社経営企画本部長増山津二 TAIYO YUDEN 2017
2019 年 3 月期決算説明会 2019 年 3 月期連結業績概要 2019 年 5 月 13 日 太陽誘電株式会社経営企画本部長増山津二 決算サマリー 2019 年 3 月期業績概要 売上高 2,743 億円 ( 前期比 12% 増 ) 営業利益 352 億円 ( 同 74% 増 ) で増収増益 コンデンサは前期比 19% 増収 すべての用途で売上が増加 特に自動車向けが牽引 売上高と当期純利益は
決算補足説明資料 2011年3月期(10/4~11/3)
決算補足説明資料 2018 年 3 月期 (17/4~18/3) 2018 年 4 月 25 日 本資料に記載されております業績見通し等の将来に関する記述は 当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいております 実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性がございます 当年度より IFRS ( 国際会計基準 ) を適用しております なお 比較年度数値についても 日本基準から
連結財政状態計算書分析 資産 1,85 億円増 5 兆 8,72 億円 ジュピターショップチャンネルの新規連結化な 営業債権及び現金及びその他の債権現金同等物 その他の流動資産 +22 5,87 どに伴う資産の増加に加え au WALLET クレジッ トカード事業の拡大 au 携帯電
216 年 3 月期の連結業績報告 分析 連結損益計算書分析 売上高 4.6% 増 4 兆 4,661 億円 バリュー +34 パーソナル +173 ビジネス 27 グローバル +15 その他 調整 +1 4,466 au 通信 ARPAと付加価値 ARPAの増加に起因する総合 ARPA 収入の増加をはじめ 固定通信料収入の増加 端末販売や海外子会社などの売上も増加したことにより 連結売上高は 4.6%
FY00 ソニー連結業績概要
連結業績 売上高 7 兆 3,148 億円 +9% +12 12% 営業利益 2,253 億円 +1% +47 47% 税引前利益 2,659 億円 +1% 当期純利益 168 億円 86 86% 為替の影響 ( 平均レート ) 1 ドル 111 円 11 円 1 ユーロ 114 円 99 円など売上高約 1,772 億円 営業利益約 1,38 億円 映画会計基準変更の影響 営業利益約 285 億円当期純利益約
2019 年 3 月期通期決算説明会 TDK 株式会社広報グループ 2019 年 4 月 26 日
TDK 株式会社広報グループ 2019 年 4 月 26 日 2019 年 3 月期連結業績概要常務執行役員山西哲司 2020 年 3 月期連結業績見通し代表取締役社長石黒成直 広報グループ 2019/4/26 2 2019 年 3 月期連結業績概要 常務執行役員山西哲司 広報グループ 2019/4/26 3 2019 年 3 月期通期決算のポイント 売上高 営業利益 税引前利益 当期純利益が過去最高を更新
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2019 年 5 期第 2 四半期 決算説明資料 タマホーム株式会社 < 1419 > 2019 年 1 15 1 1. 発表のポイント 注 住宅事業は受注が好調に推移し 引渡棟数が前年同期で増加 受注 5,525 棟前年同期 +21.0% 引渡 3,561 棟前年同期 +5.7% 2 2. 受注実績 注 住宅事業 地域限定商品を42 都道府県で展開し 好調に推移 注 住宅事業 受注棟数 2018/5
平成26年(2014年)3月期第1四半期決算説明会資料.ppt
214 年 3 月期第 1 四半期決算説明会 取締役専務執行役員佐々木康夫 213 年 8 月 26 日フタバ産業株式会社 (#7241) 目次 2 1.214 年 3 月期第 1 四半期決算概況 連結連結 個別個別 2.214 年 3 月期通期業績見通し 連結連結 個別個別 3 連結決算概況 連結連結 214 年 3 月期第 1 四半期決算要約 4 214 年 3 月期第 1 四半期 213 年
2018年度(2019年3月期)第3四半期決算説明資料
2018 年度 (2019 年 3 月期 ) 第 3 四半期決算説明資料 2019 年 1 月株式会社富士通ゼネラル 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は 当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており その達成を当社として約束する趣旨のものではありません また 実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります 目次 1. 第 3 四半期の業績
平成 23 年 3 月期 決算説明資料 平成 23 年 6 月 27 日 Copyright(C)2011SHOWA SYSTEM ENGINEERING Corporation, All Rights Reserved
平成 23 年 3 月期 決算説明資料 平成 23 年 6 月 27 日 目 次 平成 23 年 3 月期決算概要 1 業績概要 4 2 経営成績 5 3 業績推移 6 4 売上高四半期推移 7 5 事業別業績推移 ( ソフトウェア開発事業 ) 8 6 事業別業績推移 ( 入力データ作成事業 ) 9 7 事業別業績推移 ( 受託計算事業 ) 10 8 業種別売上比率 ( 全社 ) 11 9 貸借対照表
ご説明用資料 2018 年度決算概要 2019 年度業績予想 2019 年 5 月 15 日 Copyright (C) 2019 Toyo Business Engineering Corporation. All rights Reserved. 事業セグメント ソリューション事業 SAPを始め
ご説明用資料 2018 年度決算概要 2019 年度業績予想 2019 年 5 月 15 日 事業セグメント SAPを始めとする他社開発パッケージをベースとしたSI プロダクト事業 mcframe をベースとした SI mcframe ライセンス販売 ( ライセンス販売 ) プロダクト事業 システムサポート事業運用 保守サービス 65.3% 15.5% [2018 年度 ] 売上構成 15,253
