3勝4敗 秋シーズン閉幕 良くも悪くも 結果は昨年と変わらぬまま 今年感じた 嬉しさと悔しさを胸に 新たな一年へ 立ち止まるな 進め 関西学院 立命館 関西 近畿 神戸 龍谷 京都 桃山学院 2-3 33-31-3 56-41- 28-1 53-48- 24-49- 35-3 2-35-16 44-4-3 5-64- 22-16-28 8-31 32-34 1-3 13-12 -1-52 28-29- 59- 関西学院 (6-1-) 立命館 (--) 関西 (5-2-) 3-2 -33 3-31 近畿 (1-6-) -56-41 1-28 神戸 (3-4-) 龍谷 (2-5-) 京都 (4-3-) 桃山学院 (--) -53-49 16-35 -5-48 3-35 -44-64 -24-2 3-4 -22 (表紙文責 28-16 31-8 34-32 3-1 西山) 12-13 1- -28 52- -29-59 神戸大学体育会 アメリカンフットボール部 65-851 神戸市灘区六甲台町 1-1 Tel : 8-2-5836 Fax : 8-2-583 E-mail : ravens@kobe-u.com http://home.kobe-u.com/ravens/
引退特集 ( 構成 : 西田 ) * レイバンズの好きなところチームの一体感です 僕がレイバンズに入部した理由の 1 つでもあるんです! 本当に面白く頼もしい先輩 後輩達と一緒にやってこれた 4 年間が楽しかったです 今回は特に回生関係なく全員で勝ち越し A クラスという目標に向かって頑張れたと思います * 引退した瞬間の気持ち最終戦は勝つことができ本当に良かったです なので嬉しくも 寂しくもありました 僕らがやってきた 4 年間が本当に素晴らしいものだったんだなと思えました * 引退した瞬間の気持ちあの時にこうしていればもっといい結果だったんじゃないか など 考え出したらきりがありませんでした 今シーズンもしんどい時がたくさんありましたが 最後に勝って終わることができて どっと肩の荷が下り 清々しい気持ちでした そして これが引退なんやって実感しました * 一番嬉しかった事今年の龍谷戦をビクトリーフラワーで終われたことです 龍谷戦は 今年自分にとって最初で最後の試合だったので 4 年間の気持ちを全て出して戦いました 最後にカウントダウンしている時はこの瞬間のためにアメフトをしてたんやなって思いました DL #44 小島穂高 * 今までで一番嬉しかったこと昨シーズンの京大戦 ビクトリーフラワーができたことです 僕達にとって京大は特別な気持ちの入る相手なので京大に勝てた時はすごくうれしかったです * 応援して下さった方へいつも暖かいご支援 ご声援ありがとうございます 今年も皆様のスタンドからのご声援に背中を押され シーズンを戦い抜き 最終戦を勝利で締めくくることができました これからも変わらぬご支援 ご声援をよろしくお願い致します 4 年間ありがとうございました TE #4 望月陽介 * 引退した瞬間の気持ち今年の目標を達成することはできませんでしたが 来年の初戦を京大にすることができ 2 年連続 3 勝した状態で後輩達にバトンを渡せたことにホッとしました * 一番嬉しかったこと最終戦でフィールドでカウントダウンをしている時 チームとスタンドが 1 つになるのを実感し 1 番嬉しかったです * 引退した瞬間の気持ち正直これで終わったんやなという実感はなく もう引退というのも信じられません 接戦で厳しい戦いでしたが 最終戦を勝利で飾れたことは本当に嬉しいです * 試合で印象に残っていること 6 節の京大戦に負けたことが一番印象に残っています 勝ち越しがかかった試合で 相手が京大ということもあり 非常に気持ちの入った試合だけにあの敗戦は忘れられません RB #29 酒井雄介 WR #12 新水一世 WR #84 川瀬将太 * レイバンズの好きなところチームの結束力です 学年や オフェンス ディフェンス関係なく チームで 1 つになって目標に向かって突き進めたことは一生の思い出です * 応援してくださった方々へいつもご支援 ご声援をありがとうございます 今年は目標まであと一歩のところで達成できませんでした この悔しさは後輩たちが引き継いで達成してくれると思うので これからも変わらぬご声援を宜しくお願いします OL #4 岡本知己 * 引退した瞬間の気持ち勝利の喜びの後 終わったんだと寂しさを感じました いろいろ言いながらもいつの間にかアメフトが好きになっていたんだなと感じた瞬間です * チームの好きなところチームとして当たり前ですが 回生関係なく 1 つの目標に向けて 互いに支えあいながら切磋琢磨し続けられることです LB #8 川手勇也 * 今までで一番嬉しかったこと最終戦のビクトリーフラワーです やってきたことが全て報われた瞬間でした 心の底から嬉しくて ハドル内で号泣しました 間違いなく今までの人生で一番嬉しかったことですね! * 応援して下さった方へ皆様の応援が 我々の励みになり勝利につながり スタンドでの一喜一憂がやってやろうという気持ちを掻き立て ビックプレイにつながりました 寒い日や雨の日もスタンドに足を運んで頂き 本当にありがとうございました OL #5 倉谷悟史
ありがとう とうとう 1 年目 秋シーズン初節 3 日前 右 足のすねを骨折した 復帰ま では程遠く 主将として プ レイヤーとして 悔しいシー ズン開幕だった 試合中 皆が苦しい時に自分は声を出 すことしかできない やるせ 左から倉谷 岡本 なくて仕方なかった 自分 左から上田 東 林 お か も と と も き に出来ることは ただ 盛り はやしゆうすけ 上げること まっとうしよ う 誰よりも声を出そうとサ OL 4 イドラインから叫び続けた DB 15 工学部 4 回生 発達科学部 3 回生 そして復帰を遂げた最終 身長 1cm 16cm 身長 節 龍谷戦 今シーズン最初 体重 11kg 体重 2kg で最後の試合 勝ち取ったビ クトリーフラワーの瞬間は喜 甲陽学院 高槻高校 び 感謝 寂しさ いろんな 経験スポーツ 好きな芸能人 思いが笑顔となって溢れ出 野球 バスケ 柴咲コウ 尊敬する先輩 尊敬する先輩 た 吉田(旧#) 久保(旧#52) 佐藤(旧#14) 林裕(#2) 皆がいたから乗り越えら 仲の良い部員 仲の良い部員 れた 支えてくれた仲間に心 倉谷(#5) 大谷 #34 から感謝しています ありが 好きな食べ物 マイブーム とう (文責 西田) 妹の手作りお菓子を食べる 全部 岡本知己 林 雄亮 作成者 神戸大学アメリカンフットボール部 今月の顔 六甲仲間 スマイル 左から大谷 林 おおたにりょう が 大谷 遼 河 FB 34 経営学部 2 回生 身長 1cm 体重 85kg 星陵高校 好きなゲーム ラブライブ 経験スポーツ アメフト 仲の良い部員 林(#15) チャームポイント 笑顔 高校のころはずっとにやけ ていたのにな 一時笑顔が消 えていた と高校直属の先輩で ある中平(#22)は言う 1 回生の 時の話だ 本人も自覚があるそ うだが原因ははっきりしないそ う しかし 最近は笑顔を取 り戻してきた 過去に一体な にがあったというのか 怪我 により 2 度の手術を受ける際 血管が発見されにくく 注射の 針を刺された回数はなんと 9 回 手術よりも印象に残ったそ う また リハビリにとはじめ たスーパー銭湯での交代浴 今 ではすっかりハマって OFF の日 にはよく通うとか 顔をくしゃ っとし こっちまで笑ってしま うような満面の笑顔と長い怪我 を乗り越えたその根性をもって すれば 目標とする 勢いのあ る FB になれる日も近いだろ う 文責 後藤 最近 4 回生になったってい う実感が湧いてきた 林さん(旧 #2)が引退したから 自分が DB を 引っ張っていかないといけな い そう語る姿が頼もしい 性格は本人曰く 非常に温厚 で社交的(笑) だそう 部員から も 周りが見えているし優しい 大人という意見が多い そんな 中 いい人ぶってる 実はイン キャ (by 東#3)や 闇が深い (by 山本#1)と 仲がいい人にしか 見せない一面もあるようだ いつ も一緒にいるのは東と上田(#2) で ごはんもよく食べに行くそ う 一緒にいすぎて 帰りの電 車ではむしろみんな無言 寝たり 携帯を触ったり 自由にできるの も仲がいい証拠やねん と 笑顔 で語った 中学からアメフトを始 め 今年でとうとう 1 年目 4 回 生として 自らの殻をやぶりチー ムを引っ張ってくれることに期待 したい (文責 永田) 中央下が井上 いのうえたくや 井上拓也 WR 発達科学部 1回生 身長 12cm 体重 6kg 六甲高校 好きな食べ物 ピザ タコ 嫌いな食べ物 ブロッコリー 尊敬する先輩 岸岡(#19) 好きな芸能人 松岡茉優 六甲高校出身でアメフト歴 は浪人の一年間もあわせると 今年で 5 年目 今も六甲高 校出身の部員との絆は深 い 特に湯本(DL)とは家も 近所で 仲が良く 自動車 の免許を取ったら一緒に遊 びに行くのが密かな目標 まず湯本をひろって その あと西宮ガーデンズに行って レイトショーを観て ご飯食 べて銭湯に行って 最後に送 り届けてから帰るのが理想の プラン と楽しそう しか し 高校時代とは変わったこ とも 高校では RB として活 躍していたが 大学に入って WR に転向 WR に向いてい ると言われたし 自分でもな んとなく WR になるだろうと 思っていたから 高校時代 からの経験と仲間を武器 に 成長を続けている 文責 西山
桃山学院大学戦 エキスポフラッシュフィールド 1Q 2Q 3Q 4Q 計 神戸大学 28 桃山学院大学 215.1.25 Sun 13:2 kick off 5 戦目の相手は 今年の春 23- で圧勝した桃山学院大学 4TD を目標に臨んだ試合 神戸大のキックで試合開始 桃山大の FG 失敗の攻守交代後 G 前まで攻め込んだ神戸大の TD のチャンス RB 中平(#22)へのフェイクから WR 金岡 #11 へのパス成 功で 先制 TD を決める - 第 2Q 桃山大をディフェンスが冷静に守り抜く 前半終了間際 WR へのパスを中心にゲイン を重ね 流れは神戸大に 敵陣 yards から WR 金岡 #11 がパスをキャッチし TD 桃山大を引き離す 14- 第 3Q RB 平井や WR 岸岡 #19 の活躍により G 前1yard まで攻めた 4thdown-1 失敗すれば攻守交代 成功すれば TD の正念場であっ たが RB 平井の意地のランでおし進み 見事ギャンブル成功で 3 つ目の TD 21- 第 4Q DL 山本 #55 による QB サック などディフェンスが桃山大の反撃を許さない 桃山大のギャンブル失敗により敵陣 1yards から神戸大の攻撃となった その 後すぐ RB 中平のランにより目標の 4TD 達成を実現させた 残り時間も LB 遠藤(#5)が QB サックを決めるなどディフェンス が活躍 完封勝利することができた (文責 中村) 京都大学戦 エキスポフラッシュフィールド 215.11.8 Sun 16: kick off 8 年ぶりの勝利を収めた去年に引き続き 今年も勝ちたいと臨んだ A クラス入り をかけた国立大学決戦 天候に恵まれない中 神戸大の キックで試合開始 京都大のラン パスが続き そのまま攻撃権を奪 えず 第 1Q 半ば 先制 TD を取られる - RB 平井 中平を中心に G 前まで反撃するもパスが決まらない しかし 試合展開がガラリと変 わったのは第 2Q 開始直後 京都大が敵陣 45yards でファンブルしたボ ールを DB 林 #2 がリカバーし そのまま 65yards のロングランで見 事 TD - 降りしきる雨の中 度重なる京都大のランで G 前まで 一気に攻め込まれ 京都大の FG が成功し 3 点の差をつけられる 1 第 3Q RB 平井 #3 のランでフレッシュを獲得するなど 1Q 2Q 3Q 4Q 計 神戸大学 3 3 13 龍谷大学 6 6 12 1Q 2Q 3Q 4Q 計 神戸大学 京都大学 3 1 粘りを見せ ディフェンスが敵のゲインを抑え 勢いを見せる 第 3Q 終盤 神戸大のダブルリバ ースによる 6yards ゲインで 4th down-1 フレッ シュしたいところだが 京都大の堅い守りを壊せ ずギャンブル失敗に しかしその後 京都大のパ スを DB 林がインターセプトするなど 攻守交代 が続く 第 4Q 試合終了 2 分前 TE 望月 #4 金岡へのパスが成功し 敵陣へ一気に攻 め込む さらに QB 櫻井 # のランで G 前 5yards まで攻め TD で逆転勝ちが見えてきた が 次の 1th down で放ったパスが京大にインタ ーセプトされ 万事休す 来年はぜひ リベンジ したい (文責 中村) 龍谷大学戦 エキスポフラッシュフィールド 215.11.21 Sat 14: kick off 4 全員が一丸となって挑んだ最終戦 龍谷大のキックオフで試合開始 序盤 龍谷大にランプレイを重 ねられ 先制 TD を許してしまうが 2 ポイントコンバージョンを阻止し 6 点に抑える(-6) 第 2Q 終盤 神戸大はパント体型からのスペシャルプレーで相手の虚を突き RB 平井のランにより一気に G 前へ そして QB 櫻井の 3yards ランで TD TFP を K 田中(#9)が決める(-6) その後もゲインを重ね るがフレッシュ獲得には至らず 前半終了 後半 神戸大ディフェンスは 4 回生を筆頭に好守備を連 発 オフェンスはパスブロックも機能し WR 金岡へのパスや RB 平井のランなどで着実にゲインを進 め K 田中が FG を成功させる(1-6) しかしその後 QB 兼 P である櫻井が負傷し無念の退場 櫻井に代 わり QB 西原(#1)がフィールドにあがる 多大なプレッシャーの中 QB 西原は相手ディフェンスを 上手くかわし 追い詰められながらも WR 岸岡へのロングパスを成功させる 一気に敵陣まで攻め 込むも TD には繋がらず K 田中が FG を決めて(13-6) 第 3Q 終了 第 4Q が始まり 両チーム一進一 退がつづく そして第 4Q 終盤 櫻井が抜けた穴は大きく 神大はパントに苦しみ龍谷に自陣への侵 入を許してしまい 龍谷が TD 13-12 残り 1 分 龍谷は再び 2 ポイントコンバージョンで逆転を 狙う 緊迫した空気が会場を包み込む 誰もが息をのんだ次のプレー DB 林が見事 相手のパスを インターセプトし 1 点を守り切った ラストは全員でのカウントダウンにより試合終了 嬉し涙に 包まれながら 215 年秋シーズン最終戦を勝利で飾った (文責 後藤)
あの人は 今 自分らしさ を考える 今 回は 2010年度 に主将を務 められ た庭 山篤先輩 にお話を伺 いま した 庭 山先輩 は 昨年 レイバ ンズ OBの方 の お誘 いを受け X 2W estのクラブ ホー クアイ で現在 も フ ットボ ー ルを続け て いら っしゃ います 大学 の時 と比 べて時間や労 力を割 けな い中 で 最大限 のパ フォー マン スを求 められ る事 に 社会 人 の難 しさと楽 しさを見 いださ れ て いるそう です - 歴代主将 が目標 ( ) ) 新 たな挑戦 ( 庭 山 先 輩 が 主 将 を 務 め ら れ た 年 は 関 学 立 命 関 大 に勝 つ を 目標 に掲 げ て い ら っし ゃ いま した 個 人 の目標 は 関西 ベ スト 1 1に選 出さ れ る こと と し そ れ に 向 け 日 々努 力 を 重 ね て いら っし ゃ った そう です 目標 と し て いた 選 手 に は 春 山茂 輝 先 輩 2008年度 主 将 と 小澤裕 幸先 輩 200 9年度 主 将 を 挙げ ら れ ま した 主将と し て ま た 1 D Lと し てど う あ る べき かと い う 事 で は お 二人 を 見 て学 んだ 事 教 え て 頂 いた事 から 自 分ら しさ と は何 か と考 え て いた部 分 が 大 き か った と お っし ゃ っ て いま した ま た お 二人が D Lだ け でな く O Lと 両 面 で試 合 に出 ておら れ た ので 庭 山先 輩 が 主 将 にな った際 に は 両 面 で試 合 に出 ると いう覚 悟 も 出 来 て いた と 振 り 返 られま した 思考 を止めな いで 永田 ) 庭 山先 輩 にと って レイ バ ンズ で の 4 年 間 は あ ら ゆ る面 で成 長 出 来 た 4年 間 だ った そう です レイ バ ンズ に入 って い な け れば 全 く違 った 人生 を送 って いた のではな いかと思 う 大 学 時 代 だ け でな く 引 退 し てから も ア メ フト を 通 じ て関 わ った皆 様 のお かげ で自 分 が 出 来 上 が っ て いる と お っしゃ って いま した 最 後 に現 役 部 員 へ向 け て 熱 いメ ッセ ージを頂きま した 現役 の方 々には 思考 を 止めず に フ ットボ ー ルに取 組 ん で欲 し いです 経 験 者 の少 な い神 戸 大 学 が 経 験 者 も 多 く 設 備 も資 金 面 も整 って いる私 立 大 学 に勝 つに は 工夫 が 必要 だ と思 いま す 勝 つ為 に何 が 出 来 る か 何 が 必 要 かと いう 思 考 を フ ィー ルド でも フ ィー ルド外 で も続 け て下さ い ヒト モノ カネ は 不平等 です が 時 間 は誰 に対 し ても平 等 です や り残 した と いう 後 悔 の無 いよ う に頑張 って下さ い 文(責 前列の左から 2 番目が庭山先輩) 厳 しか った春季 目 標 を 高 く 持 ち 臨 ん だ シー ズ ン で し た が と に かく春 は厳 し か った そう です 周 囲 から 2部 降 格 が さ さ や かれ る中 新 チ ー ムが始 動 し 春 シーズ ンは 2部 校 の大 阪 大 に引 分 け 龍 谷大 に敗 戦 横 国 大 と の 定 期 戦 は 1 6年 ぶ り敗 戦 と 結 果 を 出 す こ と が でき な か った そう です 庭 山先 輩 は特 に 2部 の龍 谷大 に敗 戦 した時 が 結 果 が つ いて こず 精 神 的 に 一番辛 い時 期 だ った と お っしゃ って いま した 秋 シー ズ ンで は 開 幕 後 に関学 大 関 西 大 に完 封負 け 敗 戦 す れば 入替 戦 出 場 が 現 実 的 にな る中 で臨 んだ 同志 社 大 戦 で は や っと チ ー ム 一丸 と な り 完 勝 で き た そ う で す こ の勝 利 でチ ー ム は勢 いに乗 り 3勝 4 敗 の5位 で シーズ ンを終 了しま した ( 21 年度 DL の集合写真 庭 山先輩が レイバ ンズ に入部 したき っか け は 入学 してすぐ の新 入生歓迎祭 で の勧 誘だ ったそう です そ の新 入生歓迎祭 で声 を かけられた のが アメ フト部 で そ の後 神戸大 の部 活 サー ク ルの中 で 一番大き い 団体だと知 り 入部 を決 められたそう で す 庭 山先輩 は 高校時代 は野球部 に所属 し キ ャ ッチ ャー フ ァー スト ライトを 守 って いら っしゃ いま した 野球 は小学校 1年生 から始 め 大学 でも野球部 に入ろう と思 って いら っしゃ ったそう ですが 大学 入学 を機 に や はり新 し い競技 に挑戦 しよ うと決心 したと振 り返られま した ( 左から 2 番目が庭山先 輩)
お知らせ 寄付のお礼 ( 文責 : 西山 ) 後援会の皆様より 豚まん ゼリー 89 年卒 OBOG の皆様より テーピングとお菓子山本 (#1) のお祖父様より お米 14 年卒中川様より OS1 85 年卒中村様より エナジードリンク ORGANIQ 14 年卒久保様より お菓子 年間たくさんのご寄付ありがとうございました 皆様のおかげでシーズンを戦い抜くことができました! 征矢 (AS) のご家族より りんご 焼 雲台の社 様より スポーツ飲料 ゼリー飲料 アンケートご協力のお願い 今年もレイバンズ便りをご愛読いただきましてありがとうございまし よろしくおねがいします! た 来年もさらに読み応えのあるレイバンズ便りをお届けするべく 読んでみたい記事 企画などご意 を募集致します! 右記 URL または QR コードよりアクセスください ご回答には 1 秒程度しかかかりません! 皆様のご意 お待ちしております! 今月のスタッフ 今月のスタッフはレイバンズ便り担当マネージャーであり この秋シーズンで引退した弥島有希です! http://goo.gl/forms/4xfmunn8dx 次号予告 216 年度幹部紹介 表彰式など来月はお休みさせていただき 次回のお届けは 2 月号となります 来年度もご愛読の程宜しくお願い致します