4.21 2014. 1333 Web http://wasedaweekly. jp WASEDA VISION150 5816:30 STUDENT COMPETITION
Waseda VisioN 150 STUDENT COMPETITION 2012201502032 Waseda Vision 150 Student CompetitionWaseda Vision 150 DCC Web YouTubeUstream 50% 31 MOOCsSPOC Super Waseda NetSWAN Web100 malioincendies 2 FLAShTeam KESENNUMA 2
Study GroupW 1 1 W 201210 2012Student Competition 2014520153 3 2 1 270 1 3 1960 5816:3018:00 16:00 Waseda-net http://www.waseda.jp/student/ 3
Information 学 生の 栄 誉 をたたえる 小野梓記念賞 早稲田学生文化賞 総長招待 学生の集い 毎年 学術や芸術 スポーツなどのさまざまな分野で大勢の早大生が活躍しています その中でも特に抜群の成果や顕著な業績を挙げた と認められる学生に対して その栄誉をたたえ さらなる活躍を願うため 早稲田大学は学生褒賞制度を設けています ここでは 小野梓 記念賞 早稲田学生文化賞 の概要や受賞者の声をご紹介するとともに これらの学生を中心に 総長が自ら招待して その成果や業績 をたたえる 総長招待学生の集い の模様をお届けします 小野梓記念賞 小野梓記念賞について 学生に授与される最も権威と伝統ある賞 記念メダルについて さらに1994年度より 三賞の選考範 囲には属しませんが 小野梓記念賞を授 学問の独立 を建学の精神とし 大隈 けるに値すると認められる成果や業績を 重信を助けて早稲田大学の創立に貢献し 挙げた学生に対して特別賞を贈呈してい た小野梓は 建学の母と称されています ます 受賞者には副賞として 大隈重信の人 生125歳説にちなんで重さ125gの金メダ ルが授けられています 小野梓は その後の学園の隆盛を見るこ 中央に小野梓を象徴する像がギリシ となく 創立後わずか3年余で33歳の若 ャ 風 に 浮 き 彫 り さ れ 縁 に ラ テ ン 語 さで亡くなりましたが 彼が唱えた 学 で VASEDA VNIVERSITAS PALMA IN 問の独立 は 建学の精神を表した 早 MEMORIAM AZVSA ONO 早 稲 田 大 稲田大学教旨 にも明記され 今日に至 学小野梓記念賞 と刻まれています デザインは早 るまで脈々と受け継がれています 小野梓の功績を記念し 建学の精神を 稲田大学の今井 顕揚することを目的に 1958年に創設 兼次名誉教授が された小野梓記念賞は 学生に授与され 考案し 日展審 る最も名誉ある賞です 学術 芸術 ス 査委員でもある 木村珪二東京教 ポーツの三部門において それぞれ優れ た成績を収め 模範となるべき学生の栄 誉をたたえています 小野梓像 會津八一記念博物館蔵 岡 吉枝作 カンヴァスに油彩 79.7 59.5cm 制作年不詳 育大学教授が彫 刻しました 直径5.5cm 厚さ5 重さ125g の金メダル 過去の受賞者 受賞名 氏名 団体名 受賞年度 学術賞 鎌田 薫 1972年 菅野 重樹 1985年 沖 芸術賞 スポーツ賞 個人 受賞名 氏名 団体名 受賞年度 竹澤 健介 競走 2008年 斎藤 佑樹 野球 2010年 1992年 大石 達也 野球 2010年 伊藤 学 小説 1995年 桜井 美馬 スケート 2010年 2012年 早稲田大学交響楽団 2000年 星 奈津美 水泳 2010 12年 山田 梨沙 小説 2005年 渡部 善斗 スキー 2010年 2012 13年 阿部 智里 小説 2012年 大迫 傑 競走 2011年 2013年 瀬古 利彦 陸上 1978 79年 庭球部 太田 章 レスリング 1979年 1987 89年 1992 93年 2001 02年 2005 13年 荻原 健司 スキー 1988年 1990 91年 競走部 1984年 1993 95年 2010年 2013年 荻原 次晴 スキー 1992年 ラグビー蹴球部 八木沼 純子 スケート 1992年 93年 1965年 1970 71年 1973 74年 1987年 2005年 2008年 渡辺 康幸 競走 1995年 野球部 1974年 2007年 2010年 村主 章枝 スケート 2002年 乙武 洋匡 1999年 荒川 静香 スケート 2002年 石川 直樹 2001年 中野 友加里 スケート 2005 06年 2008年 環境ロドリゲス 2002年 渡部 暁斗 スキー 2008年 佐藤 真海 2003年 清豪 スポーツ賞 個人 スポーツ賞 団体 特別賞 個人や団体の業績は学生部Webサイトをご覧ください 4 http://www.waseda.jp/jp/global/guide/ono/
授与式の模様 小野梓記念賞の授与式は毎年3月 卒 業式の中で執り行われます 保護者 家族などの来場者や大勢の来賓 受賞者の顔は皆 喜びに満ちあふれてい 教職員が見守る中 総長から賞状が授与 ました 司会の笹倉和幸学生部長から 鎌田薫 3月25日 火 26日 水 の2日間に されると その功績をたたえて 早稲田 わたって学部 研究科ごとに計5回挙行 大学交響楽団による 早稲田の栄光 が 総長は1972年度の学術賞受賞者である された卒業式では 個人や団体 学術賞 厳かに演奏され 会場からは惜しみない ことと 受賞者には 副賞として 大隈 8件 芸術賞1件 スポーツ賞 個人 23件 拍手が送られました 重信の 人生125歳説 にちなんで重さ スポーツ賞 団体 10件 が表彰され ました 各回とも 3,000名を超える卒業生や 果敢に挑戦して目覚ましい業績を挙げ たことにより 早稲田の杜で過ごす最後 告げられると 会場からは おお っ の日を飾る卒業式で最高の舞台に立った という感嘆の声が沸き起こりました 受賞者の声 学術賞 が125gの金メダルが授与されることが 2013年度の受賞者一覧はP.6をご覧ください 基幹理工学研究科 博士後期課程 1年 坂 本 瑞 季 群馬県出身 県立前橋女子高等学校卒業 Micro-Crowdfunding : Achieving a Sustainable Society Economic and Social Incentives in Micro-Level Crowdfunding マイクロクラウドファンディング 細粒度レベルのクラウドファンディングを利用した経済的 社会的インセン ティブを介した持続可能社会の達成 芸術賞 http://www.waseda.jp/jp/global/guide/ono/ 創造理工学研究科 修士課程 1年 長崎県出身 青雲高等学校卒業 DEW 現代の技術により 終わりに対する情感を光の雫に はかな 例え 儚さを表現した照明器具です 仮想通貨や他者との社会的関係を基本メカニズムと 黄金律を使用した形状面のデザインを採用していま し ユビキタスコンピューティングとゲームの技術を す 水を循環させる機構のデザインも行っており マ 融合することによって コミュニティー全体の行動を イクロポンプによって押し出された水がLEDライト 望ましい方向へナビゲートする画期的なソーシャルメ の隙間から染み出ることでレンズの代わりとなり 線 ディアサービスを提案 香花火が落ちる瞬間を眺めるときのような儚さを感じ この研究成果は より良い社会の実現に向けて生活 取ることができるよう工夫されています の質の向上を大幅に改善する可能性を提供するものと 照明器具という日常で使用するものに情緒的な表現 して 世界的に高い評価を受けていることが卓抜して を結実させた点と 国際的にも高く評価されているこ いると認められました とが卓抜していると認められました スポーツ賞 個人 研究成果が認められたことは大きな自信になりま 当時小学生だった私が訪れた陶器メーカーの工房 した 副賞の金メダルを手にした時は 物理的な には 何百もの失敗作が山積みされていました 重みとともに これまで懸命に取り組んできた歳 不安になると その時の風景が 私にはまだ失敗 月の重みも実感できました 現状に甘んじること が足りないのだ と勇気付けてくれます 作品制 なく 今後とも精進していきます 作を続けて良かったと感じています 渡 部 善 斗 スキー部 長野県出身 県立白馬高等学校卒業 第22回オリンピック冬季競技大会 ノルディック複合 団体 5位 スポーツ賞 団体 バレーボール部 男子 2013年度主将 吉 村 長崎県出身 県立佐世保南高等学校卒業 ロシアのソチで開催された第22回オリンピック冬 バレーボール部 男子 は 2013年度に開催された 第66回 秩父宮妃賜杯 全日本バレーボール大学男子選 きく貢献 加えて 2012年から2014年にかけて開催 手権大会において 61年ぶりの優勝という大変輝かし されたワールドカップ2季4大会において 個人で3位 い成績を収めました に入賞し 団体での3位 5位 6位入賞にも大きく貢献 したことが卓抜していると認められました 写真提供 アフロ 創部以来82年の歴史を有する早稲田大学バレーボ ール部は 6人制バレーを日本に紹介するなど 日本の バレーボール界で主導的な役割を果たしてきました 2012 FIS ワールドカップ個人16戦 ノルウェー ノルディック複合 3位 マスコミでも大きく取り上げられた今回の優勝は6人 2012 FIS ワールドカップ世界選手権個人16戦 イタリア ノルディック複合 団体 4位 2013 FIS ワールドカップ フィンランド ノルディック複合 団体 3位 康佑 第66回 秩父宮妃賜杯 全日本バレーボール大学男子選手権大会 男子優勝 61年ぶり 季競技大会ノルディック複合 団体 で5位入賞に大 2013 FIS ワールドカップ ドイツ ノルディック複合 団体 6位 高橋 良 爾 制になって初めてのものであり 早稲田スポーツの基 本精神を十分に発揮した卓抜した成績であると認めら 写真提供 早稲田大学スキー部 4年間 スキーと向き合い続けられたことを誇り れました 心技体全ての面において学生日本一になる と に思います しかしまだまだ夢の途中です 目標 いう目標を立てて1年間練習に励んだ結果 61年 としている世界のトップとの差を埋めるために ぶりに日本一の称号を得ることができました 新 これを新たな出発点として 世界に通用する選手 たにバレーボール部の歴史を塗り替えることがで になれるよう努力していきます きて良かったです 5
小野梓記念賞 2013 年度受賞者 受賞名 氏名 団体名 所属 学年 受賞理由 学術賞 横手 康二 経済学研究科 修士課程 2年 論文名 A new axiomatization of the weighted Shapley value 重み付きシャープレイ値の新しい公理化 永島 育 文学部 4年 論文名 アブデュルハミト二世と世紀転換期のオスマン帝国 大久保 文哉 教育学研究科 博士後期課程 3年 論文名 Reaction Automata 反応オートマタ 坂本 瑞季 基幹理工学研究科 博士後期課程 1年 論文名 Micro-Crowdfunding:Achieving a Sustainable Society through Economic and Social Incentives in Micro-Level Crowdfunding マイクロクラウドファンディング 細粒度レベルのクラウドファンディングを 利用した経済的 社会的インセンティブを介した持続可能社会の達成 石田 航星 創造理工学研究科 博士後期課程 3年 論文名 内装間仕切壁におけるボード材の割付図と加工図の最適化に関する研究 加藤 聖也 創造理工学研究科 修士課程 1年 論文名 東北地方太平洋沿岸地域における伝承表現と集落構成研究 岩手県田野畑村の津波減災から 三上 貴仁 創造理工学研究科 博士後期課程 3年 論文名 沿岸災害の現地調査と津波流体運動による海岸堤防の被災機構 瀧 庸平 会計研究科 修士課程 2年 論文名 IT取引に関する会計 監査上の問題点の考察 IT不正の実務対応 高橋 良爾 創造理工学研究科 修士課程 1年 作品名 DEW 古谷 純平 政治経済学部 4年 業績 2011 2012 日本学生トライアスロン選手権大会 優勝 2年連続 第11回 ユニバーシアード競技大会 トライアスロン 6位 田川 翔太 教育学部 4年 業績 第79 81回 全日本学生テニス選手権大会 男子シングルス 優勝 3年連続 向川 桜子 教育学部 4年 業績 第91回 全日本スキー選手権大会 アルペン女子SL 優勝 鬼澤 大真 社会科学部 4年 業績 第27回 ユニバーシアード競技大会フェンシング 男子フルーレ 個人 7位 松本 潮霞 社会科学部 4年 業績 第24 25回 全日本女子ウエイトリフティング選手権大会 63 級 優勝 2年連続 柳田 諒 社会科学部 4年 業績 第6回 APLUアジアパシフィック選手権大会 ラクロス男子 優勝 須賀 航平 先進理工学部 4年 業績 第6回 APLUアジアパシフィック選手権大会 ラクロス男子 優勝 石井 友梨 人間科学部 4年 業績 第67 68回 三笠宮賜杯全日本学生ソフトテニス選手権大会 女子ダブルス 優勝 2年連続 西田 順風 人間科学部 4年 業績 第26回 ユニバーシアード冬季競技大会 クロスカントリー男子リレー 4位 遠藤 豪 業績 第48 49回 全日本学生室内テニス選手権大会 男子ダブルス 優勝 2年連続 大石 綾美 業績 第38 40回 全日本大学選手権大会 女子シングルスカル 優勝 3年連続 2013 World Rowing U23 Championships 女子軽量級シングルスカル 3位 大坂 昴 業績 2011 2012 全日本学生選手権 男子グレコローマン96 級 優勝 2年連続 2012 明治杯全日本選抜選手権大会 男子グレコローマン96 級 優勝 大迫 傑 業績 第26回 ユニバーシアード競技大会 男子10000m 優勝 桂 拓也 業績 第68回 天皇賜杯全日本ソフトテニス選手権大会 男子ダブルス 優勝 加藤 廉也 業績 第27回 ユニバーシアード競技大会 男子水球競技 6位 北川 隆之介 業績 2013 アジア選手権大会 男子フルーレ 団体 2位 忠平 裕司 業績 第6回 APLUアジアパシフィック選手権大会 ラクロス男子 優勝 ディーン ロドリック 元気 業績 第30回 オリンピック競技会 男子やり投げ 10位 第96回 日本陸上競技選手権大会 男子やり投げ 優勝 野澤 啓佑 業績 第81 82回 日本学生陸上競技選手権大会 男子400mハードル 優勝 2年連続 第27回 ユニバーシアード競技大会 男子400mハードル 6位 深谷 皇 業績 FINAワールドカップ東京2012 男子200mバタフライ 3位 宮沢 大志 業績 第22回 オリンピック冬季競技大会 クロスカントリー 男子リレー 16位 同 クロスカントリー 団体スプリント 13位 2013 FISワールドカップ クロスカントリー 団体スプリント 6位 山口 大貴 業績 第6回 APLUアジアパシフィック選手権大会 ラクロス男子 優勝 渡部 善斗 業績 第22回 オリンピック冬季競技大会 ノルディック複合 団体 5位 2012 FIS ワールドカップ個人16戦 ノルウェー ノルディック複合 3位 イタリア ノルディック複合 団体 4位 2012 FIS ワールドカップ世界選手権個人16戦 2013 FIS ワールドカップ フィンランド ノルディック複合 団体 3位 2013 FIS ワールドカップ ドイツ ノルディック複合 団体 6位 芸術賞 スポーツ賞 個人 スポーツ賞 団体 6 所属 学年は2014年3月のもの 庭球部 業績 第59 67回 全日本大学対抗テニス王座決定試合 男子団体 優勝 9年連続 第42 49回 全日本大学対抗テニス王座決定試合 女子団体 優勝 8年連続 漕艇部 業績 第36 40回 全日本大学選手権大会 女子総合 優勝 5年連続 第39 40回 全日本大学選手権大会 女子舵手付きクォドルプル 優勝 2年連続 第91回 全日本選手権大会 女子舵手付きクォドルプル 優勝 競走部 業績 第97回 日本陸上競技選手権リレー競技大会 4 100m男子リレー 優勝 第97回 日本陸上競技選手権リレー競技大会 4 400m男子リレー 優勝 スキー部 業績 第85 87回 全日本学生スキー選手権大会 女子総合 優勝 3年連続 同 クロスカントリー 女子リレー 優勝 3年連続 第91回 全日本スキー選手権大会 クロスカントリー 女子リレー 優勝 同 男子リレー 優勝 スケート部 業績 第85 86回 日本学生氷上競技選手権大会 スピードスケート男子 チームパシュート 優勝 2年連続 バレーボール部 業績 第66回 秩父宮妃賜杯 全日本バレーボール大学男子選手権大会男子 優勝 61年ぶり ハンドボール部 業績 第56回 高松宮記念杯 全日本学生ハンドボール選手権大会 男子 優勝 25年ぶり フェンシング部 業績 第62回 日本学生フェンシング王座決定戦 男子フルーレ団体 優勝 第53回 全日本大学対抗選手権大会 男子フルーレ団体 優勝 軟式庭球部 業績 第66 67回 全日本学生選手権大会 男子団体戦 優勝 2年連続 第66 67回 全日本大学対抗ソフトテニス選手権大会 女子団体戦 優勝 2年連続 ソフトボール部 業績 第47 48回 全日本大学ソフトボール選手権大会 男子 優勝 2年連続
早稲田学生文化賞 早稲田学生文化賞は 学生の課外活動 課外活動の功績をたたえ 学生に授与される 授与され 総長 紙屋敦之学生担当理事 で特に優れた成果を挙げた個人または団 笹倉和幸学生部長と一緒に記念撮影が行 体を顕彰しています 2013年度は 合 われました また 受賞した個人や団体の名前と功 計22件 15名の個人と7つの団体 に授 績は 学生会館内に設置された早稲田学 与されました 3月20日 木 に小野講堂で執り行わ れた表彰式では 鎌田薫総長より賞状が 生文化賞の記念プレートに刻まれ 長く その栄誉がたたえられます 小野講堂で行われた表彰式にて総長を囲んで記念撮影 2013 年度受賞者 所属 学年は2014年3月のもの 氏名 団体名 所属 学年 有賀 啓佑 政治経済学部 3年 The 37th All Japan Student's Assembly 2位 岡本 健太郎 法学部 3年 第5回 海の日 懸賞論文 最優秀賞 受賞理由 大山 玲奈 文化構想学部 2年 第39回 全日本ライフセービング選手権大会 オーシャンウーマン 3位 柳田 舞 文化構想学部 3年 クリケット 2013年度 日本年間最優秀女子選手賞 石川 茉耶 文学部 3年 第43回 ホノルル市長杯 全日本青少年英語弁論大会 大学の部 2位 市川 佳奈 教育学部 2年 第29回 高円宮杯 日本武道館 書写書道 大展覧会 毛筆の部 日本武道館理事長賞 森谷 安幸 基幹理工学部 4年 第58回 全日本学生競技ダンス選手権大会 タンゴの部 優勝 小野山 賀恵 創造理工学部 4年 第65回 毎日書道展 前衛書の部 U-23 毎日賞 石津 翔太 創造理工学部 4年 ARCASIA Student Competition 日本代表選出 田中 俊 先進理工学部 4年 東京国際ディアボロ競技会2013 スペシャリストクラス 3ディアボロ部門 優勝 鈴木 信裕 社会科学部 2年 第25回 フィンスイミング日本選手権大会 男子400メートル ビーフィン 優勝 牟田 尚礼 社会科学部 4年 第3回 コーフボール アジア選手権 4位 宮腰 美里 スポーツ科学部 2年 CMAS Games 2013 KAZAN 日本代表選出 風間 健 稲葉 秀行 渡辺 めぐみ 菅野 正太郎 創造理工学研究科 修士課程 2年 創造理工学研究科 修士課程 2年 創造理工学研究科 修士課程 2年 創造理工学研究科 修士課程 1年 SFFDH international architecture competition for students 佳作 清水 岳 創造理工学研究科 修士課程 2年 第29回 2013釜山国際建築大展 奨励賞 牛木 章友 先進理工学研究科 修士課程 2年 第18回 世界テコンドー選手権大会 日本代表選出 国際法研究会 代表 大場 賢史 法学部 3年 2014 ジェサップ国際法模擬裁判 日本国内予選 総合優勝 法学部 久保田 隆ゼミ 代表 吉森 翔平 法学部 3年 第6回 模擬仲裁日本大会 Vis Japan 2013 ウエストロー ジャパンカップ 優勝 アルティメット同好会ソニックス 代表 倉持 直人 文学部 4年 WFDF 2013 世界 U-23 アルティメット選手権大会 23歳以下 日本代表選出 トライアスロンチームノースウエスト 代表 松枝 愛子 商学部 3年 2013 日本学生トライアスロン選手権 観音寺大会 女子団体戦 優勝 ライフセービングクラブ 代表 阿南 藍子 商学部 4年 第28回 全日本学生ライフセービング選手権大会 女子総合 優勝 ハイソサエティ オーケストラ 代表 鈴木 孝宜 基幹理工学部 3年 第44回 山野ビッグ バンド ジャズ コンテスト 最優秀賞 過去の受賞者は学生部Webサイトをご覧ください 総長招待 学生の集い 3月20日 木 正午 大隈ガーデンハ http://www.waseda.jp/student/gakusei/gakuseibunkasho.html さらなる飛躍を願い 総長から激励される 貢献した学生を鎌田薫総長が招待して 学生同士の交流の場として活気に満ちあ ウスにて 総長招待 学生の集いが開催 その成果や業績 功労をたたえ 各人の ふれていました 最後に 学生たちのさ されました さらなる飛躍を願うことを目的として らなる飛躍を願い 応援部の指揮の下 毎年3月に開催されています 2013年度 全員で肩を組み 早稲田大学校歌 を熱 賞や早稲田学生文化賞の受賞者 個人な は総勢213名の学生が招待されました 唱して幕を下ろしました 招待者には角 らびに団体 をはじめ さまざまな分野 総長の祝辞に続いて紙屋学生担当理事に 帽のシルエットに早稲田大学の校章を入 で目覚ましい活躍や素晴らしい体験をし よる乾杯の後 大変和やかな雰囲気でス れた記念の特製ストラップが贈呈されま た学生 大学の取り組みや活動に大きく タートした会は 多様な分野で活躍する した 総長招待 学生の集いは 小野梓記念 7
7 2 3 4 Hokkaido 100 2 1 2 1 1 11 211 CM 1933 8
9 40 50 25 10 3 30 1303100 10 40 44 2011 100 19591985 33 2013 GINZA
13812 1979 18:0021:30 Information 20032013 2013884.3200362.4 21.950%20036.9 20131.65.3 32003857.6 201381.924.3 2000 20143,500 2001 10
活躍する早大生を紹介 第 586 回 I[}. 早稲田大学ラクロス部 未経験 から 日本一 へラクロスに捧げた 4 年間の熱い日々 1 2014 年社会科学部卒業柳田諒 ( 左 ) 2014 年スポーツ科学部卒業忠平裕司 ( 中 ) 2014 年スポーツ科学部卒業左官佑樹 ( 右 ) 35cm 2 3 150km 1 引 FALCONS U-22 4 2 3 3 4 3 4 11
4 / 2 1 ICC 28 ICC 29 20131005 1014:00 Web 5/9 Web 500800 http://www.wasedamandolin.net/ 5/30 19:00 Web 5/2918:00 Web S2,500A2,000B1,500C 1,000 03-3204-3585 http://www.wso-tokyo.jp/ えび茶ゾーン第教授陣によるリレーコラム 912 回 3 22 2 W E E KS 23 ICC 30 24 JOC 4/27 5/1 5/6 25 WAVOC ICC ICC 2 12013 2 4/2613:30 16:30 IT 26 4/27 4/27 3 5/4 27 Web 7/25PM 9/24AM 15/712 25/306/5 15/26 26/13 6/17 ICCNHK-BS1 4 waseda-sports.jp 5 WebWaseda-net 301 http://www.waseda.jp/student/kosei/seminarhouse/ N.A. 428 20144211333 162-8644 1-24-1 0352861836 http://www.wasedaweekly.jp/twitter wasedaweekly https://twitter.com/wasedaweekly 12