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年金請求に必要な添付書類 年金請求書 を提出される前に 添付書類をご確認ください 戸籍 住民票 所得関係書類 戸籍 住民票 所得関係書類 の確認方法 スタート 配偶者や子ますか * 子については ( 注 1: パンフレット3ページ下段 ) をご覧ください ご本人の厚生年金保険と共済組合等の加入期間の

Q3 なぜ 必要な添付書類が変わるのですか? A3 厚生労働省より 日本国内にお住いのご家族の方を被扶養者に認定する際の身分関係及び生計維持関係の確認について 申立のみによる認定は行わず 証明書類に基づく認定を行うよう 事務の取扱いが示されたことから 届出に際して 確認書類の添付をお願いすることとな

点及び 認定された日以降の年間の見込みの収入額のことをいいます ( 給与所得等の収入がある場合 月額 108,333 円以下 雇用保険等の受給者の場合 日額 3,611 円以下であること ) また 被扶養者の年間収入には 雇用保険の失業等給付 公的年金 健康保険の傷病手当金や出産手当金も含まれます

Q1 社会保険とはどのような制度でしょうか 会社などで働く人たちが収入に応じて保険料を出し合い いざというときの生活の安定を図る目的でつくられた制度のことで 一般的に健康保険や厚生年金保険のことを 社会保険 といいます 健康保険法第 1 条では 労働者の業務外の事由による疾病 負傷若しくは死亡又は出

現在公的年金を受けている方は その年金証書 ( 請求者及び配偶者 請求者名義の預金通帳 戸籍謄本 ( 受給権発生年月日以降のもの ) 請求者の住民票コードが記載されているもの ( お持ちの場合のみ ) 障害基礎年金 受給要件 障害基礎年金は 次の要件を満たしている方の障害 ( 初診日から1 年 6か

10 届書の作成編 ねんきんネット ご利用ガイド ねんきんネット ご利用ガイド 届書の作成 編 平成 30 年 10 月 1 日

第14章 国民年金 

平成 30 年分給与所得者の扶養控除等 ( 異動 ) 申告書 ( マル扶 ) の手引き 平成 29 年末に記載する際は 平成 30 年 1 月 1 日時点の情報を書きましょう 平成 30 年の年末調整にて再度記入する際は 平成 30 年 12 月 31 日時点の情報に書き換えます X A 9/19

MR通信H22年1月号

表 2 イ特別支給の老齢厚生年金老齢厚生年金は本来 65 歳から支給されるものです しかし 一定の要件を満たせば 65 歳未満でも 特別支給の老齢厚生年金 を受けることができます 支給要件 a 組合員期間が1 年以上あること b 組合員期間等が25 年以上あること (P.23の表 1 参照 ) c

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もくじ (1) 国民年金被保険者関係届書 ( 申出書 ) 2 (2) 国民年金保険料免除期間納付申出書 4 (3) 国民年金保険料免除期間納付申出期間訂正申出書 6 (4) 国民年金保険料免除 納付猶予申請書 8 (5) 国民年金保険料免除 納付猶予取消申請書 13 (6) 国民年金保険料免除 納付

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日立健康保険組合御中 特例退職被保険者資格取得申請時用 承諾書 ( 本人控 ) 私は 次の事項を理解承諾した上で特例退職被保険者制度の加入手続きを行います 承諾項目 加入条件 承諾内容 1 老齢厚生年金資格がある方で受給開始している 2 日立健保 に 20 年以上加入 40 歳以降の加入期間が 10

<4D F736F F D D9190C592A192F18F6F817A323982D382E982B382C6945B90C582F082B382EA82BD95FB82CC82BD82DF82CC8A6D92E8905C8D908F918DEC90AC82CC8EE888F882AB81698DC58F4994C5816A2E646F6378>

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Microsoft Word - 児扶法改正(Q&A)

特定退職被保険者制度のご案内

7 申請書の送付先郵便局の窓口で 簡易書留 にて 下記住所へ郵送してください この送付先を切り取り 封筒に貼付けて使用してください 東京都江東区有明 公益財団法人理容師美容師試験研修センター 美新規担当 -2-

宮崎県市町村職員共済組合 「遺族付加年金事業」Q&A

Ⅰ 改正について 児童扶養手当法の改正 Q&A ( 公的年金等と合わせて受給する場合 ) Q1 今回の改正の内容を教えてください A: 今回の改正により 公的年金等 * を受給していても その額が児童扶養手当の額 より低い場合には 差額分の手当が受給できるようになります 児童扶養手当 は 離婚などに

あなたと生計を一にする配偶者やその他の親族が受け取る公的年金等から引き落とされている国民健康保険 料 後期高齢者医療保険料 介護保険料はあなたの控除の対象とはなりませんので御注意ください 5 生命保険料控除 地震保険料控除 について それぞれ該当する欄に昨年中に支払った金額を記入し 以下の計算方法に

[ 特別控除の一覧 ] 控除の内容 特定扶養親族控除 ( 税法上の扶養親族で満 16 才以上 23 才未満の扶養親族 ) 老人扶養親族 配偶者控除 ( 税法上の扶養親族で満 70 才以上の扶養親族 ) 控除額 1 人につき 250,000 1 人につき 100,000 障がい者控除寡婦 ( 夫 )

Microsoft Word - "ç´ı応çfl¨ docx

目次 はじめに 申告の流れ 扶養控除申告 年末調整申告書の情報入力 台紙の印刷 1

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強制加入被保険者(法7) ケース1

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スライド 1

「左記以外の所得のある方」からの確定申告書作成編

介護保険制度 介護保険料に関する Q&A 御前崎市高齢者支援課 平成 30 年 12 月 vol.1

2 税務署への提出方法の選択 画面において 書面提出 をクリックする 3 申告書等印刷を行う際の確認事項 画面において ご利用のパソコンの環境が推奨環境を満たしていることを確認の上 ご利用のパソコンの環境 (O S/ ブラウザ /PDF 閲覧ソフト ) が以下の推奨環境を満たしている をチェックする

他の所得による制限と雇用保険受給による年金の停止 公務員として再就職し厚生年金に加入された場合は 経過的職域加算額は全額停止となり 特別 ( 本来 ) 支給の老齢厚生年金の一部または全部に制限がかかることがあります なお 民間に再就職し厚生年金に加入された場合は 経過的職域加算額は全額支給されますが

K-030 号 加入者月別掛金額登録 変更届記入要領 1P < 注意事項 > この届書は以下の届書において 掛金額区分で 納付月と金額を指定して納付します を選択した場合に添付する書類です 個人型年金加入申出書 (K-001 号 ) 加入者掛金額変更届 ( 第 1 号被保険者用 ) 付加保険料納付等

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からだの不自由な人たちのために

基金からの支給に関する手続きのご案内

Microsoft Word - T2-11-1_紙上Live_生計維持_13分_

Transcription:

1a-5-1 手続き p 1 それでは受け取り開始の手続きについてご説明します

1a-5-1 受け取り開始手続き p 2 さきほど確認した公的年金の受け取り開始年齢に到達する月の 3 カ月前になると 日本年金機構から郵送で請求書類が届きます 内容物は案内文書と 年金請求書です 届かない場合は日本年金機構のホームページに記載しているねんきんダイヤルにご連絡ください

1a-5-2 加給年金と振替加算 p 3 公的年金には 加給年金と振替加算という制度があります まず加給年金からご説明しましょう

1a-5-3 加給年金 p 4 ご自身が 65 歳になったときに ご自身に生計を維持されている配偶者や子がおり 1 ご自身が厚生年金に 20 年以上加入していること 2 配偶者は 65 歳未満 子は 18 歳未満または障がい者の場合は 20 歳未満という 2 点の条件を満たしていれば 加給年金 が加算されます

1a-5-4 加給年金 p 5 受け取り開始の手続き ちなみにここでいう 生計を維持している配偶者または子 には ご本人の年金受け取り開始年齢から おおむね 5 年以内に年収が 850 万円未満 または所得が 655.5 万円未満になる配偶者または子も含まれます

1a-5-5 振替加算 p 6 次に振替加算についてご説明します

1a-5-6 振替加算 p 7 まず 配偶者の老齢厚生年金や障害厚生年金に 加給年金 が加算されている場合 その対象になっているご自身が 65 歳になると 配偶者の加給年金の支払いが打ち切られます このとき 加給年金の対象であったご自身が老齢基礎年金を受け取るときに 1 ご自身が 65 歳になったときに その配偶者が受け取っている年金の加給年金の対象であること 2 ご自身の生年月日が昭和 41 年 4 月 1 日以前であること 3 ご自身が老齢基礎年金の他に 老齢厚生年金や退職共済年金を受けている場合は 厚生年金と共済組合等の加入期間の合計が 240 月未満であること

1a-5-7 振替加算 p 8 これらの条件等をすべて満たした場合は ご自身の老齢基礎年金の額に加算がつきます これを 振替加算 といいます

1a-6-1 手続きに必要なもの p 9 受け取り開始手続きに必要な書類は 受け取り開始年齢に到達する月の 3 カ月前に届いた 年金請求書 と 本人確認書類 本人と配偶者または子との関係確認書類 配偶者または子についての確認書類 その他の書類 です

1a-6-2 手続きに必要なもの p 10 まず 本人確認書類 ですが これには 戸籍謄本 等をご用意ください なお 年金請求書には任意でマイナンバーを記入する欄がありますが 記入する場合はマイナンバーが記載された戸籍証明書類 または マイナンバーカード 等が必要になります 次に 本人と配偶者または子との関係確認書類 ですが 世帯全員の住民票 や 子の戸籍抄本 等が必要になります なお 配偶者や子と別居している場合は その他にも書類が必要となりますので 同封されている案内文書をご参照ください 配偶者または子の確認書類 については まず 配偶者の 年金手帳 等や 配偶者または子の 課税証明書 等 また配偶者または子の退職年齢を明らかにできる勤務先の 社員就業規則 等 複数あります これは 年金の額が配偶者や子の年収 所得状況により調整されるためです

1a-6-3 手続きに必要なもの p 11 最後に その他の書類 ですが これはそれぞれ条件によって必要となるもので 年金手帳 雇用保険被保険者証 恩給証書 医師または歯科医の診断書 などがあります まず 年金手帳 等は年金機構より郵送されてきた年金請求書に記載されている基礎年金番号と異なる番号が記載された手帳がある場合に必要となります 次に 雇用保険被保険者証 は雇用保険の被保険者である または被保険者でなくなった日から 7 年以上経過していない場合に必要となります 恩給証書 等は 他の公的年金を受けている場合に必要な書類となり 子の 医師または歯科医の診断書 等は子に障害がある場合に必要となります

1a-7-1 p 12 それでは 年金請求書の書き方についてご説明します

1a-7-1-1 p 13 まず 1 ページ目です

1a-7-1-2 p 14 すでに住所 氏名 基礎年金番号 生年月日が記載されていますので その内容を確認します 誤りがある場合は 二重線を引いて訂正してください

1a-7-1-3 p 15 次に 黄色の欄に必要情報を記入します こちらは住所の読み仮名 署名 電話番号 振込先の銀行口座情報を記入してください 署名欄は自著の場合 捺印は不要です

1a-7-1-4 p 16 振込先の銀行口座情報記入欄については 金融機関の証明印をもらってください ただし 通帳またはキャッシュカードの写しを添付する場合は 金融機関の証明印は不要です

1a-7-1-5 p 17 なお ご自身で記入する場合は社会保険労務士の提出代行者欄の記入は不要です

1a-7-2-1 p 18 次に 3 ページ目です

1a-7-2-2 p 19 まず黄色の欄の公的年金制度から ご自身が加入した制度を で囲んでください

1a-7-2-3 p 20 次に (2) において 記載されている情報を 確認してください 誤りがある場合は 二重線を引いて訂正し 事業所の所在地または国民年金加入時の住所を記入してください

1a-7-3-1 p 21 次に 4 ページ目です

1a-7-3-2 p 22 3 頁で記載が欠如している公的年金制度の加入期間がある場合は こちらの黄色の欄に必要情報を記入してください

1a-7-3-3 p 23 まず欠如している期間の事業所名称等を記入します 国民年金に加入していた期間は 国民年金 と記入してください

1a-7-3-4 p 24 次に 公的年金制度の加入期間を記入します 正確にわからない場合は何年何月まで記入してください

1a-7-3-5 p 25 次に加入していた公的年金制度を で囲んでください

1a-7-3-6 p 26 最後に 欠如している期間の事業所の住所を記入します なお 国民年金に加入していた場合は 当時の住所を記入します 正確にわからない場合は市区町村名まで記入してください

1a-7-4-1 p 27 年金請求書の書き方 次に 6 ページ目です こちらでは 他の公的年金や雇用保険について 黄色の欄に必要情報を記入してください

1a-7-4-2 p 28 まず他の公的年金を受けているかどうかを で囲ってください 障害年金等他の公的年金を受けている場合は 年金証書と選択申出書を添付してください

1a-7-4-3 p 29 次に他の公的年金を 受けている と回答した方は 5 ページ目の表 1 から該当するカナ記号 年金の種類 受け始めた時期 年金証書の年金コードを記入してください

1a-7-4-4 p 30 他の公的年金を 請求中 と回答した方は 5 ページ目の表 1 から該当するカナ記号を記入し 年金の種類を選択します

1a-7-4-5 p 31 次に雇用保険の有無ですが NTT グループ社員は はい を で囲み 1 に雇用保険被保険者番号を記入してください

1a-7-4-6 p 32 雇用保険の被保険者でなくなった日から 7 年以上経過している場合は 記入せずに下記の事由書の項目 ( ウ ) を で囲み 署名 捺印をお願いします 自著の場合は 捺印は不要です

1a-7-4-7 p 33 雇用保険の基本手当と高年齢雇用継続給付を受け取っている または受けたことがある場合は はい を で囲んでください

1a-7-5-1 p 34 次に 8 ページ目です こちらでは 配偶者や子の情報について 黄色の欄に必要情報を記入してください

1a-7-5-2 p 35 まず配偶者の有無について あてはまる方を で囲ってください はい と回答した方は 配偶者の氏名 基礎年金番号 生年月日を記入し 性別を で囲ってください 配偶者の住所が本人と異なる場合は 2 に住所を記入してください

1a-7-5-3 p 36 次に 7 ページの表 1 を確認し 該当するものを で囲んでください

1a-7-5-4 p 37 4 と回答した方は そのまま (2) へ進んでください

1a-7-5-5 p 38 1 または 2 と回答した方は 下の黄色の欄に 7 ページの表 1 から該当するカナ記号 年金の種類 開始時期 年金証書の年金コードを記入してください

1a-7-5-6 p 39 3 と回答した方は 7 ページ目の表 1 から該当するカナ記号を記入し 該当する年金の種類を選択します

1a-7-5-7 p 40 子がいる方は (2) に子の氏名 生年月日 障がいの有無を記入します 子の定義については 7 ページの 子の年齢要件 をご確認ください

1a-7-6-1 p 41 次に 10 ページ目です こちらは加給年金対象者がいる場合に記入してください

1a-7-6-2 p 42 年金請求書 8 ページに記入した配偶者または子が ご本人と住民票上同一世帯である等生計同一関係にある場合 署名 捺印をお願いします 自著の場合は 捺印は不要です

1a-7-6-3 p 43 同一世帯でない場合 第三者の証明が必要なケースがあります その際は年金請求書に同封されているご案内をご参照の上 必要に応じて白抜きの欄を記入してください

1a-7-6-4 p 44 本人によって生計維持されている配偶者または子について記入 本人によって生計維持されている配偶者または子の年収について はい か いいえ を で囲んでください

1a-7-6-4 p 45 本人によって生計維持されている配偶者または子について記入 (1) で いいえ と回答した方は 当該配偶者または子の年収が 本人の年金受け取り開始年齢から おおむね 5 年以内に 850 万円未満 所得の場合は 655.5 万円未満になるかどうかを選択してください

1a-7-6-5 p 46 最後に提出日を記入します

1a-7-7-1 p 47 次に 14 ページ目です

1a-7-7-2 p 48 まず本人に 年金請求書に記載されている基礎年金番号以外の番号がある場合は 記入してください

1a-7-7-3 p 49 (2) には 任意でマイナンバーを記入してください 現況届 住所変更届の提出が不要になります

1a-7-7-4 p 50 (3) では 1 及び 2 を確認し 該当するか否かを で囲んでください

1a-7-8-1 p 51 次に 16 ページ目です こちらは 配偶者が加給年金を受け取っている場合に 必要情報を記入してください

1a-7-8-2 p 52 年金請求書 8 ページに記入した配偶者が ご自身と住民票上同一世帯である等生計同一関係にある場合は 署名 捺印をお願いします 自著の場合は 捺印は不要です

1a-7-8-3 p 53 同一世帯でない場合 第三者の証明が必要なケースがあります その際は年金請求書に同封されているご案内をご参照の上 必要に応じて白抜きの欄を記入してください

1a-7-8-3 p 54 本人が配偶者によって生計維持されている場合は はい か いいえ を で囲んでください

1a-7-8-4 p 55 (1) で いいえ と回答した方は ご本人の年収が ご本人の年金受け取り開始年齢から おおむね 5 年以内に 850 万円未満 所得の場合は 655.5 万円未満になるかどうかを選択してください

1a-7-8-5 p 56 最後に提出日を記入します

1a-7-9-1 p 57 次に 18 ページ目です

1a-7-9-2 p 58 提出年を記入し 記載されている氏名 生年月日 住所 郵便番号 基礎年金番号を ご確認ください 誤りがある場合は 二重線を引いて訂正してください こちらは必ず捺印が必要になります

1a-7-9-3 p 59 次にマイナンバー 提出日 電話番号を記入し 性別を で囲んでください

1a-7-9-4 p 60 控除対象配偶者や扶養親族がいる場合は 氏名 続柄 マイナンバー 生年月日 障がい状況 同居 別居区分 所得の種類と見込み額について記入してください

1a-7-9-5 p 61 障がいに該当する方については ( う ) において 普通障がい者は 普通障害 特別障がい者は 特別障害 を で囲んでください

1a-7-9-6 p 62 摘要欄に氏名 身体障害者手帳等の種類と交付年月日 等級等障がいの程度を記入してください

1a-7-9-7 p 63 寡婦 特別寡婦 寡夫に該当する方がいる場合は ( え ) について記入してください

1a-7-9-8 p 64 別居している方がいる場合は ( お ) について 別居 を で囲み

1a-7-9-9 p 65 摘要欄に氏名と住所を記入してください

1a-7-9-10 p 66 それぞれの詳細な注意事項等は 17 ページをご参照ください

1a-8 提出 p 67 記入が終わったら 同封の 全国年金事務所所在地一覧 をご参照の上 お近くの年金事務所へ郵送 または窓口へ持参してください なお 手続きなどで不明な点がある場合は ねんきんダイヤルへお電話ください 以上でご説明を終わります