記入例 /6 203.9.5 改訂 支援ツール (EXCEL) を開く MSDSplus 作成支援ツール記入要領 (Ver..) マクロを有効にするを選択する 2 インターネットに接続可能な状態で入力支援ツールを起動すると 外部リストの状態により どちらかのダイアログが表示される 最新ではありません が表示された場合 JAMP のサイトから 最新版の外部リストをダウンロードし MSDSplus 作成支援ツールと同じフォルダーに配置後支援ツールを開きなおす MSDSplus3.0/3. 依頼者情報 動作設定 レポート 印刷 JAMP MSDSplus 入力支援ツール (. 版 ) 本ツールは JAMP MSDSplus の閲覧および作成を支援するツールです 入力すべき内容が指定されているものについては選択肢が現れますのでそのなかから選んでいただけます また物質については例示物質を検索し 選択できるようになっています 選択した物質の情報 ( 該当法令等 ) については情報提供の前に作成者の責任の元にその内容について必ず確認してください 検索可能な例示物質に不足があった場合は直接記入もできるようになっています 記入にあたっては JAMP の WEB サイトに掲載されている作成手順書 ツール操作説明書をご覧下さい ツールの起動について本ツールの動作環境は以下の通りです Windows XP SP3 以降 Excel 2002 SP3 以降表示画面 02 768 ドット以上本ツールの正常動作には Excelマクロが有効となっている必要があります Excel2003 以前の標準的な環境では 起動時にマクロ有効化の有無を確認されますので 有効を選択してください Excel2007 以降の環境をお使いの場合 起動時にマクロが自動的に無効化されている場合があります お使いの環境に合わせてマクロを有効化してください 外部リストについて本ツール ( バージョン.) は 物質 / 材質 / 各種該当法令の適用除外等のリストを外部ファイル化したため 単独では動作しません JAMPのWEBサイトで配布されている外部リストファイルを本ツールと同一フォルダに配置してください ( 標準的なファイル名は JAMP_MSDSplus_AIS_EXLIST_{ 改訂日付 }.xls です 配置する際 ファイル名を変更しないでください ) 外部リスト内のバージョンは下記欄に表示されています 物質リスト改訂の際には外部リストの更新版が配布されますので 常に最新版を使用することを推奨します 最新バージョンを確認 ボタンもしくは起動時に自動でJAMPのWEBサイトをチェックし 更新版が配布されているか確認できます ( 起動時の自動確認は動作設定シートで無効化できます ) 物質リストバージョン.000 該ボタンをクリックすることで 本ツールと同一フォルダーに置かれた外部リストバージョンが最新版かどうかの確認が可能で最新バージョンを確認このツールで扱うことのできるファイルす 本ツールでは下記のXML 形式のファイルのみ扱うことができます JAMP 認定ツールから出力されたMSDSplus.0/. 形式のファイルです このツールからは成分表シートの XML 出力 ボ MSDSplus.0/. タンから作成できます ( 標準的なファイル名は MSDSp_{ 出力日付 }_{ 発行者型番 / 英字表記 }.xml となります ) 正式な調査回答データとしてサプライチェーン上に流通させることができます MSDSplus.0/. ( 一時保存版 ) 作業途中であったり 書式上のエラーを含んだ状態で出力されたMSDSplus.0/. 形式のファイルです ( 標準的なファイル名は MSDSp_{Temp もしくは Error}_{ 出力日付 }_{ 発行者型番 / 英字表記 }.xml となります ) このファイル自体は 作業状態の保存のために出力されるものなので 調査回答データとしての流通は認められません 以前のバージョンの入力支援ツールから出力された旧形式のMSDSplusファイルです ( 標準的なファイル名は MSDSp{ 出力日付 }_{ 製品名 }.xml となります) 本ツールで読込し内容閲覧することができますが その内容をもとに出力する場合は MSDSplus.0/. 形式に更新しなければなりません シート構成について本ツールには下記のシートが含まれています このシートです 本ツールの説明とともに現在使用中の外部リストのバージョンが表示され 外部リストが最新版かどうか説明を確認することが出来ます MSDSplusに関する情報 発行者会社情報 管理対象基準の詳細などを記入するためのシートです 一般情報 XML 読込 ボタンをクリックすることで 一般情報 成分表 依頼者情報を書き換えます 材料成分を構成している物質の含有情報を記入するためのシートです 物質選択機能により外部リスト内に記載された成分表物質を記入した場合 外部リストの内容にもとづき管理対象基準の該当有無が自動入力されます また記入者みずからの知見にもとづき物質情報および該当有無を手入力することも可能です 成分情報の調査 / 提出依頼者に関する情報を記入するためのシートです 必要に応じて依頼者の管理する型番との照合などに利用します 起動時の設定として言語設定 外部リストバージョン自動確認の設定を行ないます また頻繁に入力する発行者会社情報 / 依頼者情報のひな形を作成しておくことで作業を効率化できます 読込 出力時 記載内容に不備があると レポート シートが表示され エラーや警告の詳細を確認できます シート 一般情報 と 成分表 の内容について印刷に適したレイアウトを提供します 現在のデータを反映するためにはシート 一般情報 の 印刷 ボタンをクリックします 印刷はエクセルの印刷機能を使用してください 説明一般情報成分表依頼者情報動作設定印刷 3 3 の言語設定 他を入力後 一般情報シート の説明へ進んで下さい 言語設定の切り替え 動作設定シート に切り替 言語設定の欄のプルダウンから選択する その他 動作設定シートの説明による
記入例 2/6 XML 読込ボタンを押すと 読込対象の MSDSplus を選択するダイアログが表示され そのダイアログの中で MSDSplus を指定することで読み込みが行われます ポップアップ XML ファイルを指定 JAMP MSDSplus 印刷シート へ移行します 印刷 MSDSplus に関する情報 太枠内をご記入ください Ver...000 9999999999999999 初版発行日付 * 202-02-0 改訂. 製品情報 発行者型番 XML 読込 一般情報を初期化 使用書式 物質リストバージョン GP シート ID シート整理番号 改訂日付 改訂履歴 * 製造者 製品名 * ABC Technology * M7773-208***** 英字表記 * 23-5678 母国語表記 一般商品名 * 印のある欄は必須入力です * 塗料 * 印 必須 とされているデータは必ず入力をお願いします 必須項目が未記入の場合 セルの色がオレンジで表示されます 項目名が灰色の部分は ツールが自動設定します 自動生成されるので記入不要 自動生成されるので記入不要 JAMP が賦与 管理する番号 発行者内部管理番号 初版の発行日 ( 例 :202-02-0) ( 一般情報を初期化 ] ボタンで初期化した際自動的に当日の日付が入る ) 改訂がある場合は必須 ( 例 :202-03-0) 版数を 3 桁までの数字で記入 ( 例 :,2...999) ( 初版は記入不要 改訂履歴が 以外の場合は入力必須 ) (MSDS 記載の製品名と同じ名称を記載する ) 半角英数限定で 200 文字まで記入できます 該ボタンのクリックにより 動作設定 シートの発行者会社情報がコピーされる 同じ情報の繰り返し入力効率化に利用 2. 発行者会社情報 会社 ID 発行部門 作成部門 英字表記 母国語表記 登録機関 ID * ABC Technology Co.,Ltd ABC テクノロジー株式会社 部門名 * 品質保証部 住所 * 東京都港区 電話番号 * 03-23-5678 メールアドレス 部門名 klm@ 設計第 2 部 電話番号 03--2222 追加情報 ひな型から読み出し 半角英数限定で 200 文字まで記入できます 登録機関の ID 例 DUNS:0060, CII:07 上記登録機関で管理する発行者会社の 作成部門が発行部門と異なる場合に記入. 発行者が任意に使用してよい 全角 半角で 200 文字まで記入できます 3. 製品中の管理対象物質情報
製品中の管理対象物質情報に関する宣言. 管理対象基準の詳細 JP0 詳細は別シートの記載となります 管理対象基準名. 本製品は下記の管理対象基 * 準に掲載される管理対象物質を含有します 制定 改訂 化審法 ( 第一種特定化学物質 ) * 200-0-0 JP02 安衛法 ( 製造等禁止物質 ) * 2007-09-07 JP03 毒劇法 ( 特定毒物 ) * 2007-08-5 EU0 RoHS 指令 * 20/65/EU EU02 ELV 指令 * 20/37/EU CLP [Annex VI Table 3.2 EU03 CMR-cat.,2] * EUNo 68/202 REACH Annex XVII EU0 [ 除 : CLP Annex VI Table 3.2 CMR-cat,2] * EUNo 26/203 EU05 REACH 認可対象候補物質 (SVHC) * 203-06-20 EU06 POPs Annex I * 202-06-20 OT0 ESIS PBT [Fulfilled] * 2008-0-28 IA0 GADSL * 203 GADSL Version.0 選択肢からえらんでください IA02 IEC627/JIG * IEC627 D3.00 全角 半角で80 文字まで記入できます PBT. PBTを対象とする Ver.では 対象とする のみが有効です GADSL. GADSLを対象とする Ver.では 対象とする のみが有効です JIG. JIGを対象とする Ver.では 対象とする のみが有効です 適用選択 制定改訂の更新 [ 管理対象物質情報に関する宣言 ] 情報をご提供戴きたい物質 ( 管理対象物質 ) を 意図して添加している または 含有が既知である 場合は. 本製品は下記の管理対象基準に掲載される管理対象物質を含有します を選択し 物質情報を次以降の欄に記載して下さい そうでなく 含有が無い事を確認している場合は 0. 本製品は下記の管理対象基準に掲載される管理対象物質を含有しません を選択し 物質情報は空欄で結構です 含有が既知である とは 原料メーカーから管理対象物質を含有している情報の提供を受けた なんらかの方法で含有しているデータを確認した など 含有していることが明らかな場合を指します
記入例 3/6 JAMP MSDSplus * 印 必須 とされているデータは必ず入力をお願いします 必須項目が未記入の場合 セルの色がオレンジで表示されます 項目名が灰色の部分は ツールが自動設定します 作成者での編集は出来ません 注 製品を構成する物質のうち 対象管理基準の管理対象物質となっている物質が含有されている ( 意図して添加している または なんらかの方法で含有が既知である ) という情報がある場合は ( または含有時の記号 ) と記載しています 但し ( または含有時の記号 ) の場合でも必ずしも法規制対象とはなりません 用途や使用条件等によりますのでご確認ください 注 2 下記内容について 補足説明がある場合は記載しています 注 3 その他 詳細については JAMP MSDSplus 作成の手引き 及び JAMP 管理対象物質解説書及び JAMP 管理対象物質説明書 をご参照ください 注 当社は 本 MSDSplus に記載してある事項については十分注意を払っていますが その内容を保証するものではありません 3. 製品中の管理対象物質情報 成分表の入力をすべてクリア 入力途中で初期化を行うと内容が消去されて元に戻せません 成分表初期化 選択行削除 選択した行を物質行単位で削除削除した行は元に戻せません 成分表の物質情報を 使用している外部リストの内容を更新 書式も Ver.0 に更新されます 入力内容を XML ファイルとして一時保存します 一時保存の場合 エラーチェックは行いません 物質情報更新エラーチェック XML 一時保存 XML 出力 5 MSDSplus の出力ルールから外れていないか 入力内容をチェック 一般情報シート 成分表シート 依頼者情報シートに入力された情報をチェックし 結果が表示されます 保存先ファイル名の指定画面が現れます ファイル名は MSDSp+ 出力日付 + 発行者型番 が自動的に付けられます 入力データにエラーが存在する場合のファイル名は MSDSp+Error+ 出力日付 + 発行者型番 となります 出力時にエラーメッセージが表示されます 物質 物質選択追加 管理対象基準注 JP0 JP02 JP03 EU0 EU02 EU03 EU0 EU05 EU06 OT0 IA0 IA02 物質名 CAS 番号 最大含有率備考注 2 該当 該当 該当 該当 該当 該当 該当 該当 該当 該当 該当 該当 * * * Formaldehyde 50-00-0 20.0% D R Toluene 08-88-3 0.5% D 2 物質選択後 材質中の含有率を入力します 3 物質選択時 外部リストに保持している物質情報にもとづき該当フラグが自動入力されます 通常該当フラグを手動入力する必要はありませんが 外部リストの誤りなどに備え 発行者が該当フラグを手動入力することも許可されています セルを選択後 物質選択ボタンを押して表示される検索ウインドを使用し該当の物質を CAS 番号または物質名 ( 例 :Toluene) で検索 選択ボタンを押すと自動的に検索し 選択されていた物質行に CAS 番号 物質名および各法令の該当フラグ が入力されます ( キャンセルボタンを押下した場合は 成分表への入力なしで画面が閉じます ) 検索ウインドに表示されない物質の場合 手入力して下さるようお願いします [IEC627/JIG]
記入例 /6 依頼者情報 ( 任意 ) 3-2 動作設定シート の 依頼者会社情報ひな形 の内容が表示されます 依頼者情報自体の入力は任意です 依頼部門 依頼部門担当者 ひな形から読出 工業株式会社登録機関 ID 部門名環境管理 住所埼玉県 氏名 HBC 電話番号 03-5678-32 メールアドレス HBC @ 提出年月日 202-02-0 DUNS など登録機関の ID 上記登録機関で管理する発行者会社の 全角 半角で 00 文字まで記入できます この AIS の提出日 ( 例 :202-02-0) 依頼者型番 発行者型番 依頼者型番 2 発行者型番 2 依頼者型番 3 発行者型番 3 必須 XYZ-23 3-3 依頼者型番 は当社の品番で 記入が必須です 全角 半角で200 文字まで記入できます不明な場合は当社依頼元までお問い合わせください 全角 半角で200 文字まで記入できます依頼者備考 ~3 は当社依頼元から指示がある場合 記入をお願いします 全角 半角で200 文字まで記入できます全角 半角で200 文字まで記入できます 依頼者型番 発行者型番 依頼者型番 5 発行者型番 5 依頼者型番 6 発行者型番 6 依頼者備考 依頼者備考 2 依頼者備考 3 全角 半角で80 文字まで記入できます全角 半角で80 文字まで記入できます
記入例 5/6 ツール動作設定 3 太枠内をご記入ください * 印のある欄は必須入力です * 印 必須 とされているデータは必ず入力をお願いします 設定を保存 ボタンをクリックすることで 現在の入力内容 設定内容を保存できます A. 起動時の設定 B. 発行者会社情報ひな形 発行部門 言語設定 起動時に外部リストバージョンを確認 最大表示エラー数 英字表記 母国語表記 登録機関 ID 部門名 住所 * 3- 設定を保存 : 日本語 : 確認する 00 ABC Technology Co.,Ltd ABC テクノロジー株式会社全角 半角で200 文字まで記入できます * 品質保証部 * 東京都港区 電話番号 * 03-23-5678 このツールの言語を選択します ( 選択した言語に全てのシートが設定されます ) インターネット経由でJAMPのWebサイトにアクセスして確認しますエラーチェック時 処理時間短縮のためエラー数の上限設定ができます ここに入力した内容が 一般情報 シートの ひな型から読出 ボタンのクリックで 一般情報 シートにコピーされます 半角英数限定で 200 文字まで記入できます DUNS など登録機関の ID 上記登録機関で管理する発行者会社の メールアドレス klm@ 作成部門 部門名 C. 依頼者会社情報ひな形 設計第 2 部 電話番号 03--2222 追加情報 登録機関 ID 3-2 工業株式会社 発行者が任意に使用してよい 全角 半角で 200 文字まで記入できます ここに入力した内容が 依頼者情報 シートの ひな型から読出 ボタンのクリックで 依頼者情報 シートにコピーされます 依頼者情報シート により確認し 追加情報を記入して下さい DUNS など登録機関の ID 上記登録機関で管理する発行者会社の 依頼部門 依頼部門担当者 部門名 環境管理 住所 埼玉県 氏名 HBC 電話番号 03-5678-32 メールアドレス HBC @ 全角 半角で200 文字まで記入できます全角 半角で200 文字まで記入できます全角 半角で00 文字まで記入できます半角英数限定で00 文字まで記入できます半角英数限定で00 文字まで記入できます半角英数限定で00 文字まで記入できます 説明一般情報成分表依頼者情報動作設定印刷 一般情報シートへ 3-2,3
記入例 6/6 JAMP MSDSplus MSDSplus に関する情報. 製品情報 発行者型番 2. 発行者会社情報 3. 製品中の管理対象物質情報. 管理対象基準の詳細 JP0 JP02 JP03 EU0 EU02 EU03 EU0 EU05 EU06 OT0 IA0 IA02 初版 改訂 発行部門 作成部門 使用書式物質リストバージョン GPシートID シート整理番号発行日付改訂日付改訂履歴 製造者製品名英字表記母国語表記一般商品名 英字表記母国語表記登録機関 ID 部門名住所電話番号 メールアドレス部門名電話番号追加情報 製品中の管理対象物質情報に関する宣言 Ver...000 9999999999999999 202-02-0 ABC Technology LSI-23abc LSI-23abc 塗料 ABC Technology Co.,Ltd ABC テクノロジー株式会社 品質保証部東京都港区 03-23-5678 klm@ 設計第 2 部 03--2222 0. 本製品は下記の管理対象基準に掲載される管理対象物質を含有しません 注 製品を構成する物質のうち 対象管理基準の管理対象物質となっている物質が含有されている ( 意図して添加している または なんらかの方法で含有が既知である ) という情報がある場合は ( または含有時の記号 ) と記載しています 但し ( または含有時の記号 ) の場合でも必ずしも法規制対象とはなりません 用途や使用条件等によりますのでご確認ください 注 2 下記内容について 補足説明がある場合は記載しています 注 3 その他 詳細については JAMP MSDSplus 作成の手引き 及び JAMP 管理対象物質解説書及び JAMP 管理対象物質説明書 をご参照ください 注 当社は 本 MSDSplus に記載してある事項については十分注意を払っていますが その内容を保証するものではありません 物質名 CAS 番号最大含有率備考注 2 管理対象基準名化審法 ( 第一種特定化学物質 ) 200-0-0 安衛法 ( 製造等禁止物質 ) 2007-09-07 毒劇法 ( 特定毒物 ) 2007-08-5 RoHS 指令 ELV 指令 CLP [Annex VI Table 3.2 CMR-cat.,2] REACH 認可対象候補物質 (SVHC) 203-06-20 POPs Annex I 202-06-20 ESIS PBT [Fulfilled] 2008-0-28 一般情報シート の 印刷 ボタンをクリックすることで 印刷シートに一般情報および成分表の内容がコピーされます 本シートを Excel の印刷機能で出力して下さい 20/65/EU 20/37/EU ECNo 68/202 REACH Annex XVII [ 除 : CLP Annex VI Table 3.2 CMR-cat,2] ECNo 26/203 GADSL 203 GADSL Version.0 IEC627/JIG IEC627 D3.00 管理対象基準注 JP JP JP EU EU EU EU EU EU OT IA IA 0 02 03 0 02 03 0 05 06 0 0 02 制定 改訂