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TOHOKU UNIVERSITY HOSPITAL 今回はすこし長文です このミニコラムを読んでいただいているみなさんにとって 救命救急センターは 文字どおり 命 を救うところ という印象が強いことと思います もちろん われわれ救急医と看護師は 患者さんの救命を第一に考え どんな絶望の状況でも 他

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背部痛などがあげられる 詳細な問診が大切で 臨床症状を確認し 高い確率で病気を診断できる 一方 全く症状を伴わない無症候性血尿では 無症候性顕微鏡的血尿は 放置しても問題のないことが多いが 無症候性肉眼的血尿では 重大な病気である可能性がある 特に 50 歳以上の方の場合は 膀胱がんの可能性があり

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70% の患者は 20 歳未満で 30 歳以上の患者はまれです 症状は 病巣部位の間欠的な痛みや腫れが特徴です 間欠的な痛みの場合や 骨盤などに発症し かなり大きくならないと触れにくい場合は 診断が遅れることがあります 時に発熱を伴うこともあります 胸部に発症するとがん性胸水を伴う胸膜浸潤を合併する

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4 月 20 日 2 胃癌の内視鏡診断と治療 GIO: 胃癌の内視鏡診断と内視鏡治療について理解する SBO: 1. 胃癌の肉眼的分類を列記できる 2. 胃癌の内視鏡的診断を説明できる 3. 内視鏡治療の適応基準とその根拠を理解する 4. 内視鏡治療の方法 合併症を理解する 4 月 27 日 1 胃

Transcription:

がんに対する診療機能 各領域の専門医に加え 認定看護師 専門 認定薬剤師等とともにチーム医療を展開しており 標準的かつ良質 適切な医療の提供に努め 又 他の医療機関との連携を推進しております. 肺がん 当該疾患の診療を担当している 医師数 当該疾患を専門としてい 腫瘍内科 4 4 2 腫瘍外科 ( 外科 ) 5 4 3 腫瘍放射線科 実績実績実績 開胸 治療の実施 (: 実施可 / : 実施不可 ) 化学療法 胸腔鏡下 体外照射 定位 平成 23 年 9 月 日現在 光線力学療法 2. 胃がん 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 / : 実施不可 ) 当該疾患を内視鏡的治療光線力学医師数専門としてい腹腔鏡下化学療法 開腹 EMR ESD 体外照射療法 腫瘍内科 4 実績 実績 3 腫瘍外科 ( 外科 ) 5 4 実績 4 腫瘍放射線科 実績 3. 大腸がん 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 / : 実施不可 ) 当該疾患を内視鏡的治療光線力学医師数専門としてい腹腔鏡下化学療法 小線源治開腹 EMR 体外照射療法療 腫瘍内科 4 実績 実績 3 腫瘍外科 ( 外科 ) 5 5 実績 4 腫瘍放射線科 実績 4. 肝がん 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 / : 実施不可 ) 当該疾患を穿刺療法医師数専門としてい化学療法 TACE/TAE 定位放射線 開腹 RFA PMCT PEIT 療法 消化器内科 5 2 実績 2 腫瘍外科 ( 外科 ) 5 3 実績 3 腫瘍放射線科 実績

5. 乳がん 当該疾患の診療を担当している 医師数 乳腺 内分泌外科 ( 外科 ) 5 2 形成外科 当該疾患を専門としてい 2 2 2 3 腫瘍放射線科 実績実績実績 治療の実施 (: 実施可 / : 実施不可 ) 乳房切除 乳房温存 乳房再建 化学療法小線源治体外照射療 冷凍凝固摘出術 6. 脳腫瘍 当該疾患の診療を担当している治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を医師数専門としてい化学療法 脳神経外科 3 2 2 腫瘍放射線科 実績実績 定位放射線 療法 7. 脊髄腫瘍 当該疾患の診療を担当している治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を医師数専門としてい化学療法 状 実績 定位放射線 療法 8. 眼 眼窩腫瘍当該疾患の診療を担当している治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を冷凍凝固医師数専門としてい光凝固術化学療法眼動注 術状 実績 9. 口腔がん 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を医師数専門としてい化学療法 摘除術再建術 歯科口腔外科 実績 状 2 耳鼻咽喉科 実績 状 3 腫瘍放射線科 実績 0. 咽頭がん 喉頭がん 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を医師数専門としてい化学療法 小線源治摘除術再建術体外照射 療 耳鼻咽喉科 実績 2 腫瘍放射線科 実績

. 甲状腺がん 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 小線源治体外照射 放射性ヨード内用療法療 乳腺 内分泌外科 ( 外科 ) 2 2 実績 2 腫瘍内科 4 実績 3 腫瘍放射線科 実績 2. 縦隔腫瘍 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 腫瘍外科 ( 外科 ) 5 4 実績 2 腫瘍内科 4 4 実績 3 腫瘍放射線科 実績 3. 中皮腫 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 腫瘍外科 ( 外科 ) 5 4 実績 2 腫瘍内科 4 4 実績 3 腫瘍放射線科 実績 4. 食道がん 当該疾患の診療を担当している 医師数 当該疾患を専門としてい 腫瘍外科 ( 外科 ) 5 4 3 腫瘍内科 4 4 腫瘍放射線科 実績実績実績実績 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 内視鏡的治療胸腔鏡下化学療法開胸 EMR ESD 体外照射 光線力学療法

5. 小腸がん 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 腫瘍外科 ( 外科 ) 5 4 実績 実績 3 腫瘍内科 4 実績 4 腫瘍放射線科 実績 6.GIST 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を医師数専門としてい 化学療法 腫瘍外科 ( 外科 ) 5 5 実績 実績 3 腫瘍内科 4 実績 4 腫瘍放射線科 実績 7. 胆道がん 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 体外照射 腫瘍外科 ( 外科 ) 5 4 実績 2 消化器内科 5 5 実績 3 腫瘍内科 4 実績 4 腫瘍放射線科 実績 8. 膵がん 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 腫瘍外科 ( 外科 ) 5 4 実績 2 消化器内科 5 5 実績 3 腫瘍内科 4 実績 4 腫瘍放射線科 実績

9. 腎がん 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を 医師数専門としてい腹腔鏡下化学療法開腹腹腔鏡下小切開 泌尿器科 2 2 2 腫瘍放射線科 実績実績 インターフェロン療法 体外照射 20. 尿路がん 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を医師数専門としてい 腹腔鏡下経尿道的化学療法腎盂 尿管内注入療法開腹 泌尿器科 2 2 実績 2 腫瘍放射線科 実績 2. 膀胱がん 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を膀胱内注医師数専門としてい化学療法 開腹経尿道的入療法 泌尿器科 2 2 実績 2 腫瘍放射線科 実績 22. 副腎腫瘍 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 泌尿器科 2 2 実績 2 腫瘍放射線科 実績 23. 前立腺がん 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を医師数専門としてい腹腔鏡下化学療法 小線源治開腹腹腔鏡下小切開体外照射 療 泌尿器科 2 2 実績 2 腫瘍放射線科 実績 24. 精巣がん 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 泌尿器科 2 2 実績 2 腫瘍放射線科 実績

25. その他の男性生殖器がん 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 泌尿器科 2 2 実績 2 腫瘍放射線科 実績 26. 子宮がん 当該疾患の診療を担当している 医師数 当該疾患を専門としてい 実績 開腹 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 腹腔鏡下 ( 膣式 ) 化学療法小線源治体外照射療 光線力学療法 27. 卵巣がん 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を医師数専門としてい 化学療法 実績 体外照射 28. その他の女性生殖器がん当該疾患の診療を担当している治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 体外照射状 実績 29. 皮膚腫瘍 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) インターフェロン療法 凍結療法 形成外科 2 2 実績 2 皮膚科 実績 3 腫瘍内科 4 実績 4 腫瘍放射線科 実績 30. 悪性骨軟部腫瘍当該疾患の診療を担当している治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を医師数専門としてい患肢温存化学療法 小線源治切 離断術再建術骨移植術術療状 実績 3. 血液腫瘍当該疾患の診療を担当している治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を移植医師数専門としてい化学療法自家末梢血 血縁者間同種造血幹非血縁者間同種骨髄移幹細胞移植細胞移植植または臍帯血移植 腫瘍内科 4 2 実績 2 腫瘍放射線科 実績 体外照射全身照射

32. 後腹膜 腹膜腫瘍 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を医師数専門としてい 化学療法 腫瘍外科 ( 外科 ) 5 実績 2 泌尿器科 2 2 実績 3 腫瘍内科 4 実績 4 腫瘍放射線科 実績 33. 性腺外胚細胞腫 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を医師数専門としてい 化学療法 実績 34. 原発不明がん 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を医師数専門としてい 化学療法 腫瘍外科 ( 外科 ) 5 実績 2 腫瘍内科 4 4 実績 3 腫瘍放射線科 実績 35. 小児脳腫瘍 当該疾患の診療を担当している 治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 定位放射線 小線源治体外照射 療法療 脳神経外科 3 2 実績 2 腫瘍放射線科 実績 36. 小児の眼 眼窩腫瘍当該疾患の診療を担当している治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を冷凍凝固医師数専門としてい光凝固術化学療法眼動注 術状 実績 37. 小児悪性骨軟部腫瘍当該疾患の診療を担当している治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を医師数専門としてい患肢温存化学療法 小線源治切 離断術再建術骨移植術術療状 実績

38. その他の小児固形腫瘍当該疾患の診療を担当している治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 体外照射状 実績 39. 小児血液腫瘍当該疾患の診療を担当している治療の実施 (: 実施可 /: 実施不可 ) 当該疾患を移植医師数専門としてい化学療法自家末梢血 血縁者間同種造血幹非血縁者間同種骨髄移幹細胞移植細胞移植植または臍帯血移植状 実績 体外照射全身照射