FP-32L ドライバインストールガイドバージョン 1 Revision 1.1.0.0 富士通アイソテック株式会社
1 はじめに... 3 2 インストーラについて... 4 2.1 履歴... 4 2.2 参照ドキュメント... 4 2.3 商標について... 4 2.4 概要... 4 2.5 動作環境... 4 3 インストールについて... 6 3.1 Windows ドライバのインストール... 8 3.1.1 インストーラによるドライバのインストール... 8 3.1.2 64ビット OS へのインストール... 14 3.1.3 インストールの確認手順について... 15 3.1.4 テストページが印刷されない場合... 17 3.2 OPOS ドライバのインストール... 21 3.2.1 インストーラによるドライバのインストール... 21 3.2.2 64ビット OS へのインストール... 26 3.2.3 インストールの確認手順について... 28 3.2.4 製造番号の確認... 29 4 Windows ドライバのアンインストール... 30 4.1 Windows 7 の場合... 30 4.2 Windows Server 2008 R2 の場合... 31 4.3 Windows Vista の場合... 32 4.4 Windows Server 2008 の場合... 33 4.5 その他 OSの場合... 34 5 OPOS ドライバのアンインストール... 35 6 ユーティリティ... 36 6.1 概要... 36 6.2 インストール... 36 6.3 起動... 38 6.4 アンインストール... 39 7 ステータスモニタ... 40 7.1 概要... 40 7.2 インストール... 40 7.3 起動... 42 7.4 アンインストール... 43 8 Quick Setup... 44 8.1 概要... 44 8.2 起動... 44 8.3 IP アドレスの設定... 45 9 PR-Port Mangaer... 49 9.1 概要... 49 1 of 58
9.2 インストール... 49 9.3 ポートの追加手順... 50 9.4 アンインストール... 55 10 Admin Mangaer... 56 10.1 概要... 56 10.2 インストール... 56 10.3 起動... 57 10.4 アンインストール... 58 2 of 58
1 はじめに 本書では 以下の画面 ( 1) が表示されるインストーラを使用した際のプリンタドライバおよび各種ソフトウェアのインストール方法について記載しています ( 1) 次のインストーラ画面 ( 2) が表示された場合は CD のフォルダにある Install _Guide_J.pdf を参照してください ( 2) インストーラが起動されると ご使用の環境に.NET Framework2.0 がインストールされている場合は ( 2) の画面 インストールされていない場合は ( 1) の画面が表示されます ( 2) のインストーラでは プリンタドライバや各種ソフトウェアをかんたんな操作でインストールすることができます ( 推奨 ).NET Framework2.0 については Microsoft 社ホームページから入手し インストールを行ってください 3 of 58
2 インストーラについて 2.1 履歴 2009 年 1 月 初版 2011 年 7 月 1.1.0.0 版 2.2 参照ドキュメント 下表に関連するドキュメントを示しますので 適宜ご覧ください ドキュメント名 参照フォルダ / ファイル名 プリンタ取扱説明書 \Manual\FP-32L\INDEX.pdf Windows ドライバユーザーズガイド \Manual\WindowsDriver_Guide_J.pdf ユーティリティユーザーズガイド \Manual\Utility_Guide_J.pdf ステータスモニタユーザーズガイド \Manual\StatusMonitor_Guide_J.pdf OPOS アプリケーションプログラマーズガイド \Data\OPOS\FP-32L\ja\APG\ OPOS_APG_FP32L_J.pdf プリンタ LAN カードオンラインマニュアル \Manual\PR-LN1_Manual_J.pdf ( 有線 LAN) プリンタ LAN カードオンラインマニュアル \Manual\PR-LN1W_Manual_J.pdf ( 無線 LAN) 2.3 商標について記載されている会社名 製品名は各社の登録商標または商標です 2.4 概要このドキュメントは OPOS Driver と Windows Driver のインストールについて記述しています 2.5 動作環境本プリンタドライバは 以下のオペレーティングシステム上で動作するプリンタドライバです Microsoft(R) Windows(R) 2000 日本語版 Microsoft(R) Windows(R) XP Professional 日本語版 Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition 日本語版 Microsoft(R) Windows Server(R) 2003, Enterprise Edition 日本語版 Microsoft(R) Windows Server(R) 2003, Standard Edition 日本語版 Microsoft(R) Windows Embedded for Point of Service 日本語版 Microsoft(R) Windows Vista(R) Enterprise 日本語版 Microsoft(R) Windows Vista(R) Business 日本語版 Microsoft(R) Windows Vista(R) Ultimate 日本語版 Microsoft(R) Windows Vista(R) Home Premium 日本語版 Microsoft(R) Windows Vista(R) Home Basic 日本語版 Microsoft(R) Windows(R) 7 Ultimate 日本語版 Microsoft(R) Windows(R) 7 Enterprise 日本語版 Microsoft(R) Windows(R) 7 Professional 日本語版 Microsoft(R) Windows(R) 7 Home Premium 日本語版 Microsoft(R) Windows(R) 7 Starter 日本語版 Microsoft(R) Windows Server(R) 2008, Enterprise Edition 日本語版 Microsoft(R) Windows Server(R) 2008, Standard Edition 日本語版 Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2, Enterprise Edition 日本語版 Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2, Standard Edition 日本語版 Microsoft(R) Windows(R) Embedded POSReady 2009 ( 1) 4 of 58
64 ビットの Windows オペレーティングシステムへも対応しております 但し ドライバのインストーラは 64 ビットの Windows オペレーティングシステムへは対応しておりませんので 本ドキュメントのインストール手順に従ってインストールしてください 本インストーラを Windows Embedded for Point of Service 環境でご使用される場合は 日本語表示コンポーネント を組み込む必要があります なお本説明書中 各製品を以下のように略記しています Microsoft(R) Windows(R) 2000 Professional 日本語版, Microsoft(R) Windows(R) 2000 Server 日本語版 Windows 2000 Microsoft(R) Windows(R) XP Home Edition 日本語版, Microsoft(R) Windows(R) XP Professional 日本語版 Windows XP Microsoft(R) Windows Server(R) 2003, Enterprise Edition 日本語版, Microsoft(R) Windows Server(R) 2003, Standard Edition 日本語版 Windows Server 2003 Microsoft(R) Windows Embedded for Point of Service 日本語版 WEPOS Microsoft(R) Windows Vista(R) Enterprise 日本語版, Microsoft(R) Windows Vista(R) Business 日本語版, Microsoft(R) Windows Vista(R) Ultimate 日本語版, Microsoft(R) Windows Vista(R) Home Premium 日本語版, Microsoft(R) Windows Vista(R) Home Basic 日本語版, Windows Vista Microsoft(R) Windows(R) 7 Ultimate 日本語版 Microsoft(R) Windows(R) 7 Enterprise 日本語版 Microsoft(R) Windows(R) 7 Professional 日本語版 Microsoft(R) Windows(R) 7 Home Premium 日本語版 Microsoft(R) Windows(R) 7 Starter 日本語版 Windows 7 Microsoft(R) Windows Server(R) 2008, Enterprise Edition 日本語版, Microsoft(R) Windows Server(R) 2008, Standard Edition 日本語版 Windows Server 2008 Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2, Enterprise Edition 日本語版, Microsoft(R) Windows Server(R) 2008 R2, Standard Edition 日本語版 Windows Server 2008 R2 Microsoft(R) Windows(R) Embedded POSReady 2009 WEPOS 2009 1)WEPOS 2009 の場合 Quick Setup, PR-PortManager, AdminManager はサポート対象外となります 5 of 58
3 インストールについて a) インストールにおける注意事項 : ドライバをインストールを行う際には 必ず Administrator 権限をもったアカウントでログオンしてください [ ユーザーアカウント制御 ] ダイアログが表示された場合には [ 許可 ] または [ はい ] をクリックしてください Vista / Server 2008 の場合 Windows7 の場合 6 of 58
b) インストーラの起動 : ドライバキット CD を入れると自動で メニュー画面が表示されます メニュー画面が表示されない場合は 本 CD の Run.vbs を実行してください Windows 7 / Windows Vista / Windows Server 2008 の場合 自動再生 画面が表示された場合は wscript.exe の実行 をクリックしてください [ ドライバインストール ] をクリックすると ドライバインストール画面が表示されます 本 CDには 2 種類のドライバが収録されています それぞれのドライバインストール方法については以下の章を参照してください Windows ドライバ : 3.1 Windows ドライバのインストール OPOS ドライバ : 3.2 OPOS ドライバのインストール [CD 参照 ] をクリックすると エクスプローラが表示されCDドライブのフォルダが参照できます [ インストールガイド参照 ] をクリックすると インストールガイドが表示されます [ 終了 ] をクリックすると 終了します 参考情報 Windows ドライバとは Windows アプリケーション (Word Excel など ) から印刷するための プリンタドライバです 主な機能 : 2 次元コード及び各種バーコードの印刷カスタム用紙に対応しており 各種用紙への印刷 2 色対応用紙への印刷ドロワーのオープン機能 各種機能の詳細は ドライバのヘルプを参照してください OPOS ドライバとは OLE POS 技術協議会の仕様に準拠した POS システム用の開発者向けのドライバです 詳しくは OPOS-OCX ドライバアプリケーションプログラマーズガイド を参照してください 7 of 58
3.1 Windowsドライバのインストール 3.1.1 インストーラによるドライバのインストール本インストーラは 64ビットの Windows OS には対応しておりません 64ビットの Windows OSの場合は 3.1.2 64ビットOSへのインストール によりインストールしてください LAN 環境でお使いになる場合には LAN 環境でお使いになる場合には 印刷クライアントソフトウェア PR-PortManager のインストールが必要です ウィルスセキュリティソフトをお使いの場合 LAN インターフェースモデルにおいて プリンタが検索されず セットアップができないことがあります 一旦 セットアップを終了し ウィルスセキュリティソフトのファイアウォール設定の例外プログラムに Quick Setup, AdminManager, PR-PortManager を追加するか 一時的にファイアウォール機能を無効にしてから 再度セットアップを行ってください 手順 : 1 PR-PortManger をインストールする前に本プリンタドライバをインストールしてください プリンタポート には LPT1: などダミーのポートを選択してプリンタドライバをインストールしてください 2 PR-PortManger のインストールでプリンタドライバへのポートの割り当てを行ってください PR-PortManager のインストール方法については プリンタ LAN カード (LAN カード CD-ROM) のオンラインマニュアルを参照してください LAN 環境でお使いになる場合には プリンタのプロパティ [ ポート ] タブの [ 双方向サポートを有効にする ] は チェックを外してください 8 of 58
a) インストールを始める前に : 既に FIT FP-32L プリンタドライバがセットアップされている場合は 削除してからセットアップしてください 削除方法は 4 Windows ドライバのアンインストール を参照してください プリンタにロール紙をセットしてください トップカバーが閉じていること確認してください インタフェースケーブルが正しく接続されていることを確認してください 以上を確認してから プリンタの電源をいれてください 新しいハードウェアの検出ウィザード が表示された場合 USBインタフェース接続時には プリンタの電源を入れると新しいハードウェアが自動的に検出されることがあります 以下の手順に沿って操作を行ってください Windows 7/Vista/Server 2008 R2/Server 2008 の場合 1 デバイスドライバソフトウェアをインストールしています のメッセージがバルーン表示 ( 画面右下 ) されますが 特に操作は不要です 2 最後に デバイスを使用する準備ができました の表示に切り替わり自動的に終了となります 3 バルーン表示をクリックすると プリンタが接続されていません のメッセージが表示されますが問題ありません 閉じる をクリックしてください 4 次の操作 b) インストール手順 へお進みください Windows XP/WEPOS/WEPOS 2009 の場合 1 新しいハードウェアが見つかりました がバルーン表示( 画面右下 ) されますが自動的に終了されますので 表示が消えてから次の操作 b) インストール手順 へお進みください 9 of 58
Windows Server2003 ( または Windows XP) の場合 1 いいえ 今回は接続しません をチェックして [ 次へ ] をクリックします 2 ソフトウェアを自動的にインストールする をチェックして [ 次へ ] をクリックします 3 このソフトウェアをインストールする確認を今後表示しない をチェックして [ 完了 ] をクリックします 4 このハードウェアをインストールできません の表示での終了となりますが問題ありません 次の操作 b) インストール手順 へお進みください Windows 2000 の場合 1 新しいハードウェアが見つかりました が画面中央に表示されますが自動的に終了されますので 表示が消えてから次の操作 b) インストール手順 へお進みください 10 of 58
b) インストール手順 : 1 ドライバの選択から [Windows Driver] をチェックして [ 次へ ] をクリックします 2 プリンタと PC をお使いになりたいインタフェースで接続後 プリンタの電源をオンして [OK] をクリックします 3 プリンタとの接続を確認して [ はい ] をクリックします 4 プリンタの電源が入っていることを確認して [ はい ] をクリックします 11 of 58
5 接続したインタフェースをチェックします LAN ポートをご使用の際は パラレルポートを選択します 6 表示されたポート番号が正しければ [ インストール ] をクリックします インストールが開 始されます ( 通常は " ポート番号 " を変更せずに インストールすること推奨します ) 下記は USB インタフェース接続時の例です インストール中に以下の表示がされる場合がありますので 下記の操作をしてください Windows XP/Server2003/WEPOS/WEPOS2009 の場合 [ 続行 ] をクリックします (WEPOS の場合は [Continue Anyway] をクリックします ) Windows 7/Vista/Server2008 の場合 このドライバソフトウェアをインストールします をクリックします 12 of 58
Windows 2000 の場合 [ はい ] をクリックします 7 しばらくすると 以下のメッセージが表示されます [OK] をクリックします 8 コンピュータを再起動します Windows 7/Vista/Server2008 の場合 [ 今すぐ再起動する ] をクリックして コンピュータを再起動してください Windows XP/Server2003/WEPOS/WEPOS2009/2000 の場合 [ はい ] をクリックして コンピュータを再起動してください (WEPOS の場合は [Yes] をクリックしてください ) 9 これでインストールは終了です インストールの確認は 3.1.3 インストールの確認手順について に従って 確認してください Windows ドライバインストール後 LAN 環境でお使いになる場合には PR-PortManager でプリンタドライバへのポートの割り当てを行ってください ポートの設定方法については 9.3 ポート追加手順 を参照してください 13 of 58
3.1.2 64 ビット OS へのインストール a) インストールを始める前に : 3.1.1 インストーラによるインストール の a) インストールを始める前に を確認してく ださい b) インストール手順 : ドライバフォルダ :\Data\Driver\FP-32L\ja プリンタの追加ウィザードでインストールを行ってください 詳細は 各ドライバフォルダ内に同梱されている "Readme.txt" に従って インストールしてください インストールの確認は 3.1.3 インストールの確認手順について に従って 確認してください 14 of 58
3.1.3 インストールの確認手順について 以下の手順で [ プリンタ ] または [ プリンタと FAX] 画面を表示させてください Windows 7 の場合 デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします [ デバイスとプリンター ] をクリックします Windows Server 2008 R2 の場合 [ スタート ] [ デバイスとプリンター ] をクリックします Windows Vista の場合 デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします [ コントロールパネル ] [ ハードウェアとサウンド ] 内にある [ プリンタ ] をクリックします Windows Server 2008 の場合 [ スタート ] [ コントロールパネル ] [ ハードウェアとサウンド ] 内にある [ プリンタ ] をクリックします Windows XP Professional/ Server 2003 / WEPOS / WEPOS2009 の場合 [ スタート ] [ プリンタと FAX] をクリックします Windows XP Home Edition の場合 [ スタート ] [ コントロールパネル ] [ プリンタとその他のハードウェア ] をクリックします Windows 2000 の場合 [ スタート ] [ 設定 ] [ プリンタ ] をクリックします 15 of 58
確認手順 : 1 以下の手順で FIT FP-32L Raster のプロパティ画面を表示します Windows 7 / Server 2008 R2 の場合 FIT FP-32L Raster プリンタを右クリックし [ プリンターのプロパティ ] をクリックします Windows Vista / Server 2008 の場合 FIT FP-32L Raster プリンタを右クリックし [ 管理者として実行 ] [ プロパティ ] をクリックします Windows Sever 2008 のビルドイン アカウントでは FIT FP-32L Raster を右クリックし [ プロパティ ] をクリックします Windows XP / Server 2003 / WEPOS / WEPOS2009 / 2000 の場合 FIT FP-32L Raster プリンタを右クリックし [ プロパティ ] をクリックします 2 FIT FP-32L Raster のプロパティ 画面で [ テストページの印刷 ] をクリックします 3 テストページが印刷されます テストページ印刷が正常に行われなかった場合は "3.1.4 テストページが印刷されない場合 " に従って確認をします 16 of 58
3.1.4 テストページが印刷されない場合 a) シリアル パラレル USB LAN インタフェース接続の時 (1) プリンタにロール紙が正しくセットされていることを確認してください (2) トップカバーが閉じていることを確認してください (3) インタフェースケーブルが接続されていることを確認してください (4) プリンタの電源が入っていることを確認してください ( 既に電源が入っていた場合は 再度プリンタの電源を入れ直してください ) (5) プリンタ状態がオフラインになっている場合は 以下の手順で プリンタをオンラインにしてください オンラインの確認と変更手順 : Windows 7 の場合 デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします [ デバイスとプリンター ] をクリックします プリンターと FAX 欄にある FIT FP-32L Raster プリンタを右クリックし [ 印刷ジョブの表示 ] をクリックします [ プリンター ] の [ プリンターをオフラインで使用する ] にチェックがされていた場合は [ プリンターをオフラインで使用する ] をクリックしてチェックを外します Windows Server 2008 R2 の場合 [ スタート ] [ デバイスとプリンター ] をクリックします プリンターと FAX 欄にある FIT FP-32L Raster プリンタを右クリックし [ 印刷ジョブの表示 ] をクリックします [ プリンター ] の [ プリンターをオフラインで使用する ] にチェックがされていた場合は [ プリンターをオフラインで使用する ] をクリックしてチェックを外します Windows Vista の場合 デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします [ コントロールパネル ] [ ハードウェアとサウンド ] 内にある [ プリンタ ] をクリックします FIT FP-32L Raster プリンタを右クリックし [ 管理者として実行 ] をクリックして [ プリンタをオンラインで使用する ] と表示された場合は [ プリンタをオンラインで使用する ] をクリックします Windows Server 2008 の場合 [ スタート ] [ コントロールパネル ] [ ハードウェアとサウンド ] 内にある [ プリンタ ] をクリックします FIT FP-32L Raster プリンタを右クリックし [ 管理者として実行 ] をクリックして [ プリンタをオンラインで使用する ] と表示された場合は [ プリンタをオンラインで使用する ] をクリックします ビルドイン アカウント (Administrator) では FIT FP-32L Raster プリンタを右クリックし [ プリンタをオンラインで使用する ] と表示された場合は [ プリンタをオンラインで使用する ] をクリックします 17 of 58
Windows XP Professional/ Server 2003/ WEPOS / WEPOS2009 の場合 [ スタート ] [ プリンタと FAX] をクリックします FIT FP-32L Raster プリンタを右クリックし [ プリンタをオンラインで使用する ] と表示された場合は [ プリンタをオンラインで使用する ] をクリックします Windows XP Home Edition の場合 [ スタート ] [ コントロールパネル ] [ プリンタとその他のハードウェア ] をクリックします FIT FP-32L Raster プリンタを右クリックし [ プリンタをオンラインで使用する ] と表示された場合は [ プリンタをオンラインで使用する ] をクリックします Windows 2000 の場合 [ スタート ] [ 設定 ] [ プリンタ ] をクリックします FIT FP-32L Raster プリンタを右クリックし [ プリンタをオフラインで使用する ] にチェックがされている場合は [ プリンタをオフラインで使用する ] をクリックしてチェックを外します 18 of 58
b)usbインタフェース接続の時環境によっては USBポートが異なる場合があります 下記の手順でプリンタドライバの設定を変更して テストページの印刷で確認します 1 以下の手順で [ プリンタ ] または [ プリンタと FAX] 画面を表示させてください Windows 7 の場合 デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします [ デバイスとプリンター ] をクリックします Windows Server 2008 R2 の場合 [ スタート ] [ デバイスとプリンター ] をクリックします Windows Vista の場合 デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします [ コントロールパネル ] [ ハードウェアとサウンド ] 内にある [ プリンタ ] をクリックします Windows Server 2008 の場合 [ スタート ] [ コントロールパネル ] [ ハードウェアとサウンド ] 内にある [ プリンタ ] をクリックします Windows XP Professional/ Server 2003 / WEPOS / WEPOS2009 の場合 [ スタート ] [ プリンタと FAX] をクリックします Windows XP Home Edition の場合 [ スタート ] [ コントロールパネル ] [ プリンタとその他のハードウェア ] をクリックします Windows 2000 の場合 [ スタート ] [ 設定 ] [ プリンタ ] をクリックします 2 以下の手順で FIT FP-32L Raster のプロパティ画面を表示します Windows 7/Server2008R2 の場合 FIT FP-32L Raster プリンタを右クリックし [ プリンターのプロパティ ] をクリックします Windows Vista/Server2008 の場合 FIT FP-32L Raster プリンタを右クリックし [ 管理者として実行 ] [ プロパティ ] をクリックします Windows Sever 2008 のビルドイン アカウントでは FIT FP-32L Raster を右クリックし [ プロパティ ] をクリックします Windows XP/Server2003/WEPOS/WEPOS2009/2000 の場合 FIT FP-32L Raster プリンタを右クリックし [ プロパティ ] をクリックします 19 of 58
3 FIT FP-32L Raster のプロパティ画面で [ ポート ] タグをクリックします 4 以下のプロパティ画面が表示されます 例 ) ポートを USB002 から USB001 への変更 ここの部分が空白になっているポートが プリンタが未使用のものです この様なUS Bポートをクリックします 5 [ 適用 ] をクリックします 6 プリンタの電源を切ってください 7 プリンタの電源を入れてください 8 [ 全般 ] のタグをクリックして [ テストページの印刷 ] をクリックします 9 テストページが印刷されます 20 of 58
3.2 OPOSドライバのインストール本インストーラは 64ビットの Windows OS には対応しておりません 64ビットの Windows OSの場合は 3.2.2 64ビットOSへのインストール によりインストールしてください 3.2.1 インストーラによるドライバのインストール a) インストールを始める前に : 既に OPOS ドライバがセットアップされている場合は 削除してからセットアップしてください 削除方法は 5 OPOS ドライバのアンインストール を参照してください プリンタにロール紙をセットしてください トップカバーが閉じていること確認してください インタフェースケーブルが正しく接続されていることを確認してください 以上を確認してから プリンタの電源をいれてください 新しいハードウェアの検出ウィザード が表示された場合 USBインタフェース接続時には プリンタの電源を入れると新しいハードウェアが自動的に検出されることがあります 以下の手順に沿って操作を行ってください Windows 7/Vista/Server2008R2/Server2008 の場合 1 デバイスドライバソフトウェアをインストールしています のメッセージがバルーン表示 ( 画面右下 ) されますが 特に操作は不要です 2 最後に デバイスを使用する準備ができました の表示に切り替わり自動的に終了となります 3 バルーン表示をクリックすると プリンタが接続されていません のメッセージが表示されますが問題ありません 閉じる をクリックします 4 次の操作 b) インストール手順 へお進みください Windows XP/WEPOS/WEPOS2009 の場合 1 新しいハードウェアが見つかりました がバルーン表示( 画面右下 ) されますが自動的に終了されますので 表示が消えてから次の操作 b) インストール手順 へお進みください 21 of 58
Windows Server2003 ( または Windows XP) の場合 1 いいえ 今回は接続しません をチェックして [ 次へ ] をクリックします 2 ソフトウェアを自動的にインストールする をチェックして [ 次へ ] をクリックします 3 このソフトウェアをインストールする確認を今後表示しない をチェックして [ 完了 ] をクリックします 4 このハードウェアをインストールできません の表示での終了となりますが問題ありません 次の操作 b) インストール手順 へお進みください Windows 2000 の場合 1 新しいハードウェアが見つかりました が画面中央に表示されますが自動的に終了されますので 表示が消えてから次の操作 b) インストール手順 へお進みください 22 of 58
b) インストール手順 : 1 ドライバの選択で [OPOS Driver] をチェックして [ 次へ ] をクリックします 2 プリンタと PC をお使いになりたいインタフェースで接続後 プリンタの電源をオンして [OK] をクリックします 3 プリンタとの接続を確認して [ はい ] をクリックします 4 プリンタの電源が入っていることを確認して [ はい ] をクリックします 5 セットアップ言語の選択が日本語であることを確認して [OK] をクリックします 23 of 58
6 [ 次へ (N)] をクリックします 7 [ 次へ (N)] をクリックします 8 [ インストール (I)] をクリックします 9 [ 完了 (F)] をクリックします 24 of 58
10 インストールが完了すると 下記のセットアップ表示がされますので インタフェースを選択します 11 下記の設定ダイアログ表示がされます シリアルポート接続の場合 [Device Name] は FP32LSERPRT または FP32LSER2PRT を選択します [Port Number] は 接続したポート名 ( 例 :COM1 等 ) を選択します パラレルポート接続の場合 [Device Name] は FP32LPARPRT または FP32LPAR2PRT を選択します [Port Number] は 接続したポート名 ( 例 :LPT1 等 ) を選択します USB ポート接続の場合 [Device Name] は FP32LUSBPRT または FP32LUSB2PRT を選択します [Serial Number] は プリンタの製造番号を選択します 3.2.4 製造番号の確認 により製造番号を確認することができます LAN ポート接続の場合 [Printer Detection] をクリックし 表示されたプリンタを選択します その後 [Printer Setting] ボタンをクリックします ポートの設定をしてから [OK] をクリックしてください プリンタの設定が変更されて インストールが終了します ( セットアップの詳細は アプリケーションプログラマーズガイドを参照してください ) インストールの確認は 3.2.3 インストールの確認手順について に従って 確認してください 25 of 58
3.2.2 64 ビット OS へのインストール a) インストールを始める前に 3.2.1 インストーラによるドライバのインストール の a) インストールを始める前に を確認してください b) インストール手順 : 1 ドライバフォルダ ("\Data\OPOS\FP-32L\ja\Driver") に収納されている Setup64.exe を起動します 2 インストール画面が表示されます その後のインストール手順は 3.2.1 インストーラによるドライバのインストール手順 - b) インストール手順 5~9 を参考にしてください 3 インストール終了後 セットアップを起動します Windows 7/Vista の場合 デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします [ すべてのプログラム ] [FIT FP Series Printer] [OPOS] [FP Printer OPOS Setup] をクリックします Windows XP/Server2008R2/Server2008/Server2003/WEPOS/WEPOS2009 の場合 [ スタート ] [ すべてのプログラム ] [FIT FP Series Printer] [OPOS] [FP Printer OPOS Setup] をクリックします Windows 2000 の場合 [ スタート ] [ プログラム ] [FIT FP Series Printer] [OPOS] [FP Printer OPOS Setup] をクリックします 4 実行すると 下記のセットアップ表示がされますので インタフェースを選択します 5 下記の設定アップダイアログ表示がされます 26 of 58
シリアルポート接続の場合 [Device Name] は FP32LSERPRT または FP32LSER2PRT を選択します [Port Number] は 接続したポート名 ( 例 :COM1 等 ) を選択します パラレルポート接続の場合 [Device Name] は FP32LPARPRT または FP32LPAR2PRT を選択します [Port Number] は 接続したポート名 ( 例 :LPT1 等 ) を選択します USB ポート接続の場合 [Device Name] は FP32LUSBPRT または FP32LUSB2PRT を選択します [Serial Number] は プリンタの製造番号を選択します 3.2.4 製造番号の確認 により製造番号を確認することができます LAN ポート接続の場合 [Printer Detection] をクリックし 表示されたプリンタ選択します その後 [Printer Setting] ボタンをクリックします ポートの設定をしてから [OK] をクリックしてください プリンタの設定が変更されて インストールが終了します ( セットアップの詳細は アプリケーションプログラマーズガイドを参照してください ) 27 of 58
3.2.3 インストールの確認手順について 本 CD の [\Data\OPOS\FP-32L\ja\Sample] フォルダには 簡単な OPOS の動作確認プログラムがあります インストール確認等にご使用ください FP_OPOS_Tester.exe を実行します 簡単なテスト方法 1 インタフェースを選択します 2 Printer Test をクリックします テストが正しく行われた場合には Test : success と表示されます テストに失敗した場合には Test : fail と表示されますので プリンタの電源とインタフェースをご確認の上 再インストールしてください 28 of 58
3.2.4 製造番号の確認 1 用紙をいれて カバーを閉じてください 2 FEED スイッチを押下状態で電源を入れて 印刷が開始されるまで押下してください 3 下記の印刷がされますので FEED スイッチを離してください テスト印字 終了受信データ解析清掃センサ調整セットアップテスト印字選択項目 特殊モード 操作方法 用紙送り方向 項目の選択 FEED スイッチを短く押して下さい項目の決定 FEED スイッチを長く押して下さい 4 さらに FEED スイッチを長く (1 秒以上 ) 押下し 印刷が開始されましたら FEED スイッチを離してください 5 印刷が終了しましたら FEED スイッチを押下します 6 電源を切ってください 製造番号 Firmware Number Firmware Version 123456 KA02041-JXXX 01A (XXXXXX) << 用紙設定 >> 用紙種類 普通紙 ( 全面ラヘ ル含 ) 用紙幅 70mm 基準位置補正 0,.0mm 手切り位置補正 0,.0mm 用紙レイアウトエラー処理 用紙レイアウトクリアしない 用紙レイアウトエラー復帰 コマント / カハ ークロース 電源投入時の頭出し 実行する 頭出し時のカット 実行しない センサ自動調整 有効 << メモリスイッチ >> 電源 ON 通知受信バッファ BUSY 条件 送信する 4Kバイトハ ッファフル 29 of 58
4 Windows ドライバのアンインストール 4.1 Windows 7 の場合 [ ユーザーアカウント制御 ] ダイアログが表示された場合には [ はい ] をクリックします 削除手順 : 1デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします 2[ デバイスとプリンター ] をクリックします 3[ プリンターと FAX] 部にある FIT FP-32L Raster を選択し [ デバイスの削除 ] を選択します 4 このデバイスを削除しますか?FIT FP-32L Raster 画面が表示されますので[ はい ] を選択します 5[ プリンターと FAX] 部にある "Fax" や "Microsoft XPS Document Writer" などインストールされているプリンタを選択し [ プリントサーバーのプロパティ ] を選択します 6[ ドライバー ] タブをクリックし [ ドライバー設定の変更 ] ボタンをクリックします 7 インストールされたプリンタードライバー リストから FIT FP-32L Raster を選択し [ 削除 ] ボタンを押します 8[ ドライバーとパッケージの削除 ] 画面が表示されますので [ ドライバーとドライバーパッケージを削除する ] を選択し [OK] ボタンを押します 9 このプリンタードライバーパッケージを削除すると システムから削除されます 'FIT FP-32L Raster' を削除しますか? 画面が表示されますので [ はい ] ボタンを押します 10[ ドライバーパッケージの削除 ] 画面が表示されますので [ 削除 ] ボタンを押します 11ドライバの削除が終わったら [OK] をクリックし [ 閉じる ] ボタンを押して [ プリントサーバーのプロパティ ] ダイアログを終了します 12プリンタの電源を OFF にして パソコンを再起動します 30 of 58
4.2 Windows Server 2008 R2 の場合 [ ユーザーアカウント制御 ] ダイアログが表示された場合には [ はい ] をクリックします 削除手順 : 1[ スタート ] [ デバイスとプリンター ] をクリックします 2[ プリンターと FAX] 部にある FIT FP-32L Raster を選択し [ デバイスの削除 ] を選択します 3 このデバイスを削除しますか?FIT FP-32L Raster 画面が表示されますので[ はい ] を選択します 4[ プリンターと FAX] 部にある "Fax" や "Microsoft XPS Document Writer" などインストールされているプリンタを選択し [ プリントサーバーのプロパティ ] を選択します 5[ ドライバー ] タブをクリックします 6 インストールされたプリンタードライバー リストから FIT FP-32L Raster を選択し [ 削除 ] ボタンを押します 7[ ドライバとパッケージの削除 ] 画面が表示されますので [ ドライバーとドライバーパッケージを削除する ] を選択し [OK] ボタンを押します 8 このプリンタードライバーパッケージを削除すると システムから削除されます 'FIT FP-32L Raster' を削除しますか? 画面が表示されますので [ はい ] ボタンを押します 9[ ドライバーパッケージの削除 ] 画面が表示されますので [ 削除 ] ボタンを押します 10ドライバの削除が終わったら [OK] をクリックし [ 閉じる ] ボタンを押して [ プリントサーバーのプロパティ ] ダイアログを終了します 11プリンタの電源を OFF にして パソコンを再起動します 31 of 58
4.3 Windows Vista の場合 [ ユーザーアカウント制御 ] ダイアログが表示された場合には [ 続行 ] をクリックします 削除手順 : 1デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします 2[ コントロールパネル ] [ ハードウェアとサウンド ] 内にある [ プリンタ ] をクリックします 3 プリンタフォルダ] 内にある FIT FP-32L Raster を選択し [ 整理 ] [ 削除 ] を選択します 4 プリンタ'FIT FP-32L Raster' を削除しますか? 画面が表示されますので[ はい ] を選択します 5[ 整理 ] [ レイアウト ] [ メニューバー ] を選択します 6[ ファイル ] [ 管理者として実行 ] [ サーバーのプロパティ ] を選択します 7[ ドライバ ] タブをクリックし インストールされたプリンタドライバ リストから FIT FP-32L Raster を選択し[ 削除 ] ボタンを押します 8[ ドライバとパッケージの削除 ] 画面が表示されますので [ ドライバとドライバパッケージを削除する ] を選択し [OK] ボタンを押します 9 このプリンタドライバパッケージを削除すると システムから削除されます 'FIT FP-32L Raster' を削除しますか? 画面が表示されますので [ はい ] ボタンを押します 10[ ドライバパッケージの削除 ] 画面が表示されますので [ 削除 ] ボタンを押します 11ドライバの削除が終わったら [OK] をクリックし [ 閉じる ] ボタンを押して [ プリントサーバーのプロパティ ] ダイアログを終了します 12プリンタの電源を OFF にして パソコンを再起動します 32 of 58
4.4 Windows Server 2008 の場合 [ ユーザーアカウント制御 ] ダイアログが表示された場合には [ 続行 ] をクリックします 削除手順 : 1[ スタート ] [ コントロールパネル ] [ プリンタ ] をクリックします 2 プリンタフォルダ] 内にある FIT FP-32L Raster を選択し [ 整理 ] [ 削除 ] を選択します 3 プリンタ'FIT FP-32L Raster' を削除しますか? 画面が表示されますので[ はい ] を選択します 4[ 整理 ] [ レイアウト ] [ メニューバー ] を選択します 5[ ファイル ] [ 管理者として実行 ] [ サーバーのプロパティ ] を選択します ビルドイン アカウント (Administrator) では [ ファイル ] [ サーバーのプロパティ ] を選択します 6[ ドライバ ] タブをクリックし インストールされたプリンタドライバ リストから FIT FP-32L Raster を選択し[ 削除 ] ボタンを押します 7[ ドライバとパッケージの削除 ] 画面が表示されますので [ ドライバとドライバパッケージを削除する ] を選択し [OK] ボタンを押します 8 このプリンタドライバパッケージを削除すると システムから削除されます 'FIT FP-32L Raster' を削除しますか? 画面が表示されますので [ はい ] ボタンを押します 9[ ドライバパッケージの削除 ] 画面が表示されますので [ 削除 ] ボタンを押します 10ドライバの削除が終わったら [OK] をクリックし [ 閉じる ] ボタンを押して [ プリントサーバーのプロパティ ] ダイアログを終了します 11プリンタの電源を OFF にして パソコンを再起動します 33 of 58
4.5 その他 OS の場合 以下の手順で [ プリンタ ] または [ プリンタと FAX] 画面を表示させてください Windows XP Professional/Server2003/WEPOS/WEPOS2009 の場合 [ スタート ] [ プリンタと FAX] をクリックします Windows XP Home Edition の場合 [ スタート ] [ コントロールパネル ] [ プリンタとその他のハードウェア ] をクリックします Windows 2000 の場合 [ スタート ] [ 設定 ] [ プリンタ ] をクリックします 削除手順 : 1 プリンタフォルダ] 内にある FIT FP-32L Raster を選択し [ ファイル ] [ 削除 ] を選択します 2 プリンタ'FIT FP-32L Raster' を削除しますか? 画面が表示されますので[ はい ] を選択します 3[ ファイル ] [ サーバーのプロパティ ] を選択します 4[ ドライバ ] タブをクリックし インストールされたプリンタドライバ リストから FIT FP-32L Raster を選択し[ 削除 ] ボタンを押します 5[ プリントサーバープロパティ ] 画面が表示されますので [ はい ] ボタンを押します 6ドライバの削除が終わったら [ 閉じる ] ボタンを押して [ プリントサーバーのプロパティ ] ダイアログを終了します 7プリンタの電源を OFF にして パソコンを再起動します 34 of 58
5 OPOS ドライバのアンインストール 1 以下の手順で アンインストール画面を表示させてください Windows 7/Vista の場合 デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします [ コントロールパネル ] [ プログラム ] 内にある [ プログラムのアンインストール ] をクリックします Windows Server2008/Server2008R2 の場合 [ スタート ] [ コントロールパネル ] [ プログラム ] 内にある [ プログラムのアンインスト ール ] をクリックします Windows XP/Server2003/WEPOS/WEPOS2009 の場合 [ スタート ] [ コントロールパネル ] [ プログラムの追加と削除 ] をクリックします Windows 2000 の場合 [ スタート ] [ 設定 ] [ コントロールパネル ] [ アプリケーションの追加と削除 ] をクリックします 2 FIT FP POS PRINTER OPOS OCX を選択して アンインストール または 削除 をクリックします 3 ファイル削除の確認画面が表示されますので [ はい ] をクリックします 4 アンインストールが実行されます 5 いくつかのファイルは削除されないことがあります C:\OPOS\FIT\FP フォルダから手動で削除してください 35 of 58
6 ユーティリティ 6.1 概要 FP-32L プリンタの各種設定をパソコンからリモートで行う ユーティリティソフトウェアです 本ユーティリティを使用することにより FP-32L プリンタの各種設定を簡単に変更する事が出来ます また Windows ドライバで印刷可能なロゴを登録することができます 6.2 インストール a) インストールを始める前に : 既にユーティリティがセットアップされている場合は アンインストールしてからセットアップしてください 削除方法は 6.4 アンインストール を参照してください 本ユーティリティをお使いになる場合は 必ず Administrator 権限をもったアカウントでログオンしてください b) インストール手順 : 1 添付の FP-32L セットアップディスク をパソコンの CD-ROM ドライブに挿入します セットアップディスクを挿入すると 自動でメニュー画面が表示されることがあります この場合には [ 終了 ] をクリックしてインストーラを終了させてください 2 [ スタート ] ボタンをクリックし スタートメニューから [ ファイル名を指定して実行 ] をクリックします Windows 7 / Vista の場合は デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックし [ すべてのプログラム ] [ アクセサリ ] [ ファイル名を指定して実行 ] をクリックしてください < 名前 > に D:\Data\Utility\FP-32L\ja\setup.exe と入力するか 参照 をクリックして D:\Data\Utility\FP-32L\ja\setup.exe を選択してください 入力が終わったら OK ボタンをクリックします 注 1)CD-ROM ドライブが D: のときの入力例です ご使用の環境に合わせてドライブを変更してください 36 of 58
3 日本語 を選択して [OK] をクリックします 4 [ 次へ ] をクリックします 5 ソフトウェアをインストールするフォルダをして指定します フォルダを変更する場合は [ 変更 ] をクリックして フォルダを選択します フォルダを指定したら [ 次へ ] をクリックします 6 [ インストール ] をクリックします 37 of 58
7 [ 完了 ] をクリックします これでユーティリティのインストールは終了です 6.3 起動 Windows 7 / Vista では 起動時に [ ユーザーアカウント制御 ] ダイアログが表示される場合がありますので [ 許可 ] を選択してください Windows 7/Vista の場合 1デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします 2[ すべてのプログラム ] [FIT FP-32L Printer] [FP-32L Utility] をクリックします ➂ドライバ選択画面でご使用されるプリンタ名を選択し [OK] ボタンをクリックします Windows XP/Server2008R2/Server2008/Server2003/WEPOS/WEPOS2009 の場合 1[ スタート ] [ すべてのプログラム ] [FIT FP-32L Printer] [FP-32L Utility] をクリックします 2ドライバ選択画面でご使用されるプリンタ名を選択し [OK] ボタンをクリックします Windows 2000 の場合 1[ スタート ] [ プログラム ] [FIT FP-32L Printer] [FP-32L Utility] をクリックします 2ドライバ選択画面でご使用されるプリンタ名 [OK] ボタンをクリックします 38 of 58
6.4 アンインストール a) アンインストールを始める前に : 必ず Administrator 権限をもったアカウントでログオンして アンインストールしてください [ ユーザーアカウント制御 ] ダイアログが表示された場合には [ 許可 ] または [ はい ] をクリックしてください b) アンインストール手順 : 1 ユーティリティを終了してください 2 以下の手順で アンインストール画面を表示させます Windows 7/Vista の場合 デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします [ コントロールパネル ] [ プログラムのアンインストール ] をクリックします Windows Server2008R2/Server2008 の場合 [ スタート ] [ コントロールパネル ] [ プログラムのアンインストール ] をクリックします Windows XP/Server2003/WEPOS/WEPOS2009 の場合 [ スタート ] [ コントロールパネル ] [ プログラムの追加と削除 ] をクリックします Windows 2000 の場合 [ スタート ] [ 設定 ] [ コントロールパネル ] [ アプリケーションの追加と削除 ] をクリックします 3 FP-32L Utilitly を選択して アンインストール または 削除 をクリックします 39 of 58
7 ステータスモニタ 7.1 概要 FP-32L プリンタの状態を表示するソフトウェアです 本ステータスモニタは シリアル / パラレル /USB インタフェースで動作します 主な機能 : プリンタの各種状態を表示します プリンタのエラー状態と対処方法をポップアップ表示します 7.2 インストール a) インストールを始める前に : 既にステータスモニタがセットアップされている場合は アンインストールしてからセットアップしてください 削除方法は 7.4 アンインストール を参照してください FIT FP-32L Raster プリンタドライバがインストールされていないパソコンで 本ソフトウェアを使用することはできません プリンタドライバのインストールがまだの場合は 3 Windows ドライバのインストールについて を参照の上プリンタドライバのインストールを行ってください 本ステータスモニタをお使いになる場合は 必ず Administrator 権限をもったアカウントでログオンしてください b) インストール手順 : 1 添付の FP-32L セットアップディスク をパソコンの CD-ROM ドライブに挿入します セットアップディスクを挿入すると 自動でメニュー画面が表示されることがあります この場合には [ 終了 ] をクリックしてインストーラを終了させてください 2 [ スタート ] ボタンをクリックし スタートメニューから [ ファイル名を指定して実行 ] をクリックします Windows 7 / Vista の場合は デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックし [ すべてのプログラム ] [ アクセサリ ] [ ファイル名を指定して実行 ] をクリックしてください < 名前 >に D:\Data\StatusMonitor\FP-32L\ja\setup.exe と入力するか 参照 をクリックして D:\Data\StatusMonitor\FP-32L\ja\setup.exe を選択します 入力が終わったら OK ボタンをクリックしてください 注 1)CD-ROM ドライブが D: のときの入力例です ご使用の環境に合わせてドライブを変更してください 40 of 58
3 日本語 を選択して [OK] をクリックします 4[ 次へ ] をクリックします 5 ソフトウェアをインストールするフォルダをして指定します フォルダを変更する場合は [ 変更 ] をクリックして フォルダを選択します フォルダを指定したら [ 次へ ] をクリックします 6 [ インストール ] をクリックします 41 of 58
7 [ 完了 ] をクリックします これでステータスモニタのインストールは終了です 7.3 起動 インストールすると スタートアップにショートカットが登録されますので パソコンの起動と同時に起動されます ステータスモニタが起動されるとタスクトレイ内にプリンタアイコンが表示されます プリンタの状態を監視して エラーが発生するとポップアップ表示します Windows 7/Vista の場合 1デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします 2[ すべてのプログラム ] [FIT FP-32L Printer] [FP-32L StatusMonitor] をクリックします ➂ステータスモニタが起動されるとタスクトレイ内にプリンタアイコンが表示されます Windows XP /Server2008R2/Server2008/Server2003/WEPOS/WEPOS2009 の場合 1[ スタート ] [ すべてのプログラム ] [FIT FP-32L Printer] [FP-32L StatusMonitor] をクリックします 2ステータスモニタが起動されるとタスクトレイ内にプリンタアイコンが表示されます Windows 2000 の場合 1[ スタート ] [ プログラム ] [FIT FP-32L Printer] [FP-32L StatusMonitor] をクリックします 2ステータスモニタが起動されるとタスクトレイ内にプリンタアイコンが表示されます 対象とするプリンタを 通常使うプリンタに設定 して使用してください 42 of 58
7.4 アンインストール a) アンインストールを始める前に : 必ず Administrator 権限をもったアカウントでログオンして アンインストールしてください [ ユーザーアカウント制御 ] ダイアログが表示された場合には [ 許可 ] をクリックしてください b) アンインストール手順 : 1 ステータスモニタを終了してください ( タスクトレイ内の監視を終了させてください ) 2 以下の手順で アンインストール画面を表示させます Windows 7/Vista の場合 デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします [ コントロールパネル ] [ プログラムのアンインストール ] をクリックします Windows Server2008R2/Server2008 の場合 [ スタート ] [ コントロールパネル ] [ プログラムのアンインストール ] をクリックします Windows XP/Server2003/WEPOS/WEPOS2009 の場合 [ スタート ] [ コントロールパネル ] [ プログラムの追加と削除 ] をクリックします Windows 2000 の場合 [ スタート ] [ 設定 ] [ コントロールパネル ] [ アプリケーションの追加と削除 ] をクリックします 3 FP-32L StatusMonitor を選択して アンインストール または 削除 をクリックします 本ソフトウェアをアンインストールしても プリンタドライバはアンインストールされません 43 of 58
8 Quick Setup 8.1 概要 FP-32L プリンタに対して IP アドレスの設定をウィザード形式で簡単に行うことができます 本 Quick Setup は LAN インタフェースで動作します 主な機能 : プリンタの IP アドレスの設定を行います PR-PortManager のインストールも同時に行うことができます 8.2 起動 起動手順 : 1 添付の FP-32L セットアップディスク をパソコンの CD-ROM ドライブに挿入します セットアップディスクを挿入すると 自動でメニュー画面が表示されることがあります この場合には [ 終了 ] をクリックしてインストーラを終了させてください 2 [ スタート ] ボタンをクリックし スタートメニューから [ ファイル名を指定して実行 ] をクリックします Windows7/Vista の場合は デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックし [ すべてのプログラム ] [ アクセサリ ] [ ファイル名を指定して実行 ] をクリックしてください < 名前 >に D:\Data\Utility\LAN\Quickset\Prsetup.exe と入力するか 参照 をクリックして D:\Data\Utility\LAN\Quickset\Prsetup.exe を選択します 入力が終わったら [OK] ボタンをクリックしてください 注 1)CD-ROM ドライブが D: のときの入力例です ご使用の環境に合わせてドライブを変更してください 44 of 58
8.3 IP アドレスの設定 1 以下の画面が表示されたら [ はい ] をクリックします 2[ 次へ ] をクリックします 3[ はい ] をクリックします 45 of 58
4 設定を行うプリンタのアドレスを選択し [ 次へ ] をクリックします Ethernet アドレスは 本製品のシール表示をご確認ください 検索結果一覧が表示されていない場合は 再検索 をクリックします 5IP アドレスを設定します 1.DHCP サーバから IP アドレスを取得する場合 IP アドレスを自動的に取得する を選択します 2. 手動で IP アドレスを設定する場合任意の IP アドレス サブネットマスク デフォルトゲートウェイを設定します その後 [ 次へ ] をクリックします 46 of 58
6 無線 LAN の設定を行います 本画面は無線 LAN 対応モデル以外の場合は表示されません 1. ネットワークモードを選択し [ 次へ ] をクリックします 2. 無線 LAN を使用するための設定を選択し [ 次へ ] をクリックします 7 設定項目を確認し [ 実行 ] をクリックします 47 of 58
8 設定完了です PR-Port Manager は必要に応じてインストールを行ってください 48 of 58
9 PR-Port Mangaer 9.1 概要 Windows から直接印刷するための印刷クライアントソフトウェアと Popup Status Monitor をインストールします 9.2 インストール インストール手順 : 1 添付の FP-32L セットアップディスク をパソコンの CD-ROM ドライブに挿入します セットアップディスクを挿入すると 自動でメニュー画面が表示されることがあります この場合には [ 終了 ] をクリックしてインストーラを終了させてください 2 [ スタート ] ボタンをクリックし スタートメニューから [ ファイル名を指定して実行 ] をクリックします Windows7/Vista の場合は デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックし [ すべてのプログラム ] [ アクセサリ ] [ ファイル名を指定して実行 ] をクリックしてください < 名前 > に D:\Data\Utility\LAN\Prmanager\Prsetup.exe と入力するか 参照 をクリックして D:\Data\Utility\LAN\Prmanager\Prsetup.exe を選択します 入力が終わったら [OK] ボタンをクリックしてください 注 1)CD-ROM ドライブが D: のときの入力例です ご使用の環境に合わせてドライブを変更してください 3 起動すると PR-PortManager インストールウィザード画面が表示されますので 画面の指示に従い インストールを行って下さい 4 ウィザードの終了画面で 続けてポートの追加を行うことができますので 必要に応じて起動させてください 49 of 58
9.3 ポートの追加手順 1 以下の手順により PR-PortManager ポート追加ウィザードを起動させます Windows 7/Vista では 起動時に [ ユーザーアカウント制御 ] ダイアログが表示される場合がありますので [ 許可 ] を選択してください Windows 7/Vista の場合 1. デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします 2.[ すべてのプログラム ] [PR-PortManager] [PR-PortManager ポート追加 ] をクリックします Windows XP/Server2008R2/Server2008/Server2003/WEPOS/WEPOS2009 の場合 1.[ スタート ] [ すべてのプログラム ] [PR-PortManager] [PR-PortManager ポート追加 ] をクリックします Windows 2000 の場合 1.[ スタート ] [ プログラム ] [PR-PortManager] [PR-PortManager ポート追加 ] をクリックします 2[ 次へ ] をクリックします 3 追加するポートの種類を選択し [ 次へ ] をクリックします 50 of 58
(1) LPR の場合 1.[ プリントサーバ検索 ] をクリックします 2. 使用するプリンタのアドレスを選択し [OK] をクリックします 3.[ 次へ ] をクリックします 51 of 58
4. 必要に応じてプリンタポート名を入力し [ 次へ ] をクリックします 5. 設定内容を確認し [ 完了 ] をクリックします 52 of 58
(2) IPP の場合 1. インターネット接続にプロキシサーバを使用しない または プロキシサーバを手動で設定する を選択し [ 次へ ] をクリックします プロキシサーバを手動で設定する の場合は アドレス ポート番号を入力してください 2. プリンタ URL に割り当てられた URL を入力し [ 次へ ] をクリックします 3. 必要に応じて ポート名を入力し [ 次へ ] をクリックします 53 of 58
4. 設定内容を確認し [ 完了 ] をクリックします 4 使用するプリンタを選択し [ 次へ ] をクリックします 5 ポートの設定は完了ですので [ 完了 ] をクリックします PR-PortManager をご使用の場合 Windows ドライバのプリンタプロパティ内にある [ 双方向サポートを有効にする ] のチェックを OFF にしてください 54 of 58
9.4 アンインストール a) アンインストールを始める前に : 必ず Administrator 権限をもったアカウントでログオンして アンインストールしてください [ ユーザーアカウント制御 ] ダイアログが表示された場合には [ 許可 ] をクリックしてください b) アンインストール手順 : 1 以下の手順で アンインストール画面を表示させます Windows 7/Vista の場合 デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします [ コントロールパネル ] [ プログラムのアンインストール ] をクリックします Windows Server2008R2/Server2008 の場合 [ スタート ] [ コントロールパネル ] [ プログラムのアンインストール ] をクリックしま す Windows XP/Server2003/WEPOS/WEPOS2009 の場合 [ スタート ] [ コントロールパネル ] [ プログラムの追加と削除 ] をクリックします Windows 2000 の場合 [ スタート ] [ 設定 ] [ コントロールパネル ] [ アプリケーションの追加と削除 ] をクリ ックします 2 PR-PortManager を選択して アンインストール または 削除 をクリックします 本ソフトウェアをアンインストールしても プリンタドライバはアンインストールされません 55 of 58
10 Admin Mangaer 10.1 概要 LAN に関する詳細な設定と プリンタの管理を行うことができるソフトウェアです 10.2 インストール インストール手順 : 1 添付の FP-32L セットアップディスク をパソコンの CD-ROM ドライブに挿入します セットアップディスクを挿入すると 自動でメニュー画面が表示されることがあります この場合には [ 終了 ] をクリックしてインストーラを終了させてください 2 [ スタート ] ボタンをクリックし スタートメニューから [ ファイル名を指定して実行 ] をクリックします Windows7/Vista の場合は デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックし [ すべてのプログラム ] [ アクセサリ ] [ ファイル名を指定して実行 ] をクリックしてください < 名前 >に D:\Data\Utility\LAN\Advanset\Adsetup.exe と入力するか 参照 をクリックして D:\Data\Utility\LAN\Advanset\Adsetup.exe を選択します 入力が終わったら [OK] ボタンをクリックしてください 注 1)CD-ROM ドライブが D: のときの入力例です ご使用の環境に合わせてドライブを変更してください 3 起動すると AdminManager インストールウィザード画面が表示されますので 画面の指示に従い インストールまたは起動を行って下さい 56 of 58
10.3 起動 Windows 7/Vista では 起動時に [ ユーザーアカウント制御 ] ダイアログが表示される場合がありますので [ 許可 ] を選択してください Windows 7/Vista の場合 1デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします 2[ すべてのプログラム ] [PRLN1 AdminManager] [AdminManager] をクリックします Windows XP/Server2008R2/Server2008/Server2003/WEPOS/WEPOS2009 の場合 1[ スタート ] [ すべてのプログラム ] [PRLN1 AdminManager] [AdminManager] をクリックします Windows 2000 の場合 1[ スタート ] [ プログラム ] [PRLN1 AdminManager] [AdminManager] をクリックします 詳しい操作方法については プリンタ LAN カードオンラインマニュアルの 第 4 章設定に関する機能 を参照ください 57 of 58
10.4 アンインストール a) アンインストールを始める前に : 必ず Administrator 権限をもったアカウントでログオンして アンインストールしてください [ ユーザーアカウント制御 ] ダイアログが表示された場合には [ 許可 ] または [ はい ] をクリックしてください b) アンインストール手順 : 1 ユーティリティを終了してください 2 以下の手順で アンインストール画面を表示させます Windows 7/Vista の場合 デスクトップ画面左下の Windows ロゴがついたボタンをクリックします [ コントロールパネル ] [ プログラムのアンインストール ] をクリックします Windows Server2008R2/Server2008 の場合 [ スタート ] [ コントロールパネル ] [ プログラムのアンインストール ] をクリックします Windows XP/Server2003/WEPOS/WEPOS2009 の場合 [ スタート ] [ コントロールパネル ] [ プログラムの追加と削除 ] をクリックします Windows 2000 の場合 [ スタート ] [ 設定 ] [ コントロールパネル ] [ アプリケーションの追加と削除 ] をクリックします 3 PRLN1 AdminManager を選択して アンインストール または 削除 をクリックします 58 of 58