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Transcription:

活用効果調査入力システム Ver3 システム操作説明書 平成 27 年 2 月

- 目次 - 1. インストール アンインストール... 1-1 1.1 インストール... 1-1 1.2 アンインストール... 1-4 2. システムの起動... 2-5 2.1 システムの起動方法... 2-5 3. メニュー... 3-1 4. 新規作成 編集... 4-1 4.1 ヘッダー部... 4-1 4.2 新技術活用計画書 実施報告書... 4-5 4.3 活用効果調査表 ( 発注者用 )... 4-10 4.4 活用効果調査表 ( 施工者用 )... 4-21 4.5 印刷プレビュー... 4-33 4.6 ヘルプ... 4-36 4.7 データの保存方法について... 4-38 5. 提出用ファイル作成... 5-1 5.1 提出用ファイル作成手順... 5-1 6. データファイル取り込み... 6-1 6.1 データファイル取り込み手順... 6-1

1. インストール アンインストール 1.1 インストール 1) ダウンロードした状態では 活用効果調査入力システムのインストーラは圧縮されていますので まずインストーラを解凍する必要があります 最初に デスクトップ等の任意の場所に新しいフォルダを作成し そのフォルダ内にインストーラを保存してください 次に インストーラの圧縮ファイルNewTechCon3000.exeをダブルクリックして下さい 画面 1-1 圧縮ファイルの解凍 2) ファイル実行の確認画面が表示されますので 実行をクリックして下さい 画面 1-2 ファイル実行確認 1-1

3) ファイルの解凍先ディレクトリを選択するウインドウが表示されますので ディレクト リ ( フォルダ ) を指定して展開をクリックして下さい ( 解凍先を変更しない場合は そ のまま展開して下さい ) 画面 1-3 ファイルの展開 4) インストーラを解凍したフォルダの中から Setup.exeを起動して下さい インストールディスクから起動する場合には ディスク #1 の中にSetup.exeがあります ( エクスプローラでSetup.exeをダブルクリックすると起動します ) 画面 1-4 システムのセットアップ 1-2

5) 活用効果調査入力システムのインストーラが起動しますので 画面の指示にしたがって 活用効果調査入力システムをインストールするディレクトリ等を指定して下さい 画面 1-5 インストール 6) 完了をクリックし インストーラ - が消えましたらインストールは完了です 画面 1-6 インストール完了 1-3

1.2 アンインストール 1) スタートメニュー コントロールパネル プログラムと機能を選択して下さい 画面 1-7 コントロールパネル 2) 新技術情報入力システム をダブルクリックして下さい 画面 1-8 プログラムと機能 3) アンインストールの確認画面が表示されますので はいをクリックし アンインストール中画面が消えましたらアンインストール完了です 画面 1-9 アンインストール実行 1-4

2. システムの起動 2.1 システムの起動方法 画面 2-1 システムの起動 スタートメニュー プログラム 活用効果調査入力システム Ver3 活用 効果調査入力システムを選択すると活用効果調査入力システムを起動できます 2-5

3. メニュー 画面 3-1 メニュー 6 1 2 3 4 5 実施する作業に従って各ボタンをクリックして下さい 以下に各ボタンの説明を示します 3-1

(1)1 新規作成ボタン 画面 3-2 新規作成 新規作成ボタンをクリックすると 新しく活用効果調査データを作成できます 通常はこのボタンから活用効果調査データの作成を始めます (2)2 編集ボタン 画面 3-3 編集 編集ボタンをクリックすると 既に保存されている活用効果調査データを編集できます 編集ボタンをクリックする前に 入力されている工事一覧 で対象となる新技術名称を必ず選択して下さい 活用効果調査データが一件も保存されていない場合は 新規作成扱いで入力画面へ進みます 3-2

(3)3 削除ボタン 画面 3-4 削除 削除ボタンをクリックすると 既に保存されている活用効果調査データを削除できます 削除ボタンをクリックする前に 入力されている工事一覧 で対象となる新技術名称を必ず選択して下さい 一度削除したデータを復帰する事はできません (4)4 データ取り込みボタン データ取り込みボタンをクリックすると 既に作成されている活用効果調査の提出用ファイルを入力システムに取り込めます データファイルの取り込み方法については 5 データファイル取り込み手順 を参照して下さい (5)5 閉じるボタン システムを終了する際にクリックして下さい 6の ボタンをクリックしてもシステムを終了することができます 3-3

4. 新規作成 編集 4.1 ヘッダー部 画面 4-1 ヘッダー部 ヘッダー部 では 以下に示す項目を入力してください 文字列入力箇所においては以下の点にご注意ください 連続するスペースは入力できません 半角カタカナ 全角英数字はそれぞれ全角カタカナ 半角英数字に自動で変換されます 保存 をする場合は 工事名 のみ入力していれば保存できます 提出用ファイル作成 をする場合は 全ての項目を入力して下さい (1) 登録番号 情報識別記号 (2) 新技術名称 (3) 比較する従来技術 (4) 整備局名 (5) 事務所名 (6) 工事名 (7) 活用等の型 4-1

(1) 登録番号 情報識別記号 画面 4-2 登録番号 情報識別記号 登録番号 は 活用した新技術の登録番号を入力して下さい 情報識別記号 は 活用した新技術の情報識別記号を選択して下さい 登録番号 は半角 10 文字以内で入力して下さい 登録番号 情報識別記号 は 入力必須項目です 必ず入力 選択して下さい 画面 4-3 情報識別記号 (-VR) 画面 4-4 情報識別記号 (-VE) 情報識別記号 の VR VE を選択すると 画面 4-3 画面 4-4が表示されます 表示された指示に従い 活用効果調査表 又は継続調査表を作成して下さい (2) 新技術名称 画面 4-5 新技術名称 新技術名称 は 活用した新技術名称を入力して下さい 全角 127 文字 ( 半角 255 文字 ) まで入力可能です 新技術名称 は入力必須項目です 必ず入力して下さい 4-2

(3) 比較する従来技術 画面 4-6 比較する従来技術 比較する従来技術 を入力して下さい 全角 127 文字 ( 半角 255 文字 ) まで入力可能です 比較する従来技術 は 入力必須項目です 必ず入力して下さい (4) 整備局名 画面 4-7 整備局名 整備局名 は 工事を管轄している整備局を選択して下さい キーボードの Delete または Del キーで選択のクリアができます 整備局名 は 選択必須項目です 必ず選択して下さい (5) 事務所名 画面 4-8 事務所名 事務所名 は 実施整備局と同様に工事を管轄している実施整備局内の管轄事務所を選択して下さい キーボードの Delete または Del キーで選択のクリアができます 事務所名 は 選択必須項目です 必ず選択して下さい 4-3

(6) 工事名 画面 4-9 工事名 工事名 を入力して下さい 全角 127 文字 ( 半角 255 文字 ) まで入力可能です 工事名 は入力必須項目です 必ず入力して下さい (7) 活用等の型 画面 4-10 活用等の型 活用等の型 を選択して下さい キーボードの Delete または Del キーで選択のクリアができます 活用等の型 は 入力必須項目です 必ず入力して下さい 4-4

4.2 新技術活用計画書 実施報告書 画面 4-11 新技術活用計画書 実施報告書 新技術活用計画書 実施報告書 では 以下に示す項目を入力してください 文字列入力箇所においては以下の点にご注意ください 連続するスペースは入力できません 半角カタカナ 全角英数字はそれぞれ全角カタカナ 半角英数字に自動で変換されます (1) 作成 (2) 工事に関する事項 (3) 施工概要 (4) 活用理由 4-5

(1) 作成 画面 4-12 作成 作成 では 新技術活用計画書の作成年月日を選択して下さい (2) 工事に関する事項 画面 4-13 工事に関する事項 受注者名 契約額( 円 ) 施工場所 を入力して下さい 全角 127 文字 ( 半角 255 文字 ) まで入力可能です 受注者名 施工場所 は 入力必須項目です 必ず入力して下さい 工事期間 では 工事全体の施工期間の年月日を選択して下さい 新技術施工期間 では 新技術を用いた工事の施工期間の年月日を選択して下さい 新技術施工期間 は 選択必須項目です 必ず選択して下さい 4-6

(3) 施工概要 画面 4-14 工事概要 (1) 施工概要- 内容 では 施工内容を入力してください 全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算します 施工概要- 内容 は 入力必須項目です 必ず入力して下さい 施工概要- 対象数量 では 施工数量を入力してください 全角 127 文字 ( 半角 254 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算します 施工概要- 対象数量 は 入力必須項目です 必ず入力して下さい 施工概要- 新技術使用箇所 では 新技術を使用した箇所を入力してください 全角 127 文字 ( 半角 254 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算します 施工概要- 新技術使用箇所 は 入力必須項目です 必ず入力して下さい 施工概要- 現場施工条件 では 現場条件 周辺状況 自然環境について入力してください 全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算します 4-7

施工概要 - 現場施工条件 は 入力必須項目です 必ず入力して下さい 障害 問題の有無 では 施工上での重大な障害 問題の有無を選択してください 障害 問題の有無 で 有 の場合 障害の内容を入力してください 全角 127 文字 ( 半角 254 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算します 障害 問題の有無 は 選択必須項目です 必ず選択して下さい 作業環境 では 新技術の作業環境を選択してください 作業環境 は 選択必須項目です 必ず選択して下さい 4-8

(4) 活用理由 画面 4-15 活用理由 活用理由 は 以下の項目から登録する対象のチェックボックスにチェックして下さい 1) 経済性 2) 工程 3) 品質 出来形 4) 安全性 5) 施工性 6) 環境 7) その他 ( 自由設定 ) 7) その他 ( 自由設定 ) は 活用理由項目を自由に設定できます 1)~6) の他に活用理由がある場合に使用して下さい 7) その他 ( 自由設定 ) は 全角 20 文字 ( 半角 40 文字 ) まで入力可能です コメント は チェックボックスにチェックした項目に対して入力して下さい チェックボックスにチェックがない場合 入力されたコメントは NETIS に登録されません 全角 127 文字 ( 半角 255 文字 ) まで入力可能です コメント は チェックボックスにチェックした項目は入力必須項目です 必ず入力して下さい 4-9

4.3 活用効果調査表 ( 発注者用 ) 画面 4-16 活用効果調査表 ( 発注者用 ) 活用効果調査表( 発注者用 ) では 以下に示す項目を確認 入力してください 文字列入力箇所においては以下の点にご注意ください 連続するスペースは入力できません 半角カタカナ 全角英数字はそれぞれ全角カタカナ 半角英数字に自動で変換されます (1) 記入要領 (2) 記入者 (3) 調査項目 - 経済性 (4) 調査項目 - 工程 (5) 調査項目 - 品質 出来形 (6) 調査項目 - 安全性 (7) 調査項目 - 施工性 (8) 調査項目 - 環境 (9) 調査項目 -その他 (10) 総合的所見 (11) アンケート 4-10

(1) 記入要領 画面 4-17 記入要領 記入要領 は (3) 調査項目 - 経済性から (9) 調査項目 - その他の記入方法を 説明しています (2) 記入者 画面 4-18 調査者 発注課 を入力して下さい 全角 127 文字 ( 半角 255 文字 ) まで入力可能です 記入者氏名 を入力して下さい 全角 127 文字 ( 半角 255 文字 ) まで入力可能です 連絡先(TEL) を入力して下さい 全角 127 文字 ( 半角 255 文字 ) まで入力可能です 4-11

(3) 調査項目 - 経済性 画面 4-19 調査項目 - 経済性 [ 経済性 ] について 当該技術と従来技術を比較評価し 評価点 をチェックして下さい コメント を入力して下さい コメント は全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算されます 優れていた点 劣っていた点 の該当する項目をチェックして下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れた場合は コメント 欄にその補足説明を記入して下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れなかった場合についても コメント 欄にその理由を記入して下さい [ 経済性 ] が評価に関係ないと判断した場合は 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをしてください 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 [ 経済性 ] の評価は必要ありません 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 コメント 欄にその理由を必ず記入して下さい コメント は 入力必須項目です 効果調査の理由及び当該技術を活用 検討する上での留意事項等を必ず記入して下さい 4-12

(4) 調査項目 - 工程 画面 4-20 調査項目 - 工程 [ 工程 ] について 当該技術と従来技術を比較評価し 評価点 をチェックして下さい コメント を入力して下さい コメント は全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算されます 優れていた点 劣っていた点 の該当する項目をチェックして下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れた場合は コメント 欄にその補足説明を記入して下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れなかった場合についても コメント 欄にその理由を記入して下さい [ 工程 ] が評価に関係ないと判断した場合は 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをしてください 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 [ 工程 ] の評価は必要ありません 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 コメント 欄にその理由を必ず記入して下さい コメント は 入力必須項目です 効果調査の理由及び当該技術を活用 検討する上での留意事項等を必ず記入して下さい 4-13

(5) 調査項目 - 品質 出来形 画面 4-21 調査項目 - 品質 出来形 [ 品質 出来形 ] について 当該技術と従来技術を比較評価し 評価点 をチェックして下さい コメント を入力して下さい コメント は全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算されます 優れていた点 劣っていた点 の該当する項目をチェックして下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れた場合は コメント 欄にその補足説明を記入して下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れなかった場合についても コメント 欄にその理由を記入して下さい [ 品質 出来形 ] が評価に関係ないと判断した場合は 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをしてください 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 [ 品質 出来形 ] の評価は必要ありません 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 コメント 欄にその理由を必ず記入して下さい コメント は 入力必須項目です 効果調査の理由及び当該技術を活用 検討する上での留意事項等を必ず記入して下さい 4-14

(6) 調査項目 - 安全性 画面 4-22 調査項目 - 安全性 [ 安全性 ] について 当該技術と従来技術を比較評価し 評価点 をチェックして下さい コメント を入力して下さい コメント は全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算されます 優れていた点 劣っていた点 の該当する項目をチェックして下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れた場合は コメント 欄にその補足説明を記入して下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れなかった場合についても コメント 欄にその理由を記入して下さい [ 安全性 ] が評価に関係ないと判断した場合は 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをしてください 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 [ 安全性 ] の評価は必要ありません 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 コメント 欄にその理由を必ず記入して下さい コメント は 入力必須項目です 効果調査の理由及び当該技術を活用 検討する上での留意事項等を必ず記入して下さい 4-15

(7) 調査項目 - 施工性 画面 4-23 調査項目 - 施工性 [ 施工性 ] について 当該技術と従来技術を比較評価し 評価点 をチェックして下さい コメント を入力して下さい コメント は全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算されます 優れていた点 劣っていた点 の該当する項目をチェックして下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れた場合は コメント 欄にその補足説明を記入して下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れなかった場合についても コメント 欄にその理由を記入して下さい [ 施工性 ] が評価に関係ないと判断した場合は 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをしてください 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 [ 施工性 ] の評価は必要ありません 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 コメント 欄にその理由を必ず記入して下さい コメント は 入力必須項目です 効果調査の理由及び当該技術を活用 検討する上での留意事項等を必ず記入して下さい 4-16

(8) 調査項目 - 環境 画面 4-24 調査項目 - 環境 [ 環境 ] について 当該技術と従来技術を比較評価し 評価点 をチェックして下さい コメント を入力して下さい コメント は全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算されます 優れていた点 劣っていた点 の該当する項目をチェックして下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れた場合は コメント 欄にその補足説明を記入して下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れなかった場合についても コメント 欄にその理由を記入して下さい [ 環境 ] が評価に関係ないと判断した場合は 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをしてください 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 [ 環境 ] の評価は必要ありません 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 コメント 欄にその理由を必ず記入して下さい コメント は 入力必須項目です 効果調査の理由及び当該技術を活用 検討する上での留意事項等を必ず記入して下さい 4-17

(9) 調査項目 - その他 画面 4-25 調査項目 - その他 調査項目の追加が必要な場合 [ その他 ] を入力して下さい [ その他 ] は全角 20 文字まで入力可能です 当該技術と従来技術を比較評価し 評価点 をチェックして下さい コメント を入力して下さい コメント は全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算されます 優れていた点 劣っていた点 を コメント 欄に具体的に記載して下さい [ その他 ] が評価に関係ないと判断した場合は 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをしてください 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 [ その他 ] の評価は必要ありません [ その他 ] の評価を行う場合 コメント は入力必須項目です 効果調査の理由及び当該技術を活用 検討する上での留意事項等を必ず記入して下さい 4-18

(10) 総合的所見 画面 4-26 総合的所見 優れていた所 劣っていた所 留意する所 を入力して下さい 全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算されます 総合的所見 は 入力必須項目です 必ず入力して下さい 4-19

(11) アンケート 画面 4-27 アンケート 該当する項目を選択し アンケートに回答して下さい 比較する従来技術が適切でなかった場合 従来技術名 を入力して下さい 今後の当該技術活用の理由 を入力して下さい 従来技術名 今後の当該技術活用の理由 は全角 127 文字 ( 半角 254 文字 ) まで入力可能です 改善点 要望 その他ご意見 がある場合 入力して下さい 改善点 要望 その他ご意見 は全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 従来技術名 今後の当該技術活用の理由 は 選択 入力必須項目です 必ず入力してください 4-20

4.4 活用効果調査表 ( 施工者用 ) 画面 4-28 活用効果調査表 ( 施工者用 ) 活用効果調査表施工者用 では 以下に示す項目を確認 入力してください 文字列入力箇所においては以下の点にご注意ください 連続するスペースは入力できません 半角カタカナ 全角英数字はそれぞれ全角カタカナ 半角英数字に自動で変換されます (1) 記入要領 (2) 調査者 (3) 調査項目 - 経済性 (4) 調査項目 - 工程 (5) 調査項目 - 品質 出来形 (6) 調査項目 - 安全性 (7) 調査項目 - 施工性 (8) 調査項目 - 環境 (9) 調査項目 -その他 (10) 総合的所見 (11) 施工状況等の写真 (12) アンケート 4-21

(1) 記入要領 画面 4-29 記入要領 記入要領 は (3) 調査項目 - 経済性から (8) 調査項目 - 環境の記入方法を説 明しています (2) 調査者 画面 4-30 調査者 会社名( 所属 ) を入力して下さい 全角 127 文字 ( 半角 255 文字 ) まで入力可能です 記入者氏名 を入力して下さい 全角 127 文字 ( 半角 255 文字 ) まで入力可能です 連絡先(TEL) を入力して下さい 全角 127 文字 ( 半角 255 文字 ) まで入力可能です 4-22

(3) 調査項目 - 経済性 画面 4-31 調査項目 - 経済性 [ 経済性 ] について 当該技術と従来技術を比較評価し 評価点 をチェックして下さい コメント を入力して下さい コメント は全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算されます 優れていた点 劣っていた点 の該当する項目をチェックして下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れた場合は コメント 欄にその補足説明を記入して下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れなかった場合についても コメント 欄にその理由を記入して下さい [ 経済性 ] が評価に関係ないと判断した場合は 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをしてください 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 [ 経済性 ] の評価は必要ありません 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 コメント 欄にその理由を必ず記入して下さい コメント は 入力必須項目です 効果調査の理由及び当該技術を活用 検討する上での留意事項等を必ず記入して下さい 4-23

(4) 調査項目 - 工程 画面 4-32 調査項目 - 工程 [ 工程 ] について 当該技術と従来技術を比較評価し 評価点 をチェックして下さい コメント を入力して下さい コメント は全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算されます 優れていた点 劣っていた点 の該当する項目をチェックして下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れた場合は コメント 欄にその補足説明を記入して下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れなかった場合についても コメント 欄にその理由を記入して下さい [ 工程 ] が評価に関係ないと判断した場合は 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをしてください 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 [ 工程 ] の評価は必要ありません 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 コメント 欄にその理由を必ず記入して下さい コメント は 入力必須項目です 効果調査の理由及び当該技術を活用 検討する上での留意事項等を必ず記入して下さい 4-24

(5) 調査項目 - 品質 出来形 画面 4-33 調査項目 - 品質 出来形 [ 品質 出来形 ] について 当該技術と従来技術を比較評価し 評価点 をチェックして下さい コメント を入力して下さい コメント は全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算されます 優れていた点 劣っていた点 の該当する項目をチェックして下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れた場合は コメント 欄にその補足説明を記入して下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れなかった場合についても コメント 欄にその理由を記入して下さい [ 品質 出来形 ] が評価に関係ないと判断した場合は 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをしてください 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 [ 品質 出来形 ] の評価は必要ありません 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 コメント 欄にその理由を必ず記入して下さい コメント は 入力必須項目です 効果調査の理由及び当該技術を活用 検討する上での留意事項等を必ず記入して下さい 4-25

(6) 調査項目 - 安全性 画面 4-34 調査項目 - 安全性 [ 安全性 ] について 当該技術と従来技術を比較評価し 評価点 をチェックして下さい コメント を入力して下さい コメント は全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算されます 優れていた点 劣っていた点 の該当する項目をチェックして下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れた場合は コメント 欄にその補足説明を記入して下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れなかった場合についても コメント 欄にその理由を記入して下さい [ 安全性 ] が評価に関係ないと判断した場合は 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをしてください 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 [ 安全性 ] の評価は必要ありません 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 コメント 欄にその理由を必ず記入して下さい コメント は 入力必須項目です 効果調査の理由及び当該技術を活用 検討する上での留意事項等を必ず記入して下さい 4-26

(7) 調査項目 - 施工性 画面 4-35 調査項目 - 施工性 [ 施工性 ] について 当該技術と従来技術を比較評価し 評価点 をチェックして下さい コメント を入力して下さい コメント は全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算されます 優れていた点 劣っていた点 の該当する項目をチェックして下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れた場合は コメント 欄にその補足説明を記入して下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れなかった場合についても コメント 欄にその理由を記入して下さい [ 施工性 ] が評価に関係ないと判断した場合は 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをしてください 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 [ 施工性 ] の評価は必要ありません 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 コメント 欄にその理由を必ず記入して下さい コメント は 入力必須項目です 効果調査の理由及び当該技術を活用 検討する上での留意事項等を必ず記入して下さい 4-27

(8) 調査項目 - 環境 画面 4-36 調査項目 - 環境 [ 環境 ] について 当該技術と従来技術を比較評価し 評価点 をチェックして下さい コメント を入力して下さい コメント は全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算されます 優れていた点 劣っていた点 の該当する項目をチェックして下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れた場合は コメント 欄にその補足説明を記入して下さい 優れていた点 劣っていた点 にチェックを入れなかった場合についても コメント 欄にその理由を記入して下さい [ 環境 ] が評価に関係ないと判断した場合は 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをしてください 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 [ 環境 ] の評価は必要ありません 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 コメント 欄にその理由を必ず記入して下さい コメント は 入力必須項目です 効果調査の理由及び当該技術を活用 検討する上での留意事項等を必ず記入して下さい 4-28

(9) 調査項目 - その他 画面 4-37 調査項目 - その他 調査項目の追加が必要な場合 [ その他 ] を入力して下さい [ その他 ] は全角 20 文字まで入力可能です 当該技術と従来技術を比較評価し 評価点 をチェックして下さい コメント を入力して下さい コメント は全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算されます 優れていた点 劣っていた点 を コメント 欄に具体的に記載して下さい [ その他 ] が評価に関係ないと判断した場合は 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをしてください 当該技術に関連しない評価項目である にチェックをした場合 [ その他 ] の評価は必要ありません [ その他 ] の評価を行う場合 コメント は入力必須項目です 効果調査の理由及び当該技術を活用 検討する上での留意事項等を必ず記入して下さい 4-29

(10) 総合的所見 画面 4-38 総合的所見 優れていた所 劣っていた所 留意する所 を入力して下さい 全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 文中の改行は全角 1 文字として換算されます 総合的所見 は 入力必須項目です 必ず入力して下さい 4-30

(11) 施工状況等の写真 画面 4-39 施工状況等の写真 施工状況等の写真 では NETIS 資料や施工状況等の写真を 3 枚まで登録が可能です [ 選択 ] から 施工状況等の写真 を保存先のフォルダから選択して下さい 写真ファイルは サイズ 300 200 程度の GIF 形式または JPG 形式の画像ファイルを指定して下さい 写真タイトル を入力して下さい 写真タイトル は全角 25 文字 ( 半角 50 文字 ) まで入力可能です [ クリア ] ボタンをクリックすると 写真ファイル及び写真タイトルを削除します 4-31

(12) アンケート 画面 4-40 アンケート 該当する項目を選択し アンケートに回答して下さい 比較する従来技術が適切でなかった場合 従来技術名 を入力して下さい 今後の当該技術活用の理由 を入力して下さい 従来技術名 今後の当該技術活用の理由 は全角 127 文字 ( 半角 254 文字 ) まで入力可能です 改善点 要望 その他ご意見 がある場合 入力して下さい 改善点 要望 その他ご意見 は全角 1000 文字 ( 半角 2000 文字 ) まで入力可能です 従来技術名 今後の当該技術活用の理由 は 選択 入力必須項目です 必ず入力してください 4-32

4.5 印刷プレビュー 画面 4-41 印刷プレビュー (1) (2) (3) (4) 入力した 活用効果調査 を NETIS の閲覧形式で印刷できます 印刷プレビュー タブをクリックするとデフォルトで 計画書 実施報告書 プレ ビューが表示されます 計画書 実施報告書 ~ 全様式 の入力内容を印刷できます 印刷は A4 縦の印刷です 印刷プレビュー では 以下に示す印刷プレビューを確認してください (1) 計画書 実施報告書 (2) 発注者用 (3) 施工者用 (4) 全様式 4-33

(1) 計画書 実施報告書 画面 4-42 新技術活用計画書 実施報告書 (2) 発注者用 画面 4-43 発注者用 4-34

(3) 施工者用 画面 4-44 施工者用 (4) 全様式 画面 4-45 全様式 4-35

4.6 ヘルプ 画面 4-46 ヘルプ ( その 1) メニュー でヘルプを確認できます 4-36

画面 4-47 ヘルプ ( その 2) 入力画面上のヘルプボタンをクリックすると ヘルプ ウインドウが起動します ヘルプ には 入力システムの操作上の注意や 質問の多い事項について記されています ヘルプ には 入力システムのバージョンアップに関する情報も記載されています 4-37

4.7 データの保存方法について (1) メニューに戻る 画面 4-48 メニューに戻る 入力画面 メニュー画面に戻るボタンクリック データの保存を確認する メッセージ はい又はいいえをクリック メニューに戻る 4-38

(2) 保存する 画面 4-49 保存 入力画面 保存ボタンクリック はいをクリック 4-39

5. 提出用ファイル作成 5.1 提出用ファイル作成手順 1) メニュー の 入力されている工事一覧 で提出用ファイルを作成する工事名を選 択し 編集 ボタンで編集画面を表示して下さい 画面 5-1 提出用ファイル作成手順 (1) 5-1

2) [ 提出用ファイル作成 ] ボタンをクリックして下さい 画面 5-2 提出用ファイル作成手順 (2) 5-2

3) 提出用ファイル作成 ダイアログボックスで 提出用ファイルとして作成する様式を選択し 提出用ファイル作成をクリックしてください なお 提出用ファイルに必要な項目が入力されていない場合はエラーメッセージが表示されます 必須項目を全て入力したら 保存 して 再度提出用ファイル作成ボタンをクリックして下さい 画面 5-3 提出用ファイル作成手順 (3) 画面 5-4 提出用ファイル作成手順 ( エラーメッセージ例 ) 5-3

4) 保存するファイル名を入力して保存ボタンをクリックして下さい 画面 5-5 提出用ファイル作成手順 ( 名前を付けて保存 ) ファイル名 にはデフォルトで 工事名 _ 技術名称 が表示されます 工事名 技術名 に以下の記号が含まれていると ファイルの保存ができません ファイル名に使用できない記号 ( 全角 半角共に ) / :, ; *? " < > 5) 下の様なメッセージが出たら 提出用ファイルの作成は完了です OK ボタンをクリ ックしてメニュー画面に戻って下さい 画面 5-6 提出用ファイル作成手順 ( 完了メッセージ ) 5-4

6. データファイル取り込み 6.1 データファイル取り込み手順 1) メニュー画面のデータ取り込みボタンをクリックし 起動した ファイルを開く ダイアログボックスで活用効果調査データファイルが保存してあるフォルダを指定し 当該ファイルを選択して下さい ファイル名 に取り込むデータファイル名が自動入力されます 画面 6-1 ファイルを開く 2) 開くボタンをクリックして下さい 活用効果調査入力システム Ver2 及び Ver1 システムで作成したデータを取り込んだ場合は注意メッセージが表示され データの取り込みはできません 画面 6-2 注意 3) 入力されている工事一覧 に取り込んだ活用効果調査の工事名が追加されれば完了です - 以上 - 6-1