MS269xA シグナルアナライザ 製 品 紹 介 簡 易 操 作 マニュアル もくじ 本 体 機 能 の 選 択 1 [スペクトラムアナライザの 機 能 シグナルアナライザの 機 能 ( 共 通 的 な 機 能 )] Amplitude: アッテネータ スケール オフセットの 変 更 3 Vide



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Product Introduction 簡 易 操 作 マニュアル MS2690A/MS2691A/MS2692A シグナルアナライザ

MS269xA シグナルアナライザ 製 品 紹 介 簡 易 操 作 マニュアル もくじ 本 体 機 能 の 選 択 1 [スペクトラムアナライザの 機 能 シグナルアナライザの 機 能 ( 共 通 的 な 機 能 )] Amplitude: アッテネータ スケール オフセットの 変 更 3 Video VBW と Power VBW 4 Sweep Time: Fastモード 5 マーカ 機 能 6 マルチマーカ 機 能 8 隣 接 チャネル 投 影 電 力 測 定 10 バースト 内 平 均 電 力 測 定 12 チャネルパワー 測 定 14 占 有 帯 域 幅 測 定 15 スペクトラムエミッションマスク 測 定 16 スペアナ 波 形 をCSVデータ 出 力 17 [シグナルアナライザの 機 能 ( 特 有 の 機 能 )] Capture Time と Analysis Time 19 IQデータの 保 存 20 トレースモード: Spectrum 22 トレースモード: Power vs Time 23 トレースモード: Frequency vs Time 24 トレースモード: CCDF 25 [ベクトル 信 号 発 生 器 の 機 能 ] 内 蔵 HDDからメモリへ 波 形 パターンをロード 27 メモリ 内 の 波 形 パターンを 選 択 28 変 調 と 出 力 のON/OFF 30 AWGNの 加 算 31 波 形 パターンのインストール 32 [System Configの 機 能, Windowsの 機 能 ] Cal ( 自 動 校 正 ) 34 画 面 のコピー 35 機 能 のロード/アンロード 36 ファンクションキーの 配 置 変 更 37 内 蔵 HDDのファイル 操 作 38 パラメータのセーブ/リコール 39 インストール 準 備 40 (1)SAソフトウェアのインストール 41 (2)SAソフトウェアライセンスのインストール 42 (3)SGソフトウェアライセンスのインストール 43 外 部 モニタへの 出 力 ( 同 じ 画 面 ) 44 外 部 モニタへの 出 力 ( 違 う 画 面 ) 45 本 体 機 能 の 選 択 はじめに 本 体 の 機 能 を 選 択 してください 1.[Application Switch]を 押 すと<><><SG><BER>< 各 種 測 定 ソフト>に 切 り 換 える ファンクションボタンが 表 示 されます スペクトラムアナライザ() シグナルアナライザ() ベクトル 信 号 発 生 器 (VSG) BER 測 定 機 能 標 準 機 能 ハードオプション VSGオプションに 添 付 各 種 測 定 ソフトウェア ソフトオプション Slide 1

スペクトラムアナライザの 機 能 シグナルアナライザの 機 能 ( 共 通 的 な 機 能 ) Slide 2 Amplitude: アッテネータ スケール オフセットの 変 更 1.(/にて) [Amplitude] を 押 します 2.Amplitudeでは 下 記 の 設 定 ができます リファレンスレベルの 設 定 アッテネータの 設 定 Log Scaleの 単 位 Scaleの 変 更 : - Log or Lin - メモリのDivision 設 定 - 縦 メモリ 数 設 定 : 10 or 12 オフセットの 設 定 ( 外 部 にアンプやアッテネータ をつけた 際 に 設 定 します) Slide 3

Video VBW と Power VBW 1.(にて) [BW]を 押 します 2.[F5: VBW Mode] で <Video> と <Power> の 切 替 ができます Video VBW: ビデオフィルタによる 平 滑 平 均 化 処 理 を 対 数 圧 縮 後 におこないます 従 来 のスペクトラムアナライザと 同 様 の 測 定 法 バースト 波 など 時 間 変 動 が 大 きい 場 合 誤 差 が 大 きい Power VBW: ビデオフィルタによる 平 滑 平 均 化 処 理 を 対 数 圧 縮 前 におこないます バースト 波 など 時 間 変 動 が 大 きい 場 合 でも 誤 差 が 小 さい Slide 4 Sweep Time: Fastモード 1.(にて) [Time/Sweep]を 押 します 2.[F3: Auto Sweep Time Select] で <Normal> と <Fast> の 切 替 ができます Normal (Accuracy) Fast 約 6 倍 高 速! Fastモード: 掃 引 を 早 くすることによる 誤 差 を 内 部 で 補 正 することにより 高 速 化 します Slide 5

マーカ 機 能 1/2: IM 測 定 例 1.(/にて) [Marker] を 押 します 2.ファンクションキーの1/2ページでは 下 記 の 設 定 ができます 最 大 10 個 のマーカーを 設 定 Normal: マーカのレベルを 表 示 ( 例 : MKR1 と MKR6) Delta: 差 分 を 表 示 ( 例 : MKR2, 3, 7, 8) 組 み 合 わせ(Relative)も 自 由 に 設 定 Spot はもちろん Zoneでも 設 定 Peakを 逃 しません! IM3 IM5 例 : Marker 8はMarker 6との Delta 表 示 という 設 定 になります Slide 6 マーカ 機 能 2/2: IM 測 定 例 1.(/にて) [Marker] を 押 します 2. でファンクションキーの2/2ページにすると 下 記 の 設 定 ができます マーカリストの 表 示 結 果 表 示 を 選 択 : - Integration ( 積 分 ) = Zone 内 の 電 力 -Density ( 密 度 ) = 1Hzあたりの 電 力 - Peak (ピーク 値 ) マーカの 周 波 数 を 中 心 に 設 定 マーカのレベルをリファレンス に 設 定 Slide 7

マルチマーカ 機 能 1/2: Highest 10 Peak Searchの Marker Search Function では 最 大 10ポイントのピークを 自 動 サーチします 設 定 1.(/にて) [Peak Search] を 押 します 帯 域 内 の 最 大 ポイントをサーチ 次 のポイントをサーチ 次 ページ 参 照 Next Peakサーチの 分 解 能 サーチレベル 範 囲 の 上 限 ( 下 限 ) マーカの 周 波 数 を 中 心 に 設 定 マーカのレベルをリファレンスに 設 定 Memo: マーカーの 移 動 () [ < ] [ ] = 1メモリ 左 に 移 動 [ > ] [ ] = 1メモリ 右 に 移 動 ロータリー = 微 調 整 Memo: マーカーの 移 動 () [ < ] [ > ] = 1メモリ 左 右 に 移 動 [ ] [ ] = 1/10メモリ 左 右 に 移 動 ロータリー = 微 調 整 Slide 8 マルチマーカ 機 能 2/2: Highest 10 Sort X レベルの 高 い 方 から 自 動 サーチ 周 波 数 の 低 い 方 から 自 動 サーチ Threshold Sort Y 自 動 サーチのポイント 数 : 1~10 自 動 サーチの 分 解 能 サーチレベル 範 囲 の 上 限 ( 下 限 ) 例 : Sort X で 10ポイントをサーチ Thresholdを 超 える6ポイントを 自 動 検 出 し Marker Listに 表 示 Slide 9

隣 接 チャネル 漏 洩 電 力 測 定 (ACP) 1/2 1.(/にて) [Measure] > [F1: ACP] を 押 します Offset In Band Offset 測 定 機 能 のON/OFF 基 準 電 力 の 設 定 ( 下 記 ) In Bandの 設 定 Offset Channel の 設 定 結 果 表 示 部 結 果 表 示 の 切 替 Carrier: In Band, Ofs.: Offset Channel ノイズキャンセル 機 能 のON/OFF ( 本 体 内 部 雑 音 を 測 定 結 果 から 差 し 引 きます ) 基 準 電 力 の 設 定 : - N TOTAL: 画 面 全 体 の 積 分 パワー - Carrier Total: 全 キャリアパワーの 合 計 値 - Both Sides of Carriers: 最 も 外 側 のキャリアパワー - Carrier Select: 指 定 のキャリアパワー Slide 10 隣 接 チャネル 漏 洩 電 力 測 定 (ACP) 2/2 In Bandは 最 大 12 キャリアまで 設 定 できます Offset Channelは 最 大 3 キャリアまで 設 定 できます キャリア 数 は 瞬 時 に 切 り 換 えられます! Offset In Band Offset In Band Offset Slide 11

バースト 内 平 均 電 力 測 定 (タイムドメインにて)バーストの 指 定 区 間 の 平 均 電 力 を 表 示 します 1.() [Measure] > [F7: Burst Average Power] を 押 します 開 始 終 了 測 定 機 能 のON/OFF 測 定 開 始 位 置 測 定 終 了 位 置 測 定 開 始 / 終 了 位 置 ノイズキャンセル 機 能 のON/OFF ( 本 体 内 部 雑 音 を 測 定 結 果 から 差 し 引 きます ) 結 果 表 示 部 Slide 12 バースト 内 平 均 電 力 測 定 (タイムドメインにて)バーストの 指 定 区 間 の 平 均 電 力 を 表 示 します 1.() [Measure] > [F1: Burst Average Power] を 押 します 2. 測 定 範 囲 は[Marker]で 設 定 します Marke r 開 始 終 了 Marker 1 の 設 定 ( 青 線 ) Marker 2 の 設 定 ( 青 線 ) 移 動 対 象 のMarkerを 選 択 測 定 開 始 / 終 了 位 置 結 果 表 示 部 Marker 1&2 の 範 囲 の 拡 大 (Zoom)と 復 元 (Zoom Out) Slide 13

チャネルパワー 測 定 1.(/にて) [Measure] > [F2: Channel Power] を 押 します 測 定 機 能 のON/OFF 帯 域 幅 チャネル 中 心 周 波 数 チャネル 帯 域 幅 フィルタ: Rect, Nyquist, Root Nyquist 結 果 表 示 部 -Density ( 密 度 ): 1Hzあたりの 電 力 -Integration ( 積 分 ): Zone 内 の 電 力 Slide 14 占 有 帯 域 幅 (OBW) 測 定 1.(/にて) [Measure] > [F3: OBW] を 押 します 測 定 機 能 のON/OFF 帯 域 幅 測 定 モードの 選 択 : ( 下 記 ) <N%>モードにおける%の 設 定 <X db>モードにおけるパワーの 設 定 結 果 表 示 部 測 定 モードの 選 択 : -N%モード: 画 面 内 の 電 力 総 和 を100% としてN% 相 当 の 電 力 となる 帯 域 幅 -X dbモード: ピーク 値 からX db 下 がっ た 帯 域 幅 Slide 15

スペクトラムエミッションマスク(SEM) 測 定 1.() [Measure] > [F4: Spectrum Emission Mask] を 押 します オフセット 部 リミットライン 基 準 キャリア オフセット 部 測 定 機 能 のON/OFF 基 準 キャリア 部 の 帯 域 と 掃 引 方 法 設 定 オフセット 部 の 位 置 と 掃 引 方 法 設 定 リミットラインの 設 定 ( 橙 線 ) 測 定 対 象 の 設 定 : ( 下 記 ) 結 果 表 示 の 切 替 : - Peak: 絶 対 電 力 -Margin: リミットラインへのマージン 結 果 表 示 部 Slide 16 測 定 対 象 の 設 定 : - Both: Lower/Upperとも 測 定 -Lower: Lower 側 だけ 測 定 - Upper: Upper 側 だけ 測 定 スペアナ 波 形 をCSVデータ 出 力 1.[Spectrum Analyzer] モードにて [Single]で 測 定 します 2.[Save] を 押 します 3.[F1: Device] で 保 存 先 を 選 択 します (USBメモリを 挿 していなければ D: Hard Disk のみ 表 示 されます 挿 していれば E: も 表 示 されます ) 4.[F5: Save Waveform CSV DATA] を 押 すと CSV 形 式 で 測 定 データが 保 存 されます ( 右 図 ) 出 力 先 フォルダ: 指 定 ドライブ: Anritsu Corporation Signal Analyzer User Data Trace Data Spectrum Analyzer MS269xA 画 面 CSVのデータをグラフ 化 したもの メモ: 画 面 のとおりのデータが 出 力 されるため Burst 信 号 の 場 合 にはMAX HOLDなどにしておかないと 歯 抜 けの 画 面 になります 0-10 -20-30 -40-50 -60-70 -80-90 Trace Pointsの 分 だけデータが 続 く 注 意 : 同 一 フォルダ 内 のファイル 数 の 上 限 は100 個 です Slide 17

シグナルアナライザの 機 能 ( 特 有 の 機 能 ) Slide 18 Capture Time と Analysis Time Capture Timeとは 1 度 に 取 り 込 むIQデータの 時 間 を 示 します Analysis Timeとは 取 り 込 んだ IQデータに 対 して 測 定 結 果 として 表 示 する 部 分 ( 時 間 )を 示 します 例 えば Single 測 定 でCapture した 同 じデータをSpectrum/Power vs Time/Frequency vs Time/CCDFで 多 面 解 析 できます Capture Time の 設 定 1. () [F7: Capture] > [F2: Capture Time Length] を 押 します Analysis Time の 設 定 1. () [Time/Sweep] > [F3: Time Length] を 押 します 例 ) バースト 波 を1ms 取 り 込 んでPower vs Timeで 表 示 した 場 合 ( 他 のトレースでも 同 様 ) マーカ マーカ Capture Time = Analysis Timeの 場 合 取 り 込 んだ 信 号 の 全 体 を 表 示 しています Slide 19 左 図 マーカ 1&2を 拡 大 表 示 取 り 込 んだ 信 号 に 対 して 見 たい 部 分 を 拡 大 して 確 認 できます

IQデータの 保 存 1/2 Capture Timeで 設 定 した 時 間 のIQデータを 内 蔵 HDDまたは 外 部 メモ リに 保 存 できます 保 存 したIQデータを 一 般 のシミュレーションツール で 解 析 する 際 に 利 用 できます 1.() [Trace] > [F7: Capture] を 押 します リサンプリングする 場 合 Manualに 設 定 取 り 込 むIQデータの 時 間 を 設 定 データの 出 力 先 を 選 択 D: 内 蔵 HDD E: 外 部 メモリ 保 存 するファイル 名 を 設 定 出 力 データのリサンプリング 保 存 の 実 行 Slide 20 IQデータの 保 存 2/2 サンプリングレートと 取 り 込 み 時 間 リサンプリング 設 定 範 囲 周 波 数 スパン 出 力 レート 最 小 値 最 大 値 分 解 能 1 khz 1 khz 2 khz 0.001kHz 2.5 khz 2 khz 5 khz 0.001kHz 5 khz 5 khz 10 khz 0.001kHz 10 khz 10 khz 20 khz 0.001kHz 25 khz 20 khz 50 khz 0.001kHz 50 khz 50 khz 100 khz 0.01kHz 100 khz 100 khz 200 khz 0.01kHz 250 khz 200 khz 500 khz 0.01kHz 500 khz 500 khz 1 MHz 0.1kHz 1 MHz 1 MHz 2 MHz 0.0001MHz 2.5 MHz 2 MHz 5 MHz 0.0001MHz 5 MHz 5 MHz 10 MHz 0.001MHz 10 MHz 10 MHz 20 MHz 0.001MHz 25 MHz 20 MHz 50 MHz 0.001MHz 31.25 MHz 20 MHz 50 MHz 0.001MHz 50 MHz * 50 MHz 100 MHz 0.01MHz 100 MHz * 100 MHz 200 MHz 0.01MHz 125 MHz * 100 MHz 200 MHz 0.01MHz 注 意 ) 周 波 数 スパン50/100/125MHzは Opt004が 必 要 Slide 21

トレースモード: Spectrum FFT 処 理 で 周 波 数 ドメインのスペクトラムを 表 示 をします スペクトラム アナライザと 同 様 にマーカ 機 能 や Measure 機 能 (ACP/Channel Power/OBW)が 使 えます 1.() [Trace] > [F1: Trace Mode] を 押 します 2.[Spectrum]を 選 択 します 例 ) マルチマーカ 例 ) ACP 例 ) OBW Slide 22 トレースモード: Power vs Time 解 析 部 分 (Analysis Time)の 電 力 の 時 間 的 変 化 を 示 します 1.() [Trace] > [F1: Trace Mode] を 押 します 2.[Power vs Time]を 選 択 します 例 ) バースト 波 を1ms 取 り 込 んでPower vs Timeで 表 示 した 場 合 ( 他 のトレースでも 同 様 ) マーカ マーカ Capture Time = Analysis Timeの 場 合 取 り 込 んだ 信 号 の 全 体 を 表 示 しています Slide 23 左 図 マーカ 1&2 を 拡 大 表 示 取 り 込 んだ 信 号 に 対 して 見 たい 部 分 を 拡 大 して 確 認 できます

トレースモード: Frequency vs Time 解 析 部 分 (Analysis Time)の 周 波 数 の 時 間 変 動 を 示 します 1.() [Trace] > [F1: Trace Mode] を 押 します 2.[Frequency vs Time]を 選 択 します 例 ) FSK 信 号 を 取 り 込 んで 表 示 した 場 合 Slide 24 トレースモード: CCDF 解 析 部 分 (Analysis Time)のCCDF(Complementary Cumulative Distribution Function)を 示 します 1.() [Trace] > [F1: Trace Mode] を 押 します 2.[CCDF]を 選 択 します Slide 25

ベクトル 信 号 発 生 器 の 機 能 Slide 26 ベクトル 信 号 発 生 器 の 基 本 操 作 手 順 任 意 波 形 ベースの 信 号 発 生 器 のため あらかじめ 各 種 通 信 方 式 にそった 波 形 パターン を 選 択 することでディジタル 信 号 を 出 力 できます 内 蔵 HDDに 保 存 されている 波 形 パターンをメモリに ロードし メモリ 内 のパターンを 切 り 換 えることによりパラメータの 異 なる 信 号 になります 基 本 操 作 手 順 3. 周 波 数 を 設 定 します 4. 出 力 レベルを 設 定 します 2. メモリ 内 の 波 形 パターンを 選 択 し ます 1. 内 蔵 HDDからメモリに 波 形 パター ンをロードします 5. 変 調 をON にします 6. 出 力 をON にします Slide 27

内 蔵 HDDからメモリへ 波 形 パターンをロード 1.(SGにて) [F4: Load Pattern] を 押 します 選 択 されたフォルダ (Package) 内 のパターン HDD 内 のフォルダ(Package) 全 パターン 選 択 チェックボックスで 個 々に 選 択 メモリのクリア 選 択 パターンを メモリにロード メモリの 空 き 容 量 Slide 28 メモリ 内 の 波 形 パターンを 選 択 1.(SGにて) [F3: Select Pattern] を 押 します 選 択 されたフォルダ (Package) 内 のパターン メモリのフォルダ(Package) パターンのクリア メモリのクリア 出 力 するパターンを 選 択 メモリの 空 き 容 量 Slide 29

変 調 のON/OFF, 出 力 のON/OFFを 設 定 します 変 調 と 出 力 のON/OFF 信 号 の 出 力 コネクタ 変 調 のON/OFF 変 調 OFFの 時 信 号 はCWになります 出 力 のON/OFF 上 図 ボタンとリンクします 変 調 (Modulation)がOFFの 時 信 号 はCWになります 出 力 (SG Output)がOFFの 時 信 号 は 出 力 されません Slide 30 AWGNの 加 算 ベクトル 信 号 発 生 器 オプションには 標 準 でAWGN 加 算 機 能 があります 選 択 している 波 形 パターンに 対 してAWGN をディジタル 加 算 することができます 1.(SGにて) [F5: AWGN Setup] を 押 します 希 望 波 AWGN 機 能 のON/OFF C/N Ratioの 変 更 対 象 を 選 択 ( 下 記 ) 希 望 波 の 出 力 レベルを 設 定 希 望 波 とAWGNのレベル 比 を 設 定 C/N Ratioの 変 更 対 象 を 選 択 - Constant: Amplitudeを 固 定 にし CarrierとNoiseを 変 更 - Carrier: Noiseを 固 定 にし CarrierとAmplitudeを 変 更 -Noise: Carrierを 固 定 にし NoiseとAmplitudeを 変 更 Slide 31

波 形 パターンのインストール 外 部 PCでIQproducerを 使 って 波 形 生 成 した 場 合 など PCからMS269xAに 波 形 をインストール する 時 には 必 ずMS269xA 内 の 指 定 フォルダに 保 存 する 必 要 があります 1. 波 形 パターンの Package 名 と 同 じ 名 称 のフォルダ を 新 規 作 成 し 波 形 パターン(.wviと.wvdで1セット)を そのフォルダにコピーします 注 意 : MS269xA 内 部 では フォルダ 名 とPackage 名 が 違 う とパターンを 読 み 出 すことができません 2. 1 のフォルダごとUSBメモリにコピーします 3.USBメモリをMS269xAに 差 し 込 みます 4.MS269xA 内 の 波 形 パターンのフォルダを 開 きます "C: Program Files Anritsu Corporation Signal Analyzer System Waveform 5. 4 で 開 いたフォルダの 下 層 に 1 のフォルダごと ピーします コ メモ: 波 形 パターンの Package 名 の 確 認 方 法 生 成 した 波 形 パターンの wvi ファイルをNotepad 等 で 開 きます Package = **** という 行 があるので この****と 同 じ 名 称 のフォルダを 新 規 生 成 してください 参 考 : フォルダ 名 とPackage 名 が 不 一 致 の 場 合 のエラー 表 示 例 Slide 32 System Configの 機 能 Windowsの 機 能 Slide 33

Cal ( 自 動 校 正 ) Cal: 内 蔵 する 校 正 用 発 振 器 を 用 いて 自 動 的 に 構 成 する 機 能 です 注 意 : 校 正 時 にはRF INPUTに 信 号 を 入 力 しないでください 1.[Cal] を 押 すと 下 記 の 画 面 が 表 示 されます 2. 下 図 [F1]から[F4]を 押 すことで 対 象 の 校 正 機 能 を 実 行 します 各 校 正 機 能 のアイテム 下 記 のすべて 約 12 秒 基 準 レベル 誤 差 RBW 切 換 誤 差 入 力 アッテネータ 切 替 誤 差 周 波 数 フラットネス 位 相 特 性 ローカルリーク 抑 圧 約 3 秒 約 9 秒 約 2 秒 校 正 開 始 から 終 了 までの 時 間 (MS2691Aの 一 例 ) Slide 34 画 面 のコピー 1.[System Config] > [F2: Copy Settings] を 押 すと 右 画 面 が 表 示 されます 2. 希 望 の 条 件 を 設 定 します ファイル 形 式 を 選 択 色 を 選 択 画 面 表 示 と 同 じであれば Normal, 反 転 させ るのであれば Reverse を 選 択 ファイル 名 の 決 定 方 法 を 選 択 上 は 自 動 設 定 ( 日 付 + 連 番 ) 下 は 任 意 に 入 力 保 存 先 の 指 定 上 は 内 蔵 ハードディスクドライブ(D) 下 はUSBメモリなど その 他 のドライブ 出 力 3. 保 存 したい 画 面 を 表 示 させた 状 態 で Copy を 押 します 注 意 : Mobile WiMAX だけは Copy に 対 応 していないため PCのスクリーンコピー 機 能 とペイントなどを 使 ってください 注 意 : 同 一 フォルダ 内 のファイル 数 の 上 限 は100 個 です 4. 前 頁 の 条 件 で 画 面 ファイルが 保 存 されます 出 力 先 フォルダ: 指 定 ドライブ: Anritsu Corporation Signal Analyzer User Data Copy Files Slide 35

機 能 のロード/アンロード 1.[System Config] > [F4: Application Switch Settings] を 押 します 2.インストールされている 機 能 (//SG/ 各 種 測 定 ソフトなど)を 有 効 / 無 効 にします 注 ) 機 能 を 有 効 にしなければ 利 用 することができません 機 能 のLoad 有 効 な 機 能 機 能 のUnload 次 ページ 参 照 Unload Load 無 効 な 機 能 Slide 36 ファンクションキーの 配 置 変 更 1.[System Config] > F4: Application Switch Settings > F3: Position Change を 押 します 2.ファンクションキーのポジションを 自 由 に 変 えられます Slide 37

内 蔵 HDDのファイル 操 作 1.[System Config] > [F7: File Operation] を 押 します 2.ファイルのプロテクト, USBへの 移 動, 消 去 ができます HDD(D), USB(E)の 選 択 パラメータ 設 定 ファイルの 操 作 画 面 コピーの 操 作 トレースデータの 操 作 デジタイズデータの 操 作 Slide 38 パラメータのセーブ/リコール 内 蔵 HDDまたはUSBメモリへ パラメータのセーブ/リコールができます 設 定 : SAVE 設 定 : RECALL 1.[Save] を 押 します 1.[Recall] を 押 します HDD(D), USB(E) の 選 択 HDD(D), USB(E) の 選 択 パラメータをSave 選 択 されている 機 能 の パラメータをRecall 全 機 能 のパラメータを Recall 注 意 : 同 一 フォルダ 内 のファイル 数 の 上 限 は100 個 です Slide 39

インストール 準 備 1.はじめにUSBメモリをPCに 挿 し Anritsu Corporation というフォルダを 作 成 してください 2.MS269xAに 添 付 されている CD(MS2690A/91A)をPCで 起 動 すると 図 1の 画 面 が 表 示 されます 3.[Install Software] > [MS269xA Install] を 選 択 すると 図 2のInstall Directory を 選 択 する 画 面 が 開 きます 4. 1 のUSBメモリの Anritsu Corporation フ ォルダを 指 定 して OK をクリックします 5. Signal Analyzer というフォルダができてい れば 完 了 です 6.USBメモリをMS269xAに 挿 してください 次 ページへ 続 く 図 1 図 2 図 3 Slide 40 (1) SAソフトウェアのインストール 1.[System Config] > 2ページ [F1: Software Install] 2.[F1: Install] を 押 します 3.ソフトウェアの 入 ったUSBメモリをMS269xAに 差 し 込 みます 4.[F1: Software]を 押 すとデバイス 選 択 画 面 になります 5.USBメモリのデバイスを 選 択 します 6.インストールしたい 対 象 を 選 択 して [F1: Install]を 押 します 7.インストール 完 了 後 自 動 的 に 再 起 動 します アプリケーションの 起 動 1.[System Config] > [F4: Application Switch] 2.[F1: Load Application Select] 3.Unloaded Applicationsにある 対 象 ソフトウェア にカーソルを 合 わせて[Set]を 押 します 4. 対 象 ソフトウェア がLoaded Applications 側 に 表 示 されれば 完 了 です Slide 41

(2) SAソフトウェアライセンスのインストール 1.[System Config] > 2ページ [F1: Software Install] 2.[F1: Install] を 押 します 3.ライセンスの 入 ったUSBメモリをMS269xAに 差 し 込 みます 4.[F3: Software License]を 押 すとデバイス 選 択 画 面 になり ます 5.USBメモリのデバイスを 選 択 します 6.ライセンスファイルを 選 択 します (HLIC+ 本 体 シリアル 番 号.xml: ハードウェア 用 ) (SLIC+ 本 体 シリアル 番 号.xml: ソフトウェア 用 ) 7.インストールしたい 対 象 を 選 択 して F1: Installを 押 します 8.インストール 完 了 後 自 動 的 に 再 起 動 します Slide 42 (3) SGソフトウェアライセンスのインストール 1.[System Config] > 2ページ [F1: Software Install] 2.[F1: Install] を 押 します 3.ライセンスの 入 ったUSBメモリをMS269xAに 差 し 込 みます 4.[F4: SG Wave License]を 押 すとデバイス 選 択 画 面 になり ます 5.USBメモリのデバイスを 選 択 します 6.ライセンスファイル(WLIC+ 本 体 シリアル 番 号.xml)を 選 択 し ます 7.インストールしたい 対 象 を 選 択 して F1: Installを 押 します (SGのライセンスインストール 後 は 再 起 動 しません ) Slide 43

外 部 モニタへの 出 力 ( 同 じ 画 面 ) 1. 本 体 背 面 Monitor OUT と 外 部 機 器 (プロジェクタorモニタ)をケーブルで 接 続 します 2.MS269xAのWindowsにて Start > Settings > Control Panel Intel(R) GMA Driver for Mobile を 開 く 3. 下 記 のとおり 設 定 します Multiple Display -Twinをチェック - Primary Device = Notebook - Secondary Device = Monitor - OK をクリック メモ: 電 源 をOFFにすると 次 回 立 ち 上 げ 時 にはもとに 戻 っていますので 再 設 定 が 必 要 です Slide 44 外 部 モニタへの 出 力 ( 違 う 画 面 ) 1. 本 体 背 面 Monitor OUT と 外 部 機 器 (プロジェクタorモニタ)をケーブルで 接 続 します 2.MS269xAのWindowsにて Start > Settings > Control Panel Intel(R) GMA Driver for Mobile を 開 く 3. 下 記 のとおり 設 定 します Multiple Display - Extended Desktopをチェック - Primary Device = Notebook - Secondary Device = Monitor - OK をクリック この 設 定 では MS269xAで 測 定 しながら モニタで 測 定 結 果 の 画 面 管 理 や レポートの 作 成 などができます メモ: 電 源 をOFFにすると 次 回 立 ち 上 げ 時 にはもとに 戻 っていますので 再 設 定 が 必 要 です Slide 45

Note Slide 46

お 見 積 り ご 注 文 修 理 などのお 問 い 合 わせは 下 記 まで 記 載 事 項 はおことわりなしに 変 更 することがあります アンリツ 株 式 会 社 http://www.anritsu.co.jp 本 社 TEL 046-223-1111 243-8555 神 奈 川 県 厚 木 市 恩 名 5-1-1 第 1 営 業 本 部 第 1 営 業 部 046-296-1202 243-0016 神 奈 川 県 厚 木 市 田 村 町 8-5 第 2 営 業 部 046-296-1202 243-0016 神 奈 川 県 厚 木 市 田 村 町 8-5 第 2 営 業 本 部 第 1 営 業 部 046-296-1203 243-0016 神 奈 川 県 厚 木 市 田 村 町 8-5 第 2 営 業 部 03-5320-3560 160-0023 東 京 都 新 宿 区 西 新 宿 6-14-1 新 宿 グリーンタワービル 第 3 営 業 部 03-5320-3567 160-0023 東 京 都 新 宿 区 西 新 宿 6-14-1 新 宿 グリーンタワービル 第 3 営 業 本 部 第 1 営 業 部 046-296-1205 243-0016 神 奈 川 県 厚 木 市 田 村 町 8-5 第 2 営 業 部 03-5320-3551 160-0023 東 京 都 新 宿 区 西 新 宿 6-14-1 新 宿 グリーンタワービル 北 海 道 支 店 011-231-6228 060-0042 札 幌 市 中 央 区 大 通 西 5-8 昭 和 ビル 東 北 支 店 022-266-6131 980-0811 仙 台 市 青 葉 区 一 番 町 2-3-20 第 3 日 本 オフィスビル 関 東 支 社 048-600-5651 330-0081 さいたま 市 中 央 区 新 都 心 4-1 FSKビル 東 関 東 支 店 029-825-2800 300-0034 土 浦 市 港 町 1-7-23 ホープビル1 号 館 千 葉 営 業 所 043-351-8151 261-0023 千 葉 市 美 浜 区 中 瀬 1-7-1 住 友 ケミカルエンジニアリングセンタービル 新 潟 支 店 025-243-4777 950-0916 新 潟 市 中 央 区 米 山 3-1-63 マルヤマビル 東 京 支 店 ( 官 公 庁 担 当 ) 03-5320-3559 160-0023 東 京 都 新 宿 区 西 新 宿 6-14-1 新 宿 グリーンタワービル 中 部 支 社 052-582-7281 450-0002 名 古 屋 市 中 村 区 名 駅 3-8-7 ダイアビル 名 駅 関 西 支 社 06-6391-0111 532-0003 大 阪 市 淀 川 区 宮 原 4-1-14 住 友 生 命 新 大 阪 北 ビル 東 大 阪 支 店 06-6787-6677 577-0066 東 大 阪 市 高 井 田 本 通 7-7-19 昌 利 ビル 中 国 支 店 四 国 支 店 082-263-8501 732-0052 広 島 市 東 区 光 町 1-10-19 日 本 生 命 光 町 ビル 087-861-3162 760-0055 高 松 市 観 光 通 2-2-15 第 2ダイヤビル 九 州 支 店 092-471-7655 812-0016 福 岡 市 博 多 区 博 多 駅 南 1-3-11 博 多 南 ビル 再 生 紙 を 使 用 しています 計 測 器 の 使 用 方 法 その 他 についてのお 問 い 合 わせは 下 記 まで 計 測 サポートセンター TEL: 0120-827-221 FAX: 0120-542-425 受 付 時 間 / 9:00 17:00 月 金 曜 日 ( 当 社 休 業 日 を 除 く) E-mail: MDVPOST@cc.anritsu.co.jp ご 使 用 の 前 に 取 扱 説 明 書 をよくお 読 みの 上 正 しくお 使 いください 0802 本 製 品 を 国 外 に 持 ち 出 すときは 外 国 為 替 および 外 国 貿 易 法 の 規 定 により 日 本 国 政 府 の 輸 出 許 可 または 役 務 取 引 許 可 が 必 要 となる 場 合 があります また 米 国 の 輸 出 管 理 規 則 により 日 本 からの 再 輸 出 には 米 国 商 務 省 の 許 可 が 必 要 となる 場 合 がありますので 必 ず 弊 社 の 営 業 担 当 までご 連 絡 ください No. -(1.00) 2008-3 AKD