番 外 編 (プロの 作 品 ) 国 名 : 所 要 時 間 :5 時 間 コメント:このお 弁 当 を 作 成 するに 当 たり 日 中 友 好 をコンセプトと し 春 に 伴 い 和 中 折 衷 の 行 楽 弁 当 を 作 って 見 ました の 桜 や 中 国 の 鳳 凰 や 龍 をイメージしました 満 開 の 桜 の 下 で 人 と 中 国 人 一 緒 にお 花 見 出 来 たらいいな~!! 私 ども 松 鈴 楼 は 今 後 も と 中 国 の 橋 渡 しを 念 頭 に 精 進 してまいります 1 2 3 作 品 写 真 国 名 : 所 要 時 間 : コメント: 去 年 意 外 在 怀 孕 三 个 月 时 流 产 了, 大 夫 说 只 要 修 养 六 个 月 就 可 以 再 要 宝 宝 ~ 这 一 等 终 于 等 来 春 天, 大 地 满 是 嫩 绿, 阳 光 无 比 温 暖, 鸡 宝 宝 破 壳 而 出, 可 爱 的 女 孩 又 升 级 为 准 妈 妈 ~ 一 切 都 如 此 自 然, 愉 悦 于 是 把 所 有 五 彩 缤 纷, 充 满 春 天 气 息 的 元 素 都 集 合 在 小 小 的 便 当 中, 愿 自 己 和 盼 宝 宝 的 妈 妈 们 都 能 感 受 到 春 天 带 给 我 们 的 新 希 望 1/5 ページ 春 天 万 物 复 苏, 生 机 勃 勃 樱 桃 萝 卜 做 的 花 朵, 除 了 美 观 外, 有 促 进 肠 胃 蠕 动 增 进 食 欲 帮 助 消 化 ; 紫 菜 能 补 充 维 生 素 B; 鹌 鹑 蛋 补 充 每 日 蛋 白 质 ; 配 上 鸡 肉 盖 浇, 希 望 家 人 吃 着 便 当, 在 健 康 营 养 的 同 时, 又 能 如 春 天 万 物 复 苏 般 生 气 勃 勃! 为 了 我 可 爱 的 孩 子 们, 我 第 一 次 尝 试 了 做 这 个 卡 通 便 当, 主 题 是 孩 子 们 最 爱 的 托 马 斯 小 火 车 和 白 雪 公 主, 希 望 他 们 能 感 觉 到 妈 妈 对 他 们 的 爱
4 5 6 7 人 生 的 一 半 是 午 飯! 春 天 青 草 悠 悠 鲜 花 曼 曼, 毛 毛 虫 和 七 星 瓢 虫 也 闻 到 了 春 天 的 气 息 不 甘 寂 寞 的 来 到 花 丛 中 凑 个 热 闹 便 当 的 搭 配 可 见 我 家 是 提 倡 素 食 一 族 罗! 各 种 的 蘑 菇 搭 配 西 兰 花 和 胡 萝 卜 青 豆 小 番 茄 让 不 爱 吃 蔬 菜 的 宝 宝 不 吃 也 难 宝 宝 看 到 这 盒 便 当 便 把 自 己 当 成 小 白 兔 来 到 了 田 野 里 采 蘑 菇 吃 一 边 吃 饭 一 边 讲 述 着 故 事 实 在 是 最 开 心 不 过 的 事 情 了!! 这 是 我 给 最 爱 的 人 的 爱 心 便 当, 我 想 用 歌 词 来 表 达 我 的 心 情 : 60 億 個 のほんのちょっとの 愛 と 勇 気 とその 優 しさで/ これだけキ レイな 世 界 になったね って 言 ってみたいの ( 用 60 亿 分 之 一 的 爱 和 勇 气 以 及 温 柔, 却 能 创 造 如 此 美 丽 的 世 界 ) 8 9 10 11 生 命 : 春 天 来 了, 万 物 复 苏, 小 鸟 也 破 壳 而 出, 叽 叽 喳 喳 的 找 妈 妈 在 这 样 美 好 的 春 天 里 希 望 所 有 小 生 命 都 能 够 健 康 快 乐 的 茁 壮 成 长 儿 子 最 喜 欢 看 越 狱 兔 的 动 画 片, 翻 来 覆 去 的 不 知 道 看 了 多 少 遍, 明 明 是 相 同 的 段 落, 可 他 每 次 都 像 第 一 次 看 到 一 样 笑 的 前 仰 后 合, 看 到 儿 子 开 心 我 也 自 然 喜 欢 上 了 这 对 小 兔 子, 没 什 么 送 给 他 们 的, 一 个 自 由 的 春 天 估 计 是 他 们 最 想 要 的 吧 风 和 日 丽, 鸟 语 花 香, 樱 花 树 下 铺 上 大 花 布, 四 个 小 丸 子 围 坐 春 天, 是 美 好 的 季 节, 是 充 满 诗 情 的 季 节! 春 天 又 意 味 着 一 个 生 在 一 起, 喝 清 酒, 赏 樱 花, 逗 鸟 叫, 看 兔 子, 吃 大 餐, 品 水 果, 机 勃 勃 的 开 始! 送 给 即 将 进 入 大 班 熊 猫 组 我 亲 爱 的 女 儿! 置 身 在 五 颜 六 色 的 花 海 中, 风 景 和 心 情 都 漂 亮 的 不 得 了 ~! 中 国 大 熊 猫 酒 杯 装 着 琉 球 泡 盛 海 人, 寓 意 红 红 火 火 和 团 团 圆 圆 的 中 式 便 当 盒, 行 乐 读 者 会 赠 送 的 江 左 时 代 天 然 竹 筷, 手 工 制 作 的 樱 花 饭 团 和 日 式 樱 花 筷 碟, 一 同 友 好 融 合 进 这 份 便 当 中 就 在 和 风 摩 登 的 世 界, 自 在 地 生 活, 快 乐 地 行 走, 跟 着 行 乐 一 起 及 时 行 乐 ~! 春 天 及 时 行 乐 的 季 节! 随 着 春 的 脚 步, 万 物 苏 醒, 花 开 了, 动 物 们 也 开 始 活 蹦 乱 跳 2/5 ページ
12 13 14 15 面 朝 便 当, 春 暖 花 开 当 不 了 超 级 英 雄 维 护 世 界 和 平, 拿 不 到 道 具 帮 忙 守 护 美 好 爱 一 个 人 的 便 当 也 可 以 很 多 花 样! 情, 学 习 靠 不 了 记 忆 面 包 片, 后 悔 也 没 有 时 光 飞 行 器 ; 但 请 记 得 身 边 有 好 友, 在 沮 丧 不 安 低 潮 期 的 时 候, 会 送 上 蓝 胖 子 便 当, 提 醒 你 保 持 好 心 情 ~ 撅 起 嘴, 不 会 吹 口 哨 也 没 关 系, 只 需 要 小 心 别 把 三 围 吃 成 哆 啦 a 梦 就 好 :) 女 儿 今 年 就 要 上 幼 儿 园 了, 出 生 至 今 一 直 与 我 们 朝 夕 相 处, 不 知 宝 贝 是 否 能 适 应 全 新 的 集 体 生 活 希 望 她 可 以 按 照 自 己 的 意 愿 健 康 快 乐 地 成 长, 不 错 过 沿 途 的 风 景 16 17 18 作 品 写 真 国 名 : 所 要 時 間 : 30 分 1 時 間 コメント: お 花 見 の 欠 点 は 予 想 以 上 に 体 が 冷 えることなので お 酒 を 飲 んだ 後 の 締 め 用 にスープジャー 入 りの 熱 々ポトフを 添 えました 忘 年 会 もまだやっていないほど 忙 しい 状 態 が 続 いており 何 も かも 忘 れて 一 人 で 花 見 に 行 きたい という 妄 想 のもと 制 作 お 気 に 入 りは 塩 ヨーグルト 唐 揚 げです( 味 で 審 査 してほしい 自 信 作 ) 春 がテーマと 言 う 事 で 娘 のイチゴ 狩 り 遠 足 でのお 弁 当 を 選 び ました 娘 の 好 きなプリキュアのキャラクターをピンクに 染 めたご 飯 で 作 っています 色 とりどりの 花 が 咲 く 季 節 ですので それをお 弁 当 箱 の 中 に 表 現 しました 記 載 なし 中 国 人 の 友 達 とこんなお 弁 当 を 持 って 風 のお 花 見 ができ るといいな というイメージで 作 りました おにぎりは 中 国 の 女 の 子 とパンダ の 女 の 子 と 鶴 で 二 つの 国 を 表 現 おかずは 一 見 すると 和 食 ですが 中 国 の 春 の 食 材 を 使 って 作 りました ( 马 兰 头 の 胡 麻 和 えや 黄 花 菜 入 りの 卵 焼 きなど) 3/5 ページ
19 20 21 22 中 国 & 2 時 間 1 時 間 3 時 間 1 時 間 30 分 中 国 人 の 両 親 と 同 居 する 我 が 家 は 春 といえば 桜 お 花 見 重 慶 に 来 て 会 社 の 近 くに 昼 食 できる 場 所 がなく 愛 妻 弁 当 を 作 り は 恒 例 行 事 で 桜 は 家 族 の 心 をつなぐ 大 切 な 存 在 です 今 回 出 しました 春 といえば 筍! 主 人 の 大 好 物 の 土 佐 煮 に 五 行 で は 桜 をテーマに 春 にぴったりの 漢 方 を 上 手 に 美 味 しく 使 って は 春 は 酸 っぱい 物 がいいので 紅 白 なますに 鯖 の 竜 田 揚 げ 健 康 効 果 が 期 待 できるお 花 見 弁 当 を 作 りました 料 理 上 手 な 中 スープジャーは 蝦 しんじょうのお 吸 い 物 ご 飯 はお 弁 当 箱 を 開 国 人 のお 母 さんのレシピも 入 っています! 料 理 は 私 にとって けたら 思 わず 春 の 訪 れを 感 じて 笑 顔 になるような 三 色 そぼろ 日 中 家 族 の 心 をつなぐ 存 在 です 弁 当 です コンセプトは 中 日 友 好 を 超 え 世 界 が 愛 で 包 まれることへの 祈 念 です 中 日 友 好 願 い 大 切 な 中 国 人 友 達 と 二 人 で 作 りました 上 海 の 友 人 世 媛 ちゃんと 私 の 愛 子 の 名 前 から 愛 世 弁 当 と 名 付 けました お 弁 当 のおかずは 中 国 肉 団 子 肉 じゃが 餃 子 です 餃 子 は 中 国 どちらにもある 家 庭 料 理 で 友 好 の 印 として 作 りました 多 くの 中 国 の 人 にこの 弁 当 を 食 べてもらい 笑 顔 が 広 がって 行 くことを 期 待 して! 春 らしく イチゴやみどりいっぱ いなど 彩 りに 気 を 付 けました 23 24 25 26 昨 年 の 春 上 海 から 北 京 へと 異 動 した 友 人 への 送 別 弁 当 見 送 りの 際 の 虹 橋 空 港 で 手 渡 しました 同 時 期 に 来 海 してこの 地 で 出 会 い 助 け 合 ってきたわが 戦 友 の 大 好 物 は 明 太 子 とそらま め 北 京 に 向 かう 飛 行 機 の 中 で 完 食 してくれたそうです 彼 女 は1 年 経 った 今 もなお 北 京 で 加 油 しています 40 分 2 時 間 30 分 2 時 間 30 分 約 30 分 春 に 仲 良 しの 友 達 と 食 べたい 様 なピクニック 弁 当 を 作 りました 春 になると 毎 年 でおばあちゃんがこいのぼりをあげてくれ 私 はアニメ 進 撃 の 巨 人 の 大 ファンです お 母 さんからコンテストの 話 をきいて 参 やっと 暖 かくなってきたのでワインを 持 ってピクニックへ 工 夫 した 点 は ポテサラを 乗 せる 容 器 ごと 食 べられるように ア ているので こいのぼり 弁 当 にしました 工 夫 した 所 は おびれ 加 してみたいと 思 って 参 加 しました アニメの 巨 人 が 進 撃 する 季 節 はありません 中 国 でもワインを 飲 む 女 性 が 増 えてきていますので が 今 回 のコンテストは 春 がテーマなので 冬 に 冬 眠 していた 巨 人 が 春 になっ ルミカップ 型 に 食 パンを 焼 いた 事 と ポテサラに 明 太 子 を 入 れ の 形 とウロコの 薄 さです タッパーに 酢 めしをつめて 包 丁 でお て 進 撃 を 開 始 する というコンセプトで 創 作 し 春 なので 花 のリボンをつけて 顔 冷 え 切 った 日 中 関 係 を 春 色 のロゼワインで 気 分 を 盛 り 上 げ 桜 色 にした 事 サラダクレープにするので 砂 糖 を 減 らし 塩 コ びれを 整 えました きゅうりとかまぼこの 薄 切 りを 何 回 も 練 習 し の 周 りには 桜 の 木 をイメージしたブロッコリーで 飾 ってみました 瞳 はハートです 話 に 花 を 咲 かせましょう~ ショウを 少 々 入 れた 事 です クレープを 薄 く 焼 くのが 難 しかった ました このお 弁 当 をお 仕 事 をしているお 父 さんに 食 べてほし 私 はインター 校 に 通 っていますが のアニメは 国 を 問 わず 人 気 があります です いです もちろん 進 撃 の 巨 人 愛 読 者 も 学 校 にたくさんいます 進 撃 の 巨 人 ファンに 是 非 食 べてもらいたいお 弁 当 です 4/5 ページ
27 28 29 30 1 時 間 半 40 分 30 分 25 分 テーマは おっさんの 一 人 行 楽 弁 当 です タケノコ 苺 など 春 の 食 材 を 使 い おにぎりで 四 つ 葉 のクロー バーを 形 作 りました 特 別 な 日 は 卵 焼 きではなく 伊 達 巻 きを 実 はこれ ハンペンを 使 った カンタン 伊 達 巻 き なのです 娘 へ にはたくさんの 行 事 があって みんなで 季 節 や 子 ども 達 の 成 長 をお 祝 いします 私 達 は 上 海 で 暮 らしているけれど の 素 晴 しいと ころをお 弁 当 にして 一 緒 に 学 んでいきたいそう 思 って 作 りました ひなま つり おめでとう 中 国 にいると の 季 節 行 事 の 大 切 や 情 緒 をついつ い 見 過 ごしがちになってしまいます そこで 行 事 をお 弁 当 にして 表 現 し 4 歳 になった 娘 に のことをお 話 しています お 弁 当 を 通 して 楽 しく の 文 化 に 興 味 を 持 ってもらいたい そんな 気 持 ちで 作 りました ありがとう 今 日 も 美 味 しかった 妻 の 一 言 と 笑 顔 また 明 日 も 作 ろうと 思 います みんな 大 好 き 簡 単 混 ぜるだけ 祖 母 直 伝 のきんぴらごぼうご 飯 そして 春 といえば 一 面 の 菜 の 花 畑 菜 の 花 の 酢 味 噌 和 えも 入 れてみました 鯖 の 塩 麹 ピリ 辛 こんにゃく ポテトサラダ 卵 の 茶 巾 5/5 ページ