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第 2 号様式 道路の位置の指定の権利者一覧 権利を有する権利種別権利を有する者の住所氏名土地の表示 別添申請図書のとおり 道路の位置の指定を承諾します 申請者 住所 氏名 印 ( 注意事項 ) 1. 事前協議承諾後に工事すること ( 位置の指定は道路築造後に本申請することになります ) 当該申請は

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工事検査申請書類申請書類の記載要領記載要領 賃貸住宅賃貸住宅 第一面 申請日をご記入ください [ 適賃工第 1 号書式 ] 申請者は借入申込者に限らず第三者の申請でもかまいません ( 第一面 ) 独立行政法人住宅金融支援機構の定める技術基準 手続き及び申請書第二面の申請者確認事項を了承するとともに 申請書第二面に記載された個人情報の取扱いについて同意の上 下記のとおり設計検査を申請します なお 当申請書及び添付図書等に記載の事項は 事実に相違ありません 検査機関名 殿申請日平成 19 年 月 日 建物の名称は 建物が特定できるような名称を記入してください 地名地番については 全ての地名地番を記入してください 申請者郵便番号 ( - ) 現住所 県 市 町 1-2-3 電話番号 ( )-( フリガナ申請者名建物の名称建設の場所 ( 地名地番 ) ) ジュウタクタロウ 住宅太郎 マンション 県 市 町 5-2 6-3,7-1 住宅印 住宅 借入申込を行う融資種別にチェックをしてください 1 賃貸融資 ( ファミリー対応 ) と 2 賃貸融資 ( 高齢者対応 ) が混在する場合は 両方にチェックしてください 連絡事項がある場合は記入してください 融資種別 1 賃貸融資 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸融資 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 連絡事項 検査機関受付欄 検査者氏名 決裁者氏名 整理簿記録照合欄 判定欄 ( 合格年月日及び番号 ) 平成 年 月 日 第 号 備考欄 印のある欄は記入しないでください

第二面 [ 適賃工第 1 号書式 ] ( 第二面 ) 工期着工予定日平成 1 9 年 月 日竣工予定日平成 1 9 年 月 日 申請住宅の具体的内容に詳しい担当者の連絡先等を記入してください 建築主 照会先 建築主名 住宅 太郎 郵便番号 住所 - 名称 電話番号 郵便番号 住所 - 区分 県 市 町 1-2-3 住宅設計 ( )-( )-( ) 県 市 町 4-5-6 1 設計者 2 工事監理者 3 工事請負者 4 事業主 5 販売代理 6 その他 ( ) < 申請者確認事項 > 1 独立行政法人住宅金融支援機構 ( 以下 機構 といいます ) の融資を受けるに際しては 機構の定める次の要件に該当する必要があることについて承知しており これらの要件について確認しています (1) 賃貸住宅に係る技術的基準に適合していること (2) 空地の確保 敷地面積 1 当たりの床面積 対象住宅の延べ面積 全体の延べ面積に占める非住宅等の延べ面積の合計の割合 建設費等の賃貸住宅融資の要件に適合していること 2 申請をする賃貸住宅についての適合証明は 当該賃貸住宅が機構融資の対象となる技術的基準に適合していることを証明するものであり 当該住宅の性能を保証するものではないことを承知しています < 個人情報の取扱い > 1 個人情報を利用する業務の内容及び目的検査機関は 個人情報の保護に関する法令に基づき 申請者 ( 以下 お客様 といいます ) から提供を受けた個人情報を次の業務及び利用目的の達成に必要な範囲で利用いたします (1) 業務内容ア住宅に係る検査を行い 機構融資に係る技術的基準に適合することを証明する業務 ( 以下 適合証明業務 といいます ) イその他これらに付随する業務 (2) 利用目的設計検査の申請に際して取得した個人情報は 以下の目的で利用します ア検査機関が行う適合証明業務の実施のためイお客様との契約や法律等に基づく権利の行使や義務の履行のためウその他 お客様とのお取引を適切かつ円滑に履行するため 2 機構等への個人情報の提供検査機関は 個人情報の保護に関する法律第 23 条第 1 項各号に掲げる場合を除き お客様から提供を受けた個人情報を第三者に提供することはありません ただし 個人情報の保護に関する法令に基づくお客様の同意を得た上で 下記に示すとおり利用目的の達成に必要な範囲内で個人情報を機構等に提供することがあります 個人情報の提供先機構 提供先の利用目的 適合証明業務の適切かつ円滑な実施のために必要な情報の徴収等 機構が行う融資の対象となる住宅等の審査及びその他の事務 住宅ローンや住宅関連の情報提供 市場調査や分析 統計の実施 アンケートの実施等による機構に関連する商品やサービスの研究 開発 提供する個人情報 設計検査申請書に記載された申請者等の属性 ( 氏名 住所 電話番号等 ) 申請に係る住宅情報 ( 所在地 構造 面積 仕様等 )

構造 建型式については 該当する記号の 欄をチェックしてください 敷地面積は 建築基準法上の面積としてください ( 複数棟住宅がある場合はその合計 ) [ 適賃工第 1 号書式 ] 第三面 建築基準法上の階数を記入してください 対象住宅の数 + その他の住宅の数の合計を記入してください 設計検査に関する通知書付表 1( 賃貸住宅 ) ( 第三面 ) 賃貸住宅の棟数を記入してください 駐輪場等は含みません 設計検査合格日平成年月日検査機関 印 工法 欄については該当する番号の 欄をチェックし プレハブ等の場合で機構承認住宅 ( 設計登録タイプ )( 機構があらかじめ工法等について登録を行った住宅 ) である場合は 機構承認住宅 ( 設計登録タイプ ) の場合 欄の 会社名 及び 承認番号 を記入してください 建物の構造等 敷地面積 工 構造 建型式 法 機構承認住宅 ( 設計登録タイプ ) の場合 敷地面積の 3% の空地 3 準耐火 5 耐火 2 連続建て 3 重ね建て 4 共同建て 4 6 5 0 0 階数 1 在来木造 2 フ レハフ ( 木質系 ) 3 フ レハフ ( 鉄骨系 ) 4 フ レハフ ( コンクリート系 ) 5 枠組壁工法 ( ツーハ イフォー工法 ) 6 丸太組構 7 鉄骨造 RC 造等 会社名 ( ) 1 2 ありなし 住宅総数 棟 数 地上 3 階地下 承認番号 敷地面積に対する空地面積の割合 1 5 1 棟 ( ) 空地面積 / 敷地面積 ( / )= % 3% 階 なし にチェックをしてください あり にチェックする場合は 敷地面積に対する空地面積の割合の式を記入してください 空地面積の算定は 次式によります 空地面積 = 敷地面積 - 建築物 - 駐輪場 - 駐車場空地面積には 敷地内通路も含みますが 駐車場の車路等自動車の通行のための通路を除きます 緑地などが既に 3% 以上あることを確認している場合は空地面積を上記式による必要はありません 第四面に記載の数及び床面積の合計をそれぞれ記載してください 床面積表 対象住宅賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) まちづくり融資 ( 建設 ) 非住宅等 その他住宅 ( 賃貸オーナー住宅 小規模住宅等 ) 区分数面積 ( ) 対象住宅の 1 当たりの床面積合計 [A] 1 4 6 0 0 0 0 対象住宅の延べ面積 [(A 定率 )=B] - 6 7 8 0 0 非住宅非住宅部分の延べ面積 [E] - その他住宅の1 当たりの床面積合計 [C] 1 8 5 1 2 その他住宅の延べ面積 [(C 定率 )=D] - 9 6 1 8 非住宅等の延べ面積の合計 [(D+E)=F] 9 6 1 8 建物全体の延べ面積 [G] 7 7 4 1 8 < 定率について> 1 当たりの床面積の合計から延べ面積を算定する際の定率は次のとおり 地上階数 6 階以上の場合は131 非住宅部分の延べ面積は 店舗 事 地上階数 5 階以下の場合は113 < 面積要件についての注意事項 > 務所等の専用部分及び店舗等が専用 1 当たりの床面積 敷地面積 対象住宅の延べ面積 建物全体の延べ面積に占める非住宅等の延べ面積の合計の割合に使用する共用部分の面積を記載してついては 原則外の取扱いがあるため 適合証明においては申請された面積が適切に算定されていることのみを確認しております ください < 各対象住宅の概要 > 融資種別に応じて次の要件を設けている ( 原則外の取扱いについては機構支店の承認が必要 ) 賃貸住宅( ファミリー対応 ):1 当たりの床面積が40以上の住宅 賃貸住宅( 高齢者対応 ):1 当たりの床面積が原則 25以上でバリアフリー基準に適合する住宅 まちづくり融資( 建設 ):1 当たりの床面積が原則 30~280の住宅 < 非住宅等の延べ面積の合計 [F] の建物全体の延べ面積 [G] に対する割合 > 融資種別に応じて次の要件を設けている 賃貸住宅( ファミリー対応 ) 又は賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) の場合非住宅等の延べ面積の合計 [F]/ 建物全体の延べ面積 [G] 1/4 まちづくり融資( 建設 ) の場合非住宅等の延べ面積の合計 [F]/ 建物全体の延べ面積 [G] 1/2 対象住宅の延べ面積 その他住宅の延べ面積について 共同住宅の場合 ( 少数点第三位以下切り捨て ) 地上 5 階以下の場合 :1 当たりの床面積の合計 113 地上 6 階以上の場合 :1 当たりの床面積の合計 131 連続建て 重ね建ての場合 :1 当たりの床面積の合計 複数棟ある場合で 建て方型式が異なる場合 ( 共同建てと重ね建て等 ) や 地上階数が 5 階以下と 6 階以上に分かれる場合などは棟別に算出し 合計してください

第四面 融資種別 1 当たりの床面積の異なるタイプごとに記入してください 融資種別に応じ 技術基準や当り専有面積の条件を満たした融資対象となる賃貸住宅について 対象住宅床面積表 に記入してください 借入申込を行う融資種別にチェックしてください 融資種別に応じて要件が異なります 概要は第三面をご覧ください 住タイプごとの住宅の専有面積を記入してください 住宅の専有面積には 共用部分の持分 バルコニーの面積は含みません また パイプスペース等の面積については 隣接住と共用する場合又は改め口が共用部分側にある場合は含めませんが 完全に住宅の専有部分に組み込まれている場合は算入できます [ 適賃工第 1 号書式 ] 設計検査合格日平成年 対象住宅床面積表 対象住タイプ名 ( 記入例 ) A タイプ A B 設計検査に関する通知書付表 2( 賃貸住宅 ) ( 第四面 ) 融資種別名 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 月 日 1 当たりの床面積 (a) 検査機関 数 (b) 計 (a) (b) 8 0 0 2 2 0 1 6 0 0 4 0 3 0 0 0 5 1 5 0 0 0 5 0 0 0 9 4 5 0 0 0 印 オーナー住宅 技術基準や当り専有面積の条件を満たさない住などについて記載してください 店舗や事務所などの非住宅部分については記載不要です その他住宅床面積表 その他住タイプ名等 ( 記入例 ) A タイプ賃貸住宅オーナー自宅等 オーナー住宅 1 当たりの 数 計 床面積 (a) (b) (a) (b) 8 0 0 2 2 0 1 6 0 0 4 0 8 5 1 2 1 8 5 1 2 非住宅部分については記載不要です

竣工現場検査申請書 適合証明申請書 ( 賃貸住宅 ) 第一面 設計検査からから変更変更があったがあった場合場合は 第一面第一面 計画計画に関するする変更内容変更内容またはまたは連絡事項連絡事項 欄に記入記入してください 申請日をご記入ください [ 適賃工第 4 号書式 ] 竣工現場検査申請書 適合証明申請書 ( 賃貸住宅 ) 申請者は借入申込者に限らず第三者の申請でもかまいません 独立行政法人住宅金融支援機構の定める技術基準 手続き及び申請書第二面の申請者確認事項を了承するとともに 申請書第二面に記載された個人情報の取扱いについて同意の上 下記のとおり竣工現場検査 適合証明を申請します なお 当申請書及び添付図書等に記載の事項は 事実に相違ありません 検査機関名 ( 第一面 ) 殿申請日平成 19 年 月 日 建物の名称は 建物が特定できるような名称を記入してください ( 例 マンション ) 地名地番については 全ての地名地番を記入してください 申請者郵便番号 ( - ) 現住所 県 市 町 1-2-3 電話番号 ( )-( フリガナ申請者名建物の名称建設の場所 ( 地名地番 ) ) ジュウタクタロウ 住宅太郎 マンション 県 市 町 5-2 住宅印 住宅 借入申込を行った融資種別にチェックをしてください 1 賃貸融資 ( ファミリー対応 ) と 2 賃貸融資 ( 高齢者対応 ) が混在する場合は 両方にチェックしてください 融資種別 計画に関する変更内容又は連絡事項 1 賃貸融資 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸融資 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 合筆によるによる地名地番地名地番の変更 町 5-2 6-3,7-1 町 5-2 計画に関する変更内容その他連絡事項がある場合は記入してください 検査機関受付欄 検査者氏名 決裁者氏名 整理簿記録照合欄 判定欄 ( 合格年月日及び番号 ) 平成 年 月 日 第 号 備考欄 印のある欄は記入しないでください

竣工現場検査申請書 適合証明申請書 ( 賃貸住宅 ) 第二面 [ 適賃工第 4 号書式 ] 竣工現場検査申請書 適合証明申請書 ( 賃貸住宅 ) ( 第二面 ) 設計検査に関する通知書 を参考にして記入してください 工期着工日平成 1 9 年 月 日竣工予定日 平成 1 9 年 月 日 設計検査合格日 平成 1 9 年 月 日 ( 第 号 ) 設計検査機関コード 申請住宅の具体的内容に詳しい担当者の連絡先等を記入してください 建築主 照会先 建築主名 区分 住宅 太郎 郵便番号 住所 - 名称 電話番号 郵便番号 住所 - 県 市 町 1-2-3 住宅設計 ( )-( )-( ) 県 市 町 4-5-6 1 設計者 2 工事監理者 3 工事請負者 4 事業主 5 販売代理 6 その他 ( ) < 申請者確認事項 > 1 独立行政法人住宅金融支援機構 ( 以下 機構 といいます ) の融資を受けるに際しては 機構の定める次の要件に該当する必要があることについて承知しており これらの要件について確認しています (1) 賃貸住宅に係る技術的基準に適合していること (2) 空地の確保 敷地面積 1 当たりの床面積 対象住宅の延べ面積 全体の延べ面積に占める非住宅等の延べ面積の合計の割合 建設費等の賃貸住宅融資の要件に適合していること 2 申請をする賃貸住宅についての適合証明は 当該賃貸住宅が機構融資の対象となる技術的基準に適合していることを証明するものであり 当該住宅の性能を保証するものではないことを承知しています < 個人情報の取扱い > 1 個人情報を利用する業務の内容及び目的検査機関は 個人情報の保護に関する法令に基づき 申請者 ( 以下 お客様 といいます ) から提供を受けた個人情報を次の業務及び利用目的の達成に必要な範囲で利用いたします (1) 業務内容ア住宅に係る検査を行い 機構融資に係る技術的基準に適合することを証明する業務 ( 以下 適合証明業務 といいます ) イその他これらに付随する業務 (2) 利用目的設計検査の申請に際して取得した個人情報は 以下の目的で利用します ア検査機関が行う適合証明業務の実施のためイお客様との契約や法律等に基づく権利の行使や義務の履行のためウその他 お客様とのお取引を適切かつ円滑に履行するため 2 機構等への個人情報の提供検査機関は 個人情報の保護に関する法律第 23 条第 1 項各号に掲げる場合を除き お客様から提供を受けた個人情報を第三者に提供することはありません ただし 個人情報の保護に関する法令に基づくお客様の同意を得た上で 下記に示すとおり利用目的の達成に必要な範囲内で個人情報を機構等に提供することがあります 個人情報の提供先機構 提供先の利用目的 適合証明業務の適切かつ円滑な実施のために必要な情報の徴収等 機構が行う融資の対象となる住宅等の審査及びその他の事務 住宅ローンや住宅関連の情報提供 市場調査や分析 統計の実施 アンケートの実施等による機構に関連する商品やサービスの研究 開発 提供する個人情報 設計検査申請書に記載された申請者等の属性 ( 氏名 住所 電話番号等 ) 申請に係る住宅情報 ( 所在地 構造 面積 仕様等 )

竣工現場検査申請書 適合証明申請書 ( 賃貸住宅 ) 第三面 設計検査からから変更変更があったがあった場合場合は 第一面第一面 計画計画に関するする変更内容変更内容またはまたは連絡事項連絡事項 欄に記入記入してください 構造 建型式については 該当する記号の 欄をチェックしてください 敷地面積は 建築基準法上の面積としてください ( 複数棟住宅がある場合はその合計 ) 建築基準法上の階数を記入してください 対象住宅の数 + その他の住宅の数の合計を記入してください [ 適賃工第 4 号書式 ] 竣工現場検査申請書 適合証明申請書 ( 賃貸住宅 ) 適合証明書付表 1 ( 賃貸住宅 ) ( 第三面 ) 賃貸住宅の棟数を記入してください 駐輪場等は含みません 工法 欄については該当する番号の 欄をチェックし プレハブ等の場合で機構承認住宅 ( 設計登録タイプ )( 機構があらかじめ工法等について登録を行った住宅 ) である場合は 機構承認住宅 ( 設計登録タイプ ) の場合 欄の 会社名 及び 承認番号 を記入してください 現場検査合格日 ( 適合証明日 ) 平成年月日検査機関 建物の構造等 構造 建型式 3 準耐火 5 耐火 2 連続建て 3 重ね建て 4 共同建て 階数 4 6 5 0 0 棟数 地上 3 階 地下 住宅総数 1 5 敷地面積 棟 1 在来木造 2 フ レハフ ( 木質系 ) 3 フ レハフ ( 鉄骨系 ) 4 フ レハフ ( コンクリート系 ) 工法 5 枠組壁工法 ( ツーハ イフォー工法 ) 6 丸太組構 7 鉄骨造 RC 造等機構承認住宅 ( 設計登録会社名 ( ) 承認番号 ( ) タイプ ) の場合 1 あり敷地面積に対する空地面積 / 敷地面積敷地面積の3% の空地 2 なし空地面積の割合 ( / )= % 3% 床面積表 印 1 階 なし にチェックをしてください あり にチェックする場合は 敷地面積に対する空地面積の割合の式を記入してください 空地面積の算定は 次式によります 空地面積 = 敷地面積 - 建築物 - 駐輪場 - 駐車場空地面積には 敷地内通路も含みますが 駐車場の車路等自動車の通行のための通路を除きます 緑地などが既に 3% 以上あることを確認している場合は空地面積を上記式による必要はありません 第四面に記載の数及び床面積の合計をそれぞれ記載してください 対象住宅賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) まちづくり融資 ( 建設 ) 非住宅等 非住宅 その他住宅 ( 賃貸オーナー住宅 小規模住宅等 ) 区分 対象住宅の 1 当たりの床面積合計 [A] 1 4 面積 ( ) 6 0 0 0 0 対象住宅の延べ面積 [(A 定率 )=B] - 6 7 8 0 0 非住宅部分の延べ面積 [E] その他住宅の 1 当たりの床面積合計 [C] その他住宅の延べ面積 [(C 定率 )=D] 非住宅等の延べ面積の合計 [(D+E)=F] 建物全体の延べ面積 [G] < 定率について> 1 当たりの床面積の合計から延べ面積を算定する際の定率は次のとおり 地上階数 6 階以上の場合は131 地上階数 5 階以下の場合は113 < 面積要件についての注意事項 > 1 当たりの床面積 敷地面積 対象住宅の延べ面積 建物全体の延べ面積に占める非住宅等の延べ面積の合計の割合に非住宅部分の延べ面積は 店舗 事務所等のついては 原則外の取扱いがあるため 適合証明においては申請された面積が適切に算定されていることのみを確認しております 専用部分及び店舗等が専用使用する共用部分 < 各対象住宅の概要 > 融資種別に応じて次の要件を設けている ( 原則外の取扱いについては機構支店の承認が必要 の面積を記載してください ) 賃貸住宅( ファミリー対応 ):1 当たりの床面積が40以上の住宅 賃貸住宅( 高齢者対応 ):1 当たりの床面積が原則 25以上でバリアフリー基準に適合する住宅 まちづくり融資( 建設 ):1 当たりの床面積が原則 30~280の住宅 < 非住宅等の延べ面積の合計 [F] の建物全体の延べ面積 [G] に対する割合 > 融資種別に応じて次の要件を設けている 賃貸住宅( ファミリー対応 ) 又は賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) の場合非住宅等の延べ面積の合計 [F]/ 建物全体の延べ面積 [G] 1/4 まちづくり融資( 建設 ) の場合非住宅等の延べ面積の合計 [F]/ 建物全体の延べ面積 [G] 1/2 対象住宅の延べ面積 その他住宅の延べ面積について 共同住宅の場合 ( 少数点第三位以下切り捨て ) 地上 5 階以下の場合 :1 当たりの床面積の合計 113 地上 6 階以上の場合 :1 当たりの床面積の合計 131 連続建て 重ね建ての場合 :1 当たりの床面積の合計 複数棟ある場合で 建て方型式が異なる場合 ( 共同建てと重ね建て等 ) や 地上階数が 5 階以下と 6 階以上に分かれる場合などは棟別に算出し 合計してください 数 - - 1 8 5 1 2 9 6 1 8 9 6 1 8 7 7 4 1 8

竣工現場検査申請書 適合証明申請書 ( 賃貸住宅 ) 第四面 設計検査からから変更変更があったがあった場合場合は 第一面第一面 計画計画に関するする変更内容変更内容またはまたは連絡事項連絡事項 欄に記入記入してください 融資種別 1 当たりの床面積の異なるタイプごとに記入してください [ 適賃工第 4 号書式 ] 竣工現場検査申請書 適合証明申請書 ( 賃貸住宅 ) 適合証明書付表 2 ( 賃貸住宅 ) 現場検査合格日 ( 適合証明日 ) 平成 対象住宅床面積表 年 月 ( 第四面 ) 日 検査機関 印 借入申込を行う融資種別にチェックしてください 融資種別に応じて要件が異なります 概要は第三面をご覧ください 住タイプごとの住宅の専有面積を記入してください 住宅の専有面積には 共用部分の持分 バルコニーの面積は含みません また パイプスペース等の面積については 隣接住と共用する場合又は改め口が共用部分側にある場合は含めませんが 完全に住宅の専有部分に組み込まれている場合は算入できます 対象住タイプ名 ( 記入例 ) A タイプ A B その他住宅床面積表 融資種別名 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 賃貸住宅 ( ファミリー対応 ) 2 賃貸住宅 ( 高齢者対応 ) 3 まちづくり融資 ( 建設 ) 1 当たりの床面積 (a) 8 0 0 2 2 0 1 6 0 0 4 0 3 0 0 0 5 0 0 0 数 (b) 計 (a) (b) 5 1 5 0 0 0 9 4 5 0 0 0 オーナー住宅 技術基準や当り専有面積の条件を満たさない住などについて記載してください 店舗や事務所などの非住宅部分については記載不要です その他住タイプ名等 ( 記入例 ) A タイプ賃貸住宅オーナー自宅等 オーナー住宅 非住宅部分については記載不要です 1 当たりの床面積 (a) 数 (b) 計 (a) (b) 8 0 0 2 2 0 1 6 0 0 4 0 住宅 8 5 1 2 1 8 5 1 2