( 別紙様式 4) 職業実践専門課程の基本情報について 平成 8 年 3 月 3 日 目的 商業実務 学校名設置認可年月日校長名所在地 大原簿記法律専門学校福井校 昭和 55 年 3 月 8 日 商業実務関係専門課程 就職率 : 93.3 % 卒業者に占める就職者の割合 : 87.5 % その他 税務会計科 赤星哲志 90-0005 福井県福井市大手 -9- ( 電話 ) 0776--000 設置者名設立認可年月日代表者名所在地 学校法人大原学園昭和 54 年 4 月 日安倍辰志 0-0065 東京都千代田区西神田 丁目 番地 0 ( 電話 ) 03-39-798 一般的に商業実務で必要とされる 会計知識 マーケティング知識 パソコンスキルなどを修得する 特に会計分野に関連する業務で必要とされる より深い会計知識 技能の修得をじて 自立した社会人の育成を目的とする 分野課程名学科名専門士高度専門士 長期休み 生徒指導 学年始め :4 月 日 夏季 :7 月下旬 ~8 月下旬 冬季 : 月下旬 ~ 月上旬 春季 :3 月下旬日 ~4 月上旬 学年末 :3 月 3 日 クラス担任制 : 有 長期欠席者への指導等の対応担任を中心に本人 保護者へヒアリング 指導を行い 問題をつずつ解決しながら 学校へ復帰できる環境作りを行っている 主な就職先 業界等 卒業 進級条件 平成 年文部省告示第 53 号 修業年限 昼夜 全課程の修了に必要な総授業時数又は総単位数 講義 演習 実習 790 60 40 390 昼間年 生徒総定員 生徒実員 専任教員数 兼任教員数 人の 60 3 内数人人 学期 :4 月 日 ~8 月 3 日 成績表 : 有 学期制度 学期 :9 月 日 ~ 月 3 日 成績評価 3 学期 : 月 日 ~3 月 3 日 就職等の状況 一般企業 会計事務所に就職をしている 課外活動 主な資格 検定等 実験 人 成績評価の基準 方法優 良 可 不可の 4 種定期試験 0 - 実技 0 単位時間総教員数,700 授業時間数以上履修し かつその該当する所定の授業科目について合格に達した者 課外活動の種類全日本電卓競技大会運動系クラブ活動 サークル活動 : 有 日本商工会議所主催簿記検定 日本商工会議所主催販売士 FP WORD 検定 /EXCEL 検定 漢字 4 人 中途退学の現状 ( 平成 7 年度卒業者に関する 平成 8 年 3 月 3 日時点の情報 ) 中途退学者 名 中退率 7. % 平成 7 年 4 月 日在学者 4 名 ( 平成 7 年 4 月 日 入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 3 名 ( 平成 8 年 3 月 3 日 卒業者を含む ) 中途退学の主な理由 進路変更 家庭の事情 金銭的理由等
中途退学の現状 ホームヘ ーシ 中退防止のための取組中途退学の兆しとして 欠席 遅刻 早退の増加 授業への集中力の欠如及び検定試験への受験意欲の低下などに現れる よって 以下の内容を防止策として取り組んでいる () 欠席等の防止一定の欠席累計到達者に対する面談による改善指導など () 学習に対する意欲低下目指す職業に就くために学習意欲を高める職業別ガイダンスなどを定期的に実施にする (3) その他学校行事などの運営 ( 運動会 球技大会 研修旅行 ( 海外 国内 )) URL:http://www.o-hara.ac.jp/hokuriku/senmon/ 大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む ) として最終的に就職した者 ( 企業等から採用知などが出された者 ) をいう 3 就職率 における 就職希望者 とは 卒業年度中に就職活動を行い 大学等卒業後速やかに就職することを希望する者をいい 卒業後の進路として 進学 自営業 家事手伝い 留年 資格取得 などを希望する者は含まない ( 就職 ( 内定 ) 状況調査 における調査対象の抽出のための母集団となる学生等は 卒業年次に在籍している学生等としている ただし 卒業の見込みのない者 休学中の者 留学生 聴講生 科目等履修生 研究生及び夜間部 医学科 歯学科 獣医学科 大学院 専攻科 別科の学生は除いている ) 学校基本調査 の定義による 全卒業者数のうち就職者総数の占める割合をいう 就職 とは給料, 賃金, 報酬その他経常的な収入を得る仕事に就くことをいう 自家 自営業に就いた者は含めるが, 家事手伝い, 臨時的な仕事に就いた者は就職者とはしない ( 就職したが就職先が不明の者は就職者として扱う )
. 教育課程の編成 ( 教育課程の編成における企業等との連携に関する基本方針 ) 卒業生の主な就業先である一般事業会社と連携して教育課程の編成を行うことにより 専門的かつ実践的な知識 技術を修得した即戦力となる人材を育成する 商業実務分野における学修の中心となる会計知識 計数能力 マーケティング知識 情報パソコンスキルは勿論のこと より高度な会計知識である 財務開示 財務分析などの教育内容に関して 教育課程編成委員会をじて常に業界の最新の情報を反映させる 3 上記 により編成された授業科目 内容が実践習得されているかどうか 教育課程編成委員による実践的視点で評価を受け 課題を浮き彫りにする事で 教育の質の確保ならびに更なる教育の質向上に活用する 4 当学園の教育課程の編成は一部の学科を除き学園本部が統括している そのため教育課程編成委員会も各分野ごとに各校共の組織を設置する ( 教育課程編成委員会等の全委員の名簿 ) 名前光友直栄高畑一郎中野信男堤敦羽深義輝村田美保小木曽勇士若井浩美鈴木剛赤星哲志竹内祐次光照良浩広瀬顕信青柳六郎太道屋壽次 平成 8 年 3 月 3 日現在 所属大原学園教育課程本部本部長大原学園教育課程本部副本部長大原学園情報処理教育本部本部長大原学園就職本部本部長大原学園簿記ビジネス教育本部本部長大原学園医療教育本部本部長大原学園医療教育本部部長大原学園医療教育本部次長大原学園情報教育本部副本部長大原学園大原簿記専門学校福井校校長大原学園大原簿記専門学校福井校副校長大原学園大原簿記専門学校福井校教務部長大原学園大原簿記専門学校福井校簿記 ビジネス課課長 ICT 経営パートナーズ協会幹事税理士法人合同経営会計事務所 ( 開催日時 ) 第 回平成 7 年 5 月 5 日 5:30~7:00( 地方会 ) 平成 7 年 5 月 0 日 5:00~6:30( 本部会 ) 第 回平成 7 年 7 月 7 日 5:30~7:00( 地方会 ) 平成 7 年 7 月 日 6:00~7:30( 本部会 )
. 主な実習 演習等 ( 実習 演習等における企業等との連携に関する基本方針 ) 商業実務分野における実習 演習は 教育社会福祉分野 工業分野等の分野と異なり 企業等との連携の下 学内で行われる学習科目が多いことを考慮して 実習 演習の組立を行う 企業等との連携による実習 演習をじて学生のより実践的な知識 思考 技術の修得と 社会人としての意識改革を実現する 3 企業等からの実習 演習の授業内容 手法に関して具体的な助言を仰ぎ 学生の知識 技術の修得状況に対して実践で活かせるレベルか否かを企業等の実務の視点から評価を仰ぐ 科目名 簿記原理 3. 教員の研修等 ( 教員の研修等の基本方針 ) ( 学校関係者評価結果の公表方法 ) URL:http://www.o-hara.ac.jp/about/hyoka/pdf/05/evaluation/0-7.pdf 5. 情報提供 ( 情報提供の方法 ) URL:http://www.o-hara.ac.jp/ 科目概要実務で必要とされる経理技術を身に付けることを目的とする 学んだ会計知識の復習とともに実務で要求される証憑書類 帳簿 申告書等の作成などの業務知識について学ぶ 4. 学校関係者評価 ( 学校関係者評価委員会の全委員の名簿 ) 連携企業等 山口一雄税理士事務所 専門的かつ実践的な知識 技能を有し即戦力となる人材を育成するためには 教員一人ひとりが常に実務に関する最新の知識を持ち 指導スキルを身につけなければならない そのために下記のとおり教員研修の環境を整える 教育課程編成委員会に参画する企業等から講師を派遣した実践的な知識 指導スキル研修 企業等専門分野に特化した講師として招いた研修会の実施 3 学内に設置される附帯教育講座を利用しての自己啓発 名前道屋壽次西田誉岡田知則 所税理士法人合同経営会計事務所青山商事株式会社上級店長岡田行政書士事務所 属 平成 8 年 3 月 3 日現在
( 別紙様式 4 3) ( 商業実務専門課程ビジネスライセンス科 ) 平成 7 年度分類 必 修 選択必修 自由選択 簿記原理 簿記論 授業科目名 授業科目等の概要 授業科目概要 簿記の基本原理の理解を目的とする 個人商店を前提とした複式簿記の基本原理を学ぶことで簿記の基本原理を理解させる 個人商店を前提とした会計処理方法の習得を目的とする 一般的な商取引に対する会計処理 簿記の基礎にある初歩的な会計理論を学ぶ 配当年次 学期 授 業 時 数 単 位 数 授業方法 実 験 講義 演習 実習 実技 場所 校 内 校 外 専 任 兼 任 5 〇 5 教員 企業等との連携 電卓 電卓技能の向上を目的とする 企業内でも多く活用されている電卓のスピード 正確性を高める実技練習を行う 90 漢字漢字演習就職実務ビジネスマナー 日常的に利用する漢字能力を身に付けることを目的とする ビジネスで一般に使用される熟語は勿論のこと四字熟語 慣用句なども学ぶ 30 日常的に利用する漢字能力を身に付けることを目的とする ビジネスで一般に使用される熟語は勿論の 60 こと四字熟語 慣用句なども学ぶ 基本的なビジネスマナーを身に付けること を目的とする 企業人として最低限 身に付けていなけれ 3 ばならない立ち振舞いなどのトレーニング 60 を行う 基本的なビジネスマナーを身に付けることを目的とする 企業人として最低限 身に付けていなければならない立ち振舞いなどを学ぶ 3 30 会社会計原論帳簿組織論個別原価計算概論総合原価計算概論簿記 級総合簿記 3 級総合 現行基準の理論体系の理解を目的とする 資産負債中心観を主体とした理論体系を学び現行基準との整合性 課題を学ぶ 30 商企業を前提とした 伝票会計 帳簿組織 などの記帳技術を習得する事を目的とす る 試算表 精算表 財務報告書など他の会計 30 書類との関連性も体系的に学ぶ 工企業を前提とする会計処理の習得を目的とする 伝統的な個別原価計算の会計処理を中心に一部 総合原価計算についても学ぶ 工企業を前提とする会計処理の習得を目的とする 伝統的な総合原価計算の会計処理を中心に一部 個別原価計算についても学ぶ 簿記 級検定合格程度の会計知識と計算技術の習得を目的とする 商企業 工企業の複雑な会計処理を問題演習をじて学ぶ 簿記 3 級検定合格程度の計算技術の習得を目的とする 入門レベルではやや難しい会計処理を問題演習をじて学ぶ 30 30 0 0
金融アドバイザー実習金融商品論金融概論金融構造論金融市場論債権 株式論資金運用概論保険概論 企業がいかに行動すべきかの知識習得を目的とする 戦略論 組織論の分野とファイナンス理論の分野について より詳細に学ぶ ファイナンシャルプランニング ( 以降 FP とする ) の知識習得を目的とする FP の知識習得を目的とする FP の関連法規 ライフプランニング策定や資金計画について学ぶ ファイナンシャルプランニング ( 以降 FP とする ) の知識習得を目的とする ファイナンシャルプランニング ( 以降 FP とする ) の知識習得を目的とする ファイナンシャルプランニング ( 以降 FP とする ) の知識習得を目的とする ファイナンシャルプランニング ( 以降 FP とする ) の知識習得を目標とする FP の関連法規 ライフプランニング策定や資金計画について学ぶ 社会保険労務士の知識習得を目標とする 労働保険 社会保険の仕組みを学ぶ 30 30 30 30 30 30 30 30 公的年金概論 投資シュミレーション実習 建設経理 社会保険労務士の知識習得を目標とする 労働保険 社会保険の仕組みを学ぶ ファイナンシャルプランニング ( 以降 FP とする ) のシュミレーションを行う 建設業業界特有の勘定科目や処理について体系的に学ぶ 特に長期請負工事契約に関する会計原則の理解を目的としている 30 30 30 実務手形小切手就職実務給与計算実務コンピュータ実習基礎ワープロ実習ワープロ基礎知識 ファイナンシャルプランニング ( 以降 FP とする ) の知識習得を目的とする FP で利用される手形について学ぶ 30 基本的なビジネスマナーを身に付けること を目的とする 企業人として最低限 身に付けていなけれ ばならない立ち振舞いなどのトレーニング 60 を行う 実務で必要とされる給与計算に関する事務処理を身に付けることを目的とする 年末調整 控除処理 税金処理などを中心に学ぶ Office ソフトの基本操作を身に付けることを目的とする ワード エクセルの操作方法の復習と他のソフトの基本操作について学ぶ 30 60 PC 操作の基本 ワードの基本操作を身に付 けることを目的とする 校内のPCを利用し実践的なトレーニング 60 を実施する ワープロ検定資格取得に向けた実技能力向上を目的とする スピード 正確性を向上させるトレーニングを行う 30
コンピュータ基礎パソコン演習アプリケーション基礎知識金融アドバイザーワードⅠ エクセルⅠ ビジネス実務税務会計実務総合経理実務演習コンピュータ実習応用コンピュータ会計実習ワープロOA 実習プレゼンテーションプレゼンテーション実習ワープロOA 実習 Ⅱ マーケティング概論 コンピュータに関する基礎的な知識習得を目的とする コンピュータ内部の論理演算 動作について概略を学ぶ Office ソフトの基本操作を身に付けることを目的とする ワード エクセルの操作方法の復習と他のソフトの基本操作について学ぶ 業務上必要とされるアプリケーションソフトの基礎的な操作方法の習得を目的とする コンピュータを活用した処理ができる知識と技能を実習をじて学ぶ 企業がいかに行動すべきかの知識習得を目的とする 戦略論 組織論の分野とファイナンス理論の分野について より詳細に学ぶ 3 30 3 60 3 30 3 30 PC 操作の基本 ワードの基本操作を身に付 けることを目的とする 校内のPCを利用し実践的なトレーニング 3 60 を実施する PC 操作の基本 エクセルの基本操作を身に付けることを目的とする 校内の PC を利用し実践的なトレーニングを実施する 実践的なビジネスマナーを身に付けることを目的とする 企業人として最低限 身に付けていなければならない立ち振舞いなどのトレーニングを行う 租税法総論及び法人税法 所得税法などの租税実体法の実務処理習得を目的とする 法人税法を中心として 所得税法 消費税法などの構造を問題演習をじて実習する 企業内で必要とされる基本業務を身に付けることを目的とする 電話対応 接客 接遇などの基本的なトレーニングを行う Office ソフトの応用的な操作を身に付けることを目的とする ワード エクセルの操作方法の復習と他のソフトの操作について学ぶ 一般的な会計ソフトの利用技術を身に付けることを目的とする 勘定奉行を利用し会計ソフトの基本構造 利用方法を学ぶ ワープロ検定資格取得に向けた実技能力向上を目的とする スピード 正確性を向上させるトレーニングを行う プレゼンテーションの手法を理解することを目的とする プレゼンテーションの使用場面の事例や効果的な表現方法等を学ぶ マーケティングの知識 運用知識の習得を目的とする 連携企業からの指示に基づき 各種マーケティング手法を活用した経営企画案を作成する ワープロ検定資格取得に向けた実技能力向上を目的とする スピード 正確性を向上させるトレーニングを行う マーケティングの知識 運用知識の習得を目的とする 連携企業からの指示に基づき 各種マーケティング手法を活用した経営企画案を作成する 3 60 60 30 3 60 60 30 30 30 30 3 30
販売技能実務演習販売常識 販売技術販売事務 商品知識販売事務管理プレゼンテーション概論販売技術実習アプリケーション実習ネットワーク基礎知識マネジメントOA 実習マルチメディア技能ビジネス実務法務ビジネス実務法務 Ⅱ ビジネス実務法務 Ⅲ ビジネス実務法務演習卒業研究企業実習 企業内で必要とされる基本業務を身に付けることを目的とする ケース別の実践的なロールプレーイングを行い より実践的なトレーニングを行う 販売業に必要な接客技術を習得することを目的とする 接客に必要な心構えや資質 購買心理に応じた接客応対 レジ業務や包装技術などを学ぶ 小売業に必要な商品知識や管理方法習得を目的とする 在庫管理や売上管理 衛生管理などを学ぶ 小売業に必要な法令知識や管理方法習得を目的とする 在庫管理や売上管理 衛生管理などを学ぶ マーケティングの知識 運用知識の習得を目的とする 連携企業からの指示に基づき 各種マーケティング手法を活用した経営企画案を作成する 販売技術の習得を目的とする 連携企業からの指示に基づき 各種マーケティング手法を活用した経営企画案を作成する Office ソフトの基本操作を身に付けることを目的とする 就職活動で必要とされる資料作成をじて実践的なトレーニングを行う システム開発能力を身に付けることを目的とする 連携企業からの指示に基づき 設計開発および企業へのプレゼンまで実施する 実務で必要とされる書類作成技術を身に付けることを目的とする 校内のPCを利用し 商品の発注 受注から納品 請求までの一連の事務手続きに必要な書類作成技術を学ぶ Office ソフトの基本操作を身に付けることを目的とする ワード エクセルの操作方法の復習と他のソフトの基本操作について学ぶ コンプライアンス 法令遵守能力に関する知識習得を目的とする 業種 業態を問わず 全てのビジネスパーソンにとって必要なスキルを学ぶ コンプライアンス 法令遵守能力に関する知識習得を目的とする 業種 業態を問わず 全てのビジネスパーソンにとって必要な基本スキルを学ぶ コンプライアンス 法令遵守能力に関する知識習得を目的とする 業種 業態を問わず 全てのビジネスパーソンにとって必要な実践的なスキルを学ぶ コンプライアンス 法令遵守能力に関する習得を目的とする 業種 業態を問わず 全てのビジネスパーソンにとって必要なスキルを学ぶ マーケティングの知識 運用知識の習得を目的とする 連携企業からの指示に基づき 各種マーケティング手法を活用した経営企画案を作成する 実際の企業内で実務を経験し社会人としての心構えやマナーなどを研修する 学校内では経験できない実務経験を企業現場にて学ぶ 30 30 30 30 30 30 30 30 30 30 30 30 30 30 0 30
ビジネス実務法務 Ⅳ ビジネス実務法務 Ⅴ ビジネス実務法務 Ⅵ ワード Ⅱ エクセル Ⅱ インターネット演習 ホームページ制作実習 コンプライアンス 法令遵守能力に関する知識習得を目的とする 業種 業態を問わず 幅広いスキルを学ぶ コンプライアンス 法令遵守能力に関する知識習得を目的とする 業種 業態を問わず 高度なスキルを学ぶ コンプライアンス 法令遵守能力に関する知識習得を目的とする 業種 業態を問わず 応用的なスキルを学ぶ 30 30 30 PC 操作の基本 ワードの基本操作を身に付 けることを目的とする 校内のPCを利用し実践的なトレーニング 60 を実施する PC 操作の基本 エクセルの基本操作を身に付けることを目的とする 校内の PC を利用し実践的なトレーニングを実施する コンピュータの基礎的な操作方法の習得を目的とする 文書作成ソフトや表計算ソフト インターネットの活用について実習をじて学ぶ ビジネスで活用できるホームページの製作技術を身に付けることを目的とする 写真データの活用などより実務に役立つ能力を身に付ける 70 科目卒業要件及び履修方法 60 30 60 合計,700 単位時間 ( 単位 ) 授業期間等 学年の学期区分 3 期 ( 試験 ). 学業成績は 授業科目ごとに行う試験によって これを定める ただし 授業科目によってはその他の方法で査定することができる. 試験には定期試験 追試験および再試験等がある 追試験はやむを得ない事故等により定期試験を受けなかった者に対して行い 再試験は受験の結果 不合格となった者のためにこれを行う 3. 追試験および再試験は 本校において必要と認めたときに限り これを行う ( 学業成績 ) 学業成績の判定は優 良 可 不可の 4 種をもってこれを表し 優は 80 点以上 良は 60 点以上 可は 50 点以上 不可は 49 点以下とし 優 良 可を合格 不可は不合格とする ( 卒業 ) 本校に在学し 下記に定める授業時数以上履修し かつ その該当する所定の授業科目について各学年末における試験に合格して卒業資格を得た者には 卒業証書を授与する () 経理本科 年制学科は,700 時間 学期の授業期間 5 週 ( 留意事項 ) 一の授業科目について 講義 演習 実験 実習又は実技のうち二以上の方法の併用により行う場合については 主たる方法について を付し その他の方法について を付すこと 企業等との連携については 実施要項の 3(3) の要件に該当する授業科目について を付すこと