( 別紙様式 4) 平成 8 年 5 月 日現在 職業実践専門課程の基本情報について 学校名設置認可年月日校長名所在地 福岡スクールオブ ミュージック & ダンス 専門学校 平成 年 3 月 3 日 木原義正 8-003 福岡市博多区石城町 - ( 電話 )09 (6) 8 設置者名設立認可年月日代表者名所在地 滋慶文化学園 平成 8 年 3 月 3 日 覚野博夫 8-003 福岡市博多区石城町 - ( 電話 )09 (63) 6747 目 的 デジタル機器の多様化に伴い 多種多様な技術が要求されているため 変化に対応できる技術と専門的な音楽知識等の能力 及びコミュニケーション能力を有した即戦力人材の育成を目的とする 分野 課程名 学科名 修業年限 ( 昼 夜別 ) 全課程の修了に必要な総授業時数又は総単位数 専門士の付与高度専門士の付与 文化 教文化 教養養専門課程 商業音楽科 コンサートワールド ( 昼間部 ) 年 ( 昼 ) 700 単位時間平成 3 年 3 月 8 日第 4 号 教育課程 講義演習実験実習実技 06 単位時間 90 単位時間単位時間 500 単位時間単位時間 生徒総定員生徒実員専任教員数兼任教員数総教員数 60 人の内数 8 人 3 人 人 5 人 学期制度 長期休み 前期 : 4 月 日 ~9 月 30 日 後期 :0 月 日 ~3 月 3 日 学年始め :4 月 日 夏季 :8 月 日 ~8 月 3 日 冬季 : 月 5 日 ~ 月 6 日 学年末 :3 月 3 日 成績評価 成績表 ( 有 無 ) 成績評価の基準 方法について 出席率 授業態度 臨時及び定期試験 の成績 レポート並びに課題の成績を 総合的に勘定し A:00 点 ~80 点 B:79 点 ~70 点 C:69 点 ~60 点 D:59 点 ~0 点 の 4 段階評価を行う ABC 評価を合格 D 評価を不合格と する 卒業 進級条件各年次 57 単位以上を修得した者は 進級 卒業することができる - -
生徒指導 就職等の状況 クラス担任制 ( 有 無 ) 長期欠席者への指導等の対応 定期的な本人との連絡 面談 保護者への連絡と連携 個別課題の出題 個別出席対応 指導 特別補講の実施及び個別進路相談 主な就職先 業界 音響会社 照明会社 イベント制作会社 ライブハウス等 就職率 00% 卒業者に占める就職者の割合 その他 ( 任意 ) 9.5% ( 平成 6 年度卒業者に関する平成 7 年 4 月 時点の情報 ) 課外活動 課外活動の種類 スポーツ大会 学園祭 卒業進級制作 展を実施 また地域ボランティアとし て 博多どんたく港祭り 大浜地区流 灌頂 日本テレビ主催 4 時間テレビ等 に参加 主な資格 検定 MIDI 検定 サークル活動 ( 有 無 ) ( 一般社団法人音楽電子事業協会 ) ProTools 検定 ( 一般社団法人日本音楽スタジオ 協会 ) JESC 認定コミュニケーションスキル アップ検定 中途退学の現状 中途退学者 8 名 中退率 9.4% 平成 7 年 4 月 日在学者 45 名 ( 平成 7 年 4 月入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 85 名 ( 平成 8 年 3 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 経済的困難 進路変更 病気療養等 中退防止のための取組 ( 一般社団法人滋慶教育科学研究所 ) 担任制 個別面談 補講授業 滋慶トータルサポートセンター ( 専門カウンセラー常駐 ) 設置 保護者会 出欠管理システム導入 学校附属慶生会クリニック設置 ( 診療内科 内科 歯科 ) サークル活動 レクリエーション ( スポーツ大会等 ) 実施 ホームページ URL: http//www.fsm.ac.jp/ 大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む ) として最終的に就職した者 ( 企業等から採用知などが出された者 ) をいう 3 就職率 における 就職希望者 とは 卒業年度中に就職活動を行い 大学等卒業後速やかに就職することを希望する者をいい 卒業後の進路として 進学 自営業 家事手伝い 留年 資格取得 などを希望する者は含まない 就職 ( 内定 ) 状況調査 における調査対象の抽出のための母集団となる学生等は 卒業年次に在籍している学生等としている ただし 卒業の見込みのない者 休学中の者 留学生 聴講生 科目等履修生 研究生及び夜間部 医学科 歯学科 獣医学科 大学院 専攻科 別科の学生は除いている 学校基本調査 の定義による 全卒業者数のうち就職者総数の占める割合をいう 就職 とは給料, 賃金, 報酬その他経常的な収入を得る仕事に就くことをいう 自家 自営業に就いた者は含めるが, 家事手伝い, 臨時的な仕事に就いた者は就職者とはしない ( 就職したが就職先が不明の者は就職者として扱う ) - -
( 別紙様式 4) 職業実践専門課程の基本情報について 学校名設置認可年月日校長名所在地 福岡スクールオブ ミュージック専門学校 平成 年 3 月 3 日 木原義正 8-003 福岡市博多区石城町 - ( 電話 )09 (6) 8 設置者名設立認可年月日代表者名所在地 滋慶文化学園 平成 8 年 3 月 3 日 覚野博夫 8-003 福岡市博多区石城町 - ( 電話 )09 (63) 6747 目 的 デジタル機器の多様化に伴い 多種多様な技術が要求されているため 変化に対応できる技術と専門的な音楽知識等の能力 及びコミュニケーション能力を有した即戦力人材の育成を目的とする 分野 課程名 学科名 修業年限 ( 昼 夜別 ) 全課程の修了に必要な総授業時数又は総単位数 専門士の付与高度専門士の付与 文化 教文化 教養養専門課程 商業音楽科 コンサートワールド ( 夜間部 ) 年 ( 夜 ) 700 単位時間平成 年 月 9 日第 5 号 教育課程 講義演習実験実習実技 06 単位時間 90 単位時間単位時間 500 単位時間単位時間 生徒総定員生徒実員専任教員数兼任教員数総教員数 60 人の内数 0 人 3 人 人 4 人 学期制度 長期休み 生徒指導 前期 : 4 月 日 ~9 月 30 日 後期 :0 月 日 ~3 月 3 日 学年始め :4 月 日 夏 冬 季 :8 月 日 ~8 月 3 日 季 : 月 5 日 ~ 月 6 日 学年末 :3 月 3 日 クラス担任制 ( 有 無 ) 長期欠席者への指導等の対応 定期的な本人との連絡 面談 保護者への連絡と連携 個別課題の出題 個別出席対応 指導 特別補講の実施及び個別進路相談 - 3 - 成績評価 成績表 ( 有 無 ) 成績評価の基準 方法について 出席率 授業態度 臨時及び定期試験 の成績 レポート並びに課題の成績を 総合的に勘定し A:00 点 ~80 点 B:79 点 ~70 点 C:69 点 ~60 点 D:59 点 ~0 点 の 4 段階評価を行う ABC 評価を合格 D 評価を不合格と する 卒業 進級条件各年次 57 単位以上を修得した者は 進級 卒業することができる 課外活動 課外活動の種類 スポーツ大会 学園祭 卒業進級制作 展を実施 また地域ボランティアとし て 博多どんたく港祭り 大浜地区流 灌頂 日本テレビ主催 4 時間テレビ等 に参加 サークル活動 ( 有 無 )
就職等の状況 主な就職先 業界 音響会社 照明会社 イベント制作会社 ライブハウス等 就職率 0% 卒業者に占める就職者の割合 その他 ( 任意 ) 0% ( 平成 7 年度卒業生に関する平成 8 年 4 月 時点の情報 ) 中途退学の現状 中途退学者 0 名 中退率 0% 平成 7 年 4 月 日在学者 0 名 ( 平成 7 年 4 月入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 0 名 ( 平成 8 年 3 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 経済的困難 進路変更 病気療養等 中退防止のための取組 主な資格 検定 色彩検定 級 3 級 ( 社団法人全国服飾教育者連合会 ) 舞台機構調整技能士 級 3 級 ( 厚生労働省 ) 舞台 テレビジョン照明技術者 技能検定 級 ( 公益社団法人日本照明家協会 ) JESC 認定コミュニケーションスキル アップ検定 ( 一般社団法人滋慶教育科学研究所 ) 担任制 個別面談 補講授業 滋慶トータルサポートセンター ( 専門カウンセラー常駐 ) 設置 保護者会 出欠管理システム導入 学校附属慶生会クリニック設置 ( 診療内科 内科 歯科 ) サークル活動 レクリエーション ( スポーツ大会等 ) 実施 ホームページ URL: http//www.fsm.ac.jp/ 大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む ) として最終的に就職した者 ( 企業等から採用知などが出された者 ) をいう 3 就職率 における 就職希望者 とは 卒業年度中に就職活動を行い 大学等卒業後速やかに就職することを希望する者をいい 卒業後の進路として 進学 自営業 家事手伝い 留年 資格取得 などを希望する者は含まない 就職 ( 内定 ) 状況調査 における調査対象の抽出のための母集団となる学生等は 卒業年次に在籍している学生等としている ただし 卒業の見込みのない者 休学中の者 留学生 聴講生 科目等履修生 研究生及び夜間部 医学科 歯学科 獣医学科 大学院 専攻科 別科の学生は除いている 学校基本調査 の定義による 全卒業者数のうち就職者総数の占める割合をいう 就職 とは給料, 賃金, 報酬その他経常的な収入を得る仕事に就くことをいう 自家 自営業に就いた者は含めるが, 家事手伝い, 臨時的な仕事に就いた者は就職者とはしない ( 就職したが就職先が不明の者は就職者として扱う ) - 4 -
. 教育課程の編成 ( 教育課程の編成における企業等との連携に関する基本方針 ) ( 教育課程編成委員会等の全委員の名簿 ) 名前所属吉田孟史滋慶文化学園常務理事 木原義正 清水敬博 山本悠樹 古賀重則 西本祐介 甲斐大作 國分郁恵 白石美可 伊藤公了 坂口聡 高橋剛 奥功二 谷村与志雄 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校学校長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校事務局長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校事務局次長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校教務副部長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校学科長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校学科長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校 株式会社 KISS MUSIC チーフプロデューサー 株式会社フリーダムエンタテイメント代表取締役 株式会社エスエルアイ専務取締役 株式会社ハーツコーポレーションチーフプランナー NPO 法人 ASUE 代表理事 ( 開催日時 ) 第 回平成 8 年 6 月 8 日 5:00~6:00 第 回平成 9 年 月 0 日 5:00~6:00 平成 8 年 5 月 日現在. 主な実習 演習等 ( 実習 演習等における企業等との連携に関する基本方針 ) 本校は実践的な能力を有した職業人教育を行うため 業界と学校が連携して行う 産学協同教育 を教育の基本 としている 実践的な能力とは 業界の求める専門技術 知識 並びに人間力を持ち合わせた即戦力人材であると 考え その育成を業界とともに実習 演習を実施していくことを基本方針とする 指導は本校の人材育成に賛同頂ける企業等から講師を招へいし実施しており またカリキュラムの編成は教育課程 編成委員会をベースに様々な業界からのヒアリングや企業訪問 校内就職イベント等での接触時において実施し カリキュラム編成に活かしていくこととする 科目名科目概要連携企業等 ゼミ (PA) PA エンジニアとしての基礎知識や様々な音響機 材の知識 使用法を身に付け PA 実習をしてイ ベント時のノウハウを学び 現場同様の PA エンジ ニアワークを習得する 株式会社 STAFF 照明ワークショッ プ ライティングオペレーターとしての基礎知識や様々な音響機材の知識 使用法を身に付け 照明実習をしてイベント時のノウハウを学び 現場同様のライティングのオペレートを習得する 株式会社エスエルアイ 企業プロジェクト ( アーティストツア ー ) 音楽 エンターテインメントのプロの現場における音響 照明 舞台の知識 技術について学びながら 他セクションや出演者との関わり方やコミュニケーション能力の向上を目指す 技術者としての能力だけではなく 社会人として必要なマナーやルールなどの習得も測る キョードー西日本 - 5 -
企業プロジェクト (SUNSET LIVE 05) 企業プロジェクト ( 骨髄移植推進キャ ンペーンミュージカ ル 明日への扉 プ ロジェクト ) 音楽 エンターテインメントのプロの現場におけ る音響 照明 舞台の知識 技術について学びな がら 他セクションや出演者との関わり方やコミ ュニケーション能力の向上を目指す 技術者とし ての能力だけではなく 社会人として必要なマナ ーやルールなどの習得も図る 社会貢献を目的に ミュージカル現場における制 作 運営の知識 技術 技能について学びながら 他セクションや出演者とのコミュニケーションを してミュージカル制作を習得し 仕事への責任 感 お客様へのホスピタリティ力などの総合的な 人間力及び専門的技術を身に付け 社会人として 必要なルールやマナー等の習得も図る 株式会社 STAFF 有限会社アクセス 株式会社スタッフ 株式会社エスエルアイ 3. 教員の研修等 ( 教員の研修等の基本方針 ) 研修は教職員規程において 一般教員 学科長 教務部長を対象とし 教員の授業内容 教育技法を 改善並びにクラス運営の向上 マネジメント能力を含む指導力の向上を研修の目的と定める 研修内容は組織における人材育成 キャリア開発のサポートを目的とする一般社団法人滋慶教育科学研究所 (JESC) との連携をじての研修を中心に 別途業界関連企業が行う教育関係者向け研修を学校として組織的に計画 実施 を行うものとする 4. 学校関係者評価 ( 学校関係者評価委員会の全委員の名簿 ) 名前所属吉田孟史滋慶文化学園常務理事 木原義正 清水敬博 古賀重則 近藤俊介 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校学校長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校事務局長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校教務副部長 卒業生代表 髙﨑久美保護者代表 ( ダンス & アクターズ科 年髙﨑望の母 ) 大島弘枝 田中眞太郎 伊藤公了 坂口聡 高橋剛 奥功二 福岡市大浜公民館館長 福岡県立香椎高等学校学校長 株式会社 KISS MUSIC チーフプロデューサー 株式会社フリーダムエンタテイメント代表取締役 株式会社エスエルアイ専務取締役 株式会社ハーツコーポレーションチーフプランナー 平成 8 年 5 月 日現在 ( 学校関係者評価結果の公表方法 ) ホームページ URL: http//www.fsm.ac.jp/ 5. 情報提供 ( 情報提供の方法 ) ホームページ 広報誌等の刊行物 URL:http//www.fsm.ac.jp/ - 6 -
( 別紙様式 4) 職業実践専門課程の基本情報について 学校名設置認可年月日校長名所在地 福岡スクールオブ ミュージック & ダンス 専門学校 平成 年 3 月 3 日 木原義正 8-003 福岡市博多区石城町 - ( 電話 )09 (6) 8 設置者名設立認可年月日代表者名所在地 滋慶文化学園 平成 8 年 3 月 3 日 覚野博夫 8-003 福岡市博多区石城町 - ( 電話 )09 (63) 6747 目 的 音楽ビジネス業界においてはトレンドやそれらを取り巻く環境の変化が目覚ましいため 変化に対応できる技術と新しい音楽知識が必要となる これらを系統的に学習し即戦力人材の育成を目的とする 分野 文化 教養 課程名 文化 教養専門課程 学科名 商業音楽科コンサート企画制作 イベントプランナー ( 昼間部 ) 修業年限 ( 昼 夜別 ) 年 ( 昼 ) 全課程の修了に必要な総授業時数又は総単位数 専門士の付与高度専門士の付与 700 単位時間平成 3 年 3 月 8 日第 4 号 教育課程 講義演習実験実習実技 366 単位時間 50 単位時間単位時間 600 単位時間単位時間 生徒総定員生徒実員専任教員数兼任教員数総教員数 60 人の内数 7 人 3 人 人 5 人 学期制度 長期休み 前期 : 4 月 日 ~9 月 30 日 後期 :0 月 日 ~3 月 3 日 学年始め :4 月 日 夏 冬 季 :8 月 日 ~8 月 8 日 季 : 月 3 日 ~ 月 9 日 学年末 :3 月 3 日 成績評価 成績表 ( 有 無 ) 成績評価の基準 方法について 出席率 授業態度 臨時及び定期試験 の成績 レポート並びに課題の成績を 総合的に勘定し A:00 点 ~80 点 B:79 点 ~70 点 C:69 点 ~60 点 D:59 点 ~0 点 の 4 段階評価を行う ABC 評価を合格 D 評価を不合格と する 卒業 進級条件各年次 57 単位以上を修得した者は 進級 卒業することができる - 7 -
生徒指導 就職等の状況 クラス担任制 ( 有 無 ) 長期欠席者への指導等の対応 定期的な本人との連絡 面談 保護者への連絡と連携 個別課題の出題 個別出席対応 指導 特別補講の実施及び個別進路相談 主な就職先 業界 イベント制作会社 音楽 / 芸能プロダクション レコードメーカー等 就職率 00% 卒業者に占める就職者の割合 その他 ( 任意 ) 86% ( 平成 7 年度卒業者に関する平成 8 年 4 月 時点の情報 ) 課外活動 課外活動の種類 スポーツ大会 学園祭 卒業進級制作 展を実施 また地域ボランティアとし て 博多どんたく港祭り 大浜地区流 灌頂 日本テレビ主催 4 時間テレビ等 に参加 サークル活動 ( 有 無 ) 主な資格 検定 色彩検定 級 3 級 ( 社団法人全国服飾教育者連合会 ) JESC 認定コミュニケーションスキル アップ検定 中途退学の現状 中途退学者 6 名 中退率 7.5% 平成 7 年 4 月 日在学者 80 名 ( 平成 7 年 4 月入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 74 名 ( 平成 8 年 3 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 病気療養 経済的問題 中退防止のための取組 ( 一般社団法人滋慶教育科学研究所 ) 担任制 個別面談 補講授業 滋慶トータルサポートセンター ( 専門カウンセラー常駐 ) 設置 保護者会 出欠管理システム導入 学校附属慶生会クリニック設置 ( 診療内科 内科 歯科 ) サークル活動 レクリエーション ( スポーツ大会等 ) 実施 ホームページ URL: http//www.fsm.ac.jp/ 大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む ) として最終的に就職した者 ( 企業等から採用知などが出された者 ) をいう 3 就職率 における 就職希望者 とは 卒業年度中に就職活動を行い 大学等卒業後速やかに就職することを希望する者をいい 卒業後の進路として 進学 自営業 家事手伝い 留年 資格取得 などを希望する者は含まない 就職 ( 内定 ) 状況調査 における調査対象の抽出のための母集団となる学生等は 卒業年次に在籍している学生等としている ただし 卒業の見込みのない者 休学中の者 留学生 聴講生 科目等履修生 研究生及び夜間部 医学科 歯学科 獣医学科 大学院 専攻科 別科の学生は除いている 学校基本調査 の定義による 全卒業者数のうち就職者総数の占める割合をいう 就職 とは給料, 賃金, 報酬その他経常的な収入を得る仕事に就くことをいう 自家 自営業に就いた者は含めるが, 家事手伝い, 臨時的な仕事に就いた者は就職者とはしない ( 就職したが就職先が不明の者は就職者として扱う ) - 8 -
( 別紙様式 4) 職業実践専門課程の基本情報について 学校名設置認可年月日校長名所在地 福岡スクールオブ ミュージック & ダンス 専門学校 平成 年 3 月 3 日 木原義正 8-003 福岡市博多区石城町 - ( 電話 )09 (6) 8 設置者名設立認可年月日代表者名所在地 滋慶文化学園 平成 8 年 3 月 3 日 覚野博夫 8-003 福岡市博多区石城町 - ( 電話 )09 (63) 6747 目 的 音楽ビジネス業界においてはトレンドやそれらを取り巻く環境の変化が目覚ましいため 変化に対応できる技術と新しい音楽知識が必要となる これらを系統的に学習し即戦力人材の育成を目的とする 分野 課程名 学科名 修業年限 ( 昼 夜別 ) 文化 教養 文化 教養専門課程 商業音楽科コンサート企画制作 イベントプランナー ( 夜間部 ) 年 ( 夜 ) 全課程の修了に必要な総授業時数又は総単位数 専門士の付与高度専門士の付与 700 単位時間平成 年 月 9 日第 5 号 教育課程 講義演習実験実習実技 366 単位時間 50 単位時間単位時間 600 単位時間単位時間 生徒総定員生徒実員専任教員数兼任教員数総教員数 60 人の内数 0 人 3 人 人 4 人 学期制度 長期休み 前期 : 4 月 日 ~9 月 30 日 後期 :0 月 日 ~3 月 3 日 学年始め :4 月 日 夏 冬 季 :8 月 日 ~8 月 8 日 季 : 月 3 日 ~ 月 9 日 学年末 :3 月 3 日 成績評価 成績表 ( 有 無 ) 成績評価の基準 方法について 出席率 授業態度 臨時及び定期試験 の成績 レポート並びに課題の成績を 総合的に勘定し A:00 点 ~80 点 B:79 点 ~70 点 C:69 点 ~60 点 D:59 点 ~0 点 の 4 段階評価を行う ABC 評価を合格 D 評価を不合格と する 卒業 進級条件各年次 57 単位以上を修得した者は 進級 卒業することができる - 9 -
生徒指導 就職等の状況 クラス担任制 ( 有 無 ) 長期欠席者への指導等の対応 定期的な本人との連絡 面談 保護者への連絡と連携 個別課題の出題 個別出席対応 指導 特別補講の実施及び個別進路相談 主な就職先 業界 イベント制作会社 音楽 / 芸能プロダクション レコードメーカー等 就職率 00% 卒業者に占める就職者の割合 その他 ( 任意 ) 64% ( 平成 7 年度卒業者に関する平成 8 年 4 月 時点の情報 ) 課外活動 課外活動の種類 スポーツ大会 学園祭 卒業進級制作 展を実施 また地域ボランティアとし て 博多どんたく港祭り 大浜地区流 灌頂 日本テレビ主催 4 時間テレビ等 に参加 サークル活動 ( 有 無 ) 主な資格 検定 色彩検定 級 3 級 ( 社団法人全国服飾教育者連合会 ) JESC 認定コミュニケーションスキル アップ検定 中途退学の現状 中途退学者 0 名 中退率 0.0% 平成 7 年 4 月 日在学者 4 名 ( 平成 7 年 4 月入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 4 名 ( 平成 8 年 3 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 0 名の為 なし 中退防止のための取組 ( 一般社団法人滋慶教育科学研究所 ) 担任制 個別面談 補講授業 滋慶トータルサポートセンター ( 専門カウンセラー常駐 ) 設置 保護者会 出欠管理システム導入 学校附属慶生会クリニック設置 ( 診療内科 内科 歯科 ) サークル活動 レクリエーション ( スポーツ大会等 ) 実施 ホームページ URL: http//www.fsm.ac.jp/ 大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む ) として最終的に就職した者 ( 企業等から採用知などが出された者 ) をいう 3 就職率 における 就職希望者 とは 卒業年度中に就職活動を行い 大学等卒業後速やかに就職することを希望する者をいい 卒業後の進路として 進学 自営業 家事手伝い 留年 資格取得 などを希望する者は含まない 就職 ( 内定 ) 状況調査 における調査対象の抽出のための母集団となる学生等は 卒業年次に在籍している学生等としている ただし 卒業の見込みのない者 休学中の者 留学生 聴講生 科目等履修生 研究生及び夜間部 医学科 歯学科 獣医学科 大学院 専攻科 別科の学生は除いている 学校基本調査 の定義による 全卒業者数のうち就職者総数の占める割合をいう 就職 とは給料, 賃金, 報酬その他経常的な収入を得る仕事に就くことをいう 自家 自営業に就いた者は含めるが, 家事手伝い, 臨時的な仕事に就いた者は就職者とはしない ( 就職したが就職先が不明の者は就職者として扱う ) - 0 -
. 教育課程の編成 ( 教育課程の編成における企業等との連携に関する基本方針 ) ( 教育課程編成委員会等の全委員の名簿 ) 名前所属吉田孟史滋慶文化学園常務理事 木原義正 清水敬博 山本悠樹 古賀重則 西本祐介 甲斐大作 國分郁恵 白石美可 伊藤公了 坂口聡 高橋剛 奥功二 谷村与志雄 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校学校長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校事務局長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校事務局次長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校教務副部長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校学科長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校学科長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校 株式会社 KISS MUSIC チーフプロデューサー 株式会社フリーダムエンタテイメント代表取締役 株式会社エスエルアイ専務取締役 株式会社ハーツコーポレーションチーフプランナー NPO 法人 ASUE 代表理事 平成 8 年 5 月 日現在 ( 開催日時 ) 第 回平成 7 年 6 月 8 日 5:00~6:00 第 回平成 8 年 月 0 日 5:00~6:00. 主な実習 演習等 ( 実習 演習等における企業等との連携に関する基本方針 ) 本校は実践的な能力を有した職業人教育を行うため 業界と学校が連携して行う 産学協同教育 を教育の基本 としている 実践的な能力とは 業界の求める専門技術 知識 並びに人間力を持ち合わせた即戦力人材であると 考え その育成を業界とともに実習 演習を実施していくことを基本方針とする 指導は本校の人材育成に賛同頂ける企業等から講師を招へいし実施しており またカリキュラムの編成は教育課程 編成委員会をベースに様々な業界からのヒアリングや企業訪問 校内就職イベント等での接触時において実施し カリキュラム編成に活かしていくこととする 科目名 科目概要 連携企業等 音楽ビジネスプラン 音楽ビジネスに必要な基礎知識を身に付け イベ 有限会社ビーハイブ ニング ント実習をしてビジネスのノウハウを学び 現場同様のスキルを習得する また 企画力 動員 プレゼンテーション能力 企業への営業プロモーション 協賛周りや予算管理をしてコミュニケーション能力 責任感 クライアントやお客様へのホスピタリティー力などの総合的な人間力を身に付ける イベントプロダクション イベント ライブ企画制作の基礎知識を身に付け イベント実習をしてイベント時のノウハウを学び 現場同様のスキルを習得する また 企画力 プレゼンテーション能力 他のセクションや出演者とのコミュニケーション能力 チームワーク 有限会社アクセス - -
企業プロジェクト ( 天神涼園地 ) 企業プロジェクト ( 骨髄移植推進キャ ンペーンミュージカ ル 明日への扉 プ ロジェクト ) 仕事に対する責任感 お客様へのホスピタリティ ー力などの総合的な人間力を身に付ける 音楽 エンターテインメントのプロの現場におけ るイベント運営について学びながら 他セクショ ンや出演者との関わり方やコミュニケーション能 力の向上 お客様へのホスピタリティ力向上を目 指す イベント制作の能力だけではなく 社会人 として必要なマナーやルールなどの習得も測る 社会貢献を目的に ミュージカル現場における制 作 運営の知識 技術 技能について学びながら 他セクションや出演者とのコミュニケーションを してミュージカル制作を習得し 仕事への責任 感 お客様へのホスピタリティ力などの総合的な 人間力及び専門的技術を身に付け 社会人として 必要なルールやマナー等の習得も図る 株式会社ティーアンドイー 有限会社アクセス 有限会社ビーハイブ 3. 教員の研修等 ( 教員の研修等の基本方針 ) 研修は教職員規程において 一般教員 学科長 教務部長を対象とし 教員の授業内容 教育技法を 改善並びにクラス運営の向上 マネジメント能力を含む指導力の向上を研修の目的と定める 研修内容は組織における人材育成 キャリア開発のサポートを目的とする一般社団法人滋慶教育科学研究所 (JESC) との連携をじての研修を中心に 別途業界関連企業が行う教育関係者向け研修を学校として組織的に計画 実施 を行うものとする 4. 学校関係者評価 ( 学校関係者評価委員会の全委員の名簿 ) 名前所属吉田孟史滋慶文化学園常務理事 木原義正 清水敬博 古賀重則 近藤俊介 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校学校長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校事務局長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校教務副部長 卒業生代表 髙﨑久美保護者代表 ( ダンス & アクターズ科 年髙﨑望の母 ) 大島弘枝 田中眞太郎 伊藤公了 坂口聡 高橋剛 奥功二 福岡市大浜公民館館長 福岡県立香椎高等学校学校長 株式会社 KISS MUSIC チーフプロデューサー 株式会社フリーダムエンタテイメント代表取締役 株式会社エスエルアイ専務取締役 株式会社ハーツコーポレーションチーフプランナー 平成 8 年 5 月 日現在 ( 学校関係者評価結果の公表方法 ) ホームページ URL: http//www.fsm.ac.jp/ 5. 情報提供 ( 情報提供の方法 ) ホームページ 広報誌等の刊行物 URL:http//www.fsm.ac.jp/ - -
( 別紙様式 4) 職業実践専門課程の基本情報について 学校名設置認可年月日校長名所在地 福岡スクールオブ ミュージック & ダンス 専門学校 平成 年 3 月 3 日 木原義正 8-003 福岡市博多区石城町 - ( 電話 )09 (6) 8 設置者名設立認可年月日代表者名所在地 滋慶文化学園 平成 8 年 3 月 3 日 覚野博夫 8-003 福岡市博多区石城町 - ( 電話 )09 (63) 6747 目 的 デジタル放送 Web 放送時代を迎えた中 メディア社会が求める知識技能が多様化しているため 映像放送の基礎知識と現場で必要な専門技術を学習し 作品制作をして業界に求められるクリエイティブ人材の育成を目的とする 分野 課程名 学科名 修業年限 ( 昼 夜別 ) 全課程の修了に必要な総授業時数又は総単位数 専門士の付与高度専門士の付与 文化 教文化 教養 養専門課程 商業音楽科映像放送ワールド ( 昼間部 ) 年 ( 昼 ) 700 単位時間平成 3 年 3 月 8 日第 4 号 教育課程 講義 50 演習実験実習実技 86 単位時間 0 単位時間単位時間 600 単位時間単位時間 生徒総定員生徒実員専任教員数兼任教員数総教員数 60 人の内数 人 人 人 3 人 学期制度 長期休み 前期 : 4 月 日 ~9 月 30 日 後期 :0 月 日 ~3 月 3 日 学年始め :4 月 日 夏 冬 季 :8 月 日 ~8 月 8 日 季 : 月 3 日 ~ 月 9 日 成績評価 成績表 ( 有 無 ) 成績評価の基準 方法について 出席率 授業態度 臨時及び定期試験 の成績 レポート並びに課題の成績を 総合的に勘定し A:00 点 ~80 点 B:79 点 ~70 点 C:69 点 ~60 点 D:59 点 ~0 点 の 4 段階評価を行う ABC 評価を合格 D 評価を不合格と する 卒業 進級条件各年次 57 単位以上を修得した者は 進級 卒業することができる 学年末 :3 月 3 日 - 3 -
生徒指導 就職等の状況 クラス担任制 ( 有 無 ) 長期欠席者への指導等の対応 定期的な本人との連絡 面談 保護者への連絡と連携 個別課題の出題 個別出席対応 指導 特別補講の実施及び個別進路相談 主な就職先 業界 映像制作会社 Web 制作会社 広告代理店等 就職率 00% 卒業者に占める就職者の割合 その他 ( 任意 ) 87.5% ( 平成 7 年度卒業者に関する平成 8 年 4 月 時点の情報 ) 課外活動 課外活動の種類 スポーツ大会 学園祭 卒業進級制作 展を実施 また地域ボランティアとし て 博多どんたく港祭り 大浜地区流 灌頂 日本テレビ主催 4 時間テレビ等 に参加 サークル活動 ( 有 無 ) 主な資格 検定 色彩検定 級 3 級 ( 社団法人全国服飾教育者連合会 ) JESC 認定コミュニケーションスキル アップ検定 中途退学の現状 中途退学者 0 名 中退率 0.0% 平成 7 年 4 月 日在学者 名 ( 平成 7 年 4 月入学者を含む ) 平成 8 年 3 月 3 日在学者 名 ( 平成 8 年 3 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 0 名の為 なし 中退防止のための取組 ( 一般社団法人滋慶教育科学研究所 ) 担任制 個別面談 補講授業 滋慶トータルサポートセンター ( 専門カウンセラー常駐 ) 設置 保護者会 出欠管理システム導入 学校附属慶生会クリニック設置 ( 診療内科 内科 歯科 ) サークル活動 レクリエーション ( スポーツ大会等 ) 実施 ホームページ URL: http//www.fsm.ac.jp/ 大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む ) として最終的に就職した者 ( 企業等から採用知などが出された者 ) をいう 3 就職率 における 就職希望者 とは 卒業年度中に就職活動を行い 大学等卒業後速やかに就職することを希望する者をいい 卒業後の進路として 進学 自営業 家事手伝い 留年 資格取得 などを希望する者は含まない 就職 ( 内定 ) 状況調査 における調査対象の抽出のための母集団となる学生等は 卒業年次に在籍している学生等としている ただし 卒業の見込みのない者 休学中の者 留学生 聴講生 科目等履修生 研究生及び夜間部 医学科 歯学科 獣医学科 大学院 専攻科 別科の学生は除いている 学校基本調査 の定義による 全卒業者数のうち就職者総数の占める割合をいう 就職 とは給料, 賃金, 報酬その他経常的な収入を得る仕事に就くことをいう 自家 自営業に就いた者は含めるが, 家事手伝い, 臨時的な仕事に就いた者は就職者とはしない ( 就職したが就職先が不明の者は就職者として扱う ) - 4 -
( 別紙様式 4) 職業実践専門課程の基本情報について 学校名設置認可年月日校長名所在地 福岡スクールオブ ミュージック & ダンス 専門学校 平成 年 3 月 3 日 木原義正 8-003 福岡市博多区石城町 - ( 電話 )09 (6) 8 設置者名設立認可年月日代表者名所在地 滋慶文化学園 平成 8 年 3 月 3 日 覚野博夫 8-003 福岡市博多区石城町 - ( 電話 )09 (63) 6747 目 的 デジタル放送 Web 放送時代を迎えた中 メディア社会が求める知識技能が多様化しているため 映像放送の基礎知識と現場で必要な専門技術を学習し 作品制作をして業界に求められるクリエイティブ人材の育成を目的とする 分野 課程名 学科名 修業年限 ( 昼 夜別 ) 全課程の修了に必要な総授業時数又は総単位数 専門士の付与高度専門士の付与 文化 教文化 教養 養専門課程 商業音楽科映像放送ワールド ( 夜間部 ) 年 ( 夜 ) 700 単位時間平成 年 月 9 日第 5 号 教育課程 講義演習実験実習実技 86 単位時間 0 単位時間単位時間 600 単位時間単位時間 生徒総定員生徒実員専任教員数兼任教員数総教員数 60 人の内数 0 人 人 人 3 人 学期制度 長期休み 前期 : 4 月 日 ~9 月 30 日 後期 :0 月 日 ~3 月 3 日 学年始め :4 月 日 夏季 :8 月 日 ~8 月 8 日 冬季 : 月 3 日 ~ 月 9 日 学年末 :3 月 3 日 成績評価 成績表 ( 有 無 ) 成績評価の基準 方法について 出席率 授業態度 臨時及び定期試験 の成績 レポート並びに課題の成績を 総合的に勘定し A:00 点 ~80 点 B:79 点 ~70 点 C:69 点 ~60 点 D:59 点 ~0 点 の 4 段階評価を行う ABC 評価を合格 D 評価を不合格と する 卒業 進級条件各年次 57 単位以上を修得した者は 進級 卒業することができる - 5 -
生徒指導 就職等の状況 クラス担任制 ( 有 無 ) 長期欠席者への指導等の対応 定期的な本人との連絡 面談 保護者への連絡と連携 個別課題の出題 個別出席対応 指導 特別補講の実施及び個別進路相談 主な就職先 業界 映像制作会社 Web 制作会社 広告代理店等 就職率 0% 卒業者に占める就職者の割合 課外活動 課外活動の種類 スポーツ大会 学園祭 卒業進級制作 展を実施 また地域ボランティアとし て 博多どんたく港祭り 大浜地区流 灌頂 日本テレビ主催 4 時間テレビ等 に参加 中途退学の現状 中途退学者 0 名 中退率 0.0% 平成 7 年 4 月 日在学者 0 名 ( 平成 7 年 4 月入学者を含む ) 0% 平成 8 年 3 月 3 日在学者 0 名 ( 平成 8 年 3 月卒業生を含む ) 中途退学の主な理由 0 名の為 なし 中退防止のための取組 サークル活動 ( 有 無 ) 主な資格 検定 色彩検定 級 3 級 ( 社団法人全国服飾教育者連合会 ) JESC 認定コミュニケーションスキル アップ検定 ( 一般社団法人滋慶教育科学研究所 ) 担任制 個別面談 補講授業 滋慶トータルサポートセンター ( 専門カウンセラー常駐 ) 設置 保護者会 出欠管理システム導入 学校附属慶生会クリニック設置 ( 診療内科 内科 歯科 ) サークル活動 レクリエーション ( スポーツ大会等 ) 実施 ホームページ URL: http//www.fsm.ac.jp/ 大学 短期大学 高等専門学校及び専修学校卒業予定者の就職 ( 内定 ) 状況調査 の定義による 就職率 については 就職希望者に占める就職者の割合をいい 調査時点における就職者数を就職希望者で除したものとする 就職率 における 就職者 とは 正規の職員 ( 年以上の非正規の職員として就職した者を含む ) として最終的に就職した者 ( 企業等から採用知などが出された者 ) をいう 3 就職率 における 就職希望者 とは 卒業年度中に就職活動を行い 大学等卒業後速やかに就職することを希望する者をいい 卒業後の進路として 進学 自営業 家事手伝い 留年 資格取得 などを希望する者は含まない 就職 ( 内定 ) 状況調査 における調査対象の抽出のための母集団となる学生等は 卒業年次に在籍している学生等としている ただし 卒業の見込みのない者 休学中の者 留学生 聴講生 科目等履修生 研究生及び夜間部 医学科 歯学科 獣医学科 大学院 専攻科 別科の学生は除いている 学校基本調査 の定義による 全卒業者数のうち就職者総数の占める割合をいう 就職 とは給料, 賃金, 報酬その他経常的な収入を得る仕事に就くことをいう 自家 自営業に就いた者は含めるが, 家事手伝い, 臨時的な仕事に就いた者は就職者とはしない ( 就職したが就職先が不明の者は就職者として扱う ) - 6 -
. 教育課程の編成 ( 教育課程の編成における企業等との連携に関する基本方針 ) ( 教育課程編成委員会等の全委員の名簿 ) 名前所属吉田孟史滋慶文化学園常務理事 木原義正 清水敬博 山本悠樹 古賀重則 西本祐介 甲斐大作 國分郁恵 白石美可 伊藤公了 坂口聡 高橋剛 奥功二 谷村与志雄 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校学校長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校事務局長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校事務局次長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校教務副部長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校学科長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校学科長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校 株式会社 KISS MUSIC チーフプロデューサー 株式会社フリーダムエンタテイメント代表取締役 株式会社エスエルアイ専務取締役 株式会社ハーツコーポレーションチーフプランナー NPO 法人 ASUE 代表理事 平成 8 年 5 月 日現在 ( 開催日時 ) 第 回平成 8 年 6 月 8 日 5:00~6:00 第 回平成 9 年 月 0 日 5:00~6:00. 主な実習 演習等 ( 実習 演習等における企業等との連携に関する基本方針 ) 本校は実践的な能力を有した職業人教育を行うため 業界と学校が連携して行う 産学協同教育 を教育の基本 としている 実践的な能力とは 業界の求める専門技術 知識 並びに人間力を持ち合わせた即戦力人材であると 考え その育成を業界とともに実習 演習を実施していくことを基本方針とする 指導は本校の人材育成に賛同頂ける企業等から講師を招へいし実施しており またカリキュラムの編成は教育課程 編成委員会をベースに様々な業界からのヒアリングや企業訪問 校内就職イベント等での接触時において実施し カリキュラム編成に活かしていくこととする 科目名 科目概要 連携企業等 バーチャルスタジオ バーチャルスタジオの基礎知識や様々な機材の知 株式会社 B.b.design オペレーション 識 使用法を身に付け 実習をしてバーチャルスタジオのノウハウを学び プロの現場同様のスタジオワークを習得する 企業プロジェクト ( 骨髄移植推進キャンペーンミュージカル 明日への扉 プロジェクト ) 社会貢献を目的に ミュージカル現場における制作 運営の知識 技術 技能について学びながら 他セクションや出演者とのコミュニケーションをしてミュージカル制作を習得し 仕事への責任感 お客様へのホスピタリティ力などの総合的な人間力及び専門的技術を身に付け 社会人として必要なルールやマナー等の習得も図る 有限会社アイティーブイ - 7 -
企業プロジェクト ( 映画制作プロジェクト ) 企業プロジェクト ( よか音番組内コーナー制作 ) 企業プロジェクト (MUSIC CITY TENJIN ライブ撮影 ) 映画収録の基礎知識や様々な撮影機材の知識 使用法を身に付け 実習をして撮影のノウハウを学び プロの現場の中で知識 技術を習得する また地元福岡の地域貢献にも取り組む 番組コーナー収録の基礎知識や様々な撮影機材の知識 使用法を身に付け 撮影実習をして撮影のノウハウを学び プロの現場の中で知識 技術を習得する 地元福岡の地域貢献にも取り組む ライブ撮影の基礎知識や様々な機材の知識 使用法を身に付け 撮影実習をして撮影のノウハウを学び プロの現場の中で知識 技術を習得する ものがたり法人 FireWorks よか音実行委員会株式会社スペースシャワーネットワーク株式会社西鉄エージェンシー 3. 教員の研修等 ( 教員の研修等の基本方針 ) 研修は教職員規程において 一般教員 学科長 教務部長を対象とし 教員の授業内容 教育技法を 改善並びにクラス運営の向上 マネジメント能力を含む指導力の向上を研修の目的と定める 研修内容は組織における人材育成 キャリア開発のサポートを目的とする一般社団法人滋慶教育科学研究所 (JESC) との連携をじての研修を中心に 別途業界関連企業が行う教育関係者向け研修を学校として組織的に計画 実施 を行うものとする 4. 学校関係者評価 ( 学校関係者評価委員会の全委員の名簿 ) 名前所属吉田孟史滋慶文化学園常務理事 木原義正 清水敬博 古賀重則 近藤俊介 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校学校長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校事務局長 福岡スクールオブミュージック & ダンス専門学校教務副部長 卒業生代表 髙﨑久美保護者代表 ( ダンス & アクターズ科 年髙﨑望の母 ) 大島弘枝 田中眞太郎 伊藤公了 坂口聡 高橋剛 奥功二 福岡市大浜公民館館長 福岡県立香椎高等学校学校長 株式会社 KISS MUSIC チーフプロデューサー 株式会社フリーダムエンタテイメント代表取締役 株式会社エスエルアイ専務取締役 株式会社ハーツコーポレーションチーフプランナー 平成 8 年 5 月 日現在 ( 学校関係者評価結果の公表方法 ) ホームページ URL: http//www.fsm.ac.jp/ 5. 情報提供 ( 情報提供の方法 ) ホームページ 広報誌等の刊行物 URL:http//www.fsm.ac.jp/ - 8 -
授業科目等の概要 ( 文化 教養専門課程商業音楽科 ( コンサートワールド ) 昼間 ) 平成 8 年度分類 授業方法 必 修 選択必修 自由選択 授業科目名 授業科目概要 配当年次 学期 授業時数 単 位 数 講 義 演 習 実験 実習 実技 ミュージックセオリー 音楽の基本言語である楽譜の理解 読み書き等の基本から 作曲 アレンジに欠かせないセオリーを応用までを学ぶ 前 30 イヤートレーニンク Ⅰ~Ⅱ 音楽制作に必要な音感 リズム感のトレーニングから音の聴き分けなど 聴感能力の向上を図る 前 30 IT 講座 Word Excel 等のビジネスソフトからホームページ制作まで 就職活動に必要かつ有利なスキルを習得する 後 30 著作権 音楽ビジネスを展開していく上で 必要不可欠な著作権の知識 権利の譲渡 分配等 ロイヤリティービジネスを学ぶ 後 30 グローバルコミュニケーション Ⅰ グローバル社会に対応すべく コミュニケーションツールとしての英会話の基礎をネイティブスピーカーより学ぶ 前 30 グローバルコミュニケーション Ⅱ グローバル社会に対応すべく コミュニケーションツールとしての英会話の基礎をネイティブスピーカーより学ぶ コミュニケーションスキルアッフ 社会人 職業人に求められる基本的なマナー コミュニケーション能力を習得し 社会人基礎力を育成する 前 30 ヒ シ ネスマナー 社会人になるために必要な言葉遣い 電話応対 ビジネス文書の作成等の知識やマナーを身に付ける 後 前 60 4 キャリア教育 様々なワークショップをして人間関係形成能力 情報活用能力 将来設計能力 意思決定能力を養います 後 前 0 8 業界知識 業界の構造 職業 職種 業務内容等 音楽 エンターテイメントビジネス全般についての知識を学ぶ - 9 -
ヘ ーシック PA Ⅰ~Ⅳ アナログ PA 機器やデジタル PA 機器を使用しながら音響テクニックの基礎を学ぶ 80 楽器知識 コンサートスタッフとして必要な楽器の種類 構造を学ぶ 60 4 照明概論 Ⅰ ~Ⅱ 舞台照明の基礎知識として さまざまな照明機材やホールに関する知識 電気知識 光の効果を学ぶ 0 8 アト ハ ンスライティンク Ⅰ~Ⅱ ライブやイベントの照明実習をして技術力や応用力を高め チームや後輩をまとめリーダーシップ能力を養う 0 8 ムーウ ィンク ヘ ーシック Ⅰ~Ⅱ 主に ムーヴィングライトの使い方や仕組みの基礎知識 技術を学ぶ 0 8 ムーウ ィンク アト ハ ンス Ⅰ~Ⅱ ムーヴィングライトの基礎知識 技術を活かし 普灯体と組み合わせた照明プランなどの応用を学ぶ 0 8 ステーシ テ サ イン Ⅰ~Ⅱ Illustrator や Photoshop を使いながら 美術セットのデザインや美術に関する技術知識を学ぶ 0 8 ステーシ テ サ イン &CADⅠ~Ⅱ ステージの立体デザインや小道具の制作技術を学ぶと同時に 舞台図面やイメージ画を図面制作ソフト CAD で制作する 80 PA ワークショッフ Ⅰ~Ⅳ 機材を使って PA エンジニアとして必要な技術 知識 マナーを実習中心に学ぶ 480 3 音響学 Ⅰ~ Ⅱ 音楽音響の実践をしていく上で基本的な原理と必要な知識を学ぶ 60 4 照明ワークショッフ Ⅰ~Ⅳ ライブやイベントの照明実習をして技術や知識 マナーを学ぶ 360 4 舞台ワークショッフ Ⅰ~Ⅳ 学内 学外のイベントをじてステージスタッフの技術 知識 マナーを学ぶ 480 3-0 -
イヘ ント制作 ゼミ 他学科 他コースと協同制作しコンサートやイベントの本番を行いながら 実習の中で現場力を身につる 業界から招聘した現役のプロフェッショナルの指導のもと 作品制作など特定のテーマの研究 演習を行い 実践力を養成する 50 0 50 0 フ ロシ ェクト 学内外を問わず 設定された課題に対して楽曲 作品 イベント制作等に取り組み 実践力を養成する 海外実学研修 国際教育の一環として 海外の企業や提携校等での研修 ネイティブとの交流をじ グローバル感覚を養成する 後 40 4 特別講義 業界よりトップ プロフェッショナルを招聘し 最新かつ高度な技術 知識 世界水準の思考法等を学び 課題発見 克服に役立てる インターンシッフ 最終学年次に業界企業 ( 特に志望企業 ) の現場で実際の業務に携わり 内定獲得を目標に実践力を習得する キャリアクレシ ット 学内外を問わず 就職 デビューを目的とした専門分野活動に対し 報告書提出を以って単位認定を行う 企業フ ロシ ェクト 産学協同教育システムの一環として業界の企業からいただいた課題に応えて楽曲 作品 イベント制作等に取り組み 実践力を養成する 進級制作 進級に際し 年間の学修成果を作品提出 発表等の形式で表し そのクォリティーの評価を以って単位認定を行う 後 30 卒業制作 卒業に際し 在学時の学修成果を作品提出 発表等の形式で表し そのクォリティーの評価を以って単位認定を行う 後 60 4 サークル活動 学校が認定しサポートする部活動への参加に対し 活動状況に応じて単位認定を行う 合計 33 科目 390 単位時間 (4 単位 ) - -
授業科目等の概要 ( 文化 教養専門課程商業音楽科 ( コンサート企画制作 イヘ ントフ ランナー ) 昼間 ) 平成 8 年度分類 授業方法 必 修 選択必修 自由選択 授業科目名 授業科目概要 配当年次 学期 授業時数 単 位 数 講 義 演 習 実験 実習 実技 ミュージックセオリー 音楽の基本言語である楽譜の理解 読み書き等の基本から 作曲 アレンジに欠かせないセオリーを応用までを学ぶ 前 30 イヤートレーニンク Ⅰ~Ⅱ 音楽制作に必要な音感 リズム感のトレーニングから音の聴き分けなど 聴感能力の向上を図る 前 30 IT 講座 Word Excel 等のビジネスソフトからホームページ制作まで 就職活動に必要かつ有利なスキルを習得する 60 4 グローバルコミュニケーション Ⅰ グローバル社会に対応すべく コミュニケーションツールとしての英会話の基礎をネイティブスピーカーより学ぶ 前 30 グローバルコミュニケーション Ⅱ グローバル社会に対応すべく コミュニケーションツールとしての英会話の基礎をネイティブスピーカーより学ぶ コミュニケーションスキルアッフ 社会人 職業人に求められる基本的なマナー コミュニケーション能力を習得し 社会人基礎力を育成する 前 30 ヒ シ ネスマナー 社会人になるために必要な言葉遣い 電話応対 ビジネス文書の作成等の知識やマナーを身に付ける 後 前 60 4 キャリア教育 様々なワークショップをして人間関係形成能力 情報活用能力 将来設計能力 意思決定能力を養います 0 8 業界知識 業界の構造 職業 職種 業務内容等 音楽 エンターテイメントビジネス全般についての知識を学ぶ - -
イヘ ントヒ シ ネスフ ランニンク 音楽ビジネスをする上で必要な業界の知識やマナーなどを学びまがら イベント運営の組織 会社運営の知識なども学ぶ 40 6 イヘ ントフ ロタ クションヘ ーシック イベントを企画立案 制作 運営をする中で 各スタッフの役割や企画の立て方 プレゼンテーションの仕方なども学ぶ 0 8 Web 制作 チラシ制作 ホームページ制作に必要な Illustrator Photshop 等の操作方法や各種技術を学ぶ 40 6 イヘ ントヒ シ ネスフ ランニンク セ ミ イベントに関わるビジネス知識全般を学び メディアや企業やお客様と実際に関わりながらイベントビジネスを実践する 0 8 イヘ ントヒ シ ネス IT 企画書等のビジネスデータ作成のため ビジネスソフト Word Excel 等のより高度なスキルアップを図る 60 4 イヘ ントフ ロタ クション 他学科 コースと共同制作し コンサートやイベントの本番を行いながら実習の中で現場力を身につけます 0 8 舞台ベーシック 学内 学外のイベントをじてステージスタッフの技術 知識 マナーを学ぶ 0 8 電気知識 音響 照明のシステム構築および運用に欠かせない電気全般に関する基礎 応用について学ぶ 0 8 ビジネスマネジメント 音楽業界の仕組みとこれまでの歴史 ビジネスにおける契約と権利関係に関する知識を身に付け 実践力を養成します 0 8 フ ロシ ェクト 学内外を問わず 設定された課題に対して楽曲 作品 イベント制作等に取り組み 実践力を養成する 0 8 ワークショップ 学内及び学外から依頼を受けたイベント等の実施により 必要とされる企画 管理 運営等の現場力を養います 0 8 ゼミ 業界から招聘した現役のプロフェッショナルの指導のもと 作品制作など特定のテーマの研究 演習を行い 実践力を養成する - 3 -
海外実学研修 国際教育の一環として 海外の企業や提携校等での研修 ネイティブとの交流をじ グローバル感覚を養成する 後 40 4 特別講義 業界よりトップ プロフェッショナルを招聘し 最新かつ高度な技術 知識 世界水準の思考法等を学び 課題発見 克服に役立てる インターンシッフ 最終学年次に業界企業 ( 特に志望企業 ) の現場で実際の業務に携わり 内定獲得を目標に実践力を習得する キャリアクレシ ット 学内外を問わず 就職 デビューを目的とした専門分野活動に対し 報告書提出を以って単位認定を行う 企業フ ロシ ェクト 産学協同教育システムの一環として業界の企業からいただいた課題に応えて楽曲 作品 イベント制作等に取り組み 実践力を養成する 進級制作 進級に際し 年間の学修成果を作品提出 発表等の形式で表し そのクォリティーの評価を以って単位認定を行う 後 30 卒業制作 卒業に際し 在学時の学修成果を作品提出 発表等の形式で表し そのクォリティーの評価を以って単位認定を行う 後 60 4 サークル活動 学校が認定しサポートする部活動への参加に対し 活動状況に応じて単位認定を行う 合計 9 科目 990 単位時間 (34 単位 ) - 4 -
授業科目等の概要 ( 文化 教養専門課程商業音楽科 ( 映像放送ワールド ) 昼間 ) 平成 8 年度分類 授業方法 必 修 選択必修 自由選択 授業科目名 授業科目概要 配当年次 学期 授業時数 単 位 数 講 義 演 習 実験 実習 実技 ミュージックセオリー Ⅰ 音楽の基本言語である楽譜の理解 読み書き等の基本から 作曲 アレンジに欠かせないセオリーを応用までを学ぶ 前 30 イヤートレーニンク Ⅰ 音楽制作に必要な音感 リズム感のトレーニングから音の聴き分けなど 聴感能力の向上を図る 前 30 IT 講座 Word Excel 等のビジネスソフトからホームページ制作まで 就職活動に必要かつ有利なスキルを習得する 後 30 著作権 音楽ビジネスを展開していく上で 必要不可欠な著作権の知識 権利の譲渡 分配等 ロイヤリティービジネスを学ぶ 後 30 グローバルコミュニケーション Ⅰ グローバル社会に対応すべく コミュニケーションツールとしての英会話の基礎をネイティブスピーカーより学ぶ 前 30 グローバルコミュニケーション Ⅱ グローバル社会に対応すべく コミュニケーションツールとしての英会話の基礎をネイティブスピーカーより学ぶ コミュニケーションスキルアッフ 社会人 職業人に求められる基本的なマナー コミュニケーション能力を習得し 社会人基礎力を育成する 前 30 業界知識 業界の構造 職業 職種 業務内容等 音楽 エンターテイメントビジネス全般についての知識を学ぶ 映像概論 撮影から編集までの映像制作の流れを実習をして学ぶ 0 8-5 -
ノンリニアヘ ーシック 映像制作のユニバーサルツールである Final Cut Pro を使用したノンリニア編集をして 高度な映像編集技術を習得する 60 4 ノンリニアアト ハ ンス 映像制作のユニバーサルツールである Final Cut Pro を使用したノンリニア編集をして 対クライアントの要望に応えられる映像編集技術を習得する 60 4 イラスタレーターフォトショッフ 映像編集に付随し 必要な DTP 操作を身に付ける 60 4 放送技術 映像技術に必要な電気の知識から機材のメンテナンス法までを学ぶ 80 ハ ーチャルスタシ オオヘ レーション グリーンバックを使用したクロマキからバーチャルスタジオでの番組運営 オペレーションを習得する 0 6 映像制作セ ミ 映像制作について企画から制作までプロセスとノウハウを学ながら 実際に作品制作を行う 80 ゼミ 業界から招聘した現役のプロフェッショナルの指導のもと 作品制作など特定のテーマの研究 演習を行い 実践力を養成する 40 6 フ ロシ ェクト 学内外を問わず 設定された課題に対して楽曲 作品 イベント制作等に取り組み 実践力を養成する 600 40 海外実学研修 国際教育の一環として 海外の企業や提携校等での研修 ネイティブとの交流をじ グローバル感覚を養成する 後 56 4 特別講義 業界よりトップ プロフェッショナルを招聘し 最新かつ高度な技術 知識 世界水準の思考法等を学び 課題発見 克服に役立てる インターンシッフ 最終学年次に業界企業 ( 特に志望企業 ) の現場で実際の業務に携わり 内定獲得を目標に実践力を習得する 入学前研修 入学前の体験入学 イベント等の参加において 受講時間 受講態度 習熟度等を加味して単位認定を行う - 6 -
キャリアクレシ ット 学内外を問わず 就職 デビューを目的とした専門分野活動に対し 報告書提出を以って単位認定を行う 企業フ ロシ ェクト 産学協同教育システムの一環として業界の企業からいただいた課題に応えて楽曲 作品 イベント制作等に取り組み 実践力を養成する 進級制作 進級に際し 年間の学修成果を作品提出 発表等の形式で表し そのクォリティーの評価を以って単位認定を行う 後 30 卒業制作 卒業に際し 在学時の学修成果を作品提出 発表等の形式で表し そのクォリティーの評価を以って単位認定を行う 後 60 4 サークル活動 学校が認定しサポートする部活動への参加に対し 活動状況に応じて単位認定を行う 合計 6 科目 946 単位時間 (38 単位 ) - 7 -