COBOL Standard Edition オプション製品 (GUI, WEB, SQLアクセス, CID) COBOL で開 2Coreにつき1 本必要 UL P COBOL GUI Server Runtime V ,000 発したCOBOL GUIアプリケーションを

Similar documents
構成例 システム名 : 単独サーバ業務システムユーザ数 : 1 ユーザ マルチコア CPU のサーバ 1 台で開発 運用します ソート機能を使用します COBOL SE Developer COBOL SE Server Runtime SORTKIT/Enterprise for Windows



Printview システム構成ガイド

セットアップカード

CLUSTERPRO MC ProcessSaver 1.2 for Windows 導入ガイド 第 4 版 2014 年 3 月 日本電気株式会社


NEC COBOL Enterprise Edition Developer クライアントライセンス V2.0 COBOL Enterprise Edition Developer クライアントライセンス V2.0 (1 年間保守付 ) COBOL Enterprise Edition Develo

サーババンドル版ライセンス NX7700x シリーズ Express5800 シリーズのサーバと同時に購入することで パッケージ製品よりも安価 に導入することのできるライセンスも提供しています ライセンスの注意事項 サーババンドル版のライセンスについてサーババンドル版では 通常のサーバライセンスおよ


ライセンスの注意事項 サーババンドル版のライセンスについてサーババンドル版では 通常のサーバライセンスおよび 4 コアライセンスを ベースライセンス 追加サーバライセンスおよび追加 2 コアライセンスを 追加ライセンス と呼びます 1 台の物理サーバに対してベースライセンスは 1 つしか購入すること

NEC Express5800 シリーズ COBOL Media V1 セットアップカード SL438730B01-2


ライセンスの注意事項 サーババンドル版のライセンスについてサーババンドル版では 通常のサーバライセンスおよび 4 コアライセンスを ベースライセンス 追加サーバライセンスおよび追加 2 コアライセンスを 追加ライセンス と呼びます 1 台の物理サーバに対してベースライセンスは 1 つしか購入すること

CLUSTERPRO X 4.0 for FileMaker Server ご紹介資料

NEC COBOL Media V2.0 セットアップカード SL438740B01-1

HULFT-DataMagic Ver2.2.0 製品対応OS

セットアップカード

2. システム構成 の運用環境によってインストールするソフトウェアが異なりますので 本項にあわせ次項の構成例もご確認いただき 必要なソフトウェアを選択してください 3 からの変更点は ESMPRO/AC による電源管理を行うために 4 以外に別途 ESMPRO/AC の制御端末となるサーバが必須にな

NEC COBOL Standard Edition Server Runtime V2.0 COBOL Standard Edition Server Runtime V2.0 (1 年間保守付 ) COBOL Standard Edition Server Runtime V2.0 (1 年間時

intra-mart EX申請システム version.5.3 PDFオプション リリースノート

WebSAM AlertManager Ver4.2 UL1032-B03 UL1032-HB03 UL1032-JB03 セットアップカード 1 章パッケージの中身の確認 2 章セットアップの準備 3 章セットアップの方法 4 章注意事項 UL1032-XB03 SL1032B0301-1

intra-mart FormatCreator Version6.1

WebSAM Storage JobCenter Lite 製品概要 WebSAM Storage JobCenter Lite は WebSAM JobCenter の機能の中から WebSAM Storage RepNavi Suite istorage DynamicDataReplicati


セットアップカード

istorage ReplicationControl SQL Option 製品概要 istorage ReplicationControl SQL Option は データレプリケーション機能 (DynamicDataReplication RemoteDataReplication) またはス

はじめに 本資料では MAGNIA シリーズで使用する UPS 関連オプションソフトウェアを構成するためのシステム構成情報を提供します 2

ごあいさつ このたびは ESMPRO/AC Advance マルチサーバオプション Ver3.6(1 ライセンス ) をお買い上げ頂き 誠にありがとうございます 本書は お買い上げ頂きましたセットの内容確認 セットアップの内容 注意事項を中心に構成されています ESMPRO/AC Advance マ

Actian PSQL v12 for Magic のご紹介

3/7 マイグレーション開発方針 顧客名 0 作成者 根岸正 < プログラム移行方針 > システム名称 A-VX システムマイグレーション作成日 2015/09/01 < COBOL 資産のプログラム移行 > COBOLソース ( メインとCOPYLIB) を入力としてSCC 言語変換ツールにてVB

新OS使用時の留意事項

intra-mart EX申請システム version.7.2 PDFオプション リリースノート

1. はじめに (1) 本書の位置づけ 本書ではベジフルネット Ver4 の導入に関連した次の事項について記載する ベジフルネット Ver4 で改善された機能について 新機能の操作に関する概要説明 ベジフルネット Ver4 プログラムのインストールについて Ver4 のインストール手順についての説明

CLUSTERPROXSingleServerSafe SingleServerSafe ご紹介 2007 年 10 月

2. バージョンアップ内容 intra-mart WebPlatform/AppFramework Ver.7.1 および Ver.7.2 に対応いたしました SAP JCo 3.0.x に対応いたしました 3. 製品概要 IM-ERP リアルコネクトは SAP システム内のデータをリアルタイムに取

CLUSTERPRO X 4.1 for FileMaker Server ご紹介資料

2. 製品概要 IM-ERP リアルコネクトは SAP システム内のデータをリアルタイムに取得 更新するための API SAP リアルタイム連携 API を提供いたします またこれらの API を利用した業務テンプレートが同梱されています 各機能の詳細や設定方法に関しては 各マニュアルまたはセットア

CLUSTERPRO X 4.0 新機能

WebOTX Application Server ~ Windows Server 2016 サポートのロードマップ ~ 2017/6/28 NEC クラウドプラットフォーム事業部

Microsoft Word JA_revH.doc

uCosminexus EUR 08-20新機能のご紹介

仮想化環境における 電源管理構成図

PowerPoint Presentation

WebSAM Storage ReplicationNavigator WebSAM Storage ReplicationNavigator Oracle RAC Option 本製品を販売する場合 事前に下記問い合わせ先へご連絡をお願いします < 問い合わせ先 > 8. 問い合わせ窓口 を参照し

業務サーバパック for 奉行シリーズスタートアップガイド

ソフトウェア価格表 <2019 年 8 月出荷製品 > ソフトウェア価格表は 2018 年より毎月の出荷製品をご紹介する価格表へリニューアル致しました Windows 関連製品 新 = 新規製品 V= バージョンアップした製品 停 = 受注停止予定のある製品 各 OS の EnterpriseEdi

目次 1. はじめに システム構成 システム構成 台構成での運用 マルチサーバ構成での運用 環境の電源管理システム構成例 ESMPRO/UM を使用する構成例 (100 シリーズサーバ単体運用

1 はじめに 前準備 MICROSOFT 製品のプログラムを最新の状態にする NET FRAMEWORK 4.0 ( と日本語 LANGUAGE PACK) のインストール NET FRAMEWORK 4.0 のインストール... 4

Windows XP(SP3) の場合または,.Net Framework 4 Client がインストールされていない場合,.Net Framework 4 Client Profile の同意画面が表示されます.Net Framework がインストールされている場合は, この画面は表示されませ

別紙7_ソフトウェア一覧

使える! IBM Systems Director Navigator for i の新機能

PowerPoint Presentation

CLUSTERPRO MC RootDiskMonitor 1.0 for Windows インストールガイド 2013(Mar) NEC Corporation はじめに 製品導入の事前準備 本製品のインストール 本製品の初期設定 本製品のアンインストール

目次 基本構成 推奨する主な構成. 仮想マシン用ライセンス概要. VMware vsphere 5 環境の高可用構成 2. ライセンス体系 2. VMware vsphere 4 環境の高可用構成. 共有ディスク型 ( 仮想マシン2 台 ). VMware vsphere 4 環境の高可用構成 2

ヨークベニマルお取引先様向け 構成例 動作環境 キヤノン IT ソリューションズ株式会社 プロダクトソリューション事業本部 EDI ソリューション事業部

CLUSTERPRO MC StorageSaver 2.2 for Linux リリースメモ 2017(Apr) NEC Corporation ライセンス パッケージのインストール セットアップ マニュアル 補足事項 注意事項

ESMPRO/JMSS Ver6.0

Microsoft Word - PCOMM V6.0_FAQ.doc

COBOL EE開発環境 ご紹介資料

Web会議システム IC3(アイシーキューブ)│FAQ│IC3:キヤノンITソリューションズ株式会社


Notesアプリが iPadで動くDomino Mobile Apps ご紹介

PDFオートコンバータEX

HA8000/RS220 AN1システム構成図

Pervasive PSQL v10 SP3 製品 < パーベイシブピーエスキューエルブイテン > ( 開発元 :Pervasive Software Inc.) システム要件


はじめにお読みください

ESMPRO/JMSS Ver6.0

スライド 1

intra-mart EX申請システム version.5.4 提出依頼機能 リリースノート

仮想マシン構成のホスト ゲスト連携物理サーバー上の CLUSTERPRO X と仮想マシン上の X SSS で連携が可能です 例えば物理サーバー上の CLUSTERPRO X の異常検出をトリガとし仮想マシン上の X SSS をフェールオーバーさせることなども可能です 仮想化環境に最適なライセンス体

OS と Starter Pack の対応 (Express5800/R110j-1 向け ) OS と Starter Pack について Express5800/R110j-1 ( 以下サーバ本体製品 ) では Starter Pack のバージョンによってサポート可能な OS が決まります シ

対応OS一覧表

<< 目次 >> 1 PDF コンバータのインストール ライセンスコードの入力 PDF にフォントを埋め込みたい場合の設定 PDF オートコンバータ EX で使用しない場合 PDF コンバータ単体で使用する場合の説明 PDF コンバータのアン

CommuniNet -ActiveX/OLE対応端末エミュレータ

Transcription:

ライセンス ( 購入時の注意点 ) 基本の考え方 サーバ OS 側に該当行の製品をイ仮想環境 開発 評価環境の場合の考え 型番 正式品名 希望小売月額保守ンストールし リモートデスクトップ方概要価格料金やWSエミュレータ等で複数端末から同時利用する場合の接続端末側ライセンス 動作環境 添付品 必須製品 COBOL Standard Edition (COBOLコンパイラ ランタイム 開発環境等) COBOLコンパイラ 開発環境 ランタイム インストール単位 ( マシン単 同時接続台数分 本製品の購入が必要 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 サーバOS インストール媒体 Visual Studio( 別売 ) ( 評価用 ) 一式 COBOLアプリケーション開 ク (COBOL Standard UL1387-40K COBOL V2.0 350,000 4,400 発用 Edition Media) COBOL 言語説明書 UL1387-H40K COBOL V2.0(1 年間保守付 ) 402,800 4,400 UL1387-40K に 1 年間の標準保守をバン UL1387-40K UL1387-40K UL1387-40K UL1387-40K UL1387-40K UL1387-40K と同 UL1387-40K ドル じ UL1387-J40K COBOL V2.0(1 年間時間延長保守付 ) 419,600 5,800 UL1387-40K に 1 年間の時間延長保守を UL1387-40K UL1387-40K UL1387-40K UL1387-40K UL1387-40K UL1387-40K と同 UL1387-40K バンドル じ ULH1S-1387-006 PPSupportPack(COBOL ) 52,800 - COBOL のPP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 COBOL で開 2Coreにつき1 本必要 接続端末がクの場合 COBOL 仮想環境のインストール単位 ( マシン開発 評価用サーバでは コア数に関係なサーバOS なし インストール媒体 (COBOL 発したCOBOLアプリケーションを 単位 ) に割り当てられたCore 数に応じく1 本で可 WindowsサーバOSで実行する場合に必要 に添付の媒体または 別売 となるランタイム製品 のインストール媒体が必要 ) UL1387-40L-I COBOL Standard Edition Server Runtime V2.0 550,000 6,900 UL1387-H40L-I COBOL Standard Edition Server Runtime V2.0(1 年間保守付 ) 632,800 6,900 UL1387-40L-I に 1 年間の標準保守をバンドル UL1387-J40L-I COBOL Standard Edition Server Runtime V2.0(1 年間時間延長保守付 ) 658,000 9,000 UL1387-40L-I に 1 年間の時間延長保守をバンドル COBOL Standard Edition Server Runtime ULH1S-1387-007 PPSupportPack(COBOL Standard Edition Server Runtime) 82,800 - のPP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製 品 COBOL で開 発したCOBOLアプリケーションを PC( クラ イアントOS) で実行する場合に必要となる UL1387-40M-I COBOL Standard Edition Client Runtime V2.0 65,000 900 ランタイム製品 UL1387-H40M-I COBOL Standard Edition Client Runtime V2.0(1 年間保守付 ) 75,800 900 UL1387-40M-I に 1 年間の標準保守をバンドル UL1387-J40M-I COBOL Standard Edition Client Runtime V2.0(1 年間時間延長保守付 ) 79,400 1,200 UL1387-40M-I に 1 年間の時間延長保守をバンドル COBOL Standard Edition Client Runtime ULH1S-1387-008 PPSupportPack(COBOL Standard Edition Client Runtime) 10,800 - のPP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製 品 UL1387-40N COBOL Standard Edition Media V2.0 10,000 - UL9387-40D COBOL 言語説明書 V2.0 10,000 - Standard Edition Client Runtime の購入が必要 接続端末がサーバ OS の場合 接続端末の Core 数に応じて本製品の購入が必要 なお 該当端末用に 本製品または COBOL Standard Edition Client Runtime を購入しインストール済みの場合は 追加購入の必要はありません UL1387-40L-I UL1387-40L-I UL1387-40L-I UL1387-40L-I UL1387-40L-I UL1387-40L-I と同 UL1387-40L-I UL1387-40L-I UL1387-40L-I UL1387-40L-I UL1387-40L-I UL1387-40L-I UL1387-40L-I と同 UL1387-40L-I インストール単位 ( マシン単 サーバ OS へのインストール不可 ( クライアント OS にインストールされた本製品を リモート接続により操作する場合は 接続元または接続先のいずれか一方での操作となり 複数同時に利用不可のため追加ライセンス不要 ) 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 ク なし インストール媒体 (COBOL UL1387-40M-I UL1387-40M-I UL1387-40M-I UL1387-40M-I UL1387-40M-I UL1387-40M-I と UL1387-40M-I UL1387-40M-I UL1387-40M-I UL1387-40M-I UL1387-40M-I UL1387-40M-I UL1387-40M-I と UL1387-40M-I COBOL Standard Edition V2.0 COBOL GUI Runtime V1.0 COBOL WEB Server Runtime V1.0 COBOL SQLアクセス COBOL Standard Edition Developerに同梱 COBOL Standard Edition Server Runtime V1.0 COBOL A-VX 互換オプショ RuntimeまたはCOBOL ン / カンパニIDオプション V1.0が収録されたインストール媒体 Standard Edition Client Runtime 購入時に媒体を持って いない場合に本製品の購入が必要 COBOL Standard Edition / COBOL COBOL Standard Edition Enterprise Edition 共通の言語説明書 Developerに同梱 著作権上 CD-ROM 媒体からの参照のみ 可能 複数冊必要な場合は 本 製品を必要数購入

COBOL Standard Edition オプション製品 (GUI, WEB, SQLアクセス, CID) COBOL で開 2Coreにつき1 本必要 UL1387-30P COBOL GUI Server Runtime V1.0 300,000 発したCOBOL GUIアプリケーションを WindowsサーバOSで実行する場合に必要となるランタイム製品 3,800 UL1387-H30P COBOL GUI Server Runtime V1.0(1 年間保守付 ) 345,600 3,800 UL1387-30P に 1 年間の標準保守をバンドル UL1387-J30P COBOL GUI Server Runtime V1.0(1 年間時間延長保守付 ) 360,000 5,000 UL1387-30P に 1 年間の時間延長保守をバンドル COBOL GUI Server RuntimeのPP サポー ULH1S-1387-009 PPSupportPack(COBOL GUI Server Runtime) 45,600 - トパック (1 年間標準保守 ) 製品 COBOL で開 インストール単位 ( マシン単 UL1387-30S COBOL GUI Client Runtime V1.0 30,000 発したCOBOL GUIアプリケーションを PC ( ク) で実行する場合に必要と 400 なるランタイム製品 UL1387-H30S COBOL GUI Client Runtime V1.0(1 年間保守付 ) 34,800 400 UL1387-30S に 1 年間の標準保守をバンドル UL1387-J30S COBOL GUI Client Runtime V1.0(1 年間時間延長保守付 ) 37,200 600 UL1387-30S に 1 年間の時間延長保守をバンドル COBOL GUI Client RuntimeのPP サポー ULH1S-1387-010 PPSupportPack(COBOL GUI Clint Runtime) 4,800 - トパック (1 年間標準保守 ) 製品 接続端末がクの場合 COBOL GUI Client Runtimeの購入が必要 接続端末がサーバOSの場合 接続端末の Core 数に応じて本製品の購入が必要 なお 該当端末用に 本製品またはCOBOL GUI Client Runtimeを購入しインストール済みの場合は 追加購入の必要はありません 仮想環境のインストール単位 ( マシン開発 評価用サーバでは コア数に関係な単位 ) に割り当てられたCore 数に応じく1 本で可 サーバOS なし インストール媒体 (COBOL UL1387-30P UL1387-30P UL1387-30P UL1387-30P UL1387-30P UL1387-30P UL1387-30P UL1387-30P UL1387-30P UL1387-30P UL1387-30P UL1387-30P UL1387-30P と同 UL1387-30P サーバOSへのインストール不可 ( クにインストールされた本製品を リモート接続により操作する場合は 接続元または接続先のいずれか一方での操作となり 複数同時に利用不可のため追加ライセンス不要 ) 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 ク なし インストール媒体 (COBOL UL1387-30S UL1387-30S UL1387-30S UL1387-30S UL1387-30S UL1387-30S UL1387-30S UL1387-30S UL1387-30S UL1387-30S UL1387-30S UL1387-30S UL1387-30S と同 UL1387-30S COBOL で開発したCOBOL Webアプリケーションを 2Coreにつき1 本必要 - (Web 形態のため, 該当なし ) 仮想環境のインストール単位 ( マシン開発 評価用サーバでは コア数に関係な単位 ) に割り当てられたCore 数に応じく1 本で可 UL1387-30T COBOL WEB Server Runtime V1.0 500,000 6,300 WindowsサーバOSで実行する場合に必要となるランタイム製品 UL1387-H30T COBOL WEB Server Runtime V1.0(1 年間保守付 ) 575,600 6,300 UL1387-30T に 1 年間の標準保守をバンドル UL1387-J30T COBOL WEB Server Runtime V1.0(1 年間時間延長保守付 ) 598,400 8,200 UL1387-30T に 1 年間の時間延長保守をバンドル COBOL WEB Server RuntimeのPP サ ULH1S-1387-011 PPSupportPack(COBOL WEB Server Runtime) 75,600 - ポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 サーバOS なし インストール媒体 (COBOL UL1387-30T UL1387-30T UL1387-30T UL1387-30T UL1387-30T UL1387-30T UL1387-30T UL1387-30T UL1387-30T UL1387-30T UL1387-30T UL1387-30T UL1387-30T と同 UL1387-30T COBOL で開 2Coreにつき1 本必要 UL1387-30U COBOL SQLアクセス Server Runtime V1.0 300,000 発したSQL 文によりODBC 経由でデータベースアクセスするアプリケーションを WindowsサーバOSで実行する場合に必要 3,800 となるランタイム製品 接続端末がクの場合 COBOL 仮想環境のインストール単位 ( マシン開発 評価用サーバでは コア数に関係なサーバOS なし インストール媒体 (COBOL SQLアクセス Client Runtimeの購入が必要 単位 ) に割り当てられたCore 数に応じく1 本で可 接続端末がサーバOSの場合 接続端末の Core 数に応じて本製品の購入が必要 なお 該当端末用に 本製品またはCOBOL SQLアクセス Client Runtimeを購入しインストール済みの場合は 追加購入の必要はありません リモートデスクトップやWSエミュレータ等で 複数名で同時接続する場合の端末側ライセンスは不要 UL1387-H30U COBOL SQLアクセス Server Runtime V1.0(1 年間保守付 ) 345,600 3,800 UL1387-30U に 1 年間の標準保守をバン UL1387-30U UL1387-30U UL1387-30U UL1387-30U UL1387-30U UL1387-30U と同 UL1387-30U ドル じ UL1387-J30U COBOL SQLアクセス Server Runtime V1.0(1 年間時間延長保守付 ) 360,000 5,000 UL1387-30U に 1 年間の時間延長保守を UL1387-30U UL1387-30U UL1387-30U UL1387-30U UL1387-30U UL1387-30U と同 UL1387-30U バンドル じ COBOL SQLアクセス Server Runtimeの ULH1S-1387-012 PPSupportPack(COBOL SQLアクセス Server Runtime) 45,600 - PP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 COBOL で開発したSQL 文によりODBC 経由でデータ インストール単位 ( マシン単 UL1387-30V COBOL SQLアクセス Client Runtime V1.0 30,000 ベースアクセスするアプリケーションを PC 400 ( ク) で実行する場合に必要となるランタイム製品 サーバ OS へのインストール不可 ( クライアント OS にインストールされた本製品を リモート接続により操作する場合は 接続元または接続先のいずれか一方での操作となり 複数同時に利用不可のため追加ライセンス不要 ) 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 ク なし インストール媒体 (COBOL UL1387-H30V COBOL SQLアクセス Client Runtime V1.0(1 年間保守付 ) 34,800 400 UL1387-30V に 1 年間の標準保守をバン UL1387-30V UL1387-30V UL1387-30V UL1387-30V UL1387-30V UL1387-30V と同 UL1387-30V ドル じ UL1387-J30V COBOL SQLアクセス Client Runtime V1.0(1 年間時間延長保守付 ) 37,200 600 UL1387-30V に 1 年間の時間延長保守を UL1387-30V UL1387-30V UL1387-30V UL1387-30V UL1387-30V UL1387-30V と同 UL1387-30V バンドル じ COBOL SQLアクセス Client Runtimeの ULH1S-1387-013 PPSupportPack(COBOL SQLアクセス Client Runtime) 4,800 - PP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 A-VXのOCF 機能のカンパニIDによるアク インストール単位 ( マシン単 端末側ライセンスは不要 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 サーバOS なし インストール媒体 (COBOL セス制御を WindowsサーバOSで実現 ( 開 単位 ) に本製品の購入が必要 ク UL1387-30W COBOL A-VX 互換機能 / カンパニIDオプション V1.0 480,000 6,000 発時 実行時共に要 ) する場合に必要な製品 UL1387-H30W COBOL A-VX 互換機能 / カンパニIDオプション V1.0(1 年間保守付 ) 552,000 6,000 UL1387-30W に 1 年間の標準保守をバン UL1387-30W UL1387-30W UL1387-30W UL1387-30W UL1387-30W UL1387-30W と同 UL1387-30W ドル じ UL1387-J30W COBOL A-VX 互換機能 / カンパニIDオプション V1.0(1 年間時間延長保守付 573,600 7,800 UL1387-30W に 1 年間の時間延長保守を UL1387-30W UL1387-30W UL1387-30W UL1387-30W UL1387-30W UL1387-30W と同 UL1387-30W バンドル じ COBOL A-VX 互換機能 / カンパニIDオプ ULH1S-1387-014 PPSupportPack(COBOL A-VX 互換機能 / カンパニIDオプション ) 72,000 - ションのPP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品

IFASPRO RDB (A-VX/RDB と高い互換性を持つ NEC 製データベース ) UL1019-106 IFASPRO RDB V2.0 300,000 3,800 NEC 製リレーショナルデータベース 2Coreにつき1 本必要 IFASPRO RDBをアクセスするCOBOL Standard Editionのアプリケーションを WindowsサーバOS 上で実行する場合に必要なランタイム製品を同梱 接続端末がクライアント OS の場合 IFASPRO RDB Client Runtime の購入が必要 接続端末がサーバの場合 接続端末に IFASPRO RDB Server Runtime の購入が必要 なお 該当端末用に 本製品または IFASPRO RDB Server Runtime または IFASPRO RDB Client Runtime を購入済しインストール済みの場合は 追加購入の必要はありません 仮想環境のインストール単位 ( マシン開発 評価用サーバでは コア数に関係なサーバOS インストール媒体 - 単位 ) に割り当てられたCore 数に応じく1 本で可 UL1019-H106 IFASPRO RDB Ver2.0(1 年間保守付 ) 345,600 3,800 UL1019-106 に 1 年間の標準保守をバンドル UL1019-J106 IFASPRO RDB Ver2.0(1 年間時間延長保守付 ) 360,000 5,000 UL1019-106 に 1 年間の時間延長保守をバンドル ULH1S-1019-004 PPSupportPack(IFASPRO RDB) 45,600 - IFASPRO RDBのPP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 UL1019-107-I IFASPRO RDB Server Runtime Ver2.0 80,000 1,000 IFASPRO RDBをアクセスするCOBOL インストール単位 ( マシン単 Standard Editionのアプリケーションを WindowsサーバOS 上で実行する場合に必要なランタイム製品 UL1019-H107-I IFASPRO RDB Server Runtime Ver2.0(1 年間保守付 ) 92,000 1,000 UL1019-107-I に 1 年間の標準保守をバンドル UL1019-J107-I IFASPRO RDB Server Runtime Ver2.0(1 年間時間延長保守付 ) 95,600 1,300 UL1019-107-I に 1 年間の時間延長保守をバンドル IFASPRO RDB Server RuntimeのPP サ ULH1S-1019-005 PPSupportPack(IFASPRO RDB Server Runtime) 12,000 - ポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 IFASPRO RDBをアクセスするCOBOLアプインストール単位 ( マシン単リケーションをPC( ク) 上で実行する場合に必要なランタイム製品 UL1019-108-I IFASPRO RDB Client Runtime Ver2.0 50,000 700 UL1019-106 UL1019-106 UL1019-106 UL1019-106 UL1019-106 UL1019-106 UL1019-106 UL1019-106 UL1019-106 UL1019-106 UL1019-106 UL1019-106 UL1019-106 と同 UL1019-106 接続端末がクの場合 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方 サーバOS なし IFASPRO RDBに添付のイン IFASPRO RDB Client Runtimeの購入が必要 接続端末がサーバOSの場合 接続端末に IFASPRO RDB Server Runtimeの購入が必要 なお 該当端末用に 本製品または IFASPRO RDB またはIFASPRO RDB Client Runtimeを購入しインストール済みの場合は 追加購入の必要はありません リモートデスクトップやWSエミュレータ等で 複数名で同時接続する場合の端末側ライセンスは不要 ストール媒体が必要 UL1019-107-I UL1019-107-I UL1019-107-I UL1019-107-I UL1019-107-I UL1019-107-I と同 UL1019-107-I UL1019-107-I UL1019-107-I UL1019-107-I UL1019-107-I UL1019-107-I UL1019-107-I と同 UL1019-107-I サーバOSへのインストール不可 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 ク なし IFASPRO RDBに添付のイン ( クにインストールされた本製品ストール媒体が必要 を リモート接続により操作する場合は 接続元または接続先のいずれか一方での操作となり 複数同時に利用不可のため追加ライセンス不要 ) UL1019-H108-I IFASPRO RDB Client Runtime Ver2.0(1 年間保守付 ) 58,400 700 UL1019-108-I に 1 年間の標準保守をバ UL1019-108-I UL1019-108-I UL1019-108-I UL1019-108-I UL1019-108-I UL1019-108-I と同 UL1019-108-I ンドル じ UL1019-J108-I IFASPRO RDB Client Runtime Ver2.0(1 年間時間延長保守付 ) 62,000 1,000 UL1019-108-I に 1 年間の時間延長保守 UL1019-108-I UL1019-108-I UL1019-108-I UL1019-108-I UL1019-108-I UL1019-108-I と同 UL1019-108-I をバンドル じ IFASPRO RDB Client RuntimeのPP サ ULH1S-1019-006 PPSupportPack(IFASPRO RDB Client Runtime) 8,400 - ポートパック (1 年間標準保守 ) 製品

COBOL DBアクセス (READ/WRITE 文で Oracle, SQL Serverへのアクセスが可能 ) COBOLからREAD/WRITEによってOracle DBをアクセスする機能 UL1575-001 COBOL DB アクセス for Oracle Ver1.1 80,000 1,000 2Core につき 1 本必要 接続端末がクライアント OS の場合 COBOL DB アクセス Client Runtime の購入が必要 接続端末がサーバ OS の場合 接続端末に COBOL DB アクセス Server Runtime の購入が必要 なお 該当端末用に 本製品または COBOL DB アクセス Server Runtime または COBOL DB アクセス Client Runtime を購入済みの場合は 追加購入の必要はありません 仮想環境のインストール単位 ( マシン開発 評価用サーバでは コア数に関係なサーバOS インストール媒体 - 単位 ) に割り当てられたCore 数に応じく1 本で可 UL1575-H001 COBOL DBアクセス for Oracle Ver1.1(1 年間保守つき ) 92,000 1,000 UL1575-001 に 1 年間の標準保守をバンドル UL1575-J001 COBOL DBアクセス for Oracle Ver1.1(1 年間時間延長保守つき ) 95,600 1,300 UL1575-001 に 1 年間の時間延長保守をバンドル ULH1S-1575-001 PPSupportPack(COBOL DBアクセス for Oracle) 12,000 - COBOL DBアクセス for OracleのPP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 UL1575-002 COBOL DB アクセス Server Runtime Ver1.1 50,000 1,000 サーバ上の COBOL から別サーバの COBOL DB アクセスへアクセスする機能 UL1575-H002 COBOL DBアクセス Server Runtime Ver1.1(1 年間保守つき ) 62,000 1,000 UL1575-002 に 1 年間の標準保守をバンドル UL1575-J002 COBOL DBアクセス Server Runtime Ver1.1(1 年間時間延長保守つき ) 65,600 1,300 UL1575-002 に 1 年間の時間延長保守をバンドル ULH1S-1575-002 PPSupportPack(COBOL DBアクセス Server Runtime) 12,000 - COBOL DBアクセス Server Runtimeの PP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 クライアント上のCOBOLからサーバの COBOL DBアクセスへアクセスする機能 UL1575-003 COBOL DB アクセス Client Runtime Ver1.1 30,000 400 UL1575-001 UL1575-001 UL1575-001 UL1575-001 UL1575-001 UL1575-001 UL1575-001 UL1575-001 UL1575-001 UL1575-001 UL1575-001 UL1575-001 UL1575-001 と同 UL1575-001 接続端末がクライアント OS の場合 COBOL DB アクセス Client Runtime の購入が必要 接続端末がサーバ OS の場合 接続端末に COBOL DB アクセス Server Runtime の購入が必要 なお 該当端末用に 本製品または COBOL DB アクセス for Oracle または COBOL DB アクセス Client Runtime を購入済みの場合は 追加購入の必要はありません 仮想環境のインストール単位 ( マシンなお 仮想環境の該当端末用に COBOL DBアクセス for Oracleを購入済みの場合は 追加購入の必要はありません 基本の考え方と同様 サーバOS なし COBOL DBアクセス for Oracleに添付のインストール 媒体が必要 UL1575-002 UL1575-002 UL1575-002 UL1575-002 UL1575-002 UL1575-002 UL1575-002 UL1575-002 UL1575-002 UL1575-002 UL1575-002 UL1575-002 UL1575-002 と同 UL1575-002 インストール単位 ( マシン単 サーバOSへのインストール不可 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 ク なし COBOL DBアクセス for ( クにインストールされた本製品を リモート接続により操作する場合は 接 Oracleに添付のインストール媒体が必要 続元または接続先のいずれか一方での操作 となり 複数同時に利用不可のため追加ライ センス不要 ) UL1575-H003 COBOL DBアクセス Client Runtime Ver1.1(1 年間保守つき ) 34,800 400 UL1575-003 に 1 年間の標準保守をバンドル UL1575-J003 COBOL DBアクセス Client Runtime Ver1.1(1 年間時間延長保守つき ) 37,200 600 UL1575-003 に 1 年間の時間延長保守をバンドル ULH1S-1575-003 PPSupportPack(COBOL DBアクセス Client Runtime) 4,800 - COBOL DBアクセス Client RuntimeのPP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 COBOLからREAD/WRITEによってSQL Serverをアクセスする機能 UL1575-004 COBOL DB アクセス for SQL Server Ver1.1 80,000 1,000 UL1575-003 UL1575-003 UL1575-003 UL1575-003 UL1575-003 UL1575-003 UL1575-003 UL1575-003 UL1575-003 UL1575-003 UL1575-003 UL1575-003 UL1575-003 と同 UL1575-003 2Core につき 1 本必要 接続端末がクライアント OS の場合 COBOL DB アクセス Client Runtime の購入が必要 接続端末がサーバ OS の場合 接続端末に COBOL DB アクセス Server Runtime の購入が必要 なお 該当端末用に 本製品または COBOL DB アクセス Server Runtime または COBOL DB アクセス Client Runtime を購入済みの場合は 追加購入の必要はありません 仮想環境のインストール単位 ( マシン開発 評価用サーバでは コア数に関係なサーバOS インストール媒体 - 単位 ) に割り当てられたCore 数に応じく1 本で可 UL1575-H004 COBOL DBアクセス for SQL Server Ver1.1(1 年間保守つき ) 92,000 1,000 UL1575-001 に 1 年間の標準保守をバン UL1575-004 UL1575-004 UL1575-004 UL1575-004 UL1575-004 UL1575-004 と同 UL1575-004 ドル じ UL1575-J004 COBOL DBアクセス for SQL Server Ver1.1(1 年間時間延長保守つき ) 95,600 1,300 UL1575-001 に 1 年間の時間延長保守を UL1575-004 UL1575-004 UL1575-004 UL1575-004 UL1575-004 UL1575-004 と同 UL1575-004 バンドル じ COBOL DBアクセス for SQL ServerのPP ULH1S-1575-004 PPSupportPack(COBOL DBアクセス for SQL Server) 12,000 - サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品

COBOL アプリケーション実行環境 (A-VXと同等の実行制御 プリンタ管理 WSエミューレータ機能をサポート) COBOLのジョブ管理機能 プリンタ機能 2Coreにつき1 本必要 コンソール用のWSエミュレータ機能を提供 UL1015-103 COBOL アプリケーション実行環境 Server Ver1.1 120,000 1,500 リモートデスクトップ利用の場合 接続端末用に COBOL アプリケーション実行環境 Client の購入が必要 なお 該当端末用に 本製品または COBOL アプリケーション実行環境 Client を購入済みの場合は 追加購入の必要はありません WS エミュレータ利用の場合 接続端末用のライセンスの購入は不要です 仮想環境のインストール単位 ( マシン開発 評価用サーバでは コア数に関係な単位 ) に割り当てられたCore 数に応じく1 本で可 サーバOS なし インストール媒体 (COBOL Media Option)( 別売 ) が必要 UL1015-H103 COBOL アプリケーション実行環境 Server Ver1.1 (1 年間保守つき ) 138,000 1,500 UL1015-103 に 1 年間の標準保守をバンドル UL1015-J103 COBOL アプリケーション実行環境 Server Ver1.1 (1 年間時間延長保守つき 144,000 2,000 UL1015-103 に 1 年間の標準保守をバンドル COBOL アプリケーション実行環境 Server ULH1S-1015-001 PPSupportPack(COBOL アプリケーション実行環境 Server) 18,000 - RuntimeのPP サポートパック (1 年間標準 保守 ) 製品 UL0015-104 COBOL アプリケーション実行環境 Client Ver1.1 30,000 400 COBOL のジョブ管理機能 プリンタ機能を提供 UL0015-H104 COBOL アプリケーション実行環境 Client Ver1.1 (1 年間保守つき ) 34,800 400 UL0015-104 に 1 年間の標準保守をバンドル UL0015-J104 COBOL アプリケーション実行環境 Client Ver1.1 (1 年間時間延長保守つき ) 37,200 600 UL0015-104 に 1 年間の標準保守をバン ULH1S-0015-001 PPSupportPack(COBOL アプリケーション実行環境 Client) 4,800 - ドル COBOL アプリケーション実行環境 Client RuntimeのPP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 UL1015-103 UL1015-103 UL1015-103 UL1015-103 UL1015-103 UL1015-103 UL1015-103 UL1015-103 UL1015-103 UL1015-103 UL1015-103 UL1015-103 UL1015-103 と同 UL1015-103 インストール単位 ( マシン単 サーバOSへのインストール不可 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 ク なし インストール媒体 (COBOL < 補足事項 > 従来製品(32bit 版 ) では リモートデスクトップ環境での使用に限ってクライアント製品をサーバOSにインストール可能だが 本製品は使用不可 リモートデスクトップ環境のサーバOSにはサーバ用製品 (COBOL アプリケーション実行環境 Server) の手配要 クにインストールされた本製品を リモート接続により操作する場合は 接続元または接続先のいずれか一方での操作となり 複数同時に利用不可のため追加ライセンス不要 Media Option)( 別売 ) が必要 UL0015-104 UL0015-104 UL0015-104 UL0015-104 UL0015-104 UL0015-104 と同 UL0015-104 UL0015-104 UL0015-104 UL0015-104 UL0015-104 UL0015-104 UL0015-104 と同 UL0015-104 COBOLのWSエミュレータ機能 インストール単位 ( マシン単 - 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 ク なし インストール媒体 (COBOL Media Option)( 別売 ) が必要 UL0205-202 COBOL WSエミュレータ Ver2.1 80,000 1,000 サーバ側に COBOL アプリケーション実行環境 Server が必要 UL0205-H202 COBOL WSエミュレータ Ver2.1(1 年間保守つき ) 92,000 1,000 UL0205-202 に 1 年間の標準保守をバン UL0205-202 UL0205-202 UL0205-202 UL0205-202 UL0205-202 UL0205-202 と同 UL0205-202 ドル じ UL0205-J202 COBOL WSエミュレータ Ver2.1(1 年間時間延長保守つき ) 95,600 1,300 UL0205-202 に 1 年間の標準保守をバン UL0205-202 UL0205-202 UL0205-202 UL0205-202 UL0205-202 UL0205-202 と同 UL0205-202 ドル じ ULH1S-0205-001 PPSupportPack(COBOL WSエミュレータ ) 12,000 - COBOL WSエミュレータのPP サポート パック (1 年間標準保守 ) 製品 COBOL アプリケーション実行環境 COBOL アプリケーション実行 UL1065-202 COBOL Media Option Ver1.2 10,000 - Ver1.1 COBOL 拡張システムサブルーチ環境 COBOL 拡張システムサ持っていない場合に本製品の購入が必要 ン Ver1.0 COBOL WSエミューレータブルーチン COBOL WSエ Ver2.1のインストール媒体ミューレータの購入時に媒体を JIPS G0 文字を表示するためのTrueType UL0071-503 FontAvenue JIS78/90 文字セット Ver3.2 6,000 300 フォント KSP プリンタ支援ソフトウェア ( オープンプリンタ マルチインパクトプリンタへの対応 ) UL0122-301 KSPプリンタ支援ソフトウェア Ver3.0 120,000 COBOL アプリケーション実行環境 アプリケーション実行環境と連携し,COBOLアプリケーションおよびホストアプリケーション 1,500 を使用したマルチインパクトプリンタへのネットワーク印刷機能を提供するソフトウェア UL0122-H301 KSPプリンタ支援ソフトウェア Ver3.0(1 年間保守つき ) 138,000 1,500 UL0122-301 に 1 年間の標準保守をバンドル UL0122-J301 KSPプリンタ支援ソフトウェア Ver3.0(1 年間時間延長保守つき ) 144,000 2,000 UL0122-301 に 1 年間の時間延長保守をバンドル ULH1S-0122-001 PPSupportPack(KSPプリンタ支援ソフトウェア ) 18,000 - KSPプリンタ支援ソフトウェアのPP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 UL0122-301の追加 1プリンタライセンス製 UL0122-302 KSPプリンタ支援ソフトウェア Ver3.0 追加 1プリンタライセンス 110,000 1,400 品 (1 台のプリンタにつき1ライセンス必要 ) マシン単位 (COBOL WSエミュレータをインストールするマシンで使用 ) インストール単位 ( マシン単位 ) で 接続プリンタ台数は 1 台 - - - - フォントを収容した 媒体 - 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 サーバOS クインストール媒体 - 単位 ) で 接続プリンタ台数 1 台に 本製品の購入が必要 UL0122-301 - UL0122-301 UL0122-301 UL0122-301と UL0122-301と同 - じ UL0122-301 - UL0122-301 UL0122-301 UL0122-301と UL0122-301と同 - じ インストール単位 ( マシン単位 ) - 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 UL0122-301となし - で 追加の接続プリンタ台数は 1 台 単位 ) で 追加の接続プリンタ台数 1 台につき 本製品の購入が必要 UL0122-H302 KSPプリンタ支援ソフトウェア Ver3.0 追加 1プリンタライセンス (1 年間保守つ 126,800 1,400 UL0122-302 に 1 年間の標準保守をバン UL0122-302 - UL0122-302 UL0122-302 UL0122-302と UL0122-302と同 - ドル じ UL0122-J302 KSPプリンタ支援ソフトウェア Ver3.0 追加 1プリンタライセンス (1 年間時間延 132,800 1,900 UL0122-302に 1 年間の時間延長保守を UL0122-302 - UL0122-302 UL0122-302 UL0122-302と UL0122-302と同 - バンドル じ KSPプリンタ支援ソフトウェア追加 1プリン ULH1S-0122-002 PPSupportPack(KSPプリンタ支援ソフトウェア追加 1プリンタライセンス ) 16,800 - タライセンスのPP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 -

PrintBridge ( オープンプリンタ マルチインパクトプリンタへの対応 ) UL1177-501 PrintBridge Ver5.0 80,000 COBOL アプリケーション実行環境 アプリインストール単位 ( マシン単位 ) ケーション実行環境 および ETOSJXと連で 接続プリンタ台数は 1 台 携しオープン系ネットワークプリンタ ( ペー 1,000 ジプリンタ ) へのネットワーク印刷機能を提供するソフトウェア UL1177-H501 PrintBridge Ver5.0(1 年間保守つき ) 92,000 1,000 UL1177-501 に 1 年間の標準保守をバンドル UL1177-J501 PrintBridge Ver5.0(1 年間時間延長保守つき ) 95,600 1,300 UL1177-501 に 1 年間の時間延長保守をバンドル PrintBridgeのPP サポートパック (1 年間標 ULH1S-1177-001 PPSupportPack(PrintBridge) 12,000 - 準保守 ) 製品 - 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 サーバOS クインストール媒体 - 単位 ) で 接続プリンタ台数 1 台に 本製品の購入が必要 UL1177-501 - UL1177-501 UL1177-501 UL1177-501と UL1177-501 - UL1177-501 - UL1177-501 UL1177-501 UL1177-501と UL1177-501 - UL1177-501の追加 1プリンタライセンス製インストール単位 ( マシン単位 ) - 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 UL1177-501となし - UL1177-502 PrintBridge Ver5.0 追加 1プリンタライセンス 70,000 900 品 (1 台のプリンタにつき1ライセンス必要 ) で 追加の接続プリンタ台数は 1 台 単位 ) で 追加の接続プリンタ台数 1 台につき 本製品の購入が必要 UL1177-H502 PrintBridge Ver5.0 追加 1プリンタライセンス (1 年間保守つき ) 80,800 900 UL1177-502 に 1 年間の標準保守をバン UL1177-502 - UL1177-502 UL1177-502 UL1177-502と UL1177-502 - ドル UL1177-J502 PrintBridge Ver5.0 追加 1プリンタライセンス (1 年間時間延長保守つき ) 84,400 1,200 UL1177-502に 1 年間の時間延長保守を UL1177-502 - UL1177-502 UL1177-502 UL1177-502と UL1177-502 - バンドル PrintBridge 追加 1プリンタライセンスの ULH1S-1177-002 PPSupportPack(PrintBridge 追加 1プリンタライセンス ) 10,800 - PP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 COBOL 拡張システムサブルーチン (COBOL のシステムサブルーチン ) UL1016-009 COBOL 拡張システムサブルーチン Server Ver1.0 100,000 1,300 COBOLのシステムサブルーチン機能 2Coreにつき1 本必要 リモートデスクトップ利用の場合 接続端末用に COBOL 拡張システムサブルーチン Client の購入が必要 なお 該当端末用に 本製品またはCOBOL 拡張システムサブルーチン Client を購入済みの場合は 追加購入の必要はありません WSエミュレータ利用の場合 接続端末用のライセンスの購入は不要です UL1016-H009 COBOL 拡張システムサブルーチン Server Ver1.0(1 年間保守つき ) 115,600 1,300 UL1016-009 に 1 年間の標準保守をバンドル UL1016-J009 COBOL 拡張システムサブルーチン Server Ver1.0(1 年間時間延長保守つき 120,400 1,700 UL1016-009 に 1 年間の時間延長保守をバンドル COBOL 拡張システムサブルーチン ULH1S-1016-002 PPSupportPack(COBOL 拡張システムサブルーチン Server) 15,600 - ServerのPP サポートパック (1 年間標準保 守 ) 製品 COBOLのシステムサブルーチン機能 インストール単位 ( マシン単 UL0061-009 COBOL 拡張システムサブルーチン Client Ver1.0 30,000 400 UL0061-H009 COBOL 拡張システムサブルーチン Client Ver1.0(1 年間保守つき ) 34,800 400 UL0061-009 に 1 年間の標準保守をバンドル UL0061-J009 COBOL 拡張システムサブルーチン Client Ver1.0(1 年間時間延長保守つき 37,200 600 UL0061-009 に 1 年間の時間延長保守を ULH1S-0061-016 PPSupportPack(COBOL 拡張システムサブルーチン Clien) 4,800 - バンドル COBOL WSエミュレータのPP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 Printview (COBOL 帳票の電子化 ) COBOL アプリケーション実行環境が出力インストール単位 ( マシン単 UL1212-W01 Printview for アプリケーション実行環境 Ver9.5 280,000 3,500 する帳票データを電子化する機能 UL1212-HW01 Printview for アプリケーション実行環境 Ver9.5 8H 322,000 3,500 UL1212-T01 に 1 年間の標準保守をバンドル 仮想環境のインストール単位 ( マシン開発 評価用サーバでは コア数に関係な単位 ) に割り当てられたCore 数に応じく1 本で可 サーバOS なし インストール媒体 (COBOL Media Option)( 別売 ) が必要 UL1016-009 UL1016-009 UL1016-009 UL1016-009 UL1016-009 UL1016-009 UL1016-009 UL1016-009 UL1016-009 UL1016-009 UL1016-009 UL1016-009 UL1016-009 と同 UL1016-009 サーバOSへのインストール不可 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 ク なし インストール媒体 (COBOL < 補足事項 > 従来製品(32bit 版 ) では リモートデスクトップ環境での使用に限ってクライアント製品をサーバOSにインストール可能だが 本製品は使用不可 リモートデスクトップ環境のサーバOSにはサーバ用製品 (COBOL 拡張システムサブルーチン Server) の手配要 クにインストールされた本製品を リモート接続により操作する場合は 接続元または接続先のいずれか一方での操作となり 複数同時に利用不可のため追加ライセンス不要 Media Option)( 別売 ) が必要 UL0061-009 UL0061-009 UL0061-009 UL0061-009 UL0061-009 UL0061-009 と同 UL0061-009 UL0061-009 UL0061-009 UL0061-009 UL0061-009 UL0061-009 UL0061-009 と同 UL0061-009 - 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 サーバOS インストール媒体 - UL1212-U01 UL1212-U01 UL1212-U01 UL1212-U01 UL1212-U01 UL1212-T01 に 1 年間の時間延長保守を UL1212-U01 UL1212-U01 UL1212-U01 UL1212-U01 UL1212-U01 UL1212-JW01 Printview for アプリケーション実行環境 Ver9.5 24H 335,200 4,600 バンドル ULH1S-1212-001 PPSupportPack(Printview for アプリケーション実行環境 ) 42,000 - UL1212-U01 UL1212-U01 Printview for アプリケーション実行環境の PP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 UL1212-U01 UL1212-U01 UL1212-706 Printview DeliveryServer for アプリケーション実行環境 Ver4.3 200,000 2,500 Printviewの配信機能を強化 ( 文書を仕分インストール単位 ( マシン単 - 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 サーバOS インストール媒体 - けし メールやFAX 配信等が可 UL1212-H706 Printview DeliveryServer for アプリケーション実行環境 Ver4.3(1 年間保守つ 230,000 2,500 UL1212-606 に 1 年間の標準保守をバン UL1212-606 UL1212-606 UL1212-606 UL1212-606 UL1212-606 UL1212-606 と同 UL1212-606 ドル じ UL1212-J706 Printview DeliveryServer for アプリケーション実行環境 Ver4.3(1 年間時間延 239,600 3,300 UL1212-606 に 1 年間の時間延長保守を UL1212-606 UL1212-606 UL1212-606 UL1212-606 UL1212-606 UL1212-606 と同 UL1212-606 バンドル じ ULH1S-1212-007 PPSupportPack(Printview DeliveryServer for アプリケーション実行環境 ) 30,000 - VISUALFORMS (A-VX からのフォーム移行や フォーム設計機能 ) Printview DeliveryServer for アプリケーション実行環境の PP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 UL0201-803 VISUALFORMS 80,000 1,000 ビジネス帳票を設計する帳票設計支援ユーティリティ - 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 ク インストール媒体 -

FontAvenue UniAssist コード変換 (Unicode と他の文字コードとのコード変換ライブラリ ツール ) UWT00T-N300P FontAvenue UniAssist サーバー版メディア V3 Release 2 10,000 - FontAvenue UniAssist コード変換 V3.2 など FontAvenue UniAssist 製品群が収録されたインストール媒体 本媒体にはライセンスが含まれない 本媒体に収録されている製品を利用するには 製品ライセンスの購入が必要 - - - - インストール媒体 - Unicodeと他の文字コードとのコード変換ラインストール単位 (CPU 単 - 仮想環境のインストール単位 (CPU イブラリ ツールを利用するライセンス UWT00T-N300T-I FontAvenue UniAssist コード変換 V3.2 CPUライセンス (1) 500,000 (1CPU 分 ) 6,300 COBOLアプリケーションで JIS2004 文字コードを利用しG0/G1/G2 文字集合を扱う場合に必要 Unicodeと他の文字コードとのコード変換ラインストール単位 (CPU 単 - 仮想環境のインストール単位 (CPU イブラリ ツールを利用するライセンス UWT00T-N310T-I FontAvenue UniAssist コード変換 V3.2 CPUライセンス (2) 1,000,000 (2CPU 分 ) 12,500 COBOLアプリケーションで JIS2004 文字 コードを利用しG0/G1/G2 文字集合を扱う 場合に必要 Unicodeと他の文字コードとのコード変換ラインストール単位 (CPU 単 - 仮想環境のインストール単位 (CPU イブラリ ツールを利用するライセンス UWT00T-N320T-I FontAvenue UniAssist コード変換 V3.2 CPUライセンス (3) 1,500,000 (3CPU 分 ) 18,800 COBOLアプリケーションで JIS2004 文字コードを利用しG0/G1/G2 文字集合を扱う場合に必要 UWT00T-N330T-I FontAvenue UniAssist コード変換 V3.2 CPUライセンス (4) 2,000,000 Unicodeと他の文字コードとのコード変換ライブラリ ツールを利用するライセンス (4CPU 分 ) 25,000 COBOLアプリケーションで JIS2004 文字コードを利用しG0/G1/G2 文字集合を扱う場合に必要 UWT00T-N300T-I に 1 年間の標準保守を UWT00T-H300T-I 575,600 バンドル 6,300 UWT00T-H310T-I UWT00T-H320T-I UWT00T-H330T-I UWT00T-E300T-I UWT00T-E310T-I UWT00T-E320T-I UWT00T-E330T-I FontAvenue UniAssist コード変換 V3.2 CPU ライセンス (1) (1 年間保守つき ) FontAvenue UniAssist コード変換 V3.2 CPU ライセンス (2) (1 年間保守つき ) FontAvenue UniAssist コード変換 V3.2 CPU ライセンス (3) (1 年間保守つき ) FontAvenue UniAssist コード変換 V3.2 CPU ライセンス (4) (1 年間保守つき ) FontAvenue UniAssist コード変換 V3.2 CPU ライセンス (1) (1 年間時間延長保守つき ) FontAvenue UniAssist コード変換 V3.2 CPU ライセンス (2) (1 年間時間延長保守つき ) FontAvenue UniAssist コード変換 V3.2 CPU ライセンス (3) (1 年間時間延長保守つき ) FontAvenue UniAssist コード変換 V3.2 CPU ライセンス (4) (1 年間時間延長保守つき ) UWT00T-N310T-I に 1 年間の標準保守をインストール単位 (CPU 単 - 仮想環境のインストール単位 (CPU 1,150,000 バンドル 12,500 UWT00T-N320T-Iに 1 年間の標準保守をバンドル 1,725,600 18,800 UWT00T-N330T-I に 1 年間の標準保守をインストール単位 (CPU 単 - 仮想環境のインストール単位 (CPU 2,300,000 バンドル 25,000 UWT00T-N300T-I に 1 年間の時間延長保守をバンドル 598,400 8,200 UWT00T-N310T-I に 1 年間の時間延長保守をバンドル 1,195,600 16,300 UWT00T-N320T-I に 1 年間の時間延長保守をバンドル 1,794,000 24,500 UWT00T-N320T-I に 1 年間の時間延長保守をバンドル 2,390,000 32,500 - FontAvenue UniAssist クライアント PC 用フォントまたは FontAvenue UniAssist クライアント PC 用フォント (sv) - FontAvenue UniAssist クライアント PC 用フォントまたは FontAvenue UniAssist クライアント PC 用フォント (sv) - FontAvenue UniAssist クライアント PC 用フォントまたは FontAvenue UniAssist クライアント PC 用フォント (sv) - FontAvenue UniAssist クライアント PC 用フォントまたは FontAvenue UniAssist クライアント PC 用フォント (sv)

FontAvenue UniAssist クライアントPC 用フォント (UnicodeベースおよびシフトJISベースのWindows 用フォント ) Unicodeベースのフォント FA JIPS 明朝 本媒体にはライセンスが含まれ - - - - インストール媒体 - FA JIPSゴシック シフトJISベースのフォント FA 明朝 FA ゴシック FA ない 本媒体に収録されているフォントを利用するには 下記 明朝拡張 L FA ゴシック拡張 M などの製品ライセンスの購入が必要 UWT00T-N3008 フォントを収録したメディア ク:FontAvenue FontAvenue UniAssist クライアントPC 用フォントメディア V3 10,000 - UniAssist クライアントPC 用フォ Release 2 ントクライアントライセンス サーバOS:FontAvenue UniAssist クライアントPC 用フォ ント (sv) クライアントライセンス UWT00T-N3009-I UWT00T-N3109-I UWT00T-N3209-I UWT00T-N3309-I FontAvenue UniAssist クライアント PC 用フォント V3.2 クライアントライセンス (1) FontAvenue UniAssist クライアント PC 用フォント V3.2 クライアントライセンス (5) FontAvenue UniAssist クライアント PC 用フォント V3.2 クライアントライセンス (20) FontAvenue UniAssist クライアント PC 用フォント V3.2 クライアントライセンス (100) ク 上で FontAvenue UniAssist クライアントPC 用フォントメディ 36,800 500 アに収録されているフォントを利用するためのライセンス (1クライアント分) ク 上で FontAvenue UniAssist クライアントPC 用フォントメディ 179,400 2,300 アに収録されているフォントを利用するためのライセンス (5クライアント分) ク 上で FontAvenue UniAssist クライアントPC 用フォントメディ 690,000 8,700 アに収録されているフォントを利用するためのライセンス (20クライアント分) ク 上で FontAvenue UniAssist クライアントPC 用フォントメディ 3,220,000 40,300 アに収録されているフォントを利用するためのライセンス (100クライアント分) UWT00T-H3009-I 42,800 500 UWT00T-N3009-I に 1 年間の標準保守をインストール単位 ( マシン単トライセンス (1) (1 年間保守つき ) バンドル UWT00T-H3109-I 207,000 2,300 UWT00T-N3109-I に 1 年間の標準保守をインストール単位 ( マシン単トライセンス (5) (1 年間保守つき ) バンドル UWT00T-H3209-I 794,400 8,700 UWT00T-N3209-I に 1 年間の標準保守をインストール単位 ( マシン単トライセンス (20) (1 年間保守つき ) バンドル UWT00T-H3309-I 3,703,600 40,300 UWT00T-N3309-I に 1 年間の標準保守をインストール単位 ( マシン単トライセンス (100) (1 年間保守つき ) バンドル UWT00T-E3009-I 45,200 700 UWT00T-N3009-I に 1 年間の時間延長インストール単位 ( マシン単トライセンス (1) (1 年間時間延長保守つき ) UWT00T-E3109-I 215,400 3,000 UWT00T-N3109-I に 1 年間の時間延長インストール単位 ( マシン単トライセンス (5) (1 年間時間延長保守つき ) UWT00T-E3209-I 826,800 11,400 UWT00T-N3209-I に 1 年間の時間延長インストール単位 ( マシン単トライセンス (20) (1 年間時間延長保守つき ) UWT00T-E3309-I 3,848,800 52,400 UWT00T-N3309-I に 1 年間の時間延長インストール単位 ( マシン単トライセンス (100) (1 年間時間延長保守つき ) サーバOS 上で FontAvenue UniAssist クインストール単位 ( マシン単 UWT00T-N300A-I V3.2 クラライアントPC 用フォントメディアに収録され 500,000 6,300 イアントライセンス (1) ているフォントを利用するためのライセンス (1クライアント分) サーバOS 上で FontAvenue UniAssist クインストール単位 ( マシン単 UWT00T-N310A-I V3.2 クラライアントPC 用フォントメディアに収録され 1,950,000 24,400 イアントライセンス (5) ているフォントを利用するためのライセンス (5クライアント分) サーバOS 上で FontAvenue UniAssist クインストール単位 ( マシン単 UWT00T-N320A-I V3.2 クラライアントPC 用フォントメディアに収録され 3,800,000 47,500 イアントライセンス (10) ているフォントを利用するためのライセンス (10クライアント分) UWT00T-H300A-I V3.2 クラ 575,600 6,300 UWT00T-N300A-I に 1 年間の標準保守インストール単位 ( マシン単イアントライセンス (1) (1 年間保守つき ) をバンドル UWT00T-H310A-I V3.2 クラ 2,242,800 24,400 UWT00T-N310A-I に 1 年間の標準保守インストール単位 ( マシン単イアントライセンス (5) (1 年間保守つき ) をバンドル UWT00T-H320A-I V3.2 クラ 4,370,000 47,500 UWT00T-N320A-I に 1 年間の標準保守インストール単位 ( マシン単イアントライセンス (10) (1 年間保守つき ) をバンドル UWT00T-E300A-I V3.2 クラ 598,400 8,200 UWT00T-N300A-I に 1 年間の時間延長インストール単位 ( マシン単イアントライセンス (1) (1 年間時間延長保守つき ) UWT00T-E310A-I V3.2 クラ 2,331,600 31,800 UWT00T-N310A-I に 1 年間の時間延長インストール単位 ( マシン単イアントライセンス (5) (1 年間時間延長保守つき ) UWT00T-E320A-I V3.2 クラ 4,541,600 61,800 UWT00T-N320A-I に 1 年間の時間延長インストール単位 ( マシン単イアントライセンス (10) (1 年間時間延長保守つき ) 日本語文字拡張セット (A-VXの外字をWindowsに移行する機能や 外字編集機能をサポート) UL1203-701 日本語文字拡張セット Ver5.0 100,000 1,300 A-VXの外字を Windowsに移行する機能やインストール単位 ( マシン単編集機能 G1 集合文字を Windows 上で利用できるよインストール単位 ( マシン単 うにシフトJISの外字領域に文字を割り当 て利用可能にする機能 UL1574-001 G1 集合開発支援パッケージ Ver1.0(x64 Edition) 150,000 1,900 - 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 サーバOS クインストール媒体 - リモートデスクトップ利用の場合 接続端末仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 サーバOS クインストール媒体 FontAvenue UniAssist クライ 用に G1 集合実行支援パッケージ (x64 アントPC 用フォントまたは Edition) ユーザライセンスの購入が必要 FontAvenue UniAssist クライ なお 該当端末用に 本製品またはG1 集合 アントPC 用フォント (sv) 実行支援パッケージ (x64 Edition) ユーザラ イセンスを購入済みの場合は 追加購入の 必要はありません WSエミュレータ利用の場合でサーバ側で本 製品を利用するとき 接続端末用のライセン スの購入は不要です G1 集合開発支援パッケージの機能を利用インストール単位 ( マシン単位 ) した実行環境 (1 個分 ) で 追加の1 個分 UL1574-002 G1 集合実行支援パッケージ Ver1.0(x64 Edition) 1ユーザライセンス 30,000 400 G1 集合開発支援パッケージの機能を利用インストール単位 ( マシン単位 ) した実行環境 (5 個分 ) で 追加の5 個分 UL1574-012 G1 集合実行支援パッケージ Ver1.0(x64 Edition) 5ユーザライセンス 117,000 1,500 G1 集合開発支援パッケージの機能を利用インストール単位 ( マシン単位 ) した実行環境 (20 個分 ) で 追加の20 個分 UL1574-022 G1 集合実行支援パッケージ Ver1.0(x64 Edition) 20ユーザライセンス 450,000 5,700 UL1574-001 UL1574-001 UL1574-001 仮想環境のインストール単位 ( マシン単位 ) に 追加 1 個分とし インストール媒体 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 サーバOS クインストール媒体 単位 ) に 追加 5 個分として 本製品 の購入が必要 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 サーバOS クインストール媒体 単位 ) に 追加 20 個分として 本製品 の購入が必要 FontAvenue UniAssist クライアントPC 用フォントまたは FontAvenue UniAssist クライアントPC 用フォントまたは FontAvenue UniAssist クライアント PC 用フォントまたは FontAvenue UniAssist クライアント PC 用フォント (sv)

ファイルメンテナンスキット (A-VX RDBのデータをIFASPRO RDB または Oracle SQL Serverへ移行 編集 ) A-VXからのデータファイルの移行やファイインストール単位 ( マシン単位 ) - 仮想環境のインストール単位 ( マシン UL1202-G01 ファイルメンテナンスキット Ver7.0 80,000 1,000 ルの設計 編集等が可能 で サーバ 1 個分とクライアント 10 個分 単位 ) に サーバ 1 個分とクライアント 10 個分として 本製品の購入が必要 A-VXからのデータファイルの移行やファイインストール単位 ( マシン単位 ) - 仮想環境のインストール単位 ( マシン UL1202-G02 ファイルメンテナンスキット Ver7.0 アクセスライセンス 50,000 ルの設計 編集等が可能 で 追加のクライアント 10 個単位 ) に 追加のクライアント10 個分 700 分 とし インストール媒体 - 基本の考え方と同様 ク なし ファイルメンテナンスキット Ver7.0に添付のインストール 媒体が必要 XMENU (A-VX のメニューを Windows へ移行 編集 実行 ) UL0070-801 XMENU Ver3.0 20,000 1,000 プログラム起動メニューの開発 実行ツール リモートデスクトップ利用の場合 接続端末仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 用に XMENU ランタイムユーザライセンスの購入が必要 なお 該当端末用に 本製品またはXMENU ランタイムユーザライセンスを購入済みの場合は 追加購入の必要はありません WSエミュレータ利用は XMENUでは有りえないため本項目の対象外 (-) です クライアント OS サーバ OS(*) * サーバOS は リモートディスクトップ利用に限定 インストール媒体 - UL0070-801の実行用 追加 1ライセンス インストール単位 ( マシン単位 ) UL0070-801 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 UL0070-801となし XMENU Ver3.0に添付のイン UL0070-811 XMENU Ver3.0 ランタイム 1ユーザライセンス 15,000 300 で 追加の1 個分 単位 ) に 追加 1 個分とし ストール媒体が必要 UL0070-801の実行用 追加 5ライセンス インストール単位 ( マシン単位 ) UL0070-801 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 UL0070-801となし XMENU Ver3.0に添付のイン UL0070-821 XMENU Ver3.0 ランタイム 5ユーザライセンス 57,000 800 で 追加の5 個分 単位 ) に 追加 5 個分とし ストール媒体が必要 UL0070-801の実行用 追加 20ライセンス インストール単位 ( マシン単位 ) UL0070-801 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 UL0070-801となし XMENU Ver3.0に添付のイン UL0070-831 XMENU Ver3.0 ランタイム 20ユーザライセンス 225,000 2,900 で 追加の20 個分 単位 ) に 追加 20 個分とし ストール媒体が必要 ソート マージユーティリティ ソートマージ ユーティリティ COBOL 4Coreまでは 本製品 1 本が必 端末側ライセンスは不要 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 サーバOS インストール媒体 - で開発した 要 単位 ) に割り当てられたCore 数に応じ UL1200-A04 SORTKIT/Enterprise for Windows V6.4 500,000 6,300 COBOLアプリケーションでソート マージ機能を利用し WindowsサーバOSで実行する場合に必要 UL1200-HA04 SORTKIT/Enterprise for Windows V6.4 (1 年間保守つき ) 575,600 6,300 UL1200-A04 に 1 年間の標準保守をバン UL1200-A04 UL1200-A04 UL1200-A04 UL1200-A04 UL1200-A04 UL1200-A04 と同 UL1200-A04 ドル じ UL1200-JA04 SORTKIT/Enterprise for Windows V6.4 (1 年間時間延長保守つき ) 598,400 8,200 UL1200-A04 に 1 年間の時間延長保守を UL1200-A04 UL1200-A04 UL1200-A04 UL1200-A04 UL1200-A04 UL1200-A04 と同 UL1200-A04 バンドル じ ULH1S-1200-012 PPSupportPack(SORTKIT/Enterprise( 標準 )) 75,000 - SORTKIT/Enterprise for WindowsのPP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 SORTKIT/Enterprise for Windowsを5コア UL1200-A04の4Coreで不足す 端末側ライセンスは不要 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 サーバOS なし - UL1200-A0D SORTKIT/Enterprise for Windows V6.4 ( 追加 CPUライセンス ) 250,000 3,200 以上の環境で利用する場合の追加ライセる分について 2Coreにつき1 本 単位 ) に割り当てられたCore 数に応じ ンス 必要 UL1200-HA0D SORTKIT/Enterprise for Windows V6.4 ( 追加 CPUライセンス ) (1 年間保守つ 287,800 3,200 UL1200-A0D に 1 年間の標準保守をバン UL1200-A0D UL1200-A0D UL1200-A0D UL1200-A0D UL1200-A0D UL1200-A0D と同 UL1200-A0D ドル じ UL1200-JA0D SORTKIT/Enterprise for Windows V6.4 ( 追加 CPUライセンス ) (1 年間時間延 299,200 4,100 UL1200-A0D に 1 年間の時間延長保守を UL1200-A0D UL1200-A0D UL1200-A0D UL1200-A0D UL1200-A0D UL1200-A0D と同 UL1200-A0D バンドル じ SORTKIT/Enterprise for Windows ( 追加 ULH1S-1200-033 PPSupportPack(SORTKIT/Enterprise for Windows ( 追加 CPUライセンス ) ( 標 38,400 - CPUライセンス ) のPP サポートパック (1 年間標準保守 ) 製品 ソートマージ ユーティリティ COBOL インストール単位 ( マシン単 - 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 ク インストール媒体 - で開発した UL0200-204 SORTKIT/Enterprise Client V6.4 148,000 COBOLアプリケーションでソート マージ機 1,900 能を利用し PC( クで実行し かつSORTコマンドも利用する場合に必要 UL0200-H204 SORTKIT/Enterprise Client V6.4(1 年間保守つき ) 170,800 1,900 UL0200-204 に 1 年間の標準保守をバン UL0200-204 UL0200-204 UL0200-204 UL0200-204 UL0200-204 UL0200-204 と同 UL0200-204 ドル じ UL0200-J204 SORTKIT/Enterprise Client V6.4(1 年間時間延長保守つき ) 182,800 2,900 UL0200-204 に 1 年間の時間延長保守を UL0200-204 UL0200-204 UL0200-204 UL0200-204 UL0200-204 UL0200-204 と同 UL0200-204 バンドル じ ULH1S-0200-009 PPSupportPack(SORTKIT/Enterprise Client ( 標準 )) 22,800 - SORTKIT/Enterprise ClientのPP サポー トパック (1 年間標準保守 ) 製品 ULH1F-0200-009 PPSupportPack(SORTKIT/Enterprise Client ( 時間延長 )) 34,800 - SORTKIT/Enterprise ClientのPP サポー トパック (1 年間時間延長保守 ) 製品 ソートマージ ユーティリティ COBOL インストール単位 ( マシン単 - 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 ク インストール媒体 - で開発した UL0200-005 COBOL ソート マージ Client Ver1.0 70,000 900 COBOLアプリケーションでソート マージ機能を利用し PC( クで実行する場合に必要 UL0200-H005 COBOL ソート マージ Client Ver1.0(1 年間保守つき ) 80,800 900 UL0200-005 に 1 年間の標準保守をバン UL0200-005 UL0200-005 UL0200-005 UL0200-005 UL0200-005 UL0200-005 と同 UL0200-005 ドル じ UL0200-J005 COBOL ソート マージ Client Ver1.0(1 年間時間延長保守つき ) 86,800 1,400 UL0200-005 に 1 年間の時間延長保守を UL0200-005 UL0200-005 UL0200-005 UL0200-005 UL0200-005 UL0200-005 と同 UL0200-005 バンドル じ ULH1S-0200-010 PPSupportPack(COBOL ソート マージ Client ( 標準 )) 10,800 - COBOL ソート マージ ClientのPP サポー トパック (1 年間標準保守 ) 製品 ULH1F-0200-010 PPSupportPack(COBOL ソート マージ Client ( 時間延長 )) 16,800 - COBOL ソート マージ ClientのPP サポー トパック (1 年間時間延長保守 ) 製品

ISAM( 索引ファイル機能をサポート ) UL1254-001 ISAM V1.0 200,000 2,500 索引順編成ファイルを操作する機能 2Core までは 本製品 1 本が必要 接続端末に ISAM 管理ノード追加 1 ライセンスの購入が必要 仮想環境のインストール単位 ( マシン単位 ) に割り当てられたCore 数に応じ インストール媒体 - UL1254-H001 ISAM V1.0(1 年間保守付 ) 230,000 2,500 UL1254-001に 1 年間の標準保守をバンド UL1254-001 UL1254-001 UL1254-001 UL1254-001 UL1254-001 UL1254-001 と同 UL1254-001 ル じ UL1254-J001 ISAM V1.0(1 年間時間延長保守付 ) 239,600 3,300 UL1254-001に 1 年間の時間延長保守を UL1254-001 UL1254-001 UL1254-001 UL1254-001 UL1254-001 UL1254-001 と同 UL1254-001 バンドル じ ISAMのPP サポートパック (1 年間標準保 ULH1S-1254-001 PPSupportPack(ISAM) 30,000 - 守 ) 製品 UL1254-002 ISAM 追加 1 ライセンス V1.0 70,000 900 UL1254-001 の追加ライセンス UL1254-001の2Coreで不足す端末側ライセンスは不要 る分について 2Coreにつき1 本必要 仮想環境のインストール単位 ( マシン基本の考え方と同様 サーバOS ク 単位 ) に割り当てられたCore 数に応じ なし - UL1254-H002 ISAM 追加 1ライセンス V1.0(1 年間保守付 ) 80,800 900 UL1254-002に 1 年間の標準保守をバンド UL1254-002 UL1254-002 UL1254-002 UL1254-002 UL1254-002 UL1254-002 と同 UL1254-002 ル じ UL1254-J002 ISAM 追加 1ライセンス V1.0(1 年間時間延長保守付 ) 84,400 1,200 UL1254-002に 1 年間の時間延長保守を UL1254-002 UL1254-002 UL1254-002 UL1254-002 UL1254-002 UL1254-002 と同 UL1254-002 バンドル じ ISAM 追加 1ライセンスのPP サポートパッ ULH1S-1254-002 PPSupportPack(ISAM 追加 1ライセンス ) 10,800 - ク (1 年間標準保守 ) 製品 UL1254-003 ISAM 管理ノード追加 1ライセンス V1.0 130,000 1,700 UL1254-001 の管理ノード追加ライセンスインストール単位 ( マシン単位 ) - インストール単位 ( マシン単位 ) で 追基本の考え方と同様 サーバOS クなし - で 追加の接続台数は1 台 加の接続台数は1 台 UL1254-H003 ISAM 管理ノード追加 1ライセンス V1.0(1 年間保守付 ) 150,400 1,700 UL1254-003に 1 年間の標準保守をバンド UL1254-003 UL1254-003 UL1254-003 UL1254-003 UL1254-003 UL1254-003 と同 UL1254-003 ル じ UL1254-J003 ISAM 管理ノード追加 1ライセンス V1.0(1 年間時間延長保守付 ) 157,600 2,300 UL1254-003に 1 年間の時間延長保守を UL1254-003 UL1254-003 UL1254-003 UL1254-003 UL1254-003 UL1254-003 と同 UL1254-003 バンドル じ (ISAM 管理ノード追加 1ライセンスのPP サ ULH1S-1254-003 PPSupportPack(ISAM 管理ノード追加 1ライセンス ) 20,400 - ポートパック (1 年間標準保守 ) 製品