VYCP/VYP 型 YP 型 滴下浸透気化式加湿器 WM-VP-D タイプ WM-VP タイプ PC への組込例 WM-VP0D4 / WM-KU 加湿原理 構成と特長 給水は本体内上部の給水ヘッダを通って加湿材に均一に滴下され 下方に向かって浸透します ( 下図参照 ) 気流が加湿材を通過する際に加湿材表面から水分のみが気化蒸発して加湿が行われ 余剰水は加湿材の汚れなどを含みながらドレンとして排水されます ( 自己洗浄効果 ) 加湿材 ドレンパン 加湿空気 給水ヘッダ 流通空気 排水 給水 ダイキン工業 製床置型パッケージエアコン VYCP/ VYP 型室内機 リモートコンデンサー床置型パッケージエアコンYP 型室内機組込専用の滴下浸透気化式加湿器です 加湿モジュールに給水ヘッダ ドレンパンを取り付けた本体と 減圧弁 電磁弁などを組み合わせた給水ユニットにより構成されています を室内機の熱交換器の二次側に取り付けて 湿潤させた加湿モジュールに気流を通過させることにより加湿を行います 加湿された水分は完全に空気に溶け込んでいるため ファンなどを濡らすことがありません 専用の取付ブラケットを付属しております (WM-VP8 WM-VP0 タイプを除く ) 加湿器を取り付ける際に 現場の状況に合わせて給水位置の左右勝手の変更が可能です 低消費電力の省エネ加湿器です 大掛かりな電気工事なしで取り付けが可能です
滴下浸透気化式加湿器は省エネ加湿器です 蒸発皿式加湿器と滴下浸透気化式加湿器の比較 給水量 0.5l/min 0.5l/min 電適合加湿器 力 水道料金飽和効率とは? 室内機別売品の蒸発皿式加湿器 湿度不足を予防するために必要なこと 滴下浸透気化式加湿器 WM-VP0D4 標準加湿能力 7.8kg/h 3.7kg/h 消費電力 6kW 0.0kW 加湿用年間使用電力量 6,000kWh 0kWh エアコン暖房用電力量増加分 - 7kWh (COP=3.39) 電力量合計 6000kWh 7kWh 年間電力料金 90,000 6,0 年間使用水量 9m 3 30m 3 年間水道料金 3,05 0,050 年間電力 水道料金 ( + ) 93,05 36,750 56,65 削減 : 暖房運転で空気 40 5% 室内機標準風量時の値です : 各方式いずれも加湿器の年間運転は,000 時間 (8 時間 / 日 日 5ヶ月 ) 電力料金 5/kWh 水道料金 3/m 3 として算出しています ご使用される条件により変動しますので めやすとしてご覧ください 気化式加湿器は湿度がのらない あるいは 気化式加湿器は蒸気式加湿器や水噴霧式加湿器と比較して強制的に湿度を上げる力が弱いのでは と言う言葉を耳にすることがあります それらの認識は誤りであり 飽和効率に従って選定した気化式加湿器を用いれば室内を十分な湿度に保つことは可能です 滴下浸透気化式加湿器 WM-VP タイプは低消費電力の省エネ加湿器です 気化式加湿器の省エネ効果を示す一例として ダイキン工業 製床置型パッケージエアコン室内機 VYCPM 組込用の滴下浸透気化式加湿器 WM-VP0D4 と 室内機別売品の 蒸発皿式加湿器との電力 水道料金を比較しました 年間 電力量 (kwh/ 年 ) 6000 5000 4000 3000 000 000 0 6000kWh 蒸発皿式加湿器 約 % 電力削減 7kWh 滴下浸透気化式加湿器 気化式加湿器を用いて湿度不足が起こる原因は以下の 点の原因が考えられます 必要飽和効率に適した型番選定をしていない 空調機は送風モードでの運転時間が長く さらに加湿器を暖房連動にしているため起動しない 適合機種と型番ラインナップ VYCP40M ~ VYCP560M 適合 適合空調機室内機型番 加湿器型番 適合空調機室内機型番 加湿器型番 VYCP40M WM-VP040D VYCP450M WM-VP0450D WM-VP040D WM-VP0450D VYCP4M WM-VP04D WM-VP04D WM-VP04D3 VYCP560M WM-VP0560D WM-VP0560D WM-VP0560D3 VYCPM WM-VP0D WM-VP0D WM-VP0D3 WM-VP0D4 VYCP775M VYP0M ~ VYP600M 適合 適合空調機室内機型番 加湿器型番 適合空調機室内機型番 加湿器型番 VYCP775M WM-VP00D WM-VP00D WM-VP400D WM-VP400D WM-VP00D3 WM-VP00D4 VYP400M WM-VP400D3 WM-VP400D4 WM-VP0D WM-VP400D5 VYP0M WM-VP0D WM-VP0D3 WM-VP0D4 WM-VP0D5 VYP600M WM-VP600D WM-VP600D WM-VP600D3 WM-VP600D4 WM-VP600D5 P.3 P.5 飽和効率とは 加湿による空気の状態変化の中で 相対湿度 00% に至るまで どこまで加湿できるのかを表す目安となるものです 必要飽和効率が低ければ容易に加湿することができますが 必要飽和効率が高くなるほど加湿は難しくなり また 加湿器の種類が限定されます 空調機組込型の加湿器の場合 加湿器選定の際には加湿負荷 ( 必要加湿量 ) を把握するだけではなく どれだけの飽和効率が必要であるかを把握することも重要なポイントになります 同じ加湿量を必要とする場合 空気の温度が低くなると加湿は難しくなり 高い飽和効率が必要となります 気化式において 暖房運転で 30 0% の空気 0,000m 3 /h に 0kg/h の加湿を行う場合 必要な飽和効率は 30% 弱 ( 図 ) ですが 送風運転で空気温度が 5 になった場合に同じ量の加湿を行うために必要な飽和効率は % 近くまで上昇します ( 図 ) このように必要加湿量は同じであっても 必要飽和効率によって適用できる加湿器が異なります 必要飽和効率が高い場合には 適用飽和効率が高い加湿器を選定することが必要となります 図 暖房運転での必要飽和効率図 送風運転での必要飽和効率 VYP40M ~ VYP0M 適合 適合空調機室内機型番 加湿器型番 適合空調機室内機型番 VYP40M WM-VP8D WM-VP8D WM-VP8D3 WM-VP8D4 VYP0M WM-VP8D5 WM-VP8D6 加湿器型番 WM-VP8D WM-VP8D WM-VP8D3 WM-VP8D4 WM-VP8D5 WM-VP8D6 WM-VP0D7 P.7 飽和効率 X / X 00 8% 飽和効率 X / X 00 76% YP4 ~ YP560 適合 WM-VP0D8 X X X X 適合空調機室内機型番 YP4 YP 加湿器型番 WM-VP0Y8 30 5 YP450 YP560 WM-VP50Y4556 オーケー器材 製オプション品 配線改装アダプタ ( 客先ご用意 ) を暖房モードの送風運転でも有電圧 00Vが発信されるよう設定し ヒューミディスタット ( 客先ご用意 ) を接続してください P.9
ダイキン工業 製床置型パッケージエアコン VYCP40M 4M M 450M 560M 適合 WM-VP040D ~ 0560D タイプ仕様 外形図 取付ブラケット 排水ホース ドレンホース 給水ユニットボックス 滴下浸透気化式加湿器 ウエットマスター VP WM-VP040D ~ 0560D タイプ 共通仕様 空気温湿度 :40 5% 定格電源 単相 C00V 50/60z 定格消費電力 0W 圧力損失 5Pa 以下使用条件周囲温湿度 :5 ~ 60 給水ユニットボックス :5 ~ 40 % 以下 給水水質 給水圧力 温度 0.08 ~ 0.5MPa 5 ~ 40 梱包 台 (φ6 φ ホースバンド ヶ付 ) 本 3 排水ホース (φ φ6 ホースバンド ヶ付 ) 本 4 施工要領書 / 取扱説明書 ( ビス類付属 ) 一冊 給水ユニットボックス(WM-KU) 梱包 給水ユニットボックス ( 取付ビス付 ) 台 (φ6. 0.4m 断熱材付) 本 3 (T 型 # 0 0 /) ヶ 4ドレンホース (φ8 φ ホースバンド ヶ付 ) 本 5ゴムグロメット ( ドレンホース用 ) 各 ヶ 取付ブラケット梱包 取付ブラケット 台 風量,50m 3 /h 時 ( 室内機標準風量時 ) 風量,60m 3 /h 時.7 9.% 時 WM-VP040D 5 6.0 4.0.9 8.5. VYCP40M WM-VP040D 7 9.0 7. 5. 3.8 3.9 風量 3,7m 3 /h 時 ( 室内機標準風量時 ) 風量,460m 3 /h 時 40 5% 時 30 0% 時 7. 8.5% 時 WM-VP04D 5.0 3.9.8.6. VYCP4M WM-VP04D 7 9.0 7. 5..0 4.0 WM-VP04D3 0 9.0 0.6 7.7 3.6 6.0 風量 4,0m 3 /h 時 ( 室内機標準風量時 ) 風量 3,0m 3 /h 時 40 5% 時 30 0% 時 6.7 8.7% 時 WM-VP0D 5 8.0 3.7.7 8.8. VYCPM WM-VP0D 7 4.0 6.7 4.9 6.0 3.8 WM-VP0D3 0.0 0. 7.3 3.6 5.6 WM-VP0D4 3 9.0 3.7 9.9 3.0 7.6 9.5 58.5 3 給水ユニットボックス外形図 / 電気回路図 0 W D 05 電源取入口 -φ4 5 ( グロメット付 ) 給水ユニットへ n-φ8 加湿器型番 (WM-) D W 3 n 給水量 VP040D 430 545 0 450 0 0 00 300 45 4 0.3l/min VP040D 630 545 550 450 0 0 00 300 45 4 0.3l/min 3 VP04D 430 545 0 450 0 0 00 300 45 4 0.3l/min 4 VP04D 630 545 550 450 0 0 00 300 45 4 0.3l/min 5 VP04D3 830 545 750 450 0 0 00 300 45 4 0.5l/min 6 VP0D 430 545 0 450 0 0 00 300 45 4 0.3l/min 7 VP0D 630 545 550 450 0 0 00 300 45 4 0.3l/min 8 VP0D3 830 545 750 450 0 0 00 300 45 4 0.5l/min 9 VP0D4 030 545 950 450 0 0 00 300 45 4 0.5l/min 0 VP0450D 5 7 500 675 0 0 00 300 6 0.5l/min VP0450D 9 7 900 675 0 0 00 300 6 0.9l/min VP0560D 5 7 500 675 0 0 00 300 6 0.5l/min 3 VP0560D 9 7 900 675 0 0 00 300 6 0.9l/min 4 VP0560D3 7 00 675 0 0 00 300 6.l/min 加湿モジュール Gファイバー 本体フレーム U304 t.5 3 給水ヘッダ 塩ビ (VP3) オリフィス付 4 φ6 φ m 5 ドレンパン U304 t.5 6 排水ホース φ φ6 m 風量 7,00m 3 /h 時 ( 室内機標準風量時 ) 風量 4,6m 3 /h 時 44.5 05 取付穴寸法図 8.6 7.8% 時番号記号部品名称仕様 WM-VP0450D 0 5.0 0.6 7.7 6.5 6.3 減圧弁 /8 :VYCP450M WM-VP0450D 8 3.0.7 6.4. 3.4 V 給水用電磁弁 C00V 3 W スイッチ波型 ランプ付 ( 赤 ) 風量 9,900m 3 /h 時 ( 室内機標準風量時 ) 風量 6,40m 3 /h 時電気回路図 ( 空調機ファンが運転中のみ電源が入るようにしてください ) 4 端子台 4P M4 5 ヒューズ 0.5 W 6 台板鋼板 6.0 9.% 時 7 カバー鋼板塗装.5Y9/ 単相 C00V V 8 ドレンパン鋼板塗装.5Y9/ WM-VP0560D 0 0.0 0.0 7.3.3 5.4 50/60z 9 仕切板鋼板 VYCP560M WM-VP0560D 8 0.0.0 5.9 4.6.7 0 φ6 φ m WM-VP0560D3 4 33.0 3.6.8.3 6.8 ホースバンド φ 用 E : 加湿器に使用する供給水は 必ず水道法に定められた水道法水質基準に適合した飲料水をご使用ください ( 上水道の使用を推奨します ) 飲料水の水質基準を満足した水でも地下水 ドレンホース φ8 φ m 井戸水 地下水を利用した専用水道 工業用水を利用した水の使用では その含有成分の影響で早期のスケール発生やスケール飛散が生じる場合がありますのでご注意ください 3 φ6. 0.4m 断熱材付 また 軟水器処理水および軟水器処理水と地下水 井戸水 地下水を利用した専用水道 工業用水との混合水は使用しないでください 軟質のスケールが析出し 飛散することがあります 4 T 型 #00 / : 暖房想定加湿量は標準運転モードの室内機標準風量時です 5 給水サービス弁客先ご用意 ヒューミディスタットをご使用の際は 端子台 の短絡線を外してヒューミディスタットを接続してください 外気導入量が 0% を超える場合など VP タイプでは加湿能力が不足しますので ダクト接続型 VDC タイプのご採用や てんまい加湿器 VCJ タイプの併用をご検討ください ヒューミディスタット客先ご用意 接地は D 種接地工事を行ってください 3 4 0 5.5 5.5 40 φ4 ( 背面電線取入孔 ) 4-φ6
ダイキン工業 製床置型パッケージエアコン VYCP775M VYP0M 400M 600M 適合 WM-VP00D ~ 600D タイプ仕様 取付ブラケット 給水ユニット ( 減圧弁 電磁弁 ) 端子台ボックス VYCP775M 滴下浸透気化式加湿器ウエットマスター VP WM-VP00D ~ 600D タイプ共通仕様空気温湿度 VP00D ~ 400D:40 5% VP600D: 0% 定格電源定格消費電力圧力損失 5Pa 以下使周囲温湿度 用条件単相 C00V 50/60z 5W :5 ~ 60 給水ユニット :5 ~ 50 90% 以下 給水水質給水圧力 温度 0.05 ~ 0.75MPa 5 ~ 40 梱包 台 (φ φ8 ホースバンド ヶ付 ) 本 3 排水ホース (φ φ30 ホースバンド ヶ付 ) 本 4 (φ0 m) 本 5 電磁弁用コード ( 心キャブタイヤ 3m) 本 6 施工要領書 / 取扱説明書 ( ビス類付属 ) 一冊 排水ホースは VP00D ~ 400D にのみ付属しています 給水ユニット梱包 給水ユニット 台 (Y 型 #00 c/) ヶ 端子台ボックス梱包 端子台ボックス 台 取付ブラケット梱包 取付ブラケット 台 風量 5,300m 3 /h 時 ( 室内機標準風量時 ) 風量 9,360m 3 /h 時.4 9.4% 時 WM-VP00D 8 4.0 0.5 4.5 4.7 0.0 WM-VP00D 0.0 30.0.5. 5.0 WM-VP00D3 3 7.0 40.0 9.0 9.5 0.0 WM-VP00D4 37 34.0 50.5 36.5 36.8.0 風量 0,400m 3 /h 時 ( 室内機標準風量時 ) 風量,4m 3 /h 時 6.7 8.7% 時 WM-VP0D 0 0.0 0.0 4.5.0 0.5 WM-VP0D 7 5.0 9.5.5 6.3 5.5 VYP0M WM-VP0D3 33 0.0 40.0 9.0..0 WM-VP0D4 40 6.0 5.0 36.5 7.9 6.5 WM-VP0D5 47 3.0 6.0 44.5 33.7 3.0 風量,500m 3 /h 時 ( 室内機標準風量時 ) 風量 5,600m 3 /h 時 6.7 8.7% 時 WM-VP400D 0 8.0.0 5.0 9.3.0 WM-VP400D 7.0 3.0.0 3.5 6.0 VYP400M WM-VP400D3 33 7.0 4.0 30.0 8..5 WM-VP400D4 40.0 53.5 38.5 3. 7.5 WM-VP400D5 47 6.0 65.0 47.0 8.6 34.0 :VYP600M 風量 30,600m 3 /h 時 ( 室内機標準風量時 ) 0% 時 30 0% 時 風量 8,70m 3 /h 時.4 9.4% 時 WM-VP600D 43 5.0 37.0 3.5 6.9 3.0 WM-VP600D 5 9.0 47.5 4.0.4 9.0 WM-VP600D3 60 4.0 58.0 5.0 6..5 WM-VP600D4 68 8.0 69.0 6.0 30.9 4.0 WM-VP600D5 77 33.0.0.5.7 48.5 外形図 WM-VP00D ~ 400D タイプ 3 00 30 40 0 0 W 0 0 WM-VP600D タイプ 3 W 0 0 0 0 90 n-φ0 40 n-φ0 φ5 長穴 端子台ボックス外形図 / 電気回路図 0 30 4-φ7 00 0 30 加湿器型番 (WM-) 設置方式 W 3 n 給水量 VP600D オープン 9 85 900 750 00 600 5 4.8l/min VP600D オープン 9 965 900 900 00 600 65 4.8l/min 3 VP600D3 オープン 9 5 900 050 00 600,300 5 6.l/min 4 VP600D4 オープン 9 65 900 00 00 600,300 65 6.6l/min 5 VP600D5 オープン 9 45 900 0 00 600,550 65 6 3.0l/min 0 60 0 -φ0 ( 電線取入孔 ) 75 加湿モジュール Gファイバー 8 コネクタ 防滴型 本体フレーム U304 t.5 9 電磁弁用コード 心キャブタイヤ 3m 3 給水ヘッダ 塩ビ (VP3) オリフィス付 0 給水サービス弁 客先ご用意 4 給水用電磁弁 C00V φ φ8 m 5 減圧弁 次側圧力 0.05MPa ドレンパン U304 t.5 6 Y 型 #00 c/ 3 排水ホース φ φ30 m 7 φ0 m 給水ユニット部 ( 減圧弁 電磁弁 ) は出荷時取外して出荷します 端子台ボックス付属 加湿器型番 (WM-) W 3 n 給水量 VP00D 4 545 400 450 00 300 45 4.l/min VP00D 4 695 400 600 00 300 95 4.3l/min 3 VP00D3 4 845 400 750 00 300 45 6.5l/min 4 VP00D4 4 995 400 900 00 300 95 6.7l/min 5 VP0D VP400D 5 545 500 450 00 300 45 4.l/min 6 VP0D VP400D 5 695 500 600 00 300 95 4.3l/min 7 VP0D3 VP400D3 5 845 500 750 00 300 45 6.5l/min 8 VP0D4 VP400D4 5 995 500 900 00 300 95 6.8l/min 9 VP0D5 VP400D5 5 45 500 050 00 300 3 45 8.l/min 53 加湿モジュール Gファイバー 本体フレーム U304 t.5 3 給水ヘッダ 塩ビ (VP3) オリフィス付 4 給水用電磁弁 C00V 5 減圧弁 次側圧力 0.05MPa 6 Y 型 #00 c/ 7 φ0 m 8 コネクタ 防滴型 9 電磁弁用コード 心キャブタイヤ 3m 0 給水サービス弁 客先ご用意 φ φ8 m 給水ユニット部 ( 減圧弁 電磁弁 ) は別置となります にできるだけ近い 水滴のかからない場所に取り付けてください また 給水ヘッダ位置から高さ ± m 以内に取り付けてください オープン方式の場合はコイル下方に取り付けてください 3 端子台ボックス付属 4 給水ユニットはにも取付可能です 電気回路図 C00V 50/60z 端子台接続図 接地 W.IL V 電源 C00V 給水用電磁弁 (C00V) ヒューミディスタットファンインタロック 番号記号部品名称仕様 カバー鋼板塗装.5Y9/ W 電源スイッチ波型 : 加湿器に使用する供給水は 必ず水道法に定められた水道法水質基準に適合した飲料水をご使用ください ( 上水道の使用を推奨します ) 飲料水の水質基準を満足した水でも地下水 取付ボルト孔寸法図 3 端子台 井戸水 地下水を利用した専用水道 工業用水を利用した水の使用では その含有成分の影響で早期のスケール発生やスケール飛散が生じる場合がありますのでご注意ください ヒューズ また 軟水器処理水および軟水器処理水と地下水 井戸水 地下水を利用した専用水道 工業用水との混合水は使用しないでください 軟質のスケールが析出し 飛散することがあります ヒューミディスタット 客先ご用意 : 暖房想定加湿量は標準運転モードの室内機標準風量時です IL ファンインタロック 客先ご用意 外気導入量が 0% を超える場合など VP タイプでは加湿能力が不足しますので ダクト接続型 VDC タイプのご採用や てんまい加湿器 VCJ タイプの併用をご検討ください V 給水用電磁弁 C00V 5 6
ダイキン工業 製床置型パッケージエアコン VYP40M 0M 適合 WM-VP8D ~ 0D タイプ仕様 滴下浸透気化式加湿器ウエットマスター VP WM-VP8D ~ 0D タイプ共通仕様 外形図 3 4 3 3 4 3 50 以上 30 端子台ボックス 定格電源定格消費電力 空気温湿度 : 0% 単相 C00V 50/60z 5W 3 n-φ8 75 給水ユニット ( 減圧弁 電磁弁 ) 圧力損失 5Pa 以下使用条件周囲温湿度 :5 ~ 60 給水ユニット :5 ~ 50 90% 以下 給水水質 給水圧力 温度 0.05 ~ 0.75MPa 5 ~ 40 梱包 台 (φ φ8 ホースバンド 4 ヶ付 ) 本 3 (φ0 m) 本 4 電磁弁用コード ( 心キャブタイヤ 3m) 本 4 施工要領書 / 取扱説明書 一冊 給水ユニット梱包 給水ユニット 台 (Y 型 #00 c/) ヶ 端子台ボックス梱包 端子台ボックス 台 風量 40,0m 3 /h 時 ( 室内機標準風量時 ) 風量 4,960m 3 /h 時 0% 時 30 0% 時 6.7 8.7% 時 WM-VP8D 57 6.0 5.5 45.0 7.4 33.0 W W 加湿器型番 (WM-) 設置方式 W 3 4 3 n 給水量 VP8D オープン 660 7 600 575 0 0 0 0 0 0.8l/min VP8D オープン 760 7 0 575 0 0 30 0 0 0 0.9l/min 3 VP8D3 オープン 860 7 0 575 0 0 0 0 0 0.9l/min 4 VP8D4 オープン 960 7 900 575 0 0 30 0 0 0 0 3.5l/min 5 VP8D5 オープン 060 7 000 575 0 0 450 0 0 0 3.9l/min 6 VP8D6 オープン 60 7 00 575 0 0 30 450 0 0 0 4.3l/min 7 VP0D7 オープン 60 7 00 575 0 0 05 0 3 0 0 4.6l/min 8 VP0D8 オープン 360 7 300 575 0 0 55 0 3 0 0 5.l/min 給水ユニット部 ( 減圧弁 電磁弁 ) は出荷時取外して出荷します 端子台ボックス付属 3 取付の際にφ6 相当のタッピンねじをご用意ください 50 加湿モジュール Gファイバー 本体フレーム U304 t.5 3 給水ヘッダ 塩ビ (VP3) オリフィス付 4 給水用電磁弁 C00V 5 減圧弁 次側圧力 0.05MPa 6 Y 型 #00 c/ 7 φ0 m 8 コネクタ 防滴型 9 電磁弁用コード 心キャブタイヤ 3m 0 給水サービス弁 客先ご用意 φ φ8 0.7m φ φ8 3.5m VYP40M WM-VP8D 66 9.0 63.0 55.5.3 40.5 WM-VP8D3 76 3.0 75.0 66.0.3 48.0 WM-VP8D4 85 7.0 87.5 77.0 9.5 56.0 WM-VP8D5 95 3.0 00.0 88.0 33.4 63.5 端子台ボックス外形図 / 電気回路図 WM-VP8D6 04 34.0.0 99.0 37.6 7.5 40 風量 5,000m 3 /h 時 ( 室内機標準風量時 ) 0% 時 30 0% 時 風量 3,00m 3 /h 時 6.7 8.7% 時 WM-VP8D 57.0 48.0 4.0 3.0 3.0 WM-VP8D 66 4.0 59.0 5.0 6.0 38.0 00 4-φ7 00 0 電気回路図 C00V 50/60z W.IL V VYP0M WM-VP8D3 76 7.0.5 6.0 8.9 45.0 WM-VP8D4 85 0.0 8.5 7.5.3 53.0 WM-VP8D5 95 3.0 95.0 83.5.5 60.5 WM-VP8D6 04 6.0 07.0 94.5 8.8 68.5 WM-VP0D7 4 9.0 0.0 05.0 3.0 76.0 0 -φ0 ( 電線取入孔 ) 75 53 端子台接続図 接地 電源 C00V 給水用電磁弁 (C00V) ヒューミディスタットファンインタロック WM-VP0D8 3 3.0 3.0 6.0.4 84.0 取付ボルト孔寸法図 : 加湿器に使用する供給水は 必ず水道法に定められた水道法水質基準に適合した飲料水をご使用ください ( 上水道の使用を推奨します ) 飲料水の水質基準を満足した水でも地下水 井戸水 地下水を利用した専用水道 工業用水を利用した水の使用では その含有成分の影響で早期のスケール発生やスケール飛散が生じる場合がありますのでご注意ください また 軟水器処理水および軟水器処理水と地下水 井戸水 地下水を利用した専用水道 工業用水との混合水は使用しないでください 軟質のスケールが析出し 飛散することがあります : 暖房想定加湿量は標準運転モードの室内機標準風量時です 外気導入量が 0% を超える場合など VP タイプでは加湿能力が不足しますので ダクト接続型 VDC タイプのご採用や てんまい加湿器 VCJ タイプの併用をご検討ください 30 番号 記号 部品名称 仕様 カバー 鋼板塗装.5Y9/ W 電源スイッチ 波型 3 端子台 ヒューズ ヒューミディスタット 客先ご用意 IL ファンインタロック客先ご用意 V 給水用電磁弁 C00V 7 8
ダイキン工業 製リモートコンデンサー床置型パッケージエアコン VYP4 450 560 適合 WM-VP0Y8 ~ 50Y4556 タイプ仕様 外形図 滴下浸透気化式加湿器ウエットマスター VP WM-VP0Y8 50Y4556 タイプ仕様適合空調機室内機型番 YP4 YP YP450 YP560 45 0 加湿器型番 WM-VP0Y8 WM-VP50Y4556 空気温湿度 :40 5% 傾斜角 定格電源 単相 C00V 50/60z 定格消費電力 0W 給水ユニットボックス 40 3 気流方向 圧力損失 3Pa 4Pa 9Pa 6Pa 使用条件周囲温湿度 :5 ~ 60 給水ユニットボックス :5 ~ 40 % 以下 給水水質 給水圧力 温度 0.05 ~ 0.5MPa 5 ~ 40 梱包 取付ブラケット (φ6 φ ホースバンド ヶ付 ) 3 排水ホース (φ0.5 φ6.5) 4ゴムグロメット ( 排水ホース用 ) 5 施工要領書 / 取扱説明書 給水ユニットボックス(WM-KU) 梱包 給水ユニットボックス ( 取付ビス付 ) (φ6. 0.4m 断熱材付) 3 (T 型 #00 /) 4ドレンホース (φ8 φ) 台 本 本 ヶ一冊 台 本 ヶ 本 6 P 適合機種 加湿器型番 (WM-) P 給水量 YP4 VP0Y8 40 00 445 0 0.6 l /min YP450 560 VP50Y4556 540 500 450 50 0.8 l /min 傾斜角 YP4 :50 YP450 560:60 傾方向は図示の通り ( 反対側は不可 ) 加湿モジュール ドレンパン U304 3 φ6 φ m 4 ホースバンド U304 5 排水ホース φ0.5 φ6.5.5m 排水ホース ドレンホース 5ゴムグロメット ( ドレンホース用 ) 各 ヶ 取付ブラケット梱包 取付ブラケット ( 取付ビス付 ) 台 給水ユニットボックス外形図 / 電気回路図 05 電源取入口 -φ4 5 ( グロメット付 ) 5.5 5.5 風量 3,7m 3 /h 時 ( 室内機標準風量時 ) 40 5% 時 30 0% 時 YP4 WM-VP0Y8.0 30.6.3 8. 9.5 40 φ4 ( 背面電線取入孔 ) 風量 4,0m 3 /h 時 ( 室内機標準風量時 ) 0 0 40 5% 時 30 0% 時 YP WM-VP0Y8.0 9.6 3.9 0.0 58.5 風量 7,00m 3 /h 時 ( 室内機標準風量時 ) 40 5% 時 30 0% 時 44.5 05 取付穴寸法図 4-φ6 YP450 WM-VP50Y4556 4.0.6 5..0 風量 9,600m 3 /h 時 ( 室内機標準風量時 ) 40 5% 時 30 0% 時 YP560 WM-VP50Y4556 4.0 0.7 9.4 4.0 : 加湿器に使用する供給水は 必ず水道法に定められた水道法水質基準に適合した飲料水をご使用ください ( 上水道の使用を推奨します ) 飲料水の水質基準を満足した水でも地下水 井戸水 地下水を利用した専用水道 工業用水を利用した水の使用では その含有成分の影響で早期のスケール発生やスケール飛散が生じる場合がありますのでご注意ください また 軟水器処理水および軟水器処理水と地下水 井戸水 地下水を利用した専用水道 工業用水との混合水は使用しないでください 軟質のスケールが析出し 飛散することがあります : 暖房想定加湿量は標準運転モードの室内機標準風量時です 外気導入量が 0% を超える場合など VP タイプでは加湿能力が不足しますので ダクト接続型 VDC タイプのご採用や てんまい加湿器 VCJ タイプの併用をご検討ください 電気回路図 ( 空調機ファンが運転中のみ電源が入るようにしてください ) 単相 C00V 50/60z E W ヒューミディスタットをご使用の際は 端子台 の短絡線を外してヒューミディスタットを接続してください 接地は D 種接地工事を行ってください V 番号 記号 部品名称 仕様 減圧弁 /8 V 給水用電磁弁 C00V 3 W スイッチ 波型 ランプ付 ( 赤 ) 4 端子台 4P M4 5 ヒューズ 0.5 6 台板 鋼板 7 カバー 鋼板塗装.5Y9/ 8 ドレンパン 鋼板塗装.5Y9/ 9 仕切板 鋼板 0 φ6 φ m ホースバンド φ 用 ドレンホース φ8 φ m 3 φ6. 0.4m 断熱材付 4 T 型 #00 / 5 給水サービス弁 客先ご用意 ヒューミディスタット 客先ご用意 9 0
選定 施工上の注意事項 本体取付 本体はコイル二次側に取り付けられますので 後々の保守点検が容易に行えるだけのサービススペースを確保し 加湿モジュールを空調機の外に取り出せるようにご配慮ください 給水位置の左右勝手は変更が可能です 加湿器と公共の水道管は直接接続することはできません このような場合はシスターン ( 型式認可品 ) をご使用ください 水道直結給水についてはお問い合わせください 加湿器に使用する供給水は 必ず水道法に定められた水道法水質基準に適合した飲料水をご使用ください ( 上水道の使用を推奨します ) 飲料水の水質基準を満足した水でも地下水 井戸水 地下水を利用した専用水道 工業用水を利用した水の使用では その含有成分の影響で早期のスケール発生やスケール飛散が生じる場合がありますのでご注意ください また 軟水器処理水および軟水器処理水と地下水 井戸水 地下水を利用した専用水道 工業用水との混合水は使用しないでください 軟質のスケールが析出し 飛散することがあります 給水配管にはのなるべく近い位置に 必ず給水サービス弁とフラッシング用バルブを加湿器ごとに設けてください 給水サービス弁はになるべく近い位置に 必ず加湿器 台につき ヶご用意ください 配管に結露が生じないよう 必ず保温してください 排水配管は必ず /00 以上の先下がり勾配を確保してください 給水配管とを接続する前には通水して必ずフラッシングを行い 配管内の汚れや異物が加湿器に流入しないようにしてください 付属のは必ず使用し 保守点検作業が容易に行える位置に取り付けてください 加湿器運転中は常時ドレンがでますので 下部には必ずドレンパンが必要です 電気ヒータ等の補助ヒータを取り付ける場合は 組込スペースおよび輻射熱の影響により使用できませんので ご了承ください オーケー器材 製オプション品 配線改装アダプタ ( 客先ご用意 ) を暖房モードの送風運転でも有電圧 00V が発信されるよう設定し ヒューミディスタット ( 客先ご用意 ) を接続してください 保守点検 通常の保守は加湿モジュール点検 ( 洗浄 ) ドレンパン掃除などです 衛生的な空調を行うためには 運転を休止している空調機器内に含水状態の加湿モジュールが長時間放置されることは望ましくありません 定期的に加湿モジュールが乾燥しない場合 臭気の発生に至る場合があります 空調機器の運転を一昼夜以上にわたって休止する場合には 加湿器の運転を停止して 空調機アフターラン ( 送風運転 ) を行い 加湿モジュールを乾燥させてください 加湿シーズン終了後は加湿モジュールをから取り外すことをおすすめいたします 加湿モジュールを取り外すことにより 空調機ファンの負荷軽減 加湿モジュールの汚れ防止 冷却コイル凝縮水の水はねによる臭気発生防止になります 加湿モジュールは 使用によって汚れが堆積するため 加湿能力および加湿による気化冷却効果が徐々に低下します 以下の点にご注意ください * 汚れの量は 水質や運転環境の様々な要因によって変化しますので定期的に監視し 汚れの質や量に応じた洗浄方法 洗浄サイクルを定めてください 水道法水質基準に準じている場合でも 全硬度 シリカ成分量などが多ければ それだけ汚れやスケール成分の析出量も多くなる可能性があります 参考として ( 一社 ) 日本冷凍空調工業会標準規格では 冷凍空調機器用冷却水水質基準 (J-GL0-994) において 冷却水の補給水の水質についてスケールの傾向に影響を与える項目と基準は p( ): 6.8 ~ 8.0 導電率 ( ):30m/m 以下 酸消費量 (p4.8):50mgcaco 3 /l 以下 全硬度 :mgcaco 3 / l 以下 カルシウム硬度 :50mgCaCO 3 / l 以下 イオン状シリカ :30mgiO / l 以下とされています ただし 上記基準を満たした水でも 地下水 井戸水 地下水を利用した専用水道 工業用水を利用した水の使用では その含有成分の影響で早期のスケール発生やスケール飛散が生じる場合がありますのでご注意ください また 軟水器処理水および軟水器処理水と地下水 井戸水 地下水を利用した専用水道 工業用水との混合水は使用しないでください 軟質のスケールが析出し 飛散することがあります * データセンター等 加湿による気化冷却を行う場合には 不慮の断水や故障 加湿モジュールの汚れによる能力低下を考慮し 当加湿器と冷却コイルとを併用してご使用ください < 加湿モジュールの洗浄方法 > 加湿モジュールにスケールの析出がない場合は 酸素系漂白剤による一般洗浄を行います 加湿モジュールにスケールが析出している場合は 専用洗浄剤によるスケール除去を行います 加湿モジュールの交換周期は 加湿器の設置環境や運転状況 洗浄作業の頻度などにより左右されますが 一般空調 ( 暖房期の加湿運転 :,000 時間 ) においては 5 ~ 0 年をめやすとします また 年間空調 ( 年間運転時間 :5,000 時間 ) においては ~ 年をめやすとします その他 空気清浄度を管理されている室内 施設を対象に加湿器をご使用になる場合は 加湿器を組み込んだ空調系統の加湿器二次側に 要求清浄度を満足できる能力を有する最終フィルタを設置してください 現場の空気条件などにより 使用できない場合があります 以下のような場合には弊社宛ご相談ください * 通気 設置場所に腐食性ガスが予想される場合 * 厨房 食品工場その他 通気に塩分やオイルミストを含むおそれがある場合 * 機械工場など 通気に金属製の塵埃を含むおそれのある場合 * 病院などの特殊空調 当社にて加湿器の取付が可能です 詳しくは当社宛お問い合わせください また 機器の維持管理に便利な定期点検契約を設けており 加湿器の定期点検から部品交換まで専従スタッフによる万全のアフターサービスをご提供します ぜひご利用ください 安全に関するご注意 ご使用の前に 取扱説明書 など製品添付の説明書類をよくお読みの上 正しくご使用ください 本製品は 専門業者の管理のもとにご使用ください 取付工事 電気工事は専門業者に依頼してください 本製品は 定期的な保守点検作業が必要です 保守点検作業は 当社または専門業者にご相談ください 本社営業本部 6-853 東京都新宿区中落合 3-5-5 WM 本社ビル T E L.03-3954-0 大阪支店 540-004 大阪市中央区南新町 -- タイムスビル T E L.06-4790-6606 名古屋支店 464-08 5 8 名古屋市千種区千種 -5- ルミナスセンタービル T E L.05-745-377 仙台営業所 98-3 仙台市泉区八乙女中央 5-7- T E L.0-77-8 福岡営業所 8-0004 福岡市博多区榎田 --0 T E L.09-47-037 業務用 産業用各種加湿器 流量管理システム機器 / エアロQ システム カラムアイ 製品の仕様は改良などのために予告なしに変更することがありますのでご了承願います 5 4300PP