Microsoft PowerPoint - 02_1_02_1M11e選択-1.pptx
|
|
|
- うきえ うづき
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 istorage M11e 製品選択手順 1 内部構造 istorage M11e は 8Gb/16Gb FC 1Gb iscsi 10Gb iscsi(optical, Copper) 12Gb SAS のホスト I/F から選択できます 安価であるシングルコントローラモデル 性能 可用性の高いデュアルコントローラモデルと要望に合わせたご提案ができます 2.5 型と 3.5 型モデルがあり 2.5 型モデルは 2U 筐体の中にディスクドライブを 24 台 3.5 型モデルは 12 台搭載することが可能です ディスクアレイ装置とディスクエンクロージャの接続には 12Gb SAS を採用することで高速伝送が可能になりました また ディスクエンクロージャを接続することでディスクドライブを最大 48 台搭載することができます SAS HDD ニアライン SAS HDD SAS SSD を混載することができる非常にコンパクトタイプのエントリモデルとなっています istorage M11e ディスクアレイ (2.5 型 ) 装置全体図下記の図は装置の部品の名称とそのイメージ図です 電源電源 SFP 1 ファンファン SFP 1 Host Port Card Controller BBU Cache 4GB 1:SFP モジュールの搭載が必須の Host Port Card のみ 2: デュアルコントローラ構成の本体のみ BBU Cache 4GB Host Port Card Controller 2 DE#00( 内蔵 ) Switch SAS/ ニアライン SAS/SSD ディスクドライブ Disk Port Switch 基本装置 Disk Port DE#01 ファン ファン 電源 ディスクエンクロージャ Switch 電源 SAS/ ニアライン SAS/SSD ディスクドライブ Switch 2.5 型ディスクアレイに対して -2.5 型ディスクエンクロージャは 1 台接続可能 -3.5 型ディスクエンクロージャは 2 台接続可能 最大搭載ドライブ数は 48 台 詳細は後述の (5) ディスクエンクロージャの選択について をご参照願います
2 istorage M11e 製品選択手順 2 istorage M11e ディスクアレイ (3.5 型 ) 装置全体図下記の図は装置の部品の名称とそのイメージ図です 電源電源 SFP 1 ファンファン SFP 1 Host Port Card Controller BBU Cache 4GB 1:SFP モジュールの搭載が必須の Host Port Card のみ 2: デュアルコントローラ構成の本体のみ BBU Cache 4GB Host Port Card Controller 2 DE#00( 内蔵 ) Switch ニアライン SAS/SSD ディスクドライブ Disk Port Switch 基本装置 Disk Port DE#01 ファン ファン 電源 ディスクエンクロージャ Switch 電源 ニアライン SAS/SSD ディスクドライブ Switch DE#03 ファン ファン 電源 ディスクエンクロージャ 電源 Switch 電源 電源 ニアライン SAS/SSD ディスクドライブ Switch 3.5 型ディスクアレイに対して -2.5 型ディスクエンクロージャは 1 台接続可能 -3.5 型ディスクエンクロージャは 3 台接続可能 最大搭載ドライブ数は 48 台 詳細は後述の (5) ディスクエンクロージャの選択について をご参照願います
3 istorage M11e 製品選択手順 3 新規導入時の製品選択手順 (1) ディスクアレイ装置のモデル選択 ( 電源 コントローラ数 ディスクサイズ ) 電源 (AC) シングルコントローラデュアルコントローラ 2.5 型 3.5 型 2.5 型 3.5 型 istorage M11e 製品選択手順 5 ディスクアレイ装置のモデル選択 (2)Host Port Card SFPの選択 ( ホストI/F) 8Gb FC 16Gb FC 1Gb iscsi(copper) 12Gb SAS 10Gb iscsi(optical) 10Gb iscsi(copper) istorage M11e 製品選択手順 6 ディスクアレイ装置のモデル選択 SAS (3) ディスクドライブの選択 ( 型サイズ 容量 数 機能 / ホットスペアディスク ) 2.5 型 3.5 型 NLSAS SSD NLSAS SSD istorage M11e 製品選択手順 ディスクドライブの選択 (4) ディスクエンクロージャの選択 ( 数 型サイズ ) 2.5 型 3.5 型 (5) フロントベゼルの選択 istorage M11e 製品選択手順 16 ディスクエンクロージャの選択 istorage M11e 製品選択手順 19 フロントベゼルの選択 (6) ラックの選択 詳細は 2.1 章 ラック関連 増設時の選択手順 接続サーバ /HBA 1 /NIC 2 /SAS コントローラを増設 (2)Host Port Card SFP の選択 増設コントローラを手配の上 既存コントローラと同じ Host Port Card を搭載してください 既存装置に搭載されている Host Port Card を交換してホスト I/F の種別を変更することはできません ディスク容量を増設 1:HBA (Host Bus Adaptor) 2:NIC (Network Interface Card) (3) ディスクドライブの数 / 容量を選択 (4) ディスクエンクロージャの選択 (6) ラックの選択
4 istorage M11e 製品選択手順 4 システム要件と推奨選択製品 要件にあった製品の選択をお願いします 1 レプリケーション等が要求されるシステム istorage M110 ディスクアレイを選択 istorage M110 製品選択へ 2 ホスト I/F が決まっている 後述の 製品選択 (2-1) Host Port Card (2-2) SFP モジュール にて適切な製品を選択してください 3 省スペースを要求されている istorage M11e ディスクアレイ (2.5 型 ) を選択 製品選択 (1-1) ディスクアレイ装置 4 高信頼性 高可用性を要求されるシステム デュアルコントローラ構成の本体製品を選択 製品選択 (1-1) ディスクアレイ装置 へ 5 低価格が要求されている シングルコントローラ構成の本体製品を選択 製品選択 (1-1) ディスクアレイ装置 へ 6 各種ソリューション機能が要求されている ソフトウェア製品を選択 (3)WebSAM istoragemanager Suite の選択 へまたは 2.2 章の ソフトウェア製品 を参照
5 istorage M11e 製品選択手順 5 (1) ディスクアレイ装置のモデル ( コントローラ数 ディスクサイズの選択 ) (1-1) ディスクアレイ装置下記から本体製品を選択してください ただし 内蔵されているコントローラ数と搭載可能なディスクサイズが異なりますので ご注意ください 型番製品名備考添付品注 1 NF5312-SR01Y NF5312-SR01SY NF5312-SR00Y NF5312-SR00SY istorage M11e ディスクアレイ (2.5 型 ) 注 4 istorage M11e ディスクアレイ (2.5 型 ) シングルコントローラモデル注 4 istorage M11e ディスクアレイ (3.5 型 ) 注 4 istorage M11e ディスクアレイ (3.5 型 ) シングルコントローラモデル注 4 装置電源 AC 100~240V 2.5 型ディスク用 デュアルコントローラ構成 装置電源 AC 100~240V 2.5 型ディスク用 シングルコントローラ構成注 3 装置電源 AC 100~240V 3.5 型ディスク用 デュアルコントローラ構成 装置電源 AC 100~240V 3.5 型ディスク用 シングルコントローラ構成注 3 電源ケーブル [AC100V 用 ](3m) x2 マウント kit ( istorage ラック用 ) 添付品構成表 保証書 セットアップガイド イヤーベゼル注 2 ( 左 右 1 つずつ ) HW ドキュメント CD ( ユーザーズガイド 設置ガイド MIB ファイル MIB リファレンス ) ソフトウェア CD 3 枚 - Setup and Utility - istorage StoragePathSavior for Windows (Bundle Edition) - istorage StoragePathSavior for Linux (Bundle Edition) 注 1)M シリーズはフロントベゼルが標準添付されておりません 必要な場合は別途手配お願いします 注 2) イヤーベゼルとは筐体の両端のイヤー部分に被せる黒いパネルを指します イヤーベゼル イヤーベゼル 注 3) シングルコントローラ構成はクラスタ構成等の機能をサポートしておりませんデュアルコントローラ構成との違いの詳細に関しては後述の デュアルコントローラ構成 ( 通常構成 )/ シングルコントローラ構成 ( 低価格構成 ) の違い を参照願います 注 4) ハードウェアイニシエータを使用する場合は IPv4 のみとなります IPv6 使用時には [ 販促 / 技術情報 ] [ 技術情報 ] [M シリーズ ] [ システム構築時の留意事項 ] [ サーバと iscsi 接続する場合の注意事項 ] をご確認下さい
6 istorage M11e 製品選択手順 6 (2)Host Port Card SFP の選択 ( ホスト I/F) (2-1) Host Port Card 本体装置がデュアルコントローラ構成 [NF5312-SR0xY] の場合 同じ Host Port Card を 2 つ手配してください 本体装置がシングルコントローラ構成 [NF5312-SR0xSY] の場合 Host Port Card を 1 つ手配してください 型番製品名備考 NF5312-SF05 Host Port Card(FC 2Port) SFP モジュールレス注 NF5312-SF11 Host Port Card(1Gb iscsi Copper 2Port) NF5312-SF21 Host Port Card(10Gb iscsi Optical 2Port) SFPモジュールレス注 NF5312-SF23 1 Host Port Card(10Gb iscsi Copper 2Port) NF5312-SF44 2 Host Port Card(12Gb SAS 4Port) 注 :SFPモジュールが搭載されておりませんので 必ずSFPモジュールの手配をお願いいたします 1:10Gb iscsi(copper) は 1Gb iscsi 環境でも動作可能 ( 設定の変更が必要 ) 2:Host Port Card(12Gb SAS 4Port)[NF5312-SF44] を使用する場合 サーバのHBAの転送速度によって手配するケーブルが 異なります 詳細は後述の (2-8) ホスト接続用 SASケーブル をご覧ください 既存装置に搭載されているHost Port Cardを交換して ホストI/Fの種別を変更することはできません 例 )Host Port Card(1Gb iscsi Copper 2Port) からHost Port Card(FC 2Port) に交換することは不可 (2-2) SFP モジュール SFP モジュールレスの Host Port Card を選択した場合 必ず SFP モジュールを手配してください Host Port Card の種類によって 搭載可能な SFP モジュールが異なります 次ページの表を参照のうえ 適切な製品 数量を手配してください 1 型番につき 2 個の SFP が付いています 型番 製品名 備考 NF5312-SFP08 1 SFPモジュール (8Gb FC) 8Gb FC SFPモジュール 2 個 NF5312-SFP16 1 SFPモジュール (16Gb FC) 16Gb FC SFPモジュール 2 個 NF5312-SFP10 SFPモジュール (10Gb iscsi Optical) 10Gb iscsi Optical SFPモジュール 2 個 1:8Gb FCは 4Gb FC 環境でも動作可能 (2Gb FC 環境での利用は不可 ) 16Gb FCは 8/4Gb FC 環境でも動作可能 SFP(Small Form factor Pluggable) モジュールとはファイバチャネルやギガビットイーサネットなどで通信を行う機器に実装するトランシーバの一種です SFP モジュールレスの Host Port Card 単体に対しては ケーブルを接続できず通信が行えません SFP モジュールを別途手配し Host Port Card に搭載することで機器の接続が可能になります そのため SFP モジュールレスの Host Port Card に対しては SFP モジュールの手配が必須となります SFP モジュール
7 istorage M11e 製品選択手順 7 Host Port Card(FC 2Port)[NF5312-SF05] に搭載可能な SFP モジュールの組合わせ M11e ディスクアレイ ( デュアルコントローラ構成 ) と Host Port Card(FC 2Port) を 2 つ手配する方はこちら 装置あたりのポート数 8Gb FC SFP [NF5312-SFP08] 16Gb FC SFP [NF5312-SFP16] 8G FC 2 ポート 1 0 8G FC 4 ポート G FC 2 ポート G FC 4 ポート 0 2 装置あたり SFP を 4 つ (2 型番分 ) 搭載可能 8G FC 2 ポート 16G FC 2 ポート 1 1 M11e ディスクアレイ ( シングルコントローラ構成 ) と Host Port Card(FC 2Port) を 1 つ手配する方はこちら 装置あたりのポート数 8Gb FC SFP [NF5312-SFP08] 16Gb FC SFP [NF5312-SFP16] 8G FC 2 ポート G FC 2 ポート 0 1 装置あたり SFP を 2 つ (1 型番分 ) 搭載可能 FC SFPモジュール搭載についての注意事項 8Gb FCと16Gb FCのSFPモジュールは 1つのHost Port Cardに対して混載が可能です ただし デュアルコントローラ構成の場合 各 SFPモジュールの搭載位置は両コントローラで同じ場所にする必要があります 例 ) SFPモジュール(8Gb FC) SFP モジュール (16Gb FC) M11e M11e コントローラ 1 コントローラ 0 コントローラ 1 コントローラ 0 Host Port Card Host Port Card Host Port Card Host Port Card Port0 Port1 Port0 Port1 Port0 Port1 Port0 Port1
8 istorage M11e 製品選択手順 8 Host Port Card(10Gb iscsi Optical 2Port)[NF5312-SF21] に搭載可能な SFP モジュールの組み合わせ M11e ディスクアレイ ( デュアルコントローラ構成 ) と Host Port Card(10Gb iscsi Optical 2Port) を 2 つ手配する方はこちら 装置あたりのポート数 10G iscsi Optical 2ポート 10G iscsi Optical 4ポート 10Gb iscsi Optical SFP [NF5312-SFP10] 1 2 装置あたり SFP を 4 つ (2 型番分 ) 搭載可能 M11e ディスクアレイ ( シングルコントローラ構成 ) と Host Port Card(10Gb iscsi Optical 2Port) を 1 つ手配する方はこちら 装置あたりのポート数 10G iscsi Optical 2 ポート 10Gb iscsi Optical SFP [NF5312-SFP10] 1 装置あたり SFP を 2 つ (1 型番分 ) 搭載可能 10Gb iscsi Optical SFP モジュールの手配について Host Port Card(10Gb iscsi Optical) は ダイレクトアタッチ (DA) ケーブルで接続することが可能です その場合 10Gb iscsi Optical の SFP モジュールを手配する必要はありません Host Port Card(10Gb iscsi Optical) のみ手配し DA ケーブルで接続してください 使用可能な DA ケーブルは後述の (2-7) ダイレクトアタッチケーブル をご覧ください DA ケーブルで接続する際の注意事項 DA ケーブルを使用して接続する場合 サーバ直結接続はサポートしておりません 必ずスイッチ経由でサーバと接続してください DA ケーブル : ケーブルの両端に SFP が付いている
9 istorage M11e 製品選択手順 9 (2-3) 増設コントローラシングルコントローラ構成の M11e ディスクアレイに対して 下記製品を搭載することでデュアルコントローラ構成に変更することができます 増設するコントローラに搭載する Host Port Card( および SFP モジュール ) は 既存のコントローラに搭載されている Host Port Card( および SFP モジュール ) と同じものを搭載してください 型番製品名備考 NF5312-SP00 増設コントローラシングルコントローラモデル用 (2-4) ホスト I/F の選択方法 8Gb/16Gb FC: 高速インタフェース 10Gb iscsi(optical): 高速で接続が容易なインタフェース 10Gb iscsi(copper):optical より安価であり 高速で接続が容易なインタフェース 1Gb iscsi: 安価で接続が容易なインタフェース 12Gb SAS: 安価で高帯域な DAS 専用インタフェース (2-5) デュアルコントローラ構成 ( 通常構成 )/ シングルコントローラ構成 ( 低価格構成 ) の違い デュアルコントローラ構成 ( 標準モデル ) cont シングルコントローラ構成 ( 低価格モデル ) cont cont 特徴 - メリット高性能高可用 (1 コントローラ障害でも業務継続 ) データ保証オンライン FW アップデート可能 - デメリットシングルコントローラモデルと比較して価格が高い 用途 24 時間 365 日可動が求められるシステム ( 例 : データベース グループウェア運用等ユーザに対するサービスに直結するシステム ) 特徴 - メリットデュアルコントローラモデルと比較して価格が安い - デメリットクラスタ /ft サーバ未サポートオンライン FW アップデート不可能 用途バックアップデータが存在するシステム ストレージデータが存在するシステム テープに 2 次バックアップがある 1 次バックアップ用の用途等 シングルコントローラ構成の注意点 1) シングルコントローラモデルでは Controller 故障時の際にシステムダウンするだけではなく 極稀ですがデータの保証ができないケースがあります 信頼性を重視される用途にはデュアルコントローラモデル ( 通常モデル ) をご提案ください 2) シングルコントローラモデルで Write Cache を使った高速な書き込みを行う場合 不慮の電源切断 故障などのトラブルにより データが消失する場合があります シングルコントローラモデルでは デフォルト設定は Write Cache オフとなります
10 istorage M11e 製品選択手順 10 (2-6) 電源ケーブル製品添付以外に下記電源ケーブルが使用できます AC200V 給電で使用される場合 別途電源ケーブルを手配する必要があります 搭載するラックによってケーブルが異なりますので 下記より適切な製品を選択してください 型番製品名コネクタ規格備考 NF9100-SP31 電源ケーブル NEMA5-15 AC100V 電源ケーブル, 5m x2 本 商倉出荷 NF9100-SP25 電源ケーブル IEC320-C14 HP ラック用 AC200V 電源ケーブル, 2m x2 本 BTO 出荷 NF9100-SP26 電源ケーブル IEC320-C14 HP ラック用 AC200V 電源ケーブル, 3m x2 本 BTO 出荷 K (05) AC ケーブル NEMA L6-15 Express 用 AC200V 電源ケーブル, 5m x1 本 BTO 出荷 K (03) AC ケーブル NEMA L6-20 Express 用 AC200V 電源ケーブル, 3m x1 本 BTO 出荷 (2-7) ダイレクトアタッチケーブル Host Port Card(10Gb iscsi Optical) は ダイレクトアタッチケーブルで接続することが可能です ダイレクトアタッチケーブルを使用する場合 以下の点に注意してください 1)10Gb iscsi Optical の SFP モジュールを手配する必要はありません Host Port Card(10Gb iscsi Optical) のみ手配し ダイレクトアタッチケーブルで接続してください 2) サーバ直結接続はできませんので 必ずスイッチ経由でサーバと接続してください 型番 製品名 備考 B ダイレクトアタッチケーブル (1m) ダイレクトアタッチケーブル x1 本 B ダイレクトアタッチケーブル (3m) ダイレクトアタッチケーブル x1 本 B ダイレクトアタッチケーブル (5m) ダイレクトアタッチケーブル x1 本 (2-8) ホスト接続用 SAS ケーブル Host Port Card(12Gb SAS 4Port) を使用する場合 サーバの HBA の転送速度によって手配するケーブルが異なります 下記より 適切な製品を選択してください 型番 製品名 備考 NF9120-SJ93 Mini SAS HD Cable(3m) 12Gb HBA 接続用 SAS Cable (3m) x2 本 NF9120-SJ73 Mini SAS HD - Mini SAS 変換 Cable(3m) 6Gb HBA 接続用 SAS Cable (3m) x2 本
11 istorage M11e 製品選択手順 11 (3)WebSAM istoragemanager Suite の選択 istorage M シリーズでは ディスクアレイ装置を利用するための istorage ディスクアレイ装置の管理ソフトウェア istoragemanager Express が装置に内蔵されており 管理サーバレスの構成を可能としています 但し ESMPRO 連携 統合管理 (SSC 連携 ) 又筐体間コピー等一部ソリューション機能は別途管理サーバ必須のストレージ管理ソフトウェア WebSAM istoragemanager Suite が必須となります 下記表を参照の上 適宜手配してください istoragemanager Suite 導入時のみ使用可能 対応可能装置 [ ] 内は同時に手配が必要なオプションPP M11e M110 複数ストレージ装置の監視 ESMPRO 連携 SSC 連携 事象連携 ( コマンド実行 ) 性能監視 [WebSAM Storage PerforMate] 性能分析 [WebSAM Storage PerforNavi] 通報 (Express 通報 syslog 連携 ) DynamicDataReplicationを利用した筐体内コピー 未サポート [istorage DynamicDataReplication] 筐体間コピー [istorage RemoteDataReplication] 未サポート 注 1 改ざん防止 [istorage VolumeProtect] 未サポート 注 1:FC と iscsi のホスト I/F のみサポート 上記オプション PP やソリューション機能など 各ソフトウェア製品については 2.2 章の ソフトウェア製品 を参照願います
12 istorage M11e 製品選択手順 12 (4) ディスクドライブの数 / 容量の選択ディスクドライブの数量を決定する際 データを格納するための論理ディスクを構成するディスクドライブの種類 (I/F, 容量 ),RAIDの種類により構築できる論理ディスク容量が異なります また 使用する機能によって必要となる論理ディスク容量が異なります データの用途により使用するディスクドライブの種類 (I/F, 容量, 回転数 ) RAIDの種類を確定し 下記の点から必要な論理ディスク容量を算出し 必要なドライブ数を決定してください また ディスクドライブの種類 (SAS/ ニアラインSAS/SSD) に関係なく 最低 3 台以上のディスクドライブを搭載する必要があります なお サポートRAIDタイプについては 後述の サポートRAID を参照願います #03 #02 #01 #00 スロット #00, #01, #02 には 必ずディスクドライブを搭載して下さい #17 #00 #01 #02 #03 #04 #05 #06 #07 #08 #09 #0A #0B (4-1) ディスク容量の選択 ( システムボリュームに関する注意事項 ) 一番最初につくったプールに自動的に性能ログ等を保存したストレージシステムボリュームが作成されます ストレージシステムボリュームの容量は 8.0GB(1KB=1000Byte 換算時 :8.6GB) となります
13 istorage M11e 製品選択手順 13 (4-2) ディスクの種類下記表から必要なディスクを必要な数選択してください なお SSD は最大 12 台まで搭載可能です ( シングルコントローラ構成の場合も同様に 12 台まで搭載可能ですが 性能が SSD の性能を十分に満たせない場合があります ) 各ディスクドライブの選択方法に関しては 2.1 章 ディスクドライブの特徴を参照願います 製品型番 製品名 NF5312-SMA75 SASディスクドライブ (2.5 型 15krpm/300GB) NF5312-SMA78 SASディスクドライブ (2.5 型 15krpm/600GB) NF5312-SM768 SASディスクドライブ (2.5 型 10krpm/600G) NF5312-SM76A SASディスクドライブ (2.5 型 10krpm/1.2TB) NF5312-SMB6C SASディスクドライブ (2.5 型 10krpm/1.8TB) 1 NF5312-SMB56 ニアラインSASディスクドライブ (2.5 型 7.2krpm/1TB) 2 NF5312-SMB58 ニアラインSASディスクドライブ (2.5 型 7.2krpm/2TB) 2 NF5312-SM708 ニアラインSASディスクドライブ (3.5 型 7.2krpm/2TB) NF5312-SM70A ニアラインSASディスクドライブ (3.5 型 7.2krpm/4TB) NF5312-SMB0C ニアラインSASディスクドライブ (3.5 型 7.2krpm/6TB) 1 NF5312-SMB0D ニアラインSASディスクドライブ (3.5 型 7.2krpm/8TB) 3 NF5312-SMB0F ニアラインSASディスクドライブ (3.5 型 7.2krpm/10TB) 4 NF5312-SSAR5 SAS SSDドライブ (3.5 型 200GB) NF5312-SSAF6 SAS SSDドライブ (3.5 型 400GB) NF5312-SSAFA SAS SSDドライブ (3.5 型 1.6TB) NF5312-SSAUF SAS SSDドライブ (3.5 型 3.84TB) 3 NF5312-SSASC Very Read Intensive SAS SSD(3.5 型 2TB) 4 NF5312-SSASH Very Read Intensive SAS SSD(3.5 型 4TB) 4 NF5312-SSAG5 SAS SSDドライブ (2.5 型 200GB) NF5312-SSA96 SAS SSDドライブ (2.5 型 400GB) NF5312-SSA9A SAS SSDドライブ (2.5 型 1.6TB) NF5312-SSAKF SAS SSDドライブ (2.5 型 3.84TB) 3 NF5312-SSAHC Very Read Intensive SAS SSD(2.5 型 2TB) 4 NF5312-SSAHH Very Read Intensive SAS SSD(2.5 型 4TB) 4 1: ストレージ制御ソフトレビジョン 0920 以上 WebSAM istoragemanager Ver9.2 以上の装置にのみ搭載可能です 2: ストレージ制御ソフトレビジョン 0930 以上 WebSAM istoragemanager Ver9.3 以上の装置にのみ搭載可能です 3: ストレージ制御ソフトレビジョン 0940 以上 WebSAM istoragemanager Ver9.4 以上の装置にのみ搭載可能です 4: ストレージ制御ソフトレビジョン 0950 以上 WebSAM istoragemanager Ver9.5 以上の装置にのみ搭載可能です ストレージ制御ソフトのバージョンアップについては NEC カスタマーサポートセンター (6 サポートサービスを参照 ) へお問合せ願います
14 istorage M11e 製品選択手順 14 (4-3) ドライブの混載 本ディスクアレイ装置は基本筐体内 ディスクエンクロージャ内に SAS ディスクドライブ ニアライン SAS ディスクドライブ SAS SSD ドライブの混載 および容量の異なるドライブを混載可能です プール内は 同種のインターフェースのドライブであれば 容量 / 回転数が異なっていても構築可能ですが 管理を容易にするために 同一容量 / 同一回転数のドライブで構築することを強く推奨します プール内に複数の容量のドライブを定義した場合は 最小容量のドライブを基準としてプールを構築します この場合 容量が大きいドライブは 最小容量のドライブとして取り扱うので 残りの領域は使用できません < 例 >SAS ディスクドライブ (15krpm/300GB) と SAS ディスクドライブ (15krpm/600GB) で構築したプールではすべてのドライブが 最小容量の SAS ディスクドライブ (15krpm/300GB) 相当として扱われる プール内に複数の回転数のディスクドライブを定義した場合も同様に 最小回転数のディスクドライブを基準としてプールを構築します この場合 回転数が高いディスクドライブは 最小回転数のディスクドライブとして取り扱うので 期待する性能で動作できません < 例 >2.5 型 SAS ディスクドライブ (15krpm/600GB) と 2.5 型 SAS ディスクドライブ (10krpm/600GB) で構築したプールでは すべてのドライブが SAS ディスクドライブ (10krpm/600GB) 相当として扱われる SAS とニアライン SAS は 異種インターフェースの扱いとなりますので 同プール内での混載はできません HDD と SSD を混載してのプール構築はできません SAS ディスクドライブ (10krpm/1.8TB) は 回転数または容量の異なる SAS ディスクドライブとプール内混載することはできません (4-4) サポート RAID タイプ istorage M シリーズがサポートする RAID タイプは以下の通りです 但し SSD の場合 RAID-0, TM は未サポートです また SSD で RAID-5/50(2+P) または RAID-5/50(8+P) を構築する場合 ストレージ制御ソフトレビジョン 0960 以上 WebSAM istoragemanager Ver9.6 以上である必要があります RAID 構成可能なタイプ構成物理ディスクドライブ数 冗長度 容量効率 RAID-0 なし 100% RAID-1/10 (1+1) n 2 台以上の任意のドライブ数 1 重 50% (1/ 2) RAID-5/50 (2+P) n 3 台以上の任意のドライブ数 1 重 約 66% (2/ 3) (4+P) n 5 台以上の任意のドライブ数 1 重 80% (4/ 5) (8+P) n 9 台以上の任意のドライブ数 1 重 88% (8/ 9) RAID-6/60 (4+PQ) n 6 台以上の任意のドライブ数 2 重 約 66% (4/ 6) (8+PQ) n 10 台以上の任意のドライブ数 2 重 80% (8/10) RAID-TM (1+1+1) n 3 台以上の任意のドライブ数 2 重 約 33% (1/ 3) RAID-0は特殊用途専用の為制限事項があります 通常業務での使用は不可 使用に関してはパートナーズプラットフォーム事業部 ストレージ支援センターに相談ください HDD1 台あたりの実効容量は製品名に記載の容量とは異なります 容量の算出に関しては [2.1 ディスクアレイ装置製品選択方法 ] [(2) プール容量一覧 ] にてご確認ください HDD 構成の場合 冗長度が1のRAIDタイプ (RAID-1,RAID-5) では 復旧 ( リビルド ) 処理中に復旧元の同一 RAID 内で 1か所でもメディアエラーが発生すると その箇所は即座にデータロストとなり ユーザのライトデータがある領域だった場合には バックアップからの復旧や論理ディスクの再構築等の データ復旧処理が必要になります こうなると 運用に対しても重大な支障をきたす結果にもなります さらに このデータロストは RAID5において同一 RAIDが多数のディスクで構成されるほど 発生し易くなります この観点では 冗長度が2のRAIDタイプ (RAID-6 RAID-TM) が遥かに堅牢です
15 istorage M11e 製品選択手順 15 (4-5) アドバンストダイナミックプール istorage M シリーズのプールは全てアドバンストダイナミックプールとなっており 動的にプール容量と論理ディスク容量の変更が可能です プールの容量効率は 構成するドライブ数によらず RAID ごとに一定です アドバンストダイナミックプールの機能により ストライピングのドライブ数になると自動的にストライピングされます 例 :RAID-1 ドライブ数 4 台の場合 RAID-10 に自動的に設定 アドバンストダイナミックプールの詳細につきましては 機能詳細説明 (1) プール管理機能 を参照願います (4-6) ホットスペアディスクホットスペアを設定する場合以下を注意してください ホットスペアを搭載していると ディスクの故障時に 保守員の到着を待たずに自動でホットスペアへのデータ修復が開始可能であり ホットスペアへの修復が完了すると データの冗長性が回復します ドライブ故障の兆候を事前に検出しドライブが故障する前に冗長性を維持したままホットスペアにデータを移す 予防保守機能 も機能します 装置の可用性を高めるために ホットスペアを搭載することを強く推奨します 本装置はグローバルホットスペア機能を有しており ホットスペアは全ての搭載位置に対し有効です HDD のホットスペアは HDD に対してのみ SSD のホットスペアは SSD に対してのみ使用可能です ただし 二次キャッシュとして利用している SSD に対しては ホットスペアを適用することはできません 複数種類のドライブでホットスペアを設定している場合 ホットスペアは プールを構築した時のインターフェース / 最小容量 / 最小回転数のドライブを基準とし 下記の優先順位で使用されます 1. プールの基準ドライブと同種インターフェース / 同一容量 / 同一回転数のホットスペア 2. プールの基準ドライブと同種インターフェース / 同一容量 / 同一回転数以上のホットスペア ( 複数の回転数が存在する場合は 小回転数優先 ) 3. プールの基準ドライブと同種のインターフェース / 同一容量以上 / 同一回転数以上のホットスペア ( 複数の容量が存在する場合は 小容量優先 ) SAS SSD(200GB) に対しては 同容量の SAS SSD(200GB) のホットスペアのみ適用可能です SAS SSD(3.84TB) のホットスペアは 同容量の SAS SSD(3.84TB) に対してのみ適用可能です SAS HDD(10krpm/1.8TB) に対しては 同じ SAS HDD(10krpm/1.8TB) のホットスペアのみ適用可能です Very Read Intensive(VRI) SAS SSD のホットスペアは 同種類の VRI SAS SSD に対してのみ適用可能です ドライブの種類条件推奨台数 容量 / 回転数が1 種類の時データドライブ23 台につき1 台 (a) SASディスクドライブ容量 / 回転数がn 種類の時データドライブ23 台につきn 台容量 / 回転数が1 種類の時データドライブ11 台につき1 台 (b) ニアラインSASディスクドライブ 1 容量 / 回転数がn 種類の時データドライブ11 台につきn 台容量が1 種類の時データドライブ23 台につき1 台 (c) SAS SSDドライブ 2 容量がn 種類の時データドライブ23 台につきn 台 1 ニアラインSAS ディスクドライブを搭載する場合はホットスペアを必ず設定してください 2 SAS SSDはHDDと異なりディスクヘッドやモータなど可動部分が無いため信頼性が高く ホットスペアの設定は必須ではありません 但し SSDの予防交換を行う場合 代替のSSDをホットスペアとして設定する必要がありますので 事前に空きスロットを用意しておいてください < 搭載例 >SASディスクドライブ /SAS SSD < 搭載例 >ニアラインSASディスクドライブ データ : データディスク HSP: ホットスペアディスクデデータデータデーータタHSP データデータ データディスク 23 台ホットスペア 1 台 データデータデータ データデータデータ データデータデータ データデータ HSP データディスク 11 台ホットスペア 1 台
16 istorage M11e 製品選択手順 16 (5) ディスクエンクロージャの選択について (5-1) 製品一覧ディスクドライブ数が基本筐体の搭載可能数 (2.5 型 :24 台 3.5 型 :12 台 ) を超える場合 または基本筐体と異なるサイズのディスクドライブが必要な場合には下記のディスクエンクロージャを選択してください ディスク製品型名製品名装置電源添付品最大搭載数 NF5312-SE81 NF5312-SE80 ディスクエンクロージャ (2.5 型 12Gbps) ディスクエンクロージャ (3.5 型 12Gbps) 24 AC100V~240V 12 AC100V~240V SAS ケーブル (1m) 電源ケーブル (100V 3m) マウント Kit (istorage ラック用 ) イヤーベゼル ( 左 右 1 つずつ ) 添付品構成表 保証書 基本筐体とディスクエンクロージャ もしくはディスクエンクロージャ同士間が別ラックになるように増設する場合は添付の SAS ケーブル (1m) では長さが不足しているため 下表の SAS ケーブル (3m, 5m) を別途手配する必要があります ただし Mini SAS HD Cable(5m)[NF9120-SJ95] は DAC-DE 間接続には使用できませんのでご注意ください 製品型名製品名備考 NF9120-SJ93 NF9120-SJ95 Mini SAS HD Cable(3m) Mini SAS HD Cable(5m) DE-DE 間接続用 SAS Cable (3m) 2 本 DAC-DE/DE-DE 間 ホスト -DAC 間ケーブル用 SAS Cable (5m) 2 本 DE-DE 間ケーブル用 ディスクエンクロージャ台数の考え方 istorage M11e がサポートするディスクのスロット数は 48 です 実際に搭載するディスク数ではなく M11e 本体とディスクエンクロージャの合計スロット数が 48 を超えないように構成を組んでください 例 )M11e の場合下記例は本体とディスクエンクロージャのスロット数の和が 48 を超えるため NG です 3.5 型用本体 1 台 2.5 型用ディスクエンクロージャが 2 台 そのうち 1 台は 12 台だけディスクを入れ 合計 48 台のディスクで運用したい M11e の最大サポートディスク数は 48 台だから大丈夫か? NG です 本体 1 DE 型本体のディスクスロット数 : 型ディスクエンクロージャのディスクスロット数 : =60 M11e のサポートするスロット数は 48 ですので NG となります 他の M シリーズも全て同様の考え方です
17 istorage M11e 製品選択手順 17 (5-2) ディスクエンクロージャ接続可能台数確認表基本筐体には 2.5 型ディスクエンクロージャと 3.5 型ディスクエンクロージャが混載して接続できます 必ず下記表に記載されている構成か確認をお願いします istorage M11e (2.5 型 ) istorage M11e (3.5 型 ) 2.5 型 DE 数 ( 台 ) 3.5 型 DE 数 ( 台 ) スロット数 スロットの計算方法 2.5 型本体スロット数 : 型本体スロット数 : 型 DE スロット数 : 型 DE スロット数 :12 例 :3.5 型本体 +3.5 型 DE+2.5 型 DE = =48 総スロット数は 48
18 istorage M11e 製品選択手順 18 (5-3)DE 接続図 ディスクエンクロージャ DP0-IN DP0-OUT ディスクエンクロージャ ディスクアレイ装置 :SAS ケーブル DP0-IN DP0 (5-4) ラック実装図 M11e の場合 M110 の場合 2.5 型 DAC,DE の場合 3.5 型 DAC,DE の場合 2.5 型 DAC,DE の場合 3.5 型 DAC,DE の場合 DE DE DE DE DE 05 DE 04 DE 04 - DE 03 DE 03 DE 03 - DE 02 DE 02 DE 02 DE 01 DE 01 DE 01 DE 01 DAC (DE 00) DAC (DE 00) DAC (DE 00) DAC (DE 00)
19 istorage M11e 製品選択手順 19 (6) フロントベゼルの選択について istorage M シリーズにはフロントベゼルは添付されていません 必要に応じて手配をお願いします 製品型名製品名概観備考 NF9100-SF22 フロントベゼル 鍵付き (2 個 ) フロントベゼルは本体 ディスクエンクロージャともに添付されていません 手配する場合は 本体とディスクエンクロージャ台数分の手配をお願いします (7) 管理用 LAN ポート istorage M11e ディスクアレイのディスクアレイコントロール部に装置あたり2ポート搭載されています (M11eにあるシングルコントローラモデルの場合 1ポート ) 機能としては下記をサポートしています 10BASE-T/100BASE-T/1000BASE-Tに対応( オートネゴシエーション ) SNMPプロトコル(Version 1/2c/3) に準拠 管理 LANポートはIPv4/IPv6(IPsecを除く ) に対応 BMCはIPv4に対応 istoragemanager Express/WebSAM istoragemanager 使用可能 Telnet/SSHによる CLIコマンド使用可能 ESMPRO/ACとの連携( 詳細は 電源制御 参照願います ) コネクタ形状はRJ-45 フローティングIP 以下の場合 LANケーブル ( シールドケーブル ) の手配及び IPアドレスを1~5つ確保することが必要です ( 固定 IPアドレス 1~4つ フローティングIPアドレス0~1つ ) 管理 LAN BMC 使用機能 istoragemanager Express/WebSAM istoragemanagerを使用する場合 SNMPトラップを使用して異常を通知する場合 ESMPRO/ACと連携して電源制御を行う場合 BMC CLI によるリモートPC からの遠隔起動を行う場合 必要 IPアドレス数 1~2 管理 LAN と BMC 管理 LAN と BMC が必要となる場合 2or4 0~1 1~2 フローティング IPアドレス数 0~1 -
20 istorage M11e 製品選択手順 20 (8) ラック等の選択について基本筐体 ディスクエンクロージャに標準添付されているラックマウントキットを使用することで istorage ラック Express 標準ラックに搭載することができます istorage 用ラック及びラック関連製品の詳細については ラック関連 の項を参照願います
Microsoft PowerPoint - (WEB)01-0_iStorage_M_ pptx
istorage M シリーズ ラックマウント構成ガイド [2013.7] 1. 製品仕様 2. クイックシート 3. ストレージPP(Program Product) 一覧 4. ストレージ関連ソフトウェア 5. サポート体系について 6. PlatformSupportPackについて 7. istoragesupportpackについて 8. PPSupportPackついて 9. FCスイッチとの接続
Microsoft PowerPoint - (WEB)01-0_iStorage_M_ _r2.pptx
istorage M シリーズ ラックマウント構成ガイド ラックマウント構成ガイド [2013.7] 1. 製品仕様 2. クイックシート 3. ストレージPP(Program Product) 一覧 4. ストレージ関連ソフトウェア 5. サポート体系について 6. PlatformSupportPackについて 7. istoragesupportpackについて 8. PPSupportPackついて
Microsoft PowerPoint - (WEB)01-0_iStorage_M_ pptx
istorage M シリーズ ラックマウント構成ガイド ラックマウント構成ガイド [2013.7] 1. 製品仕様 2. クイックシート 3. ストレージPP(Program Product) 一覧 4. ストレージ関連ソフトウェア 5. サポート体系について 6. PlatformSupportPackについて 7. istoragesupportpackについて 8. PPSupportPackついて
Microsoft PowerPoint - 01_2_1M11e製品仕様-1.pptx
1.2 istorage M11e 製品モデル 本製品は 本体に搭載可能なディスクサイズと搭載コントローラ数 ホストインターフェースの組み合わせによって下記の通りモデルを選択することができます istorage M11e ディスクサイズコントローラホストインターフェース 2.5 型または 3.5 型 デュアルコントローラまたはシングルコントローラ 1 モデル -8Gb モデル -16Gb モデル -8/16Gb
テクニカルガイド
istorage M シリーズ (2017/11/14) istorage M シリーズ概要 1. 概要 (istorage M11e/ M110/ M310/ M310F/ M510/ M710/ M710F/ M5000) FC/iSCSI(Copper)/iSCSI(Optical)/SASの4 種類のホストインタフェース採用で最適な運営 FC 8Gbps/16Gbps :M11e/M110/M310/M310F/M510/M710/M710F/M5000
Microsoft Word - fibre-peripheral.doc
(2006/01/18) Fibre Channel 関連 1. 概要 Fibre Channel ディスクアレイ装置とサーバ間を高速なインタフェースで接続する Fibre Channel 関連製品 ディスクアレイ装置 / 収納ユニットとサーバを接続するための Fibre Channel ケーブル 2Gbps Fibre Channel インタフェースに対応したスイッチ製品 < 留意事項 > ディスクアレイ装置内のライトキャッシュメモリはバッテリーバックアップユニットで退避処理されますが
Microsoft PowerPoint - 02_1_07ホストとの接続-1.pptx
ホストとの接続方法 1 M11e/M110/M310/M310F/M510/M710/M710F/M5000 のホストインタフェースサポート状況は下記通りです ( ポート数は全て装置当たりの数値 ) ホストインターフェース M11e M110 M310 M310F M510 M710 M710F M5000 FC 8Gb 4 8 8 8 8-32 8-48 8-48 16-64 16Gb 4 8 8
テクニカルガイド
istorage M シリーズ (2014/10/31) istorage M シリーズ概要 1. 概要 (istorage M11e/ M110/ M310/ M510/ M710/M5000) FC/iSCSI(Copper)/iSCSI(Optical)/SASの4 種類のホストインタフェース採用で最適な運営 FC 8Gbps/16Gbps :M11e/M110/M310/M510/M710/M5000
Fibre Channel 関連 1. 概要 Fibre Channel ディスクアレイ装置とサーバ間を高速なインタフェースで接続する Fibre Channel 関連製品 ディスクアレイ装置 / 収納ユニットとサーバを接続するための Fibre Channel ケーブル < 留意事項 > ディスク
(2010/02/24) Fibre Channel 関連 1. 概要 Fibre Channel ディスクアレイ装置とサーバ間を高速なインタフェースで接続する Fibre Channel 関連製品 ディスクアレイ装置 / 収納ユニットとサーバを接続するための Fibre Channel ケーブル < 留意事項 > ディスクアレイ装置内のライトキャッシュメモリはバッテリーバックアップユニットで退避処理されますが
1.3 ソフトウェア体系および対応表 (1) istorage ソフトウェアは istorage シリーズのディスクアレイを管理 および ディスクアレイが有する機能を制御するソフトウェア群です このソフトウェア群が提供するストレージ管理 制御機能を利用すると 様々なストレージソリューションを実現でき
1.3 ソフトウェア体系および対応表 (1) ソフトウェアは シリーズのディスクアレイを管理 および ディスクアレイが有する機能を制御するソフトウェア群です このソフトウェア群が提供するストレージ管理 制御機能を利用すると 様々なストレージソリューションを実現できます (1) ストレージ管理 - ストレージ統合管理 デバイス管理 : ストレージの構成や状態を管理するソフトウェア - 性能管理 : ストレージ
テクニカルガイド iStorage M
istorage M シリーズ (2012/1/20) istorage M シリーズ概要 istorage Mシリーズ 1. 概要 (istorage M10e / M100/ M300/ M500) FC/1G iscsi/10g iscsi/sasの4つのホストインタフェース採用で最適な運営下記規格に対応した機種をラインナップ FC 8Gbps :M10e/M100/M300/M500 iscsi
WebSAM Storage JobCenter Lite 製品概要 WebSAM Storage JobCenter Lite は WebSAM JobCenter の機能の中から WebSAM Storage RepNavi Suite istorage DynamicDataReplicati
WebSAM Storage JobCenter Lite 製品概要 WebSAM Storage JobCenter Lite は WebSAM JobCenter の機能の中から WebSAM Storage RepNavi Suite istorage DynamicDataReplication に必要な機能のみを提供するソフトウェアです 利用するディスクアレイ 1 台あたり 1 式の手配となるため
1 本体 2.5 型ドライブモデル ( フレームモデル ) 製品名称 / 概要 Express5800/R110i-1(4C/E3-1220v6) 1 x インテル Xeon プロセッサー E3-1220v6 (3GHz, 4C/4T, 8 MB), メモリセレクタブル, ディスクレス, ODD レ
< 別紙 > InterSec ハードウェア構成ガイド InterSec/MW400k, CS400k, LB400k 2017 年 11 月 1 本体... 2 2 メモリ... 2 3 内蔵ドライブ... 3 RAID5/6 構成... 3 RAID 1 構成... 3 単体構成... 4 内蔵ドライブ選択... 5 4 光ディスクドライブ... 6 5 PCI カード... 6 LAN ボード...
- 主な機能 - 設定機能キャッシュメモリをキャッシュセグメントに分割し 業務で使用する論理ディスクを割り付けるための設定を行います WebSAM istoragemanager のクライアント画面から操作が可能です キャッシュセグメント作成 削除機能キャッシュセグメントの作成 削除を可能にします
istorage VirtualCachePartitioning 製品概要 istorage VirtualCachePartitioning は ストレージのキャッシュメモリを複数の区画 ( キャッシュセグメント ) に分割する機能をサポートします キャッシュ分割は 仮想化環境における各テナントでの占有量を制限して I/O 帯域を確保することで 仮想化環境の高安定性を実現するための機能です この機能を導入することにより
Microsoft PowerPoint - iStorageM_ ppt [互換モード]
istorage M シリーズ (2012/4/6) istorage M シリーズ概要 istorage Mシリーズ 1. 概要 (istorage M10e / M100/ M300/ M500) FC/1G iscsi/10g iscsiの3つのホストインタフェース採用で最適な運営下記規格に対応した機種をラインナップ FC 8Gbps :M10e/M100/M300/M500 iscsi 1Gbps:M10e/M100/M300/M500
テクニカルガイド Fibre Channel接続機器
(2012/11/30) Fibre Channel 関連 1. 概要 Fibre Channel ディスクアレイ装置とサーバ間を高速なインタフェースで接続する Fibre Channel 関連製品 型名 製品名 備考 N8190-120 64bit/32bit PCI/PCI-X バス接続 2000 2003/R2 SP1/SP2 対応 Linux(*1) N8190-127 PCI EXPRESS(x4)
テクニカルガイド Fibre Channel 接続機器
(2013/04/26) Fibre Channel 関連 1. 概要 Fibre Channel ディスクアレイ装置とサーバ間を高速なインタフェースで接続する Fibre Channel 関連製品 型名 製品名 備考 Fibre Channel コントローラ N8190-127 Fibre Channel コントローラ PCI EXPRESS(x4) バス接続 2003/R2 SP1/SP2 2008/R2
N デバイス増設ユニット システム構成ガイド
N8141-69 デバイス増設ユニットシステム構成ガイド 表示の希望小売価格は税別価格になります 2018 年 2 月 第 3 版 日本電気株式会社 目次 スペック表... 3 外観図... 4 正面図 / 背面図... 4 三面図... 5 システム構成ガイド... 6 1 デバイス増設ユニット... 6 テープドライブ構成選択... 6 / 接続ケーブル / 内蔵 LTO 対応表... 6 内蔵
N デバイス増設ユニット システム構成ガイド
N8141-69 デバイス増設ユニットシステム構成ガイド 表示の希望小売価格は税別価格になります 2016 年 7 月 第 2 版 日本電気株式会社 目次 スペック表... 3 外観図... 4 正面図 / 背面図... 4 三面図... 5 システム構成ガイド... 6 1 デバイス増設ユニット... 6 1.1 テープドライブ構成選択... 6 1.2 テープドライブ構成 ( 内蔵 LTO)...
テクニカルガイド
(2014/10/15) Fibre Channel 関連 1. 概要 Fibre Channel ディスクアレイ装置とサーバ間を高速なインタフェースで接続する Fibre Channel 関連製品 型名 製品名 備考 Fibre Channel コントローラ N8190-153 Fibre Channel コントローラ (1ch) PCI EXPRESS Gen2 (x8) バス接続 2003/R2
N デバイス増設ユニット システム構成ガイド
N8141-69 デバイス増設ユニットシステム構成ガイド 表示の希望小売価格は税別価格になります 2018 年 7 月 第 6 版 日本電気株式会社 目次 スペック表... 3 外観図... 4 正面図 / 背面図... 4 三面図... 5 システム構成ガイド... 6 1 デバイス増設ユニット... 6 テープドライブ構成選択... 6 / 接続ケーブル / 内蔵 LTO 対応表... 6 内蔵
istorage ReplicationControl SQL Option 製品概要 istorage ReplicationControl SQL Option は データレプリケーション機能 (DynamicDataReplication RemoteDataReplication) またはス
istorage ReplicationControl SQL Option 製品概要 istorage ReplicationControl SQL Option は データレプリケーション機能 (DynamicDataReplication RemoteDataReplication) またはスナップショット機能 (DynamicSnapVolume) と組み合わせて適用することにより istorage
テクニカルガイド「iStorage Dシリーズ」(2007/05/09)
(2007/05/09) istorage D シリーズ 1. 概要 (istorage D1-10/ istorage D3-10) シンプルで分かりやすい導入設定ストレージ統合管理ソフト istoragemanager から 新 初期設定ウィザードでストレージの導入時間をさらに短縮 ストレージに関する知識のない管理者の方でも 容易に導入設定ができます ビジュアルな構成可視化で一元管理 操作 istorage
テクニカルガイド2001年04月
(2002/12/09) 1. / Fibre Channel TB (DE) 3U (*) HDD HDD DE 15 HDD istorage WebSMA istoragemanager UPS (*) RAID istorage HDD istorage istorage istorage istorage TEL:03-3798-9740(8-111-2355) e-mail: [email protected]
テクニカルガイド
(2014/4/25) 1. 概要 LTO Ultrium6 規格の LTO6 テープドライブ LTO Ultrium5 規格の LTO5 テープドライブ および LTO Ultrium4 規格の LTO4 テープドライブに対応したハイパフォーマンスなテープオートメーション製品群 LTO6 テープカートリッジは 1 巻あたり 2,500G バイト ( 非圧縮時 ) の記憶容量 LTO6 テープドライブは最大データ伝送速度
テクニカルガイド iStorage Dシリーズ
(2011/2/14) 1. 概要 (istorage D1-30/D1-30i / D3-30/ D3-30i) iscsi インタフェース採用でコスト削減 容易な運用下記規格に対応した機種をラインナップ FC 8Gbps :D3-30 FC 4Gbps :D1-30 iscsi 1Gbps:D1-30i iscsi 10Gbps:D3-30i D1-30i は 1G iscsi インタフェース採用により
別紙 2 ハードウエア詳細仕様 (1 ハードウェア一覧 ) No. 設置場所 物理 HW/ サーバ番号 物理 HW/ サーバ名称 台数 台数 備考 想定製品 ( 型名 ) 想定製品 ( 品名 ) 菊水分庁舎 P-SVR001 APサーバ #1 1 1 アクティブ PYR2544R2N PRIMERG
別紙 2 ハードウエア詳細仕様 (1 ハードウェア一覧 ) No. 設置場所 物理 HW/ サーバ番号 物理 HW/ サーバ名称 台数 台数 備考 想定製品 ( 型名 ) 想定製品 ( 品名 ) 菊水分庁舎 PSVR001 APサーバ #1 1 1 アクティブ PRIMERGY RX2540 M4 ラックベース 1 2 PSVR002 APサーバ #2 1 1 アクティブ PRIMERGY RX2540
テクニカルガイド2001年04月
(2004/11/4) 1. / Fibre Channel TB (*) HDD HDD (DE) 3U DE 15 HDD istorage WebSAM istoragemanager UPS (*) RAID istorage HDD istorage istorage istorage istorage TEL:03-3798-9740(8-111-2355) e-mail: [email protected]
バックアップキャビネット PRIMERGY SX05 S1 (SAS/USB)
バックアップキャビネット バックアップキャビネット (SAS) [PY-B051A] バックアップキャビネット (USB) [PY-B051U] 更新日 2017 年 05 月 19 日 (1) 概要 本バックアップキャビネットは テープドライブ装置などの 5 インチベイ搭載を最大 2 台まで搭載可能です (2) 特長 バックアップキャビネット (SAS) は SAS インターフェースのを最大 2
テクニカルガイド iStorage Dシリーズ
(2010/10/26) 1. 概要 (istorage D1-30/D1-30i / D3-30/ D3-30i) iscsi インタフェース採用でコスト削減 容易な運用下記規格に対応した機種をラインナップ FC 8Gbps :D3-30 FC 4Gbps :D1-30 iscsi 1Gbps:D1-30i iscsi 10Gbps:D3-30i D1-30i は 1G iscsi インタフェース採用により
( ) istorage S
(2001.11.27) 1. / Fibre Channel TB (*) HDD HDD (DE) 3U DE 15 HDD istorage UPS (*) RAID istorage HDD (istorage S1100) NF1100-SR011 S1100(FC ) 18GBx3 NF1100-SR012 S1100(FC ) 36GBx3 NF1100-SR013 S1100(FC
SX960 S1(2012年4月発表モデル/2014年5月発表モデル) ハンドブック
更新日 : 2014 年 5 月 PRIMERGY SX960 S1 ストレージブレード (PYS96AD1/PYS96AD2) PRIMERGY SX960 S1 ストレージブレードは 省スペースを追及したブレード型ストレージサブシステムです サーバブレードと接続することにより 安価にシステムディスク容量の拡張が可能となるストレージブレードです SX960 S1 ストレージブレードのサポート OS
Express5800/GT110gS( 空冷 ) スペック表 Express5800/GT110gS( フレームモデル ) N Y N Y 搭載 G GHz E31220v3 3.10GHz コア数 (C)/ スレッド数 (T) (1) 3MB 2C/2
Express5800/GT110g スペック表 Express5800/GT110g N81002155Y N81002156Y N81002158Y Processor インテル Celeron G1840 G3240 E31220v3 コア数 (C)/ スレッド数 (T) (1) 搭載 2.80GHz 3.10GHz 3.10GHz 2MB 3MB 2C/2T 4C/4T 標準搭載なし ( セレクタブルオプション
Express5800/GT110d スペック表 製品名称 Express5800/GT110d 製品型名 N Y N Y N Y 搭載 CPU インテル Celeron プロセッサー G530 インテル Pentium プロセッサー G630 インテ
Express5800/GT110d スペック表 製品名称 Express5800/GT110d 製品型名 N8100-1766Y N8100-1795Y N8100-1850Y インテル Celeron プロセッサー G530 インテル Pentium プロセッサー G630 プロセッサー E3-1220 動作周波数 2.40 GHz 2.70 GHz 3.10 GHz 2MB 3MB 8MB コア数
テクニカルガイド RAID コントローラ SAS/SATA
付録 A 各 RAID コントローラの仕様 本ガイドについて 本ガイドは RAID コントローラに関し ユーザーズガイドでは説明しきれない詳細な情報を記載しております 目次 第 1 章各 RAID コントローラの仕様... - 2-1.1 各 RAID コントローラの仕様... - 2-1.1.1 N8103-90... - 2-1.1.2 N8103-91... - 3-1.1.3 N8103-99...
PRIMERGY LANパススルーブレード(10Gbps 18/18) ハンドブック
PRIMERGY LAN パススルーブレード (10Gbps 18/18) PY-LNP101: PRIMERGY LAN パススルーブレード (10Gbps 18/18) 更新日 2016 年 10 月 PYBLNP1010: PRIMERGY LAN パススルーブレード (10Gbps 18/18) [ カスタムメイド対応 (CB1,2 用 )] PYBLNP1011: PRIMERGY LAN
istorage ReplicationControl FileSystem Option 製品概要 本製品は データレプリケーション機能 (DynamicDataReplication, RemoteDataReplication) または スナップショット機能 (DynamicSnapVolum
istorage ReplicationControl FileSystem Option 製品概要 本製品は データレプリケーション機能 (DynamicDataReplication, RemoteDataReplication) または スナップショット機能 (DynamicSnapVolume) を持つ istorage シリーズのディスクアレイ装置 ( ディスクアレイ ) に対して ボリュームマネージャー
PRIMERGY SX960 S1 ストレージブレード(PY-S96AD2)
更新日 : 2017 年 8 月 FUJITSU Server PRIMERGY SX960 S1 ストレージブレード (PYS96AD2) PRIMERGY SX960 S1 ストレージブレードは 省スペースを追及したブレード型ストレージサブシステムです サーバブレードと接続することにより 安価にシステムディスク容量の拡張が可能となるストレージブレードです SX960 S1 ストレージブレードのサポート
istorage StoragePathSavior 製品概要 本製品は istorage SAN ストレージ製品を管理対象 (*1) とし Windows, Linux, VMware がインストールされたサーバ上で動作するソフトウェアです 本製品は サーバからディスクアレイへのアクセスパス上に障
製品概要 本製品は SAN ストレージ製品を管理対象 (*1) とし Windows, Linux, VMware がインストールされたサーバ上で動作するソフトウェアです 本製品は サーバからディスクアレイへのアクセスパス上に障害が発生した場合 自動的なアクセスパスの代替を可能にします 障害原因を排除した後 自動的なアクセスパスの復旧 もしくは復旧コマンドを使用することでアクセスパスの復旧を行うことができます
テクニカルガイド iStorage Dシリーズ
(2012/1/26) istorage D シリーズ 1. 概要 (istorage D3-30/ D3-30i) iscsi インタフェース採用でコスト削減 容易な運用下記規格に対応した機種をラインナップ FC 8Gbps :D3-30 iscsi 10Gbps:D3-30i D3-30i は高性能な 10G iscsi インターフェースを採用しています シンプルで分かりやすい導入設定ストレージ統合管理ソフト
Express5800 WSUS 導入セットご紹介資料
Express5800 WSUS 導入セットご紹介資料 ひとり情シスを悩ます Windows Update の管理 従来 エンドユーザ任せも多かった Windows Update IT 担当者による一元管理とコントロールが必要 Windows 10 更新プログラムの種類 FU 更新は社内システムの動作テストを行った上で適用したい 効率的に管理するために 稼働している PC の FU バージョンを一律にしたい
istorage T シリーズテープオートメーションの接続 サーバとの接続には SAS 接続または Fibre Channel 接続を選択することができます 注意 : T700A2 テープライブラリは Fibre Channel 接続のみとなります 記載の注意 次ページ以降の接続図で 点線は増設ドラ
テープオートメーションの接続 サーバとの接続には SAS 接続または Fibre Channel 接続を選択することができます 注意 : T700A2 テープライブラリは Fibre Channel 接続のみとなります 記載の注意 次ページ以降の接続図で 点線は増設ドライブを搭載する場合の接続を示しています バックアップソフトウェアが別途必要です サポート時期 バージョン等の詳細 および各種コントローラおよび
- 主な機能 - 構成管理 / 状態監視 WebGUI から ディスクアレイを管理できます 構成の管理と表示ディスクアレイの構成情報を管理し ツリー形式にて表示 ディスクアレイに接続する業務サーバの IP アドレス プラットフォーム HBA(Host Bus Adapter) 等のホスト情報を一元管
istoragemanager Express WebSAM istoragemanager 製品概要 istorage シリーズのディスクアレイ装置 ( ディスクアレイ ) を管理するソフトウェアとして istoragemanager Express と WebSAM istoragemanager を用意しています これらは ディスクアレイの効率的な管理 構成表示 状態監視 障害通報をします istoragemanager
クラスタシステム サポート構成
クラスタシステムサポート構成一覧の見方 1. 構成一覧の見方 CLUSTERPRO サポート一覧表 の見方 CLUSTERPRO では - ( 機種 ) - ホスト バス アダプタ (HBA) - 共有ディスク -OS の種類 - クラスタの構成タイプ ( 共有ディスク型 or データミラー型 ) の各々を組み合わせた環境毎に 動作検証を行っています なお CLUSTERPRO 構成では OS の種類やサービスパックなどは
目次 1.iStorage M シリーズ連携機能 概要 対応製品 システム構成 ハードウェア ソフトウェア システム構築時の注意事項 環境設定 インストール.
istorage M シリーズ NAS オプション環境における電源管理ソフトウェアの導入 第 3 版 2016.01 1 目次 1.iStorage M シリーズ連携機能... 4 1.1 概要... 4 1.2 対応製品... 5 2. システム構成... 6 2.1 ハードウェア... 6 2.2 ソフトウェア... 8 2.3 システム構築時の注意事項... 9 3. 環境設定... 10 3.1
スライド 1
NetApp 2009 年 9 月 新製品情報 スライド内で 予定 となっている情報は未確定情報のため 参考としてください 2009/09/15 マーケティング 1 部 SBG NetApp 担当 目次 1. FAS2040 ~NEW ストレージ筐体 ~ 2. DS4243 ~NEW ディスクシェルフ ~ 3. PAMⅡ ~NEW パフォーマンス UP 用モジュール ~ 2 1. FAS2040 2009
SASアレイコントローラカード PRAID EP400i / PRAID EP420i / PRAID EP440i
更新日 : 2018 年 11 月 6 日 SAS アレイコントローラカード PRAID EP400i (PY-SR3C41, PYBSR3C41: カスタムメイド対応製品 ) PRAID EP400i (PY-SR3C41H, PYBSR3C41H: カスタムメイド対応製品 ) PRAID EP420i (PY-SR3C42, PYBSR3C42: カスタムメイド対応製品 ) PRAID EP420i
テクニカルガイド「iStorage Sシリーズ」(2006/05/25)
(2006/05/25) 1. 概要 高い信頼性と可用性を兼ね備えたラックマウント型のディスクアレイ製品 ディスクアレイ装置 / 増設ディスクエンクロージャの Fibre Channel 接続により TB クラスの大容量構成が可能 SATA のサポートにより バックアップ アーカイブ等の低価格大容量が要求される領域に対応 コントローラ 電源等の主要コンポーネントを二重化 (istorage S500
本ガイドは MAGNIA シリーズに共通するハードウェア構成ガイドです 本体及びメモリ 電源 磁気ディスク装置 ディスプレイは各機種のハードウェア構成ガイドをご参照ください 本ガイドに記載の各製品は MAGNIA シリーズ以外での動作保証をしておりませんのでご注意ください VMware および Li
ハードウェア構成ガイド (Rev. 2011 年 月 日 ) 本ガイドは MAGNIA シリーズに共通するハードウェア構成ガイドです 本体及びメモリ 電源 磁気ディスク装置 ディスプレイは各機種のハードウェア構成ガイドをご参照ください 本ガイドに記載の各製品は MAGNIA シリーズ以外での動作保証をしておりませんのでご注意ください VMware および Linux 使用時のオプションの動作範囲については商品情報ホームページ
CLUSTERPRO X 4.0 for FileMaker Server ご紹介資料
CLUSTERPRO X 4.0 for FileMaker Server ご紹介資料 2018 年 5 月日本電気株式会社クラウドプラットフォーム事業部 (CLUSTERPRO) 目次 1. 製品概要 2. 特長 3. 構成例 / 概算見積り 4. 型番一覧 5. 動作環境と注意事項 6. プログレッシブバックアップ連携 7. Web 公開利用時の障害を自動回復 8. 保守 1. 製品概要 FileMaker
istorage D シリーズ 1. 概要 (istorage D1-30/D1-30i / D3-30/ D3-30i) iscsi インタフェース採用でコスト削減 容易な運用下記規格に対応した機種をラインナップ FC 8Gbps :D3-30 FC 4Gbps :D1-30 iscsi 1Gbp
(2010/4/26) istorage D シリーズ 1. 概要 (istorage D1-30/D1-30i / D3-30/ D3-30i) iscsi インタフェース採用でコスト削減 容易な運用下記規格に対応した機種をラインナップ FC 8Gbps :D3-30 FC 4Gbps :D1-30 iscsi 1Gbps:D1-30i iscsi 10Gbps:D3-30i D1-30i は 1G
(2006/11/09)
(2010/6/17) istorage E シリーズ 1. 概要 (istorage E1-10) iscsi インタフェース採用でコスト削減 容易な運用 FC(4Gbps) インタフェースと iscsi(1gbps) インタフェースの両規格に対応 iscsi インタフェース採用により 低価格な Ethernet 機器を介したサーバとの接続を可能とすることで 導入コストの大幅な削減と IP ネットワークによる容易な運用を実現します
内蔵データカートリッジドライブユニット
内蔵データカートリッジドライブユニット (PY-RD111 ) 更新日 2017 年 10 月 20 日 (1) 概要 本装置は内蔵データカートリッジドライブユニット ( 型名 :PY-RD101 / PYBRD101) の後継機種です 高速な USB 3.0 インターフェースを採用しており 専用の USB 3.0 拡張用ポート USB 3.0 ケーブルと組み合わせることにより 高速なバックアップが可能です
スライド 1
NetApp 新製品のご紹介 株式会社ネットワールド NetApp チーム 目次 目次 1. FAS3200シリーズ製品情報 3 2. FAS6200シリーズ製品情報 13 3. FAS3200 FAS6200 SWオーダー方法 22 4. DS2246 製品情報 25 5. SSD 製品情報 34 2 1. FAS3200 シリーズ製品情報 1. FAS3200 シリーズ 製品情報 3 1. FAS3200
MAGNIA Storage Server Configuration Guide
MAGNIA シリーズ システム構成ガイド Storage Server 概要編 [2012.12] 価格について 本書に記載の価格はすべて税込です 据付調整費 使用済み商品のお引き取り費は含まれておりません もくじ MAGNIA Storage Server 構成ガイド概要編 ページ 概要 2 特長 3 ネットワーク構成例 5 システム構成セレクション 6 1 MAGNIA Storage Server
HA8000/TS10h+TS20+RS110h+RS210+RS220+RS220s xM2システム構成図
2.6.2 日立ディスクアレイシステム (1) Hitachi Unified Storage 100(HUS100) シリーズ /VM(HUS VM) Fibre Channel ボード接続 標準モデル xl1モデル xm2モデル xnモデル RS440 AM TS10-h HM2/KM2, TS20 AM2/CM2, RS110-h HM2/KM2, RS210 AM2/BM2, RS220 AM2,
ごあいさつ このたびは ESMPRO/AC Advance マルチサーバオプション Ver3.6(1 ライセンス ) をお買い上げ頂き 誠にありがとうございます 本書は お買い上げ頂きましたセットの内容確認 セットアップの内容 注意事項を中心に構成されています ESMPRO/AC Advance マ
NEC Express5800 シリーズ ESMPRO /AC Advance マルチサーバオプション Ver3.6 1 ライセンス セットアップカード 1 ごあいさつ このたびは ESMPRO/AC Advance マルチサーバオプション Ver3.6(1 ライセンス ) をお買い上げ頂き 誠にありがとうございます 本書は お買い上げ頂きましたセットの内容確認 セットアップの内容 注意事項を中心に構成されています
スライド 1
NetApp 新製品紹介 - FAS2600 シリーズ - 2017/6/16 インフラマーケティング部ストレージソリューション課 NetApp 担当 目次 目次 1.NetApp FAS 製品ラインナップ p.3 2.NetApp FAS 新製品の特徴 p.4 3. FAS2600 シリーズ製品情報 p.5 3-1. ハードウェア概要 p.6 3-2. 特徴 p.9 3-3. 見積パターン p.11
istorage S シリーズ (2007/11/14)
(2007/11/14) 1. 概要 高い信頼性と可用性を兼ね備えたラックマウント型のディスクアレイ製品 ディスクアレイ装置 / 増設ディスクエンクロージャの Fibre Channel 接続により TB クラスの大容量構成が可能 SATA のサポートにより バックアップ アーカイブ等の低価格大容量が要求される領域に対応 コントローラ 電源等の主要コンポーネントを二重化 (istorage S550
仮想化環境における 電源管理構成図
における 電源管理構成図 日本電気株式会社 2018 年 04 月版 1. はじめに 本構成図は Express5800/100 シリーズサーバ および ブレードサーバのに ESMPRO/UPSManager ESMPRO/AutomaticRunningController 製品 あるいは SigmaSystemCenter/ 電源管理基本パックを導入し 自動運転 電源管理を行う場合の構成例です
CLUSTERPRO MC ProcessSaver 1.2 for Windows 導入ガイド 第 4 版 2014 年 3 月 日本電気株式会社
CLUSTERPRO MC ProcessSaver 1.2 for Windows 導入ガイド 第 4 版 2014 年 3 月 日本電気株式会社 目次 はじめに 本製品のねらい こんな障害が発生したら 導入効果 適用例 1 適用例 2 ProcessSaver 機能紹介 ProcessSaver とは? 消滅監視の概要 運用管理製品との連携 システム要件 製品価格 保守 / サービス関連情報 購入時のご注意
CLUSTERPRO X 3.3 for FileMaker Server ご紹介資料 2017 年 7 月日本電気株式会社クラウドプラットフォーム事業部 CLUSTERPRO グループ ( グローバル プロモーションチーム ) 目次 1. 製品概要 2. 特 3. 構成例 / 概算 積り 4. 型番一覧 5. 動作環境と注意事項 6. プログレッシブバックアップ連携 7.Web 公開利 時の障害を
WebSAM Storage ReplicationNavigator ControlCommand for Oracle 本製品を販売する場合 事前に下記問い合わせ先へご連絡をお願いします < 問い合わせ先 > 8. 問い合わせ窓口 を参照してください 製品概要 WebSAM Storage Re
WebSAM Storage ReplicationNavigator ControlCommand for Oracle 本製品を販売する場合 事前に下記問い合わせ先へご連絡をお願いします < 問い合わせ先 > 8. 問い合わせ窓口 を参照してください 製品概要 WebSAM Storage ReplicationNavigator ControlCommand for Oracle は istorage
ハードディスクキャビネット PRIMERGY SX30 [ PG-R1DC7, PG-DC107 ]
ハードディスクキャビネット PRIMERGY [ PG-R1DC7, PG-DC107 ] (1) 概要本製品は システムディスク容量を増加させるラックマウント型 / タワー型のディスクキャビネットです HDD を最大 14 台収容可能で 電源とファンに冗長性を持つ高信頼 大容量を特徴とします (2) 特長 1 Ultra320 SCSI ( 最大転送速度 320MB/s ) をサポート 2 15,000rpm
(Microsoft PowerPoint - Mirapoint\220\273\225i\221\316\224\344\225\\\(6\203V\203\212\201[\203Y_7\203V\203\212\201[\203Y\).ppt)
Mirapoint 製品対比表 (6 シリーズ /7 シリーズ ) シーティーシー エスピー株式会社 (C) Copyright 2010 CTCSP Corporation All rights reserved. 1 7-Series ハードウェア 7Series ハードウェアプラットフォーム 新世代 CPU 搭載 : Intel Quad-core Xeon based Nahalem architecture
PowerPoint プレゼンテーション
vsmp Foundation スケーラブル SMP システム スケーラブル SMP システム 製品コンセプト 2U サイズの 8 ソケット SMP サーバ コンパクトな筐体に多くのコアとメモリを実装し SMP システムとして利用可能 スイッチなし構成でのシステム構築によりラックスペースを無駄にしない構成 将来的な拡張性を保証 8 ソケット以上への拡張も可能 2 システム構成例 ベースシステム 2U
AGT10(Android (TM) 2.3) ファームウェア更新方法
AGT10( Android 2.3 ) ファームウェア更新方法 2013 年 12 月 17 日 日本電気株式会社 1 対象製品型番 無線 LAN モデル N8730-41101W (AGT10-W1), N8730-41101B (AGT10-B1) N8730-41102W (AGT10-W1), N8730-41102B (AGT10-B1) 3G モデル N8730-41103S1 (AGT10-D),
Express5800/GT110f スペック表 製品名称 製品型名 Express5800/GT110f N Y N Y N Y Processor インテル Pentium プロセッサー G3220 インテル Core i プロセッサー
Express5800/GT110f スペック表 Express5800/GT110f N81001970Y N81001971Y N81001972Y Processor G3220 インテル Core i34330 E31220v3 コア数 (C)/ スレッド数 (T) (1) 3GHz 3.50GHz 3.10GHz 3MB 4MB 8MB 2C/2T 2C/4T 4C/4T インテル C224
InterSec/CS400i システム構成 InterSec/CS400i は Express5800/R110e-1M(N Y,N Y) をアプライアンス化するソフトウェア製品です Web 閲覧のレスポンス & セキュリティ向上を実現 InterSec/CS400
InterSec/CS400i システム構成 InterSec/CS400i は Express5800/R110e-1M(N8100-2106Y,N8100-2107Y) をアプライアンス化するソフトウェア製品です Web 閲覧のレスポンス & セキュリティ向上を実現 InterSec/CS400i Web プロキシ インストールディスク挿入 & 電源 ON でアプライアンス化を実現 主な機能 Express5800
目次 1. はじめに 用語説明 対象アダプタ P HBA/2P HBAで異なる性能 付録 ( 性能測定環境 ) P HBAでの性能測定環境 P HBAでの性能測定環境 本書の
ホワイトペーパー Hitachi Gigabit Fibre Channel アダプタ - 16G FC アダプタに搭載される FC ポート数の性能への影響 について - 2014 年 4 月発行 株式会社日立製作所 1 / 9 Copyright 2014 Hitachi, Ltd. All rights reserved 目次 1. はじめに... 3 2. 用語説明... 4 3. 対象アダプタ...
InterSec/LB400k システム構成ガイド 2019 年 01 月第 3 版
システム構成ガイド 2019 年 01 月第 3 版 は Express5800/R110i-1(N8100-2527Y N8100-2532Y) をアプライアンス化するソフトウェア製品です の購入方法は 以下の二通りの方法があります 1 アプライアンスパック製品 ( 推奨 ) 特定のハードウェア構成に ソフトウェア をプリインストールしています 規模別に 2 パターンの構成を用意しています ハードウェア構成については
V8_教育テキスト.dot
1.1 Universal Volume Manager 概要 1.1.1 Universal Volume Manager とは Universal Volume Manager は VSP ファミリーに 機種の異なる複数のストレージ ( 外部ストレージ と呼ぶ ) を接続機能です 外部ストレージ接続時 Universal Volume Manager はこの外部ストレージをストレージシステムの内部ストレージ
記憶域スペースダイレクト (S2D) を活用したハイパーコンバージドインフラ技術解説ガイド 概要本ドキュメントは Windows Server 2016 で構築したハイパーコンバージドインフラ (Hyper-Converged Infrastructure:HCI) を技術的な観点から解説したガイド
記憶域スペースダイレクト (S2D) を活用したハイパーコンバージドインフラ技術解説ガイド 概要本ドキュメントは Windows Server 2016 で構築したハイパーコンバージドインフラ (Hyper-Converged Infrastructure:HCI) を技術的な観点から解説したガイドです 主にシステム構成 記憶域スペースダイレクト (Storage Spaces Direct:S2D)
WebSAM Storage ReplicationNavigator WebSAM Storage ReplicationNavigator Oracle RAC Option 本製品を販売する場合 事前に下記問い合わせ先へご連絡をお願いします < 問い合わせ先 > 8. 問い合わせ窓口 を参照し
WebSAM Storage ReplicationNavigator WebSAM Storage ReplicationNavigator Oracle RAC Option 本製品を販売する場合 事前に下記問い合わせ先へご連絡をお願いします < 問い合わせ先 > 8. 問い合わせ窓口 を参照してください 製品概要 WebSAM Storage ReplicationNavigator は istorage
目次 初めに必ずお読みください ソフトウェアのインストール ソフトウェアの選択 ソフトウェアのインストール レシーバー用ドライバのインストール WindowsXP のインストール方法 Win
インストール手順書 Office2010 Version 4.5.4.3 インストールの際に必ずお読みください 第 1 版 2012 年 5 月 木村情報技術株式会社 目次 初めに必ずお読みください... 3 1. ソフトウェアのインストール... 7 1-1 ソフトウェアの選択... 8 1-2 ソフトウェアのインストール... 10 2. レシーバー用ドライバのインストール... 12 2-1
NEC Hyper Converged System の機能 サービス提供内容 NEC Hyper Converged System 構築サービス : 本サービスを利 する事で すぐに仮想マシンの作成を開始できる仮想化基盤を導 できます お客様はシステム導 までの期間を短縮 業務の構築に集中すること
特 1. IA サーバ Express5800 製品群の強化 最新 CPU( インテル (R) Xeon(R) プロセッサー Scalable ファミリー ) 最新メモリを採 した 2Way サーバ 3 機種を製品化しました (1) タワーサーバ Express5800/T120h 最 28コアの最新 CPUにより従来 最 60% の性能向上を実現し 最 120TBまでのストレージを格納可能 低価格で
SASカード (PG-228B/BL, PG-224B) 取扱説明書 追補版
CA97232-0042-01 SAS カード取扱説明書追補版 PG-228B/BL PG-224B 富士通株式会社 2009 年 4 月 1. 本書をお読みになる前に...2 2. 取扱説明書...3 2.1 仕様について...3 2.2 3 章 LSI Corp Config Utility の設定 および 4 章 運用前の注意事項...3 2.3 5 章 ドライバのインストール/ 更新...3
CLUSTERPRO X 4.1 for FileMaker Server ご紹介資料
CLUSTERPRO X 4.1 for FileMaker Server ご紹介資料 2019 年 7 月日本電気株式会社クラウドプラットフォーム事業部 (CLUSTERPRO) 目次 1. 製品概要 2. 特長 3. 構成例 / 概算見積り 4. 型番一覧 5. 動作環境と注意事項 6. プログレッシブバックアップ連携 7. Web 公開利用時の障害を自動回復 8. PP サポートサービス 9.
Express5800/T110i-S( 空冷 ) スペック表製品名称製品型名 CPU Express5800/T110i-S( フレームモデル ) N Y N Y N Y N Y N Y N Y N81
Express5800/T110iS( 空冷 ) スペック表製品名称製品型名 Express5800/T110iS( フレームモデル ) N81002497Y N81002498Y N81002499Y N81002500Y N81002501Y N81002502Y N81002503Y E31230v6 E31270v6 E31225v6 E31240Lv5 E31260Lv5 3.50GHz
2. システム構成 の運用環境によってインストールするソフトウェアが異なりますので 本項にあわせ次項の構成例もご確認いただき 必要なソフトウェアを選択してください 3 からの変更点は ESMPRO/AC による電源管理を行うために 4 以外に別途 ESMPRO/AC の制御端末となるサーバが必須にな
VMware 4 環境における電源管理ソフトウェアの導入 第 17 版 2012.6 1. はじめに 本ドキュメントは VMware 4 環境における ESMPRO/AutomaticRunningController または SigmaSystemCenter/ 電源管理基本パック導入のためのドキュメントです 最新のセットアップカードと併せてご覧ください 各製品の最新のセットアップカードは下記サイトに公開しています
ServerView RAID Manager VMware vSphere ESXi 6 インストールガイド
ServerView RAID Manager VMware vsphere ESXi 6 インストールガイド 2018 年 11 月 27 日富士通株式会社 アレイを構築して使用する場合 RAID 管理ツールの ServerView RAID Manager を使用します VMware vsphere ESXi 6.x ( 以後 ESXi 6 または ESXi と略します ) サーバで ServerView
