平成26年患者調査 新旧対照表(案)
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- さいぞう みやのじょう
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1 平成 26 年患者調査新旧対照表 ( 案 ) 病院入院( 奇数 ) 票 病院外来( 奇数 ) 票 病院( 偶数 ) 票 一般診療所票 歯科診療所票 病院退院票 一般診療所退院票 厚生労働省
2 病院入院 ( 奇数 ) 票 新 平成 26 年 ( 案 ) 旧 平成 23 年変更理由等 平成 26 年 10 月 21 日 ~23 日 ( 指定された 1 日 ) 平成 23 年 10 月 18 日 ~20 日 ( 指定された 1 日 ) の変更 ( 第 3 火曜日からの 3 日間 ) 記入上の注意 1 印欄には 記入しないでください 2 20~499 床の病院については生年月日の末尾が 日の患者について作成してください 3 500~599 床の病院については生年月日の末尾が 日の患者について作成してください 床以上の病院については生年月日の末尾が 日の患者について作成してください 記入上の注意 1 印欄には 記入しないでください 2 500~599 床の病院については生年月日の末尾が 日の患者について作成してください 床以上の病院については生年月日の末尾が 日の患者について作成してください 記入をより明確にするため すべての病床数について対象患者がわかるよう説明を追加 調査対象に変更なし (3) 患者の住所 (3) 患者の住所 (3) 患者の住所 1 当院と同じ市区町村内 (3) 患者の住所 1 当院と同じ市区町村内 2 当院とは別の市区町村 都道 市 区 2 当院とは別の市区町村 都道 市 区 府県 郡 町村 府県 郡 町村 熊本市の政令指定都市への移行に伴い注釈に追加 調査事項に変更なし 患者の住所が東京都区部又は政令指定都市 ( ) で 貴院の所在地と区が異なる場合は 2 を で囲み 区の名称まで記入してください ( ) 政令指定都市は 札幌市 仙台市 さいたま市 千葉市 横浜市 川崎市 相模原市 新潟市 静岡市 浜松市 名古屋市 京都市 大阪市 堺市 神戸市 岡山市 広島市 北九州市 福岡市及び熊本市をいいます 患者の住所が東京都区部又は政令指定都市 ( ) で 貴院の所在地と区が異なる場合は 2 を で囲み 区の名称まで記入してください ( ) 政令指定都市は 札幌市 仙台市 さいたま市 千葉市 横浜市 川崎市 相模原市 新潟市 静岡市 浜松市 名古屋市 京都市 大阪市 堺市 神戸市 岡山市 広島市 北九州市 福岡市をいいます (5) 受療の状況 (2) 副傷病名 (5) 受療の状況 (2) 副傷病名 (2) 副傷病名 ( ) (2) 副傷病名 ( ) 02 糖尿病 ( 合併症を伴わないもの ) 07 肥満 ( 症 ) 12 閉塞性末梢動脈疾患 02 糖尿病 ( 合併症を伴わないもの ) 07 肥満 ( 症 ) 12 閉塞性末梢動脈疾患 03 糖尿病 ( 性 ) 腎症 08 脂質異常症 13 大動脈疾患 03 糖尿病 ( 性 ) 腎症 08 高脂血症 ( 脂質異常症 ) 13 大動脈疾患 04 糖尿病 ( 性 ) 眼合併症 ( 高コレステロール血症等 ) ( 大動脈解離 大動脈瘤 ) 04 糖尿病 ( 性 ) 眼合併症 09 高血圧 ( 症 ) ( 大動脈解離 大動脈瘤 ) 05 糖尿病 ( 性 ) 神経障害 09 高血圧 ( 症 ) 14 慢性腎不全 ( 慢性腎臓病 ) 05 糖尿病 ( 性 ) 神経障害 10 虚血性心疾患 14 慢性腎不全 ( 慢性腎臓病 ) 06 03~05 以外の合併症を伴う糖尿病 10 虚血性心疾患 15 精神疾患 06 03~05 以外の合併症を伴う糖尿病 11 脳卒中 15 精神疾患 11 脳卒中 16 その他の疾患 16 その他の疾患 動脈硬化性疾患予防ガイドライン 2007 年版 において 高脂血症 を 脂質異常症 に表現を改めたことに伴う名称変更 - 1 -
3 新 平成 26 年 ( 案 ) 旧 平成 23 年変更理由等 (6) 診療費等支払方法 (6) 診療費等支払方法 (6) 診療費等 1 自費診療 Ⅰ ( 医療保険等 ) 支払方法 ( 保険外併用療養費を含む ) 01 健康保険 各種共済組合 ( 本人 ) 2 02 公費負担医療 健康保険 各種共済組合 ( 家族 ) 05 高齢者医療 06 労働災害 公務災害 3 介護保険 04 退職者医療 08 その他 (6) 診療費等 1 自費診療 Ⅰ ( 医療保険等 ) 支払方法 ( 保険外併用療養費を含む ) 01 健康保険 各種共済組合 ( 本人 ) 2 02 公費負担医療 健康保険 各種共済組合 ( 家族 ) 05 高齢者医療 06 労働災害 公務災害 3 介護保険 04 退職者医療 08 その他 旧 障害者自立支援法 の 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 25 年 4 月施行 ) への改正に伴う変更 10 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律 ( 措置入院 ) 11 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 育成医療 更生医療 ) 12 生活保護法 ( 医療扶助 ) 13 その他の公費負担によるもの 10 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律 ( 措置入院 ) 11 障害者自立支援法 ( 育成医療 更生医療 ) 12 生活保護法 ( 医療扶助 ) 13 その他の公費負担によるもの - 2 -
4 病院外来 ( 奇数 ) 票 新 平成 26 年 ( 案 ) 旧 平成 23 年変更理由等 平成 26 年 10 月 21 日 ~23 日 ( 指定された 1 日 ) 平成 23 年 10 月 18 日 ~20 日 ( 指定された 1 日 ) の変更 ( 第 3 火曜日からの 3 日間 ) 記入上の注意 1 印欄には 記入しないでください 2 20~499 床の病院については生年月日の末尾が 日の患者について作成してください 3 500~599 床の病院については生年月日の末尾が 日の患者について作成してください 床以上の病院については生年月日の末尾が 日の患者について作成してください 記入上の注意 1 印欄には 記入しないでください 2 500~599 床の病院については生年月日の末尾が 日の患者について作成してください 床以上の病院については生年月日の末尾が 日の患者について作成してください 記入をより明確にするため すべての病床数について対象患者がわかるよう説明を追加 調査対象に変更なし (4) 外来の種別 (4) 外来の種別 (4) 外来の種別 初 1 通院 診 2 往診 (4) 外来の種別 初 1 通院 診 2 往診 調査時期に合わせ年次変更 調査項目に変更なし 3 通院 3 通院 再来 4 往診 前回診療 ( 訪問 ) 月日 5 訪問診療 平成 26 年 月 日 再来 4 往診 前回診療 ( 訪問 ) 月日 5 訪問診療 平成 23 年 月 日 6 医師以外の訪問 6 医師以外の訪問 (5) 受療の状況 (2) 副傷病名 (5) 受療の状況 (2) 副傷病名 (2) 副傷病名 ( ) (2) 副傷病名 ( ) 02 糖尿病 ( 合併症を伴わないもの ) 07 肥満 ( 症 ) 12 閉塞性末梢動脈疾患 02 糖尿病 ( 合併症を伴わないもの ) 07 肥満 ( 症 ) 12 閉塞性末梢動脈疾患 動脈硬化性疾患予防ガイドライン 2007 年版 において 高脂血症 を 脂質異常症 に表現を改めたことに伴う名称変更 03 糖尿病 ( 性 ) 腎症 08 脂質異常症 13 大動脈疾患 04 糖尿病 ( 性 ) 眼合併症 ( 高コレステロール血症等 ) ( 大動脈解離 大動脈瘤 ) 05 糖尿病 ( 性 ) 神経障害 09 高血圧 ( 症 ) 14 慢性腎不全 ( 慢性腎臓病 ) 06 03~05 以外の合併症を伴う糖尿病 10 虚血性心疾患 15 精神疾患 11 脳卒中 16 その他の疾患 03 糖尿病 ( 性 ) 腎症 08 高脂血症 ( 脂質異常症 ) 13 大動脈疾患 04 糖尿病 ( 性 ) 眼合併症 09 高血圧 ( 症 ) ( 大動脈解離 大動脈瘤 ) 05 糖尿病 ( 性 ) 神経障害 10 虚血性心疾患 14 慢性腎不全 ( 慢性腎臓病 ) 06 03~05 以外の合併症を伴う糖尿病 11 脳卒中 15 精神疾患 16 その他の疾患 - 3 -
5 新 平成 26 年 ( 案 ) 旧 平成 23 年変更理由等 (6) 診療費等支払方法 (6) 診療費等支払方法 (6) 診療費等 1 自費診療 Ⅰ ( 医療保険等 ) (6) 診療費等 1 自費診療 Ⅰ ( 医療保険等 ) 支払方法 ( 保険外併用 支払方法 ( 保険外併用 療養費を含む ) 療養費を含む ) 公費負担医療 健康保険 各種共済組合 ( 本人 ) 健康保険 各種共済組合 ( 家族 ) 05 高齢者医療 06 労働災害 公務災害 3 介護保険 04 退職者医療 08 その他 公費負担医療 健康保険 各種共済組合 ( 本人 ) 健康保険 各種共済組合 ( 家族 ) 05 高齢者医療 06 労働災害 公務災害 3 介護保険 04 退職者医療 08 その他 旧 障害者自立支援法 の 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 25 年 4 月施行 ) への改正に伴う変更 10 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 育成医療 更生医療 精神通院医療 ) 11 生活保護法 ( 医療扶助 ) 10 障害者自立支援法 ( 育成医療 更生医療 精神通院医療 ) 11 生活保護法 ( 医療扶助 ) - 4 -
6 病院 ( 偶数 ) 票 新 平成 26 年 ( 案 ) 旧 平成 23 年変更理由等 平成 26 年 10 月 21 日 ~23 日 ( 指定された 1 日 ) 平成 23 年 10 月 18 日 ~20 日 ( 指定された 1 日 ) の変更 ( 第 3 火曜日からの 3 日間 ) 記入上の注意 1 印欄には 記入しないでください 2 20~499 床の病院については生年月日の末尾が 日の患者について作成してください 3 500~599 床の病院については生年月日の末尾が 日の患者について作成してください 床以上の病院については生年月日の末尾が 日の患者について作成してください 記入上の注意 1 印欄には 記入しないでください 2 500~599 床の病院については生年月日の末尾が 日の患者について作成してください 床以上の病院については生年月日の末尾が 日の患者について作成してください 記入をより明確にするため すべての病床数について対象患者がわかるよう説明を追加 調査対象に変更なし - 5 -
7 - 6 -
8 一般診療所票 新 平成 26 年 ( 案 ) 旧 平成 23 年変更理由等 平成 26 年 10 月 日 ( 指定された 1 日 ) 平成 23 年 10 月 日 ( 指定された 1 日 ) (4) 入院 外来の種別等 (4) 入院 外来の種別等 (4) 入院 外来の 入 入院年月日 1 平成 種別等 院 2 昭和 外来 初診 再来 1 通院 2 往診 年月日 3 通院 5 訪問診療前回診療 ( 訪問 ) 月日 4 往診 6 医師以外の訪問平成 26 年月日 (4) 入院 外来の 入 入院年月日 1 平成 種別等 院 2 昭和 外来 初診 再来 1 通院 2 往診 年月日 3 通院 5 訪問診療前回診療 ( 訪問 ) 月日 4 往診 6 医師以外の訪問平成 23 年月日 の変更 ( 第 3 火曜日からの 3 日間 ( 木曜日を除く )) 調査時期に合わせ年次を変更 調査項目に変更なし (5) 受療の状況副傷病名 (5) 受療の状況副傷病名 (2) 副傷病名 ( ) (2) 副傷病名 ( ) 02 糖尿病 ( 合併症を伴わないもの ) 07 肥満 ( 症 ) 12 閉塞性末梢動脈疾患 02 糖尿病 ( 合併症を伴わないもの ) 07 肥満 ( 症 ) 12 閉塞性末梢動脈疾患 03 糖尿病 ( 性 ) 腎症 08 脂質異常症 13 大動脈疾患 03 糖尿病 ( 性 ) 腎症 08 高脂血症 ( 脂質異常症 ) 13 大動脈疾患 04 糖尿病 ( 性 ) 眼合併症 ( 高コレステロール血症等 ) ( 大動脈解離 大動脈瘤 ) 04 糖尿病 ( 性 ) 眼合併症 09 高血圧 ( 症 ) ( 大動脈解離 大動脈瘤 ) 05 糖尿病 ( 性 ) 神経障害 09 高血圧 ( 症 ) 14 慢性腎不全 ( 慢性腎臓病 ) 05 糖尿病 ( 性 ) 神経障害 10 虚血性心疾患 14 慢性腎不全 ( 慢性腎臓病 ) 06 03~05 以外の合併症を伴う糖尿病 10 虚血性心疾患 15 精神疾患 06 03~05 以外の合併症を伴う糖尿病 11 脳卒中 15 精神疾患 11 脳卒中 16 その他の疾患 16 その他の疾患 動脈硬化性疾患予防ガイドライン 2007 年版 において 高脂血症 を 脂質異常症 に表現を改めたことに伴う名称変更 - 7 -
9 新 平成 26 年 ( 案 ) 旧 平成 23 年変更理由等 (6) 診療費等支払方法 (6) 診療費等支払方法 (6) 診 療 費 等 1 自費診療 Ⅰ ( 医療保険等 ) (6) 診療費等 1 自費診療 Ⅰ ( 医療保険等 ) 支 払 方 法 ( 保険外併用 支払方法 ( 保険外併用 療養費を含む ) 療養費を含む ) 公費負担医療 健康保険 各種共済組合 ( 本人 ) 健康保険 各種共済組合 ( 家族 ) 05 高齢者医療 06 労働災害 公務災害 3 介護保険 04 退職者医療 08 その他 10 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 育成医療 更生医療 精神通院医療 ) 11 生活保護法 ( 医療扶助 ) 公費負担医療 健康保険 各種共済組合 ( 本人 ) 健康保険 各種共済組合 ( 家族 ) 05 高齢者医療 06 労働災害 公務災害 3 介護保険 04 退職者医療 08 その他 10 障害者自立支援法 ( 育成医療 更生医療 精神通院医療 ) 11 生活保護法 ( 医療扶助 ) 旧 障害者自立支援法 の 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 25 年 4 月施行 ) への改正に伴う変更 - 8 -
10 歯科診療所票 新 平成 26 年 ( 案 ) 旧 平成 23 年変更理由等 平成 26 年 10 月 日 ( 指定された 1 日 ) 平成 23 年 10 月 日 ( 指定された 1 日 ) (4) 外来の種別 (4) 外来の種別 ( 4 ) 外来の種別 初診 1 通院 ( 4 ) 外来の種別 初 1 通院 2 訪問診療 診 2 訪問診療 の変更 ( 第 3 火曜日からの 3 日間 ( 木曜日を除く )) 調査時期に合わせ年次を変更 調査項目に変更なし 再 3 通院前回診療 ( 訪問 ) 月日 再 3 通院 前回診療 ( 訪問 ) 月日 来 4 訪問診療 5 歯科医師以外の訪問 平成 26 年 月 日 来 4 5 訪問診療 歯科医師以外の訪問 平成 23 年 月 日 (5) 傷病名 (5) 傷病名 ( 5 ) 傷 病 名 傷病名 ( 下記の傷病名から 該当するもの 1つに ) ( 5 ) 傷 病 名 01 う蝕症 (C) 02 歯髄炎 (Pul) 歯髄壊疽(Pu 壊疽 ) 歯髄壊死(Pu 壊死 ) 03 歯根膜炎 (Per) 04 歯槽膿瘍 (A A) 歯根嚢胞(W Z) 05 歯肉炎 (G) 06 慢性歯周炎 (P) 07 歯肉膿瘍 (GA) その他の歯周疾患 08 智歯周囲炎 (Perico) 09 その他の歯及び歯の支持組織の障害 10 じょく瘡性潰瘍 (Dul) 口内炎(Stom) 等 11 その他の顎及び口腔の疾患 12 歯の補てつ ( 冠 ) 13 歯の欠損補てつ ( ブリッジ 有床義歯 インプラント ) 14 歯科矯正 15 外因による損傷 16 検査 健康診断 ( 査 ) 及びその他の保健医療サービス 傷病名 ( 下記の傷病名から 該当するもの 1つに ) 01 う蝕症 (C) 02 歯髄炎 (Pul) 歯髄壊疽(Pu 壊疽 ) 歯髄壊死(Pu 壊死 ) 03 歯根膜炎 (Per) 04 歯槽膿瘍 (A A) 歯根嚢胞(W Z) 05 歯肉炎 (G) 06 慢性歯周炎 (P) 07 歯肉膿瘍 (GA) その他の歯周疾患 08 智歯周囲炎 (Perico) 09 その他の歯及び歯の支持組織の障害 10 じょく瘡性潰瘍 (Dul) 口内炎(Stom) 等 11 その他の顎及び口腔の疾患 12 歯の補てつ ( 冠 ブリッジ 有床義歯 インプラント ) 13 歯科矯正 14 外因による損傷 15 検査 健康診断 ( 査 ) 及びその他の保健医療サービス 歯科口腔保健の推進に関する法律 ( 平成 23 年 8 月施行 ) に基づき 歯科疾患予防の措置等を講ずるための基礎資料として 歯の欠損補綴の患者の状況把握が必要であるため選択肢を分割 - 9 -
11 新 平成 26 年 ( 案 ) 旧 平成 23 年変更理由等 (6) 診療費等支払方法 (6) 診療費等支払方法 ( 6 ) 診療費等支払方法 1 自費診療 Ⅰ ( 医療保険等 ) 2 ( 保険外併用療養費を含む ) 公費負担医療 01 健康保険 各種共済組合 ( 本人 ) 02 健康保険 各種共済組合 ( 家族 ) 退職者医療 高齢者医療 労働災害 公務災害 その他 ( 6 ) 診療費等支払方法 1 2 自費診療 ( 保険外併用療養費を含む ) 公費負担医療 Ⅰ ( 医療保険等 ) 01 健康保険 各種共済組合 ( 本人 ) 05 高齢者医療 02 健康保険 各種共済組合 ( 家族 ) 06 労働災害 公務災害 04 退職者医療 08 その他 旧 障害者自立支援法 の 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 25 年 4 月施行 ) への改正に伴う変更 3 介護保険 10 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 育成医療 更生医療 精神通院医療 ) 11 生活保護法 ( 医療扶助 ) 3 介護保険 10 障害者自立支援法 ( 育成医療 更生医療 精神通院医療 ) 11 生活保護法 ( 医療扶助 )
12 病院退院票 調査期間 新 平成 26 年 ( 案 ) 旧 平成 23 年変更理由等 調査期間 平成 26 年 9 月 1 日 ~30 日平成 23 年 9 月 1 日 ~30 日 調査年次の変更 (3) 患者の住所 (3) 患者の住所 (3) 患者の住所 1 当院と同じ市区町村内 (3) 患者の住所 1 当院と同じ市区町村内 2 当院とは別の市区町村 都道 市 区 2 当院とは別の市区町村 都道 市 区 府県 郡 町村 府県 郡 町村 熊本市の政令指定都市への移行に伴い注釈に追加 調査事項に変更なし 患者の住所が東京都区部又は政令指定都市 ( ) で 貴院の所在地と区が異なる場合は 2 を で囲み 区の名称まで記入してください ( ) 政令指定都市は 札幌市 仙台市 さいたま市 千葉市 横浜市 川崎市 相模原市 新潟市 静岡市 浜松市 名古屋市 京都市 大阪市 堺市 神戸市 岡山市 広島市 北九州市 福岡市及び熊本市をいいます 患者の住所が東京都区部又は政令指定都市 ( ) で 貴院の所在地と区が異なる場合は 2 を で囲み 区の名称まで記入してください ( ) 政令指定都市は 札幌市 仙台市 さいたま市 千葉市 横浜市 川崎市 相模原市 新潟市 静岡市 浜松市 名古屋市 京都市 大阪市 堺市 神戸市 岡山市 広島市 北九州市 福岡市をいいます (6) 退院年月日 (6) 退院年月日 (6) 退院年月日平成 26 年 9 月日 (6) 退院年月日平成 23 年 9 月日 調査時期に合わせ年次を変更 調査項目に変更なし (7) 受療の状況 (2) 副傷病名 (7) 受療の状況 (2) 副傷病名 (2) 副傷病名 ( ) 02 糖尿病 ( 合併症を伴わないもの ) 07 肥満 ( 症 ) 12 閉塞性末梢動脈疾患 03 糖尿病 ( 性 ) 腎症 08 脂質異常症 13 大動脈疾患 04 糖尿病 ( 性 ) 眼合併症 ( 高コレステロール血症等 ) ( 大動脈解離 大動脈瘤 ) 05 糖尿病 ( 性 ) 神経障害 09 高血圧 ( 症 ) 14 慢性腎不全 ( 慢性腎臓病 ) 06 03~05 以外の合併症を伴う糖尿病 10 虚血性心疾患 15 精神疾患 11 脳卒中 16 その他の疾患 (2) 副傷病名 ( ) 02 糖尿病 ( 合併症を伴わないもの ) 07 肥満 ( 症 ) 12 閉塞性末梢動脈疾患 03 糖尿病 ( 性 ) 腎症 08 高脂血症 ( 脂質異常症 ) 13 大動脈疾患 04 糖尿病 ( 性 ) 眼合併症 09 高血圧 ( 症 ) ( 大動脈解離 大動脈瘤 ) 05 糖尿病 ( 性 ) 神経障害 10 虚血性心疾患 14 慢性腎不全 ( 慢性腎臓病 ) 06 03~05 以外の合併症を伴う糖尿病 11 脳卒中 15 精神疾患 16 その他の疾患 動脈硬化性疾患予防ガイドライン 2007 年版 において 高脂血症 を 脂質異常症 に表現を改めたことに伴う名称変更
13 新 平成 26 年 ( 案 ) 旧 平成 23 年変更理由等 (8) 診療費等支払方法 (8) 診療費等支払方法 (8) 診療費等 1 自費診療 Ⅰ ( 医療保険等 ) 支払方法 ( 保険外併用 01 健康保険 各種共済組合 ( 本人 ) 05 高齢者医療 療養費を含む ) 02 健康保険 各種共済組合 ( 家族 ) 06 労働災害 公務災害 2 公費負担医療 04 退職者医療 08 その他 3 介護保険 10 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律 ( 措置入院 ) ( 介護扶助を 11 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律含む ) ( 育成医療 更生医療 ) 12 生活保護法 ( 医療扶助 ) 13 その他の公費負担によるもの (8) 診療費等 1 自費診療 Ⅰ ( 医療保険等 ) 支払方法 ( 保険外併用 01 健康保険 各種共済組合 ( 本人 ) 05 高齢者医療 療養費を含む ) 02 健康保険 各種共済組合 ( 家族 ) 06 労働災害 公務災害 2 公費負担医療 04 退職者医療 08 その他 3 介護保険 10 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律 ( 措置入院 ) ( 介護扶助を 11 障害者自立支援法 ( 育成医療 更生医療 ) 含む ) 12 生活保護法 ( 医療扶助 ) 13 その他の公費負担によるもの 旧 障害者自立支援法 の 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 25 年 4 月施行 ) への改正に伴う変更
14 一般診療所退院票 調査期間 新 平成 26 年 ( 案 ) 旧 平成 23 年変更理由等 調査期間 平成 26 年 9 月 1 日 ~30 日平成 23 年 9 月 1 日 ~30 日 調査年次の変更 (6) 退院年月日 (6) 退院年月日 (6) 退院年月日平成 26 年 9 月日 (6) 退院年月日平成 23 年 9 月日 調査時期に合わせ年次を変更 調査項目に変更なし (7) 受療の状況 (2) 副傷病名 (7) 受療の状況 (2) 副傷病名 (2) 副傷病名 ( ) (2) 副傷病名 ( ) 02 糖尿病 ( 合併症を伴わないもの ) 07 肥満 ( 症 ) 12 閉塞性末梢動脈疾患 02 糖尿病 ( 合併症を伴わないもの ) 07 肥満 ( 症 ) 12 閉塞性末梢動脈疾患 03 糖尿病 ( 性 ) 腎症 08 脂質異常症 13 大動脈疾患 03 糖尿病 ( 性 ) 腎症 08 高脂血症 ( 脂質異常症 ) 13 大動脈疾患 04 糖尿病 ( 性 ) 眼合併症 ( 高コレステロール血症等 ) ( 大動脈解離 大動脈瘤 ) 04 糖尿病 ( 性 ) 眼合併症 09 高血圧 ( 症 ) ( 大動脈解離 大動脈瘤 ) 05 糖尿病 ( 性 ) 神経障害 09 高血圧 ( 症 ) 14 慢性腎不全 ( 慢性腎臓病 ) 05 糖尿病 ( 性 ) 神経障害 10 虚血性心疾患 14 慢性腎不全 ( 慢性腎臓病 ) 06 03~05 以外の合併症を伴う糖尿病 10 虚血性心疾患 15 精神疾患 06 03~05 以外の合併症を伴う糖尿病 11 脳卒中 15 精神疾患 11 脳卒中 16 その他の疾患 16 その他の疾患 動脈硬化性疾患予防ガイドライン 2007 年版 において 高脂血症 を 脂質異常症 に表現を改めたことに伴う名称変更 (8) 診療費等支払方法 (8) 診療費等支払方法 (8) 診療費等 1 自費診療 Ⅰ ( 医療保険等 ) 支払方法 ( 保険外併用 01 健康保険 各種共済組合 ( 本人 ) 05 高齢者医療 療養費を含む ) 02 健康保険 各種共済組合 ( 家族 ) 06 労働災害 公務災害 2 公費負担医療 04 退職者医療 08 その他 3 介護保険 ( 介護扶助を 10 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 含む ) ( 育成医療 更生医療 ) 11 生活保護法 ( 医療扶助 ) (8) 診療費等 1 自費診療 Ⅰ ( 医療保険等 ) 支払方法 ( 保険外併用 01 健康保険 各種共済組合 ( 本人 ) 05 高齢者医療 療養費を含む ) 02 健康保険 各種共済組合 ( 家族 ) 06 労働災害 公務災害 2 公費負担医療 04 退職者医療 08 その他 3 介護保険 ( 介護扶助を 10 障害者自立支援法 ( 育成医療 更生医療 ) 含む ) 11 生活保護法 ( 医療扶助 ) 旧 障害者自立支援法 の 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 25 年 4 月施行 ) への改正に伴う変更
Microsoft PowerPoint - 2.医療費プロファイル 平成25年度(長野県・・
都道府県別医療費に関するレーダーチャート等 ( ) 平成 年度 2 ( 平成 年度 ) 医療費に関するレーダーチャート 全傷病 : 医療費 に関するレーダーチャート ( 男性 ) に関するレーダーチャート ( 女性 ) ( 入院 入院外計 ) 1 1 1 5 5 5 入院 入院外 ( 医療費の比率 ) データ : 協会けんぽ月報年次 : 平成 年度注 : 入院外医療費には調剤分が含まれている データ
平成 27 年の救急出動件数等 ( 速報 ) 消防庁
平成 28 年 3 月 29 日 消防庁 平成 27 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 27 年中の救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 27 年中の救急自動車による救急出動件数は 605 万 1,168 件 ( 対前年比 6 万 6,247 件増 1.1% 増 ) 搬送人員は 546 万 5,879 人 ( 対前年比 5
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は がん をはじめとする 特定8 疾病 は下記の特定疾病により所定の理由に該当されたとき 3 疾病 を保障 2 慢性腎不全 肝硬変 慢性膵炎は それぞれ一時給付金をお支払いします 特定 または 特定 合併症を起こすことがあります 8 疾病 それぞれに治療費がかかります 特定 がん 上皮内がんも保障 初めてがんと 診断確定 以後はがんによる入院 何度でも 3 疾病 心疾患 脳血管疾患 入院 1 または手術
平成 26 年 3 月 28 日 消防庁 平成 25 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 25 年における救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 25 年中の救急自動車による救急出動件数は 591 万 5,956 件 ( 対前
平成 26 年 3 月 28 日 消防庁 平成 25 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 25 年における救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 25 年中の救急自動車による救急出動件数は 591 万 5,956 件 ( 対前年比 11 万 3,501 件増 2.0% 増 ) 搬送人員は 534 万 2,427 人 ( 対前年比
平成 26 年の救急出動件数等 ( 速報 ) 消防庁
平成 27 年 3 月 31 日 消防庁 平成 26 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 26 年中の救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 26 年中の救急自動車による救急出動件数は598 万 2,849 件 ( 対前年比 7 万 1,568 件増 1.2% 増 ) 搬送人員は539 万 9,618 人 ( 対前年比 5 万
第 3 節心筋梗塞等の心血管疾患 , % % % %
第 3 節心筋梗塞等の心血管疾患 2016 28 1,326 13.6% 2 528 40.0% 172 13.0% 2016 28 134 1.4% 9 10 1995 7 2015 27 14.8 5.5 10 25 75 2040 2015 27 1.4 9 75 PCI PCI 10 DPC 99.9% 98.6% 60 26 流出 クロス表 流出 検索条件 大分類 : 心疾患 年齢区分 :
81 平均寿命 女 単位 : 年 全 国 長野県 島根県 沖縄県 熊本県 新潟県 三重県 岩手県 茨城県 和歌山県 栃木県
80 平均寿命 男 単位 : 年 全 国 79.59 長野県 80.88 1 滋賀県 80.58 2 福井県 80.47 3 熊本県 80.29 4 神奈川県 80.25 5 三重県 79.68 21 長崎県 78.88 43 福島県 78.84 44 岩手県 78.53 45 秋田県 78.22 46 青森県 77.28 47 単位 : 年 名張市 80.4 1 東員町 80.4 1 津 市 80.3
Microsoft Word - 1 糖尿病とは.doc
2 糖尿病の症状がは っきりしている人 尿糖が出ると多尿となり 身体から水分が失われ 口渇 多飲などが現れます ブドウ糖が利用されないため 自分自身の身体(筋肉や脂肪)を少しずつ使い始めるので 疲れ やすくなり 食べているのにやせてきます 3 昏睡状態で緊急入院 する人 著しい高血糖を伴う脱水症や血液が酸性になること(ケトアシドーシス)により 頭痛 吐き気 腹痛などが出現し すみやかに治療しなければ数日のうちに昏睡状態に陥ります
Microsoft PowerPoint - 参考資料
参考資料 1 精神疾患を有する総患者数の推移 ( 単位 : 万人 ) 400 392.4 350 300 258.4 302.8 323.3 320.1 250 200 150 100 204.1 170 223.9 267.5 290 287.8 361.1 外来患者数 入院患者数 50 0 34.1 34.5 35.3 33.3 32.3 31.3 H11 H14 H17 H20 H23 H26
11 m2~15 m2 7m2~10 m2 6m2以下 1 級地別記 7 別記 8 別記 9 2 級地別記 7 別記 8 別記 9 3 級地別記 7 別記 8 別記 9 ただし 次に掲げる当該世帯の自立助長の観点から引き続き当該住居等に居住することが必要と認められる場合又は当該地域の住宅事情の状況に
社援発 0414 第 9 号平成 27 年 4 月 14 日 別記 1( 知事又は市長 ) 殿 厚生労働省社会 援護局長 生活保護法による保護の基準に基づき厚生労働大臣が別に定める住宅扶助 ( 家賃 間代等 ) の限度額の設定について ( 通知 ) 生活保護法による保護の基準 ( 昭和 38 年厚生省告示第 158 号 以下 保護の基準 という ) 別表第 3 の 2 の規定に基づき 貴都道府県 (
【最終版】医療経営学会議配付資料20150613.pptx
27613 7 2012 2015 2025 H20.11 3 H25.8.6 H25.12.13 H25.8.6 2 3 5 6 1 H24643 2() 2025 1106030 10 30 43 10512 生 支 老老 人 自 病気になったら 医 療 地域包括ケアシステムの姿 介護が必要になったら 介 護 病院 急性期 回復期 慢性期 通院 入院 日常の医療 かかりつけ医 有床診療所
(2) レパーサ皮下注 140mgシリンジ及び同 140mgペン 1 本製剤については 最適使用推進ガイドラインに従い 有効性及び安全性に関する情報が十分蓄積するまでの間 本製剤の恩恵を強く受けることが期待される患者に対して使用するとともに 副作用が発現した際に必要な対応をとることが可能な一定の要件
保医発 0331 第 9 号 平成 29 年 3 月 31 日 地方厚生 ( 支 ) 局医療課長都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 長都道府県後期高齢者医療主管部 ( 局 ) 後期高齢者医療主管課 ( 部 ) 長 殿 厚生労働省保険局医療課長 ( 公印省略 ) 抗 PCSK9 抗体製剤に係る最適使用推進ガイドラインの策定に伴う留意事項の 一部改正について 抗 PCSK9
(2) 傷病分類別ア入院患者入院患者を傷病分類別にみると 多い順に Ⅴ 精神及び行動の障害 千人 Ⅸ 循環器系の疾患 千人 Ⅱ 新生物 千人となっている 病院では Ⅴ 精神及び行動の障害 千人 Ⅸ 循環器系の疾患 千人 Ⅱ 新生物 147.
結果の概要 1 推計患者数 調査日に全国 ( 宮城県の石巻医療圏 気仙沼医療圏及び福島県を除く ) の医療施設で受療した推計患者数は 入院 1,341.0 千人 外来 7,260.5 千人である (1) 施設の種類 性 年齢階級別 入院 1,341.0 千人について 施設の種類別にみると 病院 1,290.1 千人 一般診療所 50.9 千人 性別にみると 男 613.6 千人 女 727.5 千人
心疾患患による死亡亡数等 平成 28 年において 全国国で約 20 万人が心疾疾患を原因として死亡しており 死死亡数全体の 15.2% を占占め 死亡順順位の第 2 位であります このうち本県の死亡死亡数は 1,324 人となっています 本県県の死亡率 ( 人口 10 万対 ) は 概概ね全国より高
第 3 節心筋梗塞等の心血管疾患 現状と課題データ分析 心疾患の推計患者数 全国で 平成 27 年において救急車で搬送される患者の約 8.6% 約 30.2 万人が心疾患の患者であると推計されています ( 平成 28 年度版救急 救助の現況 ) また 全国で 平成 26 年度において継続的な治療を受けている患者数は 急性心筋梗塞 ( 1) 等の虚血性心疾患では約 78 万人 大動脈瘤及び大動脈解離
○ 第1~8表、図1~4(平成25年度公立学校教員採用選考試験の実施状況について)
第 1 表応募者数 受験者数 採用者数 競争率 応募者数受験者数採用者数競争率女性 ( 内数 ) 女性 ( 内数 ) ( 倍率 ) 64,093 58,703 31,192 13,626 7,956 4.3 中学校 70,507 62,998 26,228 8,383 3,582 7.5 高等学校 41,760 37,812 12,184 4,912 1,616 7.7 特別支援学校 11,054
日本医師会「2008年度緊急レセプト調査(4~6月分)」結果報告(2008年8月6日)
1 2008 46 2008 8 6 2 2008 46 2008 8 6 2008 0.38 1.200.82 1-1-1 0.42 1,000 2008 0.42 400 1-1-1 3 2008 46 2008 8 6 4 2008 46 2008 8 6 2008 *1 50 50 5752 600 15 15 60 1 10 2 *2 15 1 30 2 50 200 5760 4752
都道府県別の互助会等への公費支出額互助会等への公費支出額 ( 単位 : 百万円 ) 会員一人当たりの公費支出額 ( 単位 : 円 ) 北海道 1,531 1, ,257 16, % 24.8% 0.0% 0.0% 0.0% 0.
地方公共団体における福利厚生事業の状況について ( 参考資料 ) 1 互助会等に対する公費支出額関係 別表 1-1 都道府県別の互助会等への公費支出額 ( 平成 16~23 年度 ) 1 別表 1-2 指定都市別の互助会等への公費支出額 ( 平成 16~23 年度 ) 2 別表 1-3 市区町村別の互助会等への公費支出額 ( 平成 16~23 年度 ) 3 2 互助会等に対する公費支出の見直し内容関係
正誤表 正誤箇所 誤 正 医科 - 基本診療料 -35/47 注 3 診療に係る費用 ( 注 2 及び注 4に規定する加算 注 3 診療に係る費用 ( 注 2 及び注 4に規定する加算 注の見直し 当該患者に対して行った第 2 章第 1 部医学管理等の 当該患者に対して行った第 2 章第 1 部医学
正誤表 正誤箇所 誤 正 医科 - 基本診療料 -35/47 注 3 診療に係る費用 ( 注 2 及び注 4に規定する加算 注 3 診療に係る費用 ( 注 2 及び注 4に規定する加算 注の見直し 当該患者に対して行った第 2 章第 1 部医学管理等の 当該患者に対して行った第 2 章第 1 部医学管理等の 区分番号 B001の10に掲げる入院栄養食事指導料 区分番号 B001の10に掲げる入院栄養食事指導料
秋田市会場最終結果一覧2.pdf
A 都道府県 政令指定都市栃木県佐賀県北海道広島県 栃木大昭サッカークラブ佐賀県シニア選抜 (O-60) 北海道シニア60 広島県選抜 試合時刻 ( 日目 ) 第 9:00-9:5 ( 日目 ) 第 ( 日目 ) 第 5 9:00-9:5 :0-3:5 ( 日目 ) 第 5 :0-3:5 ( 日目 ) 第 9:00-9:5 ( 日目 ) 第 9:00-9:5 チーム 栃木県北海道 0 得点 ( )
平成 24 年度職場体験 インターンシップ実施状況等調査 ( 平成 25 年 3 月現在 ) 国立教育政策研究所生徒指導 進路指導研究センター Ⅰ 公立中学校における職場体験の実施状況等調査 ( 集計結果 ) ( ) は 23 年度の数値 1 職場体験の実施状況について ( 平成 24 年度調査時点
平成 2 5 年 9 月 2 4 日国立教育政策研究所生徒指導 進路指導研究センター 平成 24 年度職場体験 インターンシップ実施状況等調査結果 ( 概要 ) 1 本調査は, 全国の国 公 私立の中学校及び高等学校 ( 全日制 定時制 通信制 ) を対象に, 平成 24 年度の中学校職場体験 高等学校インターンシップの全国的な実施状況を平成 25 年 3 月現在で取りまとめたものである 2 中学校職場体験
体罰の実態把握について(セット)公表資料250423
体罰の実態把握について ( 第 次報告 ) 平成 25 年 4 月 26 日 ( 金 ). 趣旨 児童生徒に対する体罰の実態を把握し 体罰禁止の徹底を図るため 平成 25 年 月 23 日付初等中等教育局長及びスポーツ 青少年局長通知により各都道府県 指定都市教育委員会等に対して依頼したもの 2. 対象 3. 調査期日 報告項目 国公私立の ( 通信制を除く ) 中等教育学校 第 次報告 : 平成
調査実施概況 小学校 ( 都道府県 ( 指定都市除く )) 教育委員会数 ( 1) 学校数児童数 ( 2) 全体 実施数 調査対象者在籍学校数 実施数国語 A 国語 B 主体的 対話的で深い学びに関する状況 ( 3) 算数 A 算数 B 質問紙 平均正答率 13~15 問 国語
調査実施概況 小学校 ( 都道府県 ) 教育委員会数 ( 1) 学校数児童数 ( 2) 全体 実施数 調査対象者在籍学校数 主体的 対話的で深い学びに関する状況 ( 3) 実施数国語 A 国語 B 算数 A 算数 B 質問紙 1 2 3 4 5 平均正答率 13~15 問 国語 A(%) 正答数別四分位 12 問 10~11 問 国語 B(%) 正答数別四分位平均正答率 0~9 問 7~9 問 5~6
000-はじめに.indd
2 リハビリテーション看護 (1) 概要 ア 看護部の理念 方針 理念 患者様とともにリハビリテーションのゴール 目標 を目指し できるかぎりの自立を支援 し 安全で質の高い看護を提供します 方針 1 人間の生命 人間としての尊厳および権利を尊重した看護サービスを提供します 2 リハビリテーション看護の専門性を発揮し 患者様の日常生活行動の獲得に向けて 見守る 待つ ともに考える 姿勢を持ってかかわり
平成26年度 レセプトデータ利活用に 関するモデル事業
平成 26 年度 レセプトデータ利活用に 関するモデル事業 仙台市保険年金課健康増進課 1 仙台市の現状 太白区 225,761 人 青葉区 302,977 人 泉区 216,129 人 宮城野区 192,413 人若林区 133,477 人 人口総数 : 1,070,757 人 世帯数 : 489,481 世帯 2 仙台市の概況より H26.5.1 推計人口 仙台市の人口と高齢化率の推移 ( 人
リハビリテーションを受けること 以下 リハビリ 理想 病院でも自宅でも 自分が納得できる 期間や時間のリハビリを受けたい 現実: 現実: リ ビリが受けられる期間や時間は制度で リハビリが受けられる期間や時間は制度で 決 決められています いつ どこで どのように いつ どこで どのように リハビリ
リハビリテーションに関わる 医療 福祉の仕組み NTT 東日本関東病院 総合相談室 ソーシャルワーカー井手宏人 リハビリテーションを受けること 以下 リハビリ 理想 病院でも自宅でも 自分が納得できる 期間や時間のリハビリを受けたい 現実: 現実: リ ビリが受けられる期間や時間は制度で リハビリが受けられる期間や時間は制度で 決 決められています いつ どこで どのように いつ どこで どのように
改正通知 小児慢性特定疾病公費負担者番号の設定
雇児母発 0130 第 1 号 平成 27 年 1 月 30 日 都道府県 各指定都市 中核市 母子保健主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省雇用均等 児童家庭局母子保健課長 ( 公印省略 ) 小児慢性特定疾病医療支援の給付に係る公費負担者番号及び 受給者番号の設定について の一部改正について 小児慢性特定疾病医療支援の給付に係る公費負担者番号及び受給者番号の設定については 小児慢性特定疾病医療支援の給付に係る公費負担者番号及び受給者番号の設定について
< 請求者の方へ > 1 承認期間中における血清肝炎 肝硬変の治療費用について 医療機関等の窓口で医療費の軽減を受けることができなかった場合には この請求書を使用して 愛知県知事に対し 医療費の償還払いの請求ができます 2 高額療養費制度の対象となる場合 この請求書で償還される金額は高額療養費制度の
様式 8-2-1 特定疾患 ( 血清肝炎 肝硬変 ) 医療給付事業費請求書 愛知県知事殿 平成 特定疾患医療給付事業に係る医療費公費負担分を請求します フリガナ 口座名義人 太線で囲まれた部分を全て記入してください 受給者との続柄 フリガナ - 請求者 住 所 電話番号 ( ) - 請求者名義の口座 銀行コード支店番号 ( 金融機関名 ) ( 支店名 ) 銀行 信金 信組 農協 漁協 労金 支店 1
<4D F736F F D2096BE8DD78F9182CC8B4C8DDA82C982C282A282C E646F63>
5. 明細書の記載について 1 給付割合等の記載について 次のとおりお願いいたします 質 問 回 答 Q1 明細書の各項目の A1 明細書記載方法を参考 記入 Q2 6 歳未就学者の給付割合 A2 6 歳未就学者は基本給付 8 割で請求 公費併用の場合も同様 Q3 公費併用分の給付割合 Q4 公費 41の給付割合 Q5 障害の取り扱い Q6 後期高齢者医療の障害の取り扱い Q7 一般被保険者で障害の給付割合
第28回介護福祉士国家試験 試験問題「社会の理解」
社会の理解 5 地方自治法に基づく法的な権利のうち, 市町村の区域内に住所があれば日 本国民でなくても有する権利として, 適切なものを 1つ選びなさい 1 市町村からサービスを受ける権利 2 市町村の選挙に参加する権利 3 市町村の条例の制定を請求する権利 4 市町村の事務の監査を請求する権利 5 市町村議会の解散を請求する権利 6 日本の人口に関する次の記述のうち, 適切なものを 1 つ選びなさい
「公立小・中・高等学校における土曜日の教育活動実施予定状況調査」調査結果
平成 26 年 7 月 25 日 公立小 中 高等学校における土曜日の教育活動実施予定状況調査 結果について このたび 全ての公立小学校 中学校 ( 中等教育学校前期課程を含む ) 及び高等学校 ( 中等教育学校後期課程を含む ) 並びに道府県教育委員会 指定市教育委員会及び市区町村教育委員会を対象に 平成 26 年度の土曜日の教育活動 ( 土曜授業 土曜日の課外授業 土曜学習 ) の実施予定状況について調査を実施しました
Microsoft Word - 都道府県向け報告書
当該指標については によってデータとしている 救命救急センターから報告される重症者 の定義が異なっていることが把握されました 代表的な定義としては以下のようなものがあり これら以外にも 救命救急センターの入院患者 生命の危険の可能性があるもの ( 消防の救急統計における三週間以上の入院加療を必要とするもの以上とは異なる ) など独自の定義によるものも見られています これを整理したものを図表 1 に示します
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27. 1 1 初診料の注 2 3 外来診療料の注 2 3 在宅患者共同指導料の注 1~3に係る病床数 平成 30 年 9 月 30 日までの間 許可病床数の要件について 400 床 とあるものは 500 床 とする 要件 2 特定妥結率初診料 再診料 外来診療料 3 電話等による再診 4 重症度 医療 看護必要度の見直し1 5 重症度 医療 看護必要度の見直し2 6 急性期一般入院料 2の施設基準
また リハビリテーションの種類別では 理学療法はいずれの医療圏でも 60% 以上が実施したが 作業療法 言語療法は実施状況に医療圏による差があった 病型別では 脳梗塞の合計(59.9%) 脳内出血 (51.7%) が3 日以内にリハビリテーションを開始した (6) 発症時の合併症や生活習慣 高血圧を
栃木県脳卒中発症登録 5 ヵ年の状況 資料 2 1 趣旨栃木県では平成 10 年度から脳卒中発症登録事業として 県内約 30 の医療機関における脳卒中の発症状況を登録し 発症の危険因子や基礎疾患の状況 病型等の発症動向の把握に取り組んでいる 医療機関から保健環境センターに登録されるデータは年間約 4,200 件であり これまでに約 8 万件のデータが同センターに蓄積されている 今回 蓄積データのうち
脳卒中に関する留意事項 以下は 脳卒中等の脳血管疾患に罹患した労働者に対して治療と職業生活の両立支援を行うにあ たって ガイドラインの内容に加えて 特に留意すべき事項をまとめたものである 1. 脳卒中に関する基礎情報 (1) 脳卒中の発症状況と回復状況脳卒中とは脳の血管に障害がおきることで生じる疾患
事業場における治療と職業生活の両立支援のためのガイドライン参考資料 脳卒中に関する留意事項 脳卒中に関する留意事項 以下は 脳卒中等の脳血管疾患に罹患した労働者に対して治療と職業生活の両立支援を行うにあ たって ガイドラインの内容に加えて 特に留意すべき事項をまとめたものである 1. 脳卒中に関する基礎情報 (1) 脳卒中の発症状況と回復状況脳卒中とは脳の血管に障害がおきることで生じる疾患の総称であり
参考 平成28年度 公立学校教員採用選考試験の実施状況調査
8. 平成 28 年度公立学校教員採用選考 試験の実施状況調査 平成 28 年度 公立学校教員採用選考試験の実施状況について 1 概要 本調査は 平成 27 年度に 68 の各都道府県 指定都市 豊能地区 ( 大阪府 ) 教育委員会 ( 以下 県市 という ) において実施された平成 28 年度公立学校教員採用選考試験 ( 以下 平成 28 年度選考 という ) の実施状況について その概要を取りまとめたもので
本推計は 医療 介護情報の分析 検討ワーキンググループにおける検討内容について ( 第 4 回医療 介護情報の活用による改革の推進に関する専門調査会資料 2 松田委員提出資料 ) 地域医療構想策定ガイドライン等について ( 平成 27 年 3 月 31 日付け医政発 0331 第 53 号 ) 及び
資料 1 医療 介護情報の分析 検討ワーキング グループにおける検討内容について ~2025 年の医療機能別必要病床数の推計結果について ~ 医療 介護情報の分析 検討ワーキンググループ主査松田晋哉 本推計は 医療 介護情報の分析 検討ワーキンググループにおける検討内容について ( 第 4 回医療 介護情報の活用による改革の推進に関する専門調査会資料 2 松田委員提出資料 ) 地域医療構想策定ガイドライン等について
京都市における平均寿命
健康寿命の延伸に向けた取組について 平成 28 年 2 月 保健福祉局 健康寿命とは 健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間 現状 我が国は, 今や世界一の長寿国となり, 高齢者数も今後大幅に増加していくが, 男性で約 9 年, 女性で約 12 年, 健康上の問題で日常生活が制限される期間がある 課題 今後ますます少子高齢化の進展が見込まれる中, 高齢者が生きがいを持っていきいきと地域社会で活躍できる社会を実現し,
B 新潟県神戸市千葉市徳島県 新潟県神戸シニア選抜千葉市シニア徳島カバロスシニア (1 日目 ) 第 2 9:55-10:40 新潟県 0 ( ) 4 神戸市 (1 日目 ) 第 2 9:55-10:40 千葉市 1 ( (1 日目 ) 第 6 13:35-14:20 ) 1 徳島県 新潟県 0 (
A 栃木県 栃木大昭サッカークラブ 佐賀県 佐賀県シニア選抜 (0-60) 北海道 北海道シニア60 広島県 広島県選抜 (1 日目 ) 第 1 9:00-9:45 栃木県 (1 日目 ) 第 1 9:00-9:45 北海道広島県 0-6 3-0 (1 日目 ) 第 5 12:40-13:35 栃木県北海道 (1 日目 ) 第 5 12:40-13:35 佐賀県 0-3 3-1 (2 日目 ) 第
市原市国民健康保険 データヘルス計画書
市原市国民健康保険保健事業実施計画 ( データヘルス計画 ) 概要版 平成 28 年 3 月 市原市 Ⅰ. 事業目的等 1. 策定の趣旨 近年 特定健康診査の実施や診療報酬明細書等の電子化の進展 国保データベースシステム等の整備により 保険者が健康や医療に関する情報を活用して被保険者の健康課題の分析 保健事業の評価等を行う基盤整備が進んでいます 本市においては これまでも 統計資料等を活用することにより
を増床しました 地域包括ケア病棟とは? 急性期後の受入れをはじめとする 地域包括ケアシステム を支える病棟です 急性期治療の後すぐの在宅や施設等での療養に不安があったり, もう少しの入院治療で社会復帰ができる患者さんのために退院支援を行います 当院では5 階全床を 地域包括ケア病棟 (60 床 )
平成 27 年 11 月発行 020-0866 盛岡市本宮五丁目 15 番 1 号 代表電話 019-635-0101 盛岡市立病院の基本理念 優しさといたわりのある病院 信頼され優れた医療の病院 開かれた地域医療のための病院 3つの基本理念を掲げ 医療水準を高め 患者中心の医療を展開し 地域の中核病院として より機能するとともに 健全な経営が行われる病院づくりを目指します 盛岡市病院事業管理者兼盛岡市立病院長
輸送計画書 将棋交流大会 ( 小松市 ) 10 月 6 日現在 第 23 回全国健康福祉祭いしかわ大会実行委員会 678 9: ;?!" # $%& '()*+,-!". /012324 '(55,5!" 将棋 10 月 9 日 ( 土 ) 復路 総合開会式会場 石川県西部緑地公園陸上競技場 開始式会場石川県こまつ芸術劇場うらら 輸送対象者 団体名 人数 北海道 2 人数乗車人員 総合開会式会場
<4D F736F F F696E74202D E81798E9197BF33817A8FAC8E998B7E8B7D88E397C391CC90A782CC8CBB8FF32E >
1 資料 3 小児救急医療体制の現状 厚生労働省医政局指導課 2 児科医数の推移 現状 小児科医師数は平成 12 年から22 年で14,156 人から15,870 人に増加している 対象となる小児人口はいずれも減少しており 小児人口に対する小児科医師数も増加している ( 平成 12-22 年人口動態調査及び医師 歯科医師 薬剤師調査を元に医政局指導課作成 ) 児科医師数 ( ) 20,000000
後期高齢者医療制度とは 制度 後期高齢者医療制度とは 3 資格 被保険者 4 被保険者証 保険証 5 保険料の算定 6 保険料の納付方法 7 保険料の軽減と納付相談 8 お医者さんにかかるときの自己負担割合 10 療養費 12 訪問看護療養費 移送費 13 高額療養費 14 特定疾病 17 高額介護
後期高齢者 医療制度 ガイドブック 平成26年4月 神奈川県後期高齢者医療広域連合 後期高齢者医療制度とは 制度 後期高齢者医療制度とは 3 資格 被保険者 4 被保険者証 保険証 5 保険料の算定 6 保険料の納付方法 7 保険料の軽減と納付相談 8 お医者さんにかかるときの自己負担割合 10 療養費 12 訪問看護療養費 移送費 13 高額療養費 14 特定疾病 17 高額介護合算療養費 17
平成 27 年 10 月 6 日第 2 回健康増進 予防サービス プラットフォーム資料 協会けんぽ広島支部の取り組み ~ ヘルスケア通信簿について ~ 平成 27 年 10 月全国健康保険協会広島支部 協会けんぽ 支部長向井一誠
平成 27 年 10 月 6 日第 2 回健康増進 予防サービス プラットフォーム資料 協会けんぽ広島支部の取り組み ~ ヘルスケア通信簿について ~ 平成 27 年 10 月全国健康保険協会広島支部 協会けんぽ 支部長向井一誠 170 3,600 1,040,796 597,197 443,599 44.57 45.29 43.42 46,063 1,682 1 9 10 299 300 0. 43.0%
歯科中間報告(案)概要
平成 30 年 9 月 20 日 第 41 回地域保健健康増進栄養部会 資料 4 歯科口腔保健の推進に関する基本的事項 中間評価 ( 案 ) の概要 医政局歯科保健課歯科口腔保健推進室 歯科口腔保健の推進に関する法律と基本的事項について 目的 ( 第 1 条関係 ) 口腔の健康は 国民が健康で質の高い生活を営む上で基礎的かつ重要な役割 国民の日常生活における歯科疾患の予防に向けた取組が口腔の健康の保持に極めて有効国民保健の向上に寄与するため
標準的な健診・保健指導の在り方に関する検討会
第 3 章保健指導対象者の選定と階層化 (1) 保健指導対象者の選定と階層化の基準 1) 基本的考え方生活習慣病の予防を期待できる内臓脂肪症候群 ( メタボリックシンドローム ) の選定及び階層化や 生活習慣病の有病者 予備群を適切に減少させることができたかを的確に評価するために 保健指導対象者の選定及び階層化の標準的な数値基準が必要となる 2) 具体的な選定 階層化の基準 1 内臓脂肪型肥満を伴う場合の選定内臓脂肪蓄積の程度を判定するため
保障内容 1. スマイルセブン Super( 無配当 7 大疾病保険 ( 返戻金なし型 )S) (1) 仕組図 名称支払事由支払限度支払金額 7 大疾病一時金 7 大疾病保険 ( 返戻金なし型 )S 下記疾病により 所定の状態に該当したとき がん 悪性新生物 上皮内新生物 下記疾病により 所定の状態
2018 年 3 月 26 日朝日生命保険相互会社 朝日生命保険相互会社 ( 代表取締役社長木村博紀 ) は 2018 年 4 月 2 日より 代理店チャネル専用の保険商品ブランド スマイルシリーズ について 以下の商品改訂を行います 1. 主契約の改訂スマイルセブンα 無配当新 7 大疾病一時金保険 ( 返戻金なし型 )S を改訂し新たにスマイルセブン Super 無配当 7 大疾病保険 ( 返戻金なし型
認知症医療従事者等向け研修事業要領
認知症医療従事者等向けの研修に係る要領 26 福保高在第 954 号 平成 2 7 年 3 月 1 9 日 1 趣旨この要領は 東京都認知症疾患医療センター運営事業実施要綱 ( 平成 23 年 2 月 1 日付 22 福保高在第 536 号 )( 以下 実施要綱 という ) 第 6の1(3) 第 7の5(2) に基づき 地域拠点型認知症疾患医療センターが実施する研修に関して必要な事項を定めるものとする
Part2
VGR/AMANAIMAGESRF/AMANAIMAGES 18 Part2 5 倉 阪 秀 史 さん 2050 CO 2 2020 EU 2005 8.520 1.315 39.849 2005 9 1.7202010 2.5EU CO2 2030 5 1 再 生 可 能 エネルギーの 利 用 拡 大 へ 2020 1990 25 2050 6 8 20 national geographic special
