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- いおり なぐも
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1 サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 18 年 3 月 厚生労働省職業能力開発局
2 1 1 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 (1) 技能検定試験の合格に必要な技能及びこれに関する知識の程度サッシ施工の職種における上級の技能者が通常有すべき技能及びこれに関する知識の程度を基準とする (2) 試験科目及びその範囲表 1の左欄のとおりである (3) 表 1の右欄のとおりである 表 1 試験科目及びその範囲 学科試験 1 サッシ施工法サッシ工事の施工計画サッシ工事の段取りサッシの取付工法サッシ工事に使用する器工具の種類 用途及び使用方法サッシ取付用材料の種類 性質及び用途サッシ及びサッシ取付用材料の運搬及び保管の方法 サッシ工事の施工計画に関し 次に掲げる事項について一般的な (1) 工程 (2) 品質 (3) 安全衛生 サッシ工事の段取りに関し 次に掲げる事項について詳細な知識 を有すること (1) 製品の揚重 運搬 (2) 製品の保管 (3) 躯体の確認 (4) 現場組立 (5) 本体取付け (6) 溶接固定 (7) 附属部材取付け (8) 金物取付け (9) 網戸取付け (10) 調整及び養生 (11) 品質検査 (12) 関連工事 次に掲げるサッシ取付工法について詳細な (1) 後付工法 (2) PC 打込み工法 サッシ工事に使用する器工具に関し 次に掲げる事項について一 般的な (1) 定規及び計測器の種類及び使用方法 (2) 手工具の種類 用途及び使用方法 (3) 電動工具の種類 用途 調整方法及び操作方法 次に掲げるサッシ取付用材料の種類 性質及び用途について一般 的な (1) サッシアンカー (2) 溶接棒 (3) ねじ及びボルト (4) モルタル (5) くさび (6) シーリング (7) ガスケット (8) グレイジングチャンネル及びグレイジングビード (9) 養生用材料 サッシ工事における製品の取扱いに関し 次に掲げる事項につい て詳細な - 1 -
3 (1) 製品の運搬及び保管の方法 (2) サッシ取付用諸材料の保管の方法 サッシ工事における養生 サッシ工事における養生に関し 次に掲げる事項について詳細な (1) サッシ取付工事における養生の方法 (2) 関連工事に対する養生の方法 サッシ工事の施工設備の種 サッシ工事の施工設備に関し 次に掲げる事項について一般的な 類及び用途 (1) 揚重設備の種類及び用途 (2) 作業足場の種類及び用途 サッシ工事の関連工事の種 次に掲げるサッシ工事の関連工事の種類及び工程について一般的 類及び工程 な (1) 仮設工事 (2) 大工工事 (3) 鉄筋工事 (4) コンクリート工事 (5) 鉄骨工事 (6) 防水工事 (7) 左官工事 (8) タイル工事 (9) 組積工事 (10)ALCパネル工事(11) 石工事 (12) 板金工事 (13) 内装仕上げ工事 (14) ガラス工事 (15) 塗装工事 2 建具一般 金属製建具の種類 特徴及 1 次に掲げる金属製建具の種類 特徴及び用途について詳細な知 び用途 (1) 引違いサッシ (2) 片引きサッシ (3) はめ殺しサッシ (4) 開きサッシ (5) 上げ下げサッシ (6) 軸回転サッシ (7) すべり出しサッシ (8) 突出しサッシ (9) 折りたたみサッシ (10) 排煙サッシ (11) 防火戸 (12) ガラリ (13) その他のサッシ ドア 2 次に掲げる金属製建具の開閉方式について一般的な知識を有す ること (1) スイング (2) スライディング サッシの種類 性能及び構 1 次に掲げるサッシの材料及び性能による種類について一般的な 造 (1) 材料による区分 イ アルミニウム合金製サッシ ロ 樹脂製サッシ (2) 性能による区分 イ 普通サッシ ロ 防音サッシ ハ 断熱サッシ 2 サッシの性能に関し 次に掲げる事項について一般的な知識を 有すること (1) 耐風圧性 (2) 気密性 (3) 水密性 - 2 -
4 (4) 遮音性 (5) 断熱性 (6) 開閉力 (7) 戸先かまち強さ (8) 防火性 3 サッシの構造について一般的な ドアの種類 性能及び構造 1 次に掲げるドアの材料 性能及び構造による種類について一般的な (1) 材料による区分 イ 鋼製ドア ロ アルミニウム合金製ドア ハ 樹脂製ドア (2) 性能による区分 イ 普通ドア ロ 防音ドア ハ 断熱ドア ニ 耐震ドア (3) 構造による区分 イ かまち扉及び戸 ロ 片面フラッシュ扉及び戸 ハ 両面フラッシュ扉及び戸 2 ドアの性能に関し 次に掲げる事項について一般的な知識を有 すること (1) 耐風圧性 (2) 気密性 (3) 水密性 (4) 遮音性 (5) 断熱性 (6) 開閉力 (7) 耐衝撃性 (8) 防火性 3 ドアの構造について一般的な 金属製建具の材料の種類 次に掲げる金属製建具に使用する主な材料の種類 性質及び用途 性質及び用途 について一般的な (1) アルミニウム合金 (2) 鉄鋼材 (3) ステンレス鋼材 建具に使用する附属金物 建具に使用する附属金物の種類 構造 用途及び保全について一 般的な 3 建築構造 建築構造の種類及び特徴 次に掲げる建築構造の種類及び特徴について一般的な知識を有す ること (1) 木造 (2) 鉄骨造 (3) 鉄筋コンクリート造 (4) 鉄骨鉄筋コンクリート造 (5) 補強コンクリートブロック造 (6) その他 建築物の各部構造の種類及 次に掲げる建築物の各部構造の種類及び特徴について一般的な知 び特徴 (1) 柱 (2) はり (3) 屋根 (4) 天井 (5) 床 (6) 壁 (7) 階段 - 3 -
5 4 建築設計図書サッシ工事に関する建築設 1 建築工事標準仕様書に定める仕様のうちサッシ工事に関する部 計図書に関する知識 分について一般的な 2 次に掲げる仕様書 設計図その他建築設計図書に関する知識に ついて一般的な (1) 仕様書 (2) 配置図 (3) 平面図 (4) 立面図 (5) 断面図 (6) 詳細図 かなばかり (7) 矩計図 (8) 展開図 (9) 建具配置図 (10) サッシ施工図 (11) 仕上げ表 (12) 建具表 日本工業規格の建築製図通則に定める表示記号 日本工業規格の建築製図通則に定める表示記号について一般的な 5 関係法規 建築基準法 ( 昭和 25 年法律第 201 号 ) 関係法令 建築基準法関係法令 建設業法関係法令及び消防法関係法令のうち サッシ工事に関する部分について一般的な 建設業法 ( 昭和 24 年法律第 100 号 ) 関係法令及び消防法 ( 昭和 23 年法律第 186 号 ) 関係法令のうち サッシ工事に関する部分 6 安全衛生安全衛生に関する詳細な知 1 サッシ工事に伴う安全衛生に関し 次に掲げる事項について詳 識 細な (1) 機械 器工具 原材料等の危険性又は有害性及びこれらの取扱方法 (2) 安全装置 有害物抑制装置又は保護具の性能及び取扱方法 (3) 作業手順 (4) 作業開始時の点検 (5) サッシ工事に関して発生するおそれのある疾病の原因及び予防とん (6) 整理 整頓及び清潔の保持 (7) 事故時等における応急措置及び退避 (8) その他サッシ工事に関する安全又は衛生のための必要事項 2 労働安全衛生法関係法令のうち サッシ工事に関する部分について詳細な 実技試験ビル用サッシ施工作業 - 4 -
6 ビル用サッシ工事の段取り 1 サッシの点検ができること 2 躯体開口部の寸法取りができること 3 現場組立ができること ビル用サッシの取付け 1 図面による配置ができること 2 基準墨によるけがき墨ができること 3 水準器の操作ができること 4 サッシの位置決めが正確にできること 5 溶接ができること 6 附属部材の加工取付けができること 7 附属金物の取付けができること 8 取付後の品質の確認ができること 積算及び見積り 設計図及び仕様書等により 積算及び見積りができること - 5 -
7 2 2 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 (1) 技能検定試験の合格に必要な技能及びこれに関する知識の程度サッシ施工の職種における中級の技能者が通常有すべき技能及びこれに関する知識の程度を基準とする (2) 試験科目及びその範囲表 2の左欄のとおりである (3) 表 2の右欄のとおりである 表 2 試験科目及びその範囲 学科試験 1 サッシ施工法サッシ工事の施工計画サッシ工事の段取りサッシの取付工法サッシ工事に使用する器工具の種類 用途及び使用方法サッシ取付用材料の種類 性質及び用途サッシ及びサッシ取付用材料の運搬及び保管の方法 サッシ工事の施工計画に関し 次に掲げる事項について概略の知 (1) 工程 (2) 品質 (3) 安全衛生 サッシ工事の段取りに関し 次に掲げる事項について一般的な知 (1) 製品の揚重 運搬 (2) 製品の保管 (3) 躯体の確認 (4) 現場組立 (5) 本体取付け (6) 溶接固定 (7) 附属部材取付け (8) 金物取付け (9) 網戸取付け (10) 調整及び養生 (11) 品質検査 (12) 関連工事 次に掲げるサッシ取付工法について一般的な (1) 後付工法 (2) PC 打込み工法 サッシ工事に使用する器工具に関し 次に掲げる事項について概 略の (1) 定規及び計測器の種類及び使用方法 (2) 手工具の種類 用途及び使用方法 (3) 電動工具の種類 用途 調整方法及び操作方法 次に掲げるサッシ取付用材料の種類 性質及び用途について概略 の (1) サッシアンカー (2) 溶接棒 (3) ねじ及びボルト (4) モルタル (5) くさび (6) シーリング (7) ガスケット (8) グレイジングチャンネル及びグレイジングビード (9) 養生用材料 サッシ工事における製品の取扱いに関し 次に掲げる事項につい て一般的な - 6 -
8 (1) 製品の運搬及び保管の方法 (2) サッシ取付用諸材料の保管の方法 サッシ工事における養生 サッシ工事における養生に関し 次に掲げる事項について一般的 な (1) サッシ取付工事における養生の方法 (2) 関連工事に対する養生の方法 サッシ工事の施工設備の種 サッシ工事の施工設備に関し 次に掲げる事項について概略の知 類及び用途 (1) 揚重設備の種類及び用途 (2) 作業足場の種類及び用途 サッシ工事の関連工事の種 次に掲げるサッシ工事の関連工事の種類及び工程について概略の 類及び工程 (1) 仮設工事 (2) 大工工事 (3) 鉄筋工事 (4) コンクリート工事 (5) 鉄骨工事 (6) 防水工事 (7) 左官工事 (8) タイル工事 (9) 組積工事 (10)ALCパネル工事(11) 石工事 (12) 板金工事 (13) 内装仕上げ工事 (14) ガラス工事 (15) 塗装工事 2 建具一般 金属製建具の種類 特徴及 1 次に掲げる金属製建具の種類 特徴及び用途について一般的な び用途 (1) 引違いサッシ (2) 片引きサッシ (3) はめ殺しサッシ (4) 開きサッシ (5) 上げ下げサッシ (6) 軸回転サッシ (7) すべり出しサッシ (8) 突出しサッシ (9) 折りたたみサッシ (10) 排煙サッシ (11) 防火戸 (12) ガラリ (13) その他のサッシ ドア 2 次に掲げる金属製建具の開閉方式について概略の知識を有する こと (1) スイング (2) スライディング サッシの種類 性能及び構 1 次に掲げるサッシの材料及び性能による種類について概略の知 造 (1) 材料による区分 イ アルミニウム合金製サッシ ロ 樹脂製サッシ (2) 性能による区分 イ 普通サッシ ロ 防音サッシ ハ 断熱サッシ 2 サッシの性能に関し 次に掲げる事項について 概略の知識を 有すること (1) 耐風圧性 (2) 気密性 (3) 水密性 - 7 -
9 (4) 遮音性 (5) 断熱性 (6) 開閉力 (7) 戸先かまち強さ (8) 防火性 3 サッシの構造について一般的な ドアの種類 性能及び構造 1 次に掲げるドアの材料 性能及び構造による種類について概略の (1) 材料による区分 イ 鋼製ドア ロ アルミニウム合金製ドア ハ 樹脂製ドア (2) 性能による区分 イ 普通ドア ロ 防音ドア ハ 断熱ドア ニ 耐震ドア (3) 構造による区分 イ かまち扉及び戸 ロ 片面フラッシュ扉及び戸 ハ 両面フラッシュ扉及び戸 2 ドアの性能に関し 次に掲げる事項について概略の知識を有す ること (1) 耐風圧性 (2) 気密性 (3) 水密性 (4) 遮音性 (5) 断熱性 (6) 開閉力 (7) 耐衝撃性 (8) 防火性 3 ドアの構造について 概略の 金属製建具の材料の種類 次に掲げる金属製建具に使用する主な材料の種類 性質及び用途 性質及び用途 について概略の (1) アルミニウム合金 (2) 鉄鋼材 (3) ステンレス鋼材 建具に使用する附属金物 建具に使用する附属金物の種類 構造 用途及び保全について 概略の 3 建築構造 建築構造の種類及び特徴 次に掲げる建築構造の種類及び特徴について概略の知識を有する こと (1) 木造 (2) 鉄骨造 (3) 鉄筋コンクリート造 (4) 鉄骨鉄筋コンクリート造 (5) 補強コンクリートブロック造 (6) その他 建築物の各部構造の種類及 次に掲げる建築物の各部構造の種類及び特徴について概略の知識 び特徴 を有すること (1) 柱 (2) はり (3) 屋根 (4) 天井 (5) 床 (6) 壁 (7) 階段 - 8 -
10 4 建築設計図書サッシ工事に関する建築設 1 建築工事共通仕様書に定める仕様のうちサッシ工事に関する部 計図書に関する知識 分について概略の 2 次に掲げる仕様書 設計図その他建築設計図書に関する知識に ついて概略の (1) 仕様書 (2) 配置図 (3) 平面図 (4) 立面図 (5) 断面図 (6) 詳細図 かなばかり (7) 矩計図 (8) 展開図 (9) 建具配置図 (10) サッシ施工図 (11) 仕上げ表 (12) 建具表 日本工業規格の建築製図通則に定める表示記号 日本工業規格の建築製図通則に定める表示記号について概略の 5 関係法規 建築基準法関係法令 建設業法関係法令及び消防法関 建築基準法関係法令 建設業法関係法令及び消防法関係法令のうち サッシ工事に関する部分について概略の 係法令のうち サッシ工事に関する部分 6 安全衛生安全衛生に関する詳細な知 1 サッシ工事に伴う安全衛生に関し 次に掲げる事項について詳 識 細な (1) 機械 器工具 原材料等の危険性又は有害性及びこれらの取扱方法 (2) 安全装置 有害物抑制装置又は保護具の性能及び取扱方法 (3) 作業手順 (4) 作業開始時の点検 (5) サッシ工事に関して発生するおそれのある疾病の原因及び予防とん (6) 整理 整頓及び清潔の保持 (7) 事故時等における応急措置及び退避 (8) その他サッシ工事に関する安全又は衛生のための必要事項 2 労働安全衛生法関係法令のうち サッシ工事に関する部分について詳細な 実 技 試 験 ビル用サッシ施工作業ビル用サッシ工事の段取り 1 サッシの点検ができること 2 躯体開口部の寸法取りができること 3 現場組立ができること - 9 -
11 ビル用サッシの取付け 1 図面による配置ができること 2 基準墨によるけがき墨ができること 3 水準器の操作ができること 4 サッシの位置決めが正確にできること 5 溶接ができること 6 附属部材の加工取付けができること 7 附属金物の取付けができること 8 取付後の品質の確認ができること
Taro-101 サッシ施工(H17改正)
サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 18 年 3 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 1.1 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 54 年度改正平成 17 年度 2.2 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 6 ページ 同 上 3.3 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目
Taro-121 工業包装(H17改正)
工業包装技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 18 年 3 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 1.1 級工業包装技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 55 年度改正平成 17 年度 2.2 級工業包装技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 4 ページ 同 上 3.3 級工業包装技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 7 ページ
Taro-094 鉄筋施工(H28改正)
鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 28 年 10 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 1.1 級鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 60 年度改正平成 16 年度 2.2 級鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 5 ページ 同 上 3.3 級鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 9 ページ
Taro-093 型枠施工(H18改正)
型枠施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 19 年 2 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 1.1 級型枠施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 49 年度改正平成 18 年度 2.2 級型枠施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 6 ページ 同 上 3.3 級型枠施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 11 ページ
目 次 産業洗浄技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 61 年度改正平成 28 年度 産業洗浄 ( 見直し ) 職業能力開発専門調査員会 ( 平成 25 年度 ) 氏名所属氏名所属 清滝一宏栗田エンジニアリング ( 株 ) 坂内泰英荏原工業洗浄 ( 株 ) 鷺谷洋一
産業洗浄技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 28 年 4 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 産業洗浄技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 61 年度改正平成 28 年度 産業洗浄 ( 見直し ) 職業能力開発専門調査員会 ( 平成 25 年度 ) 氏名所属氏名所属 清滝一宏栗田エンジニアリング ( 株 ) 坂内泰英荏原工業洗浄 ( 株 ) 鷺谷洋一日揮プラントイノベーション
Taro-070 強化プラスチック成形(H18改正)
強化プラスチック成形技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 19 年 2 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 1.1 級強化プラスチック成形技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 49 年度改正平成 18 年度 2.2 級強化プラスチック成形技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 10 ページ 同 上 3.3 級強化プラスチック成形技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目
第2章 事務処理に関する審査指針
第 4 章参考資料 第 1 建築関係資料 1 耐火構造耐火構造 ( 建築基準法第 2 条第 7 号 ) とは 壁 柱その他の建築物の部分の構造のうち 耐火性能 ( 通常の火災が終了するまでの間当該火災による建築物の倒壊及び延焼を防止するために当該建築物の部分に必要とされる性能をいう ) に関して政令で定める技術的基準 ( 建築基準法施行令第 107 条 ) に適合する鉄筋コンクリート造 れんが造その他の構造で
防断熱 ッシ防音サッシ一般サッシ共通商品488 シ複合サッシBL 認サッシ関連商品ン 内蔵サッシド 音サ定サッ換気商品収納型網戸出窓その他の商品共通付属品納まり参考図アルミ木材バリアフリーブラインマンショSuperF 下枠フラットサッシ / FNS-P BL 高齢者への配慮型 引違い戸 (BL 認定
断熱 防ッシ防音サッシ一般サッシ共通商品BL 認定サッシ型網戸複合サッシアルミ木材バリアフリーサッシ出窓ブラインド内ッシマンション関連商品その他の商品共通付属品納まり参考図バリアフリーサッシ下枠フラットサッシ 音サSuperF 引違い戸 P.488 外動片引き戸 P.40 FNS-P 下枠フラットサッシ引違い戸 P.42 4 枚建引違い戸 P.44 外動片引き戸 P.46 外動両袖片引き戸 P.48
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第十九号様式 ( 第四条 第四条の四の二関係 )(A4) 完了検査申請書 ( 第一面 ) 工事を完了しましたので 建築基準法第 7 条第 1 項又は第 7 条の 2 第 1 項 ( これらの規定を同法第 87 条の 2 又は第 88 条第 1 項若しくは第 2 項において準用する場合を含む ) の規定により 検査を申請します この申請書及び添付図書に記載の事項は 事実に相違ありません 指定確認検査機関株式会社新潟建築確認検査機構代表取締役社長三浦勝平
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20180410 評価室事務局 インスペクションにおいて指摘された劣化事象についての考え方 Ⅰ インスペクションに基づく劣化事象への対応の考え方インスペクションで指摘された劣化事象は 様式 8 添付図面 維持保全計画の中で 今回補修するもの 維持保全計画に記載して将来対応とするもの に区別して 全ていずれかの対応を行う必要があります 評価基準 及び認定基準に規定されている構造耐力上主要な部分に著しい劣化事象が生じている部分及び雨漏りが生じている部分
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ミサワホーム火災保険構造級別判定資料 ( 簡易版 ) 木質編 2007 年 1 月 1 1. 火災保険 地震保険における構造級別 火災保険 ( 及び地震保険 ) は建物の所在地 建物の構造により保険料率が異なります 建物の構造については次のように区分されます なお 構造は個々の物件により異なるため 設計図 仕上表等で確認する必要があります 表 1 火災保険 地震保険における構造区分 ( 概要 ) 例
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E1 棟 鉄筋カ ス圧接 D19 -D19 鉄筋カ ス圧接 D22 -D22 基礎部 土間 174. 155. 15. 168. 7.5 13 124. 118. 15.1 408. 210. 140. 10 10 3.3 15 10 192. 15 10 14.6 10 10 14.4 20 10 408. 20 10 210. 20 10 57.7 10 10 3.2 開口部補強 700 1,950
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施工状況現場検査チェックシート 見本 別紙 5 6 枚 記載された内容は 事実の相違ないことを住宅検査員 施工 ( 管理 ) 者連名で報告します 住宅の名称 住宅の所在地 工事施工者 住所代表者氏名又は名称電話 : - - 印 ゆうゆう検査員 施工 ( 管理 ) 者 建築士番号氏名電話 : - - 住所氏名電話 : - - 印 印 検査対象工程検査年月日検査員の署名施工 ( 管理 ) 者の署名 第
高性能防音型 一般防音型 間仕切り型 ( カウンタータイプ ) FNS-70AT FNS-100AT FNS-70EAT FNS-100 FNS-70EAT 70mm 100mm 70mm 100mm 70mm P.50 P.50 S Pa S Pa S Pa S
P.50 性能仕形機能別商品体系表引違い窓 ( 一般タイプ ) もっとも一般的なサッシで マンション オフィス 学校等あらゆる用途でお選びいただけます 商品区分一般断熱型高性能防音断熱型 商品名 Super70P FNS-70P FNS-100 Super70AT FNS-100AT FNS-100AT SN 型 枠見込み寸法 70mm 70mm 100mm 70mm 100mm 100mm BL
公共建築工事積算に資する調査・検討(08)業務
アルミニウム製建具の内訳書価格の分析 参事森本文忠 1. 研究概要発注者の工事内訳書からアルミニウム製建具及びメタルカーテンウォール ( 以下 AL 建具等 とする ) のデータを抽出し 価格等に関する分析を行ったものである なお 価格データは建設工事費デフレーター建築総合の指数を用いて2011 年を基準値にした補正を行っている なお 価格にはガラス シーリング 建具周囲のモルタル詰めは含まれていない
付録 A 住宅の平均熱貫流率算出に用いる建材等の熱物性値等 A.1 建材等の熱物性値 表 A.1 に住宅の平均熱貫流率算出に用いる建材等の熱物性値を示す 表 A.1 に定める建材以外におい て 一般的に用いられ JIS で熱物性値の定めのある断熱材の熱物性値を参考として表 A.2 に示す 表 A.2 に 掲げる断熱材は JIS 表示品であることが確認できた場合 当該 JIS に定める熱物性値を用いることができる
ご注意安全上の230 商品の選定施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参考資料設計基準 施工に施工部材の木造下地の鉄骨下地のその他各部外張断熱装飾部材の軒天材の工事管理 9. 外張断熱工法 1 設計施工上のポイント 外張断熱工法については 住宅会社 設
229 安全上のご注意商品の選定設計基準 施工基準施工にかかる前に標準施工法施工部材の施工方法木造下地の納まり鉄骨下地の納まりその他各部位の納まり外張断熱工法装飾部材の施工方法軒天材の施工方法工事管理 維持管理参考資料9. 外張断熱工法 1 設計施工上のポイント 2 横張りサイディング各部納まり図 3 縦張りサイディング各部納まり図 ご注意安全上の230 商品の選定施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参考資料設計基準
鋼道路橋防食便覧 目次 A5 判 592 頁本体価格 7,500 円 平成 26 年 3 月 31 日初版第 1 刷発行平成 29 年 5 月 30 日第 3 刷発行 第 Ⅰ 編共通編 第 1 章総則 Ⅰ 総論 Ⅰ 適用の範囲 Ⅰ 用語 Ⅰ-4 第 2 章鋼
鋼道路橋防食便覧 目次 A5 判 592 頁本体価格 7,500 円 平成 26 年 3 月 31 日初版第 1 刷発行平成 29 年 5 月 30 日第 3 刷発行 第 Ⅰ 編共通編 第 1 章総則 Ⅰ-1 1. 1 総論 Ⅰ-1 1. 2 適用の範囲 Ⅰ-2 1. 3 用語 Ⅰ-4 第 2 章鋼道路橋の腐食 Ⅰ-5 2. 1 鋼の腐食 Ⅰ-5 2. 2 腐食の分類と形態 Ⅰ-6 2. 3 環境と腐食
さし試験問題(完成版印刷用)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 2015 試 験 問 題 解 答 一 覧 1 ニ 11 ロ 21 ニ 31 イ 41 イ 2 イ 12 ロ 22 ハ 32 ハ 42 ハ 3 ロ 13 ニ 23 ニ 33 ロ 43 イ 4 ハ 14 ハ 24 ロ 34 ロ 44 ニ 5 ハ 15 ロ 25 イ 35 ニ 45 イ 6 ニ 16 ハ 26 イ 36 ロ 46 イ 7 ロ 17 イ 27 イ 37
8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 8.2 支承取替工 8.3 沓座拡幅工 8.4 桁連結工 8.5 現場溶接鋼桁補強工 8.6 ひび割れ補修工 ( 充てん工法 ) 8.7 ひび割れ補修工 ( 低圧注入工法 ) 8.8 断面修復工 ( 左官工法 ) 8.9 表面被覆工 (
8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 8.2 支承取替工 8.3 沓座拡幅工 8.4 桁連結工 8.5 現場溶接鋼桁補強工 8.6 ひび割れ補修工 ( 充てん工法 ) 8.7 ひび割れ補修工 ( 低圧注入工法 ) 8.8 断面修復工 ( 左官工法 ) 8.9 表面被覆工 ( 塗装工法 ) 3-8-1 8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 旧高欄の撤去を含めた地覆コンクリートの撤去
VERTICAL フレーム型 CURTAINWALL マリオンタイプ SR-GARELIA スリムデザインの防耐火対応型標準カーテンウォール 防耐火対応のカーテンウォールシステム 防耐火対応の板厚とA12 の複層ガラスに対応可能な 4 8 m m のガラス溝幅を確保した上で 防火 非防火の意匠統一を
スリムデザインの防耐火対応型標準カーテンウォール 防耐火対応のカーテンウォールシステム 防耐火対応の板厚とA1 の複層ガラスに対応可能な 4 8 m m のを確保した上で 防火 非防火の意匠統一を実現しています 方立と無目の見付寸法を mm に統一 方立 無目の見付寸法を mm に統一 縦 横同サイズのスリムなラインが スタイリッシュな外観イメージを演出します 部材の共通化による自由な組み合わせパターン
別添 1 カルテ記入例 鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造建物の安全確認カルテ 記入例 建物名称 ビル 記入年月日 平成 26 年 月 日 住所 東京都千代田区永田町 - - 記入者 (1) 事前確認項目 ( 構造設計者 または建築施工業者担当者等構造に詳しい者とともに調査し記入してください ) 1. 建築物用途 : 1 学校 ( 屋内運動場は除く ) 2 保育園 幼稚園 3 公民館 4
製品紹介 クイック 2 丸穴開口でケーブル 電線管貫通 ( 片面壁 ) 片面壁 ( 強化せっこうボード 21mm 重張壁 ) にも対応しています 共住区画 ( パイプシャフト住戸 ) 丸穴貫通部に! ( パテエース ) 本体を挿入 パテを充填 本体を挿入し パテを充填するだけの簡単施工で
製品紹介 丸穴開口でケーブル 貫通 ( 片面壁 ) 片面壁 ( 強化せっこうボード 21mm 重張壁 ) にも対応しています 共住区画 ( パイプシャフト住戸 ) 丸穴貫通部に! を挿入 パテを充填 1 2 3 を挿入し パテを充填するだけの簡単施工です 半割れ構造で 配線 配管後に施工可能です ビス アンカー止め不要です の場合 ツバが一体成型されているので落下防止金具が不要です 全ての施工が壁
3. 等級別受検申請者数の多い職種 ( 各上位 5 職種 ) 全等級合計 ファイナンシャル プランニング 462, % 136, % 機械保全 36, % 16, % 機械加工 21, % 13, % 知的財産管理 18,
平成 28 年度 技能検定 実施状況 別添資料 1. 等級別の実施状況 ( 平成 28 年度 ) 等 級 受検申請者数 合格者数 ( 技能検定の合格に必要な技能及び知識 ) ( 前年度比 ) ( 前年度比 ) 特級 5,220 人 1,230 人 ( 管理者又は監督者に必要な技能及び知識 ) (+13.4%) (+127.4%) 1 級 94,023 人 34,651 人 ( 上級の技能労働者に必要な技能及び知識
3. 等級別受検申請者数の多い職種 ( 各上位 5 職種 ) 全等級合計 ファイナンシャル フ ランニンク 424, % 118, % 機械保全 30, % 10, % 機械加工 21, % 13, % 知的財産管理 18,2
平成 27 年度 技能検定 実施状況 別添資料 1. 等級別の実施状況 ( 平成 27 年度 ) 等 級 受検申請者数 合格者数 ( 技能検定の合格に必要な技能及び知識 ) ( 前年度比 ) ( 前年度比 ) 特級 4,603 人 541 人 ( 管理者又は監督者に必要な技能及び知識 ) (-3.4%) (-64.6%) 1 級 87,355 人 30,508 人 ( 上級の技能労働者に必要な技能及び知識
鉄骨工場加工組立 1 Structural steel framing of shop-fabricated steel (S 造工場副資材費 間接費含む鋼材費 溶接費 塗装費等別途 ) ( 単位 : 円 /t) (Fabrication yard, incl. subsidiary materia
鉄骨工場加工組立 1 Structural stl framig of shop-fabricatd stl 東京 Tokyo 物調 CRI 大阪 Osaka 物調 CRI 名古屋 Nagoya 物調 CRI 東京 Tokyo 経調 ERA 大阪 Osaka 経調 ERA 名古屋 Nagoya 経調 ERA 鉄骨工場加工組立 2 Structural stl framig of shop-fabricatd
耐震等級 ( 構造躯体の倒壊等防止 ) について 改正の方向性を検討する 現在の評価方法基準では 1 仕様規定 2 構造計算 3 耐震診断のいずれの基準にも適合することを要件としていること また現況や図書による仕様確認が難しいことから 評価が難しい場合が多い なお 評価方法基準には上記のほか 耐震等
耐震性 ( 倒壊等防止 ) に係る評価方法 基準改正の方向性の検討 耐震等級 ( 構造躯体の倒壊等防止 ) について 改正の方向性を検討する 現在の評価方法基準では 1 仕様規定 2 構造計算 3 耐震診断のいずれの基準にも適合することを要件としていること また現況や図書による仕様確認が難しいことから 評価が難しい場合が多い なお 評価方法基準には上記のほか 耐震等級 ( 構造躯体の損傷防止 ) 耐風等級
Microsoft Word - UA_ηA計算補助資料
外皮平均熱貫流率 及び平均日射熱取得率算定のための補助資料 1. 計算対象部位 1 2. 外皮等の面積の算定ルール 2 (1) 屋根 天井 2 (2) 壁 2 1) 水平方向の面積算定 2 2) 木造部位における垂直方向の面積算定 3 3) 鉄筋コンクリート造部位における垂直方向の面積算定 5 4) 鉄骨造部位における垂直方向の面積算定 6 5) 基礎廻り 7 6) 地下室 8 (3) 床 9 (4)
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E1 棟 別紙参考数量 174. 155. 408. 210. 140. 10 10 3.3 15 10 192. 15 10 14.6 10 10 14.4 20 10 408. 20 10 210. 20 10 57.7 10 10 3.2 開口部補強 700 1,950 程度 4. 開口部補強 745 1,934 程度 4. 開口部補強 800 1,950 程度 2. 開口部補強 875 1,950
:1==t= z~:~~1~ 747 語録 FW~872 87~ 親 FW 孟 1012 宇 ~ 鶴子 (PMF) ~ イプは 左園壷ご多照 ださい. T-4~ イプ ( 遮音性衝 Or-40 相当の ~'7です ) 間関書 ~ イプ 綱遁 λ 瑚 万 11. ラ 1 ラ ~J~t 温明ガラ ~t+t 個遁入明りガ 1 ラ 7 ラ ~1ta1 ~"7'? 骨 _,,,_ 滋 ~7 忍び枠の表面は 錆止め鎗益を施して畠ります.
スライド 1
よく分かる! 省令準耐火 ( 木造軸組工法 ) ~ 基準の概要 & よくある質問 ~ Web セミナー用テキスト 1 目次 省令準耐火構造の住宅 の特徴 木造軸組工法による省令準耐火構造 ( 概要 ) よくある質問 省令準耐火構造の住宅 のメリットとは? 2 省令準耐火構造の住宅 の特徴 3 省令準耐火構造の住宅 の特徴 特徴 1 外部からの延焼防止 特徴 2 各室防火 特徴 3 他室への延焼遅延
資料 5-1 防耐火に係る基準 資料の素案 第 1 章総則 ( 設計基準 ) 1.2 用語の定義 主要構造部 : 建築基準法第 2 条第 5 号による 耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 号による 準耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 の 2 号による 防火構造 不燃材料 : 建築基準法
資料 5-1 防耐火に係る基準 資料の素案 第 1 章総則 ( 設計基準 ) 1.2 用語の定義 主要構造部 : 建築基準法第 2 条第 5 号による 耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 号による 準耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 の 2 号による 防火構造 不燃材料 : 建築基準法第 2 条第 8 号による : 建築基準法第 2 条第 9 号による 耐火建築物 : 建築基準法第 2
事前調査の方法参考資19 外壁リフォームの設計標準施工法標準施工法標準施工法リフォーム工法部分へのリフォーム工法外壁リフォームニチハMARCシステム11 適用条件 3) 適合地域 建築地域条件高さ (m) 13m 超料木胴縁工法RC造タイル外壁への施工高さ13mを超える1 外壁リフォームの設計 1)
1 外壁リフォームの設計 1 1 1 2 1 3 適用条件 関係法令の遵守 外壁リフォームの流れ 18 事前調査の方法参考資19 外壁リフォームの設計標準施工法標準施工法標準施工法リフォーム工法部分へのリフォーム工法外壁リフォームニチハMARCシステム11 適用条件 3) 適合地域 建築地域条件高さ (m) 13m 超料木胴縁工法RC造タイル外壁への施工高さ13mを超える1 外壁リフォームの設計 1)
問題 2 名称 記号材種サイズ単位 設計数量 コンクリートm3 1 4. 00 1 基礎 F1 型枠m2 2 8. 00 鉄筋 D19 m 3 40. 00 コンクリートm3 4 3. 42 型 枠 m2 5 17. 08 (17. 06) 2 基礎梁 FG3 D10 m 6 35. 40 鉄 筋 D13 m 7 163. 40 D25 m 8 57. 95 圧接 D25+D25 か所 9 6 コンクリートm3
現場代理人及び主任(監理)技術者の適正な配置等について
及び主任 ( 監理 ) 技術者の適正な配置等について 平成 28 年 6 月 1 日 建設工事の適正な施工体制の確保を図るため 及び主任 ( 監理 ) 技術者の適正な配置については これまでもお願いしてきたところですが 今般 相模原市発注の建設工事における技術者の配置条件等を建設 業法等に基づき次のとおりまとめましたので 再度ご確認の上 遵守くださいますようお願いします 1 建設業法における技術者制度建設業者は
CLT による木造建築物の設計法の開発 ( その 3)~ 防耐火性能の評価 ~ 平成 26 年度建築研究所講演会 CLTによる木造建築物の設計法の開発 ( その 3) ~ 防耐火性能の評価 ~ 建築防火研究グループ上席研究員成瀬友宏 1 CLT による木造建築物の設計法の開発 ( その 3)~ 防耐
CLTによる木造建築物の設計法の開発 ( その 3) ~ 防耐火性能の評価 ~ 建築防火研究グループ上席研究員成瀬友宏 1 内容 Ⅰ はじめに 1) 木材 製材 集成材 CLT の特徴 テキスト p.45~5050 と燃えしろ の燃えしろを検討するにあたっての課題 1)CLT の燃えしろに関する実験的検討 壁パネルの非損傷性に関する実験的検討 等の防耐火性能に関する建築研究所のその他の取り組み Ⅳ
さいたま市消防用設備等に関する審査基準 2016 第 4 渡り廊下で接続されている場合の取り扱い 155 第 4 渡り廊下で接続されている場合の 取り扱い
第 4 で接続されている場合の取り扱い 155 第 4 で接続されている場合の 取り扱い 156 第 3 章消防用設備等の設置単位 とが地階以外の階においてその他これらに類するもの ( 以下 とい う 同じ ) により接続されている場合は 原則として 1 棟であること ただし 次の 2 から 6 までに適合している場合 別棟として取り扱うことができる 1 この項において 吹き抜け等の開放式の とは
業界で躍進する 工事現場 の 要 登録基幹 技能者 登録基幹技能者制度推進協議会 一財 建設業振興基金
業界で躍進する 工事現場 の 要 登録基幹 技能者 登録基幹技能者制度推進協議会 一財 建設業振興基金 新しい技能者像 登録基幹技能者 登録基幹技能者 建設工事で生産性の向上を図り 品質 コスト 安 全面で質の高い施工を確保するためには 現場で直 接生産活動に従事する技能労働者 とりわけその中 核をなす職長等の果たす役割が重要です 登録基幹技能者は 熟達した作業能力と豊富な知 識を持つとともに 現場をまとめ
工事施工記録写真作成方法 平成 31 年 4 月 名古屋市緑政土木局
工事施工記録写真作成方法 平成 31 年 4 月 名古屋市緑政土木局 工事施工記録写真作成方法 目 次 第 1 一般事項 1 1 1 趣旨 1 1 2 適用 1 1 3 撮影目的 1 1 4 写真の構成 1 1 5 撮影箇所及び内容等 1 1 6 撮影計画の提出 1 第 2 撮影の方法 2 2 1 撮影の基本 2 2 2 形状寸法の確認方法 2 2 3 拡大写真 2 2 4 検査状況写真 3 第 3
ダクトの吊り金物 形鋼振れ止め支持要領 (a) 横走りダクト (1) 吊り金物 (2) 形鋼振れ止め支持インサート金物インサート金物 ダクト 吊り用ボルト (M10) h ダクト L a 材 形鋼 (b) 立てダクト ( 形鋼振れ止め支持 ) 注 (2) のa 材及びインサート金物は 形鋼振れ止め支
公共建築設備工事標準図 ( 機械設備工事編 ) 平成 28 年版 平成 28 年 3 月 2 日国営設第 190 号 この標準図は 国土交通省官庁営繕部及び地方整備局等営繕部が官庁施設の営繕を実施するための基準として制定したものです また この標準図は 官庁営繕関係基準類等の統一化に関する関係省庁連絡会議の決定に基づく統一基準です 利用にあたっては 国土交通省ホームページのリンク 著作権 免責事項に関する利用ルール
フライス盤作業編 はじめに い は の の めの め の と の と 行 い の の め の めの い 平 度 の は の い と 平 度は の の めの い の と ( ) の い い の 合 めの とは い の めの とと い の は と の の い の い の と 平
フライス盤作業編 はじめに い は の の めの め の と の と 行 い の の め の めの い 平 度 の は の い と 平 度は の の めの い の と ( ) の い い の 合 めの とは い の めの とと い の は と の の い の い の と 平 の い ( の ) ( の ) 行 ( の ) ( の ) ( ) 行 部 フライス盤作業編 1 このマニュアルの使い方ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
二重床下地 という 参考図参照) として施工する方法がある 二重床下地は 支持脚の高さを一定程度容易に調整することができること また コンクリートスラブと床パネルとの間には給排水管等を配置できる空間があることから 施工が比較的容易なものとなっている 2 本院の検査結果 ( 検査の観点 着眼点 対象及
是正改善の処置を求めたものの全文 公営住宅等整備事業等における二重床下地に係る工事費の積算について ( 平成 29 年 9 月 28 日付け国土交通大臣宛て ) 標記について 会計検査院法第 34 条の規定により 下記のとおり是正改善の処置を求める 記 1 工事の概要 (1) 公営住宅等の整備の概要地方公共団体は 公営住宅法 ( 昭和 26 年法律第 193 号 ) 住宅地区改良法 ( 昭和 35
橋梁伸縮装置 伸縮装置総合カタログ 荷重支持型鋼製伸縮装置 荷重支持型ゴム製伸縮装置 突合せ型伸縮装置 遊間部舗装連続化装置 縦目地用伸縮装置 鋼製歩道用伸縮装置
橋梁伸縮装置 伸縮装置総合カタログ 荷重支持型鋼製伸縮装置 荷重支持型ゴム製伸縮装置 突合せ型伸縮装置 遊間部連続化装置 縦目地用伸縮装置 鋼製歩道用伸縮装置 伸縮装置総合カタログ 荷重支持型鋼製伸縮装置 ST ジョイント NEXCO 対応型 2 ST ジョイント 2 スマートジョイント 3 AI ジョイント 3 グライディングジョイント GLH 型 4 荷重支持型ゴム製伸縮装置 3S-V ジョイント
Taro-〔別添様式〕「認証取得の活用について(建築)」
ISO9001 認証取得の活用について ( 建築工事編 ) [ 別添 ] 本工事において ISO9001 認証 とは JISQ9001:2000(ISO9001:2000) 又はこれらと一致する規格に基づく認証で 財団法人日本適合性認定協会 (JAB) 又は国際認定機関フォーラム (IAF) における国際相互承認協定 (MLA) を締結している認定機関が認定した審査登録機関が行うものをいう 1. 受注者が提出する品質マネジメントシステム文書
食肉製品の高度化基準 一般社団法人日本食肉加工協会 平成 10 年 10 月 7 日作成 平成 26 年 6 月 19 日最終変更 1 製造過程の管理の高度化の目標事業者は 食肉製品の製造過程にコーデックスガイドラインに示された7 原則 12 手順に沿ったHACCPを適用して製造過程の管理の高度化を
食肉製品の高度化基準 一般社団法人日本食肉加工協会 平成 10 年 10 月 7 日作成 平成 26 年 6 月 19 日最終変更 1 製造過程の管理の高度化の目標事業者は 食肉製品の製造過程にコーデックスガイドラインに示された7 原則 12 手順に沿ったHACCPを適用して製造過程の管理の高度化を図ることとし このための体制及び施設 ( 建物 機械 装置をいう 以下同じ ) の整備を行うこととする
4-3-1節類製造作業_実施計画モデル例_
(1) 第 1 号技能実習実施計画 ( モデル例 ) 様式 1-4-2 号 技能実習を行わせる事業所 1 事業所名 水産加工食品製造株式会社新宿工場 東京都新宿区西新宿 -- 2 事業所名 3 事業所名 実習期間 20XX 年 XX 月 XX 日 ~ 20YY 年 YY 月 YY 日 1 2 技能実習の内容 関連業務及び周辺業務の例指導員の役職 氏名 ( 経験年数 ) 1 月目 2 月目 3 月目
結露の発生を防止する対策に関する試験ガイドライン
計算の結果による温熱環境 ( 結露の発生を防止する対策 ) に関する試験ガイドライン 一般社団法人住宅性能評価 表示協会 ( 平成 21 年 11 月 2 日制定 平成 27 年 2 月 27 日修正 ) このガイドラインは 5-1 断熱等性能等級 の (3) ハの結露の発生を防止する対策に関する 基準において 計算の結果をもとに結露の発生を防止する特別の構造方法に関する試験の方法を 定めるものである
説明書 ( 耐震性 ) 在来木造一戸建て用 ( 第二面 ) 基礎根入れ深さ深さ ( mm ) 住宅工事仕様書 適 基礎の 立上り部分 高さ ( mm ) 厚さ ( mm ) 基礎伏図 不適 各部寸法底盤の寸法厚さ ( mm ) 幅 ( mm ) 基礎詳細図 基礎の配筋主筋 ( 径 mm ) 矩計図
説明書 ( 耐震性 ) 在来木造一戸建て用 ( 第一面 ) 在来木造住宅において フラット35Sを利用する場合に記入してください 耐震等級 ( 構造躯体の倒壊等防止 )2 又は3の基準に適合する場合には Ⅰに記入してください 免震建築物の基準に適合する場合には Ⅱに記入してください Ⅰ 耐震等級 ( 構造躯体の倒壊等防止 )2 又は3の基準に適合する場合 説明欄項目評価方法基準記載図書確認 目標等級
目次 組立 施工の前に P.1 開口部の確認 P.2 同梱一覧 P.3 組立 施工 1. 枠の組立 P.8 2. 埋込敷居の床貼込み寸法 P.9 3. 枠の取付 P 敷居の取付 P ケーシングの取付 P 床付ガイドピン 振止めストッパーの取付上吊りタイプ P.16
15-6 月改訂 組立 施工説明書 ラフォレスタスクリーンパーティション室内引戸上吊りタイプ室内引戸ラウンドレールタイプ 上レール ー 引 戸 引 戸 ラフォレスタラウンドレールタイプ 引戸 プ ラフォレスタ上吊りタイプ イド 引 戸 引 戸 引 戸 イド 引 戸 引 戸 引 戸 イド 引違い戸 ン れスパー レー スパー 引違い戸 引分け戸 引 戸 引 戸 本説明書は専門知識を有する業者様向けの内容となっております
ARCHITREND ZERO 外皮性能計算編
外皮平均熱貫流率 (U A 値 ) と平均 射熱取得率 (η A 値 ) を計算し 目標等級以上になるか確認します 住宅の改正省エネルギー基準の 建築主の判断基準 による外皮性能の評価方法となります 外皮等の面積を算定する際 寸法の取り方は特定 政庁 申請機関によって異なる場合があります 申請を う際には 必ず事前に地域の特定 政庁 申請機関に確認を ってから作業を進めてください 初期設定の確認 変更
