京浜急行電鉄株式会社 国道15号 品川駅西口駅前広場整備に係る事業協力者 企画提案書の概要 世界中の人々でにぎわい 道 駅 まちがシームレスに繋がる東京のゲート空間 駅前空間のあり方 道路 広場 駅機能が融合した駅前空間イメージ 別添1 道路上空を活用した 多主体連携 による一体的な空間づくりと運営
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- ひでより ちとく
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1 平成 2 9 年 9 月 8 日 ( 金 ) 国土交通省関東地方整備局 - 記者発表資料 - 国道 15 号 品川駅西口駅前広場の整備に係る民間の 事業協力者の決定 について ~ 京急電鉄 西武プロパティーズ JR 東日本に決定しました ~ 品川駅周辺の基盤整備 まちづくりについては これからの日本の成長を牽引する国際交流拠点 品川 の実現に向け まちづくりの計画段階から官民連携で検討を進めており 平成 29 年 2 月には 国道 15 号 品川駅西口駅前広場の整備方針 ( 国土交通省 東京都 ) をとりまとめました この方針に基づき 国道 15 号の道路上空を活用した品川駅西口駅前広場の事業計画の策定に向けた提案や検討 調整等への協力を行って頂く民間の 事業協力者 を6 月 6 日より募集しました この度 応募のあった企業 3 者の応募資格の審査 企画提案書やヒアリングによる評価を行い 学識経験者等で構成する審査委員会による審議を踏まえ 事業協力者を決定しましたのでお知らせいたします 選定した事業協力者京浜急行電鉄 ( 株 ) ( 株 ) 西武プロパティーズ東日本旅客鉄道 ( 株 ) 記載順序は 50 音順 発表記者クラブ 竹芝記者クラブ 神奈川建設記者会 都庁記者クラブ 埼玉県政記者クラブ 問合せ先 国土交通省関東地方整備局道路部道路計画第二課おだがわゆたか課長補佐小田川豊 ( 代表 ) 東京国道事務所よしだゆきお副所長吉田幸男 ( 代表 ) 1/8
2 京浜急行電鉄株式会社 国道15号 品川駅西口駅前広場整備に係る事業協力者 企画提案書の概要 世界中の人々でにぎわい 道 駅 まちがシームレスに繋がる東京のゲート空間 駅前空間のあり方 道路 広場 駅機能が融合した駅前空間イメージ 別添1 道路上空を活用した 多主体連携 による一体的な空間づくりと運営 未来型の駅前空間の実現 ハード面 上空デッキによる 利用者本位の シームレスな動線 空間づくり ソフト面 多様な主体の参画による 切れ目のない管理 運営 空間づくりの方向性 道 駅 まちをつなぐ 交通結節機能を強化する 国際交流拠点の核を創る 求められる主な機能 交通機能 にぎわい 交流機能 景観機能 その他機能 空間活用方針 東口へ 北口広場 交通機能の配置の考え方 にぎわい 交流機能等の配置の考え方 改札口 ①通過型の既存バス路線を考慮し 地上にを配置 ②空港からの鉄道利用者やリニア等 の乗換利便性を重視し 鉄道改札 階と同じデッキレベルにタクシー 乗降場を集約し 北口広場との連 携を図るため 北側に配置 ③駅とまちをつなぐ東西動線を主軸 とした歩行者ネットワークを構築 にぎわい施設 タクシー 乗降場 にぎわい広場 憩いの広場 上空デッキ パース視点 3丁目地区へ 4丁目地区へ 国道15号 1F 機能配置イメージ 東西動線 乗換動線 ①イベントや災害時にも活用可能な にぎわい広場 憩いの広場をデッキ レベルの中央部 南側に配置 ②にぎわい施設を自由通路南側に配置 し 駅ビルと一体となってにぎわい を創出 建物内には防災備蓄倉庫 災害時の 支援機能等を配置 本企画提案書は 品川駅 田町駅周辺まちづくりガイドライン2014 等に基づき 当社が独自に想定したものを多く含んでいるため 今後変更等があることを前提としています 2/8
3 株式会社西武プロパティーズ 国道15号 品川駅西口駅前広場整備に係る事業協力者 企画提案書の概要 交通結節機能の充実とまちのにぎわい 回遊性の向上に資する駅前空間 別添1 駅前空間の整備方針 空間活用方針 6つの機能を向上させ 未来型駅前空間 を形成 交通結節機能等の配置と周辺との接続を考慮した空間構成 交通結節機能の配置の考え方 ①交通結節機能 駅利用者の乗り換え機能の向上 西口と北口の連携 ②交流機能 まちへつづく歩行者ネットワークの起点となる広場整備 ③サービス機能 玄関口としての総合インフォメーションの充実 ④景観機能 建物と公共空間の融合 人々をまちへ誘導する景観創出 ⑤防災機能 特定緊急輸送道路機能の維持 一時避難スペースの確保 ⑥にぎわい機能 回遊性の向上 まちと商業施設が連携したイベント展開 立体的に歩車分離 1階 交通広場(路線バス) 2階 歩行者 中心の広場 タクシーは 品川駅の鉄道利用者の乗換利便性 北口駅前広場 との連携を図るため 2階北側に配置 建築計画及び周辺との接続の考え方 東西 南北の歩行者ネットワークの起点となるにぎわい広場 駅 道 まちの回遊性を高める建物を一体的に配置 空間構成概念図 2F 交通結節機能 乗換の利便性に配慮した タクシー機能の配置 港南側地区 品川駅 品川駅 自由通路 南側駅ビル 西口地区開発ビル 北口駅前広場 パース視点 新駅 にぎわい広場 タクシープール 乗降場 西口地区 1F 品川駅 西口地区 国道15号 交通結節機能 タクシープール 乗降場 へのアクセス車路 商業 交通結節機能 ざくろ坂 ざくろ坂 にぎわい広場 人工地盤 品川駅 日本の新たな玄関口にふさわしい活気あふれる駅前空間イメージ 情報発信機能 デジタルサイネージ 3/8 交通結節機能 駅 歩行者ネットワーク 行先方面別にレイアウト された 本企画提案書は 品川駅 田町駅周 辺まちづくりガイドライン2014 等に基づき 弊社が独自に想定したものを多く含んでいる ため 今後変更等があることを前提としてい ます
4 東日本旅客鉄道株式会社 別添1 国道15号 品川駅西口駅前広場整備に係る事業協力者 企画提案書の概要 国際交流拠点 品川 の玄関口に相応しい駅前空間 駅前空間の整備方針 国道上空を活用した交通拠点機能 賑わい機能の創出 ①鉄道と二次交通を円滑につなぐ 交通広場 ②駅とまちをシームレスにつなぐ 歩行者ネットワーク 空間活用イメージ 機能配置イメージ N 品川新駅 仮称 ③駅と周辺まちづくりと一体となった 玄関口に相応しい 都市空間を創出する 賑わい 歩行者 広場 国道15号 周辺地域まちづくりと連携した空間活用方針 交通広場整備の考え方 一般車 タクシー乗降場は 鉄道駅との乗換利便性 将来 の周辺地域まちづくりの進展等を考慮し デッキレベルの 南側に集約整備 東 西 JR 自 品川駅 由 通 路 環 状 4 号 線 延 伸 部 北口駅前 交通広場 北口駅前 歩行者広場 JR 品川駅 京急品川駅 接道 パース視点 2 西口駅前 歩行者広場 国際交流拠点の玄関口に相応しい駅前空間 西口駅前 交通広場 デッキレベル 国道上空 パース視点 1 北口と西口の歩行者広場を一体的に整備 自 由 通 路 構 想 凡例 主要な歩行者ネットワーク 空間イメージ 高輪側より西口駅前広場を望む 1 屋外の開放的な 賑わい 歩行者 広場 屋根に覆われた 東西自由通路延伸部 デッキ上交通広場の上部を活用した 賑わい施設 情報 交流 観光等 は 路線バスの速達性を重視し 地上レベルに 再整備 デッキ レベル 歩行者ネットワークと賑わい 歩行者 広場整備の考え方 地上 レベル 東西自由通路の延伸 整備等により周辺地域まちづくりとの シームレスな歩行者ネットワークを形成 地上レベル 国道15号 路線 交通広場 一般車 タクシー 賑わい広場を中心とした シンボリックなまちの顔づくり 大規模鉄道ターミナルであるJR品川駅 京急品川駅の連携 今後進展する周辺地域の大規模まちづくりとの連携 北口駅前広場と一体となった 国際交流拠点の玄関口に相応 しい賑わい 歩行者 広場をデッキレベルの北側に整備 国道北側より南側を望む 2 4/8 本企画提案書は 品川駅 田町駅周辺まちづくりガイドライン 2014 等に基づき 弊社が独自 に想定したものを多く含んでいるた め 今後変更等があることを前提 としています
5 国道 15 号品川駅西口駅前広場事業協力者の選定について 1. 事業協力者募集 選定の経緯 平成 29 年 6 月 6 日 ( 火 ) 募集要領の公表平成 29 年 7 月 26 日 ( 水 ) 応募締切 (3 者が応募 ) 平成 29 年 8 月 25 日 ( 金 ) 学識経験者等による審査委員会の審査平成 29 年 8 月 28 日 ( 月 ) 国土交通省関東地方整備局手続運営委員会による審査 2. 主な応募資格 1 資力 信用調査収支状況 自己資本額 キャッシュフロー 有利子負債依存度 利払能力 2 土地所有者あるいは開発事業予定者 事業協力の対象範囲 の隣接対象範囲内の土地所有者あるいは開発事業予定者 3 開発実績 1 都 3 県 ( 東京都 神奈川県 千葉県 埼玉県 ) での広場整備の実績を有する者もしくは 広場と一体となった市街地の開発事業に関わった実績を有する者 3. 企画提案内容 別添 2 提案内容 項目まちづくり空間活用方針整備手法管理運営方針実現性実施体制 内容 周辺地域のまちづくりを見据えた駅前空間のあり方等 にぎわい広場 交通広場等の空間活用及び整備の考え方 道路上空空間の容積率の活用方法 道路上空において 駅及び民間施設を連絡する魅力ある歩行者動線の確保と民間施設等との接続の考え方等 官民連携によるにぎわい広場 交通広場等の整備手法等 にぎわい広場 交通広場等の管理運営方針等 事業実現に向けての課題と対応方策 事業実現に向けた地元調整等 企画提案内容の実現に向けた実施体制 企画提案内容の実現に向けた地域との連携体制等 4. 選定に係る評価項目 審査内容 審査項目 資力 信用調査 5. 選定された事業協力者京浜急行電鉄 ( 株 ) ( 株 ) 西武プロパティーズ 東日本旅客鉄道 ( 株 ) ( 記載順序は 50 音順 ) いずれも単独法人による応募 応募資格 土地所有者開発事業予定者 開発実績 必要条件の確認 企画提案書 プレゼンテーションヒアリング 提案内容の評価 5/8
6 国道 15 号 品川駅西口駅前広場の整備に係る事業協力者の募集スケジュールと今後の予定 < 国土交通省関東地方整備局 > < 応募者 > 別添 3 6 月 6 日 ( 火 )~ 募集要領の公表 配布 6 月 6 日 ( 火 )~ 6 月 15 日 ( 木 ) 応募する法人のエントリー 7 月 4 日 ( 火 )~ 7 月 26 日 ( 水 ) 企画提案の応募申込 8 月 1 日 ( 火 ) 企画提案のプレゼンテーション及びヒアリング 8 月 25 日 ( 金 ) 8 月 28 日 ( 月 ) 学識経験者等による審査委員会の審査 関東地方整備局手続運営委員会による審査 9 月 8 日 ( 金 ) 事業協力者の決定 9 月中旬以降 ( 予定 ) 協定締結 ( 事業協力者等からの提案を受け 概ね 1 年程度検討し 事業計画を立案 ) 今後は 事業協力者における専門的な観点からの検討 まちづくりへの提案 調整等へ協力を受けながら 官民連携で事業計画の策定を行って参ります 6/8
7 ( 参考 ) 平成 29 年 2 月 3 日記者発表 国道 15 号 品川駅西口駅前広場の整備方針 ( 国土交通省 東京都 ) 7/8
8 ( 参考 ) 平成 29 年 2 月 3 日記者発表 国道 15 号 品川駅西口駅前広場の整備方針 ( 国土交通省 東京都 ) 8/8
品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)に係る都市計画について
2018 年 9 月 25 日東日本旅客鉄道株式会社 品川開発プロジェクト ( 第 Ⅰ 期 ) に係る都市計画について 品川開発プロジェクトにおいては 2020 年に田町 ~ 品川駅間に新駅の暫定開業を目指すとともに グローバルゲートウェイ品川 として 周辺地域と連携した国際的に魅力のあるまちづくりの実現に向けた検討を進めてまいりました 今回 品川開発プロジェクト ( 第 Ⅰ 期 ) に係る 品川駅北周辺地区の都市計画手続きが開始されましたので
計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-4 浜脇 ( 約 175ha) 居住環境の向上 良好な都市景観
資料 1 都市再開発の方針 ( 西宮市素案 ) 別表 1 計画的な再開発が必要な市街地 ( 一号市街地 ) 計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-1 本庁 ( 約 213ha) 都市核としての機能強化と魅力的な都市空間及び都市景観の形成
本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1
板橋区都市整備部地区整備事業担当課 日時 : 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) 7 月 28 日 ( 土 ) 本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 地区の位置 規模 都営三田線新板橋駅 板橋駅西口地区約
05+説明資料
0 渋谷二丁目 17 地区の再開発に関する 都市計画 ( 原案 ) について 本日の説明内容 1 Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について Ⅱ. 素案意見交換会について Ⅲ. 都市計画の原案について Ⅳ. 今後の予定について Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について 2 これまでのまちづくりの経緯 3 日時名称主催者参加者数 平成 30 年 2 月 23 日 渋谷 東地区まちづくり協議会地区計画検討分科会報告会
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区域の整備 開発及び保全に関する方針区域の整備 開発及び保全に関する方針福岡都市計画地区計画の変更 ( 福岡市決定 ) 都市計画博多駅中央街地区地区計画を次のように変更する 名称位置面積 地区計画の目標 土地利用の方針 都市基盤施設及び 地区施 設 の 整備の 方 針 博多駅中央街地区地区計画福岡市博多区博多駅中央街約 16.2ha 当地区は本市都心部に位置し JR 博多駅やバスターミナルが立地するなど
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まちづくり計画策定担い手支援事業 ( 参考資料 ) ( 参考 1-1) まちづくり計画策定担い手支援事業の活用イメージ < 例 1> 防災上問題のある市街地の場合 ~ 密集市街地 重点密集市街地 ~ 1. 住んでいる地区が密集市街地なので 耐震性 防火性を向上させたい そのためには 建物の建替えを促進することが必要 2. 地区内の道路が狭いため 現状の建築規制では 建替え後は今の建物より小さくなってしまい
近鉄四日市駅周辺における現状と課題 視点 1: 賑わい もてなし空間の創出と回遊性の向上 現状 近鉄四日市駅前広場は交通機能に特化しており 人が集えるような広場空間がない 駅前広場が四日市を印象付けるような美しい空間となっていない 駅利用以外はほとんどがふれあいモールを通して人が移動している 視点
参考資料 近鉄四日市駅周辺等整備基本構想 ( 案 ) - 目次 - 近鉄四日市駅周辺における現状と課題 1 近鉄四日市駅周辺等整備基本構想の基本的な方向性 2 近鉄四日市駅周辺の機能配置モデル図 5 機能配置図と動線図 6 現状 データ集 7 近鉄四日市駅周辺における現状と課題 視点 1: 賑わい もてなし空間の創出と回遊性の向上 現状 近鉄四日市駅前広場は交通機能に特化しており 人が集えるような広場空間がない
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31 1 3 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 0 100 1:8,000 400m 17 19 20 21 22 23 24 25 26 施設⑤ 亀城プラザ 歩道との境にあるグレーチングの改善 8 経路⑧ 国道125号 都市計画道路の整備 都市計画道路整備までの当面の対応 歩道の路面の凹凸の改善 視覚障害者誘導用ブロックの補修 設置 歩行者動線上の歩道と車道の段差の改善
東京都市計画第一種市街地再開発事業前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業位置図 東京停車場線 W W 江戸橋 JCT 日本橋茅場町 都 道 一石橋 5.0 特別区道中日第 号線 江戸橋 15.
東京都市計画第一種市街地再開発事業の決定都市計画前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業を次のように決定する 配公置共及び施設規模の 建築物の整備 建整築備敷地の 名称前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業 施行区域面積 道路 地区番号 A B 約 1.4ha 種別名称規模備考 幹線街路都道第 408 号線面積約 10 m2一部拡幅 ( 隅切部 ) 区画道路 建築面積 約 1,200 m2 約
報道発表資料(新宿駅屋内地図オープンデータ)
別紙 東京都 新宿区同時発表 平成 29 年 11 月 16 日 政策統括官 ( 国土 土地 国会等移転 ) 高精度な屋内地図を初めてオープンデータ化 ~ 新宿駅周辺の屋内地図の公開により屋内ナビゲーションアプリの開発が容易に~ 国土交通省は 屋内外の測位環境を活用した様々な民間サービスの創出が図られることを目指し 新宿駅周辺の屋内地図をG 空間情報センター 1 にて本日から公開します これにより
1.UR 都市機構における再開発共同事業者エントリー制度の概要 1 参考資料 1
1.UR 都市機構における再開発共同事業者エントリー制度の概要 1 参考資料 1 1.UR 都市機構における再開発共同事業者エントリー制度 1. 目的 都市機構施行の市街地再開発事業への 事業者の参画をスムーズかつ効果的に実現するために 2003 年に創設 事業初期段階から事業者のニーズを幅広く把握し ニーズに合致した事業スキームの構築及び施設計画の策定を行うことにより 市街地再開発事業への事業者の参画を円滑に実現
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東海市社会資本整備総合交付金評価委員会次第 日時平成 29 年 11 月 28 日 ( 火 ) 午後 2 時場所東海市役所 403 会議室 (4 階 ) 1 委員長挨拶 2 議事事項 議題 1 太田川駅周辺都市再生整備計画事業について ( 事後評価 ) 議題 2 安心 安全で元気あふれる快適都市の実現について ( 事後評価 ) 議題 3 みどりと花につつまれた安全 安心な都市づくりについて ( 事後評価
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
別紙 1 < 開催概要 > [ 主催 ] 公共交通オープンデータ協議会 [ 共催 ] INIAD chub( 東洋大学情報連携学部学術実業連携機構 ) 東京大学大学院情報学環ユビキタス情報社会基盤研究センター 国土交通省 [ 特別協力 ] 東京地下鉄株式会社 東京都交通局 東日本旅客鉄道株式会社 Y
報道関係各位 2018 年 7 月 12 日 公共交通オープンデータ協議会 第 2 回東京公共交通オープンデータチャレンジ を開催 首都圏の多数の公共交通事業者や ICT 事業者が参画する 公共交通オープンデータ協議会 ( 会長 : 坂村健 INIAD 東洋大学情報連携学部学部長 ) では 2018 年 7 月 17 日より 第 2 回東京公共交通オープンデータチャレンジ を開催します 第 2 回となる本イベントでは
羽田空港跡地第 1ゾーン整備事業に係る事業者選定委員会 ( 以下 選定委員会 という ) は 羽田空港跡地第 1ゾーン整備事業 ( 以下 本事業 という ) に関して 羽田空港跡地第 1ゾーン整備事業 ( 第一期事業 ) 審査基準 ( 平成 28 年 10 月 31 日公表 ) に基づき 提案内容等
羽田空港跡地第 1 ゾーン整備事業 ( 第一期事業 ) 審査講評 平成 29 年 6 月 1 日 羽田空港跡地第 1 ゾーン整備事業に係る事業者選定委員会 羽田空港跡地第 1ゾーン整備事業に係る事業者選定委員会 ( 以下 選定委員会 という ) は 羽田空港跡地第 1ゾーン整備事業 ( 以下 本事業 という ) に関して 羽田空港跡地第 1ゾーン整備事業 ( 第一期事業 ) 審査基準 ( 平成 28
(Microsoft Word - \201\2403-1\223y\222n\227\230\227p\201i\215\317\201j.doc)
第 3 編基本計画第 3 章安全で快適な暮らし環境の構築 現況と課題 [ 総合的な土地利用計画の確立 ] 本市は富士北麓の扇状に広がる傾斜地にあり 南部を富士山 北部を御坂山地 北東部を道志山地に囲まれ 広大な山林 原野を擁しています 地形は 富士山溶岩の上に火山灰が堆積したものであり 高冷の北面傾斜地であるため 農業生産性に優れた環境とは言い難く 農地利用は農業振興地域内の農用地を中心としたものに留まっています
神宮外苑地区計画
東京都市計画地区計画の変更 ( 東京都決定 ) 都市計画神宮外苑地区地区計画を次のように変更する 名称 神宮外苑地区地区計画 位置 港区北青山一丁目 北青山二丁目 新宿区霞ヶ丘町 大京町 南元町 渋谷区千駄ケ谷一丁目 千駄ケ谷二丁目及び神宮前二丁目各地内 面積 約 64.3ha 地 区 計 画 の 目 標 本地区は 大正期に整備された神宮外苑の都市構造を基盤として 風格のある都市景観と苑内の樹林による豊かな自然環境を有している
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竹ノ塚駅周辺地区 ( 中央ブロック ) 地区計画 ( 素案 ) 説明会 平成 2 7 年 3 月 1 8 日 足立区鉄道立体推進室 竹の塚整備推進課 次第 1 開会 2 説明 これまでのまちづくりの経緯について 地区計画の素案について 用途地域 容積率の見直し ( 案 ) について 今後の予定について 3 質疑応答 4 閉会 これまでのまちづくりの経緯に ついて これまでのまちづくりの経緯について
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区域の整備 開発及び保全に関する方針立川都市計画地区計画の変更 ( 決定 ) 都市計画立川基地跡地昭島地区地区計画を次のように変更する 名称立川基地跡地昭島地区地区計画 位置 面積 地区計画の目標 土地利用の方針地区施設の整備の方針 及び上砂町一丁目各地内 約 9.5ha 本地区は 東側を国営昭和記念公園 北側を都営住宅及び住宅地に囲まれた昭島市に隣接する地区であり 多摩地域の核として発展している核都市
により 都市の魅力や付加価値の向上を図り もって持続可能なグローバル都 市形成に寄与することを目的とする活動を 総合的 戦略的に展開すること とする (2) シティマネジメントの目標とする姿中野駅周辺や西武新宿線沿線のまちづくりという将来に向けた大規模プロジェクトの推進 並びに産業振興 都市観光 地
平成 30 年 (2018 年 )1 月 24 日 建設委員会資料 都市政策推進室グローバル戦略推進担当 中野区におけるシティマネジメント推進の考え方について 区は グローバル戦略を進めていくために取り組むべきシティマネジメント についての考え方を整理するとともに 区と民間事業者の役割のあり方や事業 の具体化について検討を進めてきたので 以下のとおり報告する 1 中野区シティマネジメントの検討経緯について
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魅力あるまち佐鳴台ホワイトストリート をめざして 区域 位置中区佐鳴台二丁目 ~ 六丁目 蜆塚四丁目の各一部延長 : 2100.0メートル面積 : 10.5ヘクタール 都市景観形成地区の区域は 道路境界から 15 メートルの範囲とする 佐鳴台ホワイトストリート都市景観形成計画 ( 平成 7 年 9 月 1 日浜松市告示第 313 号 ) ホワイトストリートは 郊外型住宅地の中の道路に物販 飲食店等が独自の雰囲気を保ちながら建ち並ぶロードサイド型としての通りを形成している
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参考資料 都市計画について 用途地域 阿佐ヶ谷駅北東地区における建築物の高さに関する主な制限 地区計画 地区計画の事例 ( 練馬駅南口 ) 道路について すぎなみの道づくり ( 道路整備方針 ) 道路整備の事例 ( 江古田北部地区 ) 自転車ネットワーク計画 1 用途地域 用途地域とは 用途地域制度は 土地利用の現況や動向と 都市計画区域マスタープラン ( 東京都 ) で示される将来の土地利用の方向を踏まえ
数値目標 平成 29 年 オープンカフェ新規参加店舗数 58 店 6 店 6 店 オリオン市民広場集客数 1,500 人 3,000 人 3,000 人 センターコア歩行者 自転車通行量 ( 平日 ) 1,700 人 1,700 人 1,700 人 5 地域再生を図るために行う事業 5-1 全体の概
地域再生計画 1 地域再生計画の名称街なかの新たな賑わいづくりによる地域創生事業 2 地域再生計画の作成主体の名称宇都宮市 3 地域再生計画の区域宇都宮市の区域の一部 ( 中心市街地エリア ) 4 地域再生計画の目標本市では 平成 14 年 ( 2002 年 ) に 中心市街地における概ね30 年先 (2030 年頃 ) を見据えた将来ビジョンを明らかにした 宇都宮市都心部グランドデザイン ( 以下
目次 1. 市街化調整区域の土地利用方針について... 1 (1) 策定の目的... 1 (2) 方針の位置付け 市街化調整区域の課題 土地利用の方針... 3 (1) 土地利用の基本的な方針... 3 (2) 地区ごとの土地利用方針 開発計画等の調整
市街化調整区域の土地利用方針 平成 29 年 6 月市川市 目次 1. 市街化調整区域の土地利用方針について... 1 (1) 策定の目的... 1 (2) 方針の位置付け... 1 2. 市街化調整区域の課題... 2 3. 土地利用の方針... 3 (1) 土地利用の基本的な方針... 3 (2) 地区ごとの土地利用方針... 4 4. 開発計画等の調整手法... 5 1. 市街化調整区域の土地利用方針について
座間都市計画都市再開発の方針 平成 28 年 11 月 1 日 神奈川県 249 座間都市計画都市再開発の方針の変更 ( 神奈川県決定 ) 都市計画都市再開発の方針を次のように変更する 都市再開発の方針 別添のとおり 251 理 由 書 本区域において 健全な発展と秩序ある整備を図る上で 望ましい土地利用の密度に比して現況の土地利用の密度が著しく低く 土地の高度利用を図るべき一体の市街地の区域及び都市構造の再編や防災上の観点から土地利用の転換や市街地の整備
Microsoft Word - HP用基本構想概要.doc
Ⅰ. 延岡駅周辺整備基本構想の位置づけ 本構想では 延岡市の中心市街地における 賑わいの再生 を目指し そのスタートである延岡駅周辺地区の整備方針や整備メニューについて定めています 構想の策定にあたっては 市民ワークショップや専門者会議 さらには アンケートや実証実験を行うなど 市民との協働を基本に進めてきました なお 本構想は 第 5 次延岡市長期総合計画 及び この総合計画をリードする 新生のべおかプロジェクト
Taro-全員協議会【高エネ研南】
高エネ研南側未利用地の利活用検討について 1 趣旨高エネ研南側未利用地 ( 旧つくば市総合運動公園事業用地 ) については,( 独 ) 都市再生機構への返還要望が受け入れられなかったことから, 当該土地の利活用の早期解決に向けて検討を進めることとする 2 土地の現状 (1) 土地の所在つくば市大穂 2 番 1ほか37 筆 (2) 面積 455,754.03m2 ( 約 45.6ha) (3) 現況山林
福知山市中心市街地活性化基本計画
4. 土地区画整理事業 市街地再開発事業 道路 公園 駐車場等の公共の用に供する施設の整備その他の市街地の整備改善のための事業に関する事項 [1] 市街地の整備改善の必要性 現状は JR 山陰本線 福知山線及び北近畿タンゴ鉄道 (KTR) 宮福線の鉄路の結節点で鉄道のまちとして発展してきた反面 機関区を含む広大な平面鉄道により 市街地が南北に分断されてきた面があり 昭和 60 年度以降 駅南土地区画整理事業や福知山駅付近連続立体交差事業に着手し
多摩都市計画地区計画の決定(多摩市決定)
方針区域の整備 開発及び保全に関する多摩都市計画地区計画の決定 ( 多摩市決定 )( 参考 ) 都市計画聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画を次のように決定する 29-10-20 名称聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画 位置 多摩市関戸一丁目及び一ノ宮二丁目各地内 面積 約 6.5ha 地区計画の目標 土地利用の方針 本地区は 多摩地域の生活拠点である聖蹟桜ヶ丘駅の北側に位置しており 地区内には大規模な商業施設や業務施設等が立地しているほか
5 地域再生を図るために行う事業 5-1 全体の概要 棋士のまち加古川 をより幅広く発信するため 市内外の多くの人が 将棋文化にふれる機会や将棋を通じた交流を図ることができる拠点施設を整備するとともに 日本将棋連盟の公式棋戦 加古川青流戦 の開催や将棋を活かした本市独自のソフト事業を展開する 5-2
地域再生計画 1 地域再生計画の名称 加古川の伝統文化 ( 将棋 ) の発信によるまちのにぎわい創出事業 2 地域再生計画の作成主体の名称加古川市 3 地域再生計画の区域加古川市の全域 4 地域再生計画の目標加古川市では 本市にゆかりのある将棋のプロ棋士が5 名もおられることから 公益社団法人日本将棋連盟の公式棋戦 加古川青流戦 の創設をはじめ これまで 棋士のまち加古川 を全国に発信するため様々な取り組みを進めてきたが
Microsoft Word - H180119コンパクトシティ説明用_仙台市_.doc
数(人)杜の都のまちなか自転車プラン ( 案 ) の概要 ( 仙台都心部自転車利用環境基本計画 ) 1. 計画策定の趣旨自転車は都市内交通手段として環境や利便性等の面で優れた乗り物で 自転車に対する市民の意識も高まっており 本市の都市形成の目的に適した交通手段として期待されています また 本市では都心部における自転車の利用の割合が高く 重要な交通手段の一つとなっていますが その一方で 自転車の利用に関しては様々な課題があります
国営常陸海浜公園プレジャーガーデンエリア 改修 設置 管理運営事業 民間事業者選定結果 平成 30 年 3 月 国土交通省関東地方整備局
民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律 ( 平成 11 年法律第 117 号 ) 第 11 条第 1 項の規定により 国営常陸海浜公園プレジャーガーデンエリア改修 設置 管理運営事業の民間事業者の選定における客観的評価の結果をここに公表する 平成 30 年 3 月 29 日 関東地方整備局長泊宏 国営常陸海浜公園プレジャーガーデンエリア 改修 設置 管理運営事業 民間事業者選定結果
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八王子市土地利用制度の活用方針 平成 28 年 2 月 八王子市都市計画部都市計画課 1 2 目次 はじめに... 1 (1) 土地利用制度の活用方針策定の趣旨... 2 (2) 本方針の役割... 3 (3) 本方針の体系図... 4 第 1 章八王子の土地利用の将来像... 5 (1) 都市計画マスタープランの概要... 6 第 2 章土地利用制度の活用方針... 11 (1) 土地利用制度の活用方針の基本的な考え方...
1 基本的な整備内容 道路標識 専用通行帯 (327 の 4) の設置 ( 架空標識の場合の例 ) 自 転 車 ピクトグラム ( 自転車マーク等 ) の設置 始点部および中間部 道路標示 専用通行帯 (109 の 6) の設置 ( 過度な表示は行わない ) 専 用 道路標示 車両通行帯 (109)
第 3 整備ガイドライン 本章では 安全で快適な自転車利用環境創出ガイドライン ( 国土交通省道路局 警察庁交通 局 ) を踏まえ 自転車走行空間の整備にあたって留意する事項などについて定めます 3.1 単路部における整備の考え方 (1) 自転車専用通行帯自転車専用通行帯の整備にあたっては 交通規制に必要な道路標識や道路標示のほか 自動車ドライバーに対して自転車専用の通行帯であることが分かるよう法定外の路面表示や舗装のカラー化を行います
大阪府営門真住宅まちづくり基本構想 平成 25 年 6 月 大阪府 門真市
大阪府営門真住宅まちづくり基本構想 平成 25 年 6 月 大阪府 門真市 目次 1. 位置づけ 1 2. まちの現状と課題 (1) 現状 (2) 課題 2 4 3. まちづくりの方向性 5 4. まちづくり基本構想 6 1. 位置づけ 門真住宅は 昭和 40 年代前半に建設された管理戸数 2,364 戸の府内最大級の府営住宅であり 66 棟のうちほとんどが耐震性の低い構造の住宅であることから 平成
多摩都市計画地区計画の決定(多摩市決定)
多摩都市計画地区計画の決定 ( 多摩市決定 )( 参考 ) 都市計画聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画を次のように決定する 29-10-20 名称聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画 位置 多摩市関戸一丁目及び一ノ宮二丁目各地内 面積 約 6.5ha 地区計画の目標 本地区は 多摩地域の生活拠点である聖蹟桜ヶ丘駅の北側に位置しており 地区内には大規模な商業施設や業務施設等が立地しているほか 多摩川の隣接街区には低未利用地を抱えている
が実現することにより 利用希望者は認証連携でひもづけられた無料 Wi-Fi スポットについて複数回の利用登録手続が不要となり 利用者の負担軽減と利便性の向上が図られる 出典 : ICT 懇談会幹事会 ( 第 4 回 )( 平成 27(2015) 年 4 月 24 日 ) 2. 現状 日本政府観光局
事例 2 Wi-Fi 認証手続の簡素化 1.Wi-Fi とは Wi-Fi とは LAN ケーブルを使用せず インターネットへの接続が可能な無線規格の一つであり Wi-Fi アライアンス ( 米国の業界団体 ) により無線 LAN による相互接続が認められた製品間であれば異なるメーカーでも相互接続が可能となる 出典 : ICT 懇談会幹事会 ( 第 2 回 ) 配付資料 ( 平成 27(2015) 年
等々力緑地施設配置図 緑地を南北に縦断する公道 釣池の北側の花の散策路横からテニスコート横までの区間 を 緑地 内の歩車分離を図るため 公道の廃止に向けた調整を進め 陸上競技場と硬式野球場の間に 賑わ いの場 たまりの場 防災機能を備えた広場を整備する 緑地全体現況図 プールは 硬式野球場整備にあわ
等々力緑地施設配置図 緑地を南北に縦断する公道 釣池の北側の花の散策路横からテニスコート横までの区間 を 緑地 内の歩車分離を図るため 公道の廃止に向けた調整を進め 陸上競技場と硬式野球場の間に 賑わ いの場 たまりの場 防災機能を備えた広場を整備する 緑地全体現況図 プールは 硬式野球場整備にあわせ廃止し 催し物広場周辺にじゃぶじゃぶ池を整備する 現況図 競技場周辺 日本庭園 硬式野球場 陸上競技場
