国の栄典及び表彰等の上申要領について(通達)
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- こうだい あんさい
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1 国の栄典及び表彰等の上申要領について ( 通達 ) 平成元年 10 月 20 日陸幕人計第 322 号 改正 平成 6 年 9 月 12 日陸幕人計第 272 号平成 14 年 3 月 29 日陸幕人計第 108 号 平成 18 年 7 月 26 日陸幕法第 127 号平成 19 年 1 月 9 日陸幕法第 1 号 平成 19 年 3 月 28 日陸幕法第 61 号 平成 21 年 2 月 3 日陸幕法第 10 号 平成 20 年 3 月 25 日陸幕人計第 157 号 平成 22 年 3 月 23 日陸幕人計第 185 号 平成 23 年 3 月 30 日陸幕人計第 193 号平成 27 年 3 月 25 日陸幕人計第 179 号平成 29 年 3 月 24 日陸幕人計第 161 号平成 30 年 3 月 27 日陸幕人教第 192 号 陸上総隊司令官各方面総監各部隊長各機関の長 殿 陸上幕僚長 ( 例規 32) 国の栄典及び表彰等の上申要領について ( 通達 ) ( 人計定第 204 号 ) 標記について 下記により実施されたい なお 陸幕総第 390 号 (46.4.7) 国の栄典及び表彰等の上申要領について ( 通達 ) ( 例規 32) は 廃止する 記第 1 叙位及び叙勲 1 叙位及び叙勲の推薦候補者叙位及び叙勲の候補者の上申は 次に掲げる場合に該当する者について行うものとする ただし 栄典を授与されることがふさわしくないと認められる事由があるものを除く (1) 叙位ア 3 等陸尉以上の階級 ( 死亡に際し 昇任した者を含む ) にあって 在職中又は退職後に死亡した者イ准陸尉の階級にあって 20 年以上勤務し 在職中又は退職後に死亡した者ウ行政職俸給表 ( 一 )5 級又はこれに相当する官職以上の官職にあって 在職中又は退職後死亡した者エ行政職 ( 一 )4 級以下の官職又はこれに相当する官職にあって 3 5 年以上勤務し 在職中又は退職後死亡した者
2 (2) 叙勲ア陸曹長 ( 退職時に特別昇任した者を除く ) 以上の階級にあって 在職中又は定年 ( 勧奨 定年特例 ) 退職後に死亡した者イ行政職俸給表 ( 一 )5 級 ( 相当を含む ) 以上の階級にあって 在職中又は定年 ( 勧奨 定年特例 ) 退職後に死亡した者ウ任務遂行中 公務に起因して死亡した場合で その功績が顕著であった者エ風水害 地震あるいは火災等の非常災害に際して てい身救護 防災復旧等に尽力し その功績が顕著であった者オ内閣府賞勲局から示された春秋の叙勲基準に該当した者カ内閣府賞勲局から示された危険業務従事者叙勲基準に該当した者 2 叙位又は叙勲の有資格者が退職する際の処置 (1) 推薦候補者に対する叙位又は叙勲の申出の周知徹底退職する隊員の所属する部隊又は機関の長は 叙位又は叙勲の有資格者が定年 ( 勧奨 定年特例 ) 退職する場合は 退職者に栄典制度の趣旨を徹底し 叙位叙勲について ( 別紙第 1) 及び 自衛隊を退職された隊員家族の皆様へ ( 別紙第 2) を交付し 次の事項を家族等に周知させる処置を講ずる ア叙位又は叙勲の申出は 努めて死亡日を含め 5 日以内に行う イ申出は 防衛省の各機関及び部隊等のいずれでもよい ウ申出には 原則として 叙位叙勲について 及び 死亡診断書 ( 写 ) 又は死体検案書 ( 写 ) が必要である (2) 功績概要の作成及び保管最終補職 ( 付配置及び教養幹部を除き 1 年以上在職の補職 ) の部隊又は機関の長は 前項の推薦候補者が退職する場合 上申書類作成の基礎資料として 最終補職間の功績の概要 ( 別紙第 3) を作成し 陸上自衛官 自衛官候補生及び予備自衛官等の人事記録の細部取扱いに関する達 ( 陸上自衛隊達第 号 ) 第 2 条及び事務官等の人事記録の細部取扱いに関する達 ( 陸上自衛隊達第 号 ) 第 3 条の規定に基づき 記録書類入れに保管する 3 叙位及び叙勲の上申手続 (1) 在職中の隊員の死亡に係る上申手続部隊等の長は 所属隊員が死亡し 第 1 項に規定する叙位及び叙勲に該当する場合には 直ちに陸上総隊司令官 方面総監及び陸上幕僚長に死亡連絡票 ( 別紙第 4) により通報するとともに 死亡日を含め 10 日以内 ( 当該死亡日を含む ) に 順序を経て陸上幕僚長に上申するものとする (2) 在職中の隊員の公務及び非常災害に係る上申手続在職中の隊員に係る第 1 項第 2 号ウ又はエに該当する場合の上申手続は その都度示すところにより行う (3) 退職者の死亡に係る上申手続ア叙位又は叙勲の申出の受理
3 部隊等の長は 遺族等から叙位又は叙勲の申出若しくは通報を受けた場合は 当該部隊等における在職の有無にかかわらず受理するものとし 直ちに事実確認行い 陸上総隊司令官 方面総監及び陸上幕僚長に死亡連絡票 ( 別紙第 4) により通報する 申出は 原則として 叙位叙勲について の提出によるものとみなす ただし 遺族等から 叙位叙勲について の提出を受けず 単に死亡連絡を受けた場合も 提出があったものとみなし通報する イ退職者の死亡に係る上申者退職者の死亡に係る叙位及び叙勲の上申は 陸上幕僚長が行う (4) 上申書類等ア功績調書及び履歴書等の作成陸上総隊司令官 各方面総監及び防衛大臣直轄部隊等の長は 陸上幕僚長の指示により 功績調書 ( 別紙第 5) 及び履歴書 ( 別紙第 6) を作成し 必要に応じ死亡状況報告書 ( 別紙第 7) 会社の規模及び事業概況等調 ( 別紙第 8) 団体の規模及び事業概況等調 ( 別紙第 9) 栄典関係協議書 ( 別紙第 10) を作成し 陸上幕僚長に送付する イ公文書等の取得駐屯地業務隊長 ( 駐屯地業務を担当する部隊等の長を含む ) 地方協力本部長又は部隊等の長は 陸上幕僚長 陸上総隊司令官 方面総監又は防衛大臣直轄部隊等の長の指示により 死亡診断書 ( 写 ) 又は死体検案書 ( 写 ) 並びに除籍抄本及び刑罰等調書等の公文書 ( 正本各 2 通 ) を取得し 書留速達により陸上幕僚長に送付する ウ死亡連絡票チェックシートによる確認部隊等の長は 死亡連絡票の作成に当たっては 死亡連絡票チェックシート ( 別紙第 11) による確認を行い 当該チェックシートを陸上幕僚長に送付する (5) 春秋及び危険業務従事者の叙勲基準に該当した者の上申退職者に係る第 1 項第 2 号オ及びカによる叙勲上申手続は 陸上幕僚長が行う (6) 上申の際の留意事項上申に当たっては 推薦候補者としての上申であることから 受章の確約等をしないように留意する 4 栄典業務担当者部隊等の長は 栄典業務担当者 ( 必要に応じ正副複数 ) を指名し 栄典業務に遺漏のないよう隊員に対する栄典教育の実施 課業外の受付体制の整備等の栄典業務を一元的に実施させ また 栄典業務担当者交代の際は栄典業務引継書 ( 別紙第 12) により 確実な引継ぎを実施させる 第 2 褒章 1 褒章の種類及び対象者 (1) 紅綬 ( じゅ ) 褒章自己の危険を顧みず 人命を救助した者 (2) 緑綬褒章
4 徳行卓絶な者 (3) 黄綬褒章業務に精励し 衆民の模範である者 ただし 功績の内容が科学技術に関するものについては 別に示す (4) 紫綬褒章学術 芸術上の発明 改良及び創作に関し事績の著明な者 ただし 功績の内容が科学技術に関するものについては 別に示す (5) 藍 ( らん ) 綬褒章 ( 資格基準 ) ア自衛官募集相談員として自衛隊員の募集又は自衛隊の医療 ( へき地部隊の医療 ) に 20 年以上協力した者で 次に該当する者 ( ア ) 当該功労により防衛大臣表彰を受けた者 ( イ ) 過去に藍綬褒章を受けたことのない者イ功績の内容が科学技術に関するもについては 別に示す (6) 紺綬褒章公益のために私財を寄附し 功績顕著な者 2 褒章の上申手続 (1) 部隊等の長は 褒章の候補者として推薦に値する者があると認めた場合には 次の各号に示す時期までに戸籍抄本 刑罰等調書正本各 1 通とともに 別に示す功績調書及び履歴書の様式により各 4 部作成し 順序を経て陸上幕僚長に上申するものとする ア前項第 1 号から第 4 号まで及び第 6 号についてはその都度 ただし 功績の内容が科学技術に関するものについては 別に示す時期とする イ前項第 5 号アについては 当該年度の 2 月 15 日まで ウ前項第 5 号イについては 当該年度の 2 月 25 日まで (2) 上申書の作成に当たっては 経歴等の確認を慎重に行うとともに 本人に受章の確約をしないように留意する 第 3 内閣総理大臣等の表彰 1 表彰の種類及び基準 (1) 表彰の基準ア内閣総理大臣表彰イ防災功労者表彰ウ科学技術分野の文部科学大臣表彰 (2) 表彰の基準別に示す 2 表彰の上申手続部隊等の長は 前項の表彰に該当するものがある場合には それぞれ順序を経て陸上幕僚長に上申するものとする
5 叙位 叙勲について 別紙第 1 ( 表面 ) 自衛隊員として勤務され 在職中の功績と一定の要件が満たされた方は 叙位叙勲の詮議対象としております 万一御不幸が発生した場合は 御遺族の申出によって 死亡日から検討を進めることになりますので 第一報を裏面に記載している最終部隊等又は最寄りの防衛省各機関 部隊等への連絡をお願いします 死亡日を含め5 日以内の申出をお願いします 御家族等への申出の周知徹底をお願いします 死亡者の叙位叙勲については 死亡日から30 日以内に全ての手続を完了しなければならず これを過ぎますと叙位叙勲が受けられなくなります この期間は 必要な手続の一応の目安ですが 努めて速やかに申出をお願いします また 生存者に対する叙勲については 在職中の功績に応じて 一定の年齢と要件を満たされた方の中から防衛省において候補者を選考して手続をいたします よって 退職後に住所変更等された方は 申出ください 万一御不幸の際は 下記事項を記入してください 最終部隊等名 ( 駐屯地名 電話番号 ) ( - - ) 防衛省退職後の職歴 ( 勤務先の所在地 職名を古い順に明記 ) 年月最終階級 級日 ふりがな自 : 氏名至 : ( 生年月日 ) ( 年月日 ) 本 籍 現住所 入隊年月日年月日 退職年月日年月日 自 : 至 : 自 : 至 : 履歴事項 ( 裏面 ) 遺 族 住所氏名続柄 自 : 至 : 自 : 至 : 自 : 電話番号 至 : 1 この申出を行う場合は 死亡診断書 ( 写 ) 又は死体検案書 ( 写 )2 通を添付してください 2 この申出を受けた各機関 部隊等は 直ちに各方面総監部栄典専門官又は陸上幕僚監部人事教育部人事教育計画課服務室栄典担当者に電話等により連絡のこと 3 欄は 交付時各機関 部隊等で記入のこと 規格 :A 列 5 番
6 別紙第 2 規格 :A 列 5 番
7 別紙第 3 元 の功績概要 部隊等名 元元 ( 昭.. 生 ) としての功績 ( 最終補職 ) ( 昭.. ~ 同.. までの間在職 )
8 別紙第 4
9 別紙第 5
10 別紙第 6
11 別紙第 7
12 別紙第 8
13 別紙第 9
14 別紙第 10
15 別紙第 11
16 別紙第 12
隊員の退職、休職及び復職手続等について(通達)
隊員の退職 休職及び復職手続等について ( 通達 ) 昭和 43 年 3 月 4 日 海幕人第 1095 号 改正昭和 45 年 6 月 15 日海幕人第 3054 号 准尉制度の新設に伴 う関係通達の一部変更について 4 項の改正 昭和 47 年 4 月 11 日海幕人第 1831 号 第 1 次改正 昭和 50 年 8 月 14 日海幕人第 3635 号 第 2 次改正 昭和 54 年 10 月
航空自衛隊における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する達
航空自衛隊達第 24 号 防衛庁における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する訓令 ( 平成 18 年防 衛庁訓令第 49 号 ) 第 39 条第 2 項の規定に基づき 航空自衛隊における公益通報の 処理及び公益通報者の保護に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 31 日 航空幕僚長 空将 吉田 正 航空自衛隊における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する達 改正 平成 19
03-01【局長通知・特例】施術管理者の要件に係る取扱の特例について
保発 0116 第 3 号 平成 30 年 1 月 16 日 都道府県知事 地方厚生 ( 支 ) 局長 殿 厚生労働省保険局長 ( 公印省略 ) 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う 施術管理者の要件の特例について 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱は 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
航空自衛隊の隊員の勤務時間及び休暇に関する達
航空自衛隊達第 2 4 号 改正平成 2 2 年 1 2 月 2 4 日航空自衛隊達第 3 4 号 平成 2 3 年 8 月 1 5 日 航空自衛隊達第 3 2 号 平成 2 9 年 1 月 2 0 日 航空自衛隊達第 1 号 平成 2 9 年 6 月 2 3 日 航空自衛隊達第 2 7 号 自衛官以外の隊員の勤務時間及び休暇に関する訓 令 ( 昭和 3 7 年防衛庁訓令第 4 3 号 ) 第 1
< F2D817994AD8F6F A895E977092CA926D B8C3131>
国土用第 1 2 号平成 23 年 9 月 21 日 社団法人日本補償コンサルタント協会会長吉田昭夫あて 土地 建設産業局地価調査課長 補償コンサルタント登録規程の施行及び運用について の一部改正について 補償コンサルタント登録規程の施行及び運用について ( 平成 20 年 10 月 1 日国土用第 4 3 号 ) を 別添のとおり改正したので通知する なお 本通知は 通知の日から施行する また 本通知について
自衛隊の原子力災害派遣に関する達
自衛隊統合達第 22 号 自衛隊の原子力災害派遣に関する訓令 ( 平成 12 年防衛庁訓令第 75 号 ) 第 17 条の規定に基づき 自衛隊の原子力災害派遣に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 27 日 統合幕僚長陸将先崎一 自衛隊の原子力災害派遣に関する達 改正 平成 19 年 1 月 5 日 自衛隊統合達第 1 号 平成 19 年 3 月 28 日 自衛隊統合達第 9 号 目次第
別添山梨県警察官の支給品及び貸与品保管管理要領第 1 目的この要領は 警察官に対する支給品及び貸与品 ( 手袋 靴及び靴下を除く 以下 支給品等 という ) の管理体制等の確立を図るとともに 保管 管理 返納 廃棄等の要領を定めることを目的とする 第 2 支給品等の管理体制等 1 警務部長は 支給品
各部 ( 室 ) 長 各所属長 殿 例規甲 ( 務装 ) 第 13 号平成 2 8 年 9 月 2 7 日山梨県警察本部長保存期間 3 0 年 山梨県警察官の支給品及び貸与品保管管理要領の制定について支給品及び貸与品の保管管理については 山梨県警察官の支給品及び貸与品保管管理要領の制定について ( 平成 27 年 3 月 2 日付け 例規甲 ( 務装 ) 第 51 号 以下 旧要領 という ) により運用してきたところであるが
派遣添付書類一覧(30年1月訂正)
事業所の新設 ( 要事前相談 )( 続きがあります ) 労働者派遣事業変更届書 ( 様式第 5 号 ) [ 第 面 ~ 第 3 面 ] 労働者派遣事業計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ~ 第 面 ] 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 キャリア形成支援制度に関する計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ] 3 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 雇用保険等の被保険者資格取得の状況報告書
警察安全相談取扱要綱の制定について(例規通達)
警察安全相談取扱要綱の制定について ( 例規通達 ) 警察安全相談への迅速 確実な組織対応を徹底するため この度 警察安全相談システム ( 以下 相談システム という ) を制度化することに伴い 警察安全相談取扱要綱の制定について ( 平成 13 年 3 月 27 日付け富生企第 286 号 ) の一部を別添のとおり改正し 平成 25 年 12 月 17 日から実施することとしたので 運用上誤りのないようにされたい
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日本赤十字社社員規則 ( 昭和 28 年 9 月 10 日本達甲第 5 号 ) 改正昭和 31 年 4 月本達甲第 3 号昭和 42 年 2 月本達甲第 2 号平成 10 年 3 月本達甲第 2 号平成 12 年 3 月本達甲第 1 号 昭和 41 年 4 月本達甲第 1 号昭和 48 年 3 月本達甲第 3 号 ( 日本赤十字社有功章社員章等贈与規則の一部を改正する規則附則第 2 項 ) 日本赤十字社社員規則を次のように定め
Q3 なぜ 必要な添付書類が変わるのですか? A3 厚生労働省より 日本国内にお住いのご家族の方を被扶養者に認定する際の身分関係及び生計維持関係の確認について 申立のみによる認定は行わず 証明書類に基づく認定を行うよう 事務の取扱いが示されたことから 届出に際して 確認書類の添付をお願いすることとな
平成 30 年 10 月 1 日施行 日本国内に住所を有する被扶養者の認定事務 にかかるQ&A Q1 いつから手続きが変更になるのですか? A1 平成 30 年 10 月 1 日以降に日本年金機構で受付する届書からです Q2 A2 具体的に何が変わるのですか? 主な変更点は次の 3 点です (1) 身分関係については 平成 30 年 10 月 1 日以降は 被保険者と扶養認定を 受ける方が同姓か別姓かに関わらず
扶養手当、住居手当、通勤手当及び単身赴任手当の認定に係る様式について(通達)
〇扶養手当 住居手当 通勤手当及び単身赴任手当の認定に係る様式について ( 通達 ) 10 年 11 月 24 日海幕厚生第 5236 号 改正 16 年 2 月 27 日海幕厚生第 1212 号 16 年 10 月 31 日海幕厚生第 5873 号 20 年 3 月 31 日海幕厚第 2418 号 22 年 8 月 6 日海幕厚第 2418 号 海上幕僚長各部隊の長 各機関の長あて標記について 下記のとおり定める
として採用するものとする 第 2 条の3 前条に定めるほか 職員就業規則第 11 条第 1 項により退職 ( 以下 定年退職という ) した者であって 退職後引き続き研究所以外の機関 ( 以下 再就職先 という ) において勤務する者 ( 定年退職後 任期付職員就業規則または契約職員就業規則の適用を
国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員採用等規程 制定平成 17 年 4 月 1 日 17 規程第 22 号 最終改正平成 29 年 3 月 30 日 28 規程第 92 号一部改正 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員就業規則 (17 規程第 4 号 以下 契約職員就業規則 という ) 第 5 条第 1 項及び第 7 条第 1 項の規定に基づき 国立研究開発法人産業技術総合研究所
陸士の任用期間に関する訓令
陸上自衛隊訓令第 36 号自衛隊法 ( 昭和 29 年法律第 165 号 ) 第 36 条の規定に基き陸士の任用期間に関する訓令を次のように定める 昭和 34 年 8 月 22 日防衛庁長官赤城宗徳 陸士の任用期間に関する訓令 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 3 年任用陸士の任用 ( 第 2 条 - 第 5 条 ) 第 3 章継続任用 ( 第 6 条 - 第 12 条 ) 第 4
( 条例第 4 条第 1 項に規定する額 ) 第 4 条条例第 4 条第 1 項に規定する額は 病院若しくは診療所等 ( 保険薬局を除く ) の診療報酬明細書 ( 訪問看護診療費明細書を含む ) 又は医療保険各法に定める療養費支給申請書ごとに 次の各号に掲げる区分に対し定める額とする なお 医療に関
牟岐町子どもはぐくみ医療費の助成に関する条例施行規則 平成 18 年 9 月 28 日規則第 9 号改正平成 19 年 3 月 1 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 6 号平成 22 年 3 月 31 日規則第 6 号平成 24 年 12 月 21 日規則第 12 号平成 28 年 6 月 17 日規則第 13 号牟岐町乳幼児医療費の助成に関する条例施行規則 ( 平成 13 年規則第
文書管理番号
プライバシーマーク付与適格性審査実施規程 1. 一般 1.1 適用範囲この規程は プライバシーマーク付与の適格性に関する審査 ( 以下 付与適格性審査 という ) を行うプライバシーマーク指定審査機関 ( 以下 審査機関 という ) が その審査業務を遂行する際に遵守すべき事項を定める 1.2 用語この基準で用いる用語は 特段の定めがない限り プライバシーマーク制度基本綱領 プライバシーマーク指定審査機関指定基準
( 参考様式 3)~ 記入例 ~ 指定を受ける障害福祉サービス事業所名を記入してください サービス管理責任者経歴書 事業所の名称 フリガナヤマグチサブロウ氏名山口三郎 ( 郵便番号 - ) 住所 生年月日 昭和 年 月 日 電話番号 - - 主な職歴等 年月 ~ 年 月 勤務先等 職務内容 昭和 年
( 参考様式 3)~ 記入例 ~ サービス管理責任者経歴書 事業所の名称 フリガナヤマグチサブロウ氏名山口三郎 ( 郵便番号 - ) 住所 生年月日 電話番号 - - 主な職歴等 年月 ~ 年 月 勤務先等 職務内容 昭和 年 4 月 ~ 平成 年 3 月 指導員 平成 年 4 月 ~ 平成 年 3 月 同上 指導係長 平成 年 4 月 ~ 現在 同上 指導課長 サービス管理責任者は 実務経験が必要となります
Microsoft Word - 添付書類(変更)
- 事業所の新設 -( 要事前相談 ) 労働者派遣事業変更届出書 ( 様式第 5 号 ) [ 第 面 ~ 第 3 面 ] 労働者派遣事業計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ~ 第 面 ] キャリア形成支援制度に関する計画書 ( 様式第 3 号 -)[ 第 面 ] 雇用保険等の被保険者資格取得の状況報告書 ( 様式第 3 号 -3) 派遣労働者のうち雇用保険又は社会保険の未加入者がいる場合のみ必要
即応予備自衛官の任免等細部取扱いに関する達
即応予備自衛官の任免等細部取扱いに関する達 平成 10 年 3 月 25 日陸上自衛隊達第 21 22 号 改正 平成 10 年 12 月 25 日達第 21 22 1 号平成 12 年 3 月 27 日達第 122 157 号 平成 16 年 3 月 29 日達第 122 191 号 平成 16 年 11 月 1 日達第 122 193 号 平成 18 年 3 月 27 日達第 122 205 号
2019 年度福岡県水泳連盟被表彰候補者ならび奨励賞候補者の推薦について 貴職におかれましては ますますご清祥のこととお喜びもうしあげます 平素より本連盟の諸事業につきまして ご協力を賜り厚くお礼申し上げます さて 標記の件につきまして 貴団体より被表彰候補者ならび奨励賞候補者を下記の通りご推薦をい
2019 年度福岡県水泳連盟被表彰候補者ならび奨励賞候補者の推薦について 貴職におかれましては ますますご清祥のこととお喜びもうしあげます 平素より本連盟の諸事業につきまして ご協力を賜り厚くお礼申し上げます さて 標記の件につきまして 貴団体より被表彰候補者ならび奨励賞候補者を下記の通りご推薦をいた だきますようお願い申し上げます なお 表彰式につきましては 令和元年 7 月 6 日 ( 土 )
介護支援専門員の登録について
住所変更 介護支援専門員の住所変更 について 1 制度の概要 介護保険法第 69 条の 4 の規定により 登録している住所に変更があったときは 遅滞なく その旨 を届け出る必要があります 2 申請書類次の12をすべて提出してください 34は 該当者のみ提出してください 1 介護支援専門員登録事項変更届出書兼介護支援専門員証書換交付申請書 ( 様式第 7 号 ) 2 現に有する 介護支援専門員証 のコピー
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法人岐阜県山林協会 ( 以下 この法人 という ) が定める 個人情報保護に関する基本方針 に従い 個人情報の適正な取扱いに関してこの法人の役職員が遵守すべき事項を定め
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
< F2D816992CA926D342E A947A8BF48ED282A982E782CC965C>
庁保険発第 0425001 号平成 20 年 4 月 25 日 地方社会保険事務局長 殿 社会保険庁運営部医療保険課長 ( 公印省略 ) 配偶者からの暴力を受けた被扶養者の取扱い等について 標記については 平成 20 年 1 月 11 日付けで告示された 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護のための施策に関する基本的な方針 ( 平成 20 年内閣府 国家公安委員会 法務省 厚生労働省告示第 1 号
別紙 1 宮城県保育士等キャリアアップ研修相当研修受講認定証交付要領 ( 目的 ) 第 1 条この要領は, 宮城県保育士等キャリアアップ研修の取扱いについて ( 平成 30 年 3 月 20 日付け子育て第 1365 号宮城県保健福祉部長通知 ) の 3 県が平成 29 年度以前に行った研修 ( 現
子総第 1 7 1 号 平成 30 年 3 月 23 日 各民間保育施設長 殿 宮城県子ども総合センター所長 ( 公印省略 ) 宮城県保育士等キャリアアップ研修相当研修受講認定証交付要領について ( 通知 ) このことについて, 宮城県保育士等キャリアアップ研修の取扱いについて ( 平成 30 年 3 月 20 日付け子育て第 1365 号宮城県保健福祉部長通知 ) の 3 県が平成 29 年度以前に行った研修
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
法人及び地方独立行政法人法 ( 平成 15 年法律第 118 号 ) 第 2 条第 1 項に規定する地方独立行政法人ホ医療法 ( 昭和 23 年法律第 205 号 ) 第 1 条の 2 第 2 項に規定する医療提供施設又は獣医療法 ( 平成 4 年法律第 46 号 ) 第 2 条第 2 項に規定する
石川県薬物の濫用の防止に関する条例施行規則 ( 平成 26 年石川県規則第 30 号 :H26.10.6 公布 ) ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 石川県薬物の濫用の防止に関する条例 ( 平成 26 年石川県条例第 38 号 以下 条例 という ) の施行に関し必要な事項を定めるものとする ( 知事監視製品の販売等の届出等 ) 第 2 条条例第 12 条第 1 項の規定による届出は 別記様式第
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個人番号 ( マイナンバー ) の提出について ( 依頼 ) 教職員各位 国立大学法人信州大学 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律 に基づき, 平成 27 年 10 月から, 個人番号 ( 以下 マイナンバー という ) が住民票のある市町村から各世帯に通知されたところです 社会保障, 税, 災害対策の行政手続きにおいて, 本学がお支払いする給与等報酬を受給するすべての方及びその扶養親族からマイナンバーを収集する必要がありますので,
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
年管管発 0928 第 6 号平成 27 年 9 月 28 日 日本年金機構年金給付業務部門担当理事殿 厚生労働省年金局事業管理課長 ( 公印省略 ) 障害年金の初診日を明らかにすることができる書類を添えることができない場合の取扱いについて 厚生年金保険法施行規則等の一部を改正する省令 ( 平成 2
年管管発 0928 第 6 号平成 27 年 9 月 28 日 日本年金機構年金給付業務部門担当理事殿 厚生労働省年金局事業管理課長 ( 公印省略 ) 障害年金の初診日を明らかにすることができる書類を添えることができない場合の取扱いについて 厚生年金保険法施行規則等の一部を改正する省令 ( 平成 27 年厚生労働省令第 144 号 ) が 平成 27 年 9 月 24 日に公布され 平成 27 年
航空自衛隊の自動車の番号、標識及び保安検査等に関する達
航空自衛隊の自動車の番号 標識及び保安検査等に関する達 ( 登録報告 )( 登録外 報告 ) 昭和 45 年 11 月 16 日航空自衛隊達第 26 号 航空幕僚長空将緒方景俊 改正昭和 51 年 12 月 16 日航空自衛隊達第 32 号昭和 56 年 2 月 7 日航空自衛隊達第 11 号 昭和 53 年 2 月 27 日航空自衛隊達第 3 号平成 25 年 7 月 31 日航空自衛隊達第 68
平成21年度地域医療再生臨時特例交付金交付要綱
厚生労働省発老 0223 第 2 号 平成 28 年 2 月 23 日 各都道府県知事 殿 厚生労働事務次官 ( 公印省略 ) 平成 27 年度地域介護対策支援臨時特例交付金の交付について 標記の交付金の交付については 別紙 平成 27 年度地域介護対策支援臨時 特例交付金交付要綱 により行うこととされ 平成 28 年 1 月 20 日から適用 することとされたので通知する 別紙 平成 27 年度地域介護対策支援臨時特例交付金交付要綱
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私有車を公務のために使用すること ( 以下 私有車の公務使用 という ) に関し必要な事項を定めることにより,
【別紙】リーフレット①
事業主のみなさまへ 滋賀県自動車健康保険組合からのお知らせ 健康保険組合のマイナンバー対応について 平成 28 年 1 月よりマイナンバー制度が開始され 今後健康保険組合が行う各種手続きでも マイナンバーを利用した事務が行われます 事業主の皆様には 平成 29 年 1 月より健保組合に提出する各種届出書等に被保険者や被扶養者 ( 加入者 ) のマイナンバーを記入して頂くことになります その準備として
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9 条 ) 第 5 章個人データの第三者提供 ( 第 10 条 ) 第 6 章保有個人データの開示 訂正
議 決 承認申請者第 1 施設団副団長 陸将補安田 茂 主 文 本件承認申請は 承認すべきものと認定する 事実関係 1 承認申請者陸将補安田茂 ( 以下 申請者 という ) は 平成 25 年 8 月 1 日付で自衛隊を退職し 平成 25 年 9 月 17 日付で 株式会社日立製作所に就職する予定で
議 決 承認申請者第 1 施設団副団長 陸将補安田 茂 主 文 本件承認申請は 承認すべきものと認定する 事実関係 1 承認申請者陸将補安田茂 ( 以下 申請者 という ) は 平成 25 年 8 月 1 日付で自衛隊を退職し 平成 25 年 9 月 17 日付で 株式会社日立製作所に就職する予定である 同社における地位は 嘱託 ( 非役員 常勤 ) の予定である 2 株式会社日立製作所は 防衛省との間に契約を締結した営利企業であるため
1 調達要求番号 : 7NMV1AY1002 標準仕様書 陸上自衛隊仕様書物品番号仕様書番号 3 承認作成平成 29 年 1 月 16 日食器洗浄及び清掃作業部外委託変更作成部隊名仙台駐屯地業務隊 1 総則 1.1 適用範囲この仕様書は 陸上自衛隊の仙台駐屯地食堂において実施する食器洗浄作業 食堂清
1 調達要求番号 : 7NMV1AY1002 標準仕様書 陸上自衛隊仕様書物品番号仕様書番号 3 承認作成平成 29 年 1 月 16 日食器洗浄及び清掃作業部外委託変更作成部隊名仙台駐屯地業務隊 1 総則 1.1 適用範囲この仕様書は 陸上自衛隊の仙台駐屯地食堂において実施する食器洗浄作業 食堂清掃作業などの部外委託について規定する 1.2 作業量の変動に対する仕様書の適用災害などの不測事態 訓練演習などによって作業量に著しい変動がある場合
特定個人情報の取扱いに関する管理規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 特定個人情報の漏えい 滅失及び毀損の防止その他の適切な管理のための措置を講ずるに当たり遵守すべき行為及び判断等の基準その他必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条 この規定における用語の意義は 江戸川区個人情報保
特定個人情報の取扱いに関する管理規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 特定個人情報の漏えい 滅失及び毀損の防止その他の適切な管理のための措置を講ずるに当たり遵守すべき行為及び判断等の基準その他必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条 この規定における用語の意義は 江戸川区個人情報保護条例 ( 平成 6 年 3 月江戸川区条例第 1 号 ) 第 2 条及び行政手続における特定の個人を識別する
航空機の搭乗に関する達
航空機の搭乗に関する達 昭和 43 年 2 月 21 日 航空自衛隊達第 8 号 航空幕僚長空将大室孟 改正 昭和 43 年 4 月 26 日 航空自衛隊達第 14 号 昭和 44 年 7 月 18 日 航空自衛隊達第 30 号 昭和 44 年 8 月 8 日 航空自衛隊達第 32 号 昭和 47 年 12 月 18 日 航空自衛隊達第 39 号 昭和 51 年 3 月 1 日 航空自衛隊達第 4
国の栄典及び表彰等の上申要領について(通達)
国 の 栄 典 及 び 表 彰 等 の 上 申 要 領 について( 通 達 ) 平 成 元 年 10 月 20 日 陸 幕 人 計 第 322 号 改 正 平 成 6 年 9 月 12 日 陸 幕 人 計 第 272 号 平 成 14 年 3 月 29 日 陸 幕 人 計 第 108 号 平 成 18 年 7 月 26 日 陸 幕 法 第 127 号 平 成 19 年 1 月 9 日 陸 幕 法 第
