安 全 にご 使 用 いただくために お 使 いになる 人 や 他 の 人 への 危 害 財 産 への 損 害 を 未 然 に 防 止 するため 必 ずお 守 りいただくことを 次 のよう に 説 明 しています 表 示 内 容 を 無 視 して 誤 った 使 い 方 をしたときに 生 じる 危 害

Size: px
Start display at page:

Download "安 全 にご 使 用 いただくために お 使 いになる 人 や 他 の 人 への 危 害 財 産 への 損 害 を 未 然 に 防 止 するため 必 ずお 守 りいただくことを 次 のよう に 説 明 しています 表 示 内 容 を 無 視 して 誤 った 使 い 方 をしたときに 生 じる 危 害"

Transcription

1 熱 風 工 具 ファン 付 きダクトヒーター ( 寒 冷 地 タイプ) HFD3075 HFD3100 HFD3150 HFD3200 HFD3300 取 扱 説 明 書 お 買 いあげいただき ありがとうございます ファン 付 きダクトヒーター を 安 全 にご 使 用 いただくため お 使 いになる 前 にこの 取 扱 説 明 書 をお 読 みください お 読 みになった 後 は 後 日 お 役 に 立 つこともありますので 必 ず 保 管 してください B

2 安 全 にご 使 用 いただくために お 使 いになる 人 や 他 の 人 への 危 害 財 産 への 損 害 を 未 然 に 防 止 するため 必 ずお 守 りいただくことを 次 のよう に 説 明 しています 表 示 内 容 を 無 視 して 誤 った 使 い 方 をしたときに 生 じる 危 害 や 損 害 の 程 度 を 次 の 表 示 で 区 分 し 説 明 しています この 表 示 の 欄 は 使 用 者 が 死 亡 または 負 傷 する 危 険 の 状 態 が 生 じることが 想 定 される 内 容 です この 表 示 の 欄 は 使 用 者 が 軽 傷 を 負 うか または 物 的 損 害 のみが 発 生 する 危 険 の 状 態 が 生 じることが 想 定 される 内 容 です お 守 りいただく 内 容 の 種 類 を 次 の 絵 表 示 で 区 分 し 説 明 しています この 絵 表 示 は してはいけない 禁 止 内 容 です この 絵 表 示 は 必 ず 実 行 していただく 強 制 内 容 です 配 線 は 各 回 路 ごと 個 別 に 配 線 する ヒーターの 配 線 は 各 回 路 ごとに 別 配 線 としてください 守 らないと 火 災 感 電 火 傷 の 原 因 になります ヒーターに 通 電 する 際 は 必 ずファン を 運 転 する 火 災 故 障 の 原 因 になります 電 源 電 線 は 圧 着 端 子 を 使 用 して 確 実 に 接 続 する 守 らないと 火 災 感 電 故 障 の 原 因 に なります 爆 発 性 ガス 可 燃 性 ガス 雰 囲 気 中 では 絶 対 に 使 用 しない 火 災 爆 発 事 故 の 原 因 になります 絶 対 使 用 しないでください 屋 外 では 使 用 しない 本 機 は 屋 内 専 用 です 屋 外 ( 雨 が 直 接 かかるような 場 所 )には 設 置 しないで ください 漏 電 火 災 故 障 の 原 因 に なります 循 環 加 熱 用 には 使 用 しない 本 製 品 は 循 環 加 熱 用 には 使 用 できませ ん 循 環 加 熱 用 に 使 用 すると 漏 電 火 災 故 障 の 原 因 になります 本 体 に 水 をかけない 分 解 改 造 をしない 本 体 に 水 がかかると ショートや 感 電 故 障 の 原 因 になります 火 災 感 電 火 傷 の 原 因 になります 1

3 必 ずお 守 りください 定 格 電 圧 以 外 の 電 源 では 使 用 しない 火 災 感 電 故 障 の 原 因 になります スプレー 缶 などを 本 体 の 近 くに 置 か ない 熱 でスプレー 缶 の 圧 力 が 上 がり 爆 発 や 火 災 の 原 因 になります カーテンなど 燃 えやすい 物 の 近 くで 使 用 しない 火 災 の 原 因 になります ガードや 本 体 の 穴 すき 間 に 針 金 な どの 金 属 や 異 物 を 入 れない 感 電 や 故 障 火 傷 の 原 因 になります ガードネットをはずした 状 態 で 使 用 しない 火 災 感 電 火 傷 の 原 因 になります ガードネットに 手 袋 や 洗 濯 物 などを 干 さない 火 災 の 原 因 になります アースを 必 ず 取 付 ける アースを 取 らないと 漏 電 感 電 の 原 因 になります 使 用 中 や 使 用 直 後 に 本 体 に 素 手 で 触 れない 火 傷 の 原 因 になります 使 用 中 は 可 燃 物 を2m 以 内 に 置 かない ダクト 内 部 に 可 燃 物 が 入 り 込 むと 火 災 故 障 の 原 因 になります 次 のような 場 所 では 使 用 しない 火 災 故 障 の 原 因 になります 腐 食 性 ガス 雰 囲 気 中 だれもいない 場 所 本 体 の 上 には 物 を 載 せない 火 災 故 障 感 電 の 原 因 になります 2

4 1. 主 な 仕 様 材 質 型 番 HFD3075 HFD3100 HFD3150 HFD3200 HFD3300 商 品 コード ヒーター ステンレスシースフィンヒーター ダクト 鉄 ( 塗 装 ) 電 源 三 相 200V(50/60Hz) ヒーター 容 量 7.5kW 10 kw 15 kw 20 kw 30 kw ヒーター 回 路 7.5kW 1 5kW 2 7.5kW kW 3 7.5kW 4 吐 出 空 気 温 度 上 昇 (50/60Hz) 19 / / / / / 44 温 度 調 節 範 囲 液 膨 式 サーモスタット -10~ 40 *2 温 度 過 昇 防 止 手 動 復 帰 型 バイメタル 式 サーモスタット 60 *2 制 御 回 路 許 容 電 流 AC250V 3A( 抵 抗 負 荷 ) フ ァ ン 仕 様 吹 出 し 口 寸 法 mm mm 吸 入 空 気 温 度 -20 ~ 35 最 大 風 量 (50/60Hz) 1140/1320 m 3 /h 1680 /1980 m 3 /h 最 大 静 圧 (50/60Hz) 75/85 Pa 112 /123 Pa 公 称 出 力 25 W 50 W 電 流 (50/60Hz) 0.23 /0.25 A 0.44 /0.43 A 騒 音 (50/60Hz) 32 /35 db 36 /40 db 使 用 環 境 周 囲 温 度 :-20~35 相 対 湿 度 R.H.80% 以 下 ( 但 し 結 露 しないこと) 質 量 20kg 25 kg 29 kg 30 kg 41 kg : 吐 出 空 気 温 度 上 昇 は 単 体 で 運 転 した 時 の 吐 出 空 気 の 平 均 温 度 上 昇 です 取 付 け 方 法 によって 異 なります *2: 制 御 回 路 を 構 成 し 温 度 制 御 用 および 温 度 過 昇 防 止 用 として 使 用 してください 各 部 の 寸 法 HFD3075 HFD3100 / HFD3150 (120) Rp1 Rp3/4 290( 寸 ) * (213) (453) (120) 35 * (213) (543) Rp1 Rp3/4 290( 寸 ) HFD3200 HFD3300 (120) 35 * (213) (633) Rp1 Rp3/4 290 寸 (120) Rp1 Rp3/4 340( 寸 ) * (208) (718) * 寸 法 は 付 属 のガード 寸 法 を 含 みます

5 2. 取 付 け 吹 出 し 側 (ファンと 反 対 側 )のフランジ 部 分 にある φ9mm の 取 付 穴 を 利 用 して ボルトなどにより ダクトのフランジ または 乾 燥 庫 などの 壁 面 に 取 付 けてください 床 面 に 設 置 する 場 合 は 直 接 床 面 に 置 かず 取 付 け 座 などを 設 けて 取 付 け 本 体 側 面 下 面 を 断 熱 材 で 保 温 し ヒーター 部 ファン 部 を 保 護 網 などで 保 護 してください 取 付 けに 際 しては 配 線 スペースを 十 分 確 保 してください 3. 配 線 (1)ヒーター 1 端 子 ボックス 部 の 蓋 を 取 付 けネジを 緩 めてはずしてください 2 ヒーターは 三 相 の Y(スター) 結 線 です 電 源 電 線 をヒーター 回 路 端 子 台 の R,S,T に 三 相 200Vの 各 相 を 接 続 してください 3 アース 線 をヒーター 回 路 端 子 台 の E(アース 端 子 )に 接 続 してく ださい 4 電 線 は 1 回 路 ごとに 端 子 ボックスの 電 源 電 線 引 出 口 (Rp1ソ ケット)を 通 して 配 線 してください 電 線 引 出 口 には 防 水 タイ プの 電 線 管 やケーブルクランプを 使 用 し 端 子 ボックス 内 に 周 囲 の 湿 気 が 侵 入 しないようにしてください 5 ヒーター 回 路 は HFD3075は1 回 路 HFD3100 ~HFD3150 は 2 回 路 HFD3200は 3 回 路 HFD3300は 4 回 路 です 2 回 路 以 上 のものは 各 回 路 ごとに 配 線 電 線 の 引 出 しをしてく ださい 6 電 線 は 表 -1から 適 合 するサイズのキャブタイヤケーブル(2PNCT)またはシリコーンゴム 絶 縁 ガラス 編 組 電 線 (LKGB) 等 を 使 用 し 丸 型 圧 着 端 子 を 使 用 して 確 実 に 接 続 してください (2) 制 御 回 路 (サーモスタットおよび 温 度 ヒューズ) 電 線 接 続 の 際 は 端 子 ボックスの 電 線 口 に 防 水 タイプの 電 線 管 やケーブルクランプを 接 続 し 端 子 ボックス 内 に 周 囲 の 湿 気 が 浸 入 しないようにしてください 1 制 御 回 路 端 子 台 へ 制 御 回 路 からの 配 線 を 接 続 してください 2 電 線 は 端 子 ボックスの 制 御 電 線 引 出 口 (Rp3/4)を 通 して 配 線 してください 電 線 引 出 口 には 防 水 タイプの 電 線 管 やケーブルクランプを 使 用 し 端 子 ボックス 内 に 周 囲 の 湿 気 が 侵 入 しないようにしてください 3 電 線 は 0.75mm 2 のキャブタイヤケーブル(2PNCT)またはシリコーンゴム 絶 縁 ガラス 編 組 電 線 (LKGB) 等 を 使 用 し 丸 型 圧 着 端 子 を 使 用 して 確 実 に 接 続 してください 表 -1 ヒーター 回 路 の 配 線 に 使 用 する 電 線 サイズ 型 番 容 量 回 路 数 1 回 路 の 線 電 流 1 回 路 の 電 線 サイズ HFD kW 1 回 路 21.7 A 3.5 mm 2 HFD kw 2 回 路 14.4 A 2.0 mm 2 HFD k W 2 回 路 21.7 A 3.5 mm 2 HFD kw 3 回 路 19.2 A 3.5 mm 2 HFD kw 4 回 路 21.7 A 3.5 mm 2 端 子 ボックス 内 部 回 路 図 ヒーター 回 路 端 子 回 路 端 子 4

6 3. 配 線 ( 続 き) (3)ファン 1 ファンに 付 属 している 電 線 に 三 相 200V を 接 続 してください mm 2 の 電 線 で 突 き 合 せスリーブまたは 重 ねスリーブなどを 使 用 して 接 続 してください 3 接 続 部 分 は 必 ずビニールテープまたは 絶 縁 チューブなどを 使 用 して 絶 縁 してください 4 結 線 は 電 線 の 色 別 に 赤 = R 白 = S 黒 =T となるようにしてください ファンが 逆 転 (ファン 側 に 風 が 出 る)する 場 合 は 3 本 の 内 2 本 の 配 線 を 入 れ 替 えてください 逆 回 転 で 使 用 すると 火 災 故 障 の 原 因 になります 必 ず 回 転 方 向 をご 確 認 ください 全 ての 配 線 が 終 了 しましたら 試 運 転 をして 正 常 に 作 動 することを 確 認 してください サーモスタットの 温 度 設 定 は ダイヤルのサーモスタット 上 部 矢 印 の 位 置 に 合 わせてください 4. 制 御 回 路 例 SSR 電 子 式 温 度 調 節 器 熱 電 対 を 使 用 して 温 度 コントロールする 場 合 付 属 の 液 膨 式 サーモスタットを 過 昇 防 止 として 使 用 してくだ さい 制 御 回 路 に 流 れる 電 流 は 3A 以 下 になるようにしてください 熱 電 対 は 温 風 の 温 度 をコントロールしたい 場 所 に 取 付 けて ください 熱 電 対 で 温 度 コントロールする 場 合 も 液 膨 式 サーモスタットの 温 度 調 節 範 囲 内 で 使 用 してください 付 属 の 液 膨 式 サーモスタットにより 温 度 コン トロールする 場 合 液 膨 式 サーモスタットにより 電 磁 接 触 器 を 開 閉 してください 制 御 回 路 に 流 れる 電 流 は 3A 以 下 になるようにしてくださ い 5

7 6. 日 常 の 点 検 ファンガードやヒーターのフィン 部 に 目 づまり 異 物 の 付 着 がないか 確 認 してください 6カ 月 に 一 度 ヒーター 回 路 の 絶 縁 抵 抗 を 測 定 してください DC500Vにて10MΩ 以 上 あることを 確 認 してください 7. 使 用 上 のご 注 意 本 製 品 は 屋 内 専 用 です 屋 外 ( 雨 が 直 接 かかるような 場 所 など)には 設 置 しないでください 可 燃 物 の 近 くに 設 置 したり 可 燃 物 の 床 の 上 に 設 置 しないでください 水 油 などがかかるような 場 所 には 設 置 しないでください 使 用 環 境 範 囲 内 でお 使 いください ファンがヒーターの 上 側 に 来 るような 取 付 け 方 はしないでください 通 常 の 取 付 け 方 は 風 が 横 向 きに 出 る 方 向 です 本 製 品 の 設 置 に 際 しては 高 所 などの 人 の 手 に 触 れることのない 場 所 に 取 付 けてください 人 の 手 に 触 れ る 恐 れのある 場 所 に 設 置 される 場 合 は 必 ずダクト 内 部 (ヒーター 部 )やファン 部 が 人 の 手 に 触 れること のないように 保 護 網 などで 保 護 し 本 体 を 保 温 ( 断 熱 ) 施 工 してください 必 要 に 応 じて 保 温 施 工 してください ただし ファン 部 と 端 子 ボックス 部 は 保 温 しないでください 本 製 品 は 可 燃 性 気 体 の 加 熱 には 使 用 できません 本 製 品 は 空 気 の 循 環 加 熱 はできません 循 環 加 熱 には 使 用 しないでください ヒーター 回 路 が 複 数 ある 機 種 の 給 電 は 端 子 台 上 でまとめず 各 回 路 ごと 個 別 に 配 線 してください ファンの 配 線 は ファン 電 線 の 芯 線 の 色 別 に 赤 = R 白 = S 黒 = T となるようにしてください ファンは 逆 回 転 では 絶 対 に 使 用 しないでください 逆 回 転 (ファン 側 に 風 が 出 る)する 場 合 は 3 本 の 内 2 本 の 配 線 を 入 れ 替 えてください 電 線 接 続 の 際 は 端 子 ボックスの 電 線 引 出 口 に 防 水 タイプの 電 線 管 やケーブルクランプを 接 続 し 端 子 ボックス 内 に 周 囲 の 湿 気 が 浸 入 しないようにしてください ヒーターに 通 電 する 際 は 必 ずファンを 回 転 させてください ヒーターに 通 電 する 際 に 必 ずファンに 通 電 されるインターロック 回 路 を 推 奨 いたします ヒーター 停 止 後 ファンを 1 ~ 2 分 間 運 転 し ヒーターを 冷 却 してからファンを 停 止 してください ヒー ターが 冷 却 されずにファンを 停 止 すると 火 災 故 障 の 原 因 になります 付 属 の 液 膨 式 サーモスタットにより 温 調 運 転 する 場 合 は 設 定 温 度 に 対 して 実 際 の 温 度 が ±10 程 度 変 動 します より 精 度 の 高 い 温 度 制 御 が 必 要 な 場 合 は 電 子 式 温 度 調 節 器 などをご 使 用 ください 制 御 回 路 に 流 れる 電 流 は 3A 以 下 となるようにしてください 電 子 式 温 度 調 節 器 にて 温 度 制 御 をする 場 合 も 必 ず 液 膨 式 サーモスタットの 温 度 調 節 範 囲 内 (-10 ~ 40 )で 使 用 してください 6

8 8. 異 常 の 原 因 と 処 置 本 製 品 をご 使 用 中 に 異 常 が 発 生 した 場 合 は 以 下 を 確 認 してください それでも 尚 異 常 が 発 生 する 場 合 は お 買 い 求 めの 販 売 店 またはお 近 くの 八 光 電 機 支 店 営 業 所 販 売 会 社 までご 連 絡 ください 点 検 確 認 をする 際 は 必 ず 元 電 源 を 遮 断 し ヒーターが 冷 えた 状 態 で 行 ってください 異 常 原 因 処 置 ヒーターの 配 線 がはずれている 配 線 の 確 認 ヒーターの 故 障 ヒーターの 交 換 温 風 が 出 ない 温 度 過 昇 防 止 機 能 の 作 動 本 体 が 冷 えたことを 確 認 し 温 度 過 昇 防 止 リセットスイッチを 押 す サーモスタットの 故 障 サーモスタットの 交 換 ファンの 故 障 ファンの 交 換 サーモスタットが 働 かない サーモスタットの 配 線 がはずれている 配 線 の 確 認 サーモスタットの 故 障 サーモスタットの 交 換 ファンが 回 らない ファンの 配 線 がはずれている 配 線 の 確 認 ファンの 故 障 ファンの 交 換 ファンが 逆 回 転 する 極 性 が 違 っている 配 線 の 確 認 電 源 の 漏 電 ブレーカーが 働 く 絶 縁 が 劣 化 している 当 社 にご 連 絡 ください :お 買 い 求 めの 販 売 店 またはお 近 くの 八 光 電 機 支 店 営 業 所 販 売 会 社 へご 連 絡 ください 9. そ の 他 推 奨 温 度 コントローラー 本 機 型 番 ファン 付 きダクトヒーター 専 用 コントローラー 外 部 温 度 コントローラーをご 使 用 の 場 合 は 右 表 のファン 付 きダクトヒーター 専 用 コントローラーをご 使 用 ください 右 表 に 記 載 の 製 品 以 外 にも 各 種 温 度 制 御 機 器 温 度 セン サーをとりそろえております HFD3075 HFD3100 HFD3150 FDC2080(K) FDC2100(K) FDC2150(K) ファン 付 きダクトヒーター 専 用 コントローラーの 使 用 周 囲 HFD3200 FDC2200(K) 温 度 は0 40 です 0 未 満 の 環 境 では 使 用 できません HFD3300 FDC2300(K) アフターサービス ご 不 明 の 点 がありましたら ご 使 用 にあたってご 不 明 な 点 や 使 用 中 にお 気 づきの 点 がございましたら お 買 い 求 めの 販 売 店 または お 近 くの 八 光 電 機 支 店 営 業 所 販 売 会 社 までご 連 絡 ください 株 式 会 社 八 光 電 機 営 業 本 部 本 部 東 京 支 店 東 京 都 目 黒 区 上 目 黒 TEL(03) FAX(03) 仙 台 支 店 仙 台 市 宮 城 野 区 榴 岡 伊 藤 ビル 1 階 TEL(022) FAX(022) 宇 都 宮 支 店 宇 都 宮 市 駒 生 町 TEL(028) FAX(028) 大 宮 支 店 さいたま 市 北 区 土 呂 町 深 澤 ビル 1 階 TEL(048) FAX(048) 大 阪 支 店 大 阪 市 福 島 区 福 島 MS ビル TEL(06) FAX(06) 福 岡 支 店 福 岡 市 博 多 区 比 恵 町 2-24 ロックシャローズ 博 多 TEL(092) FAX(092) 札 幌 営 業 所 札 幌 市 中 央 区 北 四 条 西 山 京 ガーデンハイツ 西 15 1 階 TEL(011) FAX(011) 京 都 営 業 所 京 都 市 南 区 吉 祥 院 九 条 町 39-6 創 栄 吉 祥 院 ビル 1 階 TEL(075) FAX(075) 岡 山 八 光 商 事 株 式 会 社 本 社 岡 山 市 北 区 西 古 松 西 町 5-6 岡 山 新 都 市 ビル 404 TEL(086) FAX(086) 松 山 営 業 所 松 山 市 三 番 町 ミツネビル TEL(089) FAX(089) 長 野 八 光 商 事 株 式 会 社 本 社 長 野 県 千 曲 市 大 字 戸 倉 1693 TEL(026) FAX(026) 金 沢 営 業 所 金 沢 市 元 町 ルミエール 第 二 ビル TEL(076) FAX(076) 名 古 屋 八 光 商 事 株 式 会 社 本 社 名 古 屋 市 北 区 金 城 TEL(052) FAX(052) 静 岡 営 業 所 静 岡 市 駿 河 区 新 川 TEL(054) FAX(054) 八 光 電 熱 器 件 ( 上 海 ) 有 限 公 司 上 海 市 松 江 区 兪 塘 路 512 号 TEL(86) FAX(86) HAKKO(THAILAND)CO., LTD. 9/41 Moo 5, Paholyotin Road, Klong 1,Klong Luang, Patumthani, 12120, Thailand TEL(66) FAX(66) 株 式 会 社 八 光 電 機 生 産 本 部 本 社 工 場 長 野 県 千 曲 市 大 字 磯 部 1486 ヤシロ 工 場 長 野 県 千 曲 市 大 字 屋 代 ホームページ

積 載 せず かつ 燃 料 冷 却 水 及 び 潤 滑 油 の 全 量 を 搭 載 し 自 動 車 製 作 者 が 定 める 工 具 及 び 付 属 品 (スペアタイヤを 含 む )を 全 て 装 備 した 状 態 をいう この 場 合 に おいて 燃 料 の 全 量 を 搭 載 するとは 燃 料

積 載 せず かつ 燃 料 冷 却 水 及 び 潤 滑 油 の 全 量 を 搭 載 し 自 動 車 製 作 者 が 定 める 工 具 及 び 付 属 品 (スペアタイヤを 含 む )を 全 て 装 備 した 状 態 をいう この 場 合 に おいて 燃 料 の 全 量 を 搭 載 するとは 燃 料 別 添 72 後 退 灯 の 技 術 基 準 1. 適 用 範 囲 等 この 技 術 基 準 は 自 動 車 に 備 える 後 退 灯 に 適 用 する( 保 安 基 準 第 40 条 関 係 ) ただし 法 第 75 条 の2 第 1 項 の 規 定 によりその 型 式 について 指 定 を 受 けた 白 色 の 前 部 霧 灯 が 後 退 灯 として 取 付 けられている 自 動 車 にあっては

More information

ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること

ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること 大 好 きポイント コンサドーレ 札 幌 サービス 利 用 規 約 第 1 条 ( 目 的 ) 1. 本 規 約 は フェリカポケットマーケティング 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 )が 発 行 する 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カ ード 及 びポイントサービスの 利 用 条 件 について 定 めます 2. 利 用 者 が 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カードの 利 用

More information

Microsoft Word - ZCT_60-14.doc

Microsoft Word - ZCT_60-14.doc 零 相 変 流 器 JIS 4601 高 圧 地 絡 継 電 装 置 規 格 準 拠 品 JIS 8374 漏 電 継 電 器 規 格 準 拠 品 JIS 4609 地 絡 方 向 継 電 装 置 規 格 準 拠 品 シリーズ 60-14 2011/06/28 1/12 光 商 工 株 式 会 社 1 特 長 (1) 低 圧 高 圧 用 と 機 種 を 豊 富 に 揃 えましたので 用 途 に 応

More information

埼玉県/自動車税事務所 障害者の方のための減免制度

埼玉県/自動車税事務所 障害者の方のための減免制度 軽 自 動 車 税 の 減 免 について 伊 勢 崎 市 財 政 部 市 民 税 課 次 のような 特 別 な 事 情 がある 場 合 軽 自 動 車 税 は 申 請 により 減 免 される 制 度 があります 1 身 体 障 害 者 戦 傷 病 者 知 的 障 害 者 精 神 障 害 者 ( 以 下 身 体 障 害 者 等 という )が 所 有 する 場 合 または 身 体 障 害 者 等 と にする

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095CA8E863136816A90DA91B18C9F93A289F1939A8F9181698D8288B3816A5F4150382E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095CA8E863136816A90DA91B18C9F93A289F1939A8F9181698D8288B3816A5F4150382E646F63> 接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に

More information

FFR554BL_554KL.indd

FFR554BL_554KL.indd 1 ご 使 用 前 に 2 3 ご 使 用 前 に 4 5 ご 使 用 前 に 6 7 ご 使 用 前 に 8 9 ご 使 用 前 に 10 11 ご 使 用 前 に 12 13 14 準 備 14 1 2 2 15 1 1 2 2 使 用 方 法 1 2 16 1 1 2 3 17 使 用 方 法 18 1,1 2,2 1 2 1 2 19 1 2 3 4 1 3 2,1 使 用 方 法 20 21

More information

1. 安 全 に 関 するご 注 意 この 製 品 は 産 業 機 器 に 使 用 する 電 子 除 湿 器 です 本 来 の 目 的 以 外 では 絶 対 に 使 用 しないでください ご 使 用 になる 前 に 安 全 に 関 するご 注 意 をよくお 読 みの 上 正 しくお 使 いください

1. 安 全 に 関 するご 注 意 この 製 品 は 産 業 機 器 に 使 用 する 電 子 除 湿 器 です 本 来 の 目 的 以 外 では 絶 対 に 使 用 しないでください ご 使 用 になる 前 に 安 全 に 関 するご 注 意 をよくお 読 みの 上 正 しくお 使 いください ( 電 子 除 湿 器 ) ODE-F110-AW ODE-F122-AW ODE-N103-AW ODE-N105-AW 取 扱 説 明 書 ご 使 用 になる 前 に 必 ずこの 取 扱 説 明 書 をよくお 読 みください いつも 側 に 置 いてお 使 いください 目 次 1. 安 全 に 関 するご 注 意 2 2. 各 部 の 名 称 3 3. 取 付 方 法 4 4. 配 線 6 5.

More information

令 第 129 条 の4(エレベーターの 構 造 上 主 要 な 部 分 ) 1) 強 度 計 算 の 規 定 例 示 仕 様 による 強 度 の 確 認 (ガイドレール 等 はグラフによって 判 断 ) エレベーター 強 度 検 証 法 による 強 度 の 確 認 安 全 率 等 については 告

令 第 129 条 の4(エレベーターの 構 造 上 主 要 な 部 分 ) 1) 強 度 計 算 の 規 定 例 示 仕 様 による 強 度 の 確 認 (ガイドレール 等 はグラフによって 判 断 ) エレベーター 強 度 検 証 法 による 強 度 の 確 認 安 全 率 等 については 告 昇 降 機 法 令 の 規 定 は 主 に 例 示 仕 様 性 能 規 定 に 分 類 されます それぞれの 定 義 については 下 記 の 通 りです 例 示 仕 様 条 文 に 書 かれている 寸 法 重 量 等 を 遵 守 することで 成 立 する 法 令 性 能 規 定 条 文 に 書 かれている 性 能 上 の 規 定 を 遵 守 すれば その 範 囲 内 で 自 由 な 設 計 が 可

More information

サービス説明書 - STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30

サービス説明書 - STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30 故 障 したファンの 交 換 STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30 1 本 書 について 1.1 適 用 範 囲 本 書 は 以 下 の 型 式 のファンの 交 換 方 法 を 説 明 しています STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11

More information

る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上

る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上 オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶

More information

untitled

untitled 表 1 苦 情 相 談 受 付 総 件 数 の 推 移 ( 件 ) 第 1 四 半 期 第 2 四 半 期 第 3 四 半 期 第 4 四 半 期 累 計 2004 年 度 22,342 23,179 23,602 23,489 92,612 2005 年 度 21,311 22,384 21,539 22,097 87,331 2006 年 度 22,628 25,305 28,969 30,055

More information

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入 入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州

More information

対 象 者 株 式 (1,287,000 株 ) 及 び 当 社 が 所 有 する 対 象 者 株 式 (1,412,000 株 )を 控 除 した 株 式 数 (3,851,673 株 )になります ( 注 3) 単 元 未 満 株 式 も 本 公 開 買 付 けの 対 象 としております なお

対 象 者 株 式 (1,287,000 株 ) 及 び 当 社 が 所 有 する 対 象 者 株 式 (1,412,000 株 )を 控 除 した 株 式 数 (3,851,673 株 )になります ( 注 3) 単 元 未 満 株 式 も 本 公 開 買 付 けの 対 象 としております なお 各 位 会 社 名 代 表 者 名 問 合 せ 先 平 成 26 年 12 月 19 日 代 表 取 締 役 社 長 小 倉 忠 (コード:5331 東 証 名 証 第 一 部 ) 取 締 役 常 務 執 行 役 員 財 務 部 長 加 藤 博 (TEL.052-561-7116) 日 本 レヂボン 株 式 会 社 株 式 ( 証 券 コード:5389)に 対 する 公 開 買 付 けの 結 果 及

More information

Microsoft Word - SK00-4802-DC-001-02_ヒーター交換要領書_ULK-10、14_油拡散…

Microsoft Word - SK00-4802-DC-001-02_ヒーター交換要領書_ULK-10、14_油拡散… ヒーター 交 換 要 領 書 油 拡 散 ポンプ 型 番 ULK-10A ULK-14A 株 式 会 社 アルバック 規 格 品 事 業 部 http://www.ulvac.co.jp/ はじめに この 度 は ULVAC の ULK-10A および ULK-14A をご 使 用 いただき ありがとうございます この はじめに には 本 ポンプのヒーター 交 換 要 領 書 の 内 容 の 記 述

More information

(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC)

(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC) ( 目 的 ) 広 島 コインランドリー 営 業 施 設 衛 生 指 導 要 綱 第 の 管 1 確 理 条 保 及 この 及 び びその 利 要 用 綱 に は, 適 関 正 する 県 な 内 利 基 ( 用 準 県 の 等 保 普 を 健 及 定 所 を めることにより,コインランドリー が 図 管 り,もって 轄 する 区 域 公 )のコインランドリー 衆 衛 生 の 向 上 に 寄 与 営

More information

八幡公民館警備初期設定業務委託仕様書

八幡公民館警備初期設定業務委託仕様書 老 蘇 コミュニティセンターエレベータ 保 守 点 検 業 務 委 託 仕 様 書 1. 委 託 事 業 名 老 蘇 コミュニティセンターエレベータ 保 守 点 検 業 務 委 託 2. 委 託 期 間 契 約 締 結 日 ( 平 成 27 年 1 月 1 日 )から 平 成 29 年 12 月 31 日 3. 場 所 近 江 八 幡 市 安 土 町 東 老 蘇 4. 委 託 料 支 払 毎 月 末

More information

火 災 によって 建 物 や 家 財 に 損 害 が 生 じたとき 台 風 などによる 風 災 や 水 害 によって 建 物 や 家 財 に 一 定 ( 額 ) 以 上 の 損 害 が 生 じたとき 給 排 水 設 備 に 生 じた 事 故 によって 建 物 や 家 財 に 水 濡 れ 損 害 が 生 じたとき 現 金 や 預 金 通 帳 などが 盗 難 に 遭 い 損 害 が 生 じたとき 地 震

More information

日本オーチス・エレベータ株式会社

日本オーチス・エレベータ株式会社 日 本 オーチス エレベータ 製 エレベーター エスカレーター 所 有 のお 客 様 へ 部 品 供 給 終 了 に 関 するお 知 らせ 2013 年 12 月 26 日 日 本 オーチス エレベータ 株 式 会 社 平 素 より 日 本 オーチス エレベータをご 愛 顧 賜 り 厚 く 御 礼 申 し 上 げます さて 弊 社 製 造 納 入 したエレベーター エスカレーターのうち すでに 生

More information

減圧軽油水素化脱硫装置の運転再開中、熱交換器からガス漏洩・爆発・火災

減圧軽油水素化脱硫装置の運転再開中、熱交換器からガス漏洩・爆発・火災 基 本 事 項 事 例 番 号 00037 投 稿 日 2007/04/02 タイトル 減 圧 軽 油 水 素 化 脱 硫 装 置 の 運 転 再 開 中 熱 交 換 器 からガス 漏 洩 爆 発 発 生 年 月 日 1992/10/16 発 生 時 刻 15:52 気 象 条 件 発 生 場 所 ( 国 名 ) 発 生 場 所 ( 都 道 府 県 州 都 市 など) プロセス 天 候 : 晴 れ

More information

- 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門 的 知 識 締 結 契 約 満 歳 締 結 契 約 契 約 係 始

- 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門 的 知 識 締 結 契 約 満 歳 締 結 契 約 契 約 係 始 部 案 参 照 文 目 1 1 持 可 能 療 険 制 構 築 国 民 険 部 9 部 11 1 5 特 別 15 6 17 7 運 確 18 8 0 9 独 立 10 - 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門

More information

住宅改修の手引き(初版)

住宅改修の手引き(初版) 目 次 1. 介 護 保 険 制 度 における 住 宅 改 修 費 支 給 制 度 について 1 2. 対 象 要 件 2 3. 支 給 限 度 基 準 額 3 4. 支 払 方 法 5. 手 続 きの 流 れ 6 7 6. 住 宅 改 修 の 種 類 13 7. 住 宅 改 修 費 が 支 給 できない 場 合 16 8. 現 地 確 認 について 16 参 考 資 料 住 宅 改 修 費 の 支

More information

第2回 制度設計専門会合 事務局提出資料

第2回 制度設計専門会合 事務局提出資料 第 3 回 制 度 設 計 専 門 会 合 事 務 局 提 出 資 料 ~ 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )の 概 要 について~ 平 成 27 年 12 月 4 日 ( 金 ) 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )で 整 備 する の 目 次 1. 需 要 家 への 適 切 な 情 報 提 供 (1) 一 般 的 な 情 報 提 供 (2) 契

More information

DT-03取扱説明書

DT-03取扱説明書 はじめに 壁 掛 / 卓 上 型 温 度 調 節 計 デジサーモ DT-03 取 扱 説 明 書 この 度 は 東 邦 電 子 製 品 デジサーモ(DT-03)をご 購 入 頂 きまして 誠 にありがとうございます 本 製 品 をご 使 用 になる 前 に 本 書 を 良 くお 読 み 頂 き 内 容 をご 理 解 した 上 で ご 使 用 をお 願 い 致 します 尚 本 書 は 大 切 に 保

More information

目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1 3. 施 行 地 区 の 区 域 1 4

目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1 3. 施 行 地 区 の 区 域 1 4 資 料 1 土 地 区 画 整 理 事 業 画 書 ( 案 ) ( 仮 称 ) 箕 面 市 船 場 東 地 区 土 地 区 画 整 理 組 合 目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1

More information

<485020208145944E8BE08F6D2082C682B5905690DD2E786C7378>

<485020208145944E8BE08F6D2082C682B5905690DD2E786C7378> < 年 金 塾 > ( 年 金 判 例. 1/ ) 公 的 年 金 の 逸 失 利 益 性 (その-1) H.. 課 題 < 逸 失 利 益 > 1. 街 頭 相 談 会 ( 当 塾 の 主 催 や ) で 次 のような 質 問 があったとしたら 貴 方 は どう 答 えますか? < 想 定 質 問 > 年 金 受 給 中 のお 爺 さんが 横 断 歩 道 を 通 行 中 に 信 号 無 視 の 車

More information

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年

More information

第 5 章 配 管 工 事 第 節 配 管 基 準 事 1 給 水 管 及 給 水 用 具 最 終 水 機 構 流 出 側 設 置 給 水 用 具 耐 圧 性 能 有 用 い 省 第 条 第 2 減 圧 弁 逃 弁 逆 弁 空 気 弁 及 電 磁 弁 耐 久 性 能 有 用 い 省 第 条 3 家 屋 主 配 管 配 管 経 路 い 構 物 通 過 避 等 漏 水 時 修 理 容 易 行 う う

More information

JTCCM製品認証審査要綱

JTCCM製品認証審査要綱 2005/4/1 制 定 2014/10/8 改 正 JTCCM 製 品 認 証 審 査 要 綱 ( 個 別 ) JIS A 5721(プラスチックデッキ 材 ) 本 文 書 は 審 査 要 綱 ( 個 別 )として 製 品 認 証 省 令 第 2 条 JIS Q 1001( 一 般 認 証 指 針 ) 及 び 製 品 認 証 審 査 要 綱 ( 共 通 )に 基 づき 次 の 認 証 区 分 に

More information

今後の原子力発電所の安全確保に係る 取り組みについて(高経年化関連) 添付資料

今後の原子力発電所の安全確保に係る 取り組みについて(高経年化関連)  添付資料 本 書 の 内 容 を 本 来 の 目 的 以 外 に 使 用 する ことや 当 社 の 許 可 なくして 複 製 転 載 す ることはご 遠 慮 下 さい 東 京 電 力 株 式 会 社 福 島 県 原 子 力 発 電 所 所 在 町 情 報 会 議 説 明 資 料 高 経 年 化 に 対 する 原 子 力 発 電 所 の 取 り 組 みについて 平 成 21 年 11 月 27 日 東 京 電

More information

平成27年度大学改革推進等補助金(大学改革推進事業)交付申請書等作成・提出要領

平成27年度大学改革推進等補助金(大学改革推進事業)交付申請書等作成・提出要領 平 成 7 年 度 大 学 改 革 推 進 等 補 助 金 ( 大 学 改 革 推 進 事 業 ) 交 付 申 請 書 等 作 成 提 出 要 領 交 付 申 請 等 に 当 たっては 大 学 改 革 推 進 等 補 助 金 ( 大 学 改 革 推 進 事 業 ) 取 扱 要 領 ( 以 下 取 扱 要 領 という ) も 参 照 の 上 以 下 の 関 係 書 類 を 作 成 し 各 大 学 短

More information

Microsoft Word - 20ガイドラインリーフレット案4ページ

Microsoft Word - 20ガイドラインリーフレット案4ページ 防 犯 カメラの 設 置 及 び 運 用 に 関 する ガイドライン 安 全 で 安 心 なまちづくり 平 成 26 年 3 月 栃 木 県 第 1 はじめに 1 ガイドライン 策 定 の 目 的 安 全 で 安 心 なまちづくりを 進 める 上 で 近 年 防 犯 カメラの 設 置 は 広 く 有 用 であると 認 められてお り 県 内 各 地 において 防 犯 カメラの 設 置 が 進 んでいます

More information

1041297.xls

1041297.xls 地 球 温 暖 化 対 策 計 画 書 ( 提 出 先 ) 横 浜 市 長 平 成 年 1 月 1 日 住 所 東 京 都 中 央 区 銀 座 六 丁 目 17 番 1 号 株 式 会 社 読 売 新 聞 東 京 本 社 氏 名 代 表 取 締 役 社 長 老 川 祥 一 ( 法 人 の 場 合 は 名 称 及 び 代 表 者 の 氏 名 ) 横 浜 市 生 活 環 境 の 保 全 等 に 関 する

More information

する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定

する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定 射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指

More information