京都市危険物事務処理規程
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- えみ ひでやま
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1 京 都 市 危 険 物 事 務 処 理 規 程 昭 和 63 年 4 月 1 日 京 都 市 消 防 局 訓 令 甲 第 2 号 各 部 消 防 学 校 各 消 防 署 京 都 市 危 険 物 事 務 処 理 規 程 を 次 のように 定 める 京 都 市 危 険 物 事 務 処 理 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 訓 令 は, 消 防 法, 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令, 危 険 物 の 規 制 に 関 する 規 則 及 び 京 都 市 危 険 物 規 制 規 則 に 基 づく 危 険 物 の 規 制 に 関 する 事 務 処 理 について, 必 要 な 事 項 を 定 めることを 目 的 とする ( 用 語 ) 第 2 条 この 訓 令 における 用 語 の 意 義 は, 次 に 定 めるところによる ⑴ 法 とは, 消 防 法 をいう ⑵ 危 政 令 とは, 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令 をいう ⑶ 危 規 則 とは, 危 険 物 の 規 制 に 関 する 規 則 をいう ⑷ 危 市 規 則 とは, 京 都 市 危 険 物 規 制 規 則 をいう ( 製 造 等 の 設 置 又 は 変 更 許 可 申 請 の 処 理 ) 第 3 条 消 防 署 長 ( 以 下 署 長 という )は, 危 市 規 則 第 3 条 第 1 項 の 規 定 により 提 出 さ れた 危 険 物 製 造 貯 蔵 取 扱 設 置 許 可 申 請 書, 危 市 規 則 第 4 条 第 1 項 の 規 定 によ り 提 出 された 危 険 物 製 造 貯 蔵 取 扱 変 更 許 可 申 請 書 又 は 危 市 規 則 第 4 条 の3 第 1 項 の 規 定 により 提 出 された 危 険 物 製 造 貯 蔵 取 扱 変 更 許 可 及 び 仮 使 用 承 認 申 請 書 ( 以 下 許 可 申 請 書 という )については, 消 防 局 長 ( 以 下 局 長 という )に 送 付 しなければならない 2 署 長 は, 前 項 の 許 可 申 請 書 の 内 容 が, 危 政 令 第 23 条 の 規 定 の 適 用 を 必 要 とする 場 合 は, 別 に 定 めるものを 除 き, 許 可 申 請 書 に 危 険 物 基 準 の 特 例 適 用 内 容 書 ( 第 1 号 様 式 ) を 添 付 させるものとする 3 局 長 及 び 署 長 は, 法 第 11 条 第 1 項 に 規 定 する 製 造, 貯 蔵 又 は 取 扱 ( 以 下 製 造 等 という )の 設 置 又 は 変 更 をしようとする 者 から 当 該 製 造 等 に 係 る 設 置 又 は 変 更 についての 相 談 を 受 けたときは, 必 要 な 指 導 を 行 うものとする ( 許 可 書 の 交 付 及 び 不 許 可 の 処 理 ) 第 4 条 局 長 は, 危 市 規 則 第 3 条 第 2 項 に 規 定 する 事 務 の 執 行 に 当 たり, 前 条 第 1 項 の 規 定 による 許 可 申 請 書 の 送 付 を 受 けた 場 合 は, 必 要 に 応 じて 現 地 調 査 を 行 うとともに, 工 事 の 工 程 計 画 を 確 認 し, 完 成 検 査 までに 確 認 することが 必 要 な 事 項, 完 成 検 査 において 必 要
2 な 資 料 の 準 備 その 他 必 要 な 事 項 について 指 導 するものとする 2 前 項 の 場 合 において, 基 準 に 適 合 していないと 認 めるときに 行 う 通 知 は, 危 険 物 製 造 等 不 許 可 通 知 書 ( 第 2 号 様 式 )により 行 うものとする ( 許 可 の 撤 回 の 処 理 ) 第 5 条 署 長 は, 法 第 11 条 第 1 項 の 規 定 により 製 造 等 の 設 置 又 は 変 更 の 許 可 を 受 けた 者 から, 当 該 許 可 に 伴 う 行 為 を 実 施 しない 意 思 表 示 があった 場 合 は,その 旨 を 記 した 書 面 を 提 出 するよう 指 導 するものとする 2 署 長 は, 前 項 の 意 思 表 示 があった 場 合 は, 局 長 に 報 告 しなければならない 3 局 長 は, 前 項 の 規 定 による 報 告 により 許 可 を 撤 回 する 場 合 は, 必 要 に 応 じて 現 地 調 査 を 行 い, 当 該 許 可 書 の 返 納 を 求 めるとともに, 必 要 な 処 理 を 行 うものとする ( 仮 使 用 承 認 申 請 の 処 理 ) 第 6 条 署 長 は, 危 市 規 則 第 4 条 の2 第 1 項 又 は 危 市 規 則 第 4 条 の3 第 1 項 の 規 定 により 仮 使 用 の 承 認 の 申 請 書 の 提 出 があった 場 合 は, 局 長 に 送 付 しなければならない 2 局 長 は, 危 市 規 則 第 4 条 の2 第 2 項 に 規 定 する 事 務 の 執 行 に 当 たり, 前 項 の 規 定 によ る 送 付 があった 場 合 は, 必 要 に 応 じて 現 地 調 査 を 行 うものとする 3 前 項 の 場 合 において, 災 害 の 発 生 の 防 止 上 支 障 があると 認 めるときに 行 う 通 知 は, 危 険 物 製 造 等 仮 使 用 不 承 認 通 知 書 ( 第 3 号 様 式 )により 行 うものとする 4 署 長 は, 第 1 項 の 申 請 書 に, 次 に 掲 げる 書 類 及 び 図 面 を 添 付 させるものとする ただ し, 第 2 号 に 掲 げるものについては, 局 長 が 必 要 と 認 める 場 合 に 限 る ⑴ 工 事 計 画 書 ( 第 4 号 様 式 ) ⑵ 安 全 管 理 計 画 書 ( 第 5 号 様 式 ) ⑶ 仮 使 用 の 範 囲 及 び 工 事 に 必 要 な 範 囲 を 示 した 平 面 図 等 ⑷ 仮 使 用 部 分 の 安 全 対 策 のために 必 要 な 設 備 の 位 置 及 び 構 造 に 係 る 書 類 及 び 図 面 ⑸ 前 各 号 に 掲 げるもののほか, 災 害 の 発 生 の 防 止 上 必 要 なことに 関 する 書 類 及 び 図 面 5 局 長 は, 製 造 等 の 仮 使 用 を 承 認 したときは, 当 該 製 造 等 の 見 やすい 箇 に 仮 使 用 の 承 認 を 受 けている 旨 を 表 示 した 掲 示 板 ( 第 6 号 様 式 )を 設 けるよう 指 導 するとともに, 必 要 に 応 じて 現 地 調 査 を 行 うものとする ( 完 成 検 査 申 請 の 処 理 ) 第 7 条 署 長 は, 危 市 規 則 第 5 条 第 1 項 に 規 定 する 危 険 物 製 造 貯 蔵 書 取 扱 完 成 検 査 申 請 書 ( 以 下 完 成 検 査 申 請 書 という )の 提 出 があったときは, 局 長 に 報 告 しなけ ればならない 2 局 長 は, 前 項 の 規 定 による 報 告 があったときは, 完 成 検 査 の 期 日 を 申 請 者 に 通 知 する ものとする 3 局 長 は, 第 1 項 の 完 成 検 査 申 請 書 のうち, 危 政 令 第 8 条 の2に 規 定 する 液 体 危 険 物 タ ンク( 以 下 液 体 危 険 物 タンク という )を 有 する 製 造 等 に 係 るものについては, 当 該 液 体 危 険 物 タンクが 法 第 11 条 の2 第 1 項 に 規 定 する 検 査 ( 以 下 完 成 検 査 前 検 査
3 という )を 受 け, 技 術 上 の 基 準 に 適 合 していることを 確 認 するものとする ( 完 成 検 査 済 証 等 の 交 付 の 処 理 ) 第 8 条 局 長 は, 危 市 規 則 第 5 条 第 2 項 に 規 定 する 事 務 の 執 行 に 当 たり, 基 準 に 適 合 して いないと 認 めるときに 行 う 通 知 は, 完 成 検 査 不 適 合 通 知 書 ( 第 7 号 様 式 )により 行 うも のとする 2 局 長 は, 危 市 規 則 第 5 条 第 2 項 に 規 定 する 事 務 のうち, 移 動 タンク 貯 蔵 の 常 置 場 の 変 更 許 可 に 係 る 危 規 則 第 6 条 第 2 項 に 定 める 完 成 検 査 済 証 ( 以 下 完 成 検 査 済 証 と いう )が 交 付 されたときは, 変 更 前 の 常 置 場 を 管 轄 する 消 防 長 又 は 署 長 に 対 し, 移 動 タンク 貯 蔵 変 更 許 可 通 知 書 ( 第 8 号 様 式 )により 通 知 するものとする ( 完 成 検 査 済 証 再 交 付 申 請 の 処 理 ) 第 9 条 署 長 は, 危 市 規 則 第 16 条 第 2 項 に 規 定 する 事 務 の 執 行 に 当 たり, 完 成 検 査 済 証 の 再 交 付 を 行 う 場 合 には, 再 交 付 する 完 成 検 査 済 証 に 再 交 付 印 ( 第 9 号 様 式 )を 押 印 す るものとする 2 署 長 は, 危 市 規 則 第 16 条 第 3 項 の 規 定 により 亡 失 した 完 成 検 査 済 証 の 提 出 があった ときは, 当 該 完 成 検 査 済 証 再 交 付 申 請 書 に 添 付 し, 保 存 しておかなければならない ( 完 成 検 査 前 検 査 申 請 の 処 理 ) 第 10 条 署 長 は, 危 市 規 則 第 5 条 の2 第 2 項 に 規 定 する 事 務 ( 危 市 規 則 第 3 条 第 2 項 に 規 定 する 許 可 に 係 るものを 除 く )の 執 行 に 当 たり, 基 準 に 適 合 していると 認 めるタンク には, 京 消 ( 第 10 号 様 式 ) と 刻 印 するものとする 2 前 項 の 場 合 において, 基 準 に 適 合 していないと 認 めるときに 行 う 通 知 は,タンク 検 査 不 適 合 通 知 書 ( 第 11 号 様 式 )により 行 うものとする 3 署 長 は, 危 市 規 則 第 5 条 の2 第 2 項 に 規 定 する 事 務 ( 危 市 規 則 第 3 条 第 2 項 に 規 定 す る 許 可 に 係 るものに 限 る )の 執 行 に 当 たり, 危 険 物 製 造 貯 蔵 取 扱 完 成 検 査 前 検 査 申 請 書 の 提 出 があった 場 合 は, 局 長 に 送 付 しなければならない 4 第 1 項 及 び 第 2 項 の 規 定 は, 前 項 の 規 定 による 送 付 があった 場 合 について 準 用 する この 場 合 において, 第 1 項 中 署 長 とあるのは 局 長 と 読 み 替 えるものとする ( 完 成 検 査 済 証 等 の 既 交 付 証 明 の 処 理 ) 第 11 条 署 長 は, 製 造 等 が 完 成 検 査 済 証 の 交 付 を 受 けている 旨 又 は 液 体 危 険 物 タンク がタンク 検 査 済 証 の 交 付 を 受 けている 旨 の 証 明 を 完 成 検 査 済 証 明 申 請 書 ( 第 12 号 様 式 ) 又 は 完 成 検 査 前 検 査 済 証 明 申 請 書 ( 第 13 号 様 式 )により 求 められた 場 合 は, 内 容 を 審 査 し,その 事 実 を 認 めるときには, 完 成 検 査 済 証 明 書 ( 第 14 号 様 式 ) 又 は 完 成 検 査 前 検 査 済 証 明 書 ( 第 15 号 様 式 )を 交 付 しなければならない ただし, 移 動 タンク 貯 蔵 に 係 る 完 成 検 査 済 証 の 交 付 を 受 けている 旨 の 証 明 にあっては, 当 該 様 式 によらないこと ができるものとする ( 危 険 物 保 安 技 術 協 会 への 審 査 委 託 ) 第 12 条 局 長 は, 法 第 11 条 の3の 規 定 により 屋 外 タンク 貯 蔵 の 設 置, 変 更 若 しくは
4 完 成 検 査 前 検 査 の 審 査 又 は 法 第 14 条 の3 第 3 項 の 規 定 により 特 定 屋 外 タンク 貯 蔵 の 保 安 の 検 査 の 審 査 を 危 険 物 保 安 技 術 協 会 に 委 託 する 場 合 は, 別 に 定 める 処 理 を 行 うもの とする ( 仮 貯 蔵, 仮 取 扱 承 認 申 請 の 処 理 ) 第 13 条 署 長 は, 危 市 規 則 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 危 険 物 仮 貯 蔵 仮 取 扱 承 認 申 請 書 の 提 出 があった 場 合 は, 必 要 に 応 じて 現 地 調 査 を 行 い, 災 害 の 発 生 の 防 止 上 支 障 があると 認 めるときは, 危 険 物 仮 貯 蔵 仮 取 扱 不 承 認 通 知 書 ( 第 16 号 様 式 )により,その 旨 を 通 知 しなければならない 2 署 長 は, 前 項 の 仮 貯 蔵 仮 取 扱 承 認 申 請 書 に, 次 に 掲 げる 書 類 のうちから, 必 要 と 認 めるものを 添 付 させるものとする ⑴ 仮 貯 蔵 又 は 仮 取 扱 いをする 場 並 びにその 周 囲 の 状 況 を 示 した 平 面 図, 立 面 図 及 び 断 面 図 ⑵ 建 築 物 内 で 仮 貯 蔵 又 は 仮 取 扱 いをする 場 合 は, 当 該 建 築 物 に 関 する 平 面 図, 立 面 図 及 び 断 面 図 並 びに 構 造 設 備 図 ⑶ 仮 貯 蔵 又 は 仮 取 扱 いを 行 うための 設 備 の 位 置, 構 造 及 び 設 備 の 明 細 書 ⑷ 消 火 設 備 に 関 する 書 類 ⑸ 前 各 号 に 掲 げるもののほか, 災 害 の 発 生 の 防 止 上 必 要 な 事 項 に 関 する 書 類 及 び 図 面 3 署 長 は, 危 険 物 の 仮 貯 蔵 又 は 仮 取 扱 いの 承 認 をしたときは, 当 該 承 認 に 係 る 場 の 見 やすい 箇 に 仮 貯 蔵 又 は 仮 取 扱 いの 承 認 を 受 けている 旨 を 表 示 した 掲 示 板 ( 第 17 号 様 式 )を 設 けるよう 指 導 するとともに, 必 要 に 応 じて 現 地 調 査 を 行 うものとする ( 予 防 規 程 の 認 可 申 請 の 処 理 ) 第 14 条 署 長 は, 危 市 規 則 第 12 条 第 1 項 の 規 定 により 予 防 規 程 制 定 変 更 認 可 申 請 書 の 提 出 があった 場 合 は, 局 長 に 送 付 しなければならない 2 局 長 は, 危 市 規 則 第 12 条 第 2 項 に 規 定 する 事 務 の 執 行 に 当 たり, 前 項 の 規 定 による 送 付 があった 場 合 は, 申 請 内 容 が 法 第 10 条 第 3 項 の 技 術 上 の 基 準 に 適 合 し,かつ, 危 規 則 第 60 条 の2 第 1 項 各 号 に 掲 げる 事 項 が 具 体 的 に 定 められているかを 確 認 するもの とする 3 前 項 の 場 合 において, 火 災 の 予 防 のために 適 当 でないと 認 めるときに 行 う 通 知 は, 予 防 規 程 不 認 可 通 知 書 ( 第 18 号 様 式 )により 行 うものとする ( 休 止 中 の 地 下 貯 蔵 タンク 又 は 二 重 殻 タンクの 漏 れの 点 検 期 間 延 長 申 請 の 処 理 ) 第 14 条 の2 署 長 は, 危 市 規 則 第 12 条 の2 第 2 項 に 規 定 する 事 務 の 執 行 に 当 たり, 同 条 第 1 項 に 規 定 する 休 止 中 の 地 下 貯 蔵 タンク 又 は 二 重 殻 タンクの 漏 れの 点 検 期 間 の 延 長 の 申 請 書 の 提 出 があった 場 合 は, 地 下 貯 蔵 タンク 又 は 二 重 殻 タンクに 講 じる 措 置 を 記 載 した 理 由 書 その 他 審 査 に 必 要 な 書 類 を 添 付 させるとともに, 必 要 に 応 じて 検 査 を 行 うも のとする 2 前 項 の 場 合 において, 認 定 又 は 不 認 定 の 決 定 の 通 知 は, 休 止 中 の 地 下 貯 蔵 タンク 又 は
5 二 重 殻 タンクの 漏 れの 点 検 期 間 延 長 決 定 通 知 書 ( 第 18 号 様 式 の2)により 行 うものと する ( 休 止 中 の 地 下 埋 設 配 管 の 漏 れの 点 検 期 間 延 長 申 請 の 処 理 ) 第 14 条 の3 署 長 は, 危 市 規 則 第 12 条 の3 第 2 項 に 規 定 する 事 務 の 執 行 に 当 たり, 同 条 第 1 項 に 規 定 する 休 止 中 の 地 下 埋 設 配 管 の 漏 れの 点 検 期 間 の 延 長 の 申 請 書 の 提 出 があ った 場 合 は, 地 下 埋 設 配 管 に 講 じる 措 置 を 記 載 した 理 由 書 その 他 審 査 に 必 要 な 書 類 を 添 付 させるとともに, 必 要 に 応 じて 検 査 を 行 うものとする 2 前 項 の 場 合 において, 認 定 又 は 不 認 定 の 決 定 の 通 知 は, 休 止 中 の 地 下 埋 設 配 管 の 漏 れ の 点 検 期 間 延 長 決 定 通 知 書 ( 第 18 号 様 式 の3)により 行 うものとする ( 申 請 の 取 下 げの 処 理 ) 第 15 条 署 長 は, 次 に 掲 げる 申 請 をした 者 から, 当 該 申 請 を 取 り 下 げる 意 思 表 示 があっ た 場 合 は,その 旨 を 記 した 書 面 を 提 出 するよう 指 導 するものとする ⑴ 法 第 10 条 第 1 項 ただし 書 の 規 定 による 仮 に 貯 蔵 し, 又 は 取 り 扱 う 場 合 の 承 認 の 申 請 ⑵ 法 第 11 条 第 1 項 の 規 定 による 製 造 等 の 設 置 又 は 変 更 の 許 可 の 申 請 ⑶ 法 第 11 条 第 5 項 の 規 定 による 製 造 等 の 完 成 検 査 の 申 請 ⑷ 法 第 11 条 第 5 項 ただし 書 の 規 定 による 仮 に 使 用 する 場 合 の 承 認 の 申 請 ⑸ 法 第 11 条 の2 第 1 項 の 規 定 による 製 造 等 の 完 成 検 査 前 検 査 の 申 請 ⑹ 法 第 14 条 の3 第 1 項 の 規 定 による 保 安 に 関 する 検 査 の 申 請 2 署 長 は, 前 項 第 1 号 及 び 第 5 号 ( 第 4 条 第 1 項 に 定 めるものを 除 く )に 係 る 申 請 を 取 り 下 げる 意 思 表 示 があった 場 合 は, 必 要 な 処 理 を 行 わなければならない 3 署 長 は, 第 1 項 第 2 号 から 第 4 号 まで, 第 5 号 ( 第 4 条 第 1 項 に 定 めるものに 限 る ) 及 び 第 6 号 に 係 る 申 請 を 取 り 下 げる 意 思 表 示 があった 場 合 は, 局 長 に 報 告 しなければな らない 4 局 長 は, 前 項 の 規 定 による 報 告 があった 場 合 は, 必 要 な 処 理 を 行 うものとする ( 届 出 書 の 処 理 ) 第 16 条 署 長 は, 次 に 掲 げる 届 出 書 の 提 出 があったときは, 必 要 な 指 導 を 行 うとともに, 受 領 する1 部 を 除 きその 他 のものには, 危 市 規 則 第 7 条 第 2 項 に 規 定 する 届 出 済 印 ( 以 下 届 出 済 印 という )を 押 して 返 付 するものとする ⑴ 危 市 規 則 第 6 条 第 1 項 に 規 定 する 危 険 物 製 造 等 の 有 者 等 の 等 変 更 届 出 書 ⑵ 危 市 規 則 第 7 条 第 1 項 に 規 定 する 危 険 物 製 造 貯 蔵 取 扱 譲 渡 引 渡 届 出 書 ⑶ 危 市 規 則 第 7 条 の2 第 1 項 に 規 定 する 危 険 物 製 造 貯 蔵 取 扱 品, 数 量 又 は 指 定 数 量 の 倍 数 変 更 届 出 書 ⑷ 危 市 規 則 第 8 条 に 規 定 する 危 険 物 製 造 貯 蔵 取 扱 廃 止 届 出 書 ⑸ 危 市 規 則 第 9 条 第 1 項 に 規 定 する 危 険 物 製 造 等 の 使 用 休 止 再 開 届 出 書 ⑹ 危 市 規 則 第 10 条 第 1 項 に 規 定 する 危 険 物 製 造 等 の 軽 微 な 変 更 届 出 書
6 ⑺ 危 市 規 則 第 11 条 に 規 定 する 危 険 物 保 安 監 督 者 選 任 解 任 届 出 書 ⑻ 危 市 規 則 第 13 条 に 規 定 する 危 険 物 製 造 等 災 害 発 生 届 出 書 2 署 長 は, 前 項 の 届 出 書 のうち, 次 の 各 号 に 掲 げるものにあっては, 当 該 各 号 に 定 める 書 類 及 び 図 面 を 提 示 又 は 添 付 させるものとする ⑴ 前 項 第 2 号 の 届 出 書 譲 渡 又 は 引 渡 しがあったことを 証 明 する 当 該 製 造 等 の 登 記 簿 謄 本 若 しくは 抄 本 又 はその 写 し 等 の 書 類 及 び 当 該 製 造 等 に 係 る 完 成 検 査 済 証 等 の 提 示 ⑵ 前 項 第 6 号 の 届 出 書 工 事 計 画 書, 工 事 の 範 囲 を 示 した 平 面 図 並 びに 構 造 及 び 設 備 の 明 細 書 の 添 付 ( 資 料 提 出 の 処 理 ) 第 17 条 署 長 は, 法 第 16 条 の5に 規 定 する 資 料 を 提 出 させるに 当 たり, 次 の 各 号 のい ずれかに 該 当 するときは, 必 要 に 応 じて, 当 該 各 号 に 定 める 届 出 書 等 を 提 出 させるも のとする ⑴ 前 条 第 1 項 第 6 号 の 危 険 物 製 造 等 の 軽 微 な 変 更 届 出 書 の 提 出 を 要 しない 軽 微 な 変 更 工 事 において, 溶 接, 溶 断 等 の 火 花 を 発 する 器 具 等 を 使 用 する 工 事 で, 火 災 予 防 上 必 要 と 認 めるとき 火 気 使 用 工 事 届 出 書 ( 第 19 号 様 式 ) ⑵ 製 造 等 において, 設 置 許 可 を 受 けた 者 以 外 の 者 が 管 理 者 として 選 任 又 は 解 任 され たとき 危 険 物 製 造 等 管 理 者 選 任 解 任 届 出 書 ( 第 20 号 様 式 ) ⑶ 製 造 等 において, 危 険 物 の 取 扱 い 作 業 に 従 事 している 危 険 物 取 扱 者 又 は 危 規 則 第 60 条 の2 第 1 項 第 2 号 に 規 定 する 危 険 物 保 安 監 督 者 の 職 務 を 代 行 する 者 ( 以 下 保 安 監 督 代 行 者 という )が 選 任 又 は 解 任 されたとき 危 険 物 取 扱 従 事 者 等 選 任 解 任 届 出 書 ( 第 21 号 様 式 ) ⑷ 前 号 の 規 定 により 保 安 監 督 代 行 者 を 選 任 した 旨 の 届 出 があるとき 危 市 規 則 第 11 条 に 規 定 する 危 険 物 取 扱 実 務 経 験 証 明 書 ⑸ 法 第 14 条 に 規 定 する 危 険 物 施 設 保 安 員 が 選 任 又 は 解 任 されたとき 危 険 物 施 設 保 安 員 選 任 解 任 届 出 書 ( 第 22 号 様 式 ) 2 署 長 は, 前 項 の 規 定 により 前 項 各 号 に 掲 げる 届 出 等 を 提 出 させたときは, 必 要 な 指 導 を 行 うとともに, 受 領 する1 部 を 除 きその 他 のものに, 届 出 済 印 を 押 して 返 付 するもの とする ( 公 安 委 員 会 への 通 報 に 係 る 処 理 ) 第 18 条 局 長 は, 第 11 条 第 7 項 に 規 定 する 事 務 の 執 行 に 当 たり, 危 市 規 則 第 3 条 第 2 項 の 規 定 により, 法 第 11 条 第 1 項 第 1 号 に 該 当 する 製 造 等 に 対 し 許 可 を 行 ったとき は, 京 都 府 公 安 委 員 会 に 通 報 するものとする 2 署 長 は, 法 第 11 条 の4 第 3 項 において 準 用 する 法 第 11 条 第 7 項 に 規 定 する 事 務 の 執 行 に 当 たり, 法 第 11 条 の4 第 1 項 に 該 当 する 届 出 があったときは, 当 該 届 出 書 の 写 し2 部 を 局 長 に 送 付 しなければならない
7 3 局 長 は, 前 項 の 送 付 を 受 けたときは, 第 1 項 の 規 定 を 準 用 し, 京 都 府 公 安 委 員 会 に 通 報 するものとする この 場 合 において, 第 3 条 第 2 項 とあるのは 第 7 条 の2 第 1 項 と 読 み 替 えるものとする ( 流 出 等 の 事 故 の 原 因 調 査 及 び 報 告 ) 第 19 条 署 長 は, 法 第 16 条 の3の2 第 1 項 に 掲 げる 事 故 のうち 別 に 定 めるものについ て, 法 第 16 条 の3の2 各 項 の 規 定 に 基 づき, 原 因 を 調 査 し, 局 長 に 報 告 しなければな らない 2 局 長 は, 特 に 必 要 があると 認 めるときは, 前 項 の 規 定 にかかわらず, 調 査 を 行 うもの とする 3 局 長 は, 必 要 に 応 じ, 調 査 に 関 する 事 項 について, 署 長 に 助 言 し, 又 は 指 示 するもの とする ( 災 害 発 生 の 報 告 ) 第 20 条 署 長 は, 危 政 令 第 1 条 の11に 規 定 する 指 定 数 量 以 上 の 危 険 物 を 貯 蔵 し, 若 し くは 取 り 扱 っている 施 設 若 しくは 場 又 は 危 険 物 の 運 搬 中 に 火 災 又 は 火 災 に 至 らなかっ た 事 故 が 発 生 した 場 合 は, 原 因 その 他 必 要 な 事 項 について, 速 やかに 局 長 に 報 告 しなけ ればならない ( 危 険 物 等 の 判 定 ) 第 21 条 署 長 は, 法 第 16 条 の5 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 収 去 した 危 険 物 と 疑 わしい 物 品 又 は 危 険 物 の 類 別, 品 等 について 疑 義 があるときは, 危 険 物 等 判 定 依 頼 書 ( 第 23 号 様 式 )により 参 考 となる 資 料 を 添 えて, 局 長 に 依 頼 しなければならない ( 指 導 結 果 等 の 記 録 ) 第 22 条 局 長 及 び 署 長 は, 法, 危 政 令 又 は 危 規 則 の 規 定 に 基 づく 申 請 又 は 届 出 に 関 して 行 った 指 導, 審 査, 現 地 調 査 又 は 検 査 の 結 果 を,その 都 度 記 録 し, 関 係 する 申 請 書 又 は 届 出 書 に 添 付 し, 又 は 保 存 しておくものとする 2 前 項 の 場 合 において, 局 長 は, 記 録 した 内 容 のうち 必 要 と 認 めるものについて, 関 係 する 署 長 に 通 知 するものとする ( 統 計 ) 第 23 条 署 長 は, 月 ごとに 必 要 な 危 険 物 の 規 制 に 関 する 統 計 を 行 い,その 状 況 等 を 把 握 しておかなければならない ( 施 行 の 細 目 ) 第 24 条 この 訓 令 において 別 に 定 めることとされている 事 項 及 びこの 訓 令 の 施 行 に 関 し 必 要 な 事 項 は, 別 に 定 める 附 則 この 訓 令 は, 公 布 の 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 元 年 6 月 1 日 京 都 市 消 防 局 訓 令 甲 第 2 号 ) この 訓 令 は, 公 布 の 日 から 施 行 する
8 附 則 ( 平 成 4 年 3 月 27 日 京 都 市 消 防 局 訓 令 甲 第 1 号 ) この 訓 令 は, 平 成 4 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 7 年 3 月 31 日 京 都 市 消 防 局 訓 令 甲 第 4 号 ) この 訓 令 は, 平 成 7 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 12 年 3 月 31 日 京 都 市 消 防 局 訓 令 甲 第 10 号 ) この 訓 令 は, 平 成 12 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 14 年 3 月 29 日 京 都 市 消 防 局 訓 令 甲 第 3 号 ) この 訓 令 は, 平 成 14 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 16 年 3 月 31 日 京 都 市 消 防 局 訓 令 甲 第 2 号 ) この 訓 令 は, 平 成 16 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 21 年 3 月 31 日 京 都 市 消 防 局 訓 令 甲 第 3 号 ) ( 施 行 期 日 ) 1 この 訓 令 は, 平 成 21 年 4 月 1 日 から 施 行 する ( 適 用 区 分 ) 2 この 訓 令 による 改 正 後 の 京 都 市 危 険 物 事 務 処 理 規 程 の 規 定 は,この 訓 令 の 施 行 の 日 以 後 の 危 険 物 製 造 等 の 設 置 及 び 変 更 の 許 可 並 びに 予 防 規 程 の 認 可 の 申 請 について 適 用 し, 同 日 前 になされた 申 請 については,なお 従 前 の 例 による 附 則 ( 平 成 23 年 1 月 31 日 京 都 市 消 防 局 訓 令 甲 第 8 号 ) この 訓 令 は, 平 成 23 年 2 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 24 年 3 月 30 日 京 都 市 消 防 局 訓 令 甲 第 1 号 ) この 訓 令 は, 平 成 24 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 28 年 3 月 31 日 京 都 市 消 防 局 訓 令 甲 第 12 号 ) この 訓 令 は, 平 成 28 年 4 月 1 日 から 施 行 する
9 第 1 号 様 式 ( 第 3 条 関 係 ) 危 険 物 基 準 の 特 例 適 用 内 容 書 本 設 置 変 更 許 可 申 請 の 内 容 のうち, 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令 第 23 条 の 規 定 に 基 づ く 特 例 の 適 用 を 受 ける 事 項 及 びそのために 講 じる 措 置 等 を, 次 のとおり 提 出 します 特 例 の 適 用 を 受 ける 事 項 理 由 及 び 特 例 の 適 用 を 受 けるため に 講 じる 措 置 等 備 考 備 考 この 様 式 は, 適 用 を 受 ける 許 可 申 請 書 に 添 付 すること
10 第 2 号 様 式 ( 第 4 条 関 係 ) 危 険 物 製 造 等 不 許 可 通 知 書 様 京 都 市 指 令 第 号 年 月 日 京 都 市 長 印 年 月 日 付 けで 申 請 のあった 危 険 物 製 造 等 の 設 置 変 更 については, 次 の 理 由 により 不 許 可 としましたので, 京 都 市 危 険 物 規 制 規 則 第 3 条 第 2 項 の 規 定 により 通 知 します 申 請 者 設 置 者 不 許 可 の 理 由 備 考 この 決 定 に 不 服 がある 場 合 の 救 済 の 方 法 を 記 載 すること
11 第 3 号 様 式 ( 第 6 条 関 係 ) 危 険 物 製 造 等 仮 使 用 不 承 認 通 知 書 様 京 都 市 指 令 第 号 年 月 日 京 都 市 長 印 年 月 日 付 けで 申 請 のあった 危 険 物 製 造 等 の 仮 使 用 については, 次 の 理 由 により 不 承 認 としましたので, 京 都 市 危 険 物 規 制 規 則 第 4 条 の2 第 2 項 の 規 定 により 通 知 します 申 請 者 設 置 者 不 承 認 の 理 由 備 考 この 決 定 に 不 服 がある 場 合 の 救 済 の 方 法 を 記 載 すること
12 第 4 号 様 式 ( 第 6 条 関 係 ) 工 事 計 画 書 工 事 期 間 年 月 日 から 年 月 日 まで 工 事 の 内 容 火 気 取 扱 状 況 作 業 工 程 工 事 部 分 以 外 での 危 険 物 取 扱 状 況 消 火 設 備 警 報 設 備 仮 使 用 承 認 を 受 けるため に 行 う 必 要 な 措 置 等 危 険 物 保 安 監 督 者 危 険 物 取 扱 者 施 工 業 者 工 事 責 任 者 備 考 1 工 事 期 間 が 長 期 の 場 合 は, 工 事 日 程 表 を 添 付 すること 2 軽 微 な 変 更 工 事 の 場 合 は, 印 の 欄 に 火 災 予 防 上 講 じる 措 置 等 を 記 載 すること
13 第 5 号 様 式 ( 第 6 条 関 係 ) 施 設 管 理 者 安 全 管 理 計 画 書 工 事 管 理 者 元 請 業 者 と 下 請 業 者 の 称 責 任 者 及 びその 関 係 1 有 者 等 が 計 画 し, 行 わなければならない 事 項 保 安 教 育 の 実 施 工 事 の 事 前 打 合 わ せ 工 事 中 の 報 告 体 制 現 場 確 認 の 方 法 休 日 の 管 理 体 制 火 気 使 用 の 許 可 現 場 管 理 の 状 況 把 握 施 設 管 理 者 及 び 工 事 管 理 者 への 指 示 等 事 故 時 の 通 報 情 報 連 絡 体 制 2 工 事 管 理 者 が 計 画 し, 行 わなければならない 事 項 下 請 業 者 が 行 う 工 事 種 別 の 把 握 工 事 種 別 ごとの 安 全 対 策 工 事 全 体 の 安 全 管 理 状 況 の 把 握 備 考 別 途 計 画 書 を 作 成 しているときは, 当 該 計 画 書 を 添 付 すること
14 第 6 号 様 式 ( 第 6 条 関 係 ) 消 防 法 による 仮 使 用 承 認 済 製 造 等 の 別 承 認 年 月 日 番 号 年 月 日 第 号 30センチ メートル 以 上 承 認 行 政 庁 60センチメートル 以 上 備 考 1 木 製, 金 属 製 又 は 合 成 樹 脂 製 とすること 2 地 を 白 色, 文 字 を 黒 色 とすること 第 7 号 様 式 ( 第 8 条 関 係 ) 完 成 検 査 不 適 合 通 知 書 様 京 都 市 指 令 第 号 年 月 日 京 都 市 長 印 年 月 日 付 けの 申 請 に 基 づき, 危 険 物 製 造 等 の 完 成 検 査 を 実 施 した 結 果, 次 の 理 由 により 不 適 合 としましたので, 京 都 市 危 険 物 規 制 規 則 第 5 条 第 2 項 の 規 定 によ り 通 知 します 申 請 者 設 置 者 不 適 合 の 理 由 備 考 この 決 定 に 不 服 がある 場 合 の 救 済 の 方 法 を 記 載 すること
15 第 8 号 様 式 ( 第 8 条 関 係 ) 移 動 タンク 貯 蔵 変 更 許 可 通 知 書 年 月 日 様 京 都 市 消 防 局 長 貴 行 政 庁 の 設 置 ( 変 更 ) 許 可 に 係 る 次 の 表 の 第 1 欄 に 掲 げる 移 動 タンク 貯 蔵 について 位 置 の 変 更 許 可 申 請 書 ( 及 び 譲 渡 引 渡 届 出 書 )の 提 出 があり, 同 表 の 第 2 欄 に 掲 げるとお り 変 更 許 可 ( 及 び 当 該 届 出 書 の 受 理 )を 行 ったので 通 知 します 第 1 欄 第 2 欄 許 可 行 政 庁 設 置 者 設 置 場 設 置 変 更 許 可 年 月 日 ( 番 号 ) 完 成 検 査 年 月 日 ( 番 号 ) 譲 渡 引 渡 届 出 書 受 理 年 月 日 そ の 他 必 要 な 事 項 注 設 置 者 の 項 の 第 2 欄 の 欄 には, 移 動 タンク 貯 蔵 の 譲 渡 又 は 引 渡 しと 位 置 の 変 更 が 同 時 に 行 われるものである 場 合 は, 譲 渡 又 は 引 渡 しを 受 けた 者 の 及 び を 記 入 する こと 第 9 号 様 式 ( 第 9 条 関 係 ) 再 交 付 20ミリメートル 年 月 日 40ミリメートル
16 第 10 号 様 式 ( 第 10 条 関 係 ) 第 11 号 様 式 ( 第 10 条 関 係 ) タンク 検 査 不 適 合 通 知 書 様 京 都 市 指 令 第 号 年 月 日 京 都 市 長 印 年 月 日 付 けの 申 請 に 基 づき, 危 険 物 製 造 等 の 完 成 検 査 前 検 査 を 実 施 し た 結 果, 次 の 理 由 により 不 適 合 としましたので, 京 都 市 危 険 物 規 制 規 則 第 5 条 の2 第 2 項 の 規 定 により 通 知 します 申 請 者 設 置 者 不 適 合 の 理 由 備 考 この 決 定 に 不 服 がある 場 合 の 救 済 の 方 法 を 記 載 すること
17 第 12 号 様 式 ( 第 11 条 関 係 ) 完 成 検 査 済 証 明 申 請 書 ( 宛 先 ) 京 都 市 長 年 月 日 申 請 者 の ( 法 人 にあっては, 主 たる 事 業 の 在 地 ) 申 請 者 の ( 法 人 にあっては, 称 及 び 代 表 者 記 押 印 又 は 署 ) 印 ( 電 話 - ) 次 の 危 険 物 製 造 等 は, 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令 第 8 条 に 規 定 する 完 成 検 査 済 証 が 交 付 されていることを 証 明 願 います 設 置 者 設 置 場 製 造 等 の 別 貯 蔵 又 は 取 扱 の 区 分 許 可 年 月 日 番 号 年 月 日 第 号 検 査 年 月 日 番 号 年 月 日 第 号 申 請 の 理 由 備 考
18 第 13 号 様 式 ( 第 11 条 関 係 ) 完 成 検 査 前 検 査 済 証 明 申 請 書 (あて 先 ) 京 都 市 長 年 月 日 申 請 者 の ( 法 人 にあっては, 主 たる 事 業 の 在 地 ) 申 請 者 の ( 法 人 にあっては, 称 及 び 代 表 者 記 押 印 又 は 署 ) 印 ( 電 話 - ) 次 の 液 体 危 険 物 タンクは, 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令 第 8 条 の2に 規 定 する 完 成 検 査 前 検 査 済 であることを 証 明 願 います 設 置 者 設 置 場 製 造 等 の 別 貯 蔵 又 は 取 扱 の 区 分 検 査 年 月 日 番 号 年 月 日 第 号 検 査 種 別 水 張 水 圧 基 礎 地 盤 溶 接 部 申 請 の 理 由 備 考 注 該 当 する には,レ 印 を 記 入 してください
19 第 14 号 様 式 ( 第 11 条 関 係 ) 完 成 検 査 済 証 明 書 様 年 月 日 京 都 市 長 印 次 の 危 険 物 製 造 等 は, 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令 第 8 条 に 規 定 する 完 成 検 査 済 証 が 交 付 されていることを 証 明 します 設 置 者 設 置 場 製 造 等 の 別 貯 蔵 又 は 取 扱 の 区 分 許 可 年 月 日 番 号 年 月 日 第 号 検 査 年 月 日 番 号 年 月 日 第 号
20 第 15 号 様 式 ( 第 11 条 関 係 ) 完 成 検 査 前 検 査 済 証 明 書 様 年 月 日 京 都 市 長 印 次 の 液 体 危 険 物 タンクは, 危 険 物 の 規 制 に 関 する 政 令 第 8 条 の2に 規 定 する 完 成 検 査 前 検 査 済 であることを 証 明 します 設 置 者 設 置 場 製 造 等 の 別 貯 蔵 又 は 取 扱 の 区 分 検 査 年 月 日 番 号 年 月 日 第 号 検 査 種 別
21 第 16 号 様 式 ( 第 13 条 関 係 ) 危 険 物 仮 貯 蔵 仮 取 扱 不 承 認 通 知 書 様 京 都 市 消 防 署 指 令 第 号 年 月 日 京 都 市 消 防 署 長 印 年 月 日 付 けで 申 請 のあった 危 険 物 仮 貯 蔵, 仮 取 扱 いについては, 次 の 理 由 により 不 承 認 としましたので, 京 都 市 危 険 物 規 制 規 則 第 2 条 第 2 項 の 規 定 により 通 知 します 申 請 者 不 承 認 の 理 由 備 考 この 決 定 に 不 服 がある 場 合 の 救 済 の 方 法 を 記 載 すること
22 第 17 号 様 式 ( 第 13 条 関 係 ) 消 防 法 に よ る 仮 貯 蔵 仮 取 扱 承 認 済 承 認 年 月 日 番 号 年 月 日 第 号 期 間 年 月 日 ~ 年 月 日 種 類 数 量 第 類 品 数 量 30センチメ ートル 以 上 責 任 者 60センチメートル 以 上 備 考 1 木 製, 金 属 製 又 は 合 成 樹 脂 製 とすること 2 地 を 白 色, 文 字 を 黒 色 とすること
23 18 号 様 式 ( 第 14 条 関 係 ) 予 防 規 程 不 認 可 通 知 書 様 京 都 市 指 令 第 号 年 月 日 京 都 市 長 印 年 月 日 付 けで 申 請 のあった 予 防 規 程 については, 次 の 理 由 に より 不 認 可 としましたので, 京 都 市 危 険 物 規 制 規 則 第 12 条 第 2 項 の 規 定 により 通 知 しま す 申 請 者 設 置 者 不 認 可 の 理 由 備 考 この 決 定 に 不 服 がある 場 合 の 救 済 の 方 法 を 記 載 すること
24 第 18 号 様 式 の2( 第 14 条 の2 関 係 ) 休 止 中 の 地 下 貯 蔵 タンク 又 は 二 重 殻 タンクの 漏 れの 点 検 期 間 延 長 決 定 通 知 書 様 京 都 市 指 令 第 号 年 月 日 京 都 市 長 印 危 険 物 の 規 制 に 関 する 規 則 第 62 条 の5の2 第 2 項 ただし 書 の 規 定 により 年 月 日 付 けで 申 請 のあった 休 止 中 の 地 下 貯 蔵 タンク 又 は 二 重 殻 タンクの 漏 れの 点 検 期 間 延 長 については, 決 定 区 分 に 明 記 したとおり 決 定 したので 通 知 します 危 険 物 施 設 設 置 場 製 造 等 の 別 設 置 の 許 可 年 月 日 及 び 許 可 番 号 貯 蔵 又 は 取 扱 の 区 分 年 月 日 第 号 決 定 区 分 認 定 不 認 定 認 定 し な い 理 由 特 記 事 項 注 1 該 当 する には,レ 印 がしてあります 2 申 請 前 の 漏 れの 点 検 の 実 施 期 限 までに 危 険 物 の 貯 蔵 及 び 取 扱 いを 再 開 する 場 合 に あっては, 当 該 実 施 期 限 までに 漏 れの 点 検 を 実 施 してください また, 当 該 実 施 期 限 後 から 期 間 延 長 後 の 漏 れの 点 検 予 定 日 までに 危 険 物 の 貯 蔵 及 び 取 扱 いを 再 開 する 場 合 にあっては, 再 開 する 日 の 前 日 までに 漏 れの 点 検 を 実 施 してください 備 考 この 決 定 に 不 服 がある 場 合 の 救 済 の 方 法 を 記 載 すること
25 第 18 号 様 式 の3( 第 14 条 の3 関 係 ) 休 止 中 の 地 下 埋 設 配 管 の 漏 れの 点 検 期 間 延 長 決 定 通 知 書 様 京 都 市 指 令 第 号 年 月 日 京 都 市 長 印 危 険 物 の 規 制 に 関 する 規 則 第 62 条 の5の3 第 2 項 ただし 書 の 規 定 により 年 月 日 付 けで 申 請 のあった 休 止 中 の 地 下 埋 設 配 管 の 漏 れの 点 検 期 間 延 長 につい ては, 決 定 区 分 に 明 記 したとおり 決 定 したので 通 知 します 危 険 物 施 設 設 置 場 製 造 等 の 別 設 置 の 許 可 年 月 日 及 び 許 可 番 号 貯 蔵 又 は 取 扱 の 区 分 年 月 日 第 号 決 定 区 分 認 定 不 認 定 認 定 し な い 理 由 特 記 事 項 注 1 該 当 する には,レ 印 がしてあります 2 申 請 前 の 漏 れの 点 検 の 実 施 期 限 までに 危 険 物 の 貯 蔵 及 び 取 扱 いを 再 開 する 場 合 に あっては, 当 該 実 施 期 限 までに 漏 れの 点 検 を 実 施 してください また, 当 該 実 施 期 限 後 から 期 間 延 長 後 の 漏 れの 点 検 予 定 日 までに 危 険 物 の 貯 蔵 及 び 取 扱 いを 再 開 する 場 合 にあっては, 再 開 する 日 の 前 日 までに 漏 れの 点 検 を 実 施 してください 備 考 この 決 定 に 不 服 がある 場 合 の 救 済 の 方 法 を 記 載 すること
26 第 19 号 様 式 ( 第 17 条 関 係 ) 火 気 使 用 工 事 届 出 書 (あて 先 ) 京 都 市 長 年 月 日 届 出 者 の ( 法 人 にあっては, 主 たる 事 業 の 在 地 ) 届 出 者 の ( 法 人 にあっては, 称 及 び 代 表 者 記 押 印 又 は 署 ) 印 ( 電 話 - ) 危 険 物 製 造 等 において, 軽 微 な 変 更 届 出 書 の 提 出 を 要 しない 火 気 使 用 工 事 を 行 います ので 届 け 出 ます 設 置 者 設 置 場 施 設 の 称 製 造 等 の 別 貯 蔵 又 は 取 扱 の 区 分 工 事 の 場, 工 事 の 内 容 及 び 火 気 使 用 器 具 等 火 災 予 防 上 の 措 置 着 工 予 定 日 完 了 予 定 日 そ の 他 必 要 な 事 項 備 考
27 第 20 号 様 式 ( 第 17 条 関 係 ) 危 険 物 製 造 等 管 理 者 選 任 解 任 届 出 書 ( 宛 先 ) 京 都 市 長 年 月 日 届 出 者 の ( 法 人 にあっては, 主 たる 事 業 の 在 地 ) 届 出 者 の ( 法 人 にあっては, 称 及 び 代 表 者 記 押 印 又 は 署 ) 印 ( 電 話 - ) 危 険 物 製 造 等 の 管 理 者 を 次 のとおり 選 任 解 任 しましたので 届 け 出 ます 選 任 ( 解 任 ) した 管 理 者 ( ) ( ) 設 置 者 設 置 場 施 設 の 称 製 造 等 の 別 貯 蔵 又 は 取 扱 の 区 分 許 可 年 月 日 年 月 日 許 可 番 号 第 号 検 査 年 月 日 年 月 日 検 査 番 号 第 号 許 可 申 請 権 の 有 無 有 無 備 考 注 該 当 する には,レ 印 を 記 入 してください
28 第 21 号 様 式 ( 第 17 条 関 係 ) 危 険 物 取 扱 従 事 者 等 選 任 解 任 届 出 書 ( 宛 先 ) 京 都 市 長 年 月 日 届 出 者 の ( 法 人 にあっては, 主 たる 事 業 の 在 地 ) 届 出 者 の ( 法 人 にあっては, 称 及 び 代 表 者 記 押 印 又 は 署 ) 印 ( 電 話 - ) 危 険 物 製 造 等 の 危 険 物 取 扱 従 事 者 保 安 監 督 代 行 者 を 次 のとおり 選 任 解 任 しましたの で 届 け 出 ます 施 設 の 称 設 置 者 製 造 等 の 別 貯 蔵 又 は 取 扱 の 区 分 許 可 年 月 日 番 号 年 月 日 第 号 選 任 解 任 の 別 保 安 監 督 代 行 者 免 状 の 種 類 交 付 年 月 日 ( 保 安 講 習 受 講 年 月 日 ) 選 任 又 は 解 任 した 危 険 物 取 扱 従 事 者 等 選 任 解 任 選 任 解 任 選 任 解 任 甲 種 乙 種 ( 第 類 ) 丙 種 甲 種 乙 種 ( 第 類 ) 丙 種 甲 種 乙 種 ( 第 類 ) 丙 種 年 月 日 ( 年 月 日 ) 年 月 日 ( 年 月 日 ) 年 月 日 ( 年 月 日 ) 選 任 解 任 甲 種 乙 種 ( 第 類 ) 丙 種 年 月 日 ( 年 月 日 ) 注 該 当 する には,レ 印 を 記 入 してください
29 第 22 号 様 式 ( 第 17 条 関 係 ) 危 険 物 施 設 保 安 員 選 任 解 任 届 出 書 (あて 先 ) 京 都 市 長 年 月 日 届 出 者 の ( 法 人 にあっては, 主 たる 事 業 の 在 地 ) 届 出 者 の ( 法 人 にあっては, 称 及 び 代 表 者 記 押 印 又 は 署 ) 印 ( 電 話 - ) 危 険 物 製 造 等 の 危 険 物 施 設 保 安 員 を 次 のとおり 選 任 解 任 しましたので 届 け 出 ます 施 設 の 称 設 置 者 選 任 を 必 要 とする 製 造 等 の 区 分 製 造 移 送 取 扱 一 般 取 扱 ( 危 険 物 の 規 制 に 関 する 規 則 第 60 条 に 規 定 するものを 除 く ) 許 可 年 月 日 番 号 年 月 日 第 号 選 任 解 任 の 別 職 危 険 物 取 扱 者 の 資 格 の 有 無 選 任 解 任 有 無 選 任 又 は 解 任 し た 危 険 物 施 設 保 安 員 選 任 解 任 選 任 解 任 有 無 有 無 選 任 解 任 有 無 注 該 当 する には,レ 印 を 記 入 してください
30 第 23 号 様 式 ( 第 21 条 関 係 ) 危 険 物 等 判 定 依 頼 書 (あて 先 ) 消 防 局 長 年 月 日 消 防 署 長 京 都 市 危 険 物 事 務 処 理 規 程 第 21 条 の 規 定 により, 危 険 物 等 の 判 定 を 次 のとおり 依 頼 し ます 収 去 し た 年 月 日 年 月 日 在 地 依 頼 物 品 の 保 有 防 火 対 象 物 称 代 表 者 収 去 等 を 行 った 場 在 地 依 頼 物 品 の 製 造 元 称 依 頼 物 品 の 商 品 及 び 用 途 判 定 の 依 頼 事 項
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建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令
岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱
瀬 戸 市 防 犯 カメラ 設 置 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 地 域 防 犯 のために 必 要 な 箇 所 に 防 犯 カメラを 設 置 する 連 区 自 治 会 及 び 瀬 戸 防 犯 協 会 連 合 会 ( 以 下 連 区 自 治 会 等 という )に 対 し その 設 置 費 用 を 補 助 することにより 安 全 安 心 なまちづくりを 推
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山 口 県 警 察 の 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 平 成 6 年 9 月 1 日 本 部 訓 令 第 26 号 山 口 県 警 察 の 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 を 次 のように 定 める 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 2 条 ) 第 2 章 航 空 隊 ( 第 3 条 - 第 13 条 ) 第 3 章 運 用 ( 第 14- 第 25
(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同
半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和
1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)
第 12 章 市 街 化 調 整 区 域 内 の 土 地 における 建 築 等 の 制 限 1 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ( 都 市 計 画 法 第 42 条 ) 法 律 ( 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ) 第 四 十 二 条 何 人 も 開 発 許 可 を 受 けた 開 発 区 域 内 においては 第 三 十
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京 都 市 防 犯 カメラ 設 置 促 進 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は, 地 域 団 体 又 は 事 業 者 等 が 犯 罪 の 抑 止 を 目 的 として 防 犯 カメ ラを 設 置 する 事 業 に 対 する 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )の 交 付 に 関 し, 京 都 市 補 助 金 等 の 交 付 等 に 関 する 条
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第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負
Taro-08国立大学法人宮崎大学授業
国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 程 平 成 19 年 3 月 30 日 制 定 改 正 平 成 19 年 9 月 10 日 平 成 20 年 3 月 25 日 平 成 21 年 1 月 29 日 平 成 21 年 9 月 3 日 平 成 21 年 11 月 27 日 平 成 23 年 3 月 30 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規
独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程
独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章
(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は
加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378>
( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦
南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付要綱
南 伊 豆 町 空 き 家 バンクリフォーム 等 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 27 年 4 月 16 日 要 綱 第 15 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 南 伊 豆 町 空 き 家 バンク 設 置 要 綱 ( 平 成 23 年 要 綱 第 14 号 ) に 定 める 空 き 家 の 有 効 活 用 をとおして 町 内 への 移 住 及 び 定 住 の 促 進 による
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
幕別町定住促進住宅建設費補助金交付要綱
幕 別 町 マイホーム 応 援 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 幕 別 町 への 移 住 促 進 と 町 内 居 住 者 の 定 住 に 資 するため 住 宅 を 新 築 又 は 購 入 する 者 に 対 し 当 該 住 宅 の 取 得 に 要 する 費 用 の 一 部 を 補 助 す ることにより 人 口 減 少 の 著 しい 子 育 て 世 代
新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱
新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の
ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の
3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止
る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上
オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶
続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ
簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要
平成15・16年度の建設工事入札参加資格の認定について
測 量 建 設 コンサルタント 等 業 務 入 札 参 加 資 格 審 査 要 領 ( 目 的 ) 第 1 測 量 建 設 コンサルタント 等 業 務 発 注 事 務 処 理 要 綱 第 3 条 に 規 定 する 資 格 審 査 ( 以 下 資 格 審 査 という ) 及 び 業 務 分 野 別 格 付 については,この 要 領 の 定 めるところによる ( 総 合 数 値 ) 第 2 資 格 審
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
